おしゃれクリップ【牧瀬里穂“奇跡の49歳”驚きの美容法公開】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

おしゃれクリップ【牧瀬里穂“奇跡の49歳”驚きの美容法公開】[字]

女優・牧瀬里穂、変わらぬ美しさの秘密を大公開▼化粧水1本を1週間で使い切る魔法のローションマスク▼面倒臭がりでも大丈夫!“ながら美容”で牧瀬肌に

詳細情報
出演者
【MC】山崎育三郎、井桁弘恵
【ゲスト】牧瀬里穂
番組内容
女優・牧瀬里穂の“もうひとりのワタシ”は歳を重ねるのが楽しみ▼冷え対策と保湿が美容の基本!家事をしながら&寝ながらでもできる牧瀬流カンタン美容法▼美肌の秘密は1本の化粧水を1週間で使い切る!?朝晩のローションマスク▼超肉食!ひとり焼肉で3人前をペロリ!…行きつけ焼肉店を井桁弘恵が取材!うますぎるお肉に感涙?▼韓国ドラマで話題!あの型抜きゲームに育三郎大興奮

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

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  17. コスプレ
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  19. レゴ
  20. 奇麗

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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始まりました 『おしゃれクリップ』
山崎育三郎です。 井桁弘恵です。

今日のゲストは…。

ちょっとだけね 実は
のぞきましたけど…。

足りない。

ハートが足りない?
ハートが足りない!

<今 「奇跡の49歳」として
SNSでも話題>

<数々の若過ぎる写真に…>

<…と
コメントが寄せられている>

<そんな牧瀬里穂は…>

<世間の注目を一気に集めた…>

<…が こちら>

♬~

(ナレーション)
ジングルベルを鳴らすのは

帰って来る あなたです。

<出演したCMが話題となり…>

(牧瀬) 三蔵法師。

<その後も
数々の映画やドラマで活躍>

<そんな 女優 牧瀬里穂が…>

女優 牧瀬里穂さんの…。

♬~

(拍手)

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします
よろしくお願いいたします。

美しいですね。
ありがとうございます。

ホントに。
ホントに。

今日の このスタイルを選んで
牧瀬さんの中の

「もうひとりのワタシ。」というのを
伺ってもよろしいですか?

はい そうですね これから…。

年を重ねるのが楽しみ。
はい。

人って 年を重ねるって

なかなか楽しめることでは
ないとは思うんですけど。

どっちかですよね こう
「あぁ 年を重ねる…」。

…と思うことと 何でしょうね
いい意味で 何か もう

「いいじゃない もう…」。

…みたいな感じになって来たので。

…っていうのは
今 とっても感じています。

<実は 牧瀬さん
大の着物好きで

さまざまな
コレクションが>

クリスマスツリーの。

ツリーだ。
クリスマスツリー。

…の帯をしてまいりました。

そういう帯ってあるんですか?
なかなか見たことない。

京都の 京繍っていう
京刺繍の所まで行きまして

先生に…。

…を作ってほしいと
オーダーをしまして。

オーダーで 京都まで行かれて。
ええ。

すてき。

<この後>

奇麗。
うわ~ 奇麗。

(原田)あら?疲れてないのに お疲れ顔?
(常盤)怒ってないのに 不機嫌顔?

(宮本)そんな日もあるけど
ハリのある人生 始めましょ。

<天然由来のハリ成分配合>

一気に!
(2人)ググッと 押し上げる。

<オールインワン 大人の七難に>
(3人)「プリオール」

(石田)おっ? 2カ月でできるんだ!

<輝く肌へ>

<「年を重ねるのが楽しみ」な…>

うわ たくさん。

おぉ~。

うわ 気になる 何だろう?

うわ~ すごい
「着物はコスプレ?」。

色とりどり 奇麗。

何でしょう フランス?
そうです。

ですよね。
はい。

うわ~ すてき。

えっ? 手袋?

