ホンマでっか!?TV【小田井が脱退…どうする純烈?仰天の新メンバー候補】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ホンマでっか!?TV【小田井が脱退…どうする純烈?仰天の新メンバー候補】[字]

純烈ハナコジャンポケリーダーVSメンバーグループ内の不満をガチ相談▽自分だけ売れればいいと思ってる?意見が全然通らない!止まらない不満▽小田井純烈脱退の真相とは

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番組内容
人気グループ内でもリーダーへの不満はたまりにたまっていた!?お笑い芸人から紅白歌手まで、メンバーが語るリーダーたちの「実は…」、そしてリーダーからも「こっちだって言いたい!」ことが次々と明かされる。

純烈は「リーダーのくせに言うことがコロコロ変わる!」と不満が爆発。「紅白に出る、もう決まっている」とリーダーが語ったが、ふたを開けてみると何も決まっていないなど「話がうさんくさい」とのこと。
番組内容2
今年いっぱいで卒業する小田井涼平は、いかにリーダーに寄り添ってきたか?なぜ関係がここまで続いたのか?そして、今年卒業したい本当の理由などをたっぷり語る。

ハナコは、リーダーの岡部大に対して「もっと自信を持ってほしい、恥ずかしがりすぎ」だという。岡部はスタジオで明石家さんまに見つめられるだけで赤面してしまう場面も。一方、岡部が抱く菊田竜大と秋山寛貴への不満にスタジオが爆笑する。
番組内容3
ジャングルポケットの斉藤慎二は、リーダーの太田博久について不満をぶちまけようとするが…スタジオメンバーはなかなか理解できない。おたけも同じ説明をしようとするが…。太田本人は、そのやり取り自体に不満をさく裂させ、さらに、最近“変わってしまった”というおたけに対して言いたいことがあるとぶちまける!
出演者
【MC】
明石家さんま 
【進行】
井上清華(フジテレビアナウンサー) 
【ゲストパネラー】
ジャングルポケット 
純烈 
ハナコ 
【パネラー】
EXIT 
島崎和歌子 
ブラックマヨネーズ 
【評論家】
池田清彦(生物学) 
牛窪恵(マーケティング) 
杉浦義典(異常心理) 

※それぞれ五十音順
スタッフ
【チーフプロデューサー】
武田誠司 
【プロデューサー】
大江菊臣 
五十嵐元 
【総合演出】
出口敬生 
【演出】
西田賢 
【制作】
フジテレビ 第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 太田
  2. リーダー
  3. 小田井
  4. 酒井
  5. 斉藤
  6. 池田
  7. 自分
  8. ホント
  9. 小杉
  10. 岡部
  11. 島崎
  12. 菊田
  13. 白川
  14. アホ
  15. 意見
  16. 秋山
  17. 杉浦
  18. 不満
  19. お前
  20. メンバー

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(井上)グループ内の不満爆発!
リーダーへの不満 集団人生相談!

(さんま)お笑いじゃない?
(小田井)僕ら 違います!

『紅白』歌手です!

(太田)一番派手ですよ。
笑わしにかかってるよな これ。

それぞれ 皆さん リーダーは…。
(酒井)はい!

年上やろ?
小田井さんの方が 上です。

リーダーは こっちに任せた?
そうなんです。 だから ことし…。

卒業 ちゃう。

(小田井)そうなんですけど。
だけど ホントは この回に

この状況で呼ばれると…。

(斉藤)太田が リーダーなんですけど
俺と おたけの方が 年は 上です。

(おたけ)1つ。
(斉藤)でも まあ…。

もし あれだったら…。

(りんたろー。)何か…。
こっちは 年上で いってんの?

(岡部)僕は 間ですね。
(秋山)年齢 真ん中です。

一番下で 僕 真ん中で
菊田が 一番上ですね。

菊田 お前… 年下なのに
とかいうのは なかった?

(菊田)まあ でも…。

年は 関係ないしな お前…。

(島崎)そうなんだよね!
(菊田)まあまあまあ…。

(小杉)お前は!
何や!? そのトーン!

ネタ 書く人?
(秋山)ネタ 書くのは

岡部と僕で 書いてますし。

菊田は 何してんの?
菊田は…。

そんなやつが リーダーに
なれるわけないやないか!

ジャンポケは ネタ 書いてる人が
リーダーってことやろ?

