関ジャニ∞クロニクルF【よく聞くアノ音で即興ダンスバトル!ジャニーズVS子供】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

関ジャニ∞クロニクルF【よく聞くアノ音で即興ダンスバトル!ジャニーズVS子供】[字]

見せろジャニーズの意地!湯沸かし&スーパーマーケット…普段よく聞くアノ音で即興ダンス対決!芸人&女優も本気!天才キッズの辛口批評に騒然…▽ヒコロヒー&大倉論破戦

詳細情報
ご案内
【公式Twitter】
https://twitter.com/kanjani8_fujitv  
【番組HP】
https://www.fujitv.co.jp/kanjani8-chroniclef/
番組内容
関ジャニ∞のメンバーが共通して持っている“遊び心”を前面に押し出し、彼らの人間的な魅力を伝えていくバラエティー番組。秘密基地をコンセプトとしたスタジオに設置されたタブレットに表示される“フォルダ(F)”の中からメンバー自身が好きなテーマを選び、トークやゲームを展開するほか、ドキュメント要素の強い長期ロケにも体当たりで挑戦!従来のテレビのルールにとらわれず、世の中のリアルなモノ、見たいモノ、
番組内容2
やってみたいモノをシンプルに追求し、そこから生まれるメンバーの人間的な魅力で、唯一無二の枠にはまらない、無限に広がるバラエティーをお届けする!
今週は、日常で耳にするさまざまな音に振り付けをする「レッツ!コレDEダンス」をお届け。ゲストの伊原六花、斉藤慎二と創作ダンス対決を繰り広げる!
さらに、関ジャニ∞の中でも特に弁の立つ大倉忠義が“真逆の感情”で相手を論破していく新企画「真逆ロンパ」も!
番組内容3
ゲストのヒコロヒーを相手に“絶対にやりたくないこと”を「やりたい!」と真逆の感情でアピールし弁論対決する新感覚のコーナーをお楽しみに。
出演者
関ジャニ∞ 

【ゲスト】
伊原六花、斉藤慎二(ジャングルポケット)、ヒコロヒー
スタッフ
【制作統括】
太田一平 
【チーフプロデューサー】
島本亮 
【プロデューサー】
五十嵐剛、加藤智章、松尾やす子、瓜生夏美、髙木大輔 
【総合演出】
姉崎正広 
【演出】
田中良樹、北山拓 
【制作】
フジテレビ第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 大倉
  2. ヒコロヒー
  3. 丸山
  4. 村上
  5. 斉藤
  6. ダンス
  7. 横山
  8. 伊原
  9. 一同
  10. 合図
  11. 事務所
  12. 開始
  13. 地獄
  14. ホンマ
  15. マグロ
  16. 破局
  17. 格好
  18. 絶対
  19. 面白
  20. 論破

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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[レッツ ダンス!]
(横山)うわ~ カッケえ。

[日常で よく耳にする
様々な音に

ダンスのエキスパートたちが
振り付けでバトル]

[審査するのは…]

[忖度知らずの大倉率いる

日本屈指の実力を持つ
スーパーキッズダンサー軍団]

すごい。

すごい! すごい すごい!

素晴らしい!
≪いや いいわ。 強いわ。

[振り付けバトル 最初の音は…]

(♬『天国と地獄』)
(一同)あ~…。 わぁ…。 速い。

ちゃんと楽曲になってる。 ヤバい。
(安田)難しいな!

うわっ! ヤバいな これ。
(横山)うわ~ これ長いな。

(♬『天国と地獄』)

(丸山)でも きれはいいね。

これ もう…。

(横山)踊りだして。
(村上)これは…。

(村上)いや 地獄。 地獄と地獄や。

[先攻は…]

[バブリーダンスで
キレッキレのダンスを披露した

エキスパート]

テーマは…。

なるほど。
(斉藤)いい!

