ザワつく!路線バスで寄り道の旅 千葉・南房総で爆笑珍道中の旅![字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ザワつく!路線バスで寄り道の旅 千葉・南房総で爆笑珍道中の旅![字]

長嶋一茂&サバンナ・高橋茂雄の『路線バスで寄り道の旅』第2弾
年明け早々、絶景が見たい~!!千葉・南房総で爆笑珍道中の旅!

◇番組内容
『ザワつく!金曜日』のスピンオフ企画『ザワつく!路線バスで寄り道の旅』の第2弾!
長嶋一茂と、『ザワつく!金曜日』で司会進行を務める高橋茂雄(サバンナ)が、路線バスを貸し切って寄り道旅。今回の舞台は、千葉・南房総。道中、一茂の仲良しゲストも続々合流し、館山~鴨川をディープにめぐっていきます!
◇番組内容2
旅のスタートは、館山湾が一望できるスポット・北条海岸の砂浜。そこからバスに乗り込み、館山駅で最初のゲストと合流することに。
館山駅で待っていたのは、森泉。館山に別荘を所有しているという森はおススメのコーヒーショップへと案内します。2人目のゲストは、一茂の巨人軍時代の先輩・槙原寛己。今回も合流するやいなや、天然トークを繰り出します!
◇出演者
出演 長嶋一茂
   高橋茂雄(サバンナ)

ゲスト 森泉
    槙原寛己
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/zawatsukufriday/

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
福祉 – 文字(字幕)

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 槙原
  2. ホント
  3. 一同
  4. カサゴ
  5. スタッフ
  6. 美味
  7. 結構
  8. 一茂
  9. 高橋
  10. ウソ
  11. アジ
  12. シマアジ
  13. マジ
  14. 大丈夫
  15. 店員
  16. ホンマ
  17. 気持
  18. 最高
  19. カレー
  20. タイ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。





ABEMA



created by Rinker
ハゴロモ
¥1,591 (2022/01/20 22:17:36時点 Amazon調べ-詳細)

〈『ザワつく!』スピンオフ

房総半島を横断する

路線バスの旅〉

〈館山に別荘を持つ
森泉さんに

案内してもらったのは…〉

〈森さんが 3回 訪れ
3回とも定休日だったという

こちらのカフェ〉

どうぞ。

ホント ずうずうしいな。

さも10回ぐらい来てるみたいに
言うてるけど…。

だけど ホント
すごい大人気のお店だから。

まあ 先にどうぞ どうぞ。

ファーストリアクション
見せて じゃあ。 中 入っての…。

初めてやから そうなるよな。
うわ~ すっごいかわいい!

よかった よかった。
いや~… 素敵!

「うわ~ かわいい」じゃないのよ。
「かわいい」じゃないのよ。

やっと来れた!
よかった よかった…。

かわいいな ホンマ。
めっちゃかわいい。

こんにちは。
すいません お世話になります。

ありがとうございます。 うわ~…。

〈およそ100年前 銀行として
建てられたというカフェ

TRAYCLE〉

〈世界6カ国から取り寄せた
こだわりの豆で入れるコーヒーと

地元産の材料と おからで作った
マフィンが自慢のお店〉

これ… ごめんね。

これ 食べれます?
今 ランチだけどいい?

一茂さん あの…。
今日 結構食べますよ。

いやいや ちょちょちょ あの…。

さすが…。

あと どれぐらい…。

はい。 僕が一応 この…。
あっ そっか そっか。

僕は どれぐらい
このあと お店 行って

どれぐらい食べれるか
わかんないんだけど…。

僕 じゃあ これください。

ランチセットで。
これ 食べたい。

「メキシカンチリ」

「ツナサラダ」…
でも せっかくだから

メキシカンチリとツナサラダ
両方いこうか。

あと お飲み物がついてるので

ホットコーヒーか紅茶か
ジュースがついてます。

じゃあ 紅茶にしようかな。
紅茶で。 はい。

〈2階のレトロなカフェスペースで
ティータイム〉

(店員)お待たせしました。 お先に
フォンダンショコラと…。

ありがとうございます!
(店員)チャイのホットです。

えーっ かわいい!

ありがとうございます。 うわ~…。

ランチセットです。
はい。

あっ いいですね。
美味しそう!

今日の野菜のスープで…。

じゃあ 頂きますか。
(一同)いただきます。

かわいいわ。
いや~ かわいいね。

ああ~。 これは なんだろうな…。

ハハハハ…。
なんか ツナと

なんか チリがなんたらいう…
メキシカンチリやったかな?

