ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]【群馬】じゃんぼ盛!!大皿盛!!昭和焼きそば…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]【群馬】じゃんぼ盛!!大皿盛!!昭和焼きそば

父との思い出ソース味!ドア要注意!?入店時に警報ブザー【大分】タルタルシャワー夢チキン南蛮・壁チキンカレー!!ビッグハンドで倍盛り店主【埼玉】Dバイト中華(秘)ダンス

出演者
【MC】ヒロミ【進行】小峠英二【ゲスト】和田アキ子、小泉孝太郎、玉井詩織(ももいろクローバーZ)
URL
https://www.ctv.co.jp/omouma/

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 玉井
  2. 和田
  3. ハハハ
  4. 玉木
  5. ピピピピ
  6. 小泉
  7. 店主
  8. AD大雅
  9. スタッフ
  10. キャベツ
  11. 本当
  12. 全部
  13. 霧氷
  14. 面白
  15. 結構
  16. 大将
  17. 防犯
  18. 大丈夫
  19. カツ
  20. サービス

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。





<テレビの前の皆さん>

<日本の
とある町で 見つけました>

(和田)いいね あっ 広い!

(玉井)広い!

食堂。

繁盛してますね。

(和田)えっ?

(小峠)お~っ!結構ね。
(玉井)えっ?

うわ~っ もう すごい量
うわ~っ!

(ヒロミ)きたね。
(玉井)山盛り。

うわ~っ いくね。
(和田)わっ すごいな。

(玉井)すぐ なくなっちゃいそう
あのタレ。

ハハハ…[笑]
(和田)うわ~っ!

いいね。いいよ!

(玉井)え~っ!ちょっと待って
これは何だ?

(和田)うわ~っ!
すげぇ。

(玉井)なに?
ハハハ…[笑]

出た。

ハハハ…[笑]

あ~っ。
あっ いいね。

(玉井)わっ おいしそう!
(和田)うわ~っ!

ハハハ…[笑]
(玉井)いや ちょっと待って。

(和田)すごい量。(玉井)おかずが
多いのは うれしいですよね。

(和田)あっ ムネ肉も使うんだ。

ムネ肉のとこ 結構あるんですよ。
うん。

(玉井)ヘルシーで…。
(和田)ムネ肉って でも

意外に 淡泊な味だから。
そうそう…。

だけど多いんですよ
使ってるところ。

(和田)ヘルシーで。
(玉井)うん いいですよね。

キャベツの量が すごいね。

(和田)うわっ このキャベツの量。
ハハハ…[笑]

(玉井)お~っ!パスタも つく。
いいね!

いいですね。
スパゲティ。

(小泉)昔ながらの。
(和田)思い出すね。

(玉井)盛り盛り。
これも 多めだな。

(玉井)すごい!
これ1人前あるね これ。

そうですね。
ハハハ…[笑]

(玉井)これ1個が大きい[笑]
(和田)大きいね これ…。

(玉井)え~っ。(和田)5個。

えっ?6個 えっ?(玉井)まだ?

(小泉)あ~っ すごい量。
(玉井)おいしそう。

あ~っ なるほどね。
(玉井)あっ 最高。

(和田)全部かけるんだ。
うわ~っ。

結構いくね。
ずいぶんタレいくね。

(玉井)えっ ちょっと待って。
(小泉)結構 出てますね。

(和田)え~っ!
ずいぶん タレ いく派だね。

(玉井)タレだく。
俺 タレ別にしてもらいたいな。

ハハハ…[笑]
(和田)普通キャベツだけに…。

(玉井)うわ~っ すごい!タルタル
いや~。

(玉井)うわっ おいしそう。
(和田)すごいな これは。

ここも すごいわ。
そうですよね。

ハハハ…[笑]
(玉井)重そう。

多分。そうだよな?
うん パセリですかね[笑]

何で お前
ちゃんと言わないんだよ。

いやいや[笑]いや 青のり!
「青のりじゃないですよ」って。

「青のりなわけ ないじゃ
ないですか」って言えよ!お前。

お~っ!
いいね。

(玉井)わ~っ おいしそう。

(小泉)お~っ。
(玉井)付いてるよ。

付いてるぞ[笑]
ハハハ…[笑]あら。

(玉井)アゴに付いてるよ。

いいよね。
(玉井)おいしそう。

あの小声の「めっちゃウマい!」
(玉井)うん。

本当においしいんですね きっと。
本当に うまいんだろうな。

(和田)いいね。

(玉井)あっ いい!
食べっぷり よさそう[笑]

いいね 似合うね。
あ~っ いいね。

(小泉)似合う。
でかい!

(玉井)ごはんが 小さく見えます。
ごはん 小さいよね。

(和田)みんな ごはん 小さい。

(玉井)あっ ひとくち大きい。
あ~っ いいね。

(小泉)おいしそうに見えるな。
ハハハ…[笑]

(玉井)あ~っ いっぱい食べて!

うん おいしそう。
いいね いいよ!

(玉井)いい食べっぷりだ。
いける?

(和田)大きいからね。

いいね!
うん。

(小泉)ハハハ…[笑]

この子 いいね!
いいですね。

この子 いいね。
(玉井)心の声が 聞こえる気がする

気持ちいいですね 見てて。
気持ちいい。

うん 眉毛が何か ほら…。

余計にしゃべらなく…[笑]

(和田)飲み込んだ?
(玉井)心の声が聞こえてきますね。

これ見てられるね。
見てられますね。

(玉井)ハハハ…[笑]
いい食べっぷり!

いいね!
(玉井)おいしそうに食べる!

一気に いきたいんでしょうね
もう 途中で…。

カラアゲタロウ いいね!
(玉井)ハハハ…[笑]

いいよ!
(玉井)カラアゲタロウ。

最高だね。
うん。

チャンピオン。

(和田)「ごっくん」っていう
分かりやすいの。

カラアゲチャンピオンだよ。
(小泉)ハハハ…[笑]

(玉井)うん おいしそうに食べる。

(和田)こうやるのよ 必ず。

あ~っ。
(和田)そうなの。

かわいいな。
(和田)かわいいのよ。

かわいい!彼 かわいい。
かわいい かわいい。

(玉井)キャベツ…おっ。
あっ 野菜をね。

キャベツ え~っ!
お~っ!

