人志松本の酒のツマミになる話【ATSUSHI&瑛人の歌声は校歌すら名曲に!?】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【ATSUSHI&瑛人の歌声は校歌すら名曲に!?】[字]

EXILE・ATSUSHIが校歌を熱唱!瑛人酔っ払ってブチギレ事件&ニコルが瑛人にイラッとした話…ザキヤマ人生で最大の遅刻…せいや本人の前で大失態!?

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番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣・山崎弘也)。ゲストには瑛人、EXILE ATSUSHI、せいや(霜降り明星)、藤田ニコルが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

瑛人は「今まで人に見せてこなかった一面はありますか?」と問いかける。いつも笑顔のイメージがある瑛人は、怒ったことがなさそうと言われることが多いというが「昔はめちゃくちゃ短気だった」と語る。「今はもう大丈夫」という瑛人だが「昔、新しいスニーカーを…」と当時の“短気エピソード”を明かし、一同を驚かせる。
番組内容3
その他にも、山崎の「人生で1番の大遅刻」、藤田の「瑛人にまつわるイラっとした話」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
アンタッチャブル(柴田英嗣・山崎弘也) 

【ゲスト】
瑛人 
EXILE ATSUSHI 
せいや(霜降り明星) 
藤田ニコル 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 山崎
  2. 柴田
  3. ATSUSHI
  4. 瑛人
  5. 藤田
  6. ダジャレ
  7. ホント
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  10. 今日
  11. 小学校
  12. お願い
  13. ホンマ
  14. ヤバ
  15. 一番
  16. 瑛人君
  17. 結構
  18. 最悪
  19. 遅刻
  20. イラッ

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キーが分かんないな。

お~!
(柴田)カッコイイ!

[史上初!? いい声で
校歌を歌ったら どうなる?]

『人志松本の酒のツマミになる話』

いや~ 今日もね ホントに

すてきなゲストが
集まってくれて。

(山崎)いや ホント すてき。

こんな すてきなゲスト
集まるかっていうぐらい。

(柴田)来てくれるんだ
っていう方が…。

驚きましたけども。
何か…。

(山崎)ご本人が だまされて
連れてこられた。

ちょっと
ホント 聞いてみたいです。

(柴田)じゃあ 聞いてみましょう。
EXILEのATSUSHIさんでございます。

(山崎)何でなんでしょうね。

(ATSUSHI)今回…。

えっ!?

(柴田)いるから。

(山崎)何で 卑下するんすか
そんなに。

今日は よろしくお願いします。
(山崎)お願いします。 イエイ!

(柴田)さあ そして
また アーティスト。

瑛人さんでございます。
(山崎)イエイ!

よろしくお願いします。
この人も また… ねえ。

今日はね。
(山崎)ミュージシャン ミュージシャン。

(柴田)なかなか ないですよね。
対面で座るって なかなか ない。

よろしくお願いします。

(柴田)そんな声だった?

[超貴重なゲストが揃った
今夜は…]

[まだ人にバレていない
芸能人のヤバい一面

ここだけで話します]

って出されたら…。

って言いたくなっちゃうんすよ。
(山崎)「鰆をさわらないで」

[さらに…]

心配なるよね。

[人生で 一番失敗した遅刻の話]

[ここでも 瑛人が超ヤバかった]

(せいや)腰 終わるって!

[ゴールデンウイークも終盤]

[月曜からのリズムを
整えるためにも

いつもの楽しいトークで
一緒に盛り上がりましょう]

さあ もう ボトル回しまして

当たった方が 何かテーマをね
決めていただいたら

盛り上がるんじゃないかなぁと
思っております。

よろしくお願いしま~す。

瑛人さん。
(瑛人)俺で。

皆さんは…。

(山崎)あ~。

(山崎)見せてない一面が。
(瑛人)はい。

[…なった瑛人さん]

[いつも 笑顔で
温厚なイメージですが

実は まだバレていない
超意外な一面が あるそうで]

(瑛人)一番 言われるのが…。

(山崎)ニコニコ ニコニコしてますもんね。
(藤田)顔がね スマイルちゃん。

って言われるんですけど 俺…。

(一同)え~っ!

