激レアさんを連れてきた。[字] …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

激レアさんを連れてきた。[字]

今回の激レアさんは『社会学の研究をするため、20年間暴走族のパシリをしていた大学教員』

◇番組内容
★激レアさん★
社会学の研究をするため、20年間暴走族のパシリをしていた大学教員
◇出演者
【研究員】若林正恭(オードリー)
【研究助手】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
【客員研究員】成田凌、丸山礼 ※50音順
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/geki_rare/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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  11. パシフェッショナル
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  13. 若林
  14. バイク
  15. ハハハハ
  16. ヤンキー
  17. 沖縄
  18. メガネ
  19. 宮内
  20. お願い

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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今日の激レアさんは
こちらの方です。

♬~

ウチコシさんです。
よろしくお願いします。

あっ お願いします。

(丸山)えっ そんなシステム?
(若林)「いいよ いいよ」って。

知らない人なのに?
うん。 たまに 俺 あるんですけど。

今日の激レアさんは

(若林・成田)えっ!?

できるもんなの?

年齢が…
だって いっちゃうでしょ。

20年間だよ だって。

ああ~!

タイトルからも
わかるようにですね

ウチコシさんは

(丸山)20年って長いですね。

暴走族を追い続けるんだ
研究のために。

で この しつこい研究を
まとめた本がですね…。

(一同)へえ~!
今 爆売れしてます。

(若林・丸山)へえ~!
そうなんですよ。

今 大注目されている その研究を

VTRにまとめましたので
ご覧ください。

現在 東京の和光大学で
社会学を教えているウチコシさん。

その授業の内容が かなり異端だと
話題になっているそうで

実際の授業の様子を
見せてもらうと…。

(ウチコシさん)醍醐味について
まとめています。

(ウチコシさん)
私ね 実はね 中学の時から

ずっとパシリしてたんです。
パシリ慣れてるんですよね。

まさかの 暴走族のパシリとして

調査をする事のメリットを

大学生に教えていたんです。

(ウチコシさん)しかも そこを
笑えるやらかしをすると

「憎めないヤツだな お前
どうしようもないヤツだな」と

怒られながら 専属のパシリに
なっていくんですね。

そうすると 安心して
お互い過ごせるっていうかね。

名調子で言ってくれるよね。
他にも…。

(ウチコシさん)夜の飲み会なんかでも

先輩への振る舞い方や接待は
ずっとなされていくわけです。

(ウチコシさん)キャバクラに行って…
ここ 私がいます。

(ウチコシさん)この先輩も。

で ここら辺に 後輩…
私は 位置づけ 後輩ですから

後輩は
ここに ずっといるわけです。

(ウチコシさん)作らないんです。

なんで こういう事をするか
っていうと…。

(ウチコシさん)これは
スカウティングの場ですね。

若者たちが 社会問題となっている
暴走族として過ごす裏で

社会から
どんな影響を受けているのか?

内側から見た
そのリアルを知るため

20年間も パシリとして
研究を行っているんです。

なんか
面白そうな授業でしたよね。

いやあ 面白そう。
面白そう!

本来であればね
暴走族とかヤンキーって

私たちからすると 近づきづらい
存在だと思うんですけれども

なんで そんな研究を
今 されているんでしょうか?

最初は もう

実際に会って話さないと
わからないだろうっていうのが。

それで回ってる社会が
あるんだったら

遅れた おかしな不正義な社会
として見るんじゃなくて

それは なんで起きてるの? とか
起きてる理由はなんなの? とか

やっぱり 見てからじゃないと…。

なんか 簡単ですよね
遅れたものとして一掃するのはね。

暴走行為は
もちろん いけない事だけど

なぜ それを行うに至るのか

社会学として知る必要があると
考えたウチコシさん。

その考えが生まれたのは

大学時代の ある事件が

きっかけなんだけど

それは のちほど!

今回は 暴走族のパシリという
一点突破で

20年もの間 研究をし

最後に大逆転を果たす

数奇な研究人生のお話!

まずは どのようにして

暴走族の中に
入り込んでいったのか

第1章を見ていくぞ!

まず ウチコシさんは
大学卒業後の 22歳の時

へえ~。

で ウチコシさんが最初に行った
研究方法が こちら。

潜り込めるって発想がないもん。

ウチコシさんは 早速

繁華街にたむろする
暴走族たちに

こんなふうに話しかけます。

「あの~ 僕を 仲間に
入れてくれませんかね?」。

(丸山)勇気いる これ。
すると 暴走族のリーダーから

「はあ? 誰だ おっさん」。

(成田)ハハハハ…!
(丸山)どういう事?

