街グルメをマジ探索!かまいまち【浅草&下北沢で女優涙の大激戦!グルメ賞レース】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

街グルメをマジ探索!かまいまち【浅草&下北沢で女優涙の大激戦!グルメ賞レース】[字]

女優&女子アナの壮絶な戦い!探す熱量がハンパない…心身削り街を探し涙する者…106品食べ6キロ増量した者…取材拒否の店を口説き落とす者…白石麻衣が号泣

番組内容
芸能人たちがひとつの街を徹底的にリサーチし、その街一番の“最高の店”の“最高の一品”をプレゼン!ロケの達人・かまいたちの進行のもと、熱量MAXの「街グルメの賞レース」が開幕!

今回紹介する街は、東京きっての観光名所として知られる「浅草」と、“サブカルの聖地”とも呼ばれる「下北沢」。浅草には白石麻衣が、下北沢にはウエンツ瑛士が、ゲスト審査員として参加し、MCのかまいたちとともに、
番組内容2
それぞれの街を訪れる。

浅草のプレゼンバトルでは、元NHKアナウンサーの神田愛花、元日本テレビアナウンサーの馬場典子、そして、今や常連プレゼンターとなった元テレビ金沢アナウンサーの馬場ももこの3人が「アナウンサー対決」を展開。下北沢では“グルメ女優”の酒井美紀、“バラエティーとの二刀流女優”野呂佳代、“サスペンスドラマの女王”中山忍の3人が「女優対決」を繰り広げる。
番組内容3
店名の公開も店長の顔出しもNGの知る人ぞ知る名店など、今回もプレゼンターたちが実際に通い詰めたからこそ発見できた、究極の街グルメが続々登場する!

番組の最後には、かまいたち&審査員の判定により、その日最も素晴らしかったプレゼンター=MVPを決定。果たして、見事MVPの座に輝き、賞金50万円を手にするのは…!?
出演者
【MC】
かまいたち(山内健司、濱家隆一) 

【審査員】
白石麻衣 
ウエンツ瑛士 

【プレゼンター】
神田愛花 
馬場典子 
馬場ももこ 
酒井美紀 
中山忍 
野呂佳代
スタッフ
【チーフプロデューサー】
松本祐紀 
【演出】
玉野鼓太郎 
【制作協力】
ファウンテン、D:COMPLEX 
【制作】
フジテレビ第二制作部

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

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  1. 中山
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  13. 女優
  14. 奇麗
  15. カレー
  16. ホンマ
  17. ヤバ
  18. 下北沢
  19. 神田アナ
  20. アナ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(吉村)ヤバい!

[女優と女性アナたちが
街に通って徹底調査]

(中山)これがバラエティーって
忘れるぐらい…。

[元NHKVS元日テレVS元テレビ金沢]

(濱家)
めちゃめちゃ泣いてるやん!

今までの『かまいまち』の経験を
駆使しながら…。

[そんな3人が戦う舞台は
東京…]

[老舗から新進気鋭なお店まで
全部合わせると…]

[果たして…]

(ももこ)
こういう所も何かいいですね。

(ももこ)ありがとうございます。

うわっ すっごいいい香りする。
すっごいいい香り。 焼き肉。

[歩いて見つけた お店で
ひたすら食べまくる作戦]

お肉おいしい!

[すでに…]

[一方 神田アナは
レンタサイクルをぶっ飛ばし

まずは奥浅草にある
飲食店エリアへ]

[その訳は?]

[こちら 創業133年の
老舗天ぷら店]

(神田)今 フリーで
アナウンサーやっております…。

[結果は?]

(神田)はい。
お相手がどんな方でも…。

(神田)これが…。

(神田)きました! うわ~!

はみ出てますよ 穴子が。
しかも見るからに サックサク。

いただきます。

[ごま油で揚げた
133年続く老舗の天丼]

[そのお味は?]

[その分 取材は徹底的]

[味の秘密から歴史まで
深掘りしまくり]

[めっちゃ聞いてるやん]

きましたよ きましたよ。
おいしそう。

鶏のしょうが焼き。

[相変わらず…]

[食後 シェフに…]

(神田)こんなプロの方が

プライベートで召し上がって
おいしいと思うような

近くのお店って もしあったら
教えていただきたいんですけども。

[元NHK神田アナは

名店の店員が行くおいしいお店を
数珠つなぎで食べ回る作戦]

[続いては]

そもそも…。

[実は馬場 典子アナは
かなりグルメ]

[コロナ前は…]

[その人脈を生かし…]

[ということで…]

[そう 他の2人とは違い…]

(馬場)ホントすいません
突然お伺いして。

(馬場)初アポなし 成功しました。

[いただくのは
グルメ編集者に聞いた

いり豚というタマネギと豚肉を
オリジナルソースで炒めた料理]

うまい うまい うまい この方。

[続いては こちら]

[三者三様のスタイルで
浅草いちのおいしいお店を探す]

(ももこ)ちょっと 先輩方には…。

(ももこ)分かったんで
取りあえず…。

(ももこ)結構出てきましたよ。
は~ いっぱいあるな。

[それをもとに…]

(ももこ)じゃじゃーん。
キャベツロールです。

[このお店で 本日5軒目]

いっぱい食べてるから。

[でも…]

(ももこ)よくないですか?

