くりぃむナンタラ クイズ 似ている芸能人ランキングを予想せよ!!もう中学生が登場[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

くりぃむナンタラ クイズ 似ている芸能人ランキングを予想せよ!!もう中学生が登場[字]

「クイズ!そっくりフェイス」もう中学生が謎モノマネ連発でスタジオ大混乱!オズワルド伊藤はメガネ&帽子であの大御所にそっくり!? ▽蛙亭が占い師ドッキリで不満爆発!?

◇番組内容
今夜は人気企画2本立て…まずは「クイズ!そっくりフェイス」!!
再ブレイク芸人もう中学生&M-1準優勝のオズワルド伊藤が登場!彼らが「似てる」と言われる有名人を当てろ!

もう中学生は、ヒントとして似ている有名人のモノマネに挑戦しようとするが、謎フレーズ連発でスタジオ大爆笑&大混乱!オズワルド伊藤は、サングラス&キャップ帽を身に着けるとあの大御所に激似で、くりぃむ上田&有田に大ハマり!!
◇番組内容2
もう1本の企画は、占い師を遠隔操作して、相方に直して欲しいことを伝える「手遅れになる前に相方に伝えたい」!! 第3弾は蛙亭が参戦!イワクラの中野に対する不満が爆発!果たしてどうなる!?
◇出演者
【MC】くりぃむしちゅー(上田晋也・有田哲平)

【クイズ!そっくりフェイス】もう中学生、伊藤俊介(オズワルド)、渋谷凪咲(NMB48)、小宮浩信(三四郎)、橋本直(銀シャリ)、ヒコロヒー

【手遅れになる前に相方に伝えたい】蛙亭、田村保乃(櫻坂46)
◇おしらせ
☆動画配信サイトTELASAでは、過去の放送をすべて楽しめます!
 TVerでは放送後に見逃し配信!「くりぃむナンタラ」で検索

☆番組Twitterでしか見られない限定動画&画像配信中!
 https://twitter.com/CreamNantara

☆番組公式YouTubeではくりぃむ2人の収録後トークなどを配信中!
 「ナンタラちゃんねる」で検索!

☆番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/nantara/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. 橋本
  2. ヒコロヒー
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  4. チャイム
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  7. ポイント
  8. ルエナ
  9. 本当
  10. 正解
  11. ハハハハ
  12. 中学生
  13. 渋谷
  14. オープン
  15. ヒント
  16. ロック
  17. お願い
  18. メガネ
  19. 伊藤
  20. 伊藤君

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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〈似ている芸能人の顔を当てろ

〈タレント自身が似ていると
言われた事のある人物を

言われた事が多い順に
ランキング〉

〈今回は もう中学生
オズワルド伊藤の

似ている有名人を当てろ!〉

〈すると…〉

(ヒコロヒー)これは似てるよ。

〈更に

〈蛙亭イワクラが 普段…〉

〈今夜は 笑って楽しい企画の

2本立て〉

あなたのそっくりフェイス 誰?

(拍手)

いや ちょっと ほら この人が…。

あれ? 有田さん。
(橋本)何か問題でも?

いや だって…。

〈実は 前回…〉

ローリー寺西。

不正解。
はあ!?

U-turnの土田。

(橋本)残念。
えっ?

〈ZAZYのそっくりフェイスを
1つも当てられなかった有田〉

今日は大丈夫です。
本当?

今日は

それでは 今回のそっくりフェイス
一体 誰なんでしょうか?

カーテン オープン!

こんばんは。
よろしくお願いいたします。

もう中学生です。
ありがとうございます。

結構 いろんな方に似てるとは
言われますか?

はい。
結構 近所を散歩するのが好きで

それで 結構 いろんな人に
間違えられる事が多々あります。

「誰々さんですよね?」
みたいな感じで声かけられるんだ。

はい。 そういう時は
そのまま押し切って

その人になりきって
というのがあるので

体に こう
いろんな人が染み込んでるので…。

否定しないんだ? 基本的には。
そうですね。 なるだけ…

「○○さんですよね?」って
言われたら

「あっ ○○です」。

(ヒコロヒー)えっ?
いいんですか? そんなん。

でも なんか もう 出るな これは。
あっ 本当ですか?

もう あげる あげる。
はい。

じゃあ もう それでは
早速 まいりましょう。

クイズそっくりフェイス。
(チャイム)

(ヒコロヒー)すごい。
(橋本)誰も… 有田さん どうぞ。

ごめんな ヒコロヒー。
ちょっと待ってな。

もう その笑顔でわかりました。
あら。

(橋本)お見事! 正解!
ほら!

おめでとう!
よっしゃー!

おめでとう!
(渋谷)めっちゃ似てる!

ねえ! これ 100ポイントよ。
(橋本)それでは ポイント

見ていきましょう。
ポイントは こちらです。

(橋本)10ポイント。
(ヒコロヒー)低っ!

えっ?
(渋谷)あれ? 10ポイント…。

いやいや… それはないって
だって これ。

ハハハハ…!
もう1個あるのよ。

そっちは堅いからって
わざと こっちにしたの。

ハハハハ…! 俺 だって
『おしゃれイズム』に

堺雅人さんが
ゲストでいらした時に 俺

(ヒコロヒー)あれ?
(橋本)レッスン1の…。

そっくり界では 結構 有名な
ベタな話だったんだ。

ハハハハ…!

(橋本)もう中さん
これは やっぱ よく…?

結構 言われますね。 近所の
天ぷら屋さんに行った時に

天ぷらを選ぶ顔が
結構 こう

堺雅人さんに
似てるって。

(ヒコロヒー)似てる 似てる!
今 似てた。

天ぷら屋さんに
よく言われますね こう…。

ちょっと あの名台詞…
ちょっと 名台詞。

かしこまりました。

言わないよ!
言わねえよ そんな事は。

堺さん 言わないです。
言うかもしれないですけどね。

あんなに叫ばないよ
仮に そうだとしても。

さあ 続いて まいりましょう。
早押しでございます。

(チャイム)
(橋本)凪咲ちゃん。

うわっ!
(橋本)ああー…!

