ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]【群馬】舟でやってくる巨大そば!!…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]【群馬】舟でやってくる巨大そば!!

快感のどごし!つるんつるんネギ1本そばほか名物おっきりこみうどん!!令和のおとぎ話!?花咲か店主3秒で見つかる(秘)四つ葉のクローバー物語/エキサイティング店主最新!!

出演者
【MC】ヒロミ【進行】小峠英二【ゲスト】山下健二郎(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、岡田結実
URL
https://www.ctv.co.jp/omouma/

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般

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キーワード出現数ベスト20

  1. スタッフ
  2. 岡田
  3. 店主
  4. 山下
  5. ハハハ
  6. 本当
  7. クローバー
  8. 結構
  9. キレイ
  10. 健一
  11. 息子
  12. ウソ
  13. お店
  14. 交番
  15. 三国
  16. 面白
  17. オモウマ
  18. お母さん
  19. ヒロミ
  20. 一緒

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<テレビの前の皆さん>

<群馬県で 見つけました>

(ヒロミ)あっ 群馬県は
お世話になってるからな。

(岡田)そうですよね。
(小峠)そうですね。

おそば いいよ。

(岡田)えっ?

お待ちどおさまです。
(岡田)えっ ちょっと待って。

なに?あれ。
何か来たよ。

あれは 違うよね?
(山下)でかいの出てきた[笑]

(岡田)違う テーブル。
違うでしょ?だって 舟盛り。

えっ?
はい お待ちどおさま。

(岡田)えっ?
なに?これ。

えっ?
(岡田)すごい。

(山下)なに?これ。

なに?これ。
舟盛りじゃん。

あっ そば!
(岡田)あっ すごい!

すげぇ!

(山下)わ~っ すごい。

(岡田)え~っ。
(山下)何?でかいの出てきた。

(岡田)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(岡田)天ぷら。

野菜の天ぷらね。
(岡田)うん。

丸ごと1本。
うん。

(岡田)お~っ。

フキノトウ やっぱ
いいじゃない これね。

すごい いいね。
(岡田)めちゃくちゃ付いてくる。

(山下)うわ~っ すごいな。
すごい結構な量。

(岡田)結構 種類ありますね。
いいね。

野菜の天ぷらメインの
そば いいよ。

手打ちなんだ。

結構あるな 400。
(岡田)うん。

(岡田)あ~っ。

(山下)食べやすいね。
(岡田)すごい 食べやすい。

(スタッフ)あ~っ。

何かね 丁寧。

きれいに。
うん。

(岡田)均等に すごい。

うまいな 均等に ちゃんと。

(岡田)ハハハ…[笑]11。
ちょっと余ったんだ。

寄せるっていう。
(山下)ハハハ…[笑]

(岡田)あれで終わりかな?
と思ったら。

(山下)ハハハ…[笑]
あ~っ 結構ね。

寄せて 入れてね。
(山下)ぐりぐり寄せてる[笑]

(岡田)これ もう[笑]
(山下)うわ すごい量だな これ。

(岡田)とるところ
分からなくなっちゃう。

いや すごい結構な量。
(山下)ハハハ…[笑]

ねじ込みますね。

(山下)結局 上から
かぶせてるみたいな。

ハハハ…[笑]

バサッと入れてね 上手いこと
こうやって分けた方がね[笑]

(山下)いや すごいな。

ハハハ…[笑]
お待ちどおさまです。

いいね お客さんでしょ?これ。

本当に来たね。
本当に来た。

(山下)すごい人気店なんだな。

≪本当に来た。

(岡田)いや 写真
撮りたくなっちゃいますよね。

いいね 何か うん。

(岡田)自撮りで。
ハハハ…[笑]

いいね。

(岡田)結構 皆さん やっぱ
頼まれるんですね。

すごいね すごいね。

うわっ 大変だ。

≪うわ~っ。

あ~っ こういうのも あるわけね
いいね。

(山下)「合いもり」いいな
うどんもいいな。

100%うまいよ これ。

これ うまそうだな。
あ~っ うまそうですね。

<2人前で さぁ いくら?>

(山下)おいしそう。

これ すごいよね。
(岡田)ねぇ。

いくらで出してるの?

(山下)すごい量だな これ。
(岡田)えっ いくらぐらい…。

あっ 2500円。
あ~っ 安いね いいね。

すげぇな うまそうだわ。

あっ 普通のもあるんだ?
(岡田)普通の おそばも。

あ~っ なるほどね。
(岡田)食べたい。

(山下)あっ おいしそう いいな。
おいしいんだな。

(山下)これ いいな。
(岡田)うわ~っ いいな。

手打ち そうだ おいしんだな。

あっ うまそうですね。
うまそうだわ。

≪ハイカラだわ。

ハハハ…[笑]

ハイカラな のり方だね。
(山下)ハハハ…[笑]

(スタッフ)さくい?
さくい?

う~んと…

ハハハ…[笑]
(岡田)へぇ~っ。

<このお店 出あいは>

はい どうぞ。
(スタッフ)こんにちは。

(スタッフ)大丈夫だったりしますか?

