人志松本の酒のツマミになる話【貫地谷しほりが男の悩みを解決▼木村昴JO1河野】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【貫地谷しほりが男の悩みを解決▼木村昴JO1河野】[字]

貫地谷しほり男性の悩みを解決&男性が理解できない女性の行動…声優木村昴&JO1河野芸能人生で大切に取ってある物…アインシュタイン河井共演NGにしたい母

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と霜降り明星。ゲストには河井ゆずる、貫地谷しほり、木村昴、河野純喜が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。
番組内容2
河井は最近、番組の企画で母親とロケをしたそうで「焼肉をごちそうして、ブルーレイレコーダーをプレゼントして…」と、1日かけて親孝行をしたと語る。しかし、そのロケの最後で感想を求められた母親が発した一言に、河井はもちろん番組スタッフも驚いてしまったと明かして笑いを誘う。

その他にも、貫地谷の「男性がすぐ忘れてしまうこと」、木村の「男性が真意を理解できない女性の言葉」などの話題も。
番組内容3
お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
霜降り明星(せいや・粗品) 

【ゲスト】
河井ゆずる(アインシュタイン) 
貫地谷しほり 
木村昴 
河野純喜(JO1) 
(五十音順)
スタッフ
【制作統括】
中嶋優一 

【チーフプロデューサー】
萬匠祐基 

【プロデューサー】
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

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  17. 手紙
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  19. テーマ
  20. テレビ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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(せいや)いや いい話。

『人志松本の酒のツマミになる話』

この番組も 始まって
もう だいぶ たつんですが…。

いつもとは ちょっと違う番組に
なるのかも分からないです。

今日の助さん 格さんが
霜降り明星。

(2人)よろしくお願いします。

助さん 格さん。
(せいや)これ すごいですよ。

俺 ちょっと…。

お酒 飲んじゃいまして。
(粗品)だいぶ飲んでます。

氷結 もう…。

この角度で…。

ここに落としてんのかな
いうぐらいの角度で飲んでた。

ここ…。

だって…。

(せいや)僕 調べたんすよ。
松本さんが

もし ここ やるの 30個上って…。

アホ!
(粗品)クレイジーキャッツさん。

すごいこと
ここ 霜降りがやるって。

確かに。

ちょっと すいません。

(せいや)打席だけは 誰よりも
立つんで 許してください。

[女優 声優たちと一緒に
ホームランを打ちたい今夜は…]

あれ どういうことなんすかね。

[…の話]

[…の話]

[祝日のない6月
体調 崩してませんか?]

[『ツマミになる話』で
気分転換してください]

貫地谷しほりさん
よろしくお願いします。

(せいや)貫地谷さんや。

(粗品)特服ちゃうでしょ これ。
(せいや)そんな気合 入ってます!?

ここに…。

あんまり 平仮名で 「している」の
送り仮名 見たことない。

(粗品)「愛羅武勇」ね。
(せいや)平仮名ないんで。

始まります。 別に
面白い話とか そんなんじゃ…。

あっ 河井でいこっかな。
(せいや)ゆずるさん。

僕…。

(河井)僕らの時代って
まだ 父親参観 母親参観って

分かれてたりしてたんですけど…。

それも…。

乗りもせんのに…。

着てくるような。

(せいや)強烈っすね。
(河井)結構ファンキーなタイプで。

最近なんですけど 大阪で
コンビでやらせていただいてる

番組がありまして
その企画で 僕が…。

(河井)母親が 焼き肉 食べたい
っていうから

焼き肉 ちょっと ごちそうして

テレビ 僕が出てんの
ちょっと見たいっていうので

全録のブルーレイのレコーダー
結構 高いやつ

プレゼントしたりして
で 一日 ロケが終わって

スタッフさんに 「お母さん
今日一日 ロケありましたけど…」

って聞かれたら
母親が 「そうですね…」

(せいや)最悪のコメント。

びっくりするよね。
びっくりして 「えっ!?」って

言ったら 母親が 「あっ… あっ!」

誰が銘柄 聞いてんねん。

皆さんは…。

もしくは…。

[母親をメディアに出すのは

やめておけばよかったと思う
河井さん]

[皆さんは
親との共演 どうですか?]

