一撃解明バラエティ ひと目でわかる!! 超一流&超人気の秘密を解明2時間SP!![字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

一撃解明バラエティ ひと目でわかる!! 超一流&超人気の秘密を解明2時間SP!![字]

2億円究極ダイヤ&1億円盆栽!亀梨が潜入調査で超一流のスゴさを解明!!ちさ子&郷ひろみが焼き肉激戦区川崎へ!壺漬けハラミ&極厚タン、超人気メニューが続々!!

出演者
■MC:亀梨和也、高嶋ちさ子、チョコレートプラネット
■進行:滝菜月(日本テレビアナウンサー)
■スタジオゲスト:高畑充希、出川哲朗、ヒコロヒー、松丸亮吾
■ロケゲスト:アンミカ、加納(Aマッソ)、郷ひろみ、高橋真麻
※50音順
番組内容
亀梨和也&高嶋ちさ子&チョコプラが世の中の気になる疑問をズバッと解明!!
▽2億円の究極ダイヤ&樹齢600年1億円の盆栽!亀梨和也が潜入調査!いったい何がスゴいのか…ひと目でわかる!!
▽高嶋ちさ子&郷ひろみが焼き肉激戦区川崎へ!壺漬けハラミ、極厚タン…部位別最強のお店が…ひと目でわかる!!
▽松丸亮吾がプレゼン!海中で野菜を栽培!?食糧難を解決するかもしれない最新技術が…ひと目でわかる!!

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

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  1. 副島
  2. 高橋
  3. 小林
  4. アンミカ
  5. 加納
  6. 松丸
  7. 一同
  8. ホント
  9. 松尾
  10. スタジオ
  11. ヒコロヒー
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  13. 拍手
  14. 出川
  15. 川崎市民
  16. キレイ
  17. 花島
  18. 高畑
  19. 結構
  20. 長田

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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一撃解明バラエティ!
(一同) ひと目でわかる‼

<世の中の気になる疑問を

写真や動画で 一撃解明!>

<まずは…>

(水卜) …を観測しました。

…が出されました。

<関東地方を襲った大雪>

<積雪量が増えたのは
強い寒気の影響が>

<しかし…>

<北海道よりも北に位置する
スイス>

<冬になると
およそ5600km先の…>

<…が流れ着き

過去には…>

<中でも
フランスとの国境に位置する…>

<夏場は避暑地として にぎわう
観光スポットなのだが>

<冬になると ビーセと呼ばれる

乾いた冷たい寒風が吹き荒れる>

<その影響で…>

<…するなど>

<…したことも>

<では…>

<これを見れば…>

(拍手)

すごいですね。

(滝) この写真は…。

今でも悪天候で ビーセという
強風が吹き荒れると

湖の水が吹き上げられて
こんなふうに

凍ってしまうそうです。

確かに。

一番…。

(出川) 食べたいなと思って。

船も こうですけど…。

…なってるみたいですよ。
(滝)いろいろと凍ってしまいます。

(滝) ビーセの影響で町の中は
こんなふうになっています。

(松尾) う~わ!
(滝) 自動車まで

丸ごと凍ってしまいます。
(ヒコロヒー) キレイ。

芸術ですから。

(滝) ちょっとキレイですよね。

(長田) …が かかっちゃう。
(松尾) ホントだよ 無理だよ。

(出川) ヤバい…。

<亀梨が…>

すげぇ。

(一同) え~!

<どちらが…>

<これを見れば 必ず…>

<そして!>

<…がひと目でわかる!>

(高嶋:副島) え~!

<さらに あの…>

<ここからは…>

<まずは…>

<中国とロシアの…>

<…を流れる この川は>

<ところが…>

<下流にたまった大きな氷が
その流れを遮り

洪水が発生>

<毎年のように
周囲の住民を悩ませていた>

<しかし…>

<一体
どうやって解決したのか?>

<これを見れば…>

<流れを遮る下流の氷を…>

(爆発音)

(拍手)

(高畑) だから 一番…。

なかなか
この光景は見ないでしょうから。

(滝) せき止めないように

あらかじめ
この下流側の氷を爆破して

そうすると 中のほうが水が
流れが通るようになる

…ということなんです。
(ヒコロヒー) そういうことか。

(滝) 氷の表面に
まず穴を開けて

そこに
ダイナマイトを仕掛けると。

ちなみに…。

ちさ子さん いかが…。

100トン 急に行きましたね。

それ こっちが…。

(ヒコロヒー) そういうコーナーなの?

(笑い)

(ヒコロヒー) ちょっと…。

(滝) すごいんですよ。
8トン すごいんですよ!

(高嶋) ハハハ…。

<続いては…>

<実はオランダは…>

<…が張り巡らされていて>

<だが この運河
景観を守るために…>

<実際…>

<これを見れば…>

めっちゃ深そうやん。

(拍手)

なかなか これ…。

(滝) オランダには…。

(松尾) 6歳までに!?
(滝) はい。

その資格というのは…。

(滝) それをクリアしないと
いけないそうなんです。

重要。
相当厳しい基準なんですけど

実際に この…。

…も上げられてると。
(滝) そうなんです。

(一同) え~!
(滝) しかも…。

へぇ~!
(松尾) え~ すごい!

(滝) しっかり結果が出てます。

全然…。

全然違うじゃないですか。

やっぱ僕らも…。

やっぱ もう全然違う。

一回…。

重たい 重たい。
マジで死にそうになりました 僕。

ホントにもう。

…ってホントに マジで。

あれはマジでヤバかったっすね。

危ないよ。

長田さんと元彌さんしか
いないから。

元彌さんも落ちないから。

今日…。

…も あります。

実は…。

…があるんです。

出川さん 何だと思いますか?
え? お正月に行われる?

(滝) はい 恒例の行事です。

(笑い)

冷たっ めっちゃ冷たい。

…みたいなのが あるのかなと。

(滝) どうなんでしょう?
これを見れば…。

<…の寒さの中>

1万人ですよ。
(滝) こちら オランダの…。

何て言ったの?

