ウラ撮れちゃいました 【かまいたち&白石麻衣大興奮!話題の動物園のウラSP】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ウラ撮れちゃいました 【かまいたち&白石麻衣大興奮!話題の動物園のウラSP】[字]

手先器用なオランウータンやイケメンゴリラの今など…話題の動物園のウラ撮っちゃいました!もう中&ハシビロコウ・日向坂46河田&チンパンジー赤ちゃんに癒される!

◇番組内容
【話題の動物園のウラ撮っちゃいました】

◆自分でハンモック作成!?“手先が器用すぎるオランウータン”
◆飼育員さんも興奮の超貴重映像も!“話題になったイケメンゴリラの今”
◆にらめっこしましょ!“もう中学生VSハシビロコウ”
◆癒しの空間…“日向坂46河田陽菜&チンパンジーの赤ちゃん”

などなど可愛い動物たちがたくさん登場!
◇出演者
【MC】かまいたち 白石麻衣
【ゲスト】森泉 若槻千夏 上國料萌衣(アンジュルム)
     /もう中学生 佐々木久美(日向坂46)
【VTR】河田陽菜(日向坂46)
◇おしらせ
★番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/uratore/

★公式Twitter
 https://twitter.com/uratore_ex

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. 若槻
  2. 河田
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  4. 中学生
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  7. 飼育員
  8. アニー
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  10. ゴリラ
  11. 気持
  12. シャバーニ
  13. ニャ
  14. ホント
  15. 話題
  16. ハンモック
  17. ホンマ
  18. 自分
  19. 人間
  20. ファン君

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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さあ 始まりました
『ウラ撮れちゃいました』。

雇われ編集局長のかまいたちです。
お願いします。

今夜もですね 日本全国で撮れた
動物たちの超かわいい姿を

ジャンジャンご紹介する
動物特集です。

やったー!

〈今夜は 日本一バズる鳥
ハシビロコウと もう中が…〉

♬~「にらめっこしましょ
笑うと負けよ あっぷっぷ」

〈そして

(佐々木)えーっ!
うわあっ!

〈チンパンジーの赤ちゃん

その超貴重映像も
撮っちゃいました〉

〈さらに 7年前
ニュースで話題となった

イケメンゴリラ
シャバーニは

今 どうしているのか?〉

うわっ かっこいい!
かっこいい!

〈まずは…〉

「何?」

〈こちらの猫ちゃんが

(森)「えーっ!」
「たまらん…」

猫ちゃん〉

〈しかし 赤ちゃんは…〉

エ~ン どっか行ってよ!

やだやだ!
離さないニャ!

(上國料)「つかんでる」
「しがみついてるわ」

やだニャ!

ああ~…
行っちゃったニャ…。

あ~あ。

〈とんでもない所で寝ている
子猫ちゃん〉

〈この猫ちゃんが
向かった先は

飼い主さんの足元〉

「猫好きの家やね」
「え~ かわいい!」

〈一生懸命 登ると 嬉しい事が〉

「すごい」
「登ってきた!」

「ええ~ すごっ!」
(森)「もう大好きなんだ」

これこれ!
これ 気持ちいいんだニャ。

ニャ~! 最高だニャ!

猫って
だから なんか

そっぽ向くイメージ
あるんですけど

結構 懐くんですね。

〈この日

〈初めて見る犬が珍しいのか
3匹そろって ガン見〉

「犬の立場やったら
嫌やな これ」

(若槻)「ちょっと狙ってるもん。
ハハハハ…!」

〈と その視線に気づいた
ワンちゃんが…〉

「二度見した!」

〈この二度見がかわいいと
大バズり!〉

(上國料)
きれいな二度見。

(上國料)
振り返れない。

「いいな いいな!」

〈飼い主さんの腕に

ギュッとしがみついたまま
動かない猫ちゃん〉

(上國料)「かわいい!」

「ハハハハ…」

〈隙を見て 振り払うと…〉

(鳴き声)

