人志松本の酒のツマミになる話【ジェジュン独身の寂しさを感じる時▼千鳥&栗原恵】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【ジェジュン独身の寂しさを感じる時▼千鳥&栗原恵】[字]

ジェジュン独身の寂しさを感じる時…栗原恵自分より背の高い女性は?ダウンタウン31年ぶりの漫才に影響を与えた人…千鳥&サバンナ高橋が自分のカッコイイ瞬間

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟・ノブ)。ゲストには岡田結実、栗原恵、ジェジュン、高橋茂雄(サバンナ)が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

高橋はかつてタクシーを拾おうとした際に、後ろからやってきた親子の気配を感じ、さりげなく順番を譲ったことがあるというエピソードを披露。そこから話題は「“今の自分、かっこいいな”と思った瞬間」へ。ジェジュンは、コンビニやスーパーの会計である“言葉”を使う自分が「俺、めっちゃかっこいいと思う」と語り、一同は大笑いする。
番組内容3
その他にも、ジェジュンの「独身ならではの寂しさ」、栗原の「身長が187cmあったら何する?」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
千鳥(大悟・ノブ) 

【ゲスト】
岡田結実 
栗原恵 
ジェジュン 
高橋茂雄(サバンナ) 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

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  2. 高橋
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  12. 絶対
  13. 浜田
  14. 松本
  15. ダウンタウン
  16. 結構
  17. 漫才
  18. 一応
  19. 気持
  20. 結婚

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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『人志松本の酒のツマミになる話』

本日は…。

古い紹介のしかたで。
いや もう

いつ断られるんかなって

俺は思って。 千鳥が。
全然。 全然ですよ。

言うわけない…。
(岡田)「いいんじゃ」

今日のメンバー…
素晴らしいメンバーで。

ジェジュン お願いします。
(ジェジュン)よろしく お願いします。

ジェジュンって 考えたら
めちゃくちゃ若いねんな まだ。

え~っと…。

(ノブ)忘れた!?
(高橋)そんな感じなの!?

嘘だろ!?
飲み過ぎちゃって。

(ジェジュン)なので わざわざ…。

(ノブ・大悟)炭酸が飲めないのに
炭酸 お願いしたの?

入れときたいんや。

年齢も言えてないし。

[世界で活躍する2人 女優
芸人で盛り上がる 今夜は…]

(ノブ)渋い! はい。 渋いです。

[誰かに…]

って思ったのが…。

[これまでの…]

[さらに…]

え~… もう しょうがないな…。

[話題となった ダウンタウンの
31年ぶりの漫才]

[実は ある芸人の
影響だった!?]

[笑い 感動 驚き

今夜も 様々なツマミを
取り揃えております]

[お酒片手に
どうぞ お楽しみください!]

栗原 恵さん お願いします。
(栗原)お願いいたします。

初めましてですよね?
(栗原)初めましてです。

お願いします。 うれしい。
プリンセス・メグさん?

一応
そう言っていただいてた…。

(ノブ)われわれは もう
バレーボールの ど世代で。

(ジェジュン)うらやましい!
すごいっすね。

(ノブ)するわけないです!
(大悟)ネットじゃない。

ボトル回しますから
当たった人は 何かテーマを

言っていただければ
いいと思います。

(ノブ)あっ ジェジュン。
(ジェジュン)はい。

(ジェジュン)と思ってるんですけど。

(ノブ)年齢的に結婚しだした?
周りが。

周り… 同じ年の友達だと みんな
結婚しまくってるんですよ。

何で 今 急に笑ったのか
分からへん。

(大悟)え~っと この3人以外は。

(ジェジュン)
どうですか? やっぱ…。

独身で?
(ノブ)ジェジュンも感じてきだした?

(ジェジュン)感じますね。 だって…。

結婚するとね
誘いづらくなるもんね。

(ノブ)「さみしさを感じますか」?
(ジェジュン)そうですね。

[同世代の友達が結婚して
寂しい ジェジュンさん]

[他の独身の皆さんが
ふと 寂しさを感じる瞬間は?]

(岡田)生活してて
結構 感じますよね。

お弁当 持ち帰って…。

(高橋)誰もおらんくて?
(岡田)誰もいない あの感じは

すごく嫌だなと思います。
(ノブ)確かにな。

(岡田)誰かがいる 「いただきます」
って でかいですよね。

高橋 幾つになった?