(玉井)大きい!
お~っ いいね。

キャベツタロウ いいよ!
(玉井)キャベツタロウ[笑]

お菓子に なっちゃう。
(小泉)気持ちいい。

(和田)いや~!すごいな。
いい!いいね!

いいよ!
(玉井)すごい!

いいよね。

ナポリタロウも いくね。
ナポリタロウ[笑]

(和田)全く会話がないね。
(小泉)そうなんですよ。

(玉井)食べるのに必死。
確かにね 全然。

(和田)結果 ごはんは食べないで
置いちゃうんだね。

そうですね ひとくちも いかない。
でも全然 ごはん減らないもんね。

減らないですね。
食べないんだね。

おかずで 結構いく派なんだね。
そうですね。

どうやって
ごはん食べるんだろう?

確かに ごはん全然いかないですね

(玉井)最後に
あのタレで食べるんですかね。

ハハハ…[笑]

やっぱ カラアゲタロウだな。
(玉井)ハハハ…[笑]

チャンピオンね チャンピオン。

(玉井)ひとくちが もう…。
ハハハ…[笑]

(玉井)絵 持つな この子[笑]

見てられる これは。
(玉井)見てられますね。

あっ やっと ごはん。
あっ!いった ごはん。

(玉井)あっ いった!ごはん。
(和田)あっ ごはん いった!

あっ いった いった。
(和田)ごはん 少しずつだね。

そうですね
ごはんは 刻むのかな?

(和田)ごっくんして。

おっ!
あ~っ。

(玉井)すごい
手が ずっと止まらない。

すごい!
キャベツで?

(玉井)キャベツで[笑]

ねぇ ごはんのあと キャベツね。

(玉井)ハハハ…[笑]そんな派閥。
うん キャベツ派。

(和田)すごいな でも。

いくね。
(玉井)ずっと口動かしてる すごい

休む暇もなく。

(玉井)そう[笑]
ハハハ…[笑]

(玉井)でも 持ちますね 本当。
これ[笑]

いやいや…。
(玉井)見てられる。

そりゃあ
カラアゲチャンピオンだから。

(小泉)これ…[笑]
いや 結構いってますよ これ。

(玉井)いやいや うん。
ハハハ…[笑]

いや 面白いな。

(玉井)一部始終 見る。
いいよ。

でも あれだね あんまり
からあげでは

ごはん いかなかったのにね。
(和田)うん。

(玉井)キャベツと お漬物。

あれ?急に止まったね。

(小泉)ハハハ…もう
見てるだけで相当食べてるけど

まだ あるんだ?
ハハハ…[笑]

かわいいよね ヒクヒクしちゃって

ハハハ…[笑]

(玉井)うわ~っ。
いいよ。

(和田)「うっ」(玉井)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

よし!ここから。
(玉井)おっ いけ!

これ多分 全部いくな これは もう
(玉井)うん 全部…。

そりゃ いくよね。
そりゃ もう 全部いく。

(和田)あっ ごはん続けていった。
(玉井)おっ 最後に。

ごはんだけ いくね。
あっ 最後に ごはんを。

へぇ~っ 珍しいパターンだね。
(玉井)新しいパターン。

(和田)いらないの?おかず。
(玉井)あんなに おかずあるのに。

何も おかずいかないで
ごはんいくね。

あんだけ あら!珍しいよ。

おっ!
(玉井)最後は おみそ汁で。

みそ汁で。
(和田)完食かな?これで。

(玉井)苦しそう でも。

食べきった?おっ。

(玉井)「あと1つ」まだ あるんだ?
(和田)あれ?

(玉井)まだ あるの?
まだ 残ってた。

(小泉)結構 くるしいんだ。
頑張れ 頑張れ!負けるな!

(玉井)頑張れ[笑]

(小泉)お~っ 偉い 最後…。
おっ 偉い!

(玉井)お~っ!すごい いけた!
偉い!

(玉井)いい食べっぷり!
いったね。

(和田)ちゃんと こっち側の人も
待っててくれたんだ。

すごいね。
そうか そうか。

ハハハ…[笑]
(小泉)ハハハ…[笑]

<さぁ いくら?>

これ いくらだ?
(玉井)えっ?

安いですよね…。
うん 900円ぐらいかな?

(和田)おっ!
あ~っ。

(玉井)安い。
もっと安いのね。

思ったよりかは 安いっていうね。
(玉井)わ~っ おいしそう。

(玉井)えっ?そういう…。

ハハハ…[笑]

コロッケ すげぇ でかいんだよ。
(玉井)え~っ!アッコさんの?

(和田)そうそう 本当に そうなの。
すげぇ でかい。

(和田)おにぎりもね。
ワラジって呼んでるんだから。

ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]

(玉井)関係ない 手 関係ないよ。

(玉井)そんな…?そうか。
面白い。

ハハハ…[笑]
そうね そこに当てるの?

何ていう寄りだよ これ 今の。

(小泉)ハハハ…[笑]

(店主)俺?(スタッフ)はい。
何だよ?その質問。

お前さ…。

もう何か 見つけた!みたいな
雰囲気 出すなよ お前。

ここでいこう!みたいな。
ねぇ[笑]何だよ この質問。

(一同)ハハハ…[笑]
お前 すごいね。

無理くり 持ってってるね。
(和田)「ビッグハンド店主」って。

<このお店 どこだ?>

(玉井)えっ どこだろう?
西でしょ 西でしょ。

(玉井)西?
(和田)えっ 大分?え~っ!

え~っ 大分なんだ。
大分なんだ。

あっ 初。
へぇ~っ!

<番組 初!>

(和田)別府。(玉井)おっ 別府。
あっ そう。

(玉井)え~っ 行きたい。

「別府タワー」
(和田)タワー あるんだ?

あるんだね「別府タワー」って。

いや~ いいね
温泉街が すげぇんだよな。

(和田)足湯?

あっ!あら!
(玉井)あらら。

危ない 危ない…!
(玉井)わ~っ!大丈夫?

