人志松本の酒のツマミになる話【鬼滅の刃声優下野紘が好きな声は?千鳥&伊藤沙莉】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【鬼滅の刃声優下野紘が好きな声は?千鳥&伊藤沙莉】[字]

鬼滅の刃声優下野紘が好きな声…伊藤沙莉&武田真治がつい買っちゃうもの…チョコプラ松尾異性に言われて一番傷つく言葉…パンにジャムはいらない?にノブ激怒!

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟・ノブ)。ゲストには伊藤沙莉、下野紘、武田真治、松尾駿(チョコレートプラネット)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

伊藤は「インターネット広告を見ると、絶対その商品を買ってしまう」と切り出し、これまでダイエット食品や服など、さまざまなものを買ってしまったと語る。大悟から「それでだまされたことはない?」と質問されると、伊藤は以前、ある衝撃的な勧誘を受けたことを明かす。
番組内容3
その他にも、下野の「好きな声と苦手な声」の話題や、松尾の「異性に言われて一番傷つく言葉」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
千鳥(大悟・ノブ) 

【ゲスト】
伊藤沙莉 
下野紘 
武田真治 
松尾駿(チョコレートプラネット) 
(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
矢﨑裕明 

【プロデューサー】
萬匠祐基 
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

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キーワード出現数ベスト20

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  2. 大悟
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  11. M-
  12. 全然
  13. 駄目
  14. 松本
  15. スベ
  16. 牛乳
  17. 結構
  18. 仕事
  19. イメージ
  20. お願い

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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[新年早々…]

『人志松本の酒のツマミになる話』

さあ 今日は 6時間スペシャル。

(ノブ)違う。 死ぬ! 死ぬって。
(大悟)ベロッベロなるよ。

もう肝臓がズキズキするまで。

そんな無理せんときましょう。
(ノブ)もう飲んでますからね。

新年一発目でございますから。
新年…。

(一同)おめでとうございます。

下野 紘さん お願いします。
(下野)よろしくお願いします。

下野 紘です。
よろしくお願いします。

「雷の呼吸 壱ノ型」

[現在放送中
『鬼滅の刃』 遊郭編にて

我妻 善逸役を務め

今 最も注目される声優の一人]

「俺が守る」

[下野 紘さん]

(ノブ)『鬼滅の刃』の善逸を。
『鬼滅の刃』ね。

すいません!

(大悟)
下野さんが悪いわけじゃない。

ホント おかげさまで…。

(大悟)「ガキ滅」だった…。
(ノブ)「ガキ」が「滅」!?

(ノブ)「滅」しちゃ駄目ですから。

伊藤 沙莉さん お願いします。
(伊藤)お願いします。

そうなんですよ。

もちろん
あなたも すごい方なのは

分かってるんですが
今 ちょっとね…。

(伊藤)そうですね。
この時点で分かんないんですよ。

全然つかないです。
(大悟)女優の仕事してても。

ホント 集中できないです。

(ノブ)私は 私
お兄ちゃんは お兄ちゃん

って感じじゃないんだ?

(下野)一家 背負ってる。
(大悟)お兄ちゃんが背負ってる?

(大悟)今まで背負ってきたから。
(伊藤)もういいだろう。

こんなん言うと あれですけど

伊藤さんの
今日のトークによっては…。

(伊藤)えっ!?
(ノブ)だいぶ でかいよ。

(大悟)あれの5点 でかいよ。
(ノブ)駄目 駄目 駄目。

[豪華なメンバーでお届けする

新年一発目の
『酒のツマミになる話』は…]

俺 正直 そんなに…。

パン…。

ジャムは 全然。

(大悟)うちの…。

(笑い声)

[今夜は 鬼も笑うトークが
盛りだくさん]

[本年も 金曜 夜10時は

「酒のツマミの呼吸」で
よろしくお願いします]

ボトル回しますので
当たった人が

どエロい話を。
どエロいじゃない! 違います。

話題提供だけでいいです。 これ…。

(ノブ)嫁と長男が見てると
びっくりしますから。

あんま見てほしくないよね。

(ノブ)その前で 俺
中村 静香が好きじゃとか言ってる。

(ノブ)めちゃくちゃです。
ホント よくないねん。

意外と 10時は 見るね。

(ノブ)下野さん いきましょうか。

こういう仕事してるので
声優という仕事をやってるから

結構…。

やっぱ そうっすか。
(下野)気になりますね。

(ノブ)へぇ~!
(大悟)やっぱ そうなんだ。

(ノブ)女性で この声いいなと
思ったら 好きになっちゃったり?

