ウラ撮れちゃいました 【埼玉・春日部&上尾のウラ名物にハライチ&櫻坂46小林】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ウラ撮れちゃいました 【埼玉・春日部&上尾のウラ名物にハライチ&櫻坂46小林】[字]

埼玉・春日部&上尾のウラ名物探し!とんでもないスーパーや異次元のサービス続々登場で埼玉出身ハライチ&櫻坂46小林ビックリ仰天!泣くほど辛いグルメに涙も!?

◇番組内容
埼玉・春日部&上尾のウラ名物探し!とんでもないスーパーや異次元のサービス続々登場で埼玉出身ハライチ&櫻坂46小林ビックリ仰天!泣くほど辛いグルメに涙も!?
◇出演者
【MC】かまいたち 白石麻衣
【ゲスト】ハライチ 小林由依(櫻坂46)
◇おしらせ
★番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/uratore/

★公式Twitter
 https://twitter.com/uratore_ex

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. 澤部
  2. 岩井
  3. スタッフ
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  13. ウラ名物
  14. 行列
  15. ハライチ
  16. 玉チリ丼
  17. キロ
  18. コストコ
  19. スープ
  20. デカ盛

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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まいやん 本日のテーマ発表
お願いします。

本日の撮れちゃったウラは
こちらです。

日本全国ウラ名物の旅 埼玉編。

〈ゲストさんゆかりの町の

ウラ名物を全力で調査する

ウラ名物の旅〉

〈今回は
ゲストのハライチさんと

小林由依さんの出身地 埼玉県〉

〈まずは

〈埼玉県上尾市に
4店舗を展開する

ご当地スーパー ヤオヒロ〉

〈開店前の朝9時〉

(山内)知ってる? これ。

(岩井)ヤオヒロさん
知ってますよ。

めっちゃ並んでる。

〈元々…〉

(澤部)安いね。
えっ 安っ!

(岩井)レタス 今 高いからね。

〈だから…〉

すごい売れてる。

〈しかし

〈この

〈このお店には…〉

うわっ すごっ!
えーっ!

すごい並んでる。
店内 すごい並んでる。

〈店内のフロア 半分近くを
行列が埋め尽くす

〈うん? パン?〉

〈しかし よーく見ると…〉

〈「コストコフェア」って
書いてある〉

(岩井)あっ なるほど。

〈その横にも…〉

〈さらに…〉

〈ここにも そこにも

ここにも…〉

いや うまいけど
コストコのプルコギ。

〈実は これ

(澤部)コストコフェアだ!

…って事?
(岩井)そういう事じゃないですか。

(澤部)そういう事ですよね。
(小林)そうかもしれない…。

〈置いてある商品は
定番のディナーロールや

6個入りのマフィン

12本入りの
ゴーダチーズブレッド

大人気のプルコギビーフ…〉

〈食べると止まらなくなる
シュリンプカクテル〉

これ ええやん。
いいですね。

〈大家族には嬉しい
シーフードペスカトーレ〉

〈そして
デザートのアップルタルトや

トリプルチーズタルトなど

コストコの人気商品がずらり〉

〈なので…〉

(スタッフ)そうなんですね。

ハハハハ…。

(スタッフ)得ですね。
そうですね。

(スタッフ)あっ
恒例な感じなんですか。

〈念のためですが

もちろん コストコさんにも
許可を取って販売しています〉

(澤部)
ちゃんと許可取ってるんだ!

〈それにしても

(佐伯さん)
コストコフェアっていうのを

〈コストコよりも
上尾の方が行きやすいという方

ぜひ
お立ち寄りになってみては?〉

〈続いては 小江戸と呼ばれる
川越市にある…〉

〈埼玉県の台所 川越市場〉

〈その中で ひときわ
にぎわいを見せているのが…〉

(澤部)うわあ… 何?

