ロンドンハーツ[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ロンドンハーツ[字]

ロンハーの悪ノリから発展!去年フジモンが歌やダンス、ドラマなどのリクエストに白塗りメイクで挑戦した「太夫フェス」が何と今年も開催!!

◇番組内容
50歳フジモンが様々な演目に大奮闘!!
歌やダンスに、名作ドラマ…
話題となった空手の形にチャレンジしたり
有名ゲームのパロディを再現したVTRと内容盛り沢山!!
◇番組内容2
更にラストには、特別ゲスト登場!?
ロンハー発、一年に一度の「太夫フェス」
3時間スペシャルと合わせて、ロンハーで楽しもう!
◇出演者
ロンドンブーツ1号2号/有吉弘行、山崎弘也(アンタッチャブル)/藤本敏史(FUJIWARA)
◇おしらせ
☆公式ホームページ
 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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キーワード出現数ベスト20

  • 山崎
  • 有吉
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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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〈淳は 有吉 ザキヤマとともに
ある人物の楽屋へ〉

(淳)おはようございます。

〈そこには
何も知らないフジモンが〉

よろしくお願いします。
(有吉)おはようございます。

(山崎)おはようございます。

(有吉)おはようございます。
(山崎)おはようございます。

季節がやってまいりました。

(山崎)イエイ! イエイ!
(拍手)

気が早いんじゃないですか?
ちょっと。

太夫フェス2021
開催が決定いたしました!

(山崎)なかなか 今
フェスが難しい時代に。

〈淳から 何も知らないフジモンに
報告が〉

太夫フェス2021
開催が決定いたしました!

(山崎)なかなか 今
フェスが難しい時代に。

♬~「太夫! 太夫!
太夫! 太夫!」

〈それは 昨年
一同のリクエストから始まった

太夫フェス〉

〈さまざまなお題に
白塗りフジモンが挑むのだが…〉

〈ドラマやダンスなど

とにかく悪ノリ満載のフェスなのだ〉

いや
毎年やらんで ええんちゃう?

っていうか 俺 考えたけど

よくよく考えたら。
いや でも もう そんな…。

4年に1回ぐらいで
ええんちゃう?

(一同 笑い)

俺も 年末はね
やっぱり 忙しいのよ。

(有吉)そりゃそうですよね。
(山崎)そりゃそうですよね。

すごい… すごい
時間 取られるからさ。

〈嫌がるフジモンは さておき

みんなから 今年のフェスで見たい
太夫案のリクエストを〉

やはり あの… オープニングね。

DA YUMPじゃないですか?
DA YUMP。

なんなん? わからん わからん…。
元が何か わからへん もう。

DA YUMPの「D.Y.U.」じゃ
ないんですか? だって。

DA PUMPのね
『U.S.A.』だと思います。

♬~「D-D-D.Y.U. D-D-D.Y.U.」

(山崎)いやあ こう こう こう…。
ちょっと ちょっと…!

(山崎)やっぱり
あれじゃないですか?

「C’mon, baby 白塗り」で
いいわけだから だって。

「C’mon, baby 白塗り」?
(山崎)「白塗り」でいいんだから…。

『アゲ♂アゲ♂EVERY☆』?
『アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士』?

(山崎)あっ いい いい!
(有吉)白塗り。

白塗りで?

(山崎)モト冬樹さんの…
モト冬樹さんのやつ。

ビジー・フォースタイル?
あんなんで笑うの…。

シロ冬樹さんよ。
シロ冬樹さん…。

「モト」を「シロ」に変えて
シロ冬樹…。

『科捜研』… 「科捜研の白塗り」。

(山崎)ああー!
「女」じゃなくてね。 どうですか?

白口靖子さんで
いいじゃないですか。

白口靖子さん? そこは 別に
「白」入れんでええやろ!

それは…。
ちょっとね あの…

惜しい人を亡くした
っていう意味もありますけど

太夫畑さん やれないですかね?
「太夫畑任三郎」。

ああー! いいっすね!
「太夫畑任三郎」ありますよね。

太夫泉君と一人二役みたいな。

ちょっと待って 待って…!
もう ちょっと… 一人一役!

もう主人公だけにしといてくれ!
めっちゃ大変やねん あれ!

いやいや… 太夫泉君と一緒に。

ちゃんと やってよ もう!
やるの こっちやからさ。

適当に言うの やめて!
(有吉)逆に言うと

何がやりたいですか?
なんか ないんですか? 希望。

これ やってみたいなって。
それは ちょっと…。

クレームばっかりで…。
いや ちょっと ごめん…。

あのね ごめんなさい。
基本… 基本

根本 やりたくないねん!

そんな中で… そんな中。
まあ やるんやったら

オリンピック関係の
なんかやるのかなとは思ったよ。

やるんやったらね。

形。
空手はいいじゃん 形。

形 あるでしょ。
(有吉)形は あるよ。

ちゃう ちゃう ちゃう…。
太夫の形!

(山崎)こういう なんか こう…。
ちゃう ちゃう ちゃう…。

あれ すごいやん!
(山崎)太夫式。

バーッと決めて
最後 「チクショー!」ですよね。

(山崎)確かに!
最後 「チクショー!」…?

曲があって
オリンピックがあって

ドラマがあって…。
あの ちょっと…

もうちょっと楽なやつにして。
お願い ホンマに 大変…。

「鬼滅の太夫」。
ああ そう!

