元日放送有吉の冬休み直前!指原・こじはるの絶景スポットを巡る女子2人旅![字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

元日放送有吉の冬休み直前!指原・こじはるの絶景スポットを巡る女子2人旅![字]

元日よる9時放送の有吉の冬休みの前に指原&こじはるの沖縄絶景スポットを巡る女子2人旅にアンガ田中が勝手にボディーガードで来ちゃったSP

番組内容
元日よる9時放送「有吉の冬休み 密着77時間in沖縄」の前に、指原莉乃・小嶋陽菜(こじはる)の元AKB48コンビが沖縄の絶景スポットを巡る女子2人旅をお届けするはずが、なぜかアンガールズ田中卓志が、ボディーガードとして参加!?神秘的なスポットでは指原が爆弾発言!こじはるは、田中のマジ恋愛相談にアドバイスを送るも結果ディスる形に…さらに、AKBの裏話や恋愛事情を赤裸々告白!!
番組内容2
もちろん、おもしろかったのに、本編に入りきらなかった未公開映像や2020年大ブレイクのフワちゃんに寝起きドッキリを仕掛け、すっぴんをテレビ大公開!この続きは、元日よる9時放送の「有吉の冬休み 密着77時間in沖縄」でお楽しみに。
出演者
指原莉乃、小嶋陽菜、田中卓志(アンガールズ)、有吉弘行、吉村崇(平成ノブシコブシ)、ビビる大木、カンニング竹山、春日俊彰(オードリー)、フワちゃん、藤田ニコル、池田美優(みちょぱ)、丸山桂里奈

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ

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(一同)奇麗。

(一同)すごい。 ロコやん。

[元日 夜 9時は…]

[その名も…]

(吉村)お師匠さんの
冬休みでございます。

(吉村)ヤバい ヤバい ヤバい。

(有吉)やめなさいよ。 古いのよ。

≪最高。

[さらに グルメも]

(指原)おいし過ぎる。

[そして みちょぱが気になる
彼氏候補が 登場]

[気の合う仲間たち…]

(春日)♬「カス カスカス カス」

(桂里奈)やだ!

[『有吉の冬休み 2021
in OKINAWA』は

明日 元日 夜 9時から 放送]

[と その前に
まずは こちらを ご覧ください]

(指原)われわれも
『冬休み』ロケ 終えましたけど。

(小嶋)今 終わったばっかり。
(指原)楽しかったですね。

(小嶋)楽しかった。
沖縄自体は 仕事で よく。

(指原)来ましたね。

(小嶋)これ やったね。
(指原)やりましたよ。

でも 結局…。

(小嶋)してない。
(指原)一瞬 撮って すぐ 帰って。

(指原)なので これから…。

(小嶋)えっ? 2人で?
(指原)2人です。

(小嶋)えっ? 不思議。

(指原)AKBのときも
こんなの 絶対 ないですよね。

(小嶋)やってない。

(指原)さあさあさあ 小嶋さん。
これ。

(小嶋)吉村さんじゃん。

(指原)吉村さんっぽく
やっちゃいました。

(小嶋)似合ってる。
(指原)ありがとうございます。

(小嶋)ガンガラー?
(指原)はい。

(指原)自然 豊かな 谷間を…。

(指原)そんなところに
連れてってもらいます。

(小嶋)谷?

[2人が向かった
映えスポットとは…]

[数十万年前に できた
神秘的な 鍾乳石など

自然 豊かな 森が広がる
パワースポット]

(指原)カワイイ ガイドさん。

(女性)いらっしゃいませ。

(指原)今日は 谷に。
(女性)はい。

(一同)よろしく お願いします。

(指原)初心者なんですけど
私たち 2人とも。

(女性)大丈夫です。
[ガイドさん 案内の下

早速 谷へ向かう 2人]

(指原)すごい。
すごい 気持ちいいですね。

(指原)うれしい。

(女性)谷に入ってきました。

(小嶋)これが 谷か。
(女性)そうです。

(指原)すごい。
(小嶋)何か いいね。

(指原)小嶋さん。 その スピの…
何なんですか? スピリチュアルな。

(小嶋)音を聞いた方が
いいじゃん。 この 自然な。

(指原)分かりました。

(小嶋)
絶対 しゃべんない方が いいよ。

(女性)先ほど 指原さん
おっしゃってましたが ここは…。

(指原)すごい。 すごい。
(小嶋)えっ? すごい。

(小嶋)元 洞窟?
(指原)でも 小嶋さん 結構

本編では
スピリチュアルなこと 言うと

「何だよ」って
言われるじゃないですか。

[話をしていると そこに…]

(小嶋)これで びっくりしたのかと。
(田中)おーい。

[この谷の主が 登場?]

(小嶋)どうしたんですか?

(小嶋)どうしたんですか?
(指原)何ですか?

(小嶋)帰ってなかったんですか?
みんな 帰られたじゃないですか。

(田中)ちょっと…。

(指原)
何なんですか? そのマスク。

(小嶋)私たち これ
3日間 見てるから

何も思わないですけど…。

(指原)見慣れちゃいましたけど
われわれは。

(田中)せっかくだから…。

(田中)いい?

(小嶋)
せっかく 2人だったんですけど。

(指原)確かに。
(田中)いいでしょ? 別に。

(田中)あっ。 いいんだ。

(指原)
多い方が 楽しいですからね。

[ということで 今回は
アンガールズ 田中も 交ざって…]

[さらに
明日 元日 夜 9時 放送の

『有吉の冬休み』に
入りきらなかった映像を

一足先に お届けします]

(指原)あっ。 すごい。
上に 登っていくんだ。 へえー。

(田中)探検みたいに なってる。
(指原)しかも 見てください。

(小嶋)ホントだ。 下にも。
(田中)なるほど。

(女性)お天気も いいですね。

(女性)女の洞窟。

(田中)「そうなんです」?

(女性)お尻の形をした。
(小嶋)もう 慣れてる。

(小嶋)今 厳しいから。

(指原)でも 待ってましたよね
その言葉を。

(女性)流しちゃいました。
(小嶋)訴えたりしないでください。

(女性)ここでは 昔から
安産とか 良縁を お祈りしたり。

(田中)なるほど。

(指原)これ ホントに
つくられたものなんですか?

(小嶋)すごい。 自然に。

へえー。 すごい。
(小嶋)すてき。

(指原)ここに あるんだ。 中に。
もう 入れなくなっちゃったんですね。

(指原)危険なんですね。

(女性)それが…。

(指原)そっちは
行っていいんですか?

(女性)続いてますので
中に入りたいと 思います。

[ということで 男の洞窟を見に
奥へ 進んでいくと…]

(吉村)漫画肉だよ。

[南の島で 生まれる…]

[さらに…]

[『有吉の冬休み』 元日 夜 9時]

(指原)
めっちゃ いいじゃないですか。

(指原)でも 神聖だから
あんま おっきい声 出したくない。

(小嶋)ヤバいとかじゃない。
すごい。

(女性)この場所が…。

(女性)イキガ洞
中に入っていくんですが…。

(指原)ホントに すごいですよ。
めっちゃ いい。

(小嶋)ヤバい。

(指原)結構 私…。

(指原)うれしい。
(小嶋)本編じゃないのに。

(田中)
こういう感じで 入っていく。

(田中)マジもんの火じゃないっすか。
(指原)ホントだ。

(指原)ヤバい。

(小嶋)あったかい。
この香り いいね。 火の。

(小嶋)これで 2時間ぐらい
しゃべっちゃいそう。 いい香りだね。

(指原)対談したい。 これについて。
最高。

(小嶋)川の音と 一緒に。

(女性)ここで 昔から…。

(小嶋)降ってるもん 上から。
(田中)成長してるな。

(指原)すごい ひやっとして
いい感じ。

(田中)あっ!