[伊原のプランは…]

[レッツ 運動会の定番曲で
ダンス]

(開始の合図)

(♬『天国と地獄』)

♬~

(一同)お~!
(大倉)すごい。

(一同)すごい!

むずい これ!
(横山)伊原さんが踊ったら…。

感じなかった。
(伊原)ホントですか? 難しい!

ホントですか? うれしい。

[前回 電車発車音の
見事な即興振り付けで

さすがはジャニーズを見せつけた
丸山]

[果たして 今回は…]

(開始の合図)

(♬『天国と地獄』)

♬~

(村上)いいとこ出たよ!

(村上)お互い いい特徴出てた。
それぞれの。

では1回戦のジャッジ。 皆さん
お札をお持ちいただきまして。

(斉藤)ジャッジは でも…。

[スーパーキッズが
踊りたいと思ったのは…]

(丸山)まあ そやな。 そやな。

(村上)1回戦は
伊原ちゃんの勝利!

じゅなちゃん
マルちゃんのどうやった?

ちゃんと止まるところは
止まってたけど

ダンス的には
何か ちょっと…

あんま よくなかったと
思います。

ちゃんとダンス的に
見てくれてんねや やっぱり。

ちゃんとテーマになって
応援してる感じがあったので

僕は結構よかったと思います。
(伊原)ありがとうございます。

いづき君 何か言ってたね。

(大倉)「さぁ」?

(村上)くみます。
くみますよ こっちで。 じゃあ。

(大倉)すごかった。
(村上)ちょっと…。

(伊原)怒られるかと思った。

[コレDEダンス 認定]

(カウント音)

(♬『天国と地獄』)

♬~

[すごいダンスね!]

(♬『カノン』)

音数 多いで。
≪多いな。

♬~

意外と簡単。

お風呂が沸きました。

(丸山)でも とれるところあるよ。
いっぱい。

ヤスとかって…。

(丸山)ホンマや!

ハハハハ…!

あかんよ それは。
(斉藤)でも…。

なぞりしかないのよ。

[芸術大学で 演劇と
ダンスを学んだ斉藤]

[プランは シャワーを浴びる人を
イメージ]

[レッツ ダンス!]

(開始の合図)

(♬『カノン』)

♬~

お風呂が沸きました。

妖精にしては。
(丸山)テーマは何やったんすか?

ちょっと その中で雰囲気を…。

あっ そうか そうか。
伝わってないんだ。

テーマは…。

「沸きましたよ」っていう。

[手話を交えた…]

[レッツ ダンス!]

(開始の合図)

(♬『カノン』)

♬~

お風呂が沸きました。

(拍手)

≪カワイイ。

素晴らしい。
(斉藤)嘘でしょ!?

バブルマンやったわ。
(安田)お風呂が沸いたって…。

湯気をね。

すげえな…。

(丸山)圧勝や。
(村上)6対1で安田君の勝利。

斉藤さんの方が
面白みが出るのかなと思ったら

全然 違かった。

(丸山)期待値 高かったんや。
(村上)面白くなかったってこと。

おわんのやつ出した方が…。
(斉藤)ストレッチャーズのやつか。

(斉藤)そっちか…。
(丸山)あの印象 あるんすよ。

(丸山)長いな!
(大倉)いづき君 どうでした?

何か…。

うわ~。

(村上)素晴らしいコメント
出てきましたよ。

どうした? いづき。
(大倉)どうしたの? その歯。

ごめんね 歯痛いときに。
(村上)その…。

[コレDEダンス 認定]

(カウント音)

(♬『カノン』)

♬~

お風呂が沸きました。

[すごいダンスね!]

(♬『ヨドバシカメラの歌』)

♬~

え~ むずっ!

(一同)おっ! おおっ!

うわ~…。

衣装が かぶったな!
(丸山)あれ? これ不利じゃない?

(村上)目立たんぞ これ!

