誰も知らない明石家さんま[字] 14年ぶり!!さんまVS新庄監督!さんま原点ドラマ化…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

誰も知らない明石家さんま[字] 14年ぶり!!さんまVS新庄監督!さんま原点ドラマ化

3歳で母を亡くし泣き虫だった少年さんま救った祖父…古田新太&勝地涼で完全ドラマ化▼画商プロジェク第3弾…史上最高の爆売れ!超多才な新庄の絵の値段は?

出演者
【MC】明石家さんま
【ゲスト】新庄剛志、安田顕、小池栄子、藤田ニコル、東野幸治、後藤輝基、滝沢カレン、フワちゃん、淡路幸誠(きつね)
【アシスタント】市來玲奈アナウンサー
【ドラマ】古田新太、勝地涼、川原瑛都
番組内容
さんまVS新庄剛志…新監督の裏話&ぶっちゃけトーク満載!▼さんま画商プロジェクト第3弾「かわいいアート展in東京タワー」史上最大の爆売れで過去最高額更新?1日で人生変わったアーティスト続々▼笑いの原点は祖父音一さんだった…さんまが初めて語る祖父との思い出を完全ドラマ化「おじいの笑顔」おじいがいなければ今のさんまは生まれていなかった!?▼24時間明石家さんまと語るプロフェッショナルなさんまの姿とは?
監督・演出
【総合演出】高橋利之【プロデューサー】吉無田剛、河野雄平【チーフプロデューサー】川邊昭宏

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(さんま) …っていうのが
ありますけども。

<さんまに…>

<さんまが…>

(拍手)

<ゲストに…>

(一同) へぇ~!

(笑い)

(志らく) 私は…。

(笑い)

(笑い)

(菅田) さんまさん 初手は…。

いや まぁ…。

何か こう もう…。

<後藤は…>

<突然ですが…>

<それでは 行きましょう!>

<みんなで早押しクイズ>

(拍手)

今夜も…。

明石家さんまさんと…。

どうぞ!

(後藤) 一緒に!
(東野) 誰だ? 誰だ?

(フワちゃん) 脚が見えた!

これは これは。
よろしくお願いいたします。

あれ!?
(フワちゃん) えっ? えっ?

特別ゲスト 今 話題の。

何て呼ぶの?

(笑い)

(東野) 遠いから あれですけど
テレビで見てる人… あれ!?

どうも 疑っとるわ 襟が低いって。
(淡路) そんなこと言ってたら

暴れまっせ! ホンマ。

暴れまっせ!
(後藤) めっちゃ伸びる。

これをやったことで…。

(小池) あっ‼

(拍手と歓声)

(拍手と歓声)

スペシャルゲスト 新庄剛志さんに
来ていただきました。

襟が短いって!

そんなこと言ったら
暴れまっせ! ホンマ。

(フワちゃん)
何なの? その決めゼリフ。

新庄さん
こちらへ来ていただいて。

(後藤) あんなに…。

(東野)
華やかなオープニングやからね。

(新庄) いや~!
(東野) BIG BOSS!

何が びっくりしたの?

どうあれ こうあれ。

気にしてたらね…。

気にしてたら…。

(後藤) 確かにね。
(東野) 確かに 確かに。

(後藤) あっ そうか!
(新庄) 本当に!

(後藤) それを…。

(東野)
ちょっとは考えてるんですか?

(後藤) あるんや あるんや。

一応。
一応は… はい。

僕 今…。

出そうかなって。

(フワちゃん) 何でよ!
(笑い)

さんまさん さんまさん
さんまさん。

OK!
ハハハハ!

勝ってほしいよな。

昨日も
木田さんと会って来たんですよ。

面白い!

木田も ああ見えても…。

ほんで…。

(後藤) ホンマですか?
ホンマやねんて!

あれは…。

いや 僕 ちょっと…。

槙原の敬遠 打った時は
集中してたで。

場面が来るの!?

入る前に。
打ってもいいか?って。

僕が…。

あの時 野村さんやったのか。

囲みの取材で…。

はっは~!

僕が歩いて来て… 敬遠の場面だ。

見たら…。

ベンチ中に ちょっと待て!?
ちょっと待て!と。

俺は 急いでよ 急いでよと
思いながら。

(後藤) 入ってるからね。

ちょっと考えて。

で 柏原さんが

こんなんやって… 打て!

『まんま』に来てもらって。

筋肉 切れてたんですよ。

一遍 筋肉 切れた脚
触ってみてください。

(新庄) ここです。

前 もっと ひどかったよな。

言わずに。
言うたら降ろされるから。

キャラクターにないこと言うのも
あれですけど…。

(東野) 本当 ごめんなさい!
いや すごいなぁ思うて。

(安田) 噂で聞いたんですけど…。

(安田) 日ハムで。

(笑い)

(東野) この話 ダメですか?
ダメです もう。

(小池) 今 この時点で。
(藤田) マイナスがないですね。

(東野) ないんですよ!

今 さんまさんで…。

お聞きしたいですね
おモテになるでしょうけど。

新庄 バツイチか。

そうですか 向かない感じ。

だから…。

(東野) 絶対 遊ばないでしょ!
遊びますよ。

カレンちゃん どう? 何か。
(滝沢) 質問ですか。

じゃあ…。

そんな質問は…。

(東野) 何で
野球ない設定になってんねん!

ニコル 質問。

(後藤) 下向け!
(笑い)

美容 大事 大事。
(藤田) 大事ですよね。

「化粧水は 何をお使いですか?」。

(東野) 何で みんな…。

(東野) 女子は 全員が。
(後藤) 自分のテリトリーに。

今日は よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

まだまだ聞きたいことあるけど。

「野球なかったら何になってた?」
カレンちゃん あんな質問 アカン。

一応 聞いとくけど
何やってた? 野球なかったら。

(笑い)

(東野) そうなの?
(フワちゃん) 似合いそう。

フワちゃん ある?

(フワちゃん)
新庄さん いらっしゃって。

(フワちゃん)
「きつね」の淡路かと思って…。

(東野) おい 分かるやろ!
覚えてないな。

(フワちゃん)
それで バレてたらと思って…。

全然 大丈夫。

(東野) この番組で さんま師匠が
絵を売って行こうという。

(東野) 新庄さんも…。

そうなんです!

東野!

えっ そうなん!?

(小池) 恐らく。
(フワちゃん) 東野!

えっ!?

やっちゃった。

マジですか!?

(後藤) でも プロやから…。

(東野)
できますか!? すいません!

では クイズに… まずは1問目。

1問目 まいりたいと思います。

後藤さんは…。

皆さん 早押しでお願いします。
♪ ピンポ~ン

何でやねん!

♪ ピンポ~ン

さんまさんが動きだして…。

(笑い)

♪ ピンポ~ン

1人で しゃべるわけないやろ。
(笑い)

(後藤) あり得ますよ。

♪ ピンポ~ン

恐らく 家の 建物の中の…。

♪ ピンポ~ン

セッティング中の…。

(後藤) そんなんは
しょっちゅう してはります。

通常です。

そんな臆病じゃないでしょ。
(笑い)

それでは…。

お前 何で そんな格好しとんの?

ええ毛皮のコート
着てるな思うやろ? なぁ?

え~!?

これ マジやで!

