ホンマでっか!?TV【他人の目を気にしすぎて辛い…鬼越マヂラブ小池徹平】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ホンマでっか!?TV【他人の目を気にしすぎて辛い…鬼越マヂラブ小池徹平】[字]

毒舌で泣かせた鬼越が他人の目気にしすぎ?強面なのに〇〇出来ない…▽マヂラブ寿司屋で大将と…▽小池徹平&西山茉希子どものお迎え服にクレーム?▽忖度する脳領域を解説

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番組内容
テレビに出て楽しそうにしているからって何も気にしないわけではない!逆に“気にしすぎちゃう”芸能人が大集結。マヂカルラブリーの村上は居酒屋でとなりの人がからあげを注文したら、同じメニューは注文できないという。相方の野田クリスタルは、コンビニの店員に気を使いすぎて、ほしくもないものを買うはめに…。おいでやすこがのおいでやす小田は“日替わり定食”の中身を聞くことができないという。一体なぜなのか?
番組内容2
バラエティー番組で大活躍中の山之内すずは、洋服を買いに行くとあることが気になりすぎて、ついにネットショッピングだけになってしまったと語る。西山茉希も他人からは明るくぶっちゃけキャラに見られるが、自宅に帰ると1日を振り返っていろいろ気になってしまうという。鬼越トマホークの坂井良多からは人の目を気にしすぎるエピソードが続々飛び出し、明石家さんまも驚きを隠せない。実はスイーツ好きな坂井は近所の店に入る
番組内容3
ことができず…。

評論家からは“人の目を気にしすぎている人たちはお腹が痛くなりませんか?”との質問が。確かに…と皆納得してしまう。体はどんな反応をしているのか?さらに、テレビの前の自分と素の自分は「違う」「なかなかわかってもらえない!」という彼らの本音に、評論家たちからは、どんなアドバイスが飛び出すのか?
出演者
【MC】
明石家さんま 
【進行】
井上清華(フジテレビアナウンサー) 
【ゲストパネラー】
おいでやす小田(おいでやすこが) 
鬼越トマホーク 
小池徹平 
西山茉希 
マヂカルラブリー 
山之内すず 
【パネラー】
EXIT 
島崎和歌子 
ブラックマヨネーズ 
【評論家】
池田清彦(生物学) 
梶本修身(疲労) 
中野信子(認知科学) 
美有姫(印象) 

※それぞれ五十音順
スタッフ
【チーフプロデューサー】
武田誠司 
【プロデューサー】
大江菊臣 
五十嵐元 
【総合演出】
出口敬生 
【演出】
西田賢 
【制作】
フジテレビ 第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 野田
  2. 村上
  3. 小田
  4. 美有姫
  5. 坂井
  6. 小池
  7. 中野
  8. 島崎
  9. 自分
  10. カメラ
  11. ホント
  12. 梶本
  13. 吉田
  14. 西山
  15. カシャ
  16. 山之内
  17. 先生
  18. 中野先生
  19. 唐揚
  20. コロッケ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(井上)みんなが どう思ってるのか
めっちゃ 不安

人の目 気にし過ぎちゃう芸能人
集団人生相談!

(さんま)えっ?
この連中が 人の目 気にする!?

人の目 気にする!?
(野田)気にしてます。

(村上)そんな…。
(小杉)そんなこと あったんすか!?

人の目 気にしてたら
ちゃんと できるやないかい!

(兼近)マヂラブさんのおかげで…。

お前ら 2人とも ちゃうやろ?
(坂井)僕だと思います。

(金ちゃん)僕は 意外と そんな
気にしないですけど 坂井が…。

この間も あったじゃないですか。
確かに…。

次の週 1本ね 30分
一言もしゃべらず ずーっと…。

1週間たってんねん
オンエア上は。

さんまさんの方が おかしいです。
何がや?

(坂井)
暴れ回ってる。 「泣いたで!」

「こいつ 泣いたで!」
(島崎)歯 出して。 歯 出して。

[人の目を 気にし過ぎてしまい

思いどおりに 行動できないという
芸能人の方々]

[生活の中で 特に
気にしちゃうという場面が]

居酒屋に よく行くんですけど
隣のテーブル 結構 近いテーブルとか

あるじゃないですか。

僕は もう 唐揚げは…。

何でや!?
それ 変わってるな。

唐揚げが 運ばれてきますよね
隣のテーブル。

僕らのとこにも 唐揚げが来たら

俺たちが 唐揚げ 頼んだから…。

絶対 まねされたって
思ってないやんか。

いや 分かんないですよ それは!