おい 何してんだよ ADさん。
ハハハ…[笑]

(玉井)え~っ!
いらない いらないよ。

(玉井)いらないな。
いらないな この絵。

何で お前たちが楽しんでる絵
見なきゃいけないんだよ。

ハハハ…[笑]

いや 面白いね。
おかしいな。

いただきます。
あ~っ いいね。

(小泉)学生のとき
出あいたかったな これ。

いいね 似合うね。
いいじゃない。

(玉井)食べたいな おいしそう。
いいよ。

ハハハ…[笑]

(和田)あ~っ 子ども
うれしそうやな。

いいね。
(玉井)あ~っ かわいい。

(和田)ふ~ふ~してよ。
(玉井)大好きだよね からあげ。

お子さまランチ 多いな!
(玉井)ハハハ…[笑]

確かにね あれ 多いな
お子さまランチも。

(玉井)あれ大人でも
おなかいっぱいに なりそう。

あ~っ ハンバーグもあるんだ。

(玉井)わ~っ!ハンバーグ。
(小泉)あ~っ おいしそう。

ハンバーグ。
(玉井)大きい。

うまそうだね。
(玉井)おいしそう。

(スタッフ)へぇ~っ。
(玉井)ハハ[笑]決めゼリフ。

いいね!いいね。

(玉井)でかい!

(和田)いや!これは でかい
このハンバーグは。

(玉井)え~っ 中まで火通るのかな
(和田)これ 大きい手で

手量りだと200g以上
あるんじゃない?

(玉井)おいしそうだけどな。
わ~っ でかいね。

(玉井)何gあるんだろう?
ねぇ 厚みが。

これ 普通のハンバーグの
3つ分ぐらいあるんじゃん?

(玉井)350g?1個?

本当に 手が大きいんだ。

(玉井)うわっ おいしそう!

(和田)うわ~っ。

(玉井)ぎちぎちなのが いいですね

お~っ!
かけるね。

ダイナミックにね。

(玉井)いっぱい!
わ~っ すごい すごい。

いやもう 煮込みハンバーグ
みたいに なってるもんね。

(和田)食べたいね。
これ うまそうですね。

<さぁ いくら?>

(和田)いや~ お肉だからね。
これは…。

お~っ 一緒!
(小泉)1000円いかないのか。

あ~っ 一緒なんだ…。

これ 青のりかな?
いや パセリ!パセリですよ。

ハハハ…[笑]

青のり かけないでしょ 絶対。
ハハハ…[笑]

(玉井)おいしそう。
だって 青のり…。

いい いい…!いいですって…。
ハハハ…[笑]

(スタッフ)キャベツもスパゲティも。

ハハハ…[笑]

(玉井)手のせい?全部 手のせい?

ハハハ…[笑]
(和田)おいしそうだな。

<さらに>

えっ?
(玉井)ちょっと待って これは何だ

(和田)これで おなかいっぱいに
ならない?本当。

(スタッフ)
これは何 頼まれたんですか?

(小泉)あ~っ ホルモン野菜。
(和田)ホルモン野菜定食。

(玉井)いっぱいメニューが豊富。

(スタッフ)予想外?
予想外ですね。

いいですね。
(玉井)メニュー見ただけじゃ

分からないですもんね 大きさは。

あっ!いいね。
(和田)タマネギも結構 入れる。

(玉井)1人前の量じゃない。
いやいや…。

これ手の大きさじゃねぇな。

回数の問題だな。

ハハハ…[笑]

(小泉)あ~っ でも おいしそう。
これ 超うまい。

これ 絶対うまい!
(和田)想像しただけで おいしいよ

(玉井)これは ごはんが進む。
これはね。

(玉井)あの量じゃ ちょっと
足りないかもしれない ごはん。

(和田)本当に
何種類あるんだろう?

これは うまいよ。
(玉井)食べたい!

あっ 待って!
これにもパスタ付いてるんだ?

(和田)その横に
キャベツあるんだよ?

(玉井)キャベツと
炒めたキャベツなんだ。

ハハハ…[笑]
(玉井)珍しい[笑]

いや いいな!でも。
(小泉)ハハハ…[笑]

変えないっていうのは いいね
レイアウト。

そうですね 珍しいですね。

<さぁ いくら?>

850円なんじゃないの?
(和田)そりゃ850円じゃない?

ね?だから均一だ もう。
あ~っ 全部だ。

(小泉)あっ 全部そうなんだ。
あ~っ なるほどね。

<さらに さらに>

(玉井)えっ?
なに?

何だ?えっ 何?それ。

(玉井)えっ?
何だ?

(玉井)ごはんに キャベツ?
ごはんにキャベツ…。

(和田)キャベツ山盛りだよ 今度
何だろう?

(玉井)なに?(和田)えっ?

(玉井)これは?

パスタも のった。

スパゲティのって。
これのレイアウトは 変えないんだね。

ねぇ。

何?これ。
えっ 何?

(和田)何だろう?
(玉井)何が のるの?

カツ?

あ~っ カツか。

(小泉)チキンカツかな?
(玉井)もしかして でも あっ!

カツと?

(和田)うわ~お!
(玉井)わ~っ!ちょっと待って!

カツ ダブル?
(小泉)カツ!

うわっ すごい すごい。
チキンカツかな?

あ~っ いいね!
(和田)あ~っ なるほど。

(玉井)わ~っ おいしそう
サックサク。

いい!
うん。

えっ?これは まさかの?
(玉井)かけそうですね。

まさか?これに?
(玉井)うわ~っ!

ほら!これだと思った。
(玉井)ありがとうございます。

すご~い!待ってました!
最高だよね これ。

(小泉)チキンカツカレー?
(玉井)これ 食べたい!

(和田)いや~ 唾が出てくる。
ねぇ。

(和田)想像しちゃうね。
これ すごいね。

<さぁ いくら?>

(玉井)ごはん800g?
(小泉)ねぇ ダブルたからなぁ。

いや 1000円は
いくんじゃないですか?

(小泉)1000円 超えるかな?

(玉井)1000円いっていい!
うん。

(玉井)ウソだぁ!
え~っ!

(小泉)全部?
安いな。

あ~っ これ 安いね。

(和田)私なんか
もうセコイからさ

関西・大阪やから

ちょっとでも 得するもん 何や?
と考えてしまうのね。

全部 同じ値段やと。

(スタッフ)…量で見たら。

(和田)あ~っ お母さんが。

あっ 花もある。
(玉井)かわいい。

花もある 自分ち。
ハハハ…[笑]

そろってますね。
うん 条件が。

条件がね。

あのね この番組で

持ち家で 店の前に花があってって
いうのは

もう 安くて
おいしいっていうのが…。

(玉井)法則があるんです。
法則があって。

(和田)あっ やっぱり?
法則 通りだよな?