<誰かを…>

<もちろん…>

<すると さんまが

今度は 餌を入れて

犬の前に 皿を置いた>

<ここで…>

(後藤) これ ホンマよ!

(スタジオ:東野) かわいらしい。

<高額な私物を バンバン投げた>

<そういえば さんまも>

<常に ファンを喜ばせてこそ

プロフェッショナル>

<帽子も吹き飛ぶ…>

<実は このプレーの裏には…>

<阪神時代 自慢だった…>

<あえて 大きめの帽子をかぶり

ダイビングキャッチで
帽子が落ちるようにしていた>

<ドラフト5位で…>

<すると…>

<ようやく巡って来た…>

<新庄が取った…>

デビューやからな。
デビュー戦だから。

こうなれたとは…。

<ドラマ化>

<そこで…>

<雨を願い てるてる坊主を

逆さに つるした>

<大雨が降り…>

<そして 本拠地…>

<強運でつかんだ
チャンスをものにし…>

<さらに…>

<以前 さんまも…>

<右手を当て…>

<さらに…>

<かなり似ていた>

(拍手)

気を送るっていう。

何か知らないですけど。

それは 俺は
経験してんねんけどな。

IMALUが逆子やったから。

僕が 昔…。

ウソやん。

そう。

(藤田) めっちゃ似てた!

(東野)
さんまさんのパワーがあるから。

ダメですか?
アカンで。

2年間 親父が
「あぁ あぁ あぁ…」。

(新庄) 次の日に…。

安田 分かるでしょ?
ステージなんか やってると。

それ 何なの?

えっ?

(笑い)

私も 1回…。

出会ったことが。

どうにか治してくれってことで
やったんですけど

その人…。

何か 怖くて。

(東野)
さんまさんは あるんすか?

分かるでしょ?
(新庄) 分かります。

1つのポイントは…。

例えば…。

で 笑かしといて…。

違う?
(後藤) 何を言うてるんすか?

(後藤) 新庄さん 今日…。

(東野)
犬 あんな怒っちゃダメですよ。

(東野) あれはホンマなんでしょ?
(後藤) あれね…。

(後藤) やってはりましたよ!

(笑い)

その感情 なかなか ない。

っていう流れやねん。

将来の…。

(笑い)

(笑い)

では ここで…。

<今…>

<その名も…>

<今回も…>

<今回も 全作品に目を通し
選んでもらう>

<今回の舞台は…>

<確かに
これまでも さんまは…>

<さんまが
「かわいい」と言った作品は…>

<テーマは…>

<今回の…>

<さんまは 自宅で…>

<最終的に…>

<実は かの ゴッホやピカソも

画商 ヴォラールがいなければ

無名のまま終わっていたと
いわれている>

こちらこそ
よろしくお願いします。

<今まで
全く売れていなかった…>

(平松) 青山さんなんですが
去年の あの大活躍以降…。

<青山さんの こちらの作品>

本当に やってくれはったんです。

この収録日を
知ってらっしゃったんでしょうね。

(小山さん) ハハハハ!

<今回も…>

<画商
小山登美夫さんがサポート>

<この後 さんまは…>

<実は この中に…>

これは 技術的に すごいとは
思うねんけども。

<こちらの作品>

<やわらかな空を背景に

電信柱に集まる かわいらしい
キャラクターが描かれた作品と

暗い空を 同じく 羽の生えた
キャラクターが飛んでいる作品>

かわいい!
かわいいな。

<果たして…>

(平松) どうぞ!

(平松) よろしくお願いします。

よろしくお願いします
どうぞ どうぞ。

はじめまして。

54でございます。

その前に…。

あ~ びっくりした!

だから! 選ばせていただいて…。
はいはい はいはい。

あんたね
東京の漫才師やないねんから。

はいはい はいはい…。

あなたのイメージの天使なんだ。

(高岡さん) 電信柱とかに

カラスとか 怖いものが
くっついてるイメージがある。

天使が
電信柱を秘密基地にしてて

天使が集まったら
かわいいなと思って 描きました。

嫁さんが…。

え~!?

<高岡洋介さん>

<…をしながら
何とか 食いつないで来た>

<売れない画家 高岡さんに…>

お~!

天使 いっぱい
クリスマス 東京タワーに飾ろう。

(高岡さん) もちろんです!

「かわいい」って…。

<それが…>

<高岡さんが仕上げた作品が

こちら>

<さんまのアドバイス通り

東京タワーを
クリスマスツリーに見立て

小雪が舞う中 天使たちが
幸せそうに遊んでいる

夢のある作品に>

めちゃくちゃいい!
(フワちゃん) かわいい!

<さんまは この作品に…>

<展示会で…>

<さんまを…>

<今まで…>

<続いては こちらの2作品>

<鮮やかな黄色が
目を引く作品と

ニューヨークの街角を
イメージし…>

<励まし合って生きる姿を
描いた作品>

これも…。

(平松) こちらを描いた…。

(平松) どうぞ お入りください。

(平松) 改めまして 高嶋シオンさんに
お越しいただきました。

(平松)
作品の隣に お越しください。

(高嶋さん) はい。

(平松) どういうコンセプトですか?
(高嶋さん) このダチョウは

世界で一番アホな鳥って
いわれてるんですけど

自分の奥さんも子供も
覚えてられないぐらい

頭がよくない。

逆に 僕たちは…。

<高嶋シオンさんの描き方は
独特>

<スプーンで ペンキを垂らし
輪郭を描く>

(スタジオ:藤田)
だから 不思議なタッチ。

<独特な曲線と
色彩豊かな色使い>

<こちらの作品

かわいくダンスしている…>

<ワクワク ドキドキ>

<思いに任せて
ペンキを垂らして行き

色使いも
自由に入れて行くことで

動物たちの かわいい表情を
生み出している>

かわいい!
かわいい かわいい!

<教えて来たシオンさんだが…>

(高嶋さん) 私が…。

僕…。

ほんならね 黒服が
僕が通るたびに…。

(平松)
六本木のチーターなんですね。

<シオンさんが仕上げた作品が

こちら>

かわいい!
かわいい!

<ネオン街を
猛スピードで駆け巡る

さんまをモチーフにした
チーターを再現>

<独特なタッチで描かれた
ユニークな姿は

まさに さんま そのもの>

<それ以外にも
温暖化により

体半分が
ヒグマになってしまった

ホッキョクグマや…>

<笑いで 世界を明るくしたい

コミュニケーション能力の高い
『クロザル』>

<主演俳優になって

レッドカーペットを歩くのが
夢の ライオンなど>

<さんまのアドバイス通り…>

<この後…>

キレイな作品! まぁ ピンクに
引かれたんですけど 私は。

<鮮やかな色で
昼と夜の東京タワーを表現>

(平松) どうぞ。

これは これは。

さんまさん!?

どうぞ どうぞ。

(平松) 作品の横に どうぞ。
こんにちは こんにちは。

<Yuka Izuharaさん>

<徐々に注目されているが…>

思ってた時に…。

(Izuharaさん) やっぱり…。

ハハハハ! せやな。

こういう時って ありがたいなぁ。
はい。

(Izuharaさん) 7色の
色の組み合わせでやってます。

(Izuharaさん) そこで
思い付いたのが このピンクで。

<完成した作品が

こちら>

(フワちゃん) かわいい!

