宮根誠司の日本もうけ話【業務スーパー&オーケー&高島屋に直撃訪問!】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

宮根誠司の日本もうけ話【業務スーパー&オーケー&高島屋に直撃訪問!】[字]

日本一お金にうるさいMC宮根誠司が何がすごいのか今さら聞けない、主婦に大人気の王道メジャースポットを直撃訪問!

詳細情報
番組内容
■激安で大人気のスーパーマーケット、オーケーを直撃訪問!コロナ禍でも勢い止まらずスーパーマーケット業界で売上高5000億円突破したオーケー。実際の店舗にオーケー大好きな藤本美貴と潜入!ノリに乗っているオーケーの賑わいを調査する。特に人気の高い「ベーカリー」「お弁当」「鮮魚」の3部門のそれぞれ売り上げランキングを紹介!さらにオーケーの二宮社長も登場!?宮根誠司と一緒にお客様の生の声を聞きまくります!
番組内容2
■業務スーパーを直撃訪問!コロナ不況が訪れる中でも次々と店舗を増やしついに900店舗超え!右肩上がりの成長を続ける大人気業務スーパー。業務スーパー通のギャル曽根と一緒に2年ぶりに調査へ向かう!今回は業務スーパーの本部スタッフの推し商品ランキングを紹介。本部スタッフだからこそ知るお得な商品情報が盛りだくさん。さらに激安商品を使った激安&激ウマアレンジレシピも大公開!
番組内容3
■年末のデパ地下を直撃訪問!訪れるのは横浜高島屋!高島屋グループの中でも1、2位を争う売り上げを誇る旗艦店である横浜店の活気溢れる地下食品街に宮根とギャル曽根が潜入!絶品ベーカリー、スイーツ、惣菜を物色し試食しまくります。
出演者
【司会】
宮根誠司 
【パートナー】
ギャル曽根・藤本美貴
スタッフ
【企画】
長嶋大介 
【キャスティング・プロデューサー】
古賀太隆 
【プロデューサー・演出】
平岩憲和 
【監修】
夫馬教行 
【制作協力】
D:COMPLEX、daInaRI

ジャンル :
バラエティ – その他

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 曽根
  2. 藤本
  3. 宮根
  4. オーケー
  5. 商品
  6. 人気
  7. 杉浦
  8. パン
  9. 二宮
  10. ホント
  11. 業務スーパー
  12. 今日
  13. ランキング
  14. ピザ
  15. 社長
  16. スーパー
  17. ランクイン
  18. 種類
  19. 値段
  20. 人気商品

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。





ABEMA



created by Rinker
¥2,530 (2022/01/23 23:02:44時点 Amazon調べ-詳細)

(宮根)これ 安いな。
これは すごい。

(曽根)デカ盛り!
おいしそうですね。

(曽根)
あそこ チキンバーガーもある。

[年の瀬名物! 宮根 誠司が
スタジオを飛び出し…]

[関東で 圧倒的な人気を誇る

スーパー
オーケーの安さに感動!]

[業務スーパーでは

本部スタッフも
ついつい買ってしまう

本当にお得な
商品ランキングを公開]

[さらに
日本最大級のデパ地下で

ここぞとばかりに
おいしいもの探し]

[今年も やります]

[始まり 始まり~]

[まず 最初のもうけ話は

スーパー オーケー]

今日 やってまいりましたのは
横浜。

こんなオフィス街 それから
住宅街 マンション街がある中に

何と スーパー オーケーさんが

こんな奇麗なビルの中に
入ってるということで

やってまいりました。
まあ 私1人では…。

どうぞ!
(藤本)宮根さ~ん!

お久しぶりです。
お久しぶりで~す。

(藤本)藤本 美貴です。

(藤本)ありがとうございま~す!

[主婦を代表して
やって来たのは

3児の育児と仕事で
2021年も大忙し…]

気付いたら…。

(藤本)そうです。

嘘やん! もう13年になる?
(藤本)そうなんですよ。

旦那 時々テレビ局で会うけど
相変わらず…。

(藤本)相変わらずですよ。
そりゃ 相変わらずですよ。

さあ ということで

ミキティは このオーケー
行ったことあります?

関西にはないんですけど

言うたら 新聞で
今 むちゃくちゃ話題になってる。

[オーケー初体験の宮根さん]

[まずは
売り場をのぞいてみると]

(藤本)見てください 宮根さん。
すごい。

えっ 売り場 丸見え?

(藤本)そうですね
吹き抜けになってるんですね。

これは でも あかんよね。

ここで 何か アドレナリン出る
仕掛けになってるもんね。

(藤本)確かに ホントそうだ。

[みなとみらい店の…]

[整然と並ぶ高い商品棚と

その上に置かれた
商品ストックの段ボール]

[これぞ まさしく
オーケースタイル]

[コロナ禍でも絶好調のスーパー
オーケーは…]

[店舗は 関東のみだが

出店ラッシュは止まることなく

現在 131店舗]

[売り上げも 何と

5, 000億円を突破し 大もうけ!]

[その人気の秘密は ライバル店の
価格を 毎日チェック]

[常に地域最安値を狙う…]

[そんな
ノリに乗っているオーケーの

人気商品 売り上げランキング
トップ10を大発表]

[中でも 特に人気の高い…]

[この3部門
それぞれの売り上げ…]

[お客さんに聞き込みまくって

どれが人気で
売れている商品なのか

学んでいただきます]

[宮根 誠司
年に一度の現場取材]

[スーパー オーケーでも
特に人気の高い…]

[この3部門
それぞれの売り上げ…]

わ~ 明るい売り場ですね。

で ここから
どう行ったらいいんですか?

(藤本)そっちの方 グーッと
真っすぐ 行きましょうか。

でも これ…。

(藤本)広いですね 道も
やっぱり お客さんが多いので。

(藤本)量も多く売ってる所だと…。

(藤本)ブロッコリー 125円って
もう 安いですからね。

ブロッコリーが
もう 迫ってきてるもん。

3Dやもん。

(藤本)見てください。
大根1本 96円ですよ。

今 野菜 高いのにね。

(藤本)すご~い。 買って帰ろう。

大根1本もあるけど
ああいうふうに…。

(藤本)半分もあるし
それぞれのサイズに。

タマネギも ドーンと売ってるもん
これ 安いな。

(藤本)安い!

これは…。

(藤本)広いですね。 飲み物も
箱でも売ってますからね。

[広い売り場に感動しつつ
まず初めに…]

(藤本)出ました
ベーカリーコーナー。

[オーケーの人気を
支える一つ…]

[食パンや菓子パン 総菜パンなど
およそ60種類のパンを販売]

[しかし 広い店内に比べて

やや こぢんまりしていると
お思いの方 いませんか?]

[実は人気の秘密は こちら]

[何と売り場の中に…]

[そう オーケーのベーカリーコーナーの
人気の秘密は

焼きたてが 激安で買える!]

[総菜パンも
揚げたての具材が ぎっしり]

[そして こちらは何と…]

[常に熱々が買えることもあって
ピザも大人気商品]

[多いときで 1日 600枚も
焼き上げるんだとか]

[大きさは
宅配ピザより少し大きい30cm]

[にもかかわらず お値段 何と

492円からと 超コスパ商品!]

