所さんお届けモノです!【ガイドブックにのってない熱海★超穴場!続々登場SP】[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

所さんお届けモノです!【ガイドブックにのってない熱海★超穴場!続々登場SP】[解][字]

熱海といえば昔ながらの温泉街…と思っている方は必見!若い女性が行列を作る最新スイーツから絶景カフェ、超穴場焼き肉、そして所さん絶賛のアジフライ…今熱海がアツい!

詳細情報
出演者
【MC】 所ジョージ 新井恵理那 アンガールズ田中卓志
番組内容
まずは30軒のお店が並ぶ仲見世通り商店街で聞き込み。若い男女で大行列の人気あんパンをはじめ、今熱海は最新スイーツやカフェが続々オープンしています。そんな中教えてもらったのは、去年7月にオープンしたばかりの隠れ家カフェ。駅からもすぐでなんと夏は花火も見えるそう!田中さんも「彼女と行きます」と言ってしまった、超穴場です。
番組内容2
★続いては地元の魚屋さんに教えてもらい、今話題という干物職人の所へ。自称「ハイパー干物クリエイター」!?新鮮な地の魚を使った独創的な手法が注目をあびています。経営している居酒屋の人気メニュー「アジフライ」をスタジオにお届け。アジフライにもうるさい所さんが「美味しすぎる…」とやめられなくなった逸品です。
番組内容3
★さらに地元を知り尽くした『熱海経済新聞』記者おすすめの超穴場焼き肉へ。地元の人で満員の隠れ名店です。なんと塩から手作りしていて、お値段も激安!スタジオには、なんと熱海が生産量日本一という橙(だいだい)を使った新名物をお届けします。進化する熱海の「ガイドブックにのってない」最新情報、必見ですよ~!
公式HP
【番組HP】 http://www.mbs.jp/otodokemono/
◎この番組は…
土曜の朝を所さんと楽しく!週末にすぐいける楽しい情報も満載です。
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. ディレクター
  2. 熱海
  3. 干物
  4. 藤間
  5. ガイドブック
  6. 地元
  7. ダイダイ
  8. ホント
  9. 磯部
  10. 山崎
  11. アジフライ
  12. 店員
  13. お店
  14. お届け
  15. デカ
  16. ピクルス
  17. モノ
  18. 商店街
  19. テレビ番組
  20. フライ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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今回のこのアルバムの。

山内≫展示会も今日始まりますよ
ね。

(所)大体 載ってるでしょ。

<今回の舞台は 関東屈指の…>

<近年は 若い観光客も増え

一時期 落ち込んだ観光客数が
2019年にはV字回復>

<その数 なんと
年間300万人>

(田中)超V字だな。

<そんな熱海観光の

ガイドブックに載っている
定番といえば

全国を対象とした
人気ランキングで

8年連続1位>

<熱海の代名詞ともいえる 温泉>

<さらに

金目鯛など 伊豆近海で育った
新鮮な海の幸>

煮付け 好き。

<他にも
ホテルが立ち並ぶ一帯には

目の前に リゾート感あふれる
ビーチが広がり

夏には 多くの海水浴客で
にぎわいます>

でも ガイドブックに載ってない
ってのは ないでしょ。

<しかし 地元の方に
聞き込みをしてみると

まだまだ知られていない…>

これ…。

<所さんも…>

<まずは 30軒以上の
お店が並ぶ 駅前の

仲見世通り商店街で…>

(ディレクター)いや~。

ですよね この商店街
やっぱり 温泉街ならではの…。

(ディレクター)いろんなお店が。

(新井)ホントだ。
ホントだ。

(ディレクター)すごい!