言うちゃう。
(山崎)確かに。

短気だったってことね?
(瑛人)短気だった。

今は 大丈夫だけど?
(瑛人)今は もう修正してて

優しくなろうかなっていう。

っていう遊びあるじゃないですか。
(山崎)泥棒と警察に分かれて…。

(瑛人)あと 大人になって
アルバイトして…。

(せいや)一気に飛んだよ。
(藤田)ヤバい。

(柴田)全然 悪過ぎちゃって 急に。
(せいや)同じ監督と思えない。

監督 一緒? 今の。
1と2 監督 一緒っすか?

(瑛人)あとは…。

やっぱり デレデレ こうやって
ふらふらしちゃうんで…。

そら そうっすね。
(瑛人)で もう そういう人には…。

(せいや)え~っ!?

(藤田)よくない。
(柴田)瑛人君も

ふらふらしてんでしょ?

あんま よくないなぁ。
(山崎)そうだよね。

(柴田)よくないよ。

香水のせいにすんな。

自分のせい。
(せいや)自分のせいです。

だから 瑛人さん 僕 1回…。

(せいや)主題歌やってはって…。

(せいや)「あの~ この前…」

(せいや)イベンターの方も えっ!?

あるもんね。

(せいや)いやいや 『トムとジェリー』
みたいなポップなやつじゃない。

「顔面の殴り合いして」っつって。

これで終わらないよ
シュイーンって。

(せいや)
瑛人さん 意外と そうなんすね。

俺は 何で そういうふうに
見られるかというと…。

ニコニコしてます。

(瑛人)…なだけであって。

全然 ニコニコしてないし…。

じゃあ…。

たまに…。

「何だよ」

ちょっと リアルなトーンで
言ってみると

「何だよ」の言い方は
どのぐらいの感じなんすか?

せいやが バン!
ぶつかってきたとしましょうよ。

「気持ち悪い」は…。

(山崎)何で 足したのよ。

(せいや)「気持ち悪い」は
せいやで 1個 乗せたでしょ 今。

≪それは 聞いてない。

(せいや)何か 変なね 何か…
のっかってました。

かなり瞬間… 爆発力というか。
(藤田)怖かった。

まあ そうだけど それを
わざわざ言うっていうね 今日。

逆に正直で 好感 持てるというか。

だから ちょっと
いい人 いい人が つらいというか。

ちょっと そういうのあるんだって
思われた方が楽っていうか。

あ~ でも どっちでも
ホントは いいんですが

今まで怒ったことなさそうとか
優しいっていう前提…。

それが しんどいと。
(瑛人)こられると…。

(藤田)いい人イメージ過ぎる。

どうですか? ATSUSHIさんとか
人には あんまり思われないけど

こんな一面あるんです みたいな。

今のエピソード 僕のエピソード
みたいじゃないですか ちょっと。

確かにね。

まったく そんな…。

(柴田)
アクセサリー代わりにでしょ。

(ATSUSHI)そりゃあ
何年かに1回は ありますけど。

あんのかい。
カイザーナックルじゃないでしょ?

(ATSUSHI)何年かに1回ですよ。
(山崎)イラッとするときはね。

イラッとするときに
ちょっと言うとかは ありますけど

基本的に…。

へぇ~ そうなんすね。

(ATSUSHI)逆に…。

≪え~っ!

(ATSUSHI)
この番組も大好きです。

あっ そうっすね。
ダジャレも 好きというか…。

[圧倒的な歌唱力で

聴く人を魅了する
ATSUSHIさんですが

意外にも
ダジャレが好きなんだとか]

たぶんなんですけど…。

(山崎)韻を踏むじゃないけど。
(せいや)耳がいいから。

ダジャレって そういうことか。
(山崎)ダジャレ そうですね 似た言葉。

って出されたら すぐ…。

って言いたくなっちゃうんすよ。
(山崎)「鰆をさわらないで」

(せいや)むちゃくちゃ
しょうもないっすよ それ言ったら。

(ATSUSHI)で 面白くないの
分かってるから

言わずに我慢するんすよ。
特に場面を読んで。

そんなに思いついちゃうんですね。
(せいや)ダジャレ病や。

ダジャレ天才じゃないっすか。

(せいや)2文字。
えっ!?

