ぶらり途中下車の旅[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ぶらり途中下車の旅[解][字]

舞の海が日比谷線でぶらり旅!▽目玉焼きレアチーズケーキ▽旬のイチゴのフルコース▽生花の花びらにメッセージを!▽願掛けの玉

出演者
【旅人】舞の海
番組内容
舞の海が日比谷線でぶらり旅!▽黄身がトロっと出る?目玉焼きレアチーズケーキ▽旬のイチゴのフルコース▽生花の花びらにメッセージを!▽火がつかないオイルのおしゃれクリスマスツリーランプ▽上野寛永寺の「願いが叶う!願い玉」▽ボリューム満点!高級和牛のハンバーガー▽木製のミニチュア飛行機▽次回1月8日予告!絶景の富士山から小島奈津子が伊豆箱根鉄道&東海道本線でぶらり▽今後の予定!風間トオル・初登場!伊藤歩
音楽
【番組テーマ曲】「風旅」瑛人
制作
【制作協力】日テレ アックスオン

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. オイル
  2. フルコース
  3. メッセージ
  4. クリスマス
  5. ワイン
  6. 飛行機
  7. ハンバーガー
  8. 黄身
  9. 目玉焼
  10. イチゴ
  11. 失礼
  12. 人気
  13. 大丈夫
  14. 本当
  15. ランプ
  16. レアチーズケーキ
  17. 商品
  18. カフェ
  19. 今年
  20. 六本木

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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♬~

<本日は 上野の不忍池で
待ち合わせ>

<ハスの花も枯れちゃってるし
何で ここ?>

<あっ 舞の海さん… えっ!?>

小日向さん おはようございます。
<おはようございます>

<何? その格好>

だって
クリスマスじゃないですか。

<あ~
赤鼻のトナカイってことね>

ピンポ~ン! 正解です。

<ということは 上野に クリスマスに
関係する何かがあるんですか?>

それが 全然 違うんですよ。
<えっ? 違うの?>

ちょっと こっち 来てくださいよ。

あっ その前に。

これを…。
<あっ 外しちゃうんだ>

だって 変な人って
思われたくないじゃないっすか。

<いやいや!
結構 かわいいですよ>

よし!

こっちですよ! 行きましょう。
<はい>

<何があるんだろう?>

ここ ここ!

これですよ。

「駅伝の歴史 ここに始まる」。

<へぇ~!>

あと1週間もすれば 箱根駅伝。
<あ~ そういうこと>

書いてますよ。

わが国 最初の駅伝は
大正6年 開催された。

スタートは 京都・三条大橋!

ゴールは ここ! 東京 不忍池。
<へぇ~!>

いや~ 昔の人は すごいですね。
<本当!>

東海道を走って
ここまで来たんですね。

<びっくりですね>

へぇ~!

じゃ 今日は 走って 旅します。

<えっ!? マジですか?>

<舞の海秀平選手

上野の山登りに
差し掛かってまいりました>

<2021年暮れ
新 山の神 誕生か!?>

僕は 山の神には なれませんね。

<アハハハ>

<でも まだまだ
走れるじゃないですか>

ハァ… ハァ… ハァ…。

あれ?

あれは何ですかね?

<どれ?>

「月の松」?
<あ~>

へぇ~!

あ~。

本当に 丸くなってますね。

近くに行ってみましょうか。
<はい>

<さぁ 走って!>
走るのは もう無理です。

本当 無理です。
<ハハハ>

<のんびり行きましょう>

「寛永寺 清水観音堂」。

あっ その前に。

<あっ 手水で お清めね>

はぁ~。

うわ~!

あ~ いい眺めですね。

あっ これですね。

月の松。

あっ
向こうまで抜けてるんですね。

<本当だ>

へぇ~!

<こちらは 江戸時代の浮世絵師

歌川広重が描いた『月のまつ』>

<現在の松と 形が違うのは

明治になって この松は
台風で折れてしまったから>

<2012年 現代の植木職人が
3年をかけて

2代目 月の松を
作り上げたそうです>

<月の松がある寛永寺の
清水観音堂は

京都の清水寺に
見立てたものだそうで

確かに 舞台がせり出して
よく似てますね>

ん?