〈なんと 生卵の詰め放題〉

(澤部)安いね これは。
安いよね この量で。

〈しかも…〉

(男性)ああ そうですか。

〈ネットを
お客さん自身が持ち上げて

卵が落ちなければいいという
割とゆるめのルール〉

〈でも 一つ 問題が…〉

〈そう 卵をこんなに詰めたら
割れちゃうのでは?〉

そうなんですよ。

〈実は ここで扱っている卵は

初卵という 親鳥が卵を産み始めて
間もない卵〉

〈小さくて殻が硬いのが
特徴なので

割れにくいんだそう〉

〈なので 疑うお客さんも〉

お父さん 2回目 お願いします。

(スタッフ)いつも2回ですか。

うわあ すごい!
すごい!

〈それにしても なんで
こんな詰め放題を始めたのか?〉

(篠原さん)それで やっぱり

(篠原さん)でも ほら やっぱり
それで…。

〈さらに

〈ライン下りで有名な
長町にも〉

〈このお店でやってるのが…〉

(小林)えーっ…。
(岩井)えっ!

〈板こんにゃくや
刺身こんにゃくなど〉

〈このサイズの袋に

満足いくまで

お値段108円で詰め放題〉

(岩井)やっす!
これは安いわ。

〈これだけでも
かなりの大サービスなのだが…〉

〈こちら

ずらーっと並んだ
こんにゃく料理の数々〉

いっぱいある。

〈なんと…〉

〈タダ〉

太っ腹やなあ。

(2人の笑い)

〈なんで こんな
度が過ぎるサービスが

できるのか?〉

(岩井)どうしたんだよ。

〈こちらで売られている
こんにゃくは

原料となる芋
そして 製法と

とことんこだわった
手作りのもの〉

(岩井)種類 多いな。
多いね。

〈その美味しさを
多くの人に知ってもらいたいと

6年ほど前から
詰め放題や無料試食コーナーなど

利益度外視のサービスを開始〉

〈その結果 常連さんが
結構 増えたらしい〉

(澤部)素晴らしい。

〈埼玉県久喜市にある…〉

〈こちら
イタリア式食堂 ブラン〉

〈自慢は ご主人が自分で薪を割り
石窯で焼き上げる

本場イタリア風のピザ〉

ピッツァ…。
本格的や。

〈お値段1410円なのだが…〉

〈ある事をすると
このピザが半額になるという〉

半額?
(澤部)すごいな。

〈その

(澤部)ああ~!
(岩井)薪割り?

〈薪割りの手伝い〉

(澤部)なるほど。

〈しかも…〉

わあ~っ!

(スタッフ)これ 割れてますね。
(女性)やった~!

「半額ピザ」…。

〈安くピザを食べられる上に

楽しい体験もできて

ご主人にとっては

自分の薪割りの仕事も
ちょっとラクになるので

一石二鳥〉

楽しいなあ。

〈そして 嬉しいサービスのお店は
埼玉県春日部市にも〉

〈その

(岩井)いや
結構なとこまで来たね。

(岩井)ええ~?

あっ 知ってた。 知らない
リアクションやったけど…。

おうちみたい。

〈空き地っぽい所にたたずむ

全然お店っぽくない
小屋のような建物〉

〈オープンの時間まで
待ってみると

空き地に
車が どんどん入ってきて

あっという間に この行列〉

(澤部)すごい!
(岩井)知らないなあ。

〈そのお目当ては…〉

〈そう

(岩井)このタイプのやつか。

〈ケーキといえば
ホールケーキやカットケーキなど

形も量も決まってるのが
当たり前だけど

ここでは 気に入ったケーキを

10グラム40円で
購入する事ができる〉

〈なので…〉

なるほど!
あっ 持ってきて…。

ありがとうございます。

フフフ…! さすがですね。

〈保存容器を持参するお客さんも
多数〉

〈この日は 苺と抹茶ケーキ

濃厚チョコバナナケーキ

柑橘ショートケーキの3種類〉

〈その物珍しさとともに
味も大好評で

連日 大行列ができるという〉

〈さらに 春日部市には

住宅街に行列ができる人気店が
他にも〉

〈そのお店は

なんと 朝6時50分に

〈そのお目当ては…〉

(澤部)ラーメン!
ラーメン… 朝?

