TOKIOカケル【相葉雅紀の禁断私生活を深掘り!松兄秘密・城島目撃・アノ親友】[字] …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

TOKIOカケル【相葉雅紀の禁断私生活を深掘り!松兄秘密・城島目撃・アノ親友】[字]

超貴重!相葉雅紀の禁断(秘)私生活ルーティンをTOKIOが深掘り…早朝キックボクシング・神社参り▽櫻井翔とスノボ2泊旅行!松兄命名秘話!太一からの忘れられない言葉

番組内容
TOKIOのメンバーと超一流ゲストが「友情を育んでいく」をコンセプトに“お友達”だからこそ聞ける!話せる!力の抜けたぶっちゃけトークや、オリジナル企画を展開していくバラエティー番組『TOKIOカケル』。
今回の“友達ゲスト”は、TOKIOメンバーと仲がいい相葉雅紀!そして“エンジェルちゃん”として、森三中の大島美幸が登場!
番組内容2
「友達ってことで聞いてもいいですか?」のコーナーでは、休日のルーティンを大公開!相葉の多趣味な一面や、意外すぎる交友関係も明らかに!さらに、20年以上の仲であるTOKIOと相葉の忘れられない思い出や、後輩たちからのメッセージ、さらには嵐のメンバーの関係性など、盛りだくさんの内容となっている!
出演者
TOKIO 

【友達ゲスト】
相葉雅紀 

【エンジェルちゃん】
大島美幸(森三中)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
清水泰貴 

【プロデューサー】
五十嵐剛 
鈴木浩史 
疋田雅一 
増谷秀行 

【演出】
加藤智章 

【制作】
フジテレビ第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 松岡
  2. 大島
  3. 城島
  4. 雅紀
  5. 最近
  6. 相葉
  7. 一緒
  8. ホント
  9. 結構
  10. お願い
  11. 時間
  12. 自分
  13. カード
  14. TOKIO
  15. スノボ
  16. 最初
  17. 小峠
  18. 松岡先輩
  19. 松兄
  20. 相葉君

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(国分)さあ 本日のゲストは
相葉 雅紀さんでーす。

(相葉)お願いします。

あの~…。

そうです。 よろしくお願いします。

(松岡)嘘!?

そう。
(城島)嵐で 来てるんだ。

大島さんね この番組でもね
ちょっとね

ガチファンだってことが分かってね。
(大島)そうです。

今日も こう…。

(大島)そりゃ お久…
ご無沙汰しておりますもの。

(大島)もう ずーっと
応援させていただいてますから。

最近は…。

え~!? 仲 いい!
何それ!?

(大島)えいじ君 出た!
出た! えいじ君。

いやいや… お誘いいただいて!

[20年以上の仲である TOKIOと
相葉君が 忘れられない思い出

ぶっちゃけまくり]

雅紀に 友達ってことで
聞いていいですか!?

お願いします!

新鮮だね!
(松岡)雅紀ね。

新鮮。 では 雅紀
カードを 1枚 選んでください。

これで いきます。

でも あんま 分かんないよね。
プライベート どんなことしてんのか。

でも 結構 お世話になりますよ。
TOKIOの皆さんには。

多趣味なの 分かってるんですけど
一日のルーティンとなると

どんな生活してるのか…。

ちょっと まとめました。
ご覧ください。

23時から…。
早くねえ? 寝るの。

結構 早いっすね。
でも 朝 早いんで。

7時でしょ? でも。
7時半とか。

これ あれ…。

パジャマは…。

(松岡)翔が パジャマ くれたの?
そうです。

(松岡)え~!
どんなパジャマなの?

やっぱ 櫻井君は ほらっ…。

ねっ!

(松岡)
お前だって 悪い方じゃねえだろ。

だから…。

シルクとかってこと?
そう。 柔らかい… シルクかな?

(城島)シルクの中でも ちょっと
何か よさげのね。 きっとな。

気持ち良くて。 それが
1回 着たら ハマりましたね。

でも すぐ 寝れてそうですね。
23時に ぱっと。

そうなんですよ。
布団 入ったら 寝れるタイプ?

