これが定番!世代別ベストソング ミュージックジェネレーション[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

これが定番!世代別ベストソング ミュージックジェネレーション[字]

①ドラマ主題歌…宇多田ミスチル米津サザン②女性アイドル…小泉AKB中山美穂モー娘③ウエディング…安室カエラ菅田ヤバT④バンド…髭男HYスピッツBUMP

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番組内容
令和、平成、昭和の3世代それぞれの定番ソングを貴重映像とともに発表する『これが定番!世代別ベストソング ミュージックジェネレーション』。
今回は大好評につき第6弾の放送が決定!MCをさまぁ~ずの2人、進行を井上清華(フジテレビアナウンサー)が務め、狩野英孝、モグライダー、藤田ニコル、林瑠奈(乃木坂46)、弓木奈於(乃木坂46)ら昭和、平成、令和の各世代の豪華ゲストを迎えてお届けする。
番組内容2
今回のテーマは〈ドラマ主題歌・春・夏編〉〈元気をもらった女性アイドルソング編〉〈ウエディングソング編〉〈青春のバンドソング編〉の4つのジャンル。各世代の定番ソングと、見たかった思い出の映像や懐かしの貴重映像満載で家族で楽しめる音楽バラエティーにご注目を。
出演者
【MC】
さまぁ~ず 
【進行】
井上清華(フジテレビアナウンサー) 
【ゲスト】
〈平成〉
狩野英孝、モグライダー 
〈令和〉
藤田ニコル、林瑠奈(乃木坂46)、弓木奈於(乃木坂46)

ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. ニコル
  2. 狩野
  3. 弓木
  4. 井上
  5. アイドル
  6. カッコイイ
  7. ドラマ
  8. ライララ
  9. カワイイ
  10. バンド
  11. 青春
  12. 平成
  13. LOVE
  14. 令和
  15. 結構
  16. 昭和
  17. ドラマ主題歌
  18. ホント
  19. 世代
  20. 定番

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(井上)さまぁ~ずさん。
今回 第6弾。

しかも 3時間スペシャルです。
(一同)イェーイ!

(三村)これはね ゴールデンウイークにね
家族で見るのに ぴったりだと思う。

(ニコル)家族で
ああだこうだ言えますもんね。

そうそう。
(大竹)勢いあるよ これは。

井上も もう 新しい番組ね
『ホンマでっか!?』入ったり。

勢いあるね。
1回目の収録のときに

さまぁ~ずさんと共演したら
出世できるって

おっしゃってたじゃないですか。
(大竹・三村)うん。

したな! したな!
(狩野)どや顔だったな 今。

(井上)え~ 嫌だ!

[これからも
おそばに いさせてください]

[世代が違えば
定番曲も大違い]

[あなたの定番ソングは
何ですか?]

[テーマは
思い出のドラマ主題歌]

[ウエディングソング
青春のバンドソング]

[そして 元気をもらった
女性アイドルソング]

[3世代の方々への リモート調査と
アンケートで分かった

各ジャンルの 世代別定番ソング8選を
今夜発表!]

何でですか!?

(一同)『これが定番!
世代別ベストソング ミュージックジェネレーション』

まず 発表するジャンルは 定番…。

(井上)前回 秋冬クールの
ドラマ主題歌を放送して

すごく好評だったということで

今回は 春夏クールの主題歌を
ご紹介させていただきます。

(ニコル)
見てるの だいぶ分かれるよ。

ドラマだったら。
月9って はやったのは 平成。

平成 入ってからですもんね。
すごい 夏のドラマで

印象に残ってるのが 平成に
取られちゃったとかあるのよ。

結構 取る。
(井上)それでは ご覧ください。

定番ドラマ主題歌 春夏編。
どうぞ。

[まずは 26歳から 45歳までの

狩野 モグライダー世代]

[この曲から スタートです]

ほら きた! 取られちった。
『ロングバケーション』

♬~

でも がっつり見てたの 俺…。
そうだよ。

♬~

これの
山口 智子が カッコイイんだよね。

♬~

♬~

♬~

これな~ よくやってたな~。

♬~

うわ~ いいわ。
ミスチルだよ。

♬~

♬~

(狩野)『ウエストゲート』
懐かしい!

ギャングね。 カラーギャング。
(芝)はい。

(ニコル)ヤバい。 平成だな うち。

♬~

懐かしい。

懐かしい。
(ともしげ)うわ~。

♬~

KinKiは 結構
こういうとこに くるよね。

ヒット曲 多いよね。

♬~

ありがとうございます。

安達 祐実さん。
これも いいよ。

♬~

♬~

お~ カッコイイ。

これ ドラマか。

(芝)松嶋 菜々子さんと
タッキーの。

天才。

♬~

♬~

(弓木)『ゲゲゲの女房』だ。
最近じゃない。

♬~

♬~

♬~

うわ~!

出た。

♬~

23歳!?

♬~

(弓木)えっ 同い年です。
カッコイイ。

♬~

♬~

(芝)あ~ 『WATER BOYS』か。

♬~

♬~

(芝)『愛していると言ってくれ』
(狩野)中学校時代だ。

♬~

♬~

♬~

♬「来年も ずっと」

ライブバージョン。

♬~

♬~

いいね。

絶対 いっぱい入ってくるからね
サザンは。

♬~

♬~

『プロポーズ大作戦』

♬~

♬~

(桑田)エブリバディー。

♬~

(桑田)♬「東京の空の下」

[続いて 25歳以下]

[ニコル 弓木 林世代が選んだ

ドラマ主題歌の定番といえば…]

はい 知ってます。

見た 見た。
これは 知ってるよ。

インパクトあるな。

♬~

名曲。

♬~

♬~

あ~!

≪米津も…。
(ニコル)令和 強いかも。

♬~

(狩野)ドラマもよかったな これ。
よかったな。

♬~

♬~

[3世代別 定番ドラマ主題歌 8選]

[平成世代は このような結果に]

[この後 どんな曲が
選ばれるのでしょうか]

[『ミュージックジェネレーション』
25歳以下が選んだ

春夏クールの
ドラマ主題歌といえば…]

お~!

