世界まる見え!○○よりマシSP!原田知世田中圭あ然パイロット気絶で乗客驚き行動[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

世界まる見え!○○よりマシSP!原田知世田中圭あ然パイロット気絶で乗客驚き行動[字]

飛行中にパイロットが気絶!墜落するよりマシ!とド素人の乗客が操縦席に座る!原田知世&田中圭ハラハラ果たして?▼ない方がマシ?アフリカに寄付された古着まさかの展開

出演者
【司会】所ジョージ、岩田絵里奈(日テレアナウンサー)
【スペシャルパネリスト】ビートたけし
【ゲスト※五十音順】
アインシュタイン、田中圭、原田知世
番組内容
驚き&笑い○○よりマシ映像大連発▽犬に噛まれるなら水に落ちた方がマシ?▽あった方がマシ?標高700mで雪積もる危険な山道▽「1人でガンと闘うよりマシだろ」友人がまさかの行動▽飛行中に突然パイロットが意識不明に!墜落するよりマシと代わりに操縦桿を握った素人の男▽無いほうがマシ?世界中から送られてくる古着がガーナで社会問題に▽原田知世&田中圭が使いみちピンポイントすぎるグッズに爆笑!岩田アナ今週も悲鳴

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事

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キーワード出現数ベスト20

  1. ジョン
  2. 古着
  3. 稲田
  4. マシ
  5. 原田
  6. 招待客
  7. レイモンド
  8. 田中
  9. スタジオ
  10. モハマド
  11. 正解
  12. 河井
  13. 調子
  14. クリスティアナ
  15. ヤギ
  16. ライト
  17. リズ
  18. 滑走路
  19. 市場
  20. 大丈夫

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<「うわ~ お前ん家の犬
何で こんなに凶暴なんだよ!?」>