[注文を受けてから炊き上げる
限定の…]

(ももこ)タレかけてみますね。
ちょっとかけますよ。

(ももこ)うんうん…!

[馬場ももこアナの…]

[これを超えるメニューを
見つけられるのか?]

(神田)うん!
もう ざくのお時間ですか。

[神田アナは名店の店員が
推薦するお店を数珠つなぎ]

[でも最高の一品を
見つけるため

時には こんな怪しい感じに]

[すると]

(女性)どうも~!

(女性)地元。

(神田)この番組 そうなんですよ。

この人たちが
やればいいじゃんって。

[そして見つけたのが]

(神田)今 ちょうど
看板が出てきたんです。

(神田)今 オープンしたんですか?

[そんなお店でいただくのは]

(神田)わ~!

(神田)え~ おいしそう!
すご~い! いただきます。

うーん!

ローストビーフって…。

(神田)マジ マジ。

(神田)おいしかったですね。

[現在 神田アナの…]

[しかし この後…]

[一方 馬場 典子アナは

グルメ仲間からの情報をもとに
連日取材]

[こーんな大きな…]

[すっぽん屋さんの
すっぽんカレー]

[おいしそう。
くれ! 一口くれ!]

(馬場)今 忙しい?

[年末年始で
どこのお店も大忙し]

[立て続けに取材NG]

(馬場)取りあえず…。

[取材交渉が
うまくいかないストレスから

馬場 典子アナは…]

「解脱しました」

いいっすね 馬場さん。

しゃべらなくなってる。

めっちゃ飲んでるやん。
大晦日やったんかな。

[アナウンサー対決]

[そして この後 いよいよ…]

[馬場ももこアナは]

[浅草のホテルの一室に
捜査本部を開き

連日取材をしていた]

カッコイイ。
暗殺者が ホテル借りたときのやり方。

[どのお店にするか悩む
馬場ももこアナ]

[そして…]

[このお店で
馬場ももこアナが…]

[そこで]
(ももこ)どうしても…。

[馬場ももこアナ
プレゼン店は…]

[さらに…]

(店員)これは2番です。

泣けますね。
ちょっと待って。

(白石)嘘でしょ?
自主的に?

(植木)うちで働いてもらいます。

(ももこ)引き続き?

[一方 浅草で
おいしいお店からの情報を

数珠つなぎで食べ歩く神田アナ]

[そんな中 食通たちが
足しげく通うという小料理屋で]

うわ~ 見て。
めちゃくちゃおいしそう。

[大将こだわりの…]

そうですね。

[そんなこだわりの…]

(神田)きました。
カレーきました。

すごい! すごい。

[現在 この2店舗で迷っている
神田アナ]

[悩んだ末…]

[このお店で 神田アナが…]

(神田)
明けましておめでとうございます。

(神田)お邪魔します。
年明け早々すいません。

(神田)皆さんに…。

[そして出てきたのが]

いただきます。

(神田)私 今夜で…。

[神田アナプレゼン店は
不定期にしか食べられない…]

[2022年 初調査は…]

ん~!

[浅草らしい煮込み]

[おそば]

[さらにパンケーキまで]

(馬場)何だろ
この半生みたいな断面。

[とにかく取材し食べまくった]

[現在…]

[もう一つ推しがあるという
馬場 典子アナ]

[それは]

(馬場)お父さん 突然すみません。

(馬場)食べてきます!

[と言われ やって来たのが
こちらの喫茶店]

[このお店で
馬場 典子アナが…]

[馬場 典子アナの
プレゼン店は…]

[果たして 誰が選んだ一品が
一番おいしいのか!?]

見えてんねんけどな。
(白石)見えてます?

(ももこ)こちらです!

いや すごいっすわ ホント。

ハハハ…。

(ももこ)それだけのお店を
リサーチしたので…。

(ももこ)中 どうぞ。
お待ちしておりました。

(植木)いらっしゃいませ。

[こちらが…]

(ももこ)
じゃあ それではですね…。

(ももこ)それじゃあ まず歴史から
振り返っていきましょう。

あさひなんですけども
大正3年 創業です。

めっちゃ昔やん。

(ももこ)父 隆一さんと
5代目の息子 隆正さんで

切り盛りされている
ということなんです。

大人気メニューがあるんですね。

いろんなメニューがある中で
まず こちら。

しょうがそば。

(ももこ)いいですね。
こんもりと

大きくショウガがのっていて
皆さん 食べるとホントに

体があったまるねって言いながら…。
最高やん。

(ももこ)そしてもう一つあります。
それがですね こちら。

うまそう。

(ももこ)インパクトのある
中華丼になっているんです。

そして あさひの歴史を塗り替える
激ヤバ中華があるんです。

(ももこ)それではADさん
次の特大パネル お願いします。

(ももこ)次はこちらです。

(ももこ)その名もですね こちら。

(ももこ)
『かまいまち』で初めてなんです。

うれしい それは。
(ももこ)塩やっきーの誕生秘話。

(ももこ)ここ 見ていきましょう。
5代目の息子 隆正さんがですね

このように ある日 思ったんです。

若いから 息子さんは。
(ももこ)考えた結果

息子さんが編み出したのは
こちら。

はやりですもんね。

(ももこ)
こちらも人気メニューなんです。

この油そばなんですけど
太麺を使ってるんですね。

4代目は考えました。

その息子の使っている
太麺を使ったメニューで

何か考案できるんじゃないかと。

お互い
戦ってはいたんですけれども

2人の意見は合致することによって
できたのが…。

(ももこ)まだ見せませんよ。

(ももこ)
4代目の作戦があるんですよ。

(ももこ)だから皆さん…。

そうなんだ。
(ももこ)どこを見ても。

これ 理由があるんですよね
ご主人。

常連さんは
今 食べたいのあるから

別に自分の食べたいのにしようって
なるんですよ。

ただ1回載せて引っ込めて
裏メニューでどこにもないってなると

何 何? 塩やっきー どこどこって
チラリズム。

そんな作戦?
(ももこ)この塩やっきーを

皆さんに食べていただきたいです。
お召し上がりください!