〈すると…〉

ええっ!
(岩井)朝から?

〈朝7時からオープンする
ラーメン店 煮干乱舞〉

〈店内は
カウンターの6席のみなので

競争率高め〉

〈で…〉

〈ラーメンファンから家族連れ
地元マダムまで

お客さんのバリエーションも
豊富〉

〈そんな 早朝に行列ができる
ラーメンが…〉

(スタッフ)おお~!

〈スープの材料は

店長さんが 全国から

〈3種類の醤油と
みりんや酒をブレンドしたタレに

4時間かけて
煮干しのうまみだけを凝縮させた

スープを合わせる〉

(澤部)いいね!
美味しそう!

〈麺は

〈最後に

〈チャーシューなどの具材は
一切なし〉

〈コストのほとんどを
煮干しにかけた 骨太な一杯〉

〈スープをすすると
口の中で煮干しが大暴れ〉

〈まさに 煮干乱舞!〉

〈それにしても

一体 なぜ 朝7時から
オープンしているのか?〉

〈ライバルが少ない
朝から開店したところ

「仕事前に食べられる」
「朝ご飯にピッタリ」と

人気ラーメン店に〉

〈そんな

〈駅の看板に…〉

〈そう
ゲストのハライチさんも

映画に声で出演する

『クレヨンしんちゃん』の
舞台となった町〉

〈そんな春日部市の
『クレヨンしんちゃん』以外の

ご当地ウラ名物グルメが…〉

(スタッフ)ええ~ すごい!

(芦田)<新!「伊右衛門」>

(お茶を飲む)ゴクッ

≪この緑が

好きだ≫

(スタッフ)ええ~ すごい!

〈トーストにプリンが入っている
春日部プリンパン〉

〈作り方は まず

〈薄い食パンの中央を
型でくりぬいたら…〉

〈トースターへ〉

〈自家製プリンには
こだわりがあって…〉

〈そのプリンを
厚い方のトーストへのせて…〉

〈お好みで
カラメルソースをかけて 頂く〉

どう食べるの?
サンドイッチみたいに…?

〈トーストの ほのかな塩気と

プリンの甘みが絶妙にマッチする
ウラ名物〉

あとは もう お好きにとしか
言いようがないんですけど。

〈こちらの常連さんは

ナイフとフォークで
器用にパクリ〉

(岩井)ああ それもいいね。

(澤部)かぶりついちゃう?
それも あり。

あっ いった。
いった いった。 どう?

(岩井)あっ うめえ!
(澤部)うまい…。

(小林)う~ん! 美味しい。
(岩井)プリンがうまい。

ええよな。
はい。

〈そして…〉

〈ここにも〉

はい お待たせしました。
豚からしです。

(スタッフ)豚からし!
(根本さん)はい。

〈その名のとおり

豚肉の上には
大量のからし〉

〈100グラムの豚のロース肉を…〉

うわあ! いい…。

〈しっかりソテー〉

〈そのまま食べたら
すご~く美味しそうな

この豚肉を…〉

〈ひんやりしたキュウリに
のせる〉

〈そこに…〉

〈なかなかな量の からしと…〉

〈ダシや醤油を混ぜた
特製ソースを…〉

(岩井)いや ほぼ からしじゃん。

〈かけちゃう!〉

(澤部)うわあ~!

〈そのお味は?〉

うん…。

アハハハハ…!

〈からしと豚肉のうまみが
絶妙に絡み

〈やみつきになる人が
続出しているという〉

いただきます。

うん!

うわ~!

(一同 笑い)

明らかに辛いって感じやったね。
あっ きますね。 結構…。

ああ…!
もう やばい! すごい!

これ でも うめえ!
めちゃくちゃ美味しい。

うわっ! すごいくる 鼻に!