思いました? とは 聞かないです。
まねしたと思いました? とは

聞かないので 分からないけど…。
自分自身が 先 頼んだときの

状況 考えたら ええやないか。
お前が 先 唐揚げ 注文するよね。

「こっちも
同じやつ ちょうだい」とか。

何が?
恥ずかしくないですか。

でも 唐揚げってのは
定番でとか あるやんか。

だから すごい つらいです。
食べたいんですもん 唐揚げ。

(島崎)じゃあ そんとき…。

まねじゃなくて 僕が思い付いて

唐揚げを頼めるっていう状態まで
延ばせばいいんです その時間を。

(島崎)え~!?
(村上)もう…。

徹平君も えらい うなずいてるね。
(小池)僕 どっちかっていうと…。

何が?
(小池)去年の11月ぐらい…。

だったんですけど
朝早くから ロケがあって。

お酒 飲もう みたいなロケで
コンビニで お酒 買おうと思って

行ったら 「身分証 見せてもらって
いいですか?」って言って…。

僕 35歳になって…。
まあまあ 一応な。

全然 今まで なかったんですけど
この年齢確認されてから

次 お酒 買うときが
ちょっと 怖くなるというか。

気ぃ使うのか?
(小池)ちょっと 恥ずかしいし

出すときも…。

と思って
それ以来 お酒 買うとき

ちょっと 今 身分証 必ず…。
36やろ!? もう。

普段 ないんですけど
もし あるかもしれないとか。

いやいや あるよ。
俺が たばこ 買うて いつも…。

て聞きよんねん。

それ いじられてます。
この見た目やったら

15歳でも 吸うてもええやろと。

そういうとこも…
待たせてしまうとか 気ぃ使うし。

なるべく だから…。

モニターで 「二十歳以上ですか?」
みたいな タッチのやつとかも

ずっと ここで とんとん
とんとんってやって 待ってたり

慣れてます みたいな。
(野田)今 コンビニだと…。

て言わなきゃ
いけないじゃないですか。

僕 すごい 声が どもるんで
レジ袋 下さいって言ったら…。

(りんたろー。)
何て聞こえたんすか!?

(野田)コロッケ 来ちゃったから。

(りんたろー。)断ればいいじゃん。
どう コロッケと 間違うねん!?

「レジ袋 下さい」やろ。
コロッケ 言う方が難しいぞ。

だから 買った物 こう持って
こう コロッケ 食いました。

(野田)レジ袋は ないんで。
(島崎)レジ袋は!?

(野田)ないんで。
(りんたろー。)もらいなよ。

言うてんのに 来ないから。

レジ袋 その後 頼んだら
やっぱ バレちゃうんでね。

西山 それ 分かるの?
(西山)私の場合は 今度…。

とかだと
ちょっと おしゃべりして

西山 茉希だなって
思われたときに…。

あ~! 芸能人 あるあるか これ。
(西山)あと あれ ありません?

欲しいと思ったんだけど
値段 見て…。

(村上)あ~! ある ある。
(西山)このお洋服 見ちゃって

店員さん 来ちゃった。
何か こう しゃべっちゃってる。

もう 買う雰囲気になってる。
幾らなんだろう? と思っても…。

ブランドによっては 普通のジャンパーで
1桁 違うとき あるからな。

(西山)だから もう…。

怖くて。

すずちゃんも うなずいてるね。
(山之内)私も…。

私の私服が すごい カジュアルというか
緩い服が多いっていうのも

あるんですけど 私が
そこのお店に入ることによって…。

(山之内)と思って。
何か お店側の人に 自分の店に…。

(山之内)とか 入ったら
絶対 買わなあかんなと思うし

話し掛けられるのも 苦手やし。
ていうのが 重なって 重なって

ホントに 全部 ネットで…。

おいでやすなんか
ツッコめるやんか。

(小田)僕は ホンマに…。
野田みたいに レジ袋 頼んで

コロッケ 出てきたら…。

て言えるやろ?
(坂井)プライベートで 言わない。

≪プライベートで 言わないっすよ。
(野田)プライベートは やめてください。

(小田)根本 言いますけど…。

そうなの!?
(村上)私も 服屋でいうと

ズボンとか
試着は 一応 するんですよ。

入らないこと あるじゃないですか
思ったより ちっちゃくて。

でも…。

嘘やん!

換えてもろうたらええ。
「サイズ 合いませんでした」

「もう1つ…」
デブだからだとか

うわっ こいつ 自分のサイズ
分かってないじゃんとか

色々 思われると思ったら もう…。

店員からしても お前みたいなもん
何 はいても 一緒だろ。

(村上)
はけや それ! って思われそう。

はけなかった場合は…。

店員さん 見せへんのか?
見せないです。 脱いで 開けます。

見た場合… 入らないのに。

「小さめですね」って言うても お前
「ぴったりです」 言うの?

「ちっちゃめですね」って
言われたら もう マジで…。

(村上)恥ずかし過ぎて。 やめて!

(小杉)俺 試着で
入れへんかったら…。

入りませんでしたって言うて。
(村上)恥ずかしくないんですか!?

(小杉)それで みんなが
笑えばええかな みたいな感じで。

それは 笑かしてる…。

(小杉)何ちゅうこと言うねん!

めちゃくちゃ 笑かしてんねん
試着室で 俺は。

はい 池田先生。
(池田)人の目 気にするのは…。

あなた方みたいに 芸能人はさ
知ってるかもしんないじゃん。

相手が 自分のこと。 そうすると
もっと センシティブになるよね。

(池田)だから
普通の人は 自分の知り合いとか

自分の友達とかも 同じだけどね。
そういう人には 気にするけど

まったく 見ず知らずの人は
あんまり 関係ないよね。

(村上)でも 先生 僕ら…。

ずっと 一緒なのか!?
(小田)もう だから 自分の方が

立場 上ってなったら
何も言えない。 店員さんとか

スタッフさんとか マネジャーさんとか
何か こっちが言ったら…。

てなる立場やったら…。

(小田)例えば 定食屋 入って

日替わり定食だけ 書いてる所…。

内容 書いてなくて。 あれ…。

何でや?
何やろ? って…。

「すいません。 今日の日替わり定食
何ですか?」 言えばええやないか。

だから 例えば 豚のしょうが焼き
隣で食べてるから

あれ 日替わりやったら
いいなと思って 今日の日替わり

何ですか? って聞いたら…。

(一同)え~!?
(小田)聞くときは

頼むときなんですよ。
(村上)「やめます」にいけない。

とか言えへんのか?

