関ジャム 完全燃SHOW AI驚きの交友関係を解剖!ミリヤ&テルマらスタジオ参戦[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

関ジャム 完全燃SHOW AI驚きの交友関係を解剖!ミリヤ&テルマらスタジオ参戦[字]

海外・国内の大物達とコラボ!AI驚きの交友関係を徹底解剖!デビュー前から面倒を見ていた青山テルマ、関係の深い加藤ミリヤらスタジオ登場でAIの音楽的スゴさや人柄に迫る

◇番組内容
今回は「AIコネクション」と題し、AIの驚きの交友関係を徹底解剖!

ジャクソンファミリーら海外の大物など幅広いアーティストたちとの貴重コラボ映像から、国内でもデビュー前の青山テルマを発掘、面倒を見ていた姉貴的一面などAIの音楽的スゴさから人物像まで徹底的に迫る!

関係の深い青山テルマと加藤ミリヤ、更にAIの大ファン・低音ボイスが魅力のシンガーソングライターiriも登場。本人の前で「Story」を歌い上げる。
◇番組内容2
森山直太朗が作詞・作曲を担当した朝ドラ主題歌「アルデバラン」誕生秘話、AIがどうしても紹介したい「世界一、歌が上手いと思う歌手」などが明らかに!
◇出演者
関ジャニ∞
支配人:古田新太
ゲスト:AI、青山テルマ、iri、加藤ミリヤ、高橋茂雄(サバンナ)
◇おしらせ
☆見逃し配信はTELASAとTVer!「関ジャム」で検索!!

☆番組Twitter
 https://twitter.com/kanjam_tvasahi

☆番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/kanjam/

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – その他

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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今夜の『関ジャム』は

AIの音楽的すごさと

人脈の広さを徹底解剖!

みんな 欲がすごいからね。

ワーオ!

(高橋)そんな すごいんや。

(小栗) 《久々に 集まった》

ならこれでしょ
(山田)でも こんな気持ちいい日は?

爽やかなプレモルにしよっか!

(川口)しちゃいましょ
(小栗・山田)よし はい

<新!爽やか。これがエールビール
「〈香る〉エール」 プレモルから>

はぁ~
青空みたいだ

♬~

(ボトルを開ける音)プシューッ!

<サントリー
「THE STRONG」 激泡>

♬~

今夜の『関ジャム』は…。

♬~「紡いで紡いだ」

朝ドラ主題歌『アルデバラン』で
注目を浴びたAIが登場。

♬~「一人じゃ
ないから」

2000年の
デビュー以降

代表曲『Story』を
始め…。

CMソング
『ハピネス』など

数々の
ヒット曲を発表。

そんなAIといえば
三浦大知や長渕剛など

日本のアーティストのみならず

海外の有名アーティストとも
コラボするなど

交友関係がすごい印象があるが…。

AIと関係が深い
2人からも…。

…などと証言。

という事で 今回は

AIをよく知る3人とともに

AIの音楽的交友関係に迫る

「AIコネクション」。

(拍手)
(丸山)こんばんは!

さあ という事で 改めまして
今夜のゲスト AIさんを始め

そして 加藤ミリヤさん
青山テルマさん iriさんに

お越しいただきました。
よろしくお願いいたします!

(拍手)

(村上)AIさん的には
別に そういった

コネクションを
作ろうとかいう事ではなく

自然と気ぃ付いたら…。
(AI)なんか…。

(一同 笑い)
(高橋)いやいや いやいや…。

(村上)ごめんなさい
テレビは こうやって

パッケージ作りたがるから。

今回 AIのコネクションを
ひも解くため

オリジナルの相関図を作成。

それが
こちら。

(高橋)ええー!
(AI)うわうわ うわうわ…!

(村上)「アーティスト仲間」
「HIP HOP仲間」

「大先輩」「ママ友」「仲良し」

テルマちゃん ミリヤちゃんを始め
「ファミリー」

そして 「海外アーティスト」

「新しい繋がり」枠でiriちゃん。

長渕さん アッコさんとかも
入ってるもんな。

(村上)そこは もうね 先輩…
音楽先輩というところの…。

松本潤君も入ってるね。
(村上)そうね。

(丸山)アーティスト枠で。
ジャニーズ唯一。

HIP HOPは
全制覇してるんですよね?

(AI)全然してない。
言ってるだけだから。

(村上)君臨してますから
HIP HOP界。

してるわけない…。
全然してないわ。

まず ファミリー枠にいるのが

この2人。

青山テルマは 子どもの時に

AIと出会ったそうだが…。

13歳の時に 私がL.A.で
オーディションを受けてた時に…。

可愛い 可愛い!

