[字]有吉ジャポンⅡ ジロジロ有吉 新感覚“空飛ぶサーフィン”▽海賊の子孫が本領発揮 …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

[字]有吉ジャポンⅡ ジロジロ有吉 新感覚“空飛ぶサーフィン”▽海賊の子孫が本領発揮

波の上を飛ぶ!?話題の新マリンスポーツ「フォイルサーフィン」に“海賊の子孫”女性芸人が挑戦!まさかの事態に有吉&めるるが言葉を失う…▽小峠、納言・薄幸を一喝

番組内容
この夏に絶対やりたくなる!波がなくても楽しめる“空飛ぶサーフィン”「フォイルサーフィン」。
謎の新スポーツに“海賊の子孫”女性芸人・ポンループのアミが挑み、宙に浮く!
特訓中…“海賊の子孫”のあるまじき事態に有吉&めるるも言葉を失う…。2日間にわたる奮闘の末の結果は!?
▽フォイルサーフィンの難しさをスタジオで疑似体験!納言・薄幸が挑戦も…ふがいない姿に小峠が吼える!その時、薄幸は!?
出演者
MC:有吉弘行

出演者:小峠英二、薄幸(納言)、生見愛瑠

進行:近藤夏子(TBSアナウンサー)

公式ページ
◇番組HP
http://www.tbs.co.jp/jiroari/
◇Twitter
@AriyoshiJapon
https://twitter.com/AriyoshiJapon
◇instagram
https://www.instagram.com/AriyoshiJapon/
◇TikTok
https://vt.tiktok.com/ZSdu9aBGV/
おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 文字(字幕)

テキストマイニング結果

ワードクラウド

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  17. 成功
  18. 体重
  19. 体勢
  20. お手本

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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私 実は祖先が海賊なんですよ

速いよ~!

速い 一発目だから まだ!

高~い いや~

やってみたいです

<今夜の「ジロジロ有吉」は…>

<次世代のオーシャンアクティビティー>

<空飛ぶサーフィンと呼ばれ>

<波がなくても永遠に
ライディングが楽しめるのが>

<最大の魅力なのだが>

<実は>

<しかも
誰でも簡単に覚えられるとあって>

<この夏に向け 今から>

<練習を始める若者たちも>

<納言>

<すると…>

高~い

いや~!

すごい
すごいじゃん

<しかし>

このフォイルサーフィンって
有吉さん 聞いたことありますか?

(小峠)いえいえ 全く違います

いやいや 有吉さん

今回の この新マリンスポーツ
フォイルサーフィンに

幸さんの元シェアハウス仲間の
お笑いコンビ ポンループの

アミさんが
挑戦してきてくれたんです

なんで?

なんだよ!

ちょっとね こんなこと言うの
ヤボだと思うんだけど

ちょっと顔がブスなんじゃない?
あんたって 例えると

死んだフグ
これどうだ?

<まくしたてる漫才で
人気急上昇>

<実は今回 選ばれたのには
ある理由が>

<スポーツ万能で
サーフィンに必要な強い体幹の持ち主>

<しかも…>

<という
ことから>

<村上海賊の
子孫なのだという>

こんにちは~

ポンループのアミといいます
よろしくお願いします

阿出川潤です
お願いしま~す

<レクチャーしていただくのは>

<サーフィン歴40年以上の阿出川さん>

<今回 アミは1時間
1万6500円の体験コースに挑戦>

<をマスターすること>

<センスのいい人なら 十分
クリア可能なラインだという>

<早速>

えっ!?

<実はこの場所
マリンスポーツを楽しむための施設>

<初心者の場合
水面が安定している川の方が>

<ボードに乗りやすいのだ>

<まずはフォイルサーフィンの構造を
学んでいく>

これが普通に僕たちが

はいはいはいはい…

イメージ湧きますよね 1本で…
何となく分かりました

<ボードには>

<では一体>

一番フォイルサーフィンで
いい姿勢っていうのは

ただ

ブーッと

<初心者の場合 水上バイクに
引っ張ってもらいながら>

<徐々に後ろに体重をかけ>

<ボードを上向きにすることで>

<翼の下に水が当たり
押し上げる力が発生>

<また上級者になれば
引っ張ってもらわなくても>

<ボードを交互に踏み続け>

<翼の下に水圧をかけることで>

<そのまま浮き続けることが
できるのだ>

<今回はマリンジェットを使い>

<ボードに
立てるようになるのが目標>

<まずは座った状態で浮くレッスン>

キャー!
ボードは大きかったけど

意外に乗ると
ちっちゃくないすか?

正座? はい

いけるかな?

前体重?

前体重ですか?

ちょちょちょちょ…

<バランスよく
ボードには乗っているが>

<肝心なのは浮くこと>

<スピードが乗ってきたところで>

<ここから>

<果たして うまくいくのか?>

いや~!

いや~!

高~い!

いや~!

