SHOWチャンネル 松下奈緒×究極の魚屋&小峠吉村×幻のうなぎ&総額10億の金[字] …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

SHOWチャンネル 松下奈緒×究極の魚屋&小峠吉村×幻のうなぎ&総額10億の金[字]

錦鯉が潜入…総額10億円の金製品が眠る(秘)店▼松下奈緒×究極の魚屋(秘)テクニック▼小峠&吉村の珍道中…幻のうなぎを食す!

出演者
【MC】櫻井翔
【ゲスト】松下奈緒、小峠英二、吉村崇、錦鯉/羽鳥慎一
番組内容
1億3000万人のSHOWチャンネル▼新企画!地元飯チャンネル!小峠&吉村が地元の人が愛する料理を求めて静岡を珍道中!
体を張って高級食材すっぽん捕りに挑戦!小峠は大好きなうなぎに大興奮!地元の人が愛する朝ラーとは!?▽錦鯉の潜入チャンネル総額10億円の金製品が眠る秘密のお店へ潜入!あの賞金で話題の金を購入!?▽松下奈緒は魚屋の神様を取材!全国から新鮮な魚を求めてお客さんが集まる人気のお店
制作
【演出】古立善之
【プロデューサー】國谷茉莉・杉山直樹

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 小峠
  2. 吉村
  3. 渡辺
  4. 土屋
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  19. 億円
  20. 共水

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(長谷川) 8億円?

(土屋さん) …というふうに
お伺いしてまして。

<しかし…>

(渡辺) こちらが…。

(吉村) 高っ!

<さらに…>

(小峠) うわ~ すげぇ。

『1億3000万人のSHOWチャンネル』!

局長!

本日のゲストは松下奈緒さんです
よろしくお願いします。

(松下) よろしくお願いします。
やりました。

本日最初の企画は こちらです。

来ました。
地元飯。

これまで…。

…というのをやってまいりました。

…して来たんですけれども。

なるほど 記念すべき第1回
行っていただきましたのは

小峠さん そして吉村さんです。
(吉村) お願いします ようやく。

来ました ゴールデンコンビ。
(拍手)

ないですよね。

(笑い)

武藤は何となくね。

(小峠) まぁ 俺が武藤さん
なるだろうね そりゃ。

(吉村) いやいや… そりゃ もう
我々のこれを見てください。

(小峠) よく言えるね。

<今夜の晩ごはんを求めて…>

<本日は 静岡県の地元飯>

新企画…。

(スタジオ:櫻井)
うわ~! 楽しそう でも。

ヤバい!

(スタジオ:羽鳥) 番組の終盤に
やるやつですよ これ。

(吉村) オープニング?

今さ…。

<本日は 静岡のご当地ならではの
地元飯を3品紹介>

<そのうち…>

<まず やって来たのは…>

<ここは…>

<といわれている それが…>

<すっぽんといえば
鍋でいただくのが一般的だが…>

すっぽん。

いや 俺ね…。

何か あんまり こう…。

そんなに 正直…。

怖いです 怖い怖い。

噛まない?

噛むよ 噛む。

もう 我々は。

<お世話になるのは…>

(小峠) これが そうなんだ。
(吉村) どっから どこまで?

(筑地さん) 今 見えてる池も。
(小峠) うわ 広いね!

(吉村)
全然 砂浜みたいなぐらいの。

<すっぽん収穫に使うのは
この…>

(吉村) えっ? ほぼ1投目ですよ。
(小峠) えっ?

(筑地さん) います います。
(吉村) ウソでしょ!?

(吉村) ほら!

(小峠) うわ~ 出た!
(吉村) うわ~!

(小峠) うわ~。

(小峠) うわ~ すっぽん…。
(吉村) うわ すっぽんだ うわ~!

(小峠) 早かったね。

(小峠) うわ~ すげぇ。

(小峠) これ来ない? 来ない?

(小峠) ここ持ってたら大丈夫?
(吉村) 来る来る来る…。

(小峠) 来る来る来る…!

置こう 置こう…! ギリギリよ!

(吉村) 全然 違いますよね。

(小峠) あっ!

<小峠もヒット>

(小峠) デカいね これ。

(小峠) 違う違う違う…!
(吉村) これ違いますよね?

(小峠) 今のは だって ヒットも
してないじゃないですか。

(筑地さん) こっちのほう行くと
ガッて噛んじゃうんで…。

(吉村) 分かんねえ。

(吉村) ハハハ…!

