秘密のケンミンSHOW極&ダウンタウンDX超豪華合体スペシャル![字][デ]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

秘密のケンミンSHOW極&ダウンタウンDX超豪華合体スペシャル![字][デ]

ケンミン…神戸激ウマ!豚まんBIG3登場&大阪フミンとかんぴょう巻き爆笑(秘)関係▽DX…東京祭り!中目黒EXILE豪華事務所潜入&広尾かたせ梨乃パン爆買い&武井壮

出演者
【秘密のケンミンSHOW極】
久本雅美
田中裕二(爆笑問題)
真中満
真飛聖
柴田理恵
ミキ
ケンドーコバヤシ
西川きよし
宇垣美里
ウエストランド
【ダウンタウンDX】
ダウンタウン
飯尾和樹(ずん)
かたせ梨乃
TAKAHIRO(EXILE)
武井壮
TETSUYA(EXILE)
六角精児
番組内容
【秘密のケンミンSHOW極】
久本雅美、田中裕二(爆笑問題)がMCを務めるディスカバリーエンターテインメント番組!日本全国の激うまグルメや衝撃の習慣を徹底調査!あなたの知らない日本が明らかに!?お楽しみに!
【ダウンタウンDX】
★東京の我が街は激戦区祭り★TAKAHIRO推薦の中目黒!EXILEの事務所に潜入★かたせ梨乃は広尾でパン爆買い?★武井壮(秘)葛飾愛★六角精児が通う下北沢の行列カレー絶賛!
制作
ytv
番組ホームページ
●番組HP(ケンミン)
https://www.ytv.co.jp/kenmin_show/
●番組HP(DX)
http://www.ytv.co.jp/dtdx/
キーワード
三代目 J SOUL BROTHERS
スターバックスリザーブ ロースタリー
ヨウジヤマモト
男はつらいよ
渥美清
こち亀
キャプテン翼
菅田将暉

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 武井
  2. TETSUYA
  3. スタッフ
  4. チャラ書
  5. 神戸
  6. 拍手
  7. 飯尾
  8. イメージ
  9. お店
  10. 中目黒
  11. ホント
  12. 下北沢
  13. 六角
  14. TAKAHIRO
  15. オシャレ
  16. EXILE
  17. ケンコバ
  18. 激戦区
  19. 結構
  20. NESMITH

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<『ケンミンSHOW』は
兵庫県民の

隠れたソウルフード 絶品…>

<さらに 細巻きの超定番…>

<『DX』は 今…>

甘さがあって コクが出て
最後に辛さがくる。

≪うまい これ≫

<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための…>

(田中)
さあ お待たせしました
県民をディスカバリーする

お時間です。
(久本)今夜も日本を
代表する

主要県民の皆さんで
ございます!

よろしくお願いしま~す。
ありがとうございま~す。

さあ まずは冬に絶対食べたい
あのグルメの真実から。

今夜もいくぞ!

<寒さ厳しい
今日このごろ

そんな季節に 心強い
最強の味方といえば…>

<ふわふわ モチモチ
ホカホカ生地を

パカっと割れば
お肉ぎっしり!>

<体をヒートアップさせる…>

<ああ 肉まんよ!>

<ところで…>

<…を 紹介>

<せっかちな大阪府民が

行列してまで
買い求める姿に驚いたが…>

<その 大阪絶賛ムードに…>

<それは 大阪のお隣
兵庫県民>

<というのも…>

<兵庫県民から殺到したのが…>

<と 神戸の豚まんを推す声>

<いや ちょっと待てよ>

<確かに かの中華街
神戸 南京町に

豚まんが
ありそうではあるが…>

<豚まんが 神戸名物!とまで
豪語できるものなのか?>

<そこで さっそく
神戸に向かい…>

有名というか…。

ああ オシャレな。

ああ それ多分…。

(スタッフ)無数にある?

(スタッフ)ハハハ そうなんですね。

<夜の三宮で…>

<なに!?
豚まんのBIG3が存在!?>

<そこで…>

<噂の…>

<どうやら
神戸の中心地 元町駅から

すべて 徒歩圏内に
かたまっている様子>

<そこで まずは中華街
南京町へ行ってみると

おっと この寒空のもとで
大行列発生中>

<その先にあった こちらが…>

<最古参…>

<テイクアウト専門で
お店の中は ほぼ調理場>

<目の前で 続々と豚まんが
売れていくので

まずは…>

<すると…>

(店員)
はい ありがとうございます。

<え!?皆さん
20個30個と

豚まんにあるまじき数量を
オーダー>

<そこで 豚まんを
見せていただくと…>

<あら かわいい>

<赤ちゃんの こぶし大サイズの
ちっちゃな豚まんが出現>

<では ここで…>

<1個が 超小ぶりで
ほぼ 小籠包サイズ>

<皮の表面は
なにやらテカテカと

オイリーなツヤを
放っている>

<断面をチェックすると

少々のネギが見える以外は
全面 お肉ぎっしり!>

<この コンパクト豚まんは

最低6個から
販売しているようだが

とりあえず お店の方にも伺うと>

<そこで 神戸の一等地
北野エリアに建つお宅へ>

<広々とした
リビングダイニングに集まった

セレブファミリーの
優雅なランチタイムに お邪魔>

<2時間前に買ってきたという
豚まんを

備前焼の立派な大皿にのせると

てんこ盛りの
豚まんランチ スタート>

<ツーフィンガーでつまみあげ
温め直すこともなく

次々に パクリ!>

お肉がしっかりギュって。

でも ちょっと…。

<そこで老祥記に戻り

問題の豚まんの餡を
見せていただいた>

え~!?

<そこで老祥記に戻り

問題の豚まんの餡を
見せていただいた>

(スタッフ)のみ?

<豚まん界では 型破りな
牛肉入りの餡を

麹で発酵させた生地で包み

セイロで蒸しあげ
肉汁を閉じ込める>

<1日1万個を販売するという
神戸っ子が愛してやまない

肉々しい 豚まんなのだ>

<続いて 元町駅 真ん前に建つ
歴史を感じるビル

フラダンス教室の真下に
店を構えるのが…>

いらっしゃいませ。

<こちらは
テイクアウト販売に加え

イートインの中華レストランも
併設する

神戸の
トラディショナルスタイル>

<あんかけ焼きそばを味わう
県民のもとへ

待望の 豚まんが登場>

<では さっそく…>

<サイズは 老祥記と比べると
かなり大きめで

見るからに モッチモチの皮>

<さらに 断面をチェックすると

生地が かなり分厚い印象>

<すると県民 卓上の調味料を
手に取ると

えっ まさかのソース>

<お皿に ちょろりとたらし

大きな豚まんを
一口サイズにちぎると

ソースをつけて パクリ>

<こちらは からしを全面に
塗りたくり

やはり ウスターソースに浸し
大きなお口で ガブリ>

<生ビールで
ぐいっと流し込んだ>

(スタッフ)甘みあります?