<「俺 何も
悪いことしてないって」>

<「うわ… 来ないで 来ないで
勘弁して」>

<「俺 犬 嫌いなんだよ
だから 来んなって!」>

<「あぁ~ もう…」>

<「何で こんな所に
乗り上げちゃったんだよ?」>

<「しょうがねえ
みんな 押せ!」>

<「もうひと息」>

<「よ~し!」
…って あらららら?>

<こんなことなら…>

<というわけで まずは…>

<…な映像を どどっと ご紹介>

<「ピンまで
200ヤードってとこか」>

<「俺のパワーなら 楽勝よ」>

<「えい!」>

<「あら? 何だよ」>

<「えっ ウソ 魚 持つんですか?
ホントに?」>

<「えぇ~ 怖いなぁ
こ… こうですか?」>

<「えっ 写真も撮るの?
早く撮って!」>

<「あぁ~ おいしいな
もっと ちょうだい」>

<「よ~し 行け!」>

<…って あれあれ?
何があったんだ?>

<足が引っ掛かって
転んじゃったけど…>

<大雨の中 ずぶぬれになっている
野良猫を

心配そうに見つめる男性>

<すると>

<傘をあげちゃった!
優しい>

<あれ~?
ボクちゃん 何してるの?>

<それ ごはんじゃないの?
もしかして 嫌いなの?>

<…って ちゃんと
食べなきゃダメだよ>

<「あぁ~
このクッション 狭いなぁ」>

<「俺の体 全然 入らねえよ」>

<「でも 俺のクッション

あいつに取られちゃったしな」>

<「まっ 狭いけど
こんなクッションでも…」>

<「よっこいしょ」>

<「あぁ きつい」>

<「よいしょ よいしょ
よいしょ」>

<「あぁ~ こけちった」>

<「でも
こっちのほうが楽じゃん」>

<「おっ まだまだ
載せられそうだな」>

<「ここが空いてんじゃん
よいしょと」>

<合計31枚…>

<気を付けてよ>

<「あぁ 海 行きてぇなぁ」>

<「でも 新型コロナで
なかなか 外に出らんないし」>

<「まぁ 何もしないよりは…」>

<「あっ 新郎様 お背中に
ほこりが付いております」>

<「奇麗にしておきますね」>

<「ついでに ここも ふっ!」>

<そこは…>

<「うわ! 雨 降って来た
土砂降りだ!」>

<「みんな 建物の中に急げ~」>

<何だか…>

<ここは…>

<うわ~ すごい寒そう
坂が凍ってる>

<「あぁ~ 滑る 助けて~!」>

<こんな日には…>

<「イチ・ニ イチ・ニ」>

<「いやいや…」>

<タイの路上で
腕立て伏せをする2人の男>

<実は これ

ノーヘルで バイクを運転していた
罰らしい>

<ちょっと恥ずかしいけど…>

<うん? 何だ このワイパーは
赤い ひもが付いてる>

<えっ? 手で動かしてたの?
壊れてたんだ>

<まっ こんなワイパーでも
ないよりはマシか>

<あの… タイヤ
ぐにゃんぐにゃんしてますけど

こんなんでも 走らないより
マシってことですか?>

<いや 走らないほうが
いいと思いますが>

<中国にある
このホテルの一室は…>

<なぜなら
カーテンを開けると

そこは…>

<何で こんな所に
客室 つくったの?>

<中国の駅では 持ち込み禁止の
お酒を注意された男性が…>

<…と ひと瓶 丸々 一気飲み>

<おいおい 大丈夫か?>

<いや 大丈夫じゃなかった>

<駅のホームで このありさま>

<迷惑な お客だね>

<ベースボールの試合中に
彼氏がサプライズプロポーズ>

<巨大モニターに映し出され
みんな わくわくしながら見守る>

<さぁ 果たして?>

<うん? あら? あららら>

<彼氏 悲し過ぎる>

<「あぁ~ 楽ちん 楽ちん」>

<「掃除機が
勝手に動いてくれるから

はいはいするより
全然マシだよ」>

<「はぁ~ 楽ちん 楽ちん」>

<「自分で歩くより
引きずられたほうが 全然マシ」>

<こちらは…>

<ここで売られている
テーブルセットなどは

ある変わったものから
作られている>

<それは…>

<店のオーナーが
廃品となったドラム缶を

ただ捨てるよりはマシと

イスやテーブル
洗面台などを作ったところ

ちょっと おしゃれだと
評判になり

あちこちから 注文が
入るようになったんだって>

<野外で 熱いレスリング勝負>

<青の選手が 赤の選手を投げた>

<…が 逆に返されて 大ピンチ>

<…と!>

<「ちょっと あんた
何てことすんのよ!」>

<なんと 青の選手のお母さんが
飛び出した>

<息子がやられるのを…>

<…と 出て行ったが 息子さん

反則負けになりました>

<一方 サッカーの試合では>

<「よ~し このチャンス
俺が決めてやる」>

<「よっしゃ~ ヘヘっ
さすが俺 すげぇ!」>

<「…って あれ?
あぁ… 君が決めたのね」>

<「恥ずかしいけど
点が入らないよりマシか」>

<最近の配達員は
しゃれたもん乗ってんな>

<でも>

<あぁ こけた! 仕事中は
乗らないほうがマシ>

<こっちも こけてる!>

<「おい 大丈夫か?」
…って また こけた!>

<こんなことなら
助けないほうがマシだった>

<刀で リンゴを 「おりゃ!」>

<「うわ~! 1人で
バカなことしなきゃよかった」>

<「ゴミ捨てよっと」>

<「振りかぶって」>

<「あぁ~! 余計なこと
しないほうがマシだった」>

<「ジャンプして
ズボンはきま~す」>

<「うわ~ 普通に はいたほうが
マシだった」>

<ちょっと ちょっと いくら
大勢 乗せられるからって

34人も乗せないほうが
マシだった>

<調子に乗るとバカを見る>

<水たまりなんて
飛ばなきゃよかった>

<調子に乗って

飛び越えようと
しなきゃよかった>

<調子に乗って…>

<プールサイド
滑るんじゃなかった>

<調子に乗って

飛び降りるんじゃなかった>

<調子に乗って

開脚なんかするんじゃなかった>

<調子に乗って

変な遊びするんじゃなかった>

<こんなことなら

日焼け止め 塗っとくんだった>

<エスカレーターで
チュっ チュっ>

<イチャイチャ
するんじゃなかった>

<「せ~の うりゃ!」>

<「あっ ヤバっ!
パトカーに当てちゃった」>

<「庭先で ゴルフなんて
しなきゃよかった」>

<お嬢ちゃん パパと一緒に
初めての魚釣り>

<おっ もしかして 釣れた?
よかったね>

(悲鳴)

<うん? あれ?>

(悲鳴)

