世界まる見え!GoTo世界のすごい暮らしSP!フワちゃん驚き絶景連発&爆笑動物[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

世界まる見え!GoTo世界のすごい暮らしSP!フワちゃん驚き絶景連発&爆笑動物[字]

眞栄田郷敦&内田篤人も驚き!少数民族ビフォーアフター!初対面男女が全裸サバイバルで大ピンチ!空飛ぶベッド?虹色の滝?ワニハウス?フワちゃん(秘)車体験あ然

出演者
【司会】所ジョージ、岩田絵里奈(日テレアナウンサー)
【スペシャルパネリスト】ビートたけし
【ゲスト】内田篤人、柴田英嗣(アンタッチャブル)、福岡みなみ、フワちゃん、眞栄田郷敦(五十音順)
番組内容
ちょっと笑える&驚きの世界の暮らし連発!▽地図に載っていない廃墟の町に1人で暮らす男?▽今話題の(秘)車を体験!眞栄田郷敦も興奮▽サンタ岩田絵里奈アナ&トナカイたけし大暴れ!フワちゃんvsアンタッチャブル柴田▽内田篤人ビックリ!犬だらけ銀行?キリン救出作戦!▽少数民族のビフォーアフター!▽お勉強が得意な男性&奔放すぎる女性が初対面で21日間の過酷全裸サバイバルに挑戦!番組史上初のハプニング

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事

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キーワード出現数ベスト20

  1. 柴田
  2. フワ
  3. ケーラー
  4. 内田
  5. ドン
  6. スタジオ
  7. 世界
  8. ドア
  9. ホリー
  10. 眞栄田
  11. 一体
  12. 岩田
  13. フィリピン
  14. ベッド
  15. ホント
  16. 宇宙船
  17. 光景
  18. 撮影
  19. 場所
  20. アームストロング

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ABEMA



<さぁ 今夜の『まる見え!』は…>

<地図にも載っていない…>

<一体…>

<アフリカの…>

<…が明らかに>

<さらに 人類初の…>

<…でリメークした
アーカイブフィルムや

管制官と宇宙飛行士の
生死を分ける

緊迫のやりとりなど
超貴重映像を…>

<…が 今夜 よみがえる>

<というわけで まずは…>

<…を ドドっと紹介>

<「みんな 来るぞ~!」>

<「イエ~イ!」>

<…って
うわ! すごい水しぶき>

<フィリピンの
こちらの海岸では

波が岩にぶつかって ど派手な…>

<知る人ぞ知る 地元の人々の
人気スポットなんだって>

ハッハ~!
<こちらも フィリピン>

<ウオータースライダーを楽しむ
若者たち>

<彼らがいるのは

ここ!
なんと 急斜面になった…>

<誰でも
無料で楽しむことができる

ダムのウオータースライダーは

フィリピンの若者たちの間で
人気爆発!>

<…とはいえ>

うわ~!