ハハハ…[笑]

いきなり「助手席 乗っても
いいですか?」って嫌だよね。

(岡田)ちょっと
遠慮してほしいですよね[笑]

なれてからに してほしいよな。
(岡田)はい[笑]

いきなり助手席はね。

お前 質問しといて
何やってんだよ!

(スタッフ)今ちょっと
「オモウマい店」っていう番組で…

そうだ 花だ。

あ~っ。
それだ。

あった あった。

(スタッフ)はい。

店の前に お花があると
おいしいっていう。

(岡田)めっちゃ花ある。
ほら お花いっぱいあるでしょ?

ほら!
(岡田)お~っ 待って[笑]

ラーメンにラーメンが付く。
(山下)何?これ。

あ~っ そうそう…。
すごいでしょ?

(岡田)ちょっと待って
付いていけないな 頭が。

(スタッフ)うわ~っ キレイ!すごい…

興奮してるじゃないかよ。

こいつね 結構
テンション高めなんだよ。

そうですね。
(スタッフ)うわ~っ すごい!

(岡田)ハハハ…[笑]

(スタッフ)わっ すごい!

嫌だよ 助手席で
こんなテンション上げられたら。

うるせぇなって思いますよね。
(岡田)確かに でもめっちゃキレイ

(スタッフ)うわ~っ すげぇ!

めちゃくちゃ気持ちいい
通りじゃないですか ここ。

そうだよな[笑]

へぇ~っ 前橋公園ってキレイだね
いや 確かに。

(スタッフ)いい季節ですね。
満開だね。

(スタッフ)うわっ すごい!
(岡田)めっちゃ 桜。

一番いい時季だね。
ねぇ 一番いい時季 そうですね。

ハハハ…[笑]

やっかいだね。
(岡田)すてきな性格ですけど。

花か?これは 観葉植物でしょ?

そうね 観葉植物だもんね。
(岡田)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]

(スタッフ)あっ。(岡田)あら?

(山下)あるんじゃない?
どうだ?

どうだ?
(山下)置いてろ。

≪あんまり ないですね。
あんまり ない。

(スタッフ)あ~っ えっ どれですか?

(岡田)あっ あれ?
いや あれは どうだ?

痕跡じゃないよね。
(岡田)痕跡?

お前 痕跡って お前さ。
(山下)ハハハ…[笑]

これじゃあさ
お花は やっぱ咲いてないと。

痕跡 入れだすとさ。
どう見ても ないでしょ。

色がないじゃない。
(岡田)確かに。

「惜しいですね」じゃないよな。
惜しい。「惜しいですね」[笑]

(スタッフ)なるほど。

(スタッフ)牛や清?

はい。あれですか?

(山下)確かに キレイなお店。

そうだな。
(岡田)しゃぶしゃぶの お店?

(岡田)あ~っ 本当だ。
ハハハ…[笑]

(スタッフ)ありますね。
「お~花は 飾られてますね」

(岡田)言い方のレパートリーが
増えすぎて。

高そうだな。

(岡田)あ~っ。
あ~っ。

「オモウマ」が行く店じゃないよ
これ。

(スタッフ)違うとこ行きましょう
すいません。

申し訳ないです。
≪分かりました[笑]

持ち金が足りなくて
やめるときあるの?

(山下)ハハハ…[笑]
いや それは…。

(山下)お花があるのに。
初めてだな。

あ~っ 面白いね。

(岡田)菜花。

(スタッフ)あ~っ すごい!本当だ!

≪そうです。
(スタッフ)うわっ キレイ!

(岡田)お花 好きな人…。
(スタッフ)すごい!

いいですね。

あ~っ キレイ!
≪田んぼが あるからね。

これ ちょっと見つけてほしいね。

≪これ ずっと下がっていきます?

(スタッフ)はい…あっ!何か でも…

≪あっ 本当だ こんなとこに
「三国」って そば屋があるね。

(スタッフ)へぇ~っ ちょっと…。

(スタッフ)あっ…あ~っ!(岡田)ある?

(スタッフ)あ~っ…。

あるか?
あった?

いやいや 隣。隣よ だってあれ。

≪僕も名前は知らん。
(スタッフ)ラベンダーの…紫なんだ。

「ラベンダーじゃない」[笑]

≪あ~っ どうぞ。
(スタッフ)すごい お花がありますね。

≪はい 行ってらっしゃい。

ハハハ…[笑]
(岡田)ハハハ…[笑]

(岡田)あっ!
(山下)何屋さんだ?

(スタッフ)あっ!

(スタッフ)すごい。
(岡田)チューリップまで。

(スタッフ)チューリップかな?

えっ これ 何だろう?

(♪~)

(♪~)
うわっ 何か いいね。
(岡田)うわっ 花!

