激レアさんを連れてきた。[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

激レアさんを連れてきた。[字]

今回の激レアさんは『体長3mはあろうかというバケモノみたいな魚と世界中で格闘する釣り師』

◇番組内容
★激レアさん★
体長3mはあろうかというバケモノみたいな魚と世界中で格闘する釣り師
◇出演者
【研究員】若林正恭(オードリー)
【研究助手】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
【客員研究員】秋山竜次(ロバート)、星野源 ※50音順
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/geki_rare/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. マルコス
  2. 秋山
  3. 星野
  4. 一同
  5. バンド
  6. 怪魚
  7. お願い
  8. ホント
  9. 会社
  10. 世界大会
  11. ライブ
  12. 激レア
  13. 三平
  14. 社長
  15. 出会
  16. 世界
  17. サメ
  18. ダメ
  19. ファン
  20. ホワイトスタージョン

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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本日の激レアさんは
こちらの方です。

あら。 女性の。

マルコスさんです。
よろしくお願いします。

お願いします。
(若林)マルコスさん。

マルコスさん。
あのー…。

(一同 笑い)

確かにEテレっぽい!
(星野)何があったんだろう?

(秋山)テンションが
ちょっと やばかった?

テンションが。
子供へのテンションが…。

「ちょっとやりすぎちゃうね
あの子ね」…。

本日の激レアさんは…。

へえ~!
(秋山)釣り師?

(星野)世界中で。
3メートルって…?

(秋山)すごいんじゃない? これ。

これ マジで こんな…。

そうですよね。

(一同 笑い)

(秋山)うわっ!
えっ これ 何?

これ 魚です。
(マルコスさん)はい 魚です。

頭 こっちか。

(星野)なんか 主みたいに
いわれてそうですよね。

で こちらのマルコスさんですね

なんと 5年前までは
普通の会社員でした。

へえ~。
へえ~ 5年前。

それが ひょんな事から

怪物級の魚を
釣る事になったんですが

今ではですね…。

鈴木拓さんより 全然 登録者数…。

1万人ですから。
比べないでください。

で しかもですね 去年

ABCテレビで
『離島マルコス』という

地上波の冠番組まで
持っちゃったという…。

えーっ 冠じゃん!

(秋山)「マルコス」入ってるもん。
入ってる!

(星野)すごい。

うらやましいなあ。

常に

(マルコスさん)うわあ~!
怖いよ~!

噂のアリゲーターガーです。

テキサスアリゲーターガー。

やばいよ。 すごい!

これまで釣った魚は
およそ200匹以上。

東南アジアやアマゾンなど

世界7地域の怪魚を
仕留めてきました。

(秋山)うわっ 何? これ。

そんな彼女は
とにかく 怖いもの知らず。

時には 肉食魚として有名な
ピラニアを…。

えーっ!

うわあ…!

危ないって。

(秋山)
触るなって言われてたよ 今。

思いきり 素手でつかむ!

危ないよ。 ピラニア
持っていかれる 指とか。

釣りじゃないじゃん!

えーっ!

これ 釣りじゃないよ。

にも手を出しちゃったり
とってもクレイジー!

そんな度胸と釣りのテクニックが
認められ

なんと
釣りを始めてから わずか2年で

世界大会の日本代表に。

センスがあるんだ…。

結果 見事 世界大会で
優勝に貢献した

すごい方なんです。

世界大会 優勝してんじゃん。

一体 なぜ 彼女は

釣りに目覚めたのか?

全ての始まりは

会社員時代の ある激レアな仕事が
きっかけだったぞ!

ここからはですね
魚とは関係ない話が続きます。

あっ そうなの?
関係ないの?

5年前から始めたんだよね?
そうです。

ある瞬間に いきなり
魚と繋がりますので

どの瞬間かな~と 皆さん
予想しながら聞いてください。

なるほど なるほど。
お願いします。

さあ マルコスさんは 5年前まで

アパレル会社に勤務して
通販の受注などを受ける

ごく普通の会社員でした。
(若林・秋山)へえ~。

ですが その会社がですね
経営危機に直面してしまうんです。

そこで 会社の社長は
ある作戦で賭けに出ます。

その作戦が こちら。

やばいな 社長。
やばいですね。

これは ダメですね。
うん。

みたいな感じに。

そう思うよね 星野さんは。

(秋山)そんな突然ね。
(マルコスさん)すいません。

秋山さん 芸人でも
思っちゃうぐらいですよね。

会社 やばくなったから…。

ちょっと
会社も うまくいかないし…

トリオ組まない?

