坂上&指原のつぶれない店★今、ローソンが熱い!ロバート馬場が新商品開発に挑む![字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

坂上&指原のつぶれない店★今、ローソンが熱い!ロバート馬場が新商品開発に挑む![字]

「ローソン」徹底解剖SP!冷凍なのに解凍ゼロ分スイーツ&激ウマお刺身!ゴディバに八天堂…コラボ支える仕事人!ロバート馬場、ついに新商品開発に初挑戦!ところが…

出演者
【MC】
坂上忍
指原莉乃

【スタジオ】
ヒロミ
石原良純
長嶋一茂
玉城ティナ
ロバート馬場裕之
おいでやすこが(こがけん、おいでやす小田)
ぼる塾(きりやはるか、田辺智加、あんり)
岸博幸

竹増貞信(株式会社ローソン 代表取締役社長)

出演者2
【ロケ】
インディアンス(田渕章裕、きむ)
東京ホテイソン(たける、ショーゴ)
ロバート・馬場裕之
オードリー・春日俊彰
朝日奈央
オリエンタルラジオ・藤森慎吾
堀未央奈
U字工事(福田薫、益子卓郎)
番組内容
★絶好調!「ローソン」のヒミツ徹底解剖!
▼超話題!解凍時間0分!?の冷凍スイーツ&激ウマお刺身の謎
▼3900万個の鬼売れコラボ!
ゴディバに八天堂…裏に必殺交渉人&味完コピのプロが!
▼ロバート馬場に緊急依頼!ローソン最大の弱点を救う新商品開発!
しかし…まさかのダメ出し!?問題続出で企画中止の危機!

★ご当地餃子チェーン!
埼玉ギョウザの満洲VS長野みんなのテンホウVS東京ダンダダン
おしらせ
番組では、アナタの身近で見かける
“つぶれそうなのにつぶれない店”の情報を大募集します!お客さんが入らずガラガラなのに、なぜかつぶれない店をお知らせください!!
詳しくは番組ホームページから!番組HPhttp://www.tbs.co.jp/tsuburenai-mise/

公式ページ
◇番組HP http://www.tbs.co.jp/tsuburenai-mise/
◇twitter https://twitter.com/tsuburenai
◇facebook https://www.facebook.com/坂上指原のつぶれない店-263003644238818
◇instagram https://www.instagram.com/tsuburenaimise/

おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる可能性があります。

ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. 馬場
  2. 餃子
  3. ローソン
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  15. 指原
  16. 冷凍スイーツ
  17. コラボ
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  19. 工程
  20. 早速

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<芸能界きっての>

すごい

<開発するのは
全国に1万4000店舗を抱える>

<ローソンの新商品>

理由は?

<思いもよらない
コンビニならではの>

<商品開発の壁が次々と!>

って ちょっと
思っちゃったんですよ

♬~

(桑田)あ…雨か。

(娘)≪はい はい≫

(ドアを閉める音)

おめでとう。
ありがとう。

<今日という日を 楽しむために>

<自動車保険は 損保ジャパン>

100円でいいですよ。
コラッ!600円です。

さあ まずは初登場ですね
玉城ティナさんです

よろしくお願いします
はい よろしくお願いします

スタッフさんから お話聞いて
ビックリしたのが

あんな

な ところがあるっていうか

え~!
え~ こわっ

あの SNSとかに余計なこと
書きたくないので

書いてて

でもヒロミさん いいことですよね
いいですよ それ

もう俺なんて

でも これがね 意外と

言った気になって
スーッとするのよ

だから そこら辺 僕は

そう お前は直で言うから

俺はね やっぱ

<が駆け巡った>

<それは 今までにない>

<その商品とは…>

<何と>

え~

へえ~
こんなのあんだ

<コンビニで
まさかの刺身が食べられる>

<しかも 冷凍なのに
メチャメチャうまいとバカ売れ>

<それを>

<パスタや中華といった>

<冷凍食品の ど定番メニューは
もちろん>

<骨なしスペアリブや>

<黒トリュフで食べる
ローストビーフといった変わり種まで>

<その数 何と…>

ええ~
へえ~

してます

<その結果>

<コロナ禍にもかかわらず>

<売上を順調に伸ばしている>

<しかし ローソンの
好調ぶりを支えているのは>

<冷凍食品だけではない>

(豚田)「今夜はローソンを支える
3本柱を徹底調査」

「驚きの技術で誕生」

「ライバル他社の度肝を抜いた
うますぎる冷凍刺身」

えっ

「今 ローソンが
目をつけている」

「激ウマパスタの名店が
○○にあった」

すごっ

「さらに 絶対にヒットする
スイーツを作り出す」

「とんでもない戦略が明らかに!」

「今夜はローソンの竹増貞信社長を
スタジオにお迎えし」

「ローソンを支える3本柱の秘密を」

「根掘り葉掘り 聞いていくぞ」

「まずは…」

<そう>

<スイーツがおいしいと思う
コンビニでも>

<2年連続1位>

<そんなローソンスイーツの
代名詞といえば…>

<シリーズ 何と>

わ~

4億…
(小田)笑ってまうわ 何か

そう これこれ

<そして もう一つが…>

(こがけん)うわ ちょっと…

ただ 竹増さん あいつは

やつなんで

いやいや

あいつは無視してください
あっ そうですか

こいつ 肩に

入れてますから

(こがけん)入れてませんから!

<この>

<スイーツの売上の
何と2割を占めている>

<その共通点は>

<どれもこれもロングセラー商品>

<ロングセラー商品が
増えれば増えるほど>

<それを求めて来店する
お客さんも増え>

<売上アップに つながるという>

<そして今 新たにロングセラー入りを
狙っているスイーツがあるという>

どうも~ インディアンスです

こんにちは~

おい どこ行くねん

<一体 ロングセラー入りを狙っている>

<商品とは何なのか?>

<それが…>

あっ 生ガトーショコラ

<昨年9月に発売した
生ガトーショコラ>

<しっとりとした濃厚な味の
ショコラ生地がウケて>

<現在までに
累計1700万個以上を販売>

<そして これを>

<今やっていることが>

を準備しておりまして

<実はプレミアムロールケーキも
発売1年以内に>

<宇治抹茶や
レアチーズなどの>

<新フレーバーを発売>

<そのたびに
プレーンの売上も伸びて>

<見事
ロングセラー商品に成長>

へえ~ そういうもんなんだ

<新フレーバーを食べたら
オリジナルの味も食べたくなる>

<そんなお客さんの心理を
うまくついた戦略で…>

<せっかくなので
生ガトーショコラの新フレーバー>

<ヘーゼルナッツを
食べさせてもらうことに>

<味の違いを
ちゃんとリポートできるのか?>

いただきます

うーん

違う だって 上こんな
のってなかったもん

(きむ)新しい

「もうええわ!」って言われてる

<2つ目は冷凍食品>

<実は今 発売すれば
瞬く間に品切れが続出する>

<ある2つの
画期的な新商品があった>

<まず 1つ目が…>

あとクオリティ高いと思います

<一体>

<早速>

どうも 東京ホテイソンです
よろしくお願いしまーす

いーや

<ということで 早速店内の>

いや まあまあ でもこれが
普通っちゃ普通だよな

ラインナップかもしれないね

<店の奥には>

えっ?