でも うまいな これ。

(小林)美味しい。
うまっ!

ねっ。 ホンマや 涙 出てるな。

〈続いては
再び 埼玉県川越市〉

〈ここ 秋田ラーメン はま〉

〈お昼時に行列ができる
このお店では…〉

〈甘さが際立つ
秋田味噌を使用した

もつ煮味噌ラーメンは
味も抜群!〉

(すする音)

〈しかし 店主の
あるサービスが

ちょっと
度を超していて

時に
常連客を悩ませているという〉

〈ちなみに こちらのお客さん

このお店に
3年ほど通い続ける常連さん〉

〈頼んだのは 塩ラーメンに

バターとコーントッピングの
はずが…〉

えっ!?
いやあ…!

(小林)バターが…。
バター!

丸々1個 のってるやん!

(店員)塩ラーメンの…。

♬~(新津)そうなんです
バスタブはこすりません!

(主婦)それはもう当たり前でしょ
ではそれ

除菌できるの? できないの?

はっ
除菌できるのは銀イオンプラス!

《99%除菌!》
(聴衆)≪おぉ~

♬~「バスタブクレンジング」
《香りが残らないタイプも!》

(新津)あの くり返し生える大変な

黒カビ掃除はもうやりません!
(聴衆)ウオー‼

《防カビは水を入れてポン!》

《銀イオンで丸ごと
防カビコーティング!》

2ヶ月に1度でキレイが続く!
♬~「お風呂の防カビくん煙剤」

〈店主の
あるサービスが

ちょっと
度を超していて

時に
常連客を悩ませているという〉

〈ちなみに こちらのお客さん

このお店に
3年ほど通い続ける常連さん〉

〈頼んだのは 塩ラーメンに

バターとコーントッピングの
はずが…〉

えっ!?
いやあ…!

(小林)バターが…。
バター!

丸々1個 のってるやん!

(店員)塩ラーメンの…。

カロリーがすごい。

(澤部)通常の
欲しかったでしょ?

〈出てきたのは

特大の
塩バターコーンラーメン〉

初めて見る
バター1個のってるの。

(スタッフ)普通の頼んで…。

引いてるやん 横の人。

〈そう 頼んでもないのに

勝手に
デカ盛りを出してくれちゃう〉

〈また 他の常連さんでも…〉

(小林)2人がかりで…。

言ってないんでしょ? なんで?

〈こちらも

(岩井)来なくなっちゃうよ。

(澤部)ブチギレ。
別もんやもん。

〈この
サービス納豆味噌ラーメン

〈箸をさしても

〈ちなみに 使用した納豆は

なんと…〉

(岩井)いや マジで?
バカだ。

〈およそ5キロに及ぶ

〈その下にあるラーメンは…〉

(澤部)頼んでないんですよ
これ。

頼んでないのよね。
(澤部)頼んでないんですよ。

やばい!

〈しかし これは
あくまでサービスなので

こんなにデカ盛りでも
お値段は 同じく…〉

〈…にしても なんで

こんな意味不明のサービスを
始めたのか?〉

クソ田舎でね ホント…。

〈感謝の気持ちを
ぶつけたい事までは

なんとか理解できるが

それをこの形にするというのは
発想の飛躍も甚だしい〉

〈ちなみに
この勝手にデカ盛りサービス

常連さんたちは

〈もちろん 普通の人間に
食べきれるわけがないので…〉

(岩井)どうやって
持って帰るんだ?

〈こんな目に遭っても
この店に通わずにはいられない

常連さんと店主の

そうよ。

常連さんも 行ってるって事は
もう

あの心意気をくんで
行ってるんでしょうね。

〈そして 多くの埼玉県民に
愛されている行列店が こちら〉

〈「娘」という文字を並べて

「にゃんにゃん」と読む このお店〉

〈埼玉で

〈開店と同時に
店内は満席〉

〈スタミナラーメンは

ニンニク ショウガを
ふんだんに利かせ

醤油と豆板醤で味付け

とろみをつけた辛味のあんを
のせたもの〉

(山内さん)それを改良しまして

ニラとひき肉で安くできますので

スタミナラーメンっていうのを
開発したんです。

(スタッフ)どれぐらい前から
通われてるんですか?