(指原)頭に きました?
(田中)ヤバい。

(女性)大丈夫です。

(小嶋)いいんじゃないんすか?
逆に。

(指原)パワーが。

(指原)大丈夫。
パワー ありますから。

(田中)石灰質が 混じってる…。
(女性)そうですね。

[そして さらに 奥へ進むと…]

(田中)ちょっと これ。 えっ?

これ 大丈夫? 放送できる?

(指原)これ めちゃめちゃ 巨根。

(田中)巨根って…。
(指原)めちゃめちゃ 巨根。

(田中)これ こんな
さらっとした顔で 言うから。

もっと…。 いいんだけど。

(指原)いや。 神様だから。

[こちらが 子宝や
子供の 健やかな成長を 願う

沖縄で 男を意味する…]

[徐々に 岩が削られ
自然と この形になったという]

(田中)触ってみぃ。

(指原)いいですか?

(指原)どうですか? 小嶋さん。

(指原)ホントですもん。
岩なんだから 硬い。

[それでは この神秘的な
鍾乳石を バックに

映え写真を 撮影]

(小嶋)これ 駄目でしょ。

(田中)駄目じゃないよ。

(田中)
もっと 立派に なれますように。

[映え写真が 撮れたところで

ガンガラーの谷 一番の 見どころへ
案内してもらう]

(女性)一部 トンネルが。

(田中)何だ ここは?
(指原)すごい スペシャル。

(小嶋)不思議。
(田中)ここが 人気の場所なの?

(小嶋)一番人気の?

(小嶋)だって 抜けられるの?

(一同)うわぁ。

(田中)何だ ここは?

[南の島で 大自然を満喫]

[そして 生まれる…]

(田中)付き合ってください!

[『有吉の冬休み』 元日 夜 9時]

(一同)うわぁ。

(田中)何だ ここは?

(指原)最高。
(小嶋)すごい。

(指原)ホントだ。

ホントに 海外みたいですね。
日本じゃない。

沖縄に こんなとこ あったんだ。
(小嶋)すごい。

[こちらは 樹齢 およそ 150年の
巨大な ガジュマルの木]

(指原)どっから
栄養 吸収してんですか?

(女性)
地面からも あるんですけど。

(指原)あの 垂れてるやつが
吸ってるんですか?

(女性)垂れてきたやつが
地面から 栄養を 吸い取って。

(指原)吉村さん いたら 絶対…。

(田中)すぐ 芸能界と。

(指原)すぐ 芸能界と
結び付ける。

(田中)どこから どういう角度で
撮るのが 一番 映えます?

(女性)よければ 私が撮りますか?
(指原)お願いします。

(女性)はい。 チーズ。

(指原)でも こんなに すてきな
写真が あんのに

CDないの もったいないから…。

(指原)もったいない もったいない。
(田中)これ いけるって。

(指原)これは いける。

(指原)最高過ぎる。
ジャケ買い 懐かしい。

[元日 放送の
『有吉の冬休み』でも…]

(フワちゃん)えい! 追い抜くぞ!

(指原)最高ですね。

(竹山)奇麗 奇麗。 奇麗 奇麗。
奇麗。 すごい。

(フワちゃん)後光が さしてる。
(竹山)この洞窟の主だよ。

(フワちゃん)ちんちん。

[カヤックツアーを
満喫する 一同]

[この続きは
元日 夜 9時 放送の

『有吉の冬休み』で]

(指原)さあ 続いてはですね
程近くですね。

(小嶋)おきなわワールド?
(指原)おきなわワールドは…。

(田中)いいね。
(指原)分かりやすく

沖縄を 楽しめるってことですね。
(小嶋)なるほど。

(指原)めっちゃ いい。
首里城みたい。

[沖縄の魅力の 全てが
一堂に揃う 屈指の 観光スポット…]

[伝統芸能 エイサーや

ハブの ショーも
行っているんです]

(指原)来ましたね。
(田中)天気が いい。

(小嶋)色々 ある。
建物が 全部 低い。

(小嶋)あっ。 シーサーだ。
見つけた。

(田中)いい。
(指原)いいですね。

(小嶋)何か 写真スポットが
いっぱい ある気がする。

(田中)撮ろうよ。
(指原)せっかくだから…。

(小嶋)えーっ?
どこでも 撮れるよ。

何でも 撮れると思う。

(小嶋)じゃあ ここ。
(指原)いいですか?

(田中)小道ね。

(田中)ある ある。

何で? 何で? どこが…?

(田中)
あり過ぎて ださいんだよね。

(田中)合ってんの それで?
(シャッター音)

ださくないです。
1回 見てください。

(指原)確かに 確かに。
ありました。 ハイビスカス。

(指原)合ってます?
(田中)でも いい。

危なっ。

(田中)いいよ いいよ。

(田中)写ってる 写ってる。
ホントに。

(小嶋)こんな 寄られたことない。

(指原)どうですか?
見ましょう。 チェック。

思い出 いっぱい。

(小嶋)こんなに いっぱい あるのに
何で 一つの花を…。

(田中)だって 分かんないもん。

(指原)これ どうですか? そこ。

(小嶋)いいですね。
(指原)ここらで。

(田中)これで
もう 絶対 外さないよ 俺たち。

(田中)何かなぁ。
(指原)絶対 仲良くないですもん。

(小嶋)しかも
この 工事中みたいの。

(指原)鉄柵が ちょっと。
(田中)ちょっと 鉄柵がなぁ。

(小嶋)何で?
(田中)どうして うまくいかない?

(指原)小嶋さん。

(指原)何とかしてくださいよ。

(田中)大事でしょ。
(指原)このメンバーで 映え。

[そして…]

(指原)あっ。 おきなわワールド。

(指原)小嶋さん。 あれです。
(田中)あれを超えるものは ない。

(指原)これだ。 皆さん。

[結局 べたな場所で 写真撮影]

(指原)みんな 足 奇麗。
(田中)奇麗。 いいよ。

足が自慢の…。

(田中)何 これ?
結局 これが正解か。

[そして この後
指原 こじはるが

モテない 田中に
似合いそうな女子を 紹介]

(指原)素直なのは ともちんとか。

(田中)ともちん?
(指原)すごい 真っすぐですよ。

今日は 長いぞ。

(桂里奈)せーの。

[『有吉の冬休み』]

[明日 元日 夜 9時 放送に
入りきらなかった

貴重な映像を 一足先に 公開]

[まずは…]

結婚して。 もう どれぐらい?
1カ月ぐらい? 2カ月?

