ザワつく!金曜日 究極の二択!長嶋家愛娘が作る「クリスマスケーキ」はどっち!?[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ザワつく!金曜日 究極の二択!長嶋家愛娘が作る「クリスマスケーキ」はどっち!?[字]

長嶋一茂&石原良純&高嶋ちさ子のなんでもややこしくしちゃう3人が好き勝手に喋りまくる!愉快!痛快!言いたい放題バラエティー!

◇番組内容
素敵な仲間たちと素敵なクリスマスを過ごしたい…
そんな思いを形にするべく、一茂がツリー作りに挑戦!
もみの木の伐採から飾り付けまでを自ら行う一茂。
そして完成したクリスマスツリーがスタジオに登場!
一茂のこだわり溢れるツリーを見た一同の反応とは…?
◇番組内容2
餃子、ローストポーク、筑前煮…
長嶋家奥様の手作り料理で“味当てクイズ”に挑戦してきた一茂。
今回は一茂の愛娘が作ったクリスマスケーキで味比べ!
味比べするのは…一茂が恋する“北新地のクラブのママ”!
「愛情を感じ取れ!」究極の二択から一茂が選んだ答えとは!?
◇出演者
MC:石原良純 長嶋一茂 高嶋ちさ子
ゲスト:羽鳥慎一 玉川徹
司会進行:高橋茂雄
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/zawatsukufriday/

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. 高橋
  2. 羽鳥
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  4. スタッフ
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  20. ツリー

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(高橋)さあ 早押し問題です。

この工場は 一体
何を作っているのでしょうか?

わかったところで
ボタンを押して お答えください。

うわ なんか これだけで
もう うまそうなんだけど。

クリームのようなものが
トロッと…。

小麦と?
商品名?

商品名というか
まあ 一般的な名称…。

うまそうだな これ。 でも もう
色々出ちゃってるから

もう 俺 わかんないよ…。

あっ これは…。
はい。 これは…

一茂さんが まず押して
そして ちさ子さんが押した。

まずは じゃあ 一茂さん。
今の形

もう ヒントだよね?
はいはい。 いきましょう。

ひよこ? ひよ子饅頭ですか?
ひよ子饅頭。

違います。
えっ ひよ子に見えたけど 俺。

さあ ちさ子さん。

正解! すごっ!

えっ そうなの?
いや すごいな!

これ どこが… シュークリーム…。

いや
形はシュークリームだけど…。

私 シュークリーム作るから
よくわかるんだけど…。

こうやってやって…。

へえ~ そうなんだ。
へえ~!

ちさ子ちゃん
シュークリーム作るんですか?

作る作る。
あっ あれはシューの方なの?

シューの方 シューの方。
シューの方なんだ。

あっ あれ シューの方なんですね。
俺 あれが

クリームなのかなと…。
思いましたね。

あれがシューなのか。
で そのあとに…。

そこに なんか入れるじゃん
ボコッて…。

ボコッと
後ろから入れるタイプと

パーンッてやって
クリームを入れるパターンと

2パターン。
なるほど。 さあ では このあと

どのように シュークリームが
出来上がっていくのか

続きをご覧ください。

「このあとにクリーム入れるの?」

「いや まだ。
焼いて 膨らませて…」

〈そこに…〉

「まあ だから それ…。
あっ クリームじゃないんだ」

〈カスタードクリームと
ホイップクリームを

焼き上がった生地に…〉

♬~

(高橋)いやあ ちさ子さん
お見事でございます。

早かったです。
めちゃくちゃ早かった。

あっ もう いいね。
やばい…。

オーブンとかで焼いてですか?
そうそう そうそうそう。

アメリカ留学中に…

アメリカって
美味しいスイーツがなくて

それで困って 自分で調べて…。

あと
近所にいた日本人の方に習って

それで作るようになった。
へえ~。 じゃあ もう

結構 シュークリーム作り歴は
めちゃめちゃ長い…?

全然 めっちゃ長いです。

これは いいですね。
食べたいなぁ。

シュークリーム食べたいですね。
食べたいなぁ。

売ってるよ。

焼いてきてくれという
お願いは…

お願いは かなわず
といったところでしょうか。

そんな暇じゃねえ。
さあ まだ 問題ございます。

そんな暇じゃない…。

さあ 続いても早押し問題です。

この工場は 一体
何を作っているのでしょうか?

わかったところで
ボタンを押して お答えください。

さあ…。
アルミ。

鋼材。

♬~

さあ これは…。
なんでっしゃろ?

伸ばしたの?
一般的な名称ですね。

何が出てきた? これ。
うわ~ 部品になってきた。

部品じゃないの? これ。
結構 難しいような気がします。

これ 何が出てきたの? これ。

プレス機で
型抜きしていっております。

あっと… これでわかったら
すごいです。 ちさ子さん。

絶対違うと思うけど…。

鉄琴 違います。

あれが部品の1個になるのね。
あれ 部品の1個ですね。

あれで作るんじゃないでしょ?
あれ 部品の1個です。

部品の1個だよね。
まだまだだよね じゃあ。

じゃあ まだ 相当あるね。

これ 早かったら
気持ちいいと思います。

いきましょう。
続きをご覧ください。

さあ…。
何かを留めるんだな これな。

部品が出て参りました。

〈同じパーツを
2枚重ねにしたら…〉

同じパーツを2枚に重ねる。

それを留めてしまうわけですね。

さあ…。 あっと…。

あっと… きました。
良純さんが早かった。 良純さん。

ああ~…。
やられた。

正解!
やられた!

