踊る!さんま御殿!![字]新春!神経質VSズボラ祭り!!ヤバすぎる潔癖界の新星現る!…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

踊る!さんま御殿!![字]新春!神経質VSズボラ祭り!!ヤバすぎる潔癖界の新星現る!

神経質MAXの超潔癖芸人にアノ別所哲也も驚く!?デヴィ夫人・EXILE・フワちゃん・マヂラブ最強神経質軍団がズボラ芸能人をバッサリ!20億円ビルを持つ不潔お嬢様!

出演者
【司会】明石家さんま
【ゲスト】金子恵美、佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBE)、柴田英嗣(アンタッチャブル)、白石美帆、デヴィ夫人、HARUKAZE(ネバーギブアップ)、フワちゃん、別所哲也、マヂカルラブリー、マーシュ彩、宮下草薙(以上五十音順・敬称略)
番組内容
実は一番ヤバい潔癖!宮下草薙・宮下が衝撃エピソードを連発!家族全員全裸!?彼女とのキスに(秘)要求で全員ドン引き!草薙のズボラ歯磨きにデヴィ夫人激怒!別所哲也が許せないズボラの口癖とは?フワちゃんが無神経なスタッフにブチギレ!マヂラブ野田はカバンをパンパンにするのが幸せ!?佐藤大樹がEXILEのズボラさを暴露!白石美帆が車のワイパーにイライラ!?シーツは半年替えない!金子恵美はズボラだからアノ騒動を許せた!?

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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<別所哲也にデヴィ夫人…>

<あまりのことに…>

(柴田) 今日。

♬~

(さんま) あ~。
(拍手)

すいませんね 神経質とズボラが
帳尻が合わなくて。

(村上) 少ない 足らないです
4人しか…。

もうちょっと ズボラ
そろえたかったんですけどもね。

(デヴィ 夫人) 金子さんなんて

絶対に神経質なほうだと
思っていたの… びっくり。

神経質だったら
今 ここに生きてられないです。

あれがあって
あのことがあったから。

ズボラだから許せたんです。

いや 「ズボラだから許せた」?
その言葉も おかしいな。

今日は 4人… 草薙は もう
顔 ズボラやしな お前。

顔 ズボラ? すごいっすね
ズボラ顔?

せやから 掃除とか
せぇへんのやろ? あんまり。

掃除は しないです。
(フワちゃん) ウエ~。

(宮下) ペットボトルが 一時期は
3000本ぐらいあって。

たまってましたから。

お前 もうちょっとで ニュース
入るとこやったんじゃ…?

腰ぐらいまでありました。
腰まで。

でも それ 落ち着くんねんもんな。
(草薙) はい それが もう。

だから そうやろ?
お前なんかでも。

(村上) そうです まぁ 家が まず
3万8000円 ボロかったんで

マックス奇麗にしても
汚いんですよ。

だから その
奇麗にする必要がないんですよ。

奇麗にしようがないんです もう。

今日は 初めての方
2人だけ いらっしゃって。

マーシュ彩さん。
マーシュ彩です お願いします。

(村上) ズボラではないですね。
神経質です。

マーシュは どことどこのハーフ?

父親がアメリカ人で
母親が日本人です。

え~
だから 日本色 強い顔やよね。

日本… えっ 日本 強いですか?
日本 強いと思うで。

え~ めっちゃアメリカ顔って
言われます。

あっ そう? じゃあ アメリカか。
(笑い)

(フワちゃん) 何? プライド持ってよ。
(柴田) 簡単に譲ったな。

いや アメリカっぽいですよね
ええ。

でも 英語は しゃべれなくて。
あっ なるほど。

なんで お父さんは
日本語 しゃべれないんですけど。

えっ! お父さん
覚えようとしないのか?

そうそうそう。
日本語。

さんまさんも 東京いんのに
ずっと関西弁で しゃべってる。

同じだよ。
(笑い)

な… 何 言ってんだ てめぇ!
ハハハ! 下手くそだな 下手だよ。

ぶっ飛ばすぞ!
バカにしないでよ。

(柴田) マーシュさんのお父さんも
「ぶっ飛ばすぞ」ぐらいは

言えるかもしれない もしかしたら
分かんないけど。

そして HARUKAZEさん。

はい 普段 覆面レスラーやってます
HARUKAZEです。

お願いします。

ほんで 今日は しなくてええの?
覆面は。

(HARUKAZE) あの
何か これ 洗ってないので

これ かぶっちゃうと ここが
かゆくなっちゃうんで 今日は…。

(フワちゃん) 汚ねっ! オエ~!
(村上) 強い!

ちゃう 洗えばええやないかい。

あっ かぶります?
かぶらないわ。

えっ そしたら リングシューズも
お前 とんでもない においやろ。

(HARUKAZE) これ 8年 使ってて。
(一同) うわ~!

(宮下) えっ? 何 これ。

撮ってるカメラマン
「うわ~」 言うたで 今。

何で買わないの?
そんなことより。

買ってくれますか?
何でやねん!

(フワちゃん) ぶっ飛ばすぞ。
ぶっ飛ばすぞ この野郎 お前。

何で~。
(村上) 負けますよ プロレスラーですよ。

お笑い芸人って
お笑いは どこに所属してんねん。

ライジング・アップっていう。
あっ そこに あるのか?

そうです プロレスも
ちょっと飽きて来たんで

そっちのほうに
移行しようかなって 芸人 始めて。

プロレス飽きて来たから お笑いやる?
あっ そうです~。

ぶっ飛ばすぞ この野郎!
(笑い)

出た~!

(野田クリスタル) ありがとう!
(村上) お笑い 大好き!

ナメられたもんやな~。

「ちょっと
お笑い やってみようかな」で

もう ここ出れちゃってんですけど
どうなってんですか これ。

プロレスラーという肩書が
あるからな。

やっぱ 強いですね。
そんな簡単に出れるんですか?

芸人は時間かかんねんけど
こういう人たちとか 早いねん。

だから フワちゃんなんか
芸人 長いこと やってて

キャラ変えて YouTuberになって
いきなり 『さんま御殿‼』やもん。

ねっ やっぱ 芸人だと 7年
かかっても出れなかったけど

YouTuberだったら
6か月で出れた。

(野田) この野郎!
(柴田) うらやましいな。

この野郎!
(村上) 悔しいですよ!

こら お前! ぶっ飛ばすぞ
この野郎! てめぇ!

さぁ 行きましょう
こういうテーマからです どうぞ。

(友達) こっち座って。

お邪魔します。

(友達) お鍋 おいしそう。

う~わ! これは分かるよな。
これは分かりますね。

僕は もう ホントに 帰ると
すぐに お風呂 入るんですよ。

ウソ。
(宮下) もう 玄関で全裸になる…。

家族みんな そうだったんです
おじいちゃんも おばあちゃんも。

もう 帰ったら
風呂に入るっていう?