これは 不正解でございます。
(渋谷)ええー!

でも わかる わかる。
(渋谷)似てますよね 目元とか。

(橋本)もう中さん これは?
(もう中学生)確かに

かなり言われるんですけども

でも 8位までには入らないかな
っていうぐらいですね。

おかしいよね。 だって
かなり言われてるのにさ

ランキングに入ってない。

(チャイム)
(橋本)ヒコロヒーちゃん。

自信あります。
(橋本)はい。

(渋谷)ああー!
(橋本)これは

入ってません!
(ヒコロヒー)えっ! えっ!

ありそう。
キャラかな?

そうですね。
(ヒコロヒー)そうか。 声質とかに

引っ張られてるんですね 私。

言われた事はないの?
さかなクンに。

近所のヨーカドーの
鮮魚コーナーとかで

担当の人に言われたりとか。

それ… お願いします
ちょっと。 名台詞。

(ヒコロヒー)さかなクンに
台詞あります?

言わねえよ! だから。

どういう場なんだ? そこは。
言わないよ。

さかなクン よく言ってるのかな。
違う 違う…。

(一同 笑い)

いやいや だから いいんですか?
(チャイム)

(橋本)有田さん。

(渋谷・上田)ああー!
(ヒコロヒー)似てる! 似てる 似てる。

(橋本)入ってません。
(渋谷)ええー!

見たろ? 今の。
ギャラリーの この

「ああー!」っていう。
(ヒコロヒー)嘘!

言われた事あるでしょ?

確かに
言われた事はありますが

ちょっと やっぱり
ベスト8には…。

だったら
ベスト10にすればいいだろ!

なんで ベスト8にするの?

ちょっと やってみて
麒麟の川島。

麒麟の川島さん。
(ヒコロヒー)麒麟の川島さん?

(せき払い)

「あっ あっ…」って
言ってるんだから。

(橋本)ちょっと 違う楽しみ方
やめてくださいよ。

めちゃめちゃ似てるから だって。

(チャイム)
いいですか? いって。

これは自信あります。

巨人の坂本選手。
坂本勇人さん。

(橋本)正解!
(ヒコロヒー)やったー!

ああ… ああ 確かに

そう言われたら 似てるな。

(橋本)ヒコロヒーちゃん
どの辺が思いました?

こう ガッと笑った時の…

坂本選手も パッと
垂れ目になるじゃないですか。

あの時の顔が
ちょっと似てますよね。

(橋本)これ よくぞですね。
よく見付けたな。

帽子かぶると より。
いやいや…。

そんな
審判みたいな帽子じゃなく。

(ヒコロヒー)低予算?

「YG」の帽子 用意できただろ。
審判の…。

(せき払い)

いやいや なんの審判だよ!

アウトか セーフか ストライクか
ボールでいいじゃねえか。

町内会の審判。
町内会の…。

何ポイントか 見ていきましょう。
こちらです。

おっ!
(橋本)はい 50ポイント。

(拍手)

(チャイム)
(橋本)凪咲ちゃん。

顔だけ見たら…。

俳優さんの。
ああ ああ…。

(ヒコロヒー)ああー! ちょっと
黒目がちな感じとか。

(橋本)違います。
(渋谷)えっ?

でも わかるけどな。
わかる。

まあ いいラインです でも。
いいとこ いってます。

ええー… でも 中川大志君の方が
似てるかな。

(チャイム)
(橋本)上田さん。

そういう なんか
それに近い感じの人で…。

(橋本)正解!
よし!

(拍手)

だったらね…。
ちょっと似てる…。

だったら
中川大志君でもいいよね。

うん うん… 俺も…
俺も そう思う。 うん。

これは 凪咲ちゃん
可哀想 本当に。

ハハハハ…!
(ヒコロヒー)へそ曲げちゃうよ。

凪咲ちゃん 三色団子
あとで送ります。

それに関しては。 似てる人とか
関係ねえじゃねえか。

これ でも 言われるんですよね
これは。

福士蒼汰さん 結構…

ちょくちょく
定期的に言われます。

(もう中学生)あの台詞ですね。
どの台詞?

イメージねえよ! なあ!

さあ 何ポイントでしょうか?
こちらです。

(橋本)お見事 30ポイント。
(渋谷)うわっ!

じゃあ
結構 言われてるって事だね。

でも 10ポイントとか
まだ残ってるもんね。

簡単なのがいるって事ですね。
(橋本)そうですね。

ちょっと寄せてもらえますか?
その2位の方の…。

かしこまりました。
2位の人に…。

一応 小道具ヒントと

あとインストゥルメンタルヒント
っていう2種類が…。

じゃあ インストゥルメンタルがいいな。
(もう中学生)かしこまりました。

いや 小道具の方が…。

その方の…
その有名人さんっぽい ちょっと

インストゥルメンタル
っていうのを

自分で作曲したので。
はっ? 作曲?

いきます。
はい。

♬~(演奏)

お前

(ヒコロヒー)怒らないでください
上田さん。

一番的確な言語。
ハハハハ…!

ハハハハ…!

ただ

えっ?
えっ?

曲 作ってきてくれた…。
(ヒコロヒー)音楽家の方?

って事は…。
(ヒコロヒー)ミュージシャンとか?

(橋本)いいですね。 ちょっと
また ヒント オープン!

えっ?
(ヒコロヒー)ああー! ああー!

(橋本)はい。 押してください。
(チャイム)

(橋本)挙手制じゃないです これ。
ヒコロヒーちゃん お願いします。

(橋本)正解!
(ヒコロヒー)よっしゃー!

ああー…。

ああー…。
ああー これは確かに。

(ヒコロヒー)確かに ギター抱えたら
ちょっと わかりましたね。

でも 今のインストゥルメンタルヒントで
わからなきゃいけなかったね。

そうですね 本当は。
わかるわけねえだろ なあ。

あれで
どう わかれっていうんだよ

森山直太朗。
カン ポン パン! みたいな。

どこに
森山直太朗要素あったんだよ。

ちょっと ワンフレーズ
歌ってもらえますか?

