TOKIOカケル2022新春SP【菅田将暉が結婚報告&米倉涼子激動の1年語る】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

TOKIOカケル2022新春SP【菅田将暉が結婚報告&米倉涼子激動の1年語る】[字]

菅田将暉が赤裸々告白『ぼく結婚しました』城島渾身お祝い品とは一体?▽米倉涼子は超大変!!激動の1年をマジ語る▽TOKIO(秘)私生活に完全密着!▽なにわ大橋が大暴走!?

番組内容
TOKIOのメンバーとゲストが、さまざまなオリジナルゲームを展開しながら、時に際どい駆け引きをするバラエティー番組『TOKIOカケル』。
約1時間半の拡大版でお送りする新春SPには、1月期ドラマ月9主演の菅田将暉を迎え、ぶっちゃけ赤裸々トーク!昨年11月に結婚を発表した菅田の、実際のプロポーズの言葉やシチュエーションなど、『TOKIOカケル』特有のなぜか心を緩めてしまうスタジオの雰囲気が、
番組内容2
普段では明らかにしない菅田の価値観やリアルな実態を引き出していく!さらに、TOKIOの謎めいた私生活をひも解く!
さらに、米倉涼子が約2年半ぶりに出演!『完全に好きアピ警察24時』で長年親交のある4人のトークバトルが勃発!?
出演者
TOKIO 

【友達ゲスト】
菅田将暉、米倉涼子 

【エンジェルちゃん】
伊藤沙莉、ハリセンボン、山﨑ケイ(相席スタート) 

【ゲスト刑事】
河合郁人(A.B.C-Z)、大橋和也(なにわ男子)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
清水泰貴 

【プロデューサー】
五十嵐剛 
鈴木浩史 
疋田雅一 
増谷秀行 

【演出】
加藤智章 

【制作】
フジテレビ第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

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キーワード出現数ベスト20

  1. 松岡
  2. 城島
  3. 大島
  4. 河合
  5. ホント
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  10. 一緒
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  12. 近藤
  13. 自分
  14. 写真
  15. 全然
  16. 大変
  17. お願い
  18. 大橋
  19. 伊藤
  20. イメージ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(国分)いや~ めでたいね~。
(松岡)めでたいですよね。

ホント めでたい。
(菅田)めでたいですね。

めでたい!
(松岡)まあまあ まあまあ…。

まあ めでたいといえば
本日のゲストですけど

菅田 将暉さんでございまーす!
お願いします。

明けましておめでとうございます。

(松岡)何ですか?
この拍手の量の多さは。

ホントですよね。 私たちのね
菅田君との関係があれば…。

(松岡)ちょっと ゲストも
1回や 2回の話じゃないですよ。

こちら…。

(城島)色々 ありますからね。

ちょっと 何か 菅田君
言いたいこと あるのかな?

ないの? どっち?
言いたいことですか?

めでたーい!

おめでとうございます。
そんな…。

(城島)また 別の意味で
おめでとうございます。

(松岡)さよなら!
そんな いないですから。

菅田君 このぐらいのときから…。
(松岡)知らないよ。 知らない。

(松岡)すごい ヤダ。
そういう芸能人 いっぱい いる。

(松岡)お~! お前 元気か?
お前 こんなんだったよなって。

いや~ うれしかったですね。
ありがとうございます。

僕らも 幸せな気分になりました。
うれしい。 ありがとうございます。

(松岡)もう 大変なの 冗談抜きで。
俺 ラジオやってて。

俺に来て。

(松岡)『TOKIOカケル』でね
いつも 菅田さん 出てくださって。

(松岡)ですから どうですか?
それを 放送したの?

(松岡)した。 ほんで 「松岡さん
いつ 結婚するんですか?」

つって 終わって。

いや~ でも 驚きましたけどもね。
ありがとうございます ホント。

(城島)でも 何かね…。

ホントですか!?

そういうもんなんですかね。
(松岡)俺たちの見る目が

変わってんのかもね。 本人は 何も
変わってないのかもしんないけど。

1年前に来てくれたんですよね。
そうですね。 1年ぐらい前ですね。

僕らも 色々 ありましてね。
そうですよね。

でも この間の夜…
別の話かもしれないですけど

会社のドキュメンタリー 見ました。
マジで!?

普通に見てました。
うれしい!

ホント ものづくりに
徹してる感じが。

(松岡)ごめんね 何か。

感動しました。

ホントですか!? ものづくりの。

すてきだなと思いましたけどね。
ホント? うれしいっすね。

本日のエンジェルちゃんですけれども
伊藤 沙莉ちゃんです。

(伊藤)よろしくお願いします。

準レギュですよ。
準レギュラーぐらい…。

(伊藤)私…。

もう!?
ここ半年ぐらいじゃない? まだ。

2人は
今 共演中なんでしたっけ?

もうすぐ オンエアのドラマで
一緒でした ずっと。

それが 初共演なんですか?
それが 2回目ですね。

何年前? 共演。
11年とかですね。

何で 私 その顔…。
うわっ! 懐かしい!

この2人 いいね。
懐かしい!

何で こんな… こんな…。

めっちゃ いいじゃん この写真。
カワイイよ これ。

普通の…。

卒アルみたい。
(松岡)卒アルだよね!

先ほど 話しましたけど 私たちは
証拠があるっつったじゃない。

これまでもね 菅田君とは
友達として この番組で

仲良くさせてもらいました。
そのときのですね VTRを

ちょっと 作りましたんで
ご覧ください。

22歳か。
7年前!?

そんな たつんだね。
うわっ 懐かしい!

ほれちゃったのね。

「カットだよ カット!」

(女性)「マー君 今日さ たこ焼き
めっちゃ おいしかったなぁ」

(おなら)

「ちょっと待って」

「してへんよ」
「今の音 何なん?」

「音 した!?」

「どこで 工事しとんねん!」

(おなら)

「どうしたん? そんな 怒りいな」
「やめてくれる?」

「どうしたん? そんな。 おなら
したやったら したで ええて」

「あんたがした おならやんな?」
「人間やねんから するって」

(おなら)