手袋。
恥ずかしい。

まず 「着物はコスプレ?」。

すごい色鮮やかな写真が
ありましたけども。

東京 出て来て
この世界に入って。

と言われて 初めて…。

衣装が…。

すごく…。

そこで 着物が

あぁ 何て すてきなんだろう
というふうに思って。

そこで…。

そこから 少しずつ…。

やっぱり どうしても…。

夏の薄物だとか
夏用だっていっても暑いので。

襟が開いてるので。

これは もう…。

…と思って。

…っていうことは コスプレだと
思って そういうふうに着てます。

これは パリの凱旋門ですかね。

見ていただきたいのは
風景ではなくて…。

こちらのマダムなんですね。
はい。

海外の 特に パリとかは…。

喜ばれるというか
尊敬されたりとか。

マクロン大統領の奥様だって
24歳上ですよね。

あっ 年上の。
そうですね はい。

年を重ねた女性に
魅力を感じるっていう。

女性自身も…。

…が混在している
女性っていうのは。

これは すてきな国だし
場所だなと思って。

「怠けられないヨガ」。

ヨガは分かるんですけど
怠けられないっていうのは?

そうなんですか?
そうなんです。

許せば もう…。

ホントですか。

そうだ。

どんなに…。
もう 来ちゃったら。

その前で 寝っ転がってるわけにも
いかないので。

こちらは…。

自宅ですか。
はい 自宅に こう…。

すごくないですか この景色。
ありがとうございます。

これ リビングから?
リビングです はい。

先生に来ていただいて。
すごいな。

90分のセッションをやって。

続いて 「私の ながら対策」
というのが 気になるんですけど。

黄色い…。
手袋?

ゴム手袋ですね。

台所ですね すみません。

手に はめているのは 白の
コットンの手袋なんですけど。

コットンの手袋
っていうのがあるんですか。

ハンドクリームを
たっぷり出して もう塗って

その上に
白のコットンの手袋をはめて

で ゴム手袋を着けるんですね。

それで こう…。

「そうなんです!」って
すごい力強く言いましたけど。

熱いお湯で洗っていると 何か
しっとり浸透して来るんですよね。

あっ。

ながらで。
手の潤いも そこで。

そうなんですよ
だから ホントに…。

いや でも いいアイデアですね。
あっ ありがとうございます。

<ながらを極める
自称 面倒くさがり屋>

<さらに>

とっても恥ずかしいんですけど。
これ 何ですか?

ダウンベストというか。
寝る時用の?

そうなんです。

前は 胸の下ぐらいで
後ろは 腰まであって…。

なるほど 冷えないように。
冷えないようにしてくれるので

とってもいいんです。

5本指の。
はい。

靴下をはく動画?
すいません…。

はい 気になる。
初めて見る動画ですね。

<牧瀬さんから
こんな動画を入手>

今…。

(スタジオ:井桁)上から?
(スタジオ:山崎)指も ちゃんと入れて。

シルクの上にコットン。
(スタジオ:井桁) 入ります?

(スタジオ:牧瀬) やっぱり
少しずつ大きくはなって来ます。

(スタジオ:井桁)
これは5本指じゃなくて。

(スタジオ:牧瀬) 普通の。
(スタジオ:井桁) 何枚 はくんですか?

(スタジオ:山崎) 今 3枚だね。

(スタジオ:山崎) すごいな。
(スタジオ:井桁) え~!

日中 はいていて ちょっと…。

あれが…。

確かに。
サイズがデカくなりますからね。

あ~ もうヤダなって思って…。

また イチから はいて行く
っていう作業をするんですけど。

牧瀬さんの美の秘訣を知る方に

お話を伺って来ました。
はい。

(スタッフ)よろしくお願いします。
(山本さん)よろしくお願いします。

<明るいキャラクターと
メイクテクニックで

幅広い層から支持される
すごい人>

<牧瀬さんがデビュー間もない
10代の頃からのお付き合い>

これが もうホントに…。

(山本さん) それこそ
彼女が まだ10代の時で。

とにかく すっごい忙しい時で…。

だから アシスタントさんが こうやって
顔を持って 頭を持って

その間にメイクするとか
そんな時でしたね。

(スタッフ)
この時も 割と寝ちゃってる…?

