有吉ゼミ▼ギャル曽根VSチャレンジグルメ大食い猛者5番勝負▼ジャニーズ濱田森本[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

有吉ゼミ▼ギャル曽根VSチャレンジグルメ大食い猛者5番勝負▼ジャニーズ濱田森本[字]

デカ盛りVS大食い猛者激闘名勝負▼ロッテ益田&国吉、柔道王者・影浦!アスリート軍団集結
▼キュウソネコカミ・ヤマサキ爆食▼きつねトム&ジェラードン壁芸人も大奮闘

出演者
【教授】有吉弘行
【秘書】水卜麻美(日テレアナ)
【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根
【ロケ出演】ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)、瀬口黎弥(FANTASTICS from EXILE TRIBE)、藤田憲右(トータルテンボス)、影浦心、佐竹桃華、濱田崇裕(ジャニーズWEST)、森本慎太郎(SixTONES)、きつね、甲本雅裕、笠松将、益田直也、国吉佑樹、トム・ブラウン他
番組内容
ギャル曽根VS巨大グルメ!チャレンジグルメ大食い猛者大集合!
激闘5番勝負

①超特大メガラザニアVSヤマサキセイヤ&大食いトータルテンボス藤田が驚異の爆食!
②爆盛りドライカレーVSベテラン俳優・甲本雅裕
③超濃厚クリームパスタVSジャニーズWEST濱田&SixTONES森本参戦!
④鶏ざんまい丼で柔道100kg超級・影浦心がギャル曽根猛追
⑤鍋丸ごと大漁飯VS大食い自慢現役ロッテ選手が猛ラッシュ
監督・演出
【企画・総合演出】橋本和明
制作
【チーフプロデューサー】秋山健一郎
【プロデューサー】横澤俊之、安彦真利江
【制作協力】えすと、AXON、極東電視台
おしらせ
有吉ゼミはTver&Huluでも見逃し配信中!
水曜7時からの姉妹番組「有吉の壁」もぜひご覧ください!

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 旅バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(水卜) 『有吉ゼミ』。
(有吉) 開講!

<今夜は…>

<これまで 数多くの芸能人が
挑んで来た巨大グルメ>

<その中には>

<ギャル曽根をピンチに
追い込んだ つわものたちが>

<そこで>

<まずは>

♪~

♪~

<隠れ大食いだという ボーカル
ヤマサキセイヤが挑む>

<さらに>

(瀬口) はい!

よろしくお願いします!

<そして>

♪~

(スタジオ:有吉)
♪~ 出た! 違うんだよな。

<挑戦したメニューが>

(店員) お待たせいたしました。

≪うわ≫

<その量 なんと…>

<…を敷き詰め

1つ目のソース>

<を合わせた…>

<器の底が見えなくなるまで…>

<たっぷりと>

<その上に
再び ラザニアを敷き詰め

2つ目のソース>

<国産黒毛和牛を使用した

肉のうま味が たっぷりの
ミートソースを

ラザニアが隠れるまで大量に>

<3つ目のソースには…>

<を合わせた…>

<…を使用>

<先ほどの 黒毛和牛のミートソースと
合わせれば…>

<3段目のラザニアを
これでもかと埋め尽くす>

<その上に 極厚にカットした…>

<…をたっぷりと>

<3種類のチーズをふりかけ

オーブンで25分
じっくりと焼き上げる>

<トッピングには…>

<を包み込み
こんがりと揚げた…>

<ソーセージを串に刺し…>

<盛り付ければ…>

<…が完成>

<総重量は 驚異の…>

(店員) スタート。
(一同) いただきます。

(ギャル曽根)
いただきます おぉ~ チーズ!

うん!

(曽根) コクがあって…。

(藤田) 口が。

<さらに>

う~ん!