「言うてるそばから
また やっとるやんけ!」

「終了!」

(長瀬)「そうそう。
自分がやられたらでもいいのよ」

やったね。
やりましたね。

「あ~!」

「なるほど」
(松岡)「がっつり!」

「しました」

(長瀬)「された!?」

「でも…」

「やっぱ そうなんだね。 結構…」

(長瀬)「へぇ~」

「とか思うと…」

「菅田君はですね…」

「何で そう思ったの?」

(長瀬)
「彼のお芝居の表現 見てると

絶対 普通じゃ 嫌でしょ?」

「普通のプロポーズ しません」
「あ~ やっぱり」

「え~… なん…」

「あれっ? あと4年!?」
「もうちょいだね」

「ざっくり あります?」
「えっ!? 今ですか?」

「26歳の菅田君だったら
こう プロポーズする…」

「人がいてもね」
(松岡)「お客さんが みんな…」

「周りが祝福する」
(松岡)「あるよね たまに」

(長瀬)「でも…」

「急に 席 ばーっ 立って」

「これを もう1回 見て」

「言った瞬間に
俺たちの顔 浮かぶよ」

「なんつってましたけど
っていうの 使うよ」

(松岡)「なんつってましたけど…」

「俺たちは 大喜びで…」

「番宣なしでも 来てもらう」
(松岡)「結婚おめでとうスペシャルだよ」

「うれしい!」

(松岡)ドキュメンタリーじゃん!
ドキュメンタリーっすね。

結婚式で見るやつでしょ。
そうっすよね。 披露宴Vですよね。

(松岡)
ちょっと 新婦 泣くとこじゃん。

ありがとうございます。

ありがとうございます。 ホントに。

ちょっと…。

感動しちゃった 俺。
ぐっときた。

ホントに よかった
酒 入ってなくて。 泣いちゃう。

鳥肌が止まんなかった。
ホント…。

何かね。 そういうVでしたね。

すごく 失礼だけど
やっぱ プロが作ると うまいね。

やっぱ そうですね。 エモーショナルの
つくり方が うまいっすね。

あと…。

(松岡)最高!

最初 ♬「くまの子 みていた」から
始まってって どんどん…。

よかったわ~。 でも…。

そういうことになりましたね。
(松岡)でですよ。

(松岡)さっき 言ってました。

そうか。
あんなこと 言ってましたね。

え~!? でも… あの…。

(松岡)結局ね。
結局は シンプルになりました。

いいね~。
(城島)すごく 印象に残ってて。

(城島)30までにって。

「結婚してください」の後ぐらいに
この番組のこと よぎった?

あれっ?

それどころじゃない。
うちの番組は

寄生虫みたいなところ ある。
よぎりそうだって言ってたからさ。

言ってましたね。 でも もう…。

本番はね。
(松岡)ちなみに いろんな設定で

お店でも何でも みたいなこと
言ってたけど…。

あの… まあ 部屋の中。
(松岡)部屋の中。 じゃあ お店で

スタンディングオベーションみたいな…。
ならず。

このころは まだ
「30までに」って言いながらも

ホンマに そうなるとは…。
思ってないです 思ってないです。

じゃあ…。

適当っていうか まあ…。

みたいな話でしたね。
ちょっとずつさ

初めて 出てくれたときからさ
変わっていくじゃない。

(松岡)ちょっと うちの番組でも
チャラい時期 あるじゃん。

抱き付いてみたりとかさ
コント やってもらったりとかさ

色々 やってくれちゃうから。
優しいから。

確かに 思い出 すごいっすね。
何回 僕…。

来てくれてんのよ。 こんなときに
こんな話するの いやらしいけど

撮れ高が すごく いいんだと思う。

僕も 番宣等で 色々なとこ
行かせてもらいますけど…。

ここはね。 濃い!
しかも 何か その…。

(松岡)そうそう。 言わなくて
いいことを 言っちゃうし。

みたいな。
後で 切ってもらうって…。

切ってないんだよ。
確かに。

今日もね 色々と 思い出
つくっていきたいと思います。

本日はですね
私が ちょっと あだ名を

考えたいと思います。

マサに 友達ってことで
聞いてもいいですか?

『TOKIOカケル』 新春スペシャル!

はい~!

[今…]

[TOKIOとは 旧知の仲]

(米倉)通帳 持ってるじゃ
ないですか。 銀行… 会社の。

てなったりとか
するときもあれば…。

[さらに…]

[さらに 番組後半では…]

こういう包装でしたっけ?
(城島)包装 それですね。

(近藤)新聞紙!?
これで あれ 入ってたら…。

[いったい…]

あだ名… あんま ないっすかね。

ダースーとか。
ダースーって呼ぶっけ?

えっ? すだま?
陰で すだまって呼んでる。

お前 陰で
すだまって呼んでんの?

「さき」まで 言って。
知らんかった。 知らなかった。

(松岡)すだま?
(伊藤)友達と…。

みたいな感じ。
何か ヤダな。

(松岡)すだまにしようよ。
すだまにしようか。

まず カード1枚 選んでもらって
すだまには。

選びます。

(松岡)これ 私です。
色々 あると思うんです。

結婚もされたってこともあるし。
ちょっと 今 住んでみたいとこ

あるのかな?
住んでみたいか…。

でも やっぱ そういうこと
考えだしますよね。

[すだまが…]

[意外な人生設計が
分かっちゃうよ]

もちろん 仕事があるから
っていうのはあるけど。

でも そうなると やっぱ…。

みたいな。 僕 大阪なんですけど

山の麓で 帰りに イノシシとか
いるようなとこだったりする…。

何か 今 言われると… うん。
じゃあ いつか もしかしたら

大阪に帰るときも くるかも…。
くるかもしんないですね。

人生設計の中で
すだまの中では…。

忘れてた。
どこまで 決めてるのかな?

もう だから…。

そうか。
(松岡)そっか。 もうね。

特に 僕が あんまり…。

その辺は わりと もう…。
(松岡)奥さんの方が…。

ていうか 主体で動く感じには
たぶん なりますね。

(松岡)いいよ いいよ いいよ。
(城島)乗っかった方が うまくね。

それも ありましたね。 うちも
たぶん そうなりそうですね。

だって この10年ぐらい
仕事 行って 帰ってきても

寝る… 物も 服 置くぐらいしか
やってないから。

奥さんに お任せかもしれないけど
また ここで…。

(松岡)国分さんもね 城島さんも
そうだけど お子さんが 今度…。

そうですよね。
(松岡)今度 その…。

出てくるかもしれないもんね。
そんな… 確かに 考えだしますね。

それこそ 大阪で育てたいとか。
そうですね。 でも…。

それも見えるね~。
そんなんも 憧れますけどね。

(松岡)今だけしかね
時間もないかもしれないから。

じゃあ どこですか?
(松岡)海外なら。

ロンドンとか 憧れます。
(松岡)きた きた きた。

すだま ロンドンに行く。
(松岡)いいね~。

(松岡)
すだま ロンドンから帰ってきた。

(松岡)この格好で アビー・ロード
歩いたら ビートルズだからね!

今… そうっすね。

行ったことないの!?
行ったことないです。

(松岡)マジで!?
そうなんですよ。 映画祭とかで

ちらほら 行ったことあるぐらいで
プライベートは もう 全然…。

ほとんど ないので。
仕事のたんびに 帰国みたいのも

ありじゃん。

そういう人も
増えてきてますよね。

分かりました。

日本に帰ってきたらね。

ルーティン。
やっぱり 仕事のイメージというか

役者をしてるイメージ
印象しかなくて プライベートの

一日の時間を どう過ごしてるのか
っていうのが 想像しにくい。

友達と 写真 撮ったりとか
何か そういうものは

見せてもらいましたけども
一日で考えると すだまは

何時に起きてんだろう? とか
何時に寝てるんだろう? って…。

[何かと忙しい すだまは

一番最近の休日は 何してたの?]

