SHOWチャンネル 永瀬廉が漁船数日本一の港町へ&小峠がレシピ動画の神様を突撃[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

SHOWチャンネル 永瀬廉が漁船数日本一の港町へ&小峠がレシピ動画の神様を突撃[字]

永瀬廉×漁船数日本一の兵庫県坊勢島…絶品港飯とは?▼小峠×レシピ動画の神様…秘密に潜入▼キッズに大人気!話題のサイエンススイーツ×ハリセンボン

出演者
【MC】櫻井翔
【ゲスト】小峠英二、永瀬廉、羽鳥慎一、長谷川忍、ハリセンボン
番組内容
1億3000万人のSHOWチャンネル▼King&Prince永瀬廉が港町チャンネル・兵庫県坊勢島に参戦!サバのしゃぶしゃぶ、地元漁師が愛するヒガレイ飯など絶品海の幸が続々!圧巻の競技・ペーロン初体験で永瀬が覚醒?!▽ハリセンボンが子ども大人気サイエンススイーツ作り!溶けないアイス、光るゼリー、衝撃ソーダ…おうちで作ってみてね▽小峠が話題の「レシピ動画の神様」に秘密&撮影の裏側に迫る!
制作
【演出】古立善之
【プロデューサー】國谷茉莉・杉山直樹

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. スタジオ
  2. 小峠
  3. 近藤
  4. 長谷川
  5. 田部
  6. 櫻井
  7. スゴ
  8. 太田先生
  9. 箕輪
  10. 動画
  11. 永瀬
  12. 本当
  13. クラシル
  14. ヤバ
  15. 上田
  16. ハハハハ
  17. 今回
  18. スタッフ
  19. 頑張
  20. 撮影

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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<向かったのは…>

(永瀬)
アイドルなんですよ 僕ら。

えっ 今ですか? ご主人…。

(池田さん) 将来は…。

<さらに 9時18分頃は

小峠が…>

(小峠) あっ なるほど!

<そして…>

(近藤) なんか…。

(箕輪) 本当!

『1億3000万人のSHOWチャンネル』!
(羽鳥) よっ! 局長! よいしょ!

さぁ 早速
ゲストに ご登場いただきます。

今夜のゲスト こちらの方です
どうぞ!

久々 こっちから…。

お願いしま~す。

本日のゲスト King & Princeの
永瀬 廉くんです。

よろしくお願いしま~す。
お願いしま~す。

King & Princeは…。

最近 僕らドーム決まって 初めて。
えぇ~ おめでとう!

あぁ~ そう? おめでとう!
ついにきましたね。

うれしい?

やっぱ ジャニーズで
デビューした以上…。

…っていうのは
僕の夢でもあったので。

しかも まだ ありがたいことに

5年目… 5年とかなんですよ
まだ デビューして。

8年目ぐらいですかね。
(近藤) じゃあ 早い!

あら…。
えっとね その…。

(長谷川) 格好悪い!

負けず嫌いだよ。
さすがだ。

さぁ それでは
企画のほうにまいりましょう。

本日の企画 こちらです。

永瀬くんは…。

そういうことなの?
すいません…。

撮影中のことで
何か 生きたことはあったの?

船に乗ってて… とか。
でも 船にも もちろん

撮影で乗ってたんで 結構…
3回ぐらい乗ってたんで。

3回はね。

(笑い)
(長谷川) たぶん 超えてますね。

<…を お取り寄せ>

<本日の舞台は…>

さぁ 始まりました
「港町チャンネル」。

<そう
日本一漁船の数が多い港町は

こちらの小さな島>

<人口2000人余りの
のどかな島だが

周辺の漁場は
瀬戸内海屈指の豊かさで

1年を通じて
さまざまな魚介が水揚げされる>

<そのため 坊勢港の…>

<そして…>

ついに…。

なんか やっぱり…。

ちょっと キュルキュルいってて
なんか 今…。

こういう…。

若干…。

<そんな…>

聞いたところによると
年収のほうが…

こちらですね。
(スタジオ:近藤) いきなり金の話?