え~!

<ローソンでは
どこのコンビニでも使われている>

<平型の冷凍庫だけでなく>

<大容量が入る
3面扉の冷凍庫も完備>

醤油ラーメン
テリヤキピザ

大盛りチーズグラタン

ホルモン鍋 あった

<冷凍食品の種類を
数えてみると…>

はい ということで
はい

<その数 何と…>

うお~ すごいね

ええ~
うわ~

<大台超えの 102品目>

<某大手コンビニチェーンと
比べてみても>

<その差は歴然>

<ローソンでは2年前から
冷凍食品の改革に着手>

<パッケージをオシャレに刷新し>

<売り場面積も拡大>

<さらに商品数を
2倍に増やしはじめた>

<その中でも画期的な特徴で>

<バカ売れしている商品が!>

が好きです

<そう>

<しかし 冷凍スイーツは
どこでもよく見かけるが>

<ローソンの冷凍スイーツは>

<あるという>

のが嬉しかったです

「突然じゃが ここでクイズ」

「他の冷凍スイーツとは
全く違う」

「ローソンならではの
画期的な特徴とは?」

ああ~

え~

「さらにロバート 馬場が」

<だった>

(阿部)≪今すぐ取りたい つらい肩の痛みに

「ロキソニンEXテープ」新登場≫

♬~
≪…ん まだ試してない?

ホワァ~イ?≫

≪おぉ~≫
<ロキソニンEXテープ>

「今 コンビニ業界で最も
冷凍食品に力を入れるローソン」

「そんなローソンで今
バカ売れしている冷凍スイーツには」

「ある画期的な特徴が!」

「寝起きの
すっぴんオフショットが」

「生ける芸術と呼ばれている」

「玉城ティナさん
お答えください」

のが あれだと思うので

そのまま

なるほど

「それでは正解」

<ローソンの
新たな冷凍スイーツに備わる>

<画期的な特徴とは?>

<そう ローソンの冷凍スイーツは
解凍不要>

<これまでの冷凍スイーツは>

<電子レンジで温めるか>

<自然解凍しないと
食べられなかった>

<しかし
ローソンの冷凍スイーツは>

<何もせず 冷凍庫から出した瞬間
食べられるという>

<その衝撃的な
冷凍スイーツを作ったのが>

<こちらの島津さん>

ですからね

<では実際に食べてみることに>

今 ここに…

してたわ 今

っていう

<早速>

<まず食べるのは
アップルパイ>

<アップルパイといえば
サックサクのパイと>

<ジューシーな
りんごの食感が特徴だが>

<果たして?>

(ショーゴ)さあさあさあ

ああ でも もう

あっ ヤバい ヤバい これは

ああ でも ああ
すごい すごい すごい すごい

いったぞ いったぞ

え~

(ショーゴ)あの まあ もう正直
めくったタイミングで

明らかにサクッていったのよ
そうなんだよね

(ショーゴ)で

あっ
なっ? なっ?

中のクリームが
アイスに見えるんですけど

え~

じゃあ

で 徐々に 徐々に
溶けていくみたいな

でもホントに

って感じですよね

<フォンダンショコラも…>

あ~ これ すげえ

あっ 見て ほらほらほらほら…

わあ~
ええ~

あの 出したばっかなのに

<そして チーズタルトも>

すげえ ちゃんと
タルトの音 メチャクチャする

うーん これすごい

ホントに

これは

<しかし>

ホントに

…ってなる
…ってなりますよね

冷凍って お前

だろとかね どっかさ

じゃあ

みたいなね

んだよ 俺らは

実は私も スイーツに定評がある
ローソンさんですけれども

冷凍したら あのおいしさが
できるのかって疑ってます

やっぱ疑う?
(田辺)そうですね だから私も

存在は知ってたんですけど

してました

えー!

「そこで 本当に」

「冷凍庫から出したばかりの
冷凍スイーツを」

「食べてみてくれよな」

これは…
だって これ

(指原)ノー解凍です
先ほど出したばっかり

(指原)冷たい
(田辺)あっ 冷たい!

(馬場)めっちゃ冷たい

うん

(長嶋)凍ってないね

(ヒロミ)サクサクしてる
おかしいな おかしいな

(田辺)チーズタルト やばい

マジで だって いつ食べても
いいわけでしょ? これ

そう そう

何か おかしな表現ですけど

むしろ

不思議な感覚です

ホントだ
(こがけん)はい

すんごい 何か

(こがけん)そんな感覚ですよね
っていう世界ですよね これ

はるかちゃん いかがですか?
私 フォンダンショコラ 食べてるんですけど

ホントに

私も

(はるか)ありがとうございます

<一体 解凍しなくても
食べられるとは>

<どんな仕組みに
なっているのか?>

<その秘密を探りに
スイーツ工場へ>

<開発担当の
沼田さんに伺うと…>

っていうことは

(沼田)水が凍ると
氷になってしまうので

かたくなる原因になるんですけど

<そう 解凍せずに食べられる
スイーツの鍵は>

<クリームに含まれる水分>

<水分量を減らし>

<脂と糖分の配合を
多くすることで>

<完全に凍ることのない>

<を作ることに成功>

へえ~
あ~ そうなんだ

<そして ローソン冷凍食品の
大躍進を支える>

<画期的な商品 2つ目は…>

<今年の1月に発売されたばかりの
冷凍刺身>

<しかし…>

でも…

(ショーゴ)刺身ね

そうそう そうそう

<やはり>

<まずは 10分間 流水解凍した
カンパチから試食>

おお~
おお~

すごくない? わあっ

こうやったら
大体

(ショーゴ)ホントだ
何 これ?

もう いただきますね そしたら
(ショーゴ)いただくよ

うーわ これ どうなんだろう

いや でも 言うてもね

すっごいよ~

(ショーゴ)脂がのってる

いただきます

ありがとうございます

それより

新鮮がゆえに出る
コリコリ感というかカンパチの

<続いては 真鯛>

出たじゃないか

(ショーゴ)これ ホントに

ありがとうございます

(ショーゴ)これは もう

完璧です
完璧でした

どう考えても その

とする感じが
よみがえっちゃうじゃない

先入観として
だから それが にわかに その

だからね 俺の中で

<全く>

<おじさんたち>

どうなんすか?
これ…

これ

これ もうね

普通だよ
えっ 何 シャリシャリとかは?

ないよ
(玉城)全くないです

(小田)うまっ!
(玉城)えっ すごいです

「すごい」って言ったね

これは

カンパチ やばい?
やばい この脂身のとこがやばい

ちょっと すごい この…

田辺さん どうですか?
いや 私は ずっと

そうか
(田辺)そうなんですよ だから…

ホントかよ
もう ホントの話だろうね?

あなたは

もう!