審査員の友達かなんかで
AIちゃんがいて。

その時
そのオーディションが…。

なんか ハマんなくて
受かんなかったんですよ。

で 帰ろうとしたら 本当に もう
金髪のギャルがバーッて来て。

…って言われて。
(村上)どの意味の「やばい」…。

そこから仲良くなって
私が 毎年 夏になると

東京に遊びに行ってた時に

AIちゃんの家に
泊まらせてもらって。

金髪…
ネイルもガチャガチャだし…。

(村上)それはええやん!
(AI)それはいらない… 本当よ。

オーディションで
AIに出会って以来

何かと面倒を見てもらったという
青山テルマ。

以前 青山テルマについて
AIも…。

歌がうますぎて
私が もう すごい自慢したくて。

電車に
一緒に乗ったりとかした時に…。

(一同 笑い)
(高橋)ええー!

確認したいのは
あのエピソードは本当なの?

本当です。
(丸山)すげえ!

もう パンパンなんですよ 電車が。
満員電車で こう乗ってて…。

やばっ!
(青山)えっ? みたいな。

「お前 どこでも歌えないと
ダメだから。 歌え」みたいな。

えっ… えっ? と思って。
(村上)何歌ったらいいんですかと。

「何歌ったらいいんですか?」
っつったら「なんでもいいよ」。

(一同 笑い)
(丸山)可愛い! 選曲 可愛い!

こいつは もう 盛ってる!
盛ってるよ!

いやいやいや 盛ってないから。
マジで…。

いや 言われた方は
覚えてるからな 絶対。

すごいちっちゃい声で
「Happy birthday」…。

「はい もっと もっと!」みたいな。
「to you, 」みたいな。

どこでも… 日サロ行っても
電車の中でも スタジオでも

どこでも そう。
(高橋)ありとあらゆる所で

『Happy Birthday』?
(AI)まさか こんなに…。

いやいや いやいや…。

やっぱ そんだけ
光るもんがあったって事ですよね。

歌だけじゃなくて 才能がある人は
どんどん見せたいっていうか。

なんか
そういうのはありますよね。

でも やっぱ あの時から 歌うと
みんな「おおー!」ってなる。

所々 拍手が起きたりとか
やっぱり…。

それは あれじゃないの?
「歌 うまっ!」というより…。

(一同 笑い)
(青山)絶対そっちです。

(高橋)そっちですよね。
(安田)「おめでとう」やからか。

でも もう
ハート強くなったでしょ?

いや 本当に。 だから
どこでも歌えないとダメだなって

そこで すごい思ったし
AIちゃんの仕事現場行って

やっぱり 私もアーティストに
なりたいなって強く思ったので。

本当に もう 大先輩っていうか。

ミリヤちゃんは
どういった ご関係から?

私は… はい。

AIとは
20年以上の付き合いで

コラボ曲もリリースしている
加藤ミリヤ。

出会いのきっかけは

AIの妹らしいが…。

今のパブリックイメージだと
AIさんって もう なんだろう?

我々 そのイメージ… もう。

でも 先輩だし ちゃんとしなきゃ
いけないと思って。

姉御っていう感じだったので。
緊張していたら…。

ウサギの。
(AI)いや もう…。

(一同 笑い)

それ 聞かせて。
(村上)我々 いる話ですよ。

ずっと
こうやって もう…。

(高橋)やばいやん
やばいヤツやん。

(村上)想像とちょっと違うもんね。
(加藤)全然違う。

あいさつしても
「ああ…」みたいな感じで。

大した会話ができないで…。

(安田)はあ?
(高橋)会話になってないやん。

妹が連れてくる友達とか

妹といる人に

よく ジェラシーを
抱くんです 私。

(村上)ジェラシー?
(AI)やっぱり…。

(高橋)そういう事なんや。
(AI)そうそう。

もう やっぱ 大好きで。

でも 人形を持ってたのも

(AI)人形に頼るしかない。
(村上)逃げる先がね。

今は 仕事もする事も
あったりするから

3人で集まったりする事も…。
(青山)AIちゃんとミリヤは

もう
お母さんになっちゃったんで…。

(高橋)その前は
そうやったんですか…?

(青山)よく 夜中 電話鳴って
「今…」。

(高橋)ええー!
(AI)このね…。

だから 断れなくて
夜な夜な 六本木 行って。

パセラの一番でかい部屋
取るんですよ。

(高橋)ええー!
(青山)私の前では

ホイットニー・ヒューストンさんとか。
すごいうまいんですね やっぱり。

カラオケでも やっぱ…。

豪華なカラオケやで。
(村上)ひと節… ひと節。

じゃあ… じゃあ わかりやすい…。

(拍手)
(高橋)すごい! すごい!

(村上)そんなサラッとで
このクオリティーやったら…。

他は? 聴いてて印象的やった曲。

(村上)うわっ 出た! マジ?
(丸山)マジで?