ヤバい… アジフライじゃないって
書いてないから

日替わり アジフライで
アジフライ! って おかしい。

それ 完全に ヤバいっすよ。
言ってへんねんから 向こう。

(小田)のけたら 食べれるんで。

これ 入ってますっつったら…。

て言われるじゃないですか。
もう それが…。

(小田)もう 絶対 言わせたくない。
嫌なんだ。

はぁ~…。

美有姫先生。

(美有姫)今のやつ
髪の毛が入っているときって

「すいません。 これ…」

て言う お客さんが
一番多いんです。

たいてい 「髪の毛 入ってるよ」
って言うよね。

でも そうすると 店員さんが
受ける印象っていうのは…。

そういう印象を受けるから
「申し訳ございません」って

謝っちゃうんですね。 なので
この言い方を変えて 「すごく…」

(美有姫)そこから入ると
賞賛されたから 入るんです。

「全部 食べたいんですけども」って
言うたらいいの?

「おいしそうなんですけど」
っていう…。

賞賛から いく。 そうすると
喜びっていう印象を… 相手は

喜んでるんだって印象になるので
髪の毛 入ってるって言っても…。

でも それすら 言わんのやろ?
おいでやすは。

(小田)だから…。

(りんたろー。)やめてくださいよ。
≪美有姫先生が バカみたいな…。

(美有姫)
そうですね。 そうですよね。

(小田)ちゃうねん。

あっ! カメラ 回ってたら
ええのか お前らも?

ある程度は いけますね。
(坂井)カメラ 回ってたら…。

(小田)常に 回ってたら 大丈夫。
(野田)常に 回しますか。

自撮りで撮ってたら…。

そうやわ。
今は スマホ あるからやなぁ。

(小田)違うんですよ! 公のカメラ
じゃないと。 個人のカメラ

まったく 意味ないでしょ。
より一段 ヤバいやつになるだけ。

(美有姫)そしたら まあ…。

あっ カメラさんじゃない。

俺 カメラちゃうよね?
(金ちゃん)似てますけど…。

カシャ カシャ カシャ カシャ
カシャ。 カシャ カシャ カシャ。

(美有姫)さんまさんみたいに
もう カメラ 回ってようが

回ってなかろうが
全然 変わらないじゃないですか。

変わるわ!
そういう やっぱり ホントに

リアルなプロ根性を…
さんまさんになろうと思うのが

いいと思いますね。
一歩 出たら 明石家さんまと

思ってんねん 俺はね。
だから お前ら 一歩 出たら

マヂカルとか 思わないのか。
思わないですね。

(村上)もう ホントに…
見ないでください みたいなのが

ずっと あるんで。
演じてるわけね 俺もな やっぱ…。

まだ 好かれたい!?
(りんたろー。)もういいじゃん!

(島崎)大丈夫ですよ!
好かれたい病やねん 俺って。

おいでやすも できないの?
(小田)できないです 僕。

ホンマに 僕も こっそり…
だから 本屋とか 行っても

こいつ…。

だから…。

(小田)本 読むときも…。

(小田)こっそり やったら あいつ
万引してんちゃう? って

思われてるんちゃうかと思うから
必要以上に こう 見て…。

お笑いやから 演じんのちゃう?
(金ちゃん)もう 坂井は…。

僕なんか 母親の誕生日プレゼント
買いに 伊勢丹 入ったら…。

(りんたろー。)かわいそう。

こんなやつが 伊勢丹
入ってくるわけねえだろって…。

(坂井)
こわもてだから あんまり…。

ていう先入観に従って
生きなきゃいけないというか。

(金ちゃん)僕は そんなことない。
坂井は ホントに…。

もともと この見た目じゃなかった
もともと 坊主で 柔道部の…。

(金ちゃん)眼鏡 掛けた
高見盛さんみたいな見た目で。

(金ちゃん)急に 芸人になるときに
これにしたんで。

スキンヘッドで ひげにしたら
予想以上に いかつくなったんで。

あ~! この見た目の判断では
間違ってるんや

こいつの人間性は。
(坂井)そうです そうです。

はい 中野先生。
(中野)ちょっと…。

(小池)そうなんですよ。
僕も 分かってはいるんですけど。

海外とか行くと…。
(小池)まあ それは 言われます。

(中野)でも 日本のコンビニでしょ?
(小池)普段 でも ないけど

1回 言われたから
次 言われたくないし…。

外人なんですよ レジの人とか
コンビニの店員さん 今。

(中野)
それも そうだと思うんですけど。

もしね レジの人が 日本人で…。

未成年には 外国人が見ても
見えないと思うんだけど…。

いや~…。
(野田)しゃべりたかったのかな。

(中野)芸能人の人は
芸能人の自覚を持って

外に出るべきで。 人目を気にする
っていうの ほどほどにしないと。

(野田)
『伝説の一日』のとき ホテルが

NGK なんばグランド花月の
徒歩1分のとこで。

NGK 見に来る。

朝食バイキング 行ったら
周りが 全員 俺のこと 知ってて。

俺 もう 食うもん
緊張しちゃって。 選ぶもん。

普段 食わないのに。
頼んじゃって。

(池田)小池さんはさ 眉間に
しわ寄せないで カワイイ顔してりゃ

少年に見えないこともないよ。

(村上)
評論家としての意見ですか?