ねぇ うん。
(玉井)へぇ~っ。

お前 好きだな!
ハハハ…[笑]

そりゃそうだよな いつも
あれだけ鍋 振ってるんだもんな。

まぁ そうですよね。

知らないよ そんなの。
(玉井)測ったことないよ。

パッて答えられるわけないだろ
そんな質問。

(スタッフ)それは…

「遺伝が一番」

(スタッフ)あっ お父さんですか?
おやじも いい腕してるな。

(和田)あ~っ 本当だ。
確かに!いいね。

(小泉)あ~っ やっぱり似てますね
(和田)すごい。

あ~っ 腕そっくりだな。

(玉井)うん がっちり…。
確かにね。

(店主)俺?

(和田)へぇ~っ。

(店主)…そこは。
(スタッフ)ハハハ…[笑]

68だな。
あ~っ。

(玉井)同じぐらいの身長のね
ディレクターさんと。

(玉井)ねぇ 見たい
手比べしてほしい。

あれ?そんなでもないじゃん。

(玉井)指が長いのかな?
(小泉)分厚い。

(店主)こうしたら ほら
ここ 手のひらが大きいの。

(牧野D)立てて あっ。

厚いんだよな。

(牧野D)本当ですか?
(玉木)本当だ。

あ~っ 確かにね 厚いね ここが。

(和田)何やねん!これ。
ハハハ…[笑]

(和田)平和だね。(玉木)本当に。

(和田)何か2人で
真剣に話してるもんね。

手の大きい 小さいを。
(玉木)ハハハ…[笑]

(和田)すごいな ええな。

(AD越田)比べますか?

(和田)女の子だもんね。
あれ?

女の子と比べても。
ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
(玉木)お~っ 確かに。

まぁまぁ…長さはね。
(店主)どっちの感じ?

お前さ 詰めるなよ。
ハハハ…[笑]

(店主)ちょっとやろ?ちょっと。

(牧野D)意外と…

(玉木)悲しい そんな[笑]
(牧野D)どうですかね?

散々「大きい」で
お前 あおってたのに。

ねぇ 言っててね。

(店主)何か でも。

(店主)これは多分 厚みとか
太さだな多分 大きく見えるの。

(玉木)あ~っ。
(店主)え~っ 俺…

(店主)53年間は 大げさやけど。

ショックだ[笑]
(玉木)何か しんみりしちゃった。

ショック受けてますね。
ショックだよ。

大きいと思ってたのに。
ねぇ。

(和田)53年間 何やってきてん?
思ってんちゃう?

あ~あ。
「あ~あ 俺 手 小さかったんだ」

(玉木)ちょっと少なく
なっちゃうかも からあげの量が。

でかい でかいと思ってたけど。
「値段 上げようかな?」

(玉木)「量 減らそうかな?」
ハハハ…[笑]

やっぱ 手のこと考えてたね。

(小泉)考えてるんですね ずっと。

(店主)ねぇ?(玉木)ハハハ…[笑]
手 大きいほうが いいのか。

この人 何か 面白いね。
やっぱ本人的には でかいっていう

そうですね。

(玉木)ハハハ…[笑]
そうそう。

(和田)ほら!
やっぱ 負けたくないのよ。

(店主)使う仕事じゃないから。
(牧野D)確かに。

(和田)そうそう
本当そう。

ハハハ…[笑]
(和田)なんでだろう?

(店主)足は めちゃくちゃ。

(一同)ハハハ…[笑]

(和田)キャベツ
小さくなるかもよ これから。

いや 面白いね。
ハハハ…[笑]

<話は変わり>

(玉木)おっ!(和田)焼きそば。
(玉木)焼きそば屋さん。

焼きそば専門ってこと?
焼きそば屋さん?

(玉木)あんまり 聞かないですね。
ねぇ 珍しい。

(和田)焼きそばだけ?
焼きそばだけですかね?

(玉木)でも
こだわってるんだろうな。

おいしそう。

[ピピピピ…]
(玉木)えっ?

[ピピピピ…]
ハハハ…[笑]これ防犯だよ 防犯!

ハハハ…[笑]
(玉木)大丈夫?[笑]

<ヒューマン グルメンタリー
オモウマい店>

<今夜も どうぞ
よろしくお願いします>

かかってたのは 青のりじゃなくて
パセリです。

[ピピピピ…]
(ヒロミ)これ防犯だよ 防犯!

[ピピピピ…]
これ防犯でしょ?

[ピピピピ…]
(和田)マジ?(玉木)防犯…[笑]

[ピピピピ…]
(玉木)ヤバイ 焦っちゃう これ。

[ピピピピ…]
これ 防犯ですよ。

[ピピピピ…]
(玉木)入って閉めれば あ~っ。

[ピピピピ…]
(玉木)「開いてますよ」っていう。

(和田)1人で
やってらっしゃるから?

(玉木)あ~っ そういうことか。
(和田)あ~っ なるほど。

(玉木)びっくりしちゃう。

(スタッフ)初めてです。

いえいえ。
(小峠)面白そうだな。

この声は もしや。
(スタッフ)いいですか?ここ座っても。

あの人気者じゃねぇのか?

孫?
(和田)あら!

(玉木)えっ?
(店主)全部 飲んでいい。

(玉木)なんで全部 飲んでいいの?

(和田)えっ でも水でしょ?
(玉木)水か[笑]

いやいや 全部 飲んでいいって
どういうことなのかな?

(和田)お水だよね?
ハハハ…[笑]

(玉木)逆に全部 飲んじゃ
ダメな所あります…?

(和田)サービスだから。
飲もうと思ったら 大抵の所

もう全部 飲んでいいよね。
(玉木)うん いいですよね[笑]

ハハハ…[笑]

(玉木)何がサービス?
(スタッフ)えっ いいんですか?

(玉木)何が 出てきたんだ?
(スタッフ)すみません。

えっ?

(スタッフ)すみません。
これ なんだろう?

