激レアさんを連れてきた。[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

激レアさんを連れてきた。[字]

今回の激レアさんは『高1の夏休みに「手作りヨットで太平洋1周します」とホラを吹いたら引くに引けない状況になってしまい10年がかりで実現した人』

◇番組内容
【激レアさん】
高1の夏休みに「手作りヨットで太平洋1周します」とホラを吹いたら引くに引けない状況になってしまい10年がかりで実現した人
◇出演者
【研究員】若林正恭(オードリー)
【研究助手】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
【客員研究員】イワクラ(蛙亭)、ジェシー(SixTONES) ※50音順
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/geki_rare/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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キーワード出現数ベスト20

  1. ヒデユキ
  2. ジェシー
  3. トム
  4. ヨット
  5. 一同
  6. 髭号
  7. イワクラ
  8. 航海
  9. コウジ
  10. ハワイ
  11. 日目
  12. イケ
  13. フィジー
  14. リョウスケ
  15. 人生
  16. 地球儀
  17. 日後
  18. カナダ
  19. グアム
  20. ホラ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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今回の激レアさんは
こちらの方です。

すごい…。

ヒデユキさんです。
よろしくお願いします。

今回の激レアさんは…。

すごい! 手作り?

ねっ ヒデユキさん。
ホラ吹いちゃったんですよね?

「吹いちゃったんですねぇ」。
「吹いちゃったんですねぇ」。

高1の話をするんでしょ?
これから。

はい。 これから 高1の話 します。
ワクワクするね。

もう 絶対 面白い。

(ジェシー)それがすごいですよ まず。

他にもですね…。

超怖いじゃん。
あまり

今年
小説化された事によりまして

じわじわ 話題になっている
という事なんです。

今年 小説化されたんだ。
そうなんです。

これだけ すごい事を
しているのに

40年もの間 ほとんど
世間に知れ渡らなかったのには

理由があるんです。
えっ なんで?

なんと ヒデユキさんですね
帰国2日後に

ヒッチハイク日本一周旅に
出てしまった。

(ジェシー)すごいですよ。
(イワクラ)すげえ。

(イワクラ)はい。 ハハハ…。
(ジェシー)ロケ。 ハハハハ…!

一周したあと 2日後に
行っちゃったもんだから

周囲に話す暇が
ほとんどなかったと。

(ジェシー)あ~ 時間がないんですね。
ハハハハ…! そんな事ある?

ヨットが薄れる話題って
あるんですね。 すごい。

超えちゃいましたもんね
ちょっと なんか。

今夜は

手作りヨットで
太平洋一周したのに

日本中で全く知られていない
大冒険物語!

その実態は

これまで聞いた事のない
ハチャメチャな旅!

船の中 調べられた時に
ちょっと…。

(一同 笑い)
(ジェシー)出た!

えっ!?
いきなり…。

そんなヒデユキさんの

イケてない高校時代から

見ていこう!

さあ

の時のお話です。

その当時のお写真が
こちらでございます。

ヒデユキさんが一番左ですね。
一番左ですよね。

高校1年生だから。

で この3人 ある共通点が
あったそうなんです。

こちら。

イケてない男子なんですか?
そうなんですか?

女の子に モテたりする事は
なかった…?

部活も辞めてまして。

かといって ヤンキーみたいな

元気もなかったんで

やっぱり イケてなかったですね。

(一同 笑い)
(ジェシー)すごい!