気になるわ。
(ももこ)お願いいたします。

今から作り始めますのでね
熱々のを食べてください。

(ももこ)見られるんです。
このスタイル あんまない。

[果たして…]

(ももこ)お待たせしました
こちらが塩やっきーです。

いい~!

めっちゃうまそうな匂い!
いい~!

ヤバっ!
(白石)うわっ! すごい!

[わあ! こちらが
馬場ももこアナが

浅草いちおいしいという
塩やっきー]

[まず…]

[次に野菜 豚肉 かまぼこを

鶏がらスープや塩で煮込んで
あんを作ります]

[わあ 絶対おいしいやつやん]

[麺の上にかければ…]

[塩やっきーの完成!]

[さあ お召し上がりください!]

いただきます。

うまそうよ うまそうよ。
うーん!

ん~!
ハハハ… いいリアクション。

めっちゃうまそう。
ナイスリアクションだ。

いや~ すごい!

うまそ~!
いただきます。

めっちゃうまい?
うまい!

野菜の火の通り具合も
完璧やからシャキシャキやしね。

何?
食うてないねん 俺。

いただきます。

うわっ。

表 出さないとな。

(ももこ)
ありがとうございます。

(ももこ)よかったです。
皆さん

箸が進んでるところで…。

(ももこ)まず 皆さん
そのままいただいている。

1段階目です。
おいしいですよね。

次はですね…。

(ももこ)酸味をプラスすると

さらにおいしいので
どうぞ どうぞ!

(白石)絶対おいしい!
絶対うまいよな!

(ももこ)3段活用して
いただきたいです。

どう?

ヤバい!
大拍手。

(ももこ)甘味と塩気と。
(白石)全部マッチして。

わあ 楽しい! おいしい。

(ももこ)
もう一周してください。

さっきから みんな
食べることに集中し過ぎて…。

第3段階目ってことね。
(ももこ)こちらです。

(ももこ)辛いの好きな方 これ
ちょっと入れて食べてみてください。

(ももこ)これが またね
いい味変になるんですよ。

10種類以上の材料を使って

ご主人が 10時間かけて
作り上げた

裏メニューです
こちらも。

うわあ。
どう? また変わってる?

(白石)より食欲が湧きますね。

(ももこ)これね ホント
お酒にも合います。

まいやん 飲む?

飲むの!? まいやん。

ヤバい!
何 今の? 「うぅ~!」

隆一さん 最高。
(ももこ)ありがとうございます。

よろしくお願いいたします!
さすがやな。

うまっ 枝豆のペースト。
相当はまってるぞ これ。

[浅草いちおいしい店を見つける
アナウンサー対決]

[続いては]

また ちょっと何か
商店街とかとは全然違う場所。

住宅地じゃん。
(白石)確かに静かな。

≪(神田)かまいたちさ~ん
白石さ~ん!

神田さんや。
(神田)こちらで~す。

神田さ~ん。

(神田)見てください この外観。

(神田)しゃれおつです。
どうぞ。

お邪魔します!
(神田)お願いします。

お邪魔します。 あ~ 広い!
広いね。

おしゃれやなぁ。
いい雰囲気。

(齋藤)これは うちの…。

[5日間食べ歩いた…]

店主の齋藤さんと杉尾さんです。
よろしくお願いいたします。

カフェ。 すごく気軽なね
イメージがございますが…。

こちらのUUTO cafeで
私が ぜひご紹介したい

最高の一品は…。

何? 何? 何?

サグビリヤニというのは

サグというのはインドで
ホウレンソウという意味なんです。

何と…。

何をしてんの?
僕 『ビリヤニ』の帯 書いてます。

ビリヤニの本の。

僕 今 サグビリヤニって聞いたとき
みんな ポカンとしてましたけど…。

サグビリヤニが出てくる?

(神田)お願いします。
(齋藤)失礼します。

サグビリヤニ~ローストビーフ添え~ の
登場でーす。

何これ すごい!
すご~い!

何じゃこりゃ!?
いい香りしてますね。

(神田)すごいんです!
(白石)どうなってるの?

[こちらが神田アナが
浅草で一番おいしいという

サグビリヤニ
~ローストビーフ添え~]

[サグビリヤニは まず…]

[そして…]

[いったいどんなお味なのか?]

そもそも私が こちらのお店で
わっ と思ったのが

ローストビーフだったんです。

私自身が あまりローストビーフ
得意ではなかったんですけども…。

(神田)まずローストビーフから
召し上がってください。

(白石)いただきます。

どう?