(吉村) でも…。

(小峠) ウソ? マジで?

(吉村)
どうすりゃ いいんだ あっ…。

(小峠) よしよしよし!
(吉村) 来た!

(吉村) デカっ!
(小峠) よしよし… 頭こっちね。

(小峠) ほら!

(小峠) いい いい…!

<すっぽんは 既に…>

<といわれ…>

<…の量は これだけ>

<その中で 焼きにして
うまいのは肩肉の部分>

(小峠) 香ばしい香りは来たよ。

<しょうゆベースの特製ダレに
漬けた肉を しっかり…>

あれよりは…。

(吉村) 言っちゃってください。
(服部さん) ちょっと味が…。

(吉村) いいかげんにしなさいよ。

(吉村) ひっくり返しますよ これ。

<それでは 初体験…>

<骨に付いた肉に しゃぶりつく>

ん! あっ…。

(吉村) だから 鶏肉と
また ちょっと違いますよね。

<一方…>

<…な小峠 焼きなら どうか?>

うん… 軟らかい。

あっ でも やっぱり…。

(小峠) 肉に。

(小峠) 身の部分 うまいわ
うまい うまい。

(服部さん) 全然ないと思います。
全くない。

はい。
はい うん うまい。

…っつってましたよ。

<続いて向かったのは
お茶で有名な…>

<そんな…>

<朝ラーとは すなわち…>

(吉村)
よろしくお願いいたします。

(小栗さん) お願いします
いらっしゃいませ。

<こちらは…>

(小栗さん) 朝…。

…っていう方がいらっしゃるんで。

<ことから 藤枝に…>

<そして…>

<…こちら>

すげぇ!

(吉村) マジで温と冷だ。

っていうのが…。

<これが…>

<…を食べる人が続出>

<それが 今や…>

<まずは…>

うん うまい。

(小峠) あっ うまいわ うまい。
(吉村) あっ うまいわ。

(吉村) うまい。
(小峠) シンプル。

<続いて…>

あっ うまっ うまい。
(小峠) うまい。

(吉村) 変わりますね。

(吉村) 違います。

(小峠) かぶいてるね。

(吉村) これ おいしいですよね。

<マルナカの…>

<日によっては…>

(小峠) へぇ~ そっか
じゃあ もし これ…。

来ますね。

<続いて 3品目は…>

<の地元飯 それが…>

俺のこと何も知らないでしょ。

(吉村) えっ? うなぎ雑誌?
うなぎ雑誌 載ったことあるもん。

…っていう雑誌が
うなぎが好き過ぎて。

ハハハ…!

<共水うなぎは
養殖にもかかわらず…>

<…とも呼ばれる>

(吉村) うわ~ いる!

<今は…>

(小峠) うわ~ すげぇ!

(小峠) かわいいっすよね。

(永井さん)
近くで見ていただいて。

(小峠) 分かります。

<小峠
食べ物としてだけでなく…>

(吉村)プルプルしてるというか…。
(永井さん)肉質を感じますよね。

(永井さん) ぜひぜひ。
(吉村) 小峠さん…。

妖怪だって。

<共水うなぎ…>

<…にあるという>

(小峠) あ~!

うなぎに四季を与えてるんですか。

<…のが一般的>

<しかし こちらでは…>

(永井さん) 大体…。

…サイズに
なって来るっていうことで

うちも 大体…。

(永井さん)
出荷という形になりますので。

<これによって…>

<四季を経験させることで
うなぎ本来の…>

<…を併せ持つ>

<さらに うなぎに…>

<…に制限>

<そのため 数が少なく…>

(小峠) お願いします いや 俺…。

(吉村) かぁ~~!
(小峠) そうそうそうそう。

(吉村) 「そうそうそう」?
(小峠) いや これね 俺…。

(小峠) 俺 今…。

(吉村) そんなに好きなんすか?

(小峠) うわ~ キレイ!

<肉厚で張りのある艶やかな身>

(小峠) 包丁さばきが すごい。
(吉村) そんな好きなんだ。

(小峠) だから もう ホント…。

(吉村) なるほど。

(小峠) え~ ホントですか?