<コロナが収束し
おしゃれな原宿を

キュートな ドクターと
ナースたちが

お出迎えしてくれる>

<とっても かわいい作品>

<さんまは
50万円の値を付けた>

<この作品に…>

動物。

<見ていて癒やされる…>

<尻尾を振る犬や
ぼ~っとしているシロクマ>

<何かに
びっくりしているキリンと

落ち込んでいるクマ>

かわいい!

すごい欲しい!

<一体…>

徳山さん よろしくお願いします。

(平松) お入りください。

(徳山さん) すいません。
こっちこそ すいません。

(平松)
本物の さんまさんでございます。

(徳山さん) 自分では 緩いんで…。

(平松) 緩い絵なので ゆる絵。
(徳山さん) そうです。

<徳山きみあきさん>

何や!?
いろんなとこに展示。

僕は このキリンの表情に
食い付いてしまったんですけども。

(平松) あと1歩まで来てる。
そういうことや!

さぁ!

クマが 何で悩んでるのかやな。

タイトルで知りたい。

ハハハハ!

あなた!

<徳山さんが描き上げた作品が

こちら>

あ~!
(後藤) めちゃくちゃいい!

<首をかしげながらも
ほほ笑んでいる

徳山さんワールド全開の
緩~いラクダ>

<徳山さんが付けた…>

<それ以外の4つの作品にも

絵の世界観に合わせた
タイトルを付けた>

あ~ せや せや!

これも かわいい。
(小山さん) 細いですね。

<リンゴを摘む
かわいい女の子の作品と

クラゲとバクが 空を飛びながら

夢を運んでいるという
モチーフの

タイトル…>

(平松) どうぞ。

(平松) よろしくお願いします。
お願いします。

<…として活動する Kohinaさん>

<彼女の…>

<選ばれた すごい人>

<Kohinaさんの作品は…>

<採用されたこともあるが…>

これは 細かい切り絵やな。

これは 「A」の中に
何が入ってるの?

(Kohinaさん) アルファベットブロック を
モチーフにしていて。

<ここで…>

だから いかに…。

<さんまのアドバイス通り

「M」 完成>

<アルファベット「M」を
モチーフに

シルクハットから
ハトが飛び出す

マジックの不思議な世界観を
切り絵で表現>

<「M」以外にも
さんまのアイデアを頂き

日本人の名字に多い

「S」「Y」「K」「T」を
モチーフにした

切り絵も作った>

<さんまが付けた値段>

<果たして…>

(平松)
そして もう1つ こちらです。

覚えていらっしゃいますか?

<さんまが 直感で選んだ作品>

どうぞ。

これは これは。
こんにちは。

(平松) 17歳。

(安田さん)
ちょっと 暇してた時に…。

かわいい!

<今回…>

<奇跡的に
さんまの目に留まった>

(後藤) うわ~!

(平松) 表現として。

カラフルに もっと…。

カラフルに描いていただくと
ありがたい。

ひと月で。

<完成した作品が

こちら>

あ~ すごい!
かわいいよな。

<さんまのアドバイス通り

カラフルで 大人数のミイラたち>

<この作品に
さんまは 強気の…>

<果たして…>

パ~!

<今回の舞台は…>

<ついに…>

<中には…>

<パリの街の至る所に…>

<名画の有名人が

たくさん隠れている>

<かわいい ポップアート作品>

<お値段…>

<アパホテルの社長に
150万円の大作を買ってもらった

井口麻未さんは

今回…>

<40人の衣装を
一面に描いた…>

<春夏秋冬
季節ごとの衣装を描いた…>

<さらに
作者名も値段も伏せられた

こちらの作品>

<後ほど 皆さんに
当てていただきますが…>

<一体…>

(後藤) これか。
(藤田) 誰だろう?

<今回の 明石家さんま画廊…>

(ゆうこす) この…。

これ すごいですよね。

<こちらの 巨大なハイヒールを
モチーフにした作品>

<かかとを
ヒョウの脚に見立て…>

<表現している>

<作者は…>

<数々のコンペで受賞した

彫刻界で注目を集める
アーティスト>

<しかし これほど…>

<こちらの作品…>

どちらも…。

<今回 唯一 アーティスト名と金額が
ハテナマークになっている

こちらの2作品>

(ゆうこす)
水しぶきの感じだったりとか

グラデーションの感じとかも
すごいステキですし

パン!と 赤が映えますし。

あの方 絵 描かれてますよね。

<さんま画商 登場の前に…>

≪来たよ~!≫

♬~

♬~

(生徒たち)あったかいよ「カップヌードル」!

<絶対王者「カップヌードル」
発売以来 出荷数量第一位!>

<万年No.2「シーフード」
タコみたいな具材は実はイカなんです>

<スープコスパ抜群「カレー」!
「カップヌードル」の約5倍のスープコスト!>

<伊勢海老は さすがに入ってないけど>

おはぴよ~! フワちゃんで~す!

こんにちは。
こんにちは。

うれしいです。

聞いたよ。

全然 カリスマ性なくて…。

来たよ~! こんにちは。

大丈夫。

<さすが 大人気のフワ画商>

<突然の登場に
腰を抜かすファン>

(フワちゃん) せ~の! よいしょ!

(フワちゃん) 立った!

こんにちは。

<フワ画商>

これも かわいいよね!
私も大好きな蛍光色。

例えばだけど 聞きたい?

後藤と…。

「後藤って誰?」って何や!

ホンマに…。

輝基。

この絵か!

<作品の作者は…>

<実は 岡本さん…>

<しかし GLAYのTERUに
ファンクラブイベントで…>

<絵のコーナーでも
コメントを残してくれた>

(岡本さん) みたいな感じで
言ってくださって。

だから…。

<現在…>

この絵は…。

(岡本さん)
前向きで 見た人が幸せな気持ちに
なってくれるといいなと思って。

(フワちゃん) 分かる?

<こちらの作品…>

ちょっと待ってよ!

<岡本さんの『幸福』>

岡本さん!

(フワちゃん) うれしいですね。

<実は 今回の…>

<岡本さんのことを
書いてくれた>

めちゃくちゃいい人やん!
TERUさん ええ人やで。

この絵 見て…。

(男性) どこかの外国なのかな。

<突然ですが…>

えらいことやってもうた!
これはアカン。

<そして この後 ついに…>

<さんまが…>

<一日で…>

(拍手)

ああしてなぁ。

もう 「かわいい かわいい」って。

特に 徳山さんの。

シンプルなタイトルでしたけど

お人柄が出てる感じがして
すごい いい。

安田 どうでした? 見てて。

その方たちが…。

そっちの思いに
引っ張られちゃって…。

(小山さん) 変わります。

売れないから。

(藤田) 鉛筆の方も…。

(藤田) 見に行ってて。

新庄さんも やってらっしゃるとか
言ってましたよね。

(新庄) ちょっとだけ。

(東野) スプーン 使いながら…。

(新庄) さっきのお話。

何が 黙っときましょう!やねん。

フワちゃん どうでした?

そうそう そうそう!

話 聞いてみると…。

「おじさん」じゃ ない!

さぁ ということで
大事な 大事な…。

クイズですか!?
先ほど VTR ありましたよね。

(東野) 見せて 見せて。

(小池) 生 違うね。

(東野) これ… ちょっと待って!

そうなんですよ。

では 早押しで…。

♪ ピンポ~ン
東野!