みんな もう 玄関で全裸になって
お風呂に向かうんですよ。

お前んとこの家の
独特の菌があったん? その時。

そんなことないです そんな。
宮下菌な。

(宮下) レベル4じゃないです
僕の部屋だけレベル4じゃなくて。

ちゃう ホンマに…
何でやろ? それ おう。

うちは だから
特に母親が すごくて。

スーパーから… 買い物するんで

買い物して帰って来て
全裸になって

そのスーパーの荷物を持ったまま
一緒に お風呂 入って

体と一緒に スーパーで
買ったものも 全部 洗うんですよ。

風呂! 風呂場で洗わはんの。
(宮下) 風呂場で もう 全部。

外出する前に シャワー浴びないで
逆?

外出する前も浴びます だから。

じゃあ 一日2回?
2回は浴びます。

最低2回ということやよね。
最低2回は絶対に入る…。

でも それは もう 癖になって
今は普通なんだ?

普通ですね
だから 今 彼女もいるんです…。

彼女も もう 最近は言わなくても
玄関で全裸になってくれます。

ウソや!
(一同) えぇ~!

えっ どんな彼女か知らんけど

ちょっと 一遍
見てみたいなとか思うよな。

全裸 見たいだけ。
(村上) 何を言ってんですか?

(デヴィ) 玄関で全裸にならせて…
お風呂場に行ってから全裸に…。

(宮下) ただ やっぱ…。
それやったら アカンのよな?

外のホコリを
持ち込みたくないんですよ。

私も キャリーバッグとか
何か スーツケースは

外から来た時 全部 洗います
全部 フレームも全部。

う~わ すごいな
うわ 信じられへんな これは。

病的ですよね。
病的といわれたら はい。

だから 普通なんですよ
宮下んところは。

(宮下) そう育ったんで
全く違和感ないです 僕は。

いや すごい! 初っぱなにしては
すご過ぎる話や。

まぁ まず 一発目 草薙や
その相方の。

はい 僕は 神経質な人に ちょっと
イライラすることというか。

お前 よう コンビ組んでるな
ホントに。

(草薙) そうですね さっきのも
宮下の家 行く時は

上から アルコールスプレー
全身に かけられて。

部屋の前で
アルコールスプレーされんの?

自分で回りながら。
ハァ~!

おう うわ~ すごいな。

草薙は その ゴミ屋敷に
住んでる人なんですよ。

普通の人よりは
ちょっと やっぱ こう

「うわ」ってなっちゃうというか。

こいつ まぁ 清潔好きでも
家に 一遍 入れたくないもんね。

(草薙) 何でですか?
「何でですか?」って。

お前 一遍 じっくり 自分を…。
(村上) 汚ねぇから。

「汚ねぇから」 仲間でしょ?
シンプルな悪口。

(村上) いや お前よりは
絶対 奇麗だから 僕のほうが。

お前は 見てられない マジで。
(草薙) 変わんないです。

お前は ヤバい
あいつは ヤバいです。

(HARUKAZE) 顔もね。
「顔も」? 誰が言ってんだよ。

ホンマや ようツッコんだ お前。

そんな靴 履いて
誰が言ってんだよ お前。

足元が もうダメですもん
僕らから見たら もう。

ずるんと 何か ファッションでは
ないと思います これ。

何が?
(別所) 何か 靴下も 緩い感じ。

僕 キュっと 靴下
上げてもらいたいんです まずは。

もう 上げてもらわなアカンの?
(別所) ピッと きちんと。

別所君 ルーズソックス 流行った…。
(別所) ダメダメ ノー ノー ノー。

ノー ノー ノー ノー ノー。
「ノー ノー」 ちゃう。

今日は スタイリストさんやもん。
(草薙) ちゃんと ついてますから。

それの はき方が悪いんだ。

(別所) 足元の こういう感じ。
いいでしょ 別に 面倒くさいな!

キュっと キュっと締める。

(白石) 糸が付いてます。
(草薙) 糸が付いてる?

(別所) ホントだ 糸 付いてる。
何が? そんなとこ気が付くの?

何? あっ ホンマや。
(宮下) 嫌だわ。

いや あるでしょ。
いや ないよ ないよ。

(草薙) ありますよ これぐらい。
なっ。

(草薙)
あ~ 帰りてぇ! 帰りてぇ。

「草薙がいないと
できないでしょう」。

そんなことあるか お前。

だから 僕も 神経質な人に
イライラしてることがあって。

あるんですよ ちゃんと 僕も。

分かる 分かる お前みたいな…
これ 腹立つ 逆に。

仲間ですもんね 今日ね。
4人は仲間や。

外食とか行った時に もうホント
相方の話になるんですけど

もう あの~
食器 出て来るじゃないですか。

その食器を すごい見るんですよ
分かります?

何か コップとか スプーンとか。
あ~。

(金子)
指紋が付いてないかとかでしょ。

ちゃんと洗われて
出て来てるはずのものなのに

もう何か す~ごい もう こう
コップも そうだけど。

スプーンとかも 何か
古物商の人ぐらいに…。

こ~んな感じで。

でも どうあれこうあれ
持って来る時に こう

絶対 指紋 付くやんか
それも拭き取んの お前。

そうですね だから お絞りは
2個ぐらいもらいたいんですよね。

もし 仮に付いてた時に これを
拭き取る用みたいなのが欲しくて。

これは すごい
どう? マーシュ。

でも 私も
コップは すごい分かります。

わっ。
納得行く奇麗なやつが

見つかるまで探すんですよ。

違うのか 君らが見たら。

だから 僕 ドリンクバイキングの
あの箱あるじゃないですか。

箱に積まれて置いてあるんですよ
あれをどかして。

下のを行くのか!
はい。

あと 僕は 店 入る前に
バイト募集の張り紙を

絶対 確認するんです。
何でや?

…で 時給が高いと あっ
モチベーション高く 従業員が

皿洗いできてるなって思うので。
はっはぁ~!

やっぱ 時給 安いなっていって
洗ってると

どんどん どんどん やっぱ コップ
って 白くなってくんですよ。

ハハハハハ。
心の曇りが出るんですよ そこに。

(柴田)
安くても 頑張って働いてるヤツの
ほうが 奇麗にしそうじゃね?

あなた 結婚してる?
「この店を何とかしよう」とかな。

結婚してます? してない?
してない。

間近ではあります もう。
あっ 間近なの。

(フワちゃん) そうだ この間
ラジオでさ プロポーズして

全然 話題になってなかったよね。
(宮下) そうなんです。

(笑い)

(村上) 知らない 知らない。
(フワちゃん) 誰も知らないから。

まぁ それはええねんけども
そういうの… 彼女も潔癖性なの?