(スタッフ)30年ぐらい前から?
うん。

ああ 辛さが やっぱ あれか…。

(岩井)結構いくね。

〈クセになる味といえば

ハライチさんの出身地
上尾市には

こんなウラ名物が〉

玉チリ丼。 はい。

玉チリ丼で。

(澤部)玉チリ丼?

(澤部)うわあ~!

うまそう。 きれい!

〈そう エビなしの
エビチリ風卵炒め丼〉

〈作り方は 超シンプル〉

〈豆板醤 お店独自のケチャップに
鶏ガラスープを合わせたら

軽く炒めた卵とネギを投入〉

〈最後に とろみをつけ
ご飯にかけたら完成〉

〈エビはないけど

抜群に
ご飯がすすむ味付けで…〉

(スタッフ)優しい味なんですか?
優しい味。

〈ちなみに

(スタッフ)100まで!?
(女性)あるんですよ。

(スタッフ)100倍は
食べられた事あるんですか?

〈ちなみに その100倍がこちら〉

(岩井)やっば!

〈通常の玉チリ丼と

辛さ100倍の玉チリ丼を比べると

その差は歴然〉

〈完食する常連さんも
いるらしいので

辛いもの好きの方は
挑戦してみては?〉

〈そして 同じく上尾市には

地元民に愛される
こんなウラ名物店も〉

〈小振りなお店だが

(スタッフ)あっ そうなんですか。
はい。

〈というメニューが…〉

〈こちら〉

〈合計 実に

行きたい!

〈しかも その多さは

(岩井)ああ いいじゃん!
(小林)確かに大きい。

〈…と いちいち細かい〉

〈セットする炭水化物〉

〈ライスだけでなく

そば うどん ラーメンなどを
自由に選べるから

その選択肢は 無限に増えていく〉

〈例えば こちら〉

〈ゆでたパスタを
たっぷりの油で炒め…〉

(澤部)なんだ?

〈ケチャップで仕上げた
昔ながらのナポリタン〉

〈…に

150グラムのハンバーグを
どーんとのせた

その名も ナポリバーグ〉

安い 安い! 795円。

〈このお店

〈熱々の中華鍋で

さっと パスタを炒めて…〉

(澤部)中華鍋に?

〈ミートソースを投入〉

(岩井)いいねえ。

〈手早く炒めて作った
ミートスパゲティ〉

(岩井)はい はい はい。
何 のせちゃうの?

〈…の上に

玉ねぎとマッシュルームが入った
ホワイトソースをかけた〉

(岩井)いい…!

〈そして 極めつきは 中華鍋で

玉ねぎや エビ ナルトなどなど

ちゃんぽん的な具材を
さっと炒めた…〉

〈そこに入れるのが

(岩井)ちょっと太麺の…。

〈そこへ

(澤部)味噌?
(岩井)味噌 入れちゃうんだ。

〈1分煮込んで
出来上がったのが…〉

うまそうな…。

〈味噌ラーメンみたいな…〉

〈なんで
こんな事になったのか?〉

全然 パスタじゃなくて
いいんちゃう? こうなったら。

立地的に…。

(スタッフ)お客さんの要望から
どんどん増えていったんですね。

(山内さん)そうです そうです。

はっきり言って。

♬~

(岩井)うますぎる!

(澤部)うん うん。

めちゃくちゃ
美味しい。

(一同 笑い)

確かに。
そうなんでしょ?

〈そんな上尾市の
この辺りにある

原市という場所が…〉

〈ハライチの2人が
生まれ育った所らしいので

ついでに行ってみる事に〉

(岩井)ホントに
何もない!