(加藤)カラオケって 最後

時間になると
もう あと何分みたいな…。

(村上)電話きますよね。
(加藤)くるじゃないですか。

「あと10分! 何歌う?」みたいな…
なった時に

「私 これだけ歌う」って言って
入れたのが『紅』で。

「『紅』?」と思って…。
(一同 笑い)

(村上)洋楽で ずっときて
締め 『紅』か? と。

聴きたいわ。 それこそ聴きたいわ。

AIちゃん ひと節
聴かせていただけたりしますか?

♬~「紅に染まった」

はい 以上です。
(村上)ありがとうございました。

ここから先 有料になりますので。

(村上)それはそうです…。
そこからは。

(村上)ちなみに お酒は
飲まれてるんですか? その時。

(青山)飲まないんです。
誰も飲まないんです。

みんな 結構 普通に お茶好き…。
(AI)チャラくないよね 我々ね。

(一同 笑い)

そして だから iriちゃんは

新しいところで
っていう事ですから

ホンマ ここ数年?
そうですね あれは2020年か。

イベントがあってね。
なんか…。

(iri)イベントで
ご一緒させていただいて

そこで 初めて ちゃんと
AIさんにお会いしたんですけど。

♬~「会いたいわ
今すぐ会いたいわ」

iriといえば 野田洋次郎が

唯一無二の声と絶賛する
アーティスト。

♬~「伝えたいわ この想い」

そんなiriの音楽のルーツには
AIの存在があるという。

♬~「言いたいわこの想い」

もともと こう…
なんていうんだろう。

ソウルフルな歌声 すごい…
子どもの頃から

結構 すごく魅力を感じていて。

洋楽とか
まあ ブラックミュージックとか

そういうものに興味を持ちだした
きっかけがAIさんだと思う…。

(高橋)へえー!
(iri)私 実は

中学生ぐらいの時に

多分 本当
初めて ちゃんと行ったライブが

AIさんのライブで。
(一同)へえー!

そのライブ
見に行かせていただいた時に

出待ちをしたんですよ まさかの。
(丸山)ガチや ガチ。

もう すごい いっぱい
人 いたんですけど。

私 もう 人をのけて のけて…
押しのけて 押しのけて

「すみません」みたいな。
「サインください」って言ったら

「名前は?」っつって
「iriです」って言って。

「iri」って書いてもらって
サインもしていただいて。

(村上)あら!
(iri)それから もう…。

やっぱり… AIちゃんになりたい
みたいな ずっと思ってて。

やばいわ これ。 うれしすぎる!

(一同 笑い)
(丸山)「やばいわ」。

それこそ カラオケとかで
AIさんの曲 絶対歌うし。

オーディションとかでも

AIさんの『Story』
歌ったりとかもしてたし。

うれしすぎて もう 本当に…
ありがとうございます。

(村上)ちょっと 姉さんに ひと節
聴いてもろうたらいかがですか?

ええー!
(村上)これは… 姉さん

これ 歌った方がいいですよね?
(AI)もう ぜひ お願いします!

やばい! 大丈夫かな?
ちょっと待って。

(村上)ひと節 ひと節 もう…。

(拍手)
(高橋)いやあ すげえ!

イエーイ! フウー!

(村上)
パセラ 復活しましょう これは。

(AI)復活しよう!

(AI)みんなで パセラ行こう!
(高橋)「パセラ行こう」言うてる。

(村上)いかがでしたか?
AIちゃん。

(iri)やばい!
もう なんか…。

(村上)自分のものにしていた?
(AI)ねえ。

この顔で この声って
やばくないですか?

(村上)武器として ちょっと
最強すぎますもんね。

最強ですよね。
(iri)いやあ でも こんな

ご本人を目の前に
歌える日が来るっていうか…

歌える日が来ると思わなかったし
ちょっと 今 すごい…

もう やばいです。
(AI)うれしい!

ありがとう。
ありがとう 歌ってくれて。

(横山)お互い 感慨深いですよね。

「AIコネクション」

続いては…。

これまで
そうそうたるアーティストと

コラボしているAI。

その中から…。

冒頭にもありましたけど
安室さん。

あだ名で呼んでいた
というのがありましたが…。

普通 「安室ちゃん」でしょ?
(加藤)はい。

AIちゃんは なんて
呼んでらっしゃるんですか?

「アムロッティー」って
呼んでたんですけど。

(丸山)アリエッティみたい。
(AI)今 会ってたら 多分…。

(一同 笑い)

出会いとしては
なんやったんですか?