…ということを聞いたんですけど。

(上田さん) まぁ 漁業の特性上…。

中には…。

いや まぁまぁ…。
ちなみにですけど…。

(スタジオ:長谷川) いくね。

もう少しで? 届かないですか。

<それでは いこう!>

<季節に応じて
さまざまな種類の魚を

さまざまな漁法で獲る 坊勢島>

<大量の魚が水揚げされる中で

大事な役割を担っているのが…>

今 向こうに… 海の上に青い…
あれが生簀になってます。

さばの生かし込んでる
生簀になっています。

たくさんのさばが…。
多いときにはね…。

1万?
はい 入ってます。

<すぐに水揚げしては…>

<そこで いったん…>

<しかも ただ 生簀に
入れておくわけではない>

(上田さん) おいしくして…。

それが ブランド化
今 してまして

ぼうぜという
さばで
販売をしてます。

ぼうぜ

調整して
こちらも乗せるっていう。

(スタジオ:櫻井) 好きだね その話。

(スタジオ:櫻井) 聞いたことないよ。

<ぼうぜの漁獲方法は…>

(上田さん) こっちに…。

スゲェ!

<網の中は ギュウギュウに
押し込まれた…>

<これを
たも網で すくい上げる>

あぁ~!
あっ ちょっと 調子乗ったかも。

<ご覧ください
この大きなさばを>

よいしょ~!

<市場で1匹…>

(上田さん)
見た目が丸々太ってるのが

それだけ脂乗ってるっていう…。
ピチピチいうてるわ。

<では
このブランドさばを…>

しゃぶしゃぶ!

<そのお店が こちらの…>

<島で人気のおすし屋さん>

<その さばき方は
一風変わっており…>

割と 縦な
イメージがあるんですけど…。

そういうスライスは…。

(スタッフ) 大将…。

アイドルなんですよ 僕ら。

えっ 今ですか? ご主人…。

将来は…。

(スタッフ) 確かに…。

ハハハハ…!

少年隊の…。

あぁ~!

<それでは いただこう!>

いきます!
(スタジオ:近藤) うわ でかっ!

はい ペロ~ン! うわっ スゴい!

(スタジオ:長谷川) うまそう!
<ポン酢と大根おろしで>

(スタジオ:長谷川) うまそう。

(スタジオ:櫻井) 食べてみたいな。
めっちゃプリップリやし

身がスゴい乗ってるから
うま味がスゴいっす。

ひと口 入れた瞬間から
もう 幸せっていう気持ちが

あふれ出しました 僕 今。

よかったです。
(池田さん) いやぁ~ スゴいわ。

「眠いな…」 思いながら。

れんがい?

これが れんがいか。
(上田さん) はい。

台船魚屋… お魚屋さんです。

お店みたいな? 売ってるんや。
(上田さん) はい。

もともと 「出る」に「買う」と書いて
「出買い」というんですけど

漁師さんが
獲ってこられた海産物を

ここで 直接
漁師さんから買い付けをして

集めて
本土側に出荷をしたりとか。

あとは 島のお魚屋さんとして

ここに 魚を買いに来られることが
多いですね。

(上田さん) そうですね。

<…ため 島の人は皆
れんがいで魚を買っている>

(桂さん)
はい これがメイタガレイで

これがタイ こっちがヒラメ。

今の時期が
一番おいしい 旬な時期ですね。

<さらに
こちらの れんがいでは

その場で お刺し身にしてくれる>
(スタジオ:櫻井) 最高じゃん!

<そのお味は…>

めっちゃ甘いし
めっちゃプリプリしてるし

かみごたえがスゴい!
(スタジオ:長谷川)うまそうだな これ。

ここだけじゃ ないです。

同率2位的な感じのやつですか?
はい 今…。

カキ! 僕…。

<食べられるのが
こちらのカキ工場>

うわぁ~!