(ヒデユキさん)そうですね。

中学時代の
同級生だったんですけど

なかなか
高校の友達ができないんで

中学校時代の友達と
一緒に遊んでたんです。

ついついね 中学の友達と遊んで。
仲良かったんですよね。

ちなみに

ジェシーさんとか
なんか すごい派手な感じ…。

そうだよね。

えっ!?
ああ…。

真面目だねえ!
そうなんですよ。

(一同 笑い)

イワクラさんは いかがでしたか?
高校生の時。

やっぱり

なるほど。
なるほど なるほど。

なんか 元気がいい人は

やっぱり みんなに向けて
やってるんですけど

そいつらを なんか
「おもんね あいつら」とか言って。

陰でね。
近い人たちだけで笑うみたいな。

で ヒデユキさんたち
イケてない3人組はですね

夏休みに
お家でダラダラしながら…。

確かにね 部活もやってないし。
(ジェシー)稼がないと。

当時はですね アルバイトが
今ほど身近ではなかったので

3人は…。

読者の日常の様々な疑問を
募集するコーナー…。

で この電話で ヒデユキさんが

特大のホラを吹いてしまって

その後の人生が激変してしまう
という事なんですよ。

まず言いますね 3人が…。

そう言いますと 窓口の方
こんなふうに言います。

これね 聞いてきます。

大人ですから。
(ジェシー)理由をね。

すると この3人…。

言葉に詰まってしまうわけですね。

はっきり言ってこなかったから
人生で。 ずーっとね 3人は。

で 追い込まれてしまった
ヒデユキさんはですね

こんなふうに言ったんです。

いいじゃないですか。
(ジェシー)いいじゃないですか。

(ヒデユキさん)そうなんですね。

夢のためですね。
そうなんです そうなんです。

でも この人には言えないから
とっさに出たウソが…。

そうですね。
ちょうど電話してる時に

地球儀を見てですね
アメリカ大陸が見えたんで

「アメリカまで横断したいんです」
という事で…。

(ジェシー)目の前の地球儀見ながら…
ここだ!

(ヒデユキさん)そして ちょっと
視線を下に下ろすとですね

今度は フィジーっていうのが
見えたんですね。

「フィジーにも行きたいんです」と
言ったんです。

くしくも
カンペになっちゃったんですね

置いてあった地球儀が…。
地球儀がね。

とっさに ついてしまった
このホラなんですけれども

窓口の方は…。

そりゃそうなっちゃう
新聞記者さんは…。

そして 最終的には…。

なるほど。
そっか そっか。

こちらね
『熊本日日新聞』ですけれども…。

めっちゃ面白いじゃん!

「計画作りに熱中」とか

「十ヵ月間 帆船の旅へ」とか

書いてあります。
これ 超やばいじゃん。

(ジェシー)すごい。 ハハハ…!

微妙な感情を表してる。

「やっべぇ~」って顔してる。

(ジェシー)ホントにやるの?
みたいな。

特に コウジとリョウスケ。

で この『熊本日日新聞』の記事から
人生が転がっていきます。

夏休み明けまして 2学期の初日。

なんと クラスのマドンナの
ユリコちゃんに…。

(ジェシー)マドンナ! 出た!

いいじゃないですか!
最高ですね これ!

はい。 なんと…。

(拍手)
すごい!

はい。 嬉しい嬉しい
ヒデユキ少年はですね…。

普通のトークをしちゃうと
震えがバレるからね。

そう バレちゃうから。
長文 無理ですよね。

まあ そうですね。
ビックリしてるから。

いきなりね。 初めて
話しかけられましたもんね。

そうなんですよ。 だから
ちょっと あとで考えたら

声が裏返っちゃってたんですよね。
「おう!」がですか?

どんな感じに
なっちゃってたんですか?

「うぉう!」って…。
(一同 笑い)

かわいい… かわいい!

(イワクラ)オオカミみたい…。

ビックリしちゃうよ 女の子。

で 他にも たくさんの人に
応援されたんですよね?

(ヒデユキさん)そうですね。
新聞を読んだ

熊本でヨットを持ってらっしゃる
病院の先生から

自分のヨットに
乗りに来ないか? という

お誘いを受けまして…。
それで 初めて

ヨットを見て 触って 乗って
という経験をしたんですね。

すごい。

そこから ヒデユキさんは
残りの

さらに なんと 卒業後も

仕事の合間にヨットを手作りする

夢まっしぐらの生活を

始めるんだ!