(♪~)
うわっ すげぇ!
確かに!確かに すごいね 中は。

(♪~)
すごいね。
(山下)めちゃめちゃ ある[笑]

(♪~)
中は めちゃくちゃ あるな。
(山下)花だらけ[笑]

(♪~)
この音量 すごいね ほんで。

(♪~)
このカラオケが…。
(岡田)カラオケしてます?[笑]

(♪~)

(♪~)
ちょっと面白そうだな。

(♪~)

(♪~)
ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(♪~)
いいね デュエット。

(♪~)

(♪~)
いいですか?
へぇ~っ。

(♪~)
息子?
(山下)息子さん 歌 上手いな。

(♪~)
ハハハ…[笑]

(♪~)
上手いな 息子。
(岡田)いい。

(♪~)
(山下)面白い。
あ~っ いいね。

(♪~)

(♪~)
(山下)歌うまい。

(♪~)

(♪~)
ねぇ[笑]
(山下)言いましたね。

(♪~)

(♪~)
おそばなんだね やっぱり

(♪~)
おそばに かけてるんだね。

(♪~)
(山下)すてきな。
69歳 若いね。

(♪~)
(山下)見えないな 若く見える。

(♪~)

(♪~)
(健一さん)きょうは どういう?

(♪~)

(♪~)
(健一さん)えぇ。

(♪~)

(♪~)
(岡田)あっ さっき歌ってた方?

(♪~)
(健一さん)あ~っ。

(♪~)

(♪~)
ハハハ…[笑]
(山下)確かにそうですね。

(♪~)

(♪~)
(スタッフ)お店の息子さんですか?

(♪~)
(健一さん)えぇ。

(♪~)
(岡田)へぇ~っ。
(スタッフ)あ~っ そうなんですか。

(♪~)
(健一さん)それで お花
結構もらうんですよね。

(♪~)
(スタッフ)あっ そうなんですね。

(♪~)
お母さんも 上手いもんな。
上手い。

(♪~)
演歌歌手やってるんだ。
へぇ~っ。

(♪~)

(♪~)
(健一さん)えっ?(スタッフ)注文って
どうしたらいいんですか?

(♪~)

いいね。
(岡田)ハハハ…[笑]

毎回 言うわけね これは。
(山下)鉄板なんだ。

いいね 歌謡ショーだ。

「三国」さんは これ
そば屋さんでいいの?

(岡田)「そば処 三国」さん。

(山下)すてきだな。
(岡田)でも めっちゃキレイ!

なかなかだね。

ハハハ…[笑]
(岡田)ハハハ…[笑]

いや~ これキレイだよね
だからね。

よく見つけたな 何か。
ねぇ すごい。

はいはい…。
(スタッフ)あ~っ。

(スタッフ)四つ葉?

(岡田)うん。

(スタッフ)はい クローバーですか?
(店主)クローバーなんだけど。

ここへね 出るんだよ。

それを…

えっ?[笑]

(店主)そう!結構 出るんだよ。

すごい指示が出たね。
ハハハ…[笑]

「四つ葉 見つけてみて」
(スタッフ)分かりました。

四つ葉の。(店主)これは3つか。

(スタッフ)あっ あ~っ!ちょっと…。
(店主)あった?

(スタッフ)あ~っ 違いました!
ごめんなさい 三つ葉でした。

(店主)あるんだよ でも 時々。
(スタッフ)え~っ?

(店主)…見つけた。
あ~っ。

(店主)7つも見つけた[笑]

(スタッフ)四つ葉のクローバー?
すごいですね。

(店主)だから私は もうね…。

(スタッフ)あ~っ…!すごい すごい!
(店主)ほらほら!

(スタッフ)四つ葉のクローバー…!
めちゃくちゃ興奮してるじゃない。

お前なんで そんな
興味なかったのに。

(山下)こんな すぐ見つかる?

(山下)早いな。

(店主)はい いいよ。(スタッフ)あっ!
(店主)すごいでしょ?

(スタッフ)すごい!
四つ葉のクローバーですね。

(スタッフ)本当ですね やった!
すごいですね。

(店主)咲かないんだけどさ。

(スタッフ)え~っ?本当ですか?
(店主)うん それで。

それをね 私ね…

(岡田)めっちゃ いい人。
(店主)やっぱり…

(店主)でもね あるかもしれない
まだ。

(岡田)すごい。
(店主)これ三つ葉だね。

(スタッフ)あっ えっ?(店主)違う?
(スタッフ)いや そんな。

あっ すごい!本当だ!
めちゃくちゃ ありますよ。

わぁ すごい。
ウソでしょ?早いね。

(山下)早いな 見つけるの。
(スタッフ)すごい!

(岡田)探すの うまい。
(スタッフ)いいですか?採っても。

(店主)うん。

(岡田)確かに。
(店主)幸せが どんどん来るよ。

(店主)そうなんだよ。

(スタッフ)あの桜の木の下だけ。
(店主)いや~っ すごい!

(店主)ハハハ…[笑]
(スタッフ)すごい!(店主)ねぇ。

いい人だな。
(岡田)ねぇ。(山下)いい人だな。

(店主)あったの!

(スタッフ)あ~ あ~っ。
(店主)ねぇ?ほら。

(店主)すごいでしょ?

ねぇ?
まぁ。

ハハハ…[笑]

何かね お客さんも いい人だね。

(岡田)いい お客さん。

ハハハ…[笑]そんなに?
(店主)幸せの おすそ分け。

都市伝説みたいな。

結構 盛り上がってるね
四つ葉でね。

(スタッフ)よかったら。
私にも?

(山下)ハハハ…[笑]

(山下)かわいいな。
すごい!

