ジャンクSPORTS【松坂大輔が引退後初のバラエティ出演でぶっちゃけまくり】[字][デ]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ジャンクSPORTS【松坂大輔が引退後初のバラエティ出演でぶっちゃけまくり】[字][デ]

松坂大輔が引退後初のバラエティ出演!日本&世界を席巻した23年間の偉業を振り返る!監督になりたい?大谷翔平どう思う?忖度なしの質問に本心をぶっちゃけ!

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番組内容
『ジャンクSPORTS』は、MCの浜田雅功と、各界で活躍する一流のアスリートたちとのクロストークが大きな見どころ。
今回は松坂大輔が『ジャンク』初登場!さらに引退後バラエティ初出演。今だからこそ語れる現役生活の舞台裏について浜田が迫る。“平成の怪物”と呼ばれた松坂がどれだけ“怪物”だったかが分かる数々の偉業をVTRで紹介しながら、その裏話を本人に直撃していく。「松坂大輔を語りたい!」という
番組内容2
野球ファンのみなさまもスタジオに集結。松坂の横浜高校・野球部時代の先輩でバッテリーを組んだこともある上地雄輔、西武時代から大ファンという武井壮、メジャーリーグファンの山本萩子らが、高校時代のエピソードから現役引退までの松坂のすごさを語り尽くす。
さらに「松坂に怒っている」という先輩方からの“クレームVTR”も紹介。松坂がデビュー戦で当時、日本ハムの3番バッターだった片岡篤史を空振り三振に仕留めた
番組内容3
映像が繰り返し放送で使われることに関して、片岡がスタジオにサプライズ登場して本人に直接クレームを!20年以上たってようやく当時の思いを本人にぶつける。それを受けて松坂のリアクションは!?その他、大先輩たちからのクレームとは!?
出演者
【MC】
浜田雅功(ダウンタウン) 

【進行】
三宅正治(フジテレビアナウンサー)、永島優美(フジテレビアナウンサー) 

【スタジオゲスト】
松坂大輔 

片岡篤史 
上地雄輔 
武井壮 
山本萩子 

【VTR出演】
東尾修 
斎藤隆 
石井貴 
西口文也 
松井稼頭央 
後藤武敏
スタッフ
【総合演出】
當麻晋三 
【チーフプロデューサー】
蜜谷浩弥 
【プロデューサー】
滝澤美衣奈、池田拓也 
【スポーツプロデューサー】
本間学、宮下正孝 
【スポーツディレクター】
齋藤拓也 
【制作】
フジテレビ 第二制作部、スポーツ部

ジャンル :
バラエティ – その他

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  1. 松坂
  2. 三宅
  3. 片岡
  4. 上地
  5. ホント
  6. イチロー
  7. 当時
  8. 後藤
  9. 大輔
  10. 東尾
  11. メジャー
  12. 三振
  13. ホームラン
  14. マジ
  15. 空振
  16. 石井
  17. 伝説
  18. チーム
  19. バッター
  20. プロ

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[今夜の主役は
引退後 バラエティー初出演の

この男]

(男性)あれ イカ…。
(松坂)イカ ヤバかったですよね。

(浜田)なあ。
お願いします。

CMはね 一緒にやって。

会うのは そのCM以来。
CM撮影以来ですね。

めちゃくちゃ久しぶりです。
めちゃくちゃ久しぶりや ホンマ。

[先日 行われた…]

[思わず 涙する松坂に…]

[そんな松坂が]

[数々のタイトルを
総なめにしてきた男の

当時のフィーバーぶりや]

♬「ギターの涙と叫び」

[さらに…]

無視しやがったって。

[さらにさらに 20年以上の…]

[男が歩んだ
伝説尽くしの野球人生を

プレーバック]