家族NGと 全然 気になれへん人
分かれるよね。

私は…。

女優さんですしね。 別に
家族 出すこともないですもんね。

そうなんすか。

以前 バラエティー番組で…。

そしたら 父が久本さんに…。

って言って 自分の名札を見せて
「貫地谷」って書いてある。

「俺 俺!」
って言う父親らしいので…。

(せいや)ちょっと きついっすね。

FUJIWARAの原西ばりですよね。

「俺! 俺やで!」
「俺やで!」ですやん。

分かんないっすもんね
貫地谷って言われてもね。

でも 明るいお父さんなんですね。

明るいですね
ホントに うちの家族は。

私が 実家 帰ると…。

(粗品)変っすよね。
(せいや)特殊ですね。

トイレまで ついてくるんすか?
(貫地谷)しゃべりたいみたいで。

しゃべりたくて しゃべりたくて
実家 帰ったときに…。

携帯で。 そしたら

足音が聞こえたから
来るなと思って…。

そしたら 父が入ってきて…。

って言うんですよ。
(せいや)めっちゃ好きやん。

今の話 ちょっと…。

実家 帰って 部屋 閉じこもって
携帯で漫画 読むって なかなか…。

(粗品)お父さまと ぜひ一緒に。

えっ ツーショットですか?
(粗品)ツーショットとか はい。

そうですか。

(粗品)きつい?
(木村)きついっす。

え~っ!
(粗品)すげえ。

ソプラノシンガーなんですよ。

サラブレッドですね。
(木村)いやいや 僕は…。

ジャイアン。

いや 全然 すごく自慢の
お父さん お母さんじゃないっすか。

皆さんには
そう言っていただくんですけど…。

僕の中で…。

何ちゅうこと言うねん おい!

(粗品)語弊ないように言え。
(河井)恐れなさ過ぎ。

でも すごい人いるでしょうね。
天才肌の人が多い。

(木村)そうですね。

何か 天然というか…。

[元オペラ歌手で
ドイツ人のお父さまは

かなり天然だという木村さん]

[そんな忘れられない
エピソードとは?]

子供のころに…。

って 父に言われたんで
当時 iPodのくりくり回すやつ。

≪はいはい はいはい。

カタカタ カタカタ
気持ちいいやつですね。

あれが欲しいって言ったら
父が 「いやいやいや」と。

って言われたんで
それが もらえないんだったら

僕 何でもいいよって言ったら
結果…。

≪え~っ!

革ジャンもらったんすけど…。

3台 買えた。

(せいや)
飛んでますね 急に 選択が。

(木村)そういう父ですから…。

(粗品)危険ですね。
(木村)何か ちょっと怖いです。

あと 日本語も
ほぼ しゃべれませんから。

じゃあ しゃべれるんですか?
ドイツ…。

(一同)すご~い!

バリバリ しゃべれるんすか? ドイツ語。
(木村)まだ いけますね。

まあ でも 父と…。

…のドイツ語 いけるんすか?
ジャイアンの。

(河井)
ドイツバージョンのジャイアン。

(せいや)カッコエエ!
(河井)めっちゃカッコエエ!

うわ~! 何や 今の!
(せいや)ドイツのジャイアン カッコエエ!

何や 今の!
(粗品)俺のもん あげる あげる。

リサイタル聴きたなるわ
そのジャイアン。

河野さんとか
まだ お若いじゃないですか。

そうですね。 まだ でも…。

若い!
(粗品)ありっすか? テレビ。

(せいや)2人とも なし?
(河野)2人とも なしですね。

特に…。

別に…
テレビ向きやんか むしろ。

ちっちゃい方が嫌やんな。
両親 来て 親父 声ちっちゃい方が。

ホントに…。

[大きな声の父親とは
共演NGだそうですが

なんでも 子供のころに
恥ずかしい経験をしたそうで]

僕も 結構 親譲りで 声でかい
って言われるんですけど

それ以上で
めちゃめちゃ 声でかくて。

僕が 結構 サッカーやってて

小学生のころから ずっと
サッカーやってたんですけど…。

(せいや)嘘や!?