こんにちは こんにちは。

<島に来て…>

イェ~イ! いっぱい知って…
ありがとうございます!

いつも…。

えぇ~!

ハハハハ…! この量は まぁまぁ
きつそうですね やっぱね。

(上田さん) 極力 この
ポイントの貝柱だけを切って

身には傷をつけないように
気を付けながら作業されます。

実は 坊勢のほうに…。

達人の方が?
<それが こちらの…>

速い 速い 速い! スゴい!
(スタジオ:櫻井) スゴっ!

<カキの殻むきは 慣れた人でも
10秒ほど かかるが

上谷さんは…>

<パートのおばさまたちから

憧れのまなざしを
向けられる…>

ハハ…。

もちろん はい それは…
おいしくいただきます。

罰ゲーム?

もう いいっすよ
もう一段階 上の…。

<上谷さんが
カキを5個むく間に

永瀬が1個でもむけたら勝利>

(スタッフ) 位置について 用意…
スタート!

(スタジオ:近藤) 頑張れ! 頑張れ!

(スタジオ:近藤) 1個 いったよ。

(スタジオ:櫻井) そんな難しいんだ。

(スタジオ:櫻井) 急げ 急げ 急げ!
ヤバい ヤバい… マジ 入らん。

<永瀬…>

(スタッフ) 終了!

<罰ゲームは…>

一発ギャグ 「猫」。
(スタジオ:櫻井) おっ!

ちょっと待って
ヤバい ヤバい ヤバい!

猫 飛んできてる!
うわっ こっち来る こっち来る!

猫… ヤバい ヤバい ヤバい!
どうしよう? どうしよう?

こっち来るな これ…
うわっ 来た 来た 来た!

いや だから 僕は さっきから…。

おっ!
あれ? なんか 見たことある。

(上田さん) 「ペーロン」っていう
ボートなんですけど…。

<日本全国から
ペーロンチームが集まって

タイムを競い合う
ペーロンフェスタを開催>

<およそ60チームが
エントリーし

1500人以上が
集まったこともある

島の一大イベント>

だいぶじゃないですか
島の人口じゃないですか ほぼ。

1500人… 2000人やから。

あっ こんにちは!
<小中学生の対抗戦もあり

島の子どもたちの
ほとんどが参加している>

いけますかね?

なんか 島 あるんですか?
ペーロン…。

やっぱ 格好いい?
はい。

<協力してくれるのは…>

例えばですけど…。

めったにない?

びっくりした…
信じちゃうので 僕 そういうの。

確かに。

<船頭の掛け声を合図に
スタート>

(太鼓)

<太鼓のリズムに合わせて
漕ぎ続けるのだが その…>

(スタジオ:櫻井) これ スゴいな。

(スタジオ:長谷川) 腕 ちぎれるって。

<大会では…>

<…酔龍会>

うわぁ~!
<永瀬 必死で食らい付く>

<しかし ここからがヤバい!>
(スタジオ:近藤) 頑張れ 頑張れ!

(スタジオ:近藤) うわぁ~!
(スタジオ:小峠) これ 腕…。

<ラストの直線は
太鼓のリズムがテンポアップ>

(太鼓)

(スタジオ:羽鳥) うわっ 速っ!

(太鼓)

(スタジオ:長谷川)
ちゃんと合わせてる スゴい!

(スタジオ:長谷川)
うわっ スゴいわ これ。

シンプルに…。

(スタジオ:櫻井)
飛び抜けちゃってる…。

余計…。

(笑い)

<それでは 最後に…>

ヒガレイ飯っていうものを
食べられると聞いて

来たんですけど。
漁師の方が いつも 弁当に

ず~っと前から
持っていってたものなんです。

<ヒガレイとは 島で獲れる
ガンゾウビラメを

カラカラになるまで
天日干ししたもの>

<これを しちりんで
こんがりとあぶり

しょうゆ みりん 砂糖で
2日以上漬け込む>

<あとは アツアツご飯の上に
のせれば…>

<こちらが…>

(スタッフ)
ちなみに 永瀬さん ここ…。

本当だ!