イカ? イカだと何ですか?

(山崎)あ~。

(ATSUSHI)永遠に考えちゃうんすよ
その同じ音を。

でも ダジャレ好きって
すごくない?

好きっていうか
言いたくなっちゃうっていうだけ。

これは よくできたな
俺のダジャレみたいな。

言わなかったけど みたいな。

えっ!?

結構… たぶん 大将とかも
慣れてるじゃないっすか。

おじさんのお客さんが来て…。

唯一 笑ってくれたのがあって…。

って言ったんすよ。
それは 笑ってくれました。

(せいや)
いやいや グイ~やないっすよ!

手応えありじゃないんですよ。
(せいや)「ミル貝みるがいい」

グイ~やないっす。

(柴田)いいですね。
「みるがいい」 大将に。

恥ずかしくて飲んじゃいました。

(柴田)これは 決まりです。
基準としましょう。

(せいや)面白過ぎますって。

[女性100人に…]

[聞いたところ
このような結果に]

[「面白い」 「可愛い」など

意外と肯定的に捉えてる人が

多いんですね]

ゴルフやんないですね。

ゴルフ場に。

[ダジャレに取りつかれている
ATSUSHIさんに

ゴルフをおすすめ]

[いったい
どういうことなんでしょうか?]

すごいんですよ やっぱり。
何で? 何で?

何か 人とのコミュニケーションったら
ダジャレになってくるから

ゴルフ場なんか
すごく あふれてるんですよね。

(山崎)例えば…。

そうすると みんな…。

スコアを教えてください
みたいな。

今 何でした? みたいな。
「トリ」から始まって…。

「幾つでした?」
「トリンドル玲奈ちゃん」みたいな。

(山崎)ダジャレというか
音が似てるものを言うみたいな。

ちょっと ボールが
斜面に行っちゃったら…。

(柴田)球が曲がっちゃうこと
巻くっていうんですけど…。

今日 巻いてるねとかね。
(柴田)マイケル・ジャクソンだななんつって。

あ~ そういうことね。
(柴田)出まくるんですよ。

ゴルフやったら 結構…。

ATSUSHIさんは…。

いや でも ゴルフ行ったら…。

そんな好きなんすか?
(ATSUSHI)持ってかれちゃう。

(藤田)そのイメージは なかった。

ちょっと そうかもしれない。
(山崎)この響きがっていう。

歌の中でも
起用するテクニックですもんね。

歌詞の語尾を…
韻は踏まないですけど…。

もしかしたら…。

テーマ 何やったっけ?
意外な一面系のね…。

せいや どう?
(せいや)意外じゃないっすけど

あんま言ったことない…。

これ いないっすか?
えっ マジで?

[温水洗浄便座がないと
困るって人は

聞いたことありますが

めっちゃ好きって
どういうことですか?]

普通のウォシュレットでも
だいたい 皆さん…。

いや 1分やらないんじゃない?
(山崎)すぐじゃない?

俺 ホンマに…。

絶対 駄目だよ。

あぁ…。

おしっことか うんちとか
出なくても…。

(せいや)分からないっすか?
何か… 気持ちいいっていう。

ちょっと不思議だったけど
せいや君が…。

って言った瞬間 ATSUSHIさんが…。

(せいや)ATSUSHIさん
ありがとうございます。

そっちのタイプなんだなと思って。
僕は…。

逆のタイプなんだな。
(山崎)…が いたなって。

じゃあ ウォシュレット 駄目なんすか?
(ATSUSHI)僕 駄目です。

(山崎)なし?
(ATSUSHI)くすぐったくて。

へぇ~。

でも ウォシュレット
確かに 俺も するから…。

だから もう…。

え~っ!