高い高い高い…

わー! すごい

すごい

<一発で浮くことに成功>

<続いては>

<立てヒザの状態を作り>

<この体勢で
少しでも浮くことができたら>

<今度は>

<そして最後に>

<体勢を上げるほど
バランスを保つことは難しくなるが>

<目線が高くなる分>

<より宙を浮いている感覚を
味わえるという>

キャ~

<まずは立てヒザ>

うわ~

キャー

<続いてガニ股>

<体勢を変えても浮くことに成功>

<そして ここからが
重要ポイント>

<立って
浮くことができれば>

<今回の目標は
早くも達成なのだが…>

わー!

キャー!

うわ~

<いったん>

<すると…>

でも これ見ちゃうと…

へえ~

<実は この少年>

<を習い始めた彼は>

<に挑戦したところ>

<あっという間に上級者レベルに>

<小学5年生に励まされ
レッスン再開>

<この日 アミは合計3時間
ボードに乗り続け>

<2日目に備える>

<今夜は川の近くのホテルに
宿泊なのだが…>

<明日 どうしても
成功させたいアミは…>

いいよ そんなウソは
いやいや 一生懸命ってことよ

<実はこれ
フォイルサーフィンだけではなく>

<プロのサーファーや
スノーボード選手なども行う>

<体幹を鍛える練習法>

<すると このあと彼女に異変が>

<自主練をすること10分>

<だが30分たっても戻ってこない>

(スタッフ)失礼します 大丈夫ですか?

<実はアミ
三半規管が極度に弱く>

<でダウン>

<こうした体調不良に
なってしまう人は>

<ごく たまにいるという>

この番組は
船酔いするやつ出しすぎだぞ

船酔い しっかり調べろよ

<そんな中 迎えた2日目>

<波酔いは1晩たっても
治まってはいなかった>

お願いします

上達曲線というか

<体調を考え
ボードに乗るのは4回のみ>

(阿出川)立ってみましょう

<果たして>

<浮いた瞬間
後ろに体重をかけ過ぎて失敗>

はい

(阿出川)そう それぐらい
うん いい そうそうそう

で 前加重 前加重
前加重で

前加重で

<今度は前に
体重をかけ過ぎて失敗>

(阿出川)ずっと
今の感じでいきましょう

あ~ 最後…

今のはゼロ

<もはやボードに乗ることすら
できないグロッキー状態>

<チャンスは あと1回>

(阿出川)そのまま そのまま

すごい
いや失敗ですね

<浮く直前でバランスを崩し
惜しくも失敗>

いや ムズイよ そりゃ

これはね やっぱムズイんだね
そうか~

あ… あ~

船酔いって しんどいから もう

<センスがある人は
2日で乗れるというフォイルサーフィン>

すごかった~

でしたけども

「大」って
つけないでください

びっくりした

船酔いって しんどい
まあ しょうがないなあ

体力 奪われますしね

でも めるるさん 波に乗ったら
気持ちよさそうでしたよね?

気持ちよさそう

でも お前

話によりますと
皆さんに知ってほしい

アミさんの魅力が
あるんですよね? 幸さん

もう V中にも 皆さん
お気づきかと思うんですけども

(小峠)そうね
確かに ちょっと驚きますね

ちょっと隣の人 ひどすぎます

身長も173cmあるということで
そんなに背が高いの?

背 高いです
スタイル抜群ですよね

<そこで今回は
アミの先輩・幸が>

<サーフィンのトレーニングで使われる
INDO BOARDに挑戦>

<円柱状の>

先にこっちの足を乗せて

思い切り これ
つかんでた方がいいすね

ここに寄っかかりきった状態で
まず足を乗せちゃってください

で 左…
おお…

なるほど
(阿出川)そうそう 上手です

ちょっとプルプルしてますけど
大丈夫ですか?

でも いける気がする

(阿出川)手をこう…
はい

いける… おおっ

(阿出川)筋肉で こらえちゃ
ダメなんですよ

どっちかっていうとフレックスで

こういう感じで バランスで
力を抜いた方が だから…

ちょっとお手本 見してもらう?
龍ノ介くんにお手本を

見せてもらってもいいですか?
そりゃ すごいんだろうな

まだ5年生ですから
5年で

ほら かっこいい ほら すごいよ

(生見)自分で調節してる

ほら わあ かっこいい

ほら 全然違うよ

いや すごい!

ああ やっぱすごいよ うん

そっち向きも?

それ 相当ムズイんじゃない?

どうなってんの?
(生見)幅 狭い えっ!?

<では お手本を踏まえ>

ああ いいよ

(小峠)そうそう… ああ~

力 抜いて
(生見)厳しい

もう一回やります
もう そこから力 抜くんだよ

(小峠)顔だよ 顔 力抜け
(生見)いい いい…

ああ…
何やってんだよ~

(小峠)遊びじゃねえんだよ
こっちは!

<パターだけのプロ大会
パッティングツアーとは?>

<次週 パターがプロ競技化
パッティングツアーの大会に>

<ゴルフ ど素人の>

ずっと こうやって速く
100回ぐらいして

<はるが まさかの才能を見せる>

<プロを相手に>

うわ~ すごい