「願玉」?

何ですかね?

「願玉 昔は 清水の舞台から
身を投げて

願掛けをしました。

今では 願玉を五回投げて
願掛けをします。

白い石を敷いた 丸い台の上に

願玉が乗れば
縁起が良いとされています」。

<へぇ~>

あっ あれのことですかね。

<あ~ そうみたいですね>

へぇ~!

願い玉 奉納料 5個500円。

どこだ?

あそこで買うんですかね。

<聞いてみたら?>

こんにちは。
こんにちは。

願い玉って ここで?
そちら 5個で500円なんで

好きなお手玉
5個 お取りください。

500円。

ちょうどのお預かりです。

ここから
5個 取ってけばいいんですね。

そうです。

<来年は いい年になるよう
お願いしましょう>

じゃあ 願掛けしてみますか。

じゃあ やります。
<頑張って!>

まずは 1投目。

<あ~>
外れた!

えっ?

<あら~>
うわ~。

あと3つ。

まずいな これ。

待てよ…。

あっ!
<あらららら>

3連敗。

あと2つ。

<あっ 惜しい!>
え~!?

ちょっと待てよ… よし!

よし! 精神統一して…。

<お~!>
乗った! やった~!

<さすが 土俵際に強い
舞の海さん!>

最後の1つ!

あ~ よかった!

ほっとしましたよ。

<これで 来年は
いい年になりそうですね>

さ~て どうしましょうか。

あっちは アメ横ですよね。

師走だし 人が いっぱい いそう。
<確かに>

このまま
真っすぐ行ってみますか。

<そうしましょ>

これ 左 渡ってみますか。

JRのガード下ですね。

ガード下 歩いてみますか。

こっち 行きましょうか。

ん?

えっ?

ここは何ですかね?
<カフェみたいですね>

ガード下の店っていうと

庶民的な店が
多い感じがしたんですけど。

ここは おしゃれですね。

へぇ~。

うん? 何だ? これ。

「目玉焼きレアチーズケーキ」。

へぇ~
目玉焼きレアチーズケーキ!

でも 目玉焼きですよね これ。

<確かに>

気になるなぁ。

行ってみますか。

あっ 消毒させてもらって。

すいません。
(石橋さん) いらっしゃいませ。

外の看板にあった
目玉焼きレアチーズケーキ。

(石橋さん) こちらですね。
これですね!

へぇ~!

レアチーズケーキなんですか?
そうですね。

これを 1つ。
お1つ。

ドリンクなどもありますが
よろしいですか?

じゃあ ホットコーヒーで。
分かりました。

902円ですね。
902円。

じゃあ すいません 千円。

こちら レシートになります。

お隣のカウンターで お渡しします
少々お待ちください。

そうですか。

あっ ここで待つんですね。

お待たせいたしました。

へぇ~ これですか!
そうですね。

やっぱり どう見ても
目玉焼きにしか見えないですね。

これ 食べ方とかあるんですか?

中が卵黄ソースに
なっておりまして

最初 割って行って
食べていただくのと

あと これは しょうゆに見立てた
カラメルなんですけども

それをかけていただいて
味が 2段階で楽しめる料理です。

へぇ~!

<卵の黄身に見えるのは
ソースなんですね>

この辺りに座りますか。

じゃあ いただいてみますか。

これをつぶすって言ってましたね。

あっ… あれ?

でも 生卵の黄身より

ちょっと硬いかもしれないですね。

あっ! あら!

アハハ!
勢いよく出て来ましたよ。

<うわ~ まるで
半熟の目玉焼きみたい>

これ 白身かと思ったら…。

やっぱり 違いますね。

いただいてみます。

<どう?>

う~ん!

あ~ これ…!

おいしいです。
<どんな味?>

何て言うんすかね?

この黄身の…。

黄身じゃないですね
黄身のような甘味と

この白身…。

白身じゃなく レアチーズですね。

レアチーズの
酸味って言うんすかね。

酸味と この黄身の甘味。

黄身のような このソースの甘味が
すごい絡み合って。

これは…。

う~ん!

ちょっと この しょうゆのような。

カラメルでしたか。

でも これ…。

どう見ても 朝食の目玉焼きに
しょうゆ かけるって感じですね。

う~ん!