[まさかの障害]

[背景に負けないダンスで勝負]

(開始の合図)

(♬『ヨドバシカメラの歌』)

♬~

(拍手)
(一同)ヨコ! いいよ いいよ!

新鮮味があったよ。
(斉藤)すごくいい。

(丸山)すごい真剣なんやけど…。

ちょっと笑っちゃうところもある。
(村上)時代があるからね。

テンポもそうやし…。

「まんなか とおるは」とか。
(横山)そうそう。 色々考えたけど。

[対する伊原は…]

[…をイメージしてダンス]

(開始の合図)

(♬『ヨドバシカメラの歌』)

♬~

いや~!

(一同)お~!

(村上)6対1で横山さんの勝利!

途中のロックから その後に
最後 何がくるんだと思ったら

バーンって決まって
いいと思います。

(丸山)すごい!
(横山)やった やった!

みんな 盛り上がってる。
(大倉)じゅなちゃん 何か言ってたね。

最後のところが
さっきもポーズ同じだったから

ちょっと よくなかったなって
思いました。

そういうとこ見てんだ。

何か こういうのにしようと
思ってたんですよ。 カメラっぽく。

そやねん。 向こう行ったらな
思ってることが出ぇへんのよ!

[コレDEダンス 認定]

(カウント音)

(♬『ヨドバシカメラの歌』)

♬~

[すごいダンスね!]

[ラストは
2人の息を合わせた…]

♬(呼び込み君のメロディー)

(丸山)2人でやるからな…
どうするかな。

これって 2人で作って
発表って感じですか?

(一同)そうです。
(丸山)別にお互い自由演技でも。

♬(呼び込み君のメロディー)

これ! 絶対。

すごいな…。

(安田)ホンマ そうですよ。

[村上 丸山ペア]

[レッツ ダンス!]

(開始の合図)

♬(呼び込み君のメロディー)

♬~

(伊原)わぁ! 面白い!
(じゅな)ヤバいよ 面白い!

(丸山)お客さん来て
順調に買ってくれてると思ったら

何か 気配あるなって
気付かれてしまって 知りません

見てませんっていったら 見られて
バレちゃった。

[ハイレベルな振り付けに
追い込まれた 伊原 斉藤ペア]

(開始の合図)

♬(呼び込み君のメロディー)

♬~

(一同)すげえ! いい いい!

≪いいわ。 強いわ。

(村上)おっ!
5対2で関ジャニチームの勝利!

ありがとうございます。
(大倉)コンセプトが ちゃんと伝わってた。

(村上)よかった!
(らむ)ストーリーがあって面白かった。

最後 2人ともが ちゃんと
「は~いっ!」のところが

ちゃんと合ってて タイミング。
すごい よかったです。

最後。
(伊原)ありがとうございます。

ちゃんとダンス見てくれてんねや
じゅなちゃん。

(斉藤)ありがとう。

師匠 どうやろ?
(斉藤)聞かない方がいいと思う。

斉藤さんが 最初から
ずっと これしかやってなくて。

(村上)厳しいわ やっぱ。

(斉藤)ネタが単調…
OK OK OK ごめんね。

(村上)
もう それ以上 言わんといて。

(斉藤)
生かそうと思ってるんだけどね。

[コレDEダンス 認定]

(カウント音)

♬(呼び込み君のメロディー)

♬~

[すごいダンスね!]

[本日 生まれた
オリジナルダンスの中から

スーパーキッズが
最も踊りたくなった…]

えーっと…。

いいと思いました。

(斉藤)ヨドバシのやつだ。
(伊原)私 負けたやつ…。

ヨドバシ対決 俺 勝ってたで。

(村上)師匠 さすがっすね!

負けたやつ?
(横山)いづき…。

(斉藤)確か あのとき
6対1で結構…。

(大倉)でもね あの伊原さんが
よかったんだって。

(斉藤)芸人がいるのよ。 うん。

何か よかったんや!

(ヒコロヒー)
なめんといてもらえます?