…ところ そんなに ないだろうね。
(岡田)本当に。

(岡田)四つ葉で喜べる。

うん かわいらしい。
ねぇ。

(岡田)純粋なところ
私もう ないかもしれないな。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

ありがとう!
面白いな。

(岡田)ハハハ…[笑]
えっ 何?四つ葉?四つ葉?

クローバー?
四つ葉のクローバー?

(岡田)また 四つ葉。
(山下)ハハハ…[笑]

(店主)ちょっと探しな!
ちょっと探しなよ。

(スタッフ)本当ですか?(店主)うん。

(山下)あるかな?

(店主)きのう雨だったから
こんな 大きくなったの。

あら ねぇ。

ちょっと一緒に探して。

(スタッフ)えっ?
早い!いや 早いのよ やっぱり。

(スタッフ)本当だ ありますね!
すごい!

ありますね まだ!これ この前
気づかなかったですね。

(店主)ねぇ。(スタッフ)でかい!
(店主)うわ~っ すごいよ。

(スタッフ)すごい大きい!採っても
いいですか?(店主)いい。

(スタッフ)うわ~っ すごい。
(店主)いや~っ。

ねぇ!本当…。
ハハハ…[笑]

(スタッフ)めちゃくちゃ
生えてますね…。

あんま使わないよ 花に。

(スタッフ)あっ あっ あっ!これ!
これ そうなんじゃないですか?

(店主)えっ あったよ~!すごい!

(スタッフ)あった あった…!
すごい すごい。

(店主)一緒に探して。
(スタッフ)もう ないかな?

早い。
(スタッフ)えっ 早い!(店主)あれ?

(スタッフ)あるんですか?もう。

(店主)違うかな?(山下)すごいな。

(スタッフ)あっ 四つ葉ですね!これ。

(山下)まだ あるんですね。
ていうか…

(一同)ハハハ…[笑]

<ヒューマン グルメンタリー
オモウマい店>

<今夜も どうぞ
よろしくお願いします>

(山下)「オモウマ」って
こんな番組でしたっけ?

何か たまに あるんだよね。
あのね

毎週ね ちょっとずつ
いろいろと違うんだよ。

(ヒロミ)今週はですね 日テレ系の
さまざまな番組を通してですね

地球のために 暮らしのために
いいことを考えるというね。

Good For the Planetウィークと
いうことで。

略して「グップラ」というね。
(岡田)「グップラ」うんうん。

(小峠)さぁ そして
「オモウマい店」でも

日本の とある町で見つけた
お店を通しまして

視聴者の皆さんと一緒に
考えてまいります。

(岡田)うわっ。
へぇ!こんな わんこそばみたいな

三種盛り お~っ。
(山下)本当だ。

「割子そば」っていうんだ
こういうの。

(スタッフ)何が入ってるんですか?
こちらが とろろで。

(山下)うわっ おいしそう。
あっ これ いい!

これ いいですね うまそうで。
うん。

(山下)これ いいな
めっちゃ おいしそう。

(岡田)あ~っ
めっちゃ健康に なりそう。

≪こちらはね 990円かな。
(岡田)へぇ~。

安いね いいね。
(岡田)お得。

[そばを すする音]

こういうの いいな。

[そばを すする音]

…やっぱり。違った?
ハハハ…[笑]

かっこいいね。
面白いな。

(山下)いいね。
おっ!来たな。

「三国峠」へぇ~。

(山下)大盛りだな すごいな量。

(岡田)え~っ。
990円なの?安いな。

安い 安い。
(山下)安いな。

のどごしだから。

[そばを すする音]
(岡田)いや いい食べっぷり。

[そばを すする音]

[そばを すする音]

[そばを すする音]

ちょっと争ってるかな?[笑]
(岡田)うん。(山下)うまそう。

(スタッフ)どれぐらい来るんですか?
お店。

(スタッフ)毎日?
うん。

…は いかねぇけど そのぐらいは。

(スタッフ)20年?
うん。

(スタッフ)おいしいですか?
≪ここの そば おいしいの。

(スタッフ)ここの そば?
≪うん。

(スタッフ)へぇ~。

(店主)もうね ここがね…

(店主)本当に 打って出すっていう
そういうのだけで

お店なかったんですよ。

製麺所だったんだ。
あ~っ。

(山下)すごいな。

(スタッフ)「三国」さんのは 何ですか?

(店主)大体 もう六四ぐらい。
(スタッフ)六四。(店主)そう。

(店主)あ~っ それ しない。

(店主)やっぱり 一番…

へぇ~。
うん。

俺も そう思うな。

(岡田)皆さん のどごしが
いいって おっしゃってますもんね

いくらで出してるの?

へぇ~!安いね「もり」
あ~っ 安いね。

安い 安い。

(岡田)550円。
550円 安いね。

(スタッフ)毎月?

…来てるっていうのが。
(スタッフ)あ~っ。

(岡田)さくい?(スタッフ)さくい?