やった事ないのにね。
やった事ねえけど…。

そのぐらいのノリですよね
バンドも。

これは 7人でやってました。
(星野)結構でかい…。

ORQUESTA DE LA LUZぐらいの…。

(スタッフの笑い)

どんな曲かは でも 気になります。
そうですね。

どんな曲だったんですか?
(マルコスさん)えっと…。

って歌詞にありました。

(一同 笑い)
それは もう…。

そうですね。
それ あるだろうな。

そうそう そうそう。
「まだ負けてない」って歌わないと。

ポップスバンドだった
そうなんですけど

マルコスさんは その中の

どんな
ポジションだったんですか?

私は ボーカルに選ばれました。

華がある感じがします とても。
そうね。

元気で華がある。
ありがとうございます。

でも 音楽は
ホントに経験がなくて

もちろん 歌も苦手だし

人前に出る事も
すごい苦手だったんですけど…。

頼みでは なかなか…。

(秋山)「なんか 俺 今年から
ちょっと バンドを…

バンドに異動になって」。

「ボーカルやるんですよ」。
ハハハハハ…!

貼り出されるのかな
異動の告知が。

「ボーカル 誰々」。

「Vo. 誰々」。

勢いにのった社長はですね
急ピッチで話を進めていきます。

3曲も?
(マルコスさん)はい。

いや もう
全く音楽の経験がなくて…。

すごいな。
えっ 社長は?

誰か やってる人はいたんですか?

楽器は
ギターとキーボードは昔…。

アマチュアじゃないか…。

(一同 笑い)
(秋山)ホントだよね。

ちなみに これ…。

社長は ちなみに
後ろでDJしてました。

ハハハハハ…!
もうダメ… もうダメ。

もうダメです。
(秋山)怪しいね。

(星野)もう それは…。

引っ張っていく人が
後ろでDJ?

ちょっと待って

そうです 釣りです。
ここから釣りになりますから。

もう ここで激レアさんじゃん…。

ここでも
十分 激レアなんですけど…。

ここから なる? 釣りに。
はい。 これ ちゃんと…。

ライブも
ちゃんと やったんですよね?

はい ライブもやりました。
でも 最初のライブは やっぱり

身内3~4人?
身内も少ないよね。

バンドの方が多いじゃん。
メンバーの方が多いですよね。

(秋山)まず その…。 まず。

そうですよね!
つらいよ…。

よし みんなで行こうよ! って
ないんだ。

僕も 前 SAKEROCKって
バンド組んでて それで

組んで 多分 2~3年目だったと
思うんですけど

ライブやるぞっつって
やったら…。

(一同 笑い)
えーっ!

1人だけ。
気まずっ!

1人…。
あれ つらいですよね。

なんか 客席にいないって
つらいですよね。

(一同 笑い)

(星野)リハから入れるんで…。
(秋山)何? それ。

社員たちは そこから なんと…。

すごい!
すごいな!

やるんだ? みんな 抜けずに…。

もう ホントに…。

(星野)でも 目的としては

会社を再建するために
バンド組もうだったんですよね?

そうですね。

(一同 笑い)

バンドだよ これ もう…。
かっこいいよ!

もう アパレルはいいんだ?
じゃあ もう。

7人いたら
誰か1人はいたでしょ?

なんか… えっ?
いつの間にかだけど

おかしくない? って…。

ライブのあとに…。
そうですね。

鳴かず飛ばずのまま

バンド活動を1年半続けた
マルコスさん。

すると このあと

(秋山)ウソ!

徐々に…。

もっともっと もっともっと…。

(一同 笑い)

思い出して笑っちゃってるじゃん
その頃の事。

ちなみに 何人とか…
人数はいたの?

(マルコスさん)お客さんですか?
でも この頃から あの…

全国ツアーができるように
なってきて…。

すげえ!
すごい!

