ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]野菜爆弾ちゃんぽん&100円均一!?カフェ…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]野菜爆弾ちゃんぽん&100円均一!?カフェ

日本全国のオモてなしすぎでオモしろい、ウマい店を紹介する「オモウマい店」兵庫の普通サイズが1.8キロ超デカ盛りちゃんぽんや栃木の100円チキンカレーが登場!

出演者
MC:ヒロミ 進行:小峠英二
ゲスト:檀れい、速水もこみち、オダウエダ
番組内容
【兵庫】野菜たっぷり普通サイズが1.8キロの超デカ盛りちゃんぽん
【栃木】お店の前に安い自動販売機が設置されている店はオモウマい!?カレーや焼きそばが100円均一!?家族で遊べる人気カフェ
おしらせ
#おうちでオモウマい 投稿大募集! 
 抽選で番組特製オモウマグッズをプレゼント!! 詳しくは番組HPへ
【番組HP】https://www.ctv.co.jp/omouma/
【番組公式instagram】https://www.instagram.com/omouma_ctv/
【番組公式twitter】https://twitter.com/omouma‗CTV
おしらせ2
番組オリジナル動画はYouTube&TikTokへ
【番組公式YouTube】https://www.youtube.com/c/omouma
【番組公式tiktok】https://www.tiktok.com/@omouma_ctv?lang=ja-JP
URL
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ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般

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キーワード出現数ベスト20

  1. 植田
  2. ハハハ
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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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<テレビの前の皆さん>

<日本の とある町で
見つけました>

(速水)お~っ 中華料理。

(ヒロミ)いいよ
何か昔に戻った感じがして…。

おいおい!
(檀)あっ すごい!

通り過ぎるのが
アレが すごいな おい!

何だよ。

すごい。
(小峠)あ~っ チャンポン。

(植田)おいしそう。

すげぇな。

あの通り過ぎ方。
いいですね。

う~わ~!
(檀)うわ~っ[笑]

お待たせしました。

これ すごいね。
(檀)え~っ!

食いてぇな これ。
ねぇ。

(速水)食べたいです。
食べきれるのかな?俺。

これ すげぇ量だな。

(植田)レギュラー!
(速水)これでレギュラー。

(植田)これが普通 すごい。

チャンポン初めてだな。

すごい量だな。

ウソでしょ これ。

え~っ!
ウソでしょ!

ウソ!え~っ?

ウソ!本当に?
(檀)うわ~っ。

うわ~っ これ 食いてぇな。
(速水)あ~っ すごい。

食べたいですね。

うわ~っ これ すげぇな。

(速水)さらに。

いくね。

面白いね。

すごいな。

ハハハ…[笑]

何だよ これ。
(檀)ハハハ…[笑]

(植田)すごい。
ハハハ…[笑]

すげぇな。
面白い。

1人前ね 1人前よ。

1人前 多いな 本当に もう。

ハハハ…[笑]
このスープだけで。

麺も いらない?
うん。

(植田)4分の3玉?
(速水)4分の3。

(植田)すごい[笑]

(速水)ハハハ…[笑]

(速水)14種類も入ってるんだ。

あれだけ さっきの量作るやつって
どうやって作ったんだろう?

いや そうですよ
うわっ これ すげぇな。

(速水)う~わ。

いや~ これ 食いてぇな。

ウソでしょ。

(小田)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
(植田)ぐ~って。

もう落とすのが当たり前だもんね。
(速水)ハハハ…[笑]

面白いね。

ハハハ…[笑]

メンマが 俺 滑落してるの
初めて見ましたよ あれ。

(檀)ハハハ…[笑]

チャンポン これ 食いてぇ。
これ うまそうだな。

これ 食いてぇ!
1.8kg!

<さぁ いくら?>

(小田)いくらやろう?

(スタッフ)おいくらですか?

(一同)え~っ!

安いわ!
(速水)これは 安い。

だから断面いらねぇって
言うんだよ!

(植田)断面!
(速水)ウソ 何?これ[笑]

断面 好きだな。
(植田)すごい。

これ誰が気に入ってるんだろう?
断面。

麺類ぶった切ったの
初めてじゃないですか?

(速水)はい[笑]
麺まで切ってるんだもんな。

(速水)ちょっと
見たことないです[笑]

うわっ すごいね。

すごい量だな。
(速水)ハハハ…[笑]

いや すごいな これ。

お待たせしました。
うわっ!

ハハハ…[笑]
やっぱり 驚くよな。

食べきれるのかな?普通の人って。

(檀)あっ すごい。

わ~っ すげぇ。
わ~っ 本当 4人とも。

わ~っ。
わっ みんな でも 完食するんだ。

(スタッフ)何で この
チャンポンの この具とかを

いっぱいにしようかなと
思ったんですか?