こんなふうにですね…。
向こうの言葉だ。

広島弁で ののしられまして

門前払いを受けてしまいます。

「ぶちまわすぞ!」…。

やばっ! どんな状況…。
(成田)確かに言ってるわ!

言ってるでしょ
「ぶちまわすぞ!」。

2組連続で断られてしまいます。

まあ 普通ならね ここで

心が折れると
思うんですけれども

ウチコシさんは
しつこい研究者なので…。

「ちょっと お話
聞かせてもらえませんか?」。

…と 軽めにお願いをすると

「まあ 話だけなら」と

ついに 話を聞けそうな暴走族に
遭遇しました。

(丸山)チャンス。
するとですね

相手が
こんなふうに言ってきたんです。

「ちょっとさ ファミレスで
話 するから

そこまで このバイク
運んでくれないかな?」。

そんなふうに言われて
バイクの鍵を渡されます。

で 言われたとおりに
このバイクを運ぼうと

鍵をつけた その瞬間…。

なんと 私服警官に
捕まえられてしまいました。

(丸山)えっ! 何? 何?

実はですね
このバイク 盗難車でして

ずっと このバイクを見張っていた
私服警官に

両脇をつかまれて

そのまま
警察に連行されてしまったと。

へえ~!
(丸山)最悪。 とばっちりじゃん。

初日だったのでね
すごく驚いたんですけど

(ウチコシさん)この時は もう
「よっしゃ!

やっと3組目で 話 聞けるぞ!」
と思って もう…。

で このウチコシさんの場合は

この事件 悪い事ばかりでは
ありませんでした。

噂が 地元の暴走族たちの間で
広まったんです。

「なんか だまされて捕まった
バカがいるらしい」…。

有名人になっていたんですね。
なるほど。

それによりまして みんなが
話を聞いてくれるようになり

暴走族の中に入り込む事に
成功しました。

(丸山)よかった。
有名人になったんだ。

そして 見事

パシリの座を得る事が
できたんです!

研究対象であるヤンキーって
ウチコシさんからすると

年下ですよね。
はい。

どれぐらい年下…?
多分…。

10歳ぐらい
年上だったんですけどね。

ハハハハ…! 呼び捨てなの?

(丸山)
「はい!」って言っちゃうのね。

それ どういう考えなんだろう?

普通に考えたら

普通は ちょっと…。
よくはないよね。

けれども ウチコシさんはですね

パシリをしている間
こんなふうに思っていました。

そっか。
そうなんですよ。

というのも
ウチコシさんは 中学時代に

ヤンキーのパシリを
していた事から…。

こんなふうに思っていたと。

しかも 今回は

…というですね まさに こちら。

読めますかね? 皆さん。

いやいや いやいや…。

向こうに怒られるよ!
「パシフェッショナル」…。

パシリとプロフェッショナルを
掛けて パシフェッショナル。

わかりましたよ それは。

(一同 笑い)
あれ~?

という事でですね
実際のパシリエピソードとともに

ウチコシさんの…。

そのまんまじゃん!
大丈夫? 大丈夫かな?

最後に聞かれるやつ?

…じゃないんだよ。

ハハハハ…! 呼ぶかも。

皆さんも パシフェッショナルに
なったつもりで

聞いていてください。
(若林・成田・丸山)はい。

さあ ある時 ウチコシさん

おにぎりを買ってくるように
言われます。

さあ この場面での
パシフェッショナルの流儀

皆さん ちょっと考えてください。
えっ もうあるの?

おにぎりを?
あります。 おにぎり買ってきて。

ちょっとさ おなかすいたから
おにぎり買ってきて。

言われました。
(成田)ヒントなし?