(もう中学生)かしこまりました。
有名なね…。

まあ 有名な あの歌がね。
そうですね。

森山さんといえば…。

(せき払い)

(ギター)

(ギター)

知らねえよ! そんな森山直太朗。

(ヒコロヒー)迷子センターの
アナウンス。

(橋本)さあ 何ポイントか
見ていただきたいと思います。

ああー 2位か。
(橋本)2位なのでね 10ポイント。

なるほど。
(橋本)じゃあ 次は ちょっと…。

ちょっと もう 出てこねえな。

(ヒコロヒー)いや ここから どんどん
難しくなるんですもんね。

じゃあ 4位のヒント
いきたいと思います。

小道具ヒント…。
何ヒントがあるの?

小道具ヒント もしくは えー…。

ああ でも そっちの方がいいな。
大根切り身ヒントの方がね。

大根の切った断面が
ヒントになりますので。

その方が切ったやつね。
その方が切ったの?

切った断面を
ちょっと その方に似せて…。

よく見てると…。

そういう新しいヒントが?
(もう中学生)そうですね。

大根断面ヒント どうぞ。

ハハハハ…!

(チャイム)

(一同 笑い)
(橋本)嘘でしょ?

(橋本)渋谷ちゃん。

(橋本)違います。

今ので出てきたんだ?
出てきた?

出てきました。
出てくるか。

(ヒコロヒー)福君が出てきたんですか。
(渋谷)はい。

ちょっと難しいな 大根の切り身。

いいですか? 小道具ヒントに
いかせていただいて。

じゃあ 小道具ヒントも
いただけますか?

(もう中学生)はい。
(橋本)これは もう

オープンしたら
すぐ押していただきたいぐらい。

あっ そう。 似てる?
(橋本)はい。

それでは オープン!

(チャイム)
(橋本)はい 渋谷ちゃん。

(橋本)正解!
ああー!

(橋本)30ポイント。
(ヒコロヒー)ああー!

ああー 似てる。
(渋谷)似てる。

(ヒコロヒー)なるほどな。
これは確かにね

声とかもね キャラとかも。

縄跳びって最高だよね!

〈4位は にゃんこスターの
スーパー3助〉

〈顔だけでなく
キャラや甲高い声もそっくり〉

跳んで 跳んで 跳んで。

じゃあ 続きまして 5位ですね。
小道具ヒントありますんで。

(もう中学生)はい。
(橋本)それでは

もう中さん オープン!

(ヒコロヒー)えっ?
(渋谷)えっ?

(橋本)髪形は
あんまり気にしない…。

顔かな? この。

(チャイム)
(橋本)上田さん。

ホリケン?

(橋本)違います。
あっ 違うか。

ジュンジュワ~の
ポーズかなと思った。

(ヒコロヒー)確かに。
(チャイム)

(橋本)凪咲ちゃん。

絶対違うわ。
(橋本)違います。

(ヒコロヒー)投げかける感じね。
(橋本)ちょっと だから

もう中さんの声に
引っ張られすぎてますね。

(チャイム)

ティモンディの高岸さん。

(橋本)正解!
(渋谷)やったー!

(拍手)
ええー!

〈第5位は 超ポジティブ芸人
ティモンディ高岸〉

〈笑った顔が似ていると
言われるそうだが…〉

いやあ…。
いやあ…。

これは全然ないわ。
これは全然似てない。

(橋本)もう中さん 言われる…?
結構言われるんです。

いや 言われないよ。
言われない。

まあ あの例の台詞を言えば…
もしかしたら。

(もう中学生)そうですね。

ピピーッ!

ハハハハ…!

(ヒコロヒー)偉そうなヒッチハイカー。
なんだ? 「荷台に乗せろ」って。

(橋本)あと 2つでございます。
まあ ここから高得点だよね。

似てる表情 いいですか?
もう中さん。

(もう中学生)かしこまりました。

これ 何? 本当に似てる表情?

(ヒコロヒー)本当に似てる?
(もう中学生)はい。

(橋本)そうです。 女性。

あっ! あっ!
(チャイム)

(橋本)はい ヒコロヒーちゃん。

(橋本)違います。
(ヒコロヒー)あっ 違った。

(一同 笑い)

ごめんなさい。

えー… 女優さんですね。
女優さんでいる?

(チャイム)
(橋本)はい 見えました?

(橋本)違います。
(ヒコロヒー)違うか。 ごめんなさい…。

ふせえりさんも ごめんなさい。
すみません。 ごめんなさい。

むずいっすね あんばい。

〈もう中学生が
似ていると言われる

名バイプレイヤーとは?〉

〈ポイントは
パチッと開いた目と髪形〉

個性派というかね
存在感はあると思います。

(ヒコロヒー)3連 いっていいですか?
(橋本)はい。

(チャイム)

(橋本)正解!
(ヒコロヒー)よっしゃー!

(拍手)

ああー ちょっとね。

(橋本)いかがでしょう?
うーん…。

いやあ… 違う。

(橋本)キャンセルで?
(ヒコロヒー)キャンセル?

ちょっと
注文したものと違うみたい。

(橋本)どの辺が似てるって
言われるんですか?

髪形とかっていうところですかね
なんか…。

(ヒコロヒー)相まって
いろんな要素…。

あの名シーンだけ
やってくれる?

片桐はいりさんの。
(もう中学生)はい。

プシュッ…。

(一同 笑い)

これに関しては。
(ヒコロヒー)言ってそう。

じゃあ ラストでございます。

参加意識は高いんだけどね 俺。

多分 まだ
10ポイントしか もらってない。

(橋本)有田さんが10ポイントで
上田さんが30ポイント。

渋谷さんが60ポイントで

ヒコロヒーちゃんが110ポイント。

よっしゃー!
すごい。

8位 小道具ヒントありますんで。
(もう中学生)はい。

(橋本)それでは もう中さん
オープン!

(ヒコロヒー)えっ?
えっ?

誰?
えっ? ポーズが…。

(橋本)そうですね あんま
笑顔というよりは そうです。

ああー そうですね。

あいつ 何やってるの?