味がちゃんと
生きてますよっていう感じ。

そこを この…。

<県民が惚れ込む
四興樓特製の生地は

砂糖も多めで 甘めの仕上がり>

<その ふんわり感たるや

しばしば シフォンケーキにも
例えられるという>

<豚肉と玉ねぎの餡の
味付けの妙も相まって

全体的に 優しい甘さの豚まんに>

<ウスターソースで 味変するのも
神戸スタイルなのだ>

<さらに BIG3
最後の一角を目指し

JR元町駅から 南に歩いていくと
三宮センター街の入り口に

人だかりを発見>

<長蛇の列の先に
店を構える こちらが…>

<本店は
テイクアウト販売に加え

2階に 広々とした カジュアルな
中華レストランも併設>

<すると…>

<と 現れたのは おっと!

本来 餃子がいるはずの
ラーメンのサイドポジションを

豚まんが 堂々占拠>

<それでは…>

<サイズ感は 先ほどの四興樓と
よく似ているが

断面をチェックすると

餡全体が
ツヤツヤしており

なんだか とっても
みずみずしい感じ>

<兵庫県民が惚れ込む
一貫樓の 味の要…>

(スタッフ)どれぐらい
あるんですか?

(スタッフ)1日!?

<主に使うのは…>

<関西人が一目置くという
プレミアムな玉ねぎを

みじん切りに。
続けて その玉ねぎを

なんと プレス機で脱水>

<ちょっと
もったいない気もするが

水分を出し切ることで
旨味を凝縮できるという>

<豚ミンチ60kgに対して
玉ねぎは

なんと 1.5倍の90kg!>

<醤油ベースのタレで合わせれば
玉ねぎが主役の 餡が完成>

<続いて生地は 神戸の
高級洋菓子などにも使われる

スーパーバイオレットを
中心に…>

<最後の成形は…>

(一同)え~!
お~すごい!

<最後の成形は…>

<おお~!超ハイテク
豚まんロボットに おまかせ>

<そんなエースより
引き継いだ生地に

玉ねぎゴロッゴロの 餡を詰め
シャキシャキ食感が残るよう

計算し尽された時間で
蒸しあげれば…>

<玉ねぎ感全開の
豚まんが完成するのだ>

<神戸の豚まんは
どのように生まれ

県民に根付いていったのか>

<豚まんBIG3の最古参

老祥記の三代目社長に聞いた>

<創業者が神戸に伝えたのは
中国古来の

肉と野菜を包んで蒸した
「包子」という料理>

やはり…。

<そう おなじみ
「豚まん」というネーミングは

神戸で生まれたのだ>

<…でも欠かせない
食べ歩きフードとして定着>

<今や 神戸の至る所に
豚まん屋さんが店を構え

いつでも豚まんには困らない

豚まんパラダイスに
なっているのだ>

<そんな神戸の豚まん文化を
支えるBIG3だが…>

全然。我々…。

<一緒にゴルフにも行く
仲良しアミーゴだそうです>

<さらに!>

<毎年11月に行われる
豚まんに特化した大イベント>

<神戸のお店に加え 全国から
豚まん屋さんが出店し

オリジナル豚まんを
大々的に販売するという

豚まん好きの神戸っ子
ウキウキのお祭り!>

<サミット期間中は
BIG3の3店舗が

限定オリジナル豚まんの
セットを販売>

<神戸っ子の豚まん愛が
炸裂していた>

(拍手)
いや~知らなかった 豚まんの歴史。

ねえ。
あの お店。

発祥 発祥。
あそこが発祥なんです。

さあ 兵庫県民の宇垣さん。
神戸に豚まんってイメージは

やっぱり そんなに…洋菓子とか
あっちの方のイメージでしょ?

もう そこで…。

やっぱり みんな
やっぱり違うんだ?

え?

(笑い)
いや そんな…。

え?

全然違うんだ。
あの 発祥の老祥記さん。

ねえ ちょっと小さい。

ほんとに…。

ねえ。
それはさ 申し訳ないけど
ズルくない?

いや違う違う
おかしい おかしい…。

(笑い)
あくまでね。

そして もう1つね 四興樓さん。

これは 生地がすごく独特で。
はいはい…。

ちょっと ほんとに…。

そして 三宮一貫樓さん。

ね?玉ねぎ感がすごいって
皆さん言ってましたけど。

そうなんです…。

あと何といっても…。

ちょっと…。

ああ いいね。

罪悪感が すごいね ない。
なるほど。

さあ その三宮一貫樓さん

他にも情報があるとの事
なんですけども 佐藤さん。

はい BIG3の一角
三宮一貫樓さんでは

通常の豚まんに加え こちら…。

なんと…。

その名も…。

さらに…。

お隣 京都はどうなんですかね?

僕らは…。

ほぉ。
(昴生)ほんまに中華街。

そうやな。
何か…。

やっぱりね…。

僕の…。

で 次 その…。

僕が…。

(亜生)「あ~…」っていう。

僕…。

そやな。
僕は もう…。

え~。

確かに 師匠。

…って言うたら。

さあ豚まんといえばね やっぱり
横浜 中華街ありますからね。

神奈川県民の真飛さん。

そうや!
そうですよね だから

兵庫も もちろん知ってる…
宝塚だし。

何か…。

よっしゃ 真飛ちゃん!
ええよ ええ感じ。

そうなんですよ。
ねえ。

ねえ。
そうですけどね。

真中さんは どうですか?
僕は…。

餃子か。
ね 栃木県は。

確かにな。
まずビックリしたのが…。

そうか。
何か 何となく…。

(柴田)…みたいな感じだと思うの。

そう ソースで
食べるのもおいしいし

ポン酢で食べてもおいしいし。
あ~ポン酢か。

何だって おいしい。

そうだね。

<このあと…>

<兵庫県民熱愛の…>

<…を いだたきます!>

いや~…じゃあ ちょっと
とりあえず老祥記いこう。

一番ね 小さい。
でも まあ豚まん発祥の。

あ~かわいい。
ちっちゃいね。

豚まんにね

牛 入れるなんて反則ですから。

(宇垣)おいしいから。

よかった。
めちゃくちゃ うまい!

肉々しい。
うん お肉の味がね。

お肉 やっぱり豚まんの醍醐味が
しっかり伝わってる。

(宇垣)うれし~い。
これは何個でも食べれるわ。

(真中)まず何もつけないで
いいですね。
老祥記さんのやつ

下手したら お腹減ってたら もう
10個位いけるんじゃないかって。

1000個いけますよ。
いけます いけます。

(真中)わかります
牛肉入ってますね。

ねえ 入ってますよね。
言われれば はい。

入ってますね 牛肉。
(真中)入ってますよね
牛肉入ってますよね。

でも ちょうどおいしいですね
バランスが。

めちゃ うまいね。
おいしい。

あ もう そっちいっちゃう?
はい 四興樓いっちゃいますよ。

いっちゃってくださいよ。
わあ めっちゃうめえなぁ。

≪わぁ~!≫
わぁ すごい!

≪おいしそう≫
(柴田)ほんとシフォンケーキみたい。

ねえ。
(ケンコバ)めちゃくちゃキレイに
割りましたね。

いただきま~す。
手が ちっちゃいから やりやすい。

うん。
(柴田)すごい いい匂い。

(西川)ええ匂いしてるわ。
わかる…。

ぴったり合うね。
(ケンコバ)ウスターうまいですよね。

これ もう周りがシフォンケーキ
みたいで ソースと…。

ふわふわで。
(西川)ふわっとしてる。

(ケンコバ)ウスターソースうまいです。

いや~でも このソースね つけて
食べるのも初めてでしたけど

これも ほんとに
おいしかったですね。

あ うまい!