セルフウォシュレットみたいな。
そう。 水団子 作って こう…。

新しい言葉 水団子。

(せいや)
水団子中に 顔さしたんすか。

(山崎)何をしてんだっていうね。
(せいや)最悪や。

ビッショビショのティッシュを
持ってるわけでしょ。

並べてんねん 3つぐらい。
≪気持ち悪っ!

水団子屋さんや。
(山崎)水団子で合ってんの?

(柴田)幾つ驚きゃいいんだ
トイレ開けて。

(山崎)
松本さんだし 水団子だし。

(柴田)幾つか あるし。

ちょっと あるんすけどね
そういうこと。

回します?
はい。 じゃあ いきましょうか。

はい いきま~す。

ザキヤマいく?
(山崎)私 いいですか。

僕…。

昔?
(山崎)はい。 今は

絶対しないわけじゃ
ないですけど…。

すごかったです。

っていうの ありましたからね
ホントに。

えっ!?

え~っ!
(藤田)起きれないんですか?

そこに 柴田さんが まあ その…。

死んでるみたいな話になってね。
心配なるよね。

朝から ずっと つながんなくて…。

(柴田)マネジャーの皆さんにも
連絡 取って

みんなで連絡したけど
つながんないから…。

マンションの管理会社に言って
鍵もらって 行ったんです。

それで 「おい!」って起こされて
パッて 目 覚めたら

何も よく分かんない状態で
すごい起こしてくるから…。

(せいや)最悪や。 最悪や。

(山崎)っていうぐらい
いろんな遅刻癖みたいな。

すごい
やっちゃったんですけど…。

(藤田)一番?

[誰にでも
遅刻の経験は あると思いますが

その中でも 一番の失敗を
皆さん 教えてください]

(せいや)うわ~ 一番っすか。

俺も ひどかったからなぁ。

(山崎)あ~ そうですか。
(せいや)え~ 当時?

聞きますよね 松本さんのもね。

あんまりにも起きない。
鍵 開かないし。

それこそ 聞きましたよ。
松本さんの…。

っていう話 聞きましたけど。

関西のね。

(柴田)見逃してるじゃない!
(せいや)終わってるじゃない。

(山崎)あっ そうなんですね。

何か ちょっと うれしいな…。
(柴田)うれしいなじゃない。

今 やったら 大問題っすよね
そんなん。

遅刻とか ないですか?
ATSUSHIさんとか。

(山崎)飲んで?
(ATSUSHI)飲んでというか…。

分かります。

うわっ!
(山崎)え~っ!

僕は むしろ…。

(柴田)でも 確かに そうだよね。
(山崎)昔は 暇過ぎて…。

そうね。 逆にな。
(せいや)テンポが一緒やから。

(山崎)なんで 仕事するように
なって どうにか こう…。

瑛人さんとか 何かありますか?
そういう遅刻の話。

遅刻魔!

『香水』が みんなに知れ渡る前まで
俺…。

[自らを遅刻魔だという
瑛人さん]

[しかも かなり斜め上を行く
ヤバい理由でした]

オーナーのナオトさん
っていう

今でも遊んでくれる兄貴
みたいな人がいて…。

俺と2人とか もう1人とかで…。

ナオトさんが
「お前 疲れてるだろ」って言って…。

連れてってくれて。

「あしたも頑張れよ」って言って
はいって言って

でも 友達から「飲み行こう」って
連絡があって

行く行く! って…。

めちゃくちゃ
飲んじゃってですね

朝ぐらいまで いっちゃって。
(山崎)長いねぇ。

(瑛人)俺の地元の方に帰って…。

腰振るダンス?

♬「ワークワーク…
ワークワーク」

みたいな歌があったんですね。
それを…。

1人? 1人?
(瑛人)1人で。

(山崎)みんなでじゃないの?
(瑛人)朝方 みんなで バイバイ…。

バイバイした後に踊りながら…。
(せいや)相当っすね。

で 1人で 誰もいない道で
こうやって ずっと…。

って 店長から言われて。

(せいや)ホンマのワークしてて
あっちは。

こっちは 踊りのワークで。
え~っ!?