いや~ 遅い!
ちさ子さんも押してました。

爪切りやと…?
爪切り。

タッチの差。

爪切ったばっかりなんですね。

それで 確かに
こういう感じになってるわって…。

ちょっと開いてんな みたいな…。
こうなってるわって。

さあ それでは
爪切りの続き ご覧頂きましょう。

「あっ ここまでできて…」

♬~

♬~

(高橋)
「1000度の熱で加熱していくと」

♬~

♬~

(高橋)「柔軟性を持たせるために

部分的に 加熱を
さらに加えていきます」

(高橋)「そして ガラスで研磨」
「研磨してるの?」

「ああ きれいだね」

(高橋)「見事
ピカピカに磨かれました」

〈部品が合わさる部分を…〉

〈金属を研磨するベルトで

先端をとがらせます〉

「ああなってるのか…」
「平らにするだけでいいんだ」

「こういう とがらせ方なんだ」

「一方向 平らだけ…」
「うん」

いや これは
1.5秒 遅かったな…。

さあ という事で
爪切りでございました。

良純さん 見事 正解でございます。

1.5秒 遅かったなあ。

ちさ子さんは なんか 爪に
ヴァイオリンする時は こうや

みたいなこだわりとかは
あるんですか?

え~ 特にないけど…。

(高橋・石原)へえ~!
酷使してると…。

わからないんだけど…。
だから 弾いてると

こうやってるから
伸びられないのかなと思って。

全然 くだらない話だけど

ネイルとかは できないでしょ?
ヴァイオリニスト。

やってる子も
たくさんいるけれども…。

あっ 指が重くなるような。
うん。

やっぱり 繊細なんだね タッチが。
いやいやいや…。

でも 爪切りも 相当 気遣いながら
切られるんじゃないんですか?

みんな そう言うけど 意外と

え~!
なんか そういう事で

気にし始めたら
なんにもできなくなっちゃう。

これだけ 本数やってると

もう そういう事は
いちいち気にしない。

だから ケガした時用に
コロスキンっていう

傷をね…。
ああ 知ってる 知ってる。

一瞬で止める…。
殺菌もするやつね。

そうそう。 一瞬で止める…。
固まるやつね。

アロンアルフアみたいなやつを
ケースの中に入れて

ケガしたら ペッと止めて…。

すごい もう…。

だから 達人…
そっちの領域なの。

えーっ!

違う 違う。 じゃあ…。

(一同 笑い)

いやいやいや… どうなっても…。

コロスキンで殺す
っていうフレーズで…。

さあ 始まりました。
『ザワつく!大晦日』。

皆さん 今年も
よろしくお願いします。

お願いします。
お願いします。

(高橋)ちょっと低ない?

(玉川)
社運かかってるでしょ?

ごめんなさい 玉川さん。
社運 僕らに かけられても

すいません 無理…。
無理 無理。

(羽鳥)なんで この3人に

こんなに テレビ朝日は
期待してるんですかね?

〈と言って始まったが…〉

高嶋さんが ものすごく
みんなを攻撃なさるとこがね…。

(一同 笑い)

でも これ…。

〈とにかく大盛り上がりだった

去年の
『ザワつく!大晦日』スペシャル〉

〈その収録で…〉

(高橋)これは ちょっと…。

クリスマスなんて関係ねえじゃん。
そうだよ。

〈なぜ

〈その理由は

ちょっと…。

新庄… 新庄さんと…。
そうそうそう 新庄さんの時から。

新庄さんと張り合ってる。
自称だから 自称。

金曜日じゃん。
(スタッフ)そうですね。

金曜日といえば 『ザワつく!』
オンエアあるでしょ?

クリスマスといえば…。

ちょっと なんか こう…。

…っていうイメージが
俺の中であるんだけど。

(スタッフ)デコレーション?
わかる?

〈そう 一茂さんは この時

『ザワつく!金曜日』が
24日に放送されるものと思い込み

考えた企画が…〉

〈素敵な仲間たちと

〈だから…〉

ホント…。

〈クリスマスイブのために
一茂さんがやって来たのは

浅間山のふもとに広がる
群馬県 嬬恋村〉

〈実は 群馬県は

日本有数の もみの木の産地〉

〈そう 一茂さんは

自ら もみの木を選んで 伐採して

オリジナルのクリスマスツリーを
飾り付けたいというのだ〉

すいません。

〈案内してくれるのは

造園業を営む滝沢さん〉

〈横浜市にある
たまプラーザテラスなど…〉

しかし…。

〈嬬恋村には

天然で生えている もみの木も
たくさん〉

〈しかし

ここから もみなんですね。

でも 立派なもみの木が
たくさんあるじゃないですか。

なるほど なるほど。
これ 最高じゃない。

〈というのも

きれいなツリー型にするためには

徹底した管理が必要〉

〈天然のもみの木は
日光を十分に浴びる事ができず

色も枝ぶりも悪いものが
ほとんど〉

〈もみの木の畑では

苗木を
適切な間隔を開けて植林し

育てている〉

〈出荷できるサイズも様々で

50センチほどの
小ぶりなものから

10メートル超えの大物まで

その数 なんと1万本以上〉

これ いいんじゃないですか?