(岡田)ハハハ…[笑]

なじみやすいっていうか
そうそう…。

わりと あれなんだけど。

こっちの方言で言えば
「さくい」って言うんだよ。

ハハハ…[笑]
(山下)ハハハ…[笑]

しゃべりは 江戸っ子みたいだな。
(岡田)そうそう[笑]

(岡田)「困るわなぁ」
この人 江戸っ子ですよね[笑]

ハハハ…[笑]
(岡田)話 全然 入ってきてない。

…で こうやって
親しみが いいっていうかさ。

俺も もう…

…て感じで[笑]

いいよ。

ハハハ…[笑]

「言われてみりゃあ」好きだな。

あ~っ 何て言うんだろう?

(岡田)なるい?
なるい?

(山下)ハハハ…[笑]
なるい店。

でも…

人当たりが よくて
いいと思いますね。

(山下)2個 使われたら
もう分からんな もう。

<さらに>

(岡田)うわ~っ!
いいね。

(山下)あ~っ すごい。

太いな。
ねぇ。

(山下)きりこみ。

(スタッフ)おいくらですか?
(店主)800円です。

(岡田)え~っ!
(スタッフ)うどんも 煮てあるんですか

(店主)もう だから
そばを食べてきた人が

「何?うどんも
おいしいじゃん」って…

(スタッフ)あっ そうなんですか?
これは うまそうですね。

これ うまそうだな。
(山下)これ うまそうだな。

あっ 安い。

これに ご飯 入れたい。
うん。

(店主)…しれないけど きのう…

(スタッフ)あ~っ。
(店主)ADさんが 行ったんか。

(スタッフ)はい。(店主)ねぇ?

(店主)ものすごい
かわいいよね[笑]

(スタッフ)あっ 本当ですか?
ハハハ…[笑]

(岡田)ヤダ!もう ねぇ。

いやいや…大雅と まぁ…

(岡田)ハハハ…[笑]

(スタッフ)ねぎ南?

あ~っ でも ねぎ南は

ネギ のせるところだけで
いいかもしれないです。

(店主)いい?(スタッフ)だって…。
ねぎ南そば。

すごいな。

ハハハ…[笑]
(岡田)もう なじみすぎちゃって。

ねぇ 今 完全に油断してましたね。

(歯医者)ハブラシ選びのポイントは
(上戸)ズバリ ヘッドの薄さ!

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増えるんです
ほんとだ~

《洗い終わりまで ずっと
もこもこ増え続けます!》

すっごい!

<誕生!増える
泡ボディソープ>
♬~「hadakara」

(店主)これ
作ってるわけじゃないからね。

(岡田)えっ ネギ 頂く…。
(スタッフ)へぇ~。

(山下)へぇ~。
(ヒロミ)そうなんだ 植えておくんだ。

(山下)うわ~っ。
(スタッフ)すごい!きれいですね。

(山下)本当だ。

いいね これ。

(小峠)いい!
これは いいシステムですね。

群馬ね ネギね

有名だし。

(店主)だって 頂いてきてさ
置いておくと

やっぱり かたくなっちゃうでしょ

だから あそこ伏せとけば ほら
土の中から 採ってくるんだから。

まぁ そうよね すごいね。

お~っ いいね。

(山下)うわ~っ おいしそう。
うまそう。

うまそう これ。
(山下)これ 最高やわ。

(岡田)あったかい おうどん
食べたいな。

あっ おそばだ。

あ~っ 何か
そば食いたくなってきたな。

(山下)うわっ おいしそう!いいな
これ いいな。

(スタッフ)ねぎ南そば おいくらですか
(店主)600円です。

おっ 安い!
安いね。

(山下)安いな。

(岡田)ちょっと待って[笑]
また?

(岡田)まさかの?
ハハハ…[笑]

(スタッフ)四つ葉のクローバーですか?
(店主)そう よろしくお願いします

へぇ~!好きなんだね 本当に。
すげぇな。

(山下)四つ葉のクローバー
好きだな。

(岡田)連れて行ってくれるんだ。

でも 本当に探したいんだろうね。
(岡田)うん。

(岡田)ちょっと待って[笑]

あぁ~。
へぇ~。

素晴らしい。
(山下)すごいね。

(店主)一緒に探して。

早い。
(スタッフ)えっ 早い!

えっ あるんですか?もう。
(店主)あるよ!

(スタッフ)え~っ!?すごい!
(山下)すごいな。

すげぇ 天才かな?
ねぇ。

(岡田)ハハハ…[笑]

(スタッフ)あっ 四つ葉ですね!すごい
(岡田)ハハハ…[笑]

(スタッフ)えぇ~!(店主)すごいよ。

ていうか 四つ葉しか
ないんじゃないの?

(店主)えっ!なんで?

(山下)すごい。
(店主)こんな ありえない…。

(スタッフ)まだあるんですか?本当に。
(店主)やだぁ~。

ハハハ…[笑]
(スタッフ)すごくないですか?

(岡田)喜び方が 毎回すてき。
(山下)寄ってくるんだよな 幸せが

(スタッフ)あるかな?
(店主)すごいな。

(スタッフ)見当たらないですね。
(店主)ずいぶん探したから。

(スタッフ)どこにあるかな?

(岡田)ちょっと…[笑]
(店主)探せば あるかも。

(スタッフ)あるか?

(岡田)ハハハ…[笑]
(スタッフ)ありました?

(店主)あれ?そうだよね。
(スタッフ)どれですか?