いや 全然です。

ズボラなのか。
ズボラってほどじゃないです。

普通
ニュートラルな人なんですけど

あの
食器 洗ってもらうんですよね。

あの~ 食べた後とかに
洗ってくれるんですよ。

ただ その後に やっぱ ちょっと
見るんです 僕。

うわ 女… 女は嫌やろ それ。

(デヴィ) ちょっと待った あなた
そしたら 彼女とキスする時に

口の中をうがいしてって言う?
消毒液で。

はい。

(一同) え~!
(フワちゃん) 驚いちゃった。

(野田)冷めるじゃん。
(村上)流れでなったらどうすんだ。

いや だから…。
驚き方 すごい。

(宮下) これは 引かれちゃうんで
あんま言いたくないんですけど

時間 決めないと
そういうことができないです。

ウソや!

11時半にキスをしよう
みたいな。

(一同) え~!

はぁ~ いやいや。

(HARUKAZE)
絶対 付き合えないです 私。
いや 確かに。

こっちもやわ。
(笑い)

こっちからしたら お前もだよ。
「絶対 付き合えないで~す」。

あの 私 あの~ お風呂場で
あの 朝食 食べるんですけど

その 朝食 食べたやつを
自分が入ってる浴槽の中で こう

ジャバジャバ洗ってるんですよ。
(一同) え~!

だから 絶対に もう マジで
付き合えないです。

それ 日本の男 ほとんど
付き合えないでしょ それは。

ウソ~。

湯船にね たぶん
油が染み付いちゃってるよ。

付着しちゃってるから
キュキュット 使わないといけない。

ちょっと おい
前半 お前ら 飛ばし過ぎやぞ。

強烈な2人が お前。
(柴田) ヘビー過ぎちゃって。

神経質の ホント マックスなんですよ
やっぱり 宮下って。

かわいそうだよ 何か。
逆に かわいそうやな。

生きづらいです。

まさか 神経質側から
かわいそうだよって。

そんな展開じゃないの 柴田。

っていうか
俺も この後 話すんだけど

激弱過ぎて 怖くて しゃべれない。

ねぇ 1個目にしてよ マジで!

俺 もう 今から
膝 震えてんだから 激弱過ぎて!

いやいや ホントに だから もう
マックスなんですって。

だから でも 僕は だから 一緒に
だから ごはんとか食べに行くと

そういうのが
すごく嫌なんですよ。

お店の人が
見てんじゃないかなとか。

分かる。
気 使わされるんで

やめてほしいなっていう。

(柴田) 待って 草薙のほうが
しっかりしたヤツに見えて来る。

お前 ズボラなの?
はい。

(柴田) お前 しっかりしてるよ。
立場が逆転したな。

はぁ~ そういう… すごいな。

(フワちゃん) 分かるんですけど
そういうのも 何か

今 言ってることも 多少
コップの話とか 何か机の話とか

若干 私も分かるんですよ。
俺も分かるよ それは。

でも 何か それって 私
結構 恥ずかしいというか

この汚れが気になることを
人に見られたら

恥ずかしいと思うんですよ 私
だから 絶対 言わない。

その人が見てない間に
サッて拭いたりとか。

すごい 何か やりくりしながら
こっちは生きてるのに

あんな堂々と 「俺は
こんなルールが こんなあるから

彼女は1回 洗え」みたいに
言われると マジでムカつく!

そんなことしてないわ そんな…
いや 俺も隠れて やってるよ。

フワちゃんは 変だと
思われたくないの? この格好で?

当たり前じゃん。
(野田) そうだったの?

(フワちゃん) 当たり前じゃん。

(野田) 変だと思われたくない人。
変だと思われたくないんだけど。

(村上) 超変だよ。
嫌なんだけど。

「私 変だと
思われたくないから」ってな。

びっくりしました。
おかしいな。

(デヴィ) 変な格好してるじゃない。
ねぇ~ やめてよ!

でも この中では
ええ勝負してらっしゃいます。

(野田) ナンバー2。
変じゃない 変じゃないけど

ナンバー2や。

(別所) でも ちょっと 僕
気になるんですよ。

何が?
(別所) 奇麗に

そこが ちょっと
そろってない感じが。

あっ ここね。
(別所) そう。

こんなんも気になんの。

ちゃんとシンメトリーに こうね
対称になったほうが。

何か いろんなタイプの
神経質なヤツいて嫌だな~。

最初が強烈過ぎるからやな
次の人 お前 どう展開 持って…。

柴田。
ちょっと待って!

言ったじゃん 俺!
激弱なんですって!

いや おい 任せぇ
何とかできる力はあると思う。

お願いしますよ。
任せぇ 任せぇ。

いや これ
分かる人は分かると思う。

俺が これ 初めて聞いて
びっくりしたことなんですけど

俺の友達で すごい ジーパンを
ずっと はいてるヤツがいて

…で そいつ
ジーパンしか はかないから

ジーパン 相当 好きなんだなと
思って 何げに聞いたんですよ。

「お前 何で そんなジーパンばっか
はいてんの?」みたいな。

「楽じゃん」って言われるから
「まぁまぁ 楽かもしれないけど

何が そんなに楽なの?」って
言ったら

「ジーパンは 一生 洗わなくていい
はき物だから」って言うわけです。

なるほどね。

弱ぁ~。
これ 弱いよね~!

言わないで!
みんなで乗ってあげようよ!

ちょっと待って ちょっと待って…
いや でも ちょっと。

みんな言おうよ いるよね?
ジーパン 全然 洗わない人。

あの 古着の好きな人やろ?
そう そう そう。

高いジーパンを
何十万円もするジーパン買うて

洗わないでいて
でも においするもんな。

洗っちゃうことによって
価値が落ちるみたいな。

(金子)臭くないですよ 不思議とね
ジーパン ってね 臭くならないんです。

臭くなるから 絶対!
(金子) ホントに いやいや。

慣れてしまってるんだ 鼻が。

えっ? 詰まっている?
鼻が詰まっている 言うてない。

(フワちゃん) 耳も詰まってる。
鼻が慣れてしまってる。

(金子) あっ そうなんですかね。
たぶん。

でもね 汚いか汚くないかって

におうか におわないかの
判断軸でいいと思ってるから。

(宮下) いやいやいや 違います。
それは もう 俺も違うと思う。

(宮下) 絶対 違います
草薙は 洗濯物 洗わないんですよ。

洗わずに 除菌スプレーで
バ~っとやるんですよ。

あ~。
ビショビショにして

それが乾いたら もう洗えた
みたいな気持ちで着てる。

う~わ あの 除菌だけでは
アカンやん 汚れてんねんから。

菌は なくなるけどもや。
菌がないならいいじゃないですか。

汚れ自体は落ちてないですからね。
(デヴィ) 汚れはくっついてますよね。

ねっ 汚れ くっついてる。

むちゃくちゃ くっついてる
俺は特にくっついてる 汚れ。

どこ行ってんですか。

ご飯粒 飛ぶから。

訳の分からん所に
ご飯粒 付いてる。

何でやねん!っていう。

あの うなぎ弁当 当分 やめるわ
この間 ボロボロ落ちて。

もう おじいちゃんじゃん。

俺ら ジーパン 3回 はいたら
洗うよな?