本当 本当!
おいしいものを食べて

育ってきちゃったから
そうか

スーパーとかで買うものだと
「あっ…」って

やっぱ
比べちゃうんですけれども

お隣さんと一緒!?
本当に

<では その信じられない
おいしさを>

<どうやって
実現しているのか?>

<どうやら>

<で作っているというが>

<連れてこられたのは…>

はい
どこになるんでしょう

(島津)ここは 大田市場になります
市場?

(島津)そうですね お魚 ここは

になります

えっ!?

<にわかに 信じがたいが>

<その冷凍工場に入ってみると>

<数名のおじさんたちが 魚を捌き>

<お刺身を作っている>

<さらに
それを一つ一つトレーにのせ>

<ビニールで包み>

<何やら 大きな機械の中へ>

<これが 冷凍なのに>

<新鮮な刺身を
凍らせるマシンらしい>

<通常の冷凍食品は>

<冷気を使って
凍らせているのだが>

<このマシンは…>

出た!
アルコール冷凍っていうのは

どういうことなんすか?

<-30度の
アルコール溶液につけることで>

<一気に冷やしていた>

<冷気に比べ液体のアルコールは>

<熱を伝えやすいため>

<通常冷凍の20倍のはやさで>

<冷やすことが可能>

<お刺身程度であれば>

あっ きた!
(ショーゴ)きた きた きた!

うわ~っ!

(ショーゴ)うわ~っ!
凍ってる 凍ってる

(鈴木)こういう状態になります

う~わ すげえ! もう

な~るほど
(鈴木)はい

<その圧倒的なスピードにより>

<細胞が傷つかないため>

<ドリップも出にくく
おいしさを保てるという>

「開発者の島津さんが」

それで でも

その時に 何か

とか言ってた人たちに
対しては

(小田)危ない! 危ない危ない
(指原)気をつけてくださいね

気をつけて
(こがけん)言いそうでしたね

<…と ここで 続いての>

<ローソンを支える3本柱にいく前に…>

いや もう
これ ちょっと もう

いや もう これ

<実は 今 ローソンには>

<どうしても>

いや 結構 あの~

それを 今回?
何か

っていうふうに
お伺いしたんですけれども

え~っ!?

しようかと

<果たして ローソンで>

<そして>

<誰なのか?>

<その人物は
番組の打ち合わせとだけ伝えられ>

<TBSに来ていた>

(スタッフ)おはようございます
おはようございます

<自ら 「お笑いは
もう やっていない」と宣言し>

<料理人を名乗る馬場>

<料理本は もちろん>

<料理番組のレギュラーは>

<何と 3本!>

<さらに 1年前から>

<消費者庁が取り組む>

すげえな

皮 剥いた

<今や国レベルで認められる
料理研究家に>

え~っ!?

<早速 本人に>

(スタッフ)
馬場さんになんですけども

ローソンの商品開発を
お願いしたいと

(スタッフ)はい

(スタッフ)ハハハ…
商品開発って

<料理人としては これ以上ない>

<しかし>

そのオファーが

なるほど

ええ~

いや… あれ? テンション

<何やら>

<これほどまで>

<一体 何なのか?>

<すると!>

<とにかく 正式に>

こんにちは
いらっしゃいませ

<こちらが 問題の商品の担当者>

<清瀬さんと その上司の高尾部長>

<果たして 馬場が>

<何なのか?>

なかなか うまくいっていなくて

今 ちょっと
手詰まりのような状況です

でも 何かしないといけないな
っていうところで

なという気持ちで いっぱいです

<コロナ禍でも好調な>

<だというのだが>

<ホットスナックでもない>

<スイーツでもない>

<冷凍食品でもないという>

<では 一体>

ちょっと ここのところですね
なかなか

はい
なかなか

と思って

<えっ!?>

サンドイッチか~
サンドイッチね

<いつも 当然のように
商品棚に並んでいる>

<THE定番商品>

<売上も好調そうに見えるが…>

というのが現実です

<何と コロナ前の2019年から>

<売上が毎年 少しずつ落ちている>

ええ~ 意外

<実際に お客さんも>

あんまり

あまり買ったことはないです

かもな~

<一体>

<しかし 3年前の2019年から>

<サンドイッチを
取り巻く環境が激変!>

<ライバル他社が
ブランド肉などを使った>

<オリジナリティある
サンドイッチを>

<相次いで発売>

<そんな中 ローソンは>

<他社の動きについていけず>

<気がつけば 売上が少しずつ>

<落ちていくという事態に>

<みるみるうちに>

<そこで 今回
この状況を打開するための>

<切り札として
白羽の矢を立てたのが馬場>

最初

<ローソンが 馬場にオファーしたい>

<サンドイッチの条件は2つ>

<まず 1つ目は…>

はい
他社さんでは 割と

高価格帯のバラエティーな商品を
やられてるんですが

はい

はい
是非 そういった商品を

是非 馬場さんに開発
お助けいただけないかなと

<何と>

<を作ってほしい
というのだ>

はい

できれば 350円 超えるぐらいの

はい 我々 大体 200円台の商品で

ご商売させていただいてるので

かなり 今の中では
高いふうになってしまいます

<ローソンでは 200円台の商品が>

<ほとんどだが>

<リクエストされたのは>

<のサンドイッチ>

<そして こだわってほしいことが>

<もう一つ!>

やっぱり

っていう商品を 是非

やっていきたいなと思ってまして
なるほど

いや~
(あんり)難しい

サンドイッチだから

<とにかく>

<おいしさを追求してほしい>

<話題になるほど
おいしいサンドイッチができれば>

<のイメージが定着し>

<全体を底上げできるという
もくろみ>

はい

是非 お願いします

<スタッフから
オファーを聞いた時は>

<目指すサンドイッチ像が
見えたせいか…>

いいものを開発すれば
売れるわけですよね

<早速 馬場から
試作品ができたので>

<自宅に来てほしいと連絡が>

うわっ

はい リビングです
うわ~ メチャメチャ

(スタッフ)ええ~

はい

(あんり)ファミリーサイズですよね

<そして 馬場といえば…
キッチン>

(スタッフ)なるほど
してますね

これは

ネタも考えず

<さらに 料理に欠かせない塩>

これは あの

海洋深層水に
昆布のおだしが入ってたりとか

<数えてみると>

<これだけ 料理にこだわる馬場が>

<考えついた サンドイッチとは?>

<いよいよ>

<まず 馬場が手にしたのは…>

(スタッフ)あっ ポテサラ
はい

<そう 馬場が作るのは>

<定番惣菜>

<実は ポテサラは>

<馬場の得意料理の1つ>

<自身のYouTubeでは>

<切り干し大根と蒲鉾を使った>

<アレンジポテサラや>

え~っ!