〈手を差し戻すと…〉

(若槻)「気まぐれだね」

(森)あんな事されたら
私 多分 ずっと動けないよ。

ずっといる 私。
声も かわいかったですしね。

(森)ホント。

〈こちら
トイプードルのロア君〉

〈今 SNSで…〉

〈…と話題に〉

〈その姿が…〉

「えっ!」
「ホンマ…」

「貫禄が すごい」
(上國料)「ひじ 置いてるし…」

(森)「アハハハ…!」

「家でしてるよ 俺…」

(若槻)「うん 人間だ」
「すごいな。 ホンマやわ」

〈ロア君は
ちょっと大きめの9キロ〉

「結構大きい。 かわいい」

〈そのおじさんみたいな姿は

SNSにアップされる度に
話題に〉

おじさんって やっぱ 家の中では
あのぐらい薄着やもん。

ちょっと1枚着たぐらいで
油断してる。

〈猫ちゃんが狙っているのは
壁にいるコバエ〉

〈果たして…〉

「ペシーンって やるのよ」
「大丈夫かな?」

「うわあ~!」

「いけるか?」
「うわ~」

「気をつけて…」

「大丈夫?」

「近すぎる 近すぎる」

「ああ…!」

(森)かわいい~!

〈それが…〉

「えっ こんなに合う?」

(若槻)「何が行われてるんだ?」

「猫じゃらしみたいなの
でしょうね」

(森)「すごい すごい すごい」

(上國料)「かわいい…」

「後ろの猫ちゃんもね かわいい」

〈この
猫用おもちゃを目で追いかける

シンクロ首振り姿は

まるでダンスのようだと
SNSで話題に〉

〈とっても芸達者な

ボーダーコリーの こゆきちゃん〉

(森)「頭いいよね この種類」

〈股下をくぐりながら

8の字に歩いたり…〉

〈ドロップキックをしたり

特技は色々…〉

「すげえな。 賢いな」

〈中でも…〉

「かわいいな!」
(若槻)「かわいい!」

「うわあ~ かわいい!」

〈あんまり
隠れられていないところも

なんともかわいらしい〉

「うわあ~! 手 かわいい!
うわあ~ かわいい」

〈ご主人様に

あっ そこ そこ!
気持ちいい 気持ちいい!

〈…と

(若槻)「真顔」
(上國料)「不機嫌…」

あっ そう そう そう!
そうやってくれれば気持ちいいの。

そう そう そう!

「気持ちええな」

「わかりやすいな」

ああ~ 気持ちいい!
気持ちいい! 気持ちいいな~!

〈それを見ていると
催眠術にかかったみたいに…〉

なんだか
急に眠くなってきたニャ…。

「自分で寝てる」
(若槻)「初めて見た こんな猫」

おやすみなさい…。

(若槻)自分のしっぽで
寝ちゃうとか

ああいうパターンは
初めて見た。

セルフの感じがね
またかわいらしいですよね。

(悲しい声)

〈柴犬のこむぎちゃんが
悲しそうな顔をしているのは

ごはんを食べてしまい

もう ごはんが
なくなってしまったから〉

「後悔してる…」

「食べたんでしょ?」
「食べたいって事ね まだ 多分」

(上國料)「もっと食べたい」
「なくなったんが嫌なんや」

〈すると

(飼い主)
何? ごはん?

「だいぶ くみ取ってるな
こっちが」

(若槻)「ああ 言ってるようにも
聞こえちゃうな」

「聞こえる 聞こえる。
そうだってば」

(甘える声)

(森)「もうあげちゃうよ これは。
かわいいもん」

(若槻)「そうだけど…」

〈ポメラニアンのきなこちゃん
ちょっと

〈そんな時は…〉

「うわ~!」

(若槻)「なんで そこだけ?」

「いや かわいい」

「おっ おおっ…」

「パニック」

「うわっ 楽しいのやろな でも」

(上國料)「かわいい」

(若槻)「取れないしね」
「おおっ!」

(若槻)「取れないしね。
あっ あっ あっ」

「いや…」
(上國料)「かわいい」

〈続いては 話題の

〈まず 最初の
ウラ撮っちゃった動物園は…〉

〈こちらに…〉

〈その
超賢いオランウータンは…〉

「そんな賢いの?」
「それはすごいよ」

〈まさに 人間みたいに

〈そんなオランウータンに
会いに行ったのは…〉

はじめまして
日向坂46の河田陽菜です。

〈のんほいパークの広さは

〈40万平方メートルほどの
敷地に…〉

〈およそ130種

800頭羽の動物たちが
飼育されている〉

〈あまりにも広いので…〉

(若槻)「移動 セグウェイなの?」

〈セグウェイで移動する事も
できちゃいます〉

〈広い園内も
セグウェイがあれば…〉

どうぞ~。

〈餌やり広場で
触れ合ったり…〉

〈このアフリカエリアでは…〉

(河田)かわいい。

〈キリンと
こ~んなに近づけて…〉

「こんな枝であげんねや」

〈ツーショット写真が
撮れたり…〉

〈このエリアでは…〉

(河田)
顔 めっちゃかわいいですよね。

(吉川さん)レッサーパンダ界で
結構美形で

ファンの方たちからは
支持されてますね。

〈リーファちゃんと
会えたり…〉

あっ いた! どうしよう?