何を くれたの?
ねぇ。

(一同)ハハハ…[笑]

いいね いい!
いいですね。

渋い量だな。
(玉木)サービスの量。

確かに サービスの量。
新鮮だね!何?これ。

これ 普通だよね?
ハハハ…[笑]

これ新鮮で いいよ。
(玉木)面白い。

≪いろんな。

≪その時 その時で違うんですけど

(玉木)違うんだ。

(玉木)日替わりのサービス。
(スタッフ)えっ?これ でも…

いやいや 関係ない。

今 まぁ たまたま お土産ですけど

[ピピピピ…]
おぉ~っ。

[ピピピピ…]
防犯だよ 防犯。
(玉木)騒がしいな[笑]

[ピピピピ…]
(和田)慣れるまでは
びっくりするよね。

[ピピピピ…]
びっくりですよね これ。
(小泉)ハハハ…[笑]

[ピピピピ…]
(玉木)聞こえなく
なっちゃった[笑]

[ピピピピ…]
ハハハ…[笑]

[ピピピピ…]

分からないですね
全然 分からないですね。

焼きそば見たいな。
(小泉)うん。

そうですね 焼きそば…[笑]

焼きそば見たいよね
まだ出てないからね。

焼きそば 出てきてないね。
(玉木)確かに[笑]

[ピピピピ…]

[ピピピピ…]
ハハハ…[笑]

(玉木)これ確かに 毎回だと。
(和田)オススメは好きなやつ。

(玉木)来た!

お~っ!
あ~っ…。

(玉木)シンプルな。

(スタッフ)小?(和田)シンプルだね。

(店主)あ~ あ~っ。

いや そんなことは ない!
そんなことは ない。

おっ。
(玉木)すごい おいしいんだ。

かわいい。(和田)かわいいね。
かわいいね。

(和田)かわいい。
(玉木)う~ん かわいい。

焼きそば屋さんっていうの…。

あっ!鉄板で やるんだ。

(玉木)秘伝のタレ。
(和田)麺 多めだね。

キャベツなんだ。
(玉木)あ~っ おいしそう。

(和田)おいしそうだな。

これは うまいよ。

(和田)えっ お肉じゃなくて
キャベツだけだよね?これ。

ねぇ。
シンプルだね。

(小泉)お肉 入ってないですね。

<さぁ いくら?>

(玉木)「小盛」!小。
えっ 小?「小盛」?

小。
600円。

いくらだ?
(和田)そんなしないんじゃない?

(スタッフ)小は おいくらですか?

≪…だったかな?
え~っ 安い。

(玉木)安い!
ちょっと食べたいときに。

多いですよね。
小400円って

小じゃないもんね これ。
(玉木)1.5人前が小なんだ。

そうね。
(玉木)はぁ~。

(和田)中盛り。(スタッフ)トッピングとかも
されたんですか?

トッピング はい
きょう ウインナー…。

[ピピピピ…]
ハハハ…[笑]

[ピピピピ…]
(和田)いいな これ。

[ピピピピ…]
(玉木)「大丈夫ですか…?」
(和田)びっくりするよね。

みんな びっくりするよね
それは そうだ。

[ピピピピ…]
ハハハ…[笑]

[ピピピピ…]
(玉木)いや 初めて来たら

[ピピピピ…]
こうなりますよね「いいのかな?」

[ピピピピ…]
そうだよな
あれ鳴ったら閉めるよな 1回ね。

[ピピピピ…]
(玉木)1回 閉める。

[ピピピピ…]

[ピピピピ…]
(和田)食べてる人 ちょっと
落ち着かんね これは。

(和田)「じゃんぼ」?
じゃんぼっていうのが あるんだ。

(和田)じゃんぼ気になるな。
じゃんぼ いいよ。

(玉木)え~っ!安い。
あ~っ 安いね。

(和田)700円。
(玉木)おなか すいてきた。

(和田)「小」

「中」

「大」

大の上か?お~っ!
はぁ~「じゃんぼ」

あっ まだ ある?うわっ!

(玉木)何?あれ何?あれは何?
おい じゃんぼの上 あったじゃん。

(和田)さっきの大皿じゃん!
え~っ?

うわっ!
(玉木)何?あれ。(和田)すごい。

(小栗)あ!
(宮沢)<ビールが美味しい夏こそ!>

あー! めちゃくちゃうまいビール飲みてー!

<冷やしジョッキに>
冷やしプレモル

<高級ビール! いっちゃいましょう!>

<「ザ・プレミアム・モルツ」>
あー

(小栗)誕生
♬~<マスターズドリーム マスターズドリーム マスターズドリーム…>
(缶を開ける音)プシュ!

<醸造家の果てしない夢を>

この一杯に!

<プレモルの最高峰 「マスターズドリーム」 新登場>
ワ~オ

(玉木)ヤバイ予感。
(ヒロミ)えっ これが1人前なの?

(小峠)へぇ~。
(小泉)うわ~っ すごい。

(和田)いや これ 大盛りの
じゃんぼの。

じゃんぼの上かな?
(玉木)じゃんぼの上ですよね。

(和田)だって 鉄板いっぱいだもん
これで。

(小泉)屋台ですよね。
(玉木)屋台だ[笑]本当に 屋台。

(玉木)うわ~っ でも おいしそう。
(和田)うわっ おいしそうやな。

(玉木)あ~っ!
うん うまそう。

(和田)あ~っ!ここに 何か
卵かけたいね 焼いて。

キャ~ッ!
うわ~っ。

(小泉)焼きそばパンにしても
おいしそうですよね 焼きそばパンの

(玉木)「てっさ用の皿」

(和田)ほら「てっさ用の皿」だって。

<さぁ いくら?>

(和田)いやっ これは1000円。
そうか 皿が でかいから…。

(和田)1200円 やっぱりな。
安い!何人前?6人前?

(和田)でも 家族で食べれるもんね
(玉木)いいですよね。

安すぎる!
安い。

いいね もう焼きそば1本で。

おそばの回 見て 年越しの。
(スタッフ)はい。

[ピピピピ…]
(和田)私 これ気に入っちゃった。

[ピピピピ…]
(和田)ハハハ…[笑]閉めてる…!