この辺の…。

これ どうですか? 滝沢さん。

あっ 滝沢さん…。

絶対 これがいい!

さっきのじゃなくて よかった。
こっちのがいいわ。

〈一茂さんが
選んだのは

ゆがみのない
きれいな一本〉

〈枝が太く
葉の茂り具合も申し分なし〉

もうちょっと下ですね。

そんなもんですかね。

3.2!

カアヤちゃん どう思う? これ。

じゃあ カアヤちゃん 帰って…。

ハハハハハ!

じゃあ 早速 これを…
いいですか?

枝縛り?

いや これね
結構大変ですよ。

〈運びやすいよう
枝をロープで束ねるのだが…〉

とりあえず これで…。

しなやかなんですね。
これで折れないんだね 枝が。

今 なんて言いました?

ホントですか?
ホントに ホントに。

これ マジなんですよ。
そうですか。

僕も嬉しいです。

(男性)
あとで写真撮ってもらいたい…。

もちろん もちろん。

(羽鳥)「わあ 切るんだ」

(チェーンソーの作動音)

(高橋)「これ 一茂さんですか」
「何 かっこつけてんの?」

(チェーンソーの作動音)

(高橋)「えっ?」
「くだらない もう…」

(羽鳥)「わあ!」
(高橋)「おお いった!」

♬~

♬~

(高橋)「うおっ! おお!」

いいんだ こんなしても。

「結構 危なくなかったですか?」

もうちょっと こっちに
いく予定だったのに。

完璧です。 完璧です。

すいません
ありがとうございました。

写真
撮ろう 撮ろう 撮ろう。

ここですね。
結構 やっぱり でかいね。

あの時 他にも 大きい木が
たくさんあったから

そうでもないけど…。
ああ いいですね。

やっぱ 見ると でかくね?

これ 家の中 もし入れたら
相当でけえぞ。

〈飾り付けを教えてくれるのは

デザイナーの茅原さん〉

茅原さん すいません。
今日はよろしくお願いします。

今日は よろしくお願いします。

〈千葉県にあるテーマパーク
東京ドイツ村で

およそ300万球の電飾を駆使し

イルミネーションショーを
手がける…〉

こっちか… やっぱ こっちかな?

こっちで
いきますか。

〈正面の位置を決め…〉

〈青と白をイメージし

スノースプレーで雪を演出〉

〈茅原さんと相談しながら

〈と…〉

はい。

ないの?

〈こうして出来上がった
カズ君渾身のクリスマスツリーが

このあと スタジオに登場!〉

(一同)おお~!
やっぱ いいじゃん これ。

これ見て やっぱり
作ってよかったなと思った これ。

(一同)おお~!
やっぱ いいじゃん これ。

この方がいいじゃん。

(羽鳥)いいじゃないですか。
いいよ やっぱり…。 あっ!

俺 これ見て やっぱり
作ってよかったなと思った これ。

(羽鳥)すごい。 あっ サンタさん。

これ 点滅はしないんだよね?

(羽鳥)ずっと バーッと
つきっぱなしのライト…。

(高橋)でも 青が映えてますね。
(羽鳥)ああ きれい。

LEDだよね。
(拍手)

これ 暗くして
やっぱりよかった これ。

いや ちょっと報われたわ 俺も。

『ザワつく!』が金曜日なので…。

だから クリスマスツリー
みんなで見たいな

っていうところから始まったら…。

いい企画なんですよ そこまでは。
はい。

な… 何やるんですか?
何やってるんですか?

『Mステ』です。
ハハッ…。

まあ そうだろうな。
クリスマスだからな。

(玉川)それは大事だわ。
(羽鳥)それはしょうがないわ。

なんとなく
予想して頂きたかったですね…。

でも この画はいいじゃん。

悲しいよね。
いや 悲しいか? これ。

あっ いいじゃん。
これ いいじゃん。

えっ? 俺が悲しく見える
っていうだけなの?

いや なんか
ちょっと正月っぽい感じもするよ。

(羽鳥)ちょうど
ブルーでよかったですね。

〈さらに
この日の収録は 12月23日〉

という事で こんな企画も!〉

(高橋)クリスマスといえばですね
一茂さん

(高橋)あんまりない?
手作りケーキでしょ?

クリスマスケーキですか?
(高橋)クリスマス…。

以前 この番組で 一茂さんに…。

(高橋)当ててもらうっていう企画
やったの

覚えてらっしゃいますでしょうか。
はい。

〈そう 一茂さんが
3つの料理を食べ比べ

奥さんの料理を当てられるか?
という企画〉

〈その結果は?〉

1番です!
やった~!

〈見事 正解!〉

奥さんのローストポークは…。

(高橋)2番です!
やったー!!

すごい!
すごい すごい。

すごい。
ああ…!

〈そんな2連勝で挑んだ3回目は

奥さん得意の
筑前煮だったのだが…〉

(高橋)1番の筑前煮です。
ああー!!

(一同 笑い)
撮り直し。

〈惜しくも

という事で 今回は…。

(羽鳥)ええー! 娘さんなんだ。
娘?

それは難しいよ。
(高橋)これはすごいですよ。

娘は…。

この間 帰ってきたばっかりだよ。

えっ?
いや だから…。

他に 焼き菓子とか…。
あとは 何を作ってたかな?