自分の 例えば…。

(ノブ)すごいな。

苦手なタイプの声が…。
これがね

なかなか 自分の中でも
線引きが難しくて。

低かったら 嫌いかとか
ハスキーだったら 嫌いかとか。

そんな単純なもんじゃないっすね。
(下野)っていうわけじゃないんです。

だから…。

(ノブ)だって ナレーションとか
色々 お芝居 聞いても…。

一瞬…。

分かるわ。 ホンマや。
それ 分かりますね。 確かに。

ちょっとだけ…。

「いねえよ。 もう おしまいだ」

「俺の故郷は もう
どこにも なくなっちまった」

「まーちょんの歌声が
耳に入らねえ~!」

「翔太郎がいい!
やだ やだ! 翔太郎にして~!」

[様々な声を演じ分ける
下野さんだからこそ感じる

好きな声 嫌いな声]

[この中で 好きな声は?]

(大悟)この 1 2 3 4…。

(下野)僕ね…。

≪えっ!
(大悟)松尾も 特徴あるよな。

それこそ
『トイ・ストーリー』とかも やられてた…。

(ノブ)『トイ・ストーリー』やってんの!?
(松尾)『トイ・ストーリー』 はい。

えっ!?
(大悟)あれ すごかったな。

何の違和感もなかったもん。

お前 そんなん やってんの!?
はい。

すげえ!
(ノブ)娘が喜ぶで。

そうなんだ!
わしも すっげえって思った あれ。

最近 何でしょうね
俳優さんとか芸人さんとかも

あっ すごい…。

何なんでしょうね。
気にならない…。

う~ん… 何なんでしょうね。

気にならないっすね。

やっぱ バズは ああいうキャラクターだな
って思っちゃいますし。

ねえ。

気にならない。

唯一無二ですよね。

(ノブ)松本さんに似てる声って
いないもの。

(ノブ)JP。
あの子 だいぶ うまいよね。

めちゃくちゃ うまいね。

(ノブ)『クセスゴ』で出てもらった。
『クセスゴ』で見た。

松本さんの こういう…。
あいつ めちゃくちゃ うまいな。

(ノブ)やっぱ…。 よかった。

ただ…。

でも 僕 声で言ったら…。

あ~ 会話のとき?

こういう収録のときとかも
今 アクリルあるじゃないっすか。

(伊藤)聞こえないっすよね。

そっちの人の声
聞こえないんすよね もう。

いや それ 分かります。

女優さんとか 何か こう…。
あぁ? って。

でも…。

(ノブ)プライベートのりおさん。
プライベートのりおさん。

(大悟)あんだけ 漫才で
おっきい声 出してんのに

袖で呼ばれて 「大悟」って…。
(ノブ)聞こえん!

どっち? これ 真面目な顔かな?
笑うとこかな? って笑うたら

「何 笑うとんねん」って言われて。
(ノブ)あるあるある。

浜田が悪いのよ。

でか過ぎるんですね。
あれが でか過ぎんねん。

あれで 全般が上がっちゃった。

結果発表~… って
出ないっすよ。

出したいんすけど
ツッコミとしては。

(ノブ)本気でやってみましょうか。

結果発表~!

(大悟)口は 開いてるけど。
もうカスカスになってる。

たぶん これ以上やると
喉 痛めます。 絶対 痛めます。

それこそ…。

(ノブ)ちょっといいっすか?

(ノブ)これだ。 これだ これだ。
(下野)これですか?