[ピピピピ…]
慣れてないもんね「大丈夫ですよ」

[ピピピピ…]
そうそう なっちゃうよね。
1回 入った人は分かるんだよな。

(和田)びっくりするよね。
(玉木)これ 面白いですね。

分かる すぐ 常連さんか。

[ピピピピ…]
ハハハ…[笑]

[ピピピピ…]
(和田)落ち着けへんな これ[笑]

(♪~)

あら。
(玉木)おっ 尺八?

(♪~)
[ピピピピ…]
(一同)ハハハ…[笑]

(♪~)
[ピピピピ…]
(玉木)面白いな。(和田)ハーモニーが。

(♪~)
[ピピピピ…]
いろんな音が もう。

[ピピピピ…]
(玉木)すごい でも
全然 気にしないですね。

[ピピピピ…]
≪こんにちは。

(和田)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
(玉木)ハハハ…[笑]

ブザー…[笑]
何だよ「ブザー」[笑]

「ブザー焼きそば」って…。
(玉木)いいな「ブザー焼きそば」

<このお店 どこだ?>

どこだ?どこ?
分からない 全然 分からない。

(玉木)おっ。
(和田)あっ 近いんじゃない?

群馬。(玉木)前橋市。
群馬ね。

やっぱ 群馬は多いな。
うん。

「大和茶家」さん。
[ピピピピ…]

[ピピピピ…]
(和田)茶屋っていうの 多いんだね

[ピピピピ…]
すごいな この距離で聞こえるんだ

(和田)おいしそうだな。
(玉木)うわ~っ おいしそう。

別に そんなに具が入ってないけど
おいしそうだね。

(スタッフ)マスターの焼きそばって
ちょっと…

あぁ ソースがね。

ねぇ。
(玉木)うん。

おいしいからね。
(和田)すみません。

いいね。
そりゃ そうだよ お前。

へぇ~!
(店主)12人。

(和田)皆さん やっぱり
いろいろあるんだな。

(店主)それをね…

(小泉)うん。

楽しかったんだろうな。
うん。

あっ お父さんに。

(玉井)わぁ 思い出の
食べ物なんですね。

(スタッフ)おやっさんにですか?
(店主)うん。

[ピピピピ…]

ハハハ…[笑]ちょっと
びっくりしたね 今 本人も。

(玉井)いい話なのに。
いいとこでね。

いい話してると鳴るからね。
(小泉)なるほどね すてきなエピソード。

(玉井)65年前の味を。

やっぱ 子どもの頃に
そういうふうに食べた思い出が

やっぱり あるんだよな
お父さんとの思い出とかね。

(和田)この番組 いいところは
みんな子ども連れて

行ける店やからね。
大体 そうですね。

(和田)家族で行けるっていう。
あっ イカ!

イカ 入ってる。
(和田)えっ?

いや おいしそうやんか。
(玉井)ゲソ。

ゲソ。
(和田)私 絶対 これやわ。

(玉井)いいな。
イカ 大好きだったんだ。

(和田)イカ タコ 大好き。

(玉井)あら!ポテト?何?
ジャガイモ。

(玉井)ジャガイモか。
(和田)ポテトでしょ これ。

最高やで。
(玉井)あんま見ないですね。

揚げポテ。
これは いいですね。

いいね。
(玉井)おいしそう。

(小泉)ヒロミさん こういうの
ゴルフ場にあってほしいですよね。

ねぇ。
(小泉)ゴルフ場のベンチで。

ゴルフ場 見習ってほしいよね。

これで ゴルフ場だったら
3~4000円 取るからね。

(玉井)おっ。

(玉井)あっ すごい。
(和田)魚もあるんだ。

珍しい組み合わせ。
(和田)これは いいな。

あぁ~ こういうのも やるんだ。
(玉井)焼き魚定食。

(和田)800円。
あっ やっぱ800円だ。

(玉井)焼きそばは
ついてくるんですね。

焼きそばは絶対に。
(玉井)絶対に ついてくる。

焼きそば屋さんだから。

[ピピピピ…]
(小泉)ハハハ…[笑]

[ピピピピ…]
おかしいな。

(店主)そうそう。
「閉める 閉める」

(和田)帰っちゃった?えっ?

[ピピピピ…]
いやいや…。

[ピピピピ…]
みんな 入って 入って どんどん!
どんどん入って。

[ピピピピ…]
(和田)どこかで止めようと
してるんじゃない?上 見て。

[ピピピピ…]
あら。
(玉井)ヤバイ!

[ピピピピ…]

おぉ~。

[ピピ…]
ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]壊れた!

(玉井)取れたぞ。

[ピピピピ…]
うわっ。

[ピピピピ…]
これ壊れたら やっかいよ。
これ壊れたら うるせぇな。

[ピピピピ…]
(玉井)止まんない[笑]ヤバイ!
ヤバイ ヤバイ…!

[ピピピピ…]
ヤバイよ。

何かが ほら 押さえるやつが
あるんじゃない?

(店主)それ つけておいて。

(スタッフ)これですか?
(店主)それ 水に つけておいて…。

(和田)どこ行くんですか?

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(玉井)利根川。
利根川ね。

(玉井)わぁ いいな のどか。

(和田)えっ 大丈夫?

河原があると下りちゃうんだな。

ずいぶん行くね。

止まったね。
ハハハ…[笑]

(玉井)なんで そこなの?
もうちょっと行かないんですかね?

行かないんだ
川ぐらい いきそうですけど。

行かないで
ススキの中で止まったね。

ハハハ…[笑]
(和田)あれ?

かっこいいな たちずまいが
なんとなく。

(店主)混む時 あれだよ。

(スタッフ)あっ 本当ですか?
(玉井)へぇ~ 楽しそう。

(店主)こんな近くじゃ…

アユとかさ なんか そういうのも
あるんじゃない?

(玉井)いいな 楽しそう。

[クラクションの音]

(玉井)えぇ~?
ハハハ…[笑]

この音には ビビるんだ。
(玉井)防犯ブザーは大丈夫だけど。

きょう…

ガ~ッ!とか ワンワン!とかさ。

ねぇ えらい音 鳴りますよね。

(玉井)この店主さんの周りが
騒がしいんだな。

(和田)あっ 車も。(玉井)おっ。

(玉井)音に囲まれてるな。

「その通り」[笑]

ナビと しゃべってる。

(♪~)
えっ?