シュークリームも作れるし…。
じゃあ 食べた事あるんだ。

結構 そういうものは
食べた事あるよ。

クリスマスケーキは ないですよ。

(高橋)これはね
やっぱり 羽鳥さん。

はい。 これは 奥さんと同じか
もしかしたら

ちょっと上回るプレッシャーが
来るかもしれないですよ。

(高橋)さあ…。
うーん…。

今回 なんと 一茂さんに内緒で…。

スタッフが。

じゃあ 娘さんが…
張り切って 手伝ってくれて

私が手伝うっていって
結果的に もう ほぼ…。

へえ~。

…って言って。
あら。

(高橋)愛情をいっぱい入れて
焼き上げて頂いたので。

これは大変だ。
(高橋)これは わかりますよね。

しんみりとする話
なんですけども…。

でも なんか 嫌な予感がする。
私も。

だって もしかして 多分

ねえ。
プロなの?

今回は…
今まで3択でしたけれども

さすがに なんか

スタッフも だいぶ甘い…。

簡単!

これは簡単だ。
簡単かどうかは わからないよ。

いや だから
食べた事ないものを

正解しろって
言ってるわけでしょ?

ねっ。
今までは

一茂さんの奥さんのレシピを
他の人がマネして作ってたので

食べた中で当てる
っていう事やったんで…。

どうしたんですか? 今回は。
一度も食べた事ないという事で…。

というふうに
お願いしたそうです。

漠然と どんな感じなの?
好みというと。

いや 俺は だから
生クリームとか好きなので

普通に いちごのショートケーキで
いいかなと。

クリスマスケーキならね。

もう一つのケーキ これは…。

いい加減にしろ お前たち。

なんで 麗華ママなんだよ!

確かに… うなじ?
確かに 色っぽいな。

(高橋)麗華ママが
作ってくれました。

麗華ママにも
「一茂さんの好みに合うように

お口に合うように考えてあげて
作って頂けますか?」

っていうふうに
オーダーしたそうです。

それは むちゃぶりでしょ。

どこまで知ってんだ。
そんなに知らないと思うよ。

えっ?
(高橋)もしかしたらね。

ちさ子ちゃんが怖い。

作り手と通じ合った方が
娘さんやと思います。

ちょっと それが怖いなあ。
やっべえ。

(高橋)麗華ママですか?
(羽鳥)はい。 みんな もう…。

新地に麗華ママっていう人が
いまして…。

この間の大阪城の
ちさ子ちゃんのコンサートにも

来てもらいました。
へえ~。

よく行かれるとこなんですね?
僕が恋してる

新地のクラブワールド
っていうとこのママです。

じゃあ 一茂さんの事
知ってるっていう…?

ああ なるほど なるほど。
結構前から。

(高橋)食事も された事は?
はい してます。

(高橋)ありますね。
知っておられるという事で…。

いや ちょっと…。

さあ いきましょう。 オープン!

あっ すごい!
(高橋)素敵な…。

(高橋)すごい センスいい。
すごいよ!

(玉川)これは やっぱり

だから この両方のケーキを
見て 食べて

愛を感じた方っていうのを
選ぶわけじゃないですか。

これは 当然…。

(羽鳥)それはそうですよ。
決まってるでしょ? 一茂さん。

〈1番は たっぷりのいちごを
鮮やかに彩ったケーキ〉

〈2番は タルト生地に

いちご マスカットをあしらった
ケーキ〉

〈一つは 一茂さんが愛する
娘さんの作品〉

〈もう一つは
大阪 北新地のママの作品〉

〈果たして 一茂さんは

娘さんがパパのために
愛情込めて作ったケーキを

当てる事ができるのか?〉

わかります? 見た感じで。
いや わからない…。

これ 難しい…。

いきましょう。 オープン!

あっ すごい!
(高橋)素敵な…。

(高橋)すごい センスいい。
すごいよ!

(玉川)これは やっぱり

(羽鳥)わかります? 見た感じで。
いや わからない…。

(羽鳥)でも ほら その
いちごの使い方とか量とか

ショートケーキなのか
タルトなのか…。

娘さんですから!
娘さんのは だって…

血 繋がってるわけですから。
ねっ?

(高橋)絶対ですよね これは。
はい!

見た目で わかっちゃうとは
思うんですけど

食べて頂きたいと思いますんで。
皆さんも…。

(羽鳥)食べる必要ないですよね?
一茂さんは。

ちょっと待って 食べさせてよ。

でも さっきの話からいくと…?

生クリームが好きって
言ってたから…。

生クリーム 好きなんだよね。

(高橋)さあ まずは 一茂さんが

1番のケーキを食べました。

(玉川)これ 我々も食べる…?
(高橋)どうぞ。

僕らは 当てるわけじゃ
ないでしょ? 別に。

(高橋)当てるわけじゃないです。
うん。 美味しい。

(高橋)一茂さん
いかがですか?

1番 美味しい。

(高橋)羽鳥さん いかがですか?
(羽鳥)1番 美味しいです。

生クリーム感が すごくあります。

これはチーズケーキです。
(玉川)チーズケーキだよね。

ショートケーキじゃない。
(玉川)ちょっとしょっぱいもんね。

(羽鳥)そうか。 生クリームじゃ
ないんですね。 なるほど!