って よく言われるじゃないですか
里穂ちゃんだけじゃなくてね。

すてきな人 いて
えっ これが50代?って

思うかもしれないけど
ホントに…。

昔はね…。

…になってたんですよ
おばあちゃんになってた すぐに。

だって あの…。

漫画の設定でいうと。

でも ホントに…。

今って 子育てが終わった…。

30年は大げさかな
でも 人生100年としたら。

そう考えると

やっぱり その時代を
楽しんで行くためには

こういう…。

で どうすれば
そうなるかっていったら

美容医療とか
そういうことしなきゃいけない

整形とかしなきゃいけないの?
って思うかもしんないけど

そんなことしなくても
できちゃうんですよ。

面白い 相変わらず面白い。

今 はっ!と…。

っていう人でも
いくつから始めても…。

彼女のエピソードで
面白いのはね…。

<突然ですが…>

<山本さんが びっくりした…>

今は 例えば…。

すごい! もう アイラインとか
ガッタガタになっちゃいますね。

それは いかがですかね?

さぁ じゃあ
正解を見てみましょうか。

ずっとやっていて。

それこそ…。

…ぐらい ローションマスクを
ちゃんとしてるの。

ハハっ ねっ 思うよね!

コットンに ひたひたに浸して
そのコットンを割いて

ペタ ペタって貼るんですよ。

それを 顔中に貼って
しばらく置いて。

ちょっと乾いて来たら また…。

みたいなことを…。

(拍手)
うわ~!

たっぷり使うことって
大事なんですね。

そうですね。

(笑い)

コットンに染み込ませるっていう
感じなんですけど。

ゴミ箱を開けると…。

(笑い)

あまりにも早いから。
「そんなわけあるわけないじゃん」。

しばらくすると やっぱり…。

「そんなわけないでしょ」
って言って。

あっ やった!

<楽しいこと大好き>

<本日のお客さまは…>

内田恭子です。

<素敵な笑顔の内田さんに
どんな悩みがあるのでしょう?>

目もとが気になってきて…。

特に 笑ったときとか。

<そんな内田さんには…>

<約30年間の研究を経て…>

<ヒアルロン酸を生み出し
角層の水分量を増やすことで

柔軟な肌に導き
真皮のコラーゲン密度を高め

しわを改善します>

これは 試してみたいかも!

あっ! ス~っとのびていく。

肌なじみもいいですね!

<まずは2ヶ月!>

<期間中…>

今から楽しみです!

<エリクシールのリンクルクリームで
しわを改善!>

<後半戦>

えっ 手帳? メモ帳?

あっ レゴ すごい このレゴ。

「超」。
そうなんだ。

どこだろう?

お茶と お菓子。
すごいタイトル。

さぁ これは メモ帳ですか?
この 6番。

メモ帳とペンなんですけど。

いろんな こう…。

…って あるじゃないですか。

でも…。

これは もう…。

今日は…。

ちょっと恥ずかしいですけど
はい これですね。

思ったより小っちゃいですね。
小っちゃい それが便利なので。

何が書いてあるんだろう。

中身はホントに恥ずかしいんですけど
こういうことが。

「キッチンペーパー
コンタクトレンズ 麦茶」。

歯医者 リスケ。

シャンプー トリートメントの
詰め替えを買うとか

「ごま油 みりん」。

この
ピ~って消してるのは もう?

これは 終わったよっていう。
もう 買ったよっていう。

で もう 全部
このページが終わったら

どんどん破り捨てて行かないと
もう 最初に…。

途中で こうね 大切にね
意味もなく取っといて

あっ
どこから書けばいいんだっけ?

どれだっけ?ってなっちゃうのが
大変なので

もう どんどん捨てるようにして。

ホントだ 切り取られた跡が。

切った跡があるね。
はい そうなんです。

最後は 薄っぺらのペラッペラの?
…になって

こんなに忘れてたんだな 私
と思って

この 外側を処分するという。
へぇ~!