何て言いました?
(滝) スケィフェニンゲン。

違います。

(松尾) じゃ もう1回だけ。

(笑い)

違います!

アナウンサーだから ちゃんと
滑舌しっかり。

スケィフェニンゲンです。
(松尾) スケベ人間!?

(出川)
自分で言ってるでしょ わざと。
(滝) 言ってないですよ!

1万人スケベ人間
ってことですか?

行きたい!
(ヒコロヒー) 1万人で?

スケベじゃないんです!

よう集まるな 1万人。

女子アナが そんなこと言っちゃ
いけないと思う。

(笑い)

失敗した。
(ヒコロヒー) 敏感やなぁ。

あと 何となくスケベより…。

(笑い)
息が抜ける感じがね。

(滝) そもそもは…。

(滝) やっぱり寒い…。

オランダ国内の…。

(滝) この0℃の寒さの中で
あえて泳ぐというのは…。

新年の行事ですよね。

…わけじゃないんですよね?

洗い流す?
洗い流す。

で スープも ちょっと
セットなんじゃないですか。

スケィフェニンゲン…。

<続いては…>

<…の隣で表彰される
こちらのワンちゃん>

<実は…>

<…と呼ばれる犬>

<通称…>

<…を生かして
戦闘中に弾薬を届けたり

敵をいち早く探知して
味方に知らせるなど…>

<中でも究極のミッションが…>

<一体…>

<これを見れば…>

(拍手)

(滝) こちら…。

(滝) …している写真です。

このワンちゃんは…。

降下して…。

(滝) 危険物を探すなど
するそうなんです。

どういう気持ちで

いるんでしょうね?
そうですね。

これはね やっぱ…。

その一心で多分やってるから
けなげですよね。

うちも犬飼ってるんですけど…。

こういうの見ると 今日 帰って…。

(出川) ヤバい ヤバい…。
ダイビング してる犬もいるんだぞと。

いやいやいや。

(ヒコロヒー)
すごいですね これ ホント…。

…みたいな感じ。
聞きたい 聞きたい 聞きたい。

ちょっと チョコプラの2人で…。

何でよ!

勘弁してください すいません。

(笑い)
え~ え~…。

(笑い)

それしかない もう。

まぁ 「どんだけ~」ですよね。

…もご用意しております。

優秀なワンちゃんといえば
今のMilitary K-9だけでなく…。

(滝) あらゆる場所で…。

…が行われて
いるんですけれども

中でも大変といわれている
訓練の様子を見れば…。

何で?
さぁ 皆さん 判定をお願いします。

かわい過ぎる!

(拍手)
(松尾) 何これ。

この画は
なかなか見ないですよね。

映画とかじゃないですから 訓練。

(滝) …している時の写真です。

もし パートナーが
劇場などに行った時に…。

(松尾) これワンちゃんも
すごいですけど…。

やってる人もいるってこと…。
(滝) そうですね。

確かに ホントだ。

(滝) 長丁場だったそうです。
長いですよ 3時間って。

ミュージカルだったら…。

結構…。

(滝) いろんな刺激があるので
何匹かは やっぱり…。

(滝) 行っちゃたり。
(ヒコロヒー) かわいいな。

ちょっと あれ
どうなってるんですかって。

…みたいなね。

<続いては…>

<…を松丸亮吾が>

(松丸) 本日 僕が
プレゼンするのは こちら!

(拍手)

(松丸) ちょっと先過ぎるかも
しれないんですけど…。

(松丸)
昨今 取り沙汰されている…。

…が こちらです。

聞きますね 何かね。

(松丸) 結構…。

(松尾) そうなんだ。

一昨年の研究で…。

(松丸)
…という研究結果が出ています。

では…。

予測が出ているんですが
実は2050年には およそ…。

人口も増えますし…。

と思うかもしれませんが…。

地球温暖化により…。

(松丸) これが今
もう引きずってまして…。

土壌が悪くなっちゃうんですね
化学肥料で。

使えなくなっちゃってるんです。

そして…。

こちらなんです。

(一同) え~!

無理ゲーや。

(松丸) だから…。

<イタリアでは異常気象による
山火事などが原因で

作物の収穫量が減少>

<経済…>

<…になったデータも>

ねっ。

…ようなことが。

今 進んでるってこと…?
(松丸) そういうことなんです。

(松丸) …が この食糧危機を
救うのではないかと

話題になっているんです。

これを見れば…。

えっ!? えっ!?
(松尾) え~!

これを見れば…。

(ヒコロヒー) うわ!

(松尾) え~!

これはですね まず
海底農園を…。

(松丸) …を進めているという。
なぜ海底がいいのか?

(松丸) この仕組みは
かなりシンプルです。

(松丸) …を沈めて

海底で固定している
だけなんですね。

分かりやすく言うと
コップを逆さまにして

水に沈めたのと同じです。

なので 大きく環境を変える
とまでは行かないということです。

(松丸) 実は水中でやるほうが
大きなメリットがあるんです。

なぜ?

(松丸) まず 作物が育つためには
水が必要なんですが

海水がドーム内で蒸発して
塩分が抜けて淡水になって

その水滴がドームの表面に
付着して 流れて行くわけですね。

このシステムの中で…。

そうです これが…。

ドームの中で流れて行って
水路が出来ます。

それをタンクに入れて
これをポンプで吸い上げて

チューブで
作物に水を自動で与える。

(松丸) 栽培は…。

肥料が入った土の水が流れ出る
いわゆる…。

(松丸) 6mから8m

結構 潜って行けるぐらいの距離に
設置できるということで

結構 日光が差すわけですね。

入って来んのか ちゃんと。
(松丸) 入って来るんです。

地上と同じ空気が流れているので
光合成も問題ありません。

(一同) へぇ~。

(松丸) あとは…。

基本的には ほったらかしでOK。

野菜 取り行くわっつって
ジャボ~ンって入って行く。

てっきり…。

今日もワカメか~みたいなね。

(松丸) でも これ すごいのが
トマト レタス

いちご バジル 豆 花。

ホントに100種類以上の植物を
育てることが可能なんですよ。

<他にも水中なので…>

<…など メリットは多い>

<さらに…>

実は これ不思議なんですけど

下に入れれば入れるほど
水圧 高くなるじゃないですか。

なぜか…。

(一同) え~!