全国ツアー?
全国ツアーは なかなか…。

最初のライブハウス…
カラカラだったのが

満員になりだして…。
すごい!

で ワンマンライブ
400~500人キャパ…。

めちゃめちゃすごい!
ちょっと待ってくれ!

めちゃくちゃすごいよ!
(秋山)すごいじゃん!

すごい すごい!
1年半で…。

そんなマルコスさんの
バンド時代のお写真

お借りして参りました。
こちらです。

(星野)めちゃめちゃ
かっこいいじゃないの。

かっこいい!
こういう系のバンドだったんだ。

全然違うじゃない…!
爽やかポップスじゃないのよ。

ちょっと待って…。

SHOW-YAとか
中村あゆみさんやん。

ゴリゴリの時のね。
(秋山)ゴリゴリの時のさ。

これ でも 格好からしたら もう

あのコードの先に もう
ワニがいるでしょ。

(一同 笑い)
(秋山)ワニ いるの?

皆さん 魚の事忘れてないですか?
忘れちゃった。

大丈夫ですか?
だって 会社からバンドになって…。

このあと マルコスさん
ついに お魚と出会います。

ホント?

さあ 皆さん どうやって
お魚と出会ったと思いますか?

釣り師の方で
ファンがついたみたいな…。

釣り師の方がついた。
(秋山)オフ会みたいな時にね。

「釣り いいよ~」っつって。

なんすか? そいつ。

すげえ距離近い! ファンなのに。

ひとまず お疲れさまでした。
今日は 皆さん お疲れさまです。

いそう!
(秋山)でさ でさ でさ

ここの会場の近くに
おもろい湖があるわけさ!

(一同 笑い)

めちゃくちゃいそうですが
それではないんです。

ちょっと 紙芝居で
ご説明したいと思います。

こちらです。

なんと…。

(若林・星野・秋山)えっ!?

マルコスさんが?
そうです。

その理由というのが こちら。

ええっ!? そっちだったの?
はい。

やっぱり ファンがつく
っていう事に対して

すごい
プレッシャーも感じてきてて

すごいストレスっていうか
精神的に崩壊してしまって

失踪をしてしまう…。

よっぽど… この感じの
マルコスさんが崩壊するなら

よっぽどだろうね ストレス。

さあ ストレスとですね 疲労で
頭が混乱しながら

街をさまよっていると…。

たまたま道路脇の小さな池から

見た事ない大きな魚が
ピチャンと跳ねたんです。

あの魚は なんだ?

…と 異常に気になった
マルコスさん。

その足で釣具店へ直行し
釣り具キットを購入。

バイタリティーみたいなのも
すごいんだ。

そして

うわーっ!

見事 ブラックバスが
釣れたんです!

「こんなわけねえだろ!」。
現実 ある?

これが現実でございます。
ちょっと待って。

これは 池で
ポチャンって跳ねた時に

なんか 「釣りたい!」
って思ったんですか?

そうですね。 気になりました。
それまでは 釣りやってない…。

やってないです。
やった事ないし…。

導かれてるんですよ 釣りに。

確かにね。 池に吸い込まれて…。

もう 池にマイク投げて

代わりに釣り竿が「ザバーッ!」
って上がってきた感じしません?

そうですね。
金の斧と銀の斧みたいな。

で そのブラックバスを
釣り上げた瞬間

マルコスさんの頭の中で…。

確かに 釣りってね。

体中に衝撃が走って
こんなふうに思いました。

いよいよ 魚と出会った
マルコスさん。

一体 ここから どうやって

世界へ羽ばたいていったのか?

初心者だったので 何から
始めればいいのか わからず

かなり

それが こちらです。

はいはい はいはい。

見た事あります?
もちろん。 名作ですよ。

名作なんですけれども

この漫画に マルコスさん
めちゃくちゃ刺激を受けます。

まずはですね

学校の勉強よりも
釣りに生活の全てを注いでいる

三平のライフスタイルに感激した
マルコスさん。

もう 釣りで生きていこう!
って思いました。

なんとかなるだろう?
(マルコスさん)なんとか。

三平も なんとかなったから。
(マルコスさん)はい。

三平ね 中学生ですからね。
学校だからね。

さらにですね
三平はですね この物語の中で

偶然 釣り名人と出会って
技術を磨いたという事で

マルコスさんもですね
自分の師匠を探すべく

釣り人が集まりそうな
地元 大阪の淀川へ行きました。

はい。

するとですね
釣りを始めてから わずか5分で

奇跡が起こるんです。
また すぐ。

なんと マルコスさんに…。

(星野)すごい!