いや 洗いますよ。

そういう人たち タオルとかも
洗わないでしょ 何か。

そう!

(村上)
におわなかったらいいっすよね。
えっ 何が?

タオル かけとくじゃないですか
風呂場に。

…で 次 使う時に
こうやって におって

大丈夫だったら
もう行っちゃいます。

(デヴィ) 絶対 においますよ。
におう におう。

絶対 におう だから
鼻がバカになってんねんて。

(HARUKAZE) なってな~い。
いや なってるて。

(デヴィ) 慣れちゃってる。
そうそう。

自分の体を拭いたタオルで
顔が拭けないので。

ウソ!
はい 私は 顔は

ティッシュ1枚で押さえて
終わりです。

何が?

顔拭き用のタオル
手を拭く用のタオル

体を拭く用のタオル
みんな置けばいいじゃない。

えっ 3部門も使ってんの?
私 6枚ぐらい置いてます。

専用のやつが?
(金子) 大変。

タオル マジで
1週間ぐらい使いますもんね。

(宮下) ヤバっ。

私とか 布団
10年 洗ってないですけど

まだ それで使ってますよ。
(一同) えぇ~!

うわ えっ 何? お前
汗かくスポーツやってる人が

10年 替えてないの?
洗ってないです はい。

ちゃう あの もう

新しいシーツとか布団カバーとか
気持ちええやんか

そんなことよりも。
え~!

それより 洗うほうがね
面倒くさいですし ねっ。

洗うって 洗濯かけて
乾燥機 入れたら もう

ほぼ乾くやんか。
結ぶのは 誰が やってくれる…?

じゃあ 僕が… 何でやねん アホ!

(笑い)
(フワちゃん) 何でやねん! ハハっ!

何か 相性いいんじゃない?

(野田)
何ですか 今 合気道みたいな。

これが お笑いの動きやな。

(野田) すごいぞ 今の。

いや あの ホンマに違う
簡単なことやんか。

え~ やってくださいよ~。

何で やらなアカンのや
いや 違う 違う違う違う。

いつもより…。
(フワちゃん) 2周 回った。

(村上) 緊張が見えました。

やるぞっていう。
自然じゃなかったです。

金子さんも しないんですか。

うちは シーツは
半年くらい洗ってないですね。

旦那さんは?
洗えと言いますけど。

でも 思いっ切り言えない立場。
(金子) そう。

(笑い)

(柴田)
洗い流せない過去があるから。

そうそう。
うまい!

「あぁ~!」じゃ ないねん
お前もや!

俺もだったわ!
めちゃくちゃ ある。

全然 奇麗になんないの
チクショ~!

人生だけは古着やな。
(フワちゃん) やめなよ!

ヤダ 何か
『笑点』みたいになってるよ!

(柴田) お後がよろしいようで
ホントに。

フワちゃん お願いします。
(フワちゃん) はい えっと~。

この間 無人島に行くロケみたいな
やってるんですけど 私。

それで 「今日 来るディレクターさんの人
初めての人だから」

みたいな感じで言われてて
「分かりました」って言って。

空港で
待ち合わせしてたんですけど

会った時には 結構 陽気な人で
「今日は よろしくお願いします。

お願いします」みたいな感じで
「お願いします」って言ってたら…。

その時 当時 AirPods Proって
いうのが発売されたばっかで

それを すごい 私に自慢して来て。

「これ イヤホンなんだけど
こうやって着けると 周りの音が

全然 聞こえなくなんの
すごくない?」みたいな感じで。

ホント 会って マジで
2秒ぐらいで すぐ自慢されて。

「これ すごくない?
高かったんだよね」。

「そうなんですか すごいですね」
って言って。

そのまま 飛行機 乗って
無人島のほうまで行って。

その空港から
さらに無人島に行くまでに

車で移動があったんです。

これから ロケもあるし
移動も長いから

私 眠りたかったんですけど
そのディレクターさんが

そこの島に着くなり
すごい テンション上がっちゃって

「よっしゃ 無人島
ぶち上げて 行こうぜ!」

みたいなモードになっちゃって。
若かったんだ そいつは。

その車の中で なぜか EDMの

爆上げのクラブミュージック
みたいなの かけ始めたんですよ。

「これから 無人島 行くから
これで盛り上げよう。

Put your hands up!」
みたいな感じで やり始めて。

そいつ 辞めるやろな
ディレクターに向いてないな。

(デヴィ) あなたより うるさい人が
いたわけ?