これは だって…。
いや 「鬼滅の太夫」も…。

また どうせ お前
氏神一番とかやろ?

集まってくるの。
ゴー☆ジャスとか。

「しろぬりの森」の方がいいね
じゃあね。

(山崎)「しろぬりの森」!
ああ いいですね。

「あつまれ しろぬりの森」…
そこら辺ばっかりやん! どうせ。

あれ 好きじゃん… DTS。
(山崎)ああ 『Dynamite』。

『Dynamite』。
(山崎)『Dynamite』ね。

「塗りてぇわ」は どうですか?
「塗りてぇわ」。

♬~「塗りてぇ塗りてぇ
塗りてぇわ」

(一同 笑い)

「塗りてぇわ」!?

ひどすぎるやろ。

〈いろいろ案は出たが

今年は どんな催し物が
採用されるのか?〉

〈そして わずか2週間後…〉

さあ 皆さん まもなく
太夫フェス本番でございます。

やったー!
そうですか。

ちょっと… 先ほど有吉さんからね
気になるお言葉ありましたけど。

「去年の事 全く覚えてない」
みたいな発言ありましたけど。

なんだ
去年 あんだけ頑張ったのに

記憶にないのかに
なりますから。

太夫沢 いましたよね。

太夫沢って何?
「太夫沢直樹」ね。

そがないでください
モチベーションをね。

あの楽屋に突入してから

2週間ぐらいですから。
(有吉)短っ!

今回 めちゃめちゃ短期間で

仕上げてきてるって事ですよね。
そうなんです。

一生懸命 練習したショーを
4人しか見ないっていう…。

まだ コロナなんでね。

来年は… 来年は
もっとお客さんを入れて

大きなのができたらいいなという。
会社の忘年会みたいな…。

(一同 笑い)
(山崎)ねえ 毎年恒例の…。

また藤本部長が
やるらしいよって。

名前こそフェスやけど 忘年会?

さあ それでは
皆さん お待たせいたしました。

太夫フェス
いよいよスタートです!

(拍手)

「あっ…」
(有吉)「ああ これで復習しよう」

♬~「太夫! 太夫! 太夫!
太夫! 太夫! 太夫!」

♬~「Ah 年末の白塗り」

♬~「白く塗られてイイぜ!!」

いた!

〈前から来た〉

(有吉)「これね」
(山崎)「いろんな白塗りの人が…」

♬~「Ooh I just wanna
make you happy」

(有吉)「DaUね DaU」

(山崎)「完璧だったもんね」
「うまいよな やっぱ 踊りが」

(山崎)「踊り うまいのよ
やっぱ…」

「ああ “太夫沢直樹"!」
(山崎)「これ 最高だった」

(有吉)「なんだっけ? せりふ」

白返しだ!

「(一同 笑い)」

「そうだっけ?」
(山崎)「いやあ さあ…」

「始まる」
(山崎)「頼むよ」

♬~

「うわー!」
(有吉)「“塗りてぇわ"」

「“塗りてぇわ"」
(山崎)「ハハハハ…!」

「格好いい」
「nanamiさん」

(有吉)「いい替え歌だな」

(有吉)「素晴らしい」

(有吉)
「素晴らしい」

「塗りてえんだ!」
(山崎)「いい いい…!」

(山崎)
「いいですね!」

(有吉)「すげえ!」
(山崎)「ええー! すごい いいね」

「D.Y.U.」!

♬~

ハハハハ…!
(山崎)やってくれた。

「D.Y.U.」!

(有吉)すげえ!

これ すごいな。

♬~「数十年で
関係(リレーションシップ)」

(有吉)あっ くるよ。
(山崎)いいよ いいよ。

♬~「同(おんな)じ星(ふね)の
旅人さ」

(一同 笑い)

やってる これ。

すごいな。
ハハハハ…!

回るのがいい… 回る…。
ハハ…!

すごい!
(山崎)おおー!

うわー!
(山崎)すごい。

(有吉)いやあ すごい!
白塗り!

太夫!
すごいオープニングだったやん。

(山崎)格好いい!
すごい格好いい!

太夫!
太夫!

手 振ってくれた。
(山崎)「塗りてぇわ」からの…。

他のメンバー… 他のメンバーは?

おおー! みんな… みんな…。
(山崎)すごい!

みんな 振ってくれた。

みんなで。
おい! おい…。

10キロ。
(一同 笑い)

10キロ。
10キロあるんですか?

10キロ。 ほんで お前

去年 何やったか覚えてないって
どういう事やねん!

やばい やばい…。 聞かれてた。

全部 聞こえた 袖で。
今から出るいう時に。

何が忘年会やねん
ほんで お前!

いや フェス…
フェスになってました。

いてるから…
全部 聞こえてるから。

ごめんなさい。 忘年会じゃなくて
結婚式の余興ですね。

一緒や!
(山崎)ハハハハ…!

ちょっと
ランク上がっただけやから。

一切 言わないで 出てくる…。
(山崎)ちゃんと持ってくださいね。

リアクションする時
持ってください。 他のメンバーも…。

いや 結婚式の二次会と
一緒やから。

一緒なのよ!
5人でくる。

(山崎)すみません。
ええかげんにせえよ ホンマ!

(有吉)これ すごいわ。

ビジー・フォーだ。
(山崎)すごい!