(池田)要するに 顔っていうのはさ
こういうとこに しわ寄ったりさ

何かすると やっぱり
どうしても 老けて見えるけど

ここが ぴたっとしてて
それで にこにこ 笑って

少年に見えないことないよ。
そうそう。 絶対 そうやて。

何人もいる そういう人。
ベビーフェースの人っていうのは。

だから 先生だけですよ。
中野先生。

なぜ 小池を
少年に見ようとしないんですか?

でも もう 年齢の…。

(坂井)確かに。 しゃべりたかった
だけなんじゃないの!?

(村上)もう 中野先生!

(村上)何を言っとるんだ。
(中野)違います!

いや そうやて。 ここの
評論家の女の人たちは ひどいよ。

なあ!? 吉田。
(吉田)今日 中野先生 背中…。

(小杉)見てください 背中!
ばっくり 開いて。

(島崎)そんな格好してたら。

(金ちゃん)お母さんがいた!
(りんたろー。)お母さん。

ホントに まあまあ 先生…。

(金ちゃん)「休みなはれ」!

(坂井)トーク番組で
聞いたことないです 「休みなはれ」

(坂井)「休みなはれ」って
聞いたことない。

好きな人を指名するというのはな。
(野田)しょうがない。

しょうがない。
梶本先生 ちょっと…。

(島崎)
クールダウン クールダウン。

(梶本)マヂカルさんも
おいでやすさんも…。

(村上)ずっと 悪いです。
何か あるんすか!?

(梶本)あのね 人の目ばかり
気にしてる人って…。

ストレスとかによって
ずっと 抑えられた状態が続くと

腸の中の細菌バランスが 狂って

下痢とか 便秘とか
おなかの調子が悪くなって かつ

痛みに 過敏に反応してしまうんで
すごく 痛い 痛いって感じがする。

それで クラブ辞めた女の人
知ってる。

嫌なお客さんが来ると
下痢してしまうから。

(梶本)一応 目安は 月に 3日以上
おなかの張りとか 痛みが

我慢できないぐらい ある人。
下痢とか 便秘 繰り返しやすい人。

お客さんによるらしいねんけども
その人が 手 握ったりすると

トイレに直行する。
(梶本)まさに それ そうなんです。

(梶本)結構 日本人 多くて。

セロトニンというのが
関係しているといわれてるんで。

(梶本)腸と脳で 分泌されるんです
このセロトニンというのを ちゃんと

分泌させるようにしてあげると
腸の働きが良くなる。

(梶本)このセロトニン
分泌させる方法が…。

そういったことを ちゃんと
心掛けてもらうこと 十分な睡眠。

(梶本)これが ちゃんと
整ってると セロトニンが 分泌されて

調子が良くなることもある。
やっぱり 寝るって 大事なんだ。

近い人 いると思うんですけど。
個室 入ったら…。

えっ いない? いない!?
すずちゃん どう?

(山之内)私も おなか痛くなるのは
よくあるんですけど それ以上に

たくさん 出演者がいらっしゃる
番組に出たときやとか

いろんな人の目に触れる機会が
ある日とかって…。

嘘!?
(山之内)ずっと…。

よくあって。
もう 3年ぐらい 続いてて

それが 当たり前に
なってしまってるから…。

そんな話 しないでしょ!
M-1 出てないんだから。

嗚咽だらけやな!

今日なんかでも 緊張するんだ。
そうですね めちゃくちゃ。

さんまさんも いらっしゃいます。
俺や 俺や。

(山之内)収録が始まると
お話ができるじゃないですか。

(山之内)ただ この収録前の
前室にいる状態のとき…。

あ~!

でも した方が 絶対 いいから…。
そんなん 気ぃ使うのか。

逆に 僕…。

嘘!

