[字]かまいたちの知らんけど【巨大無印良品で史上最大の奇跡&今田耕司とドライブ旅】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

[字]かまいたちの知らんけど【巨大無印良品で史上最大の奇跡&今田耕司とドライブ旅】

無印良品で『重さピッタリチャレンジ』!トミーズ健が信じられない奇跡を起こす!!★今田耕司と本気トーク!ダウンタウンとの若手時代を語る。

番組内容
【無印良品で欲しいもの買って10kgなら10万円キャッシュバック、知らんけど】 過去、IKEAで同企画を行った際、二度成功したことがあるレジェンド・トミーズ健が登場!おいでやすこがも参戦!果たして勝つのは、誰だ!?そして、結果発表は…予想外の結末を迎える!?
番組内容2
【今田耕司とドライブ旅】 後半は「人気者とドライプ旅!やりたいこと詰め込んだら喜ぶ、知らんけど」と題し、今田耕司をゲストに迎え、移動中のキャンピングカーの中でのおしゃべり&願いを叶えていく。また「純喫茶に行きたい」との今田の希望を叶える形で、都内の純喫茶へ。おしゃべりが止まらない!
出演者
山内健司(かまいたち) 濱家隆一(かまいたち) 今田耕司 トミーズ健 おいでやす小田(おいでやすこが) こがけん(おいでやすこが)
関連URL
【山内ツイッター】 @yamauchi0117 https://twitter.com/yamauchi0117 【濱家ツイッター】 @hamaitachi https://twitter.com/hamaitachi
★情報募集!
あなたの“知らんけど”情報募集! あなたがもっている“知らんけど”な情報をお寄せください! 何の根拠もなくて構いません!番組で徹底的に検証いたします! 例: ★美人っておならの匂い全くしないらしいで、知らんけど。 グミを炭酸水に1日つけるとおいしくなるらしいで、知らんけど。 ★かまいたちって、絶対山内より濱家のほうが性格良い!知らんけど。
公式HP
【番組HP】 https://www.mbs.jp/shirankedo/ 【ツイッター】 https://twitter.com/MBS_shirankedo @MBS_shirankedo #かまいたちの知らんけど
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
福祉 – 文字(字幕)

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  15. 結構
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(濱家)「かまいたちの知らんけど」
でございま~す。

「無印良品」
イオンモール堺北花田店さんに

お邪魔しておりま~す。
(山内)すごい。

初めて来ました。
おっきいね。

めちゃめちゃでかい。
さあ ということで ゲスト

この方たちです どうぞ~。
(小田)どうも~。

お願いします。
(小田)どうも お願いしま~す。

2回目ですかね?
おいでやすこがさんは。

そうですね。 あの~

ダウト 盛り上がって
グッズ 出たんですよ ダウトの。

(こがけん)覚えてないの?
なんの話ですか?

「なんの話」…
いや… いや はしりに…

柱…。
(小田)「はしり」?

はい。 覚えてない?
まったく覚えてない。

(こがけん)なんでだよ。

「お前を知らん」なら
呼ぶなよ じゃあ。

(こがけん)
おい じゃあ 呼ぶな じゃあ。

じゃあ 呼ぶなよ じゃあ。
さあ ということで…。

(2人)おお~。
はい。

(小田)いけんちゃう?
重さに 自信 ありますか?

俺 ずっと あの~

(こがけん)ああ~ そっか。
自信 ある人 いた。

自信は結構あるということですね。
そうやね。

今日は でも

(こがけん)
重さレジェンドとか あんの?

そんなん あんの?
こちらの方です どうぞ。

(健)イエイ イエイ
イエイ イエイ イエイ…。

キンコンカン健ちゃ~ん!

来ました。

ほんとにレジェンドです。
ミスター10キロ。

(健)

(こがけん)面白さはないの?
(健)うるさい。

(ナレーション)
そう トミーズ健といえば 前回

「IKEA」でチャレンジしたときに…。

9.79!
うわ~!

いきなり?
離した!

(一同)うわ~!

2回のチャレンジを ともに成功!

10キロを量らせたら
右に出る者がいない

まさに

そんな 健さんを迎えて 今回は

「無印良品」で重さチャレンジ。
そして

大先輩 今田耕司
ドライブ旅との 2本立て。

まずは
欲しいアイテムを3つ選び

合計重量が10キロなら
選んだ商品 プラス

賞金10万円をもらえる人気企画。

いまだ 負けなし。
重さレジェンドのトミーズ健が…。

うそやろ?

(一同)うわ~!
レジェンド!

とんでもないミラクルを起こす!