(和子さん)やっぱり…

(店主)うん 野菜不足が多いからな

いやいや…。

野菜食べる…まぁまぁ まぁね。
うん。

(店主)野菜だけいう人も
結構おるよ。

へぇ~っ あっ いるんだ。

俺みたいなの いるんだ。
ねぇ いましたね[笑]

(小田)ハハハ…[笑]
(スタッフ)ホットサラダ?

(植田)いい名前。

温野菜。
すげぇな。

(檀)すごい!

(植田)すごい もう…

ハハハ…[笑]

<このお店 どこだ?>

何か西っぽかったような
気がしたけどな。

あ~っ 加古川。
あ~っ やっぱね。

<加古川市にある…>

あの2人 独特の待ち方
してますね。

(速水)ハハハ…[笑]

もう 並ばないもんね。
ハハハ…[笑]

並ばないで そこに居るっていうね

ひざまずいて 2人で。

あっ やっぱ
もともと人気なんだな。

ねぇ ここ すごいですね ここね。
いいな。

(山形さん)ごめんなさいね。

(山形さん)すいません。

いや もう これは
そりゃそうだよな 忙しいよな。

あ~っ もう。
(植田)大変。

うわっ 本当に走り回って。

(山形さん)1045円いただきます。

ハハハ…[笑]

(速水)大忙し。

これは なかなか
見ないですね。

(檀)ハハハ…[笑]

(山形さん)はい お待たせしました。

ハハハ…[笑]

笑うよね。

この体形でいく?これ。
ねぇ 細い いけるのかね?

あれ すげぇな この人。

めっちゃ体に優しいって[笑]

(植田)量が優しくないですけどね。

あっ いくね!
あっ いくいく!

(植田)食べっぷりが いいですね。
すごいね この人。

すごいな これ。

(小田)すごい。

上 野菜だけじゃないですか?

なるほどね あ~っ。

いや~。
なるほど。

(速水)味が変わっていくんだ。

断面 好きだな。
(速水)ハハハ…[笑]

(店主)きれいに…

おっ!

本場だ。

(スタッフ)最高?

そう!

(山形さん)追い越したかも
わからない?

(スタッフ)そんなに言って
大丈夫なんですか?

(山形さん)何にしましょう?

小ですね はい。
チャンポンの小。

(速水)あっ 小も あるんだ。

(店主)チャンポンだけでね。

(山形さん)それでも
まだ大きいから…

ハハハ…[笑]

中 小って。

(植田)普通
上がっていくんですけどね[笑]

あ~っ いいね。

面白いわ。

(速水)いや でも小でも…。
いやいや…[笑]

(檀)ハハハ…[笑]
小!

多い!多いのよ 小も。

これ全部 見せてもらいたいな
小・中。

(植田)特盛り 特盛り!
えっ?

(植田)えっ これ…。
これ 多いよね。

多い 多い。
あら~。

あ~っ。
え~っ!

えっ?中が微妙だな。

(植田)何か1回
ちっちゃくなってますね 中が。

何だろう?

≪食べやすい 小さい子から
お年寄りまで安心して食べるわ。

うん うまそう。

いや これ食べたい。
(檀)食べたい おいしそう。

違うもの食べとるやんけ!

ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]何か。

あっ 皿うどん?

うわ~っ
皿うどんも うまそうだな。

あっ うまそう これ。

(植田)あ~っ すごい あの量。

(和子さん)だから おいでって。

なるほどね。

うわっ これ やっぱ すげぇな。

やっぱ みんな野菜を食べて
もらいたいから なんだろうね。

そうでしょうね うん。

(速水)また…うわ~っ。

うわ~っ うまそうだな。
これ うまそう。

(速水)これ ちょっと
いってみたいですね。

うん これね。
(速水)はい。

いや 食ってみてぇな。

これは ちょっと こう
染みてきて

やわらかくなると
うまいんだよな。

そうですよね うまいですよね。
(檀)おいしい 絶対。

ありがとうございます。

でかいね!

前も あったよな?
ありました ありました。

でかいね ジャンボ…。
あったよな でかギョーザの店。

これ でかいわ。

いいよ 似合うね!
いいね!

いくね!
似合うね!

いいね。
(植田)あっ でかい!

これ1個で十分だもんね。

でも うまそう!

うわ~っ うまそう。
ここ 行きてぇな。

(植田)えっ これで660円。

こりゃ うまいよ。
(速水)ぎっしりですね。

安いな!

何か全部うまそうだな
「エビマヨ丼」

はぁ~。

エビマヨ丼って いいかも。
うん。

何か あんま ないですよね。
ないよね。

(速水)ないですね。

単品でしかエビマヨって
見たことないもんね。

うわ~っ 安いよ
こんなに乗ってて。

(速水)気持ちが いいですね。

いや これだけ食べると
うれしいだろうね。

あ~っ そうですね。

お母さんも うれしいと思うわ。

(スタッフ)カロリー
ないことにしてます?