<アンチョビとアボカドを入れた>

<パンに合うポテサラなど>

<ひと手間かけた>

何か

多分 一番 やばいんだと思う

(スタッフ)なるほど

<この日までの1週間>

<色んなレシピを試しつつ>

<コンビニ各社のサンドイッチを
研究した結果>

<他社にはあって
ローソンにはない具材が>

<ポテサラであることを発見>

ポテサラを作ってアレンジして
まあ 定番ですけど

いいものが
できるんじゃないかなという

<になるのか?>

<まずは 洗ったジャガイモを
何と蒸し器へ>

ゆでると ちょっと水っぽいので

僕はもう 蒸して作るレシピですね
あっ なるほど

すげえな これ

<続いて
玉ねぎなのだが…>

<切った玉ねぎに
何やら塩をふり…>

何か ちょっと
やっぱ こう 栄養価も抜けますし

(スタッフ)あっ 塩で揉んだ方が

うん 塩で揉んで ちょっと

<その後
キッチンペーパーで包んで>

<玉ねぎから出た水分を
しぼりだすと…>

<続いては ゆで卵作りなのだが…>

<何と 半熟と かたゆでで>

<2種類も作っていた>

<しかし
馬場のポテサラへのこだわりは>

<こんなものではなかった!>

うわ~っ!

これは…

<出てきたのは>

えっ 家で燻製なんてやれんの?

<一体>

<というと…>

この豚バラ ブロックを

塩漬けにしていきます!

<馬場は>

<さらに 翌日 その翌日と>

<手の込みよう>

(小田)えっ!?

<そして>

えっ!?

<こちらは
スコッチウィスキーなどに使われる>

<ピートという土>

ピート 入れました

<ここから 1時間 燻製へ>

<こうして>

おっ いいですね

(スタッフ)できあがりました?
できあがりました

<ピートで香りづけした…>

(指原)食べた~い!

メチャクチャ

<とにかく>

<続いても 馬場のこだわり>

<パリッとした食感を>

<ポテサラのアクセントに>

<さらに>

馬場

<そうしている間に…>

おっ

はい

<馬場がこだわり抜いた>

<ポテサラが完成>

<さらに このサンドイッチを>

<よりおいしく食べるために
合わせるのが…>

えっ!?
≪え~っ!?

<こちろん
これも馬場のこだわりで>

<調理>

(スタッフ)いい感じっすね

<これを>

<ポテサラを
たっぷりのせた上に>

<ドーンと1枚>

これ!
肉がすごいな 存在感

これ

うわっ ちょっと

<完成したのが>

<果たして そのお味は?>

これはシンプルに

ホントにマッシュポテトと

ローストビーフ 食べてる感

<しかし ここまでかかった時間は>

<2時間>

<果たして このサンドイッチ>

<試作品作りから4日後>

<試作品を持って 意気揚々と>

<本社を訪れた馬場>

<しかし>

かなと

えっ

(高尾)あの 実はですね

<果たして
馬場のサンドイッチにあった>

<コンビニで>

「そして今夜
コンビニ」

「衝撃的なサンドイッチが完成!」

♬~

(広瀬)<どんな世界になっても

スポーツは 私たちを夢中にさせる>

<スポーツは 私たちに勇気をくれる>

<スポーツは 私たちに希望をくれる>

<分かち合った感動が
私たちの明日を変えてゆく>

<さあ いっしょに変わろう>

<を任された馬場>

(清瀬)
ありがとうございます 失礼します

(高尾)おっほっほっほ

どうですか この…
(清瀬)厚みが…

そうなんです

なんですけども

ああ 確かに

<そして>

<絶対の自信を持つ馬場だが>

<果たして反応は?>

ローストビーフが すごい存在感があって
はい

そうですよね
(清瀬)はい 思います

<すると ここで清瀬さんから>

<こんな質問が>

すいません
ちょっと

かなと思いまして

ゆでたりせずに蒸す

ぬか漬けにして
それを切って入れたい

あとは

<すると何やら>

だろうと

(長嶋)これ
できないよ

馬場…

えっ

(高尾)実はですね

そんなん やりそうじゃん だって

<何と>

<唖然とする馬場>

例えば あの…

をしまして

ハッハハハハ

バカな子じゃないんだから

<全国1万4000以上の店舗で
発売するために>

<最も重要になってくるのが>

<実は工程数>

<実際に売られている
サンドイッチの工程数を見てみると>

<例えば
こちらの>

<まず>

<ことから1工程目が始まり>

<続いて>

<その後 冷水で冷やされたあと>

<脱水>

<そして>

<製造ラインでは調味料を塗る工程に>

<具材をのせる作業>

<一つ一つが
工程として数えられる>

<その後>

<パッケージを終えて
完成>

<かかった工程数は13>

<工程数を少なくすることで>

<スピーディーかつ大量のサンドイッチを製造>

<しかし馬場のサンドイッチの場合>

<工程数を数えてみると>

<出るわ 出るわ>

<あまりにも かかりすぎている>

(こがけん)こんなに
しなくていいじゃないすか!

あっはは
(高尾)それぐらいに

なるでしょうね
マジですか

<何と>

ちなみに

<全国1万4000以上の
店舗で発売するためにも>

<目指してほしいと
提示された工程数は>

<半分以下の20工程>

え~?