じゃあ わたくしが…。

玉ねぎですよ。
(一同)わ~!

(ケンコバ)玉ねぎの色してるな これ。
ねえ。

玉ねぎの…ね?
う~ん。

う~ん!

あのね…。

これも もしかして
1000個いけますね。
いけますよ。

(柴田)すごいですね。

改めて…。

あんまりないでしょ 確かめる事。
確かに。

宇垣ちゃんだったら…。

さあ 柴田さん。

ほんとにビックリした。

わかる~。
おいしいわ ビックリした~。

こうやって食べ比べてきた…

私 やっぱり…。

わかる~。
全部もちろん
おいしかったんですけど この…。

真中さん いけそうだね結構。

さあ ウエストランドの2人は
どうでした?

っていうか…。

いやもう やってください
ほんとに。

やっぱ VTRの四興樓さんの
やつに ウスターソース付けた…。

…って言うてたじゃないですか。
これは大人の味や言うて。

確かに そうやと思います。

何でですか?
何で?

違います コバさん!

<和食の最高峰…>

<その華やかなる
締めくくりに…>

<ご存じ…>

<かっぱ 鉄火と並ぶ…>

<…の 1つであり 江戸前の

粋とのれんを守る老舗
銀座久兵衛の二代目いわく…>

(今田さん)
…に近いっていうか。

昔から やっぱりこう…。

(今田さん)ただ…。

(今田さん)手間かかりますよ。

(今田さん)
その辺のバランスが
握り手の技量によるんですね。

そういうのも
やっぱり なかなか…。

<さらに…>

<また 都内のスーパーでは…>

<かんぴょう巻きは いなりと
巻き寿司のセット

いわゆる助六寿司などでも
定番の

いぶし銀の名脇役なのだ>

(スタッフ)何があります?

(スタッフ)新香…。

やばいやばい…怒ってきたよ。
(笑い)

(スタッフ)何があります?

(スタッフ)新香…。

(スタッフ)ないっすか?

(スタッフ)かんぴょう巻き?

お供えもん…ハハハ…。

アハハ…。
≪俺もない≫

ありえない。もうだから…。

(笑い)

<まずは 法善寺のすぐそばで

およそ70年 のれんを掲げる
老舗 丸十寿司さんへ>

<本当にないのか…>

ごめんなさい。

<やっぱり置いてなかった…>

(スタッフ)おっしゃる職人さんも
いらっしゃいますけど。

う~ん…。

<実際に調べてみたところ

大阪の
一般的なお寿司屋さんで

かんぴょう巻きを
置いていないお店は…>

<なんと
ほぼ8割が提供していなかった>

<では 全国チェーンの
回転寿司店では どうなのか?>

<国内に およそ
500店舗を展開する

大阪発祥の
くら寿司さんに聞くと…>

<さらに 大阪市内のスーパーの

お寿司売り場を のぞいてみても

かんぴょう巻きは 見当たらず…>

<助六寿司の中にも
いなりの横には

かんぴょうが ちょっぴり入った
太巻きオンリー>

<そもそも…>

<当時から のり巻きといえば

かんぴょう巻き 一択>

<このような具材が 1種類の
シンプルな細巻きは

江戸を中心に 東日本で
好まれた一方で

西日本では具材が1種類だと
寂しいということで

太巻きが主流に>

<かんぴょうの一大産地

栃木県から
遠かったこともあってか…>

<では…>

<なにを食べるのか?>

<こちらのお店に伺い
店内を観察>

<すると…>

<なに?ギョクアカ?>

<出てきたのは
何やら大ぶりな椀もの>

<え?これは?>

<これが 玉子大好き大阪府民が

寿司のシメとして楽しむ
玉子入りの赤だし

通称 玉赤>

はいよ。
<他にも

特製だしを たっぷりきかせた

これまた玉子のだし巻き卵や

茶碗蒸しと なぜか
そろいもそろって

玉子とお出汁の
シメばかりだった>

<そんな 東京とは違う…>

<せっかくなので…>

<…も味わっていただきたい>

<そこで 日本橋にある人気店

ときすしさんに ご協力いただき

大将お手製の かんぴょう巻きで

大阪府民との
出会いの場をセッティング>

はい…。

<なにわトリオ
初めてのかんぴょう巻き体験>

<はたして そのお味は?>

<なにわトリオ
初めてのかんぴょう巻き体験>

<はたして そのお味は?>

(拍手)
まあ しばしばね この番組でも

東京と大阪の食の違いみたいな
やりますけど

こんなに かんぴょう巻きに
関しては真逆…。

あたしは 東京来てから知った…。

あたしの…。

師匠とケンコバも
大阪じゃ かんぴょう巻きは…。

同じく…。

寿司屋行ったら
え これで シメるん…。

大阪はね。
ない…置いてないですね。

そして いわゆる…。

ちょっと入ってますよね。
入ってる 入ってる。

そうそう 巻き寿司に
入ってるぐらいね。

(笑い)

ついちゃってね。
わかる~!

他の具も連れてきちゃって。

さあ かんぴょうといえばね
栃木県民の真中さん。

かんぴょう…そもそも
僕らは もう栃木県なんで

かんぴょうが
ああいう感じで

ちょっと あの~ 山道…。

(真中)
そのイメージが もう強くて

やっぱり
お寿司屋さん行ったら…。

そうやんな…ないわな。

あと あの~
シメの話なんですけど…。

鉄砲って言ってるやつですか。
鉄砲 鉄砲…はい。

(笑い)
目を覚まして2軒目?

2軒目…。
そうなんだ。

通な感じはしますよね
かんぴょう巻きをね…。

ただ甘く煮てあるんじゃなくて
こう うわ~

このかんぴょう巻き
うまいな~っていうやつは…。
あるある。

やっぱ さすがに ここの職人さん
すごいんだなって

思うやつは食べたことがある。

そうそう だから
そこが やっぱり通の

かんぴょうの良さを いかしきるか
っていうとこなんだろうな。

ツーンときますんで
気持ちいいと思いますよ。

京都府民は 大阪と同じく
かんぴょうっていうのは もう…

ない?
あんまり…ってか…。

ピンとこない?

さっきのこれ。
さっき けずって…これこれ

これでしょ もとはね。
これを知らんかったっすね。

これの皮が
バー…剥かれて干して。
(亜生)それぐらい たぶん…。

ホンマに。
確かになぁ。
(ケンコバ)確かに。

(笑い)
(昴生)全然 ピンとこない。

わからないんで。
栃木だもんね。

やっぱり そうなんや。
それこそ その…。

ああ そういうことやんな
太巻きやったら分かるけどな。

ウエストランドは どうですか?
かんぴょう巻き

まあ岡山だから あんまり…。

それにしても…。

(笑い)

(井口)別に「あ そうなんや」とかで
終わりゃいいのに…。

…みたいな。あれ 何なんすか?

(笑い)
(ケンコバ)
かんぴょうのこと聞くんやもん。

必ず ホシを見抜け!
(一同)はい。

<大好評ドラマ…>

(三宅)アハハハハ!何これ!?