長いこと 野球やってて…。

そんな出てないのに 何で
そんな偉そうなとこにいんだよ。

(武井)すごい椅子 座ってる。

(三宅)まずは 松坂 大輔が

どれだけ怪物だったのか分かる
VTRを ご用意いたしました。

そちらを ご覧いただきましょう。

(三宅)ご紹介いたしましょう。

(三宅)その始まりは 高校時代。

(三宅)しかも…。

(三宅)まさに怪物。

(三宅)
一躍 スターになった松坂は。

(三宅)この年…。

(三宅)
デビュー前にもかかわらず…。

(三宅)そして 迎えた…。

(三宅)剛速球で…。

(三宅)鮮烈なデビューを飾った。

もう ブ~ン なってる。

(三宅)そして…。

(三宅)当時…。

(三宅)乗りに乗る イチローとの
初対決。

まずは…。

(三宅)続く 第2打席。

(三宅)スライダーに
イチロー 手が出ず…。

(三宅)そして 迎えた…。

これは もう
3回目は さすがに。

そうは いうても。
(武井)イチローですからね。

あかんのかい。
(三宅)あのイチローから…。

(三宅)これぞ まさに 名言!

ちなみに この年
松坂が口にした…。

(三宅)
同年代の選手の総称として

松坂世代という言葉も生まれ

時代の寵児に。

(三宅)松坂の勢いは
とどまるところを知らず

その後も
高卒1年目から史上初の…。

(三宅)さらに!

(三宅)2004年には

自己最多の
1試合で 16の三振を奪った。

(三宅)この年
最優秀防御率を獲得し

プロ入り初の 日本一に輝くと。

(三宅)2006年には…。

(三宅)規格外の怪物は

日本を飛び越え
世界の大舞台でも

伝説を残す。

(三宅)第1回 WBCでは
日本代表のエースとして

チームの優勝に貢献。
MVPを獲得すると

翌 2007年…。

(三宅)何と…。

(三宅)さらに…。

(三宅)まさに…。

(三宅)しかし…。

その後は ケガと闘いながら歩んだ
いばらの道。

2015年 日本球界へと復帰するも

故障で この年の…。

(三宅)…が 2018年。

(実況)初球 ライトです。

モヤが下がっていくが
その上 越えるか!

(三宅)
ケガに苦しみ続けながらも

投げることを諦めなかった
松坂は…。

(三宅)そして…。

(アナウンス)松坂 大輔。
背番号 18。

♬~

(三宅)迎えた 最後の登板。

選手っていうのは
いないかもしれないですね。

(三宅)こうして 松坂 大輔は…。

こうやって見ると…。

そうですね。

最初の10年半っていうんですかね。

スーパーメジャーリーガーって
たくさん いますけど…。

イチローを 三振 取ったときとか
よく バッターって

取られた後に こうやって向いて
何か こうやって あれ…。

ベンチ 帰るときに
何か こうやって ずっと こう。

あれは 何を見てんの?

あっ そうなんですか?
リプレーを見て

自分の打てなかった球が
どんなボールだったか

っていうのを確認してる。

(三宅)メンチは切ってないです。

(上地)三振してんのに
メンチ 切ってたら。

[上地といえば

横浜高校時代
1学年下の松坂と

バッテリーを組んでいたことは

有名な話だが]

[そんな2人には…]

それがですね…。

そうなの?
(上地)はい。

なるほどね。
雄ちゃんのとき…。

やっちゃいました。 人のせいに
するつもりないんですけど

大ちゃんが…。

僕らの代は…。

それは 鮮明に覚えてますよね?
覚えてますね。

いやいやいや…。
とんでもございません。

別に その後…。

ないです。 そのときも
ホントにすいませんでしたって…。

って すぐ言ってくれました。
あら~。

(上地)何で? 何で?

(上地)後輩のいい話を
使っていただきたい。

[日本 そして メジャーと…]

[実は…]

野球ファンの間では…。

って言う人も多いですよ。

バッティングも
好きやったんですか?

好きですし。

なるほど。
(永島)その 松坂さんの

バッターとしても
すごい映像ありますので

ご覧ください。

CGじゃないです。

[松坂は…]

[イチロー擁する
オリックスとの対戦]

[何と
2アウト満塁の大事な局面に

代打で出場]

ホントですよね。

[すると]

[センター前に…]

[さらに…]

[松坂の
先輩ピッチャーで…]

[チーム内でも…]

[ピッチャーでありながら…]

[さらに 強豪ひしめく…]

[世界一を決める…]

[と好投]

[そして
バッターとして迎えるは…]

[レフト前に
2点タイムリーを放ち

ワールドシリーズでの
日本人投手 初勝利を

自らのバットで引き寄せた]

[ちなみに…]

[伝説の…]

[に続き 史上3人目]

1人だけ カラーじゃん。

大輔…。

[松坂さん いかがでしょうか?]