こっち メキシカンチリだ。
あっ…。

めっちゃ あったかいんですけど。
うん。 俺のも あったかい。

えーっ あったかい!

これ 美味しいわ。

いただきます。

えーっ…。

うわっ めっちゃくちゃうまいわ。

安納芋 嫌な甘さじゃなくて
めっちゃ美味しい。

(店員)ありがとうございます。
嬉しいです。

本格的なハーブ
ねえ いっぱい入って…。

ドリンク…。
ドリンクでしたら やっぱり…。

チャイ 人気ですよ。
チャイも人気ですけど…。

スープも美味しいです。
ああ 嬉しいです。

地元のお野菜がたっぷり…。
この野菜たっぷりのが。

あっ 最高じゃん。

ホントですか? 光栄です。

3回 チャレンジ。
そしたら…。

いう話ですけどね。

水曜日でしたっけ?

泉ちゃん 悪ないわ。
休みすぎやで。

そうでしょ?
3日間 通販対応と

4日間が お店のオープンで。
ほら。

通販で どれを? マフィン?

マフィンです。
そんな売れるんですか?

全国配送で。
へえ~。

さあ。
よし 行こうか。

次のね 場所なんですが…。

という所なんですが

泉ちゃん 館山といえば
もう ここやという…。

いいですか? もう…

そういう事です!
です!

行った事あんねんな。

これ なんとですね…。

絶景スポットとなっております。
行ってみたいですね。

ちなみに 泉ちゃん
質問があるんですけど

山本さんかどうか
確認しに行きましょうか。

これ 確かめましょう。
バスで出発したいと思います。

イエーイ!

〈続いては
森さんも行った事があるという

人気の観光スポット 館山城がある
城山公園バス停に向かいます〉

ねえ。
いいなあ。

取った 取った!

そう そう そう。
権力者…!

そうそう。

一番高いビルだったの。
へえ~。

京都 京都。

早えな!
俺の修学旅行のトーク

大したのないけど。

はい どうぞ。
近いな えらい。

話が盛り上がりそうかなと
思ったら終わる。

ああ!
今 ホント マジで気づいた!

全然 気づかなかった。

テンション上がるでしょ?
背後取られた。

でも 高橋
一つ なんか 目についた看板が。

どうしました?

「うなぎ」って書いてますね。

はい はい はい。
とにかく うなぎが好き。

うなぎ 行こう じゃあ ハハハ…。

なんでよ!

いや 一茂さん そんな
さっきも食べたし…。

自由な旅なんですけど。
だから うなぎでいいじゃないの。

そう。

はい わかりました。
こちらでございます。

面白い!

そう ギンギン…。
ギンギン言うなよ!

全部 桜だね。
桜なんや。

桜なの~。
うわっ これ すごそうやな!

春に最高ね。
そう。

結構 いい いい…
結構 大きい桜だね これね。

ちょっと 早い…。
泉ちゃん? 泉ちゃん?

泉ちゃんが行こうって
言ったんですよね?

わかった。
ちょっと 先 行ってて。

ホントに!?
ウソやろ?

ウソでしょ?
結構… 結構 歩いてるよ。

いや まだ入ってない…。

運動せえへんの? 普段。
しない。 全然…。

犬の散歩 行ってたら
歩けるでしょ。

だけど…。

勝手に行かせてるの?

ちょっと 泉ちゃん
もう すでに遅れてるって。

大丈夫ですか?
大丈夫。 ゆっくり行ってます…。

ここまでは ないんかい…。
(一同 笑い)

「ここまではない」って…。

館山といえば
館山城って言ったでしょ?

大丈夫?
大丈夫です。 行きましょう。

なんか もう…。

行ってるよ。 大丈夫よ。
ホント?

階段なだけだから。

階段で… ここからは。

うん。 気持ちいいね。

やばい。 階段が始まっちゃったよ。

来た 来た 来た!

そうそう そうそうそう。

泉ちゃん! 泉ちゃん!
80メートル。 やっと来ました。

「ガンバレ!」って書いてあります。

これ あなたのために
書いてあります。 「ガンバレ!」。

頑張る!

もうちょっとですよ。

これ 俺 絶景が開けると思うよ。
ええ! ホント?

これ… 泉ちゃん。 これ

大事だから。
わかった。

すごい大事だよ。
ここ 大事。

大事だよ。
よいしょ。

おおっ!
おおっ!