<コケが生えていて滑りやすく
結構 危険>

<あんまり むちゃし過ぎるなよ>

<「ドリブルからの

スリーポイントシュート」>

<「よっしゃ!」>

<えっ
標高1000mでバスケ?>

<こんな所まで
わざわざ リング 運んで…>

<白熱し過ぎて落ちないでね>

<「スリルを味わえる
最高のバドミントン

思い付いちゃった」>

<「それが この
ビルぶら下がりバドミントン」>

<あぁ シャトルは
上から つるしてるんだ>

<っていうか みんな
本当に高い所 好きね>

<「ふあ~
このベッド 寝心地 最高」>

<「おやすみ」>

<…って 空の上?>

<しかも 寝ちゃったよ>

<一応 目覚まし時計
セットしてるらしいけど

寝返りうったら死んじゃうよ>

<インドには
空の上で食事を楽しめる

すんごい所が>

<それが この
客席とキッチンを

クレーンで
丸ごと リフトアップした…>

<壁のない 超開放的な空間で

一流シェフの料理を堪能>

<夜になると夜景が美しく…>

<シートベルトで
固定されているため

落ちる心配はないが

トイレは ないので
水分は ほとほどに>

<フランスでは 空の上で
多くの人と手をつなぐという

世界記録に挑戦>

<あっ バラバラだった人たちが
集まって来た>

<そして
171人が手をつなぎ 見事…>

<…と 喜ぶ間もなく

このままでは
パラシュートが開けないため

外側の人から順番に散開>

<みんな 急がないと危ないよ>

<いや こっちも危ない!>

<ここのビーチ
辺り一面サメだらけ>

<ここ オーストラリア
ダーク・ハートグ島周辺には

この メジロザメの
天敵となる生物がいないため

数百匹の群れが
あっちにも こっちにも>

<こんなとこで
絶対 泳げない!>

<エジプトの海の中では
カップルが結婚式>

<指輪交換や 誓いのキス

ファーストダンスまで
海の中でやっちゃう>

<シャンパンを飲むのは>
(男性) うっ…。

<ちょっと厳しいか>

<だが 新郎新婦

逆に 思い出になると
式を決行したのだが

呼ばれたほうは
たまったもんじゃない!>

<大自然は
時に驚きの光景をつくる>

<ゲリラ豪雨後に…>

<んっ? 何だ これは>

<あっ ゴミ箱だ
大量のゴミ箱が流れて来た>

<これは 片付けるの大変>

<タイでは おじさんたちが

アヒルの浮輪で
はしゃいでるけど

ここも冠水した道路じゃん!>

<どうやら 近所のお店まで
買い物に来たらしいけど

こんな日ぐらい
家で おとなしくしてれば?>

<え~っと おじいちゃん>

<雨 降ってんの
分かってんだよね?>

<こんな土砂降りの日に
テラスで食事しなくても>

<風邪ひいちゃうよ>

<店員さんも
何とか言ってあげて>

<ミネソタ州の凍った湖で
変わった乗り物を発見>

<トラクターで
引っ張っているのは

ソファ?>

<くつろぎながら
氷の上をす~いすいって

面白いね>

<「ヤッフ~!」>

<「送風機の力で楽ちん
す~いすい」って

楽しいね>

<ベトナムの船の上では

ショベルカーがオール代わりに
す~いすい>

<しかも 結構 進んでる>

<もしかして 工事現場に
遅刻しちゃって急いでるとか?>

<すんごい操縦技術だね>

<インドのおじいちゃんが
5年の歳月をかけ

なかなかのマシンを発明>

<こうやって
タイヤを動かして木を上り

ココナツを採るんだって
これは便利>

<…に挑戦>

<不安そうなおじいちゃん
今 テークオフ>

<大丈夫か?>

<あっ 両手を上げてる
楽しんでるみたい>

<大空を満喫し あとは着陸>

<おじいちゃんも
神に祈っている>

<そして>

<無事に着陸>

<見事…>

<…だけど 見てるこっちが
ひやひやしちゃう>

<あれ? トランプ大統領
髪の毛 忘れてますよ>

<…って 何? これ 毛虫なの?>

<トランプヘアと
そっくりだね>

<実は これ ガの…>

<この金髪ヘアには
猛毒があるため

安易に触れては
絶対ダメ!>

<皆さん カモって 隠れんぼが
上手って 知ってました?>

<一瞬で
1匹残らず消えちゃった>

<上空にいた…>

<みんな そろって
すんごい早業>

<「うわ! ヤ… ヤバい クマだ
ヤバい」>

<「これでも食らえ!」>

(おなら)
<「うお~! 臭い!」>

(おなら)
<クマが森に猛ダッシュ>

<…って
スカンクのおなら すごい>

<ブラジルの銀行では
不思議な光景が>

<たくさんの犬が倒れている?>

<いや 実は
暑さにやられた犬たちが

エアコンが効いた銀行に集まり

床に体を押し当てて
涼んでいるだけなんだって>

<こっちのワンちゃんは
ちゃんと歩いているみたい>

<…って あんた!
トラ飼ってんの!?>

<そんなふうに散歩しないで>

<こちらもメキシコ>

<…って こっちはワニかよ!>

<ねぇ 生きてないよね?
生きてないよね?>

<不安になるから
そんな方法で運搬しないで>

<パキスタンの
ガソリンスタンドでは

洗ってんの ヤギかよ!>

<何でも コロナの影響で
お客さんが減ったから

車の代わりに ヤギのシャンプーを
始めたんだって>

<タイの山道には ゾウが>

<どうやら 道の ど真ん中で
昼寝しているらしいけど

こんなとこにいられたら
とっても邪魔>

<あっ ようやく起きた>

<よし これで車が通れるぞ>

<…って 起きたら起きたで
結構 怖い>

<「あっ ちょっと そこのおじさん
いけないんだ」>

<「いい年して ポイ捨てなんて
恥ずかしくないの?」>

<なんと
ワンちゃん 池にダイブ>

<ゴミをくわえて上がって来た>

<「ゴミはゴミ箱でしょ
まったくもう!」>

<「ねぇ 撮れてる?
ちゃんと撮れてる?」>

<「すごいでしょ? 後ろ歩き」>

<「でも 時々

仲間に
ぶつかっちゃうんだけどね」>

(男性の歌声)

<「あれ? 何だ?
体が勝手に動いちゃう!」>

<「おい 頼むから
その変な歌 やめろって!」>

<「あぁ~! 誰か こいつを
黙らせてくれ!」>

<お兄さんは 1人で泥遊び?
何 作ってんの?>

<…って あれ?
泥が だんだん 奇麗な箱形に>

<棒を刺して 出っ張りを作って

さらに
周りに模様を描いて行くと>

<ウソ!
なんと 見事な車の完成>

<これは泥遊びというか
立派なアートだね>

<こちらの男性の頭の上にも
ある意味 芸術的なものが>

<それが この

ギネス世界記録にも
認定された…>

<日々の生活は 結構 大変>

<セットは 毎回 誰かに頼んで
1時間以上かかる上

身長と合わせると
3mもの高さになり

結構 いろんなとこに
つっかえる>

<この暮らし
面倒くさくないのかしら?>

<今でも 多くの謎が残る

ナスカの地上絵に新発見が>

<なんと ペルーの大地で…>

<それが こちら>

<…って 何だ? これ>

<専門家いわく これは…>

<SNSでは…>

<…などと ささやかれ
意外と評判いいんだとか>

<こちら 銀行の正面を飾る
女性像の1つが

あり得ないほど まぬけ面に!>

<…したにも かかわらず
仕上がったのが これ>

<もとの彫刻と比べると
全然 違う>

<一体 何で
こんなことになっちゃったの?>

<ということで…>

クリスマススペシャル~!
はい!

そして ゲストは
こちらの すてきな方々に

お集まりいただきました
お願いします。

こちらに 見掛けない動物が
いるんですけど。

ただのトナカイじゃ ない?

(ビートたけし)♪~ 真っ赤なお鼻の

首が伸びる!
(柴田) 首が伸びる!

(柴田)
何だ? 何だ? あれ あれ…?

(笑い)

<ソーシャルトナカイが
大量噴射したところで…>

メリークリスマス バカ野郎!

<世界の果てには
とんでもなく奇妙だったり

「何だ? こりゃ」って 目を疑う
驚くべき家が存在する>

<誰もマネできないような
型破りな家に住む人たちの…>

<路上に 緑のボックスが>

<これは
街のストリートに置かれた…>

<フタが自動で開いた
何だ? これは>

<現れたのは 窓>

(グレゴリー) …に 入れてあるんだ。

(グレゴリー) ほら…。

(グレゴリー) そして…。

(グレゴリー) ここから…。

<ところで…>

もともと…。

(グレゴリー) …って ひらめいて。

そしたら…。

<そして こんなものまで>

暑っついな~。

<なんと ゴミ箱ハウスの…>

<さらに こんな悩みも>

<閑静な…>

<それが こちらの…>

<大きなプールに ヤシの木
広い庭

さらには
バーやプレイルームまである>

<まるで
南国のリゾートのようだけど

何か ちょっと おかしい>

<実は ここ

全部 地下にあるのだ>

<その…>

(マーク) 全て…。

<ここは 米ソ冷戦のさなか
1970年代に

核シェルターとして
造られた場所で

マークさんは なんと…>

<そして 世界には…>

<…が いろいろ ある>

<西アフリカ コートジボワールに
あるのが こちら>

<なんと…>

<そのサイズは…>

この家は…。

<そして 家の中は

ワニの頭から尻尾まで
4つのブロックに分かれており

それぞれが部屋になっていて
中に1人ずつ 合わせて…>

<犬の形をした…>

<家の中は どうなっているのか

住人のサリバン夫婦に
案内してもらうと>

(フランシス) ここは リビング。

その隣は ベッドルームで
犬のお腹の中なの。

お尻の部分は バスルームと
トイレになっているわ。

<そして…>

<さらに 目と鼻の部分である…>

<横になれる
くつろぎスペースも>

この家は…。

(デニス) 地道に…。

<そんなサリバン夫婦
犬が大好き過ぎて…>

見て。

<そして 夫のデニスさん…>

<なんと…>

<所変わって…>

<何なんだ? これは>

<丸みを帯びた奇抜なデザイン>

<海にいるタコにも見える>

<真ん中に 丸いプールがあり
周りにある建物も丸い>

<ここは ありとあらゆるものが
丸で つくられた 通称…>

<…と呼ばれる家なのだ>

<住んでいるのは
世界的に有名な…>

<その…>

<ご覧のとおり
階段は らせん状で

廊下も 滑らかなカーブ>

<四角いものは 一切 使われず
椅子や飾り物まで丸い>

<窓も 全て丸く…>

<この泡の家では…>

<…が 頻繁に開催されている>

<現在は
売りに出されているそうだが

その値段は なんと…>

<東ヨーロッパ…>

<こちらが…>

<彼の住まいが こちら>

<こちらが…>

<その家が これ>

<本当に…>

<ドアを開けると すぐに階段が>

(エトガル) この…。

(エトガル) 俺は…。

<そして…>

<その手前には…>

(エトガル) 一年のうち…。

(エトガル) うちの…。

(エトガル) …って言ってたよ。

それから…。

(エトガル) ちょっと窮屈そうだけど
喜んでくれてるよ。

<それにしても…>

<設計したのは こちらの男性>

私は…。

(ヤコブ) …と思ったんです。

<そして
今や 世界一狭い家は…>

<…を
つくってしまった男がいる>

<彼…>

<なんと…>

<その大きさは
直径 およそ20m>

<島自体が…>

俺は…。

<ペットボトルを網の袋に入れ

荷台の下に縛り付けて
島を浮かせている>

<その…>

<そんな島で…>

(リチャードの声) 毎日 鍛えてる。

(リチャードの声) …を設けてるんだ。

<さらに 島には マングローブの
木々が生い茂っている>

<その根が 荷台の下にも
伸びているため…>

<それにしても
リチャードさん…>

<実は リチャードさんが…>

(リチャード) それで…。

(リチャード) 俺の…。

変わった家ばっかりでしたね。

眞栄田さん どうですか?
気になる家 ありました?