寝て… 朝 起きて すぐ ジム
行くんですよ。 キックボクシング。

早くない? 朝ご飯 食べずに
もう 行くわけですか?

8時から 9時。
≪何で?

この時間なの? 必ず。

対応してくれるので。

だから この時間に行くから
それが ルーティンになってしまって。

(松岡)最近 そういう人 多いね。
仕事前に 一発 何か… すごい

疲れないのかな? と思うけどね。
ゴルフも やるんですけど

この後 ゴルフ 行くんですよ。

(松岡)何? ゴルフ練習も行くの?
そうです。 休みの日は。

そこの1時間。 キックボクシング
やって そのまんま 流れで

すごい近くに あるんで
そのまま ゴルフ 1時間 行って。

ゴルフは 打ちっ放しに 行くんすか?
これ あの…。

で 帰宅して お風呂 入る。
そうですね。 ここで…。

湯船ってことですか?

好きなんで。
リラックスすんだよね。 体 あっためて。

そうです。 汗 かいたのを流して。

(松岡)問題は 次…。
神社。

(松岡)1時間 神社 何?
(城島)時間あったら このルーティン…。

行きます。 仕事の前とかにも
寄ってもらって マネジャーに。

でも いいことですよね。
神社とか お寺とか 行くのはね。

これも どのぐらい 続けてんの?
これも…。

ちょうど そうやって
ジムのトレーナーさんが

神社に通ってたんで
1回 一緒に行ってみたら

あっ 気持ちいいなと思って
自分も行くようになったっていう。

偉いよね。 人が やってること…。
純粋だよね。

(松岡)自分も やってみようって
なかなか 行動 移さないじゃない。

(松岡)いいですね。

(城島)そうよ。

(松岡)ホントだよ。
お前 倒れちゃうよ?

そうなんですよね。
(松岡)だって お前 全然…。

全然 食ってないよ お前。
(城島)カロリー 相当 消費してる。

どんなもん 食べるの?

定食屋さんとか 休みの日 行って
何か 肉…。

両方 いくの!?
両方 いって。 ご飯とかも

結構 定食屋さんって お代わり
自由だったりするじゃないですか。

何杯か… 2杯ぐらいは…。
2杯 いける!?

すごい。
めっちゃ 食べます。

おなか ぺっこぺこにして
行きたいんですよ。

(松岡)うまいよね。
そんときの飯はね。 飯粒はね。

何か…。

空腹ね。

空白?

(松岡)もう 分かるけどな。
分かるんだよ。

昔から。

[実は かなり多趣味な 雅紀]

[さらに
意外な交友関係も 明らかに!]

何か… 何かしら 休みの日には
この中の どれかを…。

まだ 1カ月ちょっととか
なんですけど。

だから…。

えっ! 本気だ!

独学で やろうとしても 難しくて。
ギター 難しいっすよね 最初。

独学は ちょっとね しんどいわな。

教えてもらうと え~! って
思うことが多いからね。

でも…。

何か やっぱり…。

で 結構 時間が…。

そっから
何か やりたいなと思って。

で ギターとか ずっと 今まで

やりたいけど 触れられなかった
ものっていうのを 挑戦してて。

読書も 最近っちゃ最近なの?
最近 1年…。

読書は ちょっと 長いんですけど。
(松岡)何 読んでんの?

あのね… あれです。
僕は 初心者なんで…。

年に1回の。 あれを…。

(松岡)一応 こういうのが
はやったんだっていう。 偉いね。

知り合いから 何か
お薦めの本とかも あるの?

バイきんぐの。

(大島)「小峠えいじ君」!
あんま 聞かない。

「バイきんぐの小峠さん」で
いいんだけどね。

(松岡)いっつも ライダース 着てるね。
そうそうそう! 小峠さんと…。

それで
小峠さんって ああ見えて…。

高校生ぐらいから…。

どういうのがいい? っていうので
最初は 紹介してもらってました。

でも 何か…。

そうだよね。
そう。 だから…。

一緒に。

(松岡)
バイク 大好きだもんね 小峠さん。

(大島)音楽も 好きですよね。
音楽 好き。 フェスとか行きますよね。

結構…。

そう。 えいじ君。
えいじ君?