(吉村) いや 一緒ですよ。

(小峠)
もう1曲 行かせてください。

<これをいよいよ かば焼きに>

(スタジオ:櫻井) ホント肉厚だね。
(スタジオ:羽鳥) 分厚いね。

(吉村) この香り…。

(小峠)
ブワ~って さっきのあれが。

(吉村) 共水が。

<地元 焼津のこのお店では
共水うなぎの…>

(男性) はい どうぞ。
(小峠) あ~ すいません。

(小峠)ここで手渡し?
(吉村)初めてのスタイルですよ…。

(小峠) でも すごいツヤツヤ。
(吉村) すげぇ 肉厚!

(吉村) 近くで見たら。
(小峠) うわ~ すごい。

いただきます。

いや すごい!

肉厚 これ こんな… すごいね。

(吉村) マジっすか あっ…。

今までないもん この厚みの感じ。

ハハハ…!

<あっという間に…>

(吉村)
それ 俺 気になってたんですよ。

俺も…。

何なんだよ!

<今回食べた3品から…>

これは難しいですよ。
(吉村) 顔がね 2択なんですよ。

いや 違う違う…!

そういう 別に…
そんなことはない。

(2人) せ~の…。

これ 間違いないです。
そうだね。

<それでは…>

<ご堪能ください>

(小峠)
ということで まずは局長から。

すいません お先に失礼します。
開けてみましょう。

(吉村) あ~ 素晴らしい。
(小峠) うわ~ いいね。

厚いね 香りもすごい。
(小峠) ぜひぜひ。

うわ 弾力も すごい…。
(吉村) デカいんすよ。

あっ でも軟らかそう。

何か もっと

パワフルなのかと思ったら
むしろ フワ~って感じだね。

ほどけるんだけど…。

(吉村) あ~ いいですね。

「ありがとうございます」。

ねぇ うまいっすよね。

(小峠) ずっと食べててください。

(吉村) 天然と養殖の
いいところがあるんですって。

(吉村) …が ちょうど
いいとこ走ってるらしいって。

ほどけてるのに。

小峠さん そんなに
うなぎ 好きだったんですね。

(小峠) うん…。

うなぎが。
(笑い)

うなぎの顔…。
しっかり見たことない。

でも VTR降りて
俺 小峠さん見た時…。

何でだよ! うなぎじゃ ねえ!
ホントだ 天然だ 天然。

…人ですよね。

VTRでカットされてましたけど
改めて もう1回

最初から見てもらうと…。

そうそう
何か うなぎ見てる間に…。

(小峠) 頭 まあまあ腫れてたね。

(吉村)
腫れてました さっき見たら。
(小峠) 多分…。

(笑い)

続いて こちらです。

今回は松下さんが
取材に行ってくださいました。

今回 お邪魔した神様は
とにかく…。

そして…。

ちょっと 楽しいVTRに
なってると思います。

神様でした?

どんな方なんでしょうね。

今日 この…。

その神様が
いろいろ考えてらっしゃる…。

今日 お持ちしていますので
それを皆様にも

召し上がっていただきたいかなと。

<その道を究めし神様たちに
直撃する この企画…>

こんにちは。

私は 今…。

…に来ております。

<神様と…>

<そう 本日の神様は…>

<東京の下町 根津に…>

<グルメ雑誌『dancyu』が
日本一の魚屋と紹介>

<ここの魚を求めて…>

失礼します こんにちは。
(松本さん) いらっしゃいませ。

え~! うわ すごいキレイ!
(松本さん) これが そうです。

私 てっきり…。

普段から こういう…?

全然…。

そうなんですけど。

あっ もう全然 今
値段 見てなかったんですけど…。

(松本さん) これが
分かりやすいかもしれない。

…ていうんですけども。
一の線?

魚の中の。

<神様が扱うのは…>

<…の魚>

僕はもう 基本的に…。

あっ そうなんですか。
そうなんです。

<実は 松本さん…>

<…を受け 育って来た>

<故に…>

<…が桁違い>

そうですね
それは 絶対そうなんです。

うちで
ほとんど全部やっちゃうから。

じゃあ 調理も…。

<神様のお店は…>

<お客さんのリクエストに
応じて…>

<時には…>

<まずは 松下奈緒…>

<…をいただく>

何か…。

大間って有名じゃないですか。

あっ 時期的に
じゃあ 今は沖縄のほうに。

そうなんですよ
南に行ってるんです。

<沖縄近海で はえ縄で取れた…>

<赤身 中トロ 大トロ
どこを取っても…>

これで…。

え~!

しょうがないんです。

あ~ キレイ!