(高橋)美味しい?
(羽鳥)味は美味しいです。

ただ 生クリームが好きな
一茂さん…。

…って聞いてたからね。
はい。

…とは ちょっと合わないかな
という感じはしますけど。

(高橋)良純さん いかがですか?
美味しいんだけど

生クリームじゃなかったんで
ちょっとビックリしたんだけど…。

うーん…。

これ 一茂さんじゃないと
わかんないんじゃないかなあ。

(高橋)
さあ 玉川さん いかがですか?

この 銀色のポチポチ…。

ちょっと

(高橋)飾り付けが?
(玉川)うん。 きらびやかな感じ。

あっ なんか

いや ちょっと待てよ。
玉川さん おかしい。

これが クラブのママっぽいの?
(高橋)おおっ。

(玉川)1番は
ボリューミーだよね。

(高橋)美味しい。
美味しい。

(高橋)美味しいですか?
1番 美味しい。

あの全体を見ると
また イメージが違うんだよね。

1 今どき?
(玉川)今どきなんですか? あれ。

今どき。
ああいうふうに こう…。

(玉川)いちご ダーッと並べるの
好きだよね。

うちの娘なんかも そうやるよ。
ダーッて…。

(高橋)さあ では

2番 食べて頂きましょうか。

2番は… 俺

(羽鳥)あらっ!

生クリーム 好きなんで

カスタードクリーム
好きなんですよ。

ただ こっちは
マスカット 入ってるんだよな。

えっ?
(羽鳥)あれっ?

好きなものばっかり
じゃないですか。

(羽鳥)美味しい。
(高橋)美味しい。

(高橋)いかがですか?
美味しい。

いや これね…。

これ どっち…? 難しいな これ。

玉川さん 愛情っていうお話
されてたけど…。

両方 美味しいじゃないですか。
はい。

ここから 愛情を どう
くみ取っていいかっていうのは

俺は わからないんだよ。

(玉川)僕らは美味しいかどうかは
わかるけど…。

うるさいよ あの人。

一茂さんだけが…。

(高橋)60億人の中で唯一 これの…
ケーキの愛情を感じれるのは。

(高橋)ちさ子さん どうですか?

アハハハッ!

(高橋)さあ 一茂さん
決まったでしょうか?

(羽鳥)いや これ 難しいな。
ちょっと待てよ。

(羽鳥)デコレーション見たって
わかんないもんな。

でも なんとなく…。
(高橋)決まった?

なんだよ 新地っぽいって。
なんか プロっぽいっていうか。

もう一回 食べさせて。

(羽鳥)じゃあ ハッキリ
わかってないんですね?

結構 いい勝負なんですね?

これ 味で どっちが美味しい
決めるじゃないからさ。

そうですよね。

(高橋)ちなみに どっちかは
言えないんですけども

娘さんは

「私が作る!」と立候補して

昨日も今日のために
ケーキ作りの練習をして

挑んだそうです。
今日 作ったんですか?

(高橋)そうです。
(羽鳥)素敵な話だ。

いや 高橋
お前 いい加減にしろ。

ポーンと
当てれるとこじゃねえんだよ。

これ 外したら
大変な事じゃねえか。

まだ わからないんですか?

(スタッフの笑い)

(高橋)いきましょう。

〈1番は チーズを
クリームに練り込み

いちごをふんだんに使った
スポンジケーキ〉

〈2番は 一茂さんが好きな
カスタードクリームと

いちご マスカットを添えた
フルーツタルト〉

〈果たして 娘さんが作ったのは
どちらのケーキなのか?〉

(高橋)いきます。
いいよ。

一茂さんの娘さんが
作ったケーキは1番か2番か

一茂さん どっちでしょうか?

(高橋)えっ?

ちょっと… すいません。
ボリュームがちっちゃすぎた。

1番です。
(高橋)1番ですね。

これは1番でしょう。

2番は ちょっと
オシャレすぎるっていうか

娘だったら 多分 1番のように

ほう~。
あと チーズ入ってるよね? 1は。

うん ものすごい入ってる。

でね これ 次女が作ったと
思うんですけど

長女がね チーズ大好きなの。

だから
パパにって俺にじゃなくて

長女にも作ってるはず。
長女のためにも。

(羽鳥)大丈夫ですか?

(高橋)ハハハハ…!

これ やっぱ
娘さんがおられる方なら

誰しも これは当てないとという?
(羽鳥)はい。

(高橋)非常にプレッシャーだと
思いますが…。

これはやばい。
(高橋)いいんですね?

いきます。
いいです…。

(高橋)発表しましょう。

(高橋)一茂さんの娘さんの作った
ケーキは…。

高橋 高橋…。

(高橋)1番でーす!

(高橋)あ~ さすが。
(羽鳥)よかった。

(高橋)よかったですね。

(高橋)チーズ 見事でした。
(羽鳥)さすが。

麗華ママは いちご マスカットを
ふんだんに使ったタルトケーキを

一生懸命作りました
という事でした。

という事で 一茂さん
見事 正解でございました。

あ~ よかった。

〈さらに ここからは皆さんの

ちょうど クリスマスって

みんな
ホテルでカップルの人が…。

ああ。
そう。

横に7個ぐらい
テーブルが並んでるんですけど

みんな 同じタイミングで

同じものを食べるんですよ。
前菜…。

クリスマスディナーメニューって
決まってるんだよね。

うわっ なんか 大人って

こういう事するんだな
クリスマスっていうのを

30年前は なんか
そんな事だったなって…。

(高橋)一茂さん そういうの
やられてました?