(桂里奈)今 2カ月です。
すいません。

そうですね。 やっぱり 私…。

開けたら 本並 いるんで。

「開けたら…」
(大木)開けたら 人がいるって。

犯罪者みたいじゃない。
(桂里奈)それが 何か…。

(有吉)「逆に」?
(桂里奈)逆に 嫌だったんだけど

それが 今は逆に いいなって思う。
ああ。 いいんだ。

桂里奈ちゃんが…。

そうなんですよ。
今 もう 時代的に

入って…。
玄関 開けたら もう 全部

玄関で 着替えてっていうか
脱いで。

菌をね 持ち込まない。
(桂里奈)そのまま 裸で

シャワーに 行くんで…。

玄関に パンティーが
転がってんだろ?

(美優)えーっ?
(桂里奈)パンツだけ…。

(大木)全然 分かんない。
(美優)何 言ってるのか

全然 分かんない。

玄関 入るところ…。
いや。 分かるけどさ。

(美優)パンツはね
外 触れてないから。

(ニコル)パンツは
中にいる人だよ だって。

どうしても。 そこの場所で。
玄関で?

(桂里奈)で お風呂にも
行くときに…。

着てるより。

ちょっと 着て
入ってくるよりも 全部 脱いで…。

一応 そうです。
何か そういう方が いいかなって。

(桂里奈)浴槽っていうか
入るなら 裸かなって思って。

(美優)分かんないな。
(吉村)すげえな。

(桂里奈)そうです。
お風呂も 迎えやすいかなって。

(吉村)いや。 思わないですよ。
そんなこと思わないです お風呂。

(大木)何で 風呂に
意思があるのよ。 そんなに。

(桂里奈)一応。
(美優)マジ 分かんない。

(桂里奈)そういうふうに 思う。
本並さんは じゃあ…。

本並さんも じゃあ 玄関で
素っ裸になんなきゃ いけないの?

(吉村)怖えよ 本並さんの全裸。
(桂里奈)本並さんって…。

そんなわけねえ。
(大木)2人とも?

(美優)どういうこと?
(吉村)この間 服 着てましたよ

本並さん。
(桂里奈)ですよね。 外では…。

澤さんじゃなくて?
(桂里奈)違う…。

何で 澤さんが…。
(大木)新婚家庭。

澤さんだって 家庭があるのに。

[記念撮影を終えた 3人は
ここで 休憩]

[やって来たのは 沖縄ならではの
お茶を 飲むことができる…]

(指原)何かね そういうのが
あるみたいなんです。

私も ちょっと
分かってないんですけど。

すごい。
(田中)かき氷? 何?

(指原)かき氷なのかな?
(小嶋)何か お餅みたい。

(小嶋)フォカッチャ?
何で こんな…。

(指原)めんそーれ。
(田中)ちょっと待って。

すさまじいキャラが。
(従業員)…めんそーれ。

(指原)全然 分かんなかった。
何 言ってるか。

(指原)そんなことない。
そんなことない。

(田中)沖縄の?

(田中)どの モモコさん?

(従業員)ハイヒール モモコに
決まってるでしょ。

(指原)そういうこと?
(従業員)そういうこと。

(指原)お薦め どれですか?

(指原)やっぱ そうなんだ。

(小嶋)お茶にする。
(指原)お茶にします。

(田中)じゃあ 俺も
そうしようかな。

(田中)出しやすい…。

(指原)出しやすいから
ブクブクー茶で お願いします。

(従業員)そう。 お願いしますよ。
(田中)じゃあ それにします。

[いったい…]

(指原)あっ。 来た来た。
(従業員)お待ち遠さまでした。

(従業員)置いてから
説明 後でいいですか?

これ 年代的にも
300年前から 沖縄で飲まれてる

伝統の お茶になりますけどね。

お作法 構わず 泡をね
先に お口で 上手に食べるように。

(小嶋)不思議だもんね。 これ。
(指原)そうですね。

なかなか 見ないですよね。
(田中)ない。

(指原)そんな 泡の寄り?

[ブクブクー茶は
お祝いなどで 頂く

沖縄独自の茶道]

[さんぴん茶と やんばる茶を
かき混ぜて できた

泡そのものを味わう 飲み物]

(指原)じゃあ 頂きましょう。

(小嶋・指原)食べる?
(田中)このまま いくんだ?

(従業員)上から。
(田中)こう?

(従業員)上から。
そうです そうです。

泡の原料が さんぴん茶と
やんばる茶と いった お米。

おいしい。 お茶の味だ。
(田中)ああ。 ホントだ。

(従業員)ベースの お茶も
それを使ってますね。

(田中)おいしい。
(指原)おいしい。

(田中)苦味が ちょっとだけある。
(小嶋)お茶 おいしい。

(指原)おいしい。

[そして 話題は 元日放送の
『有吉の冬休み』の…]

(小嶋)アルバムで。
(指原)そうです そうです。

(小嶋)私 いつも…。

(田中)ああ。
(小嶋)これ。

(指原)そうでしたね。
ありましたね 人魚。

(小嶋)人魚になった写真。

(指原)あれが
めっちゃ 怖かったです。

小嶋さんが 一人で…。

(小嶋)ぴょぴょぴょって。
(田中)そうそうそう。

やっぱ でも あれは…。

(指原)確かに
セクシーショットでした。

[そう。 元日放送の
『有吉の冬休み』では

リゾートホテルの…]

(田中)ああ。 いいね。

[最高の メンバーたちと
バカンス]

[この続きは
元日 夜 9時から 放送の

『有吉の冬休み』で]

[そして…]

(田中)ちなみに こんな…。

(小嶋)何で 急に。
(指原)えっ?

(田中)俺 モテないわけじゃない。
実際。

(指原)でも それ
どうなんですか?

(小嶋)ああ。 確かに。
(指原)しかも すごい人と。

俺は だって 自分から いって
駄目…。

あの人たちは まあ…。

(指原)自分の問題?
(小嶋)苦手みたいな。

で 結婚できてない人たちなの。

(指原)何でですか?

(指原)かわいそう。
(田中)俺は がちで いって

断られてるから。
俺は ホントに だから…。

(小嶋)えっ!?
(指原)嘘だ。

ホント。

お笑い芸人になって
しばらくしたときにいた子。

テレビ 出始めてからは
もう いない。

(小嶋)そうですよね みんな。

(指原)かわいそう。
(田中)テレビ 出始めて。

何でよ。

何か 言っといてよ。
そのさ

AKB 卒業した メンバーでも
いいじゃない。

ああ。 確かに。
(田中)AKB いたら 駄目でしょ。

ゆきりんは だから
まだ いるから。

(小嶋)誰?

(指原)性格いいっていうか…。

ともちん?

いやいや。
ずるいよ それは。

(指原)分かんない。
だから 会ってみて

それで 性格が よかったら
ともちんだって

すてきって
なるかもしれないじゃないですか。

(田中)ホントに?

(田中)シャイ?

でも ホント 素直ですよね。
(小嶋)人見知りだけど

一番 たぶん 私たちの中で…。

(田中)ああ そう。

(指原)小嶋さんの方が 近いんで。
小嶋さんが。

(小嶋)何で?

「気まずい」って 何よ?
(小嶋)何て言えば いいんだろう?

(田中)ともちんと 会って 次。
(指原)電話ですか?

会った方が 早いですか?
(田中)ともちんが 来て…。

(小嶋)あーっ!