<馬場が>

ちょっと
今まで やったことない…

ので

ので ちょっと…

<全く想定していなかった事態を>

<馬場は どう乗り越えるのか?>

僕が

だって

そしたら

かかってんだよ

<そして ここから>

<さらなる問題が次々に勃発>

かなって
ちょっと思っちゃったんすよ

じゃあ

<一体 どうなってしまうのか?>

<全国に1万4000店舗ある
ローソンの新作サンドイッチ開発>

<果たして馬場は
ローソンから課せられた>

<という課題に
どう立ち向かうのか?>

<とにかく工程数を減らす作業を
行うという馬場のもとへ>

<まず>

ゆで卵を入れない分
濃くしたいですね

<ゆで卵を使うことをやめた>

<その分>

<ことで
まろやかさをキープ>

<さらに 前回は
洗っていた ぬか漬けを>

<洗わずに使うことで
工程をカット>

<これだけで 既に>

<順調な滑り出し>

<工程数を減らすという>

<初めての課題に戸惑う馬場>

馬場ちゃんはな

だからな

<翌日から>

いやあ

今は
ちょっと

<料理番組の仕事をいくつも抱え>

<レシピ作りで忙しい馬場>

<すると後日
苦戦する馬場を見かねた>

<清瀬さんから連絡があり>

ちょっと すごいとこに
入ってきましたよ

約30年ぐらいサンドイッチを

一緒にさせていただいている
会社さんになります

そうなんですね

<しかし 清瀬さんは>

<馬場を連れてきたのか?>

へえ~

<実はここは ローソンの>

<すると清瀬さん>

<何かを持ってきたようだが>

<一体 これは?>

ああ なるほど

<清瀬さんが持ってきたのは>

<コンビニの商品に使われる>

<半製品と呼ばれる業務用の食材>

<実はサンデリカは
ローソンの>

<お弁当やお惣菜 麺類など>

<多くのジャンルの
商品を作っているため>

<コンビニの商品開発で>

<すぐに
使うことができる食材がいっぱい>

<果たして 馬場の>

<実は このジャガイモの半製品は>

<馬場と同様 水分を含まないよう
蒸して作られたもの>

これだったら そこまでの

はい

<さらに こちらは>

<馬場は塩で水分を出し>

<レンジで加熱し
辛味を飛ばしていたが>

<こちらの半製品は>

<炒めることで
水分と辛味を飛ばしたもの>

<これらを使ってみると>

<元々
ジャガイモにかかっていた4工程が>

<袋を開けて出すだけの>

<わずか1工程に>

<さらに
6工程かかっていた玉ねぎも>

<たった1工程>

おお
おっ

<他にも
ぬか漬け マヨネーズの半製品を使い>

<工程数をカットしていき>

<ここまでは順調に
減らすことができた>

<続いては馬場が
最も工程数を費やしていた>

<こだわりの燻製ベーコン>

<これにかかっていた工程数は11>

<サンドイッチのおいしさを残しつつ>

<トータルの工程数を
20に減らすためにも>

<何とかしなければならない具材>

<こちらの>

<という
優れもの>

ええ!
すごい

<早速 既製品のベーコンを>

<漬け込んで試してみることに>

<香り付きの
土までこだわり燻製にした>

<あの
ベーコンに近いものは できるのか?>

ほら やっぱ
違うんだ

<自分がこだわって作った>

<とする馬場>

<すると>

(スタッフ)ちょっと…
分かんないですけど

<暗礁に
乗り上げたまま>

<ここで>

はい

っていうところが理由で

わっ

<何と>

<ことが判明>

<一体>

<これをサンドイッチ工場に
持ち込んでしまうと>

<工場内で使用する
様々な食材に付着>

<発酵や
腐敗を早めてしまう危険性が>

<少しでもあるため>

<持ち込みが禁止されていたのだ>

≪ありがとうございました

<しばらく
時間がほしいという馬場>

<この日以降
完全に開発がストップしてしまった>

<馬場本人の気持ちを
聞いてみると>

お疲れさまです

ホントに… 結局

のかなっていう…

感じは… あります

じゃないですか

なんで 今の状態だと ちょっと
厳しいかなって感じですね

<料理へのこだわりが
人一倍強いゆえ>

<新商品の開発自体を>

<やめてもいいという馬場>

<そんな馬場の思いを
清瀬さんに伝えた>

例えば

ですけど

なので その確認を
させていただくんですが

並行して
そうじゃない方向性のものも

考えていただかないと厳しいです

もちろん その…
原料から やるっていうところは

こだわるっていうのは
もちろん私も したいんですけども

その 製品として仕上げて
いかないといけないっていう

ゴールの中でいくと

もちろん
確認はさせていただくので

それとは

<既に発売時期を設定して
動き始めており>

<その計画が崩れると>

<生産ラインの確保など
全て無駄になってしまい>

<大きな損害になってしまう>

<それは>

<解決策が見いだせないまま
1週間たった ある日>

<清瀬さんから連絡が>

<話があるので
馬場のもとを訪ねたいという>

(スタッフ)あの… 馬場さん
はい

じゃあ

<果たして この商品開発は>

「さらに」

の生パスタたらこ味

「今」

(たける)うまいよね

≪(赤ちゃんの産声)おぎゃ~!
(助産師)おめでとう!