(瑛人)だから これ…。

寝坊っていうかよね。
起きてるし。

(柴田)すっぽかしてんのよ。

エピソード 聞いたことない。

起きてはいるもんね。
何それ?

(瑛人)9時ぐらいから
仕込みしてて…。

(山崎)ワークワーク?

(藤田)何? そのダンス。

(山崎)どういうダンス?
どういうダンス?

(瑛人)ずっと こうやって
ひたすら こうやって…。

(せいや)4時間…。
(柴田)すごいよ。

初めてのバーテンダーみたい。

(山崎)これ 4時間!?
これは しんどい。

こうやって変えて こっち。

(柴田)埋め合わせらんないから
それで。

(山崎)バランスね。
かたよらないように。

何それ?
(せいや)いらん いらん…。

長時間やるために。

(山崎)昔はね。
(瑛人)昔は。

今は ないんすもんね。

ヤバいって。

(せいや)
松本さん フォローしてるんすよ。

(山崎)パワーワードなのよ 何か。
(柴田)ぐらいじゃないのよ それ。

でもね 俺 ちょっとあんのよね。

ジンクスがあって。
え~っ! 何すか? それ。

[少し遅刻したときの方が
調子いいって

どういうことですか?]

[どうやら へりくつなわけでは
なさそうです]

え~っ!

(柴田)ちょっと遅刻していく
ぐらいの方が調子いい。

ちょっとバタバタしてるぐらい。
ちょっとバタバタしてるぐらいのときが。

(柴田)俺は 遅れてきた方が
ええんやで みたいな。

スタッフさんに対する
圧じゃないっすか? それ。

後輩まねしたら 痛い目 遭う。
(山崎)後輩まねしちゃうからね。

そうかな。
いや でも ちょっとあんのよな。

(柴田)分かります?
(ATSUSHI)僕 ギリギリに…。

前日まで やってるんで
いらないからって…。

っていう感じが 自分の中で
ぶわーって出てくるんすよね。

(山崎)
プレッシャーかけて 自分に。

これは 外せないぞっていう。
ホントに あるよ。

そのときの方が
パフォーマンスがいい みたいな?

あります。
絶対ある。

やっぱり すごい これが…。

(柴田)どの番組で?
(山崎)EXILEなの?

EXILEの話なんすか? これ。

誰? MATSUさん?

(せいや)LDHのMATSUさん?

回しますね。
(柴田)回しましょうか。

(柴田)松本さん。
うわ~…。

これね 僕ね
前に 1回やったんですけど…。

え~っ!
小中高でもいいんですけど。

(柴田)校歌。

[アーティストが歌うと

校歌も めちゃくちゃ名曲に
聞こえちゃう!?]

お~!

[さらに…]

[気付かずに…]

[当時は 何度も歌ってきた
母校の校歌]

[今日は
ミュージシャンもいるので

どんな感じになるのか
聴いてみたいそうです]

(山崎)覚えてる?
(せいや)覚えてますね。

せいや君。

(山崎)何小学校?

へぇ~。 じゃあ できたら
立ってもらった方がいいかも。

ホンマの。 ホンマの ちゃんと。
(藤田)覚えてんの すごい。

(せいや)歌ったらいいっすね。
いきます。

♬「テンテンテ テンテンテン」

えっ!?

(拍手)
(せいや)ありがとうございます。

すごい!

(瑛人のくしゃみ)

(せいや)今 花粉が…。
花粉症が もう。

(せいや)ちょっと立ったから。

でも すごい。 すごいなぁ。
(山崎)そんなに歌えるもん?

(せいや)後半 ちょっと
メロディーは 怪しかったですけど

歌詞は だいたい
こんなんやったと思います。

俺 歌えるよ。

(山崎)「飛行雲」 入ってんすか?