(小嶋)あのさ…。

「ごめん」じゃない。 大変なことに
なっちゃったみたいな感じじゃん。

そういう感じだったら 無理よ。
向こうも 「えっ!?」

(指原)確かに。 同期ですものね。

それ以外で
ちょっと 考えられない。

でも 芸人さんで…。 別に
期待させたいわけじゃないですが。

(指原)最近だと
かまいたちの 濱家さんとか

めっちゃ 聞きます。

(指原)今のところ。
(田中)ずるいよ。

(指原)「ずるい」って 何ですか?
(田中)言ってよ。 じゃあさ…。

確かに。 自分たちで言うのも
あれですけど…。

(指原)発信力は 確かに あります。
(田中)インフルエンサーでしょ?

(小嶋)お薦めのものが
完売したりすることとか。

(指原)田中さん
完売しちゃうかも。

(指原)田中さんを売ったら 本物。
(田中)そうそう。

お前らなんて。

[ここで 元日 夜 9時 放送に
入りきらなかった

貴重な映像を 一足先に 公開]

[続いては…]

(指原)何か 最近…。

(吉村)どこで?

ずいぶん 長いこと
やってきたけど…。

(竹山)ああ そうだ。
景色 最高だぜ 吉村。

シチュエーションは いいけどな。
(吉村)いや。 そうですけど…。

だって あるよ これ。

うん。
(吉村)だったら そのね…。

いけると 思うよ。
(吉村)勝てますかね?

(田中)今の感じ 見たら いけそう。
(吉村)この景色が あれば。

(竹山)沖縄で あるよ これ。
(吉村)いやいや。

(吉村)飯まで。
飯前の告白は 駄目よ。

でも あるから。
(竹山)初の あるよ これ。

成立パターン。
(吉村)あるかな?

(田中)ないです。
(吉村)ああ。 なるほど。

(吉村)何か ちょっと
俺 この沖縄…。

(吉村)40歳になっちゃって
久しぶりに この感覚っていうか。

(一同)えっ?
(竹山)どこ? 誰?

(吉村)いやいや。
でも やめときましょう。

やっぱ 旅に恋は。
いや。 いいよ いいよ。

(小嶋)せっかくだから。
(吉村)いいっすか?

(吉村)はい。
この中に いますね。

(小嶋)カッコイイ。

「はい」だって。 しおらしいね。
(竹山)指原なの?

ああ。 奇麗だね 何か。
(小嶋)わあ すごい。

じゃあ 吉村。
(吉村)はい。

ずっと 一緒に 仕事とかね
もろもろ してきて

最初 何か 友達みたいな感じで
いましたけど

まったく 違ったのよ。
最初の印象は。

でも だんだん だんだん
大人になってきて…。

いい顔してる 指原。

(吉村)LINEもしてたら
最初のうちは 普通に

ふざけてた LINEだったんだけど
何か ちょっと…。

いいよ いいよ。

(一同)おっ!

(田中)悪くないよ。

(一同)えっ!? ヤバい。

吉村 やめろ。
(田中)よくないよ 吉村。

何で 毎回 ゴキブリ…。
どうしたんだよ? お前。

(田中)急に 言い始めてさ。
どうしたの?

(吉村)いかれてんのか? お前。

(吉村)ちょうど 来たじゃないのよ。
(竹山)よかった よかった。

(田中)いい時間だったよ。

[そして 元日放送の
『有吉の冬休み』でも…]

気にはなってるだろ?

[今 みちょぱが 最も気になる
彼氏候補が サプライズ登場]

おい。 ほら。
(小嶋)テンション 上がってる。

なっ。 おい。
全然 違うじゃないか お前。

(吉村)ときめいてるじゃねえか。
(美優)違う 違う 違う。

何だ お前?
カッコつけちゃって。

[さらに…]

こじはるで お願いします。
(吉村)社長。

(小嶋)えっ!?
(竹山)社長 いく?

あなたを好きな気持ちは
誰にも 負けません!

乗ってるな。
(春日)いける いける いける。

乗ってるよ。
(春日)いけるよ。

僕と 付き合ってください!

(一同)よし。 決まった。
真っすぐな 告白。

(小嶋)私も そろそろ…。

おっ。
(竹山)うわ。 ヤバッ。

[果たして 恋の行方は…]

[元日放送の 『有吉の冬休み』で]

(一同)おっ! えっ!?

[この後 田中が
沖縄舞踊 エイサー体験]

[絶景 映えスポット巡り。
続いて 3人が向かった先は…]

♬(演奏)

(田中)めちゃめちゃ すごい。

(指原)すごい すごい すごい。

[こちらは
沖縄の伝統舞踊 エイサーに

跳んだり はねたりする 動作が
加わる…]

[メンバーたちと 一緒に
踊り体験も できるんです]

(小嶋)わーっ! すごい。

♬~

(一同)やーっ!

(指原)ありがとうございます!
(田中)素晴らしい。

(指原)すごい すごい すごい。
(田中)いいね。

(指原)こんにちは。
ありがとうございました。

(女性)こんにちは。

(田中)どういう踊りなんですか?

(田中)ああ やっぱり。
(指原)エイサーなんだ。

(田中)カッコイイね。
(指原)めちゃ カッコよかったですね。

(小嶋)ねえ。 重いのに。

(指原)そんな重いんだ。
(女性)はい。

(田中)ヤバくない?
(指原)ねえ。 動いて。

(女性)はい。

(指原)えっ? 嘘?
(田中)準備してるって そんな。

えっ? いいんすか?
(指原)回るやつ やってほしい。

(小嶋)あそこ すごかった。
(指原)あれがいい。

[ということで…]

(田中)ないですよね?

(田中)あるんだ。
(女性)体験 あります。

エイサー体験で。

[指原 こじはるも
雰囲気を出すため 衣装チェンジ]

いい いい いい。
あっ。 めっちゃ いいじゃん。

(指原)何か トレンドみたい。
(女性)おしゃれになる。

(指原)すごい。 カッコイイ。
(田中)さすが。

最新 パリコレ ファッション。

ありそう ありそう。
(指原)ホントですか?

(指原)やめてください。
(小嶋)芸能人の 豆まきのイベント。

(指原)よく 分かんない 市に。
何の 縁も ゆかりもない 市に

呼ばれるやつ。
(田中)そうそう。

(小嶋)田中さん。
ちょっと ここへ来て。

(指原)ああ いい。
(小嶋)めちゃ いい。

(指原)めちゃめちゃ いい。

[まずは 練習]

♬~

♬~

(女性)上げて。

(田中)いやぁ。
もう 一体感 出てきたね。 どう?

(小嶋)成功してましたよ。

[そして 元日放送の
『有吉の冬休み』でも…]

(大木)あーっ! あーっ!
(美優)ああ。 戻っちゃった。

[すると
吉村に アクシデントが]

[この続きは 元日放送の
『有吉の冬休み』で]

[この後 ニコル みちょぱ
丸山が 琉球ガラス作り体験]

(美優)あれ?

[元日 夜 9時 放送に
入りきらなかった

貴重な映像を 公開。
続いては…]

(大木)やったよ。
ホント?

(美優)仲いいんですね 奥さんと。
あれ 踊ったの?