(瀬口) たっぷり…。

<…と言うと

レタスを 揚げピザの中にイン>

<わずか…>

<片や 最近 定食屋に行くと

勝手に 大盛りご飯が
出て来るようになった藤田も

負けてはいない>

(曽根) おいしい。
(藤田) はい。

<大食いクイーンの…>

<序盤から…>

私も でも…。

<序盤から
両者一歩も譲らない…>

≪うわ~ すげぇ≫
≪ひと口 デカい≫

<お互い ハイペースで
減らして行き>

≪すげぇ≫

<藤田が 一歩リードする展開に>

<一方 まだまだ食べ盛り…>

<とにかく大口で食べる作戦>

(曽根) 豪快。

けど ちょっと…。

EXILE TRIBEの…。

(曽根) 行ける 行ける 頑張れ。

<少しでも緊張をほぐすため

前日に もつ鍋 3人前

締めに ちゃんぽん麺と
雑炊を食べ

特訓をして来たという瀬口>

<序盤からハイペース>

(曽根) すごい。

(曽根) 瀬口さん 早い!

<ギャル曽根と並ぶ…>

<だが 一番すごかったのが>

あれ?

≪ホントに?≫
(曽根) めっちゃ減ってる。

<怒濤の勢いで食べ進める…>

(ヤマサキ)
その時も 飲食代というか…。

<決して
大柄な体形ではないのだが

食費を浮かせるべく
一度の賄いで…>

<を食べていたことで…>

<…を得たのだそう>

<そんなヤマサキに…>

(曽根) 黒毛和牛?

(曽根) 行け 行け!

<バイトしていた店には
置いてなかったという…>

<…に思わず飛び付くヤマサキ>

<ラザニアを
どんどん減らして行き>

(曽根) ヤバっ
めっちゃ減ってません? ヤバっ!

<開始20分 3人が2kgを超す
ハイレベルな戦いに>

<だが ここで 藤田に…>

<そう どれも…>

<だが 藤田には 絶対に…>

最近…。

…した回を見たんですよね。

アハハハハ!

<後輩に やすやすと…>

<レベルの違いを見せつけるべく
ハイペースで食べ進め>

(スタジオ:有吉) 行け!
(曽根) うわ すごい。

≪うお… うわ すげぇ≫

<どデカスプーンで
一気に減らす

ギャル曽根の…>

<…が炸裂>

<ここに来ても衰えない
圧巻の食べっぷりを見せ>

≪マジで本物やん≫

<…に到達>

<…と言いながらも
決して手を止めない

キュウソネコカミ・ヤマサキ>

<ここまで頑張るには訳が>

(曽根) 違う。

(曽根) おぉ!

アハハハ!

<当時2歳の おいっ子に

自分たちの歌を目の前で何度も
歌い聞かせるも…>

<…という ヤマサキ>

(曽根) ヤバっ。
(藤田) すごいね ホントに。

<せめて
大食いのおじさんきっかけで…>

(スタジオ:有吉) すごいよ!

<なんと…>

<…に到達>

<そして 思わぬ…>

<果たして…>

≪すげぇ≫
(曽根) ちょっと待って!

印象に残ってる回 ありますか?

そうですね やっぱ ちょっと
気になってるのは 今…。

ねっ 珍しくね。

「もさ」です 「もさ」。
(笑い)

<そして…>

(曽根) ヤバい ヤバい ヤバい…。

<焦ったギャル曽根 一気に…>

≪あと もうちょっと≫
≪すごいよ ホントに≫

≪すごいですね≫
≪行けるんじゃない? これは≫

<…と ここで 藤田>

すいません…。

≪うわ 持った≫

(スタジオ:有吉) さすがだぜ。

(藤田) ヤベェ。

(スタジオ:有吉) いや~ すごい!

<ギャル曽根…>

<…と 藤田も

ギャル曽根に続き
ラストスパート>

<残ったラザニア生地を
くるくると巻き>

いただきます。

<まとめて>

(スタジオ:矢作) マジで?
(スタジオ:有吉) すげぇ さすがだぜ。

≪いや~≫

<その頃 ヤマサキは残りわずか>

今まで…。

≪えっ!≫

<決死のラストスパート>

(曽根)着々とゴールに近づいてる
頑張れ!