そして後半は
ドライブ旅に今田耕司が登場。

でも やっぱ

お笑い界のレジェンドについて
かまいたちと語り尽くす。

更に 行きたかった純喫茶を訪れ

テンション マックス。

(今田)ははっ。

まずは
「無印良品」で こちらの企画から。

(スタッフ)欲しいものを
3つ 買っていただきまして

その合計が10キロの

プラスマイナス
500グラム以内なら

買ったものと 10万円を…。
太っ腹やな~。

おっきいで~。

(こがけん)うわっ うわっ…。
(小田)うわ~。

ガチやねん。
(スタッフ)50万円。

すみません

そっか すごいっすね。

20万円 持っていった。
(小田)なんでなんすか。 なんか…。

僕は ずっと…。

はははっ。
(健)33年間 10キロの米を

買って 自転車でくくって
持って帰ったんや。

そういうこと やってるから

(小田)なるほど なるほど。
10キロが得意。

「10ハンド」。
(健)よう見とき。 よう見とき。

10ハンド。

おう

(小田)なんや このくだり。
これが

何を培ったんや。 長年やって。

今回は 定番の衣類 雑貨

およそ 7500アイテムから

野菜やお肉
お魚などの生鮮食品まで

なんでもそろう 「無印良品」
イオンモール堺北花田で

お買い物。

制限時間は15分。

選ぶ商品は なんでもオッケー。

欲しいものを3つ選んで
再集合して

重さを量ります。

それでは スタート!

行きましょう。
(健)よっしゃ。

15分 短いよ。

(こがけん)うわ~ そっか。

これ 鎖 付いてるけど
ええんかな?

孫 できたから
欲しいのは欲しい…

あっ 別に
もらえるわけやないねや。

あっ もらえんの?
ああ~ ほな やっぱり…。

6キロとして。 ほな 次。

三輪車 欲しいけど…。

結構ね たぶん 重いの
限られてると思うんだよな。

あっ…。

ちょっと
毎回 分かんないんだよ。

これ 10 いってんのか?

ちょっと待って

って言ってたかな。

うん。
息子よりかは 断トツで軽いよな。

これ ちょっと ストックやな。
これが たぶん

5キロぐらいだと思うんだよな。

これ 軸に考えようかな。

(小田)なんや コラ。

うわっ。

でも 一回 重いのってなったら
椅子 いっとかなアカンねん。

黄色の椅子 欲しいな。

かわいいな 黄色の椅子な。

(スタッフ)小田さん でも

いや そうっすよ。 だから

(小田)あっ

(小田)炊飯器。 炊飯器 炊飯器。

炊飯器 どれ… えっ?

(小田)これ。

(スタッフ)炊飯器 欲しいんですか?
炊飯器 そう。

欲しいの。 もう

(スタッフ)はははっ。
(小田)もう

(スタッフ)ええ~。

と思ってるんですよ。
だから こういうコンテナが

そんな重いってことは
考えられないっすよね。

うわ~ でも これは…。

なくはないな。

そうか~。

あっ。
そうか~。

こがさんや。

いや 俺 ちょっと…。

ふざけんなよ マジで おい。

どこで会ってんだよ。
ちょっと 向こうから

もし ほんまに 北花田で…

ここ 落ち合うポイント…。
(こがけん)うん。

行く… もういいの?
はい。 なんかあるかな?

ええ~?

(こがけん)お前

(スタッフたち)はははっ。

(こがけん)マジで。 真面目に
やろうとしてたわ こっちは。

これは でも
10キロどころやないわ たぶん。

また

いや~。

これ。 抱き方で…。

8。 これ… これ いきます。

それぞれ
軸となる商品を決めたものの

重要なのは 3つの合計重量。

(スタッフ)はははっ。
向こうからレジェンドが。

お疲れさまです。 はははっ。

こっちの動向も もう…

通り過ぎながら言ってる。

なんだ これ。

これは なんだ?
パルプボードボックス。

重さは いいよ。

ちょっと待って。
これ めっちゃいい。

これ 何?

軽っ。 これ 軽くて

たぶん
ほぼ 重さ ないんで

これ 買います。

だから

2~3キロのもの。

これね。 サーキュレーターね。

いるよね 最近。

うわ~ よさそう。

あっ びっくりした。

(こがけん)これ ちょっと…。

ちょっと ここで

オッケー オッケー。 うん。

僕に ほんまに 偶然 北花田で
会った感じにしてくださいね。

うん
分かった 分かった 分かった。

(こがけん)

(こがけん)濱家!

(健)

(健)
結構ね… 3品で10キロやから

重たいのいかなアカンねんな。

ああ~ アカン。
全然 アカン。 これ アカンわ。

ああ~ これも 軽い。 やっぱり
スーツケースになるかな。

ああ~ これかな~。

(スタッフ)それも外します。 はい。
できたらね

持たんとね… うん。

今の 6キロやろ。
ああ~ これ…

2キロやな。

(健)ほな 8キロ。

(小田)あっ 扇風機?

何や コラ?

(小田)絡むん。
(スタッフたち)はははっ。

(小田)扇風機か。

(小田)あれ?

うわ~ どうしよう。

ないなぁ。

(スタッフ)決めてください そろそろ。
(こがけん)ちょっと… はいはい

(こがけん)
これは やばいぞ。 マジで

制限時間ギリギリまで
商品を探した5人。

最終的に
どんな3つを選んだのか?

まあ 俺か 山内から
いったほうがいいんじゃない?

じゃあ ほな 俺からいくわ。
(小田)おう おう…。

これまで 3回
チャレンジを成功させてきた濱家。

今回も 10万円ゲットなるか?

私は この 三輪車と

棚と帽子です。
僕の予想では これが

3.5キロぐらいのような気が
したんですよね。

えっ じゃあ あの

結構 しっかりしてんの?
これが だいたい 俺

6.5ぐらいの目算やってん。
それか 7。

いっても 7。
(小田)7?