こんなチャラ書きじゃ
読めやしないわよ!

<犯罪者プロファイリングの
エキスパートが難事件に挑む!>

(神宮寺)あなたは…。

<ここは 東京・汐留署>

<都内で 最も忙しいと言われる
この警察署に

ある特殊能力を持った
凄腕刑事がいる>

<その男の名は…>

<彼の特殊能力 それは

たった…>

<その人物の出身県を

ズバリ見抜く事ができるのだ!>

<そんな…>

<出身県だけは 頑なに
自供しない容疑者 冨樫が

電話をかけるときに…>

あ~ もしもし 冨樫でした。

<「です」ではなく
「でした」と口走った

たった このひと言で…>

山形県民だ!

<ズバリ出身県を看破!>

<今日も神宮寺は
その見抜きプロファイリングで

難事件に挑む!>

三宅さん
5人の高齢男性を騙した

結婚詐欺で間違いないね?

はい 間違いありません。

でも 私は ただ
手料理を作ってあげただけよ。

私の肉じゃが おいしいのよ~。

へ~ 食べたいな~。

その お礼にって

お金や土地をくれたのよ~。

ねえ 刑事さん。

私 悪い女に見える?

全然 見えない。
(安井)さぶさん。

(田中)うるさいな お前は。

じゃあ 最後に1つだけ
聞いとくけど

出身県は どこかな?

それは…。
うん。

ひ み つ。

あぁ~。

さぶさん しっかりしてください。
起きてください さぶさん。

どうした?騒がしいな。

課長 さぶさんが…。

さぶさん 俺が代わるわ。

お騒がせしました
神宮寺です。

どうも。でも

司法取引だって言われても

出身県だけは黙秘します。

刑事さん

見逃してくれませんか?

その手練手管で

相当 荒稼ぎをしたようですね。

違うわよ。勝手にくれたの。

いいえ 違いますね!

すべての関係者に
きっちり聞き込みをしました。

あなたが騙し取ったのは
金や土地

その他 宝石や高級外車
総額3億円以上。

どうだ!?出身地以外
しっかり調べたからな。

観念しろ!
アハハハハ!

何これ!?こんなチャラ書きじゃ
読めやしないわよ!

(2人)チャラ書き?

こんなチャラ書きする部下

あんた ちゃんと注意したの?

ダメな上司ね!ハハハハ…。

プロファイリング!

こんなチャラ書きする部下

ふるさとは ただ1つ。

そこは…。

(神宮寺)さらに…。

(神宮寺)そして…。

三宅玲香

あなたは…。

どうして分かったの~!

一般的に こういう乱れた文字は

走り書きや殴り書きと言う。

だが これを
チャラ書きと言うのは

岡山県民の証だ。

<早速 岡山県へ向かい…>

<あっさり…>

(スタッフ)チャラ書きしか言わない。

<しかし このチャラ書き
いわゆる…>

<今どきの若者言葉なのか?>

(スタッフ)チャラっていうのは…。

(スタッフ)同じですか?

<続いて 文字を書く機会が多い

こちらの…>

<この日は…>

<すると…>

<教育の場でも…>

(スタッフ)
へ~ 見せてもらっていいですか?

(スタッフ)ん?どこ?

<こちらのキッズも
立派なチャラ書きを披露>

(スタッフ)実はですね…。

<続いて こちらの
デザイン専門学校に伺い

授業の様子を張り込み>

<さすが デザインを
専攻しているだけあって

絵はお上手だが おしゃれな…>

<何?チャラ塗り?>

<では なぜ…>

(田中)
いや そもそも 岡山県では

走り書きや殴り書きのことを

何で チャラ書きと言うんだ?

(安井)
チャラチャラしてる書き方だから
じゃないですか?

チャラチャラしてるのは
あなたの顔でしょ!

ハハハハ…。

やす。チャラ書きという言葉は

江戸時代に使われていた
「ちゃら」という言葉が語源なんだ。

(安井)江戸時代ですか?

という意味で…。

以前 流行った
チャラ男のチャラも

語源は同じなんだ。

(田中)いやいや でもでも

他県じゃ チャラ書きなんて
言葉は使いませんよね?

そう なぜ岡山だけで
チャラ書きが使われているのか。

それは…。
それは?

実は文献が一切残っておらず

なぜ岡山だけで
チャラ書きが使われてるのか

詳しい理由は分からないんだよ。

これは 方言界の
七不思議の1つなんだ。

方言も男性も
ミステリアスって素敵ね。

<街頭で…>

(スタッフ)あ そんな行くんすか?

<これは チャラ男の
チャラ書きを確保する

大手柄のチャンス>

<ということで…>

<あれ?結構 美文字>

(スタッフ)チャラ字じゃないんすか?

(スタッフ)あ そうなんすか。

それじゃあ 行きましょうか。

神宮寺さん 私…。

どうしました?

いえ…お世話になりました。

お元気で。

え!?何 今の。え!?

(安井)まあ まあ。
人は時にはチャラ書きのように

いい加減な気持ちから
罪を犯してしまうこともある。

しかし
人生は真っ白なキャンバス。

何度だって 丁寧に
書き直せるんだ。

だからこそ人生は

美しい。

(拍手)

そうね 何なんだろう…。

(笑い)
さあ チャラ書き
初めて聞きましたけどね。

岡山県民のウエストランド
やっぱ普通に使ってた?

チャラ書き。

何か さっきあったみたいに…。

(井口)さっきみたいな
絵とかも そうですし

それこそ…。

適当をね。
全部 チャラ付けるんだ。
そんな感じでしたね。

そういう表現を知らなかった?

本で見る。

今日も知らない それが…。

当たり前ね…。

そうだよね。
着地が ぐにゃってなって終わるの
いやなんだよ。

さあ 真飛さんは どうでした?
何か その

真相がわかってないのも
ほんと神秘的ですし

でも それぞれの解釈でいいような
気もしたりするし

おもしろいですね。
(田中・久本)ねえ!

しかも その ほら…。

それが不思議ですよね。

そうですね ちょうど
ちょっと前に 方言の…。

分かんないんだ。
≪そうなんだ≫

って先生に めちゃくちゃ
よく言われたんですけど…。

ほんとだ 聞いたことない。
習字の最初のグッてやる

そのことを表す言葉自体がない。
ないない。

それ 初めて知った 今。
うったてをとにかく
ちゃんとしなさいって。

(笑い)

宇垣ちゃん 知らなかったですか?
チャラ書き。
知らなかったんですけど

私…。

え!?マジで!?

そうなんです…。

「お父さん…」。

みたいな感じで…。
あ そうなんだ。

まあ あんまり父と…。

じいちゃんは その犬を
チャラってつけたんでしょ?

(笑い)
ケンコバは どうでした?
チャラ書き。

僕も岡山は結構
親戚おるんすけど

聞いたことなかったですし
まあ でも 今回のドラマ

ちょっと あの 容疑者が
ちょっとセクシーな…。

はいはい。
はい。
ちょっと…。

(笑い)
何で そんな亜生を
子ども扱いすんの。

(笑い)

大丈夫か?