<どうした? 魚 怖かった?>

<パパが息子に お金当てゲーム>

<「入ってるカップを当てたら
このお金あげるからな」>

<「いいか?
今は ここに入ってるぞ」>

<「動かして

動かして

動かして 動かして」>

<「さぁ どこでしょう?」>

<「ここ! 楽勝じゃん」>

<すると>

<「こっちも開けて」>

<…って 大量のお札>

<「はい そっちも」>

<あ~あ>

<今 理髪店で
頭を丸められているのは

自分も理容師のマーティンさん>

<実は彼 ガンと診断され

この先の治療で
髪が抜けてしまうならと

同僚に
髪を切ってもらいに来たのだ>

<すると>

<なんと
自らの髪にバリカンを入れた>

<この優しい行動に

思わず 涙が込み上げる
マーティンさんだった>

<というわけで 今夜は…>

<スタジオには

こちらのゲストの皆さんが
来てくれました>

<さらに

閻魔大王も登場>

(ビートたけし) あっ!

(稲田:河井) えっ?

<アインシュタインの2人に…>

<選ばせてやるというのだが>

(河井) えっ これ 収録 始まって
まだ 2分も たってないですよ。

<さぁ 2人が選んだのは?>

10・9・8・7・6
5・4・3・2・1。

そっち行こう そっち行こう。
(稲田) 行きます!

ハハハハハ!

<岩田アナ だまして ごめんね!
それでは…>

<行ってみよう>

(所) 何がですか 何がですか?
(岩田) 私 今日 リハーサル来た時に

もう オープニング のリハーサル終わりました
っていう 謎な展開になってて。

<パキスタン北部>

<ヒマラヤ山脈から続く
高山地帯に わずか…>

<…と そこへ>

(レイモンド) うわ~!
ヤベェ ヤベェ ヤベェ ヤベェ!

滑る 滑る 滑る 滑る~!

危ねぇ 危ねぇ 危ねぇ~!

(レイモンド) はぁ。

急にタイヤが滑ってよ

ぐわっと崖のほうに
寄ってくもんだから

もう 怖えぇの何のって。

<普通のドライバーは
怖がって近づかないため

この道を通れるのは
彼 レイモンドを含めて…>

<…と思うが 果たして?>

(レイモンド)
俺はよ この道を通る時には…。

(レイモンド) いつ土砂崩れがあるか
分かんねえし

野生のヤギなんて
しょっちゅう飛び出して来るんだ。

<…と そんな危険な山道に
2人組の男性が>

<実は 彼ら 毎日…>

<…をしているのだ>

(男性) おい あんまり
ぎりぎりに立つな 落っこちるぞ。

(男性) へい!

<危険な
この道の先にあるのが…>

<高さ3000mを超える
山々が

パキスタン中心部との
交通を遮り

過去 何百年にもわたって…>

<そんな渓谷に この…>

(レイモンド) 村の未来を考えたら

外の世界と
つながらなきゃいけないって。

無事 通れたことに…。

<一方 こちらにも…>

<今 車の上に乗っている
モハマドも

あの道を通る
6人のドライバーの1人>

<早速 バスが出発>

<すると モハマドの…>

<なんと
あの山道に雪が積もっていた>

(モハマド) いや~ 参った。

(モハマド) おまけに この先 道が
どんどん 狭くなって行くんだ。

お~っとっとっと!
うわ 崖 近ぇ 大丈夫かな?

(女性) 何で こんな怖い思い
しなきゃなんないの?

(モハマド) お~っとっと!

(モハマド) 危ねぇ。

<乗客たちを
激しく不安にさせながら

バスは…>

<…と モハマド ここに来て
ようやく チェーンを付け始めた>

<もっと早く付けたほうが
マシだったのでは?と思うが>

どかっと…。

<この後 とんでもないことに!>

(モハマド) うわ~! 雪が深ぇ~!

何から何まで真っ白じゃねえか。

スリップしたら
ただじゃ済まねえよな。

(女性) ちょっと!