ヒントなし。
えーっ? でも…。

おお~ 1個ずつね。
(ウチコシさん)いいですね。

けど 完璧すぎるんですよね。
(丸山)それだと完璧すぎるんだ。

ちょっと笑えるミスを
しなきゃいけない…。

ちょっとね
ヒントが出てしまいました。

こちらの流儀は… ジャン。

なるほど!
いや なるほど。

2人とも納得してますけれども

これ ウチコシさん
どんな事をしたのかといいますと

暴走族
10代の子がほとんどなのに

この時
ウチコシさんが選んだのは

しゃけと昆布です。

ちょっとね 高級ラインの
包装紙が違う方の…。

破る方。
破る方のね。

すると… はい。

先輩に こんなふうに
言われてしまいます。

(成田)高校生はツナか。

(丸山)15~16に怒られるんだ
こうやって。

常識ねえのか…。

(ウチコシさん)常識…。

(一同 笑い)
確かに。

族の方の常識が…。

でも…。

そうです。

で 結局
お前 どうしようもねえなと。

俺が教えてやんないと
何もできねえ

わかんねえヤツだな
っていう形で ホントに…。

これ 「なるほど」って
言ったのは…。

あと 頼みすぎて
全部 食べれないとかやって。

かわいい。
なんか パックに詰めて

ポケットに入れて
持って帰ったりするの。

その集団の中で。

これは すごい発見っすね。

これ 社会学なんですね それで。

(ウチコシさん)社会が
できてるじゃないですか。

成田さん どうですか? このお話。

「なるほどな」って…。

ホントに 「なるほどな」しか
出ないというか…。

いとおしくて仕方がない時が
あるんですよ。

(丸山)へえ~ そうなんだ。

現場の空気…
今回の作品 いいなって思う時…。

パシフェッショナルがいますよ。

これ 計算できるヤツ
いるのかな?

このミスは。
(成田)計算してなくですか?

(丸山)ハハハハ…! マジで?

あえてじゃないの?
ホントに。

(丸山)それは また
話 変わってきません?

話 変わってきますね。

この 広島での研究で

要領がいいヤツには

何も教えてくれないなど

彼らの生態や行動パターンが

わかってきたというウチコシさん。

そして 大学院卒業を機に

研究の拠点を沖縄に移すんだけど

ここから さらに13年もの間

パシリ研究を続けていくんだ!

さあ ウチコシさん
沖縄に着くやいなや…。

すごい。

(丸山)そうなんですね。

広島で やっぱ こう
パシリって立場で調査するのは

非常に有益だなと思ったので
とにかく 下から…。

広島での経験から
研究開始早々

変なヤツがいると
沖縄の暴走族の間で有名に!

難なく
パシリの座を手に入れるんだ!

パシフェッショナルの流儀もですね
深みを増して

もはや その場の空気を

自在に操れるように
なっていきました。

先輩たちを楽しませるために
行うのがですね…。

毎回
女の子にメガネを飛ばされて

メガネを捜すギャグ。

何? それ。
これが 鉄板ネタでございます。

鉄板ネタなんですよね。

結局ね。
メガネ飛ぶって。

トイレに行ってる間に

その先輩たちがお姉さんに

あいつはビンタされると喜ぶから
してあげてくれと。

で 私が帰ってくると…。

で 私が捜すと…。

(一同 笑い)

(ウチコシさん)ちょっと さすがに
もう 昭和のね ネタなんて

何回も したら
しらけるかなと思うんですけど

毎回 ドカンって
笑ってくれるんですよ。

やればやるほど?

最初の頃は ちょっと

うん。 いや… なりますよ。

ハハハハ…!
メガネ飛ばしギャグを?

とか してたんですけど

「あっ ウチコシ
そういうのいらない」…。

マドラーをかけるとか
やっちゃうと

「そういうの いい いい…」。
(丸山)「違う 違う 違う」。

「メガネでいいから」。
「捜してくれればいいから」。

このようなですね

さすがにね まあ 10年やれば
もういいんじゃないかと

思いそうなところ
なんですけれども

ウチコシさんは しつこいので
こんな事を考えます。

(一同)ああ~。

さあ どうしようかな?
そういえば。

ええっ? マジで?