いきます。
うん。

6.5。
おお~!

(小田)すげ~!
(こがけん)すっごいな。

ドンピシャや。 6.5予想。

(小田)マジで すごいやん。
よしよし よしよし。

(小田)マジで いけんちゃうん?
これが 3…。

しかし 重さレジェンドの
トミーズ健が…。

6キロ。

6キロと予想。

8キロぐらい
あるんじゃないっすか。

こがけんは
8キロと予想していた三輪車。

濱家の 3.5キロ予想は
正しいのか?

4キロ以上ならピンチだけど…。

いきますよ。
(小田)はいはい。

(健)うわ~!
(小田)わあ~‼

待って 待って。
(小田)完璧や お前。

お前 すごいわ。
(健)ピタリ賞
出んのちゃうか?

ピタリ賞やん。
(小田)
絶対 入ってるやん。

いきます。

(一同)うわ~‼

(小田)すげ~!
9.99。

(小田)これは えぐいって。

(健)アカンわ。
これ 過去最高っすよね?

(健)そらそうやろ もう。
ということで 濱家

10万円ゲット!
(小田)ええ~。

これは…。

(スタッフたち)はははっ。
ありがとうございます。

(健)やりすぎやん。

(スタッフたち)はははっ。
(小田)こんなやつが!

なんと 誤差 僅か0.01キロの

史上最高記録で
濱家 見事10万円ゲット!

(健)どうすんの? 次。
小田さん いきます?

(小田)俺かい。
小田さん。

うわ~

レジェンドから見たら
どうですか? 小田さんのは。

(健)あの~

軽い?
(小田)土鍋が 結構あるんすよ。

実は…。

終了間際に
メインの炊飯器をやめ

重い ご飯釜に変えた
おいでやす小田。

これで 巻き返すことは
できるのか?

これ 5キロ… 5キロ予想。
そんな大きさで

5キロのもんって
なかなか ないっすよ。

置いてみぃ。
嫌やな…。 いきますよ じゃあ。

ここでいい?
どこでも大丈夫っす。

(健)ほらな。
(小田)うわ~!

(健)5キロ ないやろ。
そうなんや。

そうなると
もう 厳しいですよね。

(健)これが いちばんのあれやろ?
要やってんやんな。

はははっ。

だから。
ワクワクしないっすね 健さん。

(小田)
やめて ほんまに。 これが 4…

4想定なんですけど。
(こがけん)えっ それ 4…。

(健)4 ないやろ。
(小田)うわ~ アカン。

(健)4 いった!
(小田)4… 4ぐらいか。

2.25あれば いけますよ。
入りますよ。

(小田)これ?
はい。

(こがけん)
どう? どう? 持った感じ。

(こがけん)分かんない。
それは 分かんないから。

俺らが選んだんちゃうもん。
(こがけん)分かんない こっちは。

1じゃ こんなもん。
7.25から…

ああ~ やっぱり…。
は~い アウト~! 残念!

(健)ちょっと軽かったな。
軽いか。

こがさん いきますか。
こがさん でも

小田さんのやつより
ちょっと でかいっすね なんか。

違う。 でも

(こがけん)サーキュレーター。

いや

終了直前 サーキュレーターを
小さいものに変更。

この選択が
吉と出るのか 凶と出るのか。

どれからいきます?
(こがけん)でかいのからいきます。

これが でも
5… 5ぐらい いってほしいな。

そんな無い。

えっ?
頼む頼む 頼む頼む…。

あっ でも
4… 4 近い 4 近い。

うわ~ これ 4しかない…。
いや でも あれ

そんな重くない。
サーキュレーター いきましょ サーキュレーター。

(小田)あれ 3もないかもな。
(こがけん)うわ~。

小さいやつやろ?
(小田)小さいやつです。

無いな。
無いな。

はぁ~…。

6.48。 だから
それが 3.5あればいいんすけど。

3.5あるんじゃないっすか それ。

(スタッフたち)はははっ。
ちょっと じゃあ いきますよ。

はい。
うわ~。

(濱家・小田)絶対ない。

(小田)うわっ ひどっ。
全然ない。

ひどい。 ひどい ひどい。
全然 足りてない。

「オーマイガー」出た。
(健)あっ あっ。 あんなんあんの?

俺 知らんかった。
あんなん あるんです。

どうせなら。
さあ 山内。

オッケー。
お前 いったなぁ。

(小田)いったなぁ。
(こがけん)これは…。

(健)いやいや

ところがどっこい。

(小田)下のやつ なんすか? あれ。
(こがけん)何?

(健)これ おもろいで。

いつになく
慎重に ラックの大きさで

調整を重ねた山内。

今日こそ…。

これじゃん。 これ。

まあ まず これから。
これは

こういうベンチなんすけど

(小田)そうなんや。
激軽。

これが 1.5キロぐらい。
1.5? それ?

そんなわけないやろ。
(健)軽すぎるやろ。

(小田)それは ちょっと…。
1.5は ないやろ。

4.4。
(小田)はははっ。

(こがけん)うそだろ。 ええ~!
(小田)どういう感覚?

(こがけん)ええ~!
どういう感覚なん? お前。

な… 何を… 何を考えてんの?