かわいい!

「うわ~! カワウソ 人気よな」

〈コツメカワウソの
日なたぼっこが見られたりと…〉

〈かわいい動物たちの魅力を
満喫できます〉

俺 めっちゃ

(一同 笑い)
(若槻)そうなんだ。

(森)かわいい。

〈そんな のんほいパークの

この辺りにいるのが…〉

「でかいよな」
「だいぶ広い…」

〈自分で
ハンモックを作るという

超賢いオランウータン
ウランちゃん〉

(上國料)「どういう事だろう?」

(河田)えっ すごい なんか…。

えっ やりそう… すごい!

えーっ!?

(二宮)
服のニオイ気にして色んなもの使ってない??

はい古い~!

今やニオイ専用これ1本で全部いけちゃいます

<史上初 全部無臭化洗浄>

「紫のNANOXニオイ専用」
<キャンペーン中!>

〈ウランちゃんは メスの17歳〉

(八代さん)ウランちゃん おいで。
(河田)えっ すごい!

(河田)あっ 受け取ってくれた。

フフフ… 受け取ってくれた。

おっ… 中に入れてる。

(若槻)「すごい 慣れてる」

(河田)面白い。

(河田)えっ すごい なんか…。

えっ やりそう… すごい!

えっ!?
結んでる…。

(河田)結んでる…。

すごーい! なんか感動します。

(森)「えっ 私より上手だよ」
「(一同 笑い)」

「結ぶの…」
「結ぶのすごいですね」

(河田)すごい
慣れた手付きですね…。

(河田)しかも なんか
柵の こっち側に作ってるのが

嬉しいですね。

(河田)おっ 作れた。 やったー!

(河田)ホントに早かったですね
作るまでが…。

(若槻)「ちゃんと
ハンモックじゃん」

すごい なんか

〈実は この結び目

アウトドアなどで 何かを縛る時

簡単に物を結び付ける事ができる
ひと結びという技〉

「誰が教えたの? これ」
「ホントに…」

(若槻)「誰かが教えたのかな?」

(吉川さん)気が向いた所で
ハンモックを作って

そこで過ごしてる…。

〈そう ウランちゃん
ある時は…〉

〈檻の天井近くの高い場所を
選んだりして…〉

「なんか
落ちたりしそうなもんやけど…」

〈色んな場所に
ハンモックを作っている〉

「すごい しっかり固定されてる」

〈自分で

(上國料)「人間みたい」

(森)「持ってく?」
「家 持って帰ったんや」

〈それにしても…〉

「えーっ すごい なんで…?」
「ホンマ これ 謎やな」

(八代さん)
元々 野生のオランウータンも

木の枝でベッドを作って寝る
っていう習性が

まず 1つ
あるんですけど

ウランの場合 お母さんが
早くに死んじゃったので

そのあと…
お母さんが死んだあとに

飼育員が ハンモックを

ウランの目の前で
作ってあげてたんですよ 布で。

それを やりなさいと
言ったわけではないんですけど

ウランは横で見ていて
こういうふうに

しっかり作れるように
なったのではないかと思います。

(河田)もう ウランちゃん
感動しました すごい。

ってぐらい 賢くて。

〈ウランちゃんが
ハンモックを作る姿

のんほいパークで ぜひ〉

〈続いての
ウラ撮っちゃった動物園は

静岡県にある掛川花鳥園〉

〈こちらに

今 恐らく
日本で最もバズる鳥類がいる!〉

〈それが…〉

「鳥類でバズる?」

「あっ!」
(佐々木)「好き!」

〈動かない鳥として知られる
ハシビロコウ〉

動かない…。
こんなに動かないの?

〈実に
数時間 動かないといわれ…〉

「なんでだろう?」

〈その姿が

「なんか かわいい!」
「癒やされる!」と大人気に〉

〈中でも 掛川花鳥園の
ふたばは…〉

〈写真集や様々なグッズが
発売されるほどの人気で…〉

〈全く動かない
その姿だけでなく…〉

「あっ 動いた 動いた」

〈そして…〉

「おお おお おお おお…」
「動いた」

「顔 大きいな」

「飼育員さんが好きなんや」

〈名残惜しそうに見つめる
この姿に

まるで
『家政婦は見た!』

みたいだと話題に〉

〈そんな ハシビロコウのふたばに
会いに行ったのが…〉

「誰だろう?」

「もう中さん
ありがとうございます」

「ケージとか なし?」
(もう中学生)「そう!」

〈ここ

(もう中学生)
えー! 長っ!