<東京都 目黒区…>

<が乗り入れ…>

<また 最近話題の
Vegan料理や

オーガニックのお店など…>

<そんな中目黒を街の人は…>

<オシャレで
芸能人も多く出没する

人気の街 中目黒ですが…>

<…のイメージが強く>

<しかし 2000年に入り…>

<一気に…>

<変貌したのです。
それが…>

♪~

<国民的グループ EXILEなど…>

<まさに 目黒川の桜と

LDHが 今のハイセンスで
オシャレな中目黒を

作ったと言っても
過言ではないのです>

<成長著しい中目黒で

20年共に成長してきた
EXILE TAKAHIROさん

TETSUYAさんに その…>

(浜田)これでも TAKAHIRO
最初も言うたけど

もう十何年前でしょ?
ひらけてきたっていうのは。

そうなんですよ。ほんとに
皆さんが おっしゃるように

僕も…。

(TAKAHIRO)15年前 ほんとに

なかめの事務所に行ったときは
ほんとに…。

そうそうそう。
(TAKAHIRO)
下町のイメージというか。

(松本)
この頃 よく なかめで
遊んでたんですよ。

(TAKAHIRO)
赤ちょうちん
バーって並んでるような

そういうイメージだったんです。
今はもう ほんとにオシャレな

もう なんて言うんですか
ハイセンスな。
全然うんことか落ちてないもんね。

昔から 落ちてないやろ。

元々は青山にあったんですけど。
へえ~。

集合場所が
中目黒っていうのが

すごく多かった
っていうのもあって…。

…っていうのが
始まりだったんですけどね。
あ そうなんや。

ここに 構えたってことは
HIROさん ほんと…。

ほんとに
好きやったんやろうね。

だって なかめは昔 やっぱ…。

居酒屋さんとか 飲食店の2階に
階段があると

酔っぱらって来ないから
ほとんど潰れてたんですけど

若い子だから…。

なるほどね。

(笑い)
『アド街』。

『アド街』じゃないんですよ。

田舎!?東京都です。

なかめのことは
どう思ってますか?

なんか でもみんな オシャレで
男の人は…。

(笑い)
確かに。
服さえ黒ければ。

(武井)
服 黒だったり あと派手な

何色か入った
ジャンパー着てる人…。

アハハハ!
実際 おるやろうしね。

僕は ほんと よく遊んでたのよ。
この頃は。

≪へえ~≫
みたいですね。

浜田さんは あれですよね
そんなに。

いや なかめは
あんま行かないっすね。

なんか すごいイヤな言い方
ですよね。
(笑い)

(飯尾)絶対 降りないみたいな。
すごいなんか イヤな…。

何か言い方~。

えっ こいつ誰や?思たら…。

あっ ごめんごめん。
(飯尾)ギリ。ギリ 大丈夫です。

さあ 色々聞きましたが 中目黒は
今 何の激戦区なんでしょうか?

中目黒は今…。
(2人)コーヒー激戦区です。

(TETSUYA)そうなんです もう。
ショップが いっぱい
あるってことですか?

もうショップ 昔ながらの喫茶店は
もちろんあるんですけど

新しく言うと…。
え これ全部!?
(武井)マジで?

全部あるんですよ。やっぱり今

スターバックス リザーブ
ロースタリーという ほんと…。

…ものが 中目黒に
日本に ここしかない。
これ なかめに あんねや。

(TETSUYA)そうなんです。
すごい空間。

これを筆頭にですね
ブルーボトルコーヒーとか

オニバスコーヒーさん
だったりとか。

まあ あと…。

そや あるんや。

ほんとに 中目黒って…。

じゃあ 香りがすごい?街自体。
(TETSUYA)すごい します。

スターバックス出来てから特に…。

マジで?
へえ~。

今 焼いてるっていうのが
わかるんです はい。

そうなんや~。
それは知りませんでした。
今はもう…。

(笑い)
お前らやんか!
出た 出た。

でも 僕たちほんとに
レモンサワー飲み過ぎて…。

あっは!
それぐらいやったのに

今はもう コーヒーになってる。

さあ 今回ちょっとね 武井君が

なかめに ちょっと
調査に行ってくれてます。

行ってまいりました。
ほんと気になっちゃって。

TETSUYA君が コーヒー激戦区の中
どんな働きをしているのか。
あ なるほど。

ちょっと見てまいりました。
はい ご覧ください。

中目黒といえば コーヒー。

ありがとうございます。
行きましょう。

<こちらが TETSUYAさんが
プロデュースする…>

<店内は…>

<…をコンセプトに
中目黒らしく

オシャレな空間を演出>

(武井)どうも~!あ どうも~。
≪こんにちは!≫

(武井)あれ!?あれ?

(武井)ウソでしょ?TETSUYA君?
TETSUYAで~す。

(武井)
うわぁ~ 本物じゃん!え!?

居る体で
やってるんじゃないの?

いやあの…毎日はさすがに
居れないですけど。

(武井)お仕事忙しいもんね。
でも 居れる時は 店に顔出して。

メンバー もちろん来ますね。
結構 寄ってくれます。

NESMITHも?
NESMITH 来ます。

NESMITHも来んのかよ~。
メンディーも来ます。

(武井)メンディーも来るんだ。

メンディー NESMITH ELLYも来ます。
ELLYもスゴイじゃん!

<…かも。
この日のお客さんは>

<LDHのメンバーも こぞって
訪れるお店のコーヒーを

早速いただくことに。
ところが…>

え~!!
え!?

それやったら…。

そうなの!?
そうなんです。

(武井)すみません!

…って書いてあるんすよ。
なんで ホットミルクとか

ホットチョコレート系とか
そういうのはいけるんです。

ココアとか
そういうのはいけるんですけど。
任せてください。

(武井)あります?そういう系。

(武井)マジっすか?
はい。

<せっかくなので
この冬ピッタリの

おすすめドリンクを
作っていただくことに>

これは…。

(武井)ホットチョコモ~モ~。
はい。

チョコレートは
チョコなんですけど…。

あ なるほど。お~!今モ~モ~を
入れてくれてますね。

(TETSUYA)モ~モ~を入れてます。

(武井)あ ハートになってる!
(TETSUYA)すいません。

(武井)
え ウソ!?そんなことも出来るの?

来ていただいた気持ちを。

(武井)TETSUYA君の ほら
ハートのこもってた

HOTチョコモ~モ~です。
ありがとうございます。

まろやかで おいしいね~。

<ここで もう1つ…>

良いですか?
ご案内いただいても。

いやもう全然 僕でよかったら。
よっしゃ~!

<LDHさんの…>

(TETSUYA)こちらですね。
(武井)EXILE。これが本社?

(TETSUYA)本社です。
(武井)うわぁ~ LDHに
やってまいりました!

よく知ってますね~。
どういたしまして。

(TETSUYA)うれしいです。
ありがとうございます。

<まずは…>

(武井)はい。

あ~ もう しっかりしてんな
セキュリティが。

(TETSUYA)いや~ でも…。

(笑い)
≪ウソですよね?≫
アルコールや。

<まずは…>

いや~ スゲエ!
ここが GENESIS ROOM。

(武井)GENESIS ROOM?
どういうこと?

え!?スゲエ!何これ!?

<…の全貌を公開!>

いや~ スゲエ!
ここが GENESIS ROOM。

(武井)GENESIS ROOM?
どういうこと?