いただきます。
はい どうぞ。

何これ おいしい。

でも ちゃんと…。

よかったです
2切れで2000円です。

でも…。

<豊洲市場の関係者は…>

<その一級品の中から
さらに一つ一つ目利きし…>

(男性) で その中から
松本さんが自分で…。

これっていうやつを。

できるかどうか分かんない
ですけど 取りあえず…。

<神様が ほれ込んだ…>

<どれも一の線だが…>

<…がいる>

1匹だけ… これ!

やった~!

僕…。

どこを見てるんですか?

何が悪かったかっつったら…。

確かにないですね。
ペラペラなんです。

こういうやつは…。

ここの厚さが しっかりあるものを
選ぶんですよ。

<まな板に載せると厚みが違う>

骨に近づく所 真ん中のほうは

赤身っていわれる所なんですけど
そこは身が 味がしっかりしてる。

だから ちゃんと…。

味の。

アジの?

味の。

そうそう。

<まずは 刺し身で>

いただきます。
はい どうぞ。

うぅ!

<続いては 神様が作る…>

<…をいただく>

♬~ What? カップヌードル 辛 麺

♬~ は? new カップヌードル

♬~ え? 辛、 辛麺 yeah

♬~ 旨くて辛い 旨い 辛い

♬~ 唐辛子 good お腹 グー グー

♬~ 旨くて辛い 旨い 辛い 旨い

♬~ は? new カップヌードル

♬~ え? 辛、 辛麺 yeah 旨くて辛い

<ぶっかけ焙煎唐辛子 入り。
旨み6 辛さ4 この旨辛が大好評!>

<「カップヌードル 辛麺」買ってね!
他のも よろしく>

<続いては 神様が作る…>

<…をいただく>

<まずは…>

こんなに細かい鱗でも…。

はい。

<これを開きにする>

うわ~ すごい。

こっから…。

腹の黒い所も…。

あると思います。
でも うちは…。

<その洗いに使うのが…>

そう 歯ブラシ
硬さもちょうどいいんで。

あっ すごいキレイになる
身は崩れず 隙間に入る。

そうです。

そうです!

やっぱり全然違いますよね。
違いますね。

ピンクが よりキレイに見えますね
やっぱり。

ダシに漬けましょうか
これは昆布ダシと塩だけの水。

あれって…。

あれは…。

これは…。

…っていうのは濃いんですか?

<一方…>

うまそうじゃないですか?
干物っぽくなってる おいしそう。

<これをいよいよ焼いて行く>

でも脂がちょっと落ちて…。

これで軽く…。

何ですか? それ。
これ…。

これは…。

これをシュッシュします。

焼けるのが。

はい アジの干物 出来ました。
アジの干物 出来ました。

<表面はパリっと香ばしく
身はふっくら>

いただきます。
はい 食べてください。

おいしい!

その微妙な違いが
分かっていただければ

ホントにありがたいです。

はい 効いてます。
ですよね。

<続いて松下奈緒
神様の煮付けをいただく>

これは何でしょうか?
これは…。

生で食べても
うまくないんですよ。

そしてキンキって火を通すと
すごい味が出るんで。

じゃあ やっぱり…。

向いてます。

とにかく…。

鱗っていうのは
なくていいもんなんで。

<さらに…>

これをやることによって…。

変わって来ますね。

これ 湯引きするんですけど。
そのままかけちゃう?

かけちゃいます
また汚れを取るんです。

もう十分取れたように
思いましたけど。

ダメです 不十分です。

<キンキのうま味を邪魔する
鱗 ぬめりを完全に取る>

<これを…>

<…が入った鍋に入れ 煮込む>

そして このキンキって
こんなにキレイにやっても

ちゃんとアクが出て来ますから
それはまず ちゃんと取らないと。

じゃあキレイな状態で。

<アクが完全に出なくなった
ことが確認できたら…>

<加えるのは しょうゆのみ>

<神様は…>

はい 出来ました。

あっ すごい! すごいおいしそう。

<煮崩れの類いは一切なし>

<まるでダシの中で
泳いでいるかのよう>

いただきます。

何これ おいしい。

…っていうのが
すごいよく分かるし。

よかったです。

松本さんに
お伺いしたいんですけど…。

僕は…。

…からこそ できるっていうのも
あるんじゃないですか?

まぁ ただ…。

ハハハ…!