最初の 代打で出されたV
あったでしょ。

あれは もう 覚えてますか?
(松坂)覚えてます。

喜んで…。

何の準備も
してなかったんですけど…。

あれで よう打ったよな。

パ・リーグ それと メジャー
DH あるんですよ。

だから ホントに
数少ないチャンスで

あれぐらいを かっ飛ばしてる
ってことなんですよ。

野球センスの塊なんでしょうね。

[さらに…]

[1999年 松坂の プロ…]

[松坂が動けば カメラが動く]

[その人気ぶりに
松坂の試合を

各局が夕方のニュースで
同時に生中継]

[『ヤングジャンプ』の表紙を飾り
漫画化されるなど]

『ヤンジャン』!?
≪確かに あったね。

[西武ライオンズ時代の先輩
松井 稼頭央は

当時の様子を こう話す]

[時には
ダッシュで逃げる場面も]

[そんな中]

そのとき…。

(松井)
ホント すごかったですよ。

[松坂の 安全な移動のため
偽松坂を用意し

ファンの目をくらませたという]

ああやってたら
分からんもんね。

僕たちも…。

[こんな人も]

[松坂が プロ入りしたときには

横浜ベイスターズで
エースとして活躍していた…]

[もともと 横浜への入団を
希望していた 松坂に対し]

みたいなのは まず思ってたね。

[ひやひやしていたという 斎藤]

[しかし ドラフト会議で]

外れたんだよね。

だから…。

正直ね あのときはね。

でも ホント…。

(松坂)そうですね。

そのまんま…。

って 当時は思ってましたね。

で 東尾さんが当てましたよね。

(松坂)そうですね。
僕は もともと…。

≪遅いわ。

あれは 当然

あなたのために
用意したわけでしょ。

(松坂)そうですね。
ピッチャー陣が休む

プレハブ小屋みたいのが
あったんですけど…。

当時のコーチが
谷中さんに…。

これで…。

だませました。

僕も含めた…。

取材をしてたんです。

向こうで…。

で みんなが
ぶわ~っと移動するから

カメラも僕らも
うわ~って行ったら…。

あのキャンプ ホントに。
はあ~ すげえな。

(三宅)これですね。

(武井)あんななって
モテないわけないじゃないですか。

彼女は いたんですか?
高校時代は。

あっ そうなの?
(松坂)はい。

構へんやない。

(三宅)続いてなんですが

松坂さんに怒っている
先輩方からのクレームVTR。

まあ そら 分からないですよね
こればっかりは。

(三宅)まずは
この方からのクレームです。

どうぞ。

[現役時代…]

[元…]

[まずは…]

(東尾)言うこと聞かなかったです。

それは
やかましく言いましたけど。

[チームが勝つことを 第一に
考えるよう教えたというが…]

ただ やっぱり…。

≪めちゃめちゃ怒ってんじゃん。
マジで!?

(東尾)自分の 何ていうか

マウンドの上で イチローに対する
あれは もう…。

(東尾)だから
イチローのときっていうのは…。

(スタッフ)怒らないんですね。

[そんな松坂にも…]

[最近 どうしても
許せないことが]

[実は…]

彼の…。

[松坂が
200勝を達成した暁には…]

[そこで 東尾は
200勝ボールに代わる

あるお願いをしたというが]

[そこで…]

残してるのに…。

無視しやがったって。

これは あかんで。

あ~ そうなのね。
この後に…。

そのときに
東尾さんに もらった

200勝のボールを
200勝できませんでしたって

お返ししようかなと思って…。

あと 今 言ってた…。

2つは持ってるんですけど。
あるじゃないですか。

いやいやいや
留守電 聞いた!? 言ってたで。

(松坂)
まだ言ってないんですけど…。

悪いわ。

取っておきたいんで。

渡す?
渡そうかなと思って。

それは もう…。

(松坂)はい。
渡したら…。

[さらに 松坂は

高校時代にも 東尾監督を
激怒させてしまったことが]

流し入れるっていう。
一気にね。

それ お父さんもお母さんも
おるときに?