えっ! お客さんに!?
(河野)そうです。

父親に イエローカードが出て

これ以上 静かにしてもらって
いいですかってぐらい…。

いいんすけどね テレビには。

やっぱ 恥ずかしいとか
そっちですか?

ちょっとね そうですね。

(粗品)テレビで イエローカード 大丈夫。
(木村)審判いない。

親とか 結構 出すじゃないっすか。

そうそう。 でも…。

あ~ イメージないっすね。
(河井)確かに見たことないですね。

俺が ちょっと
おかしいんかもしれん。

俺と兄ちゃんと 姉ちゃんと
親父と おかんで…。

ゴレンジャーやった。

(せいや)見たことある!
(河井)見ました 見ました。

ないことないけど…。

へぇ~!

僕でも
皆さん お顔 知ってますもん。

そうっすか。
お母さまも お顔 浮かびますもん。

1回ね 大昔ですけど…。

まだ テレビ局
お金あったころやったから

ハリウッドとか行けたのよ。
それで…。

ハリウッドで!?

[お母さんと浜田さんが
『タイタニック』を再現する撮影で

付き添いで来ていた
松本さんのお父さんが…]

(一同)え~っ!

浜田さんと お母さま。

そう。 で 親父が
何か 途中ぐらいから…。

(せいや)何プレーなんすか。
どういうプレー?

何で 俺の嫁を
こんなに キスしてんねん。

(せいや)息子の相方が。
(粗品)複雑やなぁ。

しゃあないから。 浜田も仕事やし
みんな仕事やからね。

で おかんも
ちょっとノリノリやった。

出たがりなんで。

そんなこともあったんやろうな。
数年前…。

浜田が 親父んとこ
線香あげにいきたいって言って…。

その件で!?
(せいや)ちょっと思ってたんすね。

(せいや)ちょっと キス多かったな。
「おっちゃん ごめんな」って

泣いてたらしい。

じゃあ 回しますか。
≪お願いします。

(粗品)河野さん。
(河野)はい。

JO1としてデビューして
2年半ぐらい たつんですけど。

(河野)それが…。

海外の方から 台湾の方から
もらったファンレターなんですけど

それが すごい大切に持ってて
僕も…。

持ってるんですけど 皆さんは…。

[皆さんは
今までの芸能人生において

大切に取ってあるものって
何かありますか?]

(せいや)
ファンレターいかついっすね。

木村さんなんか でも

お子さんのファン
多いんじゃないっすか?

基本的に 僕も
頂いたお手紙っていうのは

なるべく取っておくようには
してるんですけど

デビューしてからって考えると
僕 取ってあるのは…。

≪え~っ!
(粗品)そうなんすか。

すごい量。
(木村)そうなんですよ。

その間で…。

やってますし
それ以外のアニメも数えると…。

全部 取ってんすか?
(木村)全部 取ってあります。

自分の部屋に 台本 全部
並べてあるんですけど

昔のデビューしたてのころの
『ドラえもん』の台本とか

久々に この間 見たんですけど…。

アフレコが。

そういうときに 台本の
端っこの余白のところに…。

とか書いてるんすよ。
(貫地谷)え~っ!

(木村)
覚えてなかったんですけど

「頑張れ 俺。
お前なら できる」とか

書いてるんすよ。
だから そういうのを見たら

色々やらせていただく中でも

やっぱ 迷うというか
俺 これでいいのかなとか

何で もっと上手に
できないんだろうって

落ち込むときとかってのが
あるんですよ。

でも そういうときに
それを見れば

でも 俺 これまで…。

なるほど。

(木村)
みたいな気持ちになれるので…。

眺める日もある
っていう感じですかね。

いい話。
(せいや)僕も…。

はぁ?