めっちゃうまそう。

いい~。
最高のアップ撮れました。

やわらかくて。
ローストビーフ1位。

いただきます。

ちゃんと しっとりしてて
水分も しっかりある。

人のやから。
それは言ったらあかんよ。

(神田)さあ では…。

(白石)いただきます。

んっ!?

これがペーストか ホウレンソウの。
≪これはサグですね。

チキンとかが入ってます。

ビリヤニって。
うまい 何このうま味。

何? 何? 何?
ばっかりじゃない?

いただきます。

ビリヤニ王子やな。
いただきます。

その香り高さもありつつ
サグの香りとうま味も生かしつつ。

[さあ サグビリヤニは
ここからが本番]

[横に添えてあるものを
まぜれば…]

横にあります
枝豆のペーストなんです。

それをまぜて。
そしたら次の味変は こちら。

立ってますよね。
これ パリパリのパパドなんです。

お豆のお煎餅なんですけども
これを崩しましてお米とまぜて。

で 続いてが味変の最終形です。

ここまで
全部まぜていただいたものに

ライムをシュシュッと搾って
召し上がってみてください。

(白石)いただきます。
(神田)私が一番おいしいと

感じた最終形になります。
(白石)んっ!

足されて。

いいね~。

これは相当なんちゃう?

相当はまってるぞ これ。

いただきます。

順番じゃないからね
ビリヤニって。

全然ビリじゃない。
トップ トップ これ。

ありがとうございます。
もうホントおいしいです。

素晴らしい!
おいしかったです!

(白石)えっ 何か
食べたことのない。 ホントに。

[浅草いちおいしい店を見つける
アナウンサー対決]

[続いては]

まいやんと浅草をね。

触んな。

すいません
まいやんのスタッフの方々。

ごめんね まいやんも。
触んなよ まいやんに。

舞い上がって。
一緒のロケしてるって思って。

(白石)うれしいですね。
あっ 馬場さん!

(馬場)お待ちしておりました。
お願いします。

見てよ。

(馬場)分かりませんか? あの…。

カッコイイっすよ 確かに。
(白石)渋いですねぇ。

[こちらが喫茶店…]

(馬場)ご紹介いたします。
マスターの藤森さんです。

よろしくお願いします。
(藤森)よろしくお願いいたします。

(馬場)見るからに
いい雰囲気だと思うんですけど。

あ~ なるほど。

まいやん いいよね。

実はですね…。

見ましたけど。

サンドイッチ。

皆さん…。

ステーキサンドとかね ハンバーグサンド
トンカツ エビカツ。

サンド系は。
私が プレゼンさせていただくのが

じゃんっ。

えぇ!

マスターに作っていただきましょうか。
よろしくお願いいたします。

やっぱりオニオントーストだけに
こだわってらっしゃる。

淡路島産を使ってらっしゃる。

入っております!
(白石)新タマネギ!

タイミングばっちりや。

やっぱそうなんや。
浅草はすごいっすねぇ。

その辺りの皆さんだと…。

(2人)「ただいま」

[オニオントーストの前に
まずはコーヒーをいただきます]

(馬場)だから これは
コーヒーポットっていうんだって

私 ここで目からうろこで。
いただきましょう。

最高。

うわ おいしい。

なるほど。

♬~

たどりつく前に
出てきましたけど。

(馬場)私 お薦めの
オニオントーストでございます。

280円!
安ーい!

しかも ちょっと
想像してた感じと違う。

オニオンが今どうなってるか
僕は まだ分かってないですけど。

[その上に…]

[そして…]

[浅草で58年愛され続けた
オニオントーストが完成]

[さあ ご賞味あれ。
おいしそう~]

(白石)すいません
じゃあ先に いただきます。

どんな感じなんやろ?

どんな感じなんやろ?

(白石)えっ 何か…。

(白石)ホントに。

(山内・濱家)え~?

何それ?

すごい!

(馬場)
見ていただいて分かるように…。

いただきます。

うんまい。
(馬場)本物が分かる方に

このおいしさは分かると
私は思っております。

珍しい抗議。

珍しい抗議です。
280円は安過ぎる?

これは渋いな。

(馬場)よくお気付きになりました。

[こんな…]

[この後…]

これ ちょっと
持ってみていただけます?

あっ ちゃんと…。

(馬場)こちら…。

えっ?
じゃ もう マスターや。

どうですか? マスター
今 馬場さんの分析 聞いて。

(藤森)感動ですね。
これはすごいですよ。

[全てのプレゼンが終了。
果たして…]

うまっ。

[浅草いちおいしい一品は?]

(白石)優勝は…。

[果たして?]

(白石)馬場ももこさんです!

おめでとうございます!
優勝賞金 差し上げてください。

(白石)おめでとうございます。
(ももこ)ありがとうございます。

まいやんも泣いてた!

大粒の涙 流してる。

(ももこ)
ホントにありがとうございます。

(白石)もちろん すごく…。

(白石)
お店に お手伝いをしている姿…。

バイトしてね。
(白石)バイトして自ら。

そこに…。

(ももこ)ホントに…。

(ももこ)ただ ホントに…。

(ももこ)ありがとうございます。

(馬場)アロマは…。

中に入ると。

静かにしてください すいません。

(神田)いや 私も…。

今後 何か…。

特殊ですから 馬場さんは。

[続いての舞台は…]

[劇場やライブハウスが立ち並ぶ
サブカルの聖地]

[この地で
探索バトルを繰り広げるのは

3人の女優たち]

[最初の街プレゼンターは…]

≪皆さ~ん! こちらで~す!