やっぱ 俺たち世代にはね
刻み込まれて…。

(山崎)ちょっと超えて…
超えたかもしれない。

いやいや いやいや…
違うねん 違うねん。

これも表現できてましたね
ちゃんと。

めちゃめちゃ…。
10キロを背負って。

大変やねんで お前…。

遠心力で こういくから…。

わからへん思うけど グーッと
力 入れてん こうやって。

前に… 前に前に
力 入れてるのよ。

わからへんやろ そういうとこ。
(山崎)ええー!

2週間で すごくないですか?
すごい!

そう。 やるけど もうちょっと
準備期間ちょうだい ホンマに。

2週間は短い。 これ マジで。

自分で言うててなんやけど

「C’mon, baby 白塗り」って
なんやねん お前!

あれ
めちゃめちゃいい歌詞ですね。

してくれるか!
(有吉)ハハハハ…!

「塗りてぇわ」からのつなぎ
最高ですね。

流れがいいですね。
今年は 流れが。

完璧ですよ。
歌詞もおかしいねん。

「あなたが思うより
前向きです」って

前向きちゃうねん!
(山崎)いや 前向きじゃない。

前向きでしょうよ。
(山崎)それは嘘よ。

虚偽の歌詞やめて。 替えるの。

ちょっと 今年
ノリが良くないですか? 化粧の。

めっちゃいいよ。
変えました?

変えてないよ。 一緒や…。
白塗り 変えました?

いや あの…
今日 ちゃんとやろう思うて

昨日 早めに寝たのよ だから。

(一同 笑い)
肌の調子が…。

(山崎)肌がいいんだ。
やっぱ 寝不足やと

もう 白のノリが悪いのよ
ホンマに。 マジで。

素晴らしいオープニングアクトで
ございました。

ありがとうございます。
すごかったです。

太夫さん ちょっと
いったん こちらの方に…。

(拍手)
(山崎)イエーイ!

お疲れさまです。
(山崎)いやあ 太夫…。

太夫じゃないのよ もう。
さあ オープニングVTRにあった

『うっせぇわ』の替え歌
「塗りてぇわ」ですが

歌まね女王にも輝いた
アーティストのnanamiさんが

このフェスのために
歌っていただいたという事で。

nanamiさん ありがとうございます
nanamiさん!

ありがとうございます 本当に。
(有吉)ナチュラル…

ナチュラルすぎて
全然 笑えないわ。

もう 普通… 普通よね?
もう 本当に そういう人。

(有吉)ハハハハ…!
一番 言ったらアカンやん。

まだ前半の前半やで お前。

普段からやってる人のね…。
いや ノリが悪いと やっぱ

俺のモチベーションにも
関わってくるの 本当に。

やる気なくなってくる…。
さあ 次は フジモン太夫が

体を張って頑張った ロケVTR
2本続けて お届けです。

ご覧ください。 どうぞ。
(山崎)2週間でしょ?

(有吉)「ハハハハ…!」

失礼します。

「まだ塗ってない」

先生。

柴田です。 よろしくお願いします。

お願いします。
よろしくお願いします。

今回 藤本さんに
習得していただくのは

オリンピック銀メダリストの
清水希容選手が

披露された形と同じ
糸東流という流派の形を

やっていただきます。
糸東流?

糸東流というのは
空手の四大流派の1つで

技の速さが特徴的な流派です。

すみません 僕 あの

ここの回転を速く。

もっと 後ろ足を 軽く曲げて…。

(柴田さん)そう そう。
横向きから…。

「本当に すごい…」

いや ここくるまで めちゃくちゃ
練習してるからな お前。

(山崎)「早く… そうそうそう」

「あら 体育館で?」

(山崎)「えっ?
後ろ向きって事は…」

「後ろ向きになってるよ」

(有吉)「ハハハハ…!」
「髪の毛も 髪の毛も」

(山崎)「ノリがいい…」
「いいね。 前向きだな」

コウメ流 太夫の形!

(有吉)「怒られるんじゃない?」
(山崎)「コウメ流 太夫の形?」

(山崎)「いいですね。
道着の音がいい」

「静かだな」
(有吉)「ハハハ…!」

「きた きた きた きた きた」
(有吉)「頼むよ」

「ハハハハ…!」

「うまいな…」

「ハハハ…! うまいな」

(山崎)「ハハハハ…!」

「真顔でやってるよ。
真顔でやってる」

(山崎)「格好いいよ」
「ハハハ…! 怖い… 怖いなあ」

チクショー!

(有吉)「ふざけてる」

「響き渡ってる」
(有吉)「道着が擦れる音がいいね」

(山崎)「いいですね。
こんなのあったな」

「すごいね」
(山崎)「格好いい」

(山崎)「すげえな 覚える能力」
(有吉)「すごい」

「ハハハハ…!」

(有吉)「顔がいいよね。
顔が めちゃめちゃいいよね」

「ハハハハ…!」

(山崎)「真剣な顔がいいのよね」

ハハハハ…!

「しっかり覚えてるな」
「思ったよりあるんだな」

「終わるタイミング
何度かあったよね」

(有吉)「ありました」

(山崎)「絶対 全部見せるのね」

(有吉)「顔がいいよね」
「ハハハハ…!」

「あったね そういうの」

(山崎)「ちょっと遅いな 蹴りが」
(有吉)「蹴りは遅いね」

「ここから」
「ああ… こんなのあった」

(山崎)「おお… 顔がいいね。
顔がいいね」

(有吉)「いや 終われよ!」
(山崎)「ハハハハ…!」

(有吉)「あそこで終われよ」
「あったね 確かに」

(山崎)「まだやってる」
「まだ この人 やってるよ」

チクショー!