違います?

♪ ピンポ~ン

旬!

あいつも 絵 描く。

♪ ピンポ~ン
フワちゃん。

その通り!

(東野) バラエティーも挑戦するからな。
(後藤) いろいろやってるからな。

今年 旬な…。
♪ ピンポ~ン

(東野) おかしなって来た。

何かね 雰囲気が。
ROLANDっぽいよね。

(笑い)

(笑い)

導かれたらダメなんすよ!

♪ ピンポ~ン

どうですか?

♪ ピンポ~ン

皆さん すみませんでした。
それはええねんけど。

すごいな でも これは。

(新庄) この絵は
野球 終わって バリのほうに…。

一番 向かって左が バリ島?

そして 真ん中が?

(新庄) プロ野球選手になって
カウンタックに乗りたいイメージ。

(新庄) 海とカウンタックを
合わせて 走らせた。

これが 新庄さんの…。

全部 夢です。

そして 最後の。
一番右は…。

幸せな家庭やら何やらで…。

あ~ わざと。

新庄さんだったら…。

そう!

(後藤) だいぶ売れたな。

ということで。
それでは 引き続き…。

<ついに 画商さんまが登場>

(後藤) とんでもないな!

(西島)ねぇ 知ってた?
(吉田)ん?

シャンプーのとき
地肌を意外とゴシゴシしちゃってるって。

してないよ。
あ… 泡立てるときは?

ホントだ。
ほら!

だから 泡の「メリット」
泡?

(娘)泡?
泡!

<最初から泡なら 地肌と髪を
こすらず やさしい>

<コンディショナーも
泡で すっとなじんで ヌルつかないから…>

さっぱり~!

(2人)パパ ナイス!
えっ?

これからは最初から泡で洗おう。「メリット ザ マイルド」

♪~ いつか きっと
つくっちゃおう

♪~ すごいもの つくっちゃおう

♪~ つくるって たのしいよ

やってみよー!
♪~ かんがえるとウキウキ

♪~ なんだかゾクゾク

♪~ ニヤニヤしちゃうよ

こんなこと
そんなこと あんなこと!

♪~ ぜったいぜったい
できるよね

♪~ ほんとに ほんとに
できるよね

♪~ みらいは すぐそこだよ
<子どもたちに誇れるしごとを>

♪~ レッツゴー!
<清水建設>

<ついに…>

ということで…。

頂きました
ありがとうございます。

そんなことよりも 日テレさん。

結構 今 高いとこにいますけど。
ものすごい高所恐怖症で。

今回は…。

今回…。

<さんまの言う通り…>

<しかし
さんまが向かう前に…>

<本気で…>

<さんま画商の
登場前に

絵が売れまくり>

<慌てて描き上げる事態に>

<明石家さんま画廊…>

<画商さんま…>

<そこへ 素早く駆け寄る
着物姿のお客>

もう お客さんも来て…。

そんなんちゃうねん。

真面目な人! 真剣に。

でも IKKOさん…。

生きてる絵画!

(IKKO) これ!

<こちらは
今回 デビューの画家

高嶋シオンさんの作品>

<スプーンで
ペンキを垂らしながら

絵を描く画風で>

<表現>

<この絵に 画商さんまは…>

<しかし…>

<この作品 既に…>

<そこで…>

これに…。

(IKKO) これを…。

ワンポイントだけ…。

写真 撮る。

<作品が売れた>

(東野) うれしいですよ。

うれし~い!

<ここで 画商さんまが…>

こんにちは。
こんにちは。

どれだけのお金が…。

ちゃう ちゃう!

(平松)
作者の方に来ていただきました。

<今まで 親戚にしか
買ってもらえなかった

Izuharaさんの作品>

<ファッションリーダーの にこるんに
買ってもらえるのか?>

<この絵は…>

お~!

15万で にこるん お買い上げ!

(東野) あ~ら すごい!

(藤田) 本当ですか!

<この後 新婚のご夫婦に…>

どうも!
(皆川さん) どうも こんにちは。

すいません。

<この方は…>

<前回は 青山さんの作品を…>

お前 部下か。
はい そうです。

それが この絵になったんだ。

<画商さんまのアドバイス通り

東京タワーを
クリスマスツリーに見立て

その周りを
天使が楽しそうに遊んでいる>

<購入 決定!>

高岡さん! 皆川さんに…。

<ここからが…>

この…。

そうですよね。

要するに…。

えっ?

これ バスケットボールにしよう。

<買ってもらった>

<しかも…>

<完成した作品には
皆川さんの希望通り

レイカーズカラーの
シューズを履いた天使が>

<Tシャツも楽しみです>

<明石家さんま画廊では…>

こういう
お付き合いになったんで…。

(川崎さん) これ 入って来て…。

(小池) へぇ~!

<こちらは…>

(川崎さん)
クリスマスをきっかけに

世界中が もっと
盛り上がってくれればいいな。

かわいらしいよね 小っちゃいの。
(川崎さん) かわいいですね。

写真 写真!

(平松) 高岡さん 完売ですか!?
そういうことや。

すごい! 100万 全部で。

嫁さんが…。

<完売の状況に…>

(高岡さん) 泣くことないよ。
(麻乃さん) ごめんなさい。

びっくりした。

これからも…。

<この後も 画商さんまが…>

こんにちは。
(コルファー) こんにちは!

これがビューティフル?

<こちら 緩~い動物ばかり描く
徳山さんの作品>

<これまで 展示会で
一度も売れたことがない

徳山さんの作品が…>

(コルファー) さんまさんに。

じゃあ これは…。

せや せや! 君か!

はい!

そうか!

(コルファー)
かわいさとか 絵のタッチとか

すごく ロンドンって感じで。

はぁ~!

これはね 値段は まだ…。

(平松)
こんなシーン あるんですか!?

(スタジオ:東野) 現生 渡すな!

これ 財布なので。
コルファー!

どうぞ お持ち帰りください。

さんま画廊初。

よかったなぁ!
(徳山さん)ありがとうございます。

(スタジオの笑い)
どうすればいいんだろう? これ。

ありがとうね。
(平松) ありがとうございました。

どれ?

<痛恨の落球をした選手といえば
覚えている人も多いはず>

(スタジオ:東野) やめてあげて。

あの時の…!

(G.G.佐藤)
持って帰るしかないです。

ボール 欲しいですね
さんまさん 描いてください。

<クマさんの絵も
10万円で売れた>

驚きですね 今まで…。

<後日 ちゃんと
ボールを足してくれました>

こんにちは。

お久しぶりです。
ありがとうございます。

(佐野さん) これ。

<安田さん 17歳の
かわいい作品>

<20万円の作品をはじめ

ほぼ 売約済み>

まさか…。

<と そこへ!>

あっ 君か! 買ってくれたの。

これ 買ってくれたの!?

こんなこと 失礼やけど…。

(平松) 確かに。

写真を。

<その後も…>

<間弓莉絵さんが描いた
鮮やかな作品>

<あっという間に…>

<そこで…>

<実業家の中村さんに

25万円で新作が売れた>

<大学生アーティスト
大西さんが描いた

虹色のシマウマ>

<有名コレクター 福士智佳子さんに

20万円で売れた>

<こちらの 親子ペンギンや

フクロウなど
かわいい作品を作ったのは…>

<新作依頼も含めると…>

<モデルのミチさんから

20万円で新作依頼>

<そして ついに
今回 最も高額な

青山さんの
120万円の作品を巡って

美術界の大物と 人気YouTuberが
バトル!>

(おぎやはぎ)
<実際どうなの?「カップヌードル」>

(従業員)「カップヌードル」のカップは

ほぼ紙でできていて エコなんです。

(小木)紙?
またまた…発泡スチロールでしょ?

