ホンマでっか!?TV【何卒かまいたちも悩んでる親バカ!新米パパ相談】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ホンマでっか!?TV【何卒かまいたちも悩んでる親バカ!新米パパ相談】[字]

かまいたち&あばれる陣内&ジャンポケ斉藤&クリス&登坂が新米パパの悩み告白▽妻からの子育てダメ出し&愛娘にメロメロ映像▽正しい叱り方&才能の伸ばし方専門家が伝授

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番組内容
前週に続き、新米パパ芸能人のお悩み相談がまだまだ続く!濱家隆一(かまいたち)は「夫婦で関西弁で会話するので3歳の娘が関西弁になってしまったらどうしよう」ということで、無理に標準語を話しているという。陣内智則も「そうそう!」と共感。そんな陣内は3歳の娘からすでにお風呂に一緒に入ることを嫌がられているという。なぜお父さんばかりが娘に「嫌い」と言われてしまうのか?評論家からは衝撃のデータが明かされ、
番組内容2
パパたちはショックを受けることに。

また、それぞれの妻たちから“クレーム”も紹介される。「行ってきます」の時に妻を見ない、子どもにYouTubeばかり見せてしまう、など。YouTubeとテレビ、どっちを見せたら良いのか?絵本の読み聞かせをするならば、どんな内容が子どものクリエイティビティを育てることができるのか?目から鱗の情報も次々と飛び出し、パパたちからは「へぇ!」の連発が。
番組内容3
かわいすぎて子どもを叱れない!と悩むパパたちのおちゃめなエピソードも必見だ。ぜひご覧頂きたい!
出演者
【MC】
明石家さんま 
【進行】
井上清華(フジテレビアナウンサー) 
【ゲストパネラー】
あばれる君 
かまいたち 
クリス・ペプラー 
斉藤慎二(ジャングルポケット) 
陣内智則 
登坂淳一 
【パネラー】
EXIT 
磯野貴理子 
小杉竜一(ブラックマヨネーズ) 
【評論家】
尾木直樹(教育) 
梶本修身(疲労) 
坪田信貴(人材育成) 
中野信子(認知科学) 

※それぞれ五十音順
スタッフ
【チーフプロデューサー】
武田誠司 
【プロデューサー】
大江菊臣 
五十嵐元 
【総合演出】
出口敬生 
【演出】
西田賢 
【制作】
フジテレビ 第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 濱家
  2. 陣内
  3. 山内
  4. 斉藤
  5. 子供
  6. 自分
  7. 小杉
  8. 坪田
  9. パパ
  10. 尾木
  11. 一緒
  12. 絵本
  13. 気持
  14. 結構
  15. 中野
  16. お母さん
  17. 研究
  18. 全然
  19. 部分
  20. YouTube

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(井上)新米パパ 集団人生相談!

[前回の3時間SPに 引き続き

今夜も 新米パパ芸能人たちの
真剣お悩み相談]

[まず 1つ目のお悩みは
こちら]

(さんま)分かる。

(濱家)僕は 関西人で
奥さんも 関西人で。

(濱家)
普通に しゃべって 育てたら…。

ええやないかい!
お前 何が あかんねん。

(濱家)これが もし…。

てなったら ちょっと
かわいそうかなと。 男やったら

「何でやねん!」とか 言うとったら
ええなとは 思うんですけど

女の子やから
何か ちょっと その感じがあって。

(濱家)僕も 奥さんも 一応…。

あっ そう!?

しゃべってるんですよ。 ただ でも
標準語 使い慣れてないから

たまに…。

スギちゃんみたいに
なってたりとかするときもある。

(濱家)ごちゃ混ぜになって
そんな感じになっちゃったり…。

(あばれる)
スギちゃん 標準語だったんだ。

(陣内)僕も 関西弁やし。 でも…。

ていうのも 何か…。

(濱家)そうなんすよ!
なりますよね!?

「ワイルドだろぉ」

(山内)スギちゃん…。
(陣内)分かる。

(陣内)スギちゃん 出てくるよね。
(濱家)出てくるんですよ。

そうか。
こっちが 関西弁やから 何か…。

おかしくなってくるんですよね。
俺は…。

そうですか。
その言葉の心配は…。

(斉藤)でも それ
逆に テレビで見てたら…。

違和感に気付かないかなと。

だから そういう部分も含めたら
ちゃんと…。

でも…。

(斉藤)関西弁 憧れ ありますもん。
女の子が 関西弁とかだったら

ちょっと いいなって
思っちゃいますけどね。

今の世の中はな。

もう 女 出してくるんですよ。
おませさん。

(陣内)僕は…。

嘘!?
もう おむつも…。

何で 娘が…。

(陣内)昔ね 奥さんがね
何か 僕の映像を撮ってて

「パパ パパ」って言うてる映像を
僕に送ってきたんですけど

ちょうど さんまさんが その話
して 僕が ワシやないかい!