(眞栄田) 僕 いろんな家とか
間取りとかを

空いてる時間に見るのが好きで。
好きなんだ。

ウソ! ピンと来るの あった?
この中に。

でも 全部 何か 個性あって。

一生 そこに住むのは たぶん
ちょっと無理なんですけど。

考えちゃうでしょ
1回 遊びに行きたいぐらいは…。

行ってみたいですね でも。
どうですか? 福岡さん。

私も あの泡の家に
住んでみたいです。

あそこ すごい インスタ映え
しそうなんで…。

ピエール・カルダン あれ…。

行ったことあるんですか?
あそこ 行かなかったの。

これは 有名なんだ
ピエール・カルダンの。

ファッションショーで使うと
レンタルで 結構 もうかる。

スタジオですね
確かに景色が奇麗だけどね。

すごい かわいいって思いました。
地中海とかね。

ちなみに フワちゃんは 住む家の
こだわりとか あるんですか?

(フワちゃん)
私はね 前の家を すごい…。

リモート収録とかで ちょっと
うるさくし過ぎちゃって。

入れといたほうがいいんじゃ…。
何でよ。

普段着に変更してこうって気は
ないの?

普段着に変更? しない しない
これからも…。

余ってるスポブラ…。

何だよ それ 何だよ それ。
(フワちゃん) 一緒に この格好しよう。

さぁ VTRで すんごい家が
たくさん出て来ましたが

内田さんの家に
すんごいものって ありますか?

(内田) すごいもの まぁ あの…。

…とかは たくさん。

でも 内田さんも 自分のを脱いで
渡したりもするわけでしょ。

もちろん はい そうです。
じゃあ 有名な選手が

たぶん 言ってるわ
こういう海外の番組で。

「これ 内田選手の」。
かもしれないですね。

ちなみに
柴田さんは いかがですか?

(柴田) あるんですよ
カバのエンブレムなんですけど

車の先に ほら
ジャガーさんとか何とかって

くっついてるじゃないですか
そういうの 俺も 自分で…。

カバが好きだから欲しいな
という話を所さんにしたところ

作ってくれたんですね これ
世界に1つ オリジナル。

よく!
よく捨てないで持ってんね!

(柴田) 捨てられるわけ
ないじゃないですか。

あっ そう。
これ1回 車に付けたんですけど

目立ってしょうがないっていう話。
そうでしょ。

(マリ) 所さ~ん たけしさ~ん。

フィリピン担当のマリ・ニヘイです!
元気だな。

続いては
現代の日本人からすると

あって当たり前の○○がない
暮らしを

世界中から集めました。

一体
何がない暮らしなんでしょうか?

どうぞ ご覧ください。

<フィリピン
ミンダナオ島にある

ビーチに面した
カリハタッグ村>

<この村の
とある店の軒先では

ちょっと変わった光景が見られる
それが こちら>

(着信音)

<何台もの携帯電話が
ぶら下がっている>

<売り物ではなさそうだが>

もしもし 私だけど。
明日なんだけどさ~。

今 どこにいるの?

また ここに置かせてもらうわね。
ホント 助かる!

<一体 何だ? この村は>

♬~
(真矢)びっくりじゃない?お肌だけじゃなく

歯ぐきもコラーゲンで出来てるんですって!

(主婦A, B)えっ!?
《歯ぐきのおとろえが気になる

その前に「ハグキプラス」》

守るわよ!歯ぐきのコラーゲン

<歯ぐきの60%はコラーゲン>

<コラーゲンの分解を抑え さらに

組織修復成分ダブル配合で歯周病を防ぎます>

歯ぐきに元気を (全員)プラス!

♬~「ハグキプラス」

<フィリピン ミンダナオ島
北部のカリハタッグ村>

もしもし 私だけど。

<そう この村の住民たちは…>

<…をしているのだ>

(着信音)
(店主) はいはい。

<電話が鳴るたびに 店主が
電話の持ち主を呼びに行く>

まったく。

<かねてより
この村は電波が入りにくく

たまに入っても すぐ
途切れたりして苦労していた>

<そんな中>

(着信音)

<この店先だと
電波が入ることが判明し

大量の携帯電話が
置かれるように>

<現在では村長が…>

<…するなど 電波の改善に向け
動いているという>

<ベトナム北部の村…>

<一見 ごくごく普通の
民家のようだが

彼が暮らしているのは

そう 水の上>

<見れば あっちにも こっちにも
同じような水上ハウスが>

<ここでは…>

<…をしているのだが

その暮らしっぷりが
とんでもない!>

<ここで生まれ育った
子供たちの中には なんと…>

<幼いうちから
ボートのこぎ方を教わり

通学するにもボートを使う>

<そして
学校があるのも水の上だ>

<ここは 19世紀初頭
沿岸にいた1人の漁師が

停泊し始めたのが
きっかけといわれ

現在は…>

<そんな この村には 週に1度
本土で仕入れた食材を売りに

商人がやって来るため 生活に
困ることはないというが…>

何か…。

<続いては アルゼンチン
ブエノスアイレスから

600kmほど離れた…>

<そこに暮らす あるおじいさんに
会うため 車で向かうが

町に近づくにつれ
どんどん車が減り

ついには
全く 擦れ違わなくなった>

<しかも 気が付くと
この辺り一帯…>

<町に到着し 足を踏み入れると>

<んっ? 何だ ここは?>

<一面に広がる がれきの山>

<こんな所に…>

<実は この町 昔は…>

<世界中から多くの人が訪れる
とても活気のある町だった>

<しかし…>

<数年たって 地図からも
消されてしまったのだ>

<25年後に水が干上がり
再び 姿を現したが

ご覧のとおりの廃虚に>

<…と 1台の車が!>

<彼は…>

<ここで…>

<…をしているのだ>

<でも なぜ こんな所に?>

<そんなパブロおじいちゃんの
住まいが こちら>

<トイレや寝室はあるが…>

<とはいえ 食べ物には困るので

少し離れた町に住む孫が
毎週 持って来てくれるという>

<続いては アラブ首長国連邦の
砂漠にある…>

<この町には ちょっと変わった
ルールがあり…>

<代わりに利用するのが
誰でも乗れて

いろんな場所に
自動で送り届けてくれる…>

<そして 町の中心部には

近代的な建物が ずらり>

<2006年から開発が始まった
この町では…>

<…で賄われている>

<町中には とってもエコな
冷却システムも>

<こちらのタワー
中が空洞になっていて

てっぺんからは
霧状の水が噴射される>

<この水で冷やされた空気が

町全体に送り込まれるという
仕組みだ>

<おかげで この町は
砂漠にあるのに ちょっと涼しい>

<床も ひんやりだ>

<そう ここは…>

<このマスダール・シティは…>

<そのうち…>

<超優秀な学生たち>

<環境問題を研究しながら

町の開発にも携わっている>

<いずれは4万人が暮らす

世界に先駆けた
エコシティになるという>

<続いては
ノルウェーの首都 オスロから

飛行機を3回 乗り継いで
ようやく到着する

北極圏の ほとんど何にもない島
スピッツベルゲン島>

<一面 雪で覆われた
こちらの建物に…>

<…されている>

<今 コンテナが 空港に到着>

<慎重にトラックで輸送され
建物内へと運び込まれる>

<建物の中は
何十mも続く 長~い通路>

<人は誰もいない>

<この施設は…>

<気温は…>

<…に保たれている>

<いくつもの扉を開けた先には
コンテナの置かれた棚が>

<実は ここ…>

<…ための施設なのだ>

<ここ…>

<そこで ここに預けていた種子を
取り寄せ

再び 栽培を始めたのだ>

<ここは 農作物の未来を守る…>

あぁ 知らないものもありましたね
いっぱい。

眞栄田さん どうですか?