そうです。 そう そう…。
中に入っていく… 危険だけど。

そうそう そうそう… はいはい。

メガネはしてるから 向こうも。
確かに。 マイケル・ムーアもね。

(ウチコシさん)まあ とにかく
資材を運ぶんですよ。

で もう 朝から晩まで
働くんですけど

まあ 全然…。

マニュアルもないですし。

で 勝手に なんか 自分で
よかれと思ってやっても

大体 失敗するんで 怒られる。

で わかんないので
聞いても 怒られる。

何しても怒られちゃうっていう。
きつかったですね。

そうなんですよ。

(ウチコシさん)思うじゃないですか。

この先輩の元で働くんだったら

(ウチコシさん)この時は
こういうふうに振る舞うとか。

そういった現場で働く事
さらに10年です。

また?
すげえ。

なんと…。

(スタッフの笑い)
こうなるとね。

さあ ここでですね

研究者としてのウチコシさんを
よく知る方にですね

お話を伺って参りましたので
ご覧ください。

ウチコシさんの
大学時代の先生で

20年以上の
付き合いだという

群馬県立女子大学
教授の宮内先生です。

ウチコシさんの
大学時代の様子を聞くと

実は
20年間パシリ研究のきっかけが

宮内さんの
あるひと言だったんです。

(宮内さん)
もし そんな事した人がいたら

世の中 ひっくり返るぐらいの
すごい事になるよって話は

集中講義でしたんです。

そしたら
彼が盛り上がっちゃって。

それで コンビニのところの

たむろってる
暴走族みたいな子たちに

話を聞かせてくれというふうに
言ったらしいんですね。

それで 翌日…
集中講義の翌日ぐらいに

「先生 話を聞いてきました!」
みたいな感じで来たので

ちょっと 僕としては…。

宮内先生も驚く行動力に

大学の中でも
かなり異彩を放っていたそうです。

(丸山)起きてる?
他の写真あったでしょ。

(宮内さん)「俺は 絶対

宮内よりもすごいフィールドワーカーに
なってやるから 見とけ!」

みたいな感じの…。

だなとは思ってましたけど。

さあ 20年間 頑張った
ウチコシさん。

沖縄でも こんな研究の結論を
得る事ができました。

まず その1。

その場で強いものが正義。
強いものには逆らわない。

2つ目。

ベタで同じ笑いが好き。
変化を好まない。

メガネ飛ばし?

はい そして 3つ目。
地元に居続ける理由。

選択肢のない社会により
とどまらざるを得ない。

はあ~。

あのね ホントにね
やっぱ こう…。

やっぱ 1個目なんか
間違ってるじゃないですか…。

その場で強いものに従うと。

を パッと こう
わかるように…。

(ウチコシさん)ベタの話もそうです。
あの…。

それが 結局 月曜日からの仕事に
繋がるわけですよね。

じゃあ そんな しんどい関係
やめればいいじゃんとか

仕事も変えればいいじゃんとか
沖縄 出ればいいじゃんって

思いがちなんですけど

彼らは 家に 父ちゃん 母ちゃん
いるわけでもなく…。

だったら じゃあ

(ウチコシさん)
選択肢があるんじゃなくて

ゼロのとこから
やっと 面倒くさい先輩と

よりマシな関係性が
築けるようになってきた

みたいなもんなんですよね。
なので その…。

ウチコシさんが
パシリとして感じてきた

理不尽な事の多い上下関係。

しかし そこには

そうならざるを得ない
社会の環境が存在していたんだ!

その結論に至り

気づけば40歳のウチコシさんに

人生最大の転機が訪れるぞ!

40歳になってしまった
ウチコシさんに

1つ 大きな問題がありました。

こんなに体を張って
研究しているのに…。

そっか…。

大学に就職するのは もういいなと
潮時だな みたいな時が

40歳の時でしたね はい。

という事で その節目でですね
ウチコシさんは ついに

ただですね これまで…。

と思いまして

彼らの事を一冊の本にまとめて
業界から去ろうと

そう決断されたという事なんです。

で そのまとめた本というのが
こちら。

『ヤンキーと地元』。

こちらの本をですね

おお~!

なんと こちらの本が
まさかのバカ売れ。

…を飛ばしたという事なんですね。

ホントの…
想定以上に反応があって…。

…を飛ばした
という事なんですね。

ホントの…
想定以上に反応があって…。

(一同 笑い)

で 怒られたりとかですね。

お二人 いかがですか?

いや ちょっと… 小手先じゃない
生き方というもの…。

なんか ちょっと
反省してます 今。

どうしました?
なんで? 成田君。

反省するところ何もないです
成田さん。

(一同 笑い)
ウソでしょ?

ホントに。
今日…。

「ちょっと止めて」。
「ちょっといい?」って。

ビックリする。
「成田凌だ!」っつって。

さあ こうなると ウチコシさん
快進撃が止まりません。

なんと
この本がきっかけとなりまして

はい 紹介にもございました
和光大学が…。

さあ では
最終的なラベリングをですね

ウチコシさんに
若林さん お願いします。

ウチコシさん えー…。

おお~!
上手!

では
最終的なラベリングをですね

ウチコシさんに
若林さん お願いします。

ウチコシさん…
ウチコシさんは えー…

色眼鏡を飛ばして

ヤンキーと社会を
じっくり見た人です。

おお~!
(丸山)上手!

さあ そして 成田さんから
お知らせがあります。 こちら。

舞台『パンドラの鐘』。
見どころを教えてください。

6月6日より開幕する

舞台『パンドラの鐘』に
出演致します。

23年前にですね
野田秀樹さんと蜷川幸雄さんが

同時期に演出し 上演して

すっごい話題になってた
傑作といわれる作品です。

蜷川実花さんの手掛けたポスターにも
ぜひ 注目してください。

Bunkamura
シアターコクーンにて

お待ちしております。
お願いします。

〈今 芸人ラジオが熱い!〉