もはやさ

もう 顔 見せてねえんだから。

〈第8位の この人物は一体?〉

〈ポイントは
繰り返される この謎の動きと

笑顔ではない表情〉

(チャイム)
(橋本)凪咲ちゃん。

(橋本)違います。
あっ これね。 これでね。

この方を…。

(チャイム)
えっ 嘘でしょ? 嘘だ。

俺 めっちゃ好き。
多分 その人だわ。

(橋本)正解!

(拍手)

まあ でも
そうかな?

いや 写真見たら
確かにゼロではない。

まあ まあ…。

(もう中学生)そうですね 名曲。

ハハハハ…!

〈続いて 2回戦〉

〈MCは この男に交代〉

ちょっと 僕… なんで? 僕…。

この間 あそこ いなかった?
昇格したんだ。

(小宮)1回目 あそこ いて

もう 解答だけで帰るつもり
だったんですけれども

なんか
有田さんがもめてるという…。

ハハハハ…! どうしても
解答席に座りたいっていう。

それで ちょっと 進行の方
行ってくれって言われたの?

あっ そうです。 急きょ。

あいつ 司会
向いてるんじゃねえかみたいな。

(小宮)という事で
今回のそっくりフェイスは

一体 誰なんでしょうか?
カーテン オープン!

(ヒコロヒー)おっ!
(伊藤)お願いします。

(小宮)オズワルドの伊藤君です。
(伊藤)お願いします。

ああー なんか いっぱいいそう。
(橋本)ありそうで難しいな。

結構 でも 特徴はありますもんね。

鉄板がね もう いきたいよ。

あれ あり? その… 血縁関係は。

血縁関係なしです。
なしね。

妹さんは
今回は なしという事ですね。

えっ! っていうか…。

違う 違う 違う… 違う 違う…。

逆に降格してるんじゃねえか。
ハハハハ…!

違う 違う。
本来が この位置なんですよ。

それでは…。

そっくりフェイスが…。
おどおどするな お前は!

〈オズワルド伊藤の
そっくりフェイスは8つ〉

〈似ていると言われるが
レアな7位 8位が

100ポイントとなっている〉

多分 あれだと思います。
ヒコロヒー いいよ いきな。

(小宮)それでは まいりましょう。
クイズそっくりフェイス。

(チャイム)

手始めに… 稲垣選手。

正解です。
(ヒコロヒー)ありがとうございます。

まあ まあ…。
俺も それだった。

〈第1位は
笑わない男でおなじみ

ラグビーの稲垣啓太選手〉

〈メガネを外すと
かなり似ているとの事〉

こう…。
ああー!

(小宮)大丈夫 大丈夫。
こういう空気になるから。

毎回毎回 この空気だから
大丈夫。

そのままで もう似てる。
(小宮)大丈夫 似てるから…。

似てるかなっていうのと
また別の不安を

ずっと感じてるんですよ。
(小宮)そうなんです。

っていう事は これは何ポイント
という事なんでしょうか?

こちら。

まあ… そうだろうな。
これは もう 全員に

配ってもいいんじゃないかな
10ポイントは。

だって ヒコロヒーに
譲ったんだもん。

こんなの全員 まず思ってるから。
(小宮)いやいや…

そのための早押しなんで
ちょっと 早く…。

でも もう1個
10ポイントがあるんですよ。

(小宮)もう1個 10ポイントあるんで
それ 当ててください。

もう これで終わりなんだよね。
うん…。

ちょっと…
もう 発表しようか 正解発表。

いや ちょっと待ってください…
本当に 本当に。

マジで ちょっと会いに来ただけ
じゃないですか 本当。

(一同 笑い)

(チャイム)
(小宮)上田さん。

やくみつるさん。
(一同)ああー!

(小宮)不正解!
あっ ないか。

言われた事はあります?

やくみつるさん ないですけど
今 パッと浮かべて…。

これ
人に言われたかどうかだから。

すみません…。

第2位のヒントですね 小道具。

じゃあ 伊藤君 オープン。

(小宮)はいはい はいはい…。
もう だから…。

(ヒコロヒー)ああー!
(小宮)もう じゃあ いこうか。

(チャイム)
わかった。

(小宮)有田さん。
高中正義さん。

(小宮)違います!
似てない?

めっちゃ似てない?
(小宮)違うんですよね。

(ヒコロヒー)いいですか?
(チャイム)

(小宮)ヒコロヒー。
(ヒコロヒー)ハマ・オカモトさん?

(小宮)正解!
(ヒコロヒー)おっ!

(橋本)なるほど!
なるほど!

〈人気バンド OKAMOTO’Sのベース
ハマ・オカモト〉

〈最近は 音楽トーク番組の
MCを務めるなど

幅広い活躍を見せている〉

伊藤君は 結構 言われる?
(伊藤)これは一番言われますね。

漫才の最初のつかみで
似てる芸能人とかでも

お名前
使わせていただいてます。

ああー…。

あっ なんか 正解でも
そんな感じにはなるんですね。

いや なんか この…
この なんか…

小道具に頼ってる感じだよね。
メガネと ひげみたいな。

顔… 本質は
あんまり似てないと思う。

(伊藤)「似てない」…
言われてるんで いろんな人に。

いや 言われてない!
(伊藤)いや 言われてはいるのよ。

その事実だけは守らせてよ
ちょっと。 言われてはいるんで。

(小宮)第2位で 10ポイント。
(ヒコロヒー)ありがとうございます。

第3位 いきますか。
ちょっと 似てる表情

ちょっと お願いしていいですか
似てる表情。

(ヒコロヒー)ああー! 誰かに似てる。

(小宮)やっぱ 格好いい系ですね。

役者さんっぽいですよね
この感じ。

あっ! ああー!
(チャイム)

(小宮)有田さん。
えーっとね…。

(小宮)正解!
(ヒコロヒー)おおー!

ありがとうございます。
すみません 恐縮です。

恐縮です 皆さん すみません。

えっ 今 まさに
松田龍平さんのまねしてたの?