破局しましたよ。
それが何なんですか?

何で 今
言わなくちゃいけないんですか?

[ネット動画や
オンラインサロン…]

[今や…]

[芸能界のしゃべくり相手に
真逆の感情で論破していく

新感覚コーナー]

今夜は私がジャッジを承ります。

今から お二人には まるで…。

次のカンペ…。

(大倉)オリジナルっぽい感じで。
(丸山)おいおいおい…。

(丸山)すいません せっかく
ゲストで来ていただいて…。

(丸山)今回の
論破していただくテーマはこちら。

(丸山)ジャジャーン。

わさーびが たくさーん
挟まーれた おすし~。

いる? この設定。

(大倉)はい これ決めてました。

(一同)うわ~!

(大倉)
この量 食べたことあります?

(ヒコロヒー)私 ないです。
これ ホントにバラエティーの量じゃない。

(丸山)殺傷性のある。
(ヒコロヒー)殺傷性あるんや。

(丸山)ありますね。

[私が…]

[最終的に
論破されてしまった方が罰]

[つまり
わさび大量ずしを食らう]

(丸山)第1ラウンド ファイト。
(ゴング)

大倉さんが召し上がったところで
そんなに盛り上がるかなって。

いや 俺 その考えが嫌いなんです。
(ヒコロヒー)心配されると思います。

(大倉)芸人さんって
おいしい おいしくないで言う。

ホントに味わって
おいしいって人に食べてほしい。

このおすしが
罰ゲームに使われるって時点で

僕 嫌なんですよ。 食べて
辛い!っていうことじゃなくて

本来 これを食べて すごく
日本人らしく 楽しむものなのに

それを違う形で使われてる
っていうのに 僕は憤慨してる。

(ヒコロヒー)でも やっぱり
この存在意義としては

数々の いろんな笑いを
生んできたっていう実績もある。

そこを否定されたら
この わさびずしとしても

「いや わし
そんな感じちゃうけどな」って

気まずいと思いますよ。
(大倉)笑いの実績っていう前に

すしっていう長い歴史の中に
笑いって こんだけしかない。

こんな長いところの ここだけ
つままれても しょうがない。

それが大事やと思うんですけどね。
私なんて

この わさびずしが食べたくて
芸人始めましたから。

そんなタイプじゃ
ないじゃないですか。

(ヒコロヒー)これが食べたい これを
やりたいんだって始めたんで

絶対 私の方が食べたいですよ。
私に食べさせてください これは。

(横山)ホンマに論破し合ってんな。
(大倉)食べたら涙出ますよ。

(ヒコロヒー)出ません。
(大倉)出ないんですか?

でも僕は出ます。
(ヒコロヒー)どうして?

感動してるから。
(ヒコロヒー)何で感動…。

じゃあ食べた方が
いいじゃないですか。

(大倉)だから うわ~ 辛い!
っていうことよりも

感動して泣いてる人の姿を
見たくないですか?