続いて この 「レゴ やりました」。
やりました。

別に
やりたくないなと思いつつも…。

へぇ~。
真剣に 無言で…。

脳のね トレーニングにもなるけど
自分の こう…。

イチから きちっと
積み重ねて行く。

それも大事なんだな
っていうふうに思って。

手先も使いますし。
はい。

あると伺ったんですけども。

はい あの 今…。

牧瀬さんが あのドラマに
ハマってると伺って

今日は…。

うれしい!
やりましょう!

やりましょう みんなで。

<お菓子に描かれた型を
針などで くりぬくゲーム>

<という とんでもない展開に>

選んでいいですか?
(山崎:井桁) はい。

もう あの韓国ドラマを見た方は

これこれ!っていう感じになると
思いますけども。

何が入ってるかは分かりません。
ちょっと 座りますね。

あっ やった!

出た。
星だ。

ドラマでは
こうやって こうやって。

この線のところを こう。
線をたどって行きながら。

星が割れないように。
星だけになるように。

そんなに難しいんですかね?
僕たちも やってみます?

はい こっちで。
はい じゃあ 行きましょう。

ありがとうございます。

さぁ。
おぉ~ ヤバい!

やった! ラッキーってやつですね
僕のは こちら。

私 これでした。
出ました これが一番難しいやつ。

そんなに難しい…?

えぇ~?
えっ?

(割れる音)
あっ!

いげちゃん
今 すごい音しましたけど。

えっと~ ギリセーフです たぶん。

セーフ?
あっ これ セーフ?

セーフ セーフ セーフ!

これね 結構 このまま パキって
行っちゃったりしたの。

そんな豪快にやっていいんですか。
豪快にやってみよう。

せ~の。

さすが~。
OK~。

はい 行くよ せ~の はい。
ちょっと待って。

せ~の パッ イエ~イ!

かわいい ちょっと えっ?

ホント 失敗すると
この 三角だった場合…。

はっ。

あれ? 牧瀬さん どうしました?

いえ…。
ちょっと 見せてください。

あぁ~ 割れてる!

牧瀬さん 失敗です。

あのドラマだと大変なことに
なってしまいます。

逃げてください 逃げてください。
帰っていいですか?

さぁ この
すごく おいしそうなお肉。

「超肉食です」と あまり
イメージなかったんですけども。

お肉ですね お肉ですよ。

どうしても…。

はい。

どうですか?

実は
牧瀬さんの行きつけのお店を

私が取材して来ました。

えっ 行きつけに?
はい。

恥ずかしい それはそれで
ちょっと恥ずかしい。

いい感じ よし。

いただきま~す。

(スタジオ:牧瀬)
いい~ 食べっぷりがいいです。

(スタジオ:山崎) タン塩?
(スタジオ:井桁) タン。

(スタジオ:井桁) ホントに
目が うるうるするぐらい。

おいし過ぎて。
(スタジオ:山崎) おいしくて。

いただきます。

あっ 熱っつ!

<やって来たのは 牧瀬さん
行きつけの焼き肉屋さん…>

(スタジオ:山崎) いげちゃん。

いただきます。
(スタジオ:山崎) いげちゃん ホントに!?

いげちゃん ちょっと。

(スタジオ:牧瀬)
かわいいだけじゃ ない
こんなカッコいい一面が。

(スタジオ:山崎) 飲みっぷり
うわ すごい すごい すごい…。

ヤバい!

(スタジオ:山崎) いげちゃん。

そうなんですか。
はい そうなんです。

今日 いただいたのが いつも
牧瀬さんが食べてるメニューっていう。

(蒋さん) そうですね
タンも軟らかかったでしょ。

最高でした。

(蒋さん)
冷凍してない 生のタンなので。

あと 赤身のサガリ
あれは もう

赤身のおいしさが
詰まってますから。

ヒレを食べてるような
ステーキ食べてるような。

…ぐらいは あります。

ペロっと?
ペロリと。

すごいね 気さくな方で

うち こんなオープンな
お店なんですけど

あちらのカウンターの席で
必ず 座るんですけど

あそこで もう…。

1人で?
(蒋さん) はい。

1人?
(蒋さん) 1人。

牧瀬さん…。

「どうぞ どうぞ」っつって。

その時 どう思われました?

