くりぃむナンタラ ミニスカート陸上 2022夏!アスリートvs芸人軍団の真剣バトル[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

くりぃむナンタラ ミニスカート陸上 2022夏!アスリートvs芸人軍団の真剣バトル[字]

SixTONES田中樹が新日本プロレスのオカダ・カズチカ、ティモンディ高岸、金爆・樽美酒とチーム結成!くりぃむ上田率いる芸人軍団と、パンツが見えたら即失格のスポーツ対決

◇番組内容
今夜は『ミニスカート陸上 2022夏』!!
パンツが見えたら即失格!ミニスカートをはいて真夏の真剣スポーツ決戦!

SNSトレンド入りした前回に引き続き、SixTONES 田中樹が参戦!今回はアスリート軍団を率いて、くりぃむ上田に挑戦状!新日本プロレスからカネの雨を降らせる“レインメーカー”オカダ・カズチカ、名門・済美高校野球部出身のお笑い芸人ティモンディ高岸、バキバキの肉体美を誇るゴールデンボンバー樽美酒が集結!!
◇番組内容2
対するは、11大会連続出場中のくりぃむ上田率いる芸人軍団!前回に続いてハナコ岡部、そしてミキが兄弟そろって参戦!今回は新競技が続々誕生…SixTONES田中vsミキ亜生のミニスカートPK対決、高岸&樽美酒が剛腕で魅せるミニスカ始球式、オカダ・カズチカのミニスカジャイアントスイング、チーム全員で挑むミニスカート綱引きなど!果たしてどちらの軍団が勝利するのか!?
◇出演者
【MC】くりぃむしちゅー(上田晋也・有田哲平)
【アスリートチーム】田中樹(SixTONES)、オカダ・カズチカ、高岸宏行(ティモンディ)、樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
【上田チーム】岡部大(ハナコ)、ミキ
◇おしらせ
☆動画配信サイトTELASAでは、過去の放送をすべて楽しめます!
 TVerでは放送後に見逃し配信!「くりぃむナンタラ」で検索

☆番組Twitterでしか見られない限定動画&画像配信中!
 https://twitter.com/CreamNantara

☆番組公式YouTubeではくりぃむ2人の収録後トークなどを配信中!
 「ナンタラちゃんねる」で検索!

☆番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/nantara/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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ミニスカート陸上 2022・夏!

よっしゃー!
(拍手)

〈パンチラNGの真剣勝負

ミニスカート陸上!〉

(高岸)おおっ…!

(一同)おおーっ!
(樽美酒)よーし!

〈ミニスカートをはいて

色んな競技に挑戦する この企画〉

〈万が一 競技中に
パンツが映ってしまったら…〉

〈どんなに記録が良くても
即失格!〉

〈今回は 芸人チーム VS

アスリートチームの
対抗戦〉

〈SixTONES 田中と
ミキ 亜生のPK対決に…〉

〈最強レスラー
オカダ・カズチカが

ジャイアントスイング!〉

(昴生)めちゃめちゃ
見えてる。

〈パンチラNGの
陸上競技対決に…〉

〈まず…〉

ミニスカート走り幅跳び!

(田中)よーし!
さあ おなじみでございますが…。

さあ それでは アスリートチーム
誰がいきますか?

じゃあ まずは
経験者の僕 いきます。

(オカダ)お願いします。
(樽美酒)お願いします キャプテン。

見せた方がいいですね。

ここは 一回
お手本になるものを見せます。

なりましたからね。

〈トップバッターは
昨年 ミニスカ陸上に初参戦

SixTONES 田中樹〉

〈パンツが映っても大丈夫な

非公式カメラは正面〉

〈逆に パンツが映ってはいけない
公式カメラは

跳んだ先の真横に設置〉

〈ジャニーズアイドルとして
絶対 パンチラは避けたいが

果たして…〉

田中さんの挑戦でございます。

用意… スタート!

(高岸)いけるぞ!
(樽美酒)お願いします!

走ってる段階でも
見えそうだからな…。

(昴生)風 吹いてるよ。
(田中)風が…。

(亜生)風 やばいぞ!
(高岸)時間はあるよ!

自信持って!
自信を持って!

(高岸)いいよ いいよ いいよ!
公式 映ってない。

手を使ってはいけません…。
(一同)おおーっ!

はいはい こっち側はね…
こっち側からは見えてますけども。

(田中)よっしゃー!