野菜が多いから?

うん 野菜いっぱいだから
もうカロリーないね。

ハハハ…[笑]

(店主)もう5時や6時に
やりよるな大体 普通。

(和子さん)5時過ぎには
出てくるもんな。

(店主)もう出てきて しよるから。

え~っ。
うわ~っ。

いや~ すごい!

これ もう1つの季節で

1つの畑ぐらい全部…。

やっちゃってるよね。
(植田)一農家分 やってますよね。

(スタッフ)あっ そうか そうか。

(和子さん)そうでなかったら
さっさと できないの。

あっ ゆでるんだ 全部。
はぁ~ そうか。

あっ 隣なんだ 家。

1回 帰るんですね。

大変だ。

(小田)すごいです。

うわっ そうよね。

すごいな もう待ってるもんね。

(植田)確かに並んでらっしゃる。

こりゃ大変だ。
うん。

いや すげぇな。

ウソでしょ。
(小田)何?これ!

ウソでしょ!
ウソ!

え~っ!

ハハハ…[笑]
お~っ。

(檀)え~っ!

スペシャルが あるの?

ハハハ…[笑]
いや~。

(植田)大盛りは できないけど
スペシャルが ある?

スペシャルは あるんだよ。
(植田)スペシャルは あるんですね

5.8kgか。
(小田)ハハハ…[笑]

もう みんなチャレンジ…
ちょっと見たいな。

(植田)箸 折れる?
そんなこと 皿うどんで。

箸が折れた[笑]

重みに耐えられなかったのかな。
ねぇ すごいね。

(植田)折れるほどの 量。

え~っ!
(檀)え~っ!

こんな箸 折れるんだ。
(植田)また折れた。

すげぇ。

(速水)あ~っ 汗が。
いや これ どうなんだろう?

食べきれるのかな?
これ いったら すごいけどね。

(植田)30分 たってね。

あ~っ!
(植田)止まっちゃってる…。

ちょっと きついか?
かなり ブレーキ かかってるね。

きてますね。

これ 持ち帰るのも大変だしな。
うん。

(植田)あっ もう完全に もう…。

あ~っ ダメだ 危ない 危ないよ!
危ないよ!

すげぇな。
あ~っ おかしいな。

(植田)お持ち帰り できるのね!
いいですよね。

いや 大変だ。
(植田)いや 確かに。

2人ですもんね しかも。

また仕込むんだ。
(植田)ここから?

野菜 毎日どれだけ切るんだろう?
そうですよね。

(植田)1回分で?

いや でも そうですよね
キャベツ すごい…。

(小田)えっ?これ お母さんが
全部 切ってるんですね。

(植田)これ?25個?

ここから また。

(植田)お母さんと お父さん
大変ですね。

「9時 営業終了」

ここから どうするんだろう?
もう これで終わる…。

切るんだ。
うわ~っ。

そうか。

え~っ!
うわ~ 延々 仕込んでるじゃん。

これ 寝れないね。

(植田)12時。
(速水)12時 回ってるんですよ。

えっ?
え~っ!

(小田)ずっと休みなく 1時。

これは 大変よ。
もう フラッフラだろうな。

ねぇ。

(植田)働きっぱなしやから もう。

お~っ!
ちょっと怖かったですね 今。

(スタッフ)睡眠ですか?
(山形さん)うん。

(植田)うわ~っ!
(檀)2時間半。

えっ?

そこから ご飯 食べて。
あ~っ ここから ご飯。

(植田)夕食1時半?

いや すげぇな。

(植田)眠そうな顔されて。
えっ 2時?

(植田)2時。

あ~っ。
(植田)あ~ 寝落ちする。

(檀)すごい。

(檀)え~っ?
大変だ。

いやいや もう これ…え~っ!?
え~っ!

本当の仮眠なんだ。
いや これハードだわ。

マジで?
(速水)ここから また仕込んで。

これ 毎日でしょ?

ちょっと すごいね。

(植田)もう 全然 休めてない。
8時半で お風呂。

(店主)そうそう。
え~っ!

(小田)ずっと休みなく。

(山形さん)そうそう[笑]

うわ~っ!
すごいな!

(檀)すごい!

(植田)うわ~っ
こんなに仕込みが。

やっぱ すげぇな。

いや~ すごい!これは すごいわ。
(スタッフ)体が許す限り?(店主)うん。

(スタッフ)ちょっとずつ?
(店主)ちょっとずつ 増やしてね。

(店主)メニューも減らすんやな
メニューを減らすのは できる。

ハハハ…[笑]

それは そうだよ
それは おっしゃる通り。

<こんな メニューも>

(速水)牛肉飯?