俺も 学生の頃 奮発して…
今 あるのかな?

あのね 銀座の木村家さんの
2階か3階

フレンチ食べれたのよ。
(高橋)へえ~。

で 2部制だったの。

当時 奮発して そこで

24日の夜。
赤プリ だって

クリスマスの形に
あれになってたじゃん。

ほら あれが窓が。
ああ 窓がね。

彼女と赤プリに泊まろうと
思ったんだけど。

特に
クリスマスのディナーの時は…。

はいはい はいはい。

でさ クリスマスのさ
メニューってさ

1品なんてさ 俺

すぐ食べれちゃうじゃん。

パンがたくさん来てたところでさ
もうパンも食い飽きちゃうしさ

3品目ぐらいでさ

なんか 俺 やっぱり
当時 若気の至りでさ

彼女にさ 「マック行こうよ」って
言ったのよ。 3品目で。

(高橋)えーっ!
(羽鳥)これからメインなのに。

そう。 そしたら

で そのあと
ホテル予約してるわけよ 赤プリ。

来なかった。
(高橋)えーっ!

最高だね。
で あとから聞いて

「なんで?」っつったら。

それ ほんなら もう…。

そうですよ。 その前に…。
(高橋)寂しい。

(高橋)1人でマック食って。
木村家のあとに マック食って…。

(高橋)ビッグマック…。
ビッグカズ ビッグマック…。

ビッグカズがビッグマック…。

だって あんな料理じゃ
足りないじゃない。

そうです そうです。
ねっ?

やっぱり 時間かかるんです
お客さん たくさんいるから。

確かに もう 当時
せっかちだったんで

そんな苦い思い出が
ありますけどもね。

それを やっぱり 言われたら
ちさ子さん

女性としては「なんじゃ この人?」
ってなるんですか?

なんじゃ この人だし…。

っていうふうに思っちゃうかも
しれないですね。

ああ そうか! 時間を…
飯を食べてるんじゃないからね。

(羽鳥・石原)会話を楽しむ…。
そう そう…。

そうじゃなくて。 大好きで

このあと
ホテルも取ってるんだけど…。

(高橋)はい… ビッグカズやしね。

そうそう そうそう。

このままいったら
何時なんねん? みたいな…。

いや もう すっげえ遅かったよ
とにかく。

最低な男だなと思ったんだと思う。
なるほど…。

(高橋)ああ もう 早く…。
いや 「なるほど」じゃなくて。

(高橋)羽鳥さん そうですか。

見えちゃった?
いや でも そうじゃないでしょ。

お腹が空いてたんでしょ?
純然と。

違うな…。
(一同 笑い)

(高橋)両方あったんですか。
お腹も満たしたかったし

早く赤プリ行きたいっていう…。
(高橋)行きたかったっていうのも。

昔から最低なんだね。

ちょっと… 「昔から」?
(高橋)30年前の話ですけど。

いや もう 昔の話です。

そんな事ありましたね。
昔から最低。

さあ 良純さんは
どんなクリスマスを?

僕も でも ツリーって
すごい 自分も思い入れがあって。

なんとなく… やっぱり 自分の

なんか こう ツリーがあるのが…

ツリーがあって 家族がいる
っていうのがなかったから 俺。

その… 家族がいるみたいなのが。

そういうのに
すごく憧れがあって。

すんごいのありそう…。
ツリーは立ってたけど

人は いなかった。
(高橋)集まってこないんですね

クリスマスに。
ツリーは置いてあった。

だから 今 結構 ツリーを その…

もう 恒例になってて。
(高橋)毎年。

あれ ハロウィンが終わったら
すぐ出さないと

なるべく 見てる時間が…。
(高橋)せっかく出すのやったら

早めに出して… っていう。
かなりフライングだけど

いいかもしれない。
11月の頭に。

俺が屋根裏から出してきて…。
(高橋)で 飾って。

ボンッて置くと うちの奥さんが
ちょこちょこ ちょこちょこって

どんどんやってくれて 毎年。
いいじゃないですか。

これ持っていきますか?
良純さん。

に決まってるじゃない。
どうすんだ? これ。

(高橋)これ置いておける家
そうそうないですよね。

(高橋)あっ 聞きます。
玉川さん どんな?

いやあ 今 なんか その…。

いいですか?
うん! うん!

僕 京都だったんですよ。 で…。

いたんだ。

へえ~! オシャレですねえ。
(玉川)うん。

そしたらね なんか
そのレストランの横にね

赤いプレリュードが
スーッと入ってきて…。

(羽鳥)プレリュード…。
Honda。

懐かしい。
名車だ。

2人で降りてきたんですよ。
怪しいね…。

男と2人で。
いいね!

なんかね その2人が
そのレストランに入ってきて…。

…って イブですよ!

(高橋)しかも 彼女でしょ?
彼女ですよ。

♬~(新津)そうなんです
バスタブはこすりません!

(主婦)それはもう当たり前でしょ
ではそれ

除菌できるの? できないの?

はっ
除菌できるのは銀イオンプラス!