あっ!

えっ!? さらに コクが増しますね。

この しょうゆっていうか…。

カラメルでしたっけ? かけると。

不思議ですね。

<卵料理専門のカフェ
EGG BABY CAFE>

<専門店ならではのスイーツを
出したいという思いから

目玉焼きレアチーズケーキは
生まれました>

<白身に当たる
レアチーズケーキは

クリームチーズやレモンソースなどに
メレンゲを加え

酸味のある 軽い口当たりに>

<黄身の部分は

卵黄と オリジナルのカスタードを
混ぜ合わせ

ゼラチンの中に閉じ込めると

ソースなのに 見た目が
卵の黄身そっくりの形に>

<それを
チーズケーキと合わせて

見た目も楽しい
オリジナルスイーツの出来上がり>

<まるで しょうゆを
かけているかのように見える

カラメルソースで
味の変化も楽しめます>

<今年7月に
登場したばかりですが

今や
大人気のメニューになりました>

<その他にも 懐かしい銀食器に

見た目が斬新な
四角いプリンをのせた

エッグベイビープリンも人気>

<新しいけど 懐かしい味わいが
口の中で とろけます>

<お店で 不動のベストセラーが
エッグベイビーサンド>

<カリカリに焼き上げた
トーストに

とろとろの半熟卵を挟みました>

<一度 食べたら癖になる
味だそうです>

ごちそうさまでした
おいしかったです。

ありがとうございます。

いや~ おいしかったんですけど

どう見ても あれは
目玉焼きにしか見えないっすね。

<そっくりでしたね>

一瞬 混乱するのが面白いですね。
<ハハハ>

うん?
<何か?>

あれ?

「手で飛ばせる
木製ミニチュア飛行機」。

木製!

紙飛行機じゃ なく

木飛行機っていうのかな?
<なのかな?>

ちょっと 引かれますね。

行ってみますか。
<はい>

<あっ 2k540!
来たことある>

あっ ここですね。

こんにちは。
(小舩さん) いらっしゃいませ。

消毒しますか。

こんにちは。
(小舩さん) こんにちは。

あれ?

革製品ですね。
そうですね。

外に 木製ミニチュア飛行機って
あったんですけど。

あっ そうなんです。

元々 革製品の店で
やってたんですけれども。

4~5年前から… 北海道にいる
父が 飛行機 好きで

こういう ミニチュア飛行機を
作るのを やり始めて。

去年 私も…
前から やりたかったんですけど

コロナウイルスの いろいろ あって
やる時間がとれたので 準備して。

今年の2月から
お店の名前を変えて。

革製品と 木の飛行機のお店を
やり始めました。

その木の飛行機って
どこにあるんですか?

木の飛行機は こちらのほうに。

あっ これですか。
はい。

うわ~!

小っちゃくて かわいいっすね。

そうなんですよ。

<お~! 何かステキ!>

その木の飛行機って
どこにあるんですか?

木の飛行機は こちらのほうに。

あっ これですか。
はい。

うわ~!

小っちゃくて かわいいっすね。
そうなんですよ。

かわいいだけじゃなくて
こんな感じで…。

ヒュ~ン! ヒュ~ン!

こうやって遊ぶんですか。

ず~っと眺めていると
ちょっと 癒やされる感がある。

はぁ~!

実際に触ってみていただくと
分かるんですけど

すごい軽いんです。

よければ 触ってみてください。
いいですか?

あっ 軽い!

軽いっすね!
そうなんですよ。

小日向さん。
<はい>

これ 手に

ほとんど 何も乗せてない感じ。
<へぇ~>

つまようじ 2~3本かな。
<え~?>

しかも これ 薄いですね。

アイスクリームのへらよりも
かなり薄いですよね。

アイスクリームのへらよりは
薄いですね。

これが回るんだ!

はぁ~!