[今夜
全貌を 公開しちゃいます!]

ちょっと 事前にですね
円グラフを作りました。

こちらでございます。 休みの日
っていうことで よろしいですか?

休みの日ですね。
すだまは よく寝るね。

こんな 寝れないよね 俺ら。
ホントっすか?

寝ないと やっぱり…。

で 支度して この隠しですよね。

13時から 16時半。
見てみましょうか。

見に行くんだね。
最近は やっぱ やっと

見に行きやすくもなったというか。

劇場の席数もね
満員になったので

最近 見に行くことが増えました。

これはさ 仕事なの? それとも
趣味なの? どっちなの?

両方 ありますかね。 趣味で
見たいなっていうのもあるし

友達が出てるっていうので
見ることもありますけど。

この間とかだと 神木 隆之介
っていう俳優が出てた舞台を

見に行って。

やっぱり 大人計画って
面白いなとか 思いながら…。

また 今度 リュウとかと会おう
とか思ってるんで

そこで お芝居の話 できたらなぁ
みたいな仕事脳もありますけど

でも やっぱり このコロナで
全然 見に行けなかったんで。

映画も 舞台も。 やっぱ
楽しいっすね。 シンプルに。

ホント そう。
で 16時半から 18時ですね。

舞台の後。

(松岡)生地? びっくりした。
一瞬 土地探しかと思った。

生地探し?
これは この間の休みでしたね。

舞台 見に行って

服を作るので 生地を探しに…。
服を作る?

私服?
私服だったり 友達のだったり。

自分で作ったりっていう。
趣味っていうか 好きなんですか?

好きですね。

何か そういう デザイナーとしても
やっていけそうだもんね。

そうだね。
発売するとか そんなんじゃない。

僕らのこと ものづくり
ものづくりっつったけど…。

すだま!

でも やっぱ 何か…。

生地屋さん 行くと
ホント 何てことない

カーテンみたいな布が
一個一個 縫ってくごとに

どんどん 服になっていく
っていうのが…。

ものづくりが好きなんじゃない?
お芝居も そうだし。 音楽も…。

やっと ご飯 食べんの?
そうですね。

(松岡)すだまは 食べないね!

一日 1~2食が
やっぱ 多いっすね。

寝て 起きて
すぐ ご飯 食べれます?

あっ…。
これ 分かれると思う。

僕は 食べれない。
僕も 食べれないんですよね。

沙莉ちゃん 食べる? 朝。
(伊藤)私 もともと 実家が…。

え~!?
全然 いける。

お母さん すごいね。
いや お母さんが すごいよ。

(伊藤)ビビンバとか。

丼物。
マジ!?

でね その後ですよね。
(松岡)結構 長いのよ。 5時間?

でも これが
すだまの 一日のルーティン。

でね その後ですよね。
これ 結構 長いのよ。 5時間?

洋服 作ってんだ。
探した生地で 縫ってましたね。

最近は わりと これが多いです。

これ 1日じゃ 完成は しない?
しないです しないです。

ちなみに どんな洋服を
製作してるの?

個人的に 台本が
ちゃんと入るサイズで

ここの襟元が
汚れてもいいように

取り換えして
そこだけ 洗えるようにして。

ベンチコートの やっぱ ここは
ファンデーション 付くから。

でも 洗えないから ベンチコートって。
ていうのを 現場用に欲しいな。

これ作って 商標 取っちゃえよ。
それレベルですかね?

これは たぶん 業界ウケしたら…
特に 女性は。

こことかは… ベンチコート 嫌じゃん?
ちょっと ぐってなりますよね。

ここに 布とか ティッシュ 挟まれる…。
ヤダ ヤダ!

うち おじいちゃんが スーツの
仕立て屋さんをやってたんで。

あ~ 見てるんだ!

何か もしかしたら そういうのも
あんのかなって 最近 思いますね。

ちっちゃいころ おじいちゃんの店
行って ネクタイとかに まみれて

何か サッカーしてるみたいな。
(松岡・城島・国分)うわ~!

おじいちゃん うれしいだろうね。
そうですね。

でも これが すだまの一日のルーティン
ということが分かりましたね。

さあ では
次のカード お願いします。

(城島)どういうこと?
これ 私の質問なんですけど。

菅田君のイメージで
僕は この質問 考えたんすよ。

と思って。
それだったら みんなもね

みんなのおしゃれって どんなこと
言ってるんだろうとか…。

(松岡)基準がね。

[みんなのセンスが試されるよ!
恥ずかしーい!]

[まずは 太一から]

僕は あの まあ…
当時ね しんどかったんだけど

これを見て
元気になったんですよね。

「疲れが飛んだ」 テーマ。

(松岡)テーマとかも 必要なの!?
言ってよ! テーマあるなら。

(松岡)そう! テーマ 何?

まあ いいや。
見てください。 こちらです。

えっ!? 奇麗な写真。

これ 飛行機の中なんですけど
これね…。

うわ~…。

ほらっ 出た! 言っちゃった。

これね ホント 加工してないの。
いじってないの これ。

ドイツ経由のブラジルなんですよ。

なんで 12時間 トランジット
12時間なんですよ。

1日で行かなきゃ…
24時間かかる。 もう しんどくて。

ぱって 横 見たら
これが見えたんですよ。

やっぱ いい写真 撮れたと思って
元気になったんですよね。

疲れが吹っ飛んだ
っていうことでございます。

ということで さあ 次 誰 いく?

うわ~…
何か 逃げられた感じするな。

先 いこうか? じゃあ 俺。
いきますか? じゃあ 松岡君。

(松岡)テーマ?

「コイツだけが知っている」
見てみましょう。 こちら。

え~? 何これ?
(松岡)これね…。

(松岡)僕 二十歳になって
すぐに このバーに行きたくて

ここで 有名なのは 太宰 治が
こうやって座ってる写真ですよ。

え~!? そんなん あるんだ!

「コイツだけが知っている」
っていうのは?

なるほど。 黒電話。
太宰も しゃべってるだろうし

他の文豪も
しゃべってるだろうし。

そう! これ…。
(松岡)ダサいっつったじゃん!

「コイツだけが知っている」は
ダサかったけど。

タイトルが ダサかったってだけで。
タイトルはねって すだままで…。

じゃあ 社長 いきます?
じゃあ 私…。

何? テーマは。
じゃあ 名付けるなら…。

「モノクロームの世界」!?
いってみましょう。

(伊藤)えっ!?
えっ! 何これ~?

(松岡)シゲちゃん? これ。

これ 戦争は もう 終わってるの?
(城島)終わってんだけど。

ポラロイド写真っぽいのよ。
あ~! すごっ!

(城島)
それを データで取り込んで

入ってたんだろうね。

これ あなた 後ろ 家?

家かどうか 分かんないけど
その可能性もあるかな。

ちょっと待って!
俺 この写真 見たことないよ。

(松岡)いや いい写真だよ これ!
これは いい写真。

うわ~! いいこと 言う!