ハハハハ…!

ポケット 手入れて。

<それでは アンミカも食べた
ヒガレイ丼

スタジオで ご堪能ください>

なんか スゴい しょうゆの
甘辛いにおいがね…。

(近藤) しますね。
これだけ食べてみようかな。

いただきます。

あっ おいしい! これ 米だな。

結構 味しっかりしてるから
米と一緒に

かき込みたくなりますね これね。
私 これ マヨと七味をつけて

酒でいきたい。
(長谷川) 絶対うまいですね。

(小峠) 合うだろうね。
(箕輪) ずっと…。

ハハハハ…!
のみ込んで。

長谷川さん どうですか?
(長谷川) いや すいません。

ヒガレイ丼は めちゃくちゃ
おいしいんですけど…。

(小峠) あれ うまそうだったね。
あれ 見たことなかったですよね。

(長谷川) ちょっと あまりにも
脳裏に焼きつきすぎてて 今。

長谷川さん でも やっぱ
ちょっと 「キャッツ」は

このスタジオでも
ざわつきましたよね。

これ びっくりしたのが
「キャッツ」で お客様…。

ハハハハ…!
ピンポイントで? 誰なんだろう?

「ハッ!」っていうのが… ちょっと
短めな笑いでしたけどね。

自分だけだって
思ったんでしょうね。

すぐ引っ込めちゃったから。

「あれ? 私だけ?」みたいな。
それでは 続いては こちらです。

(拍手)
さぁ 「神様チャンネル」

今回 取材に行ってくれたのは
小峠さん。

今回はですね…。

動画?
動画なんです 僕が もう 本当…。

(長谷川) 大丈夫ですか?
流せるやつですか?

(小峠) いや 流せるやつだよ
そういう意味じゃねえよ。

(長谷川) あぁ すいません…。
(小峠) えっと 料理レシピの

クラシルっていう…
知ってますかね。

真上から こんな撮ってるやつ?
(小峠) そうそう そうそう!

高速料理を… 動画なんだけど。

あれを 小峠さん 見てたの?

(小峠)
なんか 緊急事態宣言になって

ちょっと こう 自炊を始めよう
ってなったときに

タクシーの なんか こう CM
あそこで

クラシルの動画が流れてて
あれ見て ちょっと

作ってみようって思って
もう そこから だから

もう2年ぐらいですか
ずっと クラシル見て

なんか いろいろ作ったりしてる。
えぇ~!

だって それより前って…。

いや そう… 飲んでた 公園でね。

自炊のイメージなんか 正直
あんまりなかったですよ。

いやいや スゴいな!
小峠さんがやった中で

一番おいしくできたのは
何だったんですか?

(近藤) 無限シリーズだ。
(小峠) 無限シリーズ。

もう永遠に食べれちゃうみたいな。
止まらなくなっちゃう?

(長谷川) 無限キャベツとか
いろいろあった…。

無限キャベツ 無限もやしとか
あるんだけど…。

(近藤) 無限ピーマンとか。
(長谷川) ピーマンも はやりましたね。

もう だから…。

(近藤) 無限じゃ
ないじゃないですか 有限。

<その道を究めし神様たちに
直撃する この企画>

<今回は…>

<まずは
こちらをご覧いただこう>

♪~
(スタジオ:小峠)
これがいいのよ この動画が。

♪~
(スタジオ:小峠) そうそうそう!
(スタジオ:永瀬) これか!

♪~
(スタジオ:長谷川) マネできますもんね
上からやってるから。

<調理工程を真上から撮影し…>

<動画の
分かりやすさに加え

掲載レシピは
4万5000件以上>

<アプリ登録者数3400万人以上の
大人気サービス>

♪~
(スタジオ:櫻井) 見てみようかな。

実は 僕
クラシルが大好きでして

今日は…。

…と思っております。

だから もう
料理作ってますけども。

<早速…>

<すると 調子の出ない…>

(小峠) あっ 本当ですか?