マジで!

うわあ~!

結構 感動する。
すげえ!

しない?
します!

いいね!

初めてなんかい。
「初めて」じゃないのよ。

風が気持ちいい。

景色 めちゃくちゃいいじゃん!
これ。

これ… でも 待てよ。 高橋。
はい。

あっちか…。

(スタッフの笑い)
あそこから。

あそこ 行くの?
行く 行く。 すぐだよ。

せっかく着いたのに…。
ここ ちょっと 中途半端だから。

ないかな?

とりあえず ごめんなさい。
3人かな。

そうです そうです。

ごめんなさい。

あっ! 200円 あった。
200円 あった。 200円 あった。

さっき
「里見」って書いてあって…。

そうでしょ?
はい。

山本さんじゃないですよ。
誰だった?

『里見八犬伝』でも有名な
里見氏の居城でございます。

里見さん…。

〈さあ
天守閣に上ってみましょう〉

はい もう ほぼ天守閣です。
おお きた!

おお~!
きた きた きた。 おお おお…。

おお~ 見える?
えーっ!?

うわ~!

すごいんですけど。
おお~!

すごーい!
すげえ!

いいね!
すごーい!

マジで すごい!

ヘリコプターより高い。
ヘリより高い。

ヘリより高い 俺らの方が。
ホントだ!

すごい!
気持ちいい!

めっちゃ気持ちいいですね。
すごいね。

でも すごいとこに 城 建てたね。

えっ!?
雨 今の一瞬で?

すっげえ。 土砂降りじゃん。
めっちゃ降ってきた。

最悪!
え~!

これは やばいっすよ。

やばい。

あれ そうだ。
あっ ホントだ。

一回 言ってみますね。
ちょっと もしかしたら

来るかもわからない。
言ってみて。

ハハハハハ…。

あっ これ でもさ…。

ほら そうなのよ。
これは きれいじゃない?

桜の季節に この上から見るの
やばいっすね。

これは きれいじゃない?

〈そう 館山城は 春になると

城を囲むように
1000本を超える桜と椿が咲き乱れ

見事な景色を楽しむ事が
できるんです〉

ちょっと こっち見る? じゃあ。

眺めも ちょっと 見ましょうか
色々ね。 あっ 虹だ!

虹だ! ほら 虹 見えた!
ほらほら ほらほら ほらほら…。

うわっ すごない?
うわ~ すごーい!

ほら… あっ すげえ すげえ!
え~っ!?

すげえ! 180度!
ウソやん!

(二宮)服のニオイ気にして
いろんなもの使ってない?

はい 古い~

今やニオイ専用これ一本で
ぜ~んぶいけちゃいます

紫の「NANOX」ニオイ専用
《約7割が洗濯成分で 濃いーの!≫

♬~
(高畑)わっ
(妹)生理痛がつらくて…

そんな時はルナなのだ!

でも…眠くなったら困る…

<「バファリンルナi」は痛みによく効く>

だけじゃない!
<眠くなる成分無配合>

ぴんぽん

ちょっと こっち見る? じゃあ。

眺めも ちょっと 見ましょうか
色々ね。 あっ 虹だ!

虹だ! ほら 虹 見えた!
ほらほら ほらほら ほらほら…。

うわっ すごない?
うわ~ すごーい!

ほら… あっ すげえ すげえ!
え~っ!?

すげえ! 180度!
ウソやん!

180度。
写真 撮りたい。

そうだよ 太陽…
太陽の方は見えないんだよ。

太陽と逆の方を見ないと。
反射して…。

泉ちゃん この写真 撮ってよ。
いいよ。

送って ほんで。

ちょっと… ちょっと 泉ちゃん。
泉ちゃん 撮る…。

(スタッフ)いきまーす。 はい チーズ。
(カメラのシャッター音)

撮れた?

いい!
めっちゃすごいやん!

これ すごないですか? ホンマに。
この虹 すげえ!

持ってますね これは。

すごい!
いや なかなかないよ。

ここまで 全部
ブリッジで見えるのって…。

すごい すごい。
神様の計らいが またあったね。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

ほら 雨も上がっちゃったよ ほら。
やんだ! なんなん? これ。

(一同 笑い)

さあ 次…。
さあ…。

まあ きれいな虹を
見たところでね…。

天守閣行ったら うなぎ食って

天守閣行ったら うなぎ食って
っていう…。

…を食べに行きます。
イエーイ!