(島崎)それ 駄目でしょ。

終わった瞬間…。
(村上)帰ればいいじゃん。

(金ちゃん)何で いようとする?
帰ればいいでしょ。

(野田)あかん あかん あかん。
どうしたらいいか 分かんない。

あの…。

さっきの収録の
面白かったですねとか

僕 こういけばよかったですわとか
色々 話すこと あるやんか。

「換気休憩 入ります」
っつったら もう…。

(小田)入れや 休憩。
(村上)トイレでも何でも 行けよ。

怖くて仕方ないんですよ
換気休憩が。

楽屋で 何しゃべっていいか
分からないというのは あるんだ。

ありますね。
(西山)私の場合は…。

あるのが…。

モデルとして スチールの世界で
たまたま きっかけがあって

テレビの現場に 入るようになった
人間なんで やっぱ

その世界に入る 過ごし方
っていうのは いまだに…。

(西山)「本番 始まりました。
番組 こうです」って 始まれば

さっき 言われてたみたいに
しゃべれるんですけど その前に

どう過ごしてていいのかは
みんな 仲 いいんだろうな

いつも いるわけじゃないから
あんまり しゃしゃっても

駄目だろうなとか…。

それなのに…。

(金ちゃん)関係ないです それは。
ファッションなんで あれは。

(りんたろー。)冷えに敏感。
(島崎)ねえ。 着た方が…。

吉田は どうやねん?
人見知りするタイプやろ。

僕は 結構…。

(吉田)みたいなとこは あります。
スマホの契約なんかでも

すごい ええ感じの
店員さんやったんで

僕 だいたい 4ギガ 5ギガぐらい
なんですけど…。

(村上)いい人だったから。
(島崎)いい人だから。

(吉田)俺 あの ニキビ予防の
洗顔クリームとか

一応 それ 買うんですけど
それ 買うときに…。

思ってないやろな? とか
ちょっと 思いながら。

ニキビ予防というのは ちょっと
裏面にして こう…。

それ 嫁さんに買いに行ってもらえ
お前 もう。

気にするんだ?
おいらが思ってるより。

甘エビとか…。

(村上)あれ 勘弁してほしいです。

何が?
こいつ…。

(野田)タッチパネルが
今ね ホント 好きなんですよ。

おんなじのを 連続 頼めないの?
頼めないっす。

何が?
頼んで 来てないんですけどって

言えないから…。

カウンターのすし屋さん
どうすんの?

タッチパネルしか 行けないです。

はぁ~!

中トロ 中トロ 中トロとは
いけないです。

て思われてると 思うんです。
(野田)恥ずかしい! ってなる。

(村上)甘エビ おいしかったですか
って思われてるなって思うから。

これ好きなんだなって
思われたくないんすよ。

それで ええやん! 甘エビ好きの
野田で ええやないか。

言われるじゃないですか。
言われるか! アホ!

器用なすし屋や。
はい 中野先生。

皆さんに 共通する部分で

自分に対して いつも 見られてる
感じがすると思うんですよね。

(中野)見られてる感じ この人が
こう思ってるに違いないって…。

それ あの ちょっと
目の ちょっと 上辺り…。

脳の 一番下側にある 眉毛の
奥ぐらいにあるんですけど。

(中野)この部分と
恐怖をつかさどる領域が

神経で つながってるんですよ。
この つながりが強過ぎる人が

自分に向けられる視線が…。

思いやすいんですよ。

被害妄想みたいなことですか?
(中野)被害妄想みたいな感じで。

昔は 対人恐怖とか
言ったんですけど 今は…。

という名前が付いてて。
対人恐怖症は もう

医学名では ないんですか?
今は そういうふうに呼ばない。

(村上)怖いに近いんですか?
(中野)怖いに近い。

(中野)人前に立つとかも
怖いから… もしかしたら…。

治療で入ってくんな アホ!
(村上)治療で入ってないっす!

中野先生
勝手なこと 言わないでください。

怖さっていうのは たぶん みんな
あると思うんですよ。

でも それと隣り合わせで
不思議なぐらい

一歩を振り切ったときの…。

さっき カメラが回ったときのじゃ
ないですけど 一歩…。

無敵みたいな感じで しゃべれる
自分になったりするんですよ。

(西山)だから 急に
収録 終わって 帰り道に

今日 偉そうに しゃべってたかな
とか 自分の声のトーン

どうだったかなとか その…。

オフのときに
考えがちですよね 色々ね。

私が しゃべってて
人に見られるのが 怖いんですよ。

人と話すのが
苦手なんですよって言っても…。

堂々と やってるやん。 キャラ
作ってるだけって言われるけど…。

仕事をしてるとき カメラに
見られてるときの自分と

まったく そこにいない ただ

普通の 二十歳の女の子として
生きてる 山之内すずは…。

ここ あまり 分かってもらえない
っていうのも つらい部分。

これは タレントによるけどもな。

僕ら 意外と…。

(島崎)カワイイ!

(坂井)怖くて。
で しかも 意外と…。

(りんたろー。)そうなんだ。
体 気ぃ使うんかい!

(坂井)あのね
家から 10秒ぐらいのとこに

無添加のドーナツ屋さん…
揚げてないタイプの 無添加の…。

そこに
僕 1人で ぱぱっと 行くのに…。

(坂井)やっぱ 見た目があって。
百歩譲って ドーナツなら

買いに行けますよ。

ええやん! ほんなら 「プリン」
とか言ったら ウケるんだ。

喫茶店とか 行ったりして。
「プリンアラモード」とか言うたら。

そうです。 カメラ 回ってて
僕ら こわもてが スイーツ 頼んで

笑ってくれたら それは いいけど
1人で行って 笑われたとき

その後 食べてるときは もう…。

キャラクター!

甘い物 好きな人の性格
っていうのが あるんですよ。

リスクがあると それを 避けたいから
甘い物屋さん 入りたくないとか

なるべく 宅配で届けてほしいとか
人に会いたくないんですね。

それが 甘いもん 好きな人!?
(中野)損害回避傾向 高い。

さんまさん 覚えてるか…。
最初 『向上委員会』 出たとき

僕 1人で出たんですよ。
で さんまさんと ケンカ芸やって。

そのときに 坂井…。

て言ってたんですけど
打ち合わせしたときに

「さんまさん 会いたくねえな」って
ずっと 言ってたの 思い出して

収録 終わって 1週間後ぐらいに
ちょっと 怪しいなと思って

ホントに インフルエンザ? 病院 行ったか?
どこの病院 行った? って聞いて。

「いや 家の近くの」って言うから
見に行ったら 9時半からだった。

俺に 「インフルエンザだった」
って来たのが…。

(野田)名探偵!