「いや “オオハシさん"が もう…」

〈ただ見るだけでなく…〉

「わかりにくいなあ!」

(もう中学生)
インコのスイレンプールだって。

インコちゃん…。 あっ!

独り占めしないように…!

〈およそ50羽のインコに
囲われる〉

〈そんな 魅力いっぱいの
掛川花鳥園で…〉

(もう中学生)
さあ いよいよ 満を持して

ハシビロコウと
ご対面でございます。

いやあ 緊張するな~。

あっ ハシビロコウの森がある。

いますね!

(もう中学生)いらっしゃった!

へえ~!

「あっ いた」
「動いてくれるかな?」

なんか そこに…。

ハシビロコウ Tが
あるのかのごとく…。

「ここ 立っててくださいって
言われた…」

(森)「ホント動かない」

「動かない」
(白石・森)「動かない」

(森)「動かない…!」

ねえ ちょっと…。

「10時間ぐらい
やってほしいですね」

「どっかで動くはず」

「そんなん できたんですか」

♬~「にらめっこしましょ
笑うと負けよ あっぷっぷ」

(佐々木)「知らないかな~」

「わからんか
ハシビロコウには この面白さが」

(佐々木)「知ってたら
絶対 動きましたよね」

「そう ハシビロコウが
ブルズ知ってたら笑ってたはず」

(佐々木)「知らないか」
「ブルズ 知らんか!」

「わざわざ
持っていってくれたんや」

〈すると…〉

うわあっ!
すごくない?

〈動かない鳥として知られる
ハシビロコウ〉

〈その姿が なんか

〈そんな ふたばの
動く姿を見たいと…〉

「わざわざ
持っていってくれたんや」

「わあ すごい」

いやあ 今日は 掛川に遊びに来た。

あれ? でも ちょっと待って。

遊園地に
ニン ジン子ちゃんがいるよ。

「今ので どう動くんですか?」

〈しかし…〉

あっ こんにちは。

(一同)「えーっ!」
(森)「やっぱ 好きなんだ」

はい。

クチバシを鳴らす行動というのが
クラッタリングという行動で

愛情表現なんですよ。

なので…。

(もう中学生)へえ~!

(もう中学生)うわあ!

ふたばちゃんはですね

〈そう ふたばちゃん好みの
長身の飼育員に変装すれば

動く可能性が…〉

動いてほしい ぜひぜひ。

(森)「ハハハ…!」

〈と…〉

(佐々木)「えーっ!」
(森)「すごくない?」

〈ふたばが目の前で飛んだ!〉

〈これはレア映像との事〉

〈そして もっとレアなウラ側も
撮っちゃいました〉

うわあっ そうなんですね。

(もう中学生)おおーっ!

(佐々木)「かわいい」
「自分で拾わない…」

実はですね…。

(もう中学生)うわあ~!

(もう中学生)そうなんですね。

(もう中学生)クチバシの前の方で
やわらかくして

それでペロリンと飲み込む。

(副島さん)歯がない代わりに
クチバシに進化しているので

この

(もう中学生)へえ~!
あっ 今 ゴックンってした。

(佐々木)「かわいい!」

こうやって

「もう 今回 食べたわ」
(森)「食べた?」

こういう大きなお魚でも…。
(もう中学生)うわっ!

「いけんの?
そんな大きなお魚」

「急にハシビロコウ」

「急にハシビロコウらしく…」

(もう中学生)もう ちゃんと
食べる食べないが…。

へえ~!
(拍手)

もう中さん
ロケ行って頂きまして。

(もう中学生)すごかったですね
ハシビロコウ。

普通にやっても動かないんですね。
(もう中学生)そう…。

あんなブルズの
面白顔 持ってるの

知りませんでした。
(もう中学生)シカゴ・ブルズの。

〈続いては…〉

〈撮っちゃいました〉

〈その赤ちゃんチンパンジーがいる
動物園は…〉

まだまだ赤ちゃん…。

(河田)あらっ いる!

かわいい! ちっちゃい…。

〈チンパンジーのファン君〉

〈去年の7月生まれで
まだ0歳〉

イエイ! やった!