<今年2月
木の飛行機の販売を始めた

Borsa de 木pera>

<店主の小舩さんは
元々 革職人>

<オリジナルのユニークな
革製品が人気でしたが

コロナの影響で
客足が減ってしまいました>

<その時 小舩さんの父親が

飛ばせる 木の飛行機を
作っていたことを思い出し

お家時間が楽しくなるアイテムに
なるのでは?と

商品化しました>

<この飛行機 飛ばせば
10mも飛ぶそうですが

インテリアとしても人気>

<完成品だけでなく
自分で作るキットも>

何とか 木製の飛行機
ブレイクするといいですね。

私も お祈りしてますんで。
ありがとうございます。

ありがとうございました。

あっ ところで
こっちは抜けられますか?

抜けられますよ。
そうですか。

ありがとうございました。
<楽しい ひと時でしたね>

はぁ~ 駅が見えて来ましたね。

今日は ここ 仲御徒町駅から

日比谷線で
旅をしたいと思います。

(電子音)

<今年60周年を迎えた
日比谷線で

師走の街を ぶらり旅>

<最初の途中下車は人形町>

人形町で降りましたけども。

あっ あっちが甘酒横丁ですね。

行ってみますか。
<そうしますか>

おっ! ここは 新しい店ですね。
<何の店?>

「台湾タロイモスイーツ専門店」。

<へぇ~>

12月11日オープン。

できたばっかりなんですね。
<食べます?>

あ~ 食べたいけど…。

さっき チーズケーキ 食べたばかりだし
また 来ますか。

<へぇ~
そういうこともあるんだ>

新しい店も できてるんですね。

<食べないこともあるんですね>

ここ 左 行ってみますか。

うん?

これは何だ?

無人販売?

え~?

あっ 「代金は こちらへ」。

大丈夫なんすかね?

えっ?

「絶対 割れない!」。

絶対 割れない?

「サンプル
是非 落としてみてください」。

落としてみる!?

しかも ぜひ!ですよ。

これ 消毒すればいいですね。

<おっ やってみますか?>

これを… 失礼して。

これを…。

ガラスですよ これ。

ウワハハ!
<何? 何?>

やっぱり できない。
<何で?>

だって これ 落として 割って…。

あの… 割った…。

「グラス 割れて
気持ちよかったでしょう。

ストレス発散になったでしょ。

じゃあ グラスの代金 ください」
ってことかもしれないですよね。

<そんなわけないでしょ!>

え~? でも…。

ちょっと まず 聞いてみましょう。

勇気ないな。
<え~?>

<勇気なさ過ぎ!>

こちらは
お店じゃないみたいですね。

こんにちは。
(田中さん) はい。

すいません お仕事中に…
ちょっと よろしいですか?

(田中さん) はい。

ここに ぜひ 落としてくださいと
あったんですけど。

落としてみました?
いや。

どうぞ 試してみてください。
いやいや!

私 できないですよ。
どうぞ。

いや… ちょっと待ってください。

さっきも 落とそうと思ったけど
怖くて。

これ 落としてみせましょうか。
えっ?

行きますよ。
割れちゃいます!

(鈍い落下音)
<アハハ!>

ガラスの200倍の
ポリカーボネイトで作った商品。

ガラスの200倍!?

へぇ~!

確かに 音が
ちょっと違うような気がしました。

全部 そうです。

ここから上の商品ですけど
全部 同じ素材のものです。

割れない商品です。

こちらは こういう商品を
扱ってる会社なんですか?

私どもは 海外の食器類を輸入して
販売してる商社でございます。

へぇ~!

そうだ! これ…。

無人販売ってなってますよね。
はい。

ここに お金 入れるんですよね。
そうです。

大丈夫なんすか?
近所の方が お買い求めですし。

うちは
直接販売は ここだけなので。

随分 緩い会社ですね。
<コラ コラ!>

会社は 緩くはないんですけど。

こちらは 硬い商品ですから
緩くはないです。

へぇ~!

よかったら 他の商品ありますので
ご覧になって行かれませんか?

よろしいですか?
大丈夫です お客様 来てないので。

どうぞ。
すみません。

失礼します。
3階になるんですけど どうぞ。

<緩い会社とか言って
すいません>

こちらになります どうぞ。

先ほどのと違って
オイルランプなんですよ。

えっ?