えいじ君と?
はい。 よく。 仲 いいんです。

18時が…。
(松岡)買い出し?

そうですね。
(松岡)お前 飯も作れっかんね。

はい。

(大島・国分)そうだ!
魚も すげえ さばけちゃうもんね。

(松岡)びっくりしたから 俺。
(城島)甘いもんも 作るしね。

(松岡)うまかったよ。

ありがとうございます!
(松岡)コハダ さばけんだぜ!

さばけんの!?
コハダ さばいて 握ってくれたの。

すっごいね! じゃあ かなり
凝った物を 買いに行くの?

でも 僕は そんなに…。

凝った物は やらないんで…。

最近 ハマってんのは 普通に

豆腐 買ってきて しらす 載せて

で ダシ醤油 掛けて…。

トリュフのオイルがあるんですよ。
塩じゃなくて。

(松岡)トリュフオイル。
あれ めちゃくちゃ うまくて…。

これ!?
そうです。 ショウガ ちょっと 載せて。

おしゃれ!
ていうのを 食べたり…。

あっ そう!

(松岡)ちょっと待て。
松潤 皿 焼いてんの!?

(城島)何だ!? それ。
(松岡)「何だ!? それ」っつった…。

誕生日に!?
うわ~! 愛情 こもってる。

(松岡)お前ら すごいな。 パジャマ
くれたり 皿 焼いてくれたり。

(大島)趣味が すごいっすね。

(松岡)もうさ
メンバーで それ やってたらさ

まだ 5人いたときなんて 5回
やんなきゃいけないわけじゃん。

嵐…。
(大島)嵐さん 全員 やってますよ。

めんどくさいかな?
楽しいですよね。

楽しいですかね。 でも 何か…。

例えば 僕と…。

そういうふうにはなりますよね。
最初は ええかもしれんけど

ずーっと 一緒にいると もう
あげるもん なくなってけえへん?

何 あげていいか。
それは そうかも。 だから 自分…。

そうそうそう。
でも 俺は もう はっきり…。

いや そうなんだけど。
(松岡)俺 商品券か ホントに

「叙々苑」の焼き肉券が
一番いいのよ!

でも すごいね 松潤ね お皿。
そうですね。

レシピを見て 作るとかじゃなくて
もう その場の雰囲気で

ばって作っちゃう。
あとは 炒め物だったり

軽い物を作って 食べたりします。
で 酒 飲んで 晩酌して

いい気分になって
ギター 弾くんだ。

それが 楽しくて しょうがない。
(松岡)いいね。

(松岡)相葉 強い。 相葉 強い。
相葉は 強い!

僕と 櫻井は 強いですね。
(城島)あっ そう。 櫻井君も。

(松岡)翔も そうね。 翔も 強いね。
ペース おんなじですね 僕らは。

松本君も 強いよね。
(松岡)でも 松本も 強え。

(大島)みんな 強いじゃない。
(松岡)松本は 帰らないからね。

長いのよ。 長い。

ニノも 飲むよね。
顔 赤くなりますけど いけますね。

みんな いける…。
(松岡)嵐は よく飲んだな 一緒に。

大野も 酔ってから 長いんだよね。
長いです。

酔うのが 早いっていうだけで
酔ってから 長いんで

みんな 結局
一緒ぐらい 飲んでます。

嵐 強いね。
嵐 強い。

ここも 強いよ。
2人か。 2人…。

(城島)でも 年齢とともに 何か
弱くなってきたなっていうのは

やっぱ 感じたけどね。
(松岡)でも…。

(松岡)二をやるんですよ。
(大島)あっ! 見ました!