もう…。
あっ 俺 結婚したの 46。

それでも じゅうぶん遅いって
いわれてたけどね。

(高橋)だから ありますよ。
さみしいというか…。

1人って。

それこそ 何か 事あるたびに
何か ちょっと

お菓子もらったりするじゃ
ないですか。

一生もんじゃないけど。
まあ でも 分かる 分かる。

(高橋)そう。 こないだ 農家に
ロケ行ったんですよ。

ほんで そこの
ロケやった先の人が

「もうすぐ 季節になったら…」

[梨をもらえたのは
最高に うれしかったけど

高橋さんは
1人暮らしのつらさを

痛感することに…]

僕 1人暮らしなんで
ホント 何個かで大丈夫です。

ありがとうございますって言って
住所 書いて

そっから 2週間ぐらいして
家に 「ピンポン」って鳴って

出たら…。

来たんですよ。
(岡田)ご厚意だけれど。

(高橋)
もちろん ありがたいねんけど

え~!? ってなって ほんで…。

≪冷蔵庫に入れるのもね。

(高橋)ほんで 1回 開けて
入れてみたら…。

でっかい梨はね。
(高橋)もう 怖~! ってなって

僕 しゃあないから 自分の兄貴…
家族いるし。

妹も家族いるから 送ろうと思って
持ったときに…。

「これは…」
腰が 言うたんや。

たまに言うときありますね 腰が。
(高橋)わざわざ タクシー呼んで

タクシーで コンビニ行って
それを送って

なんぼかの送料
払ってるときに…。

(高橋)
ほんで 僕 言ったんですよ。

もし 来年 また来たら
怖いから

もう 大丈夫ですって はっきり
断ってくださいって言ったら

それが 逆に
何か 向こうを刺激したのか…。

(高橋)怖い!
正直 1個でええもんな。

家族いたら
まあ いけるじゃないですか。

(ノブ)栗原さんとか感じます?
(栗原)最近 よく SNSとかに…。

とか すごい コメントとか
来るようになって 何か…。

みたいなのとか来ると…。

(岡田)ホントに そう。
(ノブ)女性には そうか。

ホント…。

(ジェジュン)一応…。

結婚願望は 選手のときから
あんまり なかったんですけど

でも 両親は
すごく楽しそうにやってるので…。

できたら いいなぐらいには
思ってます。

結婚願望はあるの?
ジェジュンは。

と思うんですけど。
子供は欲しい?

でもね 子供 大好きな人ほど
結構 遅れたりするのよね。

(岡田)しみじみ。
(大悟)「欲しいな」

心の底から。
(ノブ)出ましたね。

[独身の方と既婚者
それぞれ 100人に

「ふと 寂しいと感じることは
ありますか?」と聞いたところ

ご覧のような結果に]

[既婚者でも
7割近くもいるんですね]

高橋さんは 今
どういう状態ですか?

(高橋)それこそ ホンマに…。

そんぐらいしたいんですか?
(高橋)だって 結婚してて

奥さんおったら
家 ぱっと帰ったときとかでも…。

やってはくれますよね。
(高橋)僕 だって 昔 1回…。

(高橋)僕 上で
ノブ 下やったんですよ。

ノブと一緒に飲んでて
夜中 1時か2時ぐらいに

一緒に帰るじゃないですか。 僕
自分の部屋へ帰ろうと思ったら…。

飲みたかったんで。

「ええ ええ いいんです
いいんです」って言って

家 ばーって帰ってきて…。

寝てる奥さんを…。

最悪!
(大悟)怖い 怖い…。

「お前 高橋さん
来とるんやから…」

(岡田)最悪!

カッコイイ!
(大悟)あぶらんとあかんかね。

生でええやろ。 最悪。 もう夜やし。
最悪!

もう 気 大きなってるから。
酒 入ってるから。

そのときは 高橋もおるから
あぶってくれた?