これ ランプですよね?
そうなんです。

よく キャンプとか
バーベキューで使う

こういうランプは 皆さん
ご存じだと思うんですけど。

これは見たことあります。

全部 ランプなんです。

こちらのオイルが 私ども
オリジナルのオイルでして。

オイル。

安全なオイルなんですよ。
安全なオイル?

オイル自体には 火が付かない。
じゃあ オイルじゃ ない。

それは 見ていただきたいんで
ちょっと待ってていただけます?

ちょっと待っててください。

どうぞ ご覧になっててください。
ありがとうございます。

火が付かないって…。

おかしなこと言う人ですね。
<ちょっと! 言い方!>

すいません お待たせしました。

説明より 見ていただいたほうが
分かりやすいので。

これが そのオイルなんですけど。

火が付いたマッチを
この中に入れます。

<えっ 大丈夫なの?>

入れます。

<あら!?>
火が付かないんです。

やっぱり
オイルじゃないじゃないですか。

オイルって
いろんなものがあるんですけど

私どものオリジナルのオイルは

オイルだけでは
火は 簡単には付きません。

ですから 安全に使っていただける
ランプでございます。

オイルって これでしたよね?
はい。

色が付いてるだけで
同じオイルです。

私どものオイルは
ロウソクと同じなんです。

同じ原料を使っておりますので。

ロウソクのロウだけだと

火が付かないですよね。

芯の部分だけが燃えていて。
はい。

ロウは垂らして どろどろしても
そこに火は付かないんです。

そうですね なるほど。

うちのオイルは
12色の色を付けてますので。

こちらにあるんですが…。
これですか。

12色の
カラーリングになっております。

へぇ~。

いろんなランプに
入れるんですけど。

これに オイルを入れてみます。

上 外していただいて
オイルを入れて行っていただく。

押さえましょうか?
ありがとうございます。

結構 たっぷり入れるんですね。

たっぷり入れたほうが
デザインが生きて来ますので。

もしかして これは
クリスマスツリーですか?

正解です!
へぇ~!

こうして見てるだけでも
いいもんですね。

付けてみますので 見てください。

はぁ~。

緑色のオイルだけ見るよりも

てっぺんに 炎があるほうが

雰囲気 出ますね。

♬~ 『HAPPY XMAS』

♬~

<また 人気なのが
このハーバリウム>

<昼は 花を愛でて

夜は ランプで癒やされる>

<2つの楽しみ方ができます>

どうも ありがとうございました。

また ゆっくり 見に来ますんで。
ぜひ ゆっくり 見に来てください。

どうも ありがとうございました。
ありがとうございました。

<師走の街を走る 日比谷線の旅>

<次に降りたのは銀座>

あ~ 雨になっちゃいましたね。

久しぶりの銀座。

このまま渡っちゃいますか。

あ~ さすが クリスマスですね。

<そういえば お相撲さんって
クリスマス 祝うんですか?>

いや クリスマスは ないですね。

餅つきは やりますけどね。

<へぇ~
クリスマス ないんですか>

ええ もう 稽古 稽古ですよ。

クリスマスも ねえ
ハロウィーンも ねえ。

サンタクロースも見たこと ねえ。

<アハハハ>
フフフフ!

うん?
<何か?>

はぁ~。

この写真 おいしそうですね。

<あら おいしそう!>

「いちごのフルコース」。
<いちごのフルコース?>

<スイーツの
フルコースってことですかね?>

ここは カフェ…
カフェっぽくないですよ。

<あ~ 確かに>

っていうか
カフェじゃないですよね?

<どういうこと?>

あっ 2階か。

行ってみますか。
<いちごのフルコース

どんなものか
確かめてみますか?>

いらっしゃいませ。
ちょっと よろしいですか。

外に いちごのフルコースって

あったんですけど。
2階にございます。

うわ~。
こちら 2階にございますので。

階段で。
いってらっしゃいませ。

いいんですか?
はい。

へぇ~。

(山岡さん) いらっしゃいませ。
こんにちは。

あの~ いちごのフルコースを

こちらで いただけるんですか?
(山岡さん) ご用意しております。

全部 イチゴなんですか?
そうですね。

3皿 イチゴ
メインで使用しております。

じゃあ ぜひ それを…。
ありがとうございます。

どうぞ お席 ご案内いたします。

ここで。
はい。

いや~ おしゃれですね。
ありがとうございます。

足元 お気を付けください。
はい。

あれ?