いいですよね
いい感じでしたね。

(樽美酒)いい感じだった。
記録は どうなりました?

2メーター96センチです。

(田中)よし よし よし よし…!
(亜生)すげえ!

(高岸)大記録だ!
マジか! すげえ。

これ 絶対見えてない!

(高岸)ナイスジャンプ!
(樽美酒)素晴らしい!

要は公式カメラでございます。

上田さんが出した1メートル90が
記録だそうです。

あっ そうなんだ。
でも はるかに 今ね。

さあ スロー判定 見てみましょう。
(田中)頼む 頼む!

(亜生)風が やっぱ 今日…。
今 見えてもダメなんでしょ?

もちろんです。
もう始まってますからね。

(田中)頼む 頼む!
(亜生)うまい うまい…。

(昴生)うまい うまい。
(亜生)うまい…。

(亜生)すごい!

(田中)大丈夫 大丈夫。

(一同)おおーっ!
(田中)よっしゃー!

すごい!
(亜生)すごいなあ。 なんで?

はいはい… うまい。

これは 嫌な予感 嫌な予感。
かなり嫌な…。

(一同)おおーっ!

(一同 笑い)

(一同)おおーっ…!

うわ~ すごい!
(亜生)うまっ!

(高岸)すげえ!
これはセーフでございます。

(田中)よっしゃー!
(高岸)すげえ!

(昴生)大記録!

世界記録を…。
さすがジャニーズ!

(高岸)すげえ!
(昴生)えーっ!?

大幅に塗り替えてるやん。
(亜生)1メートルも?

(一同 笑い)

そうですよね。 いや 見せるのが
決して いいわけじゃ…。

ダメなんですから。

だから これ
大成功って事ですよね?

大成功。 こんなに
盛り上がりました。 大丈夫です。

〈対する芸人チームから
挑戦するのは…〉

〈果たして パンツを見せずに
田中の記録は超えられるのか?〉

さあ! 2メートル96を
抜いて頂きたい!

とりあえず

2メートル96超えないと…。
でも 見せちゃダメだからね。

そこ 気ぃつけて ホンマ。
それでは いってください!

用意… スタート!

(昴生)大丈夫か?

(岡部)気をつけて!
ああ~!

(一同 笑い)

全然だよ。
(樽美酒)ゴリゴリに映ってましたよ。

よし!

(昴生)これは ひどいな。

公式には
映ってなけりゃいいんですから。

公式には
映ってなけりゃいいんでしょ?

ちなみに記録は?
3メートル13センチです!

よっしゃー!
(樽美酒)すごい!

多少の…。

でも 今の 確実に 僕 公式には
絶対見せてない自信あります。

失格!
(亜生)ちょっと待って!

ちょっと…。
ちょっと待ってくれ!

違う違う! まだ走って…。

失格! 失格!
違う違う 違う違う!

(亜生)走る前やて!

ダメだよ!
おかしい!

(亜生)ちょっと待って!
違う これは違うやん!

今日は 風 強いから
気をつけるって…。

(亜生)これは なしやわ。
(昴生)押さえとけよ 手でさ。

(亜生)これは なしや!
こんな…。

一瞬ですよ?
パッてなった瞬間…。

〈1回戦は
SixTONES 田中が

世界記録をたたき出し

アスリートチームの勝利!〉

〈続いて 2回戦は
芸人チームから!〉

わからへん。
元々 記録保持者…。

そうね。

お前 知らないのか?
俺は 右足が痛い!

(一同 笑い)

なんやねん
そのバッドコンディション!

なんで
そんなんで臨んでんねん。

(昴生)何をそんな
やる事がある? そんな。

じゃあ いってみっか 俺。
よっしゃー!

〈足のコンディション不良を
押して

元世界記録保持者が挑戦!〉

〈パンチラせずに
記録は出せるのか!?〉

(亜生)何してんすか!
(昴生)もう おじいちゃんやん。

よいしょ…。

あれ?
(亜生)うわ~。

はい 失格!

まだじゃんか!
失格です。

嫌なアングル!

こっちに映ってないし。
(昴生)嫌やわ~。

あれ 頭にくるの。
毎回やるから。

さあ
それでは 参りましょう。

用意… スタート!

(田中)あっ うまい。
(岡部)軽い 軽い。

(一同 笑い)

前からは…
前からは見えてないかも!

これが記録を出す方法なんです。

さあ 記録は?