(大悟)でも 大会は 楽しい感じが。

(下野)僕 でも 浜田さんの実力を
聞いてないからな スタジオで。

いやいや でも やっぱり
伸びは ある。

(松尾)すごいっすよ。
おっきいっすもんね。

みんなが…。

(大悟)あれ スタジオで
わしらは 聞いてるけど たぶん…。

違う 違う。
悪口 決定。

(ノブ)めちゃめちゃ尊敬です。

(大悟)憧れて入ってきてんすよ
あなたたちに。

いきましょうか。
(ノブ)はい。

なるほど。 え~ 次のね。

(ノブ)はい 松尾 いきましょう。
(松尾)はい。

僕…。

って考えてたんすけど…。

僕が思うのは…。

あ~。 嫌やね。

奥さんとかに 朝 起きたときに
しゃべってても…。

≪えっ!
(ノブ)あ~ もうね。

(大悟)朝 臭いからな。
(松尾)朝 臭いんで。

でも 臭い? っつったら
「臭い」って言うんすよ。

やっぱ 「臭い」って
やだなって思うんですけど

皆さん…。

何が言われて 嫌かっていう。
(ノブ)なるほどね。

[異性に言われたら 傷つく言葉]

[松尾さんは
「臭い」が一番だといいます]

[皆さんは 何が嫌ですか?]

女の人に言われてでしょ?
女の人 そうですね。

「かわいそう」!
(大悟)あ~ やだな!

かわいそうやって見られてたんか
わしって思ったら。

(大悟)最悪。
(松尾)嫌っすね。 あ~ 確かに。

じゃない?

「かわいそう」から 何か こう
「じゃあ 私が」みたいな。

取りようなんだ。

やっぱり。
だって こうされるんですよね。

(松尾)そうです そうです。
(下野)これは 圧倒的に

好きな においでは
絶対にないわけじゃないですか。

(ノブ)こうされたらね。
え~。

(武田)あの…。

(ノブ)
早く しゃべってもらわないと。

(大悟)開いてるけど 寝てるな。
(ノブ)すごい酔うから。

バサッと言われて 嫌なのは…。

(大悟)
そんな きつい言葉 言うんすか!?

(大悟)言ったことないっすよ。
(松尾)人に言うんですか? それ。

「浅はか」か~。
「あなた 浅はかですね」

(武田)言いたくない。 これは
人に向かって言ったことないです。

(ノブ)ないんだ?
(武田)今まで言ったことない…。

罵倒ですよね。

(ノブ)僕は…。

(大悟)つらいな。
入り組んでるなぁ。

(大悟)何をしてん?
(松尾)どの場面で…。

[MCとして ゲストに
人一倍 気を使うノブさんが

言われて傷ついた
「ありがた迷惑」]

[どんな
状況だったんでしょう?]

8人… 10人ぐらい出る
生配信みたいな。

配信系の…。

オープニングで
一人ずつ 話を振っていくやん。

どういうキャラか分かんないから。

(ノブ)したら
ネットの声みたいなんで

「いちいち…」

「時間がなくなるだろ」みたいな。

「こいつ…」

はぁ!?

(大悟)そいつらのな。
(ノブ)何か ショックでしたね。

よかれと思って
こうやってんすけど。

トゥーマッチってことやもんな。
(ノブ)そうですね。

沙莉ちゃん あります?
(伊藤)私 ずっと…。

紅一点だからね。
そうですね。

でも…。

嫌やね。

(伊藤)「ずうずうしい」って
言われないように生きてきました。

(伊藤)何か 分かんないけど
考え過ぎなんですけど…。

ずうずうしいって思われそうで。

(ノブ)あっ それは…。

(伊藤)どんだけ プライベート大事に
してんのかとかも分かんない。

人によるし。
(ノブ)確かに 確かに。

9歳から やってるんですけど…。

ご飯 食べ行こう とか
言えたんですけど だんだんと…。

顔の。 そういうのが
分かってくるから。

それ でも 考えてる時点で
ずうずうしい子じゃないもん。

ホントですか?
(大悟)それを気にしてる時点で。

たぶん 松本さん寄りなんかな。

悲しい… 「かわいそう」とかが
すごく嫌やし

特に 女の子にやったら…。

って言われたら…。

わし ちっちゃ! みたいな。

俺 それ 何か 分かりますね。

まあまあ 言う人と
言い方にもよるけどな。

(大悟)まあ そうですけど
全否定された みたいな。

全てを…。

周りの人は もっと注文したいけど
大悟さん もういいんかな…。

いっぱい もうあるのよ。
みんな 食うとる中で

わしが ふぅ~ってなってて…。

って言われたときに…。

無理なもんは 無理だし。
でも 結局…。

やと 俺は思うけどね。

(大悟)
「かわいそう」は きついっすね。

バレたか。
バレてます バレてます。

(大悟)今 流れそうになった。
バレたか。 いけるかな思ったけど。

[100人の男女に…]