すごいじゃない。
めちゃくちゃ おいしそう…。

<ガイドブックに載ってない
熱海の新名物を調べていると>

(ディレクター)えっ。

(ディレクター)「熱海ばたーあん」って
書いてありますね。

しかも 結構 何か…。

お忙しいとこ すいません…。

(店員)はい。

(ディレクター)「はい~」。

(ディレクター)すごいですよね。

やっぱ…。

(店員)そうですね。

(店員)これ 熱海でしか買えない
熱海ばたーあんぱんになってます。

だから…。

(ディレクター)へぇ~。
(店員)このあんこもですね

手乗りのサイズなんですけど
縦に長くて。

そして これを半分に割ると
この形になります。

あんことかバターも
たっぷり入っておりますので…。

(ディレクター)あ~ そうなんですね。

お母さんの…。

(ディレクター)素晴らしい。

(ディレクター)
いや もう 食べたくなりました。

地元の人しか知らない…。

(ディレクター)そうなんですね。

じゃ 残念。

<実は近年…>

<若者を中心に大人気>

<週末には…>

<こちらの熱海ミルチーズでは

絶品スイーツだけでなく

熱海の温泉をイメージした
店内で

インスタ映え抜群の写真も
撮れると話題>

<新井ちゃんも
1枚いかがです?>

<しかし どちらも
ガイドブックには載っているので

あらためて…>

うん さっきのカフェ
あの… 何でしたっけ?

(ディレクター)海賊?

…が よかったです。
(ディレクター)海賊のカフェ?

すごいよかった。
(ディレクター)何ですか?

(ディレクター)あっ ごめんなさい。

できれば…。

…んだろうね。

<地元を知り尽くす
タクシー運転手さんからも>

(運転手)…が ものすごくいい。
(ディレクター)絶景?

<観光客が多い商店街に比べ
駅を挟んだ反対側は

普段から あまり
人通りもないそうですが

そんな…>

この道は行かないわ。

(ディレクター)いや これは ちょっと…。

(ディレクター)ごめんなさい
突然 申し訳ないです。

私…。

(ディレクター)…の者なんですけど。

(ディレクター)そうですよね。

(ディレクター)アハハハ なるほど。

(ディレクター)ちなみに…。

いいね。

(店員)
いや ホントに こう 何だろう…。

…ポイントだとは思ってます。

<ガイドブックに載ってない…>

<チョコレートで作った人魚を
あしらった スムージーなど

インスタ映え間違いなしの写真が
撮れると

口コミで
話題になっているんです>

いや~ これは いいな。

薮崎さんに…。

<その中でも…>

(ディレクター)うわ~!

<残念ながら…>

<晴れた日には
海と山を一望できる絶景が>

<ゆったりと
熱海を独り占めできます>

すてきだね。

<さらに これから夏にかけては

目の前で 大迫力の花火大会も>

<田中さん うわさの彼女と
いかがですか?>

やっぱり…。

お願いしますよ。

そのぐらい いいじゃん
あれ ありがたいじゃん。

<引き続き 地元の方に…>

藤間 ええ。

藤間さんがやってる…。

<果たして…>

<紹介された場所を
訪ねてみると>

(ディレクター)あの方ですかね?

お忙しいとこ すいません。
はい。

(ディレクター)
『所さんお届けモノです!』という

テレビ番組の者なんですけど。
はい。

(ディレクター)確かに ちょっと…。

(ディレクター)えっ?

(藤間さん)それはウソです。

<ガイドブックに載ってない…>

<熱海には…>

<ハイパー干物クリエイター
として

本来は 干物にはしない食材など

独自の商品を多数販売>

<今では…>

(ディレクター)ちなみに…。

(藤間さん)
…を 天日干しするところです。

(藤間さん)はい。

<一般的な干物は 塩や みりんを
使うことが多い中…>

<さらに 乾燥機などは使わず
仕上げは天日干しのみ>

<熱海の穏やかな気候を利用し

短時間で 余分な水分だけを
飛ばした大トロは

うまみが凝縮され
干物とは思えないほど

ジューシーなんです>

ああやって焼いて
うわ おいしそう。

(藤間さん)ありがとうございます。

(藤間さん)そうですね はい。

<他にも オキアミ魚醤に
漬け込んだ 花エビの干物や

オリジナルの塩麹に漬け込んだ
うなぎの干物など

その発想は独創的で
まさにハイパー>

<さらに なんと…>

(ディレクター)うわ~!