1メーター60です!

とりあえず
結果は出したでしょ 多分。

まあ ケガしてる割には。

足 大丈夫ですか?
あのな やってみた。

(昴生)よかった!
(亜生)よし!

まあ これが一番ね… 記録を出す
一番シンプルなやり方だという。

(田中)スタンダードで。

ねっ 全く安心です。

(亜生)ここは
ホンマに安心。

(昴生)めっちゃうまい。
さすが経験者や。

ここから…。
あれ…?

これ Yシャツだもん。
ホントに ホントに。 ほら。

これ! これ…!
ああ~!

(昴生)ホンマや!
はみ出てるYシャツだよ。

Yシャツなら
オッケーなんですか?

Yシャツですよね?

よーく見て。

ヒラヒラッてしてるから。
Yシャツだから。

これは? これは…?

これよりちょっと前も。

ちょっと待って…。

(田中)ちょっと これ
Yシャツ これ もう…。

はいはいはい。 …で?

(亜生)うまいなあ。

ほら 完全に隠してるから。

問題は これなんです!
これ Yシャツなのよ。

ほら ちょっと 見て!
見て… これなのよ!

これね Yシャツなのよ。

これが見えてるっていう事は
めくれてるんじゃない…?

(亜生)いや でも
パンツは見せてないですよね。

まあ そういう事よね。 セーフ!

(田中)ずるいよ 今の。
Yシャツです。

ありなの?
(有田・上田)Yシャツ…。

ありなんだ?
そっちは… 青 着てるから。

ギリギリでやってるの。
(亜生)さすが!

〈上田 元世界記録保持者の
プライドもなく

ドーピングすれすれの行為で
1メートル60センチを記録〉

〈続いて アスリートチームから

挑戦するのが…〉

じゃあ 僕 いっていいですか?

いいですか?
(田中)お願いします。

とりあえず
1メートル60を超えないと

どっちにしろ
勝てはしないですからね。

と思うので。

多分 俺…。

〈挑戦するのは

第4代IWGPヘビー級王者の
最強レスラー

オカダ・カズチカ!〉

(実況)ロープに振る。

返ってくるところをもう一発!

〈跳躍力は十分だが

果たして パンツを見せずに
上田の記録を破れるか?〉

さあ それでは参りましょう。

オカダさんの挑戦です。 どうぞ!

(田中)オカダさんのパンツは
見たくない。

(スタートの合図)

(岡部)速い。

(一同 笑い)

めちゃくちゃアホや。

見ろ…。

オカダさん。
さあ 記録は?

記録2メーター30センチです!

(拍手)
(田中)さすが… さすがです!

まさに リクエストに
応えて頂きましたよ

ドロップキックというか。
こんなところで

見せてほしくないよ
あのドロップキックを。

あれは ジョンウーっていう
技でしたかね?

(オカダ)ショットガンドロップキック。
相手を吹き飛ばすドロップキックです。

高い方じゃない 低い方の…。
(オカダ)低い方で。

(田中)最初 スピード
結構 速かったですね。

(オカダ)逆に 風をこっちに…。
なるほど!

(田中)でも すごい。

全く見えてない。
(田中)さすが!

さすが
チャンピオン。

(一同)おお…!?

これ違うね?
これ違いますね?

これ違いますね。

あれ 違うんですか?

(田中)あれは違います。
マジか?

(一同)おお~!
完璧!

こっちに敵が見えますもんね…
ここね。

さあ 全然 見え…。

いやいや 見えてる!

見えてるって。
(昴生)アウト アウト!

(亜生)アウトや。
これ Yシャツですか?

Yシャツか? これは。
色違うし Yシャツと。

(オカダ)これ Yシャツです…
Yシャツ。 Yシャツです これ。

失格!

(田中)途中まで
超良かったんですけどね。

あそこのとこまではね。
(昴生)すごかったですね。

ポートレートにしたいぐらいでしたけど。
この辺はね。

(田中)めちゃくちゃ
かっこいいですよ これ。

って事は
これは 上田さんが…。

やった!

あのベルト 移動ですか?
移動です。 ベルト 移動です。

それは ちょっと…。

〈2回戦は
芸人チームが勝利し

ポイントは同点に〉

〈続いては…〉

続いての競技は
ミニスカート8種競技!