僕が… ネタ 書いて。
(斉藤)昔は 3人で話し合ったり

俺と 太田でとかってのも
あったんですけど やっぱ…。

今 体よく 言ってんですけど
厳密に言うと…。

で あの~…。

て言い始めて。

お手入れが ちょっと。

(斉藤)ちょっと 荒れやすくて。
俺は…。

おたけ 絶好調なの? 今。

[今回は 小田井さんが
年内卒業を発表した 純烈と

他の2組が グループ内の不満を
お互いに ぶちまける]

[まずは メンバーが抱える…]

(白川)そうなんすよ。 例えば…。

て言うじゃないですか。
そうすると その…。

(白川)最初 そういったことが
しょっちゅう あったんで

僕たち めちゃくちゃ
振り回されて 大変だったんです。

まあ 年齢も ほいで
20代 違うしな。 10代とか。

「コロコロ 変わるわ。 信用できねえ」
って 陰で言うたわけでしょ。

(小田井)下の人が言ってて 僕
そういうとこ 一番年上だから

僕が…。

(後上)調整役が 小田井さん。
(酒井)これも ホント!

いかないように すんの!?
(小田井)これ ホントの話。 うちは…。

(小田井)で 俺…。

何が? その役を?
(小田井)いや あのね やっぱ…。

(小田井)どうも…。

(小田井)と思って。
グループ結成時に。

こいつの言うことは
どうも 当てにならんと。

何の…。

て言い始めたんですよ。

(小田井)て言うんですよ。
(白川)「俺の中で決まってる」って。

ほんで 6人全員
メンバー 揃った状態で…。

でも そういうので いっていった。
(酒井)そうです。

「俺は なる!」 「何々になる!」
とかいうの 漫画やもんな。

(後上)それが 起きなかったときに
「ちょっと 状況 変わったから

ごめんね」とかじゃなくて…。

みたいなこと言って
踏ん反り返るんです。 うちのリーダー。

(後上)何言ってるんだよ!?
って感じなんですよ。

人間は 1秒ごとに 進化してると。
進歩してるもんだと。

(後上)こっちが 遅れてるみたいな
空気になっちゃうんですよね。

(酒井)これ さんまさん 分かって
もらえると思うけど 例えば…。

(酒井)日曜日の…。

また…。

本命って 変わってませんか?
(りんたろー。)そんな話!?

(小田井)ホント これ…。

僕ら 競馬に例えられても
何にも よう分からへんから

そういう気するわ 言うて。
(酒井)ええやないか…。

それは 『紅白』って意味や!
それが 『紅白』や!

ほんで 現に 出てんねんもんな。
有馬記念っていわれる

『紅白歌合戦』
現に 出たんですよ。

出たから それは すごい!
今になってみればですよ。

当時 それ 分かりませんもん!
いや すごいな! でも

そんな アホみたいなんでね。
(小田井)だから そういうのが

下の人間からしたら 不満じゃない
僕が 不満なんですから。

そうすると…。

リーダー こういうふうに言うてるけど
どう思いますか? みたいな。

ほんで 人間って 不思議なもんで
相談されると

ちょっと待てよっていうふうに
入るんですよね。

何となく…。

で こっち…。

自分…。

そうか。 俺が いなくなったら
とかいうのも よぎるんだ。

(小田井)考えてくるから。
だから それで…。

(一同)へぇ~!

とうとう 踏ん切ったわけか?

(酒井)変なこと 言わないで!
でも ホントに

漫画みたいなやり方 したんだ。
(酒井)ホントに 漫画ですね。

だから 何ていうのかな?
少年野球 やりたい子が

大谷 翔平とやるんだとか
佐々木 朗希とやるんだってのと

一緒で 何か こう…
北島 三郎さんとかがいて

こうなってとか。
で こうなるには

絶対 さんまさんの番組とか
出たり ワイドショーや とかいうのを

延々 言うんですけど
分かんないんですよね。

(小田井)言うんですよ。
「さんまさんの番組 出れるから」

やっぱり…。

(酒井)とかって 言ってて…。

(酒井)やっぱり…。

(酒井)て言うと 「何で コロコロ
変えんねん」っていうことになる。

ジャニーズと 仲良くしよう。 いや 違う
吉本やって… おかしいしな!

どういうことか 分からへんもん。
全然 分かんないっすよ。

ジャンポケの皆さんは どうですか?
(斉藤)例えば あの~…。

物事を決めるときに
多数決とかも こうやって…。

3人なんですけど 2人 1人って
分かれることもあるんですけど。

そこで 決まったのに

後で 「いや でも そっちの方が
いいと思うけどな」みたいな。

(斉藤)太田が 意見を…
決まったことを

もう一度 曲げちゃうっていう。

何言ってるの?

(りんたろー。)自分の意見を?
自分… 何を?

(小杉)前は すっと 入ったのに。
(太田)おたけが…。

いきます。 よろしいでしょうか?
声 いいねぇ!