(酒井)おはようございます。

初めまして。
よろしくお願いします。

[女優…]

「流そうよ」

[大ヒットドラマ『白線流し』で
おなじみ

酒井さんの…]

(酒井)こういうのを 結構…。

[実は 酒井さん
女優の仕事を続けながら…]

[社外からの厳しい目を持つ
アドバイザーとして…]

[…も務めてるんやって]

[まさに…]

[ということで…]

(酒井)分析した結果 下北

何と…。

(酒井)なので…。

[そう 下北沢は…]

[10年以上も前から
街を挙げて…]

[何と…]

[酒井さんは…]

(酒井)ありがとうございます。
ひゃ~ 何か…。

(酒井)おいしそう~。

(酒井)んっ!

おいしい。

[ここからは 本当に
おいしい店だけを厳選し…]

ヤバっ。

[ちなみに これは酒井さんが
味は もちろん

美しさ ドラマ性などと
自分なりに評価基準をつくり

データを集計]

[このポイントを基に…]

いや~。 さかログ。

[創業61年…]

[こちらは
独自性と味が

ハイスコアを獲得]

(酒井)昔ながらの老舗って感じで。

(酒井)ありがとうございます。

すごい。 来ました!

[さらに…]

[こちらはドラマ性が
ハイスコアを獲得]

[こちら]

[牛の胃袋を
スパイスとトマトソースで煮込んだ

メキシコの伝統的スープ
メヌード]

[いよいよ…]

[独自採点では

味 美しさ 推薦度で
満点を獲得]

(酒井)うん!

[果たして データ分析の鬼
女優 酒井 美紀が発掘した

下北沢最高のお店…]

(酒井)ホントですか?
(ウエンツ)完璧でしたよね 資料が。

制作スタッフさんからもらう資料。

(酒井)ということで…。

(酒井)何と…。

(酒井)なので ちょっと…。

(ウエンツ)お邪魔します。
すごいいい雰囲気のお店ですね。

(酒井)そうでしょ?
ナチュラルテイストな感じで。

ということで…。

(酒井)まず 今回 お料理を
出してくださいます こちら

トネリコの加藤 大シェフです。
よろしくお願いいたします。

すごいね。
普通 「いやいやいや」とか言う…。

(酒井)これは…。

(酒井)こちらです。

(山内・濱家)1分!?

[1分以上たつと
別の食べ物になってしまうという

酒井さんが見つけた…]

[何やら…]

(酒井)知ってますか?
分からないです。

(酒井)ってなるんですよ。

それは どういう意味かと
いいますと…。

へぇ~。

すいません…。

(酒井)それでは 皆さんに…。

あ~ やっと終わった。

[データ分析の鬼 酒井さんが
見つけ出した…]

もう1分?
(酒井)もう1分切ってますので。

ウエンツさん はい。
(ウエンツ)奇麗 奇麗…。

ちょっと思ってたのと違った。

そのまま食べんねや。
急がないと。

加藤さんが
はよ食べろっていう目で…。

熱々で。
熱いんや。

(ウエンツ)熱々です。

(酒井)あと23秒です。
(ウエンツ)あっ あっ あっ。

あと23秒しかないよ。

そんなに?

大丈夫ですか? まだ。
(酒井)あと5秒です。

もういかないと…
あ~ いった いった いった。

ゆっくり味わうとかでは
ないな これ。

(酒井)食べ終わりました。

(酒井)濱家さん お願いします。
ありがとうございます。

いただきます。

これは すごい。

どういうこと?

まず このパイが ホンマ
めちゃくちゃおいしい。

すごいサクサクな感じ?
ふんわり。

(酒井)山内さん
どうぞ 召し上がってください。

いただきます。

2口でいきよった。
(酒井)素晴らしい。

えらい語呂のええやつ。

(酒井)ありがとうございます。
うれしいです。

[この賞味期限1分のパイは

加藤シェフが旅先で食べた
パンにニンニクとトマトをのせ

オリーブオイルと塩でいただく
スペインの名物

パン・コン・トマテを
独自にアップデート]

[というわけで
酒井さんは そんな…]

(酒井)こちらです。

画面 切り替えて…。
作ってくれたんです ちゃんと。

ハンバーグか。

(酒井)こんな感じですね。

めっちゃ変わってる。
(酒井)そうなんです。

ちょっと配合を変えたりとか

変わること…。

[お肉の配合や
焼き加減の微調整を繰り返し

10回もアップデートしてきた
ハンバーグ バージョン2.0とは?]

来ました。 うわ~!
バージョン2.0。

うわっ いい香り。
これ すごい。

(酒井)召し上がってください。

う~わっ。
すごいね。

(ウエンツ)パンパンなのに やわらかい。

どう? ウエンツさん。

(ウエンツ)ハンバーグとしてのお肉が
味がしっかりしてるのに

ふわふわ感が残ってるって
食べたことないっすよ これ。

[その秘密は フライパンで
焼き目をつけた後

オーブンで
じっくり焼き上げること]

[肉汁のうまみが詰まった
ふわふわ食感に]

[肉のうまみを さらに
引き立てさせているんです]

いただきます。

驚いてます これは。

中の このふわふわ感
すごいわ マジで。

(酒井)9.9で。

(酒井)
あら うれしいですね。

(ウエンツ)ハンバーグって もう 俺
頭打ちしてると思ってました。

あるんだ。

[女優対決 続いてのプレゼンターは…]

確かに。 ピン芸人の方
交ざってんの おかしい…。

(野呂)月9女優です。

[女優…]

[看護師役で…]

[主役を食う存在感との
声も上がった野呂さんが

下北沢いちおいしいグルメを
探す作戦は?]