(藤間さん)そうです。
(ディレクター)うわ~!

(ディレクター)…かもしんないです。

おっきい?

頬張ったよ 何か。

(藤間さん)ありがとうございます。
(ディレクター)うわ~ 何 これ!

ホントに。

<ということで うまみを凝縮

干物を使った熱海の新名物を>

もう 答え 分かったね。

あれ? 分かりました?
分かったよ あのディレクターが

「うわ~ デカい!」とか
何か 言ってたじゃん。

「大きい」とかって…。

あぁ~。
もう 伊勢海老だよ これ。

えっ! 何だと思う?
何か…。

揚げ物?
はい。

開けてみてください。
何だろう?

ガイドブックに載ってない
熱海の新名物です。

ホントだ フライの匂いがする
フライの。

揚げてますか。
揚げてある匂いがするよ。

うわ!

アジフライ!
そうなんですよ。

アジフライ。

あっ 干物なんですか? もともと。

そうです そうです そこが
やっぱ びっくりしないですか?

そっか
普通のアジフライじゃないんだ。

干物のアジフライ
すごい 干した割にはデカいね。

はい ふっくら!
そうなんですよ。

説明書によりますと こちらは
アジの干物を揚げたアジフライ。

使用しているのは…。

普通の干物と違って
骨を丁寧に取り除き

ソースをつけても
おいしく食べられるよう

塩味を
絶妙に調整しているそうです。

いいね!

それをもっと
ギュっとしたんでしょ?

味を濃く。

すごいじゃん!

まずは そのまま かじりついて。
そのまんまね。

うわ デカいな これ!
大きいでしょうよ。

あっ しかも あっつい。

ねぇ!

すごい!

これ すごい おいしい。

あの人…。

ねぇ。

うまいよね。

そうそう そうそう。
ちゃんと ある。

おいし過ぎるな。
う~ん!

うまい。
うまいですよね。

これ ホントに ちょっと みんな

1回 食べてみたほうがいい
っていうぐらい。

このアジのフライ うまいね。
おいしいですね。

食感も バサバサしたところが
全くなくて。

そうそう ふっくら。

う~ん!
うわ~。

うまいね。

しみじみと食べてる。
あの人 いいもん作ってるね。

あれ…。

「デカ~い! あぁ!」ぐらいじゃん
何やってんだよ!

「あぁ~‼」って。

意外と…。

(笑い)
珍しい。

<情報を求め ある方のもとへ>

(ディレクター)こんにちは。

<こちら…>

<地元のお店を なんと…>

<まさに…>

相当 詳しそう。

(磯部さん)今…。

(磯部さん)ただ…。

(磯部さん)
…と思って いいと思います。

…にありますので。

(ディレクター)へぇ~ いいですね。

(磯部さん)知ってないと
行けないような お店です。

(磯部さん)めちゃめちゃ
曇ってますね ハハハ。

(ディレクター)ちなみに…。

(ディレクター)焼肉?
はい めちゃめちゃ おいしいです。

どうかなとは。

(磯部さん)と思います 興奮して。
(ディレクター)ハハハハハ。

<果たして ほとんど…>

(ディレクター)えっ?

えぇ~。

中 見えないんだ。

<確かに なかなか…>

<果たして?>

(山崎さん)いらっしゃ~い。

これ…。

(山崎さん)いらっしゃ~い。

(山崎さん)いらっしゃいませ。

狭っ!

(ディレクター)
『所さんお届けモノです!』って

テレビ番組の者なんですけど。

<ガイドブックに載ってない…>

目の前で焼いてくれるんだ。

<東京で…>

<熱海に ほれ込み…>

<…した 知る人ぞ知る お店>

<最大8席の店内は

連日
地元のお客さんで満員だそう>

しちりんで焼いてる?