<気が付けば
辺りは薄暗くなって来た>

<もちろん
街灯なんてものはない>

<かなり 道が見えづらい>

<ドライバーの目が頼りだ>

<そして 完全に日が暮れた>

<…と この後
恐れていた事態が!>

(衝撃音)

<ど派手に…>

<幸い 崖から落下せず
ケガ人も出なかったが

乗客たちからの
強い要望により…>

<ところで
このフンザ渓谷では…>

<…が古くから行われている>

<それが…>

<今 男たちが
奪い合っているのは

死んだヤギ>

<このヤギをゴールまで
持って行けば得点が入る>

<いわば 馬に乗って行う

ヤギを使った
ラグビーのようなもの>

<男たちは ヤギを巡って
激しく争う>

<この日は
渓谷内の村同士が争う対抗戦>

<優勝賞金は 日本円で…>

<しかし それ以上に

村のプライドが
懸かっているのだ>

<さてさて この渓谷には…>

<それが こちら>

<かなり長い>

<風を受けると 結構 揺れる>

<というか 板がスッカスカ>

<何だ この橋 大丈夫か?>

(内村)誕生!
「リセッシュ プロテクトガード」

新しい 「リセッシュ」は

消臭・除菌 さらに抗ウイルスまで!

だから! お仕事前に!

お出かけ前に!

着る前に! 「リセッシュ プロテクトガード」を
シュ! としておけば!

ほら こんなに違う!

12時間
ず~っと 抗ウイルス!

「リセッシュ プロテクトガード」!

<高さ数千mの山々に
囲まれた…>

<この渓谷には…>

<それが こちら>

<かなり長い>

<風を受けると 結構 揺れる>

<しかも 板がスッカスカ>

<実は これ
風を逃がすためなのだが

足を踏み外せば
数十m下の川に真っ逆さま>

<今 女性たちが背負っているのは
重さ30kg近い 草の束>

<まさに 命懸け>

あら 今日は 風が強くて嫌ね
いつもより揺れてるわ。

ホントね
みんな 足元 気を付けてよ。

<しかし この橋のおかげで…>

<住民たちにとっては…>

<一方
最初に出て来たドライバー…>

<…に挑もうとしていた>

<明日…>

<…を 車いっぱいに乗せて行く>

<レイモンドは
町のあちこちで招待客を拾って

車内は満席に>

<そのため 最後の…>

<そこで>

えっと~。

(招待客) えっ!?

(レイモンド) いいですか?

<なんと 3人を
車の後ろに立ち乗りさせ

あの危険な山道を
行こうというのだ>

(招待客) うわ 何だよ この道!

(招待客) おい 頭 ぎりぎりだぞ!

(招待客) 怖い 怖い 怖い 怖い!
落ちる~! 崖じゃん 崖~!

(招待客) じゃあ 下 見るな!
見るんじゃ ない 見るな!

(招待客) おい!

(招待客) おい 聞いてんのか?

(招待客) 止まってくれ~!

何か…。

(招待客) あぁ!
揺れる 揺れる 揺れる~!

<必死に車にしがみつく
3人の乗客>

<そして 高い つり橋の上へ>

(招待客) 怖い 怖い 怖い
怖い 怖い! 何だよ この橋!

(招待客) だから
下 見るなって言ってんだろ!

<そして 日が完全に沈んでしまい
辺りは一面の暗闇に>

うわ ヤッベェ。

(レイモンド) どこが道なんだ? これ
全然 分かんねえな。

<レイモンドは 真っ暗な山道を
慎重に進んで行く>

ちょっと…。

(レイモンド) いきなり 目の前に
壁が現れたりするからよ。

手探りで行くしかねえんだよな。

<招待客たちは ようやく…>

<しかし…>

<この…>

<100歳以上のお年寄りが
数多くいる>

<ところが
道ができた影響なのか…>

<将来的に

やっぱり 道がなかったほうがマシ
ということになるのか

今は まだ 誰にも分からない>

力が入る映像でしたね 今のはね
すごいね。

原田さん どうですか? これ。

(原田) 絶対 乗りたくないですね
夢に出て来そう。

止まらない…。

(原田) 恐ろしいですね。

稲田君 どうですか?

「これ ツルっと行くな~」
みたいな。

って言ってるのに…。

最後 ちゃんと
事故ってましたからね。

ひっくり返った時
撮影は ここまでって。

そんな 「撮影は ここまで」
じゃないよな。

大騒ぎだよな あれな。

さて 今夜は
○○よりマシスペシャルということで

まぁ かなり…。

…を集めてみました。

では 皆さんは…。

さぁ まずは こちらです。

これは 何をするための
アイテムでしょうか?

おっ 稲田さん。

なるほど! カバのね。
ピンポイントですね でも。

(河井) いやいや 違う。

(稲田) あっ そうなのね
そうなのね。

もうね これ ブラシで正解なの
ブラシで正解。

ブラシは正解なんです
この幅がポイントです。

さぁ 稲田さん。
(河井) 行け!