「俺には そんなにパワーが
あるのか?」じゃないねん。

もう 帰ってもらっていい?
(小田)もうええわ。

これが 5キロ。
(小田)いやいや…。

(健)これで
下手したら いくんちゃうか?

ちょうどええ部屋みたいなん
作ろうとしてるけどさ。

これが 5キロ想定です。
(小田)うん。

13。
(健)アカンやん!

(小田)お前
どうなってんの 感覚。

(健)早いやないか。
えっ ちょっと待って。 えっ?

(小田)何 考えてんの?
なんか ええこと言うててんで

「あれはな」

1.4キロ。
(健)軽いねん。

(小田)はははっ。
(健)ほら。 もうええわ もう。

(小田)重すぎて。
目視やけど 21までいってたぞ。

(健)なんか いったぞ 20。
(小田)やっば~。

最悪です。

(小田)20超えたら さすがに…。
マジで?

そして
満を持して この方の出番!

レジェンド。
一応 「レジェンド」言われてるからな

濱家にあやかろう。
せやけど あの~

さっきのな
自転車が気になっててん。

おんなじ自転車かな?
ああ~ 失敗した。

俺 勘違いしてるわ。
俺 これ 6キロ 思てん。

(こがけん)えっ?
(濱家・山内)6キロ?

6キロって
ええかっこ 言うたけど…。

3.5や。
(小田)3.5。 一緒のやつやな。

(こがけん)まったく一緒だ。
レジェンド だめだ これ 今日。

ちょっと
筋肉が衰えてきたんかな…。

(小田)えっ けど

どうやろ?
健さん 載せてください。

2キロ 見立てでやったけど
もっと…

もっとあるわ。 もっとあるわ
ほんだら。 もっとあってほしい。

7.45!
あれが2キロやったら…。

(小田)急に? 急に?
それが 健さん 2.05やったら

オッケー。
これ 2.05やったらええの?

(一同)ははははっ。
これ…

2… ちょっと あったらええの?
いいんです。 健さん だって

3つまとめて こう…
スタッフさんに 載てもらって

10って言ったから。
そうや。 ほんまや。

(スタッフ)いけますか?
うんうん。

3つ同時に持って
10キロを量るのが

トミーズ健の得意技。

果たして レジェンドは
今回も成功するのか!?

もう 濱家 出たけど 俺も
9.5以上あったらええねんね?

もちろん もちろん。
ええねんね? ほな 置くで。

置くで。
うそやろ?

(一同)うわ~!

レジェンド!
(小田)怖い怖い 怖い怖い!

ええ~!
(こがけん)怖っ!

(こがけん)ええ~!?

うわっ 怖い。

レジェンド…。
(小田)どういうこと?

はははっ。
レジェンドすぎるよ!

うそやん。
(小田)怖いって。

さすが 重さレジェンド 健!

濱家の最高記録を抜き

奇跡の10キロ ピタリ!

はははっ。
これは すごい 健さん。

これは すごい。
(小田)これは もう ちょっと

恐ろしすぎる。
いただきました。

いやいや すごい。
改めて だから

「レジェンドや」言うて 出てきて
10キロは おもろすぎるやろ。

(スタッフたち)はははっ。
(こがけん)レジェンドすぎますよ。

ありがとうございました。
(こがけん)すっごい。

続いては…。

はい。
さあ ということで…。

はい。
(スタッフ)はい。

ちょっとね…。
(スタッフ)はははっ。

(スタッフたち)はははっ。
この先 あと…。

帳尻 合わすために。
だいぶ…。

(今田)どうも~!
(2人)おはようございます。

(今田)イエイ イエイ イエ~イ!
いやいや いやいや。

(今田)元気… 元気ベテラン芸人
今ちゃんで~す。

イエイ イエ~イ!
見たことないよ。

今田さんが こういう番組
出てんの あんま見たことない。

(今田)イエイ イエイ イエ~イ!
今田さん すみません…。

(2人)ありがとうございます。
(今田)お前ら…。

はははっ。
すみません ほんとに。

(今田)免疫 落ちてるな。
やっぱ 忙しいなぁ。

おっとっとっと。 あら?

ビニール?
ああ~ 入れるやつですね。

(今田)そやねん 入れるやつな。
ダイレクトに ポッケに入れるやつ

多いやろ?
(スタッフたち)はははっ。

ちゃんとしてるわ。 俺ら
やっぱ ポッケに入れてるから

免疫 あかんのかな。
あっ そういうことな。

(今田)ポッケに
そのまま入れたら あかんで。

くしゃくしゃになるんすね。

(今田)何?
なんちゅうスタイル…。

すごい格好ですよ。
いやいや

膝に びょう 入ってんの
初めて見ましたよ

芸人で。
すごい格好。

(今田)

ねじ込んでるなぁ。
(今田)BoAしたわ BoA。

今田さん 次の目的地どこですか?
(今田)何?