よかった。

〈次の目的地は鴨川〉

〈内房から外房へ
25キロの大移動です〉

誰か来るんでしょ?

ゲストも昼飯 一緒?
昼飯 一緒です。

ホントに?

ねえ ちょっと見て。
すごいきれいだから。

すごいきれい。

いいね やっぱ 海の景色って。
いいですね。

なんか ワイマナロみたいだな。
すごっ!

ワイマナロ 誰も理解できない…。

高橋
なんか 俺 寂しくなってきた。

えっ?
アハハハ…。

なんすか?
『有吉の夏休み』って

フジテレビでやってるじゃん。
はいはいはい。

あれ 一時 ハワイばっかり
行ってたんだよね。

ハワイ行ってますね。
まあ コロナで

ちょっと 最近
行けてないんだけど…。

みちょぱ出てますね。
みちょぱ好きだね…。

(一同 笑い)
カズ君…。

高橋は なんか
そういう付き合いとかって…。

なんか 高橋は多いと思うよ。
ねっ ねっ。

いや 僕 でも
全然ですよ ホンマに もう…。

ああ そう。
はい。

ああ 共有感がある人ね。

釣り? せえへん。
アハハ…。

いやいや
もったいぶってるちゃいます…。

いや どうでもええとか言うなよ。

当てにくるから 一応 こっちは…。

いいのよ。
クイズやるとこじゃないのよ。 何?

それがもったいぶってる
っつってんの!

あっ サウナだ。
そうだ…。

サウナと

脱出ゲーム?
ああ~。

言ったら 謎解きですわ。
謎解き?

だから 前 一茂さんが ほら
クイズ出してって言った時

問題
出したりしてたじゃないですか。

ああいうのが
まあ 謎解き問題みたいな…。

ああ なるほど。
ああいう ちっちゃい問題を

解いていって
一つのキーワードを見つけたら

鍵が開いてとか…。

そういうのですね。

なんか もったいぶった割には
面白くない。

あっ 将棋ね。 将棋はわかる。
俺も やってる時あったから。

「くじらまんじゅう」

まだ ここからです 将棋の話は。
いやいや もうやめよう。

もう 腹減ったよ もう。
ダメだ 我慢できない。

「そば うどん 助八」

ここじゃない。

もう がっつり食うよ 俺。
あっ もう1時前じゃない。

早く食べないと。
アハハハ…。

あれ? 止まったよ。

ああ 着いた。
よっしゃ 着いた。

名馬橋バス停留所。

はい 着きました。 すごいね。

さあ この辺りで
美味しいご飯を…。

マジで腹減りました。
はい 腹減りましたね。

その ご飯屋さんで?
ここ? あれは…。

あれ? ご飯屋さんじゃない…。
一茂さん。

あっと
ゲストの人が声出してます。

ここだよ ここ。

だいぶ遠いんですが…。
あれ? 男の人?

やっぱり あのね
ここから見てもね

顔の大きさで… マスクしてても。

まさかの?

第2弾も? 続いて?

超大物ゲストが…。

いや だから
「超」じゃないから 全然。

また ここへ来て…。
ああ わかった!

わかった?
わかった!

どうも~。
どうも~。

来ました。
いや~ こんにちは。

あっ どうも こんにちは。
槙さん…。

という事で 本日 超大物ゲスト
槙原さん 来て頂きました。

フゥ~!
ありがとうございます。

大きいだけなんだけどね。
「超」じゃないんだけどさ…。

(一同 笑い)
空いてるのよ。

〈2人目の
ゲストは…〉

〈前回 横浜の旅では…〉

槙原さん どっちですか?

(スタッフの笑い)
いやいや… 待ってください。

(DAIGO)合ってるんすか?
ホント これ。

〈行きつけの店への道案内で
迷ったり…〉

いや いいよ。

ホンマですか?

〈気前よく 全員分のお支払いも
して頂きました〉

槙さん 今回も来て頂いて…。
そうですね。

って事で
合流させてもらって…。

そういう事です。
ここで ご飯 食べましょう!

カレー屋さんですか? ここ。

ちょうどいいですね。
ちょうどいいですね。

(一同 笑い)
そうなのよ。

いや 俺もね…。

(一同 笑い)

2打数2安打。
2打数2安打じゃないんですよ…。

へえ~ こんなところなんだ。

はい 泉ちゃん 行きましょう。
どうぞ 先 行って。

じゃあ 行こう 行こう。
行きましょう。

どうぞ。
こんにちは。 うわ~…。

もうトークなしにして
まず 飯 食おう ホントに…。

すごい すごい。

〈一行がやって来たのは

房総の海が眺められる
オシャレなレストラン

〈人気の秘密は…〉

どうでしょう?
これこれ!