(フワちゃん) そうなの。

フワちゃん 食われたの
ディレクターに。

(フワちゃん)実際 その人 若くなかった
おじさんだったんですよ。

おじさんなのに。
(フワちゃん) そう 結構 おじさんで。

クラブミュージック 好きな おじさんで。
フワちゃんに合わせたんかな。

(フワちゃん)
そうやって やってんのかなって
思ったら あんまり言えなく…。

言うのも かわいそうかなと思って
そのままにしといたんですけど

私も だんだん イライラして来て。

寝たいのに こんなクラブミュージック
うるさいなと思って。

しかも そいつ ノイズキャンセリング のイヤホン
早く使えよって思って。

それ 何で 直で流してんだ
うるせぇなと思ったんですけど

年上の方で言えないから わざと
「うるさいな」って 写真 撮って

その写真に 「うるさい こいつ」
みたいなの書いて インスタに上げて

「上げちゃったよ あんたのこと」
みたいな感じで見せて

遠回しに うるさいんで やめてね
って意味で言ったんですよ。

そしたら そいつ それ見た瞬間

「うわ
知り合いから 連絡 来ちゃう。

フワちゃんのインスタに
載れた!」みたいな。

誰や? それ。

年上やのやろ それ。

結構 遠回しに やったんですけど
結局 もう 全然 ダメで

最終的に 「ちょっと もう
ホントに うるさいんで

静かにしてもらっていいですか」
って

もう 直で言って
静かにさせてもらったんですけど。

ズボラな人って そういうの
ホント分かんないんだって思って。

(野田) 僕の… トレーニングジム
行った時に 重り 上げる時に

「ううう~!」ってヤツ
いるんですよ マジで。

ズボラじゃ ない それは 別に。
「ううう~!」って。

それは ええやろ
それは ええやろ。

こんだけ上げましたよというのを
周りに見せるかのように

こうして こう見せるんです
重さを見せるんですよ みんなに。

下ろす時に こんだけ重かったんで
っていうのを証明するために

ドン!って置くんですよ。

しょうがないって。
(野田) マジで いるんすよ。

ズボラじゃ ない。
音野郎がいるんです。

(柴田)
ズボラじゃ ないだろ それ。

僕らは気になるんです
そういうのが スポーツクラブで

ドン!とか 音 立てる人とか
扉をドン! 閉める人とか。

ちょっとしたことなんですけど
無神経な感じでね。

とにかく うるさいんです
音を気にしないんですよ。

(宮下) 音でいうと 草薙と僕

同じアパート
住んでたことがあるんですよ。

1個 あいて 隣なんですよね
101と103で住んでた。

草薙が ドアの閉め方が
めちゃめちゃガサツで

めちゃめちゃ大きい音で
閉めるんです バ~ン!みたいな。

だから
その音というか衝撃のせいで

テレビの横に置いてあった
仮面ライダーのフィギュア 倒れたことが。

弱っ! 弱っ 仮面ライダー。
仮面ライダーのフィギュア 弱いわけじゃ…。

ホント すごい
めちゃめちゃ うるさい。

そうか
神経質な人は 音がダメなんだ。

(フワちゃん) 音 ダメだな。

(村上)
秒針が カチカチいう時計で

神経質の子が 家 来て
時計の電池 外してました。

(フワちゃん) 私も外す。
分かる ホテルとかね。

時計なんだから 別に
いいじゃんかと思うんですけど。

分からんではない 時計の音は。

ホテルなんか
耳元にあるホテルがあるからな。

寝ようと思って カチカチカチ
俺も あれ アカン。

(村上) 寝たら分かんないんだから
いいじゃないですか。

(フワちゃん) 寝れないんだよ。
あれ 寝れないねん 俺ら。

皆 寝れるんだ。

(草薙) 大丈夫です。
気にし過ぎ 気にし過ぎ。

(フワちゃん) だから 旅行の時とかって
結構 ひとの いびきとか

気になりませんか 友達の。
(金子) 全然 気にならない。

ある程度の いびき 許せるけども
すっごい人 いる。

もう 私は 顔 見るだけで
この人 いびき かくかどうか

分かるようになりました。
あぁ~。

草薙 絶対 かくね。

いや… まぁ かきますけど。

(笑い)
(村上) 太ってるからだろ。

顎でしょ それ 顎で見てるでしょ。
(フワちゃん) 顎だ。

さっきまで飲んでた
ミネラルウオーターの中に出すんです。

(デヴィ) 最っ低…!

俺だって嫌ですよ これは。

宮下 お願いします。
今まで ちょっと 僕の神経質が

あんまり こうね この人たちにも
引かれちゃってるぐらいなんで

ちょっと 今回は 草薙の
ズボラな許せないことを 僕

皆さんに共感してほしいんです。
さっきも 結構 許せなかったで。

(宮下) 草薙は すげぇ変な所で
歯 磨き始めるんですよ。

えっ?
ロケバスとかで 歯 磨き始める。

今から ロケやからやろ。
今から ロケなんで。

(宮下)水場がないじゃないですか。
あっ。

だから もう ロケバスで
こう 歯 磨いて

こいつ どこ出すんだろうな?と
思って 見てたら

さっきまで飲んでた
ミネラルウオーターの中に出すんです。

≪気持ち悪ぃ≫

これが もう 僕 許せなくて。
あぁ~。

(デヴィ) その水 また飲むの?

(草薙) 飲まない!

(笑い)

その水 飲んでたら 本物ですよ。

でも あなた 口 ゆすがなきゃ
ならないじゃないですか。

だから 絶対 そのお水 飲んでる。

(宮下) ブクブクってやって。
(草薙) 出してます。

お前 一発なのか? ガラガラは。

3発ぐらいは。
えっ 何が?

その水 使うんだ お前。
(草薙) これ 3往復ぐらい。

(一同) えぇ~!

あながち 間違ってないじゃん。
(宮下) マジでヤバいですよ。

でも 何で こう
外の草むらとかに

ペッて行かへんの? ペッて。

歯… たまたまですよ それも
たまたま 1回 2回の話で。

2回やっちゃダメでしょ。

2回目があっちゃ
絶対ダメなのよ。

(デヴィ) 最っ低…!

(笑い)
(フワちゃん) 「最っ低」。

フェードアウトの「最低」 頂いたね
「最っ低…!」。

私と2mぐらいっきゃ
離れてないの 嫌だわ。

(フワちゃん) ディスタンス とられちゃった。
デヴィ夫人が 席替えを もう。

(草薙) でも 何か…。
席替え。

誰にも 迷惑 掛けてないなって。

そやな それ 確か 確か。

本番 出てって 口に
何か付いてるよりも 裏で…。

俺だって嫌ですよ これは。
≪嫌なの?≫

だけど どうしようもないから。

(フワちゃん) でも この世にさ 草薙が
口 ゆすいだペットボトルの水が

この世の どこかにあると思うと
マジ ヤバいんだけど。

流したわ ちゃんと。
(柴田) その水が どこかにあると。

あっ もう この辺 ダメなのか
そんなのは。

草薙 分からんではないねん
今から本番やっていうのでな。

そのやり方が ちょっと
間違ったっていうことか。

気 使って やってるというか

ひとに 迷惑 掛けたくないんで
やってることを

言わなくても
いいんじゃないっていう。

(別所) でも あれでしょ もう
ズボラな人は 絶対に歯ブラシも

付いてますよね 絶対 白いのが…
奇麗にしないでしょ。

あぁ そうか そうか。
それもダメですよ。

君ら もう 歯ブラシなんか
奇麗にするんだ 終わってから。

(デヴィ) そうよ 奇麗にします。

水で パ~っと
ゆすぎゃええのやろ?

でも ちょっと 付いたりするじゃ
ないですか その白い歯磨き粉。

それ ちゃんと取らないと
絶対 ズボラな人は…。

別に取るの?
(別所) えっ?

水で もう ゆすぎゃ…。

(デヴィ) それで取れない時は
ようじ使ったり。

えっ。

意外と この溝の所に
たまってるんですよ ほっとくと。

うん たぶん それ
よほどやで でも。

溝のとこに たまるって。
たまってるんですよ。

それから 洗って すぐに
ティッシュで乾かします。

≪えぇ~≫
あっ 一回一回?

そう 毎回 毎回…
じゃないと しまいません。

はぁ~ すごい…
柴田は そのへんは?

みんなの話 聞いてたら 俺
そんなに神経質じゃないのかも。

(笑い)

歯は 磨く前に 俺 洗うから

別に大丈夫かなとか
思っちゃうんだけど 何か ねぇ。

一番 ばい菌が培養するの
歯ブラシです。

もう ついて行けなくなった
柴田なぁ。

ズボラ側で出ようかな 今日。
(フワちゃん) 変えちゃう。

この後 佐藤 行けるか?