こういった感じで
オープンキッチンにもなってますので

いろいろ作っているところとかも
ご覧いただけるようになってます。

どうぞ こちらのお席
ご利用ください。

いちごのフルコースって
何か 引かれますよね。

<3皿 出て来るって
言ってましたね>

失礼いたします。

うわ~!

こちらが イチゴのコース
1皿目の エクレールです。

ざくざくとしたシュー生地に

ディプロマットクリームと
クレームダンジュという

ふわふわな レアチーズのようなもの
こちら のせてまして

アイスが フランボワーズの
ソルベでございます。

これ アイスなんですか?
アイスですね。

こちらに添えてある
イチゴのコンポートで…。

ジャムのようなものと つけながら
お召し上がりください。

ごゆっくり どうぞ。
じゃあ いただきます。

こっちじゃ ない。
<どうしたの?>

こうだ… こうですね。

<何やってんだか!>

じゃあ これを…。

そして これを のせてくださいと
言ってましたね。

アイスクリームも。

これで…。

えっ ちょっと…。

フォークとナイフ 難しいっすね。
<はっ?>

手で行っちゃいますね。
<手で?>

<まぁ いいか>

よいしょ。
<あ~あ~ あ~あ~>

じゃあ いただきます。

<フルコースの
1皿目 いかがです?>

おいしい!

<旬のフルーツが

季節ごとに 代わる代わる
主役を務めるフルコース>

<飽きが来ないよう

ひと品ひと品に
工夫が施されています>

<今年4月には

果汁が濃厚な 春のミカン
カラマンダリンと

しまなみレモンがコースを飾り

9月には 秋の果実 ブドウが

宝石のように きらめき

10月は 栗が
豊かな香りと滑らかな食感で

深まる秋を演出>

<そして 今 心浮き立つ
スイートな季節には

華やかなイチゴ尽くし>

<イチゴのフルコース 2皿目は

欧米の冬の定番
ホットアップルサイダーに

イチゴを たっぷり入れ

リンゴと一緒に スープ感覚で
いただく オリジナルスイーツ>

<そして 3皿目は

食べ進めるごとに
新たな味に出会える

ときめきのいちごパフェ>

<ユズやサワークリームを
利かせ

甘さの中にも
爽やかな後味があるそうで…>

では いただきます。

う~ん。

あ~。

シャーベットと生クリーム
口の中で溶け合って…。

うん いいですね。

イチゴの味が しっかりしてて…。

うん! これは おいしいですね。

<でしょうね>

あ~。

うん!

アイスクリームとか
こういうフレークとか

いろんな食感が感じられて
楽しいですね。

う~ん!

<こちらのサロンでは

いちごのフルコースと同じ期間
いちごのかき氷もあり

まさに イチゴ尽くし>

<かき氷も 季節ごとに
旬のフルーツを使ったものが

いただけるそうです>

(電子音)
ありがとうございます。

初めての 果物のフルコース
おいしかったです。

ありがとうございます。

ごちそうさまでした。
ありがとうございました。

<初めての スイーツの
フルコースを満喫し

再び 日比谷線へ>

<次に降りたのは神谷町>

神谷町 久しぶりだなぁ。

高いビルばっかり。

ここ 渡って 行ってみますか。
<は~い>

えっ?
<何か?>

あれ?
<どうしたの?>

「花びらにメッセージをいれて
お届けします」。

花びら?

<花束じゃなくて 花びら?>

え~?

ちょっと 寄ってみますか。

ん?

あれ? 誰も いないんですかね?

すいません。
(長谷川さん) はい。

(長谷川さん) こんにちは。
すいません。

外に 花びらにメッセージを
ってあったんですけど

どういうことなんですか?
一応 お花屋さんなんですけど

花びらに メッセージを
入れることができるんです。

ぜひ よかったら ご覧ください。
よろしいですか。

アルコールのほう お願いします。
ありがとうございます。

へぇ~。

こちら プリザーブドフラワーと
いいまして

生のお花をプリザーブド化した
本物のお花で できております。

これが 全て本物ですか?
そうです。

うちは 花びらに メッセージを
入れることができるんですね。

リクエストに応じて メッセージ
入れることができますので。

本当だ!

