人志松本の酒のツマミになる話【松本ドン引き柏木由紀の私生活&タメぐち許せる?】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【松本ドン引き柏木由紀の私生活&タメぐち許せる?】[字]

神尾楓珠年下からのタメぐち許せる?松本がドン引き!柏木由紀ヤバい私生活&次世代ヤバい女子!?村重杏奈…フット後藤&シソンヌ長谷川がついつい見ちゃう映像

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志とフットボールアワー(岩尾望・後藤輝基)。ゲストには柏木由紀(AKB48)、神尾楓珠、長谷川忍(シソンヌ)、村重杏奈が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

後藤は「普段、どんな番組や動画を見ていますか?」と切り出す。後藤は毎朝見ているある番組の影響で「初めて訪れたお店で…」と、変わった体験をしたことを語る。これに柏木は「グラビアアイドルのDVDや映像を見るのが好き」と告白し、アイドルならではのその理由に一同は深くうなずく。
番組内容3
その他にも、村重の「自由奔放な恋愛体質」や、岩尾の「マネージャーとの距離感」などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
フットボールアワー(岩尾望・後藤輝基) 

【ゲスト】
柏木由紀(AKB48) 
神尾楓珠 
長谷川忍(シソンヌ) 
村重杏奈 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 長谷川
  2. 後藤
  3. 村重
  4. 岩尾
  5. 柏木
  6. マネージャー
  7. ホント
  8. 自分
  9. 神尾
  10. ヤバ
  11. 松本
  12. 神尾君
  13. 面倒
  14. 一緒
  15. 仕事
  16. 無理
  17. iPhone
  18. 距離
  19. 指原
  20. 駄目

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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東京に来だした頃の
次長課長 河本さんが

夜 一緒に
僕も いさせてもらったんすけど。

(後藤)飲んでて ほんで河本さんが
松本さんがボケはったら

「何 言うてんねん!」とかって
わー言うて。

ほんで松本さん
「うわ~」笑てたんですけど

その横の…。

(長谷川)そういうことです。
そういうことですよね でも。

むちゃくちゃ怖かった。

でも1個 それとは
ちょっと違うのかもしれんけど

なぜか俺は…。

って言われるので。

「松本」って
あんまり言われないから

これはよかったなって思う。

やっぱり…。

飲み屋の松本さんだけや
それ言うの。

1回も言われたことないわ
後藤田官房長官。

そりゃ やっぱ…。

松っちゃんは
普段から言われてるから…。

(後藤)じゃあ 村重…。

(後藤)えーっ!?

われわれが見てたダウンタウンと
違うよ!

今 たぶん…。

(長谷川)そりゃそうですよ。

[各世代に聞いたところ
ご覧のような結果に]

[確かに神尾さんの言うように
若い世代ほど

タメ口に
抵抗ないみたいですね]

だから それこそ…。

(後藤)大先輩でしょ?
中でいうと。

(後藤)全員 敬語?

呼ばれ方とかも
「柏木さん」「由紀さん」

それはどうなの?
ちゃんと目上の人に

敬語を使ってるわね
みたいな感じ?

(後藤)「由紀ちゃん」でもいい?
(柏木)全然 「ゆきりん」とか。

タメ口で全然いいんですけど
やっぱ…。

壁になるんだねぇ。

上の人からしたら壁がある
っていうふうになっちゃう?

後輩に。 難しくて。
でも外いくと

下になるじゃないですか。
今度は自分が。 上の人もいて。

だから外では自分は敬語使うし。

逆に 私は…。

(後藤)え~?
(柏木)芸人さんとかにも…。

めちゃくちゃ強く
ツッコんでほしいけど…。

(後藤)
でも ある程度 関係性ないと。

例えば…。

ずっと仕事してるから…。

あれは指原は…。

言ってますね。

「指原は」って言うから
こっちも指原って言うねん。

確かに。
(柏木)確かに!

(長谷川)「柏木」って言ってった方が
いいんじゃないっすか?

(長谷川)いいじゃないっすか!
あれ以降 えらい自分のこと

「柏木」って言うな。
でも これは せっかく松本さん

言うてもらったから
やった方がええんじゃない?