うわっ すごい。

槙さん どれ いく?
いやいや これは でも

大体 どれが出るんですか?
一番…。

(店員)大きい方が
食べ応えがあります。

松竹梅じゃない…。

いや そうじゃなくて
槙さんは 何が…。

俺ね でも カレーも
ちゃんと食べたいんだよ。

200ぐらいにした方がいいですか?
そうですね。

じゃあ 僕 日本人なので
真ん中でいきます。

寄せてきたね。
槙さんもでしょ?

中学生…。
(スタッフの笑い)

「もう中学生」じゃなくて…。
「もう中学生」じゃないんですよ。

えびのサイズが中なだけです。
ハハハ… 中。

泉ちゃんは?
えーっと…。

小学生… 小1。

僕 じゃあ…
うわ~ せっかくだから でも

大 見たいですよね?
大 いこうよ。

(店員)大で。
はい かしこまりました。

(槙原)トッピング 他にも…。
(店員)はい。

何をトッピング? 槙さん…。
いや 例えば…。

チーズハンバーグを入れるの?

できなくはないって事は…。

どこに そんなの書いてあるの?
ちょっと邪道じゃない? それ。

あっ ここだ。 「あらびきチーズ
ハンバーグカレー」…。

わんぱくな人はね。

そうですね。
そうですねって…。

〈伊勢えびが1匹丸ごと入った
伊勢えびカレーを食べに来た

一茂さん一行〉

高橋さ このあとさ

このあと このあと…。

もうないの? じゃあ
ここで がっつり食えるんだ。

ここで食ってください。
じゃあ 俺ね

いいですか?
(店員)はい 大丈夫です。

ハハハハ…。

じゃあ それでいい? 泉ちゃんは。
うん 大丈夫。

これ ほら
槙さん 僕の先輩なんですよ。

もう大先輩 偉大な。

全部 もう…。
あっ じゃあ どうしようかな?

ないですよね。
ないんだよ。

だからさ 泉ちゃん ほら

自家製アジジャーキーやって。
ええ~!

これ…。
この袋さ 3つ買えば?

槙さん これ
自家製アジジャーキー 3つ…。

そない高ないんです。

ほら 今 止まっちゃってるから…。

カレー お作りします。
じゃあ まず えびいきましょうか。

(槙原)
えび いっちゃってください。

泉ちゃんと槙原さんって
しゃべった事…?

いや 僕ね もう…。

初めて?
初めて…。

(一同 笑い)

はじめましての時
そう言うんですね。

ナイス トゥ ミーチューなんですね。
ナイス トゥ ミーチュー。

ハハハハ…! いやいや…。

うるせえから ホントに!

文句ばっかり…。
(槙原)いや 文句じゃなくて。

あっ 槙さん 来ました もう。
おお 来た。 これが?

うまそうやんか。
あっ すごい 美味しそう。

鼻 刺さらないから。
それ 鼻 刺す人いないから。

これを食べようと…。

ちょっと待って。

いや 来たー。 すげえ。

美味しそう。 いただきます。

やっぱ 大きいね 大は。
大 やっぱ でかい。

〈注文を受けてから さばく
看板メニュー

伊勢えびカレー〉

〈バターで軽く炒めたら…〉

〈白ワイン ブランデーで
香り付けし

三十数種類のスパイスと
鶏ガラ 香味野菜などを煮込んだ

自家製ルーを
惜しみなくかけた逸品〉

ちょっと待て。
えっと これ…。 あっ これが…。

やっぱり そうだよね。
そうですね。

伊勢えび
これで押さえて頂いて…。

そうですよね。 俺 今
ナプキンもらおうかなと思った…。

銀のバケツ どこで買ったかは
ええわ。

IKEA…。
答えなくていいんですよ。

IKEAじゃないんです。
IKEAなんか ないの。

なんですの? IKEAって。
いただきます。

えっ どうやって…?
これをこう…。

(槙原)まず 最初 そうか。

ああ 美味しい。
(槙原)うまい? よかった。

えびが甘い!
もう えび 口の中 入ってます?

もう入っちゃったよ。

うん えび 最高。

よっしゃー。
えび 甘いですね。

えび いただきます。
あっ すごいの取れた。 うわあ~!