確か 親の前で
野球のことじゃなくて…。

(松坂)それを 今でも
ホントに覚えてますね。

[続いての 怒りのクレームは]

昔ですけども…。

[20年以上たった今でも
忘れられないという 石井]

[それは
当時 恒例だった…]

[ルーキーイヤーを終えた松坂も
先輩の 上田 石井と共に 出演]

そこでね…。

[1回戦 松坂が歌ったのは
KinKi Kids 『雨のMelody』]

♬~

♬~

[慣れないダンスで盛り上げた
石井だが…]

大輔…。

いやいやいや…。

僕の歌で負けたっていうよりも…。

岩本さんが…。

でも あれ…。

(松坂)はい そうです。

それは やっぱり…。

やっぱり 先輩からって
言ったんですけど…。

(三宅)それは そうですよ。
そら そうや。

石井…。

[続いての怒れる人物は…]

[もちろん この男が
怒っていることといえば]

僕のせいじゃないでしょ!

「どんだけ こすんねん」
ハハハ…。

そら 思うよ。

[それは
松坂のデビュー戦でのこと]

[当時 片岡は
開幕から 打率5割と絶好調]

[松坂との対決前には…]

[と 豪語していたという]

[そんな中 迎えた 第1打席]

片岡 いったれよ。

何しとんねん!

何をしとんねん。

これ ホンマ こすられるな。

[155キロの速球に…]

[この映像は その後
松坂が活躍するたびに

テレビでこすられ]

[松坂 大輔に…]

[片岡 篤史…]

(三宅)ようこそ
お越しくださいました。

中日ドラゴンズ 2軍監督に就任した
片岡 篤史さんです!

(片岡)いや~ どうも。
「いや~」や ないねん。

やっとですね。

(片岡)まあね 何かあるたびに…。

あの 最初に言うてたさ

プロのすごさを見せたらな
あかんぞ っていうのは

ホントに言ったのね?
(片岡)僕…。

僕も…。

これは もう 俺が見せなあかんと。
(片岡)そうですよ。

まずね あの空振りばっかり
言われるんですけど…。

あれ見たときに…。

(片岡)これは
高校生のボールじゃないと

思いました。

面と向かって こんな 話しするの
初めてなんですけど。

(片岡)それでですね…。

僕も 真っすぐ 待っててね…。

絶好調でいましたよ。

まだ振ってない。
これから振るんですけど。

そうして あの…。

でも 僕は あれ…。

それを あの空振り。

僕は…。

(片岡)そしたら もう 松坂君は…。

それを 後ろから見ながら…。

(片岡)
ほんで ベンチ 帰ってきて…。

それぐらい…。

僕の中にも すごく…。

すいませんね。
あれ…。

(片岡)分かるでしょ。
何かあるたびにね。

あれ ホンマ…。

(上地)
確かに それはそうですよね。

(三宅)今回 片岡さんは

声を大にして
言いたいことがあるそうですね。

僕 空振りばっかりしてるから
みんな 僕が…。

ホントに?
調べてみたら

僕は 2割8分ちょっとで
ホームラン2本ですよ。

だからね 僕の…。

(片岡)三振ばっかり映さんで
もっと打ってるとこを

映してもらわないとね…。

うわっ 完璧!
(上地)すごい ドヤ顔。

(松坂)結構 打たれてるんですよ。

(三宅)さあ ご覧ください!
男 片岡 篤史が…。

すごい ドヤ顔。
なあ! 今な。

やったったみたいな。

(三宅)ストレートを見事に捉え…。

(三宅)この口元に ご注目。

何か言ってます!

何か言うてるで。

(三宅)
さらに その わずか2カ月後。

(三宅)
松坂から 再びホームラン!

松坂も 思わず 苦笑い。

空振りばかり使われる
片岡ですが

松坂から 何と
2本ものホームランを

打っていたんです!

ちょっと気になったのは
あれ 1発目のあと…。

(片岡)いろんな思いが。

この顔はないですよね でもね。
(上地)悪過ぎます。

(片岡)どんなもんじゃい
みたいな顔してるでしょ。

これは 僕も…。

松坂投手は 意外と…。

これ どうなんですか?
僕は どっちかというと…。

そうなんだ。
(松坂)はい。

もちろん 今のライトのホームランも
覚えてるんですけど…。

やっぱり 逆方向に

あんなに完璧な当たりを
打たれたことの方が

強く残ってますね。

まあ でも あれじゃないですか?