あんなもん ペランペランで
台本なんて ないし。

ないっすけど…。
「松本(色々あって)」みたいな。

(せいや)「松本 色々あって」

台本 置いてんねや。
(せいや)ちょっと分かりますわ。

自分が頑張ってきた
勲章じゃないっすけど。

(河井)僕 それで言ったら…。

時間かかっても…。

(河井)結構 小さい子からも
僕 頂くんですけど…。

「ゆずる 大好き カッコイイ」
みたいな。

で けいご君って
子やったんすけど。

みたいなん書いてて。
(粗品)お~!

(河井)で 見ていったら…。

あっ 1位じゃないんやっていう。

まあまあ でも それでも。
まあまあまあ…。

5歳の子の3位に入れば。

あっ 2位がパパか。

(せいや)え~っ!
(河井)しっぶい子やなぁ!

(粗品)西川のりお師匠。
(せいや)のりお師匠 1位!?

でも これが
子供の感性というか

すごいリアルなランキングで
面白いな。

ファンレターは どうですか?
松本さん。

このご時世なんで 結構
SNSでコメントとかは

あると思うんすけど。

俺は 1個あるとすれば…。

っていう 大阪時代に
大阪で ばーっていった番組で

そんときに…。

その…。

[松本さんが若かりしころ

ファンである おばあちゃんから

もらった 大切なものとは?]

(せいや)ポチ袋?
いや もう ホントに… 何やろう。

もう おばあちゃんなのよ。
ホントに おばあちゃん。

松本君 これ… まっちゃん…
まっちゃんって言うてたかな。

で 見たら 俺 それが…。

何か 俺 もう めちゃくちゃ…。

一万円じゃなく 千円でもなく
五千円っていうのが。

いっても もう
わりと もらってただけに

何か めちゃくちゃ
うれしかったのよ。

(粗品)何か いいっすね~。
それは もう捨てれない。

(粗品)そのままの五千円札を。
(河井)すごっ!

≪置いてるんすか?
うん。

(河井)きっしょ こいつ!

(せいや)お前 落ちろ。
(粗品)落ちません。

粗品やったら どうすんの?
その五千円。

(せいや)
サンドに入れるな 五千円。

五千円が 一番 調整きくから。

(河井)
あんな機械に入れるな お前。

[100人の方に…]

[と聞いたところ
ほぼ半分という結果に]

[ラブレターや
お子さんからの手紙を

取ってある方が多いようです]

(河井)僕 それで言ったら
僕から言わしてもらうテーマで

母親の話するので

何かのタイミングで
出せたらと思って

ちょうど
持ってきてるんですけど。

[河井さんは
パンチの強いお母さんから

生まれて初めて もらった手紙を

今日は 持ってきているそうです]

弟が1人いてて…。

僕が いろんなこと…
弟の面倒 見たりとか

家の家事したりとか
色々しないといけなくて…。

ホントに言いたいことを
言いたいから

冷静になって いつも…。

(河井)僕は こうこう
こういうことを思ってますと。

弟と こうしていきたいとか

家族として こうしたい
みたいなことを

ずーっと小さいときから
手紙を書いてて

それが 結構 自分の中で
当たり前になってたんですけど。

そういったら…。

(木村)そっか。

(河井)っていうのは
気にしてなかったんですけど

そのロケのときに
ドッキリで…。

え~!
(河井)で うわっ…。

でも 自分の番組やし
一応 バラエティーの番組やから

泣いたりすんの
嫌やなと思って

うわっ どうしよう どうしよう
って思ってたら

母親の手紙が
始まっちゃったんですよ。

心の準備ができひんままに。

(粗品)え~ すげえ。

それは 自分で読む?
読んでいいですか。

(粗品)うわ~ すげえ。

(河井)40年間で 初めて
母親が僕にくれた ガチの手紙。

(粗品)いや 泣いてまうで。

(せいや)短っ! えっ!