ちょっと近づいて来ましたね
ちょっと近づいて来ました。

田中さん どうでしょう?
(田中) えぇ~?

溝だ 溝 あの幅の溝。

ピアノね。
ピアノ!

いや でも
ちょっと 近いかも。

ちょっと 懐かしいもの
なんですけれども。

正解は こちら。

お風呂のフタの この凹凸に

しっかり
ブラシがフィットするんですよ。

その名も まるごと風呂ブタブラシ。
(稲田) そのまま。

で さらに これだけではなくって。
(稲田) ウソでしょ?

こうやって こうしますと

同じ長さになるんですね。

そうすると…。

(稲田)
それは想像できへんかったな!

いやいや
初めて見るもんやからな それは。

風呂ブタが少ない世の中に
出したね よく。

原田さん いかがですか?

うちもね フタがないんで
あの… そうですね… はい。

いらないって。

皆さん ご実家に帰ってね
こういうタイプだった場合は

ぜひね プレゼントしてあげるとね
いいかもしれないです。

はい では 続いては こちらです。

さぁ 一体 これは 何をするための
グッズでしょうか?

そうなんです ポイントですね。

はい 早い 稲田さん。

ぬれるからね
それを干しとくのね。

なるほど~。
なるほど~。

晴れるために つるすもんが
ぬれたら もう 終わりやて。

そういうこと。
(稲田) そっか そっか。

分かっちゃった。
はい はい。

それで ポンって取るんじゃない?

(河井) あっ 下敷きとか。
それで取るやつじゃない?

さぁ 田中さん どうでしょう?

(田中) 横に ピトってして

こうなるじゃないですか。

で ちょっと こう…。

なるほど! ツボをね ツボ押し。

正解は まず こちらに
吸盤 付けます。

で…。
で 何?

こうやって コップを置くんです。

実は これ ただ…。

(稲田)
なるほど 水を切ってくれる。

そういうことなんですよね。

(河井) 洗面所とかにね
歯磨く時のコップとか。

原田さん どうでしょうか?

あっ これは いいですか?
はい 何か…。

便利… 原田さんが
いいって言ってますよ。

田中さん
ちょっと 便利じゃないですか?

サイズ感が違ったんで
あれですけど

コップ こう かぶせた瞬間に…。

<その驚きの使い道に
原田さんも>

(ティム) 所さ~ん たけしさ~ん。

突如…。

(ティム) …というVTRです。

ご覧ください。

<だが それは
前代未聞のものだった>

(ジョン) どうぞ。

<なんと 軽飛行機から…>

<しかも その乗客 ジョンは
77歳のおじいちゃんだった>

<空港関係者は もちろん
イギリス空軍まで出動して…>

<…が始まった>

<果たして…>

<ジョン・ワイルディと
友人で操縦士のハリーの2人は

飛行機で遠く離れた友人を訪ね
その帰路に就いていた>

<日が傾き始め 間もなく日没を
迎えようとしていた その時

機内で…>

<なんと 急に…>

<そして…>

<と ジョンに言うと…>

<楽しいはずの休日が…>

<ジョンは 操縦士ハリーが
操作していたのを

思い出しながら
必死に無線で助けを求めた>

(管制官) 分かるかな?

<何も知らないジョンに…>

<…を教えるが

そうはいっても…>

<おじいちゃん>

<そんな彼を誘導して 滑走路へ
着陸させなければならない>

<その頃 空港関係者のマークは

知らせを受け
空港へと向かっていた>

<さらに…>

<ジョンのサポートに当たる>

(管制官) ジョン。

<そうしているうちに 間もなく
日が暮れようとしていた>

<と ここで…>

<計器類を
確認しようとしても…>

<むやみに
触るわけにもいかない>

<どうすればいいのか
途方に暮れていると

管制塔に…>

<これで 計器類の問題は解決>

<だが 辺りは
かなり薄暗くなっていて…>

(ロイ) …と考えたんです。

<だが それでも…>

<…であることに変わりはない>

<そして ジョンは
着陸態勢に入った>

<すると>

(ジョン) うわ~!