言うてるところを 娘が見て
「パパ!」って言うてるんですよ。

女の子だな… 今…。

それ 早過ぎる! これは 3歳で
パパと お風呂は嫌っていうのは

どうなんですか?

(陣内)早いですよね。
(尾木)ちょっと 早いと思います。

そこら辺が… それがいい
っていう意味じゃないですけど

平均的には 多いと思います。

でも 基本
そういう裸とか 着替え…。

何か 自分が…。

女の子やなぁ!
(陣内)着替えてるとこ…。

着替えた後に
くりーんって 回ったりとか…。

ていうのは やるんですけど。
(クリス)僕は…。

(クリス)
何でかっていうと 僕の周りが

だいたい 小学生まで 一緒に
お風呂 入ってたのに 今 もう…。

みたいなことを…。

(クリス)
みんな ことごとく 言うのは…。

(クリス)言うんですよ。

(坪田)僕 中学生 高校生を
指導してることが 多くて。

ほとんどの
塾の生徒さんの娘さんって

お父さん 好き? って言うと
「嫌い」ってなるんですね。

映画 『ビリギャル』の
さやかちゃんとかも…。

(坪田)ただ たまにですね…。

6人!?

マジかよ!

やめてくれ。
皆 そうやで。

この中に 1人ぐらいやな。
この中で 1人ぐらい。

きついなぁ。

(坪田)何で
逆に この6人の子供たちは

お父さんが好きなんだろうと。
これ 衝撃だったんですけど…。

(坪田)すごく お父さんが
お母さんに優しいとか。

そういう基準になんのか。
(坪田)要するに 家に あんまり

お父さん 帰ってこないとか
ぎすぎすしてたりとかすると

家庭の中で
お母さんの唯一の味方が

娘さんになるわけですよね。

(坪田)なので
愚痴とか 言わないにしても

どうしても お父さんに対して
こう チーム女性がですね

反抗してしまうと。
だからなんじゃないかなって。

なるほど。 チーム女たち。
奥さんによるって いいますよね。

奥さんが 「パパ すごいよね」って
言ってる家庭か

「パパ 遅いよね」って言うてる
家庭かで 変わってくるっていう。

(坪田)なので もし 娘さんに
ずっと 好かれてたかったら…。

ていうのが 僕の結論ですね。
はぁ~!

(濱家)できます できます!

みんな できるんだ。
(濱家)びっくりした。

[パパそっくりな 1歳の娘さんを
溺愛する 登坂さん]

[奥さまから 子育てクレーム
届いてますよ]

ということですが。
カワイイ。 ラブラブやねぇ。

(登坂)でも 全然…。

ちょっと あらため…。
どうしても 子供の方

いきますよね。
「いってきまーす」って。

奥さんの方…
言った方が 奥さん うれしいのか。

まったく だから…。

お前 両方 見てる?
そうっすね。 いってきまーす。

いってきまーす 言うて。

すごいね!

(山内)「ハ~イ」じゃない。

「ハ~イ」じゃない。
濱家さん…。

もう 僕…。

よく分からんじゃないけど
はい どうぞって すぐ…。

いろんな子に 抱っこして
もらった方がいいとか言うんです。

(濱家)女性やったら
全然 いいんですけど…。

(濱家)僕が。 だから 僕が
仲いいとか 何となく ちゃんと…。

1回…。

合間に 奥さんと 娘が
ルミネの中の喫茶店で

お茶してるっていうから ほな
合間 行くわって 行ったんです。

そのとき 天竺鼠の川原って
同期が 一緒にいて。

2人で行って。 川原 昔から
仲いいんで 川原に抱っこさせて

何か やってたんですよ。
やってるときに 遠めで

アキナの山名と
フルーツポンチの村上が

こう 歩いてきたんですよ。
あっ 歩いてきたなって思って。

山名は 昔から 知ってるけど…。

だから あんま 近づき過ぎたら
何か…。

と思って めっちゃ 遠巻きに…。

で 終わらせたりとかして。
すごい 失礼なんすけど

あんまり…。

だから…。

(濱家)絶対に ヤダ。

[新米パパは
まだまだ 聞きたいことだらけ]