≪星野 源。
あるね。

♬~

♬~

ミレット。

≪milet。
(狩野)ミレット… milet。

♬~

♬~

懐かしい。

♬~

(ニコル)見てた。

♬~

♬~

(狩野)NHKね。 内村さんの。

♬~

♬~

♬~

BUMP OF CHICKEN。
(ニコル)朝ドラ…。

若者の支持 すごいんでしょ。
BUMPさんは。

♬~

♬~

懐かしい。
≪『怪物くん』

♬~

♬~

♬「Monster…」

[いよいよ さまぁ~ず世代]

[46歳以上が選んだ

春夏クールの
ドラマ主題歌といえば…]

♬~

うわっ いい! めっちゃ いい!

しかも 当時の映像じゃない?
これ。

(狩野)ホントだ。

これは いいでしょ。
『101回目のプロポーズ』だよ。

♬~

♬~

♬~

カッコイイな。

♬~

♬~

♬~

(狩野)うわ~ いい!
あるね。

≪「あんちゃん」

♬~

♬~

♬~

めっちゃ いい。

♬~

昭和 強え!

中森 明菜さんがね
ドラマ出てて。

♬~

♬~

[3世代別 定番ドラマ主題歌 8選]

[令和世代の結果は
このように]

[この後も
昭和世代の名曲が続々!]

[『これが定番!
世代別ベストソング』]

[テーマは ドラマ ウエディング
女性アイドル バンドの4つ]

[3世代が選ぶ 定番ソング8選を
続々発表!]

[『ミュージックジェネレーション』
46歳以上の 定番ドラマ主題歌]

[今から 37年前の この曲]

あらっ。 すげえ 『金妻』
だいぶ古くなってきたよ。

♬~

♬~

おっ!

さんまさんだよ。
『男女7人』だ。

♬~

♬~

あら~。
(芝)森田 健作さん。

知事よ 知事。

♬~

「吉川君」

♬~

♬~

カルロス・トシキ。
W浅野 主演が。

♬~

♬~

あらっ。
≪ミポリン。

急に セクシーになっちゃったよ。

♬~

(一同)17歳!?

♬~

♬~

あらっ。 全部 入ってくる。

♬~

♬~

あっ すごい!

えっ! あっ すごい!

お~!

くるね!
全部だよ。

♬~

♬~

あらっ また。
出た。

『ふぞろい』だ。
≪中井 貴一。

♬~

『ふぞろいの林檎たち』は
サザンの歌を いっぱい使う。

ドラマ中も サザンの歌。

♬~

♬~

≪すごかった!
(井上)ということで 今回も

各世代から
すてきなゲストの皆さんに

お集まりいただきました。

令和世代 安定の 藤田ニコルさん。
(ニコル)お願いします。

(井上)そして 乃木坂46
弓木 奈於さん 林 瑠奈さんです。

(弓木・林)
よろしく お願いいたします。

幾つだっけ?
(林)18歳です。

じゃあ 令和だ。 幾つ?
私は 23歳。

ちょっと いってんじゃねえか!?
(ニコル)同い年ぐらいですね。

にこるんと一緒ぐらい?
(ニコル)24なんで。

でも 令和も聴きますもんね?
(弓木)もちろん 聴きますし

今 もう ホント…。

死んじゃう… 死んじゃうよ!

≪「息が止まりそう」で…。
「息がしづらい」とかね。

2人は何? 仲悪いの?

(弓木)えっ!?
(林)いや~ もう

ものすごく 仲いいですね。
ホントに。

先輩 後輩ぐらい?
(弓木・林)いや。 同期なんです。

お互い こう 敬語 使わないで?

そうですね。
ため口で しゃべってます。

令和に 曲を
ばんばん出してるわけだもんね。

現役ってことだからね。
(弓木・林)はい。

2人。
(林)聴きます。

私たち 別の局なんですけど

昭和と平成の名曲を歌うっていう
番組をやらせていただいていて

わりと 入ってる方だと思います。

心臓 飛び出てない。

あっち 1人
息の根が止まりそうなのよ。

(井上)さあ そして 平成世代代表
狩野 英孝さん。

モグライダー 芝 大輔さん
ともしげさんです。

(芝・ともしげ)
よろしく お願いします。

ありがとうございます。
モグライダーの2人はね

狩野と そんな
変わんないんだよな? 年。

そうなんですよ。
(芝)僕 年齢でいうと 38。

今年 39になる年で
ともしげなんて 1個上なんで。

歌ネタ
いっぱい やってんだよね?

平成の曲もやってたりしますから
歌は大好きです。

大好きでございます。
よろしく お願いします。

(井上)そして さまぁ~ずの2人は
もちろん 昭和世代代表で。

第6弾で
毎回 言わせてもらうけど

上が重たいのよ。

広過ぎる。
しょっちゃってんの。

始まったときから
しょってるから。

80 90 100の
おばあちゃん おじいちゃんを

しょってんのよ。
(狩野)名曲あり過ぎますからね。

(井上)長いですもんね。

(井上)あらためまして こちらが

3世代別 定番ドラマ主題歌
春夏編の

特に声の多かった 8選になります。

知らないでしょ? 昭和の歌。

(弓木)いや…。
(林)知ってたよね。

サザンとかは 知ってんのかな。
(弓木)もちろん 知ってます。

『SAY YES』も知ってた?

武田さんね。

真治さんじゃない!
武田 鉄矢さん。

「僕は 死にましぇん!」

ぶつかってはない。
ぶつかったら 終わりなのよ。

≪ぶつからなかったよという。
(弓木)それは知ってます。

(狩野)ぶつからずに
「僕は 死にません!」

「あなたが好きだから!」

(男性)「バカ野郎! こら!
死にたいのか! お前」

「僕は 死にません!」

「僕は 死にません!」

「あなたが好きだから!
僕は 死にません!」

めっちゃ ぐっときますよね。

おじさんたちは もう
一発だと思う。

(ニコル)平成もいいな。

平成は どうですか?

平成は だから いきなり
『LA・LA・LA LOVE SONG』でさ

もう 昭和の心も打っちゃった。

(芝)これは ちょっと
外せないですね。 『ロンバケ』は。

(狩野)やっぱり SADSの
『忘却の空』なんかは

社会現象を起こしたよね。
(芝)そうなんですよ。

(狩野)不良とか ヤンキーが
古い!

ギャングだ! カラーギャング。
(芝)カラーギャング。

僕らみたいな
地方出身のやつは

あれを ドラマで見て
で 何年後かに 東京に出て

最初に 池袋の
西口公園に行ってみる。

怖いだろ?

ホントに マジで
取られるかもしれないから。

(ニコル)今 西口 すごいですよ。
めちゃくちゃ 奇麗になってる。

(井上)
ともしげさんは どうですか?