(松岡)
ずりい! ちょっと くっつけた。

(城島)いやいや… 何で?
今 時間切れ。

では 沙莉ちゃん いきましょう。
私のタイトルは…。

見てみましょう。 こちら。

いいね。 そっちで きた!?
富士山。

(城島)ちょっと 珍しくない?
(松岡)これは いい写真よ!

(松岡)2月と 3月の花が…。
桜と 梅でしょ!?

(伊藤)これ…。

うわっ おしゃれじゃん。

朝ヨガして これ?
朝ヨガは 撮っちゃうね!

すごい 充実した女性だよ。
ちょっと ひんやり気味のね。

(松岡)もう いいよ。
いい写真。

みんな いいっすね。
意外と… 意外といいじゃない。

そこそこ みんな 頑張ったね。
短時間にしたわりには。

でも 僕たちは
一応 舞台は 作りましたんで。

(松岡)お膳立ては この辺で。
間違ったかもな~…。

すだま お願いします。

(城島)乾杯!

(松岡)明けましておめでとうで
よかったんじゃないんですか?

一緒に 行こうよ!

(松岡)「チュ~」じゃない!

テーマ… おしゃれ…。

ダサッ!

「オシャレ LOVE」で。
いきましょう。 こちら。

作ってるね。

製作途中?
はい。 工業用…。

(伊藤)すごい!
これ 自分のミシンなの?

これは 僕のミシン
じゃないですけど 知り合いので。

奥にあるミシンとかは
僕のだったりする。

おしゃれを作ってるとこですね。
おしゃれな写真って言われたんで。

この場所は おしゃれかな。

そうっすね! そうっすね!
面白い!

でも どっかに 出したりとか?
これ 何もしてないです。

これ だから すごい…。

(松岡)ホントだね。

[第1回 オシャレ写真選手権]

[投票で 優勝者を決めましょう]

せーの…。

あっ! 3…。
(松岡)4人だよ。

満場一致かな。

ということで
城島 茂さんでーす!

(松岡)勝てないよ。
(城島)僕 松岡の いいなと思った。

[すだまは 後半にも 登場!]

(城島)お互いに いい年に
なりますようにということで

皆さんの ご健勝を兼ねて
乾杯の音頭 取らせてもらいます。

それでは ことしも
よろしくお願いします。 乾杯!

明けましておめでとうで
よかったんじゃないんですか?

こうやってね 一緒に
お酒も飲めるようになってね。

『TOKIOカケル』新春スペシャル
もう1人のゲストは

米倉 涼子さんでーす!
お願いします。

そうですよね。
去年 ほらっ… お互い 色々と

いろんなことが起きた年に
なったじゃないですか。

言ったら 第二の人生 僕らが
進んでるような感じですよね。

(松岡)ヨネも 社長ですからね。
そう。

(松岡)俺 名刺交換したもん。
そうなの! 名刺交換したの。

番組で。
そしたら こんな分厚いじゃない?

置きようがなくて
大事な物入れ箱の中に

入れるのも あれだから…。
入れろよ!

その大事なもん中に 入れとけよ。
箱の中の…。

同じタイミングで
独立してるんですよね。

独立というか
僕らは 会社を立ち上げて。

米倉さんは
4月ですもんね 去年のね。

4月です。
一緒なのね。

4月何日ですか?

ピンって…。

(松岡)シッピン。
シッピン。 私…。

その3日って 何か 理由ある?
特に ないです。

どうでしたか?
大変。

(城島)話にはね 何か ちらっと
大変やというのは 聞きました。

その 「大変」の4文字に
重みが すごい!

1人なんですか?
ホントに 1人?

じゃあ オフィスもあって?
あります あります。

まず オフィス作りから
始めたんです。

人は どうやって 決めたんすか?

人は まず…。

なるほど。
4月3日 1人で スタートして。

でも 母親がいるんで
一応 私と母だけ。

から 今に至って。

デスクさんとか
マネジャーさんとか

現場君とか いてくれます。

(城島)でも 会社 立ち上げて
あらためて思ったのは…。

(城島)運転手さんなのか
マネジャーさんなのか。

(城島)誰を どの人にって
人選 難しいですよね。

ホントに。
で 例えば 人に頼んで…。

あの~…
お願いして 出会えた人も

やっぱり 自分の中では
違うなと思ったりとか

向こうが 違うと思ったりとか
すること 増えるじゃないですか。

難しい!

(松岡)だから 一から始めるのか

ゼロからね
知らない人と やるのか。

(松岡)でも すごい 知ってる人と
やっても 駄目じゃない。

変に なあなあになったりとか

ビジネスにおいて
必要な距離感って あるでしょ。

(松岡)といって…。

そこだったんですよ。
(松岡)絶対 そこで悩む みんな。

無理だよね。 この仕事
分かってないとね なかなか。

私は 最初 そっちだったんですよ。

知らない人?

今 頑張ってくれてる子も
いますけど…。

(松岡)大変ですよ。
少し やっぱ 下地がないと。

その 何も知らなかった人も
入ってるんですか?

今 います。
業界。

すごいね。
1発目が ヨネのとこからってね。

絶対 思ってましたよ その人は。
思ってないと思うけど

地道に頑張って
今 もう 1年たったかな?

想定どおりに きたんすか?
それとも やっぱり

実際に動かしてみると
想定外が いっぱい 続いたのか。

想定外っていうより…。

ていう感じ。
それは ホントに 感じた。

すごい 感じる。 あと リーダーが
ホント 大変だったと思いますよ。

お金の計算を 全部…。

お金の計算
リーダーが やられてんですか!?

全部 やってんじゃなくて
税理士さん… お願いしてる方に

決算の時期…
締めのときに ちゃんと 紙で見て。

三角… この三角の色は
こうですよとか

そういうので…。

初年度は しゃあないっすわね
っていうような話をしながら…。

明るい話をしようぜ!
(城島)でも 最初は そうですよ。

ホントに そう。
だから え~!? って。

自分で 通帳 持ってるじゃ
ないですか。 銀行… 会社の。

てなったりとか
するときもあれば…。

て思う月。

笑えちゃうぐらい…
本当に 18歳ぐらいのときの

給料ぐらいしか
入ってない月もあるわけ。

支出が 丸が 3つぐらい
違ったりとかする。

え~!? ってなっちゃう月とか
ありますよ。

だからさ 僕ら まだ 3人だから
笑えるところも あるじゃない。

そうなっても ネタとして…。
全部を 1人で 受け止めないから。

(松岡)システムが違う。 俺たちは
出資して 1個の会社 つくった。

1人ずつ。
これ テレビだもんね。

(城島)調べれば 出るけど…。
(松岡)調べれば 出るけどね。

一人 1, 000万ずつ?
(松岡)ううん。 資本金は 1, 000万。

みんなで割って。

(松岡)いやいや。
すっごい 僕らも

利益 出そうっていう
会社でもないし

ある程度
僕らにも 転機があって…。

そういう部分で もう1回 ケツ
たたこうか みたいなのも含めて

会社を立ち上げる。

自分のことは 自分で やろうか
っていうことですよ。

よかったですか?
(松岡)よかったです。

(城島)ホントに よかった。
会社 立ち上げなかったら

会わなかった人
いっぱい 会ったもんね。

それ 私も思う。
そうでした? やっぱり。

やれなかったことも たくさん
あったんだろうなって思うし

今まで 当たり前のように
やられてたことが

ありがたかったなって
思うことも 多いし。

それも そうっすね 確かに。
でも どうですか?