(松丸) これは まだ理由は
分かってないらしいんですが…。

へぇ~。
(高畑) 面白い。

畑で土 耕すとは
また話が違うから。

そうなんですよ 実は…。

造るのに…。

あ~ 結構するな。

(松丸) ただ こういう技術…。

だけど こうなって来ると…。

そのうち…。

確かに そうかもしれないですね。
(松丸) 今後 もしかしたら

海の土地を買うとか…。

…って人が
出て来るかもしれないですね。

面白いな それは。

…みたいな人も
いるかもしれないですね。

いや~ もう絶対…。

(松丸) 楽しみじゃないですか?

これ やっぱ…。

ホント怖いですよね?
(出川) そう 俺らは やっぱ

そこに ちょっと怖さとか…。

…って そっちになっちゃう。
ホントそう。

高嶋さん…。

(笑い)

<ちさ子が所有する…>

ストラドだと。

<超一流は値段も破格>

<しかし
そこには高いだけの理由が>

<では…>

<さらに どちらが…>

<でも…>

<が 超一流に触れ その…>

<亀梨和也の…>

(笑い)

<今回…>

アンミカさんはね やっぱり…。

(アンミカ) いや そんな もう
手前みそなんですけど…。

(笑い)

今日は何か雰囲気が違う
いつもと。

(加納) 今日はごめんなさい…。

(笑い)
申し訳ないです。

ちょっと いつもより…。
(加納) そうですね。

(笑い)
んなことない んなことない。

まず…。

(アンミカ) お~!

(笑い)

<実は今
コスト問題などが原因で

世界のダイヤモンド鉱山の
閉山が続いている>

<天然…>

<…して行くとみられる>

(一同) へぇ~。

今 だって 偽物といいますけど
ジルコニア?

(アンミカ) キュービックジルコニア 難しいです。
ジルコニアとかは もう

すごいクオリティー。

あれは…。

えっ! そうなんですか?
すごい さすが。

…をしております。
え~! そうなんですか?

すごい!
ジュエリーならお任せください。

すごっ!
(加納) ごめんなさい…。

(笑い)

<しかし この後…>

高畑さん いかがでしょうか?

ご存じですか?

(高畑) 自分自身は…。

30になったので…。

だけど…。

「タメになる」 教えてほしいです。

…のかなというのは
何となく分かりますけど。

すごい…。

あっ そうなんですか?

僕は…。

あ~。
本物を いつも見てるから…。

輝きで もう分かる?
(出川) もちろん 本物か偽物か。

たまに…。

やっぱ…。

なぜなら ダイヤつけてるから。
(笑い)

(笑い)
ホントに。

<学びの場は…>

(松尾) うわ すっげぇ。
(松丸) キレイ。

(アンミカ) 皆さんは…。

聞いたことないですか?
4C。

(アンミカ) はい はい はい。

(高橋) あと…。

(アンミカ) そうですね カットと輝き。

(高橋) でも残りの…。
あと1個か。

クラリティ?

(アンミカ) 透明度。
透明度。

<ダイヤの価値を決める4Cは

大きさ 色 カット 透明度>

<そして…>

<その見抜き方を学ぶ>

ここに 1つ…。

あっ 原石。
(花島さん) はい。

えっ これ?

<そもそもダイヤモンドは

目に見えない 小さな炭素原子が
規則正しく結び付いたものだが>

(花島さん) これは…。

<ダイヤモンドの上面は
テーブルと呼ばれ

永遠の輝きを
引き出すのも 消すのも

原石の…>

(花島さん) これから
このペンライト当てて行くと

強く光が出て来る所と

弱くしか出ない所と
いくつか この才能の

持っている方向性が分かります。
そこで もう既に出てるんだ。

<では…>

<こちらの原石のAの方向と

Bの方向から…>

<まずは Aの方向から>

(花島さん)
横に ちょっと出ますけれども。

<続いて Bの方向から>

(高橋) うわ~!

(高橋:亀梨) すごい!

(高橋) え~ 不思議。

(花島さん) 下に。
ホントだ。

(花島さん)
これが 太くて長いものが

七色が強く 遠くまで
発することのできる

目の痛くなる…。

(アンミカ) さっき皆さんが感じた…。

(加納) 初めてです。
(高橋) 目ん玉どころか 今…。

(笑い)

<この光を取り込む面が
テーブルになるように

職人はカットする>

<では いよいよ…>

<…に迫る>

<ダイヤモンドは 一般的に…>

<…が基本だが>

<同じ石でも 輝き方で

グレードが分けられ

同じ58面体でも

微妙なバランスの違いで…>

<素人目には
どれも同じに見える…>

この2つのダイヤモンドの
どちらが高いダイヤモンドか

お分かりになりますか?
すごい 差が分かんない。

どっちだろう? 僕 右側にしよう。

僕 B。
(高橋) 私もBかなと思います。

(加納) 何かでも ちょっと
色が違うように見える。

私 Aです。
A Aマッソ。

<高畑さん…>

え~ でも…。

(笑い)

「分かりません」。

<それでは…>

(高橋) お~ すごい。
(加納) やった。

(笑い)
一流の 一流女子。

(加納) 同じ石で 倍。

実は…。

えっ。

お~。

<さらに…>
ほら 見て これ。

<後ろから見れば…>

<まずは…>

<後ろを見ると

透明度が高く 輝きもあるが…>

(拍手)
(高橋) ひと目でした。

ひと目だわ。

<グレードの低いダイヤは
光が互いに反射し合い…>

<入って来た全ての光を
上向きに放つ…>

<…が起こり
一点の曇りもない輝きに>

違うわ。
(高橋) わっ! ひと目で違う。

(アンミカ) ねっ。

比べてみてください。
(亀梨:高橋) すごい。

(アンミカ) キラキラ キラキラ~。

カット?