今 さらに地球にやさしい

バイオマスエコカップに
進化しているところです。

≫(矢作)う~ん。
全然わかんないもん 言ってることが。

分かるだろう。
バイオ…?

バイオマスエコカップです。

すごいね!

<カップは主に紙。さらにエコへ>

<地球にいいこと
やってます。
「カップヌードル」>

<今回 最も高額な 青山さんの
120万円の作品に動きが!>

どうも! こんにちは。
(安藤さん) こんにちは。

<実は この人…>

<前回の展示会では

無名の女子高生 藤倉さんの
50万円の作品を…>

これは…。

今回…。

本来は…。

(青山さん) します!

すごい!

(青山さん) そうです。

とんでもないな!

<人気アーティストとなった
青山さんの こちらの作品>

<機械化され どんどん
豊かになって行く世の中を

ワクワク ドキドキする
からくり装置として表現した>

<お値段は…>

(青山さん) 本当ですか!?

青山が…。

(ヴァンビ) 実はですね…。

ごめん! その前に…。

そうね。

(ゆん:ヴァンビ)
よろしくお願いしま~す。

(ゆん) ヴァンゆんでございます。

YouTuberっていうので
人気のある お2人なんですけど。

オークション形式で。

うちは 元々…。

だから…。

欲しけりゃな。
はい はい。

3年待ちぐらい。

君も! はい 写真 お願いします。

<安藤さんが…>

<青山さん 今回も 全て…>

<相変わらずの人気ぶり>

…と思ってたんで。

<実は 今回 青山さんに匹敵する
売り上げを上げた

アーティストがいた>

<それが…>

<完売は もとより…>

<たった1人で…>

うわ~!
(小池) すご~い!

<クリニックの院長
新谷 悟さんが 購入>

<切り絵>

<ペンで描く 超繊細な
宇田川さんの作品が…>

<もう1人 天才高校生画家>

<あっという間に売れた>

<それ以外にも 井口エリーさんの
ハイヒールアート…>

<今回…>

不思議な感じするやろ。
青山さんを知ってるから。

今じゃ 本当に…。

2024年の1月まで。

どうでした? 今の。

その通りだなと思って。

小池さんは 真っ先に
『ダチョウ』やったもんね。

でも…。

ハハハ! そういうことですね。

フワちゃん どうでした?

本当にね みんな…。

そうですね いっぱい いますから。

そして… あるの?

(藤田) ありがとうございます。
(拍手)

では どうぞ。

どんな仕上がりになったの?
では どうぞ。

(藤田) かわいい!
(小池) 思ったよりピンクだ。

(藤田) かわいい!

(フワちゃん) 派手だね。

(後藤) 思ったよりピンクやな。
(藤田) めっちゃ目立つ。

(後藤) 何や!? それ!

青山さんでしたっけ。

誰でも
そうなっちゃうんですか?

奇跡なんですね。

こんな考えは
よくないのかもしれないけど…。

(笑い)

(笑い)

ちょっと! え~!?

(淡路) そんなことあります!?
襟が。

いえいえ。

(笑い)
(藤田) 大当たりじゃん すごい!

続いては?
今日はですね…。

事前に…。

そうなんです。

安田 近くで見ていただいて。
実際に 近くまで。

(小池) それ ヤスケンさんに
合ってる感じがします。

僕が 最初 感じたことは…。

(安田) タイトルだったり…。

向こうに マゼラン星雲を
描いていたりすることで…。

(笑い)

(フワちゃん) 逆になっちゃった。
逆 逆。

(小池) …じゃないですもんね。

誰が「どうでっかー!」やねん!

(後藤) 安田さん…。

買うんじゃないっすか?

(笑い)
(東野) 小っちゃいで それも。

なるほど。

(安田)猫 抱かしてる!と思ったの
この人 休ましてあげてんだと。

僕 思ったのが そこに

遊び心として
ゴッホ 入れてんですよ。

(安田) あと 『ヴィーナス』も
入れてるんですよ。

(東野) もうええわ! 帰れ!

帰ってくれ!
(後藤) 座れ 座れ!

<番組公式ホームページより
ご応募ください>

続いては ここで
恒例の さんまさんドラマ。

楽しみ!

誰が?と思うねんけどやな。

今回も…。

さんまさんも楽しみだという
ドラマ どうぞ!

<66歳を迎えてもなお

お笑い界のトップを走り続ける
明石家さんま>

<だが 実は…>

…というのは ありますけども。

完全に そうですね。

<さんまが…>

俺が…。

そしたら うちの…。

…とか言うて。

…とか何か言うとったわ。

<さんまは…>

<そこには…>

<…が 大きく影響していた>

<これは 初めて明かされる…>

<さんまを…>

お前の笑顔だけが見たいねん。

<これまで 数多くの…>

ひとを笑わせたいんです。

ひとが楽しそうに笑ってるのを
見るのが 好きなんです。

えっ?

いつか 君は
必ず 俺のところに帰って来る。

人間 生きてるだけで丸もうけ。

俺より いいこと言うなよ。

アホじゃあ~りませんよ
パ~でんねん パ~!

人生なんて
失敗するのが当たり前。

失敗させてあげないと。

ひとの倍 努力しろ。

はい。

<そして 今回…>

恥ずかしいって 何だよ?
愛の何が悪いんだい?

ごめんな。

全部 俺が悪いんだ。

落語家になるって決めたんだ。

(スタジオ:さんま) 師弟や 師弟。

<実は 古田と勝地
私生活でも…>

<今回…>

(勝地) ってのも
もちろん ありましたけど

やっぱり 10代の頃に
さんまさんに

すごい ホント
お世話になったんで。

で そこから…。

結構 今…。

こうやって ここで やれるのは
何かの…。

みたいなのも感じつつ…。

(古田) リアルタイムで 『ヤングタウン』とか
聴いてたから 僕は 大阪で。

だから…。

で 後で…。

えっ 下がってるじゃないですか。

何でですか。

(スタジオ:さんま) すごいコンビやな。

<今まで
語られることのなかった…>

(さんま) <だけど
その日だけは 特別だった>

<決して消えることのない
思い出と戯れるように>

逝ってしまったなぁ おじい。

今の俺があるのは
間違いなく おじいのおかげ。

ホントに ありがとう。

はぁ… ごめん おじい。

…ってのが
おじいの教えだったのに。

<1955年 俺は
杉本家の次男として生まれた>

<父ちゃんの恒と
母ちゃんの つぎ代は…>

<でも…>

<だから…>

<俺が小学生ぐらいになった時>

あぁ~ 痛~い!

よ~し 勝った~!

(継母) こんにちは 高文君
今日から よろしくね。

(恒) こら! 高文
お前のお母さんだぞ。

いいのよ
これから なれてくれれば ねっ。

じゃあ お茶でも入れようかしら。
(恒) おう ありがとう。

あっ
今日 晩ごはん 何 食べたい?