(太田)いつも これだけなのに
横 入りましたから 今 これが。

ちゃう! 斉藤
お前の話 通じないから…。

例えば あの… この 物事を…。

これ どっちにする?

決めるとするじゃないですか。
そしたら 俺と おたけは 「はい」

こっちは 「いいえ」 その意見には
乗りたくないってなって。 でも

2対1だから それで いこうって
決まるんすけど

決まった瞬間に 「いや~…」

もう 決まったのに
ずーっと 言い続けるから…。

たぶん 勝手に 俺と おたけは
そういうふうに思っちゃってる。

勝手に 決めたわけでもなく。
だから どうする? ってときも…。

僕は そうっすね。

だろうね。

おい! 意見が
15年 通らない人って いるの?

(おたけ)一応 あれなんですよ。
あの~… 投げ掛けて…。

もちろん。
(おたけ)まあ…。

これが…。

何か…。

(おたけ)太田の意見と
僕と 斉藤さんの意見が。

おたけ…。

(小杉)おんなじ話 してるやんけ!
(斉藤)僕も 今 びっくりした。

あれっ?

(島崎)おんなじこと 言ってるよ!
(小杉)3人の意味 ないやないか!

おたけ 絶不調!

何で 上がったんすか?

さんまさん
絶好調じゃないんですよ。

(太田)最終的に…。

斉藤が 訳分かんないこと言って
その後 おたけ 同じこと言って

さんまさんが笑って 「おたけ
最高潮!」 「最高潮!」 ガハハッ!

「さあ 次 いきましょう」みたいな。
そうや。

この2人が ちゃんと
トークせえへんからやな

太田が…。

たぶんなんですけど…。
(兼近)自分で!?

(斉藤)不満を 言わなきゃ
いけないのに 何で こいつから…。

座って!

はーい!

(小杉)一緒やないか! おい!
システムが 一緒やん 両方!

(太田)ホントに やめてください。
さんまさんも…。

だから
お前ら 何を言いたいねん!?

(斉藤)だから やっぱ…。

俺と おたけに関しては
そこに対しては 参加してないし

太田が 時間をね… 忙しい中
時間を割いて やってるから

俺と おたけに関しては…。

どうした? さんまさん。

また お前…。

(斉藤)また 同じこと!?
(島崎)エピソード!

(斉藤)ないですって!
(おたけ)エピソードとかじゃないです。

こういうことなんすよ。
(太田)見たことない!? この番組。

(斉藤)どうにかなんの! この番組
任しときゃいいんだから。

どうにかなってるか!
アホ! お前は!

任しとけばいいの!

はい ハナコ。

(太田)
俺は 何も言われてない まだ。

やりやすいですね。

リーダーとして
ちょっと 岡部に思うのは…。

えっ?
岡部 自信 あんまり ないの?

そういうタイプでは
ないかもしれないですね。

(秋山)恥ずかしがりというか
すっごい 真面目なんで。

で もう ハナコでいったら
大ボケですから。

(秋山)見た目も 面白いし
演技も うまいし。 なのに…。

(秋山)するんですよ。
(岡部)ちょっと こんなに…。

(島崎)顔が 真っ赤!
(岡部)もう 無理ですね。

アクリル あるがな。
アクリルがあっても もう 無理です。

こんなに 真っすぐ 見られたら。
真っすぐ 見るやろ そら

話 聞かなあかんねんから。
何でしょう? もともと…。

だから もっと 自信 持ってくれと
リーダーとして。

(秋山)うちのエースとして…。
だから うらやましかったの?

純烈の話なんかは。
自信だけで きてんねんもん。

カリスマ性があるというか。
リーダーなら もうちょっと

これでいける…。 笑いなんて
不安定なもんやからやな

自信なかったら 怖いもんな。
菊田 どうや?

(菊田)いや~ そりゃ…。

ヤバいな! お前。
≪視聴者じゃん。 視聴者。

頑張ってほしいっすよ そら。
コンビでも あんねんもんな 不満。

一応 りんたろー。が リーダーか?
リーダーっすよね。

それは リーダー ちゃうな。
かねちが リーダーか。

(りんたろー。)裏リーダー。
(兼近)僕は 何もしてないんです。

(兼近)何もかもが。

ブラマヨは どういう感じなん?

(小杉)基本的に 話し合って
最終的に決定するのは 2人で

こうしようかって…。

(吉田)1回 ケンカして…。

て言ったんですけど…。

戻ったな。
(一同)へぇ~!

「俺がやったるわ」 言うて。
俺がやったるわって言うてから…。

(小杉)方向性が。
(池田)皆さん リーダーはあるとして

4人とか 3人とか いて
序列というのは だいたい ある?