[と聞いたところ

「臭い」が 圧倒的1位でした]

[言う方も使わないように

気を付けましょうね]

「ちっちゃいね」は 嫌ですね。

「ちっちゃいね」は
絶対 何においても…。

ホントだ。

器の話ですか?
(ノブ)器 ちっちゃい…。

(松尾)トータルの
「ちっちゃいね」ですよね。

(大悟)男は 特に
そうかもしんないですね。

(ノブ)「荷物 ちっちゃいね」
別に うれしないわ!

褒め言葉のときも あるよね。
それは それで 何か

なめられてるような気するわ。
(大悟)よう まとめてきたねって。

何も持ってこずにな。
(大悟)逆に…。

こいつ どんだけ
コスメ的なもんとか。

(大悟)どんだけ準備しとん。
なるほどな。

(大悟)
あとは 全部 でっかい方がええ。

ホンマに それだけちゃうか?

おっきい方がいいもんね。
何か うわ~ってね。

「一口目 ちっちゃいね」
って言われたら 嫌やもんな。

「口 ちっちゃい」も嫌やもんな。
「目 ちっちゃい」も嫌やもんな。

何が! って
いってやりたくなるし。

(ノブ)あ~!

(大悟)
いや でも おっきい方が… もう!

(大悟)鼻の穴なんか おっきい方が
カッコイイっすよ。

(ノブ)いや でっかいですよ。

(武田)ちなみに…。

(ノブ)へぇ~!

(武田)日本語で 「ちっちゃい」
っていうのが すごく…。

みんなが 「ちっちゃい ちっちゃい」
って言うから…。

「日本で…」

みたいな。 通訳した人が
そのまま通訳しちゃったみたいで

「ちっちゃい」っていうの…。

[『ターミネーター』など
世界的アクションスター

シュワルツェネッガーの
嫌いな日本語から

本当に小さいのか? という話に]

思いの外…。

なるほど。
≪180あるのに。

180ないかって言われてました。
(松尾)僕…。

(武田)シュワルツェネッガーさん。
(松尾)はい。

(ノブ)そんなことないやろ!
そんなことないって。

いや ホントに そうなんすよ。
それ 靴によるよ。

(松尾)ホントに そうなんすよ。
レッドカーペットで

インタビューに行く
っていう仕事だったときに…。

ただ ホントに…。

でっかいっていうイメージが
あるから

思ったより ちっちゃいのが…。
そっか。

俺 シュワルツェネッガー…。

(ノブ)イメージ そうです。
『ターミネーター』…。

67っす。

(松尾)絶対 嘘っす!

僕が だって ここで
こう インタビューしたときに

ホント これぐらいだった。
(ノブ)ちっちゃ!

(大悟)ええがな ええ嘘やろ。
(ノブ)ちっちゃ。 ちっちゃ。

≪えっ!?

それで よう
プレデターと戦ってたな。

(松尾)いや ホント…。

回します。
(ノブ)はい。

(ノブ)大悟。

いいよ 正月やし。
(大悟)あのね 僕ね

昔から思ってたんですけど
やっぱ 基本的に

おじいちゃんと おばあちゃんって
結構…。

(大悟)シンプルに聞いて。

普通やったら 仕方ないやろ?
(大悟)仕方ない。

じいちゃん ばあちゃんが
普通やっても

そら 当たり前やから
全然 恥じることでもないです。

これは…。

ちょっとだけ 間 空けて
言ってください。

これで大丈夫です。
(下野)分かりました。

(大悟)これは 僕…。

え~っ!