(一同 笑い)
ぬくもり あれば…。

〈大宮駅から
ニューシャトルで12分〉

〈車窓からは…〉

(澤部)あっ! 原市小学校ですよ!

広いな… グラウンド 広いな!
(小林)確かに 広い!

(澤部)もう一個
グラウンド ありますからね。

〈駅のすぐそばには

岩井さんが育った原市団地や…〉

〈2人が深夜までネタ合わせした
公園が〉

〈そんな原市の駅から
徒歩13分の所に

ウラ名物なお店を発見!〉

(澤部)
原市駅から徒歩13分?

これ どこだ?
(岩井)ああ~!

(スタッフ)お客さんも
たくさんいます。

〈ここ 芝川つり堀は…〉

〈実に 30種類
川魚が釣れるだけでなく…〉

ちょっと 大きい…。
でかいよな。

〈しかも なんと 24時間営業〉

〈そして ここの水槽には

(スタッフ)ウルトラアオウオ?

〈この

(澤部)ウルトラアオウオ!?
1メートル?

(澤部)みんな 注目してる!
うわっ すごい。 色めき立ってる。

みんなが どいてあげてるもん。

きたーっ!
うわっ でかっ! でかい…。

〈この

(澤部)ウルトラアオウオ!?
1メートル?

(澤部)みんな 注目してる!
うわっ すごい。 色めき立ってる。

みんなが どいてあげてるもん
その人のために。

(澤部)きたーっ!
うわっ でかっ! でかいやろ。

(岩井)やばい!
(澤部)お兄さん 頑張って…。

うわっ!
でかい!

室内つり堀のサイズじゃないって
これ。

〈ちなみに
釣った気分を味わったら

リリースするのが
このつり堀のルール〉

〈大物をゲットしたい人は

一度 挑戦してみては
いかがですか?〉

でかいわ。
大物すぎるわ。

〈そして お二人が

〈らーめん正直もん
というお店〉

〈ネギ塩ラーメンが美味しい〉

(澤部)原市じゃないんですけどね
正確には。

〈行ってみると…〉

ちょっと出てる?
(澤部)ちょっと出てます。

(スタッフ)うわ~!

〈店内には

澤部君が
18歳 19歳ぐらいの時から

常連さんの中でも ホントに

1番か2番ぐらいの頻度で
っていうんですかね…。

アラスカのトレーナー
ありますよね。

あれを ホントに
普通の時も よく着ていて。

ああ あの常連の男の子 来たね
っていう

そんな感じの あれでしたね。

〈澤部さんが
こよなく愛するメニューが

ネギ塩チャーシューメン〉

(澤部)ああ~
また食いたくなっちゃう。

〈美味しさの秘密は
背脂がたっぷり入った

あっさりながら 深みのある
とんこつスープ〉

〈さらに
特製のごま油であえたネギが

食欲をそそります〉

それぞれの あれですね。
(スタッフ)じゃあ…。

そうですね。

あんまり言っちゃあ
あれですけど…。

(スタッフ)そうなんですか?

怒られちゃうかな
あんまり言うと。

ダブル…。
(澤部)ネギがうまいからね。

(岩井)もう だから めちゃくちゃ
入れちゃうんですけどね。

ああ なるほど。

〈2人がオススメする
ネギ塩ラーメンは

常連客にも大人気!〉

2人では行った事ないんや?

(岩井)2人では
行った事ないんですけど

去年の暮れに 地元 原市で
2人でロケがあったんですよ。

で 終わって
おのおの帰ったんですけど

僕は この正直もん行って
帰ろうと思って バッて行って…。

(岩井)パッと見たら
澤部。

(澤部)2人 隣同士で。

(岩井)ハライチが
完成しちゃって。

(澤部)恥ずかしい…。
恥ずかしいな。

地元帰ったら
やっぱり 行きたなるねんな。

〈ここで…〉

(岩井)『映画クレヨンしんちゃん
もののけニンジャ珍風伝』が

明日より公開です。
(澤部)なんと しんちゃんは

野原家の子供じゃなく
ニンジャだった!?