(♪~)
カラオケ?
カラオケ。

(♪~)
いいね このカラオケ屋さん。

(♪~)
(玉井)わぁ 雰囲気ある。
いいですね。

(♪~)

(♪~)
(玉井)あるんだ
こういうカラオケが。

すごいね。

何 歌うんだろう?
ねぇ。

(玉井)おっ お父さんの番だ 何だ?

おっ なんか 自分が入れたのが。

(♪~)
「霧氷」
「霧氷」

(♪~)

(♪~)
(玉井)「霧氷」

(♪~)
あぁ~!

(♪~)
(和田)ヒュ~ヒュ~!
ヒュ~ヒュ~!

(♪~)
いいよ!
(玉井)いいよ!

(♪~)
「霧氷」
(小泉)「霧氷」[笑]

(♪~)
「霧氷」?
(和田)なんの歌やろ?

(♪~)

(♪~)
(玉井)演歌かな?

(♪~)

(♪~)
(玉井)すごい[笑]
「霧氷」から入るんだ。

(♪~)

(♪~)
これ誰の歌だ?これ。
(玉井)初めて聞いた[笑]

(♪~)
(小泉)誰だろう?

(♪~)
誰の歌だろう「霧氷」って。
ねぇ 聞いたことないですね。

(♪~)
(和田)ハハハ…[笑]
いいね!

(和田)いいな。
いい!

(和田)礼儀正しい。

「霧氷」誰の歌だろう?
「霧氷」[笑]

(玉井)気になっていく「霧氷」

「♪霧氷~」から入ったからね。

(玉井)2回 言いましたよね「霧氷」

(店主)何?あぁ これか。

(玉井)どこ?あっ うどん屋さん。

あっ!
えっ?

あら!せっちゃんとこの。
せっちゃん?

(玉井)前 出たとこ?

せっちゃんちと近いんだ。

来たかったんじゃないですか?
で 大雅が また あれか。

そうか そうか そういうことね。
連れて行ったのか。

あら。
(玉井)うわ 繁盛してる。

(AD大雅)こんにちは。

あら!

(和田)たいちゃんとか
せっちゃんとか いいな。

この 今 取材してる男の子が

この うどん屋さんも
前に取材に行ったんですよ。

(和田)孫って言ってたもんね。
そうそう。

もう孫扱い。

(玉井)あんなに
優しくしてくれるんだ。

(AD大雅)こんにちは。

ハハハ…[笑]

≪たいちゃん 何?

(AD大雅)そしたら…

なるほどね。

(AD大雅)場所 教えて。

(せっちゃん)いらっしゃいませ。
すごいな。

出演者同士が会う番組ってあるの?
そう ねぇ。

(玉井)つながってますね すごい。
面白いね。

(AD大雅)取材してて。

ほら!

ハハハ…[笑]

(和田)いいね。

すげぇな もう。

(玉井)すごい。
ハハハ…[笑]

(玉井)お母さん。
あら。

すごいね。
(小泉)優しさですよね。

(せっちゃん)このあいだね…

(AD大雅)えっ!
(せっちゃん)痛くて 痛くて。

(せっちゃん)…病気に
なっちゃったんだよ。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

すごいですね。
(玉井)すごい。

大将 分かってないから。
大将 ねぇ。

(玉井)ハハハ…[笑]
話に ついていけない。

これ一体 どういうこと?って
なってるんじゃない?

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(AD大雅)ありがとうございます。
よろしいですか?

(玉井)すごい
実家みたいになってます。

おネギも入れて食べてください。
(玉井)あぁ おいしそう うどん。

相変わらず 多いな。
(玉井)うん。

(AD大雅)久しぶりです。
(玉井)かき揚げも ついてる。

(和田)いいね。

(小泉)おいしそうに
見えるな。

これ いいね。
(AD大雅)大丈夫です。

(せっちゃん)そこ置いて そこ置いて。

(玉井)えぇ~!また来た。

(玉井)サービスがすごい。
出た!出た うどん攻め。

無限うどんね。
(玉井)無限うどん[笑]

わんこうどんだ。
孫だから食べなきゃいけないしな。

(玉井)うわ 結構 また。
結構あるな。

(和田)あれ?すごいじゃん カツ。
(玉井)ヒレカツも来た。

(せっちゃん)食べてください。
きょう 肉の日なのかな?

そうですね 曜日によってね。

ハハハ…[笑]
せっちゃん せっちゃん。

大将は食べれないと思うよ。

(和田)出されたら残せないもん。

もう せっちゃんは
とにかく食べさせたいの 孫に。

(玉井)わぁ ごはん[笑]
断ったのに ごはん来た。

大将は無理[笑]
(和田)もういいって言ったよ。

大将は無理だよ!
(和田)つらそう!

(玉井)まだ うどんある。
(和田)もう 今 つらそうだもん。

さすがに無理だよ。
せっちゃん!大将は無理よ。

(せっちゃん)ごはん いらない?
(店主)ごはん食べれない。

(和田)「ごはん下げてください」
そうですよね 手をつける前に。

いや せっちゃんは やっぱ。
そうですね 食べさせたいんですね

(AD大雅)バッグは…

全部 置いて…。

(玉井)ハハハ…[笑]
(せっちゃん)そうだよね もうね。

(玉井)家族だ 本当に。

(和田)うれしいんだよね。

(玉井)ハハハ…[笑]
すごいね。

(和田)わっ 食べたの?

一応 言うよね。

(AD大雅)お金は…。

本当だよね。

もう孫だから。

(せっちゃん)…この子。

(かずえさん)…たいちゃん。

(AD大雅)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(和田)女子ばっかりだからね。
(玉井)本当ですね。

(AD大雅)…帰ります。

ハハハ…[笑]

(玉井)面白い!
(AD大雅)ありがとうございます。

(玉井)おばあちゃんとこへ
帰るときみたい。

(和田)「逃げな」
ハハハ…[笑]

いいね!
(和田)うれしいんだね やっぱり。

(玉井)あっ 大将 待ってた[笑]

大将[笑]

「殺される!」って思ってるね。
ハハハ…[笑]

「うどんに殺される」

「やっぱ 焼きそばだな」って
なってるよ。

ハハハ…[笑]
(玉井)おかしい[笑]

あっ。
(玉井)あっ 戻ってきた。

(和田)鳴らない。
(玉井)あっ 鳴らない!