[続いては こちら]

(陣内)今 僕 3歳半なんですけど。
えらいもんで…。

どっからか 覚えてくるんですよ。

しのぶ先生って呼ぶんですけど…。

買ってあげたんですよ。
結構 しっかりしてるんですよ。

胡蝶しのぶ先生の剣は。

でも それを やっぱ えらいもんで
しっかりと 僕の首元 狙ってくる。

(陣内)漫画 見てるから。
これ 痛いんすよ! ホンマに。

(陣内)このときは どう…。

言うんですけど 痛さを…。

でも 娘に カチンとするわけにも
いかないじゃないですか。

(陣内)しっかり 子供は…
しっかりと 振り抜いてくる。

そう。 3歳になると 結構な!

力 あるし。
(陣内)あるし…。

でも それを
どう言うのが 正しいのか。

(中野)
まだ 3歳より前ぐらいだと

相手の気持ちが どうかとか
相手が 痛いかどうかって

考える領域って…。

なので…。

僕は 胡蝶しのぶ先生に
やられておけばいいんですか?

俺が 首を鍛えたらいいって結論?
(山内)はい。

マイク・タイソンぐらいになってる。

痛いよって言うんですけど。
そのときは…。

最終選択肢として
持っててもいいけど

こういうふうに使った方が
カッコイイんだよとか

お父さんだったら こういうふうに
するけどねっていうの…。

「根気よく やっていく」 陣内。
(陣内)根気よく…。

いや~ そうか そうか。
はい 梶本先生。

(梶本)皆さんね どうしても…。

(梶本)例えば…。

捕まえにきちゃうよとか。
昔だったら…。

そういう嘘を…。

実はね 将来において その子が
逆に 嘘を 親につくようになる。

これ シンガポール大学が 379人を対象に
研究してるんだけども。

こういった 親に 嘘をつかれて
育った子供っていうのは

逆に 大人になったときに
親に 嘘をつきやすく

また 社会に対しても 利己的で
問題行動を起こしやすいと。

(一同)え~!
いや それは ないって。

(濱家)今 アプリであるんですよね
鬼さんから 電話かかってきたよ

みたいなアプリが。
何か それを…。

言うこと聞かへんかったら ほらっ
鬼さんから 電話 来た 言うたら

うわ~! 怖い! って言うて すぐ
言うこと聞くって。 それ 聞いて

いや お前なって。
それ ちゃんと 説明もして…。

言ってた…。

(濱家)
やっぱ それぐらい ないと…。

おいらのときは…。

ていうので 育ってきてるよ。
(小杉)でも…。

いるんですけど いきなりね…。

こんな顔するんですよ。

いきなり。 笑うじゃないですか
僕たち 身内やから。

おもろい顔してんなって。
ほんなら ウケると思ってるから

コンビニ ばーって行って
来たのって言われたら…。

(小杉)ほんなら
店員 えっ!? ってなって。

(小杉)擦れ違う おばちゃんとかに
カワイイね 言われたら…。

(小杉)それをね 子供目線で…。

(小杉)フリ 飛ばしても 分からん
ってのを 目線で しゃべっても…。

そんなんしたら 嫌な気持ちになる
とか 嘘みたいなこと 言うけど

これ…。

[ここで 5歳と0歳の
男の子を持つ あばれる君]

[奥さまから
子育てのクレームが!]

「母としては うれしい反面
やはり 少し 恥ずかしいです」

物まねですな。
さっき 話してたとおりだ。

だから 幼稚園の集合写真とかも
こう…。

こうやって 撮ってるんですよ。
で 連絡帳に

「息子さんが 写真を撮るとき
顔を曲げる」って書いてある。

ホンマや!
めっちゃ してる!

あ~ それはな。
子供 ウケたら やりよるもんな。

(濱家)
僕 何か… 娘なんですけど

おもろい人間になってほしいとは
思わんけど…。

なるほど なるほど。

あ~。
(濱家)でも…。

上半身だけ こうなるみたいな
おもちゃがあって。

(濱家)こうなって
顔も ちょっと こうなるんですよ。

レバー 回したら こう 回る…。

(濱家)それを 何か…
娘が ここにいて こっち向いてて。

こうやって回したら…。

(濱家)こっちから回して
顔 見えたとき…。

違うわ!

[そして 3歳の娘さんに
メロメロな陣内さんにも

奥さまである フジテレビアナウンサー
松村さんから クレームが!]