(金ちゃん)お前 嘘ついてたよな?
って言ったら…。

こいつ…。

(金ちゃん)
さんまさんに 会いたくないから。

ちゃんと…。

ねえよ! そんなこと!
(坂井)4分で。

(中野)こういうのが
損害回避傾向の高さなんですよ。

仮病を使って 休んだりとか。
(坂井)まだ 仮病なんて…。

仮病でしょ 完全に。 仮病だよ。
(中野)病気で 休みがちだったり。

あと バイト 飛んじゃったりとか
そういうこと 起こりやすい。

こういう人は 本当は 浮き沈みの
激しい仕事じゃなくて…。

(美有姫)さっきから 見た目
見た目 「この見た目で!?」って

見た目を 売りにしてるけど

その見た目が スイーツ屋さんに
入りにくくしてるし。

(美有姫)その見た目が わざと
怖く思われようとしてるし

でも 心臓は つるっぱげなぐらい
弱いじゃないですか。

心臓の方が ハゲてるってこと!?
(村上)心臓が ハゲてたんだ。

「心臓が つるっぱげ」は
ひど過ぎませんか!?

「心臓に 毛が生えてるような男」
とかいう表現は あるからな。

(美有姫)心臓に 毛が生えてたら
そういう感じにならないのに

それを 人と コミュニケーションを通して
強くしていかなきゃいけないので。

せめて
スイーツ屋さんに行くときは…。

(坂井)前髪だけ!?
(金ちゃん)それ 大五郎…。

(りんたろー。)2002 日韓の。

(美有姫)前髪だけ
ちょんって やっただけでも…。

(村上)大丈夫ですか!? 先生!
笑いの商売 やってるんですよ。

(島崎)でも 面白いかもよ。

ロナウドは 不評やったからな。
はい 池田先生。

人の目を 気にする人ってのはね。
で 劣等感ある人っていうのは…。

ギャップね。

そういう人の方が ウケる
ってことがある。 そうなると…。

劣等感あるのは 分かる。
徹平君なんか 劣等感ある?

(小池)人の目は すごく気になる。

僕 保育園とかに
子供 預けに行くときとかに

普通の 一般の方というか
芸能じゃない方ばっかりなんで

何か こう…。

気を使ってもらってるのか
もらってないのかも…。

ごっちゃになるの!?
(小池)分からなくて

何か 変に
子供に 影響あっても ヤダし

やっぱ 平等に接してほしいな
って思いがあるから…。

必ず…。

はぁ~! 一応 気ぃ使ってるんだ。
気ぃ使います すごい。

はい 中野先生。

(野田)また? 何すか? 何すか!?

(小田)何やねん!?
(野田)何回 戦争 起こすんですか。

普通の人は!
(金ちゃん)しゃべりたいんだよ。

中野先生 おかしい!? 最近は
おしゃれな外着ジャージー あるから。

(中野)ラフな格好で
ジャージーって言ったけど

2人が
ジャージーなんか 着たら…。

(りんたろー。)カッコイイ。
(島崎)2人っきり。

ジャージーでええ。

(小池)汚れますし やっぱ
動きやすい方がいいですし。

チノパンみたいなの
ぐって 上に上げて 中 入れて。

(金ちゃん)
この世で一番ダサい格好ね。

(中野)例えば
2人がね ジャージーを着て 保育園に

ラフな格好して 行く
って思って 行くのは 例えば…。

みんなに合わせるために…。

でも それを わざわざ
言うわけでもないし ホントに…。

着こなし方って…。 違う 違う!
≪転びましたね。

今のは 良くなかったですよね。
着こなし方じゃなくて

おしゃれで 着てるんじゃない
感じは ホントに 出るんですよ。

何が!?
先生もね!

「奇麗だもん」って
どういうことやねんな!?

(村上)もう 出ちゃったもん 今。

メロメロや! これ…。

こっちが言いたいですよ!
(野田)ファンが 1人 いるんすよ。

(坂井)評論家に ファンがいる。

落ち着くかわかれへんわ。
はい 梶本先生。

(梶本)真面目な話を
させてもらいます。 皆さんね…。

(梶本)自分に 自信が持てないのは
もしかしたら…。

♬UR (吉岡)URは

たくさんの人と人が
つながるくらしをつくってきた

(千葉)実はそのノウハウが

この東北の地でも活かされている

さまざまな災害からの「復旧」と

その後のくらしの「復興」に

建てて終わりではなく

人とつながる安心をつくり

“くらし"を咲かせるのが

URであーる

♬(2人)URであーる

(梶本)男性ホルモンって テストステロン…
例えば 20歳代ぐらい ピークにして

どんどん 落ちていく。 さらに
ストレスがかかった状態になると

副腎とか 性腺の所の 男性ホルモン
つくる所が さらに 落ちるんで

男性ホルモンが ますます 低下する。
この男性ホルモン 低下すると

性欲とか 意欲も 落ちるんだけど
何より 自信をなくして

ちょっとしたことでも 不安になる
っていう症状が出るんですよ。

(梶本)だから 男性ホルモンを
上げるための方法があって

それがね…。

ほんなら 野田は…。
すごい ホルモン あるはずですけど

やっぱ ずっと 逆に…。

(野田)何か 目の前 歩いてる人が
ハンカチとか 落とすじゃないですか。

それ 拾ったら…。

こんな…。

気ぃ使うんだ!