恐縮です はい。

なんか 見えたよ 今 一瞬。

(伊藤)はい
ありがとうございます。

(小宮)自分が正解したら…。
これはいいよ 今のは。

4位 いきましょうか。 4位は

ヒント 髪形が似ている写真。

だから 今の伊藤君は

ちょっと
離れてるかもしれないですね。

昔の伊藤君が似てるって事…。
(橋本)なるほど。

この髪形?

(小宮)この時の…
だよね? 伊藤君。

この時のが まあ 近いっちゃ
近いですね…。

(チャイム)
(小宮)はい 上田さん。

(小宮)正解!
よっしゃ!

きた!
(拍手)

これ 正解ですけれども
4位じゃないんですよ。

あっ 4位じゃない?
違うのを成功したんだ。

ごめんね 本当ね。 これ
赤錦に変わらないんだから 本当。

〈日本を代表する手品師
マギー司郎〉

〈コミカルなトークが持ち味で

マギー審司など
多くの弟子も抱える人気手品師〉

(小宮)何ポイントでしょうか?

やった! 100開けたよ。
これ すごいよ。

(拍手)

だから 第4位の人は まだ…。

まだ出てないね。
(伊藤)髪形 これだと思って

顔 ちょっと
見てもらっていいですか?

髪形が あれだとして
顔は こっちね。

(小宮)それで メガネを
今 取りましたよ。

(小宮)おっ… ああー!
はいはい はいはい。

そうそうそう。
どうでしょう?

(小宮)おっ… そうそうそう。
ちょっとユニークな。

まあ… もう いい!

言うとしたら もう
芸人さんです。 芸人さん。

(ヒコロヒー)この動きは…。
あれかな?

えー… あれ なんだ?
あいつ なんだっけ? あの…。

(チャイム)
(小宮)上田さん。

違うかな? あの…
「あ~い とぅいまてぇ~ん」の…。

違います 違います 違います。
すみません。

(ヒコロヒー)早っ!
それ 小宮さんが言うから。

あいつ 誰かな? とかみたいな人
じゃないんですよ。

ヒント ツッコミの方です。

はあ? 誰?

〈こんな髪形の
ツッコミ芸人といえば?〉

〈先ほどから伊藤がやっている
このポーズも 大きなヒント〉

誰?

いやいや あいつ
絶対 ツッコミじゃないって。

あんなツッコミいないだろ。
いないよ。

(小宮)でも
そんな感じなんですよ。

えーっと もっと ヒント…

まあ ガヤ… ガヤですね。
(チャイム)

(小宮)橋本君。
(橋本)藤本さん!

(小宮)正解!
(橋本)よし!

そうか?
ええー?

藤本さんは 子どもの頃から
すごい言われました

中学生ぐらいから。
(橋本)目の感じかな? 一重とか。

でも この写真と比べると
確かに ちょっと似てるか…。

(橋本)それ… 手 なんなん?

そんな事するか? そのポーズ。
(橋本)手 なんなん?

ああ チョリーッスか!
(ヒコロヒー)ああ…!

どんどんいきましょう。
じゃあ 5位ですね。 第5位。

(ヒコロヒー)ちょっと 当てたいな…。
(小宮)ヒント 小道具があります。

これは もう
正直 自信ありますね。

これも 小道具使ったら
もう 一発ですね。

嘘!
(小宮)はい。

じゃあ 伊藤君 オープン。

(チャイム)
(小宮)ハハハハ…!

(小宮)有田さん。
誰?

正解!
ああー! ああ… なるほど。

(ヒコロヒー)これは似てる。
これは似てるよ。

これは納得。
これ 出してよ!

〈第5位は 数多くの
成人向け映画を手がけた

山本晋也監督〉

〈深夜の情報番組
『トゥナイト2』で

リポーターを務めた事でも
おなじみ〉

でも これはさ
こうしないと似てなくね?

普段から言われるの?
言われます 言われます。

本当 言われますし
このスピードで当ててくれると

こんな気持ちいいんだなって
思いますね。

みんなが喜んでくれる。
(橋本)ひげとね…。

ちょっと お前 メガネ取ってみ?

帽子だけにしてみ?

わかんない。 これだとわかんない。
違う これだとわかんないのは

山本監督が
メガネかけてるからだって。

じゃあ メガネだけかけて
帽子取ってみ?

じゃあ 帽子かぶってみ?
帽子かぶって。

一気に グワッとくるよね。
確かにね。

5位 50ポイントです。

ああ…。
(橋本)でも まだね…。

まだまだ高いのが
残ってるからね。

(小宮)第6位
じゃあ 似てる表情。

似てる表情がある?
(小宮)はい。

(小宮)おっ…。

ちょっと隠しましたよ。
(チャイム)

(小宮)ヒコロヒー。
(ヒコロヒー)綾野剛。

正解!
(小宮)正解!

(拍手)

すげえ!

よくわかったな。
(ヒコロヒー)いや 本当に…

ちょっと半信半疑というか
なんか…。

いや 全疑だよ。
意味変わるって 「ぜんぎ」は。

まあ だから ひげ隠したから
目元なのかなと思って。

目元に注目したら
ちょっと切れ長の感じとかは

綾野さん系なのかなと。

そうかな? 綾野君に…。

っていうか メガネかけてみ?
(橋本)そうですよね。

(ヒコロヒー)ハハハハ…!
綾野君に似てるかな?

サングラスでしょ?
ああ サングラス…。

綾野君… 綾野剛って
こういうの かけるからね。

まあね。 でも ちょっと違うよな。
うん…。

じゃあ ちょっと
帽子かぶってみ?

(ヒコロヒー)どうなるんやろうな。
綾野剛さんに似ますかね?

いや 綾野君… あっ 山本監督!

監督じゃねえか!
監督じゃねえか!

何が綾野剛だよ
監督じゃねえかよ。

あと1人です あと1人。

100ポイントですもんね。

これ 気持ちいいですよね
絶対 当てたら。

(小宮)第7位は… 小道具以外の
ヒントありますか?

とりあえず。
小道具以外ね。

(小宮)うーん…。

(ヒコロヒー)えっ?
はあ?