その方がいいんやったら。
(柏木)呼ばれたいですね。

(村重)私も1回…。

よう言うてたな!
(村重)めっちゃ「村重」って

自分のこと言ってるんですけど

あまりにも
名前が知られなさ過ぎて…。

別の村重の話をしてるって
思われて。

知り合いの村重の話やと
思われるんや。

「ところで村重って誰ですか?」
みたいな感じで言われるから

それが もうショック過ぎて
「私は」って言うようになりました。

「村重」ってまたちょっと違うか。

「指原」って「矢沢」みたいなね。

(後藤)矢沢感。
次いきますか。

柏木さん いきますか。

(後藤)AKBグループ初の30代。
(柏木)はい そうなんですよ。

30まで辞めませんっていうのを
宣言しちゃったので

取りあえずいるんですけど

今 辞め時を
見失ってるというか…。

(長谷川)そういうことっすよね。
(後藤)誰もやってませんから。

≪そういう意味でいうと。
(柏木)私は ちょっと…。

(後藤)え~?

[お風呂に入るのが面倒くさい
干物女であることを告白]

[こんな私でも付き合えるか
男性陣に聞きたいそうです]

(長谷川)変わりますよ。

俺 3日… 大人になってから
1回もないかも 3日空けたこと。

俺もないと思います。
(神尾)ないですね。

変な話 病気になって風邪ひいても
絶対 俺 入りたい人なんで。

私…。

入らないという
理由付けができるんや。

それこそ正月休み何連休とか?

清めてほしい時期に。
嘘でしょ!?

いや 無理よ。
神尾君 無理やろ?

風呂は入らないと嫌ですね。

なんなら…。

(後藤)2回入ります!?
入らない?

(岩尾)僕も家 出る前と
仕事から帰ってきたらとか 2回。

俺…。

入れへんの
「え~!?」言うてたでしょ?

おんなじように
「嘘やん?」言うてたでしょ。

お風呂入んなくていいとか。

やってくれる人を探すんじゃなくて
同じように

やんないでいいんですか?

ペットボトルとか…。

え~? あかんわ。

何で… 何で何で?

それ 嫌じゃないの?
臭いも出るし。

ちゃんと…。
(長谷川)いや 臭いますよ でも。

いや でも…。

そこに どんどん置いて。

(後藤)ちゃうちゃう
ごみ箱じゃなくて?

今 もう…。

(後藤)この角のゾーンが…。

だから生ごみとかも…。
(長谷川)生ごみも?

ほら そりゃそうよ。

(柏木)それぐらいを…。

(村重)スイカの芽出て「最高だね」
言わねえ 言わねえ。

言わへんって。
だから もし話が合うなら

それを…。

…と一緒に。

どっちもやれへんねんから。
柏木さんは何を…。

[干物女話が止まらない
柏木さん]

[お風呂もごみ捨ても面倒くさく
洗濯物も畳みたくないそうで]

出た! そういう人おるよ。
ぐっしゃぐしゃやんか。

(柏木)
でも下着とか見られないから。

ぐっしゃぐしゃやから あかんで。

いや でも畳むの面倒くさいので
そこがなくなったら

また洗濯して またそっからやって
っていうのもいい人…。

じゃあ 柏木さんは何を…。

(柏木)常にベッド。

(後藤)何してんの?
ずっとベッドでは。

ずっと ベッドでは過ごされへんやん
時間がたたないやん。

しんどいじゃん。
逆に それはしんどいよね。

(長谷川)ぼーっとしてんの?

目が覚めたなと思って…。

生活。
どうした?

何があって そうなってんの?
(長谷川)たぶんですけど…。

ホントにホントに。
(後藤)分からん。

神尾君的には どう?

「無理ですね」とかごめんなさい…。

どれも無理ですか?
(岩尾)無理よ そら。

します します。
それか…。

やってくれんの
うれしいんじゃない?

やってくれるのは
うれしいですけど…。

(柏木)絶対直さなくなります。
(神尾)甘やかしてるみたいに…。

私は絶対変えれないんですけど。

(長谷川)神尾君!