スタッフがつないでくれて…
仕事からの出会いやったのか。

当時 クラブで歌ってた時に…
クラブっていうか

なんか そういう所があって
イベントで歌ってて。

そしたら
彼女が見に来てたんですよ。

イベントに来てたんだと
思うんですけど。

たまたま 多分
私がラップやったり

カバー歌ったりとか そういう…

あんまり
自分の曲が知られてないから

そういうので
人を引きつけるしかない

みたいな感じでやってた時期で。
その時に

ラップとかやってるところを
多分 見てくれて そのあとに

「一緒に曲をやりませんか?」
って話がきて。

(村上)あら!
(AI)当時 彼女が

SUITE CHICっていう
名前で

いろんな
HIP HOPアーティストだったりとか…。

(村上)コラボをされてた?
(AI)コラボをしてるやつで。

それの第2段目だったかな?
私がコラボさせてもらったのが。

それで 一緒にやった曲が

『“Uh Uh, , , , , , “』っていう曲を
やったんですけど。

初めてコラボしたのは
今から19年前。

安室からのオファーで
実現したのが この曲。

♬~「ain’t no stoppin’me!」

♬~「まだまだこれから
work ya body body」

♬~「右から左に
move ya body body」

♬~「how do you like it, baby?
shake it fast shake it slow」

♬~「やめないでこのまま
don’t stop, don’t quit!」

♬~「まだまだこれから
work ya body body」

♬~「右から左に
move ya body body」

このコラボから7年後

AI10周年の際には

こんな作品が。

(青山)「懐かしい!」
(AI)「うわうわ うわうわ…!」

(青山)「こんな露出しない…
パンツじゃん」

あれは もう 今 見れないね。

(青山)もう 見れないね。
(村上)もう 今はないですか?

もう 絶対…!
(村上)ママやからな それは。

その 格好とか いろんな髪形とか
メイクとか いろいろ…。

(一同 笑い)
(丸山)いいじゃないですか。

その時の最上級でしょ それが。

だから もう 言わせてほしい。
だから こういうの流れて…。

(高橋)ちゃんと
恥ずかしがってるよと。

続いて 昨年 大きな話題を呼んだ

三浦大知との初コラボ。

(横山)「格好いいね」

更に この曲では

三浦と息の合った
本格的なダンスも。

♬~「If we stand together」

♬~

(安田)「格好いいな」

♬~

♬~「探し続け 悩み続け
たどり着いたのは 真ん中」

ダンスまでやってるっていうのが
すごいですね。

日本が誇るギターレジェンド

Charとのコラボ。

HIP HOP界を代表するラッパー

DABOとのコラボ。

手を上げろ!

(村上)振り幅 広いですよね
楽曲も含めてですけど。

1つの大きい魅力やなと
思いましたね。

全部 最後まで
たっぷり見たいよな。

うれしい。 ありがとうございます。

(村上)ぜひ そうしてください。
(安田)結局 そうなりますね。

続いては 話題の朝ドラ主題歌
『アルデバラン』について。

でもね もう…。

「AIコネクション」
続いては…。

NHK連続テレビ小説
『カムカムエヴリバディ』の

主題歌 『アルデバラン』。

この作詞・作曲を
担当したのが

アーティスト仲間の
森山直太朗。

曲誕生の秘話とは?

直太朗君は
たまたま メイクさんが…。

私をやってくれてる
小野さんっていう方が

いらっしゃるんですよ。

小野さんのおかげで 直太朗君が

あっ 小野ちゃん! みたいに
楽屋に来たりとか。

それで たまに しゃべったりとか
それぐらいだったんですけど。

今回 なんか
うちの事務所の社長が…

曲を ついに もう…
私も散々作ってたんですけど

どれもこれもダメだっていうので。
ついに ちょっと…

誰かに頼んでみようか?
ってなって。

…って きたんです。
(村上)事務所の社長から?

(AI)そう。
それで オーケーだったら

ぜひ お願いします
っていうので…。

…とこからがスタートで?
(AI)そうですね。

それで
『アルデバラン』が きたんです。

(村上)結構
いきなり じゃあ 仕上がって…。

(村上)ええー!
(AI)1曲目で… 1曲目で。

私… お風呂に入る直前に届いて

うわっ 聴きたい! と思って。

それで それを流したら
もう 最初の この行。

「君と私は
仲良くなれるかな」

「この世界が
終わるその前に」で

その歌詞で まず
やられて。 そのあとに

「きっといつか
儚く枯れる花」

「今、私の出来うる
全てを」って…

「て」って下がる所。

うわっ! と思った…。
その時に

うわっ! 最高だ。
そのあとに…。

♬~「笑って笑って」

…って また いく。
それで また

うわっ! と思って。
で その最後に…。

♬~「祈りながら
sing a song」

♬~「Ah oh yeah…」

みたいな あのコードが…
マイナーみたいな。

(高橋)はいはいはい。
(AI)あれで また

うわっ! っていう感情…。
(村上)つかまれて つかまれて。

だから これは もう
早く歌いたいって思いました。

これって 朝ドラの主題歌を
AIさん 歌ってください

っていう依頼がきてから
作り始めたんですか?