毎日 仕事を
造船所でしたあとに

2時間 3時間
自分の船を作って

給料の3分の2ぐらいを
ヨットにつぎ込んでたんですね。

で リョウスケとコウジは
大阪の方にいたもんですから

日曜日とかにやって来て

一緒に手伝ってもらって
という感じで。

日曜日は やっぱり
いつもの3人ですよね。

やっぱりね。
週1はマストですからね。 はい。

で まあ ヨット作りに
お金がかかるという事で

ヒデユキさんはですね
ある程度 ヨットの

(ジェシー)あら 出た!

そこだけ!

こうして ヨット作りのために
極貧生活をしながら

5年をかけて 完全手作りで

髭号を完成させました。

髭号? あのヨットが?

すごい!

(ジェシー)毎週日曜日
会ってますからね。

みんな すぐ 「いいね!」って
言いました? 髭号で。

そうですね。

そういうの 会議じゃないんだ。
3人で意見出し合ってとか…。

「仲がいいから」。
ここ ポイントですよ。

「仲がいいから」。
ケンカ ないんだから。

仲良し3人組ですから。 はい。

こうして 仲良し3人組は
いよいよ 大海原へと出航!

あの特大のホラから およそ10年。

ここまで たどり着いただけでも
すごいんだけど…。

その1年にもおよぶ大冒険には

信じられないハプニングが

てんこ盛りだったんだ!

まずはですね
最初の難関でもある

この太平洋の横断に
かかります。

いかがでしたか?
航海そのものは。

北太平洋をずっと走ってると

霧が深くてですね

数十メーター先が
見えないような所を

航海していくんです。

一 二度 そういう… 大きな船と
ニアミスを起こしてですね

あわや ぶつかりそうに
なったりとか…。

そっか
先が見えないから…。

一応 魚釣りとか…
もちろん するんですよ。

うわあ~!
(ヒデユキさん)まあ こんな…

マグロとか 色んな…。
(ジェシー)いいですね。

ただ 刺し身にしてもですね

(ヒデユキさん)
なので そこそこ食べて

あと 煮付けにしたりとか
干し魚にしたりとかして。

そうすると もう…。

そればっかりになっちゃうから?
なるほど。

でもね 順調に
冒険は進んでいたそうなんですが

航海30日目にですね

心臓バックバクの大ピンチを
迎えてしまう事になるんです。

さあ 30日目の夜でございます。

当直の担当だったヒデユキさんが
異変に気づきました。

なんと
どでかい真っ黒い船がですね

ヨットの真横に…

しかも ビタ付けされていた
という事なんです。

さらに よーく見ると

屈強な外国人 4人が

こちらを にらみつけていた
という事なんですよね。

すごく なんか 不気味で…。

(ジェシー)色々 考えますよね。
怖いです。

で コウジさんと
リョウスケさんはですね

パニクります。

どうにかして この場を
切り抜けなくてはいけない

3人。

さあ ヒデユキさん
どうやって切り抜いたんですか?

何か渡さなくちゃいけない
という事で

私たちが持ってた

いわゆる… いわゆるね H本。

そしたら 急に

向こうの4人が
優しい顔になって

ニコニコして

船の中に
消えていきました。

ハハハハッ! 海の中に
消えていったんじゃないよね。

世界共通なんですね H本は。

H本って… 初耳。

えっ H本って
日本の女性ですよね?

(ヒデユキさん)そうです。

その時に すごい

(ジェシー)H本が3冊。

3冊… 1人1冊ですよね?
(ヒデユキさん)そうですね。

1人1冊で… まあ 3冊で…

最初 「H本 渡そう!」って
コウジが言ったんですけど…。

コウジさんがね。
ええ。

向こう 2冊

こっちに
1冊 残そうという事で

話がまとまって。

「まとまって」…。
2冊でも もめるっちゃもめる…。

(ジェシー)船長権限で一番のH本?
(ヒデユキさん)はい。

H本 トレンド入りだな これは。
(イワクラ)すげえ!