〈飼育員さん以外は

このガラスの向こうに
入る事はできません〉

〈なので…〉

(河田)おっ こんにちは。

「日向坂です…」

(河田)ファン君 こんにちは。

こんにちは。

こんにちは。

これ 怒られてますか?
もしかして 私…。

(吉川さん)ちょっと怒ってる…。
(河田)怒ってますか?

(河田)なるほど。 大丈夫だよ。

(河田)人間が食べる
ヨーグルトですか?

(吉川さん)そう 一緒です。

「わあ~!」
(若槻)「かわいい!」

「催促の仕方 かわいい!
うわあ~ かわいい!」

(吉川さん)
そういう事だと思います。

〈もうすぐ1歳になるファン君〉

「ファン君
ヨーグルト ガンガン食べる」

〈実は 生まれてすぐに

お母さんではなく
飼育員さんの手で人工哺育に〉

(森)「かわいい」

〈その生まれた時からの
貴重映像が残っていました〉

(河田)ちっちゃい!

(若槻)「赤ちゃん! 新生児」

〈生後1週間〉

「無条件で笑てまうな。
かわいすぎて もう」

「いや~ かわいい!」

(河田)ホントだ。
人間の赤ちゃんみたいに…。

(森)「うちの子
こんな感じだったよ」

「かわいい!」
「うわ~!」

(河田)クセなのかな?

(森)「かわいい!」
「オムツしてる」

〈だんだん
1人で立って遊ぶように〉

「偉いね~」
「いや これは やばいな」

「おおっ!」
「うわあ~!」

「遊び方も もう 子どもや」

「もう ホンマに
うちの娘と一緒やねん」

「ホンマに
段ボール乗って こうして…」

「一緒や」
「うん」

(森)「電車ごっこ」

〈そして 今では…〉

(河田)あっ 食べた!

(若槻)「リンゴ?」

〈離乳食だけじゃなくて
フルーツも〉

(河田)かわいい。

(森)「結構 一丁前の歯だよね」
(若槻)「ねえ 大人の歯だ」

(河田)
あっ ごめん ごめん ごめん!

「めちゃめちゃ嫌われてるやん」

「かわいい~!」

〈ファン君のかわいい姿が
見られるのは

毎日 開園時間内の
午後1時から3時の

2時間ほどだそうです〉

(森)かわいい!

なんか ホントね 見てるだけで
ちょっと笑顔になるね。

(森)あと サルだから

やっぱ どうしても
人間に近いというか…。

〈続いては…〉

〈三重県 鳥羽水族館で暮らす
ラッコのメイちゃん〉

〈まるで マジシャンみたいだと
話題に〉

〈その動画が こちら〉

「あっ…!」

(若槻)「えっ? なんか
いっぱい出してくれるよ?」

「どこから?」

〈ポケットみたいな所から
おもちゃを次々に出している〉

「へえ~!」

〈実は…〉

〈ラッコには
餌や石を入れるために

わきの下に皮膚のたるみがあり

ポケットのように 物を
しまう事ができるのですが…〉

〈メイちゃんは
この白いおもちゃを…〉

(若槻)「ホントだ。
マジシャンみたい」

〈次から次へと
この中に入れちゃうので…〉

(上國料)
「どれだけ入ってるの?」

「1」
(上國料)「おっ!」

「ハハハ… いいね」
(森)「出し方もかわいい」

「渡してくれるの
かわいいっすね」

(若槻)「かわいいな」

〈8個も入っていました〉

〈そんなメイちゃんの

〈それが…〉

(上國料)「あっ!」
(若槻)「すごい 肩たたいてる」

「優しい」

「いやあ かわいい」

〈飼育員さんの肩をトントン〉

(上國料)「おもちゃ持って?」

〈さらに 反対に回って…〉

〈右肩も抜かりなく〉

(森)「これは嬉しいね」

〈メイちゃんの優しさに 疲れも
すっかり吹き飛びそうです〉

「濡れるのは我慢してよ」

〈そして メイちゃんと同じ
鳥羽水族館で暮らす

ラッコのキラちゃん〉

〈そんなキラちゃんの
愛情表現も

とっても
かわいいんです〉

〈それが…〉

イエイ イエイ イエイ イエイ
イエイ イエイ イエイ!