(拍手)

これはですね
1人ずつ

8種類の競技が
こちら ございますが

そこから 1つ
選んで頂いて

パンチラせずに
成功したら合格という…。

8回やります。
だから かぶっても構いません。

(昴生)かぶってもいいんですね。
対決ではございません。

選んだやつ
やってええんや。

じゃあ 先ほど
まだやってないのは

樽美酒さんですか?
はい。 僕 やってないですね。

個人的には
やっぱり 始球式…。

そうですね トルネード始球式
いきたいですね。

ちなみに ルールですが

トルネード投法で
球速120キロ超えに

挑戦して頂きます。
(樽美酒)120キロ。

120キロ以下だった場合は
もちろん 失格になります。

樽美酒さん
135キロ出してるんですね。

そうですね 135キロ。
始球式 実際にやられて。

〈野球歴12年〉

〈野球推薦で高校に入学し
4番ショートだった

ゴールデンボンバー 樽美酒〉

〈その樽美酒が 始球式で

135キロ超えを記録した映像が
こちら〉

「お願いします」

「いいボールだが…」

「いきなり135キロ!」

「ワオ!」

135 出した時は やっぱり…。

この時に 一番 力が
バーン いくんですけど

これができない
って事ですよね。

失格ですよね。

〈4年前の始球式では
135キロを出している樽美酒〉

〈果たして

(田中)どれぐらいなんですかね?
110とか それぐらい…。

(一同)おおーっ!

やっぱ 速いね。

おお!
(昴生)すげえ!

大丈夫だと思います。

はい!
頑張れ!

ちなみに 公式カメラは

その 後ろの 帽子をかぶった…。

真後ろから撮るのね。
トルネードですからね。

トルネードだから
回らきゃいけないので。

ですね。 脚上げちゃ
ダメなんですよね 脚上げたら。

さあ それでは…。

さあ 挑戦して頂きましょう。
お願いします!

(オカダ)いけるよ!
(田中)樽美酒さん お願いします。

(高岸)いけるぞ!

(高岸)おおっ!

(高岸)おおっ!

(高岸)おおっ!

〈完璧なストライク投球〉

(スタッフ)121キロです。

(一同)おおーっ!
(樽美酒)ハハハ! よーし!

すごい!
すごい! 軽く…。

(昴生)すごいな!
しかも なんか…。

大丈夫ですよね?
(田中)多分 これは

見えてないですよ。
(オカダ)もう 間違いないです。

(昴生)やばい やばい やばい…。
(樽美酒)やばい!

本物の競技じゃないですか 今の。
やばい!

(田中)さすがすぎる!
すごい!

やっぱ この角度は 結構大変だな。

(田中)風とか次第ですね。

ちゃんと意識されてましたからね。

(田中)カメラの位置
わかってますもんね もう。

(樽美酒)最初! まず最初。

(高岸)ここだ。

これは まあね
前は大丈夫でしょう。

(樽美酒)オッケー オッケー。
そんなに上げなかったもんね。

やってないな。
(樽美酒)厳しいな! 厳しいな!

問題は そこだよな。
(昴生)トルネード やってないぞ。

(亜生)うわーっ!
おお おお おお おお…!

はいはい はいはい!
(樽美酒)いい!

ここで… 失格!

全然ダメなんだ。
(昴生)全然 全然… 全然アカン!

全然ダメじゃん!
(昴生)全然アカン。

ハハハハハ…!
(亜生)めちゃくちゃ見えてるもん。

昴生 やっぱ
トルネードしてないよな。

(昴生)やってないのよ
トルネードも。

普通に投げて。
(樽美酒)厳しいな!

(昴生)
トルネードのやつなんやから。

(樽美酒)まあまあ捻ってましたよ。
さあ 続きまして じゃあ…。

(亜生)いこう!

見たいですか?
トルネード お願いします。

(樽美酒)
じゃあ やってくださいよ。

そういう事ですよね。
昴生さんのチャレンジ。

何 その「文句あるなら」みたいな。
やってなかったもんな。

(亜生)いこう!
(昴生)やらしてよ!

すいません すいません。
時間がないんで。

〈「文句があるなら やってみろ!」
という事で

ミキ 昴生の挑戦!〉

さあ それでは
リベンジなるんでしょうか?

昴生さんのチャレンジです。
お願いします!

(田中)トルネードしてくださいよ
あんだけ言ったんだから。

おっ?

(一同 笑い)
ひでえ…。

ひでえ…。
記録は?

(スタッフ)77キロです。
失格!