(ノブ)高橋さんがいるから タラコ
あぶってくれたんですけど。

あぶってくれたんや。
あぶってくれました。

(ノブ)この前も 急きょ 後輩
家に 11時頃ですかね

2人で連れて帰ったら
めっちゃ そのこと覚えてて 嫁は。

「たらこ あぶれや」?
(ノブ)はい。

事件やんな。
後輩と帰って 11時頃…。

っつったら 寝ながら…。

トラウマになってもうてる。

めちゃめちゃ覚えてるんすよ
あの事件。

最低でした ホントに。
じゃあ 振りますね。

高橋。
(ノブ)高橋さん。

(高橋)何か こう テレビとか
出てるときとかじゃなくて…。

みたいなとき ないですか?
(ノブ)あ~。

言うのは 自分からは
恥ずかしいですけどね。

[「今の誰か見ててくれた?」って
つい 思っちゃう

自分の超カッコイイ瞬間]

[酔った勢いで
発表しちゃいましょう]

今の 俺のやつ
誰か見とってくれた?

え~ 例えば
どういうやつやろう。

(高橋)例えば 僕やったら
こないだ…。

で タクシー来たら
手あげようっていうときに…。

タクシーを止めたがってんなが
来たんですね。

普通 順番的に言うたら 僕
で こっちなんですけど

あえて 何も言わずに…。

それ なかなかです。
(岡田)カッコイイ!

(大悟)ちっちゃいな!

(高橋)道路の向こうから…。

(岡田)写真集とか。
(大悟)そういうとき

誰も見てないんすよね。
ちょっと分かるな。

そういうのあるよな。

そういうのって でも 絶対
つぶやいてもらえないよね。

いいやつはね。
(ノブ)カッコイイのはね。

降りるときに…。

こうしてて ふわっと開いたときに
絶対 そこで 隙間ができるから

そのときに 俺 すーっと行って…。

そのまま 前を ぱって。

お母さんの方も見ずに
ぱってやって…。

(大悟)「松ちゃんだよ」とも…?

「松ちゃんだよ」ともならず
もう ぶわ~! 振り向かず。

お礼を求めてないんですね?
そうそう。

何 あの~ アメリカ映画で…。

僕は テレビに映ってるというか
オンなんですけど…。

急きょ 振られて
え~!? みたいな むずいとき…。

って言って
その… 何もないんすよ。

真っ白なまま 何かやって
すごい スベるんです もちろん。

(ノブ)スベって…。
用意もできてないからな。

(大悟)その間に 考えれるからな。
(ノブ)そう その間に…。

あえて。
その間に 能力がある

他のボケメンバーが考えろよ。

「俺のことは ほっとけ。
先 いってくれ」

そのときの気持ちは…。

(ノブ)取りあえず
俺が ナッパを… 時間稼ぐから。

倒せるわけないけど。
(ノブ)ないけど…。

そういうの でも スタッフ
絶対 見てるもんな。

あ~。

あるよな。 残念ながら
カットはされてるかもしれんけど。

(ジェジュン)僕 ありますね。
(ノブ)ジェジュン。

買い物するじゃないですか。

って言うときが 何か…。

(高橋)何で?
何でよ?

っていうこと自体が…。

(大悟)それは
ジェジュンしかない感覚。

そういうもんなのか。
領収書を頂いた後

店員さんから 「レシートは?」
って言われるときに…。

それも カッコイイ。
それの方が カッコイイよ。

(大悟)そっちは分かるけどね。
でも わしも カッコイイんですけど

メークしてもらってるときに
シーンってしてるじゃないですか。

あんときに…。

≪あるね。
(大悟)全然 まあ

何もないふりするけども
すごいときあるじゃないですか。

女の子
止まらんようなってる感じの。

(大悟)メークさんも
どうしようもないから。

出ちゃってるし…。

って言ったんですよ。
僕は…。

って言ったんですよ。
(岡田)あ~。

(大悟)だから メークさんは
そのときの 大悟が

めちゃくちゃ カッコ良う
見えたと思うんですけど…。

そんなことするか!

「この人 きりっとして…」
(ノブ)いやいや 逆に…。

「やめてくれ」って。
何か 俺 思い出したぞ。

これ めっちゃ
カッコ良かったよ。

[急に思い出して 自画自賛]

[松本さんの イタリア人のような

カッコイイ振る舞いとは?]

後輩と2人で 何か
お酒 飲んでたというか。

女の人が 注文を
ぱーって取りに来たときに…。

たまたま。

後輩が 「何か明るくなりましたね」
って言ったのよ。

そのときに 俺が…。

それは…。

(ノブ)ジローラモ 浮かびました。

頭の回転が速いっていう。

私も 自分のポリシーみたいな
カッコイイところあって。

(一同)え~!?