(店主)ほら。
(スタッフ)あっ 本当だ すごい!

(店主)えぇ~!ウソみたい。
天才だよ[笑]

(店主)信じられないよ。
(スタッフ)うわっ すごい。

(店主)いやだ ウソだ。

えぇ~!

(スタッフ)本当ですか?これ。
(店主)こんなこと あるの?

(岡田)また?

ハハハ…ウソみたい!

えぇ!?こんなにあるの?
普通 ないけどね。

(スタッフ)本当ですね。
ハハハ…[笑]

(♪~)
(岡田)あぁ あぁ。

(♪~)
歌 行っちゃった。

(♪~)

えっ?

えぇ!
(岡田)えぇ~!

おぉ~!すごい。

(山下)初めて見たかも。
すごいじゃないですか。

(店主)ハハハ…[笑]ありがとね。

お前は…

(岡田)ハハハ…[笑]
そうなんですよね。

いや そうなんですよね。
お前は。

四つ葉を見てたら
五つ葉だったってことに

気づいただけだから。
ハハハ…[笑]

(スタッフ)あたたかくなって。
あぁ お客さんも なんか。

(スタッフ)クローバーですか?

あっ うわさを聞きつけ。
ねぇ。

(山下)見つかるといいな。
(スタッフ)あっ 気になりましたか?

ハハハ…[笑]
(スタッフ)あるんです ここに

四つ葉のクローバーが。

これ…

(山下)ハハハ…[笑]確かに。
(岡田)うん。

(スタッフ)もう ないんじゃ
ないですか?さすがに。

ねぇ 四つ葉が好きな人はね。

≪…簡単に。
(スタッフ)えっ ありました?

(岡田)早い!
早い!

そうだろ ほら?

すげぇ。
ねぇ。

(スタッフ)えっ?あっ すごい!本当だ
すごい。

(岡田)かわいい。
(スタッフ)お母さん よかったですね。

いや これ すごいね。

(山下)すごい。こんなにあるの?
すごいな。

お母さん いいよ かわいいよ。
(岡田)うん。

(店主)もう1個ぐらいは。

(店主)ハハハ…[笑]そうか。

(岡田)早い。
(店主)ウソ!えっ!

みんな すごいな。
(店主)あれ?えっ すごい。

みんな 早いんだよな なんか。
(山下)早いな 見つけるの。

一瞬だもんね。
(山下)うわぁ~。

(スタッフ)きょう いい天気ですね。
(店主)暑くって。

(スタッフ)すごい いい天気。
(店主)27度とかに なったとか。

(岡田)暑い。(山下)暑いね 夏日だ。
(スタッフ)わぁ すごい。

また きょうも見つけるのかね?
ねぇ。

(店主)アジサイが咲くとね
すごい きれいに。

(スタッフ)本当だ。(岡田)本当だ。

(スタッフ)クローバーですか?
(店主)えっ?クローバー。

もうね…

いや そうなんですよね。
(山下)ハハハ…[笑]

(岡田)大きな振りなんですよね。
(店主)どうしても

探してやりたいなと
思ってるんだけど。

ないかな?

(山下)あるんじゃないかな。
(店主)はい。

うん?

(店主)ほら!見つけたよ!

見つけた!
ハハハ…[笑]

(スタッフ)すごい 僕も
見つけたんですよ 今 同時に。

なんだよ おい。

「えっ!?ママ!?ママも!?」
ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
(山下)ハハハ…[笑]

(岡田)ハハハ…[笑]もう なんか。
あら?

あっ あれ?
あっ。

あそこでしょ?
あそこじゃん。

ねぇ。
(山下)別の日?

うなぎ。
「四つ葉のクローバーなんですけど」

「うるせぇな このやろう!」
(岡田)ハハハ…[笑]

「はしゃいでんじゃねぇよ」って
言って。

野沢さん でしょ。

(スタッフ)あっ すごい緑。
すごいな。

(岡田)すごい。
やっぱり 緑になってるんだね

春になったら。
(山下)うわぁ すごいな。

(スタッフ)お花咲いてる。

(岡田)ここは お花がある
お店ってことですかね。

(スタッフ)これ なんの花なんだろう?

えっ?
好きなのかな?

(スタッフ)見たことない。
(山下)「クンシラン」

いつもの定位置だよ。
ねぇ あそこにね。

ハハハ…[笑]

(山下)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

もう ハハハ…[笑]
「知らねぇわ」

さすがだね。
さすがですね。

さすがだよ。
言ってた通りだもんな。

(岡田)ハハハ…[笑]
いや さすがだよ。

(スタッフ)あっ はい。
ハハハ…[笑]

「そんな…」あれだけ…。
(山下)ハハハ…[笑]

(スタッフ)野菜ジュース?あぁ はい。
ハハハ…[笑]

(山下)おもしろい。
あれだけ 盛り上がってて。

初めて見る人
分からないと思いますけど

店主ですからね 店主。
そう そう。

(岡田)えっ?(山下)店主さん。

(岡田)あら。
(スタッフ)幸せのおすそ分けで…

(岡田)押し花にして。

(一同)ハハハ…[笑]

そうなんだよね。

あぁ いいね。
(山下)おもしろい。

(店主)ようするに…

ハハハ…[笑]

(店主)俺 言っちゃ悪いけど…

あぁ~。
(岡田)かっこいい!