目的地は?
ああ~ 次は 俺

仕事ちゃうねん。
あっ なるほど。

鍛えて…。
すごいなぁ。

(今田)で ジム入れてたんや 予約。

や… 休みやったんすか? 今日。
(今田)そうや。

休みの日に これだけ?
(今田)いや だって お前らが

2回とも スケジュールを
お前 リスケするからやな。

すみません。
(今田)大ベテランは お前

お前らに合わせて…
売れっ子に合わせて 大変やがな。

すみません。
(今田)ええ~ そうやがな。

こないだ メイク室で会った時
ホンマ 気まずいぐらい…

なんか もう…
リスケ リスケやったから。

(今田)いやいや 全然 大丈夫や

そうなんすね。
渋谷方面ですね じゃあ。

あっ そうやねん。
ジムんとこまで送ってくれ。

2時間ロケなんで
はい お願いします。

(今田)4時半から入れてる。
分かりました ちょっと急ぎましょ。

余裕やろ?
キャンピングカーで移動しながら…

おしゃべりしながら…。
(今田)せやろ?

お前ら ええな。 これ ちゃんと

そうです。
(今田)お前ら 八光

個人?
(今田)八光

個人? 「YouTube」ですか?
(今田)そう。 で…。

(一同)ええ~?
(今田)すごない?

「ええ~?」って… おい

(スタッフたち)はははっ。
(今田)「八光ちゃんねる」。

ちょっと 今田さんと
がっちりトークなんか

ないですよ。
じゃあ ちょっと カード

いきましょか。
はい。

選ぶ?
あっ 選んでもいいね。

うん?
ちょっと もう 選ぼ。 聞きたいやつ。

(今田)えっ?
今田さんに聞きたいやつ。

ちょっと
これ 聞いていいですか?

「どのレジェンドとの仕事が
一番楽しい?」っていう…。

(今田)ああ~
「一番楽しい」? はあ~。

芸歴35年を超えて なお

超一線で活躍する今田耕司。

共演した 数々の
お笑いレジェンドの話

聞かせてください!

いろんな たぶん
「楽しい」 あると思うんすけど。

(今田)そうね。 う~ん

でも やっぱ

やっぱ もう… なんか

いや~ 「向上委員会」とか
出さしてもらった時

もう ホンマ 入っていけない。
いやいやいや…。

途中から

ぐらい速い… 速すぎて。
速いな。

ジャンルが ちょっと…。
こんなとこに

中途半端な1個 投げて 止まったら
どないすんねんみたいな。

でも O.A.見て 感心するもんな。

(山内・濱家)はははっ。
(今田)これ…

だから 終わった時に
カオスが すごすぎて

「これ どうすんねやろ?」思たら
O.A. ちゃんと

やっぱり… スタッフさんも
やっぱ 長年やってるから もう。

最初 やっぱり

本人がですか?
はははっ。

いや すさまじいもんな。
怒号が もう なんか…。

テンポ もともと 速めだったら

ついていけるかも
しれないっすけど 僕ら

どっちかというと
速いの たぶん 下手なんで

行けないから
出れないかなと思ってたら

全然
さんまさんとテンポ違うはずの…。

(今田)ああ~ そうそう。
バ~ン 切ってな。

すごいな ゆりやんって。
あれは すごいっす。

自分の間で 行くじゃないっすか。
(今田)いや すごい 自分の間で。

あれは びっくりしました。
でも かまいたちは たぶん

ホンマに よく
さんまさんも たたえはるけど

もう やっぱ
感覚で ここは もう

濱家に あれを パ~ン 出すとか

ここで ちょっと
山内に パ~ン 出して…。

言うたら 絶対 返ってくる。 で

っていうのは
計算に入ってはると思うで

かまいたちは。
ええ~ さんま師匠の。

(今田)
そうそう。 そら 心強いやろ。

でも なんか ほんとに
皆さんが テレビで言ってた…

僕らが テレビ見てる時に
皆さんが言ってた…。

(今田)あるあるある。
ホンマに あんねやっていう。

「今 大丈夫」…。
だから もう 最初は

こう 「行けるか?」みたいな時は

なくても
なんか… 行っててんけど もう

はははっ。
「行かへん時は もう 行かん。

行かん 行きません すみません」
ってするようにしましたね もう。

そっから また 掘りはるからな。
いや そうなんすよね…。

(今田)まあ そやね。 確かに うん。

僕ら
大阪でやってた時は こう…

「大御所の方」みたいな方と
仕事することなかったんですけど

もちろん 芸人さん以外とか
なかったんですけど

やっと

まあ 芸人さんじゃないんすけど
梅沢富美男さんとかと

やらせてもらう時は
ホンマに こう

っていう感じを…。
(今田)皆さん ほんで

今は もう

優しいっす。
大御所の俳優さんとかでも もう。

いや~ すごい。

大阪時代から 共に過ごし

誰よりも
近くで見てきたからこそ知る

ダウンタウン・浜田の素顔とは?

見たことない。
だから 僕 話だけ聞きますけど…。

(今田)いやいや
たまに ご一緒 今も した時も

めっちゃ優しい。 いや

なんか やっぱり もう… うん。

(今田)うん やっぱり。
もちろん 楽屋とかではな…

楽屋とかで やっぱり
鞘に入れて こうやって…。

まあ たまに こう 抜きはる時も
あるけど 楽屋でも。

基本的には もう

やってたイメージやから。

刀 2本 持って。

鞘は なかったけど

っていう感じはするよね。

昔は もう このままやから。
そのまま。

怖くないことは
もちろん ないんですけど

その~ やっぱ めっちゃくちゃ
緊張感はあるんですけど…。

(今田)
ああ~ 確かに。 怖いって…

「おらぁ オイッ こらぁ!」
っていうのは

(今田)
ホンマに こっちが悪いことして

キレられる時はあったけど

はははっ。
そっちなんすね。

スタッフさんかと思ったら
素人さんに。

素人さんに やってはったな。
スタッフさんでもないな。

素人さんって 「写真 撮ってや」
みたいなことっすか?