こうね 確認し合うっていうのが
いいんだよな。

ハハハ…[笑]

いや うまそうだもんな。

ハハハ…[笑]

(一同)ハハハ…[笑]

<ヒューマン グルメンタリー
オモウマい店>

<今年も どうぞ
よろしくお願いします>

もこみちも 見たことある?
(速水)もちろん あります。

まぁ 料理好きだからね。
(速水)そうですね。

いや「料理好きだから」っていう
目線で見ないですよ!

(山形さん)お待たせしました
牛肉飯ね。

(スタッフ)ありがとうございます。
(檀)うわ~っ!

(山形さん)スープ おかわり自由ね。
(檀)すごい!

(ヒロミ)これ食いてぇ。
(小峠)これ うまそうだな!これ。

全部ボリュームすごいな。
ねぇ!うわ これ うまそうだな。

(店主)これが 牛肉ね。
牛肉の量も 半端ねぇな!

(檀)すごい[笑]
(植田)結構な量ですよ。

うわ たっぷり。
結構いく!こんな いく?

いいですね。

うわ~っ うまそう。

(小田)ハハハ…[笑]すごい。

(植田)うわ~っ おいしそう。

最高だね。
うわ~!うまそうだな。

これ!俺 これ 本当に好きだ。

はぁ~ うまそう。

いや これ食べたい!
(檀)うん 食べたい!おいしそう。

ここ 相当だな。
ねぇ ここ すごいですね。

(檀)すごい!
ちょっと。

兵庫県 行ってみてぇな。
うん。

あ~っ いいね。

ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]いいな。
いいですね。

こうね 確認し合うっていうのが
いいんだよね。

(植田)ハハハ…[笑]すごい。

ハハハ…[笑]

(植田)ハハハ…[笑]

いや うまそうだもんな。

ハハハ…[笑]

これ言いたいんだ。

ハハハ…[笑]

人それぞれだから[笑]
ハハハ…[笑]

(植田)ペースあるから。

これ いくら?
これ いくらだ?

1100円。
あ~っ。

(植田)えっ!?
あ~っ 安いね これも。

(植田)979円。
本当に 安いよね。

(店主)そのままだな。
へぇ~。

いや でも…。
いや~っ すごい。

いや~ すごいわ。
これは すごいわ。

すげぇ!ここ行きたい。

いいですよね。
(檀)行きたい。

あの店に入って 檀さん いたら
笑えるんだけどな。

いいですね いいですね!
(植田)すごい量 食べてね。

あの チャンポン「うまいでしょ?
おいしいでしょ?」って[笑]

言ってたらな 盛り上がるよね。
ねぇ。

(スタッフ)ちょっと…

(スタッフ)前 乗っても大丈夫ですか?
いいよ。

(植田)ハハハ…[笑]すごい。

(スタッフ)はい。

(スタッフ)その番組で ちょっと
探させていただいているのが…

あ~っ ここだ。
あ~っ。

あれ 続きですよ。
続きだ。

意味 分からないよな。
(スタッフ)安い自動販売機のある

飲食店さんを…。

ねぇ それは そうですよね。

<きっかけは>

あ~っ あった あった。

(植田)ここも すごい。(檀)何?

(植田)ミックスフライで
すごい 舟盛りみたいな。

そう!舟盛りを 魚以外で見たの
初めてだったの。

(植田)チャーハン?
え~っ!食べ放題?

(檀)安い。(植田)安い!

<そんな お店の駐車場に>

えっ?
えっ?

えっ?

(植田)あっ!きました
安い自販機ですね。

ねぇ?安いでしょ?
(植田)安い!100円。

(小田)めちゃめちゃ 安い。

あ~っ 安いね。

(檀)え~っ!(店主)だから…

あ~っ そういうことね!

(店主)だから ほら。
そうね。

へぇ~。

なるほどね。
あぁ そうか。

<先ほどの
チャンポンの お店だって>

<ということは?>

いやいや たまたまだよ。

いや そうなんですよ。

いや ちょっとね やっぱ
純粋すぎるんですよね スタッフさんが

なんで お前たちは
純粋な心を持ってるんだよ。

めちゃくちゃ純粋ですよ。
(植田)純粋な心で[笑]

<たどり着いた お店は>

お待たせいたしました。

チキンカレー まぁまぁ ね。

税込み…

≪それが ちょっと
わからないんで。

(植田)ですよね?
私も わからないです!

お父さんの言う通り わからない。
(小峠)おっしゃる通り。

(ヒロミ)それは おっしゃる通り
お父さんの おっしゃる通り。

(植田)ほら無線 入っちゃってる。
無線 来たから。

(植田)もう 早く…降りてください

これ難しいのよ 説明が
この状況ね。

(植田)どうやって 説明
するんですかね?