(山崎)いや 何か あんま…。

そっから ちょっと覚えてないけど。
でも 覚えてますね わりと。

それ どこ… どのときですか?
小学校。

小学校。 やっぱ 小学校が
でも 一番かなぁ。

えっ 覚えてない?
いや 覚えて…。

僕は 結構…。

(山崎)でも 覚えてる。 すごい。
(せいや)これ 聴けるんすか?

(藤田)アーティストの人に
ぜひって言えない。

(山崎)すいません ATSUSHIさん…。

(せいや)本気や! 本気のやつ。

♬「う~ う~」

キーが分かんないな。

(瑛人)お~!
(せいや)すげえ。

(せいや)めっちゃ奇麗っすね。

うまいなぁ。
うまいなぁ。

緊張しますね。
奇麗なぁ 声が。

(山崎)瑛人君とかは…。

(山崎)えっ!? みんな すごいな。
そうそう みんな 小学校なのよ。

(瑛人)いいですか?

じゃあ…。

(藤田)ホントに?

(せいや)嘘っすね。
あ~らよっと みたいな 何それ?

♬「生まれてくる」

何で 作るのよ!
(せいや)一瞬 コケたよ。

(山崎)最初の方は 合ってんのね?
(瑛人)はい。

今 聴いてても。

全然…。

(山崎)われわれ そんな…。

(柴田)マイナーコードない?
(山崎)マイナーコードがない?

(山崎)あ~ そういうことですね。
(ATSUSHI)だいたい メジャーコード。

メジャーコードっていうのは 明るい?
(ATSUSHI)明るい。

白鍵で押さえれるみたいな。

いや 別にいいねんけど
覚えてる?

(山崎)いいのよ。
いいの いいの それでも。

どえらいオチやな。

(藤田)牛島小学校。
牛島。

いらないっす。
(山崎)立ったら もしかしたら…。

思い出せ。

(ATSUSHI)さっきの瑛人君の…。
(せいや)絵描き歌やん。

(藤田)
ちょっと似てたよ 瑛人君のに。

(柴田)♬「ありまして」じゃ
ねえから マジで。

♬「あっという間に」だろ それは。

♬「ひっくり返して」
腹立つわ こいつ。

(せいや)メロディーも
聴いたことあるしなぁ。

(山崎)どこ? 小学校?
(柴田)小学校。

[柴田の校歌に入っていた
まさかの歌詞とは!?]

(山崎)どこ? 小学校?
(柴田)小学校。

浜田さんの…。
(柴田)たまたま! たまたま!

え~っ!
(せいや)大規模隠し子。

アホか!
(山崎)何歳のときの?

浜田小学校。

「浜田の子」
んなわけないでしょ。

(山崎)「浜田の子」っていうのも
すごいね。

じゃあ 回しますか。

せいや いく?
(せいや)はい。

僕 ホンマに ちっちゃい…。

(せいや)それこそ。 で…。

テレビ局の。 あそこを…。

結構でかい声で。

結果 残したよな? みたいな。
(せいや)今日 俺 やったよな。

あの位置で 松本 人志 おって
もちろん すごい。

大悟 ぐわ~ってきて 俺…。

(せいや)アクリルもあるし
みたいな

ずっと うわ~って言ってた…。

(せいや)ずっと それを
あの大悟さんが何にも言わずに

僕に 気ぃ使って

エレベーターのとこまで
何にも分からんように。

言っても しょうがないだろうな
っていうね たぶん。

いい方の話だから まだ。
(せいや)そういう ちっちゃい…。

[本人の前と気付かずに

その人のことを
しゃべっちゃって気まずいこと

確かに
誰でも 一度は ありますよね]

ちょいちょい…。

1回。 『香水』が
すごい はやったときに 僕…。

ホンマに ずっと
ふだんから言ってたんすけど。

まあね。 歌いたくなるよね。
(せいや)瑛人さんの前でも

普通に…。

♬(『香水』の鼻歌)