(小宮)これは
結構難しいと思いますね。

ちょっと
小道具使っていいですか?

(小宮)耐え切れないという事で。

今のは もう
可能性を感じなかったな。

当たる可能性を。
ああ なんか この辺きてるわ

っていうのも ないもんね。
ない。

(小宮)じゃあ 伊藤君 オープン。

(小宮)ああー!
(ヒコロヒー)ああー…!

〈7位の この人物は一体?〉

〈ヒントは 往年のアイドル〉

(小宮)伊藤君 オープン。

ああー!

(ヒコロヒー)えっ?
誰?

えっ?
(小宮)あららら…。

(チャイム)
(小宮)橋本君。

小宮山投手。

(小宮)違います。
サングラスね。

メガネと あの髪の
感じじゃねえか そんなの。

(小宮)帽子かぶりますから。
顔 関係ねえもんな。

(ヒコロヒー)えっ 踊ってる?
(小宮)どうだ?

踊ってる 踊ってる。 踊ってる。

えっ?
(ヒコロヒー)ホンマにわからへん。

〈時代を感じさせるダンス〉

〈特徴的なメガネと
この髪形が印象に残る

往年のアイドルといえば…〉

えっ 何? 何? 何?
いや 違うよな…。

えっ… なんだ?
(チャイム)

(小宮)有田さん。
嘘だろ 嘘だろ…。

(小宮)「嘘だろ」。
ふっくん?

(小宮・伊藤)正解!

ああー!

ああー!
こうして見たらね。

うわっ…。

でも ヅラとメガネに
相当頼ってるもんな。

メガネ取ってみ? 1回。

これだと もう
全然わかんないもんね。

ヅラも取ってみ?

これだと もう
全然 ふっくん感がない…。

(ヒコロヒー)ふっくん感ないですね。
…感じ ないね。

アイドル感もないし。
あれは? サングラスは…?

アイドルのプライベート…。
そうね。 だって ふっくん…。

ああー… ちょっと近いかな?
ちょっと近寄ったかな。

一応。 一応
プライベートのアイドル…。

あの頃の… あの頃のふっくんね。
思い出してね。

(ヒコロヒー)山本監督。
監督じゃねえかよ!

監督じゃない。 監督に
してんじゃねえか! そっちが。

なんで 毎回 監督に戻るのよ。

俺が望んでるわけじゃない。
監督にされてるの いつの間にか。

そう考えたら
マギー司郎さん すごかった。

いや 監督の方がすごいよ。

マギー司郎さんのあるの?
なんか。

マギー司郎さんのですか?
ああ… 小道具。

持ってきてるって
聞いたんだけど。

じゃあ 伊藤君 オープン。

えっ?

(ヒコロヒー)これ マギー司郎さん?
(小宮)マギー司郎さん?

(伊藤)正解です…。
でも なんかさ いつも…。

(ヒコロヒー)ああ マギー司郎さんね。
そうね。

色付きのやつある?
色付き…。

(橋本)確かに色付きのイメージ
あるんですよ 黄色の。

そうなんだよ。
そっちの方が似てると思う。

ああー! まだまだ 全然…。
そうね。

髪形が ちょっと違うのかな?

髪 1回隠そうか。
隠せる方法ある? なんか。

師匠 師匠…。

もういいですって。
(ヒコロヒー)なんで出てくるの?

全然 マギーさんじゃ
ねえじゃねえか お前。

(一同 笑い)

〈続いては こちら〉

手遅れになる前に
相方に伝えたい!

(拍手)

〈伝えたい事があるのに
面と向かって言いづらい〉

〈そんな コンビの悩みを

占い師に協力してもらい解決する

この企画〉

ハハハハ…!

〈今回の相談者は…〉

蛙亭のイワクラです。
お願いします。

(田村)お願いします。
はい お願いします。

でも イワクラさんって
いつも 中野さんに

言えてるんじゃないんですか?
言いたい事を。

あの… 言えてはいるんですけど
最近 それをいい事に

「ボケで言ってるんでしょ?」
っていうスタンスで

全く食らってなくて。
ああ そうなんだ。

…みたいな。
ああー!

めちゃくちゃ
調子乗りまくってて。

一番 効き目ないやつだもんな。
めちゃくちゃ腹立つんです。

一番イヤですよね。
芸人同士で マジで言ってるのに

「またまた!」みたいな。
一番腹立つよな。

お疲れさまです! 失礼します。

〈去年のキングオブコントでは
ファイナルに進出するなど

実力派で知られる蛙亭だが…〉

〈相方 中野が イワクラの話を
まともに聞こうとしないとの事〉

〈このままでは
コンビ間に亀裂が〉

〈そこで…〉

〈今回も 占い師を遠隔操作し

何も知らずにやって来た中野に
言いたい事をぶちまける作戦〉

〈イワクラが伝えたいのは
この3つ〉

〈あいさつもしない
ネタに関心もないという中野〉

〈果たして イワクラの思いは
伝わるのか?〉

そのまま 流れで入っちゃって
そのまま やろうと思います。

本当に。 たたずまい。

モテるんだよね? 確かね。
モテます。

ずーっと切れてないんです
女性が。

へえー!

(スタッフ)では 頭
タイトルコールまで 3 2…。

本当に当たる
東京 すご腕占いマップ!

(中野)どうも 蛙亭の中野です。
よろしくお願いします。

それでは…。

(スタッフの笑い)

ゆるい。 ゆるゆる。

(ルエナさん)はい どうも。
こんばんは。

よろしくお願いいたします。
(中野)よろしくお願いします。

どうぞ お座りください。
(中野)はい お願いします。

(ルエナさん)じゃあ
始めますね。

まだ 多分疑ってるんですよ。
(田村)そんな感じしますね。

なんか… 嘘だろみたいな。
だから 信じさせるためにね

一発かまさないといけない…。

よろしくお願いいたします。
お願いします。

私ね あんまり
テレビとか見ないので。

今 何されてる方?