<それでは…>

(拍手)

では皆様
どうぞ お召し上がりください。

キレイだね。

(小峠) キレイ キレイ
何かね ツヤツヤしてる。

いただきます。

早い。

うま味がギュっと
濃くなってっていうか

閉じ込められてる感じがする
で 脂もしっかりあって。

あっ うんまいわ
吉村さん 好きだと思う。

ない ほじればほじるほど
すごいよ 何か奥が。

(吉村) うわっ
奥の脂が… これホント…。

…とか いろんなパターン
出て来ますね どんどん。

噛めば噛むほど
のみ込みたくない うまくて。

あっ うまい。

(吉村) ホントに。
実際…。

松下さん的な…
好みとしては どれが一番…。

これも
おいしかったんですけど…。

だから中トロ2000円も
高くもないのかもしれないね。

あれだけのものだったら
もしかしたら。

もっとする…。

(吉村)
聞いてないです すんません。

(小峠) スタジオで ここまで…。

(笑い)

してない。
(小峠) そんなトークしてないです。

(吉村) めちゃくちゃうまい。

続いては こちらです。

(拍手)

さぁ 潜入されたのは
錦鯉のお2人です。

よろしくお願いします。
お願いします。

こ~んに~ちは~!

うるせぇな。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

さぁ 今回の企画ですけれども…。

…っていうのは すごいですね
どういうことなの?

しかも これが恐ろしいのがですね
すごく…。

なんと…。

100%?
(渡辺) 100%です。

何それ。
必ず買って帰るんだ?

そうなんです 今回…。

…って言ったら。

…を貫き通されました。
え~ そうなんだ。

難しいんだ じゃあ。

(渡辺) そうなんですよ。
何それ!

さぁ では長谷川さん
VTR ふりお願いします。

はい…。

(小峠) あのついてるやつ。

いや まだちょっと大丈夫です。

うるせぇっつの。

ばか野郎 うるせぇって。

(渡辺) ダメだって ほら。
ダメなことないじゃん。

(渡辺) すいません ホントに。

<ここに…>

<が眠り…>

<秘密の店があるのは…>

<ここに…>

<早速…>

(長谷川:渡辺) はじめまして。

(渡辺) ここは行けよ。

このお店が何やら…。

(土屋さん) そうですね。

まさに そちらの奥に…。

(土屋さん) ご案内いたします。

<待っていたのは…>

<さらに…>

(渡辺) めちゃくちゃ…。

(渡辺) 大丈夫なんですか?
(長谷川) だって…。

<さぁ いざ入店>

(渡辺) うわっ すごい 何?

(土屋さん) こちらは…。

(長谷川:渡辺) 黄金の間。

(渡辺) なるほど。

金製品! うわ~ すごっ!

<これが総額…>

<運営するのは金を取り扱う
株式会社 SGC>

<しかし ここは たった…>

(渡辺) これ何ですか?

(土屋さん) こちらは…。

(渡辺) 金箔? これ。

(土屋さん) はい。

(渡辺) いるんだ。

<しかし…>

<例えば こちら…>

(渡辺) えっ ウソ! ウソでしょ?

先日 こちらを…。

(渡辺) 1000枚買ったの?

(渡辺) ホントに?

(長谷川) 日本に。

<にわかに信じがたい話だが
ここの客は

主に全国の百貨店から
紹介された

異次元の大金持ち>

(土屋さん) そういったものを…。

(土屋さん) さらに…。

<ちなみに…>

(土屋さん) こちら…。

(渡辺) 黄金の茶室?

(土屋さん) こちら…。

(土屋さん) 中の…。

(長谷川) 8億円?
(渡辺) 8億円?

(土屋さん) ちなみに こちらも…。

(渡辺) ホントですか?
(土屋さん) はい。

<ここを訪れた人は実際に
茶室の中に入ることができ

この中で金箔入りの抹茶を

純金の茶碗でいただくのが
人気のサービス>

(長谷川) これはですね…。

(渡辺) 行けよ。

(長谷川) ホントに? 何か…。

(渡辺) ホント?
何だろう?

(渡辺)
やめて やめて ホントにやめて。

ねぇ マジで。

だから入るなって…
だからやめろって言ったの。

ホントの…。

<では ここで…>

<…をさくっとご紹介>

(長谷川) それも家の…。

(土屋さん) 大丈夫です。

(渡辺) いいよ…。

<金に
メッセージや写真を転写した…>

(土屋さん) おじいちゃん
おばあちゃんから…。

(渡辺) えっ!