例えば 2番目 この人
3番目 この人とか。

(酒井)
裏側では この並びなんですよ。

ステージでは 今度 白川が
繰り上がってくるっていう。

(酒井)で 小田井さんが
一番向こう側で…。

ポジショニングはあるらしいです。
(池田)その ポジショニングがね

わりに 変更する?
それとも だいたい 決めたら

そのまま ずっと やってますか?
(酒井)いや 結構…。

後上が ものすごく 成長して
きたりとか 最近は あったりとか。

(池田)それは 人間的だね。

(太田)
待ってください。 下等な動物!?

(太田)
そこだけ きますか? うちに。

≪めっちゃ 笑ってますけど。

(太田)怒るとこなのよ 今のは。
下等の例えで 俺らに きてるから。

すぐ返して!

(池田)例えば ニワトリなんかはね
みんな わーっと いるでしょ。

5匹になると
最初にね 闘争するわけで。

(池田)そのときに 順位が決まると
つつきの順位っていうんだけど。

そうすると もうね
ずーっと そのまま。

(池田)ずーっと 変わらないんだよ
安定するため 変わらないんだよ。

(池田)いつも 闘争してると
群れが 安定しないじゃない。

不思議なことに 一番トップのやつを
どっか 連れていくでしょ。

(池田)例えば 1週間とか
隔離するでしょ。 かえしていくと

もう 忘れちゃうから
そいつ ビリになります。

俺が リーダーだったって 忘れるんだ。
(池田)他のやつも みんな

忘れてっから 新参者だから
こいつは ビリとかいって。

そしたら 猿とか 偉いんだ。
猿は 覚えてるからね。

猿は 覚えてるし
1年に一遍 かかってきますしね。

ニワトリは 3歩 歩いたら
忘れるとか 言ってるけど

1週間ぐらい たつと 忘れちゃう。
やっぱり あいつら アホやったか。

俺 にらんでたんや
前から こいつ アホやなって。

だから お前
1週間 いなくなったらええねん。

ほんで 帰ってこい。
僕が 1回 帰って どこか行って

帰ってきたら 僕が忘れられて
一番下になるってことですか。

ニワトリならな。

(太田)いやいや…。

はい 牛窪先生。
(牛窪)今 伺ってると…。

完全に…。

すごく 最近 経営学で
いわれるんですけども…。

リーダーとボスは 違うんだ。
(牛窪)ボスは 支配者なので

要するに その中で 力を見せて

俺についてこいっていうタイプじゃ
ないと 駄目なんですね。

それが…。

それ どういう意味ですか?
あんまり 僕が…。

(兼近)言ってないでしょ!
(りんたろー。)考え過ぎ 考え過ぎ。

(太田)「できてるかどうか
分かりません」って ちょっとね…。

ボスは これは
昭和型のリーダーというか

昭和型のトップっていわれていて。

ちょっと 子供っぽかったり
するんですけれども。

皆さん 力がある人に
ついていきたいっていう時代の

トップの人ですよね。

(牛窪)ていうのは 完全に違って。

最近では…。

ていわれるんですけれども。
最近のリーダーは 変わってきてんの?

(牛窪)経営学では サーバントっていう
要するに 執事のように

そのメンバーが求めている話を…。

まず 傾聴力。 話を聞く。
その話を… みんなの得意分野を

うまく生かすように 統率していく
っていう リーダーシップなので。

これは 時代の差なんですね。
よく いわれるんですけれども…。

例えば ボスは 「やれ!」って
言うんですけれども

リーダーは 「やろうぜ!」って
言うとか そういう あの…。

自分も その中の1人として
先導してくっていうタイプなので。

うち リーダーは
僕なんですけど…。

そうしてるんだ。 こういう
リーダーは もう 古いねん。

だから ハナコに入ってたら
解散やねん。

逃げられちゃう。
(小田井)でもね うちも 最初は

結成当時 ここまで リーダー リーダー
って感じじゃなかったんすよ。

(小田井)何となーく…。

みたいなの 多かったんですけど
さっきのお話じゃないっすけど…。

そうか。 もう 通じないし。
(小田井)そうです。

これ 言うても… 僕 年上でしょ。
たまに 聞かれるんですよ。

とかって聞かれるんですよ。
珍しく 相談されるわと思って。

僕…。

でも…。

何が分かんねん!?