(スタッフ)いってらっしゃい。
面白いね。

(スタッフ)あっ 春菊 あっ。
すごいね。

(岡田)あら。

(店主)わぁ~ もう半分 ないや。
(山下)へぇ~ すごい。

あぁ~。
(岡田)助け合いなんだな。

優しいね。

(店主)みんなで これをね。
(スタッフ)すごい!

(山下)すてき。

(スタッフ)スーパーで買うのじゃ
ダメなんですか?(店主)ダメダメ。

やっぱ採りたてを
出してやるっていうのが一番。

(スタッフ)そんなに違うもんですか?
(店主)違う違う 全然!

(山下)すてき。(岡田)ずっと幸せ
分けてらっしゃるんだ。

すごいな。

(岡田)本当に。だから
クローバー咲くんですよね。

クローバーじゃないんだよ もう。

(岡田)あぁ~ すてき。
ねぇ。

(店主)じゃあ これね
トマトがさ…。

いやぁ~ 大きいの頂いて。
(店主)いえ とんでもないです。

そうか それまた
おすそ分けしてるんだ。

はぁ~!
(スタッフ)90!

(岡田)交番?
えっ?

(店主)すぐ近くに
交番があるんだけど。

交番に もの持って行く人
初めて見た。

交番 自ら入っていこうと
思わないな。

ハハハ…[笑]
(山下)ハハハ…[笑]

確かに そうですね[笑]

(岡田)悪いことしてないけれど。

(店主)交番から 交番じゃない
渋川警察署からか。

(スタッフ)えぇ~!(店主)それは。
(岡田)えぇ~ すごい。

へぇ~。
すごいな。

えっ 何?四つ葉?
四つ葉のクローバー?

クローバー?
(岡田)また 四つ葉。

(山下)あるかな?

(岡田)みっくん 頑張って。

すげぇ体勢だな お前。

カメラにケツ向けて。
(山下)ハハハ…[笑]

(店主)あれ?

(岡田)あぁ~ すごい。
(山下)すごいね。

(店主)小さいけど
多分 そうだと思う。

(スタッフ)えぇ~!

(店主)見て。(スタッフ)わぁ すごい。
すごいね。

四つ葉のクローバーで これだけ
幸せになれるという 本当に。

(スタッフ)あぁ~ すごい!
四つ葉のクローバーですね これ。

ないよね?
(山下)ない ない。

あの…

いや もう クローバーランド
つくるしかないな ここに。

ハハハ…[笑]

えっ?

(店主)5年前に主人
亡くなっちゃったから。

とりあえず私ができる範囲で。
そうなんだ。

(スタッフ)最初 お店を始められたのも
ご夫婦で始められた?

(店主)そうです そうです。

来年で30年。
(スタッフ)30年?(店主)はい。

(スタッフ)本当ですね
きれいに咲きましたね。

(店主)きれいでしょ?
(スタッフ)来たとき だって まだ。

(スタッフ)だって あそこから一面だよ
(岡田)ラベンダーって言ってたやつ?

ラベンダーじゃ ないんだ。

(スタッフ)今 もう ないですもんね。
(店主)その代わり ほら…

(スタッフ)へぇ~。(店主)ねぇ。

(スタッフ)あっ 八重桜 あぁ~。
(店主)八重桜が。

(岡田)本当だ 桜も散って。

(店主)八重桜は私が…

(店主)旦那の…

(店主)彼岸花って あるでしょ?
(スタッフ)はい。

(スタッフ)はぁ~。
(店主)あれはね 不思議なんですよ

(店主)いつの間にか ここに
きれいに。

草が すごいでしょ?

だから 草がね なんとか
なるようにって祈ってたら

本当に なんか…

草が花になっちゃった。
へぇ~。

これは まいたわけじゃなくて

お母さんが願ってたら
花になっちゃったんだ。

(岡田)勝手になった。

不思議な話だね。
(山下)すごいな。

えぇ~?

(店主)だから みんな自然に
あそこにある花。

自然に なんか 生えてるんですよ。

はぁ~!これは ちょっと。

(山下)いい話。

う~ん!

(♪~)

(♪~)
(スタッフ)そうなんですか?

(♪~)
それで ここにね…

(♪~)

(♪~)
(スタッフ)へぇ~。

(♪~)
≪これ新婚の時の。

(♪~)
えぇ~!

(♪~)
それを持ってるの?

(♪~)

(♪~)
(岡田)あら。
(山下)あら すてきな写真。

(♪~)
えぇ~。

(♪~)

(♪~)
(山下)へぇ~。

(♪~)

(♪~)
(スタッフ)あぁ。
ぐっと きちゃってね。

(♪~)

(♪~)
≪これ 奥さんと…。

(♪~)

(♪~)
(スタッフ)へぇ~。

(♪~)

(♪~)

(♪~)
うん。

(♪~)

(♪~)
歌うから。

(♪~)

(♪~)

(♪~)
すげぇな 携帯に入れてて。

(♪~)
うん。

(♪~)

(♪~)
(岡田)いっぱい写真が残ってるの
すてきだな。

(♪~)

(スタッフ)奥さま 亡くなられて?