「私が 早朝の番組を
担当しているということもあり…」

いや~ これは… これはね…。

陣内が 全部 朝のご飯とか…。
週の半分なんですけどね。

6時半から やっぱ こっちも…。

いうても 寝るのは
僕も 2時とかなんで…。

そっから
子供は 遊びたいじゃないですか。

でも それに 付き合ってくのも
ちょっと しんどいから…。

(陣内)ぱってやったら
もう 見てくれるんですよ。

『となりのトトロ』
あれさえ 見せとけばやった。

(陣内)でも 今
自分で チャンネルも 選べるし。

好きなやつを 何か もう…
終わったら 次 いってるし。

(陣内)それは ちょっと 確かに…。

山内 やってるやろ? これ。
(山内)もう 息子…。

自分の時代なら
考えられないですけど…。

(濱家)広告スキップとかも やるよな。
(山内)広告スキップも しますし

自分で パンッて
スクロールしたりもしますし。

ちっちゃい子供のも 見ますけど
HIKAKINさんのとか。

そういう YouTuberの人のとかも
めちゃめちゃ 大好きで。

(陣内)僕の娘は 海外の
同い年の子を見るんですよ。

海外の 同い年の子の。
そこで 英語とかを まねして…。

ていうの すごい はやって
自分の中で。 何か やったら

No! って言うんですよ。
僕も YouTubeやってるから…。

僕のYouTubeチャンネル
パッて つけたんですよ。

言いだして 僕は ネタチャンネルやから
ネタを見せたんですよ。

一発目の つかみのボケの後に…。

(濱家)はまらんかった。

(陣内)「No!」って言うたから
すぐ 変えて。

Noやったんすかね?
ほんで すぐ 変えて 一切…。

(濱家)皆さん…。

陣内 アメリカの子供。
(陣内)今は…。

何かね オリジナルの 『アンパンマン』
見てくれるならいいんですけど…。

普通の女の人か おっさんか…。

(濱家)それを見せんのが
俺 めっちゃ嫌なんすけど…。

そうです そうです。

でも…。

初めて見るからな。
はい。 何か…。

(濱家)
言い方 めっちゃ悪いっすけど。

見てる? あの 『アンパンマン』

見てしまいよるの?
見ます 見ます。

珍しいからか。

(斉藤)だから 僕も知らないことで
こういったことを学ばなきゃ

いけないなっていうことを…。

えっ 何を?
だから 例えば 何か…。

(斉藤)そういった 大切なものを…
自分の中で 忘れてた部分を

思い出させてくれるって部分も
あるんですよね。

ずるいっすよ!
ずるいっすよ それ!

(あばれる)で 僕の椅子にも 最初
カワイイ縫いぐるみとかを 置いて

座ったら プー! って鳴るような
ドッキリ 仕掛けてきたんですけど

最近 全然
物足りなくなってきたのか

すんごい とがった
トリケラトプスとか 置いてきて。

(りんたろー。)いや 一緒じゃん!
(小杉)おい! そこの…。

(りんたろー。)同じシステムじゃない!
(斉藤)全然 全然…。 全然…。

(あばれる)すいません!
ありがとうございます。

お前は 「ハ~イ!」やけど
こっちは 「ハイ…」

使って 使って。
(あばれる)ありがとうございます。

梶本先生。
YouTubeの話が出ましたけど

実は テレビがいいか YouTubeが
いいか。 皆さん 悩みどころも

あると思うんだけど あのね…。

見せるべきなんですよ。

テレビは コミュニケーション…。 必要な
一般的な常識を 与えてくれる。

幅広い知識を 与えてくれますよね
まあ 情報も得れる。

(梶本)YouTubeは 言ってみれば
狭い範囲を どんどん どんどん

深掘りするのには 向いてる
チャンネルなわけですよ。

で この 幼児期… 幼少期のころは
もちろん 一般の常識とか

社会性 身に付ける 非常に
大事な時期ではあるんだけど

一方の研究で より…。

実は 将来…。

ていう研究が あるんですね。
例えば インディアナ大学の研究で…。

将来…。

恐竜好きの子は。

だから そういった 1つのことに
関心 興味を 集中して

持てる子っていうのも
大事なので…。

身に付けるっていうのがいいと。
でも 全員が 全員じゃないでしょ。

俺の友達でも…。

YouTubeばっか 見せてると
学ばせるっていうじゃないですか。

でも 僕たち世代…。

(あばれる)YouTube どんどん
次の 再生されるでしょ。

知識のインクだとしたら…。

流れていくと思うんですよね。

(陣内)「はい」やないねん。
(りんたろー。)すごい 着地!