[太ってもOKな女優は
とにかく食べまくって

おいしいグルメを探す!]

(野呂)ここです ここ。

すっごいカレーのにおいが。

(店員)お待たせしました。
(野呂)ありがとうございます。

すごい。 おいしそう。

へぇ~。 めちゃくちゃ奇麗ですね。

熱っ。 熱っ。

おいしい。

(野呂)たぶん ホントに…。

[食べまくること4日間
22店舗を巡り

食べたメニューは 何と50品超え]

[そんな女優 野呂 佳代が厳選]

[まず…]

すごいっすよ。
見てください 麺。

[続いて…]

[実は ここ あの…]

[と…]

(中山)すいません
出てきてもらっちゃって。

(野呂)初めまして 野呂 佳代です。
よろしくお願いします。

[ライバル 中山さんも
目を付けたカボチャのビーフンとは?]

(野呂)すっごい いい匂いする。

[そして…]

[4日で…]

[取材NGのカレー店は
初日のロケで出合っていた]

(野呂)何て言ったら
いいんだろうな。

(野呂)
こないだ食べさせていただいて

めちゃくちゃおいしくて…。

[野呂さんが
下北いちうまいと うなった

テレビ初解禁の
絶品カレーとは?]

(野呂)私がプレゼンしたい…。

(野呂)名前とか看板がなくても

味だけで勝負したい
口コミで勝負したいっていう

店長さんの思いがありまして
こちら 店名がありません。

(野呂)
こちらの扉の奥でございます。

(野呂)はい。 そうなんですよ。

[こちらが 店舗名なし]

[野呂さんいわく
ただただ おいしいカレー店]

恐れてんのが…。

お願いします。

(野呂)ホンマにNGです。
(店主)よろしくお願いします。

(店主)前々から…。

[野呂さんも
口コミでたどりついたという

秘密だらけのカレー店で
出合った…]

こちら。

手作りで作ってくれてありがとう。

これが…。

(ウエンツ・濱家)えっ!?

(野呂)どっちも成立してるのが
すごかったんです。

(ウエンツ)わっ! 結構 シンプルな。

ありがとうございます。

ホンマに。 ホンマや ホンマや。
シンプル。

[こちらが…]

[豚骨ラーメンとインドカレーは
本当に融合するのか?]

(野呂)まずは ルーだけ。

えっ?

えっ!? パニック。

嘘!? ホンマ?

いや 絶対カレーやん。

いただきます。

ぶちギレてる。

どっち? これ ホンマに。

(ウエンツ)波のようにくるね。
(野呂)そうなんですよ。

その感じがある。 でも…。

ずんどうあるじゃないですか。

ここで 豚骨スープを
作られてるんですけど

この規模のカレー屋さんで

豚骨スープ煮てるっていうのは
絶対ないと。

(野呂)皆さん お待たせしました。
どうぞ いってください。

[ルーを しっかりと
味わっていただいたところで

いよいよ ライスと共に
いっちゃってください]

いきたい いきたい いきたい。
いこう ルー 米。

(野呂)ルー自体が
インド風のカレーでございますね。

(ウエンツ)ちょうど この米の隙間に
ルーが入ってく この感じが。

豚骨の味も
めっちゃガッとくるし。

たぶん…。

うまいわ!

皆さん カレー屋さんの
付け合わせといえば

何ですか?
皆さん そう言われて。

(野呂)ここね… じゃんっ。

皆さんの…。

(野呂)一回食べてみていただいて
いいですか?

(ウエンツ)
紅しょうがっぽいですけどね。

これぐらい入れて大丈夫ですか?
(野呂)もう どんどん…。

うわっ 何だ この…。

(ウエンツ)ふわっとした…。

(野呂)何か違いますよね。

[店長オリジナルの
紅しょうがのチャトニ]

チャトニっていうのは 南インドのカレーの
付け合わせということで

こちらも豚骨ラーメンといえば
紅しょうが。

紅しょうがとインドカレーの融合…。

しゃべってるとこ申し訳ないけど
うまいのよ。

すいません 失礼しました。

うま過ぎて。

(野呂)よかった。
それは うれしい冥利に尽きる。

(ウエンツ)すごいよ。
これ すごいわ。

すごいの見つけたな。

[女優対決 続いてのプレゼンターは…]

初めまして かまいたちです。

(中山)中山 忍です。
今日は よろしくお願いします。

[女優…]

[サスペンスの女王として君臨する
芸歴33年の実力派女優]

[地方ロケの際は
おいしいものを食べるために

前乗りをするという
隠れグルメ女優ですが…]

(中山)単純に もう…。

怖い 怖い 怖い。 何?

何で~!?