ハハっ! ねっ。

(スタジオ:牧瀬) あっ うれしい!

おいしかったです ホントに。

<まだまだある…>

<温感メイク落とし 誕生>

<ホットジェルが
メイクと一緒に 古い角層を やさしくオフ>

(石田)輝く。

(石田)大人の肌って
蓄えられなくなるんだって

知ってた? 君はいいなぁ。

<至福の とろけ~る
生バームクレンジングで…>

<なめらか まっさら すっぴん>

(白石)な… な… なめらか~で しっとり!

<新感覚クレンジング…>

(猫の鳴き声)ニャーオ。
にゃめらか~。

これは?

芸能生活に入ったので…。

そうか。

電車に乗ったことない
ってことですか?

あるんですけど 周りの方が
買ってくださったりとか。

それで こう 普通の…。

そう 思いながら 普通に何か
毎日 やってる感じでね

こうやる芝居とかが

何か こう 自分の心の中で
気持ち悪かったので

あぁ
これじゃいけないなと思って。

初めて行った所は バンクーバーで
4か月半 行きました。

<それが この「結局はおやつ」に
つながっているというが>

この お茶を見ると…。

そうなんです 茶道を。

だから まぁ お茶でもいいし

日本舞踊でも
よかったんですけど…。

先に おやつが。
そこからなんですね。

適当に食べるんではなくて
ちゃんと お皿に盛り付けて

お抹茶だったりをたてたり
コーヒーを ちゃんと入れて

飲むようにすると それだけで…。

これが大事だなと思って。

やっぱり その…。

そうですね。
日本の文化を知って行って

着物と出合って
茶道っていう。

…っていうほうへ つながって。

30歳で また 新しいとこに
挑戦するって

すごく勇気がいることだと
思うんですけど。

そのへんが 私 あんまり深く
考えないタイプなのか…。

…って
思っちゃうタイプなんですよ。

だから…。

大変だったこと。

日本って いい意味でも
悪い意味でも 同調主義。

ひとと同じほうが
目立たなくていいのかなとか

そういう気持ちが
あるんですけど…。

…とか そういう 何だろう
自分がしたいこと

どうしたいかっていうことが
一番なんだな。

だからといって
ひとに冷たいわけでもなく。

あっ こうやって
生きて行ったほうが楽だし

いいんだなっていうのは
カルチャーショックになりました。

いやいやいや とんでもない
もう 日々は バタバタと もう…。

…っていって あのメモ帳を。

そういう部分もあったりして。
はい。

今日 最後に 牧瀬さん
今日の すてきな このお姿を

僕が写真に収めたいなと
思っておりますので移動をします。

お願いします。
ありがとうございます。

<女優として キャリアを積んで

いつまでも無邪気に 好奇心を
大切にする 牧瀬里穂の潔さを

育三郎が2枚の写真で表現>

(カメラのシャッター音)
うわ すごくいい。

(カメラのシャッター音)
もう すごい。

ちょっと いいですか。

これ?
これですね これですね はい。

これからも その年ならではの
ワクワクさや楽しみを見つけながら

生きて行きたいなっていうのは
今 とっても感じています。

<この後は 次週のゲスト>

(竹野内)よしっ!いいアイデアが降りてきたぞ!

(窪田)≪この人はいつも若々しい。なぜだ?≫

いただきます。
≪食べ物か?ネクタイの色か?≫

(杏)<サロンに なかなか行けなくても

「TSUBAKI」なら
たった一度で 驚きの艶と 指通り>

<「TSUBAKI」>

(相良真帆) おじいちゃんと
おばあちゃんになったら