(濱家・山内)ええっ!
(岩井)さあ そして

僕たちは 本作だけの
とっておき漫才を披露します。

(澤部)ゴールデンウィーク
ぜひ 劇場で…。

(岩井・澤部)見るでござるゾ!

〈『クレヨンしんちゃん』ゆかりの
春日部市には

他にも
市民 激推しのウラ名物が…〉

あっ!

〈それが…〉

えっ?

〈やきそばの上に
たっぷりのあんかけ〉

〈中のやきそばは
カリカリに焼いてあり

シソふりかけを
振りかけているのが特徴〉

シソなんだ~。 美味しそう!
うわっ!

〈そして
このやきそばを出してくれた

こちらのお店には…〉

(澤部)なんだ?

(店員)お待たせしました。

(澤部)
ドレッシングサラダライス?

〈定食のおかずには…〉

〈生野菜とドレッシングをあえた
サラダだけ〉

おかず? これ。
(岩井)すごっ!

〈それでも お客さんは…〉

(澤部)あなた 足りないでしょ!
めっちゃ食べそうな人なのに。

お肉 食べたいでしょ。

〈ご飯と合う その秘密は

コショウが利いた
自家製のフレンチドレッシング〉

〈これを…〉

もったりしてるね。

トマト グチャッてやるんだ。

〈好きな人には
たまらないらしく…〉

〈中には オン ザ ライスにして
楽しむ人も〉

〈続いて こちらのお店〉

〈うどんを頼むと

ちょっと
ビックリするらしいので…〉

ざるうどんで。
(スタッフ)はい。

〈その うどんが…〉

(店員)お待ちどおさまです。

〈別に テレビ用に
やっているわけではなく…〉

〈店内の

〈なんで こんなものを
作ったのかというと…〉

〈実は 春日部市

毎年 春日部藤まつりが
開催されるなど

藤の花が 市のシンボル〉

〈なので

藤の花っぽい うどんを作ろう

という事になったらしい〉

〈でも この紫色

小麦粉にムラサキイモパウダーを
練り込んでいるので

藤の花というより
芋っぽい甘さが〉

〈にしても なんで
メニューに写真を載せない

ややこしい事をするのか?〉

〈続いては 埼玉県川越市〉

〈開店前から行列ができている
このお店は…〉

というラーメン屋さん〉

(澤部)並ぶね!
すごいね 開店前から。

〈開店と同時に
店内は ほぼ満席〉

〈その人気の秘密が…〉

えっ? 何? それ。

ラーメンでもないんちゃう?
何? これ。

(岩井)これ 何?
はあ? これ 何?

美味しそうだけど…。
(岩井)いや すごっ!

(スタッフ)もやしがのってる?
(女性)そうですね。

〈これだけでなく

運ばれてくるのは ほぼデカ盛り〉

〈そう このお店

(岩井)たくましいね。
(澤部)うまそうだな でも。

〈こちらは

〈重さは 1.8キロ〉

〈そして 極めつきが…〉

男気唐揚げ山脈です。
はい どうぞ!

〈そして

(澤部)1個がでかいな また。
1個がすごいですよね。

これ シェアするのかな?
食べられない…。

(小林)すごい ギリギリまで…。
(岩井)やばっ!

わあ いっぱい…!
40!

(岩井)すごい!

〈唐揚げ およそ40個で
重さは…〉

(澤部)4キロ!
(岩井)4キロ?

〈プラス100円の定食で頼むと…〉

(小林)ちっちゃく見えますね。
豆腐 ちっちゃ!

〈ご飯も10合で…〉

〈定食の中華スープは
ラーメンどんぶりに〉

〈もちろん 1人で
食べきる人の方が少ないので

残ったら
持ち帰りオッケー〉

あっ いいですね。

(奥野親道)うわあっ!