(松岡)そうでしょ!?
(大島)バーで 椅子 半分にしか…。

こうやって 座ってた…。
(松岡)そういうこと する人なの。

それは 何? 変えてるんすか?
モードを。 飲むときは。

バーが変える…。
次のカード いきやすくなった。

(松岡)面白い。 つないだよ 今。

では カードを
もう1枚 選んでください。

真ん中 いきます。

えっ!?
見せてください。

誰ですか?
(城島)これ 私なんですけど。

(城島)ジャニーズ 入って
まあ 親元から 離れてて

初めて 一人暮らしした部屋。
(松岡)実家 近いからな。

実家 近いんですけど
寮っていう寮にも

お世話になりましたし
中学生ぐらいのときに。

それから えっと… 寮を出て…。

えっ!?

居候みたいな感じ?
はい。

でも これも 一人暮らしじゃ
ないんですよ 居候なんで。

一人暮らしをしたのは…。

松岡先輩が…。

僕は…。

(松岡)あれ 初なんだ。
あれが 初なんですよ。

(城島)デビュー前? デビュー後?
デビュー後です。 全然 デビュー後で

二十歳も超えてて。
やっぱ ちょっと 田舎なんで

街に住みたい… 大都会の真ん中に
住みたいっていうのがあって

そんなに 広くないお部屋
だったんですけど 借りれて。

松岡先輩と 飲んでるときに 僕…。

言ったんです。
「あっ そうか」って。

で それから 松岡先輩は
そこの飲み屋に 行ったときに

僕の部屋を 確認するらしくて…。

「お前…」

「あそこにいるから…」

お誘いを受けて 僕…。
いやいや…。

いやいや… お誘いいただいて!
(城島)ストーカーまがいみたいな顔…。

お誘いいただいて。

でも 正直 言うと 何回か もう…。

[実は 20年以上の仲である
雅紀と TOKIO]

[深ーい思い出も
いっぱい あるんだって]

[まずは 芸能界で みんなに
呼ばれている 松岡のあだ名

松兄。
これ 雅紀が 最初なんだって]

やっぱり 松岡先輩って ちょっと
異質じゃなかったですか?

ジャニーズの中でも。
(城島)ジャニーズね。

(松岡)持ってた。

やっぱり 堅気じゃないみたいな。
(松岡)昔の巨人の選手みたいな。

(大島)そうですね。
だから…。

みたいなイメージが
すごい あったんですよ。

で 「松兄」って

響き 良くない? って
自分の中で思って。

で…。

と思ってたんです 俺の中で。

本人に届くことは…
まず 接点がなかったし。

届くことないだろうと思って
いろんなとこで 言ってたら…。

届いたということを聞いて。

ライターさんとかって
「この間…」

ていうのを聞いて そうなんだ。
じゃあ 届いたんだと思って…。

緑山か何かかな?
松岡先輩がいて

遠くから いって…。

て呼んだのが 初めて。

そしたら
すごい 受け入れてくれて…。

(松岡)そっか~。

[そんな松兄と行った
カラオケで起きた…]

俺と 大野と こいつで…。

(松岡)で 俺が こいつらの歌の
『PIKA☆NCHI』が 超大好きで…。

(松岡)いい曲だなっつった。
気ぃ使ったんだろうね こいつ。

いやいや 気ぃ使ってない。
好きな歌だから。

したらね
大野が こうやって 飲みながら…。

「何これ? 誰の…」

どうしよう!? と思って。
だって ホントの顔だから。

(松岡)本当の子供の目で
質問してるの。 「誰の歌?」って。

(松岡)でも この怒りというか…
これを どう持っていっていいか

分かんないから…。

あり得ないでしょ!?

そんとき 松兄 何て言ったか
分かります? ドロップキックして…。

「教えとけ」って どういうこと!?

(大島)うわ~ ヤダな。

[太一からは 20年前…]

[掛けてもらったんだって]

太一さんの番組の…。

太一さんが 最後の挨拶をして…。

そうそうそう… ばーってね。

ギャグっていう… 何つうんですか?
(松岡)お約束ね。

それを見て これ…。

下で飲んでたんですよ。
(城島)何をしてんのよ。

そしたら
太一君は それに気付いて…。

どういう意味かは 分かんない。
(松岡)俺が 垂れ流した酒を

すすれと。
そういう解釈だったの!?