<ジョンは 操縦桿を引き
再び上昇>

<やはり 素人のジョンには

誘導灯がなく目標が見えにくい
暗闇での着陸は

難しかったようだ>

<そこで…>

<切り替えることに>

<ここならば 誘導灯で
ジョンを導くことができる>

<さらに メインの滑走路に
変わったことで…>

<それは…>

<赤いライト4つは…>

<逆に
白いライト4つは…>

(ロイ) 白いライトと赤いライトが
2つずつ光れば

進入角度が正しいということです。

(ジョン) な… なるほど。

<そして 再びチャレンジ>

<そして ジョンは
視界に滑走路を捉えた>

<だが 白いライトが4つ 点灯>

<このままでは 滑走路を
オーバーランしてしまう>

(スタジオ:稲田) 言われても。

<こうして 2回目も失敗>

<続く3回目は>

<何とか ぎりぎりで上昇
激突を回避した>

<77歳のジョンは
不慣れな…>

<さらに…>

<恐らく…>

(ジョン) はい!

<そして ジョンは
着陸態勢に入った>

<果たして!?>

<しなければならなくなった…>

<次が…>

(ジョン) はい!

<そして ジョンは
着陸態勢に入った>

<果たして!?>

(スキール音)
(ジョン) うわ!

<着陸の衝撃で
機体が何度も跳びはねる>

<飛行機は火花を散らしながら
滑走路を外れて行く>

<そして
芝生で ようやく止まった>

<こうして 見事な操縦で…>

<…を成し遂げた>

<しかし その後 友人の…>

<この…>

<ジョンは 飛行機の…>

(拍手)
すごい経験ですね これ。

こうは なかなか
こういう経験できないですよ。

そんなもんなんですか。
だから…。

ドン!ってなったら終わりだから。

原田さん どうですか これ。

いや~ これは…。

おじいちゃんの。

すごいなと思いました。

でも あそこまで追い詰められると
もう あれなのかな。

やるしかないからってなるのかも。
確かに そうかもしれません。

田中さん どうですか?

…とかもあるのかなと
思いつつも

でも やっぱ関係ないですよね
怖いは怖いですよね

分かんないですし。
ねっ!

やるっきゃない
っていうことですもんね。

でも ちゃんと 友達がヤバいから
救急車 用意してくださいねとか。

稲田君 どうですか?

そら そうだ
初めにしなきゃ 初めに。

(マンスール) 所さん たけしさん。

アフリカ担当のマンスールです。

はい。

私は そうですね
お友達とか 親戚の人とか

家族にあげたり… 姪っ子とか。

そうですか。

何でだよ! 何でだよ!

今…。

そうなの?

ご覧ください。

<西アフリカ
ガーナ共和国の港には…>

<送られて来る>

<それは
誰かが 一度 袖を通した服

いわゆる…>

<この古着
貧しい人たちに配布されると

皆さんは お思いだろうが
それは…>

<なんと ほとんど…>

<…しているのだ>

(アサーレ) いや~。

<実は 善意によって集められた
古着の販売が

ガーナでは
ビッグビジネスとなっている>

<ところが
そんな古着に対して…>

<もしかして…>

<これは…>

<…に迫る
衝撃のドキュメンタリーである>

<パンパンに詰まった古着は
船から降ろされると…>

<…に運び込まれる>

<この古着を…>

<それを小売業者が買い取り

市場にある自分たちの店で
再販売するのだ>

はいはい!

<彼女 アイシャは…>

<その…>

<しかも…>

<…を背負っての運搬作業は
かなり大変そうに見えるが>

<他にも 古着のシワを
アイロンで のばしたり

ほつれを直す人たちもいて

ガーナの…>

<彼は…>

うまく やりゃあ…。

(アサーレ) 古着のおかげで
古着御殿まで建っちまったぜ。

(アサーレ) この間なんて…。

(アサーレ) でも これも…。

<しかし 実は…>

<実は…>

<開けてみなければ…>

<アタリを引けば もうかるが
ハズレを引くと大損してしまう>

俺は…。

<彼 エマニュエルも卸売業者>

<早速…>

<…をチェック>

(エマニュエル) あぁ…。

(エマニュエル) クソっ。

(エマニュエル) うわ!

<この日 市場では 品質の…>

<それを目当てに…>

あら…。

いいか?