(野田)怖いと思う。 こんなマッチョが
ダダダダッて 来たら。 だから…。

(島崎)怖いよ!
怖いわ アホ!

(野田)走らない程度に 近づいて
渡してあげる。

速足で!?

うわっ 怖っ!

怖いです。
(野田)走った方が 怖いでしょ。

ドダダダダダダダッ! って。
マッチョが。

(村上)
「お姉さーん!」って言えば…。

ちゃんと
見えるとこまで 行って

大丈夫ですよっていうの して
こうやって…。

怖いわ。

「落としもんですよ!」や。 第一声。
背後から。

それを してしまうと…。

この場面が
すごい 注目されちゃうんで。

それが 嫌なのか。
それが 駄目ですね。

うわ~!

野田 顔の 要するに 筋肉は
使い方 悪いんですか?

ボロクソ言うな~。
(坂井)むちゃくちゃな 駄目出し。

(美有姫)私 今日
ずっと 見てたんですけど…。

たるんでますか!?
(美有姫)皆さん 締まってるけど

野田さんだけ
顔が もう ホントに…。

(美有姫)でも よく 脱ぎますよね。
脱いでるとき 全部

重力に勝ってる筋肉なんですよ。
(野田)そのトレーニングしてますからね。

こっから下 すごい上がってるのに
こっから下が 下がってるから

それが 怖いんですよ。

(野田)どうしたらいいんだろう?
(美有姫)手で 思いっ切り…。

筋肉つけるのは すごく大変なので
これは 一瞬しか 効果がないけど。

例えば スチール撮影とかするときに
手で 思いっ切り…。

(野田)先生…。 先生!

て やっただけで 顔が
すごい はっきりするんですよ。

(美有姫)私…。

顔マッチョなの!?
(美有姫)私は どこでも 自由に

コロッケさん並みに 動きます。
そうか! そういう仕事やしね。

(美有姫)だから 私は もう
くっくっくっ! って…。

耳とか 頭皮とかも 全部 動くし。
何でもできるんですけど。

『シンデレラ・ハネムーン』ちゃうやん!
コロッケさんちゃうやん。

くーって できるし。 でも
野田さん たぶん 全然 できない。

そうか!? 俺
たるんでるように見えないわ。

10回 たたいてみていいっすか?
(美有姫)思いっ切り どうぞ。

3 4 5 6 7 8 9 10。

じゃあ ここは?
(野田)肘。

何してる? 何してる?
何してんすか!?

(村上)先生 ホントに やってた 今。
何で 急に 茶番にするんすか!?

(野田)当てちゃったし。
(村上)何してんの!? 膝だろ!

(美有姫)でも 今 ホントに
すごく すっきりして カッコイイです。

(美有姫)意識が 普段 顔になくて
体ばっかりに いってて。

顔に いってないんだと思うので。
俺は もっと カッコイイって意識とか

顔 鍛えようって思うと
すごく 野田さんは

めちゃくちゃ カッコ良くなるはず。
普段から 顔に 意識をすると

ホントに 筋肉が くっと ついてきて
良くなるので。 今 カッコイイですよ。

(村上)ついてるか ついてないかは
何で 判断できるんですか?

顔 動かせるか。 こういうふうに
手を置いて このまま 顎を

下に 下げないで ここのほっぺを
くっ! って 上げれますか?

顎を下げないで 「え~」って…。
「え~」って言ってください。

顎を下げないで。
(美有姫)「え~」って。

「え~」って言ってください。 野田。
え~…。

(美有姫)言えないですよね。
(村上)ひどい顔ですね 今。

(美有姫)「え~」 言ってください。
(野田)え~…。

野田 本気で やれよ! お前!
(美有姫)小池さん 言えます 絶対。

え。 え。 これ 合ってるんですか?

(美有姫)合ってます。 言える。
顔に 筋肉が すごい ついて

しっかりしてらっしゃるから。
小池さんみたいに 「え~!」

何!? 「小池さんみたい」って…。

(野田)三角関係じゃないっすか。
何!? 突然 「小池さんみたいな」

他にも 「え~」 あったやろ!?

[さらに 人間関係でも 人の目が
気になってしまうそうです]

[それが こちら]

僕は もう…。

(野田)やっぱ その 謎のルール
あるじゃないっすか。 店 入って

まったく 関係ない…。

飯 食ってたら…。

(村上)嫌な言い方するなよ。
(野田)別テーブルのやつに…。

まあ ちょっと 吉本ルールやな。
あれ トラップっすよね!?

(吉田)そんなん…。

(坂井)吉田ルール!
(村上)勇者だ!

(吉田)次 俺と会うたときに…。

(野田)それは ありますね。
挨拶しなきゃいけないんだろうな。

(島崎)いや 挨拶は するでしょ!?
(りんたろー。)でも 何か…。

ステージを 上げたことによって…。

そうやんか。
やっと そこまで もうけられた!