僕らの場合は…
これ ありがたいんですけど

EXILEになると 一人1個 自分の
専用のロッカーがもらえるんです。

なるほど なるほど。
リハーサルとかした後に

洗濯ボックスに入れとくと
マネジャーさんが

全部 洗ってくれるんです。
あぁ あの 野球チームのように。

でも ちょっと嫌なところが…。
何?

戻って来る時に そのロッカーに
ハンガーにかけて

マネジャーさんが
戻してくれるんですけど。

そのハンガーが 色と形と種類が

全部 バラバラで
返って来るんですよ。

それが許せなくて。
あっ!

スタッフさんが マネジャーさんが
かけてくれた後に

自分で 専用のハンガーを買って
いつも…。

他の人が使ったハンガーは
嫌なんだ。

嫌ですし 種類も
一緒じゃなきゃ嫌だし 色も。

あっ そのハンガー 全種類
そろってなきゃ嫌なのか。

はい だから マネジャーさんには
こっそり…。

自分で替えてるんですよね 僕は。
うわ~!

それは メンバーは 「お前
うぜぇんだよ」とか言わないの?

メンバーは もう ズボラなので
気付いてないです。

興味がないので ひとのロッカーに。
そうか!

いや でも いいよ 佐藤君は これ
ホントに 言ってないっていうのが

私は すごく評価できるとこ
こっそり替えてるじゃん。

それに比べて 宮下は 「俺は…」。
何で 俺ばっか。

何で 俺ばっか ディスって来る。

(デヴィ) でも 私も あなたと同じよ。

ホテルへ入って
ハンガーにかける時に

誰かが使ってたハンガーだろう
と思うから

ハンガーの首の所 拭きますね。
消毒しますよね。

そう で バスルームに入って
自分の お化粧品を並べる前に

テーブルの上 全部 拭きます
バスルーム。

はぁ~。

洗面台って たぶん

すごく奇麗にしてないと
いけないんだなっていうのは

最近 分かって。

外では 私 洗面台は 取りあえず
ちゃんと出る時 拭くんですけど

わが家の洗面台は 非常に
歯磨き粉が飛んでたりするんです。

あぁ~ まぁ うん。

で 鏡とかが すごく汚れてると

夫が 「鏡の汚れは 心の汚れだ」
って言って 怒ったんですよ。

あっ 「鏡の汚れは 心の汚れだ」
って怒ったんだ。

あいつが。
「あいつが」。

あ… あいつ
もう 何も言えないな。

いやいや 鏡に 歯磨き粉 飛んで

おいらみたいに
老眼になって来ると

できもの できた?と思うて。
(笑い)

(フワちゃん) かわいそうな話。

≪白い できもの≫
そう。

「これ 何やろ? これ」。

1人で やってるんですか。
1人で やってる。

(村上) 涙 出て来る。

いや 泣くようなこと ちゃうねん
陽気なことや。

(フワちゃん) アハハハ! かわいそう。
「かわいそう」。

誰か 一緒に住んでくれ。

街じゅうが もうワイパーだらけで
ホントに気になって来ちゃって。

<スタジオ 騒然!>

昔 ワイパーと 何かあったの?
それは。

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白石さん お願いします。
私 車の運転 好きなんですけど。

たまに タクシーに乗って

雨の日に信号待ちしてて。

雨がね 小雨の状態なんですけど

ワイパーを ブンブン ブンブン
ブンブンってやってる

タクシーの運転手さんが どうしても
もう 歯がゆくなっちゃって。

何が?
(フワちゃん) 気になるんだ。

小雨でワイパー。
小雨なのに ワイパーが

すごい稼働してて
すごい 劣化すると思って

それが もう
気になって来ちゃって。

いやいや お客さん いてるし
雨は 小雨やから

ワイパーするやろ。
信号待ちですよ?

動いてない状態ですよ?
信号待ちで うん。

やり続けなアカンやないか。

あれが もう
どう~も気になっちゃって。

でも 言うのも失礼だし 目を
そらそうと思って パッて見ると

また 信号待ちで動かしてる車とか
すごい いるんですよ。

だから 白石さん それは
小雨で タクシーやから

動かしていいんじゃないですか?
ダメです。

何が?
やってほしくないんですよ。

昔 ワイパーと 何かあったの?
それは。

(笑い)
(フワちゃん) トラウマや。

(村上) ワイパーに 男 取られた?
「ワイパーに 男 取られた」。

(村上)
持ってかれちゃったんですか?

ワイパーは
その音は気になるかもしんない。

あと ちょっと
ワイパーでも 使ってると

よく見てると ちょっとだけ…
水をちゃんと 取らないで

ス~っと線が付いちゃう。
線が付くの ある ある。

ああなってるやつは
もう 気になりますね。

あれ 気になるの?
(別所) 替えてもらいたいです。

たぶん この話 聞いて
雨の日に 車 乗って 見たら…。

何で 信号待ちで
ワイパー 嫌なの?

使わなくていいじゃないですか。
雨 降ってるやんか 道路の上で。

理由が分かんない。

信号 変わるのを
見ないといけないじゃないですか。

いや 分かるんですよ
赤って すごいから。

(笑い)

赤の… 赤 すごいんですよ。

「分かるんですよ
赤って すごいから」。

(野田) 確かに。
すごいんです 分かるんです。

ワイパーは 俺
許してあげてほしいな でも。

街じゅうが もうワイパーだらけで
ホントに気になって来ちゃって。

(柴田)街じゅうがワイパーだらけ。
もう 何か…。

俺の運転手をやってた
ジミー大西っていうのは

あれで 催眠術に
かかってしまったんですけどね。

(村上) 指令がないじゃないですか
何になれって言われたんですか?

(野田)
ただの催眠状態なだけですよ。

これ ホンマやねんで。

寝てるだけですよ。
寝ちゃったんですか。

同じテンポ
ダメなんですよ あいつ。

「うぅ~…」。
(村上) 指示を待ってる。

「お前は鳥になる」 「うぅ~」。
(フワちゃん) ヤバい。

このブロックの最後 別所君
別所君 お願いします。

ズボラな人が 僕 許せないのは
大体 言葉遣いで分かるんですよ。

何が?

