TOKIOカケル【森山直太朗と(秘)キャンプ!みんなでアノ名曲熱唱!!太一自慢メシ】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

TOKIOカケル【森山直太朗と(秘)キャンプ!みんなでアノ名曲熱唱!!太一自慢メシ】[字]

森山直太朗とスタジオでまったりキャンプ!何でもハモれる直太朗と熱唱!!TOKIOも思わずアノ名曲を…▽超簡単!絶対マネしたい激ウマキャンプ飯&太一自慢のレアグッズ

番組内容
TOKIOのメンバーと超一流ゲストが「友情を育んでいく」をコンセプトに“お友達”だからこそ聞ける!話せる!力の抜けたぶっちゃけトークや、オリジナル企画を展開していくバラエティー番組『TOKIOカケル』。
今回の“友達ゲスト”は、シンガーソングライターの森山直太朗!そして女性代表ゲスト、通称“エンジェルちゃん”としてハリセンボンのふたりが登場!
番組内容2
スタジオセットをがらりとキャンプ場に変え、全員でキャンプファイヤーを囲みながらお酒や絶品キャンプ飯を交え、いつもとは全く違う雰囲気でトークが弾んでいく!質問コーナーでは、森山の特技がどんな曲でもハモることができるということで、スタジオ全員であの名曲を歌ったり、お酒のせいなのかミュージシャン同士の熱い語りが繰り広げられるなど、普段の『TOKIOカケル』とはひと味違う放送をお楽しみに!
出演者
TOKIO 

【友達ゲスト】
森山直太朗 

【エンジェルちゃん】
ハリセンボン
スタッフ
【チーフプロデューサー】
清水泰貴 

【プロデューサー】
五十嵐剛 
鈴木浩史 
増谷秀行 
疋田雅一 

【演出】
加藤智章 

【制作】
フジテレビ第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 松岡
  2. 近藤
  3. ホント
  4. 城島
  5. 最高
  6. 自分
  7. キャンプ
  8. 番組
  9. 箕輪
  10. カード
  11. カーミットチェア
  12. 一同
  13. 結構
  14. 国分
  15. イニエスタ
  16. エロ
  17. カワイイ
  18. ギア
  19. クツクツ
  20. ジャパン

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(松岡)これ ベランダ1人バーベキュー
やるのに ちょうどいいかもな。

(国分)ホントに いいのよ。
(松岡)ホントは 持って帰りたい。

俺 持って帰ってないって聞いて。
これ 誕生日プレゼントで

あげたんすよ この2脚。
(森山)そうなんですね。

有名ですよね この折り畳みね。
カーミットチェアっていって。

ていうの 今日 聞いて。
この番組でね。

(城島)貴重な椅子やから
セット用に 置いとかんと。

こちらに ずっと 置いてある?
そうです そうです そうです。

冗談じゃないよ。 ホントに。
(松岡)飲むんだ!?

(松岡)もう 飲む!?

ホント 今 始まってます これ。
そうなんだろうなって

うすうす
そんなふうに思いながら…。

(箕輪)始まってるんですか?
始まったらしいですね。

久々のキャンプだし
直太朗君が この企画に

乗ってくれてるらしいんですよ。
(近藤)うれしそう。

乗ってるっていうか まあね
何か こう…。

普通に バラエティーで
トークしたりとか

おしゃべりするよりも こういう
少しね 砕けた環境の方が

普段 あんま
お話できないようなこととか…。

お仕事 お仕事しちゃうじゃない。
もう 今 ちょっと

タメ口になっちゃいましたけど。
いいの。 それで いいの。

だから これぐらいになると…
パチパチ いってますし。

で また こういう感じで始まると
ホントに 普段 聞けない話が

聞けたりするじゃないですか。
それが また キャンプのいいところ。

(松岡)煙い。
これ すごいですね 今ね。

こんな 大丈夫なんですか。

キャンプ ハリセンの2人は?
どうなの?

私は ガールスカウトを ずーっと
13年ぐらい やってたんで

キャンプ慣れしてるんですよ。

毎年 中学生から
夏 行ってたんで。

(近藤)ガールスカウトの。
どこ? どこ?