これ なかなか 恥ずいしな。
(せいや)めちゃくちゃヤバい。

(せいや)
だって ATSUSHIさんの前で…。

♬(『Choo Choo TRAIN』の鼻歌)

(山崎)怖いね。 ぴりつくね。

(せいや)♬「祭りだ 祭りだ」

(せいや)めちゃめちゃ
いじってるみたいになって

ほんで…。

(瑛人)いや もう 何か
俺が いないみたいに

目の前に こうやって 手組んで
気持ち良く歌ってたんで

キレれない。
(山崎)気付いてないなっていう。

だったら ホント…。

そのときに…。

どんなCMやったら どうたら
って言うたときに 俺…。

って言うた後…。

最悪や。
≪最悪。

「CM決まりましたって きたら…」

「CMによるんじゃない?」
(須田)「えっ?」

「やっぱり ほら…」

「サンガリアは うれしいぞ」

(大悟)「サンガリアさん
よろしくお願いします」

「ハハハ…。 小泉さん
サンガリアやってたんすか!?」

(岩尾)「言うて!」
「今も やってるんすか?」

(須田)「炭酸水!」

「何で こんなことになんねん
俺は」

あれ ヤバかったよな。
(山崎)全然…。

申し訳なくて。
いいCMなんだろうね だから。

ふと出てきてしまうぐらいの
もんですから。

俺…。

先週 言ってなかった。
1本目 言ってなかった。

ATSUSHIさんとか 先輩。
(ATSUSHI)僕も…。

(山崎)結構やらかしてんですね。

[『紅白歌合戦』に出場した際

ある大御所歌手の前で
大失敗してしまい

超焦ったそうです]

男の子のグループだし
20代だったりするんで 結構…。

くだらないんですけど
例えば…。

もう その当時から!?
舘ひろしさん的な。

肩ひろし。
(ATSUSHI)肩幅 広いから…。

それ 何ですか? あだ名ですか?
ダジャレでもねえ…。

(山崎)やってるよね。

まあまあ
緊張をね ほぐすために。

(山崎)他のメンバーも
やってるんですよね。

(ATSUSHI)
松本さんのまねして こう…。

笑いをこらえる みたいな。

(せいや)しょうもないなぁ。

(ATSUSHI)でも…。

袖なんで。
声 出しちゃいけないから。

「笑ってはいけない」
みたいな感じのを

僕らも やってたんですよ 袖で。

僕の…。

って話になったんすよ その彼が。

そしたら…。

って始まったんすよ。
鼻たかしって始まって

そんときは 笑えるんですよ
リハーサルだから。

声 出しても。
(山崎)我慢しなくてもいい。

(ATSUSHI)たかしじゃんと。

って言ってて でも 僕 何か…。

あんま よくない空気感を
感じたんすよ。

『紅白』の現場なんで。 で…。

(一同)マジたかし!

言ってないでしょうね
マジたかしさんだとか。

僕ら 焦るじゃないっすか。
僕も こうなって。

(山崎)違うよと。

(ATSUSHI)鼻が高いからね
鼻たかしねって。

(山崎)違うんですよと。

たかしっていう響きが
出れば出るほど…。

(せいや)いじってるぞ こいつら。
(藤田)いじってる。

細川さんがいるから
やってる みたいな。

怖い 怖い 怖い…。

(ATSUSHI)NHKのスタッフが
「EXILEさん

リハーサルお願いします」って
みんな 逃げるように リハーサルに…。

怖っ。
いや 謝んのも違うしなぁ。

(山崎)気にしてる人だと
思われるのもね。

まったく違いますもんね。

じゃあ 回します。

ATSUSHIさん いきますか。
(柴田)いきましょうか。

いや 悩みっていうわけじゃ
ないんですけど…。

僕…。

あります あります。
(藤田)シャキーン シャキーンって入ってる。

ちょっと…。

ありました ありました。

怖い人なのかな みたいな。

で 僕 デビュー
去年で 20周年なんですけど

あれ やってたのって…。

言っても…。

もう半分も やってないんすね。
(ATSUSHI)だから 僕…。

僕のまねすると…。

これのあれが
出るじゃないですか。

だから すっごい怖いと
思われてるというか…。

(ATSUSHI)松本さんとか もう…。

聞いてみたいなと思って。

[ATSUSHIさんは
丸刈りにサングラスという

過去のイメージを
払拭したいそうです]