泉ちゃん どうですか?
いやあ もう ホントに濃厚な…。

詰まってる えびが。

最高!
最高だよね。

ねえ!
ありがとうございます。

(槙原)この
えびのエキスも入って…。

ホントにうまい!
ほんのりピリ辛。

美味しい!
(槙原)香辛料が…。

これね えびが甘いからね
カレーが辛すぎると合わないよ。

これぐらいの辛みでね
ちょうどいいですよ。

ココイチの話
しなくていいんですよ。

辛さ的には2辛ですよ。

ココイチはいいんですよ。

(一同 笑い)

えっと… こんな事 言うたら
あれですけど

だいぶ痩せましたね これでもね。
(一同)へえ~!

まあ 伝わるかどうかは…

痩せたかどうかは
わからないでしょうけど。

まあ 「本人の感想です」って
書いておいてください。

さあ このあとなんですが…。

槙原さん なんでしょう?

おお! そうです。 釣り。

釣り やるの?
はい。 という事で…。

ちょっと そちらで

皆さん 楽しんで頂きたいと
思っておりますので…。

向かいましょうか。
(3人)はい!

はい。 じゃあ いくらかな?

お待たせ致しました。
ありがとうございます。

2万1460円でございます。

結構いきましたね。
(槙原)結構いきましたね。

いいんですか? 槙原さん。
嬉しい!

ごちそうさまです。

美味しかったなあ。
うまかったです。

なんか もっと食いたかったな。

〈釣り堀までは

海沿いを走る事
およそ4分〉

景色いいじゃない! これ。

海を見ながら
釣り堀に向かいます。

風は出てきたよね。
うん。

気持ちいいですね。

さあ 着きました。
着いたの?

さあ 釣り堀が
もう すぐ そちらです。

あっ! 「釣り堀」って書いてある。
ありますね。

これ 高橋君。
はい。

なんか こう…。

ああ なるほどね。

釣りが?

まあ せっかくだから
行くだけ行くか。

これ でも みんな あの…。

高橋君 全部
聞かなきゃいけないんだね。

すごいね! これ 確かに。
ウチワサボテン。

これ ウチワサボテン?

なんで これ 欲しい…。
ダメよ 取ったら。

ええっ!?
食用なの?

メキシコだと
これをソテーにして

焼いて 食べたり…。
炒めて?

これ トゲ どうするの?
トゲ ピーラーで抜くの。

ピーラーで!?
ピーラーで!?

釣り堀 行こう。

ウソやろ!?
ホント ホント。

釣り堀は こっちなのかな?

あった! あった! あった!
あった! あった! あった!

あった?
あった! あった! あった!

ありました~!

こっちですね。
なんか ピンとこねえんだよな。

釣りやるっつって
なんか こう…。

何?

釣り勝負?

お土産屋さん行くの?
ああ いいね いいね いいね。

ってなったら
燃えるんじゃないですか?

4人でやるの? お前もやるの?

もう ホントに はっきり言って
恥ずかしいよ。

先輩として。
先輩として恥ずかしい。

めちゃくちゃだよ 言ってる事が。
行きましょう。

はーい。

さあさあ…。
(槙原・長嶋)はい。

うわっ ちょっと待って。
おおっ!

何? これ!
あっ! あっ!

ここで写真撮る…。

「映え」が出てこなかった。
えっ すごい!

すごい。
これは いいね。 絶景だね。

いや ここじゃない…。

何 言って…。

なんにもないでしょ。

あなた だって 今 ここに
イスがあるって言ったじゃないの。

それ やめてよ
俺が使ってるんだから!

ああ これか! すごい!
わあ すごい すごい!

ホンマもん。

これ ホンマもんだよ これ。
ガチだよ これ。

〈外房の海に面した

テニスコート
およそ5面分の広さを誇る

こちらの釣り堀〉

〈ポイントを探りながら

いる魚が カサゴ メジナ ハタとか
そういう ちっちゃい魚。

これ 1点にしましょう。
小さい魚は1点ね。

アジ… アジ4点。
おお…。

タイがいるんですって。
えーっ!

この中に?
タイ釣れたら10点でどうですか?

いいね。
いや タイ 釣りたい!

ちっちゃいやつが1点
アジが4点 タイが10点で…。

はーい。

じゃあ 次のお土産屋さんで…。
お土産屋さんでのお土産

爆買いしましょう。
爆買いね。

それ 文句なしでね。
文句なし。

よし! じゃあ 行くぞ。
いってらっしゃい。

バイバイ。

え~ すごい! 橋がある。

え~ どこがいいんだろう?