僕 全然。 僕は トリでいいです。

[どこで しゃべっても
大爆笑をとるという

おじいちゃん おばあちゃんの
名前対決]

[でも こんなに ハードル上げて
大丈夫ですか?]

俺 ちょうどいいぐらいかも
しれへん。

絶対 笑わんといてや…。

≪はい。

(笑い声)

(大悟)ちょっと待って。
強いわ。 強い 強い。 強いよ。

ホンマやもん!

強い言われたって ホンマやもん。

え~っ!
(ノブ)強いですって。

松に 松やん。

でも 俺は
子供のときも そうやから。

おんなじ漢字やったと思う。
(ノブ)面白。

ちょっと強いね。 強いよな?
(松尾)強過ぎます。

(ノブ)トップバッター強いなぁ。
(松尾)ちょっと強過ぎます。

これ 怖いな。 怖いな。

(大悟)思わないでしょ?
わしも 今まで

ばあちゃん じいちゃんの名前
呼んでるときに

子供のころから 言ってるから
何とも思わなかったら

はたから聞いたら やから。
(下野)なるほど。

じゃあ この段階でいかないと
ちょっと 僕 そんなに…。

そこまで強くないんで 僕。
(大悟)いない場合は しょうがない。

僕…。

(下野)僕の…。

(ノブ)ちょっと おもろいっすね。

紘で 「こ」が付いてる…。

ちょっと くすぐってきたなぁ。
ちょっと くすぐってきたなぁ。

面白ギミックは 入ってますね。
入ってたなぁ。

ジャンル的には
ちょっと そうですね。

ちょっと もう とんでもないから。
えっ!

はい。

早川…。

正しいと書いて…。

(ノブ)ないもん。

(大悟)これ スベるんじゃないねん
マジで。

スベるとかは ないから。

おじいちゃんの名前
言ってるだけですもんね。

何も おもんない。

それが よくないと思うねん。

正しいと書いてって。
何か引っかけてきたな こいつって。

「正です」で ええやないかい。

何か技が欲しくて。

いっていいですか?
ホント フラットに…。

もちろん もちろん。

(笑い声)

(ノブ)面白い。 ふじは 面白いよ。

王道。 王道系や。
(松尾)おばあちゃんネームっすよね。

富士山の富士なの?

片仮名です。

言ってくれよ!
言ってくれよ!

(下野)片仮名!?
言えよ そこ。

(松尾)そんなん だって

片仮名だから それが面白いって
あれは ないですもん。

なるほど。

でも だって 本人…。

≪おっ!?
嘘だ~。

芸人が こんだけな おもろいねん
おもろいねん言うて やるって

これ もう 相当おかしなこと…。
そうや。

しかも 相方まで スベらして。

(大悟)それを 全然 超えます。

(ノブ)
そんな おもろかったかなぁ。

[それでは お待たせしました]

[絶対に負けないという
大悟さんのおばあちゃんの名前

発表です]

そんな おもろかったかなぁ。

絶対 笑わんといてな。
ホンマに笑わんといてよ。

(笑い声)

何で? 何で? えっ マジっすか!?

だって ほにやもん。 ほにやもん。
(下野)ほに!?

今 わし 電話して
うちの姉ちゃんに電話して

うちのばあちゃんの名前
何やった? って言うても

ほにって言うよ。
(下野)ほに!?

強っ!

表情とか関係ないもんな。
(大悟)どんなジャズがかかってる

しっとりしてるバーでも この大会で
ほにって言った瞬間に…。

いい大会 持ってるなぁ。

それじゃあ いきますか。

(ノブ)沙莉ちゃん。
(伊藤)はい。

私は 常に
不思議に思ってるんですけど…。

って こう出てくるじゃないですか
すぐ。 あの広告…。

(ノブ)え~っ!?
(伊藤)絶対 飛んで…。

(松尾)え~っ!
(ノブ)すげえ。

スキップしないの?

何だ それ。
現代っ子なのかなぁ。

「痩せたくない人は
見ないでください」とか…。

ありますね。
(伊藤)ありますよね。

だから 何か…。

まんまと。

だって いらなくないっすか?