カッコ良くないよ。
(ノブ)全然 カッコ良くないよ。

ウォシュレットって 使った方が
絶対に気持ちいいじゃないですか。

奇麗にもなるし。

(ノブ)「気持ちいい」は
おかしいけど 清潔感はあるよね。

(岡田)奇麗になって 気持ちいい。
それは 分かってんねや?

(岡田)分かってるんですけど…。

と思うっていうか みんなが
やってること やるのって

ださくない?
って思っちゃうんですよ。

(大悟)
それは 何となく分かるけど。

この場合…。

分かんないですけど…
自力で。

(ノブ)栗原さん あります?
カッコイイ… 自分が。

選手のときは やっぱり バン!
って決めたりとかした後に。

(ノブ)あ~ そうだ!
それは でも みんな見てますもん。

(栗原)
それは もう 王道なんですけど

さりげなく 自分
カッコイイなって思うのは…。

[オリンピックでも 活躍した
全日本女子バレーのエースが

ひそかに思っていた さりげなく
カッコイイプレーとは?]

生きた無駄というか すごく…。

どっちが
取ってもいいんですけど

やっぱり 一応 進行方向は
約束事で 決まってて

前の選手が 絶対 間に合うって
分かってるんですけど

取りあえず 自分も
そこに行って こう。

自分は ボール触らないけど…。

っていうときがあるんですね。
そのときに…。

(ノブ)渋い! はい。 渋いです。

われわれには分からないやつ。
(大悟)陰の努力というかね。

(栗原)そうですね。
取れなくても 私いたよみたいな。

「ありがとう」とかって
声を掛けてもらえる…。

(ノブ)それは 評価される?
(栗原)はい。

もう 届かない…
もう 絶対 届かないところに

すーっと 行く人…?
それも カッコイイよね。

あれは そうですね。

チームが… みんなが
これぐらいするんだからって?

そうです。
次に つながればっていう。

絶対 無理だけど 壁にまで
ぶつかって 行ってくれたりすると

みんな やっぱ 「ありがとう」って。
(岡田)へぇ~。

俺 だって 1回 コロナ前やで。

コロナ前に
メモ帳 ぱって渡されて

「私は ちょっと
視覚障害があるんですけど…」

視覚障害じゃないや。 聴覚。

「松本さんの大ファンです」って
メモを渡されて

俺 マスクしてたけど…。

うわ~!

(ノブ)それですやん。
(岡田)カッコイイ!

ジェジュン 乾杯はするけど…。

ジェジュンもな。
(ノブ)ジェジュンが染みた。

(大悟)ジェジュン 染みたのよ 今。
「乾杯しますか」って…。

(ノブ)いきますか。
じゃあ いきましょう。

ノブ いきますか。
(ノブ)はい。 皆さん 何か…。

っていう話なんですけど
結構 影響を受けた話ってするの

恥ずかしいじゃないですか。
何でもいいんですよ。

仕事でもいいし 夢でもいいし
「髪形のここ」とかでもいいし。

[オンリーワンの職業である 芸能人には
しゃべりづらい話ですが

今までに 何から
どんな影響を受けましたか?]

いや 俺 結構 いっぱいあるよ。
絞りづらいけど。

松本さん なさそうなイメージ。

へぇ~。
そういうことでしょ。

仮面ライダーの影響を受けて
どうなったんですか?