(速水)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(小田)了解した!
これ面白いな!

(植田)「はい!!了解です」
すごいよね タクシー会社も

協力体制が できてるもんな。

(小田)すごいです。
(植田)すごいですね。

これ 面白いよな 今の[笑]
(植田)あっ やっと?

見つけました?
(スタッフ)どこですか?

(スタッフ)はいはい…。

≪入りますか?
(スタッフ)ちょっと見ても いいですか

おっ!

なかなか ないよ!
店先に 自動販売機って。

そうそう さらに それが
安いってなるとね。

(スタッフ)ありました?
じゃあ ちょっと

寄っていただいても
よろしいですか?

(スタッフ)ちょっと 寄りましょう!
(檀)ハハハ…[笑]

(スタッフ)あ~っ なるほど!

どうぞ どうぞ。
(スタッフ)ありがとうございます!

もう 自販機あるだけで
興奮してるんだから。

(スタッフ)あっ あ~っ!

普通[笑]
(スタッフ)う~ん!

「う~ん!」じゃねぇよ。

ハハハ…[笑]
(小田)かわいそう[笑]

これが普通だよ!普通。

(植田)なんで定価で
がっかりしてるんですか?

すごいな この やり方。
(スタッフ)ここ?

あっ!

いや あるよ!
自販機は別に あるのよ。

(スタッフ)あった!ちょっと あの
降りて いいですか?1回…。

お前 何 興奮してるんだよ!
ハハハ…[笑]

(植田)飲食店 探す前に自販機…。
もう自販機 見ただけで

高ぶってるんだから。

(スタッフ)あっ!

(小田)定価か。(植田)「定価かぁ…」
じゃないんですよ。

これ すごいな!本当。

(植田)大変[笑]

≪あぁ ありますね。

(小田)うわ~っ!

そりゃ運転手さんも
付き合うの大変だよな。

おぉ!
(速水)え~っ!

(植田)まさか?
あるか?

(速水)どうだ?

まず真っ先に 自販機 行って。

(スタッフ)えっ!30円?
(檀)あっ すごい!

(スタッフ)30円?80円に見えた。

これ いいよ。
(スタッフ)すごい。

あったじゃん!
うん。

(スタッフ)うわ~っ すごい!
これ このあいだの あそこか。

そうそう。
ここまで 見たんだよな。

(スタッフ)安い!

100円も安いんだけど。
(小田)安いです。

(植田)100円でも安い…。
「70円」

(スタッフ)はぁ~。
30円っていうの あったよね。

(スタッフ)変わった自動販売機。
うわっ!安い。

(スタッフ)30円!(檀)あら!

ナタデココ 30円って。
(スタッフ)すごい安い!

(檀)安い。
えっ?なんで ナタデココ そんな。

安いね。

(スタッフ)すみません こんにちは。
≪ご苦労さまです。

(スタッフ)すみません 怪しい者では
決して なくて。

(スタッフ)記録用のカメラだけ
回させてもらってるんですけど。

いやぁ~ これね 皆さん これ。
(速水)ちょっと。

(植田)どんなん なんですかね?
ここの先 結構すごいんだ。

(植田)えっ 気になる。
これは 面白いよ。

(植田)カレーライス。
これは 楽しみよ。

これ ここで終わったんだよな。
ねぇ。

(植田)えっ 気になる!
めちゃくちゃ気になる。

お待たせいたしました。

(植田)カレーライス。

まぁ 普通の。
チキンカレー まぁ まぁ ねぇ

量的には まぁ これ 普通だよ。
うん。

(植田)へぇ~。

(小田)…とかじゃないですか?
(植田)600円ぐらいか。

税込み…

(檀)えぇ~!
(植田)100円 えぇ~!

すごくないですか?

カレーライスで100円って
聞いたことある?

ない。
(速水)聞いたことないですね。

ここで終わったのよ
このあいだ。

「100円です」バンって
終わったんだから。

(植田)えっ じゃあ
なんで 100円なんですかね?

いや すげぇな。
これ 気になってたんだよな。

(小田)うわぁ~ すごい。
(植田)きれいに。

わぁ すげぇ。
(檀)すごい。

いやいや そんなに
こだわってるのに なんで 100円?

これ ちょっと 分からないな
100円。

(植田)全然 普通のね。
(小田)一晩寝かす。

一晩寝かすんでしょ。
うん。

いや これ 分かんないな。

なんでだよ?
(速水)えぇ~。

(小田)うわぁ~!おいしそう。
うわぁ~ うまいんだろうね これ。

いいね。
(植田)うわっ おいしそう。

(植田)「まいう~♥」

えぇ~!?
(植田)デーモンさんですか?この。

(檀)なんで?
(小田)えっ ご本人ですか?