(大木)やった ちゃんと。

ああ そう。 そりゃ すげえ。

(大木)すごいね あれは。
やっぱり 根付いてる。

(大木)うーん。 まあ ちょっと。

(大木)お薦め? この辺の?
(美優)確かに。

(大木)ホントは みんなに
ルートビア 飲ませたいんだけどね。

(吉村)ああ。 ジュース ありますね。
(大木)A&Wで。

(桂里奈)おいしいんですか?
(吉村)ちょっと 癖の強い。

(桂里奈)えっ。 飲んでみたい。
(大木)ジュース。 炭酸の。

(大木)ドクターペッパーみたいな。
(桂里奈)ドクターペッパー 好きだから

飲んでみたい。
(大木)後ね…。

(美優)グスク?
(桂里奈)何ですか?

(大木)要は お城。
(美優)ああ。 首里城とか。

(ニコル)すごいと 思います。
(大木)行こうよ じゃあ。

(ニコル)すごいと 思いますよ。
すてきな場所だと 思いますけど。

(ニコル)
今んとこ ロコですもんね。

ロコだな。
(大木)ロコ したいって…。

沖縄だから。
(美優)海とか。

(ニコル)ハワイみたいに 過ごす。
(美優)海なしのところにいるから。

(ニコル)ロコ。
(美優)ロコ。

(大木)
漢字 やだ? 片仮名が いい?

(大木)ここ 琉球王国だから。

[そして 元日 夜 9時からの
『有吉の冬休み』では…]

[巨大ステーキを 頂ける
人気店で…]

軟らかい。

(吉村)そんなわけねえだろ。

(大木)ごちそうさまです。
(吉村)ごちそうさまでした!

[この続きは
元日 夜 9時 放送の

『有吉の冬休み』で]

[続いては…]

(吉村)やりましょう。

(桂里奈)センターで。
(指原)はい。 はーい。

俺ら 後ろだな。 さみしいけど。
(指原)にこるんさん

真ん中にしましょう。
(美優)いきます!

何か 合ってる? だいたい。

(指原)じゃあ 3人
前にしましょう。

(美優)私 こんなに 踊れない。
だから 踊れないんだって。

いいよ。

まねすりゃ いいから。
(桂里奈)まねしよう。

♬「Ooh I just wanna
make you happy」

♬「あ~もう! 笑ってほしい」

♬「忘れちゃった笑顔も
大丈夫 ちゃんと取り戻して」

♬「その笑顔 見てるとき」
(美優)むずい。

♬「ほんと幸せ」
(美優)何で ここまで 踊れるの?

♬「What do you want?
What do you need?」

♬「Anything Everything
You, Tell me」

最高。
(大木)今 J.Y. Parkさん いたぞ。

(大木)J.Y. Parkさん いたな。
J.Y. Parkさん 来ちゃったよ。

プロデューサー ありがとうございました。
いやぁ。 最高。

[元日 夜 9時に
入りきらなかった 映像]

[続いては…]

(桂里奈)はい。 あのう。
初めて来ました ここの場所は。

沖縄の名産品…。

(桂里奈)こちらです。
(美優・ニコル)イェーイ。

(美優)いいですね。

(美優)ガラス
作れるってことですか?

(ニコル)なるほど。
(美優)なるほど。

(美優)誰も 読めないんだけど。

(美優)パンダの笹みたいな。
笹じゃないですか?

(美優)笹?

[竿を 芋だの 笹だのと言う
芸能界きっての…]

[こちらは
沖縄で 100年以上の歴史を持つ

琉球ガラス作りの
体験ができる…]

(従業員)この後ろの方に
なるんですけど。

(桂里奈)こういうのだ。
(美優)あっ これ?

(従業員)見本の中から
作りたい形と 色と あと 模様

選んでいただく形に なってます。

(ニコル)これも 作れるんですか?
(従業員)これも 全然 大丈夫です。

(桂里奈)えっ? すごい。

[3人は 様々な工芸品の中から
どんなデザインを 選ぶのか?]

(ニコル)まあ でも
シンプルにいったら こんくらい?

(美優)でも 私 コップ
家にあるから こんぐらい…。

(美優)ちっちゃい皿かと 思った。

(美優)コップね 何だかんだ…。
(ニコル)お皿?

(ニコル)フルーツとか 載せる。

(美優)ねえ。 サイズ感が
ちょうどいいよね。

(桂里奈)私 これがいい 一輪挿し。
(ニコル)ちょっと待ってよ。

(美優)私 お皿にします。
(桂里奈)にこるんは?

(従業員)お皿も 模様 つけれます。
(ニコル)うちは それは…。

(美優)違うものでいいよ。
(桂里奈)違うの 選びなよ。

[みちょぱへ 異様な対抗心を
燃やす ニコル]

(従業員)小さい方で 大丈夫です。

[ということで
みちょぱ ニコルは お皿]

[丸山は 一輪挿しを セレクト]

[早速…]

(従業員)これが ガラスを巻く
棒になります。 これで…。

(従業員)早速 じゃあ ちょっと
見てもらいますね 1回。

(桂里奈)大丈夫ですか?
(美優・ニコル)うわーっ!

(美優)もう 色が ヤバい。

(従業員)奥の方に
入っていくと…。

(従業員)ここで…。

(従業員)こうすると ガラスが
水あめみたいに

こうやって くっついてきます。
(3人)うわーっ!

(美優)すごい!
(桂里奈)すげえ!

(従業員)こんな感じですね。
(美優)そんな ビビんなくても。

(桂里奈)ごめんなさい。
(美優)そんな ビビんなくても。

[ということで まずは

みちょぱに 挑戦状を
たたきつけた ニコルから]

(従業員)ニコルさんから じゃあ
一緒に いきましょう。

(桂里奈)確かに。
(美優)ねえ。

(美優)でも これで 負けたら…。

[まずは…]

(従業員)外に
ついてきてください。

こちらです。
そう。 くるくるくる。

(従業員)こちらの ガラスを
青色にしていくので

ここで くるくる 回します。
くるくる くるくる。

(従業員)はい。 OKです。
(ニコル)どうなるんでしょうか?

(桂里奈)真剣。
めっちゃ 真剣。

(桂里奈)絶対 負けたくない。
(美優)これは 運動じゃないから。

(従業員)今度は 金赤と 白の
模様を つけていきます。

(美優)どっちかって いったら…。

(ニコル)うわ。
目が 何か おかしい。

(従業員)1回 手を離します。
手を離してください。

[今度は…]

(従業員)もう1回。
息継ぎして。 せーの。 頑張って。

(従業員)OKです。 大丈夫です。
(桂里奈)肺活量 ない。

[そして
さらに 溶けた ガラスを

上から コーティングし
大きくする]

(従業員)両手を ゆっくり 下げて。

(従業員)くるくるして。
くるくるして。

(美優)お皿だよ。 形が…。
(桂里奈)どうやってなるの?

[そして 空気を入れながら

徐々に ガラス玉を
大きくしていくと…]

(桂里奈)全然 色 変わった。
(美優)色 出てるじゃん。

(従業員)ぶーっ。 OK。

(従業員)今度 左手を
上に 持ち上げてもらって

下に こんって たたきます。
上に 持ち上げて 下に こん。

下に こん。 もう1回。

(2人)すごい。 切れた?
(従業員)切り離れます。

[そして 今度は 模様が ついた
ガラスを さらに焼いていき…]

[最後は 腕の見せどころ。
お皿の形にしていく]

(従業員)前に 転がします。 前。
後ろ。 止まらないように。

(従業員)前。 後ろ。

(桂里奈)いいじゃん。

[ガラスを 焼きながら
徐々に 形を整えていく作業]

[これを およそ 8分
行っていくと…]

(従業員)ニコルさん。
左手 頑張って 回します。

せーの。 前。 後ろ。 前。

(ニコル)めちゃ 曲がってますよ。

(美優)えっ? いいの?