いや 見たくないです。
(大倉)見てる人は きっと

テレビって
笑うためだけじゃないんですよね。

最近 僕 思うんですよね。
感動少ないなって。

辛くて 涙流してるんじゃなくて?
(大倉)わさびが おいしくて。

(ヒコロヒー)わさびが おいしくて?
(大倉)皆さんは もしかしたら

辛い!っつって
涙流すのかもしれないですけど

僕だけ感動してるんです きっと。
(ヒコロヒー)変やん。

そんな人
あんまり見たくないと思うんです。

で 万が一ですよ?
んんっ… ってなったら

そっちの方が
見たくないですから。

わしみたいな 芸人風情が
バーって食べて

わーっとやってる方が
見たいに決まってますよ。

(大倉)いやいや 僕たち
音楽もやらせてもらってるんで

アーティストと すしの方が
相性がいいと思うんですよね。

(ヒコロヒー)アーティスト…
ご自身のこと…。

いやいや… それはそうでしょ。

グって。

(ヒコロヒー)
私ね 近畿大学の出身なんです。

マグロの養殖やってるんですよ。

マグロの養殖で
一世を風靡した学校なんですけど。

わし そこ出てるんですよ。

マグロと縁があるっていう話です。

(大倉)じゃあ僕は縁がない分
味わわせてくれたらいいじゃない。

(大倉)だって いつでも食べられる。
(ヒコロヒー)そんな訳の分からない

縁もゆかりもない人に
食べられるより

わしみたいに 縁とゆかりしか
ないやつが食べた方が

絶対 このマグロの良さも
わさびの良さも

このすし自体の
存在の良さを引き出せます。

喫煙者ですよね?
(ヒコロヒー)はい。

常に たばこの香りが
口の中 漂ってる方に

繊細な味 分かりますか?
(ヒコロヒー)分かります。

それは やっぱり
非喫煙者の大きな勘違いです。

喫煙して ヤニまみれになって
ニコチンまみれになってたとしても

うまいもんは うまいんすよ。

むしろ 普通の非喫煙者の方では
分からない味

色々な味が 世界が広がって。

わしはね
非喫煙者の時代もありましたから。

私が 一番
この味を堪能できますから。

輝きの相性でいうと
アイドルだと思うんすよね。

それは ちょっと…。
(大倉)ドーム立たれたことあります?

ないです。

(終了の合図)
(横山)自分で言うことちゃうぞ。

あんまり自分で言うことちゃうぞ。
(ヒコロヒー)ちょっと待って。

(丸山)思うことありますね 今ね。

私 初めてですよ
アイドルの方に

ドーム立った 立ってへんで
マウント取られるの。 初めて。

何なん? それ。

ホンマにマグロ食べたいって
思ってる人の会話に聞こえてくる。

(横山)
2人のやりとりがすご過ぎて

マルが序盤しゃべってた理由
分かりました。

(丸山)そうそう… そうなんすよ。
(村上)出しろないもんな。

[第2ラウンド]

[互いにアプローチをガラッと変えて
論破にかかる]

ラウンド2 ファイッ。
(ゴング)

私 すし屋で
バイトしてたこともあるんで。

似合う 似合わへんでいったら
わしの方が似合うし

大倉さん もっと似合う食べ物
あると思いますけどね。

もっと洋風な感じの食べ物とか。
(大倉)これ カラー見てください。

(ヒコロヒー)何ですか?
(大倉)赤 緑 白って ほぼクリスマスカラー。

(大倉)僕は20年以上 クリスマスは
クリスマスカラーの服を着て

アイドル誌 撮ってきた人間なんで。
(ヒコロヒー)それでいったら

私やって クリスマスは
クリスマスのお笑いイベントやって。

いろんなサンタやら トナカイやら
変な格好やってきましたから。

変な格好でしょ?
(ヒコロヒー)変な格好ですよ。

(大倉)変な格好は だいたい
クリスマスカラー入ってないですよ。

赤 白 緑の格好って何ですか?
(ヒコロヒー)赤 白 緑の格好ですか?

(ヒコロヒー)でも 赤 白 緑でいったら
別にクリスマスだけじゃないですから。

私 松竹芸能っていう
事務所なんですけど。

この色の封筒 使ってんすよ。

この色の封筒ですよ ホンマに。

赤と白と ちょっと松の緑が
入ってるという。

うちの事務所の色ですから。

(大倉)松竹さんって
どれぐらいタレントの方います?

(ヒコロヒー)松竹芸能だけでいうと
100… 200ぐらいじゃないですか?

事務所 関係ない。
事務所 関係ないっすよ。

その… 事務所…
事務所の大きさでいうと

松竹なんて ジャニーズさんに
歯 立たないですよ。

それとこれ 関係ないですから。
わしの方が食いたい。

じゃあ
その おっきい事務所だったら

なんぼでも
わがの金で食えるでしょ?