え!?スゲエ!何これ!?

<こちらの
宇宙船のような部屋は…>

集中できるんすか これ?
何これ!?勿体ない使い方。

(TETSUYA)
どうぞ どうぞ 座ってください。
(武井)すいません…失礼します。

うわぁ~ なんだこれ!?
なんだこれ おい。

すごい リクライニングして。

だいぶ いいですね。
だいぶ いいね。

(武井)絶対いくよね これ。

イメージわくわ。

ちょっと宇宙船みたいな。
でもホントにそう。なんか

何これ
おっしゃれ。なんだ?これ!

LDHって書いてあるんですよ。
テーブルの上に革で。

<そして隣には オシャレな…>

<過去の…>

これは…。

(TETSUYA)…みたいな。
(武井)フォーメーションとかね。

<さらに奥に進むと…>

うわ~ これ もう なんか
歴史ですね EXILEの。
はい。

<LDHさんに…>

<これまでの功績が所狭しと…>

全部 獲ってんじゃん。

すっごいね~。

(武井)そうだよね。みんな観たし
みんな聴いたもんな。

(武井)おお おお。
こちらがですね 今までの

出してきたCDの
ジャケットが全て並んでおります。

(武井)あ~ 若い みんな 若い。
(TETSUYA)若いんですよ。

(武井)ATSUSHI君が まだ
ライン入ってる時期だ。

(TETSUYA)入ってる時期ですね。

(武井)
う~わ もうHIROさん 悪そう!
(TETSUYA)アハハハ!

<ちょうど この日
奥の部屋で…>

<いるとの情報が>
(武井)SHOKICHI君。

ホントだ。SHOKICHI君じゃん。
あ SHOKICHIが いますね。

SHOKICHI君じゃん。
(TETSUYA)
すいません。今 大丈夫ですか。

(武井)武井 壮です。
(TETSUYA)
ごめん 急に すいません。

(武井)
あんな靴の真っ白な人いる?

(TETSUYA)
ごめん 邪魔して すいません。
大丈夫です。

<最後にTETSUYAさんが
見せたかった ある場所へ>

(武井)
う~わ!う~わ!なんだ この
ウッディな会議室。

うわ~!おっしゃれ!
EXILE ROOMって言いまして…。

EXILE ROOM!?

(TETSUYA)
HIROさんが基本 会議室として

使ってるんですけど
EXILEみんなで…。

僕 大体 この辺っすね。
TETSUYA君 その辺?

NESMITHは?
NESMITH 大体 あの辺。

NESMITHは ええやん!

HIROさん あそこ?
HIROさん そこで

あとはTAKAHIRO君。
TAKAHIRO君。

あと周りは
スタッフさんが いたり。

メンディー ここね。

メンディー
こっちに座ってます。
メンディー こっち。

なんだよ~。

…かも しんないっすね。
(拍手)

いや~ すごい事務所やな。

(武井)
すごいカッコよかったです。

俺ね。
無理に決まってるやろ。

(笑いと拍手)

六角さん…。

飯尾君 浅井企画は
どんな感じの事務所なんですか?

うちも やっぱ老舗ですからね
それなりに やっぱ…

見てください ほら!
関根さん。

こちらも…。

大体そうやろうけどね。
なんやねん!

関根さんが お出迎え。
で やっぱ大将と…

欽ちゃんと
二郎さんですね。
55号ね。

…から始まりましたんで。

大将が。

応接室ですね。
古っ!

これ あの…。

右と全然ちゃうけど。

(飯尾)いやいや。
まあまあ…ね。

集中できますよ。

これ うちの左が会議室ですね。
近代的な。

うわあ。

ちょっとね 暗めですね。

ただ あの~ うちの椅子も…。

綿100!

ただ あの ソファ。こっち側の
3人掛けなんですけども

ここで…例えば皆さん 来たとき
応接ここなんですけども

すごくですね 低反発で

沈みすぎちゃって…。

押えるとこないんで…。

(笑いと拍手)

(飯尾)これがですね…。

(笑いと拍手)
五反田。

五反田に事務所って珍しいな。

<東京都渋谷区…>

<渋谷区の南東部に位置し…>

<…などの繁華街から
徒歩圏内にありながら

都心の喧噪とは無縁の…>

<大使館が数多く点在し
インターナショナルな

雰囲気が漂い
豊かな自然にも恵まれ…>

<落ち着いた街>

う~ん 確かにね。

<セレブな人が多く…>

<決して派手過ぎず…>

確かに犬が小さいなぁ。

とても…。

ワンちゃん同士も…。

とても楽しんでます。

<都民憧れの地>

(拍手)

梨乃さん どうなんですか?広尾は
やっぱ住みやすいんですか?

いや なんか すごく…。

って感じがするんですよね。

それで ちっちゃいの
だけじゃなくてね…。

…方を。で 時々。

…とか思うぐらいの。

ヤギと思うぐらいの。

(かたせ)もう すごい…。
なんか みんな オシャレな格好
してるんですか。

で お散歩のときも なんか
朝 起きてドタバタ

犬の散歩で出てきましたって
いうんじゃなくて…。

って決めといて それで
朝 それ着て…。

犬と合わす!?
お散歩をしたりとか。

(笑い)

(一同)え~。

ヨウジヤマモト。
ヨウジヤマモトって…。

なあ!俺もホントに。

だからホント お散歩してて
色んな景色があるんで

楽しいんですよね。

(かたせ)銭湯ありますね。
駅の入ったとこに

200mぐらいのとこに
銭湯あります。

僕1回 行ったことあります。

あのお湯。
入ったことないです。

へえ~。
死ぬ程 熱いねん。

あの…田舎の…。

(笑いと拍手)
田舎の武井はさ

どうなの?
東京です。東京です。

路地 行けば行くほど…。

なるほどね。
で なんか物件情報 調べると。

とか出てくるんですよ。
マンションが。

≪350万!≫
はい 500平米350万とか

出てくるんですね。
当たり前っすよ 100万超え。

さあ 色々聞いてきましたが
広尾は今

なんの激戦区
なんでしょうか?梨乃さん。

はい!広尾は
高級パンの激戦区です。

ほう~。パンですか。
(かたせ)はい。

パン屋さん 多いんですよ~。

お気に入りのパン屋が
たくさん…。
いっぱい ありまして。

それで朝食にしたり。
だから一時は

バゲットに
ワインを持って

っていうの
流行った時代あるじゃないですか。

でも みんな
朝型になってるから 今。

<セレブな広尾住民や
数多く住む…>

<都内屈指の高級パン屋さん
激戦区なんです!>

<お店紹介を
熱くお願いしま~す!>

これは広尾駅から徒歩3分で

有栖川公園の真横ですね。
ほとんどね。

ここね…クロワッサンが
すごく美味しくて

ここで焼いてるんですね だから
ちょうど焼き上がったときに

行くと すごくいい香りで

なんか周りがサクサクで
中がホワホワ~。

すごく たくさん買ってる方
多いですよ。まとめて。

それで お土産にしても
すごく喜ばれますね。

10種類以上の小麦粉を
使い分けた

贅沢な味わいなんです。
このクロワッサン。

はい で こちらはですね。

で トリュフベーカリーって
ご存じの方いらっしゃると

思うんですけども はい。

種類も いっぱいあって…
ソーセージの美味しい。

あと これ オリーブのパン
美味しいですね。

で 一番人気なのは やっぱり…。

そんなに高くない
194円だから。

作り方にも
すごく こだわっていて…。

もう とても良い香りが。
朝 食べても美味しいし

お昼はコーヒーに
夜はワインに何にでも合います。

塩かけて。
(かたせ)塩かけてホワッとして
美味しいです。

考えられないですよ。昔ならね。

うまそ!
(武井)うまそうだな~。

これ おいしいです。
こんなん子どもの時 食べてたら

ダメになるんじゃない。
(笑い)

さあ ちょっと紹介して
いただきましたけど 実は 今回…。

朝から…。

(拍手)

≪いただきます≫
≪贅沢な香り≫

うわあ!