(亜生)おい!
何してんねん!

いや わかってたし…
わかってたし…。

これ ちょっと
お聞きしたいんですけど…。

(一同 笑い)

一応 見ます?
(田中)一応 見ます?

(田中)トルネードになってないと
そもそも…。

(田中)確かに。
(昴生)トルネードは。

全然ダメだわ。

全くだよ。

(田中)なんにもできてない。
球速も出てねえし。

見えた。 ウケなかった。

(昴生)それが 一番アカン!
それが 一番アカンのよ!

もう退場なのよ それは。
「ウケてない」は。

残念ながら これは…。

はい! いいですよ。
僕 毎日 練習はしてるんで。

120は…。

実際の始球式で142キロ。

はい。 札幌ドームで出しました。

〈その始球式の映像が こちら〉

♬~

「142キロ!
ありがとうございました!」

〈樽美酒の記録を7キロも上回る
142キロは

現在も

見えちゃダメなんですよ
ホントに。

そこですよね。 でも ちょっと

サイドスロー気味にいっても
出ると思うんで。

(高岸)ですよね?
じゃあ ちょっと これ…。

お願いします!
(樽美酒)お願いします 高岸さん!

お願いします!
敵 取ってください!

〈パンチラしないよう

サイドスローで挑むという
高岸だが 果たして…〉

いきまーす!
(岡部)風 強い。

(昴生)風強い… やばい。
(岡部)ここ 気をつけて。

(田中)大丈夫そう。
(高岸)よいしょ!

(田中)大丈夫そう。
(高岸)よいしょ!

〈ストライクゾーンからは
大きく外れてしまったが…〉

(スタッフ)記録 123キロです。

よし! よし!
はいはい はいはい…。

あとは 見えてるか見えてないか。
そういう事ですね。

(岡部)サイドスローで…。

(樽美酒)ちゃんとトルネードの…。
(昴生)ここまではセーフ。

(樽美酒)最初
すごい いいんですよ。

(昴生)ここからや。
(田中)気をつけて 気をつけて。

(昴生)うまい。

(田中)このあとですよね。
ここは いいんだけど…。

(昴生)うまい。
ボールで うまくガードして…。

はいはい はいはい… うまい!
(昴生)うまい!

これは… 嫌な予感 嫌な予感!

かなり嫌な…。

(一同)おおーっ!

(一同)おおーっ!

〈見事 123キロを計測した
高岸のトルネード始球式〉

〈パンツは見えていないのか
スロー判定〉

(樽美酒)ちゃんとトルネードの…。
(昴生)ここまではセーフ。

(樽美酒)最初
すごい いいんですよ。

(昴生)ここからや。
(田中)気をつけて 気をつけて。

(昴生)うまい。

(田中)このあとですよね。
ここは いいんだけど…。

(昴生)うまい。
ボールで うまくガードして…。

はいはい はいはい… うまい!
(昴生)うまい!

これは… 嫌な予感 嫌な予感!

かなり嫌な…。

(一同)おおーっ!

失格!

(高岸)惜しい~!

ああーっ!
(樽美酒)惜しい!

余計だったよ 最後の跳びが。
最後 あれ 跳ばなきゃよかった。

(昴生)めっちゃギリギリやった。

うわあ~! もうちょっと…。
これよ これ!

ギリギリの この…。
ここまでは すげえ良かったよ。

(樽美酒)すげえ!

(一同)ああ~!

ここで終わってりゃ
よかったんだよ。

(樽美酒)すごい! これ。
(岡部)惜しい!

〈ミニスカート8種競技〉

〈残る挑戦者は5人〉

〈続いて 挑戦するのは…〉

じゃあ 亜生 どうですか?

そうですね…。
僕 でも ホント

サッカーやらせてもらってたんで。
そうよね。

PK。
PK。 はい わかりました。

PKはですね

相手チームから
キーパーを1人選びます。

キーパーに止められても
もちろん失格ですから。

なるほどね。
いや でも そうやな…。

一番できなさそうな人…。
(亜生)できなさそう…。

それ やっぱ 田中君…。

っていう話ですよ。

言うて 僕も
サッカーやってましたからね。

しかも 僕は
パンツ見えていいんですよね?