いや ウケるか。
(山崎)いらないんですよ…。

(山崎)「逆に “チクショー!"で
冷めちゃう」

(有吉)「顔がいいよ」

(山崎)「“太夫沢"の時もそうだけど
顔がいいのよ」

(有吉)「うわっ すげえ」
(山崎)「えっ 更に? うん」

♬~

(有吉)「えっ?」
(山崎)「嘘!」

「“しろぬりの森"」

(山崎)「“あつ森"じゃない」
(有吉)「何? これ」

(ドアベルの音)

「何? これ」
(有吉)「ハハハハ…!」

「出てきた」

(山崎)「癒やしだね」
(有吉)「癒やされる」

「なんじゃ? こりゃ」
「(一同 笑い)」

(山崎)「揺れてる… 揺れてる」
「ああ やってる やってる」

(有吉)「ハハハハ…! 何? これ」

「ああ 出てきた! 出てきたよ」

「ハハハハ…!」

「“しろぬりの森"?」

(どうぶつのものまね)

もう1回 言ってください。

「うまいな」
(有吉)「うまい」

♬~

「あったね。 あるね それ」

「ああ…」
(有吉)「ローディング中」

(山崎)「ハハハハ…!
可愛い… 可愛いね」

(有吉)「可愛い」
(山崎)「可愛い」

「(一同 笑い)」

(山崎)「人選が渋い」
(有吉)「友達がいた!」

(有吉)「友達になりたいな」

(山崎)「白塗りっていう概念なの?
これ。 フリーザって」

ここで知るんだ。
そう!

「違う… もう
何してんのやろう 思って」

じゃあ…。

「くるりん…」

(山崎)「これは いいね」
「次 誰だろう?」

(山崎)「ローディングの顔」

「ああ DIYね」
「あるね こういうやつ」

「あっ ある!」
「ハハハハ…!」

(山崎)「完全再現じゃない?
すごいね」

「ああー できた!」

(山崎)「次は
どんな お友達だろう?」

(有吉)「ローディング…」

(山崎)「可愛いのよね」
(有吉)「可愛い。 ここ 可愛いよね」

「誰と会うんだ? 誰と会うんだ?」
「誰かいる? 誰かいる?」

(有吉)「あれ?」
「あれ?」

(山崎)「もしかして…
あの人じゃない?」

「藤本さんが嫌がってた…」

(有吉)「まさか…」

「“O・EDOでござる"」

いや ござる…
ちょっと 話 聞いて!

いや 「よお~」じゃなくて
話 聞こう。

わかった。 じゃあ じゃあ…。

(氏神一番くん)やる やる…!

「普通のテンションで
言うてもうた」

「やってくれない…」

ちゃう… 合わせて!

遅いねん! くるりんぱ。

(有吉)「ああ いいね」

(山崎)「釣れるかな?」
(有吉)「何が釣れるかな?」

誰が一番に釣るか 勝負だぞ!

(有吉)「イワナがいいな」

あっ いたいた いたいた!
氏神さん ほら! ほら! ほら!

ほら 前 前 前 前…!

ほら きた きた きた!
氏神さん きた きた! きた!

うわっ… うわー うわー うわー!

すごい…。
うわっ すごい!

(有吉)「フリーザが…」
「でかくて 引いてる」

網 網 網! 何してんのよ?

氏神 早く! 早く… ああー!

(有吉)「おっ ニジマス!」
「うわっ ニジマスだ!」

(山崎)「すごいね」
「本当にあるからね」

「ああ こういうのあるね」
(山崎)「ああ いいね」

(有吉)「可愛いな」

(有吉)うわー いいね!
(山崎)へえー!

もっと見てたい。
(有吉)見たい 見たい!

ほのぼの… ほのぼのね。

いや ええねんけど
俺 内緒にされてたのよ。

誰が来るか。
誰が来るか。

「楽しみにしといてくださいよ」
言うから

あれ? 今回 ちょっと… なあ?
サプライズ的な

すごい なんか
白塗り来るんかなと思ったら

去年と ほとんど
変わらんやないか! お前。

フリーザ増えただけやないか!
フリーザ増えたでしょ。

なんで 隠しにしたんや? あれ。
(有吉)だって

いないじゃん 白塗りなんて。
いや なんで

1年に1回 ゴー☆ジャスと
氏神一番に会わなアカンねん。

ゴー☆ジャスさんと相性いいから。

相性はいいかもしれんけど
氏神さんやん!

めちゃくちゃ相性悪いやん。

(山崎)ダメですよ
ああいう事 言っちゃ。

「なんで 呼ぶの?」とか。
せやけども その…

カメラ回ってへんとこで
全然 面白くないのよ 絡みが。

氏神さんが。
(有吉)それは言いっこなしよ。

氏神さん マジで
おもんないし 声 小さいし もう。

そういうとこが見たいんですよ
でも。

それはお互いさまだよ
お互いさま。

ほんでさ 途中さ…
地球儀あるやんか

ゴー☆ジャスの。
川 流れていったのよ。

なんで?
見たいもん それ。

それ あったけど…
カットになってたけど。

うわー! って取りに…。
俺 川の中 入って

俺が取りに行ったんよ。
(有吉)ハハハハ…!

あの3人 衣装ぬれるの
イヤやから 入らへんねん!