[そんなオーケーの人気ピザは
8種類]

[ちょっとだけ紹介しましょう]

[王道の明太子と
マヨネーズのベストマッチが

たまらない一品]

[イカ エビ サーモンが
トッピングされ

桜のチップで
香りづけしたスモークチーズが

クセになります]

[ピザの中でも
不動の人気メニュー]

[甘味が強いフルーティーな
チェリートマトと

クリーミーなリコッタチーズが
相性抜群です]

[そして そんなピザの人気に
負けていないのが

オーケーの…]

[特に 小麦に こだわっていて

国産から海外まで
高品質な小麦を独自に仕入れ

店内でパン生地から作り

焼きたて熱々の食パンが
店頭に並びます]

[オーケーの食パンは
全部で4種類]

[その中でも人気なのが…]

[国産小麦と
カナダ産の最高級小麦で作った

もっちもちの食感が
たまらない一品です]

[ベーカリー部門
人気商品 売り上げランキング]

[1位以外の商品が こちら]

[食パンは 何と
4種類 全てランクイン]

[ピザも3種類]

[しかし 1位にも
ピザが入る可能性もあります]

[オーケーで…]

[早速…]

すいません
宮根と申しますが。

(藤本)駄目ですよ それは。
いや 人気あるなぁいうの。

(藤本)やっぱり ピザだ。
ピザ きたね。

すみません
パン どれが おいしい?

(藤本)ここに来たら
これ買え!みたいな。

(藤本)やっぱり ピザだ。

(藤本)チョココロネは
よく見るじゃないですか。

(藤本)
でも ホイップコロネって。

チョコはあるよね。
(藤本)チョコは見ますよね。

(藤本)ホイップって
あんまり見ないな。

[中には生クリームが
たっぷり入った…]

[果たして これがランキング1位の
商品なんでしょうか?]

僕 ちょっと もう…。

(藤本)何ですか?

イートインでね この辺
食べてたような気すんのよ。

さっき カメラさん
スタンバイしてるとき。

これ 食べてたん違うかな。

意外と
これなんちゃうかなと。

(藤本)でも ぶどうパンは
確かに 子供も食べれるし

すごく うれしいかも。

[4種類のレーズンが
ぎっしり詰まって 179円]

[1位の可能性は
あるんでしょうか?]

(藤本)どうぞ どうぞ。
どうぞ どうぞ。

次々と お客さん
いらっしゃいます。

迷わず 何をいきました?

チョコクロワッサン。

[お兄さんが買ったのは
チョコクロワッサン]

[こちら
値段は何と 5個入り 131円]

今ね ランキングやってんですよ。
何やと思います?

チョコクロ?
そんな売れる?

(藤本)急に ここに
チョコクロ きますかね?

かなり 自信持って
言いはりましたね 今。

よく いらっしゃるんですか?
(客)そうですね 週1回。

週1回?
こんな パン 食べます?

1人じゃないでしょ?
ご家族で?

(客)そうですね 子供と。

ありがとうございます。
(藤本)ありがとうございます。

待てよ チョコ…。

(藤本)宮根さん
私 聞けば聞くほど…。

分からない。
全然 分からない。

パン
買ってはりますけど…。

(藤本)曇ってるもん。
これ 何ていうパンですか?

ホテルブレットだ。
(藤本)4位。

くるみパン おいしい?
(客)くるみが いっぱい入ってて。

パンは 絶対 買って帰ります?
(客)買います。

おいしい?
(客)はい 息子が好きなんです。

クロワッサンか。

(藤本)迷う どうしよう。
ありがとうございます。

[ここで…]

[売り上げランキング
1位だと思う商品を

選んでください]

僕 いかせてもらって
いいですか?

さっきの あの男性の
ちゅうちょない

チョコクロワッサン
おっしゃいましたので

あえて
チョコクロワッサン。

[宮根さんが
1位と予想したのは

迷わず男性が手にした…]

(藤本)じゃあ 私 いいですか?
私は やっぱり ピザ釜と…。

(藤本)ひっきりなしに
店員さんが

ずっと
補充してるんですよね。

ボロネーゼ おいしそうやね。
(藤本)おいしそう。

買って帰ろう 私。
この大きさやったら安いよ。

(藤本)安いですよ。

[藤本さんが
1位と予想したのは

ピザの中で
まだランクインしていない…]

[果たして…]

(藤本)いいです。

えっ?
(藤本)え~!

(藤本)え~!?
これ?

[スーパー オーケーの
ベーカリー部門

人気商品 売り上げランキング
1位に輝くのは?]

(藤本)え~!?
これ?

(藤本)そっち!?

ちょっと持ってて。

これと これの…。

なあ。

[ベーカリー部門で
最も売れている

売り上げランキング…]

[月に多いときで
19万個も売れる大人気商品]

[その…]

これが1位っていうのは
何なんですか? 人気の理由は。

(笹生)やっぱり 価格からいったら
圧倒的に安いということと

人工甘味料の
スクラロースというのを抜いて

砂糖を入れてるんですよ。

で 砂糖にすることによって

中のチョコレートの甘味を
もうちょっと生かすというか

その風味を生かす。

(笹生)そうなんです。

[ということで その自慢の味
確認させていただきます]

(藤本)んっ! んっ!

(藤本)かじったときに このパンの
カリカリ サクサクもあるけど

チョコのところにきても
チョコのサクサクが分かります。

何か ちょっと会わないうちに
庄司君に似てきてない? 芸風。

何でですか。
リアクション。

ホントに ホントに
食べてみてください。

おおっ。

これ チョコレートの味
めちゃくちゃ分かる。

(藤本)めちゃめちゃ
おいしいじゃん。

[ベーカリー部門の人気商品
売り上げランキングは

このような結果に]

[続いて向かったのは]

(藤本)これ お弁当コーナー
ここですね。

ここで選べってこと?
(藤本)その辺から ずっと。

[こちらも
オーケーで大人気の…]

[売り場には
70種類のお弁当が並び

そのほとんどが ワンコインで
お釣りが返ってくる

超コスパ弁当]

[このコスパを実現できる
秘密とは?]

[開発の段階から多くの
メーカーさんに参加してもらい

最もコスパの良い食材を
徹底的に選ぶそうで

その細かい努力の積み重ねが

他には まねできない安さを
実現させているんだとか]

[さらに オーケーのお弁当は
ベーカリーと同じく…]

[朝の7時から仕込み始め
多いときで 何と1日

1, 400個のお弁当を作ります]

[毎日 熱々
高品質 激安のお弁当が

店頭を彩ります]

[ここで 最も多い価格…]

[まずは…]

[明太子ご飯と
4つの大きい唐揚げが味わえる

このボリュームで 314円]

[続いて 大きいさけが
丸ごと入っている…]

[この さけの身の厚さで 314円]

[恐れ入ります]

[さらに 人気の丼シリーズも
314円が ずらり]

[野菜が ふんだんにとれる…]

[4種類のナムルと 鶏そぼろ
半熟卵がトッピングされた

ぜいたくな一品が 314円]

[オーケー自慢の
甘だれが大人気…]

[ご飯の上に 焼き鳥が
ぎっしり詰まって これも314円]

[さらに安い お弁当もあります]

[こちら のっけ鮭弁当は
お値段 驚異の…]

[200円台ながら イカフライ
ちくわの磯辺天 焼き鮭がのった

最強コスパ弁当]

[そんなオーケーの お弁当部門
1位以外の商品が こちら]

[やはり人気の丼シリーズが
上位を占める中

いったい どんなお弁当が
1位にランクインするのか?]

(藤本)ちょっと
見てください これ。

目玉焼きグリルハンバーグで
400円台ですよ。

安い ハンバーグあって
目玉焼き。

(藤本)こんなに
ボリュームあって?

えっ 安っ!
(藤本)え~?

これの1番を
当てろってこと?

(藤本)これは ちょっと
当てられますかね?

一番 売れてんのは
どれですか?