なんだ? これ。
おい おい おい…。

あーっ! でかい でかい でかい!

えっ? あーっ!

ちょっと待って。 何…?
槙さん 何釣ったの?

カサゴだ。 あっ でけえ!

えーっ! カサゴ 何点?

カサゴ 一応 1点。
カサゴも1点なんだ。

やばい。
ちょっと待てよ。 どこでやろう?

これ やっぱ 海に近い所の方が
いるんじゃねえかな。

あっ いた!

はいはい はいはいはい…
もうきた! もうきた!

うわーっ! カサゴ釣れた!

カサゴ!

カサゴ釣れました!

もう やだ。
もう 引っかかっちゃって 糸が。

うわーっ! うわーっ!

泉ちゃん 釣れた?
あっ 釣った。 カサゴだ。

(スタッフの笑い)
もう!

(槙原)よし きたきた きたきた
きたきた…!

(槙原)はい カサゴ釣れました。

ここ 浅いね。

うわーっ!

うわっ!

さっきの子じゃない? 重いよ。

このね 橋の際がいいらしい。

うわーっ!

(スタッフの笑い)
さっきの子がまたきた。

カサゴの率 高いな。

はい きた。 はい!

はい きました。

簡単に釣れるね。

(槙原)あっ イシダイ出た イシダイ出た。
きたー!

(槙原)イシダイ出ました。

えっ?

結構 重い。 結構 重い。

これ 巻き上げない?

巻き上げられないけど
このまま上げるの?

はい きました! 大物きました!

えっ?
大物!

何? それ。
これは何?

ほら きた! ハタ。

高橋のイシダイ すごかったね。
そうでしょ?

うん。 きれい…
あれ 色がきれいだった。

向こう向いて。
向こう。 橋の際。

(スタッフの笑い)

はい 場所移動。

場所移動。

エサ この桟橋の上
乗っけてた方がいいよ。

早え! すぐきた。

とにかく タイだから。

そのまま こい! これ これ…。

まだ入れなくていい? はい。

これでいきましょう。

ちょっと パターンができてきた。

ちょっと待て。

あと3分。 あと3分!

どっち?
(スタッフの笑い)

こい! きた!

大将 逃げられちゃった。
針ごとですよ 多分。 ほら。

針が… 針ごと取られちゃった。

タイは すごいわ 引きが。

よし ちょっと待って…。

(スタッフの笑い)

逆転したい。

きた! これは引いた。

何? これ。

メジナ!

(男性)そりゃあ 釣れないや。
(槙原)餌ねえんじゃ 釣れねえや。

あっ…。

(一同 笑い)

待ってて 待ってて 待ってて…。
竿 立てて。

この引っ張り方 絶対タイ。

カサゴじゃねえもん。 絶対タイ。

絶対…。
(男性)引っ張っちゃダメですよ。

引っ張ってないよ。
このままにしてる。

えっ?
(男性)シマアジ…。

シマアジなんて…
ああ すげえ引き!

(一同 笑い)

(男性)いまだかつて
釣った人 一人しかいない。

えっ マジで?

この引っ張り方 絶対タイ。

えっ?
(男性)シマアジ…。

シマアジなんて…
ああ すげえ引き!

(一同 笑い)

えっ マジで?
それだけ難しい…。

(スタッフの笑い)

うわ~ きた!

(一同 笑い)
高橋 過ぎてない。

今ね 18分50秒。
でかっ!

でけえ!
タモ タモ。

きた! 大将 まだ?

おいしょ! よっしゃー!
うわ~!

よっしゃー! きた!
すげえ!

きたきた… やっぱり。

(一同 笑い)

すごい!
いや 一茂さん これはすごいわ。

これ すげえ重いよ。

じゃあ これで
いったん終了しましょうか?

終了~!
正しい集計を待ちましょう。

〈制限時間はオーバーしましたが

見事 超レアな大物
シマアジをゲット!〉

じゃあ 結果… ポイントを
発表して頂きたいと思います。

(スタッフ)第3位…。

よっしゃー!

12点!

免れました。
だから 僕は カサゴとイシダイ。

イシダイ でかかったね!
あれは大きかったんで。

あれ きれいな色
してたんだよな。

ありがとうございます。
第3位 頂きました。

(拍手)
えっ!?

あっ そっか 4点だ アジは。

アジは4点だもん。
アジじゃないですよ…。

アジじゃないもん。
シマアジだもん。

シマアジは10点なの?