じゃあ このプアも
カットの技術によっては

こうなった可能性が
あったってことですか?

(花島さん) はい。

1カラットだと高い
って思ってらっしゃる。

(高橋) なるほど。
あ~!

<例えば この原石から
ダイヤを作る場合

理想的なカットを優先すると
余分な所は削られ

取り出せるダイヤのサイズは
小さくなるが…>

(高橋) なるほど!
そういうことなんだ。

なるほど~!

(高橋) そうか そうか。

<そんな…>

<それが…>

<だが それを…>

<最後は…>

<…を手作業で>

あるもの?

<石によって 光の反射の仕方に
ムラがあるが…>

え~!

ひと目でわかる‼

(拍手)

はい! ある! 見える!

わっ すげぇ! すごい すごい!

(加納) 確かに…。

<比較すれば 一目瞭然>

<上から見て…>

<最後は…>

<そして…>

<…が あるという>

(花島さん)
皆様にご覧いただくのは…。

あるんですか? 今。
(花島さん) ございます。

<全世界で
たった63個という…>

<スタジオで
味わってみましょう>

(拍手)
うわ~!

うわっ! もう…。

(滝) キラキラしてますね。
すごい!

さぁ 高畑さん こちら…。

すっごい。

キレイ。
ここからキレイだもん。

(高畑) うわ~。
この距離で分かりますもん。

(一同) うわ~!

すごい!

(一同) わ~!

ダイヤモンドって
光を やっぱ楽しめるんですよね。

すご~い。
いかがですか?

(笑い)

これ…。

探そうかなと。

<社長が…>

(滝) 投資用に買われる方も
いるんですよね?

(花島さん) はい。

それから…。

…という 思い出をつくる方の
ダイヤモンドとしても。

(笑い)

どういう表情ですか?

お着けになられる方の…。

ダイヤモンドでございます。

(笑い)

(ヒコロヒー)
わしには すいません ちょっと。

(出川) 2人は分かんない。
わしにも わしにも。

<続いては カットに次いで

価値を左右する

カラー クラリティを学ぶ>

<もちろん 無色透明であれば
あるほど 価値は高く

Dから Zまで
細かく分類される>

<そんな…>

(高橋) あっ そうなんだ 声だけ?

イラストで…。
(高橋) へぇ~。

よろしくお願いします。
(高橋) お願いいたします。

(中川さん)
…っていうダイヤがあります。

(アンミカ) Dカラー!?

<ジュエリーに精通する
アンミカも大興奮の…>

<今から見せてもらうダイヤは

トップクラスの透明度

インターナリーフローレス>

<しかも…>

…とか ありますやん。

すげぇ。

(アンミカ) わ~!
5カラット。

<そのダイヤが こちら>

(中川さん)
完全無色 5カラットのIF。

トリプルエクセレントです。
すごい!

(高橋) わ~ すごい!

(中川さん) 30年 50年
宝石商やってても

自分の一生で 出合わないぐらいの
ものなんですよ。

(高橋) へぇ~。

ちなみに…。

(中川さん) 一般の市場価格で…。

(加納) わ~お!

笑っちゃいません?
何か すご過ぎて。

(亀梨:高橋) え~!

そんな そんな…。

(高橋) うわ~ 大きい!

より分かる。

(中川さん) 今回…。

偽物みたい キレイ過ぎて。

ホント キレイ。

すげぇ…。

ホント だから 何か…。

ちょっと何か
メタリックみたいに…。

<950万円する
高級ダイヤと比べても

輝きの差は歴然>

違うわ。
(高橋:加納) わ~!

ちょっと マヒしちゃってるもん。

(笑い)

高畑ちゃんが これ着けながら
「いやいや とんでもない

私は…」。

…とか言ってたけど。

(笑い)
(松尾) 惜しいな~!

出川さん 何て? 何て?

でも スタートから ちょっとね
震えはあった。

スタートから
震えは見えてたんですけど…。

<続いては…>

続いては…。

(一同) お~!

粋だね。
(高橋) 渋い趣味。

<長い年月をかけ…>

<…まで さまざま>

<しかし 一体…>

<これを見れば あなたも…>

さぁ では…。

(滝) こちら ご覧ください。

(出川) デッカ!

あ~ すごい。
(滝) こんな大きかったんですね。

AとBの盆栽
どちらが超一流か分かりますか?

うわ~ 何か どっちも ぽいな~。

(滝) どちらも 高価なんですよ。

1つは…。

1つは…。

(一同) え~!

(滝) はい。
ウソ~。

(滝) 300万円でも かなり高価。
いや かなりよ。

そうですよ もう。

(ヒコロヒー) どこを見たら…。

(一同) え~。

亀ちゃんは 分かってる。
はい。

答え 知らないけど…。

<分かりますか?>

じゃあ ちさ子さん。
えっ!

A 理由 何かありますか?

A はい 理由は?

結構 はっきり…。

おっ。

あれが…。

…っていうところなんですけど。

A。

高畑さん いかがでしょうか?
え~…。

「分からない」で行きますか?

「分からない」? 「分からない」。

(笑い)
聞いて 失礼しました。

(笑い)

<教えてもらうのは…>

<…する巨匠>

<…といった
ハリウッドセレブや>

<訪ねて来る>

(小林さん) やっぱり…。

枝順。

<価値のある…>

<…の3つ>

<では…>

<まずは…>

2本ともね。

どちらが高いか 分かりますか?