そうです そうです。 そこから
自分で作ってたんですよ。

(青山)すごい!
(AI)で 散々作ったのに…

みんな ほら
意見が合わない時あるでしょ?

ハハハハ…!
(AI)作ってもね。

やっぱり 自分が いいと思うか
そうじゃないと思うか

っていう事だけで
作らないといけないのに

みんなね 「いや でも 普通の…
お茶の間の皆さんが聴くと

もうちょっと
こういうのがいいと思う」とか

そういうのが
一番いらないわけよ。

(一同 笑い)
いいぞ いいぞ!

(村上)いいぞ いいぞ!
(AI)それは…。

やいやい言うの簡単ですからね。
(AI)そうそうそう。

でも 私も別に それで
「ええー」とか言わないよ。

「わかった。 じゃあ また
別の作ってみる」って言って…。

でもね…。

(AI)もう 私 欲が出たら
おしまいと思ってるから。

(高橋)その8曲とかは まだ
世には出てないんですか?

そこに至るまでに作った曲。
(AI)そうですね。

(古田)ああ…。
(安田)AIさんが

クラブとかで白盤を投げてた
時代を見てた時があったので。

Def Techさんと一緒に
白盤をまいてた時…。

そういう ラップという部分で
やってきたものが

今 朝ドラの曲を
歌っていらっしゃるっていう

このギャップもすごいなと思うし。
何せ…。

(村上)はあー! そうなんだ。
(横山)すごっ!

(安田)やっぱ
それが 積み上げてきた

自分たちの道なんやろうなと
思って。

(AI)でもさ そこを見てる
っていう…。

それが やっぱり
すごいなと思って。

そういう意味では AIさんも

かなり いろいろ
コラボもされてますけれども。

あんまり やっぱり…。

(村上)ガンガン ガンガンでは…。
(AI)大人になってから

言えるようになりましたね。
でも やっぱり 当時は

一緒に曲やりたくても
そんなに なんか…。

イヤだったら どうしようとか
思わないですか?

(村上)でも 待ってる人の方が
多いと思いますよ そりゃ。

結構 だから ミリヤちゃんとか
待ってました?

もし できたら いいなというのは。

逆に 私からは もう
絶対言えないと思って…

ずっと思ってたから。

AIちゃんが認めてくれた時に

いつか 声が…。
これだけ コラボしてるのに

全然呼ばれないなって
ずっと思ってて。

(村上)逆にね 私はダメなんだと。

私は どうせ
パセラにしか呼ばれないんだと。

(一同 笑い)
(AI)違います…!

(村上)テルマちゃんは?
(青山)私は 逆に…。

ええー?
(青山)そうなんですよ。

(村上)あっ そういう事ね!
なるほど なるほど。

AIちゃん フィーチャリング
青山テルマ まだないんですよ。

(村上)なるほど!
(青山)それは 若干…。

(一同 笑い)

(青山)なんか こう…。
(AI)そんなの もう 全然…。

(一同 笑い)

これだけ でも 言ってるならね?

この人 すごい いいよ
って言ってるから

別に 認めてなくないでしょ。
(青山)いやいや…。

そうじゃないんですよ。
わかってないですね。

呼んでほしいんですよね。
(青山)そうなんですよ…。

だから 8曲
余ってる曲があるので それ…。

(一同 笑い)

8曲あるって言ってた!
(丸山)確かに!