俺は だから
小学校 2~3年のときかな。

(ノブ)「されたかった」?
そっか 仮面ライダーになるには。

怖いで。 ホント ずっと…。

歩いて。
ヤバい。

ショッカーが どっかで
出てけえへんかなって。

一応 出てきたら やめろ!
って言おうとは思ってたけど

でも ホンマは
改造人間にされたかった。

(一同)へぇ~。

そういうこと?
ちっちゃいことでも何でも…。

僕はですけど
もう ホント この前の…。

ダウンタウンというか 俺ね。
(ノブ)いやいや…。

もう ダウンタウンさんでした。
伝説の一日という漫才ライブで

ダウンタウンさんが 31年ぶりに
漫才をされた。

袖で 2人で見てたんですよ。
ホントに 新作漫才 始まって

30分
むちゃくちゃ面白いやつが。

え~!? ってなって
震えながら 見て

最高なの見させてもらったな
と思った 帰りに

そのとき…。

え~!?
(岡田)カワイイ。

俺 靴なんて覚えてもないけど。
浜田が何を履いてた…。

結構 みんな 買ってたんよな?
(ノブ)そう。

華丸・大吉の 大吉先生と

2人で タクシーで
帰ってるときに すご過ぎたと。

30年ぶりに 漫才したら…。

もう 恐ろしいことなんすよ。
これを 目の当たりにして

あえて 影響を受けよう
ということで…。

着地点が
よく分かんないんだよね。

(大悟)浜田さんがな
ツッコミやからな。

何? あいつ 何 履いてたの?
えっとね マイケル・ジョーダンモデルの

NIKEの AIR JORDANの1の
青と黒 買ってたんです。

はだしじゃないです。
今 履いてるのが…。

…は 取りあえず 買って
履いてますね。

そんぐらい影響を 自分も
ミーハーだなと思いながら

影響を受けたんですけど。
でも ホント…。

袖… 袖におったの?
(ノブ)いました。

俺 気持ち悪くて。
(ノブ)マジで…。

(一同)え~!?
(ノブ)この…。

…がいたんですよ。

俺は 全然… ちょっと
ちっちゃい話になりますけど…。

って思いました。
(大悟)確かにな。 そこはな。

(高橋)ちょっと お酒の勢いで
聞いていいですか?

あ~ でも…
え~… もう しょうがないな…。

(一同)え~!?

[この後 松本が語る
31年ぶりの漫才にまつわる話]

1個 言わせてもらうならば…。

[ヤバ解答連発で
お手上げ状態!?]

[後輩芸人たちが影響を受けた
ダウンタウンの漫才]

[いつ 何をきっかけに 久々に
やろうと決めたのですか?]

(ノブ)
100周年ありましたよね。

そのとき 10年前は
そんな気持ちはなかったんですか?

なかったと思う。 あ~ でも…
え~… もう しょうがないな…。

やっぱり あれ ちゃうかな。

(一同)え~!?

やっぱり ちょっと
何か カッコイイなと思って

やっぱり…。

(ノブ)
『水曜日のダウンタウン』の

おぼん・こぼんさん不仲説を
追っ掛けてて

最終的に 2人 仲良くなって
しゃべったと。

僕らぐらい おぼん・こぼんさん…。

(高橋)こんなもんじゃ
ないんちゃう?

おっさんになればなるほど
カッコイイなって。

(大悟)あれで もう1回
漫才するのが。

あれ だって 去年ですもんね。
そうそう。

そっから じゃあ 松本さん
ちょっと ネタを

ずーっと考えてたんですか?

1人でやることは
いまだにあるし。

なるほど なるほど…。 それを
浜田さんに ぶつけてみたいな?

うん。 でも 浜田が
何て言うてくるか分からんので。

まあ… ジャズ。
(高橋)すごいな。

まあ そうね。
1個 言わせてもらうならば…。

(ノブ)確かに 確かに。

あそこで 何年ぶりに
舞台 立って 時事ネタやるのは

何か 俺は すごく プライドが
許さなかったというか。

ウケるじゃない。
時事ネタやれば ウケるじゃない。

例えば 浜田が 俺を
バン! って たたいたときに

ウィル・スミスを 何か出してきたら
それは ウケるだろうし。

(ノブ)ウケますね。
広げることはできるけど

すごく こう ねっ 陳腐じゃない。
じゃあ 当日の楽屋では

松本さん 1人で 壁に向かって?
だって…。

(ノブ)気色悪くない!
(大悟)みんな やりますから。

(大悟)わし びっくりしたのは

30年ぶりに漫才するって
どうなるか分からんし

さすがに
めちゃくちゃなことになって…。

あるある。
(大悟)なのに…。

まあ そうやったな。
何てことないというか。 そうね。

(ノブ)だらだら 汗が…。

(大悟)漫才中に ここだけ
脇汗が 目立つって

絶対 駄目な人なのに。
(ノブ)あの感じで 浜田さんが

やっててね。
(大悟)一番 目立つ

服を着てるのは もう
かくわけがないという。

浜田さん すごいよ。

(高橋)
浜田さんの すごさも だから。

(ノブ)あれ 瞬発力で
アドリブで返してるって。

(大悟)はけてくるときに
そうは 絶対してないんですけど

何か ホンマ…。

イメージ?

