遠くへ行きたい「つるの剛士が福井へ!若狭湾ぐるっと美味づくし!越前ガニ」[解][字] …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

遠くへ行きたい「つるの剛士が福井へ!若狭湾ぐるっと美味づくし!越前ガニ」[解][字]

大興奮!越前ガニの初セリに潜入▽地元で愛される絶品“セイコ丼”▽美味しい名人技!?昆布アート▽神秘の湖で獲れる天然うなぎの味に感動!▽名物“よっぱらいサバ”!?

詳細情報
出演者
つるの剛士
番組内容
今回は、つるの剛士が越前ガニが解禁され活気あふれる福井県を旅する。▽1)越前ガニの初セリに潜入!超高額カニ“極(きわみ)”に大興奮▽2)鮮魚店でゆでたてカニに舌鼓!▽3)地元で愛される絶品“セイコ丼”▽4)美味しい名人技!?昆布アートに挑戦▽5)神秘の湖を見下ろす絶景ソファーテラス▽6)伝統漁で獲った天然うなぎの味に感動!▽7)サバ街道で発見!豪快“サバの浜焼き”▽8)名物“よっぱらいサバ”の秘密
音楽
【テーマ曲】
「遠くへ行きたい」
作詞:永六輔
作曲:中村八大
制作
ytv
テレビマンユニオン
番組ホームページ
★https://www.ytv.co.jp/tohku
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取材地
福井県越前~小浜

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ

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ABEMA



(つるの剛士) <北陸 福井>

<越前港に
あの季節がやって来ました>

(女性) ありがとうございます。
どうぞ うわ~ すごい~!

(女性) こんにちは。
いっぱい落としましたね。

(女性) はい。
どうですか? 今年のカニは?

そうですか おぉ~。

<つるの剛士です>

こんななんですね
やっぱ初セリの時って。

<この日は越前ガニの解禁日>

<40隻以上の船が
一目散に漁場を目指し

待ちに待った
カニの漁が始まりました>

600! 700!

<港は初セリで大盛況!>

いや すごいですね 僕 初めて

お邪魔させて
もらってるんですけど 解禁日に。

<次々と初物が
競り落とされて行きます>

<1.5kg以上で身が詰まった
カニは「極」と呼ばれ

ご祝儀相場がつきます>

(男性)
42 43! 45! 46!

46万…!

え~!

<高額で競り落としたのは
地元の水産加工業者>

どうですか? 今年のカニは?

(山田さん)
立派ですね いつ見ても 最高です。

おめでとうございます。
はい ありがとうございます。

すごい。

<今回は福井県 若狭湾を巡り

大自然の恵みを
いただきま~す!>

<神秘の湖で
幻のウナギをゲット!>

おぉ すげぇすげぇ!

<天然物は絶品!>

<昆布がアートに大変身?>

<江戸から続く
細工昆布にびっくり!>

いや これ すっご~!

<削り昆布の名人技も>

うおぉ~!

これそのまま
神社に飾りたいですよね。

神棚に飾っときたいですよ これ。

<さば街道では…>

それにしてもこのサバは
脂がもう全部出て…。

<名物の浜焼きを丸かじり!>

おぉ~!

おはよ~う! 餌あげるよ~!

<サバの町を支える
新ブランドとは?>

<冬の若狭は食の宝石箱>

<皆さんも ご一緒にどうぞ>

<初セリの後は
釜ゆでの作業で大忙し>

おぉ~。

おぉ いや いいんですか?

(小松さん) いいよ。
お父さんよりも先?

食べてない。
(小松さん) うん。

カニ揚がるよ。
いよいよ

初ガニ 一番ガニが う~わっ!

(小松さん)
ヤケドしないようにして食べなよ。

え~ これを? ハハハ…。

おぉ う~わっ!

<ミソもたっぷり>

(小松さん) 熱々おいしいでしょ。

グッと絞って…。
<身もギュ~ギュ~です>

いただきます。

(小松さん)
じゃんじゃん食ってください。

おぉ~ ホホホ…。

うめぇ!

来てよかった~!

<翌朝 港へ行ってみると…>

おはようございます どうも~。

あれ 今日はもう帰って来られて?

どうでしたか? 今日は。

まぁまぁでした? そうですか。

昨日 初セリで お疲れさまでした。

<漁が解禁したので

カニ目当ての観光客で
にぎわい始めました>

これを求めて来るわけですね。

<値段も高いな~>

地元の皆さんは
結構 皆さん食べるんですか?

(男性) そうですね。

セイコガニをいただく。

(男性) 卵がおいしいですから。
卵がおいしくって。

<メスのカニは小ぶりですが
地元のごちそう>

<どうやって
食べるんでしょう?>

皆さん結構
やっぱ こっちがポピュラーな?