(ともしげ)僕はですね ドリカム…
『LOVE LOVE LOVE』

諦めないで。
≪『LOVE LOVE LOVE』と ドリカムラブ。

『LOVE LOVE LOVE』という曲が

豊川 悦司さんとか
常盤 貴子さんが出てる…。

(芝)そんな 「くれくれ」言ってちゃ
嫌われちゃうよ。

衝撃的だったんですよ。

豊川 悦司さんが…。
手話でやるやつね。

(ともしげ)耳が
聞こえない人だったんですけど

愛を伝えるために 頑張って
手話をやるんですけども

こうやるみたいなのを
覚えたりとかするぐらい

何か いい話だったし

愛っていうものを
教えてくれたドラマです。

僕 あんま 愛とか
分かんなかったんで。

知ったんだね? 愛を。
愛を知ったんですよ。

すごく いいドラマで
感動を受けて。

令和は やっぱさ

アーティストが
やっぱ すごいね。

狩野が 「ミレット」って
言ってたもんね。 あれ。

それさ 急に
知らな過ぎるよ。

どう考えても
「ミレット」…。

(林)確かに 最初は
読めなかったです。 私も。

それ 俺らの
ミスだから。

[この後も スタジオメンバーが選んだ
ドラマ主題歌]

(井上)令和世代の皆さんは
8選以外で 思い入れのある

ドラマ主題歌って どうですか?
林さんは?

私は AKB48さんの
『フライングゲット』

これも 主題歌だったんだ?
(林)主題歌なんですけど。

主題歌なの!? これ。
ドラマもだし

曲も すごいヒットして
私も当時 まねして

髪の毛 切ったりとかしてました。
前田 敦子さんが好きで。

そのとき 何歳?
(林)小学校2年生ぐらいだったと。

それで 自分が入るわけだもんね。
そういうグループにね。

(林)そうですね。
初めて はまったアイドルが

AKB48さんでした。 私は。

弓木さんは?
私は miwaさんの 『ヒカリヘ』っていう。

♬~

(弓木)『リッチマン、プアウーマン』
っていう

小栗 旬さんと 石原さとみさんが
ご一緒された…。

共演したね。

(弓木)石原さとみさん演じる
真琴さんが

ものすごく 真っすぐで
私は それを見て…。

報われるんじゃないのね?
何かしらに…。

報われるっていうと
報われなかったとき 悲しいから。

保険がすごいな。 保険が。

(井上)ニコルさんは
どうですか?

私 よく見てたのは
『ブザー・ビート』っていう

ドラマなんですけど
B’zさんで 『イチブトゼンブ』

フジテレビだね? それも。
フジテレビです。 はい。

♬~

(ニコル)懐かしい。
カッコイイ。

♬~

バスケやりたくなったもん。

♬~

B’zはいいね。

勝手に ドラマで
くくってるからさ

ドラマ映像 出るのかなって
勘違いしちゃうね。

(ニコル)ドラマ映像も見たい。
(芝)それは おのおので。

脳の中でね。
(井上)モグライダーのお二人は

8選以外だと どうですか?
ドラマ主題歌。

僕は 高校生のときなんですけど

ザ・ハイロウズさんの
『青春』っていう。

これが 『伝説の教師』
っていうドラマで

ダウンタウンの 松本さんが教師役で
出られてたドラマがあって

これが もう。
連ドラの主役やってたんだよね。

中居君とね。
(芝)中居君と。

あ~。
(狩野)うわっ 懐かしい!

♬~

(芝)
漫才やる場面もあるんですよね。

中居さんと 松本さん。

♬~

(芝)これは ぜひ 見てほしい。

(井上)
ともしげさんは どうですか?

僕は 玉置 浩二さんの
『田園』っていうのが。

『コーチ』っていう
ドラマの主題歌でしたね。

玉置 浩二さんの
ネタもあるんですよ。 僕たち。

モグライダーの。
(芝)『田園』のネタ。

さわりだけ ちょっと やって。
さわりだけ。 どんなの?

イントロは ♬「トゥン トゥン
トゥン トゥン トゥーン」

♬「トゥ トゥーン
トゥン トゥン トゥーン…」

あの これで
「はい はい はい」って

わんこそばを
食わせるっていう。

(芝)イントロ中に
わんこそばを 30杯食う。

見たことある。
っていう ネタがあるんです。

♬~

(芝)これですね。
何? これ。

♬~

そうそう。
この感じ この感じ。

♬~

♬~

(井上)大竹さんは どうですか?
8選以外。

いっぱい あるんですけど

『池中玄太80キロ』っていう
ドラマがあったんですけど。

西田 敏行さんの
『もしもピアノが弾けたなら』

癒やされるんだよな あれな。
そう。

♬~

聴いたことある。
見たことあります。

♬~

(林)歌ってるイメージ ない。
33。

若っ!

この頃から
主役 張ってたんだから。

♬~

♬~

♬~

いいね!
ドラマいいんですよ。

(井上)三村さんは 思い入れのある
ドラマ主題歌は何ですか?

僕はね 長渕 剛さんの
『GOOD-BYE 青春』

『家族ゲーム』の
主題歌なんですけれども

テレビ版 『家族ゲーム』の。

(井上)
映像を ご用意していまして

大変貴重な
当時の 長渕さんの映像です。

ご覧ください。
それは すごい。

この感じ。
≪全然 違う。

≪細いですね 確かに。
(ニコル)一瞬 誰か分かんなかった。

♬~

♬~

カッコイイ。

♬「ライララ ライララ
ライララ ライララ」

♬「ライララ ライララ
ライララ ライララ ライライ」

♬「ライララ ライララ
ライララ ライララ」

♬「ライララ ライララ
ライララ ライララ ライラライ」

カッコイイ。
いいね。 これは いいですね。

いかしてたんですよね。
何か こう…。

(井上)思ってた 長渕さんじゃ
なかったですよね?

ビジュアルが違いました。
(狩野)だって 言ったら…。

(弓木)やってますね。
(狩野)やってますよね。

(井上)ドラマ主題歌
結構 ボリュームありましたけど

次のテーマ いきましょう。

[この後 3世代別 元気をもらった
女性アイドルソングを発表!]

続いては…。

弓木さんと 林さんは現役の…。
現役だからね。

(弓木・林)そうですね。

テレビを見てる人が
憧れるような。

いや~ とんでもねえです。
(大竹・三村)「とんでもねえです」?