《99%除菌!》
(聴衆)≪おぉ~

♬~「バスタブクレンジング」 《銀イオンプラス!》

(濱田)ちょっとー!
この除菌できる洗剤 速乾じゃない!

《フキンの菌が 食器につくかも!?》

除菌できる洗剤は 速乾でしょ!

置くだけで乾いてく 《清潔》

《「速乾+」 カラッと除菌!》
<スプレー登場!>

いいですか?
うん! うん!

僕 京都だったんですよ。 で…。

いたんだ。

へえ~! オシャレですねえ。
(玉川)うん。

そしたらね なんか
そのレストランの横にね

赤いプレリュードが
スーッと入ってきて…。

(羽鳥)プレリュード…。
Honda。

懐かしい。
名車だ。

2人で降りてきたんですよ。
怪しいね…。

男と2人で。
いいね!

そのね 男の人 見覚えがあって…。

(高橋)ほう!
(玉川)なんかね その2人が

そのレストランに入ってきて
で…。

(高橋)別の男 連れてきて?
(玉川)イブに

「ごめんなさい」って
2人で頭下げて

行きました。
(高橋)つらすぎるんですけど。

今まで聞いた どのクリスマスの
話より悲しいんですけど。

いやあ まあ でも
こう まあ… いいかな。

で 玉川さん

(高橋)食べた!

(羽鳥)2人分 出てくるんでしょ?
(玉川)出ました。

じゃあ いいですね
2人分 食えるから そんな…。

〈そして 大晦日

もう一つ 一茂さんが
やらかした事といえば…〉

〈6億円のストラディバリウスと

3万円のヴァイオリンの
聴き比べ〉

♬~(演奏)

(高橋)せーの! お願いします!

2 1 2 2 2!

(一同 笑い)

じゃあ 外したら
『モーニングショー』出演でいいですか?

えーっ!
(羽鳥)ちょっと待ってください…。

やだ~! やだ!

(一同 笑い)
なんだ? こりゃ…。

(高橋)「2」って言いましたやん。

お前も来い じゃあ
『モーニングショー』 明日。

一緒に来い。 もう 今 決めよう。

〈元旦の『モーニングショー』に
出演する事に〉

〈実は 一茂さん

『羽鳥慎一モーニングショー』の

レギュラー出演者であるにも
かかわらず…〉

〈年越しは
ハワイで過ごしてきたため

元旦の
『モーニングショー』スペシャルに

6年間 一度も

出演した事が
ないんです〉

〈かたくなに出演を
拒み続けていた 一茂さん〉

〈約束を守って
やって来るのか?〉

(スタッフ)おはようございます。

(スタッフ)明けまして
おめでとうございます。

(スタッフ)羽鳥… はい。
ちょっと ごあいさつしようか。

明けましておめでとうございます。

おめでとうございます。
すいません 今日は…。

よかったですよ。
来ないのかと思いました。

なんで 「一瞬 どうしようかな」
って…。 お願いしますよ。

そりゃ そうでしょ。

レギュラーなんですから。
わかりました。

ご迷惑かけないように…。
もう 地味にやってください。

よろしくお願いします。

(羽鳥)よろしくお願いします。

なんか変だな やっぱりな。

起きれてる?
起きれたよ。

あれ? ちょっと ちょっと
ちょっと ちょっと ちょっと…。

何? 何?

今年も…。

握手 握手 握手…。
今年も よろしく!

重い出だしだよ。

本心 家で見てたいのよ
ホントに。

やだね。 やめてよ。
かぶってるよ。

かぶってないよ。

(スタッフ)明けまして
おめでとうございます。

おはようございます。
明けましておめでとうございます。

(スタッフ)新年早々。

おはようございます。
おはようございます。

(スタッフ)出た事ないから…。
アテンドしろよ。

4階じゃないの?

初めてだから。

(スタッフ)長嶋一茂さん 入られます。
よろしくお願いします。

明けまして…。
(2人)おめでとうございます。

『羽鳥慎一モーニングショー』
新春特大スペシャル 2022年。

今年も よろしくお願い致します。
お願いします。

さあ そして 皆さん
明けましておめでとうございます。

(一同)おめでとうございます。

(羽鳥)よろしくお願いします。
(一同)お願いします。

(羽鳥)一茂さん
ありがとうございます。

おはようございます。
いや 俺ね あの…。

(羽鳥)あれ?
なんか 2人 聞こえた…。

ホントね… 羽鳥君。

俺 本当は 毎年 元旦は
心は ここにあるわけよ。

だけど 体が
ハワイ行っちゃってるんだよね。

だから しょうがないの。

(羽鳥)やっと来てくれましたね。
やっと来た。

(羽鳥)もう だって
7年目なんですよ これ。

初めて来てくれましたね。

こんな雰囲気なんだね。
(羽鳥)こんな雰囲気なんですよ。

今日も よろしくお願いしますね。

(スタッフ)サバンナ高橋さん
入られます。 お願いします。

(スタッフ)よろしくお願いします。

(羽鳥)さあ という事で
高橋さんにお越し頂きました。

おはようございます。

(羽鳥)高橋さん すいません。
ありがとうございます。

来させて頂いて
僕 ありがたいんですけど

なんか知らんけど

一茂さんの内輪差に
巻き込まれてしまいまして…。

来させて頂きました。

一茂さん どういう事ですか?