だから かねちとか 頭ええねん。

(りんたろー。)それで
採用されないは いいんですけど

例えば かねちとか 酒井さんの…。

みたいなの あるんすよ。

この 何か センスで…
僕ら あの… 一般人じゃ

ついてこれない会話みたいなの
するんですよ。 何か あの…。

お前も…。

何か 日ごろの不満が 今…。

(太田)怒るとこだから。
間違ってるな 全部。

それは メンバーが それに対して
どんな意見を言うかとか

どんなことを言ってるか
っていうふうなことを考えて…。

それで 自分は
それ やるつもりなの 最初から。

それで 言ったら
その意見を参考にして

それを うまくやるためには
どんなふうな方法で

やったらいいかってことを
探るために聞いてんだよ。

(池田)だから それでやろうとか
それじゃ駄目だとかいうふうな…。

(池田)ただ メンバーは 何を
言ったか どんなふうな気持ちで

いるかってことを
探りたいんだよね。

年上やから いったん クッション
置いてあげるとかいうのは

こっちの作戦なわけでしょ。
(池田)一応 聞くっていうのは

聞かれた方は うれしいってことも
あるけれども でも 聞く方は…。

(小田井)
今 この解説 聞いた後 次…。

大丈夫。 もう 辞めるから。

もう 結論づいてるから
いらんねや。

そもそも 何で 酒井さんが
リーダーになったんですか?

これは もう 単純明快で…。

はぁ~! 俺がやると。
(小田井)そうです。 夢の中に

前川 清さんが出てきて
『長崎は今日も雨だった』を

歌ってたみたいな
訳の分からんこと 言うて…。

(酒井)ほんで…。

というか 近くのファミリーレストランに
行って 白川に来てもらって…。

次 小田井さんっていう。
(小田井)『桃太郎』状態です。

どうでもええねん そんなん!

なんぼでもええねん。
(小田井)でも ずるいというか

頭ええなと思うのは…
これ 後々 分かったんですけど

例えば うちの白川を
口説くに当たり

彼が 「うん」って…。

嘘やん!
(白川)下調べ すごいんですよ。

それを 事前に分かってて…。

(小田井)ていうの 分かってるから
それで 僕らのキャッチフレーズ…。

になってるじゃないですか。
白川君を口説くときに…。

のが きっかけで
そのまま 残してるんですよ。

せやわ。 大好きなお母さんのこと
言われて。

親御さんの話でいうたら
うちの…。

この人が。

て言って。 でも そっから…。

(りんたろー。)余裕で いけた!

(小杉)だいぶ…。

いやいや でも すごい!

すごいな。 現に 出てるから
これ どうしようもないな。

その間 俺らからしてみたら
大変なんですよ。

(後上)
でも 時がたって こんなに…。

なるんで
何か 納得いかないんですよね。

こうなるんですよ。

(吉田)結局 ついていってた
ってことは 何かしら

いけるかもと思ってたからでは
ないんですか?

ぶっ飛んでるんで 考えが。
それと ちょっとした洗脳か。

それは あると思います。

絶対!

(島崎)ひどい!
(小田井)俺 嫌よ! 何で…。

LiLiCoの…。

杉浦先生。

(杉浦)皆さん リーダーへの不満
おっしゃってたじゃないですか。

(杉浦)だけど これ 実は…。

嘘!?

(杉浦)ていう研究があるんですね。
で かなり 多くて。

でも それ 通して 見るとですね
最初に選ばれる人は 自己中心的。

つまり 結構 わがままな人。
そして 権力を持ちたい。

自分の力で 従わせたいっていう

そういう人が 多いんですね
どうしても。

(杉浦)最初 会ったときって
まだ そんなに お互いのこと

知らないし 性格とか
分かんないじゃないですか。

そうすると
ぱっと見 すぐ入ってくる…。

人は!

すごく…。

あ~! なるほど。
そやわな。 現に そやわな。

(杉浦)あと…。

ていうのは
堂々と アピールしてくるので

この人 良さそうじゃんって
思って…。

ハナコだけは 違うな。

そうですね。 結構 リーダーは
即決だったんですけど

そういう性格ではないかなとは…。

違うな。 違う 違う。
これは 先生 時代ですか?

ハナコさんの場合は
別に 最近 はやりの…。

ていって。
どうも 今 聞いてると…。

そうっすね。 僕は 違います。

リーダーになったらええのちゃう?
僕が あんまり…。

3人とも あかんのか!?
菊田 ほんなら お前が

責任 持って やったるとか。
そうですね。 確かに…。

こうなったら。
こうなったら 俺か!

(杉浦)人によって 得意な部分と
そうじゃない部分が

あるじゃないですか。 だから
1人 決めて リーダーやってると

その人の苦手な部分に みんなが
影響 受けちゃったりするので

自分が 得意なところだけで
リーダーやってくっていう感じで

リーダーを 例えば 3人とか 4人で
分散させてるチームの方が

うまくいくっていうのが…。
このもめ事は お前が リーダーね

このもめ事は お前が リーダーねって
変えていった方がいいんだ。

(杉浦)最近は やっぱり
共有リーダーシップにした方が

色々 うまくいくケースが
多いっていうふうにいわれていて。

(杉浦)なんで 非常に…。

≪へぇ~!
(酒井)カッコイイ!