(植田)えっ 本物?
なんだよ 今の…。

(植田)どういうことですか?

(速水)ハハハ…[笑]
ウソでしょ?

ハハハ…[笑]

なんで?なんで いるんだろう?

めちゃくちゃ気になるだろ。

えっ 焼きそばいくら?
いやいやいや 値段よりか

あの人が 気になってるんだよ。
そうなんですよ!

(スタッフ)これは おいくらですか?

えぇ~!
(植田)また100円です。

これも100円。
(速水)これも100円ですか。

何?これ!
ここ 何だよ?

(小田)情報量が多すぎて
ちょっと…。

そうね。

(植田)ちらし寿司も。
ちらし寿司?

<さぁ いくら?>

(檀)おいしそう。

なんか すげぇな。

いや これ 安いわ。なんだ?ここ。
ヤバイ ここ。

(植田)えっ すごい。
(小田)なんでだろう?

いやぁ~ 安すぎるな ちょっと。
ねぇ ちょっと これ。

どういうことなんだろう?

(植田)うわっ!
全部100円じゃん!

今 世の中 出て
100円で そんなに

物 買えないですよね?
(檀)買えないですよ。

ねぇ。
(檀)うん。

(植田)買えないですよね。

あっ!

(店主)昔…

(店主)…持ってましたんで。

漫画 好きなんだ。

(店主)もう ないです。
全部 売っちゃいました。

へぇ~。

それ 微妙だな おい[笑]
(植田)選ばれ損なった[笑]

(植田)えぇ~。
(小田)えぇ~ そうなんだ。

(植田)ハハハ…[笑]

(スタッフ)車が買えたんですか?
(店主)車が買えました。

全部 売って。

えぇ~!
えぇ~!

(店主)漫画も売ったら
また車が1台…[笑]

(店主)ハハハ…[笑]
(植田)ハハハ…[笑]

かわいいトーンで
怖いこと言うてはる。

(スタッフ)えっ すごい。
(植田)あっ ファミコン。

あぁ~ 好きなんだ。
(スタッフ)全部?

(店主)全部 持ってました。
(スタッフ)すごいですね。

ハハハ…[笑]

(檀)ハハハ…[笑]奥さん 面白い。
いいですね 奥さん 淡々として。

いいね。
(速水)奥さん 面白いですね。

<栃木県佐野市>

<安い自販機のある

「カフェ ジェラオカ」さん>

いや これ ちょっと
すごいよ ここ なんか。

(小田)気になる。
「ジェラオカ」

(店主)はい。

(スタッフ)なるほど 自分で買われて
自分で 入れてるってことですか?

(店主)そうです。
(スタッフ)そういうことなんですね。

(店主)それはね 逆に
中身が安定しないんで

「なにか」とかに
している感じです。

(植田)面白いから。
えぇ~!

すごいね。
すげぇな。

もう その辺
何も考えてないんだね。

だから「なぜ儲けないんですか?」
ていう質問に対して

ほとんどの店「えっ?」っていう…
うん そうなんですよ。

そんな感じになるんだよね。
だから もう その…

違うよね。

飲みたいな ナタデココ。

安いよ 30円って。

どこで 仕入れるんだよ。

(速水)ハハハ…[笑]

ほら。
(スタッフ)うわぁ ナタデココ ミルクティー。

おぉ。

ハハハ…[笑]そうそう 分かるよ。
ナタデココが出てこないんでしょ?

分かるよ。
最後ね。たたくのかな?

たたけ たたけ。
ケツね こうね。

そうするとね 急に
落ちてくる時あるのよ。

ハハハ…[笑]

なんで ダイヤモンド富士みたいに
なってるんだよ。

(一同)ハハハ…[笑]

(小田)うわぁ~。

(速水)おっ パスタも
出てくるんですか?ナポリタン。

(植田)そこそこしますよ。

180って多いよ 麺の。

(檀)うわぁ~。

(速水)これちょっと
いってみたいですね。

こういうの一番うまい。

(植田)ハハハ…[笑]
おいしそうですね。

うまそうね。

うん うまい うまい。

うまいね。

うん 安いよ!安い。
安い!安いね。

(店主)平日は こんな感じで
ワンコインランチで

ドリンク付きで500円で。

ワンコインですか?

(店主)こういう感じで…

…で やってるんですけど。

へぇ~。
えっ 土日の方が下がるの?

(植田)えっ?でも 確かに。
えっ どういうこった?

(速水)えぇ~?