(小杉)こっちは…。

俺の…。

でも 自分は そうは…。
(あばれる)そうは思いません!

何か でも…。

これ だから
何年後かに 結果 出んねんて。

まだ 今じゃないということに
なるな。 これ 怖いな でも。

はい 坪田先生。
お父さんとか お母さんって…。

(坪田)絵本 読み聞かせするときに
実は 興味深い研究がありまして。

ハッピーエンドの絵本より

バッドエンドの絵本を
読み聞かせする方が…。

ていう研究が 実は…。
(濱家)え~!

(坪田)そうですよね。
あと さらに言うと

かわいらしいキャラクターで
きらきらした絵柄の絵本と

気持ち おどろおどろしいような
キャラクターで

薄ーいというか 暗ーい
神秘的なトーンの絵本だと

そっちの方が クリエイティビティが
高くなるっていう結果も ある。

確かに 『ねないこ だれだ』
っていう絵本 あるんすよ。

『ねないこ だれだ』っていう絵本は
ちょっと ネタバレになりますけど。

(小杉)絵本のオチ 言いますけど
寝てないと お化けの世界に

連れていかれるっていうエンディング
なんですよ。 でも その絵本

毎回 持ってきて…。

(小杉)ハッピーエンドの絵本も あんのに。
(陣内)『ねないこ だれだ』は

ずっと これ 持ってきてって。
(小杉)言うでしょ?

(陣内)お化けが
連れ去ってる絵やからね。

空に 連れていかれる絵。
(陣内)連れてかれる絵で 終わる。

(坪田)何で 要は そういう
クリエイティブになるかっていうと

その後 こうなればいいのに
っていう期待とか 希望を

子供は 持ってるから その後
こうするんじゃないかなという

展開とかを予想することで 物語
理解力とか 想像力が高くなる。

ハッピーエンドで終わったら
そこで 思考は 止まるけど…。

想像するんだ。 でも いい方に
想像する人は いいけど…。

(坪田)悪い方に 想像する子も
いるんですけど その子も

実は 結構…。

あっ そう。

昔だったら 『ドラえもん』とか
『アンパンマン』とか。 共通するのは…。

認知負荷っていうふうに
言うんですけども…。

(中野)人間って。

すごく キャラクターデザインは
その傾向に沿ってて 見事ですね。

(陣内)そうなんですか。
研究して やってるんだ。

(中野)よく見られる顔っていうの
みんな 好きなので。

また よく触れているものを より
好きになっちゃうことがあるので。

HIKAKINさんの顔が…。

あ~ そう!

人の脳って そうなんの!?
(中野)そうです。

(りんたろー。)じゃあ…。

(中野)たぶん 30年後ぐらいに…。
30年後。

めちゃめちゃ 失礼!

(中野)山内さんのお子さん
なんですが やっぱり 自分の…。

やっぱり…。

可能性も 高いですよね。 よく
こんなに イクメンの皆さんがね…。

パパの顔 好きになる。

そう思ってなかったんですけど…。

パパは…。

こっち?

失礼な!

この中では 誰が? パパの顔に。
でも 確かに この中だと…。

顔 長いっすよ?
どっちかっていうと そうです。

丸顔より… そうですね。

何ですか? 俺 だいぶ…。

ちょっと違う。

子供… だから 確かに…。

あ~ やっぱり!
(小杉)丸だから。

ちなみに ゲームとかって
どうですか? 僕 母親が教師で

「ゲームを やっちゃ駄目だ。
目が悪くなる」って言われてて。

でも 今 e-sportsだとか
盛んになってきて…。

みたいな感覚になってるじゃない。
それが 仕事につながったりとか。

一概に 「ゲーム やっちゃ駄目」って
言うのは やめた方がいいのか。

ゲームをやることは 積極的に…。

ていう人たちの方が
してないグループよりも…。

ゲームしてる方が!

時間は 区切っていたりとか 親も
一緒にっていう条件はあるけど。

(斉藤)一緒にやるというのが。

笑いのシステムが 分からへん。

(濱家)「ワシやないかい」
出たら OKなんすか!?

(陣内)新しいタイプの
「ワシやないかい」に ステージ 上がった。

(山内)でも…。

(陣内)そのシステムは 違うねん!
(山内)「ワシやないかい」って…。

合うてる! そのシステムで 合うてる。
違う! もっと 何か…。

この世界には
2種類のドラレコがある

録るだけのドラレコか
≪ガシャン!(車のぶつかる音)

いざというとき
つながるドラレコか

ピピピッ(ドラレコの音)
<大丈夫ですか?>

損保ジャパンのドラレコなら
事故を検知し一斉連絡

ピコン(スマホの通知音)
えっ?!  事故?!