(眞栄田) どれもフィクションの
世界かのような感じでしたけど。

1人だけ住んでる町みたいな。

僕は考えられないんですけど。

だって もう 町じゃないもんね
廃虚だもんね。

でも やっぱ
おじいちゃんの思いを聞くと

理解はできるんですけど。

あそこで育って 家族で…。
(眞栄田) はい。

内田さん どうですか?
(内田) いや すごいですね。

…とかは
会ったことあるんですけど。

陸に立ったことがない
っていうのは初めて見ましたね。

陸で酔うっつってたからね。

うん すごい
僕も1回 タイ行った時に

舟で
ず~っと生活してる人たちいて。

あるよね。

だから 15mとか20m離れて
2.0が見えるかっていうのを

実験したんですけど 指したら

町じゅうの人が
みんな こうやって指してて。

自然と一緒に暮らしてると
目も退化しないんだね。

(柴田) でしょうね。

さぁ 本日は これさえあれば…。

…をご紹介します こちらです。

おっ。
(福岡) 何 あれ。

(フワちゃん) えっ!?
確かに お家だ。

(フワちゃん) 何 これ~!

<この後…>

<…をご紹介>

こちらは…。

早速 中を見てみましょうか
オープン。

≪すごい!≫
確かに お家だよ。

自分好みに…。

さらに 法律上の手続きも

基本的には いらない
ということで

最近
大きな注目を集めているんです。

若林さんの車から
中を見させていただきましょう。

では 郷敦さん。
はい。

みんなを代表して お願いします。

(フワちゃん) 中 入れるんだ。
すごいですね。

このモバイルハウスのテーマって
何ですか?

中 入ってみて。

失礼します
お邪魔します うわ。

意外と 眞栄田君 大きいけど
大丈夫?

でも 全然。
(フワちゃん) 似合うね 眞栄田君。

すごい落ち着きますね。
あぁ いいね!

水も ちゃんと。
(若林さん) 出してみてください。

いいんですか? ここをひねると。

あぁ なるほど。
(眞栄田) ちゃんと。

場所場所に行っては…。

(若林さん) そうです はい。

(柴田) どれぐらいかかるんですか
これ 造るのって。

(柴田) 半年かかるんだ。

(眞栄田) これ 開くんですか?
(若林さん) はい。

(柴田)
顔 出せるんじゃない? これ。

あっ 窓 開くんだ。
(フワちゃん) 郷敦 こんにちは!

(フワちゃん) かわいい~。
巨人だよ 巨人。

さぁ 続いては 尾和恵美加さんの
車を見せていただきましょう。

フワちゃん お願いします。
(フワちゃん) やった~。

(柴田) 気になんだよね これも。

(フワちゃん) うわ 何か 不思議な空間。

あっ!
(尾和さん) 上ってみてください。

見て 上の所にベッドがある!
ちょっと待って!

ベッド! ベッド! ウッシ~!
(笑い)

あっ すごい こういうベッド
めっちゃワクワクする!

(尾和さん) で 横のハンドルを
回してみてもらえますか?

(フワちゃん) 行くよ。
横のハンドル回すの?

(柴田) あっ!
(福岡) 回ってる。

(柴田) 動いてる。
何? 私からは全く見えないよ!

万華鏡みたいになるの? これ。
(尾和さん) そう 万華鏡なんです。

中が 色 変わるんだ。
(尾和さん) そうです。

(柴田) これ 自分で造んの?

(尾和さん) で この…。

(フワちゃん)
えっ マジで? 上がってみるね。

よいしょ あっ えっ すごい!

(柴田) 何 何 何 何?

(フワちゃん) 芝生があるよ!
アハっ アハハハハ!

とってないよ とってないから。
(柴田) 芝生の上で とったの?

(フワちゃん)
すごい! 内田篤人 ここで…。

(笑い)

できない 狭い。

所さん たけしさん
アフリカ担当のマンスールです。

何?

(フワちゃん) フワちゃん?

うん 売れた。

暮らし? 変わったよ
何かね やっぱりね…。

肩 組んで 写真 撮った。

ちなみにネットニュースにも
なっていましたが 柴田さんは…。

いや 違うから マジで ホントは。

泣いてる 泣いてる。

(柴田)
ため口って どうなんですかね?
それを怒れない世界って

どうなんですかね?っていう
提議をしたら

「柴田 激怒 フワちゃん許さない」
みたいなことになっただけ。

(フワちゃん)
ホントに最近 帳尻合うように…。

あぁ そうですか。

興味 持てよ!

(マンスール) こちらの…。

1人のカメラマンから見た
エチオピアの部族の

ビフォーアフターをご覧ください。

僕は ジーン・ケーラー。

(ケーラー) カメラマンだ。

(ケーラー) いや~ でもね…。

(ケーラー) 今 もうね…。

<この番組は エチオピアに
魅了されて来た…>

<…が エチオピアを久々に訪れ
直面した

少数民族の
衝撃のビフォーアフターだ>

<今…>

(ケーラー) この辺りは…。

(ケーラー) このまま 道を進むと…。

(ケーラー) 観光客が いっぱい。

いろんな所で 写真 撮ってる。

まだ 僕の顔 覚えてるかな?

金 金。

(ケーラー) 撮影したから?

彼女たちは 観光客から
お金をもらうことを覚えて…。

(ケーラー) それで…。

(ケーラー) でも 悲しいなぁ。

10年ぶりに
長老の所を訪ねてみよう。

(ケーラー)
…とは もう長い付き合いだ。

(バーティ) 今じゃ 市場で
観光客相手に 金 もらって…。

(ケーラー) そういえば 長老の息子は
どうしてんのかな?

昔は 牛の大群 引き連れて
歩いてたもんだけど。

あ~ いた いた。

(ケーラー) えっ 手に持ってるのは…。

(ケーラー) 何かイメージと違うなぁ。

(バーティ) あのな…。

何か…。

そうそう。

(ケーラー) 結局…。

(ケーラー) 10年前 初めて
オモ渓谷に来た時に

牛飛びの儀式という
成人の儀式を撮影した。

裸で 牛の上を走るんだけど

これで
大人になれるかが決まるんだ。

勇敢でカッコよかったなぁ。

今日は…。

(ケーラー) う~わ~ 何だ これ…。

頑張れ!

(ケーラー) 成人の儀式だから…。

(ケーラー)
まぁ 部族も お金のために

牛飛びを
イベントにしたんだろうけど。

う~ん…。

<次に ケーラーは
川沿いへ やって来た>

(ケーラー)
先祖代々 伝わる 部族の伝統だ。

いや っていうかさ…。

あの子たち…。

(子供) ハロー!

(観光客)
伝統が持つ力って美しいわね~。

はい チーズ。

(子供) こんなに?

いっつも こんな格好してるの?

(ケーラー) 奥さん
子供たち いつもは洋服です。

しかも…。

(ケーラー) これが また…。

<こちらは ハマル族の若者>

俺は…。

(若者)今 ビールを売って回ったり
バーを開いたりして

新しいビジネスに挑戦中。

<所変わって ここは…>

<ムルシ族は
下唇に大きなお皿をつける

今では希少な民族の1つ>

<しかし 現在は>

よいしょ。

よっと。

(ケーラー) あ~あ。

(カメラのシャッター音)

(ケーラー) びっくり!

<商魂たくましい彼らは なんと
下唇のお皿も売りさばく>

<お値段は…>

(ガイド) 見てのとおり…。

(ケーラー) 大体…。

(ケーラー) だけど…。

(ムルシ族村長) 実は…。

<一方 こちらは
オモ渓谷の奥地に暮らす…>

(ケーラー) これは 10年前に撮影した
ドンガっていう決闘だよ。

激しく 棒で叩き合って

時には死んじゃうことも
あるらしいけど

男性の勇敢さをアピールする
大事な場なんだ。

<しかし この儀式…>

それ!
行け!