[サスペンスの女王
中山さんが

おいしいお店を
追求するがあまり

下北沢で「通うサスペンス」を
巻き起こす]

[プレゼン店決定の期限を
18日後に控えたロケ初日]

(中山)そうですね。 あっ あの…。

[いきなり…]

[早速 この番組の
洗礼を受けた女優は…]

(中山)ちょっと急ぐんで。

ヤバい ヤバい。 終わっちゃう。

(中山)豚肉の脂のところが
おいしそう。

ショウガのいい香りがする。

(中山)あっ これはいいですね。

(中山)うん。 おいしい。

(店主)下北で?
(中山)はい 下北で。

[おいしいご飯を食べた先々でも
聞き込みを欠かしません]

[調査2日目]

(中山)あった! みかわさん。
こんにちは。

(中山)あら~。 おいしそう。

(中山)お世話になりました。
ありがとうございました。

これ お渡ししておきますので
よろしかったら お使いください。

[お店の人にプレゼントしていたのは
用意していた…]

[さらに]

[効率良く お店を回れるよう…]

[さらに]

(中山)はい。 へぇ~。

(中山)うん。

おいしい。 麺 もちもち。

(中山)かまいたちさんの

『かまいまち』っていう
番組なんですけど…。

[中山さんが
取材交渉で使っている これ

実は

取材交渉をスムーズにするため
手作りした

かまいたちさんのポストカード]

(中山)おいしい…。

[まるで…]

[朝から晩まで おいしいお店を
探索するサスペンスの女王]

(スタッフ)こっから
ジンギスカンいけますか?

[刻一刻と
店決定の期限が迫る中

クリスマスイブに
強力な助っ人を]

(中山)友ちゃ~ん!

ん~!

(黒谷)キャー!

キャー!

[実は…]

全員 送って…。

友姉…。

(中山)ありました。 えっ?

嘘~。

どうしますかね。

おいしいな。 捨てがたい。

(中山)何で おいしいで
悩まなきゃいけないんですかね。

[そして とうとう…]

(中山)お願いしたことは…。

(中山)たぶん…。

(中山)やりきりますよ。

[期限当日も
時間ぎりぎりいっぱいまで

雪の中 ナンバーワングルメの捜査を重ねる
中山さん]

すごいね。

[そして…]

今…。

[厳選に厳選を重ねた…]

[が…]

(中山)ホントに…。

(中山)最優先事項で
ここ 半月 1カ月ぐらいを

過ごしてきて…。

おいしい店を探すだけなんです。

中山さ~ん。

[今夜
下北いちおいしいお店が決定]

ホントありがとうございます。

どれだけ真剣にやっていただいたか
分かりました。

(中山)ありがとうございます。
ただ でも…。

(中山)そうですよね。

(中山)探しに探した
お店なんですけれども

こちらの…。

(中山)どうぞ 中に。
こちらです。

カワイイんですよ。
いい雰囲気 また すごい!

シェフを ご紹介させて
いただきたいと思います。

こちらです。

[有名店で腕を磨いた後

おいしい料理を
リーズナブルに食べてほしいと

洋食店を始めたという
原田シェフ]

[多い日は 週に3日
焼き肉を食べるという…]

[まずは 前菜から]

(中山)こちらです。

ささみのジャーキー?

[果たして
肉の魔術師が作る…]

(原田)
ささみのジャーキーになります。

(中山)奇麗じゃないですか。

宝石みたいな
奇麗さじゃないですか?

(ウエンツ)ささ身じゃないし
ジャーキーじゃないし。

そうでしょ?

いただきます。

うわ~。

(中山)おいしいですよね!

マジ初めて。 うまっ!

すごいっすね。
(ウエンツ)いただきます。

どうだ?

あっ…。

いただきます。

素晴らしいです。

(中山)作り方としては
ホントにシンプルで

おしょうゆと みりんに漬けて
お店で干してるだけ。

そんなに?

それ…。

[肉の魔術師のポテンシャルが
分かったところで

いよいよメインのお肉料理]

[合計6日間 70品以上を
食べ尽くした中山さんが選んだ

下北沢いちうまい一品とは?]

え~?

私…。

[実は 肉マニアの中山さんが
最初に注目したのが…]

(原田)そうですね。
奇麗に90度になってます。

ですよね?

[中山さんいわく
肉の扱いが一流でなければ

肉の断面が
90度にはならないんだとか]

スパッと切れてる ここ。

(中山)たいがい ほぼ…。

[そんな中山さんが感動した…]

(3人)うわ~!

(3人)うわ~!
切り口 奇麗!

[こちらが 中山さんが選んだ
下北沢いちおいしい一品]

あっ あっ あっ…!

持てない 持てない!
(ウエンツ)シェフ 持てない!

(中山)ほら 見て。 奇麗でしょ?

キレてるよ!

(中山)いいぞ!

[肉の断面を
おいしく見せるため

シェフが 最もこだわっているのが
カツの揚げ具合]

[…の筋と脂を丁寧に取り除き

衣をつけ…]

[その後
カツサンドだけのために作った

8年間 つぎ足しの
特製デミグラスソースへ5秒浸す]

[この絶妙な火入れが
肉汁を1滴も逃さない

ジューシーで美しい断面のビーフカツを
生み出しているんです]

(中山)おいしそう。
いいですね。

おいしそう。

やわらかそう。
(ウエンツ)笑っちゃいますよ。

「まじゅつ~」頂きました。

(ウエンツ)脂とかじゃないんですよ。

90度。
そうです。 そこです。

いただきます。

うまっ!