(客)今 ちょっと
これ食べようかなと思って。

温玉や。
うわっ 鶏天丼いいっすね これ。

これ 買っときゃ
じゅうぶんですね。

(藤本)買ってるかな?
あっ カレー。

あれ 気になるよね。
(藤本)あっち側の方が多いですね。

さっきね…。

[老若男女
お客さんへの聞き込みや

売り場で お客さんの動向調査]

[必死に1位を予想します]

(藤本)決めらんないよ。

王道ですけど 僕 来たら
これ いきますね。

これ 買いたなるけどな。

もし 僕が働いてて
ちょっと 体 冷えて…。

[宮根さんが
1位と予想したのは…]

[やわらかくてクセのない
三元豚の分厚いカツが

5切れも入って 食べ応え抜群]

(藤本)私は もう
カレーにします。

カツカレー。
安い。

コスパ
相当いいよね これ。

(藤本)
ジャンボチキンカツ欧風カレーですね。

でも 値段で言うたら
これ 安いね。

(藤本)安いですよ。

[藤本さんが
1位と予想したのは

欧風カレーに
チキンカツが入った…]

[果たして…]

[スーパー
オーケーのお弁当部門

人気商品 売り上げランキング
1位に輝くのは?]

よっしゃ よっしゃ。

ほら…。

(スタッフ)それ ランク外です。

(藤本)確かにね。
これは外さない。

(藤本)1位 すごい!
1位 はい きました。

[宮根さん 見事 的中!]

[お弁当部門
人気商品 売り上げランキング…]

[いったい どのくらい
売れているのかというと]

このロースかつ重って
どれぐらい売れてます?

例えば 1カ月で。
(田中)1カ月で 40万食。

(宮根・藤本)え~!
この店だけで?

(田中)いや…。
(藤本)オーケー全体で?

(田中)だいたい…。

1日?
(藤本)すごい。

で オーケーさん全体で 40万食?
(田中)40万食。

[では そのバカ売れロースカツ重
お味を確認]

(藤本)んっ!

やわらかい。

[お弁当部門の
人気商品ランキングは

このような結果に]

[続いて向かったのは?]

[と その前に…]

「そうですね」?

[と 潔く答えた
セキュリティー系の会社に勤める

こちらの男性]

(藤本)そうですよ。
セキュリティー関係はね。

(客)そうですね。

うわ~! オリンピック特需やん。

(客)そうですね。

[ずっと在宅勤務という

コンピューターシステムの
設計をしている こちらの男性]

(客)この場で言うのも
何ですけど…。

もう 通勤の手間…。
(客)そうです そうです。

でも 在宅なんで ちょっとね…。

いつ終わって いつ始まるかって
分からないんで。

あ~ そっか。

(客)そうですね。
特に病院の方の…。

[製薬会社に勤める
こちらの男性]

製薬会社の方に聞きたいな思うて。

(客)そうですね。

やっぱ プロの方にね。
(客)いやいや プロじゃない。

[続いて オーケーの…]

[高品質な肉 魚などの生鮮食品]

今日 何 作りはるんですか?

お肉とか めちゃくちゃ
買ってありますやん。

(客)1週間分を色々。
1週間分!

このブロックみたいな。

豚バラ?

(客)だったんで
こっちにしました。

[その高品質の秘密は

例えば この
「超低温凍結」と書かれたまぐろ]

[何と ヨーロッパ 地中海の
いけすから水揚げ]

[そして…]

[解凍は 売り場に出る直前
店舗の厨房で行われ

取れたての鮮度で
売り場に並びます]

[そして 精肉も人気]

[黒毛和牛や国産豚を

契約農家から一頭買いすることで
上質な肉を低価格で販売]

[一頭買いなので
一般的なスーパーでは買えない

希少な部位も店頭に並びます]

[そこで ここからは

鮮度抜群の水産部門の

人気商品 売り上げランキング
1位を予想していただきます]

[1位以外のトップ10は こちら]

[3位がエビ
2位が本まぐろの赤身]

[それらを抑えての
1位は

いったい
何なんでしょうか]

(藤本)見てください
本まぐろで580円ですよ。

これね まぐろ丼で
文句 言う人は

世界の中に
一人もいない。

(藤本)そして 子供も好きなんです
まぐろって。

これ ちょっとね
刺し身じょうゆで。

でも これ…。

こんにちは。
魚介 見てるんですけど

何が おいしい…。
あっ!

これは定番?

(客)定番です。

魚介海産系で

1位を 当てようと
してるんですけど 2人で。

[やはり
ランキング2位のまぐろは…]

[そんな…]

[と ここで…]

すいません
すいません。

(客)私 そこの…。

あら? でも これは?
銀ジャケ?

(客)そうなんです。
これ ものすごく…。

150円!
(客)なんですよ!

「なんですよ!」出ました
ありがとうございます。

(客)時間帯で
1時近くら辺に

あらが出てくるんで
シャケが出てくるんで。

これは どうして
食べるんですか?

(客)これは…。

(藤本)
ちょうどいいんだ。

なるほど これ
なかなか 出ないんですか?

(客)出ないんです。

[主婦の皆さんにとって
この一口サイズが

ありがたいんだとか]

[包丁いらず さっと焼いて
お弁当に入れるだけの…]

[さらに…]

(客)これ 必ず
冷凍庫に入っていて。

緑茶干しって
どんな味するんですか?

[緑茶干しとは
緑茶から抽出したカテキンで

魚特有の生臭さを減らした
アイデア干物]

(客)ホント
冷凍とは思えないぐらいに

ホントにおいしいんです これ。
これは欠かさない。

ものすごい…。

狙い目で
その時間帯しか

ないっていうもの
あるんですね。

(藤本)私も 冷凍な気が
してきました。

まあまあ
本命的にあるよ これ。

安いもん 388円?

3尾 入ってるのかな。
(藤本)そうですね。

1尾 130円ぐらい。

もう一回
戻ってみましょうか。

(藤本)すごい
安いんですよ ほら。

(藤本)中とろで
100g当たりで

このサイズでも1, 600円ぐらい。

これで見ると そんなに
500円ぐらいなんですよね。

ちょっと とろ 食べたいな
っていう気持ちはしますよね。

[それでは そろそろ

1位だと思う商品を
選んでください]

(藤本)私は もう…。

(藤本)アハハハ…。

お母さんも 大興奮で
説明してくださってたので。

これね?
(藤本)はい。

買うか?

(藤本)そうだよね。

(藤本)私 じゃあ もう…。

何やねん 変えるの?

(藤本)鮭にします。

(藤本)みんな 鮭 どうせ
好きでしょっていうことで。

[藤本さんが
1位と予想したのは

普段使いする主婦目線で…]

[524円]

引かれるのは
これなんですよね。

980円やけども
これ 3品あって。

(藤本)そうですね。

これは きたなって。

値段が980円 他に比べたらね。
(藤本)ちょっと高いですよね。

でも 他が
むちゃくちゃ安いから

高く感じてしまうっていう。
(藤本)そうなんです。

これでいきます 僕は。

[宮根さんが
1位と予想した商品は

赤身 中とろ 大とろが
入っている ぜいたくな…]

[果たして…]

(藤本)え~。
えっ?

[正解は?]

(大庭)正解です。
(藤本)えっ 何ですか?

こっちやわ。

[オーケーで売れまくっている刺し身
いったい 何でしょう?]

[スーパー オーケー水産部門
人気商品 売り上げランキング]

[1位に輝くのは?]

[スタッフの大庭さんから発表]

(大庭)ホントに おすし屋さんで
お子さまに 非常に人気の…。

あれか? この刺し身?

(大庭)あっ 正解です。
(藤本)えっ 何ですか?

こっちやわ。

[オーケーの水産部門で
最も売れているのは…]

[その…]

北極圏サーモンっていわれたら
引かれるもんね。

えっ 北極圏の
生で持ってくるんですか?