僕らは 協業という形で

新しいビジネスが
始まってる感じなわけですよ。

タレントだけではなく。
米倉さんの場合は

新しい仕事みたいの
っていうのは…。

お客さんと 近い所にある所でも

出てみたいっていうことを
まず 考えて。

コットンクラブって
あるじゃないですか。 あそこで

自分だけのショーを
プロデュースして

曲 考えて
自分で選曲して 踊って

司会して グッズ 作って。

まあ 皆さんは
当たり前かもしれないけど…。

でも 1人になって
1人になったときに

応援してくださる人って
どのぐらい いるのかなというか

測りたいわけじゃなくって
その人たちと

ちょっと 近くなりたい
っていうふうに思って。

別に ファンを集めたいわけじゃ
なくって そういう人たちと

触れ合う時間が 欲しいな
って思うことがあって

つくったんですよ。
いいですね。

意外だわ。
私は SNSも やらないし

あとは ホントに…。

で オフィシャルにしても 青い…。

1万人にならないと…。

本人認証みたいなやつですね。
そう。 で…。

ドキドキですよね あれね。
やっと 100人 きてくれたとか

そういう感じで。 ブルーマークが
1万人 超えても 3万 超えても

全然 付かなくて。
何で? そういうもんなの?

申請しなきゃいけないんですよね。

で なかなか 付かなくて

10万人 超えたぐらいで
やっと 付いて。

でも 10万人じゃないっすか。
すごいよね。

ありがとうございます。

うわっ!
(城島)え~!

関係ないの?
関係ない。 青は 青。

アメックスのカードみたいな
ってことじゃないの? ごめんね。

ブラックカードとかじゃない。
(松岡)じゃないんだ。

大変でしたね ホントに。
そうね。 具合も悪くなるし。

何か…。

うわ~! マジか。 そんときは
松岡とかに 電話はしないんすか?

だって 色々 あったじゃん。
うちもね。

だから 大変だろうなと。
僕らは 僕らで 色々 あったから。

なるほどね。
会ったら 話すけど

報告は 別に。
(松岡)何か あんま 来ないから。

俺も 別に 特別 送るわけじゃない
でも 何か お互いに送ると

どうした? 元気してんの?
みたいな。

(松岡)ていうのを 感じるじゃ
ないですか。 そうすると たぶん

ヨネ 今 大変なんだろうな
とかっていうときに…。

これが また 難しくて

どうした? どうした?
どうした?

(松岡)しない方がいいとき。 何か
あったら 言ってくんだろうな。

(松岡)でも 言わないってことは
何か そういうことなんだろうな。

(松岡)まあ お互い 何か
いい年の取り方してるか とか

よく分かんないこと 書いて
頑張っていこうや みたいなこと。

お互いに ワンちゃんの写真 送る。
(城島)べたべたしてない

なれ合いじゃない
この距離感… 空気感って

すごく 僕は すてきやなって
いつも 2人のこと 見るとね…。

(松岡)僕 だから
いつも 言いますけど…。

米倉 涼子は 全然 女です。

どっちかっていうとね
サバサバしてるように見えるけど。

(松岡)僕が知ってる
女優さんの中で 一番 女の子です。

どんな男たちと 一緒に…。
(松岡)いやいや ホントよ。

(松岡)ヨネは 実は 女の子です。
もっと 言ったら…。

全然 見えないんだけど。

こういう格好してるからかな?
いやいやいや… やっぱり…。

全然 そんなタイプに
見えないっすけどね。

でしょ? そういう感じ しない。
やっぱ 役のイメージとかさ

いつも りんとして
会見してるときのイメージとか…。

(松岡)そうそう そうそう。
うまいこと言ったんじゃねえぞ。

そのイメージが強くて。
なるほどね。

じゃあ 大変だったね。
ホントに 大変だった。

でも いろんな経験
したわけじゃないっすか 去年。

人生において すごく 大切な時期
だったと思うんですよね 去年ね。

僕らも そうだし。
だからこそ ことし

すごい 楽しみな部分も
出てきてるんじゃないっすか?

で もう1回 挑戦しようと
思ってることもあるし。

今まで やってた
ドラマなんですけど…。

私 デサフィオっていう会社で
その会社の 米倉 涼子として

やらせてもらったっていう。 でも
そんなお声は 感じなかったです。

一緒に やってて。
会社が変わったから

居ざまが変わるとかは
全然 なかったけど。

[続いては…]

完全に好きアピ警察24時!

このコーナーにはですね ゲスト刑事に
来てもらっています。

まずは A.B.C-Zの河合君。
お願いします。

(河合)お願いします。

なぜ 河合?

(河合)そうですね。 34歳なんで。

そして 20代代表が
なにわ男子の 大橋君でーす。

(大橋)どうも~! プリン
食べ過ぎて お尻 プリンプリン!

なにわ男子のリーダー
大橋 和也です。 お願いしまーす。

≪きた きた きた!

これ
前回 やって 失敗してんのに

また やりました。

どうですか?
ああいう自己紹介のある 男の子。

いいんじゃないですか。

すごいよね。
20代から 50代まで…。

幅 広がったね ジャニーズもね。
あなたのおかげ。

[米倉 涼子さんには…]

[例えば
「LINEで ハートを送る女性」]

[この行動が…]

♬~

[今回は 昨年11月に デビュー]

[超フレッシュな なにわ男子から
20代代表として

大橋 和也が 参戦]

[さらに

おととし ジャニーズの先輩の
物まねで 大ブレーク]

[今 最も 脂が乗った男
A.B.C-Z 河合 郁人が

30代代表として 参戦!]

[ジャニーズ4世代で
失敗しない女優

米倉 涼子に挑む! すると…]

ヤダ~!
こんなの やったことないから…。

いいから 一緒に行こうよ!
分かった 分かった 分かった!

(松岡)「チュ~」じゃない!

[今夜は…]

米倉刑事のこと
知らなきゃいけないわけですよね。

恋愛に臆病なのか。 それとも
自分から アピールするのか。

分かりやすいと思います。

周りの人も 気付いちゃうぐらい?
気付いてると思いますね。

あ~ やっぱね 近くに…。
ヨネは 分かりやすいです。

つまんないか つまんなくないか
楽しいかなんて バレバレだよね。

じゃあ 松岡は 何回か

あの人のこと
好きなのかなっていうの…。

うるさいよ!