お笑い芸人です。
ああ そうなんだ。

じゃあ 水晶に聞いてみますね。
(中野)聞くんですか。

「間違ってたら
申し訳ないんですけど…」。

結婚とかしてます?
おお…! はい。

「独身ですよね?」。

つい先日 結婚しまして。
(ルエナさん)えっ! そうなんですか。

「そうか。 やっぱ…」。

(ルエナさん)おめでとうございます。

「あれ? ごめんなさい。
それ 目… 目 悪い?」。

これ 伊達メガネですね。

「あっ そうでしょ」。
(ルエナさん)そう!

うん そうでしょ。
「それ よく なくしませんか?」。

これが伊達メガネかどうかが
見えたって事ですか?

(ルエナさん)うーん…。
あっ! ねえ ねえ…。

「最近なくしませんでした?」。
最近 なくさなかった?

メガネ?
うん。

なくしました。
(ルエナさん)ああ そう。

本当に… 本当に なくしました。

でも すぐ見付かったのね。
(中野)そうですね。

これ あんまり… 誰にも
言ってないんですよ マジで。

すげえな あの水晶。

「車の中で見付かった?
もしかして」。

車の中で見付かったんじゃない?
それって。

そうです そうです。
(ルエナさん)映ってるよ 水晶に。

そんな… そんなピンポイントで
わかるもんですか?

「ロックって何?
ロックって何?」。

(ルエナさん)ロックって何?
ロックって なんか…。

なんか 覚えある? ロック。
ハハハハ…! いやいや…。

何が見えてるんですか? 本当に。

(ルエナさん)
「ロック」っていうキーワード。

信じてるのかな?

ロックは その…
実家で飼ってた犬の名前が

ロックっていうんですけど。

「ロックの音楽が
好きってわけじゃなくて?」。

ロックの音楽が
好きってわけじゃなくて…。

(中野)まあ そうですね。

「でも
ロックの音楽も好きでしょ?」。

でも ロックも好きだよね?
(中野)まあ 音楽も… はい。

「例えば 誰が好き?」。
(ルエナさん)例えば 誰が好きなの?

それは見えねえのかよ。
(田村)ハハハハ…!

神聖かまってちゃんっていう
バンド。

神聖かまってちゃん?
(中野)あとは…。

アヴリル・ラヴィーンとか好きです。
(ルエナさん)アヴリル・ラヴィーン?

「グリーン・デイは どう?
グリーン・デイは?」。

グリーン・デイは どう?
(中野)ハハハハ…!

いや グリーン… ごめんなさい。
グリーン・デイ 大好きです。

あっ そうなんだ。 へえー。

何が見えてるんですか?
本当に それ。

いや そりゃそうなるよ。 そんな
ピンポイントで当てられたら。

〈中野が十分信じきったところで
ここからが本番〉

〈イワクラが日頃 面と向かっては
言えない思いを伝える〉

「じゃあ 大体
基礎的な情報はわかったので

何を知りたいですか? 今日は」。

まあ そうですね。 今後 じゃあ…
これ やった方がいいとか

将来 どんな風に
なってるんですかね? 僕。

(ルエナさん)
今年のね 秋ぐらいからね…。

「仕事がね
ちょっと減ってきます」。

どうしたらいいんですかね?

3年…
いや ちょっと長いです 3年は。

なんか
打開する方法ないんですか?

「それを打開する方法は
いくつかあります」。

じゃあ イワクラさん
お願いします。

もう 完全な下ごしらえはね…。
ちゃんとやってますので… はい。

〈すると このあと…〉

「ごめんなさい。
目から血の涙を流してるわ」。

じゃあ イワクラさん
お願いします。

「あれ? これ… 女の人 見えるね。
女の人が」。

あれ? なんか ちょっと待って。
女の人が見えるよ。

あっ はい。 女の人。

ああー… 誰ですかね?

「女の子がトンネルの向こうから
すごい叫んでる」。

「怖~い もう イヤ」。

えっ! ちょっと待って。
女の子がね

暗いトンネルの向こうから
すっごい叫んでるけど…。

これ もう 霊媒師じゃないの?
占い師じゃなくて。

なんでもありです。
なんでもありです。

(ルエナさん)ちょっと
ちゃんと聞くね。 待ってて。

「“なんで ちゃんと 人に
あいさつができないの?"って

その女の子が叫んでるね」。

「なんで ちゃんと
あいさつしないのよ」って

その女の子 言ってるよ。

あいさつ? いや まあ…。

(ルエナさん)
ちゃんと あいさつしてる?

そうですね。 まあ…。

あっ!

相方の女の子?

(中野)髪 黒で…。
うん。

「先輩を ちゃんと敬いなさい」って
言ってるよ。

先輩を敬う?
(ルエナさん)うん うん。

うん。 あなた いつも
ちゃんと あいさつしてないんだ。

まあ… そうですね。
ちょっと 人よりは

おざなりな方かもしれないですね。
(ルエナさん)おざなりなんだ。

それをね
ちゃんと あいさつしてないと

信頼をなくしてね どんどん
仕事が減っていっちゃうよ。

だから そうすると ちょっと…。

若干 目 泳いでますよね。
うん そうね。

なんか さっきまでのニヤニヤは
ちょっと なくなったよね。

(田村)表情が…。

ハハハハ…! ちょっと…。

響いてますね 相当。
なんですか? これ。

可能性があるみたいだよ うん。

僕が… 僕が ちゃんとしないと

コンビで
仕事がなくなるって事ですか?

「怖い 怖い」。

ちょっと 怖いね。

あなたは
お笑い芸人さんなんだね?

はい。
うんうん うんうんうん。

怖い 怖いって見えてたくせに。

ネタを作らない
お笑い芸人さんとかもいるの?

まあ そうですね。
(ルエナさん)ふーん。

(イワクラ)「“助けてー!"って ずっと
言ってる。 怖い もう イヤよ」。

なんか 象徴的な…
占いに変わって…。

(ルエナさん)さっきの女の子が
トンネルの向こうからね

「助けて」って今度は言ってるよ。
えっ その覚えあるの?

(中野)まあ… ねえ
適材適所 おのおの

やってるんじゃないかなと
思うんですけどね。

(ルエナさん)ちょっと待ってね。
聞くね。

(イワクラ)「ごめんなさい。
目から血の涙を流してるわ」。

ハハハハ…!