[みんなで考えましょう]

イメージをね。
イメージが もう…。

あれは 強い。 あれは
ちょっと強過ぎたのかもしれない。

あれは 何かあるんですか?
イメージをアップデートしていきたい…。

いや あんま
考えてないねんけど…。

長い髪で決めてたときとかも…。
ホントは 俺 今…。

そんなことしたい?
(せいや)次の段階は。

急に?
そうそう そうそう。

でも そういう意味では…。

金髪になった みたいなのが
センセーショナルだから

ATSUSHIさんも…。

(山崎)今は どっちかといえば
自然にいかれてるから。

さらに 何か。
なるほど。

(ATSUSHI)松本さんみたいに。
前のインパクトをね。

それを どんどん どんどん
何度も塗り替えていくと

逆に 定まったイメージが
なくなるっていう。

全て変わるし…。

もう 『酒のツマミ』
出れないじゃないですか。

(せいや)和のあつしが
ダジャレ言いまくる。

(山崎)キャラ変わり過ぎ。
(せいや)ヤバ過ぎるなぁ。

仕事は なくなるでしょうね。
あつしで。

(山崎)ATSUSHIさんの良さも
残しながらだから。

確かに
あのイメージ 強いもんなぁ。

(せいや)そこまでいくと。
(柴田)そこぐらいまでいかないと。

(山崎)そうですよね。
(藤田)歌番組も。

悩んでるっていう発言
するだけでもね。

(藤田)一番でかいかも。

(せいや)イラッとした話?
瑛人に イラッとしてんねや。

[にこるんさん 瑛人さんの
あることをきっかけに

ムカついた話があるそうで

最後なので
言っちゃいましょう]

瑛人さんに
イラッてしてるわけじゃなくて

瑛人さんの巻きぞい?

瑛人さんが…
今 結婚されたんですよね。

はい この間。

(藤田)瑛人さんの…。

見たかも。

(山崎)いいじゃない ニコル似の美女。
結婚されて。

今の奥さまが?
(瑛人)はい。

有名人に
例えられちゃうんですよね。

ヤフコメが。 全部…。

っていうので 全部 埋まってた…。

(柴田)ディスられちゃって…。

この巻き添え事故は ひどいね。

瑛人君が
言ったんじゃないんだ。

瑛人君に聞いてみよう。

(藤田)似てるんですか?
私 美女じゃないんですけど。

よかった。
(山崎)似てないの?

って言われてんの!?
(藤田)最悪。

(山崎)にこるん
かわいそ過ぎるでしょ。

ちなみに…。

(山崎)芸能人の女性で。
(瑛人)あ~ 言うならば…。

…とかの方が近いかもしれない。
(一同)あ~!

絶対 そっちの方がいいじゃん。

(瑛人)カワイイ…。
(柴田)美人でね。

そっち系だなと思ってましたけど。

すいません。

(せいや)ちょっと これは もう
今日 しょうがないです。

だって…。

[日本酒を6杯 飲んで
いい感じのATSUSHIさん]

[告知一発撮りにチャレンジ]

[制限時間は 15秒です]

[かまずに言い切れるか!?]

(スタッフ)それでは ATSUSHIさん

ほろ酔い一発撮り告知
お願いします。

(ATSUSHI)危なかった。
(瑛人)おっ! さすがです。

[ビールに ハイボールにと

7杯 飲んだ 瑛人さん]

[果たして 成功なるか!?]

(瑛人)やっぱ 俺 駄目だ。

[次週]

[36歳 独身 ジェジュン
寂し過ぎる!?]

あ~ 渋い。

[TVerでは
一人反省会も配信中]