(松岡)あっ いた!
(近藤)右から 2番目ですね。

(松岡)ちっちゃいんだね。
(城島)あ~…。

(森山・国分)カワイイ!
(箕輪)控えめ。

いや カワイイ!
(松岡)カワイイよね。

はるかがね。
(箕輪)子供のころ 行ったぐらい。

何か イメージ ないですよね。
でも やりたかったんで

うれしいです。

結構 この番組で はるかちゃんは
新しい経験 いっぱいして…。

(近藤)確かに。
(箕輪)そうですね。

早速 始めましょうか。 ちょっとね
お友達になったってことで

あだ名を 僕が付けたいと
思います。 直太朗君のね。

せーの… 直ちゃんと。
(2人)ハリセンボンと。

(3人)TOKIOの…。
(一同)Let’s 友達キャンプ!

(近藤)緊張してんじゃないよ。

[今回は 森山の直ちゃんと…]

うわっ おいしそう!
[誰でも できる

絶品キャンプ飯が たまらん!]

(一同)♬「君の行く道は」

[さらに…]

たき火のときに やりたいことが
直ちゃんは あるって聞いたけど。

このね… 松岡さんも たぶん
お好きだと思うんですけど。

(松岡)いいね ジャパン。
ジャパン!?

でかいね でも。

(松岡)これは でも じか火で
やるやつでしょ。 だから

たぶん いろんなもんに使える…。

直ちゃん
何本 飲もうとしてんの!?

独自のお酒 横にあると思うので
皆さん 飲んじゃってください。

そういうことね。 すごい。
(近藤)氷まで。

何か すごいな!

(松岡)早いな。 早いですよ。
(近藤)早いな。

熱燗の間… もう いっちゃおうか。

直ちゃんと 乾杯しようよね。
そうですね。 せっかくなんで。

(松岡)初めましてで
日本酒で 乾杯って

何すか? 杯 交わすみてえな。
いや そこは もう…。

(松岡)そら そうだよね。

(箕輪)何でですか?
ここは 絶対 はるかさんですよね。

じゃあ…。

(近藤)
すごい 緊張してんじゃない。

(松岡)いい! いいと思う。
大切に。 今 丁寧に。

いいね。
(近藤)いただきます。

(松岡)ジャパン いいね。
(城島)熱っ!

最高だな。

今も ずっと 見とれちゃって…
番組 成立しないぐらい

見とれちゃってたんだけど。
一番 気になる存在?

俺 気になる。

(近藤)どういうところを?
あの人 気になる。

(近藤)気になる? 近づきたい!?

何か こう 半歩…。

感じとか。 お酒とかの番組も
見たりとかして。

何か すっごい…。

いつも 見てるんですよ。

それ よく言われるんですけど
僕 いつも お答えしてるのは…。

あ~…。

あっちの方から
ちょっと きたよ みたいな?

俺は 変わんない。

みんなは 驚くじゃない
今のコメントに。 俺ら もう…。

(近藤)確かに 2人
何のリアクションもなかった。

何か 僕も 今回 こういう企画で

やっぱり
やりたいことの1つに

国分さんの その…。

お料理 上手って
イメージがあるんで ぜひ…。

それを ちょっと 聞いてて。 で…。

必ず キャンプ行ったら
やる料理があって。

それが…。

これは もう オイル煮だから
すごい 簡単だから。

(近藤)うわ~! 最高!
ホタルイカなんか

絶対 この熱燗に合うよね。
もう 最高ですよ。

「エロい」!?
スイッチ 入ってきましたね。

夜って付けたらね
何でも エロくなりますけど。

(近藤)それ 昼のアヒージョよりは
やっぱり エロさが。

(城島)もう 見てるだけで
何か おいしそうやね。

(城島)仕込みの段階で。

(松岡)そういうことか。
これで クツクツ クツクツって きたら。

もう… えっ 何!?

簡単じゃないですか すごい。
そうだよ。 すごい 簡単だよ。

これで あと クツクツやれば。
いいですね。

おいしそう!
食べて 食べて。

(一同)いただきます。
おいしいよ~。

ホタルイカの ちょっと 独特の苦味が。
≪わたの部分っていうかね。

うまっ!