「冷蔵庫に おかずが入ってます
チンしてください」の量。

(せいや)水道屋さんのマグネットで
とめるタイプの。

びっくりしてもうて。
びっくりするな。

泣きたくないとは言いましたけど
グッとは きたじゃないですか。

短っ! ってなって。
(せいや)短っ。

(木村)これ…。

そうやと思う ホントに。

(せいや)吸いながら
書いてる可能性ありますよね。

じゃあ 回しますか。
≪お願いします。

(粗品)貫地谷さん。

私 結婚して
3年たったんですけど。

おめでとうございます。
(貫地谷)ありがとうございます。

(河井)といいますと?
(貫地谷)例えば 洗濯物…。

共働きなわけじゃないですか。
だから…。

って言うんですけど…。

[男性が 「家事をやる」と

言ったのに すぐ忘れることに

疑問を持っている貫地谷さん]

[男性の皆さん どうですか?]

(粗品)でも ご主人も…。

単純に めんどくさいとか。
(貫地谷)そう。 やれとかも

もちろん言われないし
すごい 基本的には

いい夫だと思うんですけど…。

忘れちゃうのかな みたいな。

一応 その場では
「分かった」とか 「やる」って

言っちゃうんじゃないかなとは
思うんすよ。

ってことは…。

言ってるときは
もちろん やる気は…。

ちょっと怖くなってきたな。
(貫地谷)ハハハ…!

あと ありません?
何か 単純に…。

あ~ 言いますね。

(河井)女性って ホンマ ベタですけど
電話しながら 違うメモ取ったり。

言われて
あっ やらなと思うけど…。

それをやったら…。

(河井)そのパターンも
あるんちゃうかな。

意図は してない みたいな。

「これ やっといて」
って言うじゃないっすか。

そうか。
粗品も 今 新婚やもんな。

さすがに。

(粗品)何か危ないよね ずっとね。
(せいや)一言でも怖い。

ちなみに ちょっと前に
ノブが 家 帰って…。

夜中 起こしてね。

あれも もう 大昔の話なのよ。

しかも ノブは 反省してる
っつってんだけど

今 あれが炎上しちゃうんで。

(河井)タラコと同じぐらい炙られて。
≪炙りノブ。

泣いてる!?

[さらに…]

[男性が
「家事をやる」と言ったのに

やらないことに疑問を持つ
貫地谷さん]

[新婚 粗品さんの意見は?]

僕も どっちかっていうと。

負担かかるし
洗濯ぐらいしようか みたいな。

ただ…。

嫁の お気に入りの洋服
縮ませちゃったら どうしよう。

お一人暮らしは されてなかった?
(粗品)ちょっとだけありましたけど。

そのとき どうしてたん?
洗濯とか。

分けるんでしょ?
洗濯機の中 白は白 みたいな。

ごっちゃまぜで。
(粗品)ビビンバみたいにしたい 洗濯。

それは できへん?
できないっすね。

だから 彼女に言われるんすよ。

「自分でやって」みたいな。

みたいに言ってくれたら

忘れてました
みたいなん言えるんすけど

何で 2回目 あんな怖いんすかね。

(せいや)5回目の言い方。
彼女ですら そうか。

やるよとか言えるんすけど。

[既婚女性100人に

「やるって言ったのに
なぜ やらないの?」と

怒った経験があると
回答したのは

意外に少なく 半数]

[怒った後
結局 自分でやっちゃう女性が

多いようです]

僕 逆に この場だから
ちょっと聞いてみたいんすけど…。

って言うから
大丈夫なんだと思って

後々…。

あれ どういうことなんすかね。
(せいや)難しいなぁ。

めちゃくちゃ分かる それ!
ありますよね。

[女性の「大丈夫」を
うのみにしたら

後で怒られるという あるある]

[実際 女性は
どんな気持ちなのか

知りたいそうです]

どういうふうに
それを感じ取ればいいのか

僕 ちょっと それは むずくて。
貫地谷さんに聞くしかない。

でも やっぱり…。

泣いてる!?

(せいや)いや いい話。
(貫地谷)やっぱり 素直に

泣いちゃって 悔しかったりとか
悲しいこと伝えられたら

カワイイんだけど…。

(貫地谷)そういうときに
二次感情で怒っちゃったりして

表現として そうなっちゃうけど
実は 泣いてるんだと思います。

泣いている。
怒ってるときは

もう苦しいんだなっていうことを。

そうなんだ。
すごい。

(木村)買います。
買っちゃうわ 今だったら。

(粗品)怖いよ あなた。

浮遊とか しないんですか。
浮遊しだしたら あれやん。

お水とか売ってないっすか?
(粗品)いらんって。

でも すごい
今のは 勉強なりました。

(河井)女性目線ならではの。

(粗品)
俺ら分からんもん そんなん。

どうすんのが
一番ベターなんすか?

