ロンドンハーツ 『女性芸能人スポーツテスト』ゴールデン2時間SP[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ロンドンハーツ 『女性芸能人スポーツテスト』ゴールデン2時間SP[字]

売れっ子女性芸能人21名による意地とプライドをかけたスポーツバトルを開催!!
普段スタジオでは見られない白熱の真剣勝負が繰り広げられる!!

◇番組内容
ロンハースペシャル名物!
女性芸能人スポーツテストに今回は新メンバーが多数参戦!
フワちゃん、あのちゃんや井上咲楽といった予測不能な個性派キャラを始め、
現役AKB岡部麟やギャルモデルにグラドルなど多彩なメンバーが勢ぞろい!
◇番組内容2
ぼる塾や3時のヒロイン福田、エルフ荒川など女芸人も大奮闘。
5連覇を狙うみちょぱと優勝候補ニコルのライバル対決の行方は?
ベテランからフレッシュな新メンバーまで全力投球の今年のスポーツテストは波乱の連続…
果たして、スポーツ女王の称号は誰の手に!?
爆笑・珍プレーやお宝セクシーショットもお見逃しなく!!
◇出演者
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、有吉弘行/山崎弘也(アンタッチャブル)/青山めぐ、朝日奈央、あの、荒川(エルフ)、池田美優、稲村亜美、井上咲楽、岡部麟(AKB48)、熊田曜子、須田アンナ、鷲見玲奈、手島優、西村歩乃果(ラストアイドル)、福田麻貴(3時のヒロイン)、藤田ニコル、フワちゃん、ぼる塾、みりちゃむ、森咲智美 [50音順]
◇おしらせ
☆公式ホームページ
 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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  2. 有吉
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  11. 須田
  12. 藤田
  13. レーン
  14. ニコル
  15. ダメ
  16. 岡部
  17. 青山
  18. 荒川
  19. ハハハハ
  20. 稲村

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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〈過去の人気回は
TELASAでね〉

農作業じゃねえから。

〈真剣だからこその

〈コロナで約2年ぶり

さあ まずは
現在 総合4連覇中の

みちょぱさん。
お願いします。

あのmisonoさんの記録を
抜きましたから。

(有吉)あのmisonoさん!?
(みちょぱ)「あの」ね。

〈そして 今回は8名の初参戦が〉

フワちゃん! フワちゃん!

(山崎)嘘! 来た?
(フワちゃん)見て。

うわー! ガムだ!
(有吉)やめてよ ちょっと…。

ねえ 1人だけ 見方違うから。

(フワちゃん)違うから。
もう やりにくいな。

さあ そして あのちゃん 初参戦。

(山崎)あの あのちゃん。

運動できるイメージ
ないですけど。

ああ いいね。

全ての責任は 私 背負いますので。
(山崎)そうなんですか?

はい。 ものすごい
声ちっちゃいですけど…。

(山崎)あのちゃんの声
半端ないですね。

〈現役AKB 岡部麟も 初参戦〉

(山崎)アイドル枠が。

期待できる!
はい。

そして ギャル界からは
みりちゃむと エルフ荒川です。

(荒川)よろしくお願いしまーす!

イエーイ!

はたけさんでしょ? はたけさん。
はたけさんじゃない…。

シャ乱Qの…。
ギャルです。

名ギタリストね。
(荒川)ギャルです。

運動の方は?

運動は
ちょっと ダメというか。

ダメ ダメ ダメ ダメ

ハッシュターグ!

ハッシュタグでした。
お願いしまーす! すいません…。

「シャ乱Q~!!」は できない?
「シャ乱Q~!!」の方は。

「シャ乱Q~!!」 ないんです。

マルかな? どうしようかな?
シャ乱Q~!!

(荒川)「シャ乱Q~!!」じゃ
ないんですよ。

違いますので。
よろしくお願いします。

そして 現役グラビアクイーン
森咲さん。

はい。 森咲智美です。
よろしくお願いします。

まだまだ熊田さんには及ばない…。
(熊田)ありがとうございます!

最年長になりました。

ただ まだ 若干 皆さんが
絡んでいいのかどうか…。

みんな 来てくださいね!
(あんり)メイクルームでも

話しかけてきたんですけど
気まずかったです。

(有吉)やめなさいよ。
(熊田)そんな事ないですよ。

〈その他 井上咲楽や

元E-girlsの初参戦組に

朝日や 鷲見アナなど

21名が女王の座を狙う〉

〈最初の競技は 50m走〉

〈各レース1位が決勝に進み
直接対決〉

〈この種目 2回制覇の
みちょぱ〉

〈そして
新メンバーの台頭にも注目〉

〈まずは オープニングレース〉

〈1レーン 朝日奈央〉

〈これまで 大した結果は出せず〉

〈2レーン 初参戦
現役AKB 岡部麟〉

〈3レーン こちらも初参戦
元陸上部 フワちゃん〉

〈4レーン サッカーだけは
自信ありの鷲見アナ〉

(藤田)岡部さん 速そう。
(山崎)岡部さんとフワちゃん?

(有吉)フワは どうなんだろうね。
岡部さん 全然わからないね。

でも フワちゃんが今 練習の時に
すごい勢い見せてきたので

ここと フワちゃんの戦いなのかな
って思ってます。

そうだね。 練習でのマウントは
バッチリ取れました。

練習でマウント取れるの?
(山崎)練習でマウント取るな。

いいな。 フワちゃんに…。

また なんか
絡みにくい事 言ってんな あの人。

やめてよ! 何?
(山崎)照れないで フワちゃん。

朝日さん。
(朝日)はい。

アイドル対決としてね

岡部さんには
負けられないですよね。

(朝日)いやあ 負けられないよね。

随分 前に出てますけど なんか…。

(山崎)ちょっと すみません。
先ほどから

「アイドル アイドル対決」って
おっしゃってますけど

朝日さんって
アイドルだったんですか?

アイドルだったよ!
なんていうアイドルでしたっけ?

(山崎)えっ! じゃあ
踊りとかも お上手なんですか?

ちょっと あの…。

はい それでは 聴いてください。
『ガンバレ乙女(笑)』。

♬~「がんばれオトメッ!
ココロ弾ませ 歩きだそぅ」

♬~「ゴー ゴー!
深呼吸して 確かめるんだ」

長いな! 長い!
(山崎)ちょっと…。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

♬~「明日を照らせ」

同じ動きの繰り返しですけどね。

(みちょぱ)大体 横ステップ。
(山崎)嘘ですよね? あれ。

岡部さんはね 現役ですから。
はい。

♬~「君のRumor Rumor Rumor Oh」

♬~「I heard the rumor…」

♬~「嘘だと言ってよ」

一緒 一緒。
すごい!

(山崎)これだ!

(フワちゃん)ダサい ダサい。
ダサい…!

早送りしないで。

フワちゃんも横で
キレッキレのダンス

見せてましたけど。
(藤田)前 出た。 姿勢いい…。

1 2 3 4 5 6 7 8 9…。

キレが だいぶ…。
(有吉)キレ あるのかな?

(山崎)笑顔になってる?
鷲見さんは なんか…。

(みちょぱ)NiziU…
NiziU 好きだよ。

NiziU踊れるの?

『Step and a step』
やります。

♬~「Step and a step」

(有吉)ひどい…。
これは ひどいね。

虫殺す人じゃない あれ。

虫を しっかり殺しにいく時の
ステップですね。

(山崎)ダメよね
あんな事しちゃね。

〈踊りは さておき

(スタッフ)位置について

用意…。
(号砲)

(みちょぱ)あっ 速い! いけ!
(有吉)フワが速い。

(みちょぱ)速い 速い 速い!
ああー!

どっちだ?
どっちだ? どっちだ?

フワちゃん!
フワちゃんが1着!

しかも ちょっと
最後 抜いたよね。

(山崎)何? 最後。
ちょっと ワーフー。

やばい やばい やばい。
すごいね! 軽やかに。

バーオ!
(拍手)

バーオ?
(フワちゃん)バーオ!

最後 ちょっと抜いたよね 力。

(山崎)余裕だったじゃない。
余裕の1着でしたけども。

その後ろを走る
岡部さんの形相が…。

(みちょぱ)
あとから追い上げてきた。

絶対 抜いてやるみたいな。

あの顔だったら
捉えてほしかったね。

あの表情するなら。
2位でも 一番速かったら

決勝にはいけますから。
本当ですか?

まだ諦めないで。 鷲見さんは…。

サッカーやってたんで。
(有吉)サッカーやってた?

(山崎)よく言う それ。 必ず言う。

逆に

朝日さん 負けちゃってるじゃん
鷲見さんに。

(朝日)ちょっとビックリしました。
やるね みんな すごいね。

踊り疲れてるんですか?
ちょっと 正直ね…。

早送りバージョンが やっぱり
体に入ってないから。

(朝日)やる前から
ハア ハア 言っちゃって。

みちょぱ どうでしたか?
フワちゃんの走り。

でも 私 この中で フワちゃんが
一番速いと思ってたから。

見極めてた?
(みちょぱ)見極め… はい。

だから

全然余裕なのよ。
靴のにおい 嗅がせてやろうか?

やめて!

(フワちゃん)やめてよ!

もう イヤだ。
あの人 絡みにくい!

(山崎)いろんな趣味があるから
人にはね。

〈第1レースは なんと
初参戦 フワちゃんが制し

決勝進出〉

〈続いて 第2レース〉

〈1レーン
虫大好き 初参戦 井上咲楽〉

〈2レーン 6年前の
総合チャンピオン 稲村亜美〉

〈3レーン 前回 決勝進出の
ラストアイドル 西村歩乃果〉

〈4レーン 本日もブルマで参戦
3時のヒロイン福田〉

稲村さん いますからね。
(山崎)稲村さんが もう…。

今回もですね やっぱり…。

桐生君に スタートの仕方を
教えてもらってきました。

なるほど。
(山崎)いや 毎回 その…

アスリートの人の名前
出さないでよ。

許可 大丈夫です。
許可 大丈夫ですね。

井上さんが
運動がどうなのかっていうね。

運動 私 フルマラソンも
先月 走りました。

毎日 10キロ走ってます。
そうだ! 毎日 走ってるんだよね。

(井上)そうなんですよ。 なので…。

えっ? これは あるのかな?
じゃあ だいぶ 期待できるのかな。

(山崎)かなり期待しちゃう。
西村さん。

前回は決勝までいってますもんね。
(西村)そうなんですよ。

最近 ちょっと 運動してなくて。

あれでしょ? ラストアイドルも

そろそろ
終わりになるんですよね?

そうなんです。
5月31日で ラストアイドルが

活動終了に
なってしまうんですけど。

最後に ちょっと いいところを
見せられるように頑張ります。

福田さんは?
(福田)あっ 私 あの…

中学の時 スポーツテスト
1位だったんですよ 学年で。

でも ちょっと
だんだん 体が熟してきて

ちょっと 運動は
微妙かもしれないです 今は。

でも そういうの
言わない方がいいよ。

そういう事 言わない方がいい?
(山崎)あら まずいな。

「スポーツテスト
1位だったんですよ」って言って

やった結果 ダメだったの方が
面白いでしょ。

(山崎)やめましょう
ガチのダメ出しは。

有吉さん やめてください。
ありがたいじゃない。

ありがたいじゃないか。

(一同 笑い)

自信のほどは?
(福田)私ね 中学の時

スポーツテスト
1位やったんです。

じゃあ 期待できるね。
(福田)期待してください。

(山崎)おおー!
じゃあ いこう いこう いこう!

〈果たして

(スタッフ)位置について

用意…。
(号砲)

(山崎)どうだ?
ああ 西村 速いか?

(山崎)あっ 速い!
(有吉)西村 速い。

(山崎)でも 稲村ちゃんも…。
稲村ちゃん!

どうだ?
(みちょぱ)いけ いけ いけ!