(大庭)そうですね ノルウェーで
水揚げされたものを

そのまま 飛行機で
すぐに日本まで持ってきて

それを加工して
そのまま 生のまま…。

時間かけずに?
(大庭)そうです。

(藤本)現地から生で来てる。
(大庭)一度も凍結せずに。

(大庭)売り場まで到着する。

[さあ ここからは オーケーを
知り尽くしたある人物から

イチオシ商品を聞きます]

まあ 今日は安くてね
大変な品数

オーケーさんで
見せていただきました。

(二宮)すいません
ご挨拶 遅くなりました。

オーケーの二宮と申します。
(藤本)二宮さん?

(二宮)社長で はい。

今 もう いろんな意味で…。

[そう 大人気スーパーの
トップである社長さんに

今一番 おすすめの商品を

1つだけ教えてくださいと
オーダー]

[すると 出てきたのは?]

(二宮)こちらになります。
オーケーのプライベートブランドのアイス

204円になります。
アイスクリーム?

(二宮)アイスクリーム。

シンプルやんか。
(藤本)そうですね。

っていうことは 逆に言うと…。

(二宮)そうですね。

ってことは 中身の。

(二宮)こちら
高級のホテルにですね

アイスを提供してる

メーカーさんに作っていただいた
商品でございまして

品質は しっかり…。

(二宮)そうですね はい。
これは すごいね。

[それでは 味を確認]

[宮根さん
忖度なく お願いします]

うわっ 奇麗な色。

社長 言うたら何ですけど…。

[果たして
味 どうでしょうか?]

(二宮)ありがとうございます。
ちょっと緊張しました。

うまいやないですか。

うまい!

(二宮)ありがとうございます。

これ めっちゃ香りええで。
(藤本)すごい食べてみたい。

[オーケー
オリジナルアイスの抹茶は

京都の宇治抹茶の
一番茶を使用した

ぜいたくな一品]

[さすが社長のイチオシです]

[と ここで 二宮社長から
宮根さんに あるお願いが]

(二宮)すいません 宮根さん。

(二宮)駄目ですか?
駄目ですか それ。

それじゃないですね?

(二宮)今日はですね 来店されてる
お客さまに 例えば…。

社長 そこまでやらなくて
いいんじゃないですか?

[顧客満足度1位に
甘んじることなく

お客さんの生の声を聞き
勉強したいということで]

[音声さんに成り済まして
お客さんインタビューをすることに]

[この後]

(客)もうちょっとね…。

さらにね。
そりゃそうですわ。

(藤本)安いに越したことは
ないですからね。

[社長…]

[スーパー オーケーの社長が
お客さんの本音を聞くため

音声さんに変装]

[店内…]

今日 何 買いに
来はったんですか?

(客)今日は 日用品と食品を。
今日は 何 作ります?

(客)今日 何しましょう。 鍋?
(客)鍋。

どこが?

物は?

あと あえて もうちょっと…。

(客)何だろう… でも あれかな。

ここは広いけど 他のとこ狭いんで
駐車場 広げてほしい。

オーケーの社長。

駐車場 狭い?
(客)ちょっと… はい。

(二宮)すいません。
(客)怖いです。

あとは好き?
(客)好きです。

らしいです 社長。

(客)他のよりも まあ
…と比べても

そこそこ 値段 安いですからね。

(客)ぜいたく
言っちゃいけないのかな。

何か ありません? ぜいたく。

(客)まあ もうちょっとね
値段が安けりゃ

もっと ありがたいですけど。
さらにね そりゃそうですわ。

(藤本)安いに越したことは
ないですからね。

何やったら…。

(客)パッケージは
どうせ捨てちゃうだけですからね。

(藤本)確かにね。

社長なんです ここの。

(二宮)勉強になりました。

[続いて こちらのご夫婦は?]

(客)大量なものは
すごく あるんですけど

レアなものって言ったら
いいんですかね?

そういった扱いが
ちょっと少ないかなと。

ああ そうか。

(二宮)すいません 本当に。
社長なんです ここの。

(二宮)しっかり入れますんで。

[続いて こちらのご家族は?]

(客)人気あるから
しょうがない。

(客)そう。
(客)レジは混む。

それ ちょっと 時間…。

それ ちょっとね…。

みんな 量 買うから
並ぶ時間 長い。

ここの社長なんですよ。

(客)いつも お世話になってます。
(二宮)いや こちらこそ。

ホントすいません
ありがとうございます。

社長に スタッフに
なっていただきまして

お客さまの生の声を
聞いていただきました。

(二宮)ホントに
生の声を教えていただいて…。

ミキティは まさに主婦ですけど

今日 オーケーさん
じっくり 見せてもらいました。

(藤本)あえて言うなら?
あえて言うなら…。

(二宮)分かりました。
ありがとうございます。

[続いての もうけ話は
業務スーパー]

[業務スーパーといえば

段ボールに
山積みに置かれる商品]

[そして 50本入り!]

[1kg入った…]

[大容量&高コスパの品揃えで

絶好調をキープする
スーパーマーケット]

[店舗数も この1年間で
71店舗 増え

全国…]

[売り上げも 過去最高の
およそ3, 620億円を記録]

[そして2年前
宮根さん 業務スーパーを初体験]

1.5kgいる? ねえ。

237円!?

そこそこ…。

いる?

1kg入ってるんですよ。

1kg入って
ワンコインしないんです。

460円? これ!?

粒あん 5kg?

[名物の…]

[そして 今回は
少しレベルを上げた こんな企画]

(曽根)お願いします。

(曽根)紹介するんですけれども
他の番組で よくある…。

(曽根)そうなんですよ。
それとは違う?

(曽根)もっと お得な商品を
知るために

用意していただきました。
こちら 題して ジャン!

つまり お客さまじゃなくて
業務スーパーの本部の人たちが…。

(曽根)そうなんです。
ひょっとしたら

ホンマに ええもんは…。

(曽根)買い占めてる可能性も?
そうなんですよ。

[実は 業務スーパーは
神戸物産という会社が

フランチャイズ展開している
スーパーマーケット]

[そこで番組では
本当のお買い得商品を探るため

商品の買い付けから
開発流通まで行う

神戸物産の本部スタッフ50人に
アンケート]

[という商品を
こっそり教えてもらいました]

[2人には 今回お世話になる
千葉県 誉田店の…]

[トップ10に
ランクインしていると思う商品を

1つ選んでいただきます]

[果たして ランキング…]

ちょっと 戦略的に
どういくかやなぁ。

(曽根)確かに そうですね。

お肉も充実してますよね。

ブロック?
(曽根)もう 全部じゃないですか。

(曽根)うわっ すごい!
何やろう… えっとね…。

(曽根)うわ~ ホントだ!
これは しんどいわ。

新生児より はるかに重い。

[まずは…]

すいません こんにちは。

今日は
何を買いに来はったんですか?

(客)今日は ちょっと まとめて…。

ピザ。
(客)ピザ。

ピザ 好きなんですか?
(客)ピザ 大好き これ。

おいしい?
(客)おいしい。 冷凍で安いし。

でも このチーズ
思い切って買いましたね。

(客)これは
業務スーパーおすすめって

ネットで書いてあったんで。
あっ チーズケーキか。

[そう このリッチチーズケーキは
2年前 宮根さんも食べた

業務スーパー オリジナルの…]

[めちゃくちゃ おいしいのに
コスパ抜群]

[それには…]

[誕生したのは
兵庫県にある業務スーパーの

何と…]

[ここで 同じ機械を利用し

リッチチーズケーキが
作られていたのです]

[そう 豆腐と同じ容器や
製造ラインを活用することで

コストをグッと下げ
このコスパを実現したのです]

[さあ…]

今日ね このお店の
本部スタッフの方が

一番買うランキング ベスト10を当てろって
言われてるんですけど

何やと思います? ピザかな?