そんなことは ないです。
でも アイドルが好きだから

アイドルの世界に入った
みたいなのは あるわけでしょ?

(林)そうですね。
すごい アイドルが好きで

もともと 結構…。

楽しみですね めちゃめちゃ。
そうか。

[まずは 26歳から 45歳までの

狩野 モグライダー世代]

[平成のアイドルといえば…]

うわ~ きました。
(弓木)もう 間違いない。

(狩野)
これは 欠かせないですよね。

♬~

ほぼ モー娘。じゃないですか。

♬~

♬~

≪なっち かわいかったな~。

13歳!?

♬~

≪カワイイ。

♬~

♬~

あっ。

ここも入ってくるのか。
≪カワイイ。

♬~

♬~

うわ~!
(ともしげ)うわ~!

≪『MK5』だ。

(狩野)懐かしい。

♬~

≪思い出が 色々ね。
(狩野)若かったな~。

♬~

(ニコル)全然 変わんない。

♬~

♬~

お~!
(林)懐かしい。

(芝)これが入るのか。

これは いいわ。
(ニコル)みんな 踊ってた。

♬~

(ニコル)みんな カラーパンツはいて
踊ってましたもん。

♬~

♬~

あ~!
(狩野)ここで AKB…。

♬~

カワイイ。

♬~

ここ 難しいんだよね。

♬~

ももクロ。

♬~

♬~

すごいな。

♬~

♬~

うわ~。
(狩野)鈴木あみ。 あみ~ゴ。

曲 カッコイイよな。
(狩野)はい。

小室さん。
20年以上たってんだ。

♬~

(狩野)『ASAYAN』っすね。
『ASAYAN』で オーディション勝ち取って。

♬~

♬~

かわいかったな~。
(芝)カワイイっすね~。

♬~

うわ~ あやや。

♬~

♬~

すごいね やっぱ。

(ニコル)うわ~ ミニモニ。!

♬~

(ニコル)12歳。
(弓木)うわ~ 若っ!

♬~

♬~

≪これが すごいヒットした。

[続いて 25歳以下]

[ニコル 弓木 林世代]

[今を時めく
アイドルといえば…]

♬~

うわ~!
(弓木)すごい!

♬~

♬~

あ~!
(林)うわ~!

♬~

(ニコル)違うグループの
歌って 踊れるの?

この曲は踊れますね。

♬~

懐かしいね。
(弓木)ねっ。

♬~

≪あっ!
(ニコル)みんなじゃん。

(芝)日向坂。
(ニコル)これ カワイイよね。

やっぱ
この辺になってくるんだな 全部。

(狩野)令和だな。

♬~

(ニコル)すごくない!? 違うグループの
ずっと踊ってるの すごい。

♬~

あ~ そっか。
(ニコル)これは踊れる。

最強じゃん。

これ みんな 踊れるよ。

♬~

(ニコル)カワイイ。

♬~

≪あ~!
BABYMETAL。

(ニコル)海外で 死ぬほど人気。

♬~

♬~

私立恵比寿中学。

♬~

(芝)ついに 学校が。

♬~

うまいな。
≪うまいっすね。

♬~

あ~!
(ニコル)今のね。

今の。

♬~

やっぱ お歌が上手だよ。

確かに。

♬~

♬~

あ~!

アニメの?
(ニコル)アニメも入ってきます。

アニメのアイドル?
≪アニメのアイドルですね。

(ニコル)声優さんたちが。
(狩野)そういうパターンもあるんだ。

♬~

何て読むの? あれ。
「ウス」

「ミューズ」です。 μ’s。

♬~

(弓木・林・ニコル)カワイイ。
こうなっちゃうのか。

あらっ 出ましたね。

[46歳以上が選ぶ
元気をもらった 女性アイドルソング]

どうなる?

♬~

(狩野)すげえ!

出た!

♬~

はしりですね AKBの。
新田 恵利。

(狩野)国生さん いますか?
国生さん 後ろにいるのかな?

♬~

♬~

≪内海さん。
はい。

♬~

あっ 新田 恵利だ。
(ニコル)カワイイ。

♬~

すごい歌ですね。 すごい歌ですね。

ヤバいよ!
高校生に戻っちゃうよ。

♬~

(ニコル)歌詞が すご過ぎて
びっくりしてる。

これ 夕方に歌ってたからね。

♬~

[まだまだ たくさんありますが

令和 平成世代の8選は

このような結果に]

[この後も 貴重映像の数々!]

[『ミュージックジェネレーション』]

♬~

中学生 戻っちゃう。

♬~

何か もう オーラが違うよね。

♬~

♬~

(ニコル)カワイイ。

♬~

いい声だな。 いい声だ。

いい。
(芝)うまいな 歌も。

♬~

これ どんな顔して見れば
いいんだよ。

普通でいいじゃないですか。
ニヤニヤしちゃう。

♬~

(ニコル)短っ。
短いね。

♬~

♬~

この年代 すごいよね。
≪すごい。

♬~

黄金世代だ。

それを まともに
経験してるからね。

♬~

あらっ。 河合 奈保子。

♬~

♬~

河合 奈保子 貴重だよね。
ねえ。 あんま見ない。

♬~

♬~

出ました。

♬~

♬~

17歳か。
もう 大人なんだよ。

♬~

♬~

♬~

≪色っぽいな。

♬~

あっ キョンキョン!
キョンキョン 出てきた。

(弓木)こんなファンキーな…。
19歳。

♬~

カッコイイ ショートパンツ。

♬~

カワイイ。

♬~

ちょっと飛び抜けちゃう。

♬~

♬~

♬~

カッコイイ。

♬~

(芝)すげえ。 攻めてるな。

カッコイイ。

何か すげえな。

(井上)ということで 各世代の
元気をもらった 女性アイドルソング

特に声の多かった8選となります。

くっきり分かれたよね
昭和 平成 令和で。

やっぱ グループが多くなってくる。

(弓木)おニャン子クラブさんぐらい。
そうだね。

あれが 後に AKBになってって。

おニャン子が 俺らと
ちょうど同じぐらいで。

高校3年生で
高校2年生が歌ってるみたいな。

なのに 歌詞が過激でしょ。
びっくりしました。

あんな歌詞 あんな若い子たちが。

こうして。

一般人みたいな新田 恵利とか
そういうのがさ

そこら辺にいるんじゃないかって
ずいぶん探した覚えある。

(笑い声)

びっくりしちゃった。
令和は やっぱ

坂道 強いっすね。
ありがとうございます。

さっきの 『サヨナラの意味』
入ってんの? 2人。

私たちは まだ加入してない…。
加入前なんだ あれ。

(弓木・林)はい。
(林)でも先輩の卒業コンサートとかで

毎度 あの曲で送り出すのが
流れになってるぐらい

毎回 歌ってますね。

(ニコル)私 びっくりしちゃいました。
それは何? 習わされんの? 一応。

(弓木)私たちは
すごい特殊な人たちで。

特殊な人たち?
全員が やれるわけじゃなくて?