(山崎さん)そうです。
(ディレクター)えぇ!

<自慢の塩は
店主自ら くみ上げた

相模灘の きれいな海水から…>

<市販のものと比べて 粒が細かく
やわらかな塩味が特徴で

この特製塩とレモンで
お肉を食べるのが

お店のスタイルだそう>

こだわり尽くしてる方
なんだろうな。

<早速…>

(ディレクター)あっ 早い!
えっ これですか?

(山崎さん)そうです。
(ディレクター)うわ! 見てください。

ご主人…。

(山崎さん)そうです。

<店主の地元
信州の契約牧場から仕入れた

新鮮な牛ハツを 超肉厚にカット>

<たっぷり
お塩をかけて いただきます>

(ディレクター)いただきます。

もう 牛に謝れ。

<他にも…>

<…で仕上げる

自家製の味噌ダレに漬け込んだ
ホルモンも お薦め>

あと…。

みんな こうやって…。

そうそうそう。

…のかもしんないけど。

<続いては 駅から少し離れた
銀座通り商店街で…>

<すると…>

何だろう?

(ディレクター)
あっ いろんなものを作ってる?

<果たして…>

あっ!

(ディレクター)見えます?
のぼりに 思いっ切り

「あたみ だいだい」って
書いてありますよ。

すいません!

『所さんお届けモノです!』って
テレビ番組の者なんですけど。

(岡野谷さん)これ ダイダイです。
(ディレクター)え~! うわ。

(岡野谷さん)あれ…。

作られていて。

じゃないですね。

まだ…。

(岡野谷さん)
出来たてホヤホヤです。

(ディレクター)えぇ~!

<ということで 普段…>

<所さんお届けモノで~す!>

開けてみてください。
ダイダイを使って?

だって ダイダイ
酸っぱいって言ってたでしょ?

そう 食べたことないと思ったら
食べれないんですね。

ユズみたいに 柑橘の匂いを
感じさせてんじゃない?

削って。

どう? そんなの。
おいしそう!

んっ? 何だ? これ。

瓶詰。
何か…。

はい。
いろいろ 入ってそうですね。

説明書によりますと こちらは
ダイダイ ピクルスのミックス。

ピクルス?
へぇ~。

熱海特産のダイダイの果汁から
特殊な手法で つくった天然酢に

県内産の野菜
キュウリ パプリカ

ダイコン ニンジンを漬けた
ピクルスです。

これで 酢をつくったんだ
こっちで。

こっちが ここに 具として
入ってるんじゃないんだね。

それだと
食べれないんじゃないですか?

そうなの? これ。

結構 えぐみがあるって
言ってましたよね。

あら? むいてます?
食べる気ですか?

食べる。

想像しただけで酸っぱい。

うん。

あっ そうですか。

(田中:新井)えぇ~!
全然。

あんなに食べれないって
言ってたもの

こんな バリバリ食べて。

…みたいな。

いいね… 食べてみりゃ分かるよ
えぐいもん。

あのお父さんが
言ってるとおりだよ。

何が?

泳いでんのか お前は
「すい~」って。

すいぃ~!
そんなん なる?

梅干しのおばあちゃん。
お前らは 何なん…。

おかめ ひょっとこか!
お前らは!

唾液が止まらなくなりますね
酸っぱくて。

おいしいじゃんかよ。

<そんな…>

<一体 どんな味なんでしょう?>

俺…。

ピクルスとして
おいしいですもんね。

あっ 面白い。
ちょっと 新しいですよね。

何か まろやかな酸味。
そうそうそう!

キッ!と こない酢ですよね。

ハハハ ちょうど 完食…。

いけるよ これ いいね!

俺 今 手が すごい いい香り!

うわ!

手が すっごい いい香り!
ダイダイの。

人の鼻…
手 入れてあげたいぐらいの。

いやいやいや 困りますよ
指 入ってこられたら。