(伊藤)でも 何か
飲んだら痩せる薬みたいのが

結構あるから それで買って…。

(下野)えっ 行くんすか?
(伊藤)行きます。

ついつい買っちゃうものとか
ありますか? っていう。

[広告を見たら
食いついてしまう沙莉さん]

[芸能人の皆さんが
つい買ってしまうものって

何ですか?]

全部 見ちゃうし
全部 買っちゃう。

(大悟)危ないね。 でも それ。

(伊藤)1回 実家で ピンポンって
いって ガチャッて開けたとき…。

(下野)それ 駄目なやつだ。

でも それ 聞かれちゃうと
もしかしたら

幸せじゃないのかもって思って。
気を付けな。

だから…。

って言ったら…。

(ノブ)
え~っ! 勧誘みたいなんにね。

(ノブ)あ~!
(大悟)カワイイなぁ。

(松尾)食べもしないアイスを。
え~。

むちゃくちゃ分かるわ。

あ~ そうかもしれないですね。
(ノブ)アイスボックスの前で

1個しか買えんのかとか
50円か~ とかが…。

(ノブ)どこがですの!?

僕は あれですね…。

(ノブ)えっ!? 買うんすか?

(下野)牛乳。
めっちゃ好きなんすよ 牛乳。

例えば…。

(ノブ)へぇ~。

店前で。
(大悟)牛乳?

牛乳。
でも 牛乳は おいしいです。

僕も飲みます。
(武田)僕…。

(下野)武田さんは 何かあります?
(武田)僕…。

(武田)いやいや
一度も寝てないです。 あの~…。

(下野)見たことないジャム!?
(大悟)ごめんなさい。

見たこともないジャム。
(下野)見たことないジャムって何すか。

[まさかの…]

俺 だんだん…。

[変わり種のジャムを見ると
つい買ってしまう

武田さんの話から
ジャムの存在価値を問う議論に]

って ジャムとか パンに塗るもの
好きなんですね。

分かります 俺は。

それ以外のもん。
(武田)があると…。

最近 買ったのは
マスカットのジャムと あと…。

(ノブ)はいはい はいはい。
(下野)うにバター!?

(大悟)うにって あのうにですか?
(武田)そうなんです。

俺 正直 そんなに…。
絶対 駄目ですよ。

えっ 何で?

パンの彩りが だいぶ減りますよ。

(大悟)えっ パン 朝…。

ジャムは 全然。
僕も いらないっすね。

(ノブ)何で!?

俺 別に ほう…。

(ノブ)いやいや いやいや…
大暴動でしょ。

すぐ 次いくけど。
(下野)あと ジャムって 結構…。

それは ありますけど。

何やねん あれ。 最後まで
使われへんやろ 瓶の時点で。

思ったほど 入ってないし。

そう。 搾れるとか
コンパクトなサイズとか

使い切りみたいな形だったら…。

俺…。

(武田)太い腕 出してきた。
(大悟)よくない大人やで。

すげえ ジャムに…。

(大悟)怒るから。
怒るから。

いや ジャムは もう…。

(大悟)そうかもしれん。
でも ジャムは…。

ああ こんなん あんねや
みたいなんで ええねん。

むちゃくちゃ言うとるわ!
何で?

マーガリンというか
バターだけだと。

だったら もう あれだな。

いやいやいや 松本さん。
えっ?

おもろいって何やねん。
(大悟)おもろい?

わし あいつに
笑かしてもろうたことない。

あいつ M-1決勝きますよ。

(下野)ピーナッツバター
M-1決勝きます!?

ちょっと待って。
俺 ピーナッツバターの 意味 分からん。

(ノブ)え~っ! うまいですって。

嘘やん!?
でも 毎日 食おうとは思わん。

むちゃくちゃ うまい
ピーナッツバター。

えっ!?

もったいないです。

(伊藤)あ~!

≪あっ! あっ!
(ノブ)かわいそうです。

(ノブ)あなた かわいそうです。

いや 何年も食ってないけど。

頻繁ではないけど
でも 食べますよ。

そんな食べるんすか?
(下野)そんな食ってんすか?