(松岡)
これ おいしいって 大人だよね。

これは おつまみに 最高でしょ。
(近藤)塩気が ちょうどいい。

これは いいな。 何か 旬の物を
ちゃんと いただくって

体にも いいしね。

これ やります。
お薦めです。

でも 直太朗君も やんでしょ?

こんな おいしいの 出された後に
申し訳ないんだけど 僕…。

すごい 好きで。

ひと足ししたら 何これ!
みたいのが すごい 好きで。

入れて…
つるつるっといくのが 好きでね。

(城島)要は ソース味に 納豆?
(近藤)てことですよね。

(松岡)そこに合わせるんだ。
で もう… おもむろに はい。

(近藤)もう ダイレクトに。
ご飯と一緒だ。

(城島)結構 入れますね。

いいですね!

≪うまいよ。 そんなの 絶対。
僕は…。

(近藤)なじみ具合が…。

(松岡)わっ いい音だな!
いい音! 100点満点。

清々したわ。
(近藤)「清々した」!?

うまっ!
(松岡・近藤)いただきます。

何すか? この うまさ。

あっ うまい!
うまっ!

(近藤)このソースと 納豆のたれも
抜群ですね。

(松岡)ていうか
うまいなんてもんじゃないね。

最高ですよね!

(松岡)うまい!
うまいね。

はるかさん どう?

めんどくさいんか!

せっかくなんで もう これ ホントに
ずうずうしいついでにですけど

国分さん こういうギア
もう ホント 今

ごまんとあるじゃないですか。
すっごい。

お薦めというか
これまでね 僕も…。

ギアを 家で使うようになってから
キャンプ 行きたいなと思って

そこから 色々…。
そういう人 多いらしいですね。

だから
その お二人が座っている…。

このキャンプの企画があるときに
俺と 社長は これに座りたい。

そうなのよ。
だから 持ってくればいい。

何でも 返そうとしてましたね。
海外で買った服 日本で着れます?

確かに まあ…。
(松岡)同じことなんだよね!

(松岡)ここのスタジオで使うから
いいんであって。

スタジオじゃなくてね。
そうやって 色々 集めていって

で やっぱ オリジナルが
欲しくなるわけですよ。

カーミットチェアなんですけど…。
それ 同じじゃない?

このカーミットチェアの この…。

お~! 違う!
何だ? これ。

(松岡)かっけえ!

ここも カスタムしてあって
太くなってんだよ これ。

ここが… この商品の名前が
HIJIRAKUっていう名前で。

肘が楽で HIJIRAKUっていう
名前なのね。

これに もう1個 ギミックがあって
それが こいつなんだけど。

(城島)えっ 何それ?
これが…。

(松岡)あっ!
おばあちゃんみたいになんの?

これは もう 最高のギアですよね。

おばあちゃんが
猫 なでながら 座る椅子じゃん。

これで もう…
夜になったら こうやりながら。

(松岡)うわ~ いいね!

でも やっぱり このカーミットチェアが
ロッキンチェアになるって すごい…。

それ すごいっすね。

(松岡)気になりますよね。
これは でも…。

(2人)えっ!
(松岡)椅子でしょ!?

(近藤)ホントに お高かった。
ここが 8万ぐらいするから。

革がね。

直ちゃん 座って…。
いいんすか!?

これ あっても 座ろうと思わない。
誰かのだって思うもんね。

え~? でも これは でもさ…。

ロッキンチェアっつったって。
(近藤)言ったってね。

お~… すごいっすね!

結構 古典的な人なんですね。
(城島)何かね。

あげないよ。
あげないよ! 何言ってんのよ。

「は?」じゃないよ。
「は?」じゃないよ!

できれば 逆向きで 言ってほしい。

いやいや。 直ちゃん!

話 違くないっすか?
直ちゃん。

もうね 直ちゃんも…。

やめてください。

いや~ これ すごいっす。
めっちゃ カッコイイ。

やっぱ こういう… 結局 細部に
こだわるようになってくんすね。

いい流れだけどね。 カードなんて
ホントは なくても 話せる。

何か 1個 きっかけのやつ
もらおうか。 きっかけをね。

はい。

これは あれか。
番組カードですよね。

確かに 何だろうね。

[この質問を きっかけに
みんなで 名曲を大熱唱]

[そしたら ノリで
大変なことになっちゃった!]