そして、あなたのもとに
かけつける

つながるって
安心ですね

それ、僕が言いたかったです

つながるドラレコは損保ジャパン
まだ録るだけですか?

[3歳と 0歳の男の子を持つ
山内さん]

[奥さまから 子育てクレーム
届いてますよ]

どれだけ 忙しくても…。

(山内)
漫才!? 嫌いだったんですか?

ということです。
(山内)そうですね。

「欲しい!」って言ってるのに
結構…。

「駄目 駄目!
3時から おやつの時間だから…」

めっちゃ 泣いたりするんです。
「駄目! 今 食べたい!」

そこまで 厳しくせんで
ええんちゃう? と思って

こっそり…。

「お母さんに言うなよ!」
大丈夫。 食べ! って あげたら

子供が…。

(山内)おい!

「お母さんに 内緒ね」は
駄目でしたっけ? 尾木ママ。

(尾木)そのときの ケアの仕方が
大事よね。

(尾木)お母さんの方が
「パパは あなたが 今

おなか ものすごく減ってるから…
運動も いっぱい したし」

「だから 特別に くれたのよね?」
とか言ったら 「そうだよ」とか

呼吸を合わせる。
奥さんが そうせなあかんのか。

結局 また 奥さん。

これ 難しい。
よく なるのは あげて 嫁が…。

俺が ボケっぽく…。

子供も 一緒に 俺が 笑ってるから
「ヘヘヘ!」みたいな。

「ヘヘヘ!」って 笑うんですけど
嫁は…。

(山内)「あかんって言ってるやん。
あかんって言ってんねんから」

虫歯にならさないために
チョコレート 抑えてんのに

お父さんが あげるからなぁ。

(濱家)買ってしまう
っていうのは 分かるんですけど

僕も 洋服とか 一応 娘のやつ
一緒に 見に行ったりするんです。

奥さんは 娘に 「これが 似合う」
っていうので 買うんですけど

娘は 別に おしゃれだとか 何だ
とかいう感覚 ないけど

ぱっと 目に付いたもん 「これ
欲しい」みたいな 言ったやつを

買っちゃう。 「これ 欲しい」 ほな
買おう。 これ 買おう! って

似合う 似合わん 関係なしに
買って。

今 金銭的に 余裕があるからなぁ。

そうか! 濱家 せやもんなぁ。
(山内)だから…。

嫌なのか!
それが 嫌なんで…。

使っちゃうんですよ。
向こうが 言ってきてないのに。

貧しい気持ちを
味わってきてるから。

その気持ちも
分からんではないなぁ。

坪田先生。
服を買う人 お母さんが多いけど。

女の子の服を買うときには
流行を 追いがちなんですね。

(坪田)男の子の場合は
遊んで 汚れたりとかするので

機能性重視な服を 選びがち。
つまり…。

ていうことが
研究として 出てまして。

(坪田)そのやり方で 問題ない。

まずいですねぇ。

すいません。 今…。

すいませんが 濱家から
山内に行く攻撃なんですけど…。

(登坂)すいません。

全然 大丈夫です!
(登坂)失礼しました!

2種類 色を… 例えば
赤と 黄色とか あったときに

どっちがいいか 並べるんですよ。
娘の前で。

そうすると 好きな方 指すんで

選ばせるみたいなの やってみたら
結構 選ぶようになって。

1歳で!
どっちがいい? って やると

自分の好きな方 指して
赤がいいとか こういうのは…。

(尾木)丸ですね。

(尾木)すごく いいことだと思う。
自分で選んで 保育園とか

幼稚園とか 着ていくじゃない。
友達の評価とか…。

とか言えば それは ものすごく
うれしくなるの。 そのときに…。

自分に 自信がついてきて
すごく いいし。 それから…。

とか言われたら まずいな。
これから 気を付けなきゃ とかね。

自分で 責任 取ってく。
そういう体質…。

どっちにしてもね…。

いき過ぎると 大竹しのぶさんに
なりますよ。 出掛け前に…。

て言うから 俺は…。

最後の一押しが 欲しかった。
「どっちがいい?」じゃ…。

「赤がいいと思わない?」
って言うてくれたらええのになぁ。

入り 下手くそ!
そんなトーク あかんて!