恵比寿? はいはいはい…。

恵比寿の…?

8年前? 恵比寿の
スパニッシュレストラン?

えっ!?

(スタジオ:櫻井) えっ!

(福丸さん) そのときは…。

…に お熱だったようで。
(スタジオ:近藤) 合コンしてたの?

本当ですか。

本当ですか。
(福丸さん) その節は…。

<それでは 本題>

おぉ~!

…まで 1人のクラシルシェフが
担当します。

じゃあ もう…。

(福丸さん) そうです。

そうですね。

大体 全部で30名程度ですね。
(小峠) 30人ぐらいで。

<その30人が 毎日
新しい動画を撮影するために

クラシルでは 1か月に
最大400本のレシピ動画が

アップされる>

<それを可能にしたのが この方>

<実は 田部さん
30人のシェフ全員が

同じクオリティーの動画を
撮影できるよう…>

(スタジオ:近藤) スゴい!

(田部さん) …っていうのも
全部決まっております。

<例えば 撮影中に…>

<テープが貼られているのは
スマホで見たとき

食材や調理器具が
はみ出ないようにするため>

<そして 扇風機は
湯気でカメラが

曇らないようにするための
アイデア>

<さらに…>

もちろん 一番…。

お仕事にならないっていう。
(小峠) ちょっといいですか?

もう1回 見せていただいて…
これは きれいだわ!

あぁ~ 本当…。

きれいだし
バランスがいいですよね 指のね。

たぶん そうですよね。
(田部さん) はい。

ネイルも駄目ですか? 確かに…。

(小峠) すぐ落とす? 確かに…。

いや やっぱね クラシルって…。

結局 映ってるところが
もう ここだけなので。

(スタジオ:櫻井)
そうなんだ! スゲェな。

<では ここで クラシルを
見たことのない人のために…>

<…を ご覧いただきましょう>

(長田)みんな~
これ食ったことあるかな~?

(松尾)食ったことな~い

♬~

♬~

<それでは クラシルを
見たことのない人のために…>

<…を ご覧ください>

♪~

♪~
(スタジオ:長谷川)
これなら 確かに マネできそう。

♪~
(スタジオ:櫻井) 確かに
どうやって切ってるとか

♪~
分かんないんだよな
こうじゃないと。

♪~
(スタジオ:長谷川) このタレがね
うまいんですよね。

♪~

♪~
(スタジオ:櫻井)
やってみようかな これ。

♪~
(スタジオ:永瀬) あぁ~ うまそう!

♪~
(スタジオ:小峠) そうそう そうそう。

<一方 この日
小峠が見せてもらうのは…>

<まずは…>

(小峠) これ切るって…。

(小峠) みじん切り? なるほど。

えっ? もうNG? うそ!

(小峠) はぁ~! 確かに…。

<さらに 動画を見る人が

実際に料理をしている感覚に
なれるよう…>

<それを踏まえて TAKE2…>

(スタジオ:櫻井) 意外と難しいね。

(スタジオの笑い)

(小峠) 袖じゃなくて
頭が入っちゃった?

そっか 今 こう入っちゃった?
(田部さん) そうです。

<しかし 小峠…>

コツは でも 本当に…。

(小峠) 頭を入れない? あとは…。

<調理はしづらいが
前かがみにならず

背筋を伸ばすのがポイント>

最後…。

(小峠) まな板を引く?
(田部さん) はい。

(小峠) 難しい?
(田部さん) はい。

まな板 引くの 別に…
難しいですかね?

いいですか?
(田部さん) はい。

(小峠) いけた?

ハハハハ…!
(スタジオ:永瀬) いけたんや。

(小峠) うまくいったから
いいでしょうよ。

<まな板の軌道はよかったが

マニュアル違反は…>

<わずか…>

若干の…。

<…させるのが正解>

<続いて…>

もう入れちゃっていいですか?
(田部さん) はい 大丈夫です。

(スタジオ:近藤)
見てたらね… あぁ~! ぽい!