(子供) ママ 手つなごう。
(女性) いいわよ。

今日の晩ごはん 何 食べたい?

お肉いっぱいのお好み焼き。

いいわよ。
やった~!

(泣き声)

(音一) おっ いたいた。

(音一) また泣いてんのか 高文
ハハハハハ!

お前は ホント 泣き虫だな
ハハハハハ!

俺が来たからには もう大丈夫だ。

<俺のおじいちゃん 音一だった>

いいか? 高文。

そしたらな
嫌なこと 全部 吹き飛んで

楽しいことしか残らない。

みんな ハッピーな人生だぞ。

ハハハハハハ! ハハハハハハ!

ハハハっ。
もっとだよ。

ハハハハハ!

ハハハハハ!

行くよ!

<おじいは 俺たち家族と一緒に
暮らしていた>

<両親は 仕事で
ずっと忙しかったから

いつも 俺と兄貴の
遊び相手になってくれていた>

(音一) よ~し はい みんな 集合
はい ここ 並んで。

よっ 待ってました
あれ やるんだ。

何? 何?

(音一) おじい 行きます。

よ~し ちゃんと見とけよ。

<水中でパンツを脱いで>

アハハハハハ!

<水面に お尻を出す>
(子供) 何? あれ 面白い!

(子供たち) うわ~! ハハハハ!

あちゃ~。

えぇ~!
(音一) まぁ いい アハハハハハ。

今日は この辺でやるか。
うん。

よ~し 高文 これ 着けろ。
うん。

おぉ!
こんなところに正義の味方が。

せ~の。

(兄:音一) スーパーマン!

ハ~ッハッハッハ。

(3人) ハハハハハ!

また おかしなことやってるよ
アハハハハ!

(音一) ハハハハハ!

(恒) ちょっと 親父!

また
しょうもないことばっかりやって。

何 考えてんだよ!?

お前は ホントに
真面目過ぎるんだよ。

ホントに俺の息子か?

遊んでる暇あったら ちょっとは
仕事の手伝いしてくれよ。

仕事ばっかして楽しいか?
お前は もっと楽に生きろ ハハハ。

誰のせいで 仕事ばっかりしてると
思ってんだよ。

みっともないから やめてくれ!
おい お前ら 遊び行くぞ。

うん!
(恒) ちょっと…。

そうだな 今度は
たこ焼き人間でもやるか。

ハハハハ 何? それ。

よ~し 一緒にやるか。

(音一:さんま) コロコロ 熱っ。

もう 早く食べて。

いざ つまようじだ。

たこ焼き人間 参上。

ハハハハハ。

ハハハ…。

おじいのこと 思い出すと

おかし過ぎて
笑いが止まらなくなるな。

はぁ…。

はぁ…。

≪えっ!≫

えっ?

えぇ~!

何ですか?

あぁ はい。
うわ~!

マジですか?

あっ ありがとうございます。
いやいや いやいやいや。

えぇ~!

いやいやいや。

えっ? 何か ちょっと ちゃう。

暗いやん 何か…。

何で? めっちゃ嫌がるやん。
嫌ですよ。

警官に…。

…って言われてるヤツぐらい
嫌がるやん。

なぁ。
俺…。

なぁ。

届けて来ます。
はい。

ちょっと…。

全然 す…。

全然 す… すげぇ!

(兄) ギブ? ギブ?
(音一) ノーノー ノーノー…。

痛い痛い…。
(兄) ギブ? ギブ?

ノーノー ノーノー…。

あぁ~! オーマイガー!

大丈夫?
(兄) おじい!

大丈… オーマイガー!

ごめん おじい
力 入れ過ぎちゃった。

アハハハハ
お前ら 最強タッグだったな。

まさか 股 裂かれるとは
思わなかったよ。

あぁ ちょっと 看護婦さん。
は~い。

いかがしましたか? 何でも
ご要望 お申し付けください。

僕ね 孫と ふざけてて
股 裂かれちゃってね。

そしたら それが
股裂き事件だっつって

近所で もう
大爆笑になってるらしいのよ。

まるで…。

例えば…。

(ヒューマンビートボックス) ♪~

(ヒューマンビートボックス) ♪~

まぁ ねぇ…。

アハハハハハ。

(音一) アハハハハハ!

アハハハハハ ハハハハ。

(音一) ハハハハハ!

あぁ 面白い。

おじい 来たよ。
あっ!

えっ?
(音一) いや~。

今日も来てくれたのか。

ど… ど… どうだった? 学校は。

学校は楽しかったけど。
(音一) おぉ そうか。

楽しかったら よ… よかったよな。

えっ? あっ
楽しかったんなら よかったね。

何 言ってんの~。
フフフフ。

最高なんだって。
そうなんだ。

よかったね ホントにね。

もう
サンマとか 嫌だもんね これね。

(恒) ふざけんなよ! 親父。

何 考えてんだよ?
すぐに別れてくれ。

バカ野郎! 誰が別れるか。

(恒) みんな 仕事やりにくいって
言ってるんだよ。

いい年して
恥ずかしくないのかよ?

恥ずかしいって 何だよ?
愛の何が悪いんだい?

(兄) おじい!

おじい!

悪いな 急に来てもらって。

おじい どうしたの?
(兄) 急に 話したいことって 何?

あのな…。

ごめんな。

俺は もう
お前たちと一緒に暮らせない。

えっ?

今日で お別れだ
もう 一生 会うことはない。

(兄) 何で? おじい。

お父さんには
許してもらうように言うから

そんなこと言わないでよ!

行かないで おじい!
お願い 行かないでよ!

ごめんな。

全部 俺が悪いんだ。

ホントに ごめん。

おじい!

いなくならないで おじい!

(兄) おじい!
<こうして…>

(兄) 待って! おじい!

<その日の夜>

(恒) なぁ おじい 知らないか?

まだ帰って来てないんだけど。

知らない。
知らないよ。

(恒) そうか。

ひと晩 待って 戻らなかったら
警察に相談してみるか。

おやすみ。

おやすみ。
(兄) おやすみ。

おじい!

いいか 高文

つらい時こそ笑え
悲しい時こそ笑うんだよ

ハハハハハハ!

笑えるか アホ!

(さんまと兄の泣き声)

おじい 戻って来てよ。

(窓をたたく音)

何?

えっ おじい。

よう また会えたな。

えっ?

(音一) ハハハハハ。

そうだ みんなで笑えば
全ては 丸く収まる。

さぁ 笑え。
何 言ってんだよ もう。

(3人) フフフフフ。

あれ~?

何してんだよ!
ハハハハハ。

♪~ 今日は
おじいが学校に行こうかな

♪~ そしたら お任せしようかな

(2人) ハハハハハ!

なかなか センスがいいな お前
誰に似たんだ?

おじいだよ。
(2人) ハハハハハ!

ハハハ…!
ん? おじい おじい。

ハハハ…!
おじい 笑い過ぎ 笑い過ぎ。

(音一) ハハハ…!
怖い怖い怖い ハハハハハ!

いや 怖い怖い怖い
おじい おじい おじい?

おじい~? おじい~!?

うわ よみがえった!

(2人) ハハハハハ!

じゃあ
もう1回 天国 行ってもらって。

お願いします!

俺…。

弟子入りさせてもらう人も
見つけた。

絶対 うまく行くから
落語家にならせてほしい。

お願いします!