そこにいたので…。

(ニコル)どれでも踊れるように
しとかなきゃいけない?

そうなんです。
(弓木)面談とかもして

第一希望どこですか?って。
最初は 遠慮して

どこでも入れたら大丈夫です
って言うんですけど

もう めちゃくちゃ詰めてきて…。

そんな詰め方されるの?

ぶっちゃけさ。
「ぶっちゃけさ」って言われて

乃木坂が好きですみたいな。

アニメのやつ入ってた
あと。

何て読むの? あれ。
(ニコル)みんな 「ウス」とか…。

「u」じゃないんだ あれ。

μ’sです。

声優さんたちのアイドル。
実際にライブとかもやってたり。

へえ。
(林)アニメアイドルみたいなのが

はやりだしたのが
たぶん このころからで

今は 結構 多いんですけど。
じゃ 歴史あんだね 結構。

狩野 興奮してたね 広末。

『MajiでKoiする』んとき
何だったの?

当時 僕 高校1年生ぐらい
だったと思うんすけど

ドコモのCMで
広末さんが出てたんすよ。

当時 僕ら ポケベルを
持ちだしたときで

ドコモに
ポケベル契約 行くと

広末さんグッズとか
もらえたんすよ。

下敷きとか
クリアファイルとか。

そっから 広末さんから
やっぱ

鈴木あみさんの
『BE TOGETHER』みたいに

ショートヘアの子が…
ってなって

鈴木あみちゃん…。

そうかも。

(狩野)ジャケット写真を
アヒル口で撮って そっから

女の子たちがプリクラとか写真
撮るときに あの口をまねる。

(芝)僕は 鈴木あみさんが
夢に 一回 出てきたときがあって。

そっから もう 起きたら
鈴木あみを探す毎日。

どういう まじないかければ
もう一回 見れんだとか。

何回も試して。

いや 強かったな あの時代。

(井上)8選以外だと どうですか?
弓木さん。

(弓木)私は わがグループで
申し訳ないんですけど

乃木坂46の『ガールズルール』
っていう楽曲が

私は 学生のころに はやったので。

入る前に?
(弓木)はい。

≪いつものメンバー。
(弓木)いつものメンバー。

いつものメンバー?
(弓木)いつものメンバーのことを

「いつメン」って言うんですけど。
(ニコル)いつメンは もう…。

俺… 初めて聞いたぞ。
聞いたことないよ。

もう 10年前くらいの言葉ですよ。

今日 飲みにいくの誰?
いつメンですみたいな?

≪そうです そうです。
言います 言います。

あっ そう。

(弓木・林)言いますよ。

あっ!
≪これは 乃木坂の。

『ガールズルール』
これは 盛り上がるよ。

♬~

♬~

≪これは 盛り上がるね。

ショータイムだね。
ショータイム!

いた? 今。
後ろの ちっちゃいとこに…。

いたの?

弟子っこみたいな。

(芝)階段の この幅で
踊んなきゃいけないんだ。

(林)もう ヒールとかも
ゴキゴキなります ホントに。

いつ落ちるか分かんない恐怖と
戦いながら踊ってます ずっと。

過酷。

[この後も
スタジオメンバーが選ぶ アイドルソング]

(ニコル)
これ 最初が ヤバいんです。

♬「まっ赤な まっ赤な女の子」

(沢村)あーうまい 「金麦」のオフ

(戸田)そのうまい
どれくらいうまいかというと…

えっと…
ブブー!
えっ?

糖質オフなのに 金賞受賞するほどうまい
あ…書いてあった…

<「金麦」のオフ>

おめでとうございまーす
うまい!

(梅沢)やっぱ王道だわ~
(缶を開ける音)プシュ!

(大久保)何をごちゃごちゃと…
(缶を開ける音)プシュ!

(グラスの音)カチン!
<サントリー「こだわり酒場のレモンサワー」>

(井上)林さんは どうですか?
(林)私は 私立恵比寿中学さんの

『まっすぐ』っていう曲が…。
私立恵比寿中学ってのは

俺らの目のつくとこに
出てきてる?

出てきてますね。

出てきてる?
≪がんがん出てきてます。

(林)エビ中って。
エビ中は 聞いたことある。

結構 他のアーティストさんとかからも

楽曲提供を受けたりとかしてる
方々なので

アイドルが好きじゃないって方も
はまりやすい方々だと思います。

♬~

♬~

♬~

歌 うまいんだね。

それが ちょっと特色なのかな。
そうですね。

結構 メンバーとかも
かわったりとかしてるけど

でも やっぱり入ってくる子たち
みんな 歌がうまかったりとか。

私たちは グループアイドルなので
みんなで一緒に歌うんですけど

一人ずつのパートがあったりして。

ホントですか?
研究家だね。 やっぱ さすが。

好きなので やっぱり。

(井上)ニコルさんは 8選以外で
思い入れのある 女性のアイドル。

(ニコル)
℃-uteさんっているんですけど

よく ライブに
行ってたんですよ。

その℃-uteの中にもいる
鈴木 愛理ちゃんも入ってる

Buono! っていうグループが
あるんですけど

それの 『初恋サイダー』が
超好きでした。

鈴木 愛理ちゃん
超人気あるんだよね。

(ニコル)ももち いますよ。
≪ももち!

(ニコル)最初に鈴木 愛理ちゃんが
一人で歌うんですよ。

それが すっごい力強くて

それだけで
泣きそうになるくらい いい曲。

これ 最初が ヤバいんですよ。

♬~

これ 最高だよね。
(林)最高です。

めっちゃ上手ですよね。
(弓木)めっちゃ好き。

♬~

ももち。
あら 懐かしい。

(ニコル)ももち 超歌うまい。

うまいんだね 歌が。

♬~

最高。

足りない。 足りない。

これじゃ足りない?
足りないです。

1曲 丸々聴きたい?
丸々聴いてほしいですね。

ももちとか カッコイイじゃん。
カッコイイです ホントに。

(井上)
三村さんは 何がありますか?