いきなり 偶然?
(マルコスさん)はい いきなり会って。

その時 プロの人って
知らなかったんですけど。

(星野)確かに
ちょっと似てますね。

「秦拓馬さん」って
出てるじゃないですか。

(星野)MULTI MAXって
書いてないですね。

(秋山)だとしたら 確実ですよね。
(星野)そうですよね。

この秦さんと出会ったおかげで
マルコスさんは…。

自分も プロ…
バスプロになれるように

知識と技術を磨こうっていう
きっかけになったっていう事です。

さらにですね
この三平君はですね

中学生なのに
全国を飛び回っているんです。

その三平に衝撃を受けて
一世一代の計画を打ち出します。

「with 軽自動車」…。
はい。

こうして 釣りを始めてから
わずか4カ月で

全国釣り修業の旅に出かけた
マルコスさん。

しかし 問題はお金が全くない事。

常に空腹で
ぶっ倒れそうだったんだ!

泊まるのも
全部 車中泊で泊まるし

きれいな車中泊じゃなくて
ホントに もう 釣り場で寝る。

で お風呂も入れない

おなかいっぱい
ご飯も食べれない。

こっちの方が。
(マルコスさん)確かに。

そんな時

誰かわからんと思うけど。
誰かわからへんねんけど。

マジで!? ありがとう。

なんと 記録用として
配信していた動画を

たまたま見た
バンド時代のファンが

食料を手に登場!

その後 マルコスさんの

さあ このようにですね

各地で人気を得ながら
戦う事 5カ月。

さあ こうして

日本での旅を終えた
マルコスさん 思います。

うわあ! 世界に?
はい。

確かに 日本は
もう終わったから…。

日本 全部 回って
海外ツアーするっていう…。

確かに。
海外進出…。

(秋山)「悔しいです!」…。
(星野)音楽家として悔しいです。

言わないで 星野さんが…
そんな言葉 言わないで。

こうして 海外に
単身 乗り込み

怪魚を釣りまくる日々が
スタート!

例えば…。

マルコスさんが
まず向かったのはカナダ。

対するは 北米大陸最大の淡水魚

ホワイトスタージョンです。

大きいもので
3メートルの大きさを誇り

淡水魚の帝王とも呼ばれている
怪物です。

それが 彼女のモットーでもあり
すごさでもあります。

戦いの舞台となるのは カナダの

(秋山)よう こんなとこ行くな
言葉もできんのに…。

ホワイトの大好物だという
鮭の切り身を準備し…。

鮭の切り身を餌に…。

北米最大という怪魚に
ワクワクが止まらないマルコス。

(秋山)テンション高いね。

(男性の外国語)
うわ~!

うわ~ きたきた きたきた…。

(星野)ハハハハ…。

やばいね 引きが。

持っていかれないの? 体。

すると…。

ああ~!
(秋山)うわ~ すげえのきた!

ホワイトスタージョンだ あれは!
(秋山)うわ~!

明らかに
普通の魚サイズを超えた

マルコスの力だけでは無理と
判断した船長…。

どうすんの? こういう時は。
落ちないでよ。

(秋山)そうなの?
船で…。

うわっ まだいる まだ!
ホワイトスタージョンが…。

(若林・秋山)うわ~!

(マルコスさん)大きいの とったぞ!

きたぞ~! イエーイ!

見事 体長2メートル超えの
ホワイトスタージョンをゲット。

うわ~ 頭 でかっ!
(秋山)かまねえの? こいつ…。

こちらの魚は
チョウザメの一種で

キャビアが
ふんだんにとれる事から

怪魚ハンターの中で

常に憧れの的となっている
魚なんだとか。

勢いにのるマルコスさんが
続いて 向かったのは

アメリカ フロリダ。

対するは

荒れ狂う大西洋を進む事2時間。

サメが生息するポイントに到着。

(マルコスさん)
ああ ああ ああーっ…!