<…が勃発>

<それは まるで…>

<市場では 毎日のように

こうした古着の争奪戦が
繰り返されているのだ>

<一方 こちらでは やたら…>

(クリスティアナ) ほらほら…。

(クリスティアナ) ほら これも! ねぇ…。

<彼女 クリスティアナは

小売業者から古着を安く買い
遠く離れた村まで売りに行く…>

<この日も…>

<そして 数時間後

クリスティアナが
村に到着すると

早速…>

あら~。

<そんなクリスティアナだが
ちょっと…>

実は…。

<こちらは…>

<客足が途絶えると
清掃が始まる>

<すると…>

<あっちにも こっちにも

路上に…>

<すると 中には>

<捨てられた古着を集めて売る
たくましい者もいるが

それでも 毎日…>

<彼は 首都アクラの…>

(ソロモン) 実は…。

<その数 毎週…>

<トラックいっぱいに積み込まれ
ゴミ処理場へと運ばれる>

<…と 膨大な数の古着ゴミが

一面の大地を埋め尽くしていた>

<夜の市場には
至る所に古着のゴミが>

欧米から…。

<その数 毎週…>

<トラックいっぱいに
積み込まれた大量の古着ゴミは

ゴミ処理場へと運ばれて行く>

<本来…>

<古着のせいで…>

<さらに
ひどいことになるのが…>

<市場で捨てられた…>

<…を引き起こす>

<その…>

<彼女…>

(リズ) これは…。

(リズ) 見てください。

(リズ) これが…。

(リズ) それに…。

(リズ) 古着は…。

<そう 欧米諸国から
送られて来た古着は…>

<…を引き起こしていたのだ>

<さらに…>

<古着が
どこに捨てられるかというと

それは…>

<何の罪もない人たちが…>

<…して行かなければ
ならないのだ>

<古着は 毎日のように
焼却処分され その黒煙が

スラム街で暮らす人たちの健康を
脅かしている>

(拍手)
あぁ 大問題になってんですね。

初めはね
ガーナに よかれっつうんで

着なくなった服を届けてたのが

もう あちらの商売に
なっちゃってるっていうね。

どうですか? 田中さん。
僕も後輩とかに あげたりするし

誰かに送ろうかなっていう時も
やっぱり ちょっと…。

…っていうのは もうちょっと
考えてほしいですよね。

送るにしても。
まぁね。

どうですか? 河井君。
僕も着なくなった服とか…。

ある日 劇場 行ったら…。

それは
ちょっと悲しかったですけどね。

悲しいね。

ちょうどいいと思ったんだろうね。
ちょうどええと思われたのか。

<それでは 「あったほうが
ちょっとだけマシ

超ピンポイントグッズ」 後半戦>

<これは 一体…>

あぁ 手が挙がってる。
では 稲田さん。

あれで たたくのね。

そんな怖いアイテムでは
ありません。

田中さん どうですか?

デカいね!

すごい。
挟んどくのね。

よく見ると 下に…。

これをね ある所に挟んで
使うんですね。

あと…。

はい!
おっ 原田さん。

違う?
手袋を干す時に使う。

何か 雪で…。
使えるかもしれない。

ですが 正解は…。
何?

(一同) えっ?

<んっ? ケーキ?>

<ここで 次回の『まる見え!』を
ちょっとだけ ご紹介>

<ニューヨークの街中で 1か月間
毎日 ゲリラ的に作品を公開>

<バンクシーが出すヒントを
もとに

人々が作品探しに挑戦>

<中には…>

<次回は…>

<この 「あったほうが
ちょっとだけマシ

超ピンポイントグッズ」>

正解は…。
何?

(一同) えっ?

食べ物を保管する時に便利なのが
ラップですけど

例えば このケーキに このまま
ラップを付けてしまうと

クリーム 付いちゃいますよね。
なるほど。

そんな時に こちらを

お皿の端に
こうやって 付けるわけですよ。

はい で ラップをかけると。

ほら。
なるほど。

(一同) あぁ~!

なんと クリームが付かずに
保管できるんです。

(稲田) ピンポイントですね。

もう これ 今日 放送したから
バカ売れだね。

(笑い)

さぁ ということで ここで
原田さんと田中さんから

お知らせ ありますよね
いっときましょう。

(スタジオ:原田) あの『あな番』が
劇場版になって帰って来ます。

(スタジオ:田中) 逃げ場のない船上で
起こる 連続殺人。

(スタジオ:原田) ドラマとは全く違う
新たな結末が描かれた劇場版は。

(スタジオ:田中) 12月10日
金曜日より公開です。

(スタジオ:原田) さぁ 次は…。
(スタジオ:2人) あなたの番です。

(スタジオ:所)
どうも ありがとうございます。