グリーン車に 乗せてもろうた! って。
そういう喜びやろ!? ステータス感やろ。

今 たまたま
そっちの勢が 強いだけですから。

たまたま 面白い人がいるから
こっち 強いけど さんまさんが…。

(小田)あと テレビで よく
言ってんのが それが 嫌やから…。

よう いろんなテレビで
言うてるんですけど 僕…。

(島崎)かわいそう!
(野田)1回 ありました。

(小田)僕 ずっと テレビ 見ながら
え~? 行ってんのになって。

楽屋とかで。
あれ… とか言えない。

今 こうやって カメラ
回ってるから 言いますけど。

(金ちゃん)カメラ
回ってなきゃ 言えないんだ。

大阪だったと思うんすよ それ。

(金ちゃん)うわ~ 怖い!
覚えてんの!? おいでやす。

(小田)僕は 楽しかったんで
覚えてるんです 思い出として。

先輩やから… お前のが 先輩やな。
僕の方が 先輩です。

(小田)僕は 楽しかったんで
覚えてるんすけど

何でやろって ずっと 思ってた。
それは 野田 どういうことや?

だから その…。

そのまま過ぎるやろ! お前。
(野田)なってくるのかな~。

(小田)後輩でいうと 例えば
ラーメン屋とか 行くと 僕は…。

食も 細いんで。 ただ…。

自分が
シンプルで 安いの 頼んだら…。

そうやな。
(小田)だから…。

頼んで それを
頼みやすくは するんですけど…。

はぁ~! そういうのまで
気ぃ使うんだ! 逆に言うと。

小池さんは どうですか?
(小池)僕は 何か お芝居とかで…。

自分が 思うこともあるんですよ。
もうちょっと こうしたら

良くなるんじゃないかなって
意見あるんですけど でも…。

それは 基本的には 演出家さんの
仕事でもあるとも思うし

僕に言われても
僕の意見を 押し付けて…。

(小池)個性とか。
≪(中野のチンベルの音)

(一同)えっ!?

(野田)もう 勘弁してよ!
(小田)また!?

(村上)仕事ですよ!? 中野さん。

(小田)ホンマや!

(濱家)べろっべろになり過ぎて…。

(高橋)私も…。

(岡田)薄いハブラシはLION 《ハブラシ選びに大事件!》

♬~ 君の奥歯には磨き残しがある!

(女性)嘘よ!十分磨けてるわ!

現実を見るんだ!

隠れプラーク!? 君のハブラシは

ヘッドがぶ厚すぎて 奥まで届いてないんだ

でも君は悪くない

薄型のシステマなら 奥歯の奥まで届く

≪このヘッドの薄さが決め手!≫

≪奥歯のプラークまで システマなら ごっそり≫

≪きもちいい~!≫

♬~システマ
薄型ハブラシ! ワイドも薄型

♬~

(桑田)あ…雨か。

(娘)≪はい はい≫

(ドアを閉める音)

おめでとう。
ありがとう。

<今日という日を 楽しむために>

<自動車保険は 損保ジャパン>

100円でいいですよ。
コラッ!600円です。

[小池 徹平さんが 主演を務める
『ミュージカル るろうに剣心

京都編』は
ただ今 絶賛公演中です]

後輩の良さを つぶすっていうのは
さんまさんぐらいになったら

言うことで ちょっと早いかな~。
でも 30すぎで

アドバイスしてあげるのは
いいでしょ? 先輩として 舞台の。

何か でも… 正解 不正解って
確かに ないかもしれないけど。

「俺は こう思うねん」で ええねん。

何か でも 自分の意見
押し付けちゃった みたいな…。

(中野)それは…。

ていうことでもある。 後輩は
主張できるかもしれないので

それは 小池さんが その後輩を

ちょっと 下に見てる
ってことにもなりませんか?

下には 見てないっすけど…。

時間が きたようです。
握手会っすか!? これ。

(小田)1個だけ いいっすか?
ブラマヨさん おられるんで。

言ったことないんすけど 僕…。

やってたんすよ。
ほんで いろんな 吉本の芸人が

1組 ホール回りをするって…。

(小田)ブラマヨさんとか ノンスタさんとか
笑い飯さんとか 色々 ゲストが来て。

僕…。

(小田)そんなん もちろん…。

お客さんに 10枚…。

ていうのを
10枚 書かれてたんですけど

どうしても 欲しいってなって。
けど 言えないから

じゃんけん大会しまーす! って
仕切り やって お客さんの中で…。

(島崎)えっ!?

(小田)9人にして
お客さんに 9枚 配って…。

その営業は めっちゃ覚えてる。
(吉田)覚えてるなぁ。

1枚 くすねた。 今 すいません!
っていうことやな。

(小杉)俺たちのこと…。

(吉田)小田は そのとき
あんまり 売れてなくて でも

あいつの司会が やりやすくて
あれっ? あいつ 売れてないなぁ。

言ってたんすよ。
(吉田)でも あいつは…。

ていう話をしてたんです。
(小杉)マジで!

だから 今 すごいな 思うて。
(小田)縁起でもないなぁ!

いや でも 今…。

(金ちゃん)カメラ 回ってないと。
(野田)オフになると 駄目。

回ってないと あかんのか。
そうです そうです。