(ヨコタ) ヤマちゃん 頑張って。
(藤田) ヤマちゃん 頑張れ。

≪行っちゃうんじゃないですか≫
(曽根) 行け 行け!

≪すげぇ≫
(曽根) えっ すごい!

≪すごいよ ホントに≫
(スタジオ:有吉) すごいな。

<残った揚げピザを
気合で片付けると>

(スタジオ:DJ松永) マジで?

(スタジオ:有吉) すごい!
(スタジオ:矢作) やるね!

<キュウソネコカミ・ヤマサキ
49分25秒で

ミュージシャンとして初となる
圧巻の完食>

<ちなみに FANTASTICS・瀬口は

2.5kgという結果に>

すごかったね~!

すらっとしてらっしゃるのに
すっごい食べてて。

いや ちょっと あれは
意外だったね 確かにね 驚いたね。

(曽根) この方たちです!

<実は
大食い番組が大好きだという

俳優…>

<さらに>

(笠松) 今日は…。

よろしくお願いします。

<人気 若手…>

<…が参戦 そして>

(かみちぃ) 今日は…。

(アタック西本) はぁ~。

<ジェラードン・アタック西本が
完食を目指す>

<挑んだメニューが>

(店員) お待たせしました。

≪うわ 見たことねえ≫
(甲本) すげぇな。

<その量 なんと…>

<まずは カレー粉や
ターメリックなどの香辛料と

ベーコンやマッシュルームと…>

<…と山盛りに>

<大量のベーコンや たまねぎに

これでもかと
ジャガイモを加えて炒めた…>

<豪快に盛り付ける>

<牛肉や野菜から取ったダシと

トマトソースを加えて
煮込んだ…>

<たっぷりと…>

<注ぎ入れたら

ふかした…>

<トッピング>

<豚スネ肉を2日以上かけ
白ワインやブイヨンで

ほろっほろになるまで
煮込んだ…>

<丸ごと…>

<盛り付ける>

<さらに…>

<ひき肉に
香辛料を混ぜて焼いた…>

<…を3本>

<彩りに
ブロッコリーを添えれば…>

<…が完成>

<総重量は 驚異の…>

(一同) いただきます。

(曽根) いっただきま~す。

食べちゃいます いただきます。

<大量の肉とドライカレーを
バランスよく食べ

軽快に減らして行くギャル曽根>

<序盤から
ハイペースで食べ進め…>

<…に到達>

<一方 56歳ながら

なかなかのペースで食べ進める
甲本>

(曽根) ホントですか。

(曽根)
いやいや! 神じゃないです。

(甲本) ホントに…。

(曽根) おっ いい。

<ギャル曽根の いつもの…>

<大食い番組を見ると
触発され

次の日には 大好きな
広島風お好み焼きを

5枚も食べてしまうそうで

肉が見る見る減って行き…>

<ギャル曽根に並ぶ…>

<そして 若手俳優 笠松も
負けてはいない>

≪早っ!≫

今…。

ホントに もう…。

(スタジオ:有吉) すごいね。

<サッカーに
明け暮れていた…>

≪すげぇ≫

<今日は 絶対 完食し
大食い俳優として…>

<…に到達>

<だが ここで 挑戦者たちに…>

<そう 実は
辛さをマイルドにするため…>

<一粒一粒に
しっかりとコーティングされ

ひと口 食べるごとに
ずっしりと…>

<だが 56歳 甲本は 一向に…>

(曽根) えっ!