そんだけ ふわふわですね これ。

(かたせ)お塩おいしいですよね。
ちょうどええわ。

おいしい!

そして このお隣が。
(かたせ)はい!これ…
クロワッサンですね。

何これ サックサクですね。

(飯尾)軽い。

おいしい~!
(武井)サックサクですね。

何だこれ。
(かたせ)
もっと ほしくなるでしょ?

(武井)これ うまい!

甘さが ちょうどいいですね。

わあ!

はい!おいしかったです。
ホンマや 俺も食べてもうた。

<ここで…>

事務所の すぐ近くに
あるんですけど

あの~ もう裏といっても
過言ではないぐらい

近くにあるんですけど
宗楽っていう中華屋さん。

中華屋さん。
(TAKAHIRO)
老舗の中華屋があって。

ここ あの~
ここの チャーハン。

≪チャーハン≫
もう絶品なんですよ。

もうシンプルで

こう無駄がなく。

あの 必ず…。

そんなわけないもん。

あとはですね あの~
これも 昔からある

お寿司屋さん
いろは寿司っていう…。

芽ねぎ うずら軍艦。

あ~ おいしそう!

これもう めちゃくちゃ
おいしいんですよ。

あの もう…。

マジで?他は?

他!他の おすすめの
お店お願いします。

あの…。

なんか 花屋さんって…。

なるほど。
もう なんか…。

よく しょっちゅう
あの買いに行くんですけど

今日 実は あの
お花屋さん来ていただいてて。

えっ!
はい。

(TAKAHIRO)あの~今回ちょっと…。

え!
ホント?

(TAKAHIRO)ちょっと あの…。

(かたせ)わあ 嬉しい…。

梨乃さんを
イメージして作ってもらった?

はい 作ってもらいました。
ちょっと こう「妖艶な」というか。

ありがとうございます。

わあ こんなにキレイ。
わざわざ 来ていただいてるから。

ありがとうございます。
かたせさんの

イメージっていうのは?
イメージ やっぱり…。

(かたせ)え~ 素敵。
これは よく あの

EXILEというか ここの
事務所の人たちは

よく行かれるんですか?
TAKAHIROさん
結構 来てくださって

お世話になってます。
あ そうなんですか。

このAKIRAさんと
一緒に撮ってる写真も

これ まあ
僕たちの あのEXILEに加入

まあ 15周年とかの…
ときに お祝いしてた

メンバーからも こうやって花を。

そうですね。なんかね。

大胆でセクシーで いいですね。

ホントありがとうございます。

ありがとうございました。

<かたせさん 早速 ご自宅で

お気に入りの花瓶に入れて
お花を楽しまれているようです>

<東京都…>

<…情緒にあふれ
ちゃきちゃきの

江戸っ子が多く住む町>

武井の葛飾。
葛飾。

これ みなさん 場所…。

あ~ なんか たしかにね~。

これ今 地図が
23区 出てますけど。

そう言われれば。
葛飾でしょ。

番とかじゃないの?

(飯尾)いや 番は…。

多分 あのへんやんな?

(武井)緑あたり。
(六角)いや 緑…。

あたり?
あたり。

当たりましたね。3点買いだ。

じゃあ 千葉寄り。

東京と千葉と埼玉

3つ接してる その間なんですよ。

<葛飾と言えば

寅さんの舞台…>

<『こちら葛飾区
亀有公園前派出所』

『こち亀』で有名になった…>

<さらに 葛飾区…>

<そんな…>

そうね。子育てしやすい。

分かる。

<葛飾生まれ 葛飾育ち

葛飾魂で生きる
武井 壮さんに…>

どういう街ですか?葛飾。

どうなんですか?ちょっと…。

めちゃくちゃ…。

あの ホントに常磐線っていう線

千代田線に直通してるやつで…。

さらに それを ずっと行けば

茨城にも まっすぐ行けますし
取手とか。

上原まで
何分ぐらい かかるんですか?
上原まで多分…。

結構かかるやん。ハハハ…。

でも 乗り換えがない。
(武井)
乗り換えはね 1本で行けるんで。

それは でかい。
ドア トゥ ドアだったら
あんま変わらない。

さあ 色々聞いてきましたが
葛飾は

今 何の激戦区なんですか?
(武井)はい。

葛飾は今 キャラクター銅像
激戦区でございます!

あ~ なるほどね。
そっか 食べもんじゃないんだ。
そっちだ。

そうなんです。
すごいんですよ。

寅さんも おるでしょ?
寅さんも柴又に

駅前に銅像が
立っております。

さらに まだ翼くんも

『キャプテン翼』の発祥の地は…。

あの南葛高校っていうのが

あの~葛飾区にあるんですけど。
そこから あの

南葛SCっていうのが
できたので

南葛高校の周りに
この大空 翼像があります。

さらに 『こち亀』の銅像
こちらが15体。

『こち亀』で?
『こち亀』だけで。

(TAKAHIRO)すげ~。

(武井)
④番の ひとやすみ両さんって
いうのは

亀有公園っていう亀有駅の
北口に…を まっすぐ行って

ちょっと右 入ったところに
あるんですけど そこにいて

こう2人 横に座れるように

座っててくれて
記念撮影できるんです。

駅 南口は このサイドに

右サイドに座れるように
なってるんです。

こういう銅像が
各地に15体あると。

オリエンテーリングみたいな
遊びができるんですよ。

両さん 全部撮ったら勝ち
みたいな。

<東京 世田谷区…>

<新宿や渋谷へは 乗り換えなし>

<…として知られ 街には

劇団員やバンドマンが溢れ

個性的な若者が 行き来する街>

<そんな下北について…>

あ~分かる 分かる。

<人気俳優 菅田将暉さん風の
人たちが行きかう

通称「菅田将暉通り」が
あるんだとか>

<そして 現在 下北沢は

駅の大規模再開発によって

またもや 大きく生まれ変わろうと
しているのです>

<長年 住民の悩みの種だった
開かずの踏切を解消すべく

小田急 下北沢駅が地下に移動>

<地上には 従来の下北沢の
イメージを覆す…>

<古くからある 個性的なお店と

ハイセンスなスポットが
入り混じる…>

<下北沢のお隣の街
東京都 世田谷区…>

<…程の立地の良さから

学生からファミリーまで
幅広い年齢層に人気>

<街のランドマーク
キャロットタワーの

眼下に広がる街並みには…>

<…が建ち並ぶ一方

すずらん通りや
エコー仲見世商店街 さらに

通称 三角地帯には
隠れ家的なお店が多く…>

<…が同居>

<また…>

<街の人が よく見るという…>

<…などが隣の席で

<普通に ご飯を食べてる
…なんてことも>

<そんな三茶を…>

ジビエのお店とか
この前 見つけて。

…印象はありますね。

<下北沢を愛して40年…>

<そして三軒茶屋生まれの
ずん飯尾さん。その両人に…>

いや 下北は今
変化してるんですよ。

もうね…工事中の道路
結構あるんですけど。

それで 上の線路が
無くなったんですよ。

それで開かずの踏切も無くなって
交通の便もよくなった。

そして そこの線路の上にですね
今 新しい いろいろな…。

(六角)今 一瞬映ったところは

世田谷代田の方に
あるところなんですけど

ホントに下北沢とは
僕なんかには思えないぐらいの

もう何か きれいなオシャレな
お店がたくさん今ある。
ホントですか?