それって さっき言ったみたいに
「大丈夫?」って言っても…。

とかって ならないんすか?
(貫地谷)なったら…。

今 悲しませてるからって…。

大丈夫? って聞いて
「大丈夫」って返ってきたら

そっかって言いながら
ちょっと…。

まあ うーん…。

(河井)それは 違うみたいですね。
(せいや)いらんわって言われます。

そもそも…。

「大丈夫?」って ホントに
的を射てないというか

実際…。

はいはい。
(河井)まあ だいたいは ある。

(貫地谷)何かあるけど それを…。

(貫地谷)これは
わがままなんですけど 女性の。

(貫地谷)例えば…。

みたいなところは ある。

この短時間で
何ぼ 失う気なんですか?

(せいや)次回 いつ開かれるか
分かんない…。

スケジュール
押さえたいんですけど。

いい話ですね ずっと。

あれは… 女の子が…。

ケンカなって。

追い掛けるか追い掛けないか論争。
あれも むずいっすよね。

[ケンカして帰ろうとする女性を

追い掛けた方がいいのかどうか]

[貫地谷さん この場面の女心

教えてください]

ホンマに追い掛けて
うまくいくのとか

よう聞いてるから
「帰る」って言われたら

ホンマに 僕も
何回か追い掛けたんすけど…。

って言われて 終わるんですよ。

(粗品)いや~ きついね。

あれっ?
そういうときもあるやろな。

「しつこ!」っつって。

やっぱ あれは
追い掛けてほしいから

「帰る」って言うんすか?
(貫地谷)そうです。

あと やっぱり ここまでいった
怒りを鎮めるまでに

皆さん やっぱ…。

(貫地谷)それが ちょっと
彼氏とか身近な人に対してだと…。

でもね…。

(粗品)
お台場の母として やってんの?

若い母。
(せいや)台場のマザー。

それって どういうときなんすか?
ホンマに腹立ってるときっすか?

ホンマに嫌なときって
たぶん ある。

(木村)頭冷やしたいとか
ってことなんすか?

あと 性格的な もともと
持ってるものの話もある…。

お互いに勉強になりましたね。

回しますか。
≪お願いします。

(粗品)松本さん。
何しようかな。 何がええかな。

あっ じゃあ 前もあった…。

…でも いいっすか?
いいっすね。

[世間で よく話題に上る

議論し過ぎて 聞き飽きた論争に
終止符を打ちたい松本さん]

[今回は
どんなテーマなんでしょう?]

じゃあ これは
まず 答え言うね。

よく みんなが…。

あります あります。
あれは…。

答えがある?
答えがあるんですよ。

答えないから
盛り上がってるんじゃ…。

これ もう ずっと
何度か言ってますけど…。

(せいや)正解や。
(木村)確かに。

確かに食べないっすね。

で もう1個 よく みんなが言う…
これも もう

俺は 終わりにしたいなと思ってて
離れ小島みたいな。

無人島。
無人島や。

(せいや)答えありますか?
いや じゃあ 一応 聞くわ。 何?

ベタですけど…。

サバイバル的な。
的なことなのかなと思うけど。

好きな人の?
好きな…。

持っていくとか。

火つけるもの。

助けを呼ぶために
光でアピールするみたいな。

なるほどね。
私…。

(せいや)
あら ちょっとトリッキーやな。

≪2人おるから。
≪別荘?

それが許されるなら
家族とか なってきますから。

(河野)僕は…。

(一同)ティッシュ!?
(河井)嘘や!