(客)え~ 何でしょうね。
ネットで見たのは

この ほうれん草とチーズケーキが
おすすめということで

今 手に取りました。

いや これは
あると思うんですよ 僕。

(客)安いです 198円なんで。

カットでしょ?
そのまま使えますもんね。

[冷凍カット野菜も

業務スーパーの
大人気シリーズの1つ]

[例えば ハンバーグに最適…]

[500gで 何と127円
超お買い得!]

[レンジでチンするだけで
すぐに使える…]

[こちらも包丁いらず]

[チンジャオロースなどに
使いやすい…]

[忙しいお母さんに
大助かりの商品がズラリ]

[この後]

今日は 何を買いに
来はったんですか?

[最近…]

(曽根)この値段で このサイズ
売ってるとこって ないんですよ。

こんにちは。
[続いては 親子を発見]

今日は あれですか
何を買いに来はったんですか?

(客)うち 子供が多いんで
多めに いつも。

何人いらっしゃる?

(曽根)えー!
この上に お2人とか?

(客)真ん中の2人です。
あっ 真ん中の2人 へぇ~。

おせち 作りはるんですか?

偉い!
(曽根)お~ 素晴らしい。

[そんな しっかり者の…]

(曽根)何 買いますか?
(客)うどん 結構 買います。

(曽根)安いですもんね。

[おすすめの うどんとは?]

週1で。
(曽根)週1で来てるんだ。

1 2 3… 5玉でしょ?

5玉で 147円って
めちゃくちゃ安いですよ これ。

(曽根)コンビニで うどん買ったら
2玉で 100円なんですよ。

147円だって。
(曽根)めっちゃ 半額以下。

(曽根)おいしいですよね。
(客)はい おいしいです。

[そう こちらの うどんは
冷凍なので

調理は もちろん簡単で
スピーディー]

[たったの90秒で モッチモチの
うどんが いただけます]

[このシリーズは うどんの他に

きしめん ラーメン
そばもあります]

[続いて 3人家族を発見]

何これ。
(曽根)畑のお肉の。 結構ね…。

[そう カレーそぼろ
牛そぼろ 鶏そぼろ

そして
鮭フレーク さばフレーク

焼豚フレーク 牛タンしぐれと
種類が豊富]

[この中には…]

(曽根)牛タンしぐれとか
焼豚フレーク。

このね 鶏そぼろはね
うちも よく買います。

しかも見てください 値段も。
138円。

(曽根)この瓶のサイズで
138円って…。

しかも このまま2色丼にしても
おいしいですし

普段使いの
ふりかけでも おいしいですし。

ふりかけでも いけるんや。
(曽根)そうなんです。

使い勝手いいね。
(曽根)安いんですよ しかも。

[そして…]

(曽根)これ知ってますか?
鮭フレーク?

(曽根)この鮭フレークは
この値段で

このサイズ 売ってるとこって
もう ないんですよ。

185円。
(曽根)安いのには理由があって

実は 捨てられる骨とかまで
入ってるんですよ。

「カルシウム豊富」って書いてある。
あっ 骨も入ってる。

[こちらの鮭フレークは
骨ごとフレークにしているため

製造工程が省かれ コストダウン]

[さらに 栄養価まで高いという
一挙両得の人気商品]

[ところで
あることが気になる宮根さん]

あなた 業務スーパーの…。

(曽根)YouTube自体を…。

で 業務スーパーも?

(曽根)前回…。

[実は ギャル曽根さん
この番組をきっかけに

自身のYouTubeで
業務スーパーを取り上げ

何やら絶好調だとか]

[ならば その…]

[ギャル曽根さん おすすめの商品
まずは…]

(曽根)私 これ…。

(曽根)これ めちゃくちゃ
買うんですよ。

(曽根)このポテト
もう切れてるんですよ。

で もう 1回 ふかしてあって。

だから これをカレーにも使えるし
シチューにも使えるし

皮も むかなくていいし
揚げて ポテトにも使えるし。

そのまんま もう切れてるんや。
(曽根)すごい おいしいんですよ。

これ 入ってんちゃうかなぁ。
(曽根)便利です これは。

[さらに]

(曽根)これ…。

(曽根)この やわらか煮豚
っていうの

いい値段すると
思うじゃないですか。

ですけど 結構 塊のお肉が
ごろっと 2~3個 入ってて

調理されてて
めちゃくちゃ やわらかいんですよ。

これも 何でも使えるでしょ?

(曽根)これで うちは
結構このまま 煮豚丼にしたり

ルーローハンにしたりとか。
汁も結構たっぷり。

あと お弁当にもね。
(曽根)いいですよね。

[そして もう1つ]

(曽根)これがね
めちゃくちゃ おいしいんです。

何ていうか デミグラスベースの
ミートソースになってて

すごい本格的で 味がね
とにかく おいしいんですよ。

だから これを
ご飯の上に掛けて

チーズのせて ドリアにしたり。
うわ~ おいしそう。

(曽根)ミートソースだけで
いろんな使い方ができるんですよ。

(曽根)すごく便利です。

[ギャル曽根さんが
おすすめする商品は

本部スタッフの推し商品ランキング トップ10に
入っているんでしょうか?]

[ここから聞き込みも…]

(客)この唐揚げとか
こういう鶏天とかね。

これで ちょっと
お昼から飲もうかなみたいな。

(客)そうそうそう 家で飲む感じ。

(曽根)デカ盛り 1kg 999円。
安い!

これ1回で いける?

いけるよなぁ。

[唐揚げが1kgも入った
超どでか唐揚げパック]

[一般的な都内スーパーで
売られている唐揚げは

100g およそ200円]

[それに比べ

業務スーパーは
1kg 税込み1, 078円]

[100g換算だと 破格の100円!]

これ 何?

えっ ビビンバ?

そのまま すぐ使えるっていう?

便利。

[ビビンバの具材6種類が入った
こちらの商品]

[お母さん おすすめは…]

[ご飯にのせるだけ
簡単に ビビンバが作れちゃいます]

(客)唐揚げ… 唐揚げとか?
(客)冷凍もんが多いよね。

たぶん 冷凍が
一番 売れてんじゃないのかな。

あ~ 豆乳か。

(客)ブロッコリーと
なすも おいしいって聞いて。

(曽根)なす?
そうか この辺か。

[ここで…]

[10位以内に
ランクインしていると思う商品は?]

[まず 宮根さん]

これにさせてもらいます。
(曽根)鮭に?

やっぱ 原理原則 鮭です。

[宮根さんが選んだ商品は
一切れ およそ90円と激安の…]

[一方 ギャル曽根さんは?]

(曽根)うどんで。
うどん いきます?

これ ガチに
当てにいきましたね 2人とも。

(曽根)これは絶対に たぶん…。

(曽根)で 老若男女…。

(曽根)おじいちゃん おばあちゃんも
みんな 好きじゃないですか。

ちょっと
家に置いとこうかっていう。

(曽根)そう。 で この安さ。
これ 他ではない安さですから。

147円ですからね これで。

[ギャル曽根さんが
選んだ商品は

業務スーパーファンなら
ご存じ…]

[果たして 2人が選んだ商品は

トップ10以内に
ランクインしているのか?]

[本部スタッフを代表して

杉浦さんに
発表していただきます]

いきますよ 私の…。

これ ベスト10の中に
入ってますでしょうか?

(曽根)入ってるかと思った!
(杉浦)ランキング圏外でございます。

あれ? そっか。
ちょっと 原理原則 いき過ぎたか。

[宮根さん 残念 ランク外]

さあ そして。
(曽根)はい こちらの…。

(曽根)入ってますでしょうか?

[果たして…]

(曽根)やった 入ってる やった!