別々に 当然
帰ってきましたけど

もう 見た感覚では

何か 松本さんは
ふわーっと 行ってるところに

何か じゃれた 浜田さんが
首 こうやりながら

帰ってきたみたいな。
(ノブ)20代 ダウンタウンさん。

へぇ~。
(大悟)みたいな雰囲気でした。

バレー界とかあるんですか?
(栗原)私 あの…。

[誰かに影響を受けた話に
戻りますが

絶望的なケガをした
栗原さんは

とある人に
救われたそうです]

1度目は ホントに
初めてだから

復帰すれば 何とかなるって
思ってたんですけど

思ったようにいかなくて
1回 2回で

最後 3回目をしたときに。
あの 同じ方なんですか? 膝。

過去 2回 同じ方をして…。

(栗原)ちょっと 絶望的で

そのときは ホントに
自暴自棄になりたいぐらい…。

手術も 全て終えて
リハビリ施設に入ったときに

そこにいた…。

すごい笑顔で…。

って言われたんです。
(ノブ)チャンス?

(栗原)って言われて
ちょっと 正直

何 言ってるんだろう?
この人ぐらいの感覚で

思ってたんですけど…。

って
初めて言ってもらったときに

引退する方にばっかり
理由付けしてた自分が 初めて

今の体で どういうふうに
選手生活を終えるかなって…。

すごい影響を頂きました。
(大悟)いい話だ。

(高橋)僕 あの 寛平師匠がね…。

20代のときに。

[サバンナ 高橋さんは

間 寛平さんの ある行動に

影響を受けて 東京で勝負する
決心をしたそうです]

(ノブ)そうですよね。
(高橋)っていうときに

32ぐらいのときに
寛平師匠と 飯食ってたら…。

(高橋)「地球 1周して。
どう思う?」って言って

そんなこと できるわけないじゃ
ないですか!

師匠! って言ってたら 「いや
俺 ホンマにやるわ」ってなって

アースマラソンに旅立ちはる
っていうのに

僕は めちゃくちゃ影響を受けて。
(ノブ)へぇ~。

(高橋)寛平師匠に
手紙 書いて

「師匠のことを見て 僕も
東京 行くことに決めました」

「地球 1周して
帰ってくるときまでに

東京の番組で ご一緒できるように
頑張ります」っていうのを…。

え~ すごい!
(高橋)で 東京 出てきてからも

師匠は ずっと
アースマラソンの最中も

しょっちゅう 電話くれて

そんで
1周して 帰ってくるときの

ゴールのとこに いさせて
もらったんですよ。 番組の。

ほんで いっぱい
芸人おるんですけど

寛平師匠
わーって 走ってきて

僕との物語があるから…。

(一同)え~!?
(ノブ)そうでしたっけ?

(高橋)僕 もう
めちゃくちゃ感動して

めっちゃ泣いたんすけど

その物語は 誰にも 僕
言ってなかったんです。 周りとか。

ほんなら 一部の先輩方に

「お前 テレビ映りたいから…」

高橋さんから行ったみたいに?

(ノブ)高橋さんから
行ったみたいになった?

うわ~ 嫌だな。
(高橋)違うんですって。

(大悟)寛平師匠から来たのに。
(高橋)はい。

だから 影響を受けたかなと
思いますね。

すごく こう
いい話が続いてて…。

(大悟)わしの憧れも
しゃべりにくくなってきたな。

(ノブ)改造人間になりたくて
野原 うろうろしてた。

(大悟)この後に
しゃべれるような話じゃない。

俺の話が 陳腐過ぎて。
じゃあ 大悟さん。

(大悟)非常に この後に
しゃべりにくいですが

えっと 僕 子供の頃に
あの…。

あだち充さん。
充さんのを見てて 好きで…。

[大悟さんは 『タッチ』の
とあるシーンに影響されて

ずっと実践していることが
あるそうです]

カッちゃんと タッちゃんっていう
双子の兄弟なんですけど

タイプが違って 2人とも
南ちゃんっていう

ヒロインの子を好きなんですけど。
三角関係になってね。

(大悟)
で あの 南ちゃんの喫茶店で…。

(ノブ)カッちゃん。
はいはい。 弟の方ね。

(大悟)「ありがとう 南」

(岡田)カッコイイ。
(大悟)その タッちゃんに憧れて…。

≪知らんわ!
やった!

仮面ライダーより 下がおった!
どっこい どっこいだって!