(スタジオ:長谷川) ぽいですよ。
(スタジオ:近藤) うん!

(小峠) よくない?

(田部さん) 今のは 入れるとき

若干 ここら辺だったんですけど
調味料は

斜め下から入れるっていうのを…。

(小峠) あぁ~! なるほどね!
そっか!

回したりしないですもんね。
(田部さん) そうです そうです。

<さらに…>

(田部さん) 入れて 食材
落ちなかったと思うんですけど

このときは かき出してもらって
いいんですけど。

(小峠) あぁ~! そっか。

(田部さん)
さっきの かき出したところを

編集でカットして…。
(小峠) はぁ~!

(田部さん)
つなげてもらうっていう。

(小峠) その やっぱ なんか…。

<さらに 塩コショウのような
分量が重要なものには

より詳細な決まりが>

何を入れるかっていうのが
たぶん 今…。

(田部さん) これを左手で
斜め下から入れて

見せるんですよ。
(小峠) はいはい はいはい…!

これね! これ やるわ!
(田部さん) 2本指で つまんで…。

(小峠) やる やる! はぁ~!

<そして…>

<…と
ビジュアル化することで

料理に慣れていない人でも
ひと目で分かるよう

工夫されている>

<さぁ 調理は いよいよ仕上げ>

<この料理のポイントは…>

ここで…。

<鍋やフライパンの…>

クラシルのフタの仕方…。
(スタジオ:櫻井) プレミアム会員。

<ここまで
何一つ合っていない小峠>

いいですか じゃあ フタ。
(田部さん) はい。

(小峠) NG?

<正解は こちら>

いきます。
(スタジオ:近藤) しゃがんだ。

(小峠) あぁ~!

<小峠がNGだったのは…>

(小峠) へぇ~! あっ!

(田部さん) ちょっと これ
分かりにくいんですけど

ここに 顔が映ってる。
(小峠) うわぁ~! 本当だ!

(田部さん) そうなんです だから
普通に こうやってやってると

入っちゃうんですよね。
(小峠) うわぁ~! なるほど。

<これらを…>

<3000万人以上が
利用する…>

<…が作られている>

<では ここで
フライパン1つで出来る

ミートソーススパゲティの
レシピ動画を見てみよう>

<実は これ 洗い物が少なく

お手軽なため…>

<…の人気レシピ>

<現在のマニュアルと
異なるところはあるが

シンプルで
分かりやすい動画を作るため

田部さんを中心に
日々 マニュアルが

改良され続けている>

<それでは 今回学んだ
テクニックを駆使し

小峠も クラシル流…>

(小峠) そうですね…。

(小峠) …っていう ちょっと
空気を感じましたけど。

<もし 合格すれば

アプリにも
載せてくれるということで

田部さんも…>

なるほど。

(田部さん)
一応 食材は真ん中に

どっちも 真ん中ですね。

(小峠) ここまで いくと…
ここが…。

<ピーマンの細切りは
なんとかクリア>

(田部さん)
ちょっと ここら辺を…。

(田部さん) ちょっと ここら辺を
ククって…。

あっ そうです そうです
最後 なんか もう1個

ちょっと大っきめのやつ持って
真ん中で ピッてやって

手を普通に下にハケる。

(田部さん) すいません…。
(小峠) 違う?

(小峠) あぁ~! なるほどね
そうだ はい はい…。

こうね。
(田部さん) はい。

ハハハハ…!

<さらに 極め付きは…>

(田部さん) やりたかったら…。

そこからグルグル ってやったりとか。
(小峠) あぁ~ なるほどね…。

これ もう よさそうですね。
(田部さん) よさそうですね。

いらない…?
これも駄目なんですか?

<小さなミスを
繰り返しながらも

なんとか完成>

<果たして 神様の判定は?>

(スタジオ:長谷川)
どうでしょう? 田部さん。

(小峠) ギリ不合格?

(小峠) 後半 荒かった?
えぇ~! そっか…。

(小峠) いや そうですね。

(小峠) 分かんない?