みんな それはね
少し脳裏にちらついたけど。

旅行行くっていう人 嫌ですね。

じゃあ 趣味ないんやな。
ない。

(長谷川)仕事が全て?
(柏木)だけですね。

(長谷川)
仕事以外は ずっと寝てるだけ?

だけです。
だから人に薦められた趣味とか

一通りやりましたけど。
(長谷川)ちなみに…。

入ったままにする人ですか?

(後藤)どうした?
(長谷川)で 部屋汚いんすよね?

ごみ捨てらんないじゃないですか。

(後藤)チョロい言うな。
(長谷川)何ていうんすか イメージ。

チョロいの意味が分からんねん。

何の意味?
(後藤)軽いっていうことやろ?

面と向かって失礼ですけど。

そういうことなんや。

俺も そのデータ
個人的には持ってますよ。

面倒くさい人やから
押しに弱いってことか?

断るの面倒くさいから…。

そこまではない。
(長谷川)柏木さんがじゃないです。

絶対よくない発言!
違う 違う 違う…。

僕の勝手なイメージ。
でも長谷川…。

(長谷川)えっ?
否定してくださいよ。

そんなことないですよね?
(柏木)そんなことないです。

(長谷川)怒ってよ じゃあ。
そう思われちゃうから。

(柏木)「何でもして」はないですよ。
でも…。

まあまあ 面倒くさいです。

(長谷川)
よく家から出てきてくれましたね。

[新世代の…]

もうホントありがとうございます。
ホントに…。

ありがたいことにホント色々
フジテレビさんのおかげもあって

いろんな番組に
出していただけるようになって。

はい。
それも一緒に出てるんすけど。

(長谷川)副担任で。

(長谷川)やめろ。

(村重)ひどい!
(後藤)やめてください。

オマージュじゃないの?
そうやね。

(長谷川)
それぐらいの感じでやってます。

じゃあ 次いきますか。

のんちゃん いく?

皆さん…。

人それぞれよね。
(岩尾)僕らなんかでいうと

だいたい現場につくのが…。

20個も下の女の子がつくから。

結構…。

でも うちも意外と若い子が多い。

(岩尾)なので何言うたら
パワハラなるかも分からん。

セクハラなるかも
分からんっていう感じに

もう感じてしまって…。

仕事の事務的な話以外は
あんまり言葉も交わさないんです。

で 番組で…。

(岩尾)ロケがあって それを
スタッフさんに送らなあかんので…。

(岩尾)いちいちメールみたいので
送らんでも ぱっと送れるやつ。

そしたら僕のiPhoneに

マネージャーのiPhoneの
あれが出るんすけど…。

って出たんすよ。

(後藤)それはええやんか。

(岩尾)自分のiPhoneに
「みーみ」って付けてんねやって。

それはええやんか。
それはええやんか。

(岩尾)でも そこで…。

岩尾は特に言わない。

普段 別に しっかりした
ちゃんとした

丁寧な口調でしかしゃべらない…。
みーみ感のない子なんや。

(岩尾)やのに自分のiPhoneには
「みーみ」って付けてんねん。

でも それが言えない
変に踏み込めないみたいな。

俺やったら楽屋で それ見たら
「みーみ」って!とか。

言うタイプもおるやん。
その辺 みんな どうしてんのかな。

マネージャーとの距離感ね
それ 俺も聞いてみたい。

[中堅になって
若い女性マネージャーとの接し方が

難しいという岩尾さん。
他の皆さんはどうですか?]

若い子 マネージャーさん同士で
楽屋の前とか

スタイリストさんとかと
たまに キャッキャッキャみたいな。

若い子同士でやってるとき
あるんですよ。

そこ僕が通ったら
キャッキャッキャ… ってする。

(岩尾)ええって 別に。
みーみは「うわっ 来た」

(岩尾)そんなにうるさいぐらい
はしゃいでたら

何してんねんって言いますけど
ちょっと周りのスタイリストさんとか…。

(後藤)みーみですから。
「岩尾 来た」みたいな。

(岩尾)「岩尾 来た」ってなるから
こうやってするんですけど。

そこも そんなされんのも
逆にええでとも…。

こっちも こう
距離も詰めにくいみたいな。

(後藤)それこそ東野さんとかは…。

言ってましたね それ。
(後藤)距離を詰めない。

今田とかは…。

俺 マネージャーと2人でご飯とか
考えられない。

(長谷川)吉本 やっぱり。
今まで 僕 ずっと

仕事の距離感だったんすけど
今のマネージャーが…。

僕らのことを。

って言われて まず。
(後藤)嘘やん!