余ってる8曲のうち7曲
テルマちゃんにあげるから…。

(一同 笑い)
(村上)確かに。

「AIコネクション」

続いては
海外ブロック。

こんな世界的音楽スターとも

交友のあるAI。 まずは…。

♬~「When I had you to myself
I didn’t want you around」

AIが敬愛する
マイケル・ジャクソンが

リードボーカルを担当。

ジャクソン兄弟によって
結成された

伝説のグループ
ジャクソン5。

マイケルが亡くなったのちに

彼のルーツをたどる
ドキュメンタリー番組で

ジャクソン・ファミリーの自宅を訪れ

インタビューを行った AI。

この出会いで…。

ジャクソンズに加わり
ライブを行ったばかりか…。

♬~「また会う日までこうやって」

なんと コラボ曲も制作。

♬~「In the sky」

♬~「I write a letter…」

センシティブな時でも
あったんですよ。

やっぱり
マイケルさんが亡くなって。

あの… すごく インタビューを
して回ってたんですけど

そのインタビューを聞くのも
なんか 申し訳ないなみたいな。

やっぱり 兄弟が亡くなったら
私だったら

しゃべりたくないみたいな感じに
なるじゃないですか。

「どんな気持ちですか?」なんてね。
(AI)そうそうそう。

気を使いすぎて
本当に胃が痛くて。

でも まあ
すごく みんな いい人で

もう マイケルの話も
バンバン 教えてくれたり。

ある日 リハーサルで
ケンタッキーを みんなで食べてたら

「マイケルも これが
大好きだったんだよね」って

言ったの お兄ちゃんが。

「えっ! マイケル
ベジタリアンじゃないの?」。

…みたいな。 チキン大好きだから
みたいな感じで。

マイケルの事 いろんな事
言ってたじゃないですか。

ああいう事がある
こういう事が… とかね。

なんか いい人なのか悪い人なのか
わかんない みたいな。

でも なんか やっぱり
お兄ちゃんたちといると

やっぱり… なんか すごい普通。
(村上)感覚として普通の?

感覚として普通の人の感じが
あるから マイケルも

そういう人だったんじゃないかな
と思って。

まあ でも これも まあ
とんでもない貴重な経験。

いやあ そう… すごい もう
ありがたい経験でしたけど。

「AIコネクション」海外ブロック

続いては…。

♬~「Through the fire,
to the limit, to the wall」

ホイットニー・ヒューストンを
始め

多くの女性アーティストに
影響を与えた

R&Bの女王 チャカ・カーン。

出会いは
チャカ・カーンの来日ライブ。

偶然にも対面できる機会があり

またもや意気投合。
夢のコラボが実現。

(高橋)「すごい」
(安田)「格好いい!」

隣で やっぱり 聴いてたら
もうね

リアクションされてましたけど
AIちゃんも。

「私 もう 帰っていいかな…」。
(一同 笑い)

こういう感じで もう やっぱり
いい声とか うわって。

はあ いいなっていう…
なりますね。

で リハの時も もう

「来たわよ」みたいな感じで
「アアー」みたいな。

軽く来たら もう うわっと出して。
(AI)笑顔でさ

もう 高い高音でもなんでも
「アアー」みたいな

こんな普通の顔しててさ
「オーケー」みたいな。

軽く 顔あおぎながらやったもんね
もうね。

(丸山)大御所 風格が。

(一同 笑い)

でも そもそも
なんで あいさつ行ったとこから

どういう事でコラボに?

私 もう もともと
チャカ・カーンが大好きで

あの… ライブを見に行った時に

たまたま
お会いする機会があって。

そしたら なんか…。

「指輪が やばいね それ」
みたいな感じで言われたら

もう
「どうぞ! どうぞ!」ってなる…。

それをあげたんですよ。
(高橋)ええー!

そのライブ
それをつけて出てきた。

(村上)うわー!
たまらんね そんなん。

(AI)もう 私 うれしくて。
それで…。

みたいな感じで もう なんか…。

…って言ったら あっ うれしいと
思ったんだけど

違う人が立ったの。
(村上)えっ! 何? それ。

(AI)わかんないけど。
その人が立って

なんか こうやって…
なんか チャカもこんな感じで。

(一同 笑い)

(村上)さすがのチャカも
あの あおぎが止まるよね。

えっ? って。

そのあと
ちゃんと 立たなかったの?

もう いいやと思って…。
(村上)うわー!

また 人のええとこ出たから。
(AI)まあ 私からしたら

もう 大スターだから
もう あんまりね

好きな人とコラボしたいとか
言えないんですけど

もう うちのスタッフも
ぐいぐい行く人たちだから

ちょっとね。 それで まあ
きっかけを作ってくれて。

その時に指輪の話は
しなかったんですか?

彼女が覚えてました。
(村上)うわー!