俺 ビショビショになって。
でも 仕上がりはね かなり…。

マジで 単独で もう
YouTubeやっても

いいんじゃないかなと思うよね。
どれを?

(有吉・山崎)あのメンバーで。
いや できるわけないやん。

ホワイト系
YouTuberとして。

(有吉)ホワイト系…。
何? それ。 ホワイト系?

(有吉)ホワイト系…。
ホワイト系?

イエロー系とかブルー系
いてないやんけ!

いや だから もうちょっと
その ほら…。

あの… 空手。
空手ね。

有吉のリクエストが実現しました。

俺のリクエストでした?

オリンピックあったから
空手がね 今年はっていって。

あれ でも ちゃんと
形ができてるじゃないですか。

めちゃくちゃ練習したから。
(有吉)あれ すごい。

形って
指先まで 力 入れたりとか

足先まで 力 入れたりとか。
(山崎)キレイだった。

筋肉痛 次の日。
動きのキレがね。

2日間 通うて お前。
2日間。

みっちり。 ふざけてやると
糸東流を ちょっとね

小バカにするみたいなのは
イヤやから

真剣にやったのよ。
本当 格好良かったですよ。

「長えな」じゃないんだよ。

ちょっと… ちょっと…。
「長えな」じゃねえんだよって。

一発目の「チクショー!」で
終わるのかなって

やっぱり 思っちゃう…。

「チクショー!」って言え
言うたんも有吉やからな。

すみません…
あれが 全然ウケないね。

(山崎)ちょっと ごめんなさい。
真剣に見てたから

「チクショー!」って言われると
なんか冷めちゃうんですよ。

違う 違う!
有吉のリクエストやねん!

ほんで 「チクショー!」言うて
体育館 響かせて

おもんないって なんやねん!
スベってるとか。

やってみたらっていうのが…。
やってみて わかった。

適当にリクエストするの やめて。

いや めちゃめちゃ
盛り上がってますよ 今 フェスは。

フェス 最高ですよ だから。
今。

今ね。
いや もう…。

(有吉)これ フェスなの?
これ フェスか。

そうですね フェスですよね。
これ フェスなの…。

慰労会じゃないのよ。
これ もうホンマにさ…

もうちょっと
客 入れて ホンマに。

ですよね?
これ やっぱり 違うわ。

なんもフェスやあれへんがな。

フェスって
お客さんが いっぱいあって

盛り上がるのがフェスやわ。
なんもフェスやないで こんなん。

視聴者が…。
視聴者がね 今。

コロナなんです。
(山崎)そうそうそう。

コロナが落ち着いたら…。
えっ コロナやから これ

客 入れてないだけ?
そうですよ。

来年は だから…。
来年はね

FUJI ROCKの横の
ベースを借りて…。

それはアカン…。
シロック シロック。

「シロック」…。

FUSI ROCKね フシロック。
フシロックフェス。

なあ 置き換えるのだけ やめろよ。
うまい事 言え 言うんやったら。

ただ 2文字のところ
「シロ」にするだけとか。

それ やめろって!
誰でもできるわ そんなもん。

見たいよね。
(有吉)見たい 見たい。

続いても VTRで
お楽しみいただきたいと思います。

(矢吹 薫)《あの人かな?》

「(一同 笑い)」
(有吉)「そっか!」

続いては
太夫フェス こちらです。

♬~

《あの人かな?》

《ちょっと派手すぎるわね》

《センスが いまいちかしら》

(薫)《この人かな?》

《優しそうな人》

「この音楽 聴いた事あるぞ」

《でも ちょっと
マザコンっぽいか》

(山崎)「キレイな人」

(薫)《ああー… これはないな》

(有吉)「そっか!
これ めっちゃいいね」

♬~

(有吉)「これ めっちゃいい」

《じゃあ あの人かな?》

(山崎)「嘘? この…
嘘? 名ドラマ?」

「名ドラマでしょ? これ」

はじめまして 薫です。

(有吉)「薫だよ」

星野太夫さんですよね?

(山崎)「星野太夫…!」
「ハハハハ…!」

(山崎)「ハハハハ…!」
(有吉)「やばい」

「ハハハ…!
これ めっちゃいいね」

「出た」

僕が 星野太夫です。

(山崎)「お笑いもあるのよね」

(山崎)「嘘!」

「いやいや “シロポーズ"
いうてますやん!」

「そっちが…
そっちがやってんのよ 2文字」

(有吉)「自分じゃん!」

「自分が
やり始めちゃってるじゃん これ」

「ハハハハ…! 泣いてる。
懐かしい!」

(山崎)「いいね」

ここ 私の行きつけなんです。

そうなんですね。

僕 普段
こういう所で飲まないので

なんだか 緊張します。

(店員)いらっしゃいませ。
本日は どうされますか?

ホワイトレディーを。

「“ホワイトレディー"…」

じゃ… じゃあ 僕も同じものを。
(店員)かしこまりました。

「白いのに こだわってるな」

(有吉)「このね 不器用な感じが
いいんだよね」

あの… 太夫さん お仕事は?

はい。 建築管理部の係長を…。

あっ… 係長ですか。

「なんでできんだよ 白塗りで」

薫さんは?

オーケストラで
チェロをやっています。

はあ… それは素敵ですね。

僕とは大違いだ。
ああ… そんな事は。

「ハハハハ…」
(有吉)「ホワイトレディー きた」

実は 僕

お見合い
今回で100回目なんです。

100回?