今ですと クリスマスの
アレンジメントも人気ですね。

こちら
アレンジメントなんですけども。

ここに 「Merry Christmas」って
メッセージが入ってます。

へぇ~!

こちらは 生花になってます。

こちらは 本物の 生のお花です。

これ 生花ですか!?
はい。

こういった形で 生花にも

メッセージを
入れることができます。

本当だ! これ。

生花にも できるんですね。
はい。

これ でも どうやって
文字を入れてるんですか?

えっとですね…。

すごく簡単に
入れることができますので

ぜひ よかったら
お入れしてみますか?

ちょっと 柄にもないですけど。

ぜひぜひ せっかくなので。
クリスマスなんで。

<どうやって
メッセージを入れるのか

すっごく気になる!>

<生の花びらにメッセージ>

<どうやって
入れるんでしょう?>

これで どうでしょうか?
大丈夫です。

さすが 温かいお言葉ですね。

こちらを お花に張る準備を
してまいります。

少々お待ちください。
はい。

<ねぇねぇ 誰に贈るの?>

いや~ それは内緒ですね。
<え~ そうなの?>

それは 恥ずかしくて言えません。
<恥ずかしい?>

お待たせしました。

えっとですね…。

こちらが お花に張るメッセージ。

あ~。

これが こうなるんですね。
はい。

そうか これを張るんですね。
そうなんですよ。

こちらを
花びらの大きさに合わせて

カットして行くんですけれども。

クリアフィルムが付いてますので
これを剥がしていただいて。

これを剥がして…。

剥がれました。

そうしましたら
花びらの真ん中ら辺に張ります。

ここに。
はい。

シールを 指で曲げる感じで

花びらに
密着させてあげてください。

そしたら 綿棒で お水を
たっぷり塗って行ってください。

これを めくるんですか?
はい。

うわ~!
<お~!>

あっ 感動!

完成しましたよ!

ありがとうございます。
とんでもないです。

<フラワーショップのBLANCは

花びらに 直接 メッセージを
プリントできる方法を

開発しました>

<花とメッセージが
一体となることで

プロポーズや 記念日の
サプライズとしても人気です>

<「体をいたわってくださいね
舞の海」>

<どなたに贈るんでしょうね>

お待たせしました
先ほどのお花が

こちらに入っております。
ありがとうございます。

お幾らですか?
うち 体験 やってないので

ご自身で作っていただいたので
今回は大丈夫です。

そういうわけに いかないですよ!
すごい気に入ったの できたし。

ありがとうございます。
ぜひ 払わせてください。

じゃあ
通常の1980円 頂きます。

1980円。

はい。
ありがとうございました。

ちょうど お預かりします。

ありがとうございました。
ありがとうございました。

<ステキなクリスマスプレゼント が
できましたね!>

<華やかな街に
心温まる出会いあり>

<次は 六本木で途中下車>

うわ~ 六本木 久しぶりだなぁ。

こっち 下りてみますか。
<芋洗坂ですね>

うん? これは
何て書いてあるんですかね?

「WAGYU BURGER HOUSE WINE BAR」。

ハンバーガーとワインですか。

ありそうで なかった 組み合わせ。
<うん そうかも>

へぇ~ さすが六本木。

うん?

「Sirloin STEAK BURGER」。

5800円。
<え~!>

あっ!

これですかね 「限定3食」。

「黒毛和牛サーロインステーキバーガー」。

これは うまそうですね!

<えっ もしかして 食べるの?>

もちろん!

クリスマスだし
ぜいたくしてもいいでしょう。

<自分への
クリスマスプレゼントね>

<限定3食
まだ ありますかね?>

和牛サーロインステーキバーガー
限定3食の。

あれは まだ あります?
(鈴木さん) まだ ご用意あります。

やった~!

それを 1つお願いします。
かしこまりました。

<よかったですね!>

失礼いたします
ハンバーガーと ご一緒に

ワインをお勧めしてるんですが
いかがでしょうか?