(拍手)

西村 1着。
(山崎)速いね やっぱり。

稲村さんとの間の差が
ありましたから。

稲村さん どうしました?
スタート そんな良くなかった…。

(山崎)むしろ
スタートさえなければという。

桐生さんに
なんの得もないのよ。

そうね。
マイナスしかないよね。

LINEで謝っときます。

さあ 井上さん。
(井上)はい…。

すみません。

だいぶね 振りかぶって
いらっしゃいましたけれども。

実は 短距離は
めっちゃ遅かったんです。

そうなんですか。
(山崎)好きなだけで。

そうなら そうってね

できるかなって思ったんですけど。

それよりもね
期待を裏切っているのが…。

(山崎)1位だとか
言ってたじゃない!

計算どおり?
(山崎)ちょっと待って。 怖い…。

やっぱり 振っといたんでね
最初に。

1位ですよって振っといて
ビリっていう。

まあ 自分が

太田プロの人に
教えてもらってたやつよ それ。

吉本の学びが
全然生かされてない。

〈コメントに
いろいろ問題があった中

決勝に進むのは
ラストライドル 西村歩乃果〉

〈続いて 第3レース〉

〈1レーン
ぼる塾 きりやはるか〉

〈2レーン 初参戦 あの〉

〈謎が多いが
走りは どうか?〉

〈3レーン
ファイナル常連 藤田ニコル〉

〈4レーン
偽みちょぱこと 青山めぐ〉

誰が速いのかな?
まあ ニコルさん いますけどね。

本番に強いタイプだと思って
頑張ります。

そうだね。
でも 隣にいらっしゃいますよ

青山さんが…。
ご無沙汰してます。

まだいたのかよ。
偽みちょぱさん

このスポーツテストでしか
僕 お会いしない…。

そうなんですよね。
私も思いました。

マジで それ。
そうですよね。

本物のみちょぱに
なりたいですもんね。

なりたいです!
(みちょぱ)どこ目指してるのよ。

(山崎)そういう事で
頑張ってるんだ。

さあ はるかちゃん。
(はるか)はーい!

はるかちゃん どうですか?
(はるか)元気出すために

ギャグやってもいいですか?
(山崎)あら? 大丈夫かな?

いいですけど
大丈夫ですか? あんりさん。

多分ですけど やめた方がいい…。
やめた方がいいですよね。

なんでだよ!
(有吉)ギャグやらせてくれよ

うるせえな デブ。
(あんり)なんだ てめえ!

てめえ! てめえ 今日 早えな。
(山崎)まずいよ。

言ってない 言ってない。
(あんり)言ってない?

聞こえたけど。
風で流れていった…。

デーブさんって言っちゃったの。
(あんり)デーブさん?

(山崎)荒川ちゃん見て
デーブさんって。

よく仕事するから。
(あんり)荒川さんを?

(山崎)言ってないよ。
言ってない 言ってない。

危ねえよ 本当に。

さあ はるかさん
お待たせいたしました。

いいですか?
はい。

ギャグやりまーす!
(山崎)はーい。

パン パン フライパン!

ありがとうございました。

いや こちらこそ
ありがとうございました。

怒ってやってください。
貴重なギャグをいただいて。

(山崎)
あと あのちゃんだよね あとは。

あのちゃんは あんまり
期待できないと思うんだよな。

ごはんを食べないからね
あのちゃんは。

あっ そうですね。
(有吉)そうなんだ。

ほとんど
グミで生活してますから。

(山崎)嘘!
(あの)お菓子は大好きです。

ニコルさん
やっつけるって事になると

これは なんか 波乱が起きたぞ
みたいになりますんで。

ギャルっていう認識なの?

ああいう事 言ってくれるんだね
あのさんは。

VS構図を作りにいきましたね。
(山崎)うれしいですね。

一歩 成長ですね。
できる子ですからね

あのちゃんは。
(山崎)よかった よかった。

(みちょぱ)えっ 誰だろう?

まあ でも ニコルじゃないの?

座組というか。
(稲村)ハハハハ…!

そうね。 ニコルを勝たせるための
座組にしてる…。

(山崎)相当 その…。
(有吉)やめてください。

興行的…。
興行の事 言わないで…。

(山崎)ニコルさん
必ず勝ってください。

もう こっちは必死なんですよ。

〈果たして ニコルは
決勝に進めるのか?〉

(スタッフ)位置について

用意…。
(号砲)

ええー!

あの! あの! あの!

(有吉)またニコルが…。
(山崎)ニコルが もう…。

あの!
(有吉)あのちゃん 速い。

あのちゃん!
(山崎)あのちゃん!

速いじゃん!
(みちょぱ)ニコル!

スタート 良くなかったよね?
(藤田)スタートが なんか…。

(山崎)無理 無理 無理。
(藤田)あのちゃんが

「私 ひきこもりなんで」って…。
(スタッフ)ごめんなさい。

あっ やばい!
3位?

(みちょぱ)ニコル!

(山崎)決勝の芽も
摘まれたの? これ。

ニコルが3位?
(みちょぱ)何してんだよ!

あのさんに
なんか言われたんですか?

まあ でも ひきこもり イコール
足が遅いわけじゃないからね。

(山崎)決め付けは良くない。
(青山)遅いと思うじゃん。

(山崎)だから コンビニ行く時は
あのぐらいのスピード。

すごいじゃん!
(みちょぱ)速い!

いや なんか
みちょぱをね 初めて見た時も

あんな… 駆け抜けるようにね。
(みちょぱ)いや 速かったです。

(藤田)でも 確かに
みちょぱと同じくらい前にいた…。

心臓 ギュッ! ってなった。
あのちゃんが めちゃくちゃ前…。

(山崎)いやいや 確かに。
そうだよね。

(山崎)これは楽しみです。
(みちょぱ)どうなるの? これ。

〈ファイナル常連
ニコルを下し

あのちゃんが決勝進出〉

(宮沢)<ちょっと頑張った日は>

(小栗)ちょっと高級なビ-ルでしょ!

<それ 良いと思います!
手に取る前からもうワクワク>

<それが 「ザ・プレミアム・モルツ」>

なんでこんなにうまいんだろう

<天然水じゃなければ
プレモルは つくらない>

<この水で 世界最高峰の
うまさを目指す>

<でしょ?>
(醸造家)うん

<そこまでやる>
おっと

<だから高級ビール
サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」>
はぁー

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〈『ロンハー』スポーツテスト〉

〈1レーン ぼる塾 あんり〉

〈2レーン
元E-girls 須田アンナ〉

〈3レーン 前回
まさかの決勝進出 熊田曜子〉

〈4レーン
7年ぶりの参戦 手島優〉

〈5レーン 現役グラビアクイーン
森咲智美〉

元E-girls 須田さん。

私 家系的に
みんな 足が速いので。

お父さん なんかしてたんですか?

なんにもしてないんですけど
全員…。

(山崎)ああ それは 学校とかで?

なんかやってるんですか?
きょうだいの方。

いや 全然 なんもやってないです。

言ったもん勝ちみたいな
エピソードですけどね。

信じて頑張りたいです。

あんりさん。
(あんり)はい。

もう ダチョウみちょぱで
いこうかなと思ってます。

「打倒」ですよね?

あっ 「ダチョウ」じゃねえや。
「打倒」。 ごめんなさい。

お前 いいよ。
そこで正座してろ バカ。

お前 こっち来い! バカ野郎!
(山崎)言ってないよ。 言ってない。

言ってない 言ってない。
(あんり)てめえ!

バーガー… バーガーね。
(あんり)バーガー?

(山崎)そうそう。 バーガー。
バーガーって言ってたの。

耳いいんだから
あんりさんは。

グラビアの3名ですか。

お願いします!
(山崎)すごい。 ポージング対決。

現役グラドルと
古ドルの皆さんですけども。

(山崎)ポーズが違うんですかね
時代によって。

森咲さんからいいですか?
(森咲)はい。

最近 お尻鍛えてるんで お尻。

あっ いいね!
(有吉)そのままで。

(山崎)これはいい。
手島さん。

(有吉)いいですね いいですね。

さあ 熊田さん。

(山崎)あっ 3人で?

ダサいな。
ダサッ!

(有吉)イヤなグループだね。
(山崎)セクシー戦隊。

あんりさん 入れる?
(山崎)あんりさん いけます?

(山崎)あっ 来た。

あんりさん すぐ戻ってください。

やらせたんじゃねえか バカ野郎!

いいんだよ。
お前 そこで正座してろ バカ!

もっと来い! こっち。
バカ野郎 お前!

(山崎)言ってないですよ。
言ってないです。

「言ってないです」って
なんなのよ。

今日の星座占いの
ラッキーアイテムが

バーガーだって話よね。
(あんり)星座占い?

今日の星座占いの
ラッキーアイテムが

バーガーだって
言ってたんですよ。 はい。

すみません 聞き間違えました。

〈聞き違いは さておき…〉

(スタッフ)位置について

用意…。
(号砲)

(みちょぱ)
頑張れー! いけー!

あれ? やばい! あっ 待って!

うわー! 須田!

須田!

(山崎)あらららら…。

熊田さん 速かったけど

それよりも速いのが須田。
(須田)よかったー!

(山崎)うわっ ちょっと
格好いいな あの抜き方。

やっぱ
足が回転してるもんね。

(山崎)いやあ すごい。

見事 1着 須田。
(熊田)悔しい。

抜いてない!
抜いてないのよ。

削ってるだけだから。
削ってるの?

削ってない! このまま…。

さあ そして 手島さん。
(手島)はい。

新グラビアの方を抜けたので
うれしいです。

めちゃくちゃ悔しいです。
(山崎)あっ 確かに そうか。

グラビア対決でいうと…。

(森咲)ちょっと 私も あの…
マラソン走ってて。

フルマラソン 完走したし

60キロマラソンも
完走してたんですけど。

それぐらい
走れるっつってますけども

振り向けば あんりですからね。
(森咲)ハハハハ…!

(山崎)いや でも ここは
ちょっと 意外でしたね。

(有吉)意外。
誰が?

(山崎)いやいや あんりちゃんが
一番最後だっていうのが これ

視聴者の…
大幅な裏切りというかね。

コース掃除してこい! お前。
(あんり)なんだ てめえ この野郎。

お前 今 本当に言ったよな。
(山崎)言ってない 言ってない…。

聞き間違いなわけないだろ。

総じて
こういう結果になるよね…。

総じて こういう結果になるよね
って事。

(みちょぱ)ハハハハ…!
(あんり)いったん

ザキヤマ通さず 話そう。
(山崎)言ってないんで。

あんりちゃん 落ち着いて。
言ってないから…。

〈第4レース 勝ち上がったのは

元E-girls 須田アンナ〉

〈続いて 第5レース〉

〈1レーン
ギャル芸人 エルフ荒川〉

〈2レーン
『egg』モデル みりちゃむは

バレーボールチーム所属〉

〈3レーン
前回 この種目を制した女王

みちょぱ〉

〈4レーン
実は元ギャル ぼる塾 田辺〉

全員ギャルですから。
ギャル対決ですよ。

ギャル枠で。
ギャル枠ですよ。

大ギャル…
大ギャルがいるでしょ。

「大」はイヤだ。 ただのギャル!
ただのギャル… すみません。

誰が本当のギャルなの?

(一同 笑い)
ギャルのしゃべり方じゃないのよ。

(フワちゃん)
ハハハハ…! 「わたしー!!」

荒川さん。
(荒川)はい。

私 実は 昔
9年間 空手をやってたので。

(一同)えっ!
(荒川)そうなんです。

ちょっと見たいね。
見たい!

あっ できます! えい!

前に出るタイプの?
あっ はい。

えい!
えい!

えい!
あっ いいよ! いい いい いい!

(荒川)えい!

いける いける! そのまま!

いける! もっと力強く!
(有吉)速く 速く!

えい! えい! えい! えい!

えい! えい!
頑張れ! まだ半分いってないぞ!

(有吉)頑張れ!
(山崎)いける いける!

いけるぞ!
(有吉)頑張れ!

(山崎)いける いける!
いけるよー!

えい!
(山崎)テープ切れる!

テープ切れる!
頑張れー!

(荒川)
えい! えい! えい! えい!

(山崎)やったー!
(拍手)

(山崎)やったー!
(荒川)わあー!