99回 断られたんです。

生まれてこの方
いつも この調子で

何をやってもダメなんです。

でも あなたに会って
僕… 決めました。

(有吉)「しっかり 鉄矢だよ」

星野太夫は 薫さんに誓います。

50年後の君を

今と変わらず愛している。

♬~

(山崎)「最高! 言われてんのよね。
そう あの人に」

(男性の声)僕は誓うよ。

50年後の君を
今と変わらず愛してる。

「前の婚約者が」

(山崎)「あの彼と同じ事 言った
っつって」

(有吉)「ハハハハ…!」

なんて…。 あっ すみません。

僕みたいな男が
何言ってんだって話ですよね。

「ちゃんとしてるな」
(有吉)「よく見てるんだな」

すみません。
僕… 勝手に舞い上がって。

今年 50歳にもなる男

誰が相手するんだよって
話ですよね。

(薫)あの…!
はい。

太夫さん ごめんなさい。

今日は 失礼します。

(有吉)「なんか上手ね この人」

「演技うまいね この方」
(山崎)「相手もいいね」

薫さん!

(山崎)「もう この場面?」
「もう きたね」

「きたよ」
(山崎)「早いよ! もう」

僕 なんか
気分を害するような事 言って

ごめんなさい。

太夫さん。
はい…。

実は 前に
すごく好きな人がいました。

その人は
私に こう言ってくれました。

「50年後の君を
今と変わらず愛してる」と。

だけど…

不慮の事故で…。

(山崎)「いいね」
(有吉)「見ないようにしよう」

「隠して見よう」
(有吉)「うん」

「いい演技なのにな」

また失うのが怖いの。
怖いんです!

(有吉)「そう いいんだよね ここ」
(山崎)「うわ いくよ」

ねえ 怖いの。

「いい演技を邪魔してるな」
(有吉)「いく」

「いけ!」
(山崎)「いくよ 絶対」

♬~

「(一同 笑い)」

「出た!」
(有吉)「ダサッ!」

「ハハハハ…!」
(山崎)「うわ マジで? おお…!」

「すげえ」
「すごい ハハハハ…!」

(山崎)「完璧! 完璧!」

(運転手)てめえ 死にてえのか!

「ハハハハ…!」
(有吉)「ハハハハ…!」

「最高! 立ち方がいいんだよな」

♬~

「くるよ」
(有吉)「こい!」

「言え」

僕は死にません。

僕は死にません!

(有吉)「真面目にやってる いいね」

あなたが好きだから。

僕は死にません!

僕が幸せにしますから!

「(一同 笑い)」

「ああ 名シーン。
名シーン ああ…!」

「名シーンやのに」
(有吉)「すごいね 女優さんって」

「これで泣けるんだよ」
「プロだよ」

「目の前に これがいるのに…」
「あれだけ泣けるの?」

(有吉)「すごいよ」
「すごい演技力」

(嗚咽)

(有吉)「素晴らしい」

私を幸せにしてください…!

(嗚咽)

(有吉)「腰抜けちゃう」
(山崎)「腰抜けちゃうのよ」

(嗚咽)

(山崎)「本当は 怖かったからね」
(有吉)「情けない男だね 本当に」

はあ はあ… 怖かった… 本当は。

(山崎)「ちゃんとやってる」

♬~『SAY YES』

「こういう…
こういう演技なのね」

♬~『SAY YES』

(鐘)

(山崎)「早いね。
本当は これからまだあるよ」

♬~『SAY YES』

「『SAY YES』」
(山崎)「髪形が…」

(有吉)「髪形 面白いよ」
(山崎)「いいね シルエットが」

「うわー!」
「いや… どう?」

すごい!
「101回目のシロポーズ」。

(有吉)めっちゃ良かった!
「シロポーズ」…。

2文字変えるだけなら
誰でもできるっつってましたけど

これ だって… こっち側から出た
案じゃないですからね。

ないけど…。
(山崎)好きだからでしょ?

本人が
ノッて やれるっていう事で

太夫側からの提案ですから。
(有吉)太夫側から?

こっち側から。
(有吉)良かったもん!

めっちゃ良かった!
大好きなドラマやったから

ぜひとも この太夫でやりたい
っていうのを こっちから…。

本人側のやつは 絶対
「チクショー!」

言わないですもんね だから。
言わない。

(有吉)真面目。
(山崎)良かった だから…。

最後に言われたら
どうしようと思って。

絶対 言わない。 去年…

去年 「チクショー!」言うたやん
「太夫沢直樹」で。

それ いらんみたいに言われて
非難ごうごうやったやん。

今回 もう 真剣に…。

めちゃくちゃ良かった。
いい判断ですね。

前向きや。
好きなドラマは

まだ ありますもんね。
好きなドラマ… どっちや…?

なんか 年齢的に鉄矢の体形とか

なんか すごい良くて。
追い付いてきたのよ。

名ドラマシリーズでいいんだね
だから。

あの女優さん…
舞台女優の砂田桃子さん

迫真の演技。
(有吉)上手!

引っ張られるでしょ
やっぱり うまい人と…。

うまいのよ
やっぱり 舞台女優さんやから。

この方のおかげよね。

浅野温子さんの雰囲気 出てたし。
出てたね。

しかも スタッフさんも…

あの撮影スタッフ

『101回目のプロポーズ』に
携わってた…。

(山崎)完璧でしたもん
あのアングル。

だから あの画角なんだ。
そうなのよ。 覚えてはるのよ。

で 「僕は死にません」。

あれも『101回目のプロポーズ』の
ロケ地なのよ。

えっ! あの場所?