(従業員)はい。 OKです。

(従業員)こんな感じですね。
(美優)色み 奇麗。

(桂里奈)カワイイ。

[初めてにしては
かなり 上出来な作品]

[続いては…]

(美優)入った? 入ってない?
(従業員)大丈夫です。

[ガラスに
色付け作業をしたら…]

(美優)いきます。

(美優)ありがとうございます。

(ニコル)指 全然 動かしてない。

[みちょぱの あら探し]

[そして…]

(美優)えっ? 待って。

(ニコル)池田 美優さん?
ちょっと 焦ってる。 焦ってるよ。

(従業員)遠心力を 使います。
せーの。

(美優)あれ!? どういうこと?
ああ。 こういうこと?

(従業員)後ろ。
(美優)あっ。 あああ!?

(従業員)もう1回 いきましょうか。
(美優)はい。

(美優)これでいいと 思います。
(従業員)これでいいです?

じゃあ
こちらで 仕上がりました。

(美優)意外と
真ん中が くぼんでて よくない?

[すると ニコル]

(ニコル)ありがとうございます。

[勝利を確信する ニコルだが…]

[そして 最後は…]

(桂里奈)力いっぱい?
(従業員)はい。 回しながらです。

(桂里奈)回しながら?
(従業員)はい。

(従業員)はい。 自分で。

(美優)ふざけてる…。

(従業員)はい。 OKです。
もう1回 いきますね。

[本人は 至って 真面目だが
全然 空気を入れられない 丸山]

[すると…]

(桂里奈)猫 来た。 ヤバい。
危ないです。 猫 いる。 大丈夫?

(ニコル・美優)猫だ。 野良猫?
猫。 伸びしてる。

(ニコル)カワイイ。

(美優)寝てるじゃん 普通に。
(ニコル)カワイイ。 何で?

[丸山が
真剣に 作業している中…]

[そして 丸山も 最終作業]

(ニコル)あれ むずいよね。
(美優)マルさん ここ。

(ニコル)あれ めっちゃ むずい。
(美優)一輪挿しって どんくらい?

(従業員)後ろ。 上手。

じゃあ 1回 見てみます。

(従業員)このぐらいの サイズ?
(桂里奈)いいですね。

(従業員)いい感じです?
じゃあ こちらで 出来上がりに。

(桂里奈)やった。 できた。
できました。

(桂里奈)はい。 完璧だぜ。

(桂里奈)ねっ。 早っ。
(ニコル)早い。

(美優)昨日 私たち…。

(美優)どれが いいか?
(ニコル)どれが 上手か?

言わずにね。
(一同)そうです。 はい。 言わずに。

あっ。 お皿? 奇麗じゃない。
≪いい。

(美優)お皿と 一輪挿しと お皿。

(吉村)レベル 高い。
(ニコル)どれが?

こんな 奇麗に できるの?
(美優)そうなんですよ。

(吉村)もっと 汚いのが くるかと。
(桂里奈)めちゃくちゃ簡単だった。

(美優)鑑定してもらって。
(吉村)♬「タラッタラー」

(大木)『鑑定団』の音楽?
(美優)そんな がちで?

そんな じっくり 見られたら
ヤバい…。

(大木)出た。
出ましたよ。 中島先生。

これは 螺鈿っていうね
貝殻を使った感じの

作品に 近い色してますね。
底がね…。

(美優)すごい 見るじゃん。
(ニコル)それも 味です。

(大木)出た。
中島先生 出ましたよ。

(大木)一輪挿し?
(3人)一輪挿し。 一輪挿しです。

これは どういう イメージ。
お米ですかね?

お米が ついてる感じ。
(美優)お米!?

(大木)センス。 センスねえな。
そいつ。

でも これもね なかなか…。

(大木)全部だ。
(吉村)何にも 分かってねえよ。

私が 一番いいと
思うのは…。

これです。
(美優)やった!

(大木・有吉)みちょぱ?
(美優)私。

(ニコル)全部 負けるじゃん。
これ 一番 奇麗。

(ニコル)全部 負けたよ。
(美優)イェイ。 ほら ほら!

(大木)また 負けたね。 にこるん。
(桂里奈)また 負けてんじゃん。

こっちが ニコルちゃんか。
(ニコル)対決してんです。

(美優)全部 寄せてきて。
寄せてきて 全部 負けてる?

(大木)全部 勝負 挑んでんだね。
(吉村)2勝0敗。

(美優)やった。
(ニコル)もう 駄目ですね。

[みちょぱ VS ニコルの戦いは
これだけでは 終わらなかった]

(美優)カプレーゼですって。
カプレーゼ。

おいしい。
(一同)おいしい。

(美優)ちょっと あぶってるのか。
(吉村)うまい。

(大木)みんな 埼玉
人が住むとこじゃない みたいに

思ってるけど。
春日部。

(美優)埼玉の人に 言われてます。
(ニコル)私も 埼玉。

(ニコル)いや。 全然 違う。
(大木)絶対 春日部よ。

(ニコル)全然 違う。
(吉村)春日部 ヤバい?

(ニコル)春日部は ヤバい。
(大木)戸田公園の方が ヤバい。

(ニコル)いや。 全然 全然。
(大木)春日部の方が 都会。

あるよ。

沖縄で やめてくれよ。

板橋と 合同の 花火大会。

「クレヨンしんちゃん」 いるから。
こっちは。

(美優)そうですよ。
赤羽 隣ですもん。

(大木)こっちだって…。

やめてくれよ 沖縄で。
埼玉論争。

[埼玉論争で 譲らない 2人]

[すると 今度は
みちょぱにまで 飛び火が]

(美優)いや。 赤羽。 東京。

林家ペー・パーさんが
いることで 有名な 赤羽だよ。

(大木)赤羽?
(ニコル)赤羽。

3位には 絶対 ならない。
(美優)ホントに。 ホント。

(ニコル)ならない ならない。
住みたくない 1位だった。

北区はな。
でも 1位だった?

1位だったってよ。
(ニコル)住みたくないのが。

(美優)電車も マジ 便利。
6線ぐらい 走ってる。

戸田の方がいい?
(ニコル)戸田は 住宅街なんで。

(美優)戸田は 駄目だわ。
戸田は ない?

沖縄で 東京の…。
(大木)やめてくれる?

(吉村)1年間 閉じこもって
ストレス たまってるから。

[元日 夜 9時 放送の
『有吉の冬休み』でも…]

[ニコル みちょぱの
意地のバトルが]

[ゴーカートで 壮絶な
デッドヒートが 繰り広げられる]

(大木)外から いったよ。
いいね 今のは。 今のは いいね。

[白熱の ゴーカートバトル。
この続きは

元日 夜 9時 放送の
『有吉の冬休み』で]

(小嶋・田中)えっ!?