(息子)うぅ… 次 絶対勝つ。

(ナレーター)くらしの大事な 瞬間に。
(女子高生)ふぅ~

呼吸は 前へと進む力を与えてくれる。

(娘)…
(父)ふぅ…

進化した「ナノイーX」

水に包まれた小さなイオンで
家に 街に 清潔な空気を。

♬~ くらし 清潔 「ナノイーX」

やれないかなって
ちょっと思っちゃったんですよね

<理想のサンドイッチが作れないなら>

<開発自体をやめてもいいという
馬場>

<解決策が見いだせないまま
1週間>

<一体>

失礼します

おはようございます

(清瀬)ちょっとだけ

すいません
はい

<すると
清瀬さん 何かを取り出した>

ただ 食感であったりとか
漬物っていうところで

いろいろ ちょっと探して
入れてみたので

ちょっと あの

ありがとうございます
すいません なんか

<なんと>

<自身で サンドイッチを
作ってきたという清瀬さん>

<実は>

<馬場の試作が止まっている間に>

<自らテストキッチンで試作>

<ぬか漬けが使えないならと>

<していた>

<食感がありつつ
酵母菌も含まない>

<安全な食材だというが>

うん うん うん

うん

うん うん

<ぬか漬けの食感に代わる
食材として>

<清瀬さんが見つけたのは
たくあん>

僕 もう

<酵母菌の心配がない>

<これには>

やっぱり ローソンのサンドイッチ
変えたいなっていうのがあって

せっかく 馬場さんと
させていただけるっていう機会を

水に流してしまうのもな
っていうのがあったので

こんなに やってもらって

よかったです
ちょっと安心しました

<ローソンのサンドイッチを
なんとかしたいという>

ホントに すごいと思いますよ

やっぱね 馬場ちゃんは
ああやって

…っつったやつを

があるんだなって思って

ローソンさんの 作り手と買い手の
気持ちを考えなきゃいけない

という馬場さん

(指原)全員が…

途中 マジ

<翌日から 再び>

やっぱ ちょっと また

<自分のこだわりをとるか>

<こだわりを捨て
大量生産できる方法を模索するか>

<全国展開するチェーン店の
商品開発ならではの壁>

<実は 以前 デニーズの新商品開発を
行っていた田辺さんも>

<同じような壁にぶつかっていた>

<自分の理想を追求するあまり
レシピが複雑になり>

<デニーズ全店舗で提供することが
不可能という判断が>

<そんな時>

ホントに 食べた時…

(田辺)どうでもいいというか
なんていうんですか…

食べる方々の その…

(田辺)それが
一番大事だとは思いましたね

<お客さんにとって
材料や工程は 一切関係ない>

<本当に おいしいと
自信を持っていえる商品を>

<お客さんに届けることこそが>

<一番大切なこと>

<同じように 馬場も>

<気持ちを新たに
新商品開発をスタートさせた>

<しかし
ぬか漬けの問題は解決したものの>

<もう一つのこだわりだった>

<燻製の問題>

<やってきた 馬場>

<一体 馬場は>

<早速 試食してもらうことに>

そうなんです

<一体 どういうことなのか>

いわゆる

<なんと 馬場は
こだわっていた燻製を諦めて>

<新たな風味を探すことを決断>

<何十種類という
調味料やスパイスを試し>

<たどり着いたのが
カレーパウダー>

うん うん

<これにより>

かなり減らしたと思うんで
確認の方 お願いしてもいいですか

はい

と思うんで 非常に

ホントですか?
(清瀬)はい もうホントに…

でも なんか ちょっと

<見事 おいしさを保ちながら>

かなっていう感じですね

<していくという>

<しかし そんな馬場に
新たに>

すいません お忙しいのに
いえいえ 全然

一点目が お肉の

やはり 作ってから

っていうところが

一つ 課題だなというところが
あがってきました

<サンドイッチ開発で
避けて通れないのが>

<保存テスト>

<店頭で販売される 10度程度で
1日半保存し>

<商品の味の劣化 変色 形崩れが
起きないかを>

<検査するのだが>

<検査をするなかで>

<ぶ厚いローストビーフが>

<硬くなってしまうことが判明>

そっか

<実際に>

確かに 硬いですね

せっかくの今回の商品のポイント
というところではあるんですけど

ちょっと

うん

<そして もう一つ>

<ローストビーフに
さらなる問題が>

今回 よい商品を作るにあたって

それだけの量を
入れるというふうになると

今 現状 ちょっと お肉の量が
足りないなというところが

出てきてしまいました

<お肉の量が足りないとは
どういうことなのか>

<現在 ローソンでは
ローストビーフを単体で発売しており>

<さらに 馬場が開発した>

<サンドイッチ用のローストビーフ
を製造しようとしても>

<全国1万4000店舗で発売する量が>

<調達できないことが判明>

<なんと 前向き>

前向き

<果たして 馬場は この>

<この日は いよいよ>

<馬場のサンドイッチが
発売されるかどうかが決まる>

<プレゼンを行う 運命の日>

<入ってきたのは>

あっ どうも こんにちは
おはようございます

(竹増)あっ どうも 初めまして

どうぞ どうぞ どうぞ

<なんと>

ええ ええ

やったんですか

いただいて
定番ではあるんですけども


入れられたのではないかという

なるほど

<自信ありげな馬場だが>

<時間がたつと肉が硬くなる>

<ローストビーフの供給が>

<追いつかないという>

<そして 無事>

こちらになります

(竹増)
なるほど なるほど なるほど

<果たして>

(竹増)あの すごく こう…

おっ…

<実は 馬場>

こんな感じですね もう ホント

のイメージで

<肉の厚みが なくなった分>

<ミルフィーユのように>

<もう一つの問題だった>

<ローストビーフの不足>

<一体 馬場は
どんな方法で解決したのか>

<実は足りない>

(清瀬)…であれば はい

<清瀬さんから提案された
パストラミを使っていた>

<こうすることで 逆に>

<1パックで 2種類の味を
楽しめるという>

<贅沢さも得られることに>

<しかも>

ちょっと ポテサラに何かを入れて

ちょっと
パストラミを合わせようと…

<パストラミを生かせるよう>

<ポテサラの味を
さらに改良していた>

が入ってます

<そう 塩レモン>

わあ
(はるか)塩レモン?

<これをポテサラに加えて>

<スパイシーなパストラミと合う>

<さわやかなポテサラに>

<果たして
竹増社長の評価や いかに?>

あの また

(口々に)社長

(竹増)なんとなく…

を旅したみたいな

感じで これは 結構

ゴーで OKですか?

すげえ

嬉しい
すごいよ

すごい これ もう

もう ホントに親孝行ですよ
(清瀬)親孝行

おばあちゃん孝行でもあります

だって コンビニ行ったら
並んでるわけですから

「なんと」

メチャメチャ嬉しいでしょ

正直

(竹増)本当に

料理研究家の看板にね

やっぱ 馬場さんも

こともあったり だけど

お互いが歩み寄って
できたものが すごい感動で

清瀬さん どうも
お疲れさまでした

いえ ありがとうございました

(指原)ホントに すごかった

VTR見てると やっぱり

清瀬さんが あの

ような気がしたんです
けれども いかがでしょう

そこが きっかけに
なっていただけてるのであれば

本当に 嬉しいなというところで

諦めたくないなっていう思いが
私にも ありまして

今回 本当に

これを ぜひ

ありがとうございます

ということですよね

ホントに 今までにない
サンドイッチになっていると思います

「一体」

「それは のちほど」

「3つ目は」

<2017年にスタートした>

<プレミアムチョコレートブランド
ゴディバとのコラボは>

<スイーツだけではなく>

<ベーカリーや アイスなど>

<これまで およそ54品発売し>

<累計売上4300万個の大ヒット>

<しかし>

<コラボしているのか>

あっ

ああ

<駅ナカで おなじみの>

<八天堂とコラボした>

<どら焼きや>

<おじさんたちには懐かしい
レストラン>

<アンナミラーズとコラボした
アップルパイアイス>

<さらに>

何店舗よ これ

<なかでも>

(ショーゴ)食べた 食べた

<とコラボした>

<濃厚な豚骨の
旨みがきいたスープと>

<平打ち麺が特徴の
豚骨ラーメン>

<そして>

<とコラボした>

<鶏油と鴨の旨みが決め手の>

<醤油らーめん>

うまそう 鴨

<さらに>

どうした どうした

われらが まい泉

<とんかつで有名な
まい泉とコラボしたカツサンドや>

<海老チリや麻婆豆腐など>

<そんなローソンが>

<去年は 過去最高>

<何と400品以上もの
商品を発売していた>

<さらに>

これ

<何と>

<実は今>

<ミートソースが
看板メニュー>

<東京発祥の名店>

<イタリア料理店
トスカーナと>

<ナポリタンは>

<ケチャップ味の
ナポリタン>

<元祖の
お店といわれる>

<横浜
センターグリルと>

<さらにバジリコは>

<中目黒で
行列ができる>

<人気店として
知られる>

<関谷スパゲティと
コラボ>

<たけるも よく
食べる>

<シリーズ>

<と大ヒット>

<そんな>

こんにちは

あっ
原田さん よろしくお願いします

<実は この方>

<なるや否や>

<数々の
コラボ商品をヒットさせた>

<かなりの やり手>

<そもそも なぜローソンは>

<これほど
多くのコラボ商品を>

<販売しているのか>

しつつ

<を持たせることができる>

<そして>

お客様に それをきっかけに

ということで やっています

<つまり このコラボ商品を目的に>

<わざわざ お客さんに お店へと>

<足を運んでもらうことが狙い>

<そのため>

<しているのだ>

<パスタ担当の原田さんは去年>

<そんな>

<あるという>

っていうお店です

<このお店とは 既に何度か>

<味の確認作業を行い>

<だという>

<原田さんが>

<どんなお店なのか>

<ホテイソンも その>

<させてもらうことに>

<何と>

さあ ということで

<実は高崎 市内だけで>

<中でも 常に>

なるほど なるほど

<原田さんが
ホレ込んだ>

だと思うんですけど

10年ぐらい前から
頻繁に はらっぱは通ってます

すごい!

<こちらが はらっぱの
看板メニュー>

<青森県の契約農家から仕入れた>

<ニンニクを
たっぷり使い>

<酸味を利かせた
トマトソースの上に>

<大量の>

<をかけ>

いや~!

<最後に
赤唐辛子をのせた 多い日で>

<そのお味は?>

う~ん!
やばくない?

やばいな これな
あっ これ

でも ちゃんとトマトの味もするし

バジルの味もして みたいな

うまいよね

「これは」を

<はらっぱの>

<実は今回 原田さんがお店に>

<味を
チェックしてもらうのは4回目>

<コラボをする以上 店の>

<なのに 一体 なぜ>

<そんなに試食を重ねるのか>

<何とレシピは お店から>

<全く教えてもらえないという>

になりますので
それは

一切?