(小杉)縫い目が 丸見えやぞ!
下手くそ!

境目が 丸見えじゃ!

そんなん あかん!
豪華じゃないですか。 回転寿司。

昔 親に連れてってもらって。
そのとき すし 食べに来たのに

デザートのゼリーとか 取ったら

お父さん お母さんから
すごい目で 見られたじゃない。

でも 今は どんどん 食べさせる。

(陣内)どこ 向いてんの!?

(斉藤)でも 確かに 今…。

充実してるから サイドメニューに
力入れてる 回転寿司が

今 多いんですよ。
だから そういった部分でも

そっちの方 選んじゃうみたいのは
結構 多い。 選択肢 増えてるから。

♬UR (吉岡)URは

たくさんの人と人が
つながるくらしをつくってきた

(千葉)実はそのノウハウが

この東北の地でも活かされている

さまざまな災害からの「復旧」と

その後のくらしの「復興」に

建てて終わりではなく

人とつながる安心をつくり

“くらし"を咲かせるのが

URであーる

♬(2人)URであーる

お嬢さんに 色々 買ってあげたい
気持ち 持ってると思うけど

買ってあげるときに…。

登坂さんは
非常に いいと思うんですけど。

ていうのは ちょっと…。

(濱家)そうなんですか!?

お嬢さんが ホントに これが
欲しいかどうかっていうのを…。

自分の子供のころを 優先しちゃう
ってことが…。

でも 気持ち 分からんではない。
(中野)すごく 分かるんですけど

お嬢さんの気持ち 置いてけぼりに
ならないような配慮というのを

1つ 必要かなという。
お嬢さんの気持ち 置いてけぼり!?

「欲しい」言っても 後半 聞いたら
「いらない」って言うとき ある。

衝動で言うてるとき あるもんね。
(濱家)ありますね 確かに。

言うんで 頼むじゃないですか。

おもちゃ 着いて 開けて
ちょっと触った後に もう…。

ある ある! それ 分かる!

一瞬の感覚やから ぼんぼん
買わない方がいいってことですね。

[カワイイ 2歳の
息子さんを持つ 斉藤さん]

[奥さまから 子育てクレーム
届いてますよ]

と おっしゃっています。
そうですね。

そして やっぱり 同業者の…。

(斉藤)ていうので…。

(山内)どっちを やってんの?

(斉藤)今日 だから…。

なっちゃってた部分があって。

だから そういった部分が…。

そうやって…。

ていう感じが 何か ちょっと
そういうのが 出てきちゃった。

要するに わが子が見たら
嫌だろうというのを なくすのか。

(斉藤)大きいのが 子供番組
やってるってのもあって

子供が 結構 見てるんすよ。
僕が出てる番組っていうのは。

(斉藤)だから…。

(小杉)昔から…。

(陣内)難しいボケ やってる瞬間
あったっけ?

(斉藤)まあ そういう部分で
分かりやすいボケみたいのはある。

これは 子供に遠慮するというのは
ものすごい 分かる。 俺…。

大竹さんに出した 条件が。
(一同)え~!

言いたいこと 言えなくなるから。
『から騒ぎ』とか やってたし。

(陣内)女性相手に やってるし。
『あっぱれ』は 見てもええけど

ああいう他の番組は 見せない。

中野先生。

(中野)もしかしたら
感じられてるかもしれないけど…。

体重が増えたとか あります?
(斉藤)僕…。

それこそ 毎回 舞台に出るときも
メークしてたんですよ。

でも ホントに…。

(中村) 顔の印象はね 変わるのよ

歯で

顔の印象はね 変わるの

歯 で

<ライオンが本気で作った美白ハミガキ>

<「ライティー」>
《試して「ライティー」》

♬~(新津)そうなんです
バスタブはこすりません!

(主婦)それはもう当たり前でしょ
ではそれ

除菌できるの? できないの?

はっ
除菌できるのは銀イオンプラス!

《99%除菌!》
(聴衆)≪おぉ~

♬~「バスタブクレンジング」
《香りが残らないタイプも!》

(陣内)そんなことあるんすね。
お母さんじゃないのに。

お母さんじゃなくても
オキシトシンっていう物質 出るんです。

(中野)その物質があると
肌が 潤ったりとか…。

90kg 超えたことないですけど
92kgです 今。

ええねん! 今日 多いな!
(斉藤)おなか見せる ベタな笑い。

うまいですね! うまい入り方!
(斉藤)これ ちょっと…。

ベタじゃない。 高度な笑いです。
「高度な笑いですね」 ちゃうわ!