(曽根)やった! 1位 当てた!
結局は ほら 聞き込みの

人の話を ちゃんと聞くことが
大事ですよ 宮根さん。

本部スタッフの方も これですか。

[ギャル曽根さん 見事 正解!]

[本部スタッフの
推し商品ランキング1位は…]

[5食入り 158円なので

1玉 何と31円と
類を見ない安さ]

1位 当てるっていうのは…。

いや ここの1位 すごない?

(曽根)人を信じることが
大事なんですよ。

[それでは 気になる
本部スタッフの

推し商品ランキングを
見ていきましょう]

[同率8位にランクイン]

(杉浦)これは…。

(杉浦)タマネギの揚げた…。

(曽根)おしゃれなレストランとかで
のってるやつですよね。

じゃあ サラダとか…。

(曽根)ハンバーガーに入ってる…。
あ~ なるほど なるほど。

[同率8位 ギャル曽根さんも
大容量で安いと絶賛していた…]

[鮭を骨ごと使用したフレーク]

[カルシウムも取れて
栄養満点なご飯のお供]

[こちらも
同率8位にランクイン]

これ 台湾ですか?
(杉浦)台湾から直輸入してます

葱抓餅って呼ばれている
現地の…。

(杉浦)ご家庭でも
食べていただけるように

輸入した商品。
これ お餅なんですか?

(杉浦)お餅ではなくて
生地みたいなものですね。

ネギと小麦粉をこねて
それを薄く延ばした商品で

クロワッサンと
クレープの間みたいな食感で。

食べてみたい 食べてみたい。
(杉浦)なかなか 日本では

ないような食感です。
(曽根)食べてみたい。

[ここからは…]

[まずは…]

[中には およそ44個 入っていて
1個当たり 7.2円と激安]

[本部スタッフの女性は…]

[6位にランクイン…]

[チョコレートの本場…]

[ベルギー産ダークチョコレートを使用した
リッチな商品]

[5位にランクイン…]

[チーズの程よいコクと
クリーミーな口当たりが特徴で

イチゴやレモンなど
酸味が効いたジャムを

トッピングするのも おすすめ]

[続いては
今 最も人気を集めている

調味料が
4位にランクイン]

[中国直輸入の調味料…]

(杉浦)この花椒辣醤なんですけど
中国からの直輸入商品で。

直輸入?
(杉浦)はい。

中国の本格的な
調味料になってます。

いろんなものに
使えると思いますけども。

(曽根)ギョーザのツケだれとか
めっちゃおいしいですよね。

(杉浦)マーボー豆腐とか
火鍋なんかにも。

あっ 火鍋ね。
家で火鍋ができるってこと?

(杉浦)火鍋できます。
へぇ~。

(曽根)
でも ホント 業務スーパーは…。

(曽根)ホント 多国籍です。
そうですね。

[そうなんです
業務スーパーには

レアな海外直輸入商品が
めじろ押し]

[世界40カ国から
様々な商品を直輸入している

まさに多国籍スーパー]

[ということで
ベスト3発表の前に…]

[ご紹介]

(曽根)まずは こちらです。

ジャーン! やっぱ…。

(曽根)芽キャベツなんですよ。
ベルギー産って書いてある。

(曽根)そう。
価格が とにかく安くて…。

(曽根)
で 湯通しカットがされてるんで…。

(曽根)とにかく 主婦の味方。

私 結構 お味噌汁とかにも
こうやって 入れちゃったりとか。

お味噌汁に 芽キャベツ入れんの?
(曽根)そうなんです。

キャベツ 意外と合うんですよ。
へぇ~ ちょっと やってみよう。

[続いて…]

(曽根)続いてのおすすめは
こちらです。

ジャン!

(曽根)
これは もう 絶対 買いですね。

韓国から直輸入で
税込み 何と321円なんですよ。

これ 韓国の伝統的な
屋台のおやつみたいな。

黒砂糖とピーナツソースを挟んで
そのまま冷凍してるので

トースターとかフライパンで
温めるだけで

本場の味が楽しめるんですよ。
おいしそう。

[それでは 本部スタッフの
推し商品ランキング

2位と3位の発表]

[まずは…]

それでは 杉浦さん
3位を教えてください。

(杉浦)こちらです。

これか。

(杉浦)1kg 537円になります。

これ でも おっきいですね
杉浦さん。

(杉浦)1kg 入ってます。
(曽根)1kgで 537円で

もう衣も ついてるから
揚げるだけでいい。

パン粉 ついてるんですね。
(杉浦)こちら…。

(曽根)生パン粉?

うわっ すごい!
これが3位。

[ちなみに…]

[こんな感じ]

[まさに…]

[続いて 2位は
海外直輸入商品の中で

一番 推しが多かった
この商品]

(杉浦)続いて
第2位は こちらです。

これか。 あっ これ?

(曽根)ワッフル 今 人気ですね。

ワッフルが入ってきますか。

これも 10個で 408円?
(杉浦)はい。

(曽根)ってことは…。

(曽根)安い!

これも…。

(杉浦)そうですね。
パールシュガーが入っていて

かんだときに…。

(杉浦)おいしいんです。
(曽根)トースターで焼くだけで

カリッとフワッとしてて。
これが2位に来るんだ。

さあ…。

ホンマは 番組的にいうとね
じゃあ 1位は何なんだ!?

っていうとこ
やったんですけど。

2位で
終わってしまうという…。

[ここで この1位の冷凍うどんと
4位の花椒辣醤

海外直輸入の芽キャベツを使って
特製ランチを作ってみました]

[その他の食材は パプリカと
鶏ガラスープ しょうゆのみ]

[炒める順番は まずは うどん]

[次に 半分に切った芽キャベツ]

[そして パプリカ
鶏ガラスープ しょうゆを入れ

最後に 味の決め手
花椒辣醤を入れて

軽く炒めれば…]

[出来上がり]

[この彩り豊かな焼きうどん
1人前のお値段は 何と…]

いただきたいと思いますけど
あっ これ 香りが…。

あ~ いい香り!
(曽根)炒めただけです。

あっ!

モッチモチやん これ。

(曽根)そうなんですよ。
うまっ!

(曽根)うん!
おいしいね。

結構…。

(曽根)なので…。

直接 入れるの?
はい。 入れるだけで簡単に

辛みの調整もできます。
ちょっと 入れてみるか。

この具を
ガツンと入れるんですか?

うわっ たっぷりよ ほら。
すごいわ。

ちょっと食べてみてください。

(曽根)うん!

いい? じゃあ いきますね。

(曽根)おいしい辛さ。

あっ。

後でくる。
でも おいしい。

これは おいしい。

[そして たったの3分で…]

(曽根)ごちそうさまです。
うわっ おいしい。

これは やられた。
おいしい。

[皆さんも
お正月 おせちに飽きたら

ぜひ作ってみてください]

[続いての もうけ話は
デパート…]

さあ 続いては
百貨店に やってまいりました。

(曽根)百貨店でございます。
横浜島屋さんでございます。

すごい人ですね 横浜は。
(曽根)すごいですね 人が。

やっぱり コロナでね

百貨店 デパートの方々も
大変だったんですけど

お客さん戻ってきて
よかったですね。

(曽根)いやぁ ホントですね。

[訪れた横浜島屋は

全国の島屋の中でも
1・2位を争う来客数を誇る店舗]

[さらに コロナ禍にもかかわらず

地下の食品売り場を拡張]

(曽根)今回 デパ地下
3カ所 練り歩いて

各場所で1商品だけ 番組が
ごちそうしてくれるらしいんです。

(曽根)1品です。
お客さんに 色々 聞いて

後悔しないような
価値ある食べ物を

買ってほしい
ということなんですけれども。

どれも お得なんでしょう。
おいしいんでしょう。

でも…。

[訪れたのは…]

すごいわ。
(曽根)すごいですね。

(曽根)宮根さんとか どうですか?