(粗品)はな はな。

はな かみたい? ハハハ…!
花粉症すごくて。

(せいや)
それ 何とでもなりますって。

この中で。
(粗品)ティッシュは 知らんで。

海で ブーッやったらええやん。
≪手でいい。 手で。

葉っぱでいい。
葉っぱでもええし ええやん 別に。

もっと言えば
はな 垂れててもええやん。

(木村)1人だけだしね。

松本さん…。

これって そもそも

永遠なのかどうかも
分からんし

どれぐらいの無人島なんかも
知らんし

いや 永遠じゃないんやったら
季節が いつなんかも分からんし

そもそも
そこに 誰が連れていくのか。

いつか 迎えに来るかも
分からんし。

これに対する答えは…。

それは ずるいっすよ 松本さん。
それは ずるいわ。

(粗品)あかん あかん あかん。

駄目 駄目 駄目。
(せいや)それ 駄目やなぁ。

(粗品)
それは へりくつ過ぎますって。

何で!?
(せいや)それ なしですわ。

みんな 我慢して
言うてるんですよ。

結構 みんな
ノリノリで しゃべるやん。

そうね~ みたいな。

(粗品)楽しいじゃないっすか。
俺やったら どうするかなみたいな。

いやいや
これは もう終わりにしよう。

(貫地谷)じゃあ 聞きたいです。

あ~ 幾らですかね?

[これも よく話題になるテーマ]

[宝くじで 3億円 当たったら
何に使う?]

[松本さんは どうしますか?]

3億円だったら どうしますか?
どう使います?

(河井)だって 松本さん
もう持ってますもん。

(貫地谷)でも どう使うか。

そうですね。

(せいや)安っ!
(河井)何なんすか? その…。

(せいや)
バカ一休? 大バカ一休さん?

2億で!
はまった。

(河井)そんな後から じわじわ
くるような話ちゃいまっせ。

(せいや)はまった はまったやない。
貫地谷さん すごいでしょ? 僕。

≪かみ合わんなぁ。
それは どうでもいい。

回します。 粗品だ。

(粗品)
うーん… 金の話になって

申し訳ないっすけど。
(せいや)好きやなぁ。

(粗品)
ガチで 皆さん お一人ずつに

お伺いしたいんですけど…。

[お金を使い過ぎて
納税に困っている

粗品さんらしいテーマ]

[芸能人のリアルな
ふところ事情も

分かっちゃいそうですが]

関係値とか
僕の立ち位置とかも加味して

幾らまでやったら 貸せますか?

何に使うかとか。

それは ギャンブルに使う
とかじゃなくて…。

(河井)ホンマの生活苦で?
(粗品)ホンマの はい。

納税!?
(粗品)納税です。

まあまあ でも
急に売れちゃったから

そこのあれが ないねんな。
残してなくて

ドカッと払わないといけない
ヤバい

みたいなん
なってるんですけど

それを だから
人助けやと思って。

あ~ マジっすか。

(木村)逆に金額 言ってくれた方が
貸しやすいです。

さすがに やっぱ…。

じゃあ 言っていこか。
(粗品)いいっすか。

俺 ゆずるさんは…。

お前…。
でかっ!

(河井)いや 俺…。

(せいや)5, 000万!?
(粗品)いやいや…。

いけるでしょうっていう。
(河井)バカなこと言うなよ お前。

俺 分からへん。 今 河井が
どれぐらい稼いでんのか。

マジっすか。

じゃあ 貸さないってことね?

まあ でも マジでホンマに…。

(せいや)えっ!? これは ちょっと
すごい話になってきた。

えっ?
貸せないとは言わなかったよね。

持ってるってことやんな?

5, 000万は ちょっと ないけど…。

すごいね。

例えば 円でって何?
いや 違う…。

回りくどく 円で言ってください。
あえて円で。

ごまかすためにも 円で言おう。

(河井)どういう流れ?

(せいや)ゆずるさん 後輩が…
この回 盛り上げてください。

貯金 言って 神回に…。
(河井)意味 分からんって!

結構…。
マジで うわっ どうしよう。

これ…。

貯金 聞きたいな ゆずるさんの。
(木村)俺も気になってきた。

ポンっていう感じですか?

(木村)うわっ!
(粗品)「3, 000万は 貸します」

マジっすか?