(小峠) マジっすか?
(田部さん) でも 後半 たぶん…。

(小峠) 編集で?
(田部さん) はい。

(小峠) あぁ~…! なるほどね。

(田部さん) そうです そうです。
(小峠) あぁ~ これも…。

<ということで

頑張って編集してくれた動画が
こちら>

♪~

♪~
(スタジオ:近藤) おいしそう。
(スタジオ:櫻井) めっちゃいいじゃん。

♪~
(スタジオ:近藤)
おぉ~! クラシルっぽい。

♪~
(スタジオ:長谷川)
めちゃくちゃ いいですけどね。

♪~
(スタジオ:長谷川)
あぁ~! 肉がちょっと…。

♪~

♪~
(スタジオ:櫻井)
切った 切った 切った!

♪~
(スタジオ:長谷川) 編集した!

♪~
(スタジオ:近藤) おぉ~!
(スタジオ:長谷川) いいですね!

♪~
(スタジオ:長谷川)
見たことあるやつ。

♪~
(スタジオ:近藤) あぁ~!

♪~
(スタジオ:小峠)
いいよ いいよ いいよ。

♪~
(スタジオ:近藤) あぁ~ いい!

♪~
(スタジオ:小峠)
あぁ~ いいんじゃない?

♪~

♪~
(スタジオ:長谷川) あっ いい…!
いいじゃないですか。

<出来は散々でしたが ご厚意で

今日から1週間だけ
アプリに掲載されるので

皆さんもぜひ お試しあれ>

うれしいね。
いや 難しいですね。

難しいのよ。
撮影という観点でやると。

なかなか難しかったけど

まぁ 今初めて 出来の動画見て

なんか
ちゃんとなってるなと思って。

でも 僕としては あの動画の中で
ちょっと…。

いやいや…
あれで入っちゃ駄目なのよ。

ちょっと… ちょっと欲しかった
それでは 続いてはこちらです。

さぁ こちら 取材してくれたのは
ハリセンボンのお二人です。

はい 皆さん ちょっと

こちらの本 ご存じですか?
いや 分かんない。

サイエンススイーツって
聞いたことない。

これ もう 大人気で

10回は重版されてると。
えぇ~!

…にもなってますし

スイーツを作りながら 科学を
勉強できるっていうことで

子どもたちから
もう 大人気なんですよ。

これ どういうものなの?
っていうので 見てきましたんで。

それでは…。
(箕輪) VTR どうぞ。

(笑い)
どういうVTR振りなの?

甘いの…。
(箕輪) どうぞ。

スイーツは やっぱり…。

(スタジオ:櫻井) 全部 自分でやるの?
(スタジオ:小峠) 誰も言ってないよ。

<今回…>

<『サイエンススイーツ』の
著者…>

<4年前に始めた スイーツと科学を
組み合わせた…>

(太田先生) 今 ダントツ人気が
こちらのアイスです。

(近藤) アイスキャンディー?
<こちらが…>

<ドライヤーで
1分以上 熱風を当てても…>

(近藤) あれ?

こちらのアイスは…。

…という素材を
1つ入れておりまして。

(近藤) 寒天? はいはい。
(太田先生) 寒天というのが

一度固まった後
70度以上にならないと

溶けないという
性質があるんですね。

(近藤:箕輪) へぇ~!

<食べてみると…>

寒天の分 なんか スゴい…。

(スタジオ:櫻井) 何のCMだよ これ。
<今回は こんな…>

<不思議なサイエンススイーツ>

<まずは…>

(太田先生) こちらの…。

(近藤) おしゃれ!
(箕輪) えぇ~ スゴい!

<このメルヘンな…>

<使う道具は こちら>

(箕輪)
ラップで こうやって…。

(近藤) でも…。

<まずは…>

<そして 砂糖水を加熱した
アツアツのカラメルを

ラップに垂らすと…>

(近藤) あっ! あぁ~!