(神奈月)よかったじゃん。
だって 元旦から…。

(高橋)味が濃いんですよ。

元旦早々 この2人に囲まれるの
味が濃すぎますって。

〈そして 元旦の
『モーニングショー』の名物企画

初日の出中継では…〉

(羽鳥)スタジオでは 自由に
写真撮影が行われております。

今 あの… ねっ

時間が また
表示されましたけれども

もし よろしければ
この様子もですね…。

ちょうど 富士山と重なる感じで
いいですよ。

(斎藤)きれいですね。

(羽鳥)高橋さんは初詣は?

(高橋)初詣
行きたいなと思ってます。

なんか ちょっとだけ

ピークが下がってから
行こうかなと思ってますけど…。

(羽鳥)その… 人出がね。
(高橋)はい。

〈11時45分〉

〈およそ6時間に及ぶ生放送が
終了〉

見て! ちらし寿司。

ちらし寿司がないよ。

(羽鳥)1個残ってる! あそこに。
余ってる。

良純さん。

見て! ちらし寿司。

(羽鳥)1個残ってる! あそこに。
余ってる。

良純さん。

ラッキー!

俺 今 これ

これ 終わって…。
最高じゃん!

ないのよ! こっち。

俺もね そこ ないのかな?
と思ったのよ。

ここにあったの! たくさん。

終わって取ろうと思ったら
ないのよ!

ここに1個ありました。
どうも。

〈『モーニングショー』の
元旦スペシャル〉

〈一茂さん 良純さん 高橋さんの
未公開映像は

まだまだあった!〉

さあ そして
強烈な寒気の影響でですね

日本海側を中心に
大雪や吹雪となっています。

〈この日は
およそ6時間の長丁場のため

番組の途中で
トイレなどで離席する事も…〉

高橋君ね さっき 本番中に…。

言ってました。
言ってたでしょ。

行こう。
初詣に?

ついてくればいいから 俺に。
今から行くよ。

(スタッフの笑い)

僕は終わったけど 一茂さん
『モーニングショー』は?

『モーニングショー』はね

神無月君いるから。

〈良純さんはというと

VTR中
熱心に何度もメモを取っている〉

〈一体 何を書いていたのか?〉

(スタッフ)良純さん ちょっと
一つ 聞いてもいいですか?

(スタッフ)ずっと…。
あっ ずっと?

いや 俺 結構 なんか
落書きして遊んでるだけ いつも。

(スタッフ)そうなんですか?
うん。 色んな…。

で 今日は
ずっと 俳句 作ってた。

(スタッフ)そうなんですか?
うん。 新年の。

ちょうどいいやと思って
色々 なんか…

富士山が出てきたって
言ってたからさ。

どっか行っちゃったよ。

色々 書いててさ…。
(スタッフ)ホントだ。 すごい。

なんか やっぱり
コロナの話題なんか見て

あっ どんな思いで
風が吹き抜けてるのかなと。

そういう事を

(スタッフ)なるほど。
最後に…。

いやいや いやいや…。
えー! すごっ!

「テレビ朝日」…
なんて書いてある? 見えない。

(スタッフ)「稲荷」
「稲荷」… あっ お稲荷さんだ。

(高橋)すごっ!

〈テレビ朝日の守り神として

番組ヒット祈願 安全祈願などで
参拝するために設置されている〉

♬~

♬~

きれいな…
きれいな あれだよね。

(かしわ手)

♬~

(かしわ手)

♬~

今年は…。

だな。
はい。

とりあえず テレ朝の神様
守ってくれるって事ですよね?

そうですね。 テレ朝ね。

っていう事は
『ザワつく!』のギャラとかが

爆上がりするのかな?

(スタッフの笑い)

そうだな。 やっぱり 1日からな
そういうの失礼だもんな。

でも テレ朝の神が
守ってくれるって事ですもんね?

したん?
お金の事 言うたんですか?

いきなり。
ハハハハッ!

(スタッフの笑い)

こっちもよくない?

雲一つないよ!
何? これ。

しかも 7時。

高橋君と2人だよ。

これは すごいですね。
いいね。

これ いいね。

〈なんだかんだ
元旦を満喫していました〉

〈そんな一茂さんの
今年の抱負〉

〈漢字一文字で
表すと…〉

(高橋)「大」!
「カズ」って書いてます。

どういう事ですか?
普通というか…。

えっ?
ビッグ。

ビッグ…。

(一同 笑い)

浅くないじゃないのよ!

BIGカズでいこうかなと
思ってます。

大きい人間になるって事ですか?

やっぱり 新庄君 来て頂いて…。

うん。 やっぱり BIGカズで
俺もいかなきゃなと。

いや 具体的に…。

まず… まず 一番具体的に

ビッグになるためには
どうしたらいいかなって

僕は すごく考えました。

ハワイに行く事です。

えっ?
ハワイに行く事です。

ビッグになるには
ハワイに行く?

つまり

行ってないですね。
行けてないので。 僕は…。

だから それが
2年間なくなっちゃったんで

多分 俺の価値は
相当下がってる この2年で。

ハワイ観光協会からすると
そうかもしれないですね。

そう だから やっぱり

(一同 笑い)

今 考えながら
しゃべってません?

うん。 なんかね…。

終了!
(一同 笑い)