(店主)きょうは…

…という形で こんな感じで
出店者さん いろいろ呼んで

お祭りみたいな感じで やってます

(スタッフ)よく やるんですか?
(店主)そうですね。

ほぼほぼ毎週 やっております。
(スタッフ)あぁ そうなんですね。

やっぱ楽しいことが好きなんだね
この人。

ここ行きたいな。

(小田)そば。
そば?

(小田)あっ おいしそう。
うん。

えっ!
100円 これも。

(檀)安い。(速水)えっ えっ…?

うわ すげぇ。
どうしてるんだろう?

土日が安いっていうこと?
へぇ~。

何?これ。

いや もつ煮ね。
もつ煮。

めちゃくちゃ いいじゃん。

あぁ~ いいですね。

いや 食ってみてぇな。

(綾香さん)ダシじゃない方の
おみその方が おいしいので。

いや うまそう。
うん。

一晩 寝かすんだよな
さっきのカレーも そうだけど。

手間 かかってますよね。

わぁ~!
これ食いてぇ!

これ うまそうだな!これ。

これ いくらだ?
いくら?これ。

また100円とかなんじゃないの?
ヤバイな これ。

(スタッフ)これ100円でしたっけ?
(綾香さん)100円。

(檀)安い。
すげぇな。

200円でも安いよね。
(植田)200円でも安いですよ。

(檀)安い!安いですよ。
いや すげぇな。

(植田)わぁ おいしそう。

からあげ棒も100円。
これも100円。

コンビニも びっくりだな。
ねぇ。

おいしい?

それで うまいんだからね。
うん。

(速水)でも本当 材料費のこととか
考えたら

100円じゃ難しいですよね。

あっ ここ国産のレモン。

へぇ~。

しつこいんじゃなくて
すごい爽やかで。

ハハハ…[笑]すげぇな。

すげぇな。
(スタッフ)甘酸っぱい…?

(スタッフ)爽やか?
うん 多分…。

いや そんな[笑]

うまいこと例えるな お前が。

(スタッフ)その上?
うん 初恋の…。

カルピスより下って[笑]

ハハハ…[笑]
ややこしいのよね。

奥さんが作ってるんだもんな。

(植田)もっとね 取ってもいいのに

(綾香さん)そうですね。

(速水)えぇ~?

旦那さん できないんだ。

(スタッフ)あっ そうですね。

(綾香さん)持ってってくれれば
まだ いいんですけど。

うちの様子 見ながら やるんで。
(植田)結構 不平不満が

たまってる。
勝手に行くんだ。

(小田)ハハハ…[笑]

奥さん 偉いな。
ねぇ。

(小田)すごいです。
(植田)いや 大変ですよね。

ちゃんと座ってください。
(店主)すごい いい笑顔 出た。

すごいな 何なんだろう。

ハハハ…[笑]

奥さん すごいね
ずっと動いてるんだもん。

何してるの?

まさか遊んでるんじゃ
ないでしょうね?

これ[笑]
(植田)店長 腕組んで 何してはる?

店長 そんなに役目 ないよね。
そうですね。

何か手持ち無沙汰な感じですよね。

何やってるんだろう?本当に。

(植田)店長は?

疲れてないでしょ だから。

ハハハ…[笑]面白いね この人。

(スタッフ)一回もない?
(店主)一回も。

大げんかは ないよね。

ハハハ…[笑]
いや もう だいぶ きてる。

大げんかの上 いってるじゃん。
大げんか[笑]すごいね。

(店主)数百万 するんですけど
それを…

(小田)えっ!
えっ?

(店主)持ってたのこんな感じです。

(スタッフ)すみません いいですか?

ちょっと やっぱり
変わってるんだね。

(店主)免許も しっかり取って
何か言われたら嫌なんで。

本当に木 切ったりさ。

(植田)まぁ ビルとかも。
本当 作業車だからね。

ハハハ…[笑]
これも 言いたいんだ。

ハハハ…[笑]
(小田)ハハハ…[笑]

えぇ~?
面白いね。

それだけで。

その理由で買った人
いないんじゃない?

(小田)いないですよね。

(檀)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]

ねぇ いやだもんね。
あら そうね。

えっ!
(檀)わぁ!

どうせ 多分 そんなに
たくさん食べないからって…

(スタッフ)へぇ~ そうなんですか。
そうなんです。

≪ありがとうございます。

すごく…

…ていうのが あるので。

(スタッフ)そうなんですね。
そうそう。

このあいだも来たときに…。

そうか 安心だね。

(店主)ありがとうございます。
バイバ~イ。

(店主)ありがとね。
みんな安心して寄るんだね。

≪気をつけてね。

うんうん…。
そうか。

いいですね。

うん。

(檀)うん。
そうよね。

うん?
仕入れか?仕入れ?

(速水)何だろう?
仕入れかな?

あれ 旦那さん?