あれ すごいよ。

これを でも2週間で ギュッと…
空手もやってるんですよね

この間に。
この間に。

(山崎)休みなし?
休みなしやで。

俺 途中 自分がどこにいるか
わからんようなったもん だって。

売れっ子。
埼玉 千葉とか。

あとは奥多摩とか。

ゆくゆくは やっぱり
『白い巨塔』を狙ってるんですか?

(有吉)それ 見たいよ。
(山崎)もう 「これぞ」ですから。

まあ やりますけど ちょっとね
やっぱり もうちょっと…

もうちょっと
準備期間を前の方に…。

2週間はダメ?
(有吉)いや これは すごいわ。

可能性を感じるね
太夫ドラマでした。

いや もう… ホンマに もう…。
さあ 続いての演目ですが…。

まだある?
太夫さん スタンバイの方を…。

(山崎)うわっ うれしい!
お願いいたします。

なんだろう?
ああ… あれか。

では スタンバイの方を
お願いいたします。

(有吉)マジで わかんない…。

〈スタンバイする事10分〉

さあ 準備が整ったようです。

太夫フェス
続いては こちらです。

♬~「’Cause I-I-I’m
in the stars tonight」

(有吉)そうか。
(山崎)うわっ きた!

DTS?

♬~「Shoes on,
get up in the morn’」

ハハハハ…!

(山崎)うまい。 うまいのよ。

♬~「This is getting heavy」

♬~「Can you hear
the bass boom?」

すげえな。

♬~「Yeah, this beat cha-ching
like money, huh」

(山崎)ハハハハ…!
ハハハハ…!

顔に力…
顔に力 入りすぎなのよ。

♬~「Hey, so let’s go」

♬~「’Cause I-I-I’m
in the stars tonight」

うまいな。
(有吉)うまいね。 すごいよ。

格好いいね。

ハハハハ…!
完璧だ。

♬~「light it up like dynamite,
whoa oh oh」

♬~「’Cause I-I-I’m
in the stars tonight」

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

ハハハハ…!

格好いい! すげえ!
(山崎)格好いい!

♬~「So I’ma light it up
like dynamite」

♬~「(this is ah)」

すげえな。

♬~「So watch me bring the fire
and set the night alight」

♬~「Shining through
the city」

いい顔だな。 いい顔だ。

♬~「light it up like dynamite,
whoa oh oh」

♬~「Dy-na-na-na, na-na,
na-na-na, na-na」

♬~「life is dynamite」

(有吉)顔がいいんだよな。
(山崎)格好いい!

♬~「Shining through the city
with a little funk and soul」

♬~「Light it up like dynamite,
whoa oh oh」

(山崎)いやあ すげえ!
すごい!

いやあ キレあるわ。

(山崎)めちゃくちゃ格好いい!

キレがすごい!
これを ホンマに…。

覚えるのが まず大変でしょ?

難しいから
そりゃ覚えるの大変よ。

あと みんなで そろえないと
いけないじゃないですか。

集まってたんですか?
いや 今日 集まって。

今日 午前中に集まって合わせて。
(有吉)プロだね。

こっち側に来た時の
なんか すげえ…。

格好いいね あの感じ。
BTS ちょっとね…。

いやいや… すごい。
(有吉)めっちゃ格好いい。

あの 跳んで
みんなで そろいだすとことかね。

(山崎)格好いい。
格好いいでしょ?

(山崎)また BTSも
見たくなりますもんね これ 見て。

マジで 白塗り
いらないんじゃないかな?

やめえや! 絶対 やめえ!
(山崎)来年?

ちょっと 白塗りで助かってるとこ
あるから。

正直 ちょっとね… ちょっと。
これは…。

塗りたいんですね?
我々が思うより。

(有吉)やっぱり… なんだよ!
「塗りてぇわ」なんだ…。

ちょっとだけやけどな。
助かるやん やっぱり。

これで 1本分のギャラ
っていうのは すごいな…。

ねえ?
(有吉)めっちゃすごいと思う。

ちょっと ホンマに…。
ハハハハ…!

いや おかしいって。 これ1本分は
ちょっと やめて ホンマ…。

ホンマに大変やってん
この2週間。

でも 完全に 去年より
クオリティー上がってて。

去年 全然 面白くなかったの?
(一同 笑い)

(山崎)もうね
そういうの通じないのよ。

アカンねんって。
きちゃうのよ。

いや…。
ガラスのハートなんだから。

冗談!
イヤ イヤ。 もう イヤ…。

もっと若手の時 頑張っといたら
よかったわ もう。

若手の時 頑張ってたら
そっち側 座れてたのに 俺も。

こんな お前… すごい働かされて。
ハハハハ…!

ギャラ1本分って
なんやねん! これ。

どんだけ しんどかった
思うてんねん!

ないやろ? 疲れすぎて
寝られへんっていう事…。

(一同 笑い)

疲れすぎて 寝られへんねんから!

以上で 太夫フェス 最後の演目が
終わってしまったんですが…。

覚えておいてね 今年 やった事。
(有吉)はい。

やっぱり あの方がね
いらっしゃらないと締まらないと。

もうええって。
(山崎)そもそも… そうか。

今年も お呼びいたしました。
この方です。 どうぞ!