ワインは いろいろ 種類あって
その中から選ぶんですか?

うちとしては お薦めしてる
ワインがありまして

それをお出しする形なんですが。

じゃあ ぜひ
そのワインをお願いします。

かしこまりました
少々お待ちくださいませ。

ハンバーガーとワインって

そういえば
組み合わせたことなかったですね。

失礼いたします
お待たせいたしました。

ワインのほう 失礼いたします。

こちら カリフォルニアのナパ・ヴァレー の
ワイナリーの1つで

ケンゾー エステイトという
ワインがございまして

そちらの rindoというワインを

飲んでいただきたいなと。

失礼いたします
お待たせいたしました。

黒毛和牛サーロインステーキバーガー です。

こちらのお肉
炭で焼き上げております。

こう来ましたか!

<六本木で見つけた
和牛ステーキバーガー>

<お値段 5800円!>

豪快っすね!

ハンバーガー ものすごく
バランスが大事なので

がっつり かぶりついていただいて
豪快に食べていただければと。

これ
このまま食べるってことですか?

そちらが お勧めです。
できますかね。

これを挟んで…。
<え~?>

こうやって持って…。

がぶっと ひと口で食べれる人って
いるんですか?

正直 まだ いられないですね。
<ハハハハ!>

フォークとナイフ お持ちします。
フォークとナイフ!

こちらで切って
食べていただければ。

はい これを取って

肉を ちょっと 別に…。

<うわ~ おいしそう!>

この辺に。

これは ワインと一緒に
食べればいいんですね。

これだと もう大丈夫でしょう。

これぐらいのは ありますからね。

では いただきます!

<うわ~ 行きますね!>

うん!

脂の甘味と
和牛の独特な深みがあって…。

うん。

ハンバーガーと一緒に
これですね。

うお~! 合いますよ。
<まぁ そうでしょうね>

いいですね このハンバーガー…。

やっぱり 和牛のうま味が

ハンバーガーと赤ワインを
つなげてくれますね。

<厳選した和牛だけを
使っているという

BURGER REVOLUTION TOKYO>

<全てのハンバーガーで

黒毛和牛か 神戸牛の
どちらかを選ぶことができ

炭火で 香ばしく焼くのも
こだわりです>

<限定の
黒毛和牛サーロインステーキバーガー は

六本木を訪れる海外の方々に

和牛のおいしさを知ってほしい
という思いを込めた

特別なメニューだそうです>

<ハンバーガーのメニューは
20種類以上あり

中でも 人気なのが

フライドオニオンを
たっぷり挟んだ BRTバーガー>

<そして
分厚いフォアグラを挟んだ

フォアグラバーガー>

<いや たまりません!>

こちらが お客様控えです。
はい。

じゃあ また 寄らせてもらいます。
また ぜひ お願いいたします。

おいしかったです。
ありがとうございました!

すっかり 暗くなっちゃいました。
<本当ですね>

あ~ そうだ!
<えっ?>

<どうしたの? どうしたの?>

<え~!?>

ジャン!
<ジャン!じゃないわ>

これから行きたいとこあるんです。
<その格好で?>

じゃ 行きましょうか!
<どこへ!?>

<どこへ行くの!?>

<ねぇ やめたほうがいいって!>

<舞の海さん どこまで行くの?>

いい所があるんですよ。
<傘 差したほうがいいって!>

<しかも その格好で>

ここですよ!

<お~!>

黄金の輝き いいじゃないですか!

<なるほど!
なかなか いいですね>

あれ? 何ですかね? これ。

「僕が持っているプレゼントに
手をかざして

左に振り返ってみよう!

プレゼントのなる木に
何か起こるかも!?」。

プレゼントって これのこと?
<じゃない?>

手をかざして 左を振り返る。

<あ~ プレゼントのなる木が
きらきらしてる!>

キレイですね!

<舞の海さん 楽しいクリスマスに
なりましたね>

<きらきらとした
ステキな出会いと発見に

たくさん恵まれた一年>

<ぶらり旅を彩ってくれた
街の皆さんに感謝です>

小日向さん 言い忘れました
メリークリスマス!

そして よいお年を!
<アハハ>

<舞の海さんも よいお年を!>