(田中)ヤバいんじゃない?
それは。

(小嶋・田中)えーっ。
(指原)まあ 明らかに 気持ちは

乗ってないですけど
いきましょうか。

(小嶋)止まっちゃった。
(指原)カッコイイかも。 中 入ったら。

[嫌な予感がする ハブショー]

(一同)ハブの ショー。

(小嶋)えーっ。
(指原)いきますか。

(田中)乗らないな。
(指原)ちょっと待って。

(田中)あれ 何? 本物?
うわー。 ヤベえ。

(指原)リーダー。
(田中)何? あの 女の人。

(指原)リーダー お願いします。

(田中)うわ。 これ 生きてます?
(従業員)生きてますよ。

(小嶋)何か 棒みたい。

(田中)ある!?
(従業員)あります あります。

(小嶋)ヤバい。
(指原)すごっ。

(従業員)椅子 座ってもらって。

(指原)座れないですよ。
こんな状況。

(一同)うわー。
(田中)いかれてるよ。

(指原)小嶋さん 座りましょ。
(小嶋)やだ。

(従業員)じゃあ 早速というか
やらせてもらいたいと 思います。

(田中)毒蛇? ハブ? うわー。
(指原)うわー。

(従業員)なので 今から
このハブさんに協力してもらって

熱センサーを使った 攻撃実験を
行ってみたいと 思います。

(従業員)お近くにいる方…。

(田中)えっ? 嫌ですよ。
(従業員)大丈夫 大丈夫。

(田中)嫌だ。
(指原)触るだけ。

1回 触る。
割んなきゃ いいんですから。

(従業員)
まず 触ってみてもらって。

(従業員)ああー!

(田中)マジで ホントに。

(従業員)白い方も
ちょっと 触ってもらって。

(指原)あったかいですか?
(田中)こっちが あったかい。

(従業員)ありがとうございます。

(従業員)じゃあ 実験
開始してみましょうかね。

まず 冷たい風船 前にして
近づけたいと 思います。 えい。

えい。 どうですかね。
ハブ 全然 反応ないですね。

じゃあ いったん 引っ込めて

ひっくり返して
あったかい風船 前にして

近づけましょう。
いきます。 よいしょ。

落とします。 よいしょ。

(田中)ヤベえ。

(小嶋)えっ!? 毒 入れたの?

(小嶋)やだ。
(田中)いい いい いい…。

(従業員)大丈夫です。
こっち 尻尾の方なんで。

(従業員)こっち側 いきます?
(田中)いや いや。 いい。

[まずは ボディーガードの
田中が ハブを触ってみる]

(田中)ちょっと 芯がある。
うわー。 あったけえ。

(小嶋)やだ。 今 むにゅって。

(従業員)上の方 背骨があるんで
ちょっと 硬いですね。

(小嶋)絶対 無理だよ 無理。

(田中)この距離なら 大丈夫。

(指原)うわ。 待って。
ああー。

(田中)分かる。
(指原)タラみたい タラみたい。

(従業員)ゴム製品
触ってるみたいと 言う方も。

うわー。 ヤバッ。

[そして この後 田中に
さらなる 巨大な蛇が]

(田中)大丈夫? こんな
身長 高いやつ 初めてじゃ?

[こちら 体長 およそ 3mの
巨大な ニシキヘビ]

(従業員)肩から…。

(田中)早い 早い。

(吉村)漫画肉だよ。

[有吉 弘行です。
今回は 冬も

仲間と 楽しい休みを
過ごせました]

[元日 放送です。
ぜひ ご覧ください]

俺だよ 俺。
(竹山)分かんないわ。

(従業員)肩から…。

(田中)早い 早い。
うわー。

(小嶋)どこ? 頭。
(悲鳴)

(従業員)左手 あけてもらって
いい? 左手も借りたいので。

(田中)おいおいおい…。
こっち 向くから。

早く 撮れ。 バカ。

(田中)ああー!? ああー!?
こっち 向いた。 ああー!?

駄目だって。
駄目 駄目 駄目。 おい。 手首。

(指原)こっち。
こっち 見て。

(田中)助けて。 こいつ…。

(田中)もう いい。 もう いい。
(指原)見られます マジで ずっと。

(田中)もう いいから。
(小嶋)怖い。

(小嶋)顔が 蛇ぐらい。

[そして 元日 夜 9時 放送の
『有吉の冬休み』でも 絶叫]

[沖縄の海で…]

[さらに…]

[丸山に…]

人妻のケツ たたいてる。

[なぜ マジギレしたのか?]

[この続きは 元日 夜 9時
放送の 『有吉の冬休み』で]

(小嶋)やった。
(田中)いい。

(小嶋)疲れた。 今ので
ホント 疲れちゃった。 蛇で。

(小嶋)ないの。
(指原)私も ないんですよ。

(小嶋)ホント? ロケとかでも
あそこまで ない?

(指原)あんな蛇に…。

(小嶋)あったよね。
(田中)やってたんだ。

(小嶋)よく あった。
アカマタとか よく 見てた 横で。

(小嶋)いるなぁって。

(田中)そうだよ。
やらなきゃ。

ダチョウさんが 始めたから
俺たちに きてんだよ。

(田中)事務所は 一緒なんだから。
(指原)部署が。

(小嶋)太田プロ 部署 あるんだ?
(指原)部署 あります。

あっちゃんと 優子ちゃんと
私たちは 違うところに。

(小嶋)違うんだ。
(田中)そのメンバーと 会ったりする?

(田中)今でも。
(指原)会いますよね? 先輩は。

(小嶋)誰に 会ったかな?
あっちゃんも 最近 会ったし。

あっちゃんの 赤ちゃん。
(指原)カワイイですよね。

(小嶋)超 カワイイの。
(田中)そう。

(指原)私も あっちゃん
久しぶりに 会ったんですけど

すごい…。
ホントに お母さんですよね。

優しくて ずっと 子供のこと
考えてて。

(小嶋)だから 久しぶりに 今日。

だから 久しぶりに
きゃーとか やってる。

2人で 並んでるの
ああー みたいな。

懐かしい。
(指原)懐かしいと 思いますよね。

[元日 夜 9時 放送に
入りきらなかった

貴重な映像を 一足先に ご紹介]

[続いては…]

(2人)おはようございます。
おはようございます…。

(大木)初めまして。
誰ですか? あなた。

(大木)ちょっと
取ってください。

寝起きでさ 顔 全部 隠すと
分かんなくなっちゃうから。

(大木)大丈夫ね?
(吉村)大丈夫です。

(大木)そんな中ですよ。
(吉村)誰なんですか?

(大木)今日は 特別に ちょっと…。

(吉村)ヤバいですよ たぶん。

(大木)いけるとこまで
いってみましょう。

(大木)連れ込んでるってこと?
(吉村)ありますよ。

あいつ いかれてますから。

(大木)昨日のメンバー 考えて…。

(吉村)そうですね。

[ということで…]

[果たして
フワちゃんの素顔とは…]

(大木)これ 何だ?

(吉村)めちゃくちゃ 頼んでますよ
ルームサービス。

(大木)日々の…。

[部屋を 物色していると…]

[そして いよいよ
フワちゃんを 起こしに]

[顔全体を アイマスクで覆う
フワちゃん]

[果たして…]

(吉村)衣装で。

(吉村)全然 起きない。

[起きない フワちゃん。
さらに 布団を めくってみる]

(吉村)全然 起きない。

[急に 体が動きだしたが
目覚めたのか?]