<実は 兄である ザ・クロマニヨンズ のボーカル
甲本ヒロトも

ギャル曽根の…>

<毎年 正月は 父と母と共に

家族全員で 兄 ヒロトの家で
過ごすという甲本>

<今回 挑戦することを
伝えた時も…>

<…と気合を入れられたそうで>

≪すげぇ≫

<応援してくれている
兄の期待に応えたい>

ヤバいです。

私 今…。

<思いも寄らぬ…>

<バターたっぷりの
ドライカレーも

見る見る減らして行き…>

<…に到達>

<だが
そんなギャル曽根に負けず

驚異のペースで
食べ続けていたのが…>

<実は どうしても…>

そいつが ちょっと…。

<ツッコミの
海野が…>

<海野の帰りを待つ間に

ジェラードンを
少しでも大きくしたい>

<…に到達>

<だが ここで ある…>

何すか? これ。

(歯医者)ハブラシ選びのポイントは
(上戸)ズバリ ヘッドの薄さ!

《薄いハブラシなら奥まで届きやすいんです》

決めた!ハブラシは 薄さで選ぶ!

《歯垢除去率 1.4倍!》

♬~「クリニカ」《極薄ヘッド》

<その量…>

<…に挑む 大食い俳優軍団>

<しかし ここで ある…>

<中央にある…>

<この巨大ソーセージには
西本も>

(メッセージの受信音)
<すると>

(曽根) 晩ご飯?

(スタジオ:水卜) 何 それ!

(曽根) 西本さん すごい!

<西本に負けじと
ギャル曽根の闘志に火が付く>

≪マジで すごい≫

<一切 手を休めることなく
ドライカレーを攻め続け…>

<開始35分
その差は わずか100g>

<果たして…>

<…と ギャル曽根が>

いただきます。

(スタジオ:有吉) ヤバい これは。

<…で
ラストスパートをかける>

≪あぁ ラス1 ラス1≫

≪すげぇ≫

(曽根) うん うん。

<そのままの勢いで>

≪ホントに すごいな≫

(スタジオ:有吉) 芋か。

≪マジ すごいな≫

<最後は 小さく まとめ
ひと口で>

いただきます。
(スタジオ:有吉) すげぇ。

(曽根)
うん 完食 ごちそうさまです。

<ギャル曽根…>

<そして>

≪4・3・2・1

終了です≫

(西本) あぁ~。

<結果…>

<…に終わった>

この方々です。

<さらに>

<そして>

(大津)
ハッ… アッ オープン ハハハ!

(Windowsの起動音)

<きつね・淡路が
スティーブ・ジョブズに扮し

初の完食を目指す>

<挑んだメニューが>

(店員) お待たせしました。

(森本) うわ~!

(淡路)
オー! グランドキャニオン!?

<その量 なんと…>

<まずは 牛乳と生クリームを
混ぜて作った

超濃厚クリームソースに

自家製の超極太麺を なんと…>

<トッピングには 大量の…>

<ソテーし 甘み成分を引き出した
たまねぎのジュレを加え

そこに…>

<ミルクの風味が強めの…>

<これまた…>

<丁寧に混ぜ合わせ

焦げ目がつくまで
じっくりと焼き上げれば

チーズとポテトの相性が
抜群な…>

<パスタを覆い隠すよう…>

<トッピング>

<さらに 看板メニューの…>

<盛り付け

彩りで…>

<仕上げに…>

<これでもかと ふりかければ…>

<…が完成>

<総重量は 驚異の…>

(一同) いただきます!

いただきます。

あっ。

<さらに>

う~ん! おいしい!

(森本) しっかり お芋ですね。

<あまりの おいしさに
箸が どんどん進み>

<早くも…>

<…に到達>

<…と その隣で

ギャル曽根に負けない大口で
豪快にポテトを攻める…>

<実は…>

(濵田) これを摂取しながら…。

<裸になりがちな役のために…>

<…を食べ続け 体を
つくり上げたという

真面目な濵田>

<ギャル曽根を
超える…>

<…に到達>

<だが>

えっ?
(曽根) あっ お箸。

<そう 幅2cmもある
超極太麺は…>

(曽根)
パスタが 「すすってる」って。

<すると 森本が>

(曽根) おぉ~。

<マイスプーン作戦の
SixTONES・森本>

<その勢いは止まらない>

<実は…>

わざと…。

(スタジオ:有吉) ダサいね。

<目立ちたがり屋の森本>

<今日は
大食いで結果を残し…>

<…に到達>

私も 例えば…。

えぇ~!