ハピネース!
(荒川)ハピネース!

シャ乱Q~!!

「シャ乱Q~!!」じゃないんですよ。

はたけさんだったら 正拳突き
こんな長くやらせないから。

何してるの?

めっちゃしんどい やばい!
戻って ほら!

(山崎)空手やると必ず みんな
来ちゃうんだな こっちまで。

(一同 笑い)

(山崎)
空手家の癖なんですかね。

さあ みりちゃむ。 どうですか?

ちょっと 私 まあ ここ 最近

運動してないんですけど…。
(藤田)声…。

(山崎)バレーボールでしょ?
(みりちゃむ)そうですね。

アタッカーやってます。
(山崎)あっ 見たい 見たい。

いいですか?
いいよ。

あっ! いいね いいね いいね
いいよ!

もう1回 もう1回 もう1回!
(山崎)いける?

きつくない?

いいね いいね いいね!
いける? いける?

(山崎)いける…?
(みりちゃむ)きつい きつい…!

いやいや すごい すごい!

(有吉)もっと いけるでしょ?
(山崎)みりちゃむ

そんなもんじゃないだろ。
(一同)おおー!

5~6歩 進んでいいから。
(山崎)いける いける!

(山崎)
たたきつけて たたきつけて。

(有吉)あんまり跳んでないね。
ジャンプ力 どうした?

(山崎)みりちゃむ
そんなもんじゃないよね。

みりちゃむ
そんなもんじゃないよ!

(山崎)いいじゃん いいじゃん
たたきつけて!

コートの真下にドン!

(一同)おおー!

違う…。
(山崎)みりちゃむ?

みちょぱも
なんか やってたんだよね。

やってません!
「やってません」。

勘がいいな。

何も?
なんにもやってこなかった!

(山崎)我々は…。

お願いします。
(有吉)なんとしても。

〈女王みちょぱの走りは?〉

〈そして 田辺さんも
上位に食い込めるか?〉

(スタッフ)位置について

用意…。
(号砲)

(あんり)田辺さん!
(はるか)頑張れ! 田辺さん!

余裕だから。
(山崎)余裕だね。

でも 2位争い…。
(みちょぱ)遅いな!

(山崎)あらららら…。 まさかの…。

荒川だったね。

みりちゃむ抜いて
荒川さんが…。

ハハハハ…! 何? 何?

(みちょぱ)
田辺さん 横来るかなと思って

右 見たんですけど いない。
気配は?

(みちょぱ)音も聞こえない。
(有吉)どうしたの? 今日。

絶不調。
(有吉)「絶不調」…。

(山崎)ケガしてるんじゃないの?
実は。

(田辺)巻き爪。
(有吉)巻き爪ね。

それは力 発揮できないよ。
言っといてよ。

ギャルのお二人
すごい顔してますけど。

(山崎)ハハハハ…!

ゲロちゃむ ゲロちゃむ。
荒川さん。

爪が ちょっと長くて

風の抵抗を受けてしまってたので

それなかったら
多分 いけてたと思います。

いや それは そうだな。
きゅんです。

(荒川)アゲ~!
(一同 笑い)

(荒川)イエーイ!
(有吉)イエーイ!

『ロンハー』最高!
楽しみましょう!

脈絡がないのよ。

(荒川)青春ー! イエーイ!

リンゴ姉さん 見てる?

きよし師匠 見てる?

(一同 笑い)

〈ギャル対決を余裕で制した
みちょぱが決勝へ〉

〈そして 最後の1枠は…〉

各組2位の中で最も速い人が
決勝に進出いたしますが…。

誰だ?

決勝に進出するのが…。

(有吉)こい!

(山崎)嘘…。

AKB 岡部!
やったー! やったー!

じゃあ フワも相当速いんだな。

(山崎)フワちゃん 速いわ
そしたら。

(フワちゃん)すごいじゃん!
やったー!

熊田さんが だいぶ
期待した顔で待ってました。

呼ばれるって思いました。
ねえ。

〈という事で 決勝は
AKB 岡部を加えた

この6名〉

〈果たして
最速女王に輝くのは?〉

(黒木)≪帰れば「金麦」≫

≪帰れば「金麦」≫

≪頑張った私をねぎらうのだ≫

≪んー コンビーフで… ユッケ≫

≪いや 水餃子
ゆでて ネギぱーんと…≫

≪あ 焼き鳥か
タレ ぜひタレで≫

≪ハイ ハイ ハイ ハイ ハイ!≫

≪帰れば… 焼き鳥…≫

≪ただいま≫

≪おかえり≫

<帰れば「金麦」 サントリー「金麦」>
プハーッ!

〈『ロンハー』スポーツテスト
続いて 上体反らし〉

〈柔軟性に加え
背筋力も必要となり

足が速くなかったメンバーにも
チャンスが〉

〈まずは エルフ荒川〉

(有吉)いける?
(荒川)はい。 この もう…

CHANELの ここぐらいまで。

(山崎)ええー! さすが ギャル。

では 荒川の挑戦です どうぞ!

あっ 痛い!
(有吉)あご あご!

うわっ!
(山崎)オーケー!

荒川さんの記録 52センチ。

(山崎)ああ…。

まあ まあ まあ でも まあ…。
(山崎)悪くはないよ。

〈続いて あのちゃん〉

やった事ある?

ない?
あのちゃんの挑戦です どうぞ!

せーの…。

(みちょぱ)頑張れ 頑張れ!
もうちょっと もうちょっと!

なんか やだ やだ やだ…!

(みちょぱ)「やだ」? 「やだ」?

淳さんに あご こうやって
やられるのがイヤなのよ。

(一同 笑い)

これ ハラスメントに
入らないでしょ?

(有吉)あご ちょっと
やりすぎだよな。

ちょっと やりすぎてるのよ。
いやいや 「いけ いけ」って…

応援じゃない?
もう… はい。

「読み上げてください」。
あのちゃんの記録

46センチ。
(一同)ああー!

(有吉)まあ そんなもんか。

〈お次は ぼる塾 あんり〉

すみませんね 農作業中の…。

農作業じゃねえんだよ!

なんで 今から草むしるんだよ!
(有吉)ハハハハ…!

(あんり)「あとのみんなのために」
じゃねえんだよ!

(有吉)硬いだろ でも…。

まあね
やわらかさを感じないよね。

(一同 笑い)

(あんり)ちょっと てめえ!
てめえ… お前!

ちょっと…
お前は やらない約束だろ?

こっちなんじゃねえのかよ?

(山崎)シンメトリーにしたかった。
(あんり)シンメトリー…。

トランプみたいになってたよ。
(あんり)ハハハハ…! なんか…

なんか すごいフィットするなとは
思ってたんだよ。

あんりの挑戦です どうぞ。

(有吉)おっ いや… 意外と!
(みちょぱ)すごい!

(有吉)意外と…。
(山崎)意外に!

意外といったんじゃないか?
あんりの記録

55センチ。
やった やった!

(山崎)あら これは意外!

あのちゃんより やわらかい。
(あんり)確かに。

〈続いて 相方 田辺さん〉

やわらかい気しかしないね。
いや 私 これは

いけるんじゃないですか。

(有吉)そうだね やっぱりね。
(山崎)上品。

あら なんか ごめんなさい。
(山崎)いえいえ。

(田辺)やった!
はい そんな気します。

田辺さん やりにくそうだよ もう
ここまできたら。

なんでよ?
(あんり)なんか…。

(あんり)そのくだりの。
気付けよ!

では 田辺さんの挑戦です どうぞ。

いやっ!
いったよ。 いった いった…。

(有吉)いいんじゃない?
(山崎)いった?

きました! 田辺さんの記録

55センチ。
ああ やった! やった!

やった やった…。
(有吉)あんりと一緒?

(田辺)やった!
全く一緒じゃん。

毎日 私 果実酢 飲んでるから。
ああー! だからだ。

酢は やわらかくするって
いいますもんね。

(田辺)お酢効果です。

〈続いて 古ドル 熊田曜子〉

(熊田)裸足です。
(みちょぱ)靴脱いでる。

(熊田)ちょっと練習してきたんで。
(山崎)あら 素敵。

どうぞ。
ちょっと!

ちょっと 練習してきたんで…!

ちゃんと ポールダンスの
柔軟の先生に… はい。

まずは ポールダンスから
見せていただけます…?

(熊田)いいですか?
(山崎)ああー いや…。

(有吉)ハハハハ…! すごいね。

(山崎)いやいやいや…!

…っていうの 特番 どうですか?

お願いします。

ご自身の番組で どうぞ。

(一同 笑い)

熊田曜子さんの挑戦です どうぞ。

(みちょぱ)あっ!
(有吉)グーッといってる。

高いんじゃない?
(山崎)おおー きた。

きました。 62センチ。

〈現在トップ〉

(有吉)いいんじゃない?

〈続いて 50メートル走
ファイナリストのフワちゃん〉

(フワちゃん)
エアロビやってるから。

ああ やわらかい。

取れちゃった 取れちゃった!
取れちゃったよ。

フワちゃん それ ひざに巻いて
ひざに。

(フワちゃん)こういう事…?
(山崎)もっともっと上まで。

ひざ… そう…。

そうすると 西村君
みたいになるの。

ねえ…!
(山崎)ひざまで… こう ひざ。

サポーターじゃ
ないから!

では まいりましょう。
(フワちゃん)いきます。

フワちゃんの挑戦です どうぞ。

せーの… よいしょ!

(みちょぱ)いけ いけ いけ…!
上 上 上 上…!

(山崎)1センチでも…
1センチでも!

はい きました。 フワちゃん

61.5。

ああー…。

(山崎)いいよ いいよ。
(有吉)やわらかいけど。

上位だよね
熊田さんと0.5差だから。

(山崎)すごいよ。
熊田さんまで もう少し。

もう 熊田とか西村とか…。

ダサいってなんなんですか?

ダサい人じゃないから。

〈続いて 福田〉

あっ 失礼いたします。
(有吉)淳さんがね うるさいから。

うるさくないのよ 俺 別に。

(福田)すみませんでした。
(有吉)福田 震えてるよ。

あなたに言われて脱いでます感
出さないで。

よっしゃ…。
「よっしゃ」じゃないの。

では まいりましょう。
福田麻貴さんです どうぞ。

(有吉)いけ!
(みちょぱ)ああー!

頑張れ 頑張れ もうちょっと!
ああー…!

福田麻貴さん

53センチ。
(山崎)あら…。

(有吉)意外といかないね。
(山崎)ぼる塾より硬いんだね。

いやいや おびえるなよ 目が。

(福田)よろしいでしょうか?
(有吉)可哀想に 本当に。

〈続いて 鷲見アナ〉

(山崎)スポーツやってましたもんね?
(鷲見)サッカーやってました。

(有吉)サッカー…。
もういいよ その情報。

まいりましょう どうぞ。
(山崎)頑張れ。

(有吉)やわらかいんじゃない?
(みちょぱ)あっ すごい すごい。

(山崎)いったんじゃない?

62センチ。

(山崎)ええー!
えっ そんなもん?

もっといってる感じした。

トップタイ 一緒。
(熊田)一緒だ。

熊田曜子さんと一緒?
現在トップ。

はい。 やったー!

さあ 続いては ニコル。
はい。

(有吉)ちょっと
いいとこないからね。

(みちょぱ)頑張れ ニコルさん。
(山崎)…2.5。

62.5いけば。
(山崎)いきたいね。

新しい自分をね。
(藤田)新しい自分になりたい…。

では ニコルの挑戦です どうぞ。

(山崎)上によ 上に。 上に。
(みちょぱ)グイっと。

あっ いけ いけ いけ…!
もっと もっと もっと もっと!

うわ…。
(有吉)どうだ?

59センチ。
(みちょぱ)えっ!

(有吉)ダメか。
(藤田)なんで全部下がるんだろう。

諦めたでしょ? 今。
(有吉)下がってんだ 前回から。

いや 俺が こう
コンコンってやるから

そしたら
1センチぐらい上がるのよ。

コンコンで。
(有吉)でも コンコン ちょっと…。

(一同 笑い)

押さないと
頑張らないタイプの人は

コンコンした方がね。
(有吉)ああ そういうもん…?