旦那さん 奥さんいるもんね 前に。
あぁ そうですね。

何?これ。

いやぁ~。
えぇ~?

えぇ~!?
(小田)休みの日にアルバイト。

うわぁ~!
(植田)大変。

ウソでしょ?

ねぇ。
(植田)そうですよ。

本当ね。

いや そうよ。

(店主)…と思ってますので。

(店主)自分のもとに
やって来てくれるっていうのが…

(店主)好きなんですよね。

でも もうちょっと高く
売ればいいのに。

ねぇ。
(植田)そうですよね。

(速水)ふれあうことが
好きなんでしょうね。

人が好きなんだな。
(速水)そうですよね。

3 2 1 点灯!

これも お金かかるんだよ。

はぁ~ やっぱ好きなんだね
イベントが。

(植田)バイト代 30万円!
30万 かかるんだもん。

いやぁ~。

やっぱ喜ぶ顔とか見るのが
好きなんだろうね。

もう ちょっと本当にいい人だな。
ねぇ。

(スタッフ)そうなんですか。

一緒にですか?

どこ行くの?

(スタッフ)ありがとうございます
本当に。

(店主)地元民の行くお店で。
(スタッフ)へぇ~。

(店主)混んでないのかな?
やってるよね?

(スタッフ)でも割と…。
(店主)あれ?あららら。

1台は とめられるな。

(速水)ハハハ…[笑]
えっ?ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
行く?

(植田)確認確認?
ねぇ。

(植田)まさか。
どうだろう?値段が。

あぁ どうだ?
(スタッフ)でも100円だ。

安い。

あっ 本当だ。

安い安い。
確かに定価よりかは安い。

これぐらいさ…。
(スタッフ)すげぇ。

ハハハ…[笑]
まぁ 確かにな。

確かに モンスター安くなるとかな

それは そうだよ。

長いやつって言うなよ お前。
(檀)ハハハ…[笑]

ちゃんと言えよ お前 それぐらい。

これで出てきたら すごいけどね。

(スタッフ)ありがとうございます。

すみません 失礼します。
(速水)えっ えっ…?

≪熱いので お気をつけください。
おいおい!

(檀)すごい!
おいおい!

ウソでしょ?これ。
すごいな。

♬~頭痛にバファリン (高畑)頭痛い…

《バファリン ちゃんと効いてくれるよね》

♬~ 《でも 眠くなると困るな…》

それでは…!

≪眠くなると困るな…≫

あっ…!

《その時…》
(姪)おねーちゃん?

≪眠くなると困るな…≫

<バファリンAは

眠くなる成分が 無配合なんです>

あ! そうだった!

いたみは止める

わたしを止めない
♬~《ぴんぽん》

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募集中>

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オモウマどんぶりと
チャーハン皿を

セットでプレゼント>

≪すみません 失礼します。
(小峠)うわ すげぇな!

ウソでしょ?これ。えぇ~!
熱いので お気をつけください。

失礼します。
ウソ!

(ヒロミ)おいおい[笑]
(檀)わっ すごい!

ハハハ…[笑]

(速水)ハハハ…[笑]
(檀)すごい!

ハハハ…[笑]
出た 出た[笑]

えぇ~!
(檀)わぁ~!

(小田)安い。
安いわ。

すごくないですか?
(檀)すごい[笑]

いや すげぇな。

(スタッフ)…と思って。

(スタッフ)安いです。

(植田)確かに。

(北村さん)30円?

ハハハ…[笑]

≪はい すみません
ありがとうございました。

この法則 すげぇな。

うわぁ~ これ すげぇな。

(速水)さらに。
いくね。

自分のところ?
多分 そうですね。

(速水)戻りましたね。

(スタッフ)気になるね。
(スタッフ)気になります。

(スタッフ)なるほど そういうことか。

違うのが出てくるのかな?
あぁ~。

(植田)ランダムなんですかね。

(スタッフ)何か。

あっ!(小田)えっ 何だろう?

(一同)ハハハ…[笑]

(ヒロミ)今回ですね なんと
うちの奥さまがですね

デビュー40周年 記念した
アルバム

「トレジャー・ヴォイス」が
ですね

12月22日に
リリースをしたんですよ。

筒美京平さんのね作品を
歌った。

いや 素晴らしい。

(小峠)これ
何の告知ですか?これ。

(スタッフ)30円だから
いっぱい できちゃう。

(スタッフ)何か。

あっ!(小田)えっ 何だろう?

(スタッフ)あっ すごい!

あっ えっ?

(スタッフ)あっ 違うやつ?

ちょっと待って。

ハハハ…[笑]

いや 面白いな このお店。
面白い。

何か楽しい お店ですね。

(速水)皆さんのためにっていう
この気持ちが

やっぱ すごくいいなって
いうふうに思いましたね。