ズボラな人が必ず言う言葉
「適当でいいです」とか

「まるっと やっといて」とか。
あぁ あぁ。

「ざっくりでいいです」とか。
言います 言います。

言う 言う 言う。

揚げ句の果てに「後でやる」が
最後に付くわけですよ。

ズボラだから?
(別所) ズボラな人は 大体

「後でやる」じゃ ない
今でしょって。

そこが 僕 許せないんですよね。

俳優は ほとんど
神経質だと思うんですけど。

セリフをね きちんと ちゃんと
覚えなきゃいけないわけじゃない。

もちろん 俳優さんはな。

例えば ミュージカルやってたら
舞台の ゼロっていう所から

1・2・3・4って分かれてる所の
1番に立たないと

問題が起きるわけですよ。
もちろん うん 立ち位置やな。

(別所) 立ち位置です。

そういうとこ 立たないと
照明 当たらないし。

ほんだら 俺には 皆
合わせてくれてはるんだ。

たぶん 舞台だったら
そうだと思います。

(村上) さんまさん 自由に…。
そう 俺 自由に…。

ひどいですね
むちゃくちゃ 迷惑 掛けてます。

外れたとこに立って
うわ!とか言わないんだ。

言わない それ…。

(佐藤) 僕 昔 さんまさんの舞台
見に行ったことあるんですけど。

1時間 押してましたからね
いつもの終演時間より。

アドリブで しゃべり過ぎて。

で お客さんが 終電がないから
お客さんが そわそわしだして。

うん そうや。
(佐藤) 「そうや」じゃ ない。

守ったほうがいいですよ 時間は。
ノッちゃったのよ その日。

延長料金とかもあるんですよ。

ちょっと言えば ド~ン!
ちょっと言えば ド~ン!

(柴田) 最高のステージ。

俺は 一番謝ったのは

大阪で 前の2人
もう楽しみにして 大歓声!

で 押してしもうて 調子 乗って。

ほんなら 前のカップルが
俺にやで? 演者に

すいません これが これで。

(笑い)

あれ 客にやられた日には
ホンットに申し訳ないなと。

ノッてもね やっぱり
時間 守ってあげなアカンよね。

そうですね。
申し訳ない…。

何で お前から
注意されなアカンねん。

さぁ テーマ変えます どうぞ。

よし。

はい どうぞ。

(女性) よ~し。

ほい。

よいしょ。

何が? 別所 アカンの?
今の 残り物でチャーハン。

いや いいけど
最後 フライパンは ないでしょ。

洗うのが邪魔くさいから
皿に盛り付けたら。

で あれも温かいし うまいよな。
(金子) 保温性もあってね。

鍋も そのまま…。

意外と ラーメンなんか 鍋のまま
行ったら おいしかったりする。

アカンの?
ノー ノー… ない ない。

何で?
やっぱ 食事は ちゃんと…。

奇麗な皿に。
のせて食べないと。

はぁ~。
(フワちゃん) 育ちがいいんだ。

いやいや いやいや
フライパンのまま…。

育ちもええねんで こっちは。
(HARUKAZE)めちゃめちゃお金持ち。

お父さん
何やってはるの? ほいで。

お父さん 貸しビル業で。

赤坂に 20億のビル 持って。

中学の時に
誕生日プレゼントとして

20億のビル もらったんですよ。
ウソやん!

やった~ 一人っ子なんで。

何があって こうなったんや?
(笑い)

でも 20億のビルを持ってても
満たされないものを

これで 今 満たしてて。
あぁ!

どれが満たされてるんですか?

(デヴィ) でも 不潔な点においては
相当 育ち悪いですよね。

逆に お手伝いさんがいた…。
全部 やってくれたからか。

お手伝いさんが
靴下 はかせてくれたり

洋服も やってくれたんで。

全然 関係ない
そんなこと 全然 関係ない。

関係ない!
セーフのポーズだけど アウト!

お父さんは… 今の君を見て
ちゃんとしろとか怒られへんの?

芸人やんのか プロレスラーやんのか。
お父さんにバレたら

怒られちゃうんで
言ってないんです。

バレるよ。
バレるよ。

(草薙) それはバレるよ。

ど深夜番組だと思ってんの?
(笑い)

こんな豪華なキャスティング
できひんやろ 深夜。

(村上) 27時じゃないですよ。

野田から お願いします。
(野田) はい。

僕 一番 至福の時が

身支度ですね。

前日に 次の日の身支度してる時が
一番幸せで。

僕 カバンの中身を
全部 1回 出すんですよ。

毎日?
(野田) 毎日 1回 全部 出して

次に 必要なものを
全部 入れてくんですよ。

その時が もう 幸せで仕方なくて。

それは 寝る前に やんのか?
(野田)寝る前に 必ず するんです。

それを もう
ワイシャツ まず用意して。

何で ワイシャツ 用意すんの?

ネタ衣装のワイシャツがあるんで
白ワイシャツを用意して。

この白ワイシャツが
汚れる可能性があるんで

もう1枚 用意して。

ネクタイも 常に2つ 用意して。

ニット帽が
どっかで忘れる可能性あるんで

2個 用意したりとか。

ニッコ帽になるんだ。
(笑い)

(村上)ニッコ帽にはならないです。
ニット帽 2つ。

あぁ そうか ニット帽 2つ。
(フワちゃん) うまくないし ニッコ帽。

ニッコ帽 ええやん
うまい 残しとこ。

うまくないです。
二度と使わないですよ。

使う 使う 俺 使う
俺 意外と使う。

薬とか必要になったら…
胃薬とか 全部 用意してます。

爪切りとかも 全部
カバンの中に用意して。

必要なものを全部
カバンに詰め込んで

パンパンにするのが
気持ちいいですね。

重たいやんか
近くの仕事場やったら それが。

超重いですよ 俺のカバン。
あぁ そう。

めちゃめちゃ重いです
パンパンです もう。

何でや? 分かるやんけ
これだけキャリアあると。

常に これが用意
されてること自体が気持ちいい。

使わなくていいんですよね。

折り畳み傘が カバンに
入ってることが うれしい。

俺 パンパンのヤツ
いつも思うのやけど

何で ワンサイズ大きいの
買わへんねん。

(村上) ホント そうですよね
ホントに そうですよ。

パンパンが好きなのか お前ら。
パンパン 気持ちいいですね。

大きなカバン 買っても
パンパンになるんだ。

パンパンになっちゃいますね
結局。

(柴田) 結局ね。
柴田も それ 分かるの?

俺は
その性格じゃないんですけど

マネジャーが すげぇ
パンパンだったんですよ カバン。

だから 誕生日に プレゼント
してやったんです デカいのを。

そしたら 次の日
パンパンだったんですよ。

「普段 家に置いて来るものも
入りました!」って言うの。

普段 家に置いてあるものは
普段のまま 置いときゃいいだろ。

そうなんですよね。

パンパンが
その人ら 気持ちええのか。

パンパンがいいんです ホントに。
(別所) それは そう。

はぁ~! やっぱり そうなのか!

(野田) 当てはめて行きたいんです
隙間にね。

パズル と一緒で 全部 こう ぴちっと
入った感じが スカっとする。

(野田) 当てはめるんですよ。
はぁ~!