言いましたよね? 覚えてます?
面白過ぎちゃって。

それは 覚えてる。 めちゃくちゃ
笑ったんですよ。 もう だって

自分が 飲むふりをして Tシャツ
びしょびしょになってることを

皆さんに 笑ってもらおうと…。

そしたら ここに 相葉が来て
ずーっと 僕の

ぶわーってなってるやつを
浴びてるんですよ こうやって。

もう 面白くて。
(松岡)酒を 浴びるほど飲むって

そういうことなのかもね。
こうやって やってけよっていう。

それ すごい 響いてるんですよ。
それはね すごい 覚えてますけど。

[そして リーダーとは
まさかの場所で 遭遇!?]

[それが…]

そうなんですよ。

つい この間 もう…。

スーパーで。
スーパーで?

たまたまね。

どこ 行ってたの? 今。
(松岡)あのさ どこに行ってんの!?

(城島)つい最近やね。
「せやねん」って言う場所なのに

「あぁ こないだね」
(大島)何で!?

(大島)心 ここにあらずでしたね。
どこ 行ってたの? 今。

では カードを お願いします。

えっ!? 何だ? これ。

(大島)はい!
あっ 大島さん。

今 休止中ですけども 皆さんで…。

ていうのを よく テレビとかで
皆さん 言ってらっしゃって。

(大島)で すごい 気になるのが…。

(大島)集まろう。
店 誰が決めるのかなとか

誰が 1発目 言うのかなって
すごい 気になってたんですよ。

誰…。

[仲がいい!
で 有名な嵐だけど

その関係性を
こっそり 教えてくれたよ~!]

ことしの。
そっからは 会ってないけど…。

それは 誰が
会おうよって言ったの?

いや ど… 誰だろ?

とかになるのかな?
ホント 仲 いいっすもんね。

何か やっぱ… そうっすね。

そうなんだ。
会って…。

[実は…]

[そこには…]

最近は…。

櫻井君と…。

え~!? 仲 いい!
(城島)何それ!?

(松岡)スノボ 2日間!?

櫻井君と 僕と…。

(大島)えいじ君 出た!
(松岡)入ってくるね!

(大島)えいじ君 来た!
(松岡)サンドイッチだね!

えいじ君!
もう お前らのバンズなんだね!

でも 何か…。

(大島)梅干し!

いいわ! えいじ君。
えいじ君 ゲストに来てほしいね。

今度 呼んでくださいよ。

え~ すごい。 それ 別に…。

2人でも 行ける。

あの… そう! 何か…。

結構 やります?
メンバー同士で…。

みたいな LINEとか。
そういうのは 言うときあるか。

そういうので
教えてもらったやつを…。

ていうから 来てもらったりとか。

お前らの
すごいなと思うとこは…。

(松岡)大人になってから。
じゃないと お店も…。

あと その人と
仲のいい人とかっていうのは

その人の テリトリーだから

あんま 邪魔しないようにしよう
っていうのがあんのよ。

逆だよね。 逆。
(松岡)逆。

逆ですね。 おいしかったから
ここ 行ってきなよとか

そういう感じが いまだに…。

(松岡)いいね!
でも 俺ら…。

(大島)そうなんだ。
(松岡)だって 俺 ガラケーだもん。

スマホ 持ってなかったから。
(城島)会社 立ち上げてからよ。

最近 気付いたんすけど 松岡君…。

入れてますね。
えっ 見てない。

びっくりした。 こんなことを
こいつ 言ってんだってことを。

何て 書いてありました?

書いてあるんですよ…。

「毎日 自分に 二日酔いです」って。
(松岡)いやいや…。

だから みんな 驚いてんの。
(松岡)すげえ 嫌じゃん!