いやいや ちゃうやん ちゃうやん。
違うやん。

何となくで分かってくるやん
それって。

何で ここへきて 俺 急に
こんな脇汗 びしゃびしゃ…。

ありがとうございます
ゆずるさん。

うれしい。

それは でも 関係性が
あるからです やっぱりね。

(粗品)
俺 木村さんは 関係値的には

他局で レギュラー番組を
1年ぐらい やらせていただいて

これから
仲良くなりたいんですけど…。

(貫地谷)長い!
(粗品)じゃあ…。

≪高っ。
(粗品)いけますか?

何で ジャイアン 1年1, 000万。
1年1, 000万でしょ。

まあ もっと もうてるか。
いやいや…。

(粗品)1億7, 000万。
(木村)1億7, 000万!

うわっ…。

まあね。

いつのジャイアン?
(木村)言ったことない。

だから 普通
人に貸す金額じゃないですからね。

そら そうっすよ。
でも 何だろう。

(河井)何か めっちゃうまいこと
逃げますやんか。

(河井)せいやは?
(せいや)いや 俺…。

(河井)そうですね。

[この後 融資額を発表]

(タナカ)こちら。

[さらに
謎のヒーロー乱入!?]

[笑いと涙の2時間SP]

(河井)せいやは?
(せいや)いや 俺…。

(河井)そうですね。

ちなみに 俺…。

安っ!
(粗品)3, 000円っすか。

(河井)もうええでしょ。
(せいや)何で借りたんすか?

ダイエーの非常階段のところで

あいつが
欲しいTシャツがあるから…。

俺 貸して いまだに
ちゃんと返してもらってない。

5, 000万とかの話してるんすよ。
7, 000万 5, 000万とか。

3, 000円 1回
ちょっとやめてください。

[納税に困っている粗品さん]

[12年の付き合いである
せいやさんに

幾ら貸してもらいたいですか?]

(粗品)
こんだけ 実は あるみたいな。

なんぼ貸してほしいか 1回…。

何を?

(河井)それが だから 別に
リアルな貯金額とかではないよね。

(せいや)松本さん止めてください。
ゆずるさんとか予想でしょ?

お前 知ってんだろ?

加味してのことだから
今までとは ちょっと違うけど。

せいやの貯金額は
知ってる僕が

なんぼ貸してほしいか
言ってもいいっすか。

(せいや)知ってんのね 貯金額。
気を付けてよ。

(せいや)
あるか~! あるか~ 3億!

めちゃくちゃ稼いでんな!

あるか~! ないない ないない!

一生 敬語やわ 俺。

あるわけないじゃん せいやですよ。
(粗品)3億円 貸してもらえます?

ないない。 そんなん ホンマ
あるわけないじゃないっすか。

でも それは
それぐらい あるんやな。

松本さん 幾らですか?

言ってくれた方がいいよね。
(粗品)マジっすか。

(粗品)ホンマですよ。
俺 だって 今

3兆ですかねとか
言いかけましたけど。

ボケでね。 ボケとか…。

(粗品)ホンマに貸してくれる
ギリ 10億とか…。

≪山本 博!

散々おもろいこと
あってからなんすよ あれ言うの。

≪ワンラリーで出ないっすよ。

あれ 大暴れしてから
秋山さんが。

で 「無理~」やから いいんすよ。

(せいや)山本さん…。

逆にね。
逆に はい。

これは 貫地谷さんに
決めてもらったらいいかもしれん。

と言われて育ったので…。

素晴らしいね 今の。
素晴らしいです。

(河井)お前 ふざけんなよ!

(粗品)それが聞きたかったんだよ。
しょうもない。

[酔っぱらいながらも
名言を残してくれた

お台場の母 貫地谷さんが
告知一発撮りにチャレンジ]

[制限時間は
15秒]

(貫地谷)たぶん いけました。
はやく読みました。

[次週]

悪口やった? ごめんなさい。

[芸能人は
誰のSNSをチェックしてる?]

いまだに…。

[…の話]

[TVerでは 一人反省会も配信中]