(松岡)バレッバレです。

(河合)そんなに!?
分かりやすい それは。

(松岡)これがね 普通の人だったら
クロなんだけど

ヨネは こういうの
結構 言うんですよね。

(松岡)だから 全然
そういうつもりじゃないから。

(松岡)ヨネが言っちゃうと
シロだな みたいな。

(松岡)スペシャルで 外したくないんで
どんどん 当てにいきます。

「楽しかったです~。
また 電話してもいいですか?」

(松岡)会話が。
何の会話で?

「あそこの食事 うまかったよ。
今度 行ってみるといいじゃん」

「あっ 米倉さんが好きっぽい
シャンパン あったよ」

(松岡)俺がじゃなくてだよ!
俺がじゃない。

これ 新しいよ。
(松岡)俺がじゃないんだ…。

(松岡)このことを
素直にね ヨネが言った場合…。

いやいや… 傷つくぞ。

それは それで。
ガラスのハートなんだから。

(松岡)これを
ヨネが もし 口にするときは

気持ちがあるのか ないのかって
いったら あるんじゃないかって。

さあ では 米倉さん
ジャッジを お願いします。

シロです。
あれっ? シロ!

何だよ。 俺は 何でも知ってる
みたいな感じで 入っといてさ。

ヨネじゃなかったら
誘導で 絶対 落ちるの。

あれっ?
(城島)そっか。

女性代表だとしたら?

私だったら 好きな人だったら
普通に 電話してるから。

(城島)そんなこと 言わずにね。
(河合)そもそも。

何か ちょっと
距離がある感じ するかな。

1つだけ 裁判長 聞きたいんです。

それを 今…。
(松岡)それを見て!

(大橋)1個!?
(松岡)それ 当ててこう!

まあ 50代代表として

これはね 言われたらね
気 あるんちゃうかなって

思ってしまうと思う。
50代は。

これだな。

米倉さんに こんなん言われたらね
50代 みんな 落ちますよ。

この時計と? みたいな。
あ~ 例えばね。

この設定は 大丈夫なんですか?
今のは…。

(城島)50代代表でね。

違う 違う 違う 違う!

では ジャッジを お願いします。

シロです。

(松岡)俺 クロかと思った。

だって 欲しい物は 欲しいから
しょうがなくない?

(河合)難しいっすね! え~!?

(松岡)その答え 100点満点!
(河合)そのとおりですもんね。

計算なんか ないのよ ここに。
欲しいんだもん だって。

(松岡)うぬぼれんじゃないと。

こういうこと! 河合君。

これが クロだと思ってたでしょ?
それが 通用しないわけですよ。

でも 確かに…。

持ってきた? 自分のやつ?
(松岡)持ってきたの!?

じゃあ 今の…。

松岡の物まねね。
生で見れるんだ それ。 うれしい。

(河合)やっぱ 松岡さん
普通に出てこないんですよ。

まず こう出てきて
こういったんですよ。

(城島)いく。
(河合)1回 ふかんで見るという。

ふかんでね! ふかんで見てんの?

こっちで いきますから。

やるね! やる やる! 似てるわ。
すげえ!

では お願いします。
僕が持ってきたのは こちら!

あ~ なるほどね。

違う 違う! 今 理由が…。

(河合)待ち合わせで こう…
女の子 待ってるじゃないですか。

で 来たときに 普通の人だったら
あっ! みたいな なるじゃない。

(河合)そこまでの いらないです。
ちょっとだけ こう…。

ぐらいの顔のときに…。

こういう感じじゃないってことね。

でも あっ… ぐらいは
気 あるなっていう。

河合は それをされたら
勘違いしちゃうってことだもんね。

(河合)勘違いしちゃいます。
僕 すーぐ 勘違いするので。

しそうだよね。
なるほどね。

おーい! って感じじゃないとこは
気になりますけどね。

(河合)年上の方だと ドキッと…。
(松岡)確かにね!

やりそうですよ 米倉さんもね。
(松岡)野郎は 特にね。

えっ? 私が?

で 河合 こっちから…。

これ 河合でいいんじゃない?

うるさいんだよ! いちいち
こんなこと やってたら 大変。

あ~ そっか~。 なるほどね。
なってみると 違うかもしれない。

じゃあ いきましょうか。
河合君が 後から 来ました。

(河合)お待たせ。

ちょっと待っ…。

(松岡)おいおいおい!
おいおい おいおい!

どうした!? 何だ!?

(松岡)急に
女優という よろいを捨てたな!

(河合)なかなか
見られない顔でしたよね?

(城島)ドラマで見られへん。
(松岡)何!? 今…。

ヤダ~!
こんなの やったことないから…。

(河合)今のが キュンとしました!

崩れ落ちたもんね。
あ~ 恥ずかしい!

(松岡)ここですよ ここ!
あ~ なるほどね。

ちょっと… はい。
答え… 答えます。

では ジャッジを お願いします。
はい。

クロってことに 気付きました。
お~!

(河合)よっしゃ!
(松岡)持ってった!

私だったら 絶対 あ~! って
なるんです。 普段だったら。

でも それを
意識して やるようになったら…。

(河合)おっ!

待ち合わせとか。

ちょっと キュンってしたもん!
(河合)キュンってしましたか。

米倉さんは おーい! っていう
イメージがある。

だけど 今みたいな微笑みで
こられたら あっ! って思うね。

ぜひ 今度 やってもらいたい。
道端で。

(松岡)いい表情 出させたね。

さすが!
ありがとうございます!

(松岡)いいぞ 河合!
あ~ びっくりした。

じゃあ いこう。 20代。
(大橋)20代 いきます。

僕も…。

20代で これは 絶対なんで
ちょっと 出したいと思います。

じゃあ 見ましょうか。 20代。

僕が クロだと思うのは… はい!

(大橋)プラス スタンプだけじゃ
なくて 言葉もやし

あとは…。

めっちゃ 送っちゃうんすよ 僕。
それ 何か 最近 米倉さんから

ボイスメモ…。
(大橋)マジっすか!?

何か ボイスメモが届いたって…。
(松岡)ヨネが教えてくれたの。

酔ってるときじゃん?
(松岡)そう。

(河合)ボイスメモで。
ひどいね。

ひどいね。 今じゃ できないね。
これを どう感じるかですよね。

(大橋)20代の考えは…。
20代はね。

これは 絶対 クロだと。
(松岡)20代は 余裕で できる。

では ジャッジを お願いします。

シロです。
え~!

いや 私はね。

だって マーにだって
歌いながら 何してる? って

連絡してるわけでしょ?

それは それで ヘコまない?

(城島)何を乗っかってんねん!