皆 そうなんだ。
(佐藤) めちゃくちゃ分かります。

白石さんも そう?
(白石) 私は子供と出掛ける時に

左が お水 こっちが着替えとか

全部 位置を
自分の中で把握しといて

何かあったら
パッて出せるように考えて。

ほんなら よく ギャルとか

「ケータイ どこにあるか
分かんな~い」とか言うて

カバン 何か…。
(フワちゃん) ギャルのマネ ひどいな。

「ケータイ どこにあるか
分かんな~い」。

俺の周りは そんなんやねん。
(村上) 誰ですか それ。

女の子 多いやんか
カバン ごそごそ。

それはそう 私は 女の人って
みんな そうだと思ってました。

ねぇ 多いと思いますよ。

(フワちゃん) 私も そうです 結構…
部屋 奇麗なんですよ 私。

すごい 部屋 奇麗だけど カバンは
結構 雑に入れちゃうんで。

カバンが汚い人は 部屋も汚いって
誰かが偉そうに言ってると

絶対 違うから!って。
(金子) 私も違うと思う 違う。

ムカついちゃう
そこ イコールじゃないから!

ムカついちゃう。
(金子) だよね。

部屋とカバンは違う?
違うから!

白石さん お願いします。
(白石) はい 私は

整理 収納が すごく好きで。

調味料とか 器とかも
そうなんですけど

正面を決めて。
帳面?

(白石) 正面 あるじゃないですか
ラベル。

(フワちゃん) ポン酢だったら ポン酢。
そうです そうです。

それ 絶対 後ろ向いてちゃ
いけなくて はい。

で お風呂とかも 大体

ボトルの正面と
ポンプの この 首の所が

ちょっと だんだん
ズレて来る時があるんですけど。

それも
きっちり戻したくなるんですね。

≪へぇ~≫
はい。

あんなもん 洗うてポンと置いたら
それでええやんか。

ダメなんです。
ダメなの?

(別所) ダメ ダメ ダメですよ
そろえましょう 気持ちいいから。

(デヴィ) 私もそう 本の置き方が
ちょっとでも曲がってたり

絵が ちょっとでも曲がったり

リモコンは置いてある所に
ちゃんと置いてないと。

布団は? 起き上がった時の布団
どうしてんの? 君ら。

(デヴィ)
奇麗にする パンパンはたいて。

それは そうでしょう。
何が 「それは そうでしょう」や?

別にええやんか 起きたままで。

いいえ 気持ち悪い そんなの。

柴田も そう?
(柴田) いや 僕…。

(フワちゃん) 柴田に ふらないで!
かわいそうに。

俺 今日
ズボラで 呼ばれたんだっけな?

どっちで呼んだんですか? 僕。
(野田) 畳まないんですか?

俺は お布団 ちゃんとするけど
でも 起きた瞬間は

すぐ 直しは
しないかもしれないですね。

眠いし
コーヒー 先に飲みたいしとか。

(金子) でも 主婦は みんな
そんな余裕ないですよね。

さっきのお話でも 次の日の準備を
するとかっていう話。

それも 家に帰ったら すぐ
ソファで

メイクしたまま 洋服 着たまま
寝ちゃいます。

私 どんなに疲れても
どんなにシャンペン飲んでも

絶対 メイク 取ります。
(フワちゃん) シャンペン。

(野田) シャンペン
シャンペン 気になっちゃって。

(フワちゃん) シャンペ~ン!
出ました シャンペ~ン!

(村上) いいやつ
シャンパンのいいやつだよ。

(野田) すいません ホントに。
(村上) シャンパンのいいやつ。

シャンペン 乾杯。

われわれの時代を
ナメてんのか アホ!

シャンペ~ン!
俺たちは シャンペンや!

フランス語は シャンパン
英語は シャンペン。

ほらね アメリカのシャンペン
飲まはったんや。

おしっこは ションベ~ン。
ションベ~ン。

(デヴィ) アハハハハ!
(別所) こら!

(フワちゃん) 笑ってる 笑ってます!
さんまさん 笑ってます!

何? ウソや
何で そんな おもしろい?

意外なところ ツボやな。
アハハハハ。

デヴィ夫人 超ちょれぇじゃん。
(柴田) そういうこと言うな。

最後の最後 柴田…
柴田で大丈夫か?

最後の最後 俺でいいのかな?
(野田) お願いします!

全然 自信ねえよ
先に言っとくけど。

全然 自信ない。

スーパーMC います。
スーパーMCや。

お願いします!
任せぇ 任せぇ。

いやね 僕も
めちゃくちゃ神経質なんですよ。

(笑い)
だから…。

(フワちゃん) 頑張れ。
もうアカン。

ちょっと待って どうやって
話しゃいいんだよ だってよ。

(野田) 普通の人です。
神経質やねんな?

神経質なんですよ
だから お布団が

床に ついちゃったりとかするの
嫌なんですね。

だから 必ず 毛布とかも
全部 くるまって

ミイラみたいになって
こうやって寝てたいんですよ。

起きた時 目覚めた時も
こうやって目覚めた時は

すごい気持ちいいんです 僕。
お前…。

ウソまでついて
オンエア 乗せたいのか。

すいません! 何か すいません。

寝苦しい!
本来 こんなの寝苦しい!

(野田) そんなわけないですよ。
ウソつきがいる。

今日は しょうがないんだって!

今日は しょうがないんだって!

これぐらいのやつじゃないと
通用しないんだって!

すいませんでした!

俺だって
何か 傷痕 残したいのよ。

爪痕だ 爪痕。

傷痕だよ 残ったの 今日。

爪痕 残しに来たら 傷痕ついた。
(笑い)

柴田 それは
一番やっちゃいけないよ。

欲しかったんです。
そんな…。

分かるよ 今日の状況。

今日は 宮下が悪い
今日は 宮下が全部。

最初に 冒頭で
あんな強烈な神経質。

だって 別所君が
引いたぐらいやからやな。

びっくりしましたよ。
なぁ。

(野田) でも 一番ヤバかったの
ワイパーですよね 今日。

もう掘り返すなよ
ワイパーは変だったけど。

ワイパーだけ マジで みんな
ついて行けなかったですよ。

ホントですか?
(宮下) 黙ってたんですけど

ワイパーを信号待ちで止める
みたいな運転の仕方を

僕 やってんですよ 実は。

すごい! 私と一緒!

一番ヤバいの やっぱ 僕でしたね。
(村上) それ 何で止めんの?

柴田のトークは どうなんねん。

(フワちゃん) 柴田 かわいそうだよ。
(村上) ウソ話。

(フワちゃん)
浮いてる! 柴田が浮いてる!

(柴田) ちょっと待って 俺の魂
どっか 飛んでっちゃった?

魂!
ホンマやわ。

アンタッチャブルな夜だな~。

今日 寝れるかも 逆に。

<今回は…>

さっきまで飲んでた
ミネラルウオーターの中に出すんです。

(草薙) 飲まない!

<デヴィ夫人には 何か

清潔にするものを
送っておきます>

<採用された方には

ちょっと遅めのお年玉!>

何で やらなアカンのや。

<この番組を もう一度
ご覧になりたい方は TVerで>