(アンミカ) 値段が
何を基準に決まるのかが。

僕は こっち。

(高橋) 私も こっちです。

(アンミカ) 私も。
(加納) 私もこっち。

ゆっくり考えてください
ゆっくりね。

決めましょう これは。

いろいろ 立ち上がりという話
ありました お答えください。

(笑い)

お~。
(小林さん) 全員 正解です。

30万円。

(高橋) でも…。

(小林さん)
分からないけど こっちがいい?

はい。

<枝順とは下から

左右交互に生える
枝の順番のこと>

<…のが分かる>

<すると…>

<だが枝順も
自然の産物ではなく…>

<元々…>

<…が そこにある>

(加納) これは ちなみに…。

(一同) お~!
(高橋) 生まれてる?

<もう一つ 特徴的なのが
この…>

枝の この出方といいますか
何か あるんですか?

「利き枝」。
やっぱり それは…。

<盆栽の個性を生み出す…>

(小林さん) 個性を出すために…。

(小林さん) そうすると
非常に力強いわけですよ。

(アンミカ)
確かに ここがあるだけで…。

(小林さん) 木が向こうへ動く
流れが出るでしょ?

流れが出るわけ。
そこは もう 伸びるように…。

(小林さん) そういうことです。

<…して形を作る>

<一方 利き枝の反対が…>

だから…。

(加納) あ~! そっか。

<一方…>

(小林さん) この木の場合は…。

(加納:高橋) あ~!

(小林さん) 1か所から
こんなに出てるから…。

キレイな形にならないですよね。

<お次は…>

この盆栽…。

全然価値が違うんですか?
(小林さん) 違うんですね。

でも これ もう利き枝が。
(小林さん) 効いてるでしょ 動き。

(高橋) 分かりやすいですね。
枝順も1・2 キレイに。

(小林さん) どっちが高いと思う?

(高橋) でも もう…。
張りはありますよね。

左かな。

<出川さん…>

でも 俺が分かりませんだと
仕事来なくなっちゃうから B!

(笑い)

(小林さん) こちらが…。

で これが…。

(加納) 75!

(小林さん)
根張りは非常に整ってます。

四方八方に広がってるのが
いいんだね。

(小林さん) どちらかというと…。

ゴツゴツしてる そこで やはり…。

やはり…。

ということで こちらのほうが…。

<…の際>

<これを長年…>

<3つ目の…>

<…のに対して>

<これは…>

<…と呼ばれるが>

やはり 直幹で…。

…っていうことで曲がってます。

<こちらの盆栽は…>

<…を表現するため

大きな角度をつけて…>

<他には雨風にさらされ…>

<…した木を表現するため

皮を削り 枝先を折って…>

<…を再現>

<木の生きざまを
どれだけ表現しているか>

<そこで 大きく…>

(高橋) ちょっと 今…。

(加納) 言っちゃいそう。

(小林さん)
「立ち上がりがいいですね」とか。

「品があるな」。
(小林さん) そうそうそう。

(笑い)

<では 以上の
3つのポイントを踏まえて

応用問題>

<この 2つの盆栽…>

<価格は…>

(一同) え~!

(高橋) こんな
外に出してていいんですか?

(小林さん) 大丈夫。

石!

(一同) え~!

(小林さん) 石になってる そう…。
ってことですよね。

(高橋) かなり個性的な感じ。
(加納) 個性的。

(小林さん) いい感覚ですよ。
(加納) オシャレ~。

(加納) ってことは こっち?
こっちで行きましょうか。

(一同) え~!

<価値を生み出すのが…>

<360度
キレイな円を描いて…>

<…を感じる>

<湾曲した
幹の立ち上がりも良く

枝順も申し分なし>

<この盆栽が…>

<…が もう一つ>

っていう言葉があります
それは…。

(小林さん) そうすると
木が大きく見えるから。

<先生の言う…>

<例えば こちらの盆栽も

枝を剪定し
空間をつくると…>

<剪定前よりも…>

<そして…>

(亀梨:加納) 日本一!
(アンミカ) 日本一 何回も取ってる。

行く~?

行っちゃうんじゃないですか?

だって
超一流なわけですよ 今日の。

(高橋) そうか。
(小林さん) そうですね。

1億円!
(加納) うわ~!

じゃあ せ~ので
拝見させていただきましょうか。

行きますよ せ~の!

うわ~!
(アンミカ:加納:高橋) お~!

<…が こちら>

(長田:松尾) うわ~!

<これが…>

(アンミカ:加納:高橋) お~!

(高橋) ひと目でわかる。
ひと目でわかりますね。

(アンミカ) 根張りもカッコいいな。

(小林さん) すごい 力強いでしょ。

豪快ですよね。

利き枝があって 受けて…。

(アンミカ) 空間があって。
(小林さん) 空間があって。

すごいでしょ
こうやって見てみると。

威風堂々とした姿で。

これ 日本一
何回も取ってるんです。

(一同) へぇ~!
(小林さん) このコはね。

これ 樹齢でいうと
どれぐらいですか?

(一同) え~!

<小林先生は この盆栽を…>

<…育て上げた>

カッコいい!
(高橋) うわ~! すご~い!

でも これ…。

…が めちゃくちゃ出てますよね。

<そして…>

あらら…。
(加納) う~わ~!

(高橋) どういうこと?

え~ すご~い!
(高橋) どうなってるの?

<こちらも…>

<白いのは…>

<生と死が
表裏一体であることを表現>

(2人) どうやって?

(アンミカ)
カッコ良くてキュートでもある
何だろう この魅力。

むしろ 絵みたいですね。

(高橋) こんなことができるの?
(小林さん) そうですね。

<すると…>

(一同) え~!
いやいや… 怖い怖い怖い…!

どこを切ったらいいか
ちょこっと まぁ やってみ。

(加納) え~!
いや…。

そうですよ そうですよ ホントに。

(笑い)

<亀梨…>

(高橋) 受けの そこの内側?
これ?

(高橋) その辺 それそれ。
これ?