やった!
いい食べっぷりですね。

(中山)よかった。

マジか。
(中山)おいしいですよね。

さすが。

いただきます。

(中山)いいですね。

ありがとうございます。
山内さん。

(中山)やった!

4万5, 000円 出せます。

(中山)ありがとうございます。
出し過ぎや。 出し過ぎ。

[女優対決
一番おいしい一品を探し当てた

街プレゼンターは…]

[切り口90度の
特製ビーフカツサンドを見つけた

中山 忍か]

[アップデートを繰り返した

バージョン2.0のハンバーグを見つけた
酒井 美紀か]

[取材NG店を口説き落とし

豚出汁ポークカレーを見つけた
野呂 佳代か]

[果たして 下北沢 女優対決
優勝は!?]

野呂 佳代さんプレゼン
おいしいカレーで~す!

めっちゃうれしい!

大先輩を抑えての
野呂ちゃんの優勝。

(ウエンツ)おめでとうございます!
(野呂)泣きそうです 私 今。

ありがとうございます。
(ウエンツ)おめでとうございます。

ありがとうございます。

うぅ~。

泣いた 泣いた。
(野呂)うれしい…。

(ウエンツ)野呂ちゃんじゃないと
入れなかったという お店。

それ でかいですね。

(ウエンツ)そこに出合わせていただき
ホントに感謝しております。

ありがとうございます。
(野呂)ありがとうございます。

やった! 店長!

正反対の環境で育った双子の
数奇な運命を描いた

ミュージカル『ブラッド・ブラザーズ』が
今年の3月より上演されます。

すてきなキャストの方々と
一緒にやらせていただきます。

ぜひ 劇場へ足を運んでください。

(白石)映画『嘘喰い』は
嘘を見破らなければ即死の

だまし合いゲームを
描いた作品です。

私は 闇カジノのオーナー
鞍馬 蘭子を演じました。

スリル満点のデス・ゲームに
たくさんハラハラドキドキしてください。

(白石)よろしくお願いします。

[取材協力してくれた
全ての飲食店の皆さま

ご協力ありがとうございました]

[総勢6名のグルメ芸能人が
1週間かけて

本気で探して見つけた

浅草 下北沢で
一番おいしい一品を総まとめ]

[まずは…]

[リサーチ日数 5日
食べた総数 81皿]

[元NHK 神田 愛花アナが
選んだのは…]

[ホウレンソウのペーストを
まぜて作った

カレーの炊き込みご飯]

すご~!

[神田アナお薦めの食べ方は
枝豆のペーストとパパドを割って

ライスとまぜて食べる
究極の味変]

(白石)おいしい!

うまっ 枝豆のペースト。
相当はまってるぞ これ。

[元日テレ 馬場 典子アナが

5日間 49食を食べた中から
選んだ一品は

珈琲アロマの超シンプルな
オニオントースト]

うわぁ!

え~ これは…。

[ポイントは
自家製マヨネーズに

80年の歴史を持つ
老舗パン屋の食パン]

(白石)えっ 何か
食べたことのない。 ホントに。

値上げしろー!
珍しい抗議。

[そして これらを抑え
MVPを獲得]

[浅草ナンバーワングルメに
選ばれたのは

馬場ももこアナが見つけた

街中華 あさひの裏メニュー
塩やっきー]

何? 何? 何?
(ももこ)こちらが塩やっきーです。

めっちゃいい!
いい~!

めっちゃうまそうな匂い!
いい~!

[揚げ焼きした太麺に
塩加減抜群のあんがかかった

創作焼きそば]

うまぁ~。

完璧! ヤバい!

[それでは あさひのご主人に
馬場アナから優勝報告]

(ももこ)MVPとれました。

(ももこ)とれたんです!

(植木)よかったです。
(ももこ)塩やっきーで。

(ももこ)ご主人のおかげです。
ホントにありがとうございました。

よかったですね。

[続いて…]

[酒井 美紀さんが
徹底したデータ分析で

1位に選んだトネリコのハンバーグ
バージョン2.0]

うわ~!
バージョン2.0。

[2017年オープン以来

おいしさが日々アップデートされている
シェフ自慢の一品]

激うまです。

ホンマに うまい!
驚いてます これは。

[6日間で71品を食べた
中山 忍さんが選んだ

下北沢で一番おいしい一品は

中山さんを興奮させた
切り口90度の

火入れが絶妙な
特製ビーフカツサンド]

(ウエンツ)脂とかじゃないんですよ。

赤身の部分まで
ふわふわでいるやつって…。

(3人)うわ~!

切り口 奇麗!

(ウエンツ)まじゅつ~!

(中山)スパッと切れてるでしょ?

うまっ!
(中山)よかった!

[そして これらを抑え
MVPを獲得]

[野呂さん以外は取材NG]

[ベールに包まれた
こだわりの店長が作る…]

うま~!

激うま。

うま~い!

カレーやねんけど豚骨やな。

[豚骨ラーメンとインドカレーを
融合した絶品カレー]

[見事 優勝の報告へ]

(野呂)お疲れさまでした。
ありがとうございました。

ホントすいません。

やった~!

やった! やった! 優勝だ!

(店主)ありがとうございます。

(野呂)
やった! やった! やった!

(店主)よかったです。
(野呂)いや~ よかったです。