<では 一体 どうやって>

<レシピなしで 有名店との>

<コラボパスタを作っているのか>

実は

<えっ>

<のため 姿は全く>

<お見せすることができないが>

<店のメニューを試食しただけで>

<その舌の記憶を頼りに>

<味を再現する
プロ集団がいるのだという>

え~っ

<これまで
味の再現のプロが作ったパスタを>

<お店の人に3回 試食してもらい>

<あとは
ソースの微妙なコクの違いを>

<修正するところまで
たどり着いていたのだ>

<今日は>

というようなスタンスでは
やらせてもらってます

「させません」ですよ これは

そりゃそうだよね

(ショーゴ)おお~
おお~ おいしい?

ちなみに田中さん

そうですね 言いたくないですけど

おお~!
え~っ

すごい

嬉しいですよね

<見事 はらっぱのパスタを>

<100%再現することに成功>

(ショーゴ)一緒?

「した原田さんだが」

「有名店から」

「あるらしいぞ」

原田さんの中で

その断られたお店でも
いつの日か

そうなんだ

(指原)知りた~い
あの… はい

が ありまして

何県?
≪また?

へえ~

たらこパスタ どこだろ
ああ そしたら

(ヒロミ)あっ 小田だな
ああ…

無理やて!

「では お待たせしました」

「になった馬場こん身の」

「2種類の
味が楽しめる」

「サンドイッチを試食」

「どんな味がするのか
感想を聞かせてくれよなっ」

俺 もう
ちょっと いっちゃうよ

(指原)はい どうですか?

これね

うんま!
(馬場)ありがとうございます

(指原)うまっ!
すんごいパンチあるね これね

(ヒロミ)これ うまい

これ やっぱカレーの風味がチョンと
入ってんのが ホント アクセント効いてる

ほんの少しにカレー風味したので

ホントにおいしいです
何か やっぱ

何か それぞれが
そんなに主張してないんだけど

みんな ちゃんとバランスよく
やっぱ その この

ありがとうございます
いや 何かもうホントに

というか あとは もうホントに

やっぱスパイスが効いてるので

これ ビールとかでも

全然 いけるなと思って

これはね すごくいいと思います

私 今までサンドイッチ

これは もう選んで買いたい
サンドイッチですね

「続いては 新コーナー」

「今夜は
餃子」

「食べると」

「が次々 登場するぞ」

「今回は出身芸能人が参戦」

「オードリー春日が愛する」

「埼玉県のご当地餃子チェーン」

「オリラジ藤森が通い詰める」

「長野県のご当地餃子チェーン」

「そして 東京発祥の」

「餃子チェーンには あの2人組が」

「まずは 埼玉県
所沢市出身」

「オードリー春日が
通う」

「1日の販売個数は 驚異の36万個」

えっ?
えっ?

「肉汁があふれる」

「…わけじゃないのに」

「とは?」

<お昼の12時>

<埼玉県
川口市にある>

<その餃子チェーンの
様子を>

<のぞいてみると>

え~っ

えっ?

<この>

餃子は

ようなもんですね はい

<埼玉県のご当地餃子チェーン>

へえ~

<を展開>

<焼餃子 6個入りで260円>

<およそ>

<これを単純計算すると>

<も売り上げていることに>

え~っ

<見た目はシンプルだが>

<一体 なぜ埼玉県民は>

<これほど 満洲の餃子に>

<ぞっこんなのか>

<そこには>

<あった>

<そこまで>

(朝日)ビックリした
出ました

(朝日)ちょっと待って

<埼玉県出身>

<オードリー春日と朝日奈央>

<幼稚園の頃から通う常連>

<上京してからも>

<餃子を食べる時は決まって満洲>

<当時の彼女とのデートも>

<もちろん満洲>

<朝日も小学生の頃>

<羽村市にある満洲に>

<家族で通い詰めていた>

うん うんうん
あっ ホントですか

だと思ってたからね

そうそうそうそう

<2人が やってきたのは>

<まずは 幼少期の春日のことを>

<スタッフは覚えているのか>

あと
新所沢

ほら 新所沢
よく行ってた店舗だよ

ちょっと待ってください

<いつものメニューを注文>

お待たせいたしました

うう… う~わっ

うわ~ 私 うわ~

<春日は餃子が主役の>

(朝日)確かに

<そして 朝日は>

おいしそう

キレイ こうですよ

(朝日)何かいいですね 似合ってる

ツヤッツヤで いただきます

(朝日)いや おいしそう

出ました

初めて聞いた

<改めて>

そうそうそう

<この さっぱりした
餃子こそが>

<満洲に埼玉県民が>

<週5で
通い詰める秘密>

<実は>

(朝日)う~ん なるほど

<そう 満洲の餃子の>

<さらに 脂身を
カットしているため>

<という>

「と疑ってるみたいなので」

「どんな味か確かめてみてくれよ」

(田辺)うまい
(ヒロミ)おいしい

(指原)うまっ!
ちょっと これ

これ おいしくない? これ

(馬場)おいしい
シンプルで これ わかりますね

あっ そう

メッチャ後引く味

そうね

<芸能人も 埼玉県民が>

<週5で通い詰める>

<餃子のうまさに納得>

<しかし 埼玉県民の満洲愛は>

<我々の想像を
はるかに超えていた>

<こちら>

<店で>

<すると>

<何と 餃子を食べた>

<直後にもかかわらず>

<お持ち帰り餃子を購入>

えっ?
うわ~

<このお客さんも>

<このお客さんも>

ってなって

え~っ

<餃子をたらふく食べたあとでも>

<お客さんの3割は>

<お持ち帰りするという>

<らしく>

(朝日)メッチャおいしそう

<らしく>

<お鍋の具材は もちろん>

<カレーライスの上に
焼いた餃子をのせ>

<チーズをのせて
オーブンで焼いた>

<など>

「続いては 長野県諏訪市出身」

「オリラジ藤森が
通い詰める」

「年間200万食売れる」

「とは?」

<お昼時
長野県諏訪市にある>

<その餃子チェーンの様子を
のぞいてみると…>

え~っ
うわ~っ

って言えば
いいんですかね

<長野県民なら誰しもが知る>

<それもそのはず>

<そんな みんなのテンホウで>

<見た目は普通だが>

<長野県民は この餃子にドハマり>

<一体なぜ テンホウの餃子は>

<3回食べると
やみつきになってしまうのか?>

<そこには>

え~っ
うわ~っ

「さらに」

知ってんの?

どうも オリエンタルラジオの藤森です
堀未央奈です

<長野県諏訪市出身
オリエンタルラジオ藤森慎吾と>

<テンホウ初体験の元乃木坂46>

<堀未央奈>

<藤森の>

<それから35年たった今でも>

<テンホウに通い続けている>

<そんな藤森の口から 早速>

え~っ
いうぐらいになっちゃう

そんな

えっ?

<1回 2回じゃなく>

<調査するのは
藤森の実家から車で5分>

はい

え~ すごい

まっちゃんです

<すると 小坂さんから>

(小坂)この間も

(堀)あ そうなんですね
2人で?