行きますよ。

(曽根)ちょっと 何か
フローラルな香りします。

そうそう。 わあ すごっ。

(曽根)すごいですね。
うわ すごい!

これは もう 完全に…。

半地下みたいになってるんや。

[早速…]

こっちが 島屋さんだ。
(曽根)ホントだ。

いろんな お店 入ってる。
(曽根)広いですね。

うわ 何?
この おいしそうな おしゃれな。

パン屋さん ベーカリー。
ベーカリースクエア 来ました。

[こちらが
今年 新しくできたエリア…]

[40ブランド
およそ500種類ものパンが揃った

まさに パンの百貨店]

[特に真ん中の
KANAGAWA BAKERs’ DOCKは]

[ここに来れば 人気のパンを
全て買うことができるとあって

何度 来ても 楽しめる

パン好きには
夢のようなスポットなんです]

[さあ ここで]

だから…。

(曽根)「これや」っていう1つです。
1つですね。

[「これぞ」という…]

[いったい…]

[視聴者の皆さんも
一緒に悩んでください]

ここは よく利用されるんですか?
(客)はい。

これ かわいらしい。
(曽根)ホントだ。

亀のメロンパン。
これは誰が食べるのかな?

あら お兄ちゃん。

ここで われわれ ちょっと
一番おいしいっていうか

一番人気のパン
食べたいんですけど

何なんですかね?

生クリームあんぱん?

[おすすめの
生クリームあんぱんとは?]

生クリームあんぱん?

[横浜島屋の新エリア
ベーカリースクエアで

「これぞ」という…]

[いったい…]

[視聴者の皆さんも
一緒に悩んでください]

(客)お友達とかに
持っていくと喜ばれます。

冷やして食べるので。

ちっちゃい子も食べやすい
クリームとか入ってて。

(曽根)これ
絶対 いいんじゃないですか?

[こちらは
神奈川県 青葉区に本店を置く…]

[オーナーの児玉さんは

パンの世界大会 日本予選でも
1位に輝くなど…]

[この冷やして食べる
生クリームあんぱんは

冷やしても固くならない
オリジナル生地の発明と

もともとケーキ職人だった
知識を生かし

普通 パンには使わない
高級な生クリームを使う

他店では まねできない代物]

[この新感覚の
生クリームあんぱんは

ドラマや映画の差し入れにも
引っ張りだこ]

[多いときで
1日 700個近く出る 大人気商品]

あっ!

(曽根)おいしいですよね。
ねぎ塩うま味チキンやて。

(曽根)絶対 おいしい。
絶対 おいしいわ。

僕 だからね
総菜パン 好きですね。

いっぱい
パン 買ってはりますけど

今日 どうされる… おうちで?
(客)食べます。

(客)そうですね。

(客)気持ちになってしまうので。
この ローズ オ ブール。

これ… この マロン?
これ ちょっと おいしそうっすね。

(曽根)おいしそう。

最後の1個?
もう なくなったの?

[宮根さん 残念!]

[ちなみに売り切れだったのは

名店 サンジェルマンの
横浜島屋限定で売られている

クロワッサン…]

[続いて
宮根さんが見つけたのは]

(店員)焼き鳥屋です はい。

ホントだ。

(曽根)有名なお店ですよね?

(店員)そうです
ありがとうございます。

[こちらのSHIGERU KITCHENは
東京 浅草橋にある

創業1966年 焼き鳥の名店
鳥茂が手掛けるお店]

[東京の下町で
半世紀以上 親しまれた味を

パンに挟み込んで
いまだかつてない商品を開発]

[こちらは 老舗ベーカリー
パンのペリカンの食パンで挟んだ

ボリューム満点の一品]

この辺のミニバーガーの
つくねなんて

おいしそうですね。
(曽根)おいしそうですね。

チキンバーガーもある。
食べたいな。

(店員)チキンバーガーには
クリームチーズが間に挟まってまして

たれとクリームチーズと
自家製のタルタルソースも。

うわ~ タルタルソースやて。

(曽根)いいですね。
うわ~ これ どうする?

すいません
ありがとうございます。

[食べる一品に迷う2人]

これ パン 食べてんのか
チーズ 食べてんのか分からへん。

BURDIGALAさん うわ~。

これは でも
遠出して買いに来るっていう

価値あるパン屋さんですね。
(曽根)買いに来たくなりますね。

これ 何? チョコレート? あれ。

もう パンかチョコレートか
分からんくない?

(客)おいしいです。

どなたかに持っていくんですか?
おうちで食べるん?

[さらに]

(曽根)何? あの
バター めっちゃ のったやつ。

(曽根)それ 何ですか?

これ シナモンロールなの?

クリームチーズ?

ちょっと難しい。

[こちらも 地元 横浜を代表する
人気店の1つ…]

[店舗は 横浜市内に
島屋を含めて4つ]

[世界中から厳選した小麦を
丁寧に焼き上げたパンは

上質で味わい深いと評判]

[そして このクリームチーズが
たっぷりとのった シナモンロールも

多くのファンを持つ
人気商品の1つ]

ちょっと難しい。

[そろそろ 宮根さん…]

(曽根)ちょっと困りましたね。

せ~ので 1回 自分が
食べたかったやつ言ってみますか?

言ってみる?

あれやろ やっぱり。

[何と
宮根さん ギャル曽根さん…]

[ベーカリースクエアで…]

いただきますね
じゃあ お先 いただきますね。

(曽根)食べてください。

[悩んだ末のお味は?]

(曽根)どうですか?

(曽根)パンパンですね
クリームが。

これ。

(曽根)合いますか?

いただきます。

(曽根)う~ん おっ!

おいしいでしょ?

[続いて向かったのは

昨年の3月に拡張してできた…]

[日本初 百貨店初出店などの

22のスイーツブランドが集結]

[ここでも 2人には

一品だけ食べたいスイーツを
選んでいただきます]

[視聴者の皆さんも
一緒に選んでみてください]

奇麗。
(曽根)あっ おしゃれ。

キャラメルサンド。

(曽根)中に とろっとろの
キャラメルのソースみたいのが入ってる。

お土産 いいね。

こっちは何?

マジで? 綿菓子なの? これ。

(曽根)あ~!

食べてみて 今。
食べてみてよ せっかくやから。

賢いやろ 絶対。

(曽根)絶対 いい子。
絶対 ええ子やわ。

(曽根)もともと実演とかされてて
あめを作るの。

[こちらのお店は
スペイン発のあめ細工店が

新たにオープンさせた
綿菓子のお店]

[派手なパフォーマンスと
味付けが とってもフルーティーで

日本でも 今 人気だとか]

[そう 綿菓子も
実演で楽しませてくれます]

昔 縁日とかで作ってる…。

ああ 一緒や。

(曽根)こうやって作るんだ。
こうじゃない… 上で クルクル。

(曽根)そうやって作るんだ。

昔 縁日でありましたけど
あのときは

回してはったような気しますよ
今 こうなんですね。

[こちらが 綿菓子ならぬ…]

[従来の日本の綿菓子と 味が
まったく違うというのですが]

[ここで お店の方から]

(店員)ノンアルコールのワインの味の
コットンキャンディーと

塩キャラメルです。
(曽根・宮根)塩キャラメル。

(店員)よかったら
ここ シール 剥がして開けて…。

(曽根・宮根)いやいやいや…。

(店員)はい もし よかったら
アルコールしていただいて。

だって あれやろ? 番組から
買ってくれるんちゃうねんもん。

うわ~ 僕らが食べてたころより
細かい ほわほわ。

(曽根)あと 色が付いてるのも。

ワインですか?