(今田)ああ~ なんか

来て なんか 「うわ~ 浜ちゃん」
みたいな がぁ~って やって

CM 行った途端に
「おらぁ のけ こらぁ!」って。

走って みんなで止めるとか。

でも その… たまに
YouTubeとかで 昔の映像で

今田さんとか見ますけど

(今田)いや
俺なんか なんか みんな その

ああ~ やっぱ そうっすよね。
なんか それこそ

(今田)いや もう

抜いてたんすね。
(今田)いや だって もう

みんなで行く時に 「抜いとけよ」
って言われてるようなもんやから。

鞘 入れてたら 「おい 抜いとけよ
お前。 死ぬぞ」みたいな。

抜いとかないと やられちゃう…。
(今田)「ああ~ そうか」って

「抜いとかないと」っていう。
すごいな。

うん まったく。
(今田)いや ええねん。

いや
違うねん もう 平成と令和は。

それこそ

(今田)それこそ あの~

中川家・礼二に育てられた

フット・後藤と 次長課長・河本。

昔は 今田も驚くほど
トガッてたそうで…。

大阪での 礼二育ちやから
こっち来て

なんか 女の子とかと
飲む機会あったけど

もう

もう 「何してんねん」って
1回 言うたことあんもん。

女性に?
(今田)うん。

「いや おもんないねん お前!」
パ~ン いくから

「いや ちょ… ちょっと おい。
おい 何してんねん」。

「何してんねん」…
「お前 何してんねん」。

「おい」ってなりますね。
(今田)なったよ。

後藤とかでも もう…
いやいや それ もう

本番中の俺らでも

ちょっとキツめやなみたいな。

はははっ。
だから まあ その…

もう お笑いっていう。

でも 今 考えたら もう みんな

大阪で ある程度 上がってとか

仕事が ちょっと なくなって

もう ここで

(今田)っていうので
ものすごい時代やった でも あれ。

はあ~。
(今田)みんな 目 血走ってたもん。

思われな…。

ダウンタウン・松本の
圧倒的存在感とは?

もう その…

いや そらそうっすよね。

(今田)
「もう これ あかんて」っていう。

ダウンタウン松本との食事会は
もはや お笑いの戦場?

みんな
気合いが すっごかったそうで…。

思われな…。
もう だから たぶん

みたいな。
にいさんも優しいし 思うけど

彼らは。 そん時は
俺に 別に そんなん言わへんやん。

「にいさん 俺は もう 勝負
懸けますわ この飲みで」とかは

いちいち言えへんからやな
みんな 何かしら すっごいするし。

ほっしゃん でもな
最初… 坊主やってん。

覚えてるわ。 なんか

爪楊枝あるやん 居酒屋さんで。
はい。

みんな 飲んでたら

「何してんねん」っつったら

って言うてん。
はははっ。

(今田)「ほっしゃん」って。
「たこ焼きやないがな」。

「俺 これぐらいやれまっせ」が
もう みんな 間違うてて。

みんな
仕事なさすぎて もう 間違うてて。

まあ 今田さんがな 例えば
「松本さんと 飯 行くから

ほんなら 誰々 誰々 誰々」って
言ったら もう…。

(今田)みたいやな。
そういうことですよね。

なんかしなきゃって。

いや そらそうっすよね。

「もう これ あかんて」っていう。

僕 だって えっと 何か月か前に

初めて
松本さんと飲みの席を あの~

設けてもらったんすけど
そん時も もう…

いまだに こう

ってなってますもん。
(今田)やっぱり。

食事中でもね。
はい。

(今田)はははっ。
気ぃ付いたら手品してましたけど。

それが 濱家らしくて いいよ。
ははははっ。

いや だから 宮迫とかも
仕事ない時やったから たぶん

松本さんと 飯 食う時は
なんにもない時やったから。

ああ~。
(今田)そら みんな 必死やったよ。

昔 でも
結構してたよな むちゃな。

むちゃ?
うん。 山内も 1番最初…

それこそ

食事ん時に なんか

1発目のオーダーで
なんか 隠れて

みたいなん頼んでて なんか

持ってきて めっちゃ変な空気に
なってたもんな 笑かそう思て。

勝手に 変なオーダー
先輩のお金で して…。

「餅 4人前で~す」って
お店の人 持ってきて

山内が こうやって…。
はははっ。

で 大悟さんも
「なんや? なんや? これ」。

って言われました。 はははっ。
「お前 絶対 食えよ」。

だから かかっちゃう…
かかっちゃうんすよ。

着きました?
(今田)着いたって。

行きましょう。
なんですか?

純喫茶?
(スタッフ)純喫茶をブッキングしました。

あの~
東京って やっぱ 喫茶店が…。

まあ 下町とか行ったら
あるんやろうけど

結構 もう カフェ文化やん。
純喫茶ですね だから。

(今田)
せやから… そう そういう所。

ナポリタンみたいな。
(今田)そやねや。

いいっすね。 行きましょう。

短っ。
えっ? 注文してから… えっ?