今ので。

<褒められると さらに
勢いづくのがギャル曽根>

<…に到達>

<一方 今日は 絶対に完食したい
きつね・淡路も

負けてはいない>

<実は>

(曽根) えっ?

何すか? 「グッジョブズ!」って。

<今でも
面白いことがあった時には…>

<…という淡路>

<今日は
大好きなリカちゃんに…>

(スタジオ:有吉) 無理だろ。

<ギャル曽根に並ぶ…>

<…に到達>

<だが ここで…>

<…が挑戦者を襲う>

(淡路) 何だ? これは。

(森本) うわ~ マジだ。

<そう なんと…>

<丸ごと 鎮座>

<これまで 合計500gのチーズを
食べて来た挑戦者たちに

さらに 150gの…>

<だが>

あっ。

(曽根) 取りあえず…。

<と言うと…>

<大食いクイーン>
(スタジオ:有吉) 信じられないよ。

<面白いように
ペースが上がって行き>

<そのままスパートをかける!>

(スタジオ:矢作)
よく これ こんなに食べれるわ。

(森本) ヤバっ!
(濵田) すごい!

(淡路) ヤバい ラストスパートや。
(大津) もう終わるよ 曽根さん。

(淡路) ホントに すご過ぎる。

(スタジオ:矢作) すっげぇ。
(スタジオ:有吉) うわ~ すごい。

(曽根) 完食。

<ギャル曽根…>

<…に終わった>

<さらに>

≪ファイナリストナンバー 6番≫
<一昨年…>

<…を受賞>

<きゃしゃな
体格ながら…>

<に 名乗りを
上げた…>

<…が 初参戦>

<挑戦したメニューが>

(店員) お待たせしました。

(佐竹) えぇ~!
(曽根) ヤバっ!

<その量 なんと…>

<大ぶりの鶏もも肉に
ニンジン ゴボウなど

具材が ごろごろ入った
お店自慢の鶏めしを

どど~んと山盛りに>

<その上から

ふわっふわの卵で
覆い尽くせば…>

<続いて…>

<だし巻き卵をこんがりと揚げた
お店名物…>

<をのせれば…>

<さらに
15年以上 つぎ足している

秘伝のタレで焼き上げた…>

<そして…>

<2種類の つくねを
トッピングすれば…>

<仕上げに…>

<のせれば

3つの味が楽しめる…>

<…が完成>

<総重量は驚異の…>

(店員) スタート。
(一同) いただきます!

いただきます。

(スタジオ:有吉) うわ うまそう。

<さらに>

う~ん!

<どれも ご飯と相性抜群>

<尋常ではないペースで
スタートダッシュ>

(佐竹) さすが。

<…に到達>

<一方…>

<…と食べるという
佐竹桃華>

(佐竹) う~ん!

(曽根) 若い!

頑張りたいと思います。

<幼い頃から ギャル曽根に憧れ

大口で奇麗に食べることを

マネし続けて10年>

<この番組に懸ける思いは
人一倍 強く>

≪早いな≫

<ギャル曽根に並ぶ…>

<しかし
もっと すごかったのが…>

(曽根) ヤバっ!

(スタジオ:有吉) うわ すげぇ。

<…でありながら

JRAで書類作成など…>

<…をしているという影浦>

(曽根) すごっ!

<今日は 絶対 完食すると
会社で宣言して来たそうで

大好物のご飯を中心に

怒濤の勢いで食べ進め>

(曽根) ヤバくないですか
めちゃ早い!

<ギャル曽根を大幅に上回る…>

<…に到達>

<序盤から
大食い猛者たちによる…>

(スタジオ:有吉) これ これ。

すげぇ。

(スタジオ:矢作) おっ すごい。

<序盤から
熾烈な争いが繰り広げられる中>

(スタジオ:有吉) かわいい。

<デビューしたての佐竹には
どうしても…>

<なかなか
面と向かって…>

<今日こそは…>

<元祖大食いクイーンも…>

<そして 柔道王者も食らい付く>

(影浦)
「ぜひ 出て来い」と。

(スタジオ:有吉) 強いね。

(曽根) おぉ~!