(柴田) 全く違うじゃない 物が。

(ケーラー) これは 10年前に撮影した
ドンガっていう決闘だよ。

激しく 棒で叩き合って

時には死んじゃうことも
あるらしいけど

男性の勇敢さをアピールする
大事な場なんだ。

<しかし この儀式…>

それ!
行け!

(スタジオ:柴田)
全く違うじゃない 物が。

(ケーラー) 今は…。

<ドンガは
あまりに暴力的であるとして

政府が 公に行うことを
禁じたのだ>

よし!
トス!

あ~あ。

(ケーラー) スリ族のバグルだ
ふてくされてる。

(バグル) この辺一帯は ここ…。

<エチオピアの人々を取り巻く
環境は

観光産業の盛り上がりや
開発によって

この10年で大きく変化した>

(ケーラー) でも…。

そっか~ たった10年で観光地に
なっちゃうんですね ああやって。

どうですか? 内田さん。
これは 他の国からというかね

自分の国から
ビジネスに変えて行ってる。

で お金 生活のために
っていうのは分かりますけど

これが 逆に 日本だったらね
僕らが…。

僕も ドイツでもね
日本の漫画だったり…。

皆さん…。

伝統とか変えてほしくないもの
いろいろあるけど

どちらが
大切なのかなっていうのはね…。

難しいですね バランスがね。
難しいところだと思いますね。

どうですか? 柴田さん。

干ばつも原因だとか
言ってたから…。

…もあるんでしょうね
この短い10年の間の中でね。

…というのが ああいうところから
みられる部分があったかなと

思いますけどね。

そして あの部族の暮らしは10年で
だいぶ変わっていましたが

フワちゃんは どうですか?

こちらに フワちゃんの
7歳の時の写真が出ています。

これは アメリカに
住んでた時のやつだ。

あら? フワちゃんの気配
ないじゃん これ。

この頃 ああなるとは
思わなかっただろうね。

今 楽しいから
やってるんだもんね?