もちろん。
(田中)止める側だから。

(昴生)これ やばいぞ。
(田中)これは有利ですよ。

折れますよ。
(一同 笑い)

止められたら もう 何よりも
一番盛り上がりませんから。

はい。 任せてください。
(昴生)絶対 入れて。

〈サッカー歴15年

西日本選抜にも選ばれた
ミキ 亜生が

ミニスカートPKに挑戦〉

〈キーパーは
こちらもサッカー経験者の

SixTONES 田中樹〉

〈まずは 確実に
ゴールを決めたいところだが

果たして…〉

よし 頑張れ!
(樽美酒)キャプテンお願いします。

さあ ちなみに
公式カメラは どれでしょうか?

(亜生)うわっ! 前か。

公式カメラ あそこです。 前です。
(昴生)前 気ぃつけて。

振り 浅くの方がええかも。

だから あっちに向かって
こう蹴ってしまったら

もう 見えますから。
そうか。

(一同 笑い)

大丈夫。

(一同 笑い)

さあ それでは
亜生さん お願いします!

うわあーっ!
失格!

(高岸)ナイスセーブ 田中さん!
最悪だよ。

(高岸)さすが キャプテン!

(昴生)最悪。
(高岸)ナイス!

(樽美酒)ちょっと待って。 一瞬…。

ミキ ひどい。

(一同 笑い)

ひどいわ。
いや 決めれると思ってた!

ちなみに 田中君って
何やりたい?

元々

じゃあ PK いこうか。
逆 逆 逆 逆…。

(亜生)マジで
これ 止めたら じゃあ…。

(昴生)止めろ 止めろ!
止めたら もう一回 もう一回!

よっしゃ!

〈攻守を入れ替え 第2ラウンド〉

〈亜生 汚名返上なるか!?〉

これは決めて キャプテン!

さあ それでは お願いします。
どうぞ!

(高岸)オッケー!

よーし ゴール!
ナイスゴール!

なんだよ 動き…。

(岡部)今の止められた…。

止めれたよ 今の。
絶対 止められるよな。

さあ 問題は 見えてるか
見えてないかでございます。

皆さん 集合してください。

風がね…。

(樽美酒)結構 風が強かった…。
(田中)風がね。

(亜生)パンツ
見えへんかったら…。

(田中)これ 大丈夫でしょ 多分。
風で なんか うまく…。

あっ 全然大丈夫なのかな?
ほら…。

ほら 全然…。

(亜生)見えた 見えた 見えた…!

(田中)セーフですよね?

壁でしょ? あれ 奥の。

(亜生)違う 違う!
(昴生)どうなってるんすか それ。

奥の壁じゃないの?
(一同 笑い)

(亜生)見て! 見てください。
よく見て 有田さん。

(亜生)ここ ここ ここ ここ…!

(田中)ほら これ 奥の…。

(亜生)見えてる 見えてる!
(田中)奥の壁じゃないですか?

(亜生)いや 違う…
見えてる 見えてる!

(一同 笑い)

あの壁じゃないんですか?

失格!
(亜生)危ねえ…。

でも 惜しかった。
でも ホント惜しかった。

さあ 続いて
誰 いきますか?

いいですか?
おおっ… どれ いく?

トランポリンダンクシュートで
お願いします。

お前 バスケ部だもんな。
そうですね。

バスケやってた…。

あとは もう スカート…。
こっちの方にね。

こっちに集中できると思います。
なるほど。

〈元バスケ部
ハナコ 岡部が

トランポリンダンクに
チャレンジ〉

〈パンチラせずに
シュートは決められるか?〉

公式カメラは そちらの
茶色い帽子をかぶってる方が…。

(岡部)はい 横で…。

向こう側が見える分には
いいんですからね。

さあ それでは
岡部さんのチャレンジです。

どうぞ!

(一同 笑い)

(亜生)変なとこになった…
大丈夫か?

(一同 笑い)

失格!
(昴生)もう…!

すいません。 うわ~… あれ?
すいません!

はい 終わりですね。 参考までに…
もう見るまでもないんですよ。

ただ パンツは
見えてないっぽかったんだけど…。

(亜生)まあまあ…
いけてる いけてる。

走り出して… うまい!

いいね 見えてない。

すごい すごい。

(亜生)危ない 危ない 危ない…。

(田中)耐えてる 耐えてる。
(亜生)危ない 危ない!