むしろ…。

(小林さん) そうそうそう。

(アンミカ)
その辺? そこ邪魔じゃない?
そのほうがスッキリする。

(小林さん) そうそう
そのほうがスッキリする そう。

そうそう… そういうこと。
分割OKです。

<亀梨…>

(切る音)
(アンミカ) あぁ~!

…って。
(笑い)

えっ どこ? あとはここも?

(小林さん) そうだね。

ホントですよ! すごいですよ。

(高橋) すごい すごい 品が出た。

(小林さん)
流れが向こうに行ったでしょ。

(アンミカ) 流れも変わったし…。
ひと目でわかる。

今のVTR見て
改めて このAとB…。

もう一つが…。

Bになりますか?
Bになりますね。

高畑さん いかがでしょうか?

おっ ついに。
よかった。

答え出ましたよ。
答えてくれた。

ということで 神さん…。

(拍手)

(神さん) これ すごく はい。

利き枝をグッと力強く出して…。

(亀梨の声)
いや あれ 僕じゃないんですよ
あれは僕じゃないです。

(松尾) でも あれ…。

(ヒコロヒー) 盆栽とかも
結構 分かんないですけど…。

っていうのが
分かって行ったら…。

ちょっと知るだけで。
(ヒコロヒー) そうですね。

でも やっぱり…。

ちょっと…。

(笑い)
「気味悪い」って!

さぁ 続いては…。

お~ 出た!
(拍手)

(拍手)

<誰もが一度は
目にしたことがあるであろう

牛肉の部位が描かれたイラスト>

<では それぞれの…>

私…。

<その街ごとに…>

<…を完成させる>

<今回の舞台は…>

(副島) イェ~イ!
イェ~イ!

<ちさ子が…>

実は…。

過去形なの。

<実は川崎 駅周辺だけでも…>

<の焼肉店がひしめく…>

<そこで!>

<今夜も ちさ子が…>

こんにちは。
<さらに あの…>

え~!
うわ~!

<今回は総勢…>

やっぱり…。

…で おいしいなと思います。

…っていう所なんですけど。

…が すっごいおいしいです。

<ノミネートされた
焼肉店から…>

<今回も ちさ子のお供は
焼肉素人の…>

ロケさせてもらって
肉ロケさせてもらって…。

めっちゃ楽しいんですけど…。

私の…。

…出ちゃってた。
下品な部分 出てました?

えっ 僕 もう…。

怖っ!

すいません
ありがとうございます。

ちょっとね 品がなかったんで…。

(副島) ちょっと…。

イエス。

分かりました じゃあ…。

今日 どんな感じで?

かわいい。

<早速 1軒目へ すると…>

(副島) ヤバくないっすか?
えっ!

初めて見た?

<近所の焼肉店が

自慢の和牛を家でも
楽しんでほしいと設置した…>

(副島) 5番は売り切れですね。
5番って?

この牛ハラミ。
すごいね これ。

これ すごいっすよね
しかも…。

あ~!

すいません 強風の中
ロケしておりますので

こういうの多々あると思うんで…。

ちさ子さん…。

そっかそっか。

<最初の部位は
焼肉1品目の定番…>

<…とも呼ばれている>

<川崎市民が選んだ
こちらの5店舗がノミネート>

えっ? 私が…。

<果たして…>
(副島) さぁ ちさ子さん…。

向かってますけど。

民家なんだから。

大体ね…。

そういうイメージなんですよね。
原色系が多いんですね。

う~ん 看板がね。

あっ。
あっ ちさ子さん!

あったあったあった! ここです!

<JR川崎駅から徒歩8分>

お邪魔しま~す。
(副島) すいません お邪魔します。

よろしくお願いします。
よろしくお願いします!

<まさに
隠れ家と呼ぶにふさわしい

知る人ぞ知る名店>

<このお店の…>

「と」はダメです。

(副島) これだけ守って
いただきますので。

ちさ子さん 国産の和牛

いろんなブランド
あるじゃないですか。

私は全然…。

行くお店 行くお店で…。

っていうのを
出してくれることに…。

全然 どこ産とか
そういうのを言われても

ちょっとよく分かんないん
ですけどってなっちゃう。

取りあえず出してください
みたいな。

<と お待ちかねの…>

(店長) 失礼します。
あっ 来た来た!

(店長) ご挨拶代わりに まずは…。
う~わ!

(店長) プライムの特上タン。

<川崎市民が愛する…>

<…とは?>

うわ!

うわ うま…。

<川崎市民が愛する…>

<…が これだ>

(スタジオ:長田) うわ!

(スタジオ:亀梨) うわ 厚切りだ!
これ食べ応えあるな~。

(スタジオ:亀梨) ホント お腹すく。
(スタジオ:長田) うわ うま…。

(スタジオ:亀梨)
こういうロケ行きたい!

結構 時間かかるんですよ。
(副島) ただね

ちょっと待ってね ちさ子さん
番組で…。

…というものをご用意しまして。

…が付いてる。
何をやってるの。

(副島) そう 意外と軽いんです。

撮ってますよ。

(副島) 分厚…。

(副島) あ~!
どれぐらい強いかが。

冷たくない程度にやる
っていうのが難しい。

(副島) めちゃくちゃ
こだわりますね。

見て これ ほら脂 すごくない?

(副島)
この滴り落ちる感じ ヤッバ!

素晴らしいよね。
(副島) うわ~!

<というわけで早速…>
いただきます。

う~ん!

(副島) どうですか?

ホントは
大きな声 出したいですけどね。

迷惑になっちゃうんで…。

(店長) 行けますか?

早く早く!
(副島) いただきます。

180度 キャラ変えて来た
じゃないですか。

んっ! ん~…!
これ おいしい。

(副島) フフフ…。

歯応えが。

後から ついて来るので。

<牛タンは大きく

4つのブロックに分けられ

「燦」の厚切りタンは

最も柔らかいとされる…>

<この厚さで切ると たったの…>

<…しか取れない>

すごいね~。

けど 何か ねっ!