では カードを。
いいですか? いきます。

いや これさ…。

相葉君って すっごい 柔らかい
イメージ あるじゃないですか。

ところあるなって
俺 ずーっと 思ってたんですよ。

趣味も…
ギターも バイクも そうだし

で 結構…。

何か そういうようなね。 熱い…
あんま そういうイメージない。

(城島)ないね。
(松岡)でも 熱いよ。

そんな相葉君の 一番男らしい物
って 何なんだろうっていうね。

[実は 男らしいっていう 雅紀]

[家で 一番 男くさーい物を
持ってきてくれたよ]

僕 だから… ちょっと 話にも
さっき 出ちゃったんですけど…。

(城島)グローブ!?
キックボクシングの。

(城島)これ 実際に使ってるやつ?
最近は 使ってないんですけど

グローブって これ 結構…。
(松岡)「ARASHI」って。

最初だったんで
入れたんですけど。

何年かに… 何か ホントに…。

(松岡)そりゃそうだよな。
それが 嫌で 買い替えるけど

もう 臭くなくなったな。

(松岡)
置いたからじゃん? 雅紀臭が。

これ 今 10オンスなんですけど
最近 使ってるのは 16オンスで

ここ 拳が 痛くなっちゃうんで
おっきいやつにして。

これが やっぱ…
探したけど なかったんですよね。

男らしいよ。
(松岡)カッコイイな!

でですね えーっと…。

相葉ちゃんを よく知る
後輩たちから

男らしさ 聞いてますんで。
(松岡)それ いいね。

ご覧ください。

(風間)TOKIO兄さん
おはようございます!

今日は 相葉ちゃんについて
聞きたいってことなんだけど

相葉ちゃんが
意外に 男くさいということで。

(藤井)そうですね。
(岸)男くさいですね。

(佐藤)たぶん そうだと…。

[そんな 男らしくて
面倒見のいい 雅紀に

みんなから
感謝の言葉があるそうで]

僕も この番組で
相葉君と がっつり

絡ませてもらってますけど…。

ホントに お兄ちゃんというか
兄貴というか

すごく 後輩を…
だって 何回も誘われるもんね。

(佐藤)行こうよ 行こうよって。

(風間)お仕事 頂けないっていう
ときとかに 相葉ちゃんが 今…。

(風間)そこで もしかしたら 裏で
言ってくれてんのかもしれない…。

風間 よろしくお願いしますって
言ってくれてるかもしれないけど。

何か やっぱ カッコイイよね。
(藤井)兄貴肌ですよね。

(浮所)僕も でも こう…。

ちゃんと 浮所 飛貴として
活躍できますかねってことを…。

肩 組んで…。

言ってくれて。
こんな 兄貴みたいな言葉

掛けてくれるんだっていうの…
僕は すごい ギャップで

キュンとしましたね。
意外な感じがしました。

[岸君は
雅紀の男らしさを感じたのは

なぜか トイレなんだって]

不思議と 今日
トイレ 行ったとき…。

どういうこと!?

(岸)何か 不思議な距離感だった
僕の場合。

一番端 行くじゃないですか。
相葉君から 一番最初 行ったら。

でも…。

ちっちゃいな。

え~!? 初めて言われた これ。

[流星君とは…]

(藤井)めちゃくちゃ
豪快に 飲むんすよ。 で…。

[そんな流星君 雅紀に…]

で…。

(藤井)何か だいたい だから…。

(風間)いじる気 満々だもんね。
(藤井)ずーっと 俺の家…。

TOKIO兄さん われわれ
『VS魂グラデーション』という番組を

やっておりまして ぜひともですね
TOKIOさんたちに

来てもらいたいなと。 なんで
僕からも お願いしますし

スタジオの相葉ちゃん
ぜひとも TOKIO兄さんたちに

出てくださいと
お願いしてください。 待ってます。

(一同)お願いします。

うわ~ うれしい!
一緒に 今ね 共演してるから。

最後 何か 「TOKIO 来てください」
みたいなふうに言いながら

自分たちの番組を
宣伝する みたいな。

風間君 うまいね。
リニューアルしたばっかなんで

来てくださいよ ぜひ。
お願いしますよ ホント。

つってたよ。 もう 後半の方は。

いや 気持ち良く
なっちゃったんでしょうね。

(松岡)2人でってこと?
2人です。

なかなか すごいよね タイマンは。
結構 僕が 1人で

おそば屋さんとか入ってるときに
ちょっと 流星…。

流星んちの近くだったりすると…。

お前 今 言ってることは…。

確かに!
(大島)あっ!