頼むよ 親父 どこまでやれるか
試してみたいんだ。

たくさんの人を
笑わせてみたいんだ。

落語家にならせてほしい
お願いします!

絶対 許さん。

お前は 大学に行くか
家を継ぐか

どっちかにするって
約束してただろ。

落語なんかで
食って行けるわけない。

お前が思ってるほど
世の中 甘くないんだ。

絶対 ダメだ!

ちょっと いいかな。
おじい。

高文は ちょっと 席 外しなさい。

はい。

♬~ルックプラス
(主婦)あっ…フチ裏

洗いにくいのよね
♬~ (新津)それなら

洗いにくい所も 泡におまかせ!

「泡ピタ」! 《ヒミツは

密着泡 60秒後に流すだけ》

《便座も床も》
♬~「泡ピタ」! 《新発売》

(佐藤)くりかえす疲れ目でお困りのあなたに!

《「スマイル40プレミアムDX」!》

この商品 目の疲れかすみを

《治すんです!》
(伊津野)《なるほど! 助かるね!》

薬局・薬店まで
茶色が目印!
《スマイルDXシリーズ!》

♬~

♬~

(生徒たち)あったかいよ「カップヌードル」!

<絶対王者「カップヌードル」
発売以来 出荷数量第一位!>

<万年No.2「シーフード」
タコみたいな具材は実はイカなんです>

<スープコスパ抜群「カレー」!
「カップヌードル」の約5倍のスープコスト!>

<伊勢海老は さすがに入ってないけど>

お願いします!

俺…。

たくさんの人を
笑わせてみたいんだ。

落語家にならせてほしい
お願いします!

絶対 許さん。

お前は 大学に行くか
家を継ぐか

どっちかにするって
約束してただろ。

落語なんかで
食って行けるわけない。

お前が思ってるほど
世の中 甘くないんだ。

絶対 ダメだ!

ちょっと いいかな。
おじい。

高文は ちょっと 席 外しなさい。

はい。

(恒) 何だよ? 親父は黙っとけよ。

仕事で お金を稼ぐことが
どれだけ大変なことか

あんたが一番分かってんだろ。

お笑いが好きだから
芸人になりたいなんて

そんな甘い考えが
通用する世界じゃないだろ!

確かに やりたいことを
仕事にできる人間なんて

世の中に ひと握りもいない。

夢破れたヤツのほうが
圧倒的に多いだろう。

ただな

あんなに
気弱で泣き虫だった高文が

やりたいことを見つけたんだよ。

日本中の人をさ 笑わせたいって
覚悟を決めたんだ。

それだけでもさ
人生 大成功だと思わないか?

俺はな

高文が みんなを
笑わせてる時の顔が大好きだ。

わが子が笑ってる顔
見たくない親がいるか?

子供の背中を押してやるのが
家族の役目じゃないのか?

思いっ切り やらせてあげよう。

頼む!

♬~ つらい時でも笑ってられる

♬~ そんなあんたは
ほんまにアホや

ハハハハハ!

ハハハハハ

ハハハ…!

高文なら
きっと いい芸人になる!

おじい…。

好きにしろ。

(すすり泣き)

最後は男は

顔や 顔。

ただいま 久しぶり。
久しぶり。

あれ? 何か
痩せた? 痩せた? 痩せた?

(一同) ハハハハハ。

いや こうやって集まるの
久々だね。

(恒) なぁ…。

(継母) えっ 誰?

ハハハハハ。
(恒) そういうことじゃなくて。

(継母) そうだ 駅前の
シュークリーム 買って来たの。

うわ 懐かしい!

おぉ こりゃ また…。

相変わらずボケ倒すな おじいは…
元気そうで よかったよ。

うん うまい。

だから これは…。

高文。

にしても…。

いつまでボケんだよ。

いっつも この調子なんだよな。
ねぇ。

どこだっけ? 醤油
あっ 塩でもいいけど。

(音一) ≪入って来いって≫

≪おい 高文 いつまでも
そんなとこ突っ立ってないで

早く入って来い≫

おじい… 夜中の3時だよ?

(音一) ほら 遠慮してないで
入って来いって。

ほら 入って来い 遠慮せずに。

入って来いってば。

だから 入って来いって。

何だよ お前も頑固だな。

全然 動いてないじゃないか
ハハハハハハハハ。

いいから入って来い
恥ずかしがってないで。

(音一) 何だよ
しゃべっていいんだぞ 高文。

なぁ 高文。

どうやったら
みんな 幸せになれるのかな。

逝ってしまったなぁ おじい。

≪あの…≫

あっ 今日は おじいのために
ありがとうございます。

高文君 立派な大人になったね。

その節は どうも。

あっ。

<さんまに…>

♬~風邪を引いても 落ち込んでても

♬~電話の 向こう側

♬~気付いてくれる あなたの声

♬~今だから言える 聞いて欲しい

♬~恥ずかしいけど 伝えたいんだ

♬~ありがとう 嗚呼
<ひとのときを、想う。 JT>

♬~ (上戸) 健康には免疫力

歯には抵抗力が大切です

でね…歯の抵抗力は

フッ素で高められるんですって!

ということで

コレッ!「クリニカ」アドバンテージ!

≪高濃度で 高密着フッ素処方≫

≪フッ素が 歯の抵抗力を高めて
むし歯を予防する≫

フッ素入りハミガキは

♬~「クリニカ」
≪アドバンテージ≫

歯には 抵抗力を
《プラスホワイトニング 新登場!》

<さんまに…>

≪あの…≫

あっ 今日は おじいのために
ありがとうございます。

高文君 立派な大人になったね。

その節は どうも。

あっ。

おじい 来たよ
あっ!

おぉ… おぉ

音一さん いつも うれしそうに
高文君のこと 話してましたよ。

「俺の自慢の孫だ」って。

ハハっ
そんなこと言ってたんですか。

昔 音一さんと私が
うわさになったけど

あれも
高文君が寂しくないように

お母さん代わりになってくれって
頼まれてたの。

いやいや 口説いてただけでしょ。

フッ… 最後は認知症になって

家族の顔も 私のことも
分からなくなっちゃったけど

高文君のことだけは
覚えていたみたい。

「あいつは
みんなを笑顔にして立派だ。

俺との約束を
見事に果たしてくれたんだ」って。

ホントに うれしそうに話してた。

いいか 高文

つらい時こそ笑え
悲しい時こそ笑うんだよ

「つらい時こそ笑え
悲しい時こそ笑いなさい」って

おじいが俺に教えてくれたんです。

おじいにも

つらいことや悲しいことが
あったのかもしれません。

でも おじいは いつも
俺のことを笑わせてくれた。

そしたら 不思議と
嫌なこと 全部 吹き飛んで

元気になれたんです。

自分が笑えたら

今度は お前が
みんなを笑わせてやれ

俺は おじいに
一生分 笑わせてもらったから。

フッ…。

だから 今度は 俺が
みんなを笑わせたいんです。

あっ。

なぁ 高文

どうやったら
みんな 幸せになれるのかな

はっ… そうか。

おじいは 自分の近くにいる人を
笑わせたら

そしたら 世の中 みんなが
幸せになると思ってたんだ。

だから おじいは
ずっと 俺たちのことを

笑わせようとしてたんですね。

ハァ!