ちょっと 急いで。
(スタッフ)詰め込んでますんで…。

ここですか?
(今田)えっ これ どこ?

ここ 場所 どこですか?

めっちゃいいんじゃないっすか?
(今田)めちゃくちゃええやん。

うわっ 「三丁目のコーヒー屋」やて。
行きましょう。

いや いい!
(今田)うわっ オムライスも…。

うわっ。
(今田)ありゃりゃりゃりゃ…。

おおきに。
うわっ

(今田)うわ~ いい感じ!
うわっ センスがええ。

「ピアノの森」置いてる
「あずみ」と。

「あずみ」と「ピアノの」…
あっ 「MASTERキートン」あるやん。

今田さん

(一同)ははははっ。
すごいわ。

うわっ いいね。
(今田)センス ええわ。

今田さん
見つけたんじゃないっすか これ。

(今田)いや これは やばいわ。
あっちにも漫画あったり…。

(今田)
いや 俺な… あっ 「MONSTER」。

これ
おもろいで 「MASTERキートン」。

いいっすね 浦沢直樹先生の。
(今田)浦沢さんの これな 名作や。

「YAWARA!」もあるやんか。
(スタッフたち)ははははっ。

(店員)いらっしゃいませ。
(今田)うわうわうわっ!

おねえさん

(スタッフたち)ははははっ。
(今田)すみません

(一同)ははははっ。

(今田)ひたすら 雑誌と…。
虚像やと思ってください 今は。

(今田)雑誌と袋とじ破る音だけが
響くと思います 店内に。

「ビリッ ビリッ ビリッ」っていう。

まったくの別人です。
(今田)アイスコーヒー お願いします。

お願いします 僕も。
僕もアイスコーヒー。 うわ~。

(今田)あと 食べるもんで 僕

(店員)はい。
ナポリタン ええな~。

(今田)でな 豚しょうが焼き
あんのも うれしいわ。

じゃあ
僕 豚のしょうが焼き 下さい。

(今田)うわ~ ええな。
ナポリタンで。

(今田)ナポリタン ほな 2か。
(店員)は~い。

いや これは いいわ。
(今田)ええな~。

この「あずみ」の1巻は
衝撃やで これ。

小山ゆうさんの。
(今田)小山ゆうさん。

小山先生の漫画 おもろいねや。
おもろいっす。

「お~い!竜馬」も
おもろかったですしね。

おもろかったな
「お~い!竜馬」も。

全部 知ってる。 全漫画 読んで…。
(今田)あっ だから あの

「マンガ沼」見てる。

(今田)あれ おもしろいわ~。
えっ?

(店員)はい アイスコーヒーです。
シロップとミルク お使いですか?

(今田)僕 大丈夫です ブラックで。
大丈夫です。

最高。
コップも 純喫茶のコップやな~。

(今田)しかも これがええがな。

(スタッフたち)はははっ。
ねえ? おかあさん。

これがええんや。 これが純喫茶や。
そんなことない。

(今田)いやいや もう 1杯で
そんな長いことおられても

困んねん。
入ってます 入ってます。

(店員)バレました?
(今田)もちろんです。

家でもね
アイスコーヒー やりますから。

これ 最高やがな。
あっ そっから飲んでますか。

こっから いけるがな。
(スタッフたち)ははははっ。

そんな使い方あるんや。
「毎日」さん これ 最高や。

(濱家)

全部。
(今田)あと

(今田)
三村さんやんね? 毎日放送ね?

(今田)会長?

(一同)ははははっ。

いや…。
会長 お知り合いなんすか?

(今田)「4時ですよ~だ」っていう
ダウンタウンさんがやってた帯。

4時からの 毎日放送で。

2年しかやってないけど
伝説の番組の

担当ディレクターや 三村さん。
へえ~。

Dやったんですね 当時は。
(今田)そうや。

ディレクターさんやったんやで。

(今田)今 会長やねん だから。
社長就任の時に

「三村さんや!」と思て。
(スタッフ)はははっ。

へえ~。
(今田)なあ。

いや 俺 ホンマに 今田さんと
しゃべらしてもらって思うけどさ

よう考えたら。
書き起こしたら たぶん ホンマ

10分の1ぐらいしか
しゃべってへんのちゃうかな。

(今田)そや そやから… うわ~。
いや~ ナポリタン来た。

そやから 現場で
初めて 俺らとか見る人は

やっぱ 文字数 多くて
びっくりするみたい。

こんな しゃべってたんや
ってなるでしょうね 絶対。

(今田)
うわ~ ホンマに ナポリタンやん。

(一同)ははははっ。
食べましょう 食べましょう。

(今田)めちゃめちゃ
ナポリタンやん。 いただきます。

発注どおりの。
ナポリタン ええな~。

ははっ。
どうっすか?

(スタッフたち)ははははっ。
(今田)これや。

「これが食べたかったんや」。
(今田)ナポリタンや。

うん! うわっ

(今田)欲しいなぁ。 俺もやわ~。

(店員)しょうが焼きで~す。
いや~ 最高~!