キョンキョンの先ほど
『なんてたってアイドル』は

結構 アイドルを超越した
超アイドルみたいに…。

一個 抜けたときだよね。
抜けたんですよ。

だから 奇抜なメイクとか
してたんですけど。

その前の 『まっ赤な女の子』
あたりの 小泉 今日子さん

リクエストしたんすけど。
アイドルっぽい方。

(ニコル)全然 違う。
全然 違うじゃん。

衣装も確かに 全然 違う。

♬~

このとき カワイイんだよ。

≪カワイイ。

♬~

♬「子」

♬~

全然 違うな。

♬「女の子」で… ♬「女の子」って
鼻血 出ちゃうんだから。

見てる俺らは
みんな 鼻血 出ちゃう。

いや よかったね。

ああいうの経て キョンキョンは

ちょっと もう めんどくさい
アイドルってってなって

『なんてたってアイドル』で
ああなって。

(ニコル)でも それも いいですね。
ストーリーがあって。

[この後は…]

♬「百年先も愛を誓うよ」

[『ミュージックジェネレーション』
令和 平成 昭和

世代が違えば
定番ソングも 大違い]

[この後のテーマは…]

♬「Can you kiss me tonight?」

[青春のバンドソング]

♬「バッテリーは ビンビンだぜ」

[リモート調査と
アンケートで分かった

定番ソング8選を発表]

[ジェネレーションギャップを楽しみながら
ご覧ください]

続いては 定番ウエディングソングです。

[まずは 25歳以下
ニコル 弓木 林世代から

スタートです]

♬~

これも そういうことになるんだ。

家族の歌だから。
家族ソングか。

♬~

これで VTRが流れたり。

≪いい。 めちゃめちゃいい。

♬~

これ 泣いちゃうね。

♬~

♬~

これは いいわ。
(ニコル)いい。

『トリセツ』だ。

超はやりましたね。

自分のトリセツ。

♬~

♬~

♬~

これは 1位だな。

なるほど。
(弓木)ヤバTだ。

♬~

すげえ歌だな。
≪すごいんですよ。

♬~

♬~

全部 フィルムに例えてる。

♬~

♬~

(ニコル)いい。

最高。
(弓木)これは もう 定番。

♬~

♬~

おしゃれな結婚式に。

♬~

♬~

♬~

♬~

[この後も 大ヒットの名曲が
続々登場です]

[『これが定番!
世代別ベストソング』]

♬~

♬~

♬~

素晴らしい。 素晴らしい。

♬~

♬~

♬~

あっ 平井 大さん。
(ニコル)今ですね。

今だね。

♬~

海とかで結婚式やりたい。

≪おしゃれ!

♬~

いいっすね。

♬~

♬~

[続いて さまぁ~ず世代]

[46歳以上 昭和の定番
ウエディングソングといえば]

ほら いい!

全然 違う。

加山 雄三ですよ。
素晴らしいよ。

♬~

アグネス・ラムだ。

♬~

でも 結婚式で マジで
これかけたら渋いっすけどね。

渋いよ。

♬~

♬~

♬~

(ニコル)どういう状態なんだろう。

意味分かってないと思う。

♬~

せりふ くるよ。

♬~

♬~

この歌 いいんだよ。

これ お嫁にいく歌ね。

♬~

♬~

俺の地元 たぶん これ
駅の発車ベル…。

地元 そうなのね。
瀬戸内の方は。

♬~

泣けちゃうのよ。

♬~

うわ~ めっちゃいい!
いいじゃん!

♬~

『関白宣言』だからね。

♬~

『トリセツ』だもんね 今。
『トリセツ』 フフフ…。

♬~

え~!
(ニコル)やだ。 やだ。

♬~

この後 いいよ。

♬~

♬~

え~!
(ニコル)やだ。 やだ。

♬~

狩野 出てたもんな この番組。
森高さんの。

森高さんの出ました。

♬~

♬~

結婚式ソング。

♬~

この人たちが歌ってんだ。
(芝)顔 初めて…。

♬~

♬~

♬~

[まだまだ ありますが
8選は 今のところ

このように]

[この後は 平成世代に続きます]

[『ミュージックジェネレーション』
まだまだ あります]

♬~

これは もう 定番だね。

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

この手があったか。

海外もあるもんね 確かに。

♬~

♬~

≪ワオ。
ボディーガードと付き合っちゃった。

すてき…。

[続いて 平成世代]

(ニコル)あっ そうだ。
(林)あ~。

(ニコル)
ウエディングソングといえば。

♬~

♬~

カワイイな。 いいね。

♬~

♬~

いいね。
いいね。

♬~

うわ~ いいな。
『僕らの音楽』ね。

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

何だよ すごいの あんじゃん!
(ニコル)ラスボスみたいな出方…。

ラスボスだね。

♬~

♬~

安室ちゃん 出ちゃったら
もう謝るしかない。

(狩野)ぶっちぎりです。

♬~

♬~

♬~

♬~

(拍手・歓声)

うわ~ あるじゃん。

≪結構…。
(芝)ありました ありました。

全部 良かったわ。
(井上)こちらが ウエディングソング

特に声の多かった 8選です。

『てんとう虫のサンバ』
初めて見たでしょ。

本人は 初めて。

あれは もう 友達がね
キスをはやしたてる。

「くちづけせよと はやしたて」
何回も言うみてえな。

エンドレスで。
それで 結婚式でキスする。

逆に ヤバT 知ってましたか?