思い出して
会いたい人ではあるけど…。

あと 思いやり? 逆に。

「今 何してる?」だけで
思いやりっていうか うーん…。

あんまり 長いと
悪いじゃないですか。 だから

元気? っていうイメージでとか。

じゃあ 気を付けた方がいいですね
気を付けた方がいいというか…。

(松岡)勉強になってるね。

でも まだ お前は うぶでいいよ。
(大橋)分かりました。

さあ まだ ありますから。

あと1周 しましょうか。
(松岡)これ ちょっとね もう…。

[男子が 女子からされたら
勘違いしてしまう行動]

[残る容疑者は 13人]

[しかし この中で…]

[米倉刑事とは 20年以上の
付き合いがある 松岡刑事]

[見事
逮捕することができるのか!?]

(松岡)
もう 終わりだ。 言ってられない。

もう こういうことなんですよ。
何の気ないことなんです。

鍋 やってます
ホームパーティーで。

(河合)細かい 細かい。

(松岡)あれっ?
ポン酢 なくなっちゃったね。

買ってくりゃいいだろ。
何だよっつって。

ちょっと 行ってくるわ。

いやいや… 行ってくるわ。
ごめんな。 ありがとう。

マー! 付き合ってよ。
何だよ。 1人で行けよ。

いいから! 何だよ もう…。
ちょっと 行ってくるわ。

ていう これ。

(松岡)いやいや だから
こういうことじゃん。 玄関 出て

何だよ? お前 1人で行ってこい
って言う間に もう…。

いやいやいや 行き過ぎです。
話が進み過ぎです。

そういうコーナーじゃ
ないですからね。

では ジャッジを お願いします。

クロです。
よーし!

なっ?
(河合)ありがとうございます!

こんな感じですよ。
やっぱり?

それは 2人きりになりたいから?
なりたいからっていうか…。

さっきみたいな感じでね。

ヨネ もう ポン酢 ないぞ。
嘘! マジで?

買いに行かなきゃいけないじゃん。
(松岡)なあ? お前ら…。

鶏肉 切ってるから 行かれへん。
(松岡)ヨネ ごめん。 行ってきて。

じゃあ 一緒に行こうよ。
1人で行けよ。

一緒に行こうよ。 だって 寒いし。
ポン酢ぐらい 買える…。

いいから 一緒に行こうよ。
分かった 分かった 分かった。

(松岡)「チュ~」じゃない!

(河合)そこまで…。

(大橋)え~! めっちゃ いい!

(大橋)めっちゃ いいやん!
(河合)いいですね! ちょっと…。

いやいや…
「チュ~」じゃないんだ。

買い物は
やっぱり 一緒に行きたいかも。

一緒になれるチャンス。
そういうの やっぱ 大事にして。

あ~…。

[続いては…]

[この春から 会社を立ち上げ

タレント業以外にも
企業と コラボしまくりで

テレビCMで 見ない日はない
TOKIOが…]

[謎に包まれたプライベートでは
いったい 何をしているのか?]

[今回 エンジェルちゃんが
完全密着!]

[松岡は
行きつけの飲み屋で 泥酔!]

まぁにゃん できる。 全然 できる。
まぁにゃん!

[太一は
ガチで通う 大人気ショップへ]

オープンした日
めちゃくちゃ 並んだの。

これとか。
(大島)何これ? 何だ? これ。

[城島は IKEAで
カメラ無視の 買い物ロケへ!]

(城島)これって 幾らすんの?
999円? へぇ~!

[さらに リーダーが…]

包装 新聞紙…。

[何を買ったんだ!?]

[今回は 3人それぞれの
私生活のミステリを

すだまと一緒に
解き明かしていきます]

さあ 最初のプライベートロケは
こちらです。

(近藤)菅田さんも なぜ
松岡さんが 友達 多いのか

分析しながら ご覧ください。

(近藤)夕方5時。

(山崎)「何と 松岡さんが
普段 行きつけのお店に

連れてってくださるということで
今 待ち合わせをしています」

(山崎)「あ~!」
(松岡)「おいっす」

(山崎)
「来ました。 おはようございます」

(山崎)「銀座ですか でも ここ」

(松岡)「ちょっと ご案内しますよ」
(山崎)「いいですか」

(山崎)「ねえ…」

(松岡)「気付くでしょ。
こんな 紫 丸出しだったら

気付くでしょ」

(松岡)「ここだよ」
(山崎)「えっ うわっ!」

(山崎)「ここ?」
(松岡)「羽田市場」

(山崎)「お邪魔しまーす」

(山崎)「ホントに
いらっしゃってるんですか?」

「俺…」

「昼ご飯を食べながら 飲む
っていうのが 好きだから」

「よろしくお願いします」

テレ東じゃないですか? これ。
(松岡)そうなのよ!

若干 2人 出てるからね!

沙莉ちゃん 出てほしい
って言ってる番組。

(松岡)「もちろん」

「例えば 大吉先生だったら
3月10日とか…」

(山崎)「すごっ!」

「おととい ようこちゃんに送った」

「ようこちゃんっていうのはね…」

(近藤)さあ ここで…。

何とか よう… ようこって 誰だ!?

ようこちゃん…。

「ピンキーとキラーズの
ピンキーさん」

「お年は 言わないけど…」

「ようこちゃん おめでとうって」

(松岡)「お父さんって 呼ばせて
もらってんだけど 岩城 滉一さん」

「こうなりたいって思った
憧れの人が ヒロミさんだったの」

「ナオコママって 研ナオコさんね。
桑名 正博 桑名パパ」

「原田 芳雄さん 原田の親父とか」

「松村 雄基さん 松村の兄貴とか
寺島 進だったら 寺島の兄やん」

「的場の兄貴とか 松山 千春さん」

「いいよーって。 変なとこで
ガチャガチャするぐらいなら

もう うちで飲む? みたいな」

(城島)いい感じになってきた。
(近藤)ケイちゃんも 進んでる?

(松岡)結構 タメで 飲んでるから。

(山崎)「役を演じてるときに
気持ち 入り過ぎて

その瞬間…」

(山崎)「それを…」

「もし これで…」

「色々 考えたら…」

「どこの事務所の 誰か 知りてえ」
(松岡)「いや 全然…」

(松岡)ケイちゃん すごくない?
俺と タメで飲むんだよ。

「昔で言う」

「俺がいる世界だから。 基本…」

≪かっけえ。

「OK」

ずっと へらへらしてます。
ずっと 半笑いじゃないですか。

「あ~…」

(山崎)「私だったら まぁにゃん
てやって 何? とか言われたら

ニャッて やってって言います」

「まぁにゃん できる。
全然…。 まぁにゃん!」

(山崎)「最高!」

(松岡)「俺を つまみにして
飲むのは 違うぞ」

だいぶ 目が もうね…。
据わってますね。

(近藤)ボトル 入れてんじゃない!