今田さん しょうが焼き来ました。
(今田)うわ~! はははっ。

めっちゃいいやん。
僕 手ぇ付ける前に

先 1枚だけ 食べてください
しょうが焼き。

(今田)うれしい。 ごめん。
(店員)あっ お箸。

(今田)そうですね
取り箸があった方が このご時世。

うわ~ ぜいたく!
いや~ 最高の画。

(今田)最高やんか。
(濱家・今田)いただきます。

(今田)ははっ。

(一同)ははははっ。
めっちゃうまい。

いや もう いいな~ ここ。
んん~!

濱家。
まあ あの~

ちょこちょこ。
(今田)へえ~。 でも

(今田)ホンマ

そうっすね。
それで ホンマ

よう耐えてるなぁ。
だから ホンマに でも

確かに

って
一瞬 思った時はありましたね

むちゃくちゃで。

(今田)
でも ええやんか 最高やん。

そうです そうです。
(今田)そういうこっちゃ。

そんなもん もう

最高やん。
最高ですよ。

(一同)はははっ。
(今田)ホンマに。

(今田)ホンマか?
はい もう…。

こないだ
新大阪で エルフ 見たんやけど

エルフが?
(今田)俺 声 掛けてもうたもん

「あかんで」っつって。
「ハピネ~ス!」って言ってて。

「ハピネ~ス!」やで。
「ハッシュタ~グ!」言うてんのに。

下 向いてました?
うん もう ノーメイクで。

もう

(一同)ははははっ。
(今田)派手な。

おかしいな。
いや もう 「あかん あかん」って。

下 向いてやな。 「上 向き」言うて。

山内さん
そのへん 元気ね なんかね。

俺は まあまあ まあまあ。

山内さんは。
えっ 俺?

俺 もう バクチ…

(今田)はいはい。
そっちで 結構 全力投球しますね。

(今田)
趣味がスニーカーとか競馬とか…。

そうですね。

待機中

待機中

(今田)ええっ? えっ?
はい。

競馬で?
競馬です。 競馬だけです。

250万 負けたら
どんな気持ちになんねん?

(一同)ははははっ。
(今田)末期やん。

はい もう。 さあ
働かなあかんくなりましたよ

っていう はい。 これは もう

全然 セーフティーゾーンじゃないぞ
俺っていう。 はい。

濱家は ギャンブルやれへんねや?
僕 やってたんすけど

もう 結婚してからは
全然 やってないっすね。

はい もう 貯金ばっかりしてます。
だって…。

そうです。
「番組 始まる。

当たるか外れるか」みたいな。
だから 結局 なんか みんなに

「いや かまいたちは大丈夫やで」
とか言われるんすけど

もう その手には乗らないって…
もう 僕 分かってるんすよ。

(今田)それは
もう 俺も ずっと分かってる。

「今田さん 安泰じゃないですか」
言うやつおんねん。

そんなわけあれへんやん。

(今田)お前
おんなじこと やってんで。

おんなじこと やってるやん。
僕らが言うのと

全然 また違います 種類が。
大丈夫なんて思ったことない。

僕 ホンマ 今回の あの~
自宅待機中に思ったんすよ。

結局 僕ら レギュラー 何本か
やらしてもらってるっていっても

休んだら
いろんな人が助っ人で出て

回るわけじゃないっすか。
じゃあ なんで 今 俺らが

こんな感じで
やらしてもらってんねんいうたら

ラッキーしか。 じゃあ もう 絶対に
気ぃ抜いたらあかんっていうの

改めて思いました。

今田さん。
(今田)いやいやいや。

何なん? ここで。
(今田)そら 俺は

「M-1」で お前らの漫才
見てんねんもん。 そんなもん

実力以外の何物でもあれへんがな。
その手には乗らないです。

その「M-1」を回してんのが
今田さんじゃないですか。

(今田)いや 回してんちゃうがな。
回ってる中の一部やがな。

いやいや いやいや。

(一同)はははっ。
お互いに油断させようと。

(今田)そうか。 意外と
ボリュームあった 思たけど

食べてもうたな。
すごい。

いや あの~

(スタッフ)ははははっ。
(今田)パスタ。

きっちり やってはるな。
もう 全部

決め決めで動いてはんねやろな
今田さんって。

(今田)うん。

今田さん。
(今田)いや

こんなん もう

(一同)ははははっ。

分からん。
テレビに 魂 売ってるから もう…。

(今田)

(今田)それだけのことやわ。
(一同)ははははっ。

それだけの…
それだけのことなんすか?

(今田)それだけのことや。
反応してるだけなんすか? これ。

(今田)
反応してるだけやで こうやって。

(3人)はい。
(今田)ああ~ おいしかった。

ごちそうさまです。
ありがとうございます。

コーヒーも ちょうどのコーヒーやな。
おいしい。

あっちの 1番端で。
プライベートで。

(店員)大丈夫ですよ。
ねえ。

(今田)ねえ。 いや 何時間でも
おってまうんちゃうか? これ。

(今田)これ 木だけのとこやったら
やっぱり ちょっと

ケツ 痛なってくんねん。
目に映るもんだけ しゃべってる。

(一同)ははははっ。
反射で。

次回 「無印良品」で
お弁当づくり勝負。

一番 センスがあるのは誰?

(小田)
蓋を閉めろ 蓋を。

そして
今ちゃんとのドライブ旅では…。

うわうわっ
いやいや えっと… あかん。