〈お次は 朝日〉

見せないと。
(有吉)なんか もう

アンガールズ田中みたいに
なってきたな お前。

どういう事? どういう事…?

歩き方…。
なんか 歩き方が。

関節の部分が なんか。

いや もう 疲れちゃったんですよ
あんな走らされたら。

そんな走ってないでしょ。
(朝日)走ったよ。

たなやんもそういう感じだから。
(朝日)いや 走ったよ!

なんか もう… 疲れちゃったの!

カニ… カニやりたいの? カニ。
(朝日)もうやめてよ もう。

(山崎)やって。 これ これ これ…。

カニじゃないんだから。
やらせるな!

では まいりましょう。
朝日奈央 どうぞ。

(山崎)頑張れ。
(有吉)あっ!

上 いけ!
(山崎)上 上 上 上…!

きた?
(有吉)やわらかいよ。

朝日の記録…。
お願いします。

67.5。

〈これでトップに!〉

現在トップ。
(みちょぱ)カニだ カニ。

はい! はい!
(山崎)ジャンガ ジャンガ

ジャンガ ジャンガ ジャンガ…。
(有吉)すげえ。

(朝日)うれしい!
ええー! すげえな。

「あ~さ~ひぃ~」は?
「あ~さ~ひぃ~」。

「や~ま~ねぇ~」だろ それ。
自分の名前言わないのよ 田中は。

〈続いて 現役AKB 岡部〉

なんて呼ばれてるんですか?
「べりん」って呼ばれてます。

えっ?
「おかべりん」の「べりん」…。

「べりん」で呼ばれてます。
べりん。

50メートル走は決勝いってるので
これでも結果出せば

総合に関わってきますよ。
はい。

(山崎)60は いってほしいね。
どうぞ。

べりん!
(有吉)あっ でもいいよ。

(山崎)べりん!
はい きました。 べりん

64センチ。
ああー!

(有吉)やわらかい。
現在2位。

(山崎)あれ? やわらかいじゃん。
(岡部)やった!

総合 絡んできてるよ。
ああー…。

〈そして このあとも

朝日の67.5センチを
上回る記録は出ず〉

〈そんな中 グラビアクイーン
森咲智美〉

現在 朝日が67.5。

これを超える事ができるか。
はい。

グラビアポーズでね
さまざまな…。

グラビアポーズ よくやるので。
(有吉)山崎が…。

Mr.ビーンの見方だろ
Mr.ビーン。

(有吉)
ビーンさん ビーンさん。

(みちょぱ)古いよ。

さあ 森咲さん まいりましょう。
はい お願いします。

どうぞ。

(一同)おおー!
もっと上に!

(みちょぱ)すごい すごい。
(有吉)いったんじゃない?

(山崎)えっ? これはすごいよ。
森咲さんの記録…。

いやー お願い。

69センチ。
(一同)おおー!

〈これでトップに〉

(山崎)頭が すごい近くにきたもん
だって。

ちゃんと 反ったからね。
(山崎)いや すごい!

さあ 続いて 手島さん。

はい。
(熊田)いけ! テジー。

(山崎)テジー。
優勝経験あり?

ありますよ
私 上体反らしは。

写真集とか
今 出してないんですか?

出してないです。
(有吉)そりゃそうだよ。

誰が買うんだよ。
なんで そんなストレートに。

(手島)
「そりゃそうだよ」は やめてよ。

せんべい屋のおやじさんが。
(手島)そうですよ。

あれ? 栃木… 地元?

そうです 地元です 足利市。
(山崎)足利?

(手島)
はい ありがとうございます。

せんべい持ってきてくれたの?

帰り 寄っていってください。
イヤだよ。

(手島)帰り 寄っていってください
お願いします。

暇してんだろ? どうせ おやじ。
(手島)暇じゃないです!

めっちゃ焼いてます。
めちゃくちゃ…。

現在トップは69。

(手島)69…。
(山崎)グラビアの…。

テジー 70いって。
(山崎)グラビアの力 見せちゃおう。

手島優 どうぞ。
上ですよね…。

70目指して。
上よ。

せーの…。

(山崎)どうだ? もっと。
もっと もっと もっと。

あっ いった。
(熊田)伸びてる 伸びてる。

ああ! きました。

(山崎)どうだ?
(手島)痛い…。

手島さんの記録

69.5!
おおー!

〈これでトップに〉

(有吉)どうだ? トップ?
(山崎)トップだ。

トップ。 単独トップ。
やったー!

「持って来させろ」は
おかしいでしょって だから。

〈残すは この種目5連覇の
稲村亜美と

総合優勝を狙う みちょぱ〉

〈手島の記録を超えられるか?〉

〈上体反らし ここまでトップは
手島の69.5センチ〉

〈残る2人は
この記録を超えられるか?〉

〈まず みちょぱ〉

まいりましょう。
みちょぱの挑戦です。 どうぞ!

(山崎)5連覇に向けて どうだ?
(みちょぱ)ああ…!

いける… はい!
(山崎)ちょぱ ちょぱ ちょぱ!

みちょぱの記録 60…

68センチ!

〈わずかに及ばず〉

でも 3位?
(山崎)いやいや いやいや…!

(みちょぱ)でも 落ちてると思う。
(有吉)ちょっと落ちてる?

〈ラストは
この種目5連覇中の稲村〉

高木豊さんも応援してるからね。

はい。 豊さんも
いつも見てくれてるんで。

(有吉)豊さんは
上体反らし 好きだから。

昔のエロおやじみたいに
言うなよ。

もう ここが山場です。
69.5センチ以上で優勝。

(稲村)はい。

いきます!
どうぞ!

(山崎)さあ どうだ?
(みちょぱ)いけ いけ いけ…!

(有吉)硬いんじゃない?
(山崎)豊さん!

(藤田)あれ?

60…

68.5!
ああー!

(有吉)ちょっと!
(山崎)いつも70ぐらいじゃ…。

あら 連覇終わり?

豊さんのせいじゃねえよ。

種目トップ 手島優!

(拍手)
(有吉)なんでだよ!

やりました!

錦鯉が優勝した
みたいな。

そうね。 返り咲き。
(有吉)ねえ。

(山崎)地元優勝でしょ? しかも。

町は もう にぎわってるでしょう。
観光大使なんで

よろしくお願いします 栃木。

〈稲村がついに連勝ストップ〉

〈手島が この種目
女王に返り咲き〉

〈続いて 初開催…〉

〈決勝に進んだのは
各組最下位の5名と

タイムで繰り下がった森咲智美〉

皆さん 手前で
手を組んでらっしゃいますけど…。

別に反省するような
感じじゃないんで。

朝日さん。
(朝日)はい。

まさかね
このビリ決定戦に入るとは。

いや 本当に納得いってません。
さっきも言いましたけど その…。

なんでですか?
(山崎)またですか?

朝日がしゃべったら…。

寒い。
上着 もう1枚欲しいぐらいの…。

暖かいでしょ?
すごい風が。

(朝日)暑い 暑い。

福田さんもね まさか。

本当に1位だったんですけどね
中学の時。

本当ですか?
(福田)いや 本当なんですよ。

バレーボールと
ダンスと空手やってました。

(山崎)ええー! 空手ですか?
(朝日)ハハハハ…!

(有吉)嘘だろ。
空手は やらないでしょ。

やってない やってない。
(福田)やってましたって…。

空手は ちょっと
やらせられません。

やらせてくださいよ 私も。
(山崎)随分 出しろが欲しいのか。

こっちまで来たいっていうのが

すごく
ありありと伝わってきたので。

さあ ぼる塾の3名。
(あんり)はい。

3人とも入ってるんですね。
(山崎)まさか ぼる塾 残るとは。

巻き爪の方 大丈夫ですか?
(田辺)大丈夫です。

いけますか?
はい。

弱音 吐かないもんね。
うん すごい。

(一同 笑い)

田辺さん そんないいヤツじゃ
ないですよ。

頑張り屋さんだもん。
(有吉)お前 黙って

ちゃんこ作ってろ!
(あんり)おい てめえ!

ちゃんこって聞こえたぞ こら!
(山崎)言ってない!

(あんり)ちゃんこって言ったな?
(山崎)ちゃんちゃんこ着るまで

あと何年だろうなっていう
話をしてたの。

ちゃんちゃんこ着るまで?
本当にあったか?

我々もね 50近いから。

有吉 お前 ザキヤマに
お礼言っとけよ ちゃんと。

(山崎)ごめんなさい。

さあ この中に
森咲さんが入ってます。

ちょっと 走り方
変えようかなと思って。

さっきは胸を揺らしながら
走ったんですけど

胸を 今度は凸ろうと思います。
凸る?

(山崎)そんな走り方
できるんですか?

どういうやつですか?
(森咲)風を こう 凸って

こう 切るような感じで

走りたいと思います。
いい… いいね。

ハハハハ…!
どこがだよ!

(有吉)遅すぎるだろ…。

〈果たして 最も遅いのは?〉

(スタッフ)用意…。
(号砲)

(みちょぱ)頑張れ!
あれ?

(有吉)あれ? あんり?
あんり? 違う。

(みちょぱ)あんりさん 速い。
いけ! 田辺さん! 田辺さん!

(山崎)イヤだ?
(有吉)そりゃそうだろ。

ええー…?
デッドヒート。

(山崎)ちょっと これ 大番狂わせ。
(藤田)なんの時間?

(藤田)何? これ。 なんの時間?
私たちは…。

(一同 笑い)

まったりとした時間が流れ…。

(有吉)不思議な時間でしたね。

この時代に大事です。 みんな
やっぱ せかせかしてるね…。

遅くたっていいじゃないっていう
田辺さん

みんなに勇気を与えますよね。
(田辺)ありがとうございます。

なんか なんでも1番って
うれしいですよね。

私 ここに立てるなんてって
思ってます。

でも ちょっと
ビリの結果としては 多分ね

ゴールに食べ物かイケメンを
用意してくれれば。

ああ なるほど。
(有吉)我々の体質が古いのかもね。

あんたたちが
田辺 ダメにしてんだろ。

(山崎)遅いよ。
アップデートできてないのよ…。

なんでだよ! アップデート
できてねえの お前らだよ。

お前らだけだよ
ずっとやってるの。

これで 朝日は1位になったから

じゃあ
1位のレースに参加できる…。

そう… できるわけない…。
(朝日)ありがとうございます。

よかった。
どの面下げていくんだよ。

〈その他の順位は ご覧のとおり〉

〈来年 このレース やるかな?〉

〈こちらは大注目…〉

〈予選を勝ち抜いたのは

こちらの6名〉

〈1レーン 初参戦で
まさかのスピードを見せ付けた

フワちゃん〉

〈2レーン 今月で活動終了の
ラストアイドルから

西村歩乃果〉

〈3レーン
予想を裏切る速さで決勝進出

あのちゃん〉

〈4レーン 長い足で 後半
脅威の追い込みを見せた

初参戦 元E-girls
須田アンナ〉

〈5レーン
前回 この種目を制した

女王 みちょぱ〉

〈6レーン 予選レース2位も
好タイムで決勝へ

AKB48 岡部麟〉

(拍手)

フワちゃん。
(フワちゃん)今も あの…

ちょっと練習したけど
すごい 全員に

フワちゃん 速そうって
言われたんで

もうマウントは十分取れました。
マウント取んなよ すぐ。

(山崎)なんで あそこのマウントに
全てを懸けてるの?

マウント 大事だからね。
ハハハハ…。

西村さん。
(西村)はい。 もう ちょっと…。

(山崎)あら? のまれちゃってる。

ラストアイドル
もうすぐ終わるからね。

何か突き抜けたいじゃないですか。
(山崎)フワちゃんに勝たないと。

ダークホース あの。

(フワちゃん)ダークホースだね。
いけるよ。

みちょぱが 何げに
あのの事 恐れてたから。

でも おしっこ漏れそうって会話で
今 盛り上がってたんで。

(山崎)何? それ。
(あの)ずっと我慢してます。

ちょっと詳しく聞かせてくれる?
いいよ!