〈高速ハイタッチを7連発〉

「めっちゃ伸ばしてる」
(上國料)「かわいい」

〈飼育員さんも

あんな 手伸ばして
ラッコが。

あんな格好するんだと
思ったら。

初めて見ました。
めっちゃかわいかった。

はい それもすごい。
あのマジックみたいなやつもね。

ありましたもんね。

〈続いての
ウラ撮っちゃった動物園は

愛知県にある東山動植物園。
こちらで…〉

〈およそ7年前〉

〈あまりの人気に
写真集も発売されたり…〉

(森)「やっぱ かっこいいね でも」

〈グッズも続々!
今までに数百種類も発売〉

〈さらに
元プロサッカー選手の

大久保嘉人さんも
Twitterで…〉

「大久保さんも
イケメンやけどな」

〈そんなイケメンゴリラの
シャバーニは

今でもイケメンなのか?〉

〈東山動植物園に
行ってみると…〉

(若槻)「でも おじいちゃんに
なっても かっこいいっていう」

(スタッフ)あっ ここですね。

(女性たち)シャバーニ!

(若槻)「かっこいいな 体つきも」

「強そうだな」
(若槻)「貫禄あるな」

(若槻)「老けるとかないんだ」

〈7年前と変わらず イケメン〉

〈でも この7年で変わった事も〉

(スタッフ)シルバーバック
っていうんですか?

(若槻)「めっちゃいいお尻!」

〈確かに 色と風格が違う!〉

「より なんか 白になって
目立つようになってますね

ケツの感じがね…」

「うわ~!」
(上國料)「おおーっ!」

「えっ?」

「えーっ!?」
「あっ すごい!」

(森)「こんな事できるんだ
ゴリラって」

「体幹も鍛えてるやん シャバーニ」
「(一同 笑い)」

「大成功だ」

〈さらに シャバーニの取材中

こんな貴重なシーンも
撮れちゃいました〉

〈それが…〉

「おおーっ!」

〈このドラミング
喜びなどの感情表現をしたり

仲間を遊びに誘う
ゴリラの行動なのですが…〉

〈シャバーニは
あまりドラミングをしないらしく

たまに SNSにアップされると

2000万再生を超える
バズり動画になるほど〉

〈という事も踏まえて
今回 撮影できた

〈この事を

(スタッフ)すいません 撮れましたよ!
ドラミング。

(スタッフ)はい ホントです。
(西川さん)マジっすか?

〈そんなイケメンシャバーニですが

実は 子どももいるんです〉

「モテんねんな」

〈その子どもが

〈生まれた時の貴重な映像が
残されていました〉

〈まだ生後12日の様子が
こちら〉

(森)「えっ?」
「アニー」

(上國料)「かわいい」
(濱家・若槻)「アニー」

〈眠たそうに あくびをする
赤ちゃんのアニー〉

(森)「へえ~」
「いや~…」

〈でも

(森)「そうなんだ。
やっぱ 難しいのかな」

「あるねんな そういう事が」

と いわれています〉

〈それまで

〈なんとか

〈そのために必要なのは

アニーに 自分がゴリラだと
自覚させながら育てる事〉

〈なので

(上國料)「あっ… ああ~!」

〈そう

(森)「ああ かわいい」
(若槻)「かわいい…」

〈ミルクをあげる時も
必ず そのエプロンを〉

〈さらに

毎日 格子越しに
ゴリラの姿を見せる事も

欠かさない〉

〈さらに
いつもは他のゴリラがいる部屋に

ゴリラがいない時を見計らって
アニーを連れて入り…〉

「へえ~」

〈仲間のにおいを覚えさせる
などを繰り返し…〉

(森)「大変だけど大事だね」

〈そして…〉

(若槻)「1年かかるんだ」

1年も経って いけるんかな?

まだ ちっちゃいもんね。
ねえ。 怖いな ちょっと。

(森)「まだ ちっちゃいもんね」
(若槻)「ドキドキする!」

〈まずは
他のゴリラがいない状態で〉

〈最初は なかなか

部屋に入ろうとしない
アニー〉

(若槻)「飼育員さん 大変だ」
「ちょっとずつなんや」

(若槻)「嬉しい! やっぱり親子」

〈すぐに お父さんにべったり!〉

〈こうして 飼育員さんの手で
育てられたアニーは

ゴリラの群れに
戻る事ができました〉

(若槻)「感動!」
(森)「うわあ かわいい」

〈そんな アニーと仲良しの
シャバーニは…〉

(上國料)イケメンでしたね。
ホンマにね! 今もね。

(上國料)老けないんだなって
思いました。

(若槻)もう なんか…
やっぱ スターなんですね。

ずっと来てるから
撮られ方 知ってるっていうか。

(若槻)慣れてる…
「撮っていいよ」って。