ヤバT自体は
この番組で知ったけど。

あの軽いノリの
結婚しちゃいなよみたいな。

「入籍! 入籍!」
あれは どうなのよ。

大はやりしてましたね。

(ニコル)みんな YouTubeで
踊ってみたみたいな。

(林)動画サイトで
すごい はやった曲。

(狩野)SMAPの
『らいおんハート』

これも そうだよな。

みんな ストレートね。

≪歌詞が。
歌詞がね。

ストレートがいいですよ
やっぱり。

『CAN YOU CELEBRATE?』は
3人とも 平成世代は

アンケート
書かれてましたね。

(狩野)安室さんが もう
引退されても なお

ずっと使われている
代表曲。

(井上)この曲以外も たくさん
安室さん 名曲ありますからね。

アムラーっていう ファッションも
みんな 安室ちゃん。

(ともしげ)大人になってった
安室ちゃんも いいしね。

どんどん どんどん。
(笑い声)

合ってるでしょ!?
(芝)合ってるよ。

ギャルっぽかったのが
どんどん 大人っぽくなって…。

何ですか。

(芝)高島 忠夫さん。

あれ? モグライダー
どっちか結婚してるよね 確か。

僕が してます。
そうだよね。

僕も 婚約者が 一応いて
同棲はしてて。

お笑いで ご飯食えるように
なってきたから

結婚しようかなってのも考えて。

何 流そっかね。
(ともしげ)何がいいですかね。

ヤバTは? ヤバT。
ヤバT…。

さりげなく歌ってみるとかね。

≪フラッシュモブ。
≪モップフラッシュって…。

でも そういうような曲なんすよね
確か。

そういうのも
やってみたいですよね。

フラッシュモブ的な。

(井上)ちなみに 狩野さんは
8選以外での思い入れのある

ウエディングソングは?
(狩野)僕は 藤井フミヤさんの

『TRUE LOVE』

当時 フォークギターを買って
まず みんな

『TRUE LOVE』の前奏から
練習しだしたりとか。

♬「ドゥルルル~ン」でしょ。
♬「ジャーン ジャーン ジャーン」

♬~

♬~

♬~

(井上)大竹さんは どうですか?

新沼 謙治さんの『嫁に来ないか』

俺も この歌 好きなのよ。

♬「嫁に」っていう。
お前 歌わなくても出んじゃない?

♬~

これ 何か 賞とってるね。

♬~

♬~

ストレート。

いいね。

(弓木)これ 男性側から
提案されたら

めちゃくちゃきゅんときます。
そう?

(井上)三村さんは
思い入れのある ウエディングソング。

これね Sugarの『ウエディング・ベル』
っていう曲があったんすけど

歌詞 よ~く聴くと
ウエディングソングには合わないんだよね。

失恋ソングだね。

≪悲しい!

でも それを明るく歌ってんだよ。

♬~

♬~

♬~

≪笑っちゃいけないけど…。
≪やだ。

衝撃でしょ。
(ともしげ)すごい曲。

「くたばっちまえ アーメン」で
にこって笑ってました。

あれが 女性の恐ろしさ。

はやったよね これ。

ちょっと面白い ねえ。
面白い。

[この後は…]

(井上)続いてのジャンルに
参りましょう。 続いては 定番…。

(井上)バンドって
青春が詰まってる感じしません?

そのバンドに影響されて
バンドやるとかね。

確かに。
(林)私も…。

もう バンドソングとかは
世代問わず 結構 よく聴きますね。

誰のコピーとかしたとか
あったの?

(狩野)めっちゃいい。
(芝)カッコイイ。

(井上)それでは ご覧ください。
『これが定番! 世代別ベストソング』

青春のバンドソング編 どうぞ。

[まずは…]

[このバンドからスタートです]

♬~

(ニコル)バンドだね。

♬~

♬~

(ニコル)マカロニ。

これ 今 息子が夢中だよ。
マカロニえんぴつね。

♬~

♬~

♬~

あら出た。

♬~

ライブ行きたい。

♬~

♬~

♬~

♬~

ミセスだ。

さわやか…。

♬~

これは いいね。

運動会のとき歌ったって。
青春すぎる。

♬~

最高じゃない。

♬~

♬~

3時間の後半 ぐわ~っときたね。

めちゃくちゃ盛り上がる。

♬~

いいな バンド。

♬~

♬~

(ニコル)そうだね。
女性もありますもんね 女性バンド。

青春…。

♬~

いいね。

♬~

♬~

♬~

古いけど 今の人も聴いてる…。
ああ そう。

(ニコル)私の世代です。

♬~

♬~

青春だな。

(林)映画の主題歌は 強いね。

♬~

♬~

♬~

King Gnuだ。
(ニコル)最強ですね。

すごい最近だ。

♬~

♬~

[続いて 平成世代]

[たくさんのリクエストを
いただきました]

[たっぷり ご覧ください]

懐かしい~!

LUNA SEAも懐かしいな。

うるせえよ。

≪見てください ちゃんと。
(狩野)はい。

≪歌ってますよ RYUICHI。

RYUICHIさま。

♬~

♬~

みんなの憧れ。

(狩野)ジュディマリね。

いいね。 バンドといえば。

(狩野)女性ボーカルで。

♬~

♬~

♬~

そうか。

♬~

この有刺鉄線の このネックレスが
はやったんすよ。

♬~

♬~

(狩野)このときは
すごかったすね バンド。

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

(芝)ボーダフォンのCM。
≪そうだったっけ。

♬~

何だろ 青春だな。
ねえ 青春だ。

♬~

最高。

♬~

この世代 すごいな。

♬~

各バンドから集めてた。
(狩野)そうそう…。

オリコン入らなかったら 即解散。

よく乗り越えたな。

♬~

♬~

♬~

カラオケ行きたい。

♬~

あ~ モンパチ。

懐かしい。 インディーズね。

今でも カラオケで
めっちゃ みんな歌いますよね。

これは モンパチは。
(ニコル)履歴に入ってるもんね

カラオケの。
誰かしら 歌ってる。

♬~

♬~

これは いい。

強いな やっぱり。

♬~

これも カラオケの履歴…。

≪確かに絶対いる。

♬~

♬~

♬~

このMVも懐かしい。
よく見たな これ。

♬~

(ともしげ)平成の方ですから。
そうか。

令和にも出てきますから
スピッツさん。

♬~

♬~

(ニコル)落ち着くな 何か。

♬~

♬~

ミスチル きちゃったよ。

♬~

『若者のすべて』ね。

♬~

♬~

(ニコル)まだ ドローンとか
ないときですよね。

ヘリコプター?
ヘリコプターじゃない?

(弓木)ドローンかと思った。

♬~

うわ~ きたね!
くるよ!

あの方々 くるよ。

♬~

[『ミュージックジェネレーション』
お待たせしました

さまぁ~ず世代]

♬~

いるじゃん!
いたわ。

(狩野)
めっちゃいるじゃないっすか。

なぜ そんなん隠しとくんすか。

♬~

♬~

♬~

歌わない…!