(ノブ)仮面ライダーの はるか下を。
(大悟)いやいや… ほぼ一緒!

誰と誰が薄いねん!?

どっちいくかやで こうなったら。
感動的にいくのか。

じゃあ
感動的な方でいいですか。

笑いは 取れる自信ないんで。

へぇ~。
作り手側として

劇団ひとりさん
めっちゃ カッコイイなと思って。

[岡田 結実さんは

クリエーターとしての
劇団ひとりさんの すごさを

痛感する出来事が
あったそうです]

『青天の霹靂』っていって

ひとりさんのやつを見たときに

家族で見てたんです。
それこそ 父もいて。

(一同)へぇ~。
(岡田)私 正直 父は

やっぱ 仕事人間なんで
何か お父さんって

感じではなかったんで 正直。

仕事に生きてる人って
イメージだった。

でも 『青天の霹靂』見てたときに
父が 最後のシーンで

ぼろぼろ泣いてて
それを 拭かずに すーって…。

(一同)うわ~!?

泣いてて
それ 見たときに…。

(ノブ)すごい すごい。
(岡田)涙が全てじゃないけど…。

もちろん
演じ手にもなりたいけど

作り手にも
回ってみたいって思ったのが

ひとりさんの影響で。 はい。
あいつ すごいよ ホントに。

今も きた?

(ノブ)今も きた? ジェジュンは?
ジェジュン どう?

影響を受けたとか。

あのおじいちゃんが
すごく憧れで。

(ノブ)スーパーマーケットの おじいちゃん?
(ジェジュン)自分が…。

っていうところを見て…。

(ジェジュン)っていうことで
ホント うらやましかったんですよ。

やった!
(ノブ)仮面ライダー スパゲティ。

(ジェジュン)なので
それが ホント 夢で…。

(ジェジュン)そこに 今…。

(ジェジュン)今でも。
≪「今でも」!?

分かるよ。 分かる 分かる。

子供の記憶って
そうやもんね。

(岡田)「ちゃんとした話を…」
二本立て。

(ノブ)2パターンですよ。
(大悟)恥ずかしなってきた。

(一同)へぇ~。
(ノブ)そういう時代があったんだ。

(ジェジュン)90年… 時代ですよね。

かなり ショックで。
(ノブ・高橋)へぇ~。

(ジェジュン)刺激をもらって
そこから…。

…の存在を知ることになって。

(大悟)ジェジュンは 日本のあれに
結構 影響 受けてたんだ?

(ジェジュン)そうですね。

それで 実際
また 会えるわけやもんね。

いい話を聞けて。

じゃないと われわれ
アホみたいやもん。

(ノブ)じゃあ 回しますか。
回しましょう。

あれ みんな 回りました?

(ノブ)じゃあ 栗原さん。
栗原さん いきましょう。

私 先ほど…。

って言ったんですけど
皆さんにも

もし 身長があったらということを
ちょっと お聞きしたくって。

ホントに 小さいときから
ずっと 頭1つ 大きかったので

ホントに…。

集合写真を撮ってても。
(大悟)保育所で!?

バレーやって
伸びたわけではないというか

もともとが?
もともと 大きかったので

ホントに…。

(栗原)止められちゃうぐらい。

両親にも いつになったら
止まるんだろうって

ずっと 相談してたぐらい
悩んでたんですけど。

悩みやったんや。
(栗原)そうなんです。

今は ホントに そのおかげで
オリンピックにも出させてもらえて

日本代表までさせてもらえたので
感謝はしてるんですけど…。

(栗原)っていうのを
お聞きしたいと思って。

[もし 身長が 187cmあったら

何かやらないと
もったいない気が…]

[皆さんなら 何をしますか?]

≪うらやましいからね。

男は 特に そうよね。
(ノブ)そうですね。

1, 500ccのバイクとか やっぱ
身長ないと 駄目なんですよ。

(ノブ)1回 綾部が
空き時間に…。

って 綾部が 1, 000ccか何かの…。
綾部は…。

で うわ~って 来たとき
何か…。

あっち用のやもんな。

(ノブ)やっぱり
カッコつく つかないは。

俺は 190ぐらいあったら…。

(一同)あ~。
≪格闘技っすか。

ホントに UFC出たかった。
(ノブ)鍛えて 鍛えて

やりたくなったんすね。
(岡田)松本さん 会うたびに

筋肉に
のみ込まれていってますよ。

でも ホントに 格闘家には
憧れが やっぱり。

なかったことにしたら あかん。
(高橋)僕…。

(大悟)また ちっちゃいこと
言いだした。

こないだも 何か
サウナ行ったときに…。

僕の ここと ここに
人が座ったんです。

めっちゃ しゃべってんです。

(ノブ)あっ 「黙浴」
「しゃべっちゃ駄目」って。

だから 「すいません…」

って言ったら ここのやつが…。

≪怖っ。
(栗原)怖い。

(高橋)あいつの横で こう…
190で ぐーって立って…。

≪って言いたい?