朝ご飯 ばーっと出たら…。

お前 それ
子供 大きなったとき 大変やぞ。

いやいや 別に いいやん。
選択の自由やん。

ジャムって 3種類って 何?

オレンジ的なやつ。

イチゴありますね。
みたいなんと あと…。

(下野)トリュフバター!?
(伊藤)おいしそう。

(ノブ)みたいなんと あと…。

何か もう うまい…。

ちょっと うまいバターがええやん。
もう うまい言うてもうてるから。

俺はな。 俺はですよ。
それ1択やん。

(ノブ)俺は ちょっと うまい…。

何なん? 派手にしたいん?
色が欲しいん?

[男女100人に…]

[このような結果に]

[つける派は およそ8割も

いることが驚きです]

[私は 絶対 つけません]

いや 松本さん
むちゃくちゃですよ。

いや 何か 子供んときに食べて
あんまり いいイメージが…。

ピーナッツを ぐっちゃぐちゃに
したやつでしょ?

(ノブ)いやいやいや うまい…。

今 食べたら
おいしいですよ きっと。

(ノブ)そうそう そうそうそう。

いいですやん。
あいつ 気持ち悪くない?

落花生のバケモン。
こういうやつですよね。

何で ケンカしたいねん
ピーナッツバターと。

(ノブ)むちゃくちゃ かわいそう…。
嫌~! って言うで 俺。

今 もう こんなに
おいしいんですよっていうね。

≪それじゃないっすか もう。

それを教えてくれたら
もう それでええねん。

(ノブ)はい 武田さん。

この時間になってから
あれなんですけど…。

(大悟)ホンマに
この時間になってからや。

もうええわ。

(ノブ)そんなに
思い入れないですから それに。

いやいや 踏み込むようで
あれですけど

せっかく シンジ・タケダなら…。

じゃあ…。

今日は 真治と人志でいこう
っていう。

あの~…。

(大悟)人志。
(下野)人志。

「さん」やん。
(ノブ)「さん」じゃない。

あの~…。

言えないですよ。

[高校在学中に
ジュノンスーパーボーイに選ばれ

若くして スターになった
武田 真治さん]

[48歳になった今
話したいこととは?]

(武田)
調子に乗っちゃったというか。

≪うわ~っ!

[芸能界で生き抜くために
とがることも必要だった

若いころの恥ずかしい思い出を
教えてください]

とがってたどころじゃないっすね。

だから 芝居で ここでは…。

そんなおっきい声で
みんなの前で言ったら

彼が拒絶する。 僕は…。

演技論…。

芝居は こっちだろ みたいなんを
若いのに言っちゃってた。

(武田)
っていうか 今 言われたら…。

でも みんなが
とがってたかどうか…。

(大悟)ないな とがってたイメージは。
(ノブ)ずっと 何か…。

そうっすね。 とがってた…。

何か こう 芸人として
こうじゃなきゃ みたいなので…。

僕は…。

すごい してたね いっときね。

迷い。

違うんすよ。 これ ホントは

いつも もっと
横 短く切ってるんすけど

たまたま いつも 切ってもらえる
人が切ってくれなくて

別の人に切ってもらったら
その方が ずっと…。

そうなの? 渋っ!
何やねん。

(松尾)
っていう方なんで ちょっと…。

え~っ! 『仁義なき』のころも
その人が切ってたんかなぁ。

でも 結構 ずっと切られてる…。
(大悟)あのころの角刈りやもんね。

(下野)ちょっと分かります。
何か 少し おしゃれに

踏み出したいじゃないけど。

1回 やっぱ
自分が仕事するようになって

これは…。

赤茶みたいな…
髪の毛 染めてみようっつって

初めて染めてみたら
赤茶なんだけど…。

眉毛問題ね。
(下野)あと ちょっと

サングラスまでいくと
あれだけど…。

わしらは… ホンマに それこそ
とがってましたねとも

言われてましたし。

恥ずかしい。

(ノブ)
M-1の第1回目とか その辺。

[売れっ子になる前
とがりまくっていた 千鳥]

[M-1グランプリに出場したときの
超恥ずかしい振る舞いとは?]