いや 食えないっすね。
この量の わさびの量は。

事務所から止められるんで
こういう企画のときじゃないと

食べさしていただけない
っていうのもあるので

ぜひ この機会に食べさして…。
(ヒコロヒー)今月 給料 なんぼですか?

今月の給料は…。

これ 何で
今 言わなきゃいけないんですか?

(ヒコロヒー)私の給料より
はるか上いってると思うんですよ。

やったら わがの金で
すし なんぼでも食えるでしょ。

わし 今 ここで食わないと
わがの金で すしなんか食えない。

借金あるからな ヒコちゃんは。

(大倉)でも わさび好きでいうと

都道府県で
どこに住みたいとかありますか?

私は四国の生まれなんで
四国は好きですけどね。

僕は 圧倒的 静岡ですね。
(ヒコロヒー)「圧倒的 静岡」

わさびの生産量
ナンバーワンなんですよ。

そうなんですね。
(大倉)日本でいうと ほぼ静岡。

プラス マグロが消費されてる
ナンバーワンも静岡なんです。

僕はもう永住しようと思ってます。
(ヒコロヒー)知識できてますけど

結局それね 偉いの バーって
しゃべってる大倉さんじゃない。

わさび作ってる わさびの人
マグロ釣ってる マグロの人じゃない。

そうなんですよ。
(ヒコロヒー)それ 別に今言われたって

ふーんって感じですよ。
(大倉)そこにリスペクトを持って

僕は静岡に住んで
このおすしを食べたいなと。

なめんといてもらえます?
四国やって魚ありますし。

わさびありますし。
(大倉)マグロ取れますか?

瀬戸内海は白身なんで
赤身 そんな食えない。

こんなマグロは やっぱ食べれない。
今 食べたい。

結構 いろんな角度でいきました。
事務所からの角度もありましたし。

≪事務所からの…。

(丸山)一瞬 止めようかと
思ったんすけど。

(丸山)給料のくだりも
危なかったですね。

いやいや 駄目ですよ。
(丸山)どうすんねやろ?と思って。

(横山)何か…。

いや ホンマに
ケンカするんちゃうかな思って。

ラストの何か…
一発 インパクトかな?

[そして…]
(大倉)最近 破局されましたよね?

破局しましたよ。
(大倉)何で別れられたんですか?

わしの…。
[攻めてますね]

[ファイナルラウンド
大倉…]

いってみましょう。 ファイッ。
(ゴング)

関ジャニ∞さん 大倉さん
もう爆売れしてはるじゃないすか。

(ヒコロヒー)わしね やっぱ
これ食って うわ~っつって

もっと売れたいんですよ。

こういうの食べて
一個一個のチャンス

私 あんまり そういうリアクションの
イメージないって言われましたけど

やっぱり その若手…
もう11年目なんですよ。

売れてないとき 散々 痛い 寒い
熱い まずい 臭い やってきました。

リアクション芸人される
っていうわりにはですね

僕 何か…
ある資料を見つけたんですね。

どうぞ おっしゃってくださいよ。
(大倉)インタビュー受けられましたね。

ファッション誌の仕事? 何か
リアクション芸人になりたいわりに

これ… 何か…
質感別リップの仕事。

何か 受けられてんですけど。

いいカード持ってたな。

(大倉)ウインクする
リアクションしてるわ。

で これに書いてんのがですね…。

(大倉)絶対 食べちゃ
駄目なんですよ。

(ヒコロヒー)いやいやいや…。
(大倉)絶対 駄目ですよ。

(ヒコロヒー)大倉さん
分かってらっしゃらないですね。

そういう おしゃれな仕事を
することによって 振りがきく。

こんな おしゃれな仕事してたのに
うわ~ってやるんや!