僕ね あのね…
ハモるの 得意です。

ハモるの?
どんな曲でも?

どんな曲でも。 何なら。

カラオケとか…
最近 あんま 行ってないけど…。

合いの手とか 入れたりとかして。

基本的に 自分が フロントで
歌を歌ってるけど でも…。

(一同)へぇ~。

でも それ 才能っすよね。
ちょっと やってみます? じゃあ。

せっかくなんで。
今 ちょっと 僕も 用意して…。

(松岡)また こういうのが
カッコイイよね。

(松岡)もう 立ってる ちゃんと。
(近藤)うわ~!

せっかくなんで。
すげえ。 ハモりたい。

(松岡)暗くなってきた。
そうだよ。 ちょっと こう…。

この雰囲気ね。
いいですね。

せっかく キャンプファイアだし
あの…。

♬「君の行く道は」
(松岡)卒業式シーズンだしね。

みんなで 歌う?
♬「果てしなく…」

いいじゃないですか。
みんなで 歌いましょうか。

ワン ツー スリー…。

♬~

♬~

イェーイ!

(松岡)初めて歌った!
いけるよ いけるよ 俺たち。

(近藤)いける!
いける 俺たち。

♬「だのに なぜ」
うわ~! いい!

(松岡)やらしい!
♬「歯をくいしばり」

これ セットにして
行こうか 営業。

(松岡)ていうか こういうふうに
テレビで歌ったの 初かも。

気持ちいいな。
気持ちいいわ こうやって歌うと。

せっかくだから もう ちょっと…。

駄目だったら
駄目って 言ってください。

いけるよ。 だって ボーカルがさ
いなくなっちゃったから。

みんなで。
何でも。 ぜひ。

(近藤)みんなで 歌いましょうよ。
あの~…。

♬「オンリーユー…」
あ~。

あれさ… あれ メロディー
すごい ポップだけど…。

♬「君が好きだよ」みたいな。
ちょっと バラードにすると

あれ いいんですよね。
10周年バージョンだね。

僕ですか?
いいんすか!?

(城島)ずっと 弾いてないな。
≪フゥ~! フゥ~!

(松岡)いやいや。
フゥーって 言ってるけど…。

(松岡)この人が ギター弾く姿。
もう プレスリーみたいだもん。

10周年バージョンのときじゃない。

♬「トゥン トゥトゥン トゥトゥン
トゥン トゥトゥン…」

♬(城島のギターの演奏)

いいっすね。 どうします?
じゃあ Aメロ 誰 いきます?

え~! 分けんの!?
せっかくだから だって そんな…。

ちょっと それ 恥ずかしくない?

♬「君が好きだよ (君が好きだよ)」

いきますか。
いってみましょう。

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

(松岡)うわ~… 恥ずっ!

いや~!
≪フゥ~!

ありがとうございます!

いい歌やな これ。
ありがとうございます。

よかった 今日 来て。

これはね もう
完全に 直ちゃんに やられたね。

歌うと思わなかった。
いや うれしい!

ありがとうございました。
ちゃんと 歌ってないですもんね。

僕…。

(城島)コーラスやもんな。
コーラスだった。

(松岡)これは ちょっと 恥ずいね。
恥ずい 恥ずい。

恥ずいんですよ やっぱ 音楽って。

(松岡)
これは… ごめん。 ちょっと…。

(松岡)宿題 やらせて。
ちょっと 宿題 やらせて これ。

やっぱね 勢いだよね これもね。
そうですね。 やっぱ でも

ホントに こういう夜じゃないと
こういうふうに なんないから。

もう…。

(松岡)もう
どうしていいか 分かんなくて

手いじり 始めちゃった。

カード じゃあ 直ちゃん…。
(松岡)広げようよ。

(松岡)これ 僕です。
幅広く 活躍されてますけど

やっぱ ミュージシャンじゃないですか。
いろんな人が

いろんなミュージシャンのことを
僕 言うのが 好きなんですね。

矢沢 永吉さんが語る
ビートルズとかね。

(松岡)何か そういうのが好きで。
直ちゃんは 誰なんだ?