ああーっ! ああーっ!

これまでとは
比べものにならない引きが

マルコスさんを襲う!

ああーっ 無理だ!

(マルコスさん)やばい…。

一歩 間違えば
サメがいる海へ真っ逆さま。

危ないよ これ!
なんかないの…?

そんな危険な状況の中

(マルコスさん)きてる きてる きてる
きてる きてる きてる…!

ああーっ! ああっ…。

サメでしょ。

(星野)すげえ。
うわっ… 全然 サメじゃん!

姿を現したのは マジのやつ。

これ

(マルコスさん)きてる きてる きてる
きてる きてる きてる…!

ああーっ! ああっ…。

(秋山)釣り竿でやるレベル?
これ。

40分を経過し 弱ってきたところで
一気に引き上げます。

(秋山)うーわっ!
おいおい おいおい!

(星野)すごい景色。
人ごと…。

(マルコスさん)とったどー! おい!

見事 70キロの
メジロザメをゲット。

うーわ…
全然 メジロザメじゃん。

臆する事なく

果敢に怪魚に立ち向かう
マルコスさん。

そんな姿が
このあと 奇跡を呼ぶのです。

さあ こうした
怪魚との戦いの様子を

YouTubeでも発信しました。

「世界の怪魚にマルコスあり」と
認識され始めた その時

マルコスさんのもとに
信じられない一報が届きます。

それが こちら。

釣りの世界大会の
日本代表に選出!

(秋山)すごっ。

(マルコスさん)ブラジルの
アマゾン川で開かれた

初めての世界大会で

そこに 日本人から
3名 代表に選ばれて

怪魚を対象に…。

ブラジルのアマゾン川です。 はい。

で この世界大会で
マルコスさんたち日本チームが…。

しかもですね マルコスさんは
個人成績が評価されまして…。

(秋山)アマゾンクイーン?

アマゾンクイーンっていうんだ。
初代の?

はい。 アマゾンクイーン。
(星野)かっこいい。

さらに…。

(秋山)すごいよ。
(星野)そうでした。

どういう事なの? この…。
これ どんな番組だったんですか?

私が 離島を
ただただブラブラする…。

えーっ!?
(マルコスさん)離島を巡る…。

(マルコスさん)街ブラ番組…。
(秋山)なんで!?

「マルコスが世界を釣る」
じゃないと 納得できないよ。

ですよね?
納得できないです。

(秋山)全然 番組になるよね。
釣らないんだ!

釣り 見たいよ。
ねえ。 釣り 見たい。

さあ という事で 若林研究員

最終的なラベリングを
マルコスさんにお願いします。

マルコスさんは…。

(マルコスさん)ハハハハ…!
(秋山)すごいね。

(小栗) 《久々に 集まった》

ならこれでしょ
(山田)でも こんな気持ちいい日は?

爽やかなプレモルにしよっか!

(川口)しちゃいましょ
(小栗・山田)よし はい

<新!爽やか。これがエールビール
「〈香る〉エール」 プレモルから>

はぁ~
青空みたいだ

(菜々緒)健康ってどこから来ると思う?
(オカリナ)どこ?

ここ

胸?
ハートよ ハート

なるほどね~

(2人)ぷはぁ~
<サントリー新「オールフリー」>

さあ という事で 若林研究員

最終的なラベリングを
マルコスさんにお願いします。

マルコスさんは

バンドを辞めて
世界ツアーができた人です。

ハハハハ…!
(拍手)

(秋山)すごいね。
確かに。

さあ そして 星野さんから
お知らせがあります。

新曲『喜劇』
ポイントを教えてください。

はい。 『喜劇』が
配信中でございます。

僕にとっての家族ってなんだろう
というような事を考えながら

曲を作りました。

どんどん暖かくなっていく
これからの季節に

とてもよく合う曲だと思います。

そして あと 目指してるのは

やっぱ マルコスさんの散歩番組の
主題歌にならないかな…。

ぜひ 朝日放送さん
よろしくお願いします。

(秋山)すごい事よ。
ホントに来ますよ そんな

マルコスに歩かせるようなスタッフ…。
ぜひ 聴いてください。