こうしてですね
まあ 危機を乗り越えまして

やっとの思いで
髭号は こちら… はい。

北アメリカ大陸の
カナダ ビクトリアに

到着しました。
すごい!

そうなんです。
ホントにすごいよ。

で この時 3人はですね

こんな思いを
皆さん 抱えていたそうなんです。

ああ… なるほど なるほど。

こんなふうに
思ってらっしゃったと…。

そうですね。 やっぱり こう
天気も ずっと悪くて

霧の深い所… あんまり
快適ではなかったんですね。

ちょうど その頃…。

(ヒデユキさん)そういった事から

もう 精神的にきつかった
という事があったもんですから。

もうね 冒険終わろうかなと
考えていた3人なんですけれども

このカナダで
3人を待っていたのがですね…。

おおっ! カナダの…。

これ なんで知ってるのか
といいますと

どうやら あの…。

熊本新聞とズブズブなんですね。

(ジェシー)ねえ しっかり。

非常に温かく迎えてくれたと。

そうですね。
新聞に載ったので

向こうの 日本人の
コミュニティーの方々とか

色々 パーティー
開いてくれたり

ヨットの上で食べられなかった

絶対 美味しいですよね。
(ヒデユキさん)美味しいですね。

歓迎されたのでですね
3人は…。

確かにな…。
こんなふうに思って

旅の続行を決断した
という事なんですよね。

なんと 3人は 次の街 シアトルでも

がっつり取材を受け

人生で味わった事のない

チヤホヤ状態に。

しかーし!

ウッキウキ気分で到着した
ハワイで

この冒険一番の事件が
起きてしまうんだ!

それが こちら。

あら! 腰が…。
ああ…。

航海中は できるだけ

僕たちには 痛そうな顔は
しなかったんですけど

当然 こっちもわかりますから…。

あとは2人で残りを走ろう
というふうに計画したんです。

そうなんです。
友達思いだな…。

コウジさんがですね ハワイから
飛行機で帰国しまして

ここから 髭号の旅は

リョウスケさんとヒデユキさんの
2人きり

…のはずだったんですけれども。
逆に2人の方がムズそうだけどな。

このハワイで なんと 髭号…。

えっ!?
いきなり…。

トムさんなんですけれども
こんな方です。

あっ 髭だ!
いいじゃないですか!

ビジュアル 髭号に
ピッタリじゃん。

(ヒデユキさん)シアトルの
日系人の方から連絡があって。

彼らの息子さんが
ハワイ大学の学生でいたんで

ハワイに寄ったら
ぜひ会ってくれというふうに

お父さんから
言われてたんですね。

それで ハワイに行って ちょっと
食事をしたりしていたらですね

自分もヨットで日本に行きたいと
言いだしたんです。

大学は どうするんだ?
って聞いたら…。

中学からね 幼なじみの3人だから
できた事…。

確かに。

ちゃんとやっていけるかな? と
不安を抱えながらもですね…。

体力はね。
(ジェシー)絶対ありますよ。

アメリカ育ちのヤツがいれば…。

ポジティブにね!
いやあ 大丈夫かな…?

仲間にしたという事なんです。

そして このトムによって

ヒデユキさんの運命は
大きく変わってしまうぞ!

帰りの航海をですね
VTRにまとめましたので

ご覧ください。
VTR?

航海180日目 髭号は

冒険の折り返し地点

ハワイを出発。

赤道付近では
巨大なサメに遭遇し

肝を冷やしましたが…。

めっちゃ怖いじゃん
真横じゃん。

航海士の憧れとして知られ

小説のタイトルにもなった
南十字星を

見る事に成功。

さらに 航海230日目には…。

地球儀で見たフィジーに上陸。
(イワクラ)うわっ すごいな。

ヒデユキさんは この南国の島で
ようやく ある事に気づきます。

それは トムが無口で
暗いヤツなんだという事。

(ジェシー)フィジーで。
航海250日目

髭号が 次に上陸したのは…。

天国に一番近い島といわれている
ニューカレドニア。

グッとくるなあ なんか…。

なんと ここでも 地元民の
手厚い歓迎が待っていました。

すごい。 日本語で…。

ヒデユキさんは
長旅の思い出を語りながら

心の中で
ある事を痛感していました。

それは

…という事。
素敵。

そして 1981年6月。

ついに 日本に帰還!
おお~!