(今村さん) ぜひ 「芯々」。
芯々ですよね~。

そりゃ 芯々だよ。

<でも…>

(スタッフ) 時間が…。
(副島) 時間が…。

だから ここを
ちさ子さんのケータイの…。

分かりました。
はい。

次回 予約入りました。
来ます 来ます。

っていうか もう ホントに来る。

<ということで
ちさ子と川崎市民が選んだ

最強タンは…>

<…に決定>

ごちそうさまでした
ありがとうございます 大将。

ありがとうございました。

(副島) ヤベェ うまかった。

(笑い)

もう大好き!
<そう…>

<戦後…>

<その労働者に向けて
当時 まだなじみの薄かった

ホルモン焼きを
提供したところ…>

<果たして…>
あっ! いい店構え。

ほら 言ったでしょ 私…。

(副島) 言ってた! ホントだ!
ねっ?

(副島) さぁ 続いてのお店
こちら「つるや」さんです。

完璧 完璧。

<昭和感あふれる
街焼肉 つるや>

<休日になると…>

<…できる人気店>

(店員) ありがとうございます。

ウソ!? マジで?

いやいや…。

(店員) 失礼いたします。

こちら シビレになります。

<川崎市民が こよなく愛する
シビレがこれだ>

ちょっと…。

(副島) ハハハ…!

けど…。

(店員) そうですね 牛の胸腺の…。

<生後1年以内の子牛からしか
取れない希少部位>

ホルモンは 一気に行くよ。
(副島) 一気に行くんすね。

これを重なってる所がないように。

満遍なくね。

満遍なくね。

ハハハ…! あんまり。

(副島) すごいっすね。

でも もうちょっとずつ
こんがり焼けて来た。

焼けて来ましたね。

(副島) いや 何かね

ちさ子さんと
行ってると楽しいんすよ。

だって こんなキレイな
フォーメーション見たことない。

ホント?

モーセの十戒みたいになってる…。
確かに 確かに 確かに。

<すると ここで…>

(店員) 中盛りキャベツですね。
え~!

(店員)
ドレッシング 足りないようでしたら
おっしゃってください。

ハハハ…。
すごっ!

けどね…。

そうなんですか。

<それは お米代わりに…>

<つるやの先代が キャベツに
豊富に含まれる栄養素には…>

<…と お店で提供したのが
始まりとも>

もう いいかな?
(副島) 大丈夫ですか? 食べて。

まずはキャベツを入れて。

からの…。
からの!

めっちゃおいしい。

あぁ! う~ん!
ねっ!

うまい!

うわぁ これ…。

白いご飯いらないですね。
いらない いらない。

歯ごたえ すごい。

ぜひぜひ 残せないからね。

<ということで ちさ子と
川崎市民が選んだ最強ホルモンは

つるやのシビレに決定>

<続いての部位は…>

<程よく脂がのっていて
弾力があり

カルビと比べると
あっさりしていて女性に人気>

<川崎市民が選んだ
こちらの5店舗がノミネート>

<果たして…>

ここ 見てください
セメント通り。

これ めっちゃ…。

けどね…。

えっ ホントですか?
ない ない ない。

初セメント。

<元々は…>

<焼肉通の間では
知らぬ者はいない…>

ちさ子さんが選ばれたお店
出て来ました こちら。

東天閣さん。
デカっ!

でね ちょっとね…。

…ものを今日 ご用意しました。

ちさ子さん
これ ご存じないですか?

『孤独のグルメ』。
知ってる 知ってる。

これ 漫画版なんですけど。

ここ… これ!

ほら まんまでしょ?
まんま。

『孤独のグルメ』来てるんですよ
ここに。

<クールな主人公 井之頭五郎が

我を忘れ
肉をむさぼり食ったことで

ファンからは神回と称され

舌の肥えた…>

<そんな…>

おぉ!
≪絶対うまい≫

(副島) お邪魔しま~す!
よろしくお願いします。

(店員) どうぞ
こちらのお席になります。

(副島) 店内 広っ!
一席一席がデカい。

<さらに2階には…>

(副島) ここは何か…。

すごいなぁ。
(副島) しっかりして… すごっ。

<実は 扉の向こうには…>

(副島) では お邪魔しま~す。

あれ?

(副島) お邪魔しま~す。

(副島) えっ?

(一同) え~!

(副島) えっ?

マジっすか?

…とかじゃない?
(笑い)

…いらしていただいて。

<実は10年前 ちさ子とは

コンサートで共演経験がある
郷ひろみ>

<今でも…>

<…のステージをこなすため

常に体調管理を徹底しているが
時には こんなに…>

(郷) 全然大丈夫ですよ。

どうしてですか!?

<では…>

(店員) ありがとうございます。
お願いします。

結構 食べられます?

例えば…。

だから いろいろ…。

いずれにしても
僕 自分で焼くんですよ。

人の分まで焼いてあげる。
(副島) あら それは…。

<そう ちさ子は…>

いやいや…。

<トングを死んでも離さない
根っからの…>

<同じく…>

<と そこへ…>

(店員) こちらが…。

ホントに壺に入ってるんですね。

(店員) 開けてみての
お楽しみになっております。

(郷) じゃあ ちょっと焼きますよ。

じゃあ ちょっと…。

これは何ですか?
カメラです。

火に強いカメラ?

淡々とおかしいことを…。
焼いてる時の郷さんアングルで。

はい…。

<川崎市民が愛する…>

<…が これだ!>

(スタジオ:ヒコロヒー) おいしそう。

(スタジオ:長田)
うわぁ いいっすね これ。

(スタジオ:長田)
うぅ… うわ 食いてぇ~!

(スタジオ:長田) 食わしてくれよ!

これね…。

こういうスタイルっていうのは。

(副島) ねっ 確かに。

もう少しですね。

(スタジオ:亀梨)
落ち着いて 郷さんが
やってくれてるんですから。

(一同) え~!