そうだよ 当たり前じゃん
私が…。

楽しいから やってるんだよね。

ちなみに…。

7歳の時は。
当時ね あのね…。

あ~ ちょっと ぽいもんね
今の衣装も。

そうだね 似たようなこと
やってます。

(柴田) 夢かなえてるじゃない
ある意味。

<さぁ ここからは…>

<オーストラリア西部にある
真っピンクの湖>

<…ため 鮮やかなピンク色に
なったんだそう>

<こんな幻想的な湖
一度は行ってみたい!>

<アメリカの こちらの滝>

<なんと 虹のように
7色に輝いている>

<普段より水量が多く

タイミングよく
朝日が反射した時にだけ現れる

とっても貴重な光景なんだって>

<中国では
川が緑色に光っている>

<何だ? これ>

<実は これ…>

<こんな色になっているそう>

<塗料は無害らしいけど
どんなテストなの? これ>

<世界の果ての北極でも
ちょっと不思議な光景が>

<んっ!? 氷の下から
何かが上がって来た>

<上から見てみると 結構デカい>

<一体 これは何なんだ?>

<なんと これ…>

<アメリカ軍が 訓練の一環で
やっているんだそう>

<チェーンソーで氷をカットし
ハッチをオープン>

<すんごいこと やってるねぇ>

<アメリカに不思議なビーチが>

<足踏みすると
ずんずんと沈んで行く>

<大雨が降ると 砂と砂との間に
たくさんの水分が含まれ

振動を加えると 砂同士が離れ
どんどん沈んで行くんだって>

<ところで この後
どうやって抜け出すんだろう?>

<大自然で
人は なぜ 羽目を外すのか>

<「やった~! 海だ~!」>

<「わしだって まだまだ!」>

<「とりゃ!」>

<「俺だって

ボートに乗って
バカンスに行くんだ~!」>

<「俺は パドルボードで」>

<股間がチ~ン!>

<「行け~!
飛ばせ 飛ばせ~!」>

<「…って
魚は飛ばないで!」>

<お姉さんたち そんな所で
ヨガやらなくても>

<すんごいシンクロ>

<「きゃ~ ヘビよ!」>

<「大丈夫 大丈夫
俺に任せとけ」>

<「こんなヘビなんか
尻尾 つかんで

沖のほうへ こうしてやる!」>

<「ギャ~! このバカ!
何で こっちに投げるのよ!」>

<「波に乗れねえブタは
ただのブタだ」>

<ブタなのに サーフィン>

<「得意のブタかきで

自分で
ボードにも乗れるんだブ~」>

<「ご主人様 もうひと波
乗りに行くブ~!」>

<「いや~ 私も バカンスで
波乗りに来たんですけど

急な仕事が
入っちゃいまして」>

<「パソコン持って来といて
よかった~」>

<こっちは 船でサーフィン
…じゃなくて 大ピンチ!>

<海が荒れ 海岸に戻れなくなった
船が転覆寸前>

<まずい 高波だ! 大丈夫か!?>

<船長の すんごいテクニックで
波乗り成功>

<この後 無事に
海岸に戻れたんだって>

<飼育員さんが
ちょっと いたずら>

<「はい チーズ」>

(カメラのシャッター音)
<いい画が撮れたねぇ>

<「うわ すごい絶景!
世界の果てまで来ちゃった」>

<「すてき!」>

<あれ? カメラが引いて行くと

えっ 便器?>

<奥にあるのは モニターか>

<家族そろって やってんだね
ご苦労さまです>

<「別に遠出しなくたって

バカンス気分なんて
簡単に味わえるよ」>

<…って 荷台に 水ためて
プールにしちゃったの?>

<お父さん
意外と ナイスアイデアかも>

<家が とんでもないことに!>

<なんと 竹が
壁とベッドを突き破り

生い茂っている>

<竹は 生命力が すごい
っていうけど

まさか ここまでとは>

<アメリカのお宅には
危険な訪問者が>

<なんと 野生の…>

<リビングにある
ネコの餌を食べようと

中に入って来たようだ>

<扉の すぐ向こうにクマ
怖過ぎる>

<しかも よく見ると
あっちに まだ2頭いる>

<…と 餌を食べ終わったのか
クマは退散>

<もう二度と来ないでよ>

(チャイム)
<「は~い 郵便ね」>

<「…って あれ?
何だ この荷物の置き方」>

<「突っかい棒みたいになって
ドアが開かない」>

<「うぅ~! 郵便屋さん
何で こんな置き方したの?」>

<「一体 どうすりゃいいんだ?」>

<「家の中にいたって

こんな すんごいトレーニング
できちゃうんだぜ」>

<「ベッドから机までを
ボルダリングで移動」>

<「ふぅ~ いい汗かいた」>

<ロシアでは 極寒の地ならではの
ニュースポーツが>

<それが 2003年から
行われている…>

<ここ…>

<ご覧のように グリーンは
氷の表面を円形に削り

雪の上でも見やすいよう
赤いボールを使用>

<クラブは
木製のソリを使って運ぶ>

<ちなみに
普通のゴルフとは違い

氷の表面が
でこぼこしているため

パターが とにかく難しいらしい>

<北欧の国
ノルウェーでは

浮輪を使うのは
ビーチだけではない>

<なんと
雪山の斜面を滑走>

<「やっほ~い!」>

<そのまま
水たまりに ザブ~ン>

<楽しそうだね>

<中国では 断崖絶壁に

何やら
無数の箱のようなものが>

<一体 何だ? これは>

<フタを開けると

中には ハチの巣が>

<実は これ 崖の…>

<この辺りには 蜜を出す花が
たくさん咲いており

日当たりや湿度も最適で

ハチにとっては
とっても いい環境なんだそう>

<でも 蜂蜜を採りに行くのは
とっても大変>

<こちらも中国>

<山の上に
壁も床もドアも 全部…>

<大自然を満喫しながら
用をたせるトイレで…>

<えっ!? 外からも 中の様子が
うっすら見えてる!>

<こんなトイレは
絶対 使いたくない!と

批判の声が多いそう>

<中国は 街中でも
すんごい光景が>

<えぇ!? 建物が歩いてる!
何だ? これは>

<実は これ…>

<歴史ある校舎を
取り壊さないで運ぶため…>

<を使い…>

<チリの街中には
ゾウアザラシが>

<理由は分からないが 忘れた頃に
度々 街に迷い込むという>

<ゾウアザラシが現れると>

<「おい そっち行ったぞ!」>

<「こっちに もっと
シート 引っ張って!」>

<…してあげるそう>

<「もう 迷い込むんじゃねえぞ」>

<…の海では

オーラをまとったような
不思議なサメが>

<実は これ 海の中にいる

夜光虫という
光るプランクトンの仕業>

<海の中では
何が起こるか分からない>

<お姉さんのお尻に
タコが ひっつき

全然 離れない>

<「うわ まだ ついてるわ」>

<せっかくのシュノーケリングが
台無し>

<こちらのお姉さんの
お尻には

魚が ひっついてる!>

<何でも 釣った魚の ぬめりで
離れないみたいだけど

みんな お尻が好きだね>

<「リスさん 木の実 持って来たよ
いっぱい お食べ」>

<「カチ~ン!」>

<「…って あれ?
どうした? どうした?」>

<「急に動かなくなっちゃった」>

<「木の実が
喉に詰まっちゃったの?」>

<実は リスは…>

<ようやく動きだした>

<人の姿に
驚いちゃったのかな?>

<…では なんと
キリンの首にタイヤが>

<どうやら 捨てられていた
タイヤで遊んでいたら

首に はまっちゃったらしい>

<職員らが集まり
すぐさま キリンを救助>

<「よ~し 取れた」>

<「気を付けて帰れよ」>

<…では
柵に はまってしまった鹿が>

<「あらら もう 困った鹿ね」>

<お姉さんに助けられ
走りだすが

えっ!?
また 別の柵に はまってる!>

<なんて まぬけな鹿なんだ>

<「今度は 全然 抜けない」>

<「向こう側から引っ張ってみるか
そ~れ!」>

<「あ痛っ!」>

<「…って 自分の力で
出られるじゃない」>

<「ったく もう!」>

面白いですね これ
福岡さん どうでした?

(福岡) リスが
すごい かわいかったんで。

危険を感じたら止まっちゃうって。
死んだふり。

そう なので 捕まえて
家に持って帰りたいです。

柴田君 大好きでしょ
こういう映像。

大好きですね やっぱ…。

(柴田) 柵 挟まって 同じ柵に
もう1回 挟まるんですから。

ああいうとこが
かわいいんですよ。

「実は この光景 どうたらこうたら
なんですって」っていう

豆知識みたいなのが入った時に
もう知ってるのか

「へぇ~」とかじゃなくて
「うん そうそうそう」。

ムカついた? その割には 今…。

「さん」 付けてたぜ。
(フワちゃん) 付けてた?

えっ かわいそう。

(柴田) 何でだよ! やめてくれ。

さぁ ここで 皆さんにも

世界の すんごい場所へ
行っていただきたいと思います。

体験していただくのは…。

柴田さん
そのタブレットをのぞきながら

画面の中のドア。

あっ! 出て来た ドア!

はい このドアをタッチして
開けてみてください。

(柴田) これを? タッチ?
どこにでも行けるドア!

(柴田) どこにでも行けるドア。

あっ! ちょっと待って すごい!
(フワちゃん) 何か いるよ。

(柴田) うわ うわ うわ うわ
うわ うわ うわ うわ うわ!

恐竜! うわ~!

これは…。

(柴田) ほら!

「ほら!」って。
(柴田) えぇ~!?

眞栄田君の前で 「ほら!」って。
(柴田) トリケラトプスですよ。

眞栄田君の前だって。

(柴田) すごい!

出ちゃったんだ
あっ こうなると…。

出ちゃうんだ そこ 出ちゃうんだ。
そうなんです。

続いては?
(フワちゃん) 何が見えてるの?

何だ? そこ どこ? どこ?
(柴田) ちょっと待って これ…。

はい そうなんです
宇宙にも出られます。

(フワちゃん) 重力なくなってるじゃん。
(柴田) やっぱ 軽くなる。

(フワちゃん) 重力あるよ。

右上に地球があったよ 右上に。
ありました?

あった あった あった!
あった あった。

(柴田) これ めちゃくちゃ面白い。
面白いね。

次のドア 行きましょう。
(柴田) はい 次のドア。

あった。
(フワちゃん) 灰色じゃん。

灰色 灰色。
入ってみてください。

(柴田) あれ?
どこだ? これ。

(柴田) 楽屋だ 日テレの楽屋だ。

あっ。
誰の?

(柴田) ちょっと待って。

(柴田) 脱ぎ散らかしが すごい。
(フワちゃん) やめて!

(柴田) そうですね 宇宙から
フワちゃんの楽屋まで行ける。

すごいね。
素晴らしい!

どうですか? 柴田さん。
めちゃくちゃ面白い。

共有できるんだったらね
ひとが作ったものに

行けるわけだからね。
(柴田) すごい!

(マシュー) 所さん たけしさん。

そうみたいね。

はい。

えっ?

(マシュー) 大自然の中で
スッポンポンになって

サバイバルする
ぶっ飛んだ番組です。

今回の舞台は

ライオンやワニなどの
危険生物が うろつく

アフリカの草原地帯ですが

番組プロデューサーが
入って来ちゃうほどの

大波乱となりました。

どうぞ ご覧くださいね。
どんな波乱でしょうか。

<これは
見知らぬ男女が出会い…>

<…に挑戦する ぶっ飛んだ番組
『裸のサバイバル』>

<今回は シリーズ始まって以来の
ハプニングが発生>

<一体 どうなる?>

<舞台は アフリカ
ナミビア共和国の草原地帯…>

<昼は 灼熱の太陽が
照り付けるが

一日の寒暖差が激しく
夜は凍えるような寒さに>

<さらに 飢えたライオンや
巨大ワニ

どう猛なカバなどが うろつく
危険地帯>

<この過酷な草原で…>

<そんなホリーと…>

<勉強熱心で 気になったことは
何でも調べる>

<そんな2人が…>

(ホリー) ハ~イ。

(ドン) よろしく。
(ホリー) あなた…。

<ここから 番組…>

<果たして…>

<サバイバル…>

<35℃近い気温の中を
さまよっていると>

(ドン) ホントだ。

(ホリー) そこの…。

(ホリー) あぁ~。

<そして 2人は 飲み水が
確保できる この水辺で…>

<この…>

<ドンが持ち込んだのは…>

<そして
ホリーが持ち込んだのは…>

(ホリー) あぁ…。
(ドン) あれ?

(ホリー) ええ。

ええ。

<ホリーが 体調を崩したため…>

<すると>

どれどれ?

ふぅ~。

<すると…>

えっ? ちょっ ちょっ… そ…。

<しかし ホリーの決意は固く…>

<サバイバル経験ゼロのドンは
たった…>

<このままじゃ 番組が
成立しないと 慌てた…>

<なんと…>

<ということで…>

<実は 彼女…>

<9日目に 不慮の腹痛で
リタイアした元軍人>

<そんな やる気満々のアンバーと
ドンが…>

そうなんだ。

<2回目の サバイバル…>

<まずは 2人で…>

<その後も…>

<…を送る2人>

(ドン) いた いた。

それ!