♬~

♬~ ハハハハハハ…

♬~ ハァ!

♬~

素晴らしい。
(拍手)

(拍手)

これ 完全な もう ドラマに。

(東野)
エピソードは でも あれ…。

(後藤) …って いなくなって。

(東野) 帰って来たんですか。

入院。

(東野) あれは
ホントなんですか?

近所ではね 近所では。

(東野) …が先頭で。

長男 二男と。

余計 3人と…。

で いたから 余計…。

小池さん いかがでしたか?
(小池) いや 確かに 何か…。

のほうが 意外に…。

…なことってあるんだろうなって。
なるほど なるほど。

…っていうのは あるなって。
皆 真剣に見ていただいてね。

感動しました。

(東野) だから これは もう
だんだんと いい話になって…。

しようと思ったら…。

(東野) あんなふうに…
えっ?てなって。

(フワちゃん) お葬式会場なのに
何やってる。

どうでした? 安田さん 見てて。

(安田) やらせて
いただいたんですけれども。

と言っていたことや…。

ハハハハハ。

えっ?

ハハハハハ。

と言った時に…。

…と言っていた さんまさんの。

…ことが オーバーラップして。

あぁ なるほど。

いらっしゃる時に 二千翔さんに
最後 去年のね…。

「…っていうふうに思ってる」
って言われた時の

何か こう
さんまさんのお顔とかが…。

…ような気がしたというか。

ほとんど…。

映画とか。
全く見ないんですけど…。

自分 ダウンロードして
自分を見るっていうよりかは…。

「やっぱ こいつ
うまいな」って言った

そのひと言があるんですよ
それを…。

(笑い)
(東野) えぇ~!

「あっ この人 こうやって…」。

褒め言葉。

<安田以外にも…>

<日本人が好きな映画ランキング
トップ100を発表>

<1位に選ばれた映画は
何なのか?>

<全ては次週の『行列』で>

ここで 引き続き…。

こちらをご覧ください。

<さんまは…>

<EXITが 曲の…>

<それだけでも…>

<2年前 さんまの誕生日に

EXITがプレゼントした
ジャケットを…>

(りんたろー。) …っていうところと。

…されてるっていう うわさが。

(兼近) うん。

(小杉)
…とか聞いてみたいですよね。

女優さんの告発本で…。

…って書かれた。

(東野) 何でも
プラスにするなぁ。

<しかし 小杉には…>

僕…。

皆さん…。

(スタジオ:東野)気付くわ。
(スタジオ:フワちゃん)めちゃめちゃ気付く。

…みたいな。

《俺の頭 どこまでハゲんねや?》

<小杉は…>

<ある…>

頼むで。

<つい…>

<すると>

<突然ですが…>

これは…。
(拍手)

俺も…。

(後藤)
みんなが言うのとは 全然…。

さぁ では ここで
クイズにまいりたいと思います。

小杉やな。
はい。

皆さん お願いします。

♪ ピンポ~ン
後藤。

(フワちゃん)
アハハ あぁ フォローしたんだ。

でも…。

抜いてんねん。
(笑い)

♪ ピンポ~ン
はい フワちゃん。

(フワちゃん) 「お前 名前…」。

…って言った。
(笑い)

あいつは イニシャルが…。

ないのに…。

ほいで 生まれた所が…。

(笑い)

ようできてますよね。
あれは…。

(新庄) で 僕が 落ちない…。

(新庄) 描いたんですよ 髪の毛
で 4m 離れて 見たら

ホントに…。

(笑い)

♪ ピンポ~ン
カレンちゃん。

(笑い)

(後藤) ウソやん タンポポとか?

(藤田) すご~い 発想。

♪ ピンポ~ン

だから…。

…っていうことやと思うんですよ。

だから
こんな ええ つかみあるのに…。

いやいや それは…。

…んじゃないのかな 俺。

♪ ピンポ~ン
カレンちゃん。

(東野) 何 言ってんの?
さっきから 何 言ってんの?

カレンちゃん…。
(後藤) あれ 土地ちゃうで。

では 正解を見てみましょうか
正解は こちらです。

(後藤) なるほど!
(フワちゃん) カッケェ!

<すると>
(スタジオ:後藤) 来た。

(スタジオ:後藤) なるほど!
(スタジオ:フワちゃん) カッケェ!

…って言われて。

…たちを見た時に。

(温水) あぁ あぁ あぁ!
そのシリーズの シリーズ。

俺も…。

この辺…。

誰が熊手やねん。
(笑い)

熊手ちゃう! 誰が…。

<ちょうどいいところで
止まった>

♬~

(拍手)

ここで…。

ちなみに 紹介します。

青山さん
よろしくお願いいたします。

(東野)マジ?
(青山さん)ありがとうございます。

トップ賞は 安田 顕さんです!

おめでとうございます!

(小池) 大変だよ 初めての絵が。

ホントに まさに そうですよね。

安田さん 青山さんは
こういう感じの絵の中に

「俺を足してくれ」とか…。

(東野) ビートルズ…。

ビートルズ 描きます。

(後藤) だって…。

(東野) 何か…。

そう…。

ジャケット。

初めて会うた時…。

いやいや…。
(東野) ハンカチまで。

東MAXやん
東MAXみたいになってるやん。

札束みたいになってる。

(青山さん) いや~ もう…。

ホントに ありがとうございます。
めっそうもない。

(安田) テーマというか…。

何か入れてもらったり
テーマにしてもらえたら

すごく うれしいです。
了解です。

ホントですか?
(東野) 汚ねぇ! 汚ねぇぞ!

(後藤) 壁ないのに!
(東野) 汚いんじゃないですか!

(安田) 絶対 もう…。

一生 宝にします。
こいつ…。

(笑い)

<先日 安田さんには

ビートルズをモチーフにした
作品が 無事 届けられました>

<あっという間に 世界的バンドに
進化したビートルズを

ダーウィンの進化論に当てはめ
かわいく仕上げた>

というわけで
その安田さんと小池さんから

お知らせがあるんで 最後に。

映画…。

ぜひ ご覧ください。

(拍手)

そんな告知してたらね
新庄が描いた絵も…。

(スタジオ:フワちゃん) を演じる
安田 顕さん 「俺は…」。

(スタジオ:フワちゃん)
小池栄子さん演じる…。

(スタジオ:フワちゃん)
店長昇進を夢見て

日々 奮闘して行く物語。

なんと…。

(小池) ありがとう~。
(拍手)

(フワちゃん) ちなみに…。

(後藤) いらんねん その情報。

<さんまに
プロデュースしてほしい方は

番組公式ホームページより
ご応募ください>

<去年4月26日放送の

『明石家さんまの転職DE天職』で
紹介した

こちらのイラスト>

<番組では…>

<した上で…>

<…の作品と紹介しました>

<しかし 実際には…>

<先ほどの応募者が 無断で
YUNOKIさんの絵を

自分の絵として応募していた
ことが分かりました>

<作者の…>

<おわびして訂正いたします>

<あらためまして
日本テレビより お願いです>

<…の上 ご応募ください>

『THE W』。

<『女芸人No.1決定戦
THE W』が

明日 夜8時から生放送>

どんな手でも勝ちますっていう。

優勝しないと
何も変わらないです。

<ぜひ ご覧ください>

<この番組を もう一度
ご覧になりたい方はTVerで>