尿意の話…。
(山崎)いい いい いい いい…。

さあ そして 須田さん。

真ん中で やっぱ
抜かせたらいいなって。

いいスタート切れるかどうかね。

40メートル付近から 怖いですよ。
頑張ってください。

岡部さん。
(岡部)はい。

2位からね 上がってきました。
決勝の場です。

絶対 負けたくないなっていう。
(山崎)秋元さん 見てるからね。

見てるわけねえだろ。
見てるわけねえだろ。

わかんないだろ。

さあ 連覇 懸かっております。
みちょぱさん。

でも いつもだったら
奈々ちゃんが怖いんですけど

今回 ほぼ新メンバーなんで。
感覚がわかんないよね。

(みちょぱ)わかんない。
(山崎)楽しみだね。

フワちゃん あの 須田さん辺りは
ちょっと怖いですね。

怖い。
(フワちゃん)どうなる事やら。

〈直接対決 今年 最速クイーンの
称号を手にするのは?〉

(スタッフ)位置について

用意…。
(号砲)

(朝日)頑張れ!

伸びてるのは フワちゃんか?

フワちゃんか? フワちゃん!

大波乱! フワちゃん 速い!

みちょぱ どうした?
(みちょぱ)言い訳させて。

ブラ ここまで落ちたの。
えっ?

何?
ちょっと 何? それ。

(フワちゃん)
スポブラ着けてこないから。

えっ ブラ… ブラが落ちたとか
放送にね 堪えられるかどうか…。

スポブラ着けないから。
(山崎)ブラ落ち判定。

今 2位以下を確認しております。
(有吉)そういう事もあるからね

レースっていうのは。
(山崎)確かに。

(朝日)あのちゃん 速いよね。
(山崎)いや 速い。

さあ 結果が出たようです。

1着は まあ フワちゃんですが

2位が須田
3位が あの

4位が岡部 5位が西村

6位が みちょぱ。
(一同)ええー!

(有吉)なんだ? これ…。
(山崎)ビリ?

嘘!?
みちょぱ ビリです。

速かったのは フワちゃん。
(山崎)いやあ すごいよ。

断トツ… 断トツの1位よ。
(有吉)格好いい。

そうね 私が 真のみちょぱです。

みちょぱになりたいの? みんな。
ハハハハ…!

勝ったなっていう…
わかったでしょ 途中ぐらいから。

(フワちゃん)そうだね。
途中から 顔…

表情作る余裕まで
ありました。

(山崎)おおー!
すごい。

新たな女王が誕生しました。
(山崎)すごいよ。

やめてよ! ねえ!

なんでよ!
カール・ルイスとか言ってよ。

なんで 西村…。 その枠だったら
頑張らなきゃよかった。

さあ 須田さん。
ちょっと 3位になるかと

思ってたんですけど
頑張ってよかったです。

(山崎)やっぱ 後半伸びるもん。
須田さんと あのちゃんはね

だいぶいい勝負でしたけど
あのちゃん 残念。

もう 後半 体力が持たなくて。

もうちょっと精のつくもの
食べた方がいいんじゃない?

スポーツテストの前は。
はい…。

食べてないんですよ。
昨日の… 昨日の夜は?

ホテルでラムネいっぱい食べて…。
ホテルでね ラムネ…。

ラムネだけで でも
あんだけ速く走れるんだよ?

さあ 西村さん。
(西村)はい。

同じ秋元康さんプロデュースの
アイドルグループとして

ちょっと 岡部ちゃんに
負けちゃったのが

ちょっと なんとも言えない…。
まあね。

でも もう
グループなくなるから…。

あんまり… あんまり それ なんか
うれしい事じゃない…。

でも 一番 ショック受けてるのは
秋元さんだからね。

見てねえよ!
「見てねえよ」じゃないんだよ。

見てる 見てる。
見てるよね。

さあ みちょぱ。 ちょっとね。
(山崎)どうなった?

ブラだけは 気を付けて。
(みちょぱ)ブラはね

ブラは気を付けます。
やっぱり 乳首は さすがに

私も まだダメなんで。
(朝日)まだ…。

いずれ?
これからも まだ。

という事で
1位はフワちゃん!

(山崎)ええー!

(有吉)あっ すごい。
(山崎)可愛い!

女性界のオラキヨ。
(フワちゃん)やめてよ!

もう 西村とかオラキヨとか
言わないで!

もっと格好いい人で言ってよ。

〈フワちゃんが
初参戦で種目制覇〉

〈一方 みちょぱは
まさかの最下位で

総合5連覇に暗雲が〉

〈続いての競技は

〈ここを勝って
総合優勝に一歩近付くのは?〉

〈まずは 女性には意外と高い

95センチからスタート〉

〈失敗したら即脱落〉

〈まずは
バレーギャル みりちゃむ〉

どうですか? みりちゃむ。

やった事ないんで
めちゃめちゃ怖いです。

(藤田)やった事ないの 怖いな。
やった事ないと そうね。

オーケーです 勢いでいきます。
みりちゃむの挑戦です!

(ホイッスル)
(山崎)109 またぐ感じで…。

どうやっていけばいいの?
(熊田)ええー! 嘘!

(有吉)みりちゃん。 みりちゃん。

知らないんだね。
やっぱ 知らないから。

みりちゃむが1番 可哀想…。
(藤田)可哀想。

(有吉)見せてあげたかったね。
(山崎)1番じゃない…。

(みりちゃむ)1番は ちょっと。

誰かのを見たらね
やれたかもしれないのに。

実家帰ってきたみたいに
なっちゃったよ。

(山崎)すごい
リラックスしちゃって。

「晩ごはん 何?」じゃないのよ。

〈続いて 鷲見アナ〉

(藤田)頑張れ!
速く 速く 速く 速く。

(山崎)よしよし よしよし…。
(有吉)すげえ!

(山崎)いや 見えた 見えた。
(有吉)今のキレイだったね。

〈お次は 井上咲楽だが…〉

ちょっと これ
高く跳ぼうと思って

バッタを持ってきました。
(有吉)バッタ?

(朝日)なんで持ってきたの?
(井上)これ フリーズドライの…。

そんな ゴソッといっていいやつ?
(井上)はい いただきます。

(有吉)はい 跳べ ほら。

バッタの効果が切れないうちに。

(ホイッスル)
いけ!

(みちょぱ)いけ! バッタ!

うわー!
(井上)やったー!

すごい! バッタ効果。

(井上)やったー!
(藤田)まだ 口の中 入って…。

(井上)すごい… 跳べました。
(山崎)飲み込めてないじゃない。

さあ 続いて 朝日さん。
(朝日)はい。

(藤田)早い。
(山崎)早い。

はい。
(ホイッスル)

なんでよ?
(朝日)にしても早いですよ。

(有吉)なんにもないだろ。

(ホイッスル)
(山崎)頑張れ。

これぐらいは余裕でしょ? 余裕。

(有吉)あれ?
(朝日)ええー! 嘘?

(山崎)うわー!
ちょっと これは…。

(有吉)低かったな。
(みちょぱ)それは やばい。

きもいってやめて 本当。 やめて。

さあ 続いて あんりさん。
(みちょぱ)きた。

(有吉)時間の無駄だよ おい。
(あんり)おい!

今 私に言ったのか お前。
(山崎)いや 地団駄…

地団駄 踏んでるねって。
(あんり)それも悪口だろ?

「地団駄 踏んでるね」。
なんでよ!

絶対無理じゃん だって。

(ホイッスル)

(山崎)いけ! 跳べ! 跳べ!

ああー!
(有吉)なんだよ! あれ。

手前で跳んでるじゃん。
(あんり)違う 違う 違う…。

何してるんだよ。
(山崎)それはダメよ。

(一同 笑い)
足つってる?

トレーナーさんのところへ
行ってこい お前。 何してんだよ。

もう あんりは 多分
このあとは もう…。

でも 治療中も見てられるな。
さすがだな。

いいよ! 進めて。

〈その後 日々の運動不足か

ギャル芸人 荒川

グラビアクイーン 森咲

ぼる塾のはるか

ラストアイドル 西村

ブルマ 福田…〉

〈田辺さんと 次々と脱落〉

ケガがなくてよかったよ。
みんなが意外と厳しくて。

1回 バーが落ちたらダメだ
っていう事で…。

ああ 悔しい。
(フワちゃん)悪者にすんなよ…!

(朝日)甘すぎ 甘すぎ。
(田辺)なんで こんな

甘くされてるのか だんだん
わかんなくなってきました。

それは だって
田辺さんが優しいからよね。

エゴサすると
なんか たまに出てくるんですよ。

なんで みんな 田辺さんに
そんな優しいのかって。

偉いやつの娘なのか? って…。

(一同 笑い)
(有吉)そんなわけない…。

ただのトンカツ屋の娘です 私は。

〈続いて
ダークホース あのちゃん〉

(山崎)細くて もう…。
やった事あるの?

ないんですけど よく…

自分のライブで
客席にダイブしてたんで。

(山崎)あら!
(朝日)へえー!

客席にダイブする感覚でいくの?

(ホイッスル)

(藤田)頑張れ!
(山崎)あのちゃん!

(有吉)いい… よさそう。

(一同)おおー!
(有吉)キレイ。

ベリーロール。
そんな感じでダイブしてるの?

(あの)これです。
(山崎)動きが機敏なんだね。

さあ フワちゃん。
総合優勝 懸かっております。

ここは 楽々クリアしたい。
(有吉)お母さんは フワケイコ。

うちのお母さんの名前まで
言うなよ!

(山崎)ケイコ!
(ホイッスル)

(有吉)いけ!
(山崎)陸上部だったのがでかいね。

うわー!

キレイな背面跳び。
(フワちゃん)やったー!

これは キレイ。
(フワちゃん)いいね。

ファミコンのキャラクター
みたいな喜び方してる。

(山崎)すごい。
16ビット。

やめてよ! やめてよ ケイコの血
継いでるんだからさ。

〈続いて 稲村亜美〉

(山崎)稲村ちゃん。
(荒川)速い。

(有吉)まあね。 背高いから。
(山崎)まあまあまあ。

でも なんか
前の稲村さんじゃないんだよな。

(有吉)ちょっと 筋力が落ちてると
思うんだよね 俺。

(稲村)そんな事ない…。
キレがなくなってる…。

〈続いて
元E-girls 須田〉

(ホイッスル)
(有吉)いくでしょ もう だって。

またげばいいんだもん。
(朝日)いけちゃうよ。

絶対いけちゃうよ。
(山崎)軽くね 軽くピョーンって。

楽に。 うわー!
これ すごいわ。

(山崎)みちょぱっぽい。

みちょぱタイプだよね
(須田)挟み跳びタイプです。

(有吉)これ いくわ。
優勝候補じゃない? 須田ちゃん。

〈このあと AKB 岡部〉

(有吉)余裕。
(山崎)『フライングゲット』。

まだ 全然いける。
(山崎)ああ いいね。

〈古ドル 熊田に…〉

〈手島もクリア〉

〈そんな中 ニコル〉

なんか 自信失ってるんですよ。
(山崎)なんかね ちょっと

心が折れてるっていうか。
(藤田)メンタルが…。

今日 だから Twitterに
ウサギの絵文字 書いちゃうから。

それ 弱ってる時だから。
(山崎)ウサギ出ないように

頑張ろう みんなでね。
(朝日)頑張れ!

(山崎)頑張れ 頑張れ!
(朝日)いけるよ!

〈跳んで 自信を取り戻せるか?〉

(みちょぱ)いけるよ ニコちゃん。
(山崎)ニコちゃん!

(一同)おおー!
よくできたね!