[『さくら』をはじめ ヒット曲を
たくさん 持ってる 直ちゃん]

[ルーツは あの人だった!?]

もう 今
ぱっと 思い浮かんだのは

玉置 浩二さん。

僕が 高校生とかかな?
中学3年生ぐらいのときに…。

今 考えると すごいなと思う。
15… 20人ぐらいで もう…。

え~!?

大人たちの そういう…。
宴みたいな。

(近藤)無差別な…。
(松岡)無差別な宴!

お母さーんなんて言って
下の部屋に下りてこうもんなら…。

必ず 「あれ やれ。 あれ」とかって。

そういう感じで やられるのが
すごい嫌で 僕 いつも

どんちゃん騒ぎ 始まると
部屋の隅っこで…。

やっぱ…。

「直太朗」って言って コンコンって。
「直太朗」

「直太朗…」

これも 怖い!
怖い!

一緒に お風呂 入るんですよ。
(近藤)お風呂!?

それで 玉置さんと
背中を流しっこして。

僕も そういうふうに
心 打ち解けて…。

そうすると 何かね…。

ビートルズの曲とか
何か ご自分の曲とか。

でも 歌詞とかも
ハナモゲラだし…。

めちゃめちゃ 感動して それで。

こういうふうに歌えたら
さぞ 楽しいだろうし

気持ちいいんだろうな
豊かなんだろうなっていうのを

思った記憶があって。 以来…。

今も… 今でも やっぱ それは
変わらないんじゃないかなって。

でも すごいっすね。

「このメロディー いいだろ」とかって
言って 歌ってくれたり…。

世に出てない曲ってことだよね。
そうそうそう。 その当時はね。

で その後に…。

作品となってね。
(松岡)すごいな。

それは
ホントに 貴重な経験っていうか。

直ちゃんに すごい
聞きたいことが 1個 あって…。

何か…。

だけど こうなるために
作った曲でもないのかなと

思ったりとかしていて。

毎年 聴きたくもなるし

オファーも 来ると思うし。
そうなったときに

直ちゃんにとっての
ヒット曲の向き合い方…。

ちょっと もう 嫌いに
なったときも あんのかなとか。

[お酒のせいなのか
これを きっかけに

ミュージシャン同士の
熱い語りモードに 突入!]

結局 曲のことを ある程度
認識された方が 目の前にいて

その人の前で
歌うってことですから…。

つまり 落語でいうと
オチが分かってる中で…。

でも こっちとしたら 「あ~!」

それだったら もう…。

それを超えていく上で
どうやったら…。

(松岡)そこ 難しそう!
もう… 何ていうの?

だから その当時の
自分のパフォーマンスを見ると

ぽーってなります やっぱ。
すごく 力んでたなっていう。

じゃ 今は
素直に歌えてるっていうか…。

そうですね。
今は もう ホントに 何か…。

なっているから。
そうだよね。

ホント いろんな人の景色だよね。
皆さんだって そうですよね。

僕ら でも やっぱり
こう 求められる曲…。

「これで お願いします」ってことが
続いたりしてね。 そこに

また この曲 歌わなきゃいけない
っていうときは ありました。

(松岡)一時期ね。

新曲があるけれども
やっぱり この曲 求められる。

(松岡)それは でもね…。

そうですよね。

この曲で 歌いたいんで…。

テレビ局の人に
みたいなことは やって

やっぱり 駄目でした
ってなったりとか。

て言われるんですよ。
えっ! TOKIOさんでもですか!?

(松岡)もちろん。 「うちの番組は
それが やってもらいたいんで

その曲じゃないんだったら 別に
出ていただかなくて 結構です」

え~! そんな シビアなの!?
3曲 代表曲 ある中に

1曲 削って 新曲
突っ込ませてもらおうかとか。

そういう 駆け引きみたいになって
取引みたいになってくんですね。

当時ね。

だから 何か ヒット曲
っていうことでもないけれども

いっとき そういう…。

ときが あるんだけど…。

あの曲って やっぱり 良かったな
って思えたっていうことが

また 何か
喜びに変わるっていうか。

ほらっ。

(近藤)いいですね。
こういうのが聞きたい。

では カード いきますか。

これ。

これ 誰の質問ですか?
(近藤)これ 私です。

下世話なね。

武器じゃないですか。
ギター 歌 声。

(近藤)で やっぱ 女性に…
いいなって思う方に

作って その人のために
歌ったことあるのかなって。

[すてきな曲を作る
直ちゃんは…]

[めっちゃ 気になる~!]