ワイン。 ワイン ワイン。

いただきます。

あっ すごい キャラメルだ
おいしい。

[続いて]

これは… フルーツパーラー。
(曽根)うわ~ シャインマスカット。

[こちらは 近年 日本全国に
店舗を拡大している…]

[産地厳選の苺を
惜しげもなく つぎ込んだ

苺パフェが 何と 880円!]

(曽根)パフェ おいしそう。

よく来るんですか?
(客)初めてですね。

おいしいでしょ?
(客)はい。

そうか デパートで
色々 買い物されて。

疲れたら 甘いものを。
ええとこ ありますね。

おいしいですか? ここの。
(客)おいしいですよ。

[さらに その奥には]

ヤバい。

ヤバい ヤバい ヤバい ヤバい。
(曽根)ヤバいですね。

絶対 食べると。

これは何なんですか?
このピンクは。

(客)そうです そうです
リンゴと。

お母さんは?

ちょっと大人ですね。
おいしいんだ ここの。

[こちらのジェラート屋さんは

20年以上前から
島屋内にある老舗店]

[一番人気は こちらの…]

[濃厚なピスタチオ風味が
堪能できるんだとか]

[と ここで…]

(曽根)えっ。
私 ずっと 『ミヤネ屋』で一緒に。

[経済評論家の池田 健三郎さんに
ばったり遭遇]

[この横浜島屋の
にぎわいについて

どさくさに紛れて
聞いてみると]

コロナ収束してから
すごいですね。

やっぱ あれですか?
皆さん 我慢してはった分が 今。

そうですか。

(池田)来年は
リベンジが ずっと続くような

ムードづくりが必要ですよね。

だから…。

給料 上がらないと。
でも 島屋さん すごいですね。

(池田)すごいですね。

[何とか…]

[で そろそろ
何を食べるか決めてくださいよ]

何する?

(曽根)あるんですか?

♬「スマイル スマイル メリーズ」

<こまめに気にしていても 繊細な肌>

<おむつを開けるたびに 心配…>

<「ファーストプレミアム」は
肌研究生まれの 厳選素材>

<スッと瞬間吸収>

<ふわっと瞬間乾燥>

<おむつ替えの
その時まで安心>

<おしり ず~っとご機嫌>

<「メリーズ」史上 最高品質
「ファーストプレミアム」 パンツ 新登場!>

[スウィーツマーケットで
何を食べるか

そろそろ決めてください]
何する?

(曽根)あるんですか?

[またもや同じ答え]

[食の好みが
ぴったりのようです]

やっぱり パフェは外されへんわ。

[マスカットが
何粒 入るのかというと]

[何と 11粒も!
かなり お買い得]

(曽根)どうぞ~!
マスカットたっぷり え~。

(曽根)
シャインマスカットの量が。

これは半端じゃないですね。

まずは ちょっと この
プリプリのマスカットから。

(曽根)
いっちゃってください。

おいしいですか?

皮ごといけるやつ。
ジューシー!

(曽根)やっぱ シャインマスカット
甘い おいしい。

早い 早い 早い。
完食 さすが。

食べて 拍手 湧く人って
すごいな やっぱり。

(曽根)ありがとうございます。

[続いては デパ地下の心臓部

総菜売り場に向かいます]

[ここでも2人には
「これぞ」という…]

[いったい…]

きた!
(曽根)おいしそう うわ~ 串カツ。

串カツや。 のどぐろ?

何 買いました? 何 買いました?

海鮮?

れんこん。 あれですか
今日の夜ご飯ではなくて?

(客)夜ご飯です。
夜ご飯を買いに。

(曽根)美男美女カップル。
ねっ。

鶏肉専門店 うわ~。
(曽根)焼き鳥 いいですね。

でも 1本しか
食べられないんですよね。

[こちらの鶏肉専門店 梅やは
横浜の超有名店]

[横浜市 関内に
大正2年から店を構え

特に焼き鳥は
さすが専門店だけあって…]

[一番人気は…]

[ジューシーかつ
弾力のある歯応え]

[値段は 1本157円]

[しかし
宮根さんが気になったのは]

ただ あれ…。

(曽根)ごぼう巻き すごい
チャーシューみたいですね。

[宮根さん お目が高い!
こちらもファンの多い…]

[ご飯のおかず
お酒のつまみにも最高だとか]

(曽根)すごい
何か ぶら下がってる。

[続いて見つけたのは]
(曽根)すごい有名店です。

へぇ~ 尾島。

チャーシュー?

すごない? これ。

うわ~。

[こちらは 横浜市 桜木町にある
創業 大正12年の精肉店 尾島]

[名物の濱吟焼豚は

独自ルートで仕入れる国産豚を
昔ながらの手作業で

秘伝のたれに漬け込んで
焼き上げる 極上の逸品]

[選ぶ価値 ありそうです]

[1個 346円のメンチカツも
肉汁たっぷりで捨て難い]

[ここでギャル曽根さんが…]

(曽根)あれは何ですかね?
えっ どれ?

濱吟?
(曽根)巻揚。

(曽根)網脂?

いろんな具材が入ってる?
(店員)そうです。

[さらに横浜名物といえば]

やっぱり 横浜だ。

(曽根)いいですね 横浜。
うわっ チンジャオロース。

おいしそう。

シューマイ。
(曽根)やっぱ シューマイも。

[店員さんが指さす方には]

すごいよ これ。

(曽根)行列。
すごいわ。

[デパ地下で遭遇した長蛇の列
その先にあったのは?]

肉まん シューマイ?
肉まん すごいよ これ。

(客)肉まんです。
おいしい?

毎回 買いに来てはるんですか?

[こちらは
横浜中華街にある名店…]

[あまたの肉まんが売られる
横浜中華街の中でも

一番おいしいという評判の
華正樓の肉まん]

[もっちもちの皮と
濃いめの しょうゆ味のあんが

絶妙なハーモニー]

[その人気は半端なく

専用工場では
多くの職人たちが集結し

必死の手作り]

[1カ月の売り上げ個数
多い月で

何と22万個 売れるという]

(曽根)正直
決まってないです 私。

[そして そろそろ 欲しい一品
決めてくださいね]

僕 でも 引っ掛かってるの
あるのはあるんですよ。

(曽根)何ですか?

聞いていたやつ。
色々 豚肉とか。

あれが ちょっと
引っ掛かるなっていう。

肉まんも この行列な。
(曽根)行列が ちょっと気になる。

肉まんにする?

(曽根)じゃんけんにしましょう。
最初はグー じゃんけんぽい。

勝った。
(曽根)負けました。

(曽根)えっ?

何か 肉まん
食べたくなってきたな。

[宮根さん
何か その気持ち 分かります]

[それでは 華正樓の肉まん
味わってください]

いきます。

大きい 一口。

これは皮も甘いし
お肉が おいしいわ。

(曽根)うわ~!

おいしそう
いただきます。

慣れてるな。
いただきます!

うん!

結構 具材の中…。

(曽根)お肉が すごい
ジューシーなんですけど

タケノコとか
食感があるものも

しっかり入ってて。

ホンマ
食レポ やってないから。

やっぱ あかんな。

宮根さん
今年は人気のスーパーと

初めて デパ地下を巡りましたけど
どうでしたか?

人のにぎわいが
ちょっと感じられたの

逆に うれしかったなと思って。

すごかったですね ホントに。

これが やっぱ
本来 おいしいものを見て

実際に買いに行って

食べるっていう行為なんだな
っていうのは

ちょっと感じましたね。

人のにぎわいが
今まで忘れてたから。

だから 来年はね

お店の方にも おいしいものを
たくさん提供していただいて

もうけていただいて

われわれも 毎日 おいしい生活が
できればと思いますけどね。

(曽根)ホントですね。
ねっ。

[ということで
2021年も お疲れさまでした]