たぶん それの
とがりの最後ぐらいを

松本さん 見てるはずなんですけど
それが 僕らが…。

ホンマに 何で こんなことに
なったん? って思うてるけど

とがってるのと強がってるので…。

って こうやってるんすよ。

≪へぇ~。

(ノブ)地獄スベり。

(大悟)あの司会の 今田さんが
言わんかった。

知らんし。
(ノブ)今田さんも ムカついて。

ボケの大悟が強がって これで
テレビ出るの最後かなって…。

M-1後も ちょっとね
しっかりした大会なのに

別に わしら
関係ねえもんみたいな。 これに…。

今なら 強がんな!
って言えるんすけど。

(大悟)
ノブが横で真面目な顔で…。

(ノブ)抑えめの…。
抑えめの何か言ったんすよ。

≪うわ~!
だっせえ!

(大悟)ほんで 何か 中継で
帰るときに

2人とも顔が曲がって
ノブも何か…。

(ノブ)
もう1本 やらせてくださいよ~。

あれ…。

(大悟)M-1史上 いろんな…。

炊飯器に入って カチャンって。
木村 祐一さんに しめられてね。

でも M-1史上
いろんなネタあって

スベったとかいわれてるけど
たぶんな…。

って わしとノブの
敗者コメントやな。

ネタ以外でな。
ホンマに…。

ホンマに 名古屋あたりで
かっ! って 死にそうに…。

あ~! ってなって
ぎりぎり生きてたら

横は もう 何か 蒸気で
真っ白になってたんですよ。

(ノブ)ぎりぎり生きた。

M-1スベり死に
するところやった。

(武田)僕 やっぱり
バブルの時期から

もちろん 第一線で
輝いてらっしゃいますから…。

≪聞きたいですね。
とがってた時代…。

(大悟)でも それこそ…。

(大悟)セット見て。
1, 000万ぐらいかかってる…。

(大悟)でも それこそ…。

何百万も…
1, 000万ぐらいかかってる…。

≪ホンマですか?

(一同)え~!?

≪何で 駄目だったんですか?
あのね…。

(大悟)ただのわがままやった!?

もうね 何かね…。

(ノブ)ホンマですか?
何か もうね…。

とにかく もう
今日 帰りたいと思って。

でも 何か みんな
ちゃんとしてくれてるし

みんな 待ってるし
行くんやけど…。

そのね スタッフ
「あっ これ 棚が違う…」

って言って。
≪で 帰るんですか?

(ノブ)「カワイイ」じゃない。
「カワイイ」じゃないのよ。

俳優さんで
そういうのとかあります?

「この棚が…」みたいなの。

(ノブ)「このセットが…」
(伊藤)「このセットが」はない。

「この演出 嫌だから」はないの?

美術さんとかは もちろん
技術の面でいうと

私たちは かなわないから
絶対に戦わない。

へぇ~。
(伊藤)だけど…。

いや これじゃ こういう行動は
しないでしょ? っていうのは

ありますけど あっ…。

(ノブ)全然。

どこまで言うのかなって…
知りたいだけ。

ネタ中に。

≪しょっちゅう!?
(一同)え~!?

だから ホントに やる気ないから
難癖つけて 帰りたくて…。

お客さんの赤ちゃんが泣いたりで
帰る?

って言ったら いやいや…。

(下野)うわ~ とがってる!
(伊藤)カッコイイ。

(武田)でも 言い方によっては
自分たちがやってることより…。

っていう言い方だったら
例えば…。

[ラスト 一回し]

あと もう1ついいですか?

私が出演する
『ミステリと言う勿れ』が

来週 成人の日
月曜夜9時から スタートします。

菅田 将暉さん演じる 久能 整が
様々な事件に巻き込まれ

ただただ
しゃべりまくってるうちに

いつの間にか 事件の謎も
人の心も解きほぐす

新感覚ミステリーです。
初回 90分スペシャルです。

ぜひ ご覧ください。

[次週]

言うつもりなかったんですけど…。

[30年ぶりに和解できるか?]

ホントに…。

[芸能人の あの…]

[TVerでは 一人反省会も配信中]