あっ よりおもろなるな
そういうために私は

こういうお仕事も
一生懸命やらしていただいて

こういうのを食べたときに
芸人 バーンって振り幅がきく。

それがいいって言ってるんですよ。

何を言うてんすか。
よくないですね。

カワイイ子が こんな おすし
食べない方がいいよ。

(ヒコロヒー)ちょっとおこがましいですね
大倉さんみたいな すてきな方に

カワイイって言われて
ほとんどの女性 喜ぶと思います。

しかし わしは
そこが芸人です。

そんなね 男前に
カワイイって言われて

それで じゃあ大丈夫ですって
なるような やわいハートじゃない。

絶対 食べたいんです。
(大倉)最近 破局されましたよね?

破局しましたよ。
それが何なんですか?

関係ないじゃん。
(大倉)新橋のバンドマンでしたっけ?

新橋のバンドマンですよ。
破局しましたよ。

何で別れられたんですか?
(ヒコロヒー)何で? わしの…。

…してきたからです。 電話で。

「お前 何かアイドルと
番組やってるけど

あれ アイドルの方が
おもろい感じになってるから

お前 もっと頑張れよ」って言われて
素人が何分かんねんっていって

ゆっくりブロックしたんすよ。
(大倉)その傷ついてる心に

このわさびは駄目だと思う。
(ヒコロヒー)ご存じないんですか?

傷ついてるとき
人はストレスたまってるとき

辛いもん食いたなるんです。
それ 脳科学で証明されてます。

すっごいな…。
(ヒコロヒー)そういうときこそ

バーって食べて
バーってアドレナリン出して

それで すっとするんです。
そういうふうに

人体の体の仕組みって できてる。
(大倉)ある程度までいくと

辛味ってストレスになる。
(ヒコロヒー)それでいったら大倉さん

私のストレスが そんなね
そんなやわいもんやと思わないで。

新橋のバンドマンと破局したの
すごいストレスやったんすから。

だからこそ こんぐらいのもん
いかないと 私 帳尻取れないです。

私は この仕事をやりたくて 14年
ずっと貧乏しながら頑張ってきた。

今のこんな幸福なことありません。
こんな幸福の前で

こんだけ辛いもん
食わしていただいて

プライベートのストレス
全部 発散できたら

私 こんな幸せなことありません。

ドーム立ったことないって。

ドームは立ったことないねん。
いけるか! それで。

(終了の合図)
(丸山)終了!

ちょっと… 週刊誌の人間みたいな
やり方して!

途中で
「カワイイ」って言われたとき…。

(ヒコロヒー)ホンマ!
ずっこい ずっこい。

それではジャッジにまいります。

相手を論破できたと思う方の
札を

上げてください。
(一同)せーの。

おっ!
(大倉)負けた!

(丸山)そうか そうか。
(横山)最後 大倉がね…。

(丸山)なるほど なるほど。

3ラウンドだけ見たら

攻めてる方が
どうしても有利には見えますけど。

(安田)やっぱりね ヒコロヒーさんのね
口数も多いけど…。

ちょっと頑張ろうっていうのは
ありましたね。

あ~!!
(一同)すごい すごい。 いける?

[すごいの 実食!]
(一同)すごい量。 うわ すごいな。

(丸山)これ ヤバいな。
(大倉)いただきます。

(ヒコロヒー)えっ? いける?
(大倉)ああっ!!

(ヒコロヒー)大丈夫? 大丈夫?

幸先悪いわ。

面白かった。
でも 大倉さん…。

あんだけ バーって
しゃべってくださるんやって

びっくりしましたね。
(大倉)疲れましたね。

(村上)そうよね。 ギュッとね。
レフェリーどうやったんすか?

(ヒコロヒー)何? 何?
(村上)「あの…」言うたら あかん。

[料理のプロが選ぶ
ガチでうまいカスタム]

うまい。

[そして バズった名シーンも
カスタムして一挙放送]

[来週は
今年の締めくくりですよ!]

[『関ジャニ∞クロニクルF』を
もう一度ご覧になりたい方は…]

[さらに…]