そうですか。

皆さんおっしゃいますよね。
(小松さん) そうなんですよ はい。

そうですよね。

<身を取り出すのは
すりこぎ棒で>

搾り取ってるわけですね。
(小松さん) そうです。

なるほど。
(小松さん) キレイに出るんです。

ホントだ!

<身も卵もミソも
豪快に盛り付けます>

伝統ですよね。
(小松さん) そうです。

やっぱ越前のね。

(小松さん) 僕もセイコの食べ方で
一番おいしいのは

ご飯にのっけて食べるのが
一番おいしいと思います。

そうですか。
(小松さん) はい。

<たらりと醤油を回しかけて…

これが名物セイコ丼>

いただきます。

いろんなもん食べて来ましたけど
うんめぇ!

う~ん!

<カニの町ならではの贅沢な丼に
感動しました>

<次はもう一つ
北陸の名物があるというので

敦賀へ向かいます>

<若狭湾の玄関口 敦賀は

江戸時代から北前船の
寄港地として栄えた町です>

<ここで荷下ろしされた
海産物は

京都へと運ばれていました>

<その名残の名産品が
あるそうです>

<それは…>
ごめんください。

<ずらりと並んでいる

そう 昆布です>

<これが北海道から
運ばれて来たんですね>

(奥井さん)
いろんな昆布やってますけど
特に力入れてるのが この…。

(奥井さん) 日本一高いって
よくいわれるんですけども。

<蔵囲昆布って何?>

<その秘密を
見せてもらいました>

(奥井さん) こちらがですね…。

(奥井さん)
これが一番古いね 平成元年。

何かホント
タイムスリップするような…。

うわ~!

<32年前の利尻昆布>

(奥井さん) 蔵囲っていうのは。

(奥井さん) どうぞ手に取って。
いいんですか?

(奥井さん) いいですよ どうぞ。

(奥井さん) あまり昆布の香りは
しないですよね。

昆布の香りっていう
感じじゃないですね。

利尻昆布っていうのは香りとかは
あんまり良くないんですよ。

そういうことなんですね。

(奥井さん)
ちょっと色が濃いですけどね。

<10年寝かせた昆布のダシを
味見させてもらいます>

(奥井さん) やっぱ違いますか。

何つうの? 奥深さとこの深み…。

こく味 濃いうま味。

これ寝かせば寝かすほど
こういう こく味が出るんですか?

(奥井さん) そうですね
まだまだ変わって行くと思います。

これ すごいよ! うま味!

<昆布ダシの奥深さに
驚きました>

<永平寺など
寺の精進料理に使われる

細工昆布があるそうです>

これをこういう形で
切りそろえて行って

こういう短冊形の昆布に
なるわけですよね。

編み上げる?
ここに筋入ってるでしょ?

<切れ込みの入った2枚の昆布を
交互に編み上げて

くるりと反転させると…>

江戸時代からこういうのが
ずっと日本の文化にあって

吉祥昆布っていう。
吉祥昆布。

この形だけではなくって…。
いろんな細工がありますね。

また細かい作業だな これ。

うわっ。

菊?

うわ~!

全部 昆布なんだ。

いや これ すっご~!

日本人の美意識の素晴らしさ
っていうのは

こういう昆布ひとつにも
表れてますよね。

こういうの残ってほしいな~。

こういうの大切に
守って行きたいですよね。

<精進料理では油で揚げて
いただきます>

膨らんで来ると…。
(女性) はい キレイです。

ねぇ~。
(女性) おじいちゃんが

パチパチっていう音がしないと
昆布が揚がらないよって

教えてもらったんですけど。
(パチパチする音)

(女性)
ほら こうやってパチパチパチ って。

この音ね。

おっ! うん。

甘い! こんな食感になるんすか。

<油で揚げるとグッと甘みが
増すことを初めて知りました>

<さらに江戸時代
敦賀で始まった

昆布の使い方があります>

うわっ
いい香りがする 昆布のまた これ。

(別所さん)ありがとうございます。
え~!

うわ~。

<それがおぼろ昆布>

ちょっとこの薄さ!
透けてるもんね。

僕らがよく食べる
あの昆布ですよね?

おぼろ昆布ですよね?
(別所さん) そうです おぼろ昆布。

お椀に入れるでしょ
半分お醤油回して お湯入れると

本物のおすまし。

うわっ えっ えっ 何? これ!

アハハハ…。
えっ? おっ! すごい!

おいしいでしょ?
おいしい!

ホントだ これだ。

押し寿司の上に
のっかるやつになるんだ。

そうです これがね。

えっ 何ででしょう?

厚みがバラバラ
で 幅もバラバラやから

機械で合わない。
なるほどね~。

えっ?