私に 今度
プレゼントを持ってきてくれて。

ピースマークのイヤリング。

「妹が作ったやつ」とか言って
「プレゼント フォー ユー」。

(村上)なんて素敵な話。
(AI)だから そのあと 会う時も

必ず プレゼント持っていかないと
やばいなっていう。

(一同 笑い)
(高橋)ああー! なるほど。

「AIコネクション」海外ブロック

続いては…。

アメリカを代表する
音楽プロデューサー

スコット・ストーチ。

ビヨンセ
アリアナ・グランデなど

数々のグラミー賞歌手を
手がけている。

今年行われたアメフトの最高峰

試合同様に注目を集めるのが

一流歌手による
ハーフタイムショー。

このショーで
話題となった曲が…。

♬~

伝説のラッパー
ドクター・ドレーのヒット曲

『Still D.R.E.』。

この曲の

このピアノの音に影響を受けた
AIが

共同制作を
お願いするため

アメリカの自宅に
直談判。

「これをどうしても入れてくれ」
っていう。

交渉の末 その場で制作が行われ

完成した曲が こちら。

♬~

アポ取って行ったんですか?
(AI)あっ もちろん。

あっ アポは取って。
(AI)そう。

なんか あの もう
ハリウッドで出てくる

『ゴッドファーザー』みたいな
ギャングの家みたいな。

なんか 本当に そんな感じで
すごい大きい なんか こう

見晴らしのいい
ベランダがあって。

もう なんか いろんな事を
想像するような感じで。

イヤな方のイメージで?
(丸山)マフィアやん ホンマの。

別の部屋で曲制作が始まった時に
あんまり なんか

人が言えないような雰囲気を
出すんですよ。

これも もう
なんか 言えないと…

でも また 適当な曲を作られて

なんか まあ とりあえず
これ やっときゃいいだろ

チャン チャンみたいな…
はい バーイ! みたいな。

そういうのだと
ここまで来た意味がないから。

だから やっぱり
自分のやりたい曲

平和と平等みたいな。 やっぱり
そういう話をいろいろして

世界でも
まだ こういうのがあるんだとか

いろいろ言ってたら
最初は なんか

結構 適当に やってたんですけど
そのあとに すごい弾きだして。

もう これだけしかできないのかと
思ったら

すごい弾けるんです あの人。
なんか その感じで…。

いや これだけしかできひんヤツや
思ってたんですか?

(AI)いやいや…
チャンチャン チャンチャン

チャンチャンっていうのが
トレードマークで。

でも やっぱ
それをやってたんです ずっと。

だから やっぱ 人は話したら
わかるんだなと思って。

(安田)
でも 何かしら AIさんは

(村上)ねえ 気持ちを伝えてる
っていうのがあるから。

いいんでしょうね。
(村上)さあ そして AIちゃんが

どうしても紹介したいという人が
いるという事で。

私が もう 本当に
世界で一番 この人 歌がうまい

って思ってる人がいて。

…っていう方なんですけど。
本人と一緒に

曲をやらせてもらったんですけど
ちょっと つながりがありまして。

ちょっと
本人にお願いして もう

すごさが伝わる映像を
送ってもらったんで。

(高橋)見たい!
(AI)ぜひ… 見てみてください。

ゴスペル界の重鎮として
アメリカでは有名だが

日本では あまり知られていない
知る人ぞ知るアーティスト。

(高橋)「へえー 知らん」

そんな彼ともコラボしている
AIがすごいと認めるのが

高音の伸び。

♬~「No weapon」

♬~「shall prosper, 」

♬~

♬~(歌)

すごっ!

(高橋)そんなにすごいんや。

♬~「He will come through」

♬~「said he would do it」

♬~「said he would do it」

♬~「stand by his word」

♬~「He will come through」

♬~

本当に… どうですか? 皆さん。
今のだけで もう

私 しゃべんないでも
わかりますよね。

(高橋)すごいのは わかったけど
なんか それを聴いた…

食らった時の
AIさんのリアクションが

そういう感じなんやって…。
えっ?

いやいや いやいや…!
どういう感じですか?

違う 違う 違う 違う!
(村上)ビックリし方がね。

(AI)ああ…!

急に なんか…。

(一同 笑い)
(丸山)「えっ? 何?」って。

「何が?」みたいな。
(高橋)ああー 怖っ!

ちゃう ちゃう… ちゃいますよ!
ちゃう ちゃう… ちゃいます。

(村上)ディフェンス早かったで
今 茂雄君。

でも
ビックリしすぎてるからこそ。

そんな すごいんやっていう。
(AI)いやあ 本当に 彼の あの…

runsっていうんですけど
滑らかにね

階段を ダンダンダン ダンダン
ダダダダダンみたいな。

あれの滑らかさもそうですし
高音出すのも あの…

いきなり ここに入って
いきなり あれ できるんですよ。

日本でも すごい人
いっぱい いるけど

とりあえず
ウォーミングアップなりなんなり

なんか こうさ 持ち上げて

あの ライブの絶頂の時にいく
皆さん。

まあ いける人も
いるかもしれない…。

(AI)そうなんですよ。
(村上)いきなりね。

例えば ゴスペルもそうだけど

私は小さい時
こうだった ああだった…。

でも こうなって こうなって
こうなって… ああー!

…みたいな。
(一同 笑い)

(AI)でも それ… それ…。

(村上)AIちゃん
できてますよ もう。

いや…。 でも それを うまく
やっぱ やるわけよね。

(村上)さらっと。
そう…。

だから すごいよね。

iriちゃんは
高音についての質問あるそうで。

そうなんです 私…。

私 高音フェチというか…

声フェチではあるんですけど
高音 大好きで。

♬~「だから」

♬~「笑って笑って
愛しい人」

(iri)AIさんの歌ってる
口元の

しっかり アップのやつとか
見てた時に

口の中とか 口…
なんだろう。

どれぐらい
口が開いてるとか。

ごめんなさいね。 めちゃくちゃ
気持ち悪いかもしれない…。

(高橋)見てるんや。
(iri)体の…

どうなってるかとかを
結構 研究して

見たりとかするんですけど。
ここをこうすると

めっちゃ 高音出しやすいよ
みたいなポイントって

あったりするんですか?