あぁ~。

<すると…>

ねぇ…。

(ドン) うん?

えぇ~ また~? あり得ないよ。

(アンバー) ごめんなさい。

<なんと…>

<代わりのパートナーは
もう いない>

<そのため ドンは…>

(ドン) うぅ…。

<作り始めたのは…>

<早速 出来上がった罠を
池に沈めて…>

<その晩
またもや ドンのもとに…>

(咆哮)

(ドン) グゥ~ グゥ~。

うぅ~。

<翌朝>

それに…。

<そこで 池に出掛けると…>

どれ?

<翌日は
仕方なく モリで魚を突く>

えい!

あぁ…。

<とにかく…>

<そんなドンに…>

(雷鳴)
(ドン) うわ! やっぱりだ。

<冷たい雨が じわじわと
ドンの体温を奪う>

<その夜>

(ドン) うぅ~。

<そして 19日目には
とうとう>

(スタジオ:フワちゃん) えっ?

<果たして?>

<サバイバル生活…>

(スタジオ:フワちゃん) えっ?

(スタジオ:柴田) まさかだよ。

あぁ…。

<ドンは ふらふらになりながらも
いつものように池へ>

(ドン) あぁ~。

(ドン) そうだ。

(ドン) やった!

<早速
丸焼きにして食べてみると>

う~ん。

う~ん!

<久しぶりに食事をし
再び 活力を取り戻したドン>

<そして 迎えた…>

<ゴールとなるトラックが
迎えに来る合流地点までは

ワニやカバがいる危険な川を
渡らなければならない>

(ドン) あぁ…。

<そして>

(スタジオ:所) やったじゃん。
(ドン) わ~い…。

(スタジオ:所) やったね。

<ドンは…>

<この挑戦で ドンの…>

素晴らしかったじゃないですか
これ。

眞栄田さん どうですか?
(眞栄田) いや~。

…みたいなものは
すごいなと思いますけど。

彼 よくやったよね。

あと 本の情報も役に立ってるよね
あの実は食べられるとかね。

すごいなと思いますけど。

彼女にも止めたのにね そんなに
水 飲んじゃダメだよって。

フワちゃん どう?

私だったら でも サバイバルとか
すごい興味あるけど…。

SNS 最高。

ケータイ 持ってたら
裸で あれ できる?

ケータイ 持って… そうだね
ケータイ 持ってたら 裸で…。

(笑い)
何だよ。

(柴田) 変に「やれる」とか言ったら
来ちゃうから。

<ここで 内田篤人が…>

<…を体験>

<これは コントローラー1つで

実際に 世界にある場所なら

好きな所を選んで
飛ぶことができ

まるで その場にいるかのような
感覚が味わえる

バーチャルリアリティー
なんです>

<内田篤人が選んだ行き先は?>

僕 行きたいとこ見つけました。
おっ 何? どこ?

僕が
ドイツでプレーしていた場所

スタジアムになります。

(フワちゃん) えっ ここ?
(内田) ここです。

(フワちゃん) 全く同じ?
(内田) 全く同じです。

これ 皆さん すごいです。
(フワちゃん) えぇ~。

ここは…。

へぇ~。
(内田) そうです。

あっ もう 近づくのも 遠のくのも
自由自在。

そうなんです 正面は もちろん

360度 好きなアングルから
のぞくことができます。

ここで練習してました 僕は。
(フワちゃん) えっ ホント? すごい。

どうですか? 懐かしいですか?
(内田) 懐かしい ここで… あれ?

ここが 全然 新しくなっちゃって。

(フワちゃん) あら。
新しくなっちゃって。

すごいな
世界中 行けるんだ これで。

(内田) 懐かしい ここが…。

(柴田) クラブハウス。
うん。

<続いて 内田篤人に
試してもらいたいのが>

(内田) うわ。

(内田) 怖えぇ。
こちら…。

クライミングスポットとして
人気の花崗岩ドーム。

そして すぐ脇には 内田さん
崖ありますよね。

(内田) 崖ありますね 怖いな。
どうですか? 下 見ると。

(内田) いや すごっ!
(柴田) あっ これ 崖に 今…。

(内田) う~わ!
どうですか? ギリギリまで。

(内田) 怖っ!
(フワちゃん) 落ちちゃうんじゃない?

うわうわ うわうわ うわ。

(内田) これ 僕のこと
どう見えてます?

めちゃめちゃ怖いんですけど。
(フワちゃん) まぬけ。

スタジオで 落とし物を
何か 捜してる人だね。

(内田) 怖っ。
うわうわ すごいな。

(内田) すごい 危ねぇ 危ねぇ。

(柴田) 出れるんですよ 実際に。
出たら空中になるのかな?

(柴田) 空中になるんじゃ…。
(内田) やります?

やりましょう。
(内田)マジですか? ジャンプ します?

そこから ちょっと
跳んでみてくださいよ 前に。

(内田) 跳びますよ。
落ちるよ。

跳びますよ ホントに跳びます
大丈夫ですか? これ。

(フワちゃん) 行くよ せ~の。
(内田) 怖っ。

ちょっと待ってください。
落ちるよ。

せ~の。
落ちるよ ヨセミテ~!

うわ~! 怖い怖い 怖い怖い!
(笑い)

(内田)めっちゃ怖いです。
(柴田)どう見えてるか分かんない。

(内田) めちゃめちゃ怖いです。
こんな内田さん 見たことない。

どうでしたか? 内田さん。

やっちゃダメなやつかもしれない
怖っ。

所さん たけしさん。

またまた アメリカ担当の
マシューです。

…なんですが
何だか分かりますか?

世界的な偉業から51年?
偉業? 何だろう。

正解は シュシュシュシュ…。

あっ そうか!

半世紀たった今 NASAが

貴重な秘蔵映像を
特別公開しました。

人類史上 最も無謀といわれた
ミッションの全貌を

どうぞ ご覧くださいね。
はい。

<この日 アメリカで…>

<…が刻まれようとしていた>

<その道のりは 決して
平たんなものではなく…>

(爆発音)

<急きょ
新たな場所を探すことに>

<だが…>

<その時…>

<さらに ロケット発射の瞬間を
最新の…>

<…で スーパーリメーク>

<今夜…>

<超貴重な映像を…>

<50年の時を経て

アポロ計画の全貌が
今 明らかとなる>

<そのきっかけは 1961年…>

<…したこと>

<これは当時 宇宙開発において

旧ソ連と争っていたアメリカに
衝撃を与えた>

<そこで 時の大統領…>

<…を打ち出す>

<…の3人が アポロ11号に
乗り込む準備を進めていた>

<…が想定されている>

<基地に近い ブレバード郡には

その瞬間をひと目 見ようと…>

<その頃…>

<宇宙船に乗り込む3人の姿が>

<一方 打ち上げを控えた…>

<張り詰めた空気の中
全員が任務に集中していた>

(スタジオ:フワちゃん)
うわ~ すごい これ。

<これは
最新のデジタル技術を駆使し

NASAが アーカイブフィルムを
リメークした

1秒間に500コマの
スロー映像>

<大量の氷が
機体から剥がれて行く様子が

よく分かる>

<だが この瞬間に至るまでの
道のりは とても険しく

宇宙飛行士たちは 何年も…>

<…を積み重ねて来たのだ>

<はるか遠い月を目指すため

アポロ11号は…>

<…で打ち上げられた>

<こうして 3人のクルーを乗せた
アポロ11号は…>

≪おい あの地平線 見ろよ
すごいな≫

≪現実とは思えないほど 奇麗だ≫

<こちらは
コリンズが撮影した写真>

<そこには 青く美しい地球の姿が
写っていた>

(アームストロング) ふぅ…。

<いよいよ 誰も
足を踏み入れたことのない…>

<3人のクルーは
地球の視聴者に向け…>

<…を行った>

<そして いよいよ…>

<まずは コリンズが宇宙船から
眼下に広がる…>

<そして 宇宙船から離れ
着陸地点を目指すのが…>

<下段部分には
ロケットエンジンなどが積まれ…>

<…の2人が乗り込む>

<船長として
指揮を任されたのは…>

<この日 アームストロングは…>

<…を行っていた>

<すると>

(爆発音)