<同じ中学の
後輩だった ねねさんと…>

<東京オリンピックに落選し
落ち込んだ時も

奥様の…>

<もうこれ以上…>

<その一心で食べ進め>

<…に到達>

<いまだ 3人が
ほぼ横並びの大接戦>

<だが ここで…>

(曽根) 何ですか? それ。

<そう…>

<隠されているのだ>

<これには 佐竹も>

(スタジオ:有吉) 喜べよ。

<しかし ギャル曽根>

(スタジオ:有吉) ハハハ カッコいい!

(スタジオ:矢作) いいね。

<…と 影浦も>
(スタジオ:有吉) 頼むよ 影浦さん。

(スタジオ:矢作) おっ 行ける すごい。

≪すげぇ!≫

(スタジオ:有吉) 曽根ちゃんのほうが
デカいんだな。

(佐竹) すごい!

<お互い 一歩も譲らぬ…>

(曽根) 影浦さん 親子丼 もう…。
(影浦) 食べました。

<負けず嫌い同士
止まることなく箸を進め…>

≪すごいって≫

<ギャル曽根が
わずか200gリードの大接戦>

(曽根) 初めて食べる。

<しかし ここで…>

(影浦) 相当 ヤバいです。

<そう…>

<大量に使用した だし巻き卵を

油で からっと揚げた

お店名物…>

<その濃厚な味わいに>

<と そんな影浦に…>

<以前…>

<…に挑み>

(曽根) 最後のひと口!

…って言ってました。

(曽根) 負けず嫌い。

≪ちょっと ちょっと≫
(曽根) えっ えっ!?

(スタジオ:水卜) スイッチ入っちゃった。
(スタジオ:有吉) ヤバいね 来たね。

<再び 影浦の…>

≪おっ!≫
(曽根) おぉ~!

<果たして…>

≪えぇ~!≫

(佐竹) すごっ。
≪うわ すげぇ≫

≪うわ!≫

≪あぁ~ 行っちゃう すごい≫

(笑い)

<だが
大食いクイーンは止まらない>

(スタジオ:有吉) あぁ すごい。

(曽根) うん。

<ギャル曽根…>

<堂々の完食>

<その頃 影浦は>

(スタジオ:矢作) どうだ?
(スタジオ:有吉) さぁ 急げ。

<残りわずか>

(曽根) 頑張れ すごい!
(スタジオ:矢作) すごいね。

≪う~わ すごい!≫

(スタジオ:有吉) すごい すごい
ホント すごい 柔道の人って。

<影浦 心 ギャル曽根から
遅れること15秒…>

<堂々の完食>

<佐竹と平井は
ご覧の結果に終わった>

<…が参戦>

<スライダーやシンカーなど…>

<にも輝いた…>

<さらに

196cmの長身から
放たれる剛速球で

三振を量産>

<パワーピッチングで
チームを勝利に導く…>

<…が参戦>

さらに…。

<「トム・ブラウン」布川が
元阪神・井川 慶に扮し

完食を目指す>

<挑んだメニューが>

(店員) お待たせいたしました。

≪ヤバっ≫
≪ヤバっ≫

(曽根) えっ 何? これ。

<その量 なんと…>

<まずは 深さ10cmの土鍋に
炊きたてのご飯を

なんと…>

<…をふりかけたら

マグロのたたきを巻いた…>

<トッピング>

<ご飯が進む…>

<脂の のったホッケは

200gと特大サイズ>

<しょう油とザラメで
甘辛~く仕上げた…>

<たっぷりのガーリックソースを
かけて焼いた…>

<ぜいたくにも
200g盛り付けたら

ゆず風味の しょう油に
漬け込んで焼いた…>

<…と大量に>

<その上から…>

<おたま2杯分

ぜいたくに注げば…>

<…が完成>

<総重量は驚異の…>

(店員) スタート。
(一同) いただきます!