(ノブ)言いたかった。 確かにね。

(ノブ・栗原)あ~。
(岡田)地味に届かないんですよ。

(ノブ)ぎりぎり 届かないよな。
(岡田)私 家に椅子ないんですよ。

ソファしかなくて。

そのときに
身長 大きければなって

ずっと思ってたので。
≪脚立でもあればな。

暗闇で ウォシュレット
使ってないってなったら

結構 危ない…。
≪それは 危ないよ。

≪拭けてない可能性が。
(岡田)大丈夫です それは。

感覚が養われてるんで
はい 大丈夫です。

まあ 僕の友人の中に…。

[親交のある ジェジュンさんは

チェ・ホンマンさんの
規格外のサイズ感に

いつも驚かされてるそうです]

一緒に お酒
飲んだりすると 僕…。

R-1的な。

R-1の
大きさなんですよ。

(栗原)私も 普通に…。

いつも…。

『かぼちゃワイン』の
エピソードやん。

≪エル?
(ノブ)エルのね。 カワイイ。

(ノブ)
彼女とか パートナーとかが

背高いのは?
(栗原)はい。

[187cmある 栗原さんの疑問]

[男性は 女性の身長が
自分より高いと 嫌ですか?]

(ノブ)僕は
めちゃくちゃ好きですね。

僕も めちゃくちゃ好きです。

語弊のある言い方して
いいですか?

(栗原)はい。

僕も それこそ
『かぼちゃワイン』の

エルに憧れてた。
何回 言うねん!

響いてないねん
『かぼちゃワイン』

『かぼちゃワイン』
知らないですか?

分かんない…。
誰も知らんって。

彼氏が ちょっと ちっちゃい。
(栗原)そうなんですね。

春助。

[男性 100人に
「パートナーの女性が

自分より 背が高いのは
嫌ですか?」と聞いたところ

多くの男性が
「背の高い女性の方が好き」

「カッコイイ」と
好意的に思っているようです]

実際に…。

あの 一応 自分より
身長が高い方とは

付き合ったことがないんですけど。
(ノブ)なかなか いないか。

(栗原)でも すごく 相手のことを
気遣ってしまって。 勝手に。

だから…。

(栗原)男子バレー… 職業柄は
やっぱり多いんですけど

私は あの…。

「いきたくない」って…。
言い方が ちょっとね。

(ノブ)すごい丁寧な しゃべり方で
「いきたくない」

(高橋)あれですよね。
女子バレーの人って

海外の遠征のときとか
そんだけ おっきくても

エコノミーに乗るんでしょ?

(ノブ)え~!?
(栗原)でも…。

(高橋)そこが 基準なんすか!?
(栗原)そうなんです。

(ノブ)184は エコノミー?
(栗原)エコノミー。 1cmの差で。

かわいそう それ。
(ジェジュン)ヨーロッパとか行くとき

大変ですよね。
(栗原)一応…。

(高橋)オリンピックのとき
足 流しながら行ってるんですか!?

(大悟)そりゃ 勝てないよ。

(ノブ)それは ビジネスでしょう。
新幹線は グリーンですよね?

(ノブ)え~!?
(栗原)はい。 選手の移動は 全部。

(ノブ)この前…。

(ノブ)あんな ちっちゃいやつが。
(高橋)腹立ってきたな。

ホンマ あそこでええよ。
あんなもん。

[ハイボール 5杯飲んで

ノリノリの ジェジュンさん]

[ほろ酔い気分で
制限時間 15秒の

告知 一発撮りにチャレンジ]

あっ。 ちょっと待って。

(ジェジュン)何だっけ!?
マジで これで終わりなんだ!?

『六等星』
たくさん 聴いてください!

[次週]

[TVerでは
一人反省会も配信中]