(土屋さん) なので現在で…。

<そして…>

(鈴の音)

<大切な…>

<その音は1分以上響き続け
お値段…>

(渡辺)
…とか聞いたことないよね。

(土屋さん) もし あの…。

(渡辺) いやいや…。

(土屋さん) …というふうに
お伺いしてまして。

(渡辺) 1000万… まぁまぁ…。

(スタッフ) 確証はない でも…。

(渡辺) 悪いヤツじゃん。

<この後…>

買ったんですか?

<それでは ここで なぜ
これほどまで金が高価なのか

その秘密を見て行こう>

最初はこちら!

20年で金の価格は およそ何倍に
上昇したでしょうかと。

いや~ でも…。

(土屋さん) 正解はですね

9倍です。

(土屋さん) この1999年
1g1000円を切る価格でした。

今は8500円を超える
史上最高値を更新中と。

(渡辺) 史上最高値 うわ~。

<分かりやすいように
映画などでよく見る…>

<で説明すると…>

(土屋さん)
…で購入ができました。

(渡辺)
これで1200万円だったんだ。

(土屋さん) しかし 今…。

(渡辺) え~!

でも そうか これ1億円?

いや 実際に…。

(土屋さん) はい。
(渡辺) こっから…。

はぁ そうなんだ。

そういったものは…。

…になってしまった過去は
あるんですけども。

<金は石油などと同じで…>

<故に
価値が下がることはあっても…>

<…といわれている>

<ちなみに同じ金属でも…>

<それだけ…>

(土屋さん) 鹿児島の菱刈鉱山では
よく採れると。

(渡辺) 採れる。
(長谷川) へぇ~ そこだけ?

(土屋さん) そうですね 今
言われてるのはそこだけですね。

<しかし…>

<地球に存在する…>

<…といわれるが

実は既に…>

(土屋さん) あと20年で
掘り尽くされるという

計算になっております。
(渡辺) なくなっちゃうんだ。

(土屋さん) なので…。

(土屋さん) 今…。

だけど それ もう…。

買いましょうか。
ハハハ…!

(スタッフ) っつって ここで…。

…じゃないですか 普通。
違うんです。

<ということで2人が…>

こちらが我々が…。

何? 楽しみ。
こちらです!

ジャ~ン!
(一同) おぉ~!

めっちゃいいじゃん。

(渡辺) 今 大人気の
デザインバーでございます。

(長谷川) 第2位にあったね。

これ 記念になるわ。

私が買ったのこちら 錦鯉の…。

(吉村) 何かもう…。

(笑い)
(長谷川) 遺影みたいに…。

待ってください いますから。

あと この写真は…。

(長谷川) 下げてない 下げてない。
(吉村) 金 初めて下がった。

こちら…。

こちらが…。

(吉村) 高っ!

買ったんですか?

僕 人生で…。

(吉村) いいですね。
いいですね。

この番組でさせていただきました。
すげぇ。

(長谷川)
はい 続いて僕はですね

こちら僕も
デザインバーなんですけれども

これ見えますかね?
星形の金に…。

(一同) あぁ~!

あの 星形の金…
デザインバーに…。

僕の…。

一昨年 見た。
(渡辺) ありがとうございます。

こちらも…。

え~!

こちら…。

(渡辺) 若干 こちらのほうが
加工代がかかる。

今日売っても… そうですね…
ただ…。

じゃあ…。

いやいや 違う… 違うんです!
それ言ったら…。

そうか。
文字入れたりとか…。

(笑い)

そうです。
金価格 出てますよ。

そんな上がってんの?
過去最高値。

(小峠) まさに今よね。
まさに今じゃないでしょ これ!

溶かそうじゃないの!

それでは最後に
松下さんからお知らせです。

4月に3年ぶりのニューアルバム
『FUN』がリリースになりました。

そして5月から
コンサートツアー

「2022-FUN-」が
始まっておりますので

お近くの方は
ぜひ遊びに来てください。

お待ちしております。
よろしくお願いします。

<次回の…>

<さらに…>

お前って言われて。

(吉村) あ~ どさっと出ちゃった。

<次回もお楽しみに>

<この番組をもう一度
ご覧になりたい方はTVerで>

<見逃したくない方は
お気に入り登録を>

<そしてHuluでは本日の放送も
過去の放送も配信中>