何回もタレをつけるんだ
染み込ませるんだ。

(スタジオ:亀梨)
ちさ子さんを見てたい。

(郷) おいしそうじゃ
ないですか? これ。

めちゃくちゃおいしそうですよ。
めちゃくちゃおいしそうですよね。

(副島) ちさ子さん…。

大丈夫ですよ これね けど…。

こうやる感じで ちょっと…。

いやいや 僭越ながら…。

いやいや…。

(笑い)

(笑い)
強いなぁ 強いな。

<…で味を染み込ませながら

じっくり焼いて行くのが…>

来た 来た。
(郷) これはおいしそう…。

そうですね。

どっちかっていうと…。

タンとか食べて
口の中とか胃の中とか

なじませて こう…。

これがだから こうね…。

僭越ながらね。

<さらに…>

結構レアですよ。
まだまだレアですよね。

あっ…。

いけないわ。

(笑い)
「いけないわ」じゃないです。

<焼き上がったらカットして…>

いい感じ。
(郷) イケてますよ これ。

ありがとうございます!
それでは…。

いただきま~す!

うん!
(副島) どうっすか?

(副島) おいしい。

(副島) いただきました。

食べて… ごめんなさい!
(副島) 郷さん 食べてください。

食べてから 食べてから…。

(副島) あぁ~。

ごめんなさいね 食べて…。

(副島) さっきから郷さん…。

♪~ テテテ テレッテテ
どっちかな?

これは うまい!

(郷) こんなに厚いのに
味が染み込んでるじゃないですか。

(副島) えっ?

(笑い)

どうぞ 召し上がってください。

(一同) うわぁ~!
出てる 出てる ちさ子さん。

<ということで ちさ子と
川崎市民が選んだ

最強のハラミは…>

<…に決定!>

(副島) 大丈夫です。

<続いては 川崎の…>

この放送。

<ラストは
川崎ならでは>

<あまり聞きなじみのない
希少部位 ツラミ>

<…しか取れない希少部位>

<歯ごたえがあり 味は濃厚>

<かむほどに
うま味がほとばしる>

…は いっつもこれを。

(副島) じゃあ行きましょうか。
はい。

(副島) 郷さん
GoProは持ったことは?

(郷) ないです。
(副島) 初めて?

(副島)
ですよね そりゃそうですよね。

(副島) ねっ 確かに。
(郷) 何でしょうね。

(郷) だんだん だんだん…。

(副島) そうなんです。

(副島) 郷さん 次 行く店
こちらなんですけど…。

(スタジオ:亀梨) え~!

(副島) 大丈夫です。

郷さんを連れて行くのに
そんな変なとこには行かない。

いやいや すごい店。

(副島)
…来たみたいになってます。

(郷) これ見てくださいよ
ホントに。

大丈夫? 合ってんの?
(副島) こっちで大丈夫です。

ほら ありました!
これだ。

(副島) ちさ子さんが言った通り
川崎の焼肉屋さんは

黄色い看板が多いって…。
そう 大抵 黄色なの。

(副島) こちら ちょっとね
門構えも…。

(郷) 焼肉屋さんの感じじゃ…。
(副島) ねっ 感じしないですよね。

(副島) ちさ子さん すいません
自分 開けますね。

いやいや… 郷さん。
(郷) 先どうぞ。

うわ すごっ!

(副島) いいお召し物なんですけど
ぜひとも…。

<…で街が新しくなる中

この一角だけは…>

<…が残る>

<この地で70年続く
焼肉の老舗 三好苑>

<こちらの…>

これ 実家にあるよ。
(副島) ありますよね。

郷さん これ コーヒーでは
ないらしいです。

タレらしいです このお店の。
他にも出てるから

だまされてはいない。

ちなみに…。

何でだか。

ほい!

<川崎市民が愛する…>

<川崎市民が愛する…>

<…が これだ!>

どんな感じがいいんでしょうか?

いえ…。

ありがとうございます。

<今度はトングを手にした
焼肉奉行 ちさ子>

この放送。

(副島) おいしそう。
おいしそう おいしそう。

(郷) よく焼いてって
言ってましたね。

(副島) うわぁ うまそう。
おいしそう おいしそう。

見るからにおいしそうですね。
おいしそうですね。

これ でも あっという間に
焼けちゃいますね。

あぁ すいません。

<秘伝のタレにつけて…>

(副島) 郷さん ひと口で。

ひと口ね。

全然違う ほぉほぉ…。

いただきます。
(副島) はい どうぞ。

う~ん!

(スタジオ:長田)
お箸がもうバラ~ンなってる。

(スタジオ:高嶋)
お箸かんじゃったパターン。

だから ほら…。

…とか言う人もいるけど

やっぱり お肉といえばね。
歯ごたえがあるものが。

かみ切るっていうね。
生きてる実感が湧くお肉です。

やっぱり…。

珍しいですよね
レモン入ってるってね。

ハハハ…!
天才だね。

(笑い)

<ということで 川崎の…>

<…が完成!>

(拍手)

いやぁ ちさ子さん。

自分で見てても…。

って思うぐらい…。

今ね。
分かりました じゃあ…。

(笑い)
それで食えますよ。

(松尾) タレと。

<それでは
本日 最も印象に残った…>

<それでは
本日 最も印象に残った…>

おぉ やった!
(拍手)

やっぱり
この超一流の見抜き方は…。

やってほしい気持ちが
いっぱいあるから…。

ありがとうございます。

僕もやっぱ…。

やっぱ…。

(笑い)

(出川) いや マジで。
詰め方がね。

新水曜ドラマ 『ムチャブリ!』が
スタートします。

私は出世欲もなく
働いていたのに

突然 ある日
社長に任命されてしまう

主人公を演じます。

志尊 淳さん演じる
生意気部下と

松田翔太さん演じる
カリスマ上司の

板挟みに合いながら
仕事も恋も

ムチャブリの嵐を
突き進んで行きます。

明日 夜10時スタートです。

<離陸する飛行機の
すぐ後ろに…>

<お楽しみに!>