はい 池田先生。
ジョブズって いるじゃない。

ジョブズって 会議やるときに 一言も
しゃべらないやつ 入れない。

(池田)一言も しゃべらないやつ
邪魔じゃない。 ある日本人が

プレゼンを ずっと してた。 ジョブズって
すごく短気なとこ あって

途中で 嫌になって…。

(池田)だけど
その日本人は 根性があって…。

しゃべり続けてたの。 ジョブズは
しばらく 聞いてたら だんだん

目の色が変わってきて
プレゼンが終わるころ…。

(池田)「全部 任したから お前が
やれ。 金と 人員は 用意するから」

(池田)「成功を祈る」って。 そいつ
びっくりするってより 喜ぶよね。

ジョブズは リーダーとして 非常にうまい。
やる気を起こさせるんだ!

(池田)それは ジョブズが…。

ていうエピソード。

お前らも 「ネタ 書いてこい」
って言うて 書いてきて

「駄目だ」って言うたらええねん。
僕も おっしゃるとおりで…。

ダッセえ!
(太田)ホントに。

(太田)僕も 最初に いきなり
いいねとは言わないです。 1個…。

そこや!
粘ってきてくれたら 僕も ジョブズ。

♬~

(市川)
このキッチンの明るさ 見ておくんなはれ

光のキッチン 言いますねん

キッチンが明るなると・・・
(松尾)ほう

はははははは

(田中)
なんや なんや知らんけど楽しそうやな
はははははは

<TOTO 光のキッチン ザ・クラッソ>

<ようこそ 光のキッチンへ>

どないしたんや
はははははは

♬UR (吉岡)URは

たくさんの人と人が
つながるくらしをつくってきた

(千葉)実はそのノウハウが

この東北の地でも活かされている

さまざまな災害からの「復旧」と

その後のくらしの「復興」に

建てて終わりではなく

人とつながる安心をつくり

“くらし"を咲かせるのが

URであーる

♬(2人)URであーる

[続いては リーダーが抱える…]

分かんないけど…。

感じるじゃないっすか。
もう ホントに 最たるもので。

僕は やっぱり どんだけ
バカにされようが いまだに…。

(太田)3人としてね。 そのために
ネタも 頑張んなきゃいけないし

いろんなバランスとかも あるだろうな
と思うわけですよ。 なのに…。

「俺 ツッコミよりも
そういうこと できないから…」

(太田)気付いたら…。

しました。
(太田)名前も…。

いったら もう…。

(太田)全部。

(太田)俺が知り合ったときの
こいつ 1つも残ってないです。

褒めんな! アホ!
「相当 良かった」でもないわ!

それは それで
この後のテンションに 響くな。

(太田)最近 3人じゃないですか。
2人よりも 3人なわけだから…。

(太田)僕は 言ったら 結構…。

そういうのが 買われて
いろんな…。

みたいなことじゃない。 おたけも
自分が 「キャラ 見つけなきゃ」って

最近 こいつ…。

(島崎)急に!?

(太田)分かる! ようやく 頑張る
気持ちになったのは 分かる。

さすが! さすが おたけ~!

(太田)
で 見てください。 僕はね…。

(太田)もうね 見てください。
ほぼ 太田なんですよ。

さすが!
意味が分からないです。

面白いコース 選ぶなぁ!
(太田)いやいや 面白くないです!

別々に 行って…。

みたいなのが 理想じゃない。
もう 今 大きく見たら…。

コンビ!
おたけの意見も 聞いたれよ!

おたけ
何で そんな 太田に寄せたん!?

(岡部)なりたかった!?

(りんたろー。)憧れ!? マジかよ!
さすが おたけ!

おたけ 絶好調!

(太田)意味が分からない!
(島崎)アホだ! あの子!

(島崎)アホだ~! 明るいアホだ!
(太田)意味が分からないっすよ。

おたけ
違うコース 歩む気は ないのか?

気が付いたら 筋トレしてた…。

あ~!

(斉藤)
大会に向けて 体をつくって…。

(斉藤)プライベートで 始めて…。

普通に ロケ 行くときに
食べたりするのを…。

(斉藤)プライベートで 始めてるのに
何なんだよ!? お前!

やっぱ 俺が見込んだだけの男や。
(太田)おかしいです! ホントに。

(斉藤)
でも 結局 話になるときに…。

そういうことを 結局
話すことになるから…。

こういう番組 出ると。
ここは いい。 ここは いいけど…。

そう!