わかんないけど やっぱり…。

(高橋)テンション?
(AI)さっきの… テンション。

口は あんまり意識した事なくて
今 言われたら

逆に なんか
あんまり口出したくないな…。

(一同 笑い)

口の中が どうってね。

(村上)でも まあ
舌の位置が なんか… とかね。

そう なんとかが
あるのかなと思って。

でも 意識してないですよね?
歌ってる時。

いや でも やっぱ 多少しますよ。

なんか 一応…
結構 研究しがちなんで。

(村上)横にとか 縦にとか。
(iri)めちゃくちゃ…。

いやいやいや もう…。

(一同 笑い)
(高橋)出して 出して。

続いては 「AIコネクション」を
代表する3人が選んだ

AIのベストソングを紹介。

まずは…。

デビュー前 AIに影響を受け

ライブの出待ちをしていた
iri。

歌手を目指している時

幾度となく励まされたという
この曲。

今 泣きそうになってる。

めっちゃいい曲すぎて。
いや 本当に これは…。

子どもの頃から
結構 オーディション…

私が 初めてチャレンジした時も
そうだし

いろんな場面で
すごい 勇気をもらって

背中を
押してもらった曲で。

なんか 本当 自分が
やってる事が

なかなか うまく
いかない時でも

なんか こう
AIちゃんが

背中を押してくれて
そばにいてくれて。

この歌詞が もう
とにかく 私は

刺さりまくってましたね。
(青山)最高。

(村上)今でも じゃあ ちょっと
しんどいなとか思った時は

聴くと
原点回帰じゃないですけども。

(iri)聴きます。 はい。
なんか失敗したあととかに聴いて

励まされてます。

続いて 加藤ミリヤは

洋楽的な切り口がすごいという
こちら。

ちょうど 自分がデビューした
タイミングの年代の曲で。

当時
自分がJ-POPをやりたいのか

どんな音楽をやりたいのかって
やっぱ こう…

モヤモヤしてた時期でも
あったりして。

この『E.O.』っていう曲を…

この曲 シングルにする?
っていう感じだったんですよ

私からしたら。 すごい攻めてるし。

でも そういう事をやってる
AIちゃんがいて

だよね! みたいな。
オリジナルじゃないと

意味ないよねみたいな事を
教えてもらって

すごく衝撃的で
すごく大好きな曲です。

続いて 青山テルマは

CMでおなじみの この曲。

歌詞に煮詰まってて
なんか うまくいかない時に

AIちゃんに電話して

「全然 曲が書けない」みたいな事を
言った時に AIちゃんが…。

「一言一言
本当に妥協しちゃいけないし

心から出てくる言葉を
ちゃんと選びなさい」

みたいな事を言ってくれて。

「本当に君に
会えて良かった」

っていう
ワンフレーズも

きっと その時は…。

その1行を書いて。

「もう 本当に 私は
あの人と

出会えて良かったんだ」
って言いながら

めちゃくちゃ
号泣しだしたんですよ

AIちゃんが。
(AI)私? マジで?

(青山)そうそう そうそう。
(AI)そんな事あったかな?

本当に なんか
自分が泣くぐらい こう…

歌詞を書いてる事に対して
やっぱ すごいなって思って。

フフフフ…!
(青山)そう。 覚えてない?

いや 覚えてないな。
めちゃくちゃ泣いてたよ。

マジで?

(一同 笑い)

忘れてる事 今日 いっぱい
思い出したね AIちゃん。

忘れすぎてる… おかしいな。

なんか 普段
そんな話 しないから。

もうね 「いや AIさんは…」
っていう感じでくるんですよ…。

「大体 AIちゃんはさ…」
みたいな感じなの。

だから こんなね
なんか 褒められて…。

(村上)いやいや
真面目な話ですよ 今日は。

ただ テルマちゃんのエピソードを
ほぼ覚えてないというね。

ほぼ覚えてないですね。
なんでなんだろうな?

そして 今週も
TELASA TVerで配信。

横山さん いかがでした?
(横山)だから みんな

AIさんに集まってくるんだな
っていうのが

今日 この番組を通して
わかったんですけど。

今日 一番衝撃やったんは
番組中にカツアゲあったんが

一番忘れられへんなと思って。
(安田)そっちか。

俺 だって
1回 楽屋に財布取りに…。

(一同 笑い)
(丸山)「これで!」って?

近日公開 山下達郎

そして
ジャニーズ振り付け特集。

「達郎の音楽性と
私の音楽性は

明らかに違うので…」

次回は それらが より楽しめる
豪華おさらい企画。