(曽根) いただきます!

<旬の魚のおいしさの前では
量など お構いなし>

<怒濤の…>

(みちお) 早っ。

<…に到達>

<その隣で…>

<負けてはいない>

(益田) 僕 いつも…。

見ててください。

<そう 益田は
自分で決めた練習内容を

日々 きっちり こなす
几帳面な性格>

<ペースを変えず
着々と食べ進め…>

<…に到達>

<一方>

(国吉) すいません。

<千葉ロッテいちの長身>

<食べる量も…>

<なんと…>

<ギャル曽根を超える…>

<そんな中 アスリートのペースに
食らい付かんとする…>

<…と!>

(みちお) どうした? 井川。
(布川) ちょっと あの~。

ちょっと外します すんません。

(曽根) あっ 布川さんだ。

<もはや 井川の面影は
全く なくなったが

おいしい見た目に
ペースは上がる>

<焼き魚を ほぼ食べきり…>

<…に到達>

<しかし ここで 思わぬ…>

(曽根) う~ん!

(益田) のりと たくあんが…。

<実は この アテ巻き

マグロと共に
巻かれているのは

歯応え たっぷりの
いぶりがっこ>

<しかも 丸々2本分
16個も>

<すると>

<この後 ギャル曽根の
驚異の食べっぷりに>

(スタジオ:矢作) あっ できんだ。

(みちお) おぉ
行ってる 行ってる 行ってる。

(大吉)え? 剥がすとおいしいの?
(芦田)やってみます?

(木村)大吉! 大吉です
(本木)大吉や

博多 小吉です
あぁ!オイシイ!

(本木)<もっとおいしい
淹れたて緑へ 新!「伊右衛門」>

♬~ (石原)初めまして

≪それはまだ 味わったことのない

京都です。≫

京都を ゴクゴク!
≪初めての 「伊右衛門 京都ブレンド」≫

<秘技 無限食いで
アテ巻きを一網打尽>

<…と>

やって来ます。
(スタジオ:矢作) あっ できんだ。

(みちお) おぉ
行ってる 行ってる 行ってる。

(スタジオ:有吉) すげぇ!

アハハ 頑張れ 頑張れ。

(スタジオ:水卜) やっぱ これ 難しい。

(スタジオ:矢作)
ホントに無限? これ。

<実は 国吉家

一男三女の大家族>

<遠征ばかりで…>

<見てもらいたい>

<怒濤の勢いで食べ進め…>

<…に到達>

<だが 終盤に来て

挑戦者を苦しめる…>

いや~。

<そう このメニュー
最大の難関は…>

<そんな中 序盤から

一定のペースを守り続けて来た
益田は

いまだ ペースが変わらない>

…って子供たちが。

<毎週 欠かさず この番組を
楽しみにしている…>

<父の…>

<なんと 大台の…>

<大食い猛者たちの…>

<果たして 完食できるのか?>

(スタジオ:有吉) 行った 布川!

(スタジオ:坂上) すごい!

(みちお) 早っ。
(布川) 終わっちゃう。

(曽根) すごい!

(スタジオ:有吉) いい勝負だね。
(みちお) ヤバい ヤバい ヤバい。

(みちお) おぉ~!

あっ 器 持った!

(スタジオ:有吉) デケェな 土鍋。

(みちお) ちょっと しびれますわ。

うん。

(スタジオ:有吉) すごい。

(曽根) ごちそうさまです!

<ギャル曽根…>

<一方 益田と布川も…>

<間に合うのか?>

(曽根) すごっ カッコいい。

(スタジオ:有吉)
うわ 益田さん すごいんだな。

うわ 来た!
(スタジオ:矢作) うわ すごっ!

(スタジオ:有吉) すげぇ。

<「トム・ブラウン」布川…>

<益田は 惜しくも…>

<…に終わった>

芸人が 結構 頑張るんだよね。

布川なんて すごいですよ。

強いですよね。

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