う~ん。

南半球の旅は いかがでしたか?

やっぱり…。

途中 グアムで なんか
ピンチがあったって…。

(一同 笑い)
(ジェシー)出た!

最後の1冊?
(ヒデユキさん)そうです。

H本。
(ヒデユキさん)まあ それで

税関の管理官から
「これは没収するから」と。

そして また 「帰る時に返す」
という事だったんで…。

(ジェシー)「きっちり」…。
(一同 笑い)

でも 最後でよかったですね。

よかった…。
最初ら辺だったら もう…。

グアムでよかった グアムで。
(ジェシー)どうなってたか…。

(一同 笑い)

1冊だけね。 もう2冊は…。

ここら辺で もう
いなくなっちゃいましたからね。

さあ そして
この冒険最大のミステリー。

一体 なぜ ヒデユキさんは

太平洋一周の2日後に

ヒッチハイク日本一周旅に
出発したのか?

これ 気になりますよね?
(ジェシー)気になります。

これ ヒデユキさん発案では
ないんです。

はい この言い出しっぺは…。
(ジェシー)誰だ?

(一同 笑い)
(イワクラ)トム!

トム?
トム…。

これ ヒデユキさんと
2人で行ったんですよね?

トムとヒデユキさん…。
2人で… はい。

トムと

このあと

太平洋一周した2日後

トムに強引に誘われ

日本一周ヒッチハイク旅に出た

ヒデユキさん。

そして この旅も また

聞いた事のない
大冒険となったんだ!

北海道まで
とりあえず 行きまして

その帰りに 秋田駅のベンチで
野宿してた時に

トムがですね

「富士山に登らないか?」って
言いだしたんですね。

秋田で?
(ヒデユキさん)はい。

私は もう…。

だから
富士山っていう事を言われたんで

「お前
わがまますぎやしないか」と。

そこで言うんかい。
(一同 笑い)

遅いですよ!
優しいな~。

「もう 俺 お前の事 知らん!」
って言ってですね

私 もう 1人で それから

ヒッチハイクで
熊本に帰ったんです。

(ジェシー)トム…。
秋田から。

(一同 笑い)
(ジェシー)1人? 1人で?

トム 我 強っ!
1人で!?

(ジェシー)そうですよ!
ヒッチハイクの時は?

いやあ…。
熊本 着いて

H本どうなったんですか?

記憶があんまりないんですよね
もう 40年前の事なんで。

トムじゃねえかな…。
(ジェシー・イワクラ)あっ!

だから1人でもよかったんですね。
そうそう そうそう…。

トムが富士山の頂上で見て…。

アハハハッ!

アハハハ…。
トム…。

そのH本を渡した
おっきい船の人の方も

もしかしたら 孫とかに

「これは 昔な 日本人に
もらったんだよ」とか言って…。

そういう 色んな事考えて
すごい素敵だなって思いました。

派生がね 色々ありますね。
ホントだね。

さあ では ヒデユキさんに
最終的なラベリングを。

やっぱ あっちだよな…。
(一同 笑い)

さあ では ヒデユキさんに
最終的なラベリングを。

くしくも ダブルミーニングに

なっちゃうんですけども…

H本を渡して大航海をした人です。

(一同 笑い)

さあ そして ジェシーさんから
お知らせがあります。

こちら ニューシングル『わたし』。
ポイントを教えてください。

(ジェシー)僕たちの
7枚目となるシングル

『わたし』が
6月8日に発売されました。

今回の楽曲は 恋に落ちるなんて
あり得ないと思っていた

わたしの心が
恋に奪われていく様を表現した

ラブソングとなっております。
皆さん ぜひ聴いてみてください。

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