目から血の涙 流してる この子。

「怖~い」。

今 その子のために
何かしてあげてる?

(中野)いや まあ… 何か…

何かと言われたら あれですけど。

まあ でも 響いてるは
響いてるっぽいね。

「もうちょっと
考えて動いてもらいたい」って。

「自分で考えて

もう少し動いてもらいたい」
っていう風に言ってきたわよ。

はあ…。
(ルエナさん)うん。

手伝ってあげなさい ちゃんとね。
(中野)ああ…。

「じゃなければ
3年間のトンネルよ」。

3年間のトンネルにね
暗いトンネルに入っちゃうよ。

そこを じゃあ ちゃんと
なんか…。

「その代わり トンネルに
もう 入っちゃったら

2人の…
2人の女性を失うって出てる」。

でも もし 入っちゃったら
2人の女性を失うらしいよ。

(ルエナさん)2人の女性。

(田村)奥さんかな?

あっ もっと顔色が…。

(田村)すごい出てますね 顔に。

すごいな。

うわっ!

〈痛いところを突かれて
こたえている中野に

コンビを組んで10年

イワクラが最も言いたかった事を
占い師の口を借りて告げる〉

「“あなたは 芸人として
どうしたいの?"って叫んでる」。

「芸人として どうしたいの?」って
叫んでるよ。

(イワクラ)「将来 どうなりたいの?
どうなりたいの?」。

「将来 どうなりたいの?」って
すごい叫んでる。

そうですね。

一番最初の始まりが。

そこまで
僕はゴールとか決めなくても

1個ずつ なんか こう
今の目の前のゴールを作って

ずっと やっていけたらいいなと
思うんですけど。

「じゃあ 今の目標は なんなの?」。

じゃあ 今の目標は何?

(中野)今は ちょっと
お笑いの大会があるんですけど

そこで優勝したいっていうのが
一番。

「えっ なんですか? それは」。

それ なんですか? それ 何?

「M-1みたいな事?
M-1と違うんですか?」。

知っとんのかい! M-1は。

お笑いの
コントっていうジャンルを…。

(中野)はい。 まあ M-1みたいな
年に1回の大会。

(ルエナさん)M-1みたいなもの。
年に1回。

ふーん テレビ見ないからごめんね
わかんなくて。

いやいや 見てるのよ。
あんたはM-1は好き…。

他に 何か 水晶が言ってくるね。
なんだろう?

もう 真っすぐに
なっちゃってるから。

〈イワクラの言いたい事を
全部 伝えられたので

ここで終了〉

〈中野は悔い改めたのか?〉

おおー!
(イワクラ)「おおー!」じゃねえよ。

(中野)おはようございます。
おいーっす。

〈このあと 対面した中野に
イワクラ ブチギレ?〉

ずっと 10年間 そうやって
やってきてるやろうが。

うわべでよ!

(柳楽)≪帰れば「金麦」≫
(黒木)≪帰れば「金麦」≫

≪冷蔵庫になんか…
そうだ 明太子あったな…≫

≪明太たまご…≫
≪んー コンビーフで… ユッケ≫

フフッ ≪たまねぎ ジュって焼くか…≫
≪いや 水餃子 ゆでてネギぱーんと…≫

≪あ じゃがバタ塩辛のっけ的な?≫
≪焼き鳥かぁ≫

(柳楽・黒木)
≪ハイ ハイ ハイ ハイ ハイ!≫

(柳楽・黒木)≪ただいま おかえり≫

<サントリー「金麦」>
(柳楽・黒木)プハーッ!

おおー!
(イワクラ)「おおー!」じゃねえよ。

(中野)おはようございます。
おいーっす。

なんなの?
あれ どうなってるんですか?

なんか 指示を送ってたって事…?

指示は送れないのよ。

見てたの ずっと。

本当に水晶で見てくださってた
って事ですか?

でしたら 本当 普段から

守った方がいいんじゃない?
はい。

なんか 「相方を助けなさい」とか。
ああー 言われてたね。

ああ いや まあ 助け…。

(イワクラ)おい!

(中野)いや まあ…。
(イワクラ)なんか

「イワクラさん ネタ作ってます。
感謝してるんですよ」とか

そういうスタンスは取るけど

してる?
(中野)まあ その…

言ってないだけで…。
(イワクラ)先生にもさ なんかさ

「いや してますけどね」みたいに
言ってたけど。

でも…。

どうせダメだろうなと思って
諦めてる部分もあるので

僕がやっても。
そこを あんまり その…。

いや そう…。
(イワクラ)そうやって

口だけでは言えるんだよ お前。

それで言うと…。
(イワクラ)なんだよ。 それで言うと…。

(中野)最初 NSCで
コンビ組んだ時は

僕がネタ書いてたんですよ。
それで全然面白くなくて

イワクラが書いてから良くなった
っていう事実があるので。

いや 今後 だから ほら ネタを

今は イワクラさんに
ネタ書いてもらってるんだよね?

だからといって
なんか 黙ってると

「トンネルに入る」って
言ってたから。

あいさつしたりとかしないと。

(イワクラ)ちゃんと変われる?

やります 今年は 本当に。
ああやって言ってるよ。

(一同 笑い)

イワクラ
1回 行ってくるか 先生の所。

(田村)確かに。 見てもらって…。

「号泣するような企画ですよ ぜひ
ご覧ください」って見たかないよ。

〈『くりぃむナンタラ』
YouTubeチャンネルでは

ここでしか見られない
くりぃむ2人の

ツーショットトークを配信中〉

〈ぜひ チャンネル登録を〉

こんな格好は する必要がない。
ハハハハ…!

(一同 笑い)

〈次回は 新企画

嘘やろ?

〈懐かしワードをZ世代が
どれくらい知っているか予想〉

恥ずかしい。

〈流行に疎いのは誰だ?〉

(藤田)なんて言うんですか?
My Hair is Bad。

〈お楽しみに〉

〈『くりぃむナンタラ』の最新回は
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