(和田)壊れたまんま?
あれ?さみしいね。

うん 物足りないですね。
(玉井)ないとないで さみしいな。

あら。
(和田)あれ?

厨房に入っちゃったのかな?

やっぱ分からないんだね
あれがないと。

(店主)今 みそ汁 来ますからね。
はい すみません どうも。

(玉井)やっぱ 大事だったな
あのブザー。

あっ 来た。

(AD大雅)お久しぶりです。
(店主)うんうん よく来たね。

どうしたの?

(玉井)あぁ~。
(店主)壊れちゃったよ。

あれ直さないとね。
ねぇ。

(玉井)やっぱり。
そうか。

あら。
(玉井)あぁ~ 悲しい。

大雅 お前がプレゼントしろよ
お前 警報器 強めの。

(AD大雅)探しに行ったんですか?

(玉井)頼んであげてほしい。

(AD大雅)あぁ~。

ハハハ…[笑]
(AD大雅)僕ですか?

(和田)同じの?

せっかく替えるんだから
なんか違う。

(AD大雅)調べてみましょうか
あとで。(玉井)優しい。

「ファミリーマート」みたいな音が
いいですよね。

(AD大雅)「スマイルキッズ」

(AD大雅)そんな感じなんですか?

強めだよ 強め。
(玉井)絶対 大きいな。

不審者じゃないんだよ
お客さんなんだよ。

(玉井)ハハハ…[笑]
そういうこと言うなよ お前。

不審者じゃないんだよ
お客さんを教えるっていう。

(AD大雅)もう これでいいですか?
(店主)うん それでいいよ。

(玉井)どんな音だろう?

「カランコロンコロン」って
やつだもんね 普通はね 大体ね。

えっ 何?これ。

(玉井)あっ 届いた[笑]
そこ撮ってる?

(玉井)すごい!
届けるとこね。

これ届くの撮ってるの?

(玉井)届きました。

さすがだね。
こんな…

(小泉)ねぇ。(玉井)ハハハ…[笑]

わざわざ
別に近くで撮ればいいのに。

結構な時間 待ってたと思うよ。
ハハハ…[笑]

(玉井)そうですよね。
(小泉)タイミングを。

なんか届くやつ見て。
なるほど[笑]

もう来ます もう来ます。

ねぇ いいよ いいよ いいんだよ。

(玉井)その値段も?
いらん[笑]

いいよ いくらでも。

(玉井)わぁ~
焼きそば 食べれるな。

(和田)でも それで
聞こえるんだからね。

皿盛よりも高いね。
(玉井)皿盛より高いですね。

大皿盛よりもね。

[ピピピピ ピンポ~ン ピピピピ]
(玉井)ハハハ…[笑]

同じ音だ!
音が変わる。

[ピンポ~ン ピピピピ]
(玉井)いろいろあるんだ。

(AD大雅)前と違うやつですね。
(和田)前と違う。

(和田)前の方がいいのかな?
(玉井)でも ピンポ~ン…。

[ピピピピ…]
でも この音は…。

[ピンポ~ン]
ハハハ…[笑]

「ピンポ~ン」じゃん。
(玉井)お店 来た感じ。

(玉井)やっぱ あの音が
お気に入りだったのかな?

[ピピピピ…]
やっぱ これかな。

やっぱ それかな。

やっぱ大将も やっぱ
それにしちゃうだろうな。

(玉井)「CHIME」って
いうのがある。

(♪~)[エリーゼのために]
ハハハ…[笑]

(♪~)
(玉井)「エリーゼのために」

(♪~)
全部 音合戦だね。
ハハハ…[笑]

(♪~)

(和田)電話の音が
「エリーゼのために」ね。

(AD大雅)自動ドア
できるんですかね?

(店主)知らない だから
そういうの やったことないし。

(玉井)自動ドア用だったってこと?
あぁ~。

(♪~)[エリーゼのために]

(♪~)
(一同)ハハハ…[笑]

(♪~)
(玉井)いいタイミングで
かかってくるな。

(♪~)
(和田)でも音にあふれてるな 結局

♬~ (川口・成田)「NONIO」

(川口)《選ぶものや 使う言葉で》

(成田)《世界はちょっと 気持ちよくなる》

《ひらけ 自分》

<長時間殺菌して ずっと口臭ケア>

<エコパック新登場!>
「NONIO」

(AD大雅)そうですね
なんか 前より なんか。

(玉井)デシベル[笑]
(ヒロミ)デシベル下がったって…。

[ピピピピ…]
変わんねぇよ お前。

(小峠)変わんない。
(玉井)一緒だと思うけどな[笑]

(AD大雅)マスターは…

[ピピピピ…]

ハハハ…[笑]
(玉井)いい話のときに鳴るんだよ。

(和田)いいとこで
鳴っちゃうんだよね。

<話は変わり>

<覚えていますか?このお店>

(♪~)
TikTokの?
ねぇ。

(♪~)

(♪~)
これね。

(♪~)
いやぁ~[笑]
ハハハ…[笑]

(♪~)
いいよね!
これはさ。

2番目が いいのよ。
ちょっとバズってほしいよな。

ねぇ!

えっ?
えっ?

(玉井)おぉ~!
うわぁ~!

もう こうなったらさ
オモウマファミリーで

頑張ってもらうしかないよね。
ねぇ。

(♪~)
どこ?これ。

これ どこだ?埼玉。
どこだろう?

「イサム」じゃない?

おっ「イサム」ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(♪~)
(小峠)ハハハ…[笑]

(♪~)
あぁ~ なるほどね。
(ヒロミ)あぁ~。

(♪~)
あそこもね あぁ~。

(♪~)
あっ おやじ!出た!
ハハハ…[笑]

(♪~)

(♪~)
ハハハ…[笑]

(♪~)
何だよ!

(♪~)
ゾンビじゃないんだから。
ハハハ…[笑]

(♪~)
[Partner]

(♪~)
へぇ~!面白い。

(♪~)
ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(♪~)

<ほかにも>

断面も配信中って 何だよ お前。
断面も配信中[笑]

何だよ いらねぇよ!この断面。

いらない いらないよ。
いらねぇよ!