(笑い声)

[これが
フワちゃんの すっぴん]

(大木)さすが。
(フワちゃん)待って。

(大木)フワちゃん…。

(フワちゃん)
「おはようございます」って。

何で あんたたち…。
(吉村)何 しゃべってんの?

(吉村)夢ん中?

(フワちゃん)格好も
パジャマみたいな。

(大木)しょうがないでしょ。
(吉村)経費が。

(大木)経費が ないんだから。
この ご時世。

何なの? あんた マジで。

(大木)それ それ それ。
それ 最初に 頂戴。

(吉村)それ 最初よ。

(大木)変わったね。
もう 嫌がんない時代。

時代が 変わっちゃった。
(吉村)説教するっていう。

(大木)俺たちがね。
お前たちが…。

(フワちゃん)そうでしょ。
もう ビビる…。

(大木)すいません。
厳しい時代になりました 皆さん。

(大木)それじゃあ…。

(大木)全然。 全然…。

[映えスポットを 巡る旅]

[3人は 沖縄料理を いただける
お店へ 到着]

(指原)お願いします。
(田中)いいですか?

(田中)俺が 着た。
(小嶋)田中さんのやつ。

(田中)うるせえって
いわれそう。

[こちらは 琉球料理を
堪能できる 料亭…]

(指原)ありますよ。

(指原)塩漬けも 天ぷらも

どっちも いきましょ。

(指原)後ろ側に あります。
ソーキそば。

(一同)やった。 やった やった。

(小嶋)ホントだ。 最高。

(指原)そうですね。
(小嶋)ソーキそば 食べたい。

(一同)いやぁ。 うれしい。
最高。 食べたい。 うれしい。

(小嶋)すごいですね 背景。
(指原)よく 分かんないけど…。

(田中)たぶんね。
(小嶋)すごい。

(指原)島らっきょう 来た。
(小嶋)それ 島らっきょう?

(指原)高貴な 島らっきょう。

(小嶋)おいしい。
めちゃくちゃ おいしい。

(指原)幸せ。
(田中)止まらない。

(指原)マジで。
じゃがりこみたいに 食べちゃう。

[島らっきょうを
食べたところで…]

俺 まったく
分かんなくなった もう。

(小嶋)確かに。 教えてあげたい。
(田中)正解が。

(指原)何で?
(小嶋)何で?

ニトリ 好きでしょ? 女子。

(小嶋)怖い 怖い。
(指原)怖い。 同棲の前みたい。

(小嶋)怖い。 急に。
1回目とか 怖い。

(指原)例えば…。

そういうことじゃ ないですよね?

(小嶋)女子の総意だと
そうかなって。

(指原)海は 確かに。
(小嶋)いいですね。 どこの海?

(指原)寒そう。
(小嶋)怖い。 怖い。

(田中)何で すぐ
怖いっていうの?

(小嶋)怖いんだもん。

これ 絶対 正解 出せる。
(指原)お願いします。

(指原)うれしいけど…。

脂っこ過ぎないから いいのよ。
(指原)うれしいです。

(田中)女子。 ほら。
(指原)初回は ちょっと違うかも。

(小嶋)焼き鳥 うれしい。
(指原)うれしいですよね。

みんな 女子 焼き鳥 好き。
でも たぶん…。

(指原)分かります。
(小嶋)今っぽい。

(指原)ありますって。
(小嶋)ありますよ。

(指原)最近 多いですよ。

(指原)何か 嫌かも。 もう。
(田中)目黒駅の近くの。

(指原)何てとこですか?
(田中)めっちゃ 高いとこ。

予約 取れないとこ。
(指原)知りたい。 調べよう。

目黒駅の近くで
焼き鳥 食べて

最後 お弁当も 注文してもらって
帰るやつ。

(指原)鳥しき?
(田中)そうそう。

(指原)すぐ 出てきました。
(小嶋)有名なんだ。

(田中)鳥しき 有名。

でも そういうところに
連れてってもらったら

めっちゃ うれしいかもしれない。
(小嶋)うれしい。

ああ。 そっか。
(指原)自分を選んでくれたって

特別感が ある。

(指原)それ めっちゃ うれしい。

(小嶋)貴重だから
選んでくれたんだって。

(指原)有吉さんと 行けばいい。

有吉さんだって
予定あるからさ。

(小嶋)誰でも うれしいですよ。
(指原)みんな うれしい。

(小嶋)おいしそう。
(指原)これが 田中さん お薦めの。

(田中)さくさく。
(小嶋)不思議。

(指原)こういう ロケのときに…。

何かを 買いたいかも。

男性から もらったら。

何でも? だって 家に
めっちゃ グラス あるでしょ。

(小嶋)何でも うれしい。

(小嶋)うれしいよね?
(田中)そうなの?

(小嶋)でも 全然 くれる人
いないよね?

(指原)いないです。
(小嶋)穴場っていうか。

確かに そうかもしれないです。

(小嶋)グラス うれしい。

(指原)ホント。 ホントです。
(小嶋)ホント。

[そして 元日 放送の
『有吉の冬休み』でも…]

(指原)ありがとうございます。
(一同)おめでとう。

[誕生日の 指原に 竹山が
高級店で プレゼントを購入]

あんな 小さいの
何 入れんだよ?

[果たして 竹山は
本当に 買うのか?]

[元日 夜 9時 放送の
『有吉の冬休み』で]

[元日 夜 9時 放送に
入りきらなかった

貴重な映像を 一足先に ご紹介]

[続いては…]

やっぱり 引き続き…。

そうだな。

(小嶋)ここだけで。

全然 知らない。
Hから 始まる…。

(田中)何か お金 もらってんの?

まず 一つね。
まず 一つ。

あと やっぱり…。

(一同)ずるいよ。 ずるっ。
自分だけ そういうの。

汚っ。 みんな それ 言いたい。
それ なしで やってんのに。

(吉村)夏と 冬と。

メンバーを…。

(指原)えっ!? 嘘?
こんなに 楽しかったのに。

もっと かえたい。
吉村のとこは 安村にしたいし。

田中んところは 山根。
(田中)何でだよ? 全部 下位互換。

竹山さんのところには 六角さん。
(一同)六角さん!? 見た目。

(竹山)そんなに 変わってねえわ。
みんな。 基本的には。

[そして 映えスポットを巡る旅]

[3人は
ソーキそばを いただく]

(指原)おいしい。

(指原)何か 中華そばみたい。
何だ?

(小嶋)麺 おいしい。
ぷりぷり。

(田中)おだしも ちょっと 繊細。

(指原)というわけでですね

『有吉の冬休み 2021 in OKINAWA』
元日 夜 9時から 放送です。

(一同)よろしく お願いします。
お願いします。

(一同)最高! 奇麗!
ロコ! すごい!

[元日 夜 9時は…]

[沖縄の海を 眺めながら…]

[ボートで…]

[さらに…]

軟らかい。

(吉村)そんなわけ ねえだろ。

(春日)♬「カス カスカス カス」

人妻のケツ たたいてる。

[『有吉の冬休み 2021
in OKINAWA』は

明日の 元日 夜 9時から 放送。
皆さん ぜひ ご覧ください]