(スタッフの笑い)

(槙原)じゃあ カサゴ9匹だ。

まあ いいや。
でも 支払いは免れた。

さあ どっちだ! どっちだ!

じゃあ
1位 発表してもらったら…。

そういう事です。

泉ちゃん 優勝して!
第1位は?

〈釣り対決 第1位は果たして?〉

第1位は?

やったー!

やったー! やったー!
やったー!

そう。
ウソ!?

22匹。
22匹 カサゴ。

カサゴ
22匹 釣ったの!?

マジで!? 釣れない!

カサゴ 22も釣れないよ!
カサゴばっかり。

〈さあ それでは
お土産屋さんに向けて出発〉

〈槙原さん
よろしくお願いしまーす〉

さあ

槙さん ありがとう!
フ~ッ!

(槙原)もう この時間だと
もう ないです。

おっ 着いた。
着いた! では行きましょう。

鴨川オーシャンパークです。

〈年間60万人のお客さんが訪れる
鴨川オーシャンパーク〉

〈外房で水揚げされた魚の干物や

地元の農家直送の新鮮な野菜など

およそ1500点のお土産物がそろう
人気の道の駅です〉

よっしゃー。

これ うまそう。
これ うまそう。 これ うまそう。

見て ここならではの。

よくない?

オシャレじゃない?

で 終わったら 貝殻…。
ハハハハ…!

これ 美味しいんだよ!
これ 大好き!

これ すごい… 止まらないから。

レモンだから 食べたあとの
罪悪感がないんだよね。

(スタッフの笑い)

いや ホントに
いっぱいあっても喜ばれるから。

ああ お母さん ありがとう。

何? 何? どれ? えっ?

これ 買わなきゃダメだからね。
おレモンチップ?

ところてん 食べる 食べる。
美味しい。 あるの?

今 ある ある ある。
ウソ? 食べる。 ありがとう。

泉ちゃんのおすすめの
ポテトチップス。

しおレモンチップ。
ありがとう。

ほら。

これも入れとけば?
もう これ 最後の1個だから。

ウソ?
絶対 美味しそうじゃない?

ラー油 ラー油。
ピーナッツラー油。

もう これで最後。
俺 高橋にもあげたんだけど…。

すごい! こんなのあるんだ。

ポテトチップス
絶対 美味しい!

イカの塩辛とか
1個 買っとくか。

これ 有名なんですって。

あと 誰かにあげると喜ぶよ。

(一同 笑い)
2個もらった気分だけど。

槙原さん。

じゃあ 1回
ここで終了しましょうか。

終了!

泉ちゃん!
もっと買いたかったな。

ああ ああ ああ…。
すごっ!

さすがやね。

下もあるよ 下も。

さあ おいくらでしょう?
多めに取って…。

4万3000…?

4万3972円!
ありがとうございます!

結構 買ったぜ。

4人で4万5000円って
なかなか買わないよ。

マキマキ ありがとうございます。
マキマキ!

(一同 笑い)

〈そして 『バス旅』の
最終目的地は

夕日の絶景スポット〉

〈『ザワつく!』コンビの2人で
向かいます〉

もうすぐじゃん。

そうです。 結構ええ時間なので。

〈この日の 日の入りは
午後4時27分〉

〈ゴールまでは およそ30分〉

〈果たして 間に合うのか!?〉

だいぶ 日が
ええ感じになってきましたね。

きれいじゃん!

ちょっと!
あそこから早いよ すぐ沈むよ。

頼む! 沈まんといてくれ。

もしかして 着きましたか?

さあ…。
だいぶ暗くなったね これ。

おお! でも…。

新年にふさわしい
番組のエンディングとして。

最高の夕焼け。

終わりたいですよ。

あっと! これは…。
確かにね。

(スタッフの笑い)

ここで えー…
見てください 一茂さん。

確かに この雲…。

こんな雲 どこでもあるから。

まあ でも
気持ちいい事は間違いないですよ。

ねえ。 千葉 いかがでしたか?
一茂さん。

やっぱり 俺はね 好きだね。
いいですよね。

また 泉ちゃんも来てもらってね。
ニコニコしてもらって。

楽しく帰っていったようですし。
はい。

なんと またね 思いもかけず

大先輩の槙原さんに
また参加してもらって…。

(スタッフの笑い)

という事で 一茂さん
最後 締めてください。

やっていきましょう!

やっていきましょう!

今夜
四千頭身 後藤ファミリーが