よかった!
よく跳べたね。

すごいよ。
踏み切りもよかったしね。

ニコルちゃんは。
やればできる子です。

にこるんビーム…
にこるんビーム。

あっ これは違うみたい…。

今… メンタル弱い時に
やっちゃダメなのよ。

(山崎)気を付けて 気を付けて…。

〈そして 高跳び2連覇中
青山めぐ〉

〈総合5連覇を狙う みちょぱも
難なくクリアし…〉

これは 大丈夫。

〈95センチは
半数以上の12名が成功〉

〈続いて バーは10センチアップの
105センチだが…〉

(フワちゃん)絞るね。
(みちょぱ)高くない?

朝日さん
そのコメント言っていいのは…。

急に高いな あれ。
前のクリアしてないんだから。

105でいいですか? 朝日さん。
(朝日)うーん…

いいでしょう。
大久保佳代子枠…。

まずは 鷲見さん。
(有吉)鷲見さん。

岐阜が生んだ大スター。
(山崎)あっ きた。

(フワちゃん)
「岐阜が生んだ」って なんで…。

岐阜です。
(山崎)岐阜にスターが集まってるね。

Mr.マリックさんいます!
Mr.マリック 確かに。

マリック 熊田 鷲見。
ああ いいですね。

鷲見さんの挑戦 105センチ!
(ホイッスル)

♬~「パンパン パンパン
パンパン パンパン」

跳びづらい音楽なんだよ。
(みちょぱ)やりづらいわ。

(藤田)いけ!
(みちょぱ)頑張れ!

やったー!
(山崎)すごい!

ハンドパワー!
足だろ。

(山崎)ハンドパワーです。
(鷲見)やったー!

(有吉)うわ これは 今… 今 もう
岐阜が揺れてるんじゃない?

(山崎)ねえ。
沸き上がってる。

〈続いて 井上咲楽〉

ちょっと また
バッタを食べようと思います。

また持ってきた?
(井上)はい。 今度は

コオロギミックスで
コオロギ3種類 持ってきました。

コオロギもね 跳躍力あるから。

(井上)いただきます!
どうぞ!

(山崎)食べたあと
ゲップしないで言える? 駅名。

ゲップ出ないのよ。
虫は別に。

それじゃないんですか。

105センチのバーに挑戦。
(山崎)まだ残ってるのよ。

まいりましょう。
(ホイッスル)

(山崎)体に入ってないじゃない。
(有吉)大丈夫かな?

全然 ダメじゃん。
全然 ダメじゃねえかよ。

(朝日)飲み込んでない。
(山崎)中 入ってないじゃん

だって。
まだ口の中ですか?

(山崎)いや 水なきゃ
飲めないんだって あれ。

(井上)まだちょっと
脚が残ってて。

〈続いて べりんこと
AKB 岡部だが…〉

べりん どうした? 頭抱えて。

怖いです。 めっちゃ怖いです。

バッタありますよ まだ。
ある?

(有吉)いらないね。
いる?

(有吉)1匹 食べてみる?
(朝日)食べれるの?

それ食べたら
バッタの化身になれるから。

なれるよ。
バッタそのものになるからね。

(山崎)跳べるから 絶対。
(岡部)跳べます? 食べます。

(山崎)しょうがない…
やっぱり それに頼らないと。

今のうちに。
(岡部)ありがとうございます。

咀嚼しながらだから。
(山崎)そうそうそう。

べりんの挑戦。
(ホイッスル)

(山崎)べりんバッタになれるのか。
いけー! べりん!

(一同)おおー!

高いわ。
(岡部)跳べた!

(熊田)すごい!
(山崎)『フライングゲット』。

バッタの化身!

(有吉)バッタの化身じゃないよ。
(山崎)すごい!

(有吉)なんだよ
バッタの化身って。

やっぱ
トノサマバッタがいいんだね。

そっちでしたね。

〈続いて 最年長 熊田〉

出た 岐阜が生んだ大スター。
多いな!

「岐阜が生んだ大スター」。

何人いるの…?
(有吉)ハハハハ…!

(ホイッスル)
(有吉)いけ!

(山崎)おっ いい風が。

どうだ?

おおー! すごい!
(熊田)わあー よかった!

執念が。
うまいね ポールを使うのが。

(みちょぱ)めっちゃ揺れてる。
(山崎)さすが ポールダンサー。

(熊田)ありがとうございます。
(山崎)ポールとの絡み。

〈続いて 手島〉

足利の大スター。

あざーっす!

105センチ 跳ぶ事ができるか?

(ホイッスル)

(有吉)いけ!
(山崎)越えてくれ!

(熊田)もっと走らないと!

(山崎)ああー!
(有吉)ここまでか…。

(山崎)手島さん
ここまでとなります。

〈続いて
大健闘 あのちゃん〉

どう? 誰かと仲良くなった?

話しかけてくれる?

金になると思ったら
あの人は話しかけてくる…。

違うでしょ!
気を付けな。

(一同 笑い)
(熊田)とらないよ! あるから!

使わねえのに…。

(山崎)
自分の抜いて 人のも抜くの?

ちゃんとあるから。
(山崎)怖い!

(ホイッスル)
(みちょぱ)いけー!

(有吉)跳びそう でも。
(みちょぱ)頑張れ!

うわーお! 上手!
(拍手)

(あの)危なかった。
(有吉)助走がいいもん。

(山崎)跳び方 格好いいよ。
なんか 躍動感が もう。

速いもんね スピードが。
(山崎)キャラとは裏腹に。

〈このあと
フワちゃん…〉

すごい!
(みちょぱ)キレイ!

〈稲村…〉

(山崎)危ない!
出た!

〈元E-girls 須田が
順当にクリア〉

さあ ニコルさん。
(藤田)はい。 頑張ります。

あっ そうだ。 応援しなきゃ。

(藤田)「応援しなきゃ」は…。
(有吉)頑張れー!

なんか 気まずい…。
(有吉)ハハハハ…!

高い。
自信持てば できる子だから。

(山崎)みんなが見てるよ!

みんなのニコル!
(藤田)はい。

(ホイッスル)
(有吉)いけ!

(山崎)ビーム出して…
跳んで ビーム出せ!

(一同)ああー!

(みちょぱ)惜しい。
ケツ。

足首だった?
お尻に見えたけどね。

(朝日)最初は お尻だったかな。
(有吉)残念!

応援しすぎたのかな。
だから こっちが悪いと思うよ。

ちょっと
応援しすぎたところあるから。

ニコルが悪いわけじゃないから。
(朝日)優しい。 フォローが…。

〈続いて
高跳び女王 青山めぐ〉

(みちょぱ)いけ!

(一同)おおー!
(青山)オーケー!

〈そして 50メートルのミスを
取り返したい みちょぱ〉

(一同)おおー!
早い!

〈これで
105センチ成功は9名に〉

〈続いて バーは
7センチアップの112センチ〉

鷲見 岐阜。

さっき ギリギリでしたか? 私。
ギリギリでした。

巻き起こってないよ。
(熊田)岐阜 頑張れ!

(ホイッスル)

(藤田)頑張れー!
(朝日)頑張れー!

(一同)ああー!
(鷲見)ああ…。

場所が早いんですよね。
(有吉)ちょっとね。

(山崎)7センチはでかいね
やっぱ。

残念! 鷲見さん。

ギリギリまで来て跳ばないと。
お前が言うな!

お前が言うんじゃないよ。

♬~

(一同)うわー!

〈次は AKB 岡部〉

トノサマバッタの いく?

跳びたかったら
食べるしかないけどね。

トノ1で。
(有吉)1ね。

すみません。
すみません トノ1です。

でも さっき すごかったもんな。
(山崎)そうそうそう。

AKBのね 劇場じゃ

絶対やらないような
仕事だろうけどね。

(山崎)みんなの思いを。
2匹目 いきました。

さあ トノサマバッタの
化身になった べりんちゃん。

トノサマバッタの化身に
なってないでしょう。

(ホイッスル)

(井上)頑張ってください!

(一同)うわー!
(みちょぱ)ええー!

(有吉)何? 化身じゃないの?

飲み込んでないんですよ 毎回。
だからよ! 何してんだよ!

(山崎)待ってあげれば
よかったのよ。

焦らさないで 淳さん。

〈続いて
もう1人の岐阜出身者 熊田〉

ラスト岐阜 ラスト岐阜。

『ラスト サムライ』みたいに
言うなよ。

(山崎)最後の岐阜。
最後の岐阜?

いけ!

(ホイッスル)

(山崎)東海地方が沸くよ これは。
(朝日)頑張れ!

(山崎)岐阜魂。
(みちょぱ)岐阜! いけ!

ああー!
(一同)ああー!

(藤田)岐阜 いなくなっちゃった。

ちょっと 飛騨高山に
引っかかった感じですかね。

いや いいのよ 絡めなくて
岐阜の山に。

ここで脱落したから もう あとは

誰か目立つ人に
絡んでいくしかない。

誰にしようかな?
(朝日)イヤだ イヤだ イヤだ!

あのちゃん…。
(一同 笑い)

(山崎)気を付けて!
あのちゃん!

あのちゃん 狙われてるよ。
(有吉)怖がらせるなよ。

あのちゃんの ろっ骨を…。

〈そんな あのちゃんだが…〉

えっ 抜かれた?
(あの)違う… おなか痛い。

おなかが痛い?
だから 抜かれたんだろ。

(熊田)抜いてないですよ!
(有吉)ダメよ! 本番前に。

終わってからにしてくれよ!
(熊田)抜いてない!

(山崎)まだ抜いてないの?
(熊田)まだ。

さあ 112センチ
いまだ クリアした人はいません。

(ホイッスル)

(みちょぱ)頑張れ!
(有吉)速いからな 動き。

(一同)ああー!
(熊田)やっぱ 難しいんだ。

えっ 大丈夫? これ。
どうした?

歩幅が合わなかったです。
歩幅 合わなかったね。

(あの)歩幅が合わなかった。
緊張するんだね。

(山崎)早く跳びすぎたのかな。
抜かれなきゃね まだ ちょっと…。

抜いてない! 抜いてません!

あのちゃん ここ押さえるから
変な感じに…。

〈続いて 稲村〉

(山崎)跳んでるの見たいのよ。
(みちょぱ)いけー!

(一同)ああー!
(有吉)重いのよ。

(山崎)全然 ジャンプしてないよ。
(有吉)前より 随分重いよ。

やってないな。
(稲村)やってます やってます。

「スポーツ大好き!
私 体動かすの大好き!」

っていう感じじゃ
なくなってきてるよね。

いやいや 今も 一番好きです。

高木豊さんの事も 「ゆたかちゃん」
って言ってるもんね。

言ってないですよ!
さすがに 「ゆたかさん」です。

「ゆたかちゃん」は まずいよ。
「ゆたかさん」?

〈続いて
総合優勝を狙う フワちゃん〉

(山崎)フワちゃんは 確かに
余裕で跳んでいきそうだね。

まいりましょう フワちゃん。
(ホイッスル)

(みちょぱ)いけー! フワちゃん!
(朝日)いけー!

(鷲見)いやあ 跳びそうだな。
(みちょぱ)いけ いけ!

うわー!
ああー!

最悪!
(有吉)平行移動で…。

(山崎)上に 上に!
(有吉)スーッと…。

何やってるの!
うわ 惜しい!

(有吉)ファミコンのキャラ…
ゲームオーバー。

急に跳べなくなってたよ 今。
待って…。

これは手痛いね。
(フワちゃん)いやあ… ねえ。

(山崎)総合優勝に
ちょっと 曇りが。

〈ここまで成功者がいない中
元E-girls 須田〉

高さは十分だけどね。

(ホイッスル)

(朝日)頑張れ! いけ!

(一同)おおー!
余裕だ。

(山崎)まずいね これは。
(有吉)まだまだ! まだいけるよ。

(山崎)140ぐらい
いけるんじゃない? これ。

全然… 足上がってるもん。
(有吉)すごい。

〈続いて
種目3連覇を狙う 青山めぐ〉

112センチ。
(有吉)いけるだろ。

(ホイッスル)
(青山)お願いします。

(みちょぱ)いけ!

(一同)おおー!
(青山)うわっ! 危ない!

当たったね。
(青山)当たった… 危ない!

腰が当たりました。
(青山)当たった。

次がしんどそうね。
そうですね。 なんで…。

〈ラストは みちょぱ〉

3人目のクリアになるのか?