(山崎)来た?
違う… あっ いい…。

今年も お呼びいたしました。
この方です。 どうぞ!

(山崎)本物?
いや 「本物?」やないねん。

来た?
(山崎)来た?

違う… あっ いい…。
(有吉)やっぱ 違うわ。

コウメ太夫さんです。
本物 いいな!

(有吉)やっぱ いいね。
ええって もう…。

白が違う。
白いわ。

(山崎)白が違う。
「白が違う」じゃないねん。

(有吉)白さが違う。
太夫はね!

「太夫はね」って お前も太夫だろ。

(一同 笑い)
フジモン太夫。

どうですか? コウメ太夫さん。

そうですね…。
おい 見てへんな! お前。

ハハハ…! 見てないの?
見てなかったやろ。

コウメさん。
いや 見てなかったやろ 今の感じ。

いや…。
どっち?

(山崎)あっ 見てた?
何が良かったですか?

(一同 笑い)

何…? それ やめえ それ!

ええ顔。 ええ顔してるやん。
困った時 その顔するなあ。

いや 本人がやってるんだから
ちゃんと盗んでくださいよ。

本人がやってるものが
だって オリジナルですから。

(有吉)変な笑い方するっていう。

(一同 笑い)

薬師丸ひろ子…。
薬師丸?

「ちゃん リン シャン」。
違う違う… 違うねん。

こういうとこ 盗みたくないねん
別に。

でも やっぱね
2人そろったら やっぱね…。

そうや! それが 去年
できないまま終わったんや 確か。

見たい。
今年も。

露天風呂ね。 俺から?
(有吉)はい。

♬~「チャンカ チャンチャン」

(山崎)そうそうそう。
師匠譲り 師匠譲り。

♬~「チャンチャカ チャンチャン」

♬~「チャカンチャ チャンチャン」

♬~「露天風呂に入ったと
思ったら」

♬~「ただの池でした」

チクショー!

こんなスベるか。

(一同 笑い)
(山崎)違う いや… 対決。

(有吉)待ってるの 待ってるの!
スベるとかじゃないのよ。

人のネタといえど こんな…。
伝統芸だからね。

はい… よっしゃ。
本家が。

本家 いきます。
強いよ。

♬~「チャンチャカ チャンチャン」

全然 違うね。

横綱だな 本当に。

♬~「チャチャンチャ
チャンチャン」

♬~「露天風呂かと思って
入ったら」

♬~「イカ釣り サバ釣り」

♬~「釣り 釣り~でした」

チクショー!
どういう事やねん!

ハハハハ…!

ええー!?
(有吉)強烈… 強烈。

いや すごいわ!
(有吉)すごいの きた。

おかしいやん! 何?
間違えて…。

「その顔 やめえ」って。
その顔 やめえや!

前から言おう思っててん!
腹立つねん その顔。

やめえ言うてんねん。
やめえ言うてんねん!

やめろ言うてんねん!
なんで やめへんねん!

やめて! やめてよ やめろ…
やめろ言うてんねん!

やめろ言うて…! その顔 腹立つ。
全然ちゃうからな それ お前。

(有吉)おかしくなっちゃった。
(山崎)可哀想。

全然ちゃう顔になっとるやないか。

じゃあ そっちで勝負すりゃあ
いいんじゃないですか?

釣りの方 やればいいんじゃない?
藤本さんが。

釣りをマネすればいいんですよ
だって 本家なんだから。

(有吉)ハハハ…!

やめろ その顔! やめろ その顔!
やめろよ その顔!

いや ええねん もう… ホンマに。

ハハハハ…!

(山崎)すごいイヤな顔するから。
いや イヤやろ。

ラストね ラストよ。
小声の「なんや? それ」。

小声の「なんや? それ」ね。

♬~「チャンチャ チャンチャン」

♬~「チャチャンチャ
チャンチャン」

♬~「チャンチャ チャンチャン」

♬~「チャチャンチャ
チャンチャン」

♬~「露天風呂に入ったと
思ったら」

ここ 違う…。
(山崎)違う…。

♬~「イカ釣り サバ釣り」

♬~「釣り 釣り~でした」

チクショー!
ああ 締まりました!

いいね 新しい。
いやあ 締まりました 太夫フェス。

今年の太夫フェスは
以上で終了でございます。

また来年 太夫フェスで
お会いいたしましょう。

ありがとうございました。
(山崎)ありがとうございました!

待って 待って 待って…!
終わるな 終わるな!

このあとは
恒例 太夫タクシーです。

やめろ! 太夫タクシー
もう いらんって!

もう ええって!

(スタッフ)お疲れさまでした。
お疲れです。

〈そして 30分後…〉

(スタッフ)お疲れさまでした。
お疲れです。

あの… なんで いつも

ねえ。

せめて
コウメは来いよって話やけどね。

ああ… お疲れさまでした。
お疲れさまです。

じゃあ

チクショー!

2008年の格付け。

〈次週は
在庫アンケート 一斉処分

ロンハーecoプロジェクト〉

「ウケない時はスベりが…」

〈紹介しきれなかった
昔のアンケートを有効活用〉

10年前ですよ!

「エッチなマッサージを
呼んだ時…」

〈掘り返されたくない
暴露ネタも〉

すごい 最近!
ハハハハ…!

〈更にTELASAでは
過去のラインアップとか配信中〉