聞きたかった。

♬~

♬~

出た!
最高じゃないっすか。

いるね~ やっぱ。

♬~

伝説がいましたね。
レジェンドたちが。

≪いますね。

♬~

♬~

♬~

素晴らしい レジェンド…。

(狩野)昭和が マジ 神すぎる。

♬~

♬「テレビにも」

貴重だよ。

♬~

すごい すごい。
(弓木)すごい すごい!

すごい。
(ニコル)首とれちゃう。

♬~

♬~

そうか ツイスト。
そうだね ツイスト。

バンドなんだ。

♬~

♬「今さら」

先に歌っちゃ駄目。

♬~

♬~

カッコイイ。

♬~

♬~

♬~

甲斐バンド。

♬~

♬~

♬~

プリプリ!

♬~

そうか。
そうだよ。 はしりだよ。

♬~

♬~

これも 何か REBECCA ジュディマリとか
続いてる…。

確かに。

♬~

REBECCA ジュディマリ
いきものがかりとか。

そうだね そういう。

♬~

♬~

出ました。

♬~

もう デビュー当時ですね これ…。

♬~

すげえ 前髪。
(ニコル)前髪…。

♬~

出ました。

やっぱ われわれの時代
こっから始まります。

こっからですよ。

♬~

そんな昔の曲だった…。
≪ホントだね。

♬~

♬~

まったく古くなんない。
なってない。

♬~

♬~

≪すごい。
すごいわ バンド いっぱいいたわ。

昭和 強え。

昭和 レジェンドがね。
レジェンドが すごかった。

チェッカーズは われわれが
高校生んときに

全員 あの髪形してたのよ。

ツーブロックって 今もやるけど。
みんな 1個が どっか長い。

刈り上げて どっか長い。

卒業アルバム見ると
みんな チェッカーズだもんね。

(弓木)え~ そんなに。

ちょっと 令和の子たちに
聞きたいけど

昭和 意外と知ってる歌
なかったですか?

意外と知ってますね やっぱり。

(ニコル)全部 知ってます。

やっぱ女性ボーカル。

プリンセスプリンセス。
(林)これ 実は 私

どっちも
歌わせていただいたことがあって。

≪プリプリ REBECCA?
(林)そうなんです。

『フレンズ』に関しては
2人で 実際に歌って。

だから ちらって見たときに
口ずさんでたのよ。

だから 口ずさめるぐらい
歌ってた。

そうですね。
全部 だいたい知ってましたね。

(狩野)親も若いっすよね。
幾つ?

私の…。

ってことは ここだよ。
僕ら 同級生ぐらいです。

(林)立ち上がって歌うし
GLAYさんなんかは

函館に わざわざ行くぐらい
ライブも すごい回ってますよ。

じゃ この興奮をお母さんも
同じようにしてるってことだね。

(林)してますね。
私も陰ながらしてました ずっと。

じゃ 楽しめるじゃん この番組。
楽しめるね。

(林)めっちゃ楽しい…。

ぶち上げですね ホントに。

見逃せないわ。

[この後も スタジオメンバーの
青春ソング]

(本田)腹は減ってもさ 戦は続くよね~。

(会社員B)
あ~ だめだ~。

一平ちゃーん!なのに
うどーん!で 豚だし‼

(会社員A)
この企画は ニーズに合わせただけでなく…
おーい。

企画出しより 豚だしだぞ~。
以上になります!

がんばった後って 濃いやつ うまいよね~。

ん~ うんっま!

はいはいはい がっつりいこーぜ!

♬~
(高畑)わっ
(妹)生理痛がつらくて…

そんな時はルナなのだ!

でも…眠くなったら困る…

<「バファリンルナi」は痛みによく効く>

だけじゃない!
<眠くなる成分無配合>

ぴんぽん

(歯医者)ハブラシ選びのポイントは
(上戸)ズバリ ヘッドの薄さ!

《薄いハブラシなら奥まで届きやすいんです》

決めた!ハブラシは 薄さで選ぶ!

《歯垢除去率 1.4倍!》

♬~「クリニカ」《極薄ヘッド》

(井上)ニコルさんは 8選以外だと
どうですか? 青春のバンドソング。

今から 学生になる方たちとかに
聴いてもらいたいなって曲で

SUPER BEAVERさんの
『青い春』っていう。

SUPER BEAVER?
(井上)前回も SUPER BEAVERさん。

(ニコル)学生には とにかく
おすすめですね。

「青春したいぞ!」っていう。
(狩野)ラジオもやってて

めちゃくちゃ しゃべり
面白いんだよね。

♬~

いいね。

響くんですよ。

♬~

サイタマ 元気してましたか?

♬~

≪うわ~ すごい。
なるほど。

(井上)狩野さんは どうですか?
(狩野)僕は SIAM SHADEさんの

『1/3の純情な感情』
もう これは アニメの

『るろうに剣心』の歌にも
使われてて

もう 僕ら世代は
めちゃくちゃ刺さってた。

♬~

(弓木)カッコイイ。

♬~

♬~

(井上)ともしげさんは
青春バンドソング。

僕の青春バングソングは…。
≪バンドだろ。

THE YELLOW MONKEYの
『JAM』ですね。

これ ちょうど 中学生のときに
聴いて 衝撃が走った。

やっぱ こういうことも
考えなきゃとか

気付かない自分があったんで

これも いいことを知れた
曲でありますね。

何か教えられたわけ?
(ともしげ)教えられました。

ホントに 平和とか 色々 何か
そういうことがあってこその

自由なんだっていう。

答えこそないけど でも
そういうのを考えることが

意味があるんじゃないか
っていうことを思った曲ですね。

それを 幾つのときに聴いたの?
中学2年生のときに 聴いて。

多感なときだ。
(ともしげ)多感なときに

色々 やっぱ…
外国でも 色々あるし

こうやって 日本は平和だけど
いいのかなとか 色々…。

今もね ウクライナとかも
色々あるから

そういうのもね やっぱ
感慨深いですよね。

ともしげの口から
そういうのを聞くと

余計 ぐっときちゃう。
ぐっとくるね。

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

≪なるほど。
これは すごいね。

直接 胸にきちゃうね。
(ともしげ)そうですよね。

やっぱ… いろんなことが
詰まってるというか

僕は その みんな…。

別に語りださなくていい。

ゴールデンウイークの
すてきな時間の締めには

ちょうど よかったんだから。
もう 余計なこと言わなくていい。

もう いいんですか?
(芝)今が ちょうどいい。