(ホイッスル)

(フワちゃん)頑張れ!
(朝日)いけ!

(一同)おおー!

(有吉)まあ この3人はね。
今ので戻ってきた感じ…。

(みちょぱ)はい 大丈夫です。
いけますね。

〈という事で
優勝争いは3名に絞られた〉

〈そして バーは
3センチアップの115センチ〉

須田ちゃん 115センチ。

(ホイッスル)

(あの)頑張れ!
(みりちゃむ)どこまでも跳べ!

(朝日)頑張れー!

(一同)おおー!
(有吉)ちょっと勢いが… 迷った?

(須田)迷いました 今。
何?

(須田)ちょっと
高く感じました。

(山崎)やっぱ
3センチって違うんだね。

須田ちゃんでも
うっ! って思うぐらいだから

近付くと
プレッシャーがあるんでしょう。

追い込まれたよ 女王。

さあ 青山さん
先ほどはギリギリクリア。

(有吉)うん 危ない。

何? 中川学院?
(有吉)中川学院。

(青山)ハハハハ…!
全然関係ない。 知らないです…。

スポンサーがついてます。
(山崎)スポンサーがついてるんだ。

なんだ? あれ…。

ハハハハ…!

3連覇懸かっております
青山めぐ。

(ホイッスル)

(一同)頑張れー!
お願いします。

(山崎)女王の意地。

よっしゃー!

(山崎)今のは いいよ!
感覚が戻ったね。

(青山)戻りました。 今 すごい…。
(山崎)うまい うまい うまい!

だから
ある程度の高さがあった方が

力が出るタイプなんですね。
(青山)よっしゃー! うれしい!

さあ 3連覇に向けて
進んでおります。

〈続いて 50メートルで
まさかの6位だった みちょぱ〉

(ホイッスル)

〈ここは落とせないが…〉

うい! うい うい うい…!

(有吉)まだ大丈夫だ。
(みちょぱ)いけます!

すげえな あの跳び方で。
さあ 三つどもえ 続いております。

〈走り高跳びは
三つどもえの争い〉

〈バーは更に3センチ上がって
118センチに〉

まずは須田ちゃん。
高い!

まいりましょう。
須田ちゃんの挑戦。

(ホイッスル)

(みちょぱ)頑張れ!
(朝日)いけー!

イエーイ!
(有吉)逃げた。

でも だいぶね ちょっと…。
(須田)高いですね。

余裕がなくなってきてる感じが
しますが…。

〈続いて…〉

(有吉)「青山めぐ 中川学院」。
ハハハ…! 違うんだよ。

(山崎)ドラフト?
ドラフト懸かってんじゃん。

(ホイッスル)
(有吉)いけ!

(朝日)ゴー!
(山崎)跳んで!

(山崎)いいよ いいよ いいよ。
(有吉)ちょっと緊張してる…。

1回 見た方がいいんじゃない?

(山崎)時間内に跳べば
いいんだから。

(有吉)見て… スポンサー 見て。
(山崎)胸に… 胸に手合わせて。

胸に手合わせて。
胸に手合わせて。 そう。

背負ってるものがね あるから。
まいりましょう。

(ホイッスル)

(みちょぱ)頑張れ!
(朝日)頑張って!

うわー! ギリギリ!
ギリギリ バーは残った!

ギリギリ。
(青山)ありがとう。

(有吉)最後 スポンサーが
ケツをグッと…。

ああー…。

さあ みちょぱ。
はい。

ここを越えていきたい。
まいりましょう。

(ホイッスル)

おい!
イエーイ!

(山崎)スピードがあるね 今日。

後ろの足の上がり方が
すごい いいもんね。

(山崎)50で負けてるのが
いい方に転んでるのかもしれない。

さあ 三つどもえ 続きます。

どうしよう? これ もう
120 いくのかな? これ。

朝日さん。
(藤田)朝日さん。

じゃあ 120でお願いします。

(山崎)いいですか?
(みちょぱ)2?

(山崎)もっといける?
(朝日)本当? いけますか?

あっ いけそう。
(有吉)余裕だもん。

じゃあ 122!
(山崎)おおー!

〈朝日の指定どおり

バーの高さは
122センチに〉

〈キレイに
1人残れば賞金〉

〈全員失敗したら
罰金〉

(山崎)決まるのか
1人落ちるのかがね。

まいりましょう。
須田さんの挑戦。

(有吉)いけ!
(ホイッスル)

(山崎)ダースーはいきそうよ
これ。

(朝日)頑張れ!

(一同)ああー!
(有吉)ちょっと…。

(山崎)左足が抜けなかった。
(有吉)合わなかった。 緊張?

(須田)緊張しちゃいました。
(有吉)ザッザッていっちゃったもん。

もったいないね。
(須田)跳べそうでしたよね。

いや 全然 余裕で
跳べるはずだけどね。

(有吉)プレッシャーで。
(山崎)朝日の壁が。

今 すごい
みちょぱにお願いしてた。

みちょぱちゃん。
みちょぱ 跳んでくれと。

(山崎)確かに。
(藤田)遠いから…。

頑張ります。
さあ 青山めぐさん。

(山崎)めぐさん。
(朝日)頑張れ!

♬~「中川学院」

(有吉)そんなに…
そんなに応援してるんだ。

(有吉)すげえな 全力サポート。
(ホイッスル)

〈これを跳んで
王手をかけられるか?〉

(熊田)頑張れ!
(藤田)いけ!

(一同)うわー!
(みちょぱ)いや…。

設定が やっぱ
高すぎたんじゃないかという。

(有吉)体が合わないか。
(青山)めっちゃ悔しいです。

(有吉)ダメ?
中川会長もね

悲しんでるでしょう。
中川会長に申し訳なくて…。

泣いてるじゃん 可哀想に。
泣いてるから。

まだ わかりませんから。
悔しいんだ?

悔しいですね。 マジで悔しい。

(有吉)番宣に使おう 番宣に。

(青山)こんな 高跳びで
泣くと思わなかった。

芸能界入って 唯一
輝いてきてたもんね ここで。

そうなんです。 たった1つの…。
はい。

(山崎)それを やっぱり…
勝ちたかった?

勝ちたかったですね。
(有吉)ハハハハ…!

そんな思いでね このグラウンドに
来てるとは思わなかったから。

ごめんね。 中川学院で
有吉がふざけ始めて。

でも みちょぱが失敗したら
3連覇ですからね。

そうですよ。
あっ そうか。

〈122センチは ここまで
まさかの2人連続ミス〉

〈みちょぱが成功すれば
単独優勝〉

50メートルが6位だったから

ここで1位とれば
また 総合優勝 見えてきます。

まいりましょう。
(山崎)みちょぱを超えろ!

みちょぱ。

(山崎)随分 応援してますね。
(有吉)うるさいね。

みちょぱちゃん!

(ホイッスル)

(朝日)いけ! 跳べる!

(一同)ああー!
(須田)やっぱ 高いわ 122…。

残念! みちょぱ。 お尻が?

(みちょぱ)お尻ですね。
右お尻です。

右お尻が当たった。

という事で 3人が同時優勝!
(拍手)

(山崎)ちょっと やばい 泣いて…。
(有吉)めぐちゃん…。

3連覇!
(青山)ありがとうございます。

(みちょぱ)誰なのよ…。
(青山)よかった。

3人同時優勝。 そして
朝日奈央さんは罰金10万円。

(有吉)10万。
(田辺)あらららら…。

でも まあ 10万円で
あれだけ映れたと考えたらね。

ハハハハ…!
はい。 もう 全然 安い方ですね。

はい ありがとうございます。
(有吉)どうやってでも

払ってもらうぞ!
(朝日)イヤだ! イヤだ! 本当に。

(山崎)「イヤだ」じゃない…。
(朝日)イヤだ! イヤだ!

〈3人同時制覇〉

〈これで総合優勝の行方は

ますます わからなくなってきた〉

〈続いては選抜種目

〈13メートルの滑走路を進み

落下ポイントに
いかに近付けるかを競う〉

〈だが 越えてしまうと
恐怖の泥まみれ〉

これは違う ダメダメ…!

いやー… キャー!

〈前回 泥に突っ込んでしまう
メンバーが続出〉

(有吉)バカ。
あら…。

〈今回の出場者は こちらの13名〉

〈総合優勝へ
ポイントを加算できるか?〉

(あんり)監督じゃないんですよ。
チームジャパンの?

チームジャパンじゃない。
(はるか)監督!

私が 行く順番
決めてるわけじゃないんですよ。

あんりさんは そんなに…

病院に行くほどの
ケガではなかったんですけど

まあ ちょっと続行するのは
難しいという事でね。

ちょっと見学させていただきます。
(はるか)無理しない方がいい。

まず 最初は 誰ですか?
(あんり)鷲見。

(有吉)監督じゃねえか。
(はるか)頑張れー!

鷲見さんが一発目で
落ちたんですよね 前回はね。

そうそう いきなり落ちたのよ。
口から 泥水 吐き出してね。

まいりましょう。 鷲見さんの挑戦。

(ホイッスル)
(みちょぱ)頑張れ!

(有吉)いいんじゃない?
いいんじゃない?

いいよ! おっ!

あっ… あら!
(みちょぱ)あっ ダメじゃん。

(有吉)ちょっとチキンだね。
3メートル25。

(有吉)なるほど。
もうちょっと いきたいね。

もうちょっと いきたかった。
続いて…。

熊田。
熊田。

(山崎)ちょっと ここからは
画面が4対3になりますんで。

ハハハハ…! なんで?
昔のね。

思ってないだろ。
頑張ります!

こんな思ってない応援
初めてだよ。

(ホイッスル)
(山崎)攻めて。

(山崎)ああ…。
ああ ちょっと…。

どうだ…? どうなのか?

ああー!

(有吉)何やってんのよ!

熊田さん。

(有吉)「ろっ骨」じゃない…。
(みちょぱ)怖い 怖い 怖い!

あるよ!
自分のがあるから大丈夫。

大丈夫。

(有吉)乗りなさい 乗りなさい。
乗って 乗って。

(山崎)早く連れていって!
早く連れていって!

早く連れていって!
(有吉)「ろっ骨」って言ってるわ。

〈続いて
虫を食いまくる井上咲楽〉

ちょっと 気合を入れて
また食べたいと思います。

今回は なんですか?
(井上)今回は

タガメを食べます!

(みちょぱ)
タガメは やばいって。

(フワちゃん)なんでだよ。

いただきます!
(一同)うわー!

(山崎)うわっ!
(手島)すごい!

タガメを食べた井上の挑戦。

(ホイッスル)

(山崎)
飲み込ませてあげればいいのに。

いや 行きすぎだろ。

(有吉)意外と… あっ!

なんだ? これは。

タガメの化身だから…。

(一同)ああー!

あっ やったな おい。
(有吉)なんだ? 今のは。

今の なんですか?
(井上)すみません。 ごめんなさい。

ちょっと…。
(有吉)なんですか? それ。

タガメなんて
食べるんじゃないよ!

こんな中途半端な結果になるなら。
(有吉)ひどいプレーでしたね。

〈続いて 田辺さん〉

頑張ります 一生懸命。

ケガだけないように。
(田辺)本当 ケガだけね。

ケガしそうになったら

俺たち3人で ガッと行くからね。
(田辺)お願いしますね。

(あんり)なんで
あの時 来なかったんだよ。

あの時 来てねえじゃねえか
お前ら。

あれでケガすると思わねえだろ。
(あんり)ハハハハ…!

(ホイッスル)
怖い。

(有吉)いや いいんじゃない?
でも 重いから。

(有吉)いいよ 止めろ 止めろ!
止まれ!

(拍手)

やったー!
(あんり)動かない… 動かないよ。

(有吉)すごい 大記録。
(山崎)これは もう 優勝…。

32センチ。
やったー! やったー!

総合優勝にも絡んできましたね。
絡んできたね。

私 もう 本当
見せ場ないのかと思ってた…。

(みちょぱ)いや すごい これは。
(田辺)才能あった これ。

いやあ お見事!