2人でね 来たの

<このロケの数日前
お客さんのインタビュー撮影中に>

<偶然 ご両親に遭遇>

あああ そうなの?

(スタッフ)結構
よく来られるんですか?

<そんな 藤森家がやみつきになる
餃子を>

<堀が初体験>

でも すごい

いい香りするでしょ?
はい

そうだね

どうぞ

いただきます

うん うん うん

う~ん

(堀)結構 はい そうですよね

<えっ>

<一体どういうことなのか>

<餡に使うのは 国産豚肉>

<キャベツ ニンニク 生姜など>

<いたって普通だが>

<ここで取り出してきたのが…>

<香辛料は 八角 フェンネル
シナモンなど6種類>

え~っ?

<どうやら このスパイスが>

<3回食べたら
やみつきになる秘密のようだ>

何か

思ってる?
嬉しい

「スタジオでも食べてみると…」

ああ 確かに

台湾系っていうのかな

八角の香辛料の味だよね

ホントに台湾の餃子
とかって言われたら

ああ そうかって感じ

≪おいしい
あっ!

(ヒロミ)ちょっとクセになるな
もう すぐくるんだ

でも 何か うん

カレー食べたあとに

口直しで食べるフェンネルっていうのが
あるんですけど

それが入ってるんで 何か

餃子を食べたあとの
後味じゃないというか

だから 何かね これ

はるかちゃん どうですか?

<しかし なぜ 香辛料を
餃子に入れるようになったのか?>

<テンホウ・フーズ社長の
大石さんに話を聞くことに>

ああ そうなんだ

<つまり この香辛料が
入っている餃子こそ>

<戦後 日本人が食べていた
餃子本来の味なのだ>

<その後 冷蔵技術が発達し>

<香辛料を入れる必要は
なくなったのだが>

<テンホウでは>

<創業から65年
香辛料を入れ続けている>

<この香辛料こそ 長野県民が>

<やみつきになる
秘密であることはわかったが>

<お客さんにインタビューをすると>

えっ

<香辛料が入った餃子で>

<長野県民を虜にするテンホウの餃子>

<しかし
お客さんにインタビューをすると>

って言うと何か…

っていうか

えっ?

(堀)あ そうなんですね

って 実は
思ってまして

「続いて 東京は…」

「うって変わって新興勢力」

「たった」

「アッツアツの」

「とは?」

いや~

<夜の7時 東京
青山にある>

<その餃子チェーンを
のぞいてみると…>

<こちらも>

<しかも 餃子チェーンなのに>

<みんな>

<餃子からあふれ出る
肉汁に夢中>

<そう この店の餃子を
一口食べれば>

<そんな>

<この肉汁あふれる餃子がウリの>

<その名も>

知ってんの?
はい

<11年前に誕生し>

<東京を中心に
113店舗まで拡大した>

<今 急上昇中の餃子チェーン>

<看板メニューの
肉汁焼餃子は>

<一皿6個のって
お値段515円>

<一体 なぜ東京都民は>

<この餃子を愛してやまないのか>

<調査に乗り込んできたのは>

で撮んないと

<どうやら東京発の餃子を
疑っている様子の2人>

あ ここだ ここ

ジュウジュジュウなら

<訪れたのは 調布駅の
すぐ近くにある>

<2人も早速 看板メニューの>

<肉汁焼餃子をオーダー>

ホントに 我々ね

もちろんでございます はい

<早速 試食>

<さあ>

すげえ 何だ
今の肉汁

はやっ

おいしい?

(店員)ありがとうございます

軽かったな

<2人>

<この肉汁がおいしい
餃子の秘密とは?>

<この肉汁がおいしい
餃子の秘密とは?>

<一般的に餃子に使うひき肉は>

<豚バラや豚ロースだが>

<ここで使うのは…>

(店員)お肉は

<餃子では珍しい豚の腕肉>

<これを白くなるまで
練り続けることで>

<繊維状のタンパク質が絡み合い>

<焼いた時にジューシーな仕上がりに>

<さらに この餡に>

<食感を残した
大きめの肉を入れることで>

<肉肉しい
歯ごたえも味わえるという>

<そこに企業秘密の
旨みたっぷりの>

<肉汁のもととなる
ある食材を加えていく>

<にすれば>

<肉汁あふれる焼餃子の完成>

(店員)あ ありがとうございます

「スタジオでも」

やっぱり ちゃんと 肉汁に
味がちゃんと しっかりついてる

腕肉ってミンチにしないと
硬いんですけど

旨みはバラとか
ももとかよりあるんですよ

あ そう

何もつけなくても
しっかり味がついてて

「そして」

「なものとは?」

「さらに ぼる塾
田辺さんが溺愛する」

ちょっと待って

これ どう考えたって

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大ヒット上映中です

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主人公 四月一日の同級生

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新体感ビジュアルファンタジー

圧倒的な映像美の異空間を
是非 劇場でご覧ください

<なものとは?>

<そう>

<実は このお店
もともとの店名は>

<満州やテンホウのような>

<で始まった
お店>

(店員)やった!

ありがとうございます

うん?

「そして スタジオの芸能人にも」

「お気に入りの餃子を
聞いてみたぞ」

私は この大連餃子基地っていう

え ちょっと待って
これ餃子なの?

しかも 味も ラムパクチー?
(玉城)はい

わ ホントだ
オシャレ

(玉城)ラムパクチー餃子

さあ 田辺さんは どこでしょう?

私は千葉県にある ひさご亭
という餃子なんですけども

これ 大丈夫?
(田辺)いや 大丈夫ですよ

え ちょっと待って

メチャクチャおいしいんですよ
ホントに

ホントにおいしいんです
これ どう考えたって

餃子で甘いって感じたこと
ないと思うんですけど

野菜の甘みの甘いじゃなくて

食べてみたい

ホントに信じられないぐらい
甘い餃子で

それを そこに置いてある
七味をかけて食べるんですよ

はあ~
だから その甘みと七味が

メチャクチャ合うんですよ

さあ そして 馬場ちゃん

僕は島根県松江市に
あります王さんの餃子ってとこ

これ おいしそう
小ぶりでニンニクも使ってないし

そこで この餃子と白酒っていう

中国の50度ぐらいのお酒を

一緒にチビチビやるのが

最高にいいんです

僕はこれ 目黒の鎮海楼さんで

中国人のおじさんが
おばさんと2人でやってる店で

この水餃子が
どっちかっていうとジューシーで

僕はね
それ穴開けて中に酢たらしてね

豆板醤つけて食べる

絶対おいしい
結構 それが楽しくて食べててね

それ おいしそう さあ そして
小田くんがありますね

僕はあれです 僕は あの…

僕は

ちょっと待って ちょっと待って

出したけど なしにしてたやん

何で坂上さんにだけ
渡してんねん

書いてないのにきたんですか?

ビックリした

「番組では
東京進出を本気で目指す」

「地方のお店を大募集」

「東京でもはやると
自慢の一品をお持ちの皆さん」

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