(松岡)
それは 流星は たぶん 一緒だぞ?

確かに!

あれ? 灯り ついた。 もしもし?

しかも うちにも入ってくる!
(大島)一緒だ! 一緒だ!

一緒だ!

俺 松兄か 中身…。
(大島)そっか~。

では カードを
もう1枚 選んでください。

えっ!? 何これ?

久しぶりですね。 これ 誰ですか?
(松岡)これ 久々 僕。

(松岡)ちょっと…。

えっ 何?
え~!?

[松岡は 最近
運命を感じる 超奇跡的な写真を

撮ったんだって]

この間 京都 行ってまして
撮影で。

(松岡)また いつものことですよ。

あ~ 奇麗だな 今日。
パシャッて撮ったんですよ。

(松岡)見てもらっていいですか?
こちら。

えっ 何?
(松岡)これ…。

これ 見てください。 真ん中。

(松岡)分かるかな?
「選ぶなら、肌ケアのポイズ」

(松岡)で ことし。
「選ぶなら、肌ケアのポイズ」

(松岡)これが 2年連続 俺
同じとこで 撮ってたんだけど

国分さんが 去年 おととし
撮った写真ある?

え~!?

怖くないでしょ 別に。
何で…。

(松岡)たぶん やっぱり
ここが 一番 抜けがいいのよ。

これ 新幹線で…
新幹線ですよね?

一瞬ですよ。
(松岡)そうよ。

(大島)え~!?

(松岡)それで 俺は
1人で 大ウケしてて…。

さすが プロ!

これ スノボのとき。
スノボのときの。

♬~ What? カップヌードル 辛 麺

♬~ は? new カップヌードル

♬~ え? 辛、 辛麺 yeah

♬~ 旨くて辛い 旨い 辛い

♬~ 唐辛子 good お腹 グー グー

♬~ 旨くて辛い 旨い 辛い 旨い

♬~ は? new カップヌードル

♬~ え? 辛、 辛麺 yeah 旨くて辛い

<ぶっかけ焙煎唐辛子 入り。
旨み6 辛さ4 この旨辛が大好評!>

<「カップヌードル 辛麺」買ってね!
他のも よろしく>

[普段 写真は撮らない 雅紀が
最近 久々に ここだ! って

シャッターチャンスが
あったんだって]

やっぱり 記念写真みたいに
なっちゃうっていうか

人物ありきで
撮ることが多いですね。

(松岡)じゃあ 人が多いね。
風景とかよりね。

これ スノボのとき。

(松岡)入ってくるね!
スノボのときの。

ホントに えいじ君だ。

(松岡)すごいね! えいじ君は
こう見ても えいじ君だもんね。

(松岡)
普通 分かんない。 目元だけじゃ。

ちゃんとした笑顔だよね 雅紀は。

ホントですか?
どう? 大島さん。

このまま いけますよ。
生写真 いけます。

[この後 松岡の親友が…]

『ようこそ、ミナト先生』という舞台で
12年ぶりにやらせていただきます。

とある 山あいにある町を舞台に
僕が演じる 湊先生と

彼を取り巻く
個性豊かな 町の住民たちが

高齢化社会や 過疎化など
様々な問題に 奔走する

再生をテーマにした
心温まる物語です。

ご期待ください。

はい ありがとうございました!

楽しかったです。
ありがとうございました。

[次週 成田 凌の
松岡愛が 止まらなーい!]

[収録前後の 雅紀との
未公開トークは TVerで配信]

[お気に入り登録も
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[さらに 雅紀の 意外な休日は
FODで いつでも 見られるよ]