(太田先生) そのまま
ストップしててくださいね。

(近藤)
スゴい! プク~ってなって。

(近藤) あっ…! いけた~!

(スタジオ:羽鳥) 面白い。
(近藤) スゴ~い!

(太田先生) ブワ~って
みんな出てくるんです。

ここに入ってる…
詰まった気圧がですね。

それが…。

(近藤) 先生 あれのこと…。

(近藤) ちょっと嫌かも…。

<続いては…>

(太田先生) 次に使うのは
そちらのゼリーになります。

(近藤) ゼリー?
(太田先生) はい。

<しかし 部屋を暗くし
ブラックライトで照らすと…>

(箕輪) 注ぎま~す。

(近藤) おぉ~!

(近藤) いやぁ~! なんか…。

(箕輪) 本当! 何!?

<光る理由は この…>

(太田先生)
あちらにも入ってまして。

ブラックライトを当てると…。

続いては…。

(近藤:箕輪) 「衝撃ソーダ」?

メントスコーラ的なやつですか?

(近藤) 「はい」?

(近藤) 嫌です!
(箕輪) 大丈夫?

<慎重にフタを開け
謎の液体をグラスに>

(スタジオ:長谷川) 怖いな…。

(箕輪) あっ! あっ!

<ソーダが
氷と触れた瞬間に…>

<その状態の液体に…>

(太田先生) 中には…。

(太田先生) …になる
っていうことがあるんですね。

実はですね 「氷点温度」というのを
ちょっと 使った

レシピがあります。
(近藤) はい。

(太田先生)
氷に お塩をいっぱい入れると

マイナス20度まで
下げることができるんですね。

その力を使って 一瞬で
アイスを作っていく

というようなこともできます。

私…。

<続いては…>

<続いては…>

まず…。

いただきま~す。

あれ!?

周りのクリーム あったかい!

これ どういうことですか?

そこで…。

<まずは…>

<さらに グラニュー糖を入れ

ふんわりするまで かき混ぜれば
メレンゲの完成>

(太田先生) 絞りながら。

(太田先生) …入れていただくと。

(近藤) オーブンって…。

(近藤) どんどん 火が入ってる。

<3分後 オーブンの中を
見てみると…>

(近藤) あっ!

(箕輪) 本当だ。
<外は こんがり!>

<では 中の…>

(近藤) フワフワ… あっ! 中…。

<さらに メレンゲには…>

絞ります ひっくり返しても

落ちないと。
(近藤) おぉ~!

…というのがありまして
タンパク質が空気に触れると

同じ形を ずっとキープしたまま
固まってしまう

という力が働きます。

実は これを使って

このようなグラスにですね…。

(近藤) あぁ~!

(近藤) えぇ~!

(太田先生) …として
子どもたちの間で人気です。

えぇ~! しかも これだったら…。

(太田先生) はい そうですね。

(太田先生) そうですね。
(近藤) ねぇ! こうします。

(近藤) 無重力!

(近藤) 入った!
(スタジオ:羽鳥) これは喜ぶわ。

(近藤) ハリセンボン無重力パフェ…。

完成~!
(箕輪) 完成~!

(近藤) 先生に教わったことを
詰め込んだら

こんなおしゃれになりました。

(スタジオ:長谷川) 取れないでしょ
だいぶスカスカでしたよ。

いや 面白いですね。
(近藤) そうなんですよ。

永瀬くん いかがでした?
僕は もう

液体を入れたら光るやつ…。

チャラいね!
あれを…。

寝るときとか。

(笑い)

僕が上白石萌歌さんと
MCを務める…。

今回は あの伝説の番組…。

…の見どころを
ホットなテンションで紹介します。

この日だけのスペシャルな企画も
ご用意しておりますので

ぜひ ご覧ください。

<次回の…>

<桝 太一が…>

<次回も お楽しみに>

<TVerでは 『SHOWチャンネル』の
最新話が無料で見られます>

<そして Huluでは
本日の放送回も

過去の放送回も
いつでも どこでも見られます>