うれしい!
やったー! やったー!

あんな素敵な笑顔 初めて…。

これを超えようと仕掛けると

落ちる事になりますね。

(山崎)相当 やっぱ 攻めの戦いに
なってくるでしょうね…。

(山崎)ニコちゃん!
攻めて 攻めて 攻めて!

〈このあと 泥まみれ続出〉

〈田辺さんの記録は
破られるのか?〉

〈更に

〈ギリギリ・チキンレース〉

〈ここまで トップは
田辺さんの32センチ〉

〈この大記録を超えるか?
あのちゃん〉

やってくれるんですね
あのちゃんって これを。

俺の知ってる あのちゃんは
あんまり こういうのを

やりたがらない人なんですけどね。

優勝狙ってたんですけど

田辺さんが
かなりギリギリだったんで

それより…。
(山崎)まだわかんないよ でも。

でも 32センチより先に行けば
優勝ですから。

攻めきる事ができるか?

(ホイッスル)

(朝日)頑張って!
(みちょぱ)いや…! やばいよ!

あのちゃん 強いよ。 強いよ これ。

(有吉)こりゃダメだ。
これは あのちゃん…。

(有吉)これはダメよ。 攻めすぎよ。
ああ ああ ああ…!

(みちょぱ)あのちゃん!
泥が似合うな でも。

なんか言ってたね。
なんつったの?

言っちゃダメだよ。 何…。

(有吉)何? 良くないよ。
ダメだよ それ…。

(山崎)1回 ちょっと
話し合ってください 2人で。

わかるけど それ言っちゃ…
それ言っちゃダメなのよ。

なんとか 編集で処理するから。
(山崎)大丈夫ですか?

〈その後
上体反らしを制した手島が…〉

(山崎)あっ いい!
(有吉)いいよ!

ああー!
(朝日)いい いい いい…!

いけ いけ いけ!
(みちょぱ)近い 近い 近い!

1メートル90。

うわー! 中途半端…。
(山崎)結構 あるんだ あそこ。

〈そして
高跳びトップの青山めぐは…〉

(有吉)弱いか。 ああー…。

〈3メートル38センチ〉

〈同じく高跳びトップの
元E-girls 須田も…〉

(有吉)いいんじゃない?

(山崎)もうちょい もうちょい…。

〈1メートル98センチと 及ばず〉

〈このまま 田辺さんが
種目を制するのか?〉

〈残すは こちらの5人〉

監督 続いては?

岡部。
(山崎)おおー!

明日 歌番組の収録があるので…。

でも 行かなくても
わかんないやつでしょ?

一番前で踊ってます。
(朝日)そんなんじゃないですよ。

はい!
グループ背負ってきてるんで。

野呂佳代ちゃんも応援してるよ。
だいぶ前の人だよ。

いろんな卒業生いるだろ。
(有吉)いいでしょ いいでしょ。

ピンときてない ピンときてない。
さあ まいりましょう。

(ホイッスル)

(有吉)バカ 強い…。
べりんちゃん!

べりんちゃん! べりんちゃん!

べりんちゃん!
(有吉)べりんちゃん!

(山崎)ちょっと待って
べりんちゃんの…。

AKBが泥んこまみれ。
(山崎)泥だらけなんて

見たくないよ ちょっと。
(有吉)やめて 現役が。

(有吉)泥だらけだよ 本当に。

虫食うわ 泥まみれになるわ…。

(山崎)ちょっと ひどいね 今日は。
(有吉)何やってんのよ!

(山崎)良くない顔 出ちゃってる。
なんか その… イライラして。

悪い顔…。
マジで最悪。

べりんちゃんの悪い顔
出てるから。

(山崎)可愛い顔して 可愛い顔。
反抗期丸出しの顔だよ それ。

(有吉)明日 頑張って。
(岡部)頑張ってきます。

さあ 監督 続いては?

稲村。

いくか いかないかだったら
いきます。

攻める? 32センチを超える?
(稲村)はい。

まいりましょう。
(ホイッスル)

(有吉)いけ!

(山崎)いけ!

(有吉)いや 強い… 強いよ!
何やってんだよ!

(有吉)ダメだよ! 強いよ!

気持ちが…。
(山崎)「気持ちが」じゃない…。

入りすぎだよ 気持ちが。
(稲村)雨の日の

ヘッドスライディングを
思い出しました。

いいよ 思い出さなくて。
(みちょぱ)さすが。

『珍プレー・好プレー』で
あったけど。

(山崎)あったけど 日ハムのね。
ウインタース?

〈続いて ニコル〉

ニコルはチキンですからね。
(みちょぱ)チキンですよ。

ポイントを取りにいきます。
(有吉)うん。

「落ちたくない」が強いからね。
(山崎)ニコルはね。

まいりましょう。
(ホイッスル)

(山崎)ニコちゃん!
攻めて 攻めて 攻めて!

(熊田)おっ いいんじゃない…?
(有吉)でも いいんじゃない?

あっ 軽いからね。
(みちょぱ)泣かないで。

(山崎)ここから伸びないのよ。
(有吉)伸びないのか。

(山崎)ここから伸びないのよ
にこるん!

相変わらずチキン。

3メートル15。
鷲見さんは超えたかな。

(藤田)やったー!

〈総合優勝へ好記録が欲しい
みちょぱ〉

ただね みちょぱも
チキンなんだよね。

今回は いけると
思ったんですけど

ここにきて
めちゃくちゃビビってます 今。

だから 190以内を狙った方がいい
絶対。

ああー!

どうした? 急に。
ハハハ…!

珍しい。 珍しく キャーキャー
言うから みちょぱが。

怖い!
(ホイッスル)

(はるか)頑張れー!
(朝日)頑張れ。

(一同)ええー!
(山崎)うわっ! ひどっ!

(有吉)これはダメだよ。
(山崎)これは…。

(福田)ちょっと やりましたね。
何? これ。

これは もう… いや ひどい。

(有吉)遊びに来てんじゃ
ないんだから。

記録 5メートル69。
(山崎)なんじゃ? これ。

あんな いけないかね。

これは ちょっと無理だ。

(一同 笑い)

〈ラストは フワちゃん〉

(山崎)
アスリートっぽい。

すごい!
これ専門でやってる人みたい。

本当だね。
(朝日)本当だ。

(山崎)えっ? 何? 何?
イメージが…

イメージができている。
(山崎)熟練の…。

YouTubeから出てきて
1年目だったら

もしかしたら 落ちてたかも
しれないんですけど

もう 慣れてきたし 本当に
総合優勝 狙いたいです マジで。

フワちゃんの挑戦!
(ホイッスル)

(有吉)いけ!
(みちょぱ)頑張れ!

(藤田)いけ!
(みちょぱ)ああー…!

強いんじゃない?
(みちょぱ)ちょっと やばいよ。

(福田)どうだ?
(みちょぱ)やばい!

(一同)ああー!

ああー! クソ!
これは落ちたくないやつ。

あーっ! 最悪!
(有吉)アホ。

(山崎)何やってるの!
(有吉)何やってるんだよ!

(山崎)フワちゃん…。
(有吉)バカ!

こりゃ たまげた!

うわー 最悪だ!

(フワちゃん)すみません。
みんな チャンネル登録よろしく。

(一同 笑い)

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(みちょぱ)するね。
(有吉)という事は…?

トップは…

田辺さん!
(田辺)やったー!

(山崎)すごい!
(田辺)ありがとうございます。

〈なんと 田辺さんが種目制覇〉

〈どうなる? 総合優勝〉

〈いよいよ 最終種目〉

〈赤と青のチームに分かれて
対抗リレー〉

〈それぞれ 50メートル走の合計が

ほぼ同タイムになるよう選出〉

(みちょぱ)「はい」は言ってね。
「はい」は絶対。

〈リレー対決を前に

両チーム
最も重要なバトン練習〉

はい!

リレー バトン パス。

(熊田)もう すぐ
ユーチューブに出してくる…。

(稲村)現代だな。

〈なお 勝ちチーム全員に
ポイントが加算されるため

総合優勝に大きく影響〉

〈アンカー対決は
みちょぱとフワちゃん〉

ニコルと みちょぱが
同じチームになっております。

(山崎)いつもは なんか
アンカー同士みたいな感じに

なりますよね。
今日は同じチームで

しかも バトンをつなぐ
というところにいます。

そして 赤チームはフワちゃん。
(山崎)フワちゃんか。

フワちゃんか… ああー!
(山崎)おおー! すごい体。

おおー!
(山崎)すごい体。

あいつ… 1人
変なヤツ 交じってるんだよね。

1人だけ違うんだよ
リアクションが。

みちょぱとフワちゃんの
対決だと…。

(山崎)本気のみちょぱ
ちゃんと… 大丈夫ね?

もう 上 着たので
落ちても このままでいきます。

(山崎)オーケー オーケー。
いや 本気を見たいのよ。

〈果たして 勝つのは?〉

〈チーム対抗リレー

いよいよスタート〉

〈1走は あのちゃんと
元E-girls 須田〉

(号砲)
(一同)頑張れ! 頑張れ!

(山崎)後半 須田ちゃん
速いよ。

〈ほぼ同時〉

〈2走は西村と岡部〉

いい勝負。
(山崎)あっ 赤 リード。

〈赤 岡部がリード〉

〈3走 熊田と 追う青山〉

いい勝負してる。
(山崎)赤 バトンいいよ。

〈赤リードのまま
4走 稲村とニコル〉

〈青 バトンが遅れた〉

〈赤リードで
いよいよ アンカー〉

(有吉)
フワが速い! フワが速い!

よっしゃー!
(有吉)赤だ。

赤チーム ぶっちぎり!
(稲村)やったー!

やったー!
(フワちゃん)みんな バトン上手!

ものすごい バトンの受け渡しが。

よかった。
熊田曜子のバトン 見た?

最高だったよ!
(熊田)ありがとう!

(フワちゃん)みんな 上手!
(山崎)仲良くなった…。

あれだけ嫌がってたのに。

さあ 青チーム。
(朝日)格好良かったよ。

速かったけどね。
どうした? あのちゃん。

(朝日)あのちゃん どうした?

(有吉)悔しいんだね。
(山崎)あっ そうなんだ。

あっ 泣きそうに…。
(山崎)嘘!

いろいろ
感情の起伏がある子だから。

いや なんか 出川さんに

『ロンハー』だけは
絶対 出るなって言われてて。

なんでだよ! あの野郎!
(有吉)あのハゲ。

(山崎)あっ
最初は印象良くなかったのね。

でも 出たら どうだった?

(あの)みんな 優しい…。
学生時代 やった事ないからね。

(山崎)ああー 青春…
遅れてきた青春みたいな。

学校みたいで楽しかった?

(拍手)

我々 教員もね。

(有吉)
PTAの皆さん 見てますか?

あの時は よくも 見ちゃいけない
って言ってくれたな。

〈そして
『ロンハー』スポーツテスト

栄えある総合優勝は…〉

須田さん!

(拍手)

(有吉)そうか。
(山崎)あれ フワちゃんじゃない?

(須田)嘘ー!
須田ちゃんです。

なんで 私じゃないんだよ!
跳ばなくていいから。

悔しがってるの。 跳べって…。
(山崎)えっ 何?

なんで 私じゃないんだよ!
やめて みんな 跳ばないで!

全員で跳ばないでよ!

フワちゃんは3位です。

3位か!
(山崎)2位でもない。

2位が みちょぱ。
(一同)ああー!

悔やまれる~!
(山崎)じゃあ リレーだ。

全部 リレーで。
(有吉)これも あったな。

乳首か。
ブラ… ブラなんだ。

という事で
今回 優勝は須田ちゃん!

ありがとうございます。

〈総合結果は ご覧のとおり〉

〈4位に手島 5位に岡部

ニコルは結局10位〉

〈皆さん お疲れさまでした〉

〈本日深夜は

テレビ業界女性が好きな
芸人格付け〉

〈今 勢いのある
売れっ子たちのガチ順位は?〉

なんか グダグダ言ってはる…。
ハハハハ…!