(岩尾)そうなん!?

そういう手口なんかもしれんぞ!?
(長谷川)何の手口ですか?

距離を向こうも
詰めようとしてんのか…。

「おいおい…」っていう。
うちの相方は それで…。

(長谷川)僕は面白いんで…。
じろうはそうやね。

(長谷川)用があるときに
ちょっと開けて…。

(後藤)
痛いやつみたいな扱いなんや。

ダウンタウンさんの現場につくマネージャーで
絶対それは…。

(長谷川)ないじゃないっすか。
(岩尾)そんなタイプいます?

でも…。

東大のマネージャーが
俺を世話してるわけやん?

学歴でいうとね。

俺 だって…。

(長谷川)立派… 立派…。

誰かが ちり取り
作らなあかんねんから。

でも今 ちり取り
誰も溶接で作ってないから。

(長谷川)でも頑丈でいいですよ。

松本さんの今のマネージャーは
どう頑張っても

溶接で
ちり取り作れませんから。

(後藤)村重は?
(村重)私は逆に…。

仲いいっていうか…。
(岩尾)すぐに削除できるようにや。

監視されてんねやって。

(村重)それこそ…。

お前 ほら 余計なこと言う。

これは長谷川も許してよ。
聞こうよ。

[SNSをマネージャーに管理されている

村重さん。 自由奔放で

恋愛体質な性格が理由だそうで]

スポーツ選手とDMしてたの?

DMが何回か来たことがあって。
そういうのホントに…。

「えっ!?」みたいな。

「目つけられてる」って
あんま いい言い方じゃないけど。

うれしくなっちゃって。

(村重)ホントに
マネージャーさんも厳しくて。

「マジで駄目だ」

ちゃんと守ってたんやな。
(村重)守ってました。

インスタ Twitter ホントに守ってました。
(後藤)ホンマに守ってたのか?

ホントに守ってました!
笑てもうてるやん。

(長谷川)その前の…
行ってんだろうよ。

ホントに行って…。

マネージャーさんが今の事務所になって
すごい厳しくて。

その方がええよ 村重は。
(村重)ホントにそうなんです。

ホントに人を信じやすくて。
すぐ 「えっ!?」

…みたいになっちゃうタイプだから。
(後藤)それはあかんわ。

ちゃんと…。

(長谷川)分かってないんすよ。
(村重)分かんないんですよ。

(村重)知らなくても
ミーハー心で

野球選手? サッカー選手?
みたいになっちゃって。

でも公式マーク
ちゃんと付いたりしてるから。

(長谷川)ちゃんと青いのがポンと。
(村重)青いのがあるから。

しっかり有名な選手や。
(村重)ヤバい 公式だ。

フォロワーもちゃんといると思って
マネージャーさんとかに

「ヤバい! これ大丈夫ですか?」
マネージャーさんが…。

てことでSNS全部共有で

そういうのも
全部見ないでほしいって言われて。

「だから 夜 出ちゃ駄目です」

「この後
真っすぐ家に帰ってください」

でも逆に それしてたら…。

そうですね でも…。

「だからいいでしょ」
みたいのじゃないのよ。

(後藤)じゃあ
この人いいなっていうときは

マネージャーに報告すんの?
(村重)そうですね。

今 こういう人がいるんですとか
こういう人から連絡来ました。

こういう人と連絡取ってます。

(村重)だから事務所から
そもそも…。

って言われてます。

他の子と友達になって
紹介とかされたら

ややこしなるから?
(村重)男性関係とかで

もめるのもホントに嫌だから
暴露されたりとかあるから。

そんなすぐいってまうの?