(スタッフ)どうですか?まだ絶対…

本当に つらい。

もうね また…

う~ん。
う~ん。

(店主)本当に
おじちゃんなんかも…

(店主)私は もう…

…なんてね言ってたの。

ここに来ると いいんだよな。

(店主)ねぇ 頑張ろう。
あぁ おいしいな これ。

(店主)ねぇ おいしい?

(店主)よかったね。

そうだ そうだ。

ねぇ。
そう。

(店主)本当 ねぇ。

(店主)そうだよ 生きてればさ

いいことだって いっぱいあるよ
これからも。

ねぇ 本当。

そうだね。
(店主)そう。

(店主)ハハハ…[笑]

じゃあ。

(店主)本当。

(スタッフ)ありがとうございます。
いいね。

いいですね いいお店。

(店主)ねぇ 見えなくなっちゃった

あっ いい?

表に出たってことは また。

出たな[笑]
いいね この流れでね。

あると思ったんだよね。

見つけちゃうかな?やっぱり。

これ ちょっと 見つけてほしいね。

絶対 ママ 見つけるよ。
うん。

(スタッフ)ありがとうございます。

(スタッフ)あっ。

(スタッフ)ママさん。(店主)はい。

(スタッフ)探されてるんですか?
(店主)うん。

おっちゃんに あげようと思って。

もう ないと思うんだ
いっぱい採ったからね。

ないと思うけどさ
もしかしたらと思って 今。

「ちょっと待ってね」て言ったの。

探してよ 一緒に。(スタッフ)はい。

(店主)あっ あった!あった[笑]
(岡田)早い。

(店主)あったよ ほら
わぁ~ すごい すごい!

四つだよね?(スタッフ)四つです。

本当に すごいな。

(店主)いやぁ~ すごい。
すごいですね。

あぁ~ よかった よかった。
(店主)あったよ 押し花にして。

あぁ よかった よかった。
(店主)よかった!

ありがとね。

ありがとう。
(店主)じゃあね。

(スタッフ)ありがとうございます。
(店主)どうも。

いやぁ~ すげぇ すげぇ。

(店主)ウソみたいね。

ウソみたい。

(山下)よかった。
(店主)本当 すごいわ。

(店主)ハハハ…[笑]
みんなに幸せ あげてるんだもんな

いや これ すごいね。

よく いったね ここまで。
(岡田)ハハハ…[笑]

ねぇ。
編集?

(山下)お母さんと?
あら?

四つ葉?六つ葉?
(岡田)えっ 六つ葉 超えてきた。

(黒木)≪帰れば 「金麦」
帰れば… ひとっ風呂!!≫

≪待つか? 走るか? 走るぞ!!≫

キャー!!! うわぁやばい!

(缶を開ける音) プシュー

<帰れば 「金麦」>
ちっちゃ!

<さて その「金麦」 今は夏の味です>

<もろきゅうがお好きな方にも

いやいや カツオのたたきがいいよ
という方にも

それぞれにオススメです>

<帰れば 晩酌 帰れば 「金麦」 今だけの夏の味>

(ヒロミ)四つ葉?六つ葉?
(小峠)六つ葉!

(岡田)えっ 六つ葉 超えてきた。
えぇ~?

いや なんだ もう。
(山下)うわぁ~。

(岡田)えぇ~。
うわぁ~!

すげぇ!
(山下)すごい!

(岡田)1600万分の1。
(山下)感動的。

1600万分の1?

(岡田)何だろう?

(店主)…と思います。
おっ!

息子だ。
(山下)息子 息子!

へぇ~。

(♪~)
(山下)…息子の…。
ショーがあるんだ。

(♪~)
(山下)厨房から出てきた。
(健一さん)はい 皆さん こんばんは。

(一同)ハハハ…[笑]
(山下)すごい ステージ衣装。

(山下)私 山下 健二郎が

移住の楽園ともいわれる
長崎 五島列島を。

そして冨永 愛さんは新潟を訪ね

未来につながる すごい取り組みを
取材して来ました。

キーワードは自然 技術
そして日本の心。

「地球の未来ストーリー」は
今週土曜 放送です。

ぜひ ご覧ください。

(♪~)
(山下)厨房から出てきた。
(健一さん)はい 皆さん こんばんは

(♪~)
三国けんです
どうぞ よろしくお願いします。

(♪~)
(ヒロミ)すごい[笑]
(小峠)パリッとして。

(♪~)
本格的だな。
うん。

(♪~)
(山下)すごい!
(岡田)すごい衣装。

(♪~)
三国けん君 売れないかな?
ねぇ 売れてほしいですね。

(♪~)
(山下)売れてほしい!
応援したくなる。

何ていう歌なの?

(岡田)「道づれは」
ちょっと怖いタイトルですね。

(岡田)怖い[笑]
なんか「道づれは おまえだけ」?

こんなハートフルな
あれだったのに「道づれは」

あれだけ幸せなね お店で

デビュー曲は
「道づれは おまえだけ」

楽しかっただろ?

(山下)最高でしたね。
最高だよな。