(太田)
食わないし しゃべらないし。

(斉藤)もう ハマるんすね!
岡部さん 不満は どうですか?

そうらしいなぁ。

(酒井)何で!?

かぶれ!
(岡部)いろんなキャラ

ならなきゃ駄目なのに
それが コントの良さなのに…。

て言って かぶんないんですよ。
訳分からん!

お前ら 訳分からんことする…。
何で ヅラ かぶるの 嫌やねん!?

この先…。

(秋山)笑わせたいだろうよ!
(小杉)やれ!

せやねん! 必死過ぎる!

日本一! 日本一 必死!
(太田)カツラどころじゃない。

(太田)あんなでかい かぶり物
かぶって。 パーデンネン。

お前の言葉 今 胸に響いたわ。
さんまさんとかは カッコイイけど

自分を… 置き換えたときに…。

菊田! 俺 2人を
フォローするわけやないけど

コントって そういうもんやんか。
(島崎)設定がね。

設定があって。

売れたくて 売れたくてなんです。
(白川)カツラみたいなもんだよね。

こんなの 50 60になって
やってられっか! と思うのか。

ちょっと やっぱ…。

(りんたろー。)マジかよ!
(太田)すごいな。

やれや!
こっぱずかしい!

(後上)恥 さらし続けてますから。
(白川)いろんな服 着てきたよ。

あと どんなのが 嫌やねん?
嫌なとこだけ 言うとけ!

それ 言ったら…。

(酒井)コントのグループやんか!
めっちゃ おもろいのに。

笑いは 漫才だと。
コントじゃねえ! と。

2人を見るより…。

やめろ アホ!

秋山さんに対しては 不満は…。
(岡部)秋山にも あります。

そんな ささいな…。
お前は 入ってほしいのか 一緒に。

やっぱり…。

一番…。

一緒に 裸で
今日 お疲れ! みたいな。

てなったら…。

菊田は 一緒に入んの OKなの。
ヅラは かぶらんけど 風呂は OK。

大好きです。

個人差あるよな。

タイミングじゃなかったから
断ってるぐらいなんですけど…。

ちょっと…。

最近 見つかって 手術して。
(岡部)痔ろうも 見つかった。

入ってる途中で…。

(秋山)こうしないと 気付けない。

お前 それで 感じたんだ。 こいつ
ケツ 見よるって思ったんだ。

(岡部)もっと…。

テープを 貼り替えなあかんくて
頼む人が おれへんから

1回 吉田に頼んだんです。

て言うから 見たら テープが
「Z」に なっとったんです。

(小杉)そういう絆も できたし。
どうや? ジャングルは。

(太田)うちは 逆にいうと…。

おたけは 僕のことを 誘うときに
結構 お酒 飲んで

初めてぐらい しゃべったときに
おたけは 僕のこと

誘おうと思ってくれたか
分かんないですけど 「俺の…」

お風呂に連れてかれて。

そこにね 1個だけ…。

(太田)これ 大丈夫かな。

(酒井)いる! 時々 いる!
おたけ。

(太田)で もう おたけが
僕のことを 湯船に漬からせて

自分が その岩の上に 座って
金… を 上に上げて

岩に 打ち付けるんですよ。
ペチン ペチン。

メトロノームのように
ペチン! ペチン! って やりながら…。

違う! あの…。
さすが おたけ!

(おたけ)
そうなんすよ。 だから あの…。

(りんたろー。)取れるか!
(小杉)取れるか! アホ!

それは…。

(太田)何か もう
見たことない光景だったんすよ。

♬~ (川口・成田)「NONIO」

(川口)《選ぶものや 使う言葉で》

(成田)《世界はちょっと 気持ちよくなる》

《ひらけ 自分》

<長時間殺菌して ずっと口臭ケア>

<エコパック新登場!>
「NONIO」

[ここで
マーケティング 牛窪が

今どきな部下に好かれる
リーダー像を解説]

まさに めりはりというか…。

わざと…。

細かいところを
みんな ばっちり やっちゃうと

今の人たちって
新入社員の半数以上は

上の人が残って バリバリ
仕事してると 帰れませんとか。

上が ちゃんとし過ぎてると
下が すごい窮屈なんですよ。

(牛窪)なので わざと
だらしないとこを見せる リーダーが

下から 慕われたりするんですね。
じゃ いいんだ!

(牛窪)たぶん ビジョン型
っていわれるリーダーで…。

大ざっぱで。 でも…。

「『紅白』 行こうぜ」みたいな
すごいこと 言ったりするんです。

バレた!