結論から言うと 僕は…。

(城島)ずばっと 斬った!
(近藤)あら ヤダ!

(松岡)すごい答えが 返ってきた。
違う 違う。

そこで 落ちてほしくない?

(松岡)
ちょっと 置いといてですね。

もし 仮にですね 私が
君が好きだよ みたいな

♬「いつまでも 一緒にいようね」
みたいな曲を歌って

ぽーって なられたら…。

(近藤)え~!?

でも…。

ちょっと待って。

僕は 何か 今…。

何か 意固地だった自分が…
もっと やれと そういうことを。

(近藤)逆に びっくりしちゃって。
次のカード じゃあ お願いします。

これ。 自慢話。
自慢話 教えて。

これね 俺なんですけど。
俺は どっちかっていうと

みんなというよりかは…。

何? 何? 何?
僕 あの…。

メッシと…。

嘘だ~。 いる いる。
クラスに そういう嘘つく人。

嘘!? マジっすか?
証拠VTRがあるから

見てほしいんだけど。
マジで!?

[太一の自慢が こちら!]

いや すげえな。

ほらっ! 来ちゃったよ。

「よろしくお願いします」

[世界のメッシに
国分編集長が挑む!]

[サッカーゲーム対決!]

「うわっ すげえ!」

[国分編集長が 点を取られるのは
時間の問題]

[と思われた矢先…]

すげえ!

[大事な局面。 すると…]

大人げない。

すげえ!

(松岡)すげえじゃん!
俺たちも 知らないよ。

バルセロナ 行って…。
あれ バルセロナですか!?

こういった自慢話 あるかなと。
直ちゃんがね。

(城島)
これは 超えれないんじゃない?

ちょっと待ってね。 俺 あります。
おっ! 出てきた。

♬~おわんわーん おわんわーん

(斉藤)《もう1品に!》

《オワウェウィ~!》

《ちょうどいいよね!》

(ジャングルポケット)
「もう1品にちょうどいい!
お椀で食べるシリーズ!」

(香川)おっ!
「パーフェクトサントリービール」?
(堺)です
パーフェクト!!!

糖質ゼロがホントにうまいか
想定内か さて

んー!!!
断然うまい!!

<新「パーフェクトサントリービール」誕生>
圧倒 的

(缶を開ける音)
プシュッ! プシュッ! プシュッ!

♬~
(ビールを注ぐ音)

<金麦ザ・ラガーーー!

ラガーー-!

ラガーー-!の 新>

きた きた。 聞きましょう。

今 日本の ヴィッセル神戸で
やってる イニエスタ。

イニエスタ選手 好き過ぎて…。

で 聴いてもらったんですか?
イニエスタに?

自慢?

(松岡)女性には 作らないけど
イニエスタには 作るんだね。

今 流れてる曲。
これね。

そうなんだ。
でも…。

これは どうしても 直ちゃんに…。
あっぱれ!

さあ 直ちゃん 20周年アルバムですね。
『素晴らしい世界』というアルバムが

3月16日に
リリースになりまして。

20周年の自分の
1つ 足跡をたどるようなとか

あとは ホントに 今の自分が
いっぱい 詰まった曲なので

アルバムなので ぜひ 皆さんにも
聴いていただきたいです。

よろしくお願いいたします。

ということで
ありがとうございました!

[次週 佐藤 隆太が登場!]

(佐藤)何か 木村さんに…。

中居さんが ゴソッて
何か 入れられたんですよ。

[収録後の 歌の反省会トークは
TVerで配信]

[マイリスト登録も
お願いしまーす]

[さらに みんなで歌った
思い出キャンプは

FODで
いつでも 見られるよ!]