ホントに夢追い人というか…。

≪確かに≫
バカにしてるやろ?

(ゴングと笑い)
何か ええ言い方してるか
知らんけど。

まあ でも
ちょっと変わった人というか…。

演劇とか音楽とかの…だから

役者さんとかミュージシャンとかは
いますから そういう…。

若者が多いですもんね
やっぱりね。
多いです。

(飯尾)確かに 俺も高校時代…。

バンドの方で。
緑のモヒカンでしたけど。

うわ~!という。
ファッションが
どんなファッションでも

全然 誰もやっぱり
違和感を感じない。

ああもう なんか…。

ただ 電車で行くとなると1回

渋谷出て こう 三角で
行かなくちゃいけないんですよね。

これが面倒くさいですよね。
だからバスで ほら。

行けば ほら。あの十字路通って
シュッと行けばいい。

あ スッとね。
うん。まあね。

電車派もいるじゃないですか…
池尻大橋からだと…あっ。
うん。

アハハハ!

パンでも食べながら…ねっ。
コーヒーでも飲みながらね。

ウドちゃんが なんか…。

(飯尾)そうです!
≪え~!何ですか?それ≫

芸能界…。

第1位は?

あ~っ!

<2022年
最強の運勢の持ち主は?>

気分悪いのう!

そこの横断歩道の…。

そうです!

≪え~!何ですか?それ≫
何で?

<浜田が目撃…>

それはあの ウドは…

その時 やっと
約束にこぎつけた

デートにこぎつけた女の子が
来るっていうんで

絶対 逃しちゃいけない
っていうんで

ピンクの車に俺いるからって
ずっとそこで

食べて待ってたんです。
ハハハハ!

(飯尾)そしたらダメだったんです。
来なかった。

ビックリしたよ あそこで。

見たよ。

あれ ウドちゃうか?と思って。

俺らの幼き頃は こんなキャロット
タワーもなかったですから。

いわゆる あの中目黒の
ガード下みたいな

三角地帯のイメージですね。
薄暗くて。
なるほど。

だから 都市伝説で…。

それは みんな…。

あ そうなの?

ハハハハ!
ほう。
(飯尾)しかも…。

みんなで結構…。

(笑い)
タンパク質。

(飯尾)タンパク質 ささみを
食べてるっていうんで。

ダウンタウンさんのお2人は…。

ロケとかに…。
(飯尾)プライベートはないですか。

プライベートねえ 昔はよく…
でも あの…。

ああ 確かにな。

あれでちょっと おっくうなって…
っていうのは。
そうやな。

ただ 数ある王将の中で一番…。

(六角)ああ!あそこのね…。

あの下北沢の王将にしかいない
餃子の焼き方のうまい人がいる?

餃子の焼き手は最高だと思います。
ハハハ!
ええ?

僕も下北沢が日本の王将の中で
一番うまいと思います。
マジで!?

落ち着くんですよ…ねえ。
そうなんですよ。

お酒飲めるし あそこ…。

(笑い)

いやホント あそこはね ちょっと
王将の中でも別格ですね うん。

ああ そうですか。
さあ いろいろ聞いてきましたが

下北沢は 今 何の
激戦区なんでしょうか?

下北沢ですね 今
カレーの激戦区なんです。
えっ!?

(六角)
これね 下北沢は…
これ 見てください。

(かたせ)えっ!?
≪えっ すごい!≫

なるほど!
(六角)特に今 現在も増えてます。

<…下北沢!
カレーを扱うお店は…>

<下北沢カレーフェスティバルが
開催されるほど 今…>

<そんな数多い
カレーのお店から…>

<…の紹介を 熱くお願いします>

あ~ うまい!
めちゃくちゃ うまい!

あ~ うまっ。
う~ん!

<…の紹介を 熱くお願いします>

(六角)下北から3~4分で
行けるとこなんですけど。

え~と ここは割と
メイン通りなんですけど

これを下りて行って
少し路地を入るところに…。

王将の近くではあるんですけども。

ここは…。

(六角)これが割とウッディで
アンティークなんですね。
なるほどね。

店構えで。そんなにたくさんは
入れないんですけど

音響機材とかですね
レトロな感じにこだわってます。

これなんてのもね
カセットテープがダブルです。
オシャレ!

(六角)
で これは2代目の人ですね。

1990年ぐらいから
あるんですけど…

カレー屋の中でも 一番
古い方になります。
へえ。

(六角)もう老舗の
カレー屋さんですね。
いいカレーだ。

この玉ねぎがね~
甘さを引き出してくれるんですよ。

おいしいんですよ これがね~。

(かたせ)うわ~ おいしそう。
あ~ こういうの
こういうカレー 好き。

わ~ うまそう!
≪これはいい!≫

(武井)おいしそう。これ何?

これはチキンだけをですね
結構グッと煮込んだやつ。

これ うまいんですよ これ~。
≪もう絶対行く≫

≪これ 行こ≫
うん。

ほら これ
スペシャルカレーですね。

これはもう いろいろなものが
入ってますよ これ。

もう牛もチキンも…はい。
全のせみたいな。

これ どれぐらい
通ってはるんですか?
僕ですか?

最初に先輩の役者さんに
教えてもらったのが…。

(かたせ)え~ そんなにも前から。
だから1990年に ここ多分
オープンしたと思うんで。

さあ 六角さん
オススメのカレー屋さんに

来ていただいております!
えっ!
(拍手)

(拍手)
ありがとうございま~す!

(拍手)

(西村さん)
昨日は ありがとうございます。
ありがとうございます。

≪昨日も行ったの?≫
ええ。奥さんと2人で…。

(西村さん)いや もう…。

はい。

あ そうなんですね。
わざわざね。

皆さん 今日は
食べてみてください。
いただきま~す。

≪おいしい!≫
う~ん!

むちゃくちゃええわ これ。
あ~ うまい!

むちゃくちゃ うまいわ。
あ~ うまっ!

うわ~!
≪大好きな味ですね≫

ホンマや。

(TETSUYA)おいしい!

うちのコーヒー。

すいません。
あと…。

いや 来てない!
(笑い)

<次回の『ケンミンSHOW極』は…>

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ディスカバリーしちゃいます>

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ケンミンスターも大集結>

<来年も
よろしくお願いしま~す!>

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やめや やめや~!

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