ここで息すると
ここが薄くなってしまう。

すごい世界っすね。

<昆布かきを
体験させてもらいます>

え~? 全然できない。

いやあのね昆布が
ボコボコなんですよ やっぱり。

いやちょっと待って
できないよ これ!

はい そこで息する。

おぉ~!
アハハハ! うまい! 上手なった。

ありがとうございます。

どうですか?
ハハハ…。

<別所さんにしかできない妙技を
見せてもらいました>

うおぉ~! マジか!

でもこれ薄さの上にまたさらに
薄くやってるわけですよね。

これそのまま
神社に飾りたいですよね。

神棚に飾っときたいですよ これ。

<この技が
関西の昆布文化の奥行きを

深めて来たのですね~>

<夜になると敦賀港は
イルミネーションで彩られます>

<使われているLEDは
60万球>

<幻想的な光景です>

ロマンチックですよね。

イルミネーションって
大体こういう冬にやってるから

空気が澄んでて
光がキレイなんですよね。

今年は ちょっとコロナで

みんなちょっとこう
シュンとしてたけど

こういう光の中入って来ると

心がキラっとしますよね。

<次は神秘の湖で伝統漁に挑戦>

<つるの剛士の若狭湾を巡る旅>

≪キャ~! キャ~!≫

景色はどう? 景色は。

(女性) キレイやったです。
ホントですか いいですね 皆さん。

紅葉もホントキレイでね。

季節的にも最高の季節でしょ
これ。

<訪れたのは三方五湖にある
山頂公園>

<絶景が楽しめるそうです>

すっげぇ!

左に若狭湾 右に湖っていうね。

何か不思議な気分。

いや~ ここも絵になるな~。

紅葉が始まって。

ちょっとフカフカですよ これ。

めっちゃ贅沢なんすけど。

大パノラマですね これ。

いや~ 最高でしょ これ。

<三方五湖は海水と淡水が交わる
汽水湖>

<それぞれの湖によって
塩分濃度は違います>

どうも こんにちは。

<こちらには昔ながらの
珍しい漁が残っているそうです>

この舟はまた変わった形…。
(喜代春さん) そうやね。

昔からこの形なんやけど
揺れない あまり。

あ~。

<早速舟に乗せてもらって
漁へ向かいます>

いや~ いい景色だ これ。

この漁法自体はかなり昔から
あるもんなんですか?

あるね。

400年 じゃあ 江戸時代か。

うん。

ここには?

エビ。

<どうやって
取るのでしょうか?>

え~! こういう形 枝が…。

縛ってる
木の枝 年中入れてあるんで。

<木の枝を縛って沈めておくと

物陰に身を潜める
エビが掛かるそうです>

面白い漁法ですね これも。

入ってます?

いっぱい入ってますね!
へぇ 面白~!

これもう編み出した人
すごいですね。

これも もう使わん枝を使って…。

ねぇ 入れるだけでね。

<さらに…>

あの竹は ウナギの竹なんよ。

ここウナギ取れるんですか?
そうですよ。

この先に筒があるんですか?
そうそう そうそう。

綱をたどって…。

こういう筒が入ってるんだ。
そうそうそう。

これにウナギが入ってる…?
そうそう そうそう…。

じゃあウナギの習性として
入って来るってことなのかな。

<さぁ 今度こそ!>

アカンな。
あ~ 惜しい!

手応ぇねえな。
ハハハ…!

もう念じなしゃあねえな。
念じなきゃ。

来い! デカいの来い!

あ~ いたいた…! やった~!

おぉ すげぇすげぇ! おぉ~!

ウナギ自体が顔が小さい
イメージあるんですけど。

ここのウナギの特徴。

食べてるもので。
そうそうそう。

もちろんおいしい…?
そりゃ うまいけ。

ハハハ…。
ハハハ…。

天然の…。
そう 天然の。

かば焼きのにおいがしてる。

<近くのお店で
料理してもらうことにしました>

うわ~ うわ~。

<こちらは さっき取れた川エビ>

おいしそう!

すいません。
(清文さん) どうぞどうぞ。

うわっ うまい!

香ばしい!
これは揚げたてでしょう!

<三方湖のウナギが揚がるのは
一日にわずか数匹>

うぅ~!

<希少な上に おいしいとあって

食通もうなる幻のウナギです>

いや~ おいしそう!

お待ちどおさまです。
いやいやいや…。

ありがとうございます。
はい どうぞ。

う~わ~!
(清文さん) うな重です。

わぁ キレ~イ!