あれだけ あの三振のシーン
こすられると…。

そうは言うたって。

あそこで…。

(片岡)ホント あのおかげでね
みんなに いまだ

私という存在をね

松坂さんとの対決でね
思い出していただいて。

(片岡)やっぱりね
伝説に残るには…。

めちゃくちゃ うまいですね。

[続いては 今だからこそ…]

[松坂と…]

[横浜高校では
3年間 苦楽を共にし

プロに入ってからも 同じチームで
切磋琢磨し合った仲間]

[後藤 引退のとき]

[松坂は 込み上げる涙を
こらえることが できなかった]

[松坂にとって まさに…]

[そんな後藤と…]

[それは 1998年
夏の甲子園 準々決勝でのこと]

もう 僕自身が そのとき…。

[PL学園と
延長17回の死闘を繰り広げた

伝説の試合]

[松坂が 250球を投げ抜き
後藤の暴投をカバー]

[何とか 勝利へと こぎつけた]

松坂が…。

(後藤)そういう明るい電話を。

[松坂の言葉に励まされた
後藤だったが

その晩
テレビのニュースをつけると…]

で ファースト 見て…。

(後藤)
ファースト 見て…。

[松坂さん…]

ふざけんな! 言うてたって
これは どうなんですか?

僕は 間違いなく…。

不満は たぶん…。

(松坂)その守備妨害として
取ってくれなかった

アンパイアに対して

ふざけんなっていう気持ちは
あったかもしれないですね。

あとは まあ…。

そこまでするかみたいな。
なるほど。

いや
そういうわけじゃないんですけど。

(片岡)もう あそこまでいって
負けちゃいけないと。

上地がフォローしてる!

[松坂が…]

嘘やろ。 マジで?

[大谷 翔平 大躍進の秘密を…]

[親友が初告白
素の 大谷 翔平とは]

[さらに
日本球界を代表する新星が

スタジオ大集結]

[ここからは 忖度なしに…]

[まずは…]

何なんや。

これから メジャーを目指す
小学生とか中学生 子供たちにも

1つの指針といいますか。

どのぐらい もらえるのかな?

メジャーのお話って
あんま聞けないじゃないですか。

これぞなのよ。

そうですね 今…。

番組で調べました。
メジャーでは 満額だと

毎年
およそ 2, 000万円の年金が

62歳から亡くなるまで
もらえるそうで。

松坂選手の場合ですと
8年間 在籍されましたので

80%の 1, 600万円を

62歳から
毎年 もらえるということですね。

≪マジか。

あんた こんなんしてても
1, 600万 入ってくる。

こうなってても…。

そうですね。
すげえな。

そうですね。
僕らの年は…。

嘘やろ。 マジで?
(松坂)はい。 確か。

はい。
メンバー入りの人が一緒ですね。

今の質問は…。

「レギュラーも補欠も一緒?」
「どっちも もらえんねん」

[続いては…]

今回ね BIG BOSSというね
新庄選手なんかが…。

(片岡)松坂君自身もね…。

これ どうでしょう?

興味は。

まったく なかったですね。

コーチやりたいとか
なかったですね。

野球界が…。

おそらく 来年のキャンプになると
もちろん…。

それではなく…。

えっ?

(片岡)ふらっと…。

(片岡)僕は思ってるんですが。
そういうこと?

あんた 単純に…。

[最後は…]

ずっと 野球やってきて
急に もう引退ってなったときに

何をしたらええんやみたいの
あるじゃないですか。

そうですね。

現役のときは
球団から禁止されてるんで

バイクとかも乗ってはいけない
って言われてたので

バイクの免許 取ったり

船舶の免許
取ったり。

何なん?
あっ 船も乗りたいんですか?

そうですね。
そんな大きいのじゃなくても

いいんですけど。
(上地)ぽんって買えるだろ。

せやんな。
でかいの どん!って。

クルーザーみたいのを。

(上地)浜田さん 買ってくれるよ。