<突然 燃料に
引火し 爆破>

<だが 彼は いち早く
危険を察知し…>

<この行動に NASAは

彼こそ 正しい判断ができる
人物だと考え…>

<…のだという>

<コリンズは

離れて行くイーグル号を
撮影した後

宇宙船内に残り…>

<イーグル号が宇宙船から離れ
降下を始めた頃

地球上では
何億人もの視聴者が…>

<…を待っていた>

<イーグル号は高度を落とし

ぐんぐん 月に近づいて行く>

<…と その時!>

(警報)

<管制センターは 瞬時に
決断を下さなければならない>

<しかし このチャンスを
みすみす逃すわけにもいかず…>

<そこで フライトチーフディレクターが
下した判断は>

<こうして…>

<…入った>

<だが…>

<を切った時…>

<そこで アームストロングは

急きょ 手動操縦に切り替え
月面に…>

<だが…>

<時間の猶予はない>

<アームストロングは
クレーターを避け

起伏の少ない場所を探す>

(計測管理官) 急いでくれ。

<アームストロングが
着陸に集中できるよう

オルドリンが計器を読み上げる>

(オルドリン) いいぞ!

(オルドリン) おぉ…。

<そして>

(オルドリン) いいぞ!

<そして>

(歓声)

(フライトディレクター) でも…。

<そして…>

<ついに…>

<その時が来た!>

<その様子は…>

<何億人もの人々が

テレビの前に くぎ付けとなった>

<アームストロングが ゆっくりと
はしごを下りて行く>

<そして>

<今 人類が
初めて月に降り立った>

ああ!

<そして その…>

<オルドリンも
月面に降り立った>

<100kg近い装備を
身に着けていても

身軽に動くことができる>

<2人は…>

<月着陸船イーグル号に戻り

月の上空で待機していた

コリンズのもとへ>

<そして コリンズの宇宙船と
ドッキングすると

地球に戻るための準備を始めた>

(コリンズ) まぁね。

<超高温の熱と 強力なGに
耐え抜かなければならない>

<窓の外には オレンジ色の炎が>

<宇宙船は何とか持ちこたえ
無事に…>

<その頃 地球では

コンピューターが はじき出した
着陸地点で…>

<…が進められていた>

<しかし 必ずしも

着陸地点にピンポイントで
たどり着くとも限らない>

<そこで飛行士たちは…>

<…も行っていた>

<これは…>

<訓練を記録した貴重な映像>

<他にも

ジャングルで生き延びる
すべなども習得して行った>

<そして ついに>

<3人を乗せた宇宙船が

パラシュートで ゆっくりと降下>

おかえり!
やった~!

<その後 彼らは 月で何かしらの
病気をもらっていないか

検査するため
外部との接触を避け…>

<…を送った>

<そして…>

<人類の歴史を塗り替えた
3人の英雄たちが

人々の前に姿を現すと

彼らの功績をたたえる
惜しみない拍手が

いつまでも続いていた>

はぁ~ あらためて すごいですね。
(拍手)

内田さん どうですか?
人類の夢をのせて

月まで行きましたけど
いつか 何も…。

時代がなれば なるんでしょうね。
(内田) なるんですかね。

フワちゃん どうですか?
すごい超感動した もう。

あんなに 一生懸命 勉強して
訓練して

すごい立派に勉強して来た
人たちが宇宙に降り立って

で こうやって カンガルー跳びしてる
っていうギャップ が かわいかった。

カンガルー跳びしか
できないんだよ あそこは きっと。

さて 本日は…。

…に お越しいただきました。

では 早速 こちらをご覧ください。

ドローンアーティストの
佐々木光洋さんは

世界のスペシャリストが集結する
香港の撮影会社から…。

(スタジオ:岩田) …されるほど
すんごい人なんです。

(スタジオ:所) やっぱ 画角が
よかったりするからだろうね。

(スタジオ:岩田) そんな佐々木さんの
こだわりは ドローンを飛ばして

これまで…。

(スタジオ:岩田) …を行うこと。

そのために 危険地帯に 自ら
足を踏み入れることもあるんです。

この時は 高濃度の硫黄が噴き出す
インドネシアのイジェン火山に

ガスマスクを着けて登りました。

しかも 崖の下には
肌が溶ける硫酸の湖があり

佐々木さんは
足場の見えない暗闇の中

慎重に進んで行きます。

(スタジオ:岩田)
道なき道を進むこと 2時間。

こうして…。

お~!
≪すごっ≫

<ここで
次回の『まる見え!』をご紹介>

<難解な謎を解く鍵は…>

<およそ半世紀 解かれていない

謎に包まれた幻の秘宝の正体が
明らかに>

<次回の…>

(スタジオ:岩田)
高濃度の硫黄が噴き出す

インドネシアのイジェン火山で
撮影したのが こちらです。

(スタジオ:岩田) これは…。

(スタジオ:岩田)
と呼ばれる 青い炎で…。

(スタジオ:岩田) このブルーファイアクレーターを
ドローンで 真上から撮った映像は

世界的にも とても珍しい
貴重なものなんです。

これ ドローンの映像だけで
飛ばしてるってことですよね。

(佐々木さん) そうですね。
真っ暗ですもんね。

(佐々木さん) そうです そうです
真っ暗ですね。

(佐々木さん) えっと そうですね
日本でドローン飛ばすと

大体 海とか山とか割と似たような
景色が多いんですけども

海外だと 見たことないような
景色が いっぱいあるので

海外で いろいろ撮ろうと思って
やりました。

(スタジオ:所) 画角がよかったりとか
技術があるんで

皆さんに頼まれるんですよね。

(スタジオ:佐々木さん) そうですね
あるかもしれないですね。

今まで撮って来た中で すごい瞬間
みたいのって 何かありますか?

それは
フィリピンなんですけども

フィリピンの滝を撮った時に

ちょうど虹が架かって撮れたのが
この写真ですね。

これ 偶然でして 地上からだと
虹は 全然 見えないんですね。

ドローンで探したら

ちょうど虹が架かってたので
ちょうどいい位置に動いて。

偶然で すごいね。

ありがとうございました。
ありがとうございました。

郷敦さんから 今日は お知らせ
ありますよね いっときましょう。

第1回令和小説大賞
大賞作品の

『星になりたかった君と』が
実写化されます。

僕自身は 初の主演を
させていただいております。

日向坂46の渡美穂さんと

演じさせて
いただいてるんですけど

ホントに いい作品になったんじゃ
ないかなと思いますので

皆さん ぜひ ご覧ください。
『星になりたかった君と』ですね。

内田さんからも
お知らせ ありますね どうぞ。

私が 第99回
高校サッカー選手権大会の

応援リーダーを
させていただきます。

12月31日に開幕して
1月11日に決勝を迎えます。

こういう時期で なかなか 部活
サッカーができないんですけど

高校生たちの熱い戦いに
皆さん 注目してください。