いいね いいね…
おおーっ ギリギリ ギリギリ。

(亜生)おおーっ…。
パンツは見えてないんだよ。

(岡部)いい いい! すごい!
(田中)パンツは見えてない。

これ 入れられなかった? これ…。

(一同 笑い)
もう なんだよ これ…。

(岡部)うわっ うわっ…。

この顔…。
(一同 笑い)

(岡部)うわ~!
(亜生)危なっ!

(昴生)いけてたのに…。

すぐ カメラ 気にしちゃって…。

この顔よ…。
(一同 笑い)

(岡部)カメラ
大丈夫かなって…。

この写真で どういう状況かって
クイズができるよ。

岡部は 今
何を考えてるでしょう?

ちなみに オカダさんだけですよね
残ってるの。

そうですね はい。
何 いく予定ですか?

僕は ジャイアントスイング
いこうかなと…。

(一同 笑い)
そうですね。

やっぱり
そうですね。

ジャイアントスイングを5回
回して頂きます。

同じチームから
回される人を選びます。

回される方は もちろん
パンツが見えても構いません。

じゃあ 誰 回しましょう?

(一同 笑い)
そうですよね。

そうでしょうね。
そうですね。

〈パンツが映ってはいけない
公式カメラは

挑戦する正面に設置〉

〈最強レスラーが

ジャイアントスイング 5回に
挑戦!〉

〈果たして

さあ それでは チャレンジして
頂きたいと思います。

なかなかないんですよ。

ジャイアントスイング 試合の中の…
戦いの中でやりますから こんな

あんなやって 待ってる事って…。

さあ それではお願いします。
どうぞ!

(樽美酒)
慎重にいきましょう 慎重に。

いいですよ。

ああ~ 怖い 怖い 怖い。

(高岸)いいよ!
はいはいはい!

(一同 笑い)

(樽美酒)
田中さんは大丈夫だから!

(一同 笑い)

(昴生)見えてる 見えてる!
(亜生)アカン アカン アカン!

(昴生)めちゃめちゃ見えてる!

はい!

はい お疲れさまでした。

(樽美酒)ここ ちょっと
危なかったんですよね。

(高岸)おお~。

(一同 笑い)

(田中)僕は
いいんですもんね。

(昴生)よくはないですよ。

(田中)僕は もう
いくらパンツ見えたって…。

(樽美酒)うわあ!
(オカダ)おおっ!

はいはい はいはい…。
(樽美酒)いい!

そうそう ここら辺が
フワッとなってるんだよね。

あっちが
フワッとなってるんですよ。

ちゃんと落ちて…
スーッと落ちるんですよ 手前で。

(高岸)すげえ!
(樽美酒)そうそう そうそう!

風 味方にしてるのよ。

(亜生)すごいな。
すげえ すげえ!

(亜生)なんで?
ほら スーッと…。

(一同 笑い)
これ 田中君 田中君。

(亜生)どこがやねん!
どういう事だよ!

これ 田中君の残像?

(岡部)すごい!
何も見えてないのよ。

田中君のね パンツが
ちょっとね チラッと…。

(昴生)見えてる
見えてる 見えてる!

これ 田中君でしょ? これ。
(田中)そうです。

今 こっちです こっちです
これ。

これ 田中君…
奥の田中君ですね これ。

(田中)ちょうど
僕のパンツですね これ。

ほらほら 見て。
ほら なんにもないもん。

ここは うまい。
でしょ?

(一同)おお~。

いや ここで「おお~」とか
言ってる場合じゃないわ。

1アウトだよ。

(田中)さすがですね。

あっ 今 チラッと見えた。
失格!

(オカダ)ここか!

これは もう 許せません。

という事で
あとは 上田さんのみと。

あの 気になるのが

ごめんなさい。 この

「バランスボール 上田専用」
っていうのは なんなんですか?

上田さんしかやっちゃいけない
って事ですか? これは。

上田さんの圧力が
かかってるのね。

ルールはですね

5秒間
バランスボールの上に…。

ほう! 5秒乗るだけ!

結構 皆さん やったの…。

最後の最後に…。
1人だけ こんな…。

(一同 笑い)

最後ですよ。
(亜生)最後にそれ?

〈ジャイアントスイング同様
公式カメラは真正面〉

〈パンチラせずに
5秒乗り続ければクリアの

イージー競技〉

〈果たして…〉

お願いします。
絶対 成功しましょう!

(岡部)いけます いけます。

(昴生)何してるん? あの人。
情けないなあ。

常時 出てるんですよ。
(亜生)もう出てます。

えっ?
常時