芸術だな これ。

天然のウナギって
僕 いつぶりかな? ホント。

いただきま~す。

おぉ~。

身がフカフカなんすけど
弾力があって…。

(喜代春さん)
それだけで もう全然…。

ですね。

この皮とまたこの肉の間の
このコラーゲン質が

味わいがあって
おいしいんですよね。

(喜代春さん)
ホンマにうまいわ うまいです。

うまいです。

<三方湖の天然ウナギ
絶品でした>

<次に訪れたのは
海産物の宝庫 小浜>

<さぁ 何に出会えるか?>

これ ひょっとして…

オバマですね。

全然似てねえ ハハハ…。

小浜だけにね。

すごいこの町並み
何か歴史ある感じだよね。

<小浜は昔から
サバの町として有名です>

デッカいサバ。

「若狭小浜 さば街道起点」。

<かつて若狭湾で
サバが大量に取れた時代

行商人がサバを
京都へ運んでいたルートを

さば街道と呼んでいたそうです>

これはまたって…
随分またサイズのあるサバですね これ。

(益田さん) そうやねぇ
やっぱり若狭小浜いうたら

サバが名物 丸焼き。

<小浜ではサバの浜焼きが名物>

<地元の人にも大人気です>

ものすごい香ばしい香りが
してるんですよね。

ホントこのサバのね。
これ今 焼きだしやわ。

脂がもう全部出て…。

そりゃあ もう最高や。

おいしそう。
かぶり付いたら うまいもんやで。

うわっ ん~!

おぉ~!

これはちょっと
ここ来たら食べなきゃダメですね。

そうや 僕らは…。

「また今年一年
よろしく頼んます」。

縁起もんですね。
そうそう そうそう。

このサバっていうのは
小浜産なんですか?

いや~ あのね 近年 小浜は

なかなか取れないもんで。
あらまぁ。

ここのものじゃないけど
サバの歴史を…。 そうそう…。

残して行こうということで。
残しとこうと。

<近年
天然物は取れなくなりましたが

サバの町を復活させようと

5年前から
養殖事業が始まったそうです>

<それも特別なサバ>

お仕事されてる。

こんにちは。
(横山さん) どうも。

(横山さん) すぐそこに
いかだ見えると思うんですけど

あちらでサバを育ててますので。
あのいかだの中でね。

おぉ~。

広いいけすですね これ。

(男性)
おはよ~う! 餌あげるよ~!

上がって来いよ!

ごはんだぞ~!
来た来た来た… おぉ~!

<え~? 呼んだら来るサバって

何? これ>

<つるの剛士の若狭湾を巡る旅>

餌あげるよ~!

<呼び声に反応するサバ
面白い!>

めっちゃ元気!

<特別という秘密は
この餌にあるそうです>

一般的に養殖の魚にやる餌で

これに対して…。

酒粕?
(横山さん) はい。

においを嗅いでいただいて…。

あっ 酒粕だ。

あ~ なるほど。

<アミノ酸を多く含む
酒粕を混ぜることで

成長が早く
脂ののりが良くなるそうです>

<酒粕を食べて育つので…>

酔っぱらわないのかな? これ。

アハハハ…!

<サバは鮮度が命>

<水揚げすると
その場で神経締めをして

刺し身で食べられるサバとして
全国へ出荷されて行きます>

<よっぱらいサバは脂がのって
おいしいと大評判だそうです>

<サバで町を盛り上げようと
地元のお母さんたちも

郷土料理を広める活動を
しています>

お酒とかにもね…。

<僕もお手伝い>

サバ ふんだんに使います。

<身の弾力がすごい!>

<サバの町らしく料理のレパートリーは
10種類以上!>

おいしそうじゃないですか これ。

<しめサバで作る
ぬたも たまりませんね>

ほぐすんすか?

<焼きサバの身をほぐして作る
珍しい汁物>

焼きサバ汁。

<これも うまそう>

<そして
大好きなサバの押し寿司>

おぉ~!

こうやって押し寿司作るんですね。

<小浜ならではの
サバ料理の数々>

<早く食べた~い>

<まずは
大好きなサバの押し寿司>

ボリューミーですね これ。

おいしいな!

サバの締まり方というか
この弾力ですよね。

これが食卓にも
出て来るもんなんですか?

(島田さん)
ラップで形作っといて のせて

棒寿司っていうんですけど
丸めて行って。

<そして…>

締めたりすることありますけど
あんまり

食べることはないじゃないですか。

(島田さん)
歯応えっていうか どうですか?

すごい歯応え!
(島田さん) そうですか よかった。

香りが少し爽やかな
さっぱりした味がしますね。

う~ん。

<養殖管理を徹底しているので
食あたりの心配もなく

刺し身で食べられるそうです>

サバは やっぱ歯応えですね。

<サバ尽くしの郷土料理
ごちそうさまでした>

<若狭湾で
冬の味覚を満喫する旅>

<皆さんも
出掛けてみませんか?>