でも 偶然にも 『紅白』に
出たことが すごいな! ホントに。

(酒井)でも 何か…。

分かってて 僕の…。

これで うまくいってんねんから。
たぶんですね…。

これは 優れたリーダーの
イノベーション的な。 ちょっと…。

これは 日本の経営学の研究で
あるんですけど。 例えば…。

すごい 自分が 好きで 好きで…。
よだれ 垂らしながら

図面 描いてるような人たち
なんですけど そういう人を

ちゃんと そろばん勘定できる人が
横で 支えるっていうのが

日本の経営学の特徴なんですね。
だから もしかすると…。

そうなんです。

そうなの。
バランス 崩れるわ。

でも 崩れたって ええねやろ?
いや…。

ここが いなくなるってのは…。
そんな メンバーが 困んのやから…。

(小田井)今 ここで!?
(酒井)言うて!

頼むよ!
そしたら そこに…。

どうぞ どうぞ。
(太田)確かに。 顔だけ 見たら…。

ホントに 困ると思ってんの?
でも OK 出したん?

いや これ… 僕も おのずおのず
サポート役に なっちゃったんすよね。

(小田井)ずっと それで 来たのは
確かに 事実で あるんですよ。

現実 あって。
でも 元気は 元気なんですよ。

だから 何か…。

ていう考え方が すごく あって…
そうなんですよ。

そうか。 これは 難しいな お互い。
(斉藤)でも そしたら…。

半分に減らしてみたりして…。

お前な…。

(小杉)ジャンポケの打ち合わせで
やれや! どこで 意見 出して…。

こっち まだまだ 元気なんすよ。
自分が 同じ年のとき 考えると

俺も だいぶ 元気やったな
と思うじゃない。 そうすると…。

あ~! そういうことも
考えてしまってんのかぁ。

コラッ!
(りんたろー。)あの人 何!?

勝手に
自分の中で つくってるだけで。

(太田)人のことは 分かるから。
(酒井)ものすごい冗舌。

今 これ やりとり
見させていただいてて…。

チームIQ!?

一人一人のIQとは
まったく別のもので。

チームIQって どういうチームで
高いかっていうと

一人一人が 他のメンバーの気持ちを
考えてる。 今 小田井さんが

後上さんの立場だったら ホントは
こう思ってるんじゃないかって。

いいんだ! チームとして。
(杉浦)すごく いいです。

(杉浦)あと もう1個 いいな
と思ったのが 話してる量が

ほぼ 均等なんです 皆さん。
すごいなぁ!

だから ホント… 辞めにくいぞ!

あとのメンバーは
チームIQは 低いんですか?

そうすると ちょっと… という。
でも 大丈夫!

(斉藤)ホントですか!?
よかった~!

(島崎)カワイイ!
(斉藤)イェイ! イェーイ!

リーダー もう…。

探してます。

ほぼ 見つかってるんだ!?
小田井さん 辞めるってことは…。

でも 年上って 50 超える。
そうすると

小田井さんと同じような気持ちで
今 新しく 40代後半だったり

僕 46なので…。

ていうことが 現実的じゃなくて。

俺の知り合いで 手越っていうのが
おんねんけど… 元ジャニーズの。

はい 杉浦先生。
さっき 言った…。

もう1個 チームIQが高くなる
条件 あって。 それが…。

この中に 女の人がいるってこと!?

さっき 言った…。

もう1個 チームIQが高くなる
条件 あって。 それが…。

この中に 女の人がいるってこと!?

ひょっとしたら…。

LiLiCoさんしか いないっすね。
(後上)入れ替え 入れ替え!

(小田井)何でやねん!?
見やすいし。

自分らは ええよ。
こっちとして 見れば…。

(島崎)LiLiCoさん いいよ!
それか…。

(酒井)世代が!

(島崎)久しぶり~!
しゃべれるし。

『ホンマでっか!?』メンバーだったら
どうですか? 誰か いけますか?

もう 1択です。

何で!?

はぁ~!

(酒井)カッコイイ部分は 白川とか…。
白川に 任しといて。

一緒に…。

で いてもらえると ものすごい
あったかくなるような気がする。

何でやねん!? 何でやねん!

りんたろー。か かねちやと…。
(酒井)やっぱり ちょっと…。

(兼近)若いっすか!
(酒井)だから もし…。

つくった方がいいと…。
はい 牛窪先生。

実はですね…。

これ 研究で 特に チームプレーの…
スポーツなんか そうなんですけど。

80%ぐらい
できる人が 増え過ぎちゃうと

パフォーマンスが
ガタッと 落ちるんですね。

悪いときの 巨人軍みたいに。
揃え過ぎて。

四番バッターばっかじゃ駄目なんすね。
(牛窪)いろんなことが

できる人たちがいてこそ
変化に 対応できる。 たぶん…。

ええかげんにせえよ!

(小杉)さっきから 俺…。