ちょっと待って ちょっと待って
そろそろ危ない。

後藤さん 誘導しないでください。

卒業してからの話ちゃうやん。
(長谷川)岩尾さん 違うんだって。

(長谷川)
色々さかのぼってったら

いろんな時系列
おかしくなるんで やめましょう。

何が逆なんかも分からんけど。
(後藤)逆でも何でもないわ。

何が逆なんかも分からんけど。
どストレートやないか。

逆でも何でもないわ。

逆に一般の方とか言うんかな。
(岩尾)よりええやつやんけ。

ちょっと待って
じゃあ それこそ神尾君とか…。

(村重)私 キャー!と思って。

(長谷川)違います!
今のは危ない。

お前 お酒とお金で
ギャラ飲みを連想させるぞ!

ギャラ飲みを連想させられる
今のは。

ギャラ飲み…。
ヤバい ヤバい…。

(岩尾)神尾君
来店したみたいになってるやん。

(後藤)じゃあ
こういうイケメンはヤバい?

大好き。
だから今日 楽屋で…。

だからマネージャーさんに…。

(後藤)そら怒られるわ!
駄目やろ!

マネージャーさん 偉いわ。
ホンマ偉い。

出会おうとするなって お前。

挨拶行こうとかじゃなくて
乾杯しに行っちゃうの?

さっきも岩尾さんが…。

AirDropって携帯 開いてたら
基本 出るんですよ。

だから…。

こいつ ヤベえな。

(長谷川)もういいです
もうやめましょう。

(岩尾)壁が薄かったらね。

ごめん 長谷川…。

笑えますけど…。

(長谷川)たった1mmですよ!
首の皮一枚どころじゃないよね。

(長谷川)だって さっきから…。

(長谷川)
一緒の画面に映りたくないんで。

村重 ヤバいね お前。

でもうれしいよね 神尾君もね。
でも…。

(岩尾)ホント気ぃ付けとかんとね。

それの対策で…。

(村重)えっ!?
(長谷川)言っちゃ駄目じゃん。

ほら 覚えたもん。
(村重)待って。

オンにしてますか?

使えないんだよ お前。
(後藤)柏木さん どうですか?

私は ちょうど
事務所のマネージャーさんが…。

(後藤)代わった?
(長谷川)代わったばっかりだ。

(長谷川)女性の方でしょ?
(柏木)女性の。 そうです。

バラエティー班はバラエティー班で
分けられてるとかじゃなくて?

(柏木)今までアーティスト班
みたいなとこ いたんですけど…。

急になったんで。

マネージャーさんという人を使っての
勧告じゃないですか?

あなた
バラエティー班ですっていう。

そうか もうバラエティーの方に
いきましょうよって。

(長谷川)
嫌そうに言わないでくださいよ。

[イケメン俳優…]

え~!? ドライやな。

神尾君は? マネージャーさん。
(神尾)僕も でも…。

(後藤)近づかない?
(岩尾)世代が でも近い?

チーフの人は…。

やっぱり
色々言ったりしたことはあるの?

何もないですね。
逆に向こうから言ってくることも?

ないんですよ。
だからホント…。

え~!? ドライやな。

[売れっ子俳優の神尾 楓珠さん]

[ずっと一緒に行動する
マネージャーと

まったく話さないって
新人類過ぎません?]

僕 ほっとかれてる方が楽…。

地方 行ったときとかに
ご飯 行くときはあるんすけど…。

え~!?

どこまで聞いていいのか
分からない。

考えちゃう。
聞いた方がいいでしょ。

(後藤)自分のことやから。

絶対聞いてええよ。

どっちかというと。

それがホント
日によってとかじゃなくて…。

はい?
時間?

怖い 怖い 怖い。
(後藤)怖いって むずいわ。

たぶん裏で 陰で…。

(岩尾)向こうが
距離 取ろうとしてるんちゃう?

[ハイボールを3杯飲んで
ほろ酔い気分の柏木さん]

[制限時間15秒で
告知一発撮りにチャレンジ]

[緑茶ハイを3杯飲んで
いい感じの神尾さん]

[果たして?]

(神尾)
あ~! くそっ。

いや マジか!

[次週]

[あの味を…]

2回目はソーダが来たから
もうすぐコーラだな。

[TVerでは一人反省会も配信中]