(斉藤)僕 かぶせ あまり
やらないので。 高度なんで。

子供に…。

奥さんに 言われてて。
僕ら 子供のころなんか

風呂 上がったら
パン パン パンって 拭いて

裸で 走り回るぐらいじゃない。
今 しっかり 顔とか…。

て言われるんですけど 乳液とか。

(山内)すごい 気になってて。

尾木先生!
えっ!?

結構 ライバルですよ。

(尾木)斉藤さんと 教育のところ
似てるから よろしくね。

それは 正確に言わないと
誤解を生むから

正確に言いますよ。

(尾木)皆さん 分かってるように。
赤ちゃんの肌は

大人の半分程度の厚さしか
ないんですよ。 薄いの。

(尾木)だから
乾燥しやすい 赤ちゃんの肌は

バリア機能が 低下してんの。

バリアなんで 1つの。
それが 低下してるわけで。

(尾木)アトピー性皮膚炎を発症する
リスクが 高いということが

国立成育医療研究センターって所で
これ 分かってるんですよ。

(尾木)それで 赤ちゃんの皮膚って
みんな 触りたがるじゃない。

あれは 赤ちゃんの皮膚は…。

(一同)え~!?

大好きだし みんな
ぺたぺた 触るのは 触るたびに…。

脳は 外胚葉という細胞で
できてるんですけど

それと 皮膚が 同じような細胞だ
って言われてるの。

オキシトシンっていうのが 放出される。
愛情ホルモンっていわれてますけど。

だから 触ったり
スキンシップを 求めてきたり

気持ち良さそうにするのは
理にかなってるの。

クリーム 塗ったら 化粧水 塗って
クリーム 塗るって ええことなの!?

できますから。
(山内)じゃあ…。

なかったっていうのと もう1つは
今みたいに アレルゲンがあったりね。

(尾木)そういう環境の変化って
今 ひどいじゃない。

「俺の時代 大丈夫やったから 今も
大丈夫や」では 通用しないんだ。

(斉藤)でも 奥さんが…。

正直 思うんですよ。
これだけの量 塗ってたら。

(陣内)僕は 結構…。

塗るの!?
はい! もう…。

(陣内)今 俺 何の話 してんねん!?

お子さんにや。

あと
僕が こういう仕事してるから…。

とかいう不安が めっちゃ あって。

不安やったで。

芸能界 入っても…。
絶対 嫌。

俺は 嫌やって言ってた口やけども
入ってきよったからな。

どこで さんまさんは
「ええよ」って言ったんですか?

IMALUちゃんのお母さんが
言うとってんけど。

芸能界 入るって。 ずーっと…。

それ そうなりますよね。
(あばれる)すし うまいんすか!?

こうなるで ああなるでとか。
いっぱい 見てますもんね。

せやから 入ってきて
売れてもええけども…。

そういうのも… いう世界やから
っていう 嫌なとこばっか 言うた。

(濱家)僕も 決めてます。 もし
そんな話が 万が一 出たときは…。

(濱家)みんな 不幸。 ほぼ 運だけ。
一握りの人たちだけ。

だから…。

だけにしようって…。

(濱家)こういう人ばっかりって。
(山内)不幸な人 代表にすんな!

両サイド 脇 固めようと思ってて。
(山内)不幸ちゃうねん!

こういう人たちばっかりだよ
っていう。

めっちゃ 心配してるのが…。

まず その…。

(山内)ノリで…。

どうする? とか言ったら
ホンマに イラッとした顔して…。

(りんたろー。)最低!
(濱家)当たり前! 当たり前!

(山内)マジのトーンで 言う。
特に 3歳ぐらいとはいえ

この話になると 嫌やよな。
今 顔が すごい

さーっと 白くなったんですけど。
(濱家)そりゃ そうです。

何を?
芸人の父親がおるっていう子を

「芸人です」って 来る時点で
もう…。

ちゃうやん!
1人の男やんか! 芸人も。

「俺を ナメてる」って。

(濱家)ナメてるやん!
ナメてはいないやないかい!

訳分からん行動 取ってますもん!

(りんたろー。)
行けるわけないもんな~。

そうやろ!? それは だから…。

(濱家)芸人 連れてきたら。
初めて 犯罪を犯す。

そうじゃないっすか!
(兼近)嫌なんじゃないっすか!

(濱家)一緒じゃないっすか!
よかった。 一緒 一緒!

顔 怖かったですよ 今!
(濱家)怖いわ!