すだま どう?
でも 何か やっぱ…。

人の誕生日 覚えてる。
連絡するとか。

(城島)何か いいプライベート
見せてもらった気ぃするな。

[続いて 太一は これまで
いろんなキャンプグッズを

スタジオに持ち込んでは
その細か過ぎるアイテムで

みんなを
どん引きさせてきました]

[そこで…]

続いては こちらです。

(松岡)早いな!
(近藤)朝9時 大島さん。

(大島)「こちらで…」

(大島)「行きつけの店があるとか
言って… 待ってるんですけど」

(大島)「そろそろ
来ると思うんですけども…」

「いや~ ごめんね。
わざわざ こんな場所まで」

(大島)「どこっすか? ここ」

「グリーンのお店」
(大島)「あれ!?」

「大島さん ここ…」

「だから…」

「TRUNK SIXっていう
お店なんですけど」

「最近 オープンした
ばっかりなんだけど…」

(大島)「だから 嫌なんですよ!
酒 飲んでるやつって」

「TRUNK SIXっていう
お店なんですけど」

「最近 オープンした
ばっかりなんだけど…」

(大島)
「じゃあ 人気店ってことですね」

(大島)「こんにちは」

「しんちゃん」
(大島)「お友達っすか?」

(大島)「社長?」

「お友達の しんちゃん」
(大島)「お友達の しんちゃんさん」

「ここの社長。 見てよ しんちゃん」

(大島)「何ですか? それ」

(大島)「あーららっ!」

俺と 変わんねえじゃん。

「いっぱい 売ってるんですよ。
例えば これとか」

(大島)「何これ? 何だ? これ。
これ 何すか?」

「ていって…」

「9カ月待ちなの これ」

(大島)「はっきり 言いますよ」

(大島)「これ 何すか?」

(大島)「これは だって…」

「これが ウェットティッシュを…」

「これ… これ いいんじゃない?」

「…ちゃんって言われてるの」

ヤバいって! 恥ずかしい!

しんちゃんに呼ばれてる あだ名
ってことですよね。 しんちゃん…。

「ぶんちゃんって言われてるの」

(大島)「うれしいんですね
ぶんちゃんって言われるのも」

(大島)「初めての… 新鮮なね」

「これ さっきからさ
あっちにもある椅子。 これ」

(大島)「何か 違う…
何か 形が違いますか?」

「こうなるの」
(大島)「すごい すごい すごい」

「座って」

(大島)「駄目じゃないですか」

「これ これ」

(大島)「どうしました?」
「これが…」

「ていう… ここのふたの
これだけ 売ってんの」

(大島)「へぇ~」

「これを みんな ここを取って

純正の物を
替えて カスタムしてんの」

えっ!?

(大島)「神様?」

(大島)「ヤダ」

「ずーっと 言ってんだって
ホントに」

「焼き上手ってさ…」

「あの下に…」

「あれの…」

「床上手さんっていう」

「最低…」

(大島)「いやいや…」

(大島)
「じゃあ ありがとうございます」

買ったね。

お~!

あんだけ…。

えっ!?

「これ いいな!」っつって?
「これ いいな!」っつって。

常連みたいになってる。

(近藤)前回 ひどかったですね。
(松岡)前回 この人 だって…。

(松岡)うちのマネジャーが
「最悪ですよ」っつってた。

(松岡)早いね! みんな。

(箕輪)「さあ 今日は 城島さんの

本当のお買い物に 密着する
ということで やって来ました」

(箕輪)「新横浜駅ですね」

(箕輪)「ここに来てほしい
ということで どうなる…」

(城島)「いやいや いやいや
おはようございます。 すいません」

(城島)「お待たせしまして」
(箕輪)「おはようございます」

(城島)「遅くなりまして。
今日は よろしくお願いします」

(城島)「ちょっとね ここから
ちょっと 行ったとこに IKEA…」

(箕輪)「あっ IKEA」

(城島)「1回
ちょっと 見てみたいなと思って」

(箕輪)「ちょっと…」

(箕輪)「そうなんですね。
何か 普段から 結構

がっちり 決まってるんですね」

お二人 どうですか?
見たことない こんな服。

(箕輪)「私は 衣装です」
(城島)「そうなんや」

(箕輪)「今日…」

ほらっ 話 変えた!

(運転手)
「地元の人間でございます」

(城島)「IKEA 結構 お客さん
行かれる方 多いですか?」

やってんな これ。

また やっちゃってるな これ。
これ やっちゃってな。

(城島)「うんと…」

角がない部屋?

(近藤)家具 置きづらそう。

(城島)「当たっちゃうと 子供が…」

(城島)「わりと 自分たちよりも
家族を 主体にして」

前回も こうだったよ。

(箕輪)「いいですね。 確かに」

どうなんの?
ハリセンボンにも 影響するぞ これ。

どうなんの?

終わっちゃった!

終わっちゃったよ。

(松岡)
ちょっと でも 一番面白いな。

(城島)「へぇ~」

「なるほどね」!?

(城島)「なかなか…」

声 小さ過ぎ。

(城島)「せっかくやから 何か…」

IKEAでしょ? 何か まあ…。

えっ!?

(城島)「せっかくやから 何か…」

(箕輪)「確かに」

(箕輪)「何ですか? あっ…」

ドライバー!?

(城島)「あったら 便利ですよ」

えっ!?

自分の物 買わず?
えっ!? 結局 買わないの?

これ ヤバいよ。

<三菱電機>
(母)今日は よろしくね。

(父)いってらっしゃい。
<共働き家族を

先進技術で
どうサポートできるだろう?>

<温度変化を
検知し 赤ちゃんを快適に>

<AIが声を聞き分け 会議をスムースに>

よし! 料理!

<作る人に合わせ 調理をアシスト>

(息子)ばぁ~!
<暮らしに寄り添う AIと IoTを>

わぁ! すご~い!

えっ!? 結局 買わないの?

(箕輪)「あっ お金…」

えっ!?

(城島)「3, 078円…」
(箕輪)「あ~ じゃあ…」

(城島)「後ほど」

(箕輪)「買いましたね」

(箕輪)「どうも…」

てか…。

(松岡)ヤバいよ。
(近藤)ヤバいっす。

ありがとうございます。
よろしいですか? じゃあ…。

直接やと あれなんで。
ありがとうございます。

(松岡)まあ まあ これはね。

(近藤)じゃあ 開けてもらって。
あれっ? あれっ?

(城島)包装 それですね。

新聞紙で くるんでくださいと…。
これで あれ 入ってたら もう…。

(城島)これ 僕も使ってるんですが
すっごい便利で あると。

そうっすか。
(近藤)結婚祝いで 珍しい…。

天然パーマの大学生 久能 整が
様々な事件に 巻き込まれ

ただ しゃべりまくってるうちに
いつの間にか 事件の謎も

人の心も 解きほぐしてしまう
という 新感覚ミステリーです。

伊藤 沙莉ちゃんも 出てますので
ぜひ ご覧ください。

(城島)あらためて
おめでとうございます。

おめでとうございます。
(松岡)おめでとう!

ありがとうございます。
(近藤)おめでとうございます。

デンファレで…。

すてきな ありがとうございます。

はい! ということで
ありがとうございました!

(浜辺)結構 うまく 描けました。

[収録前後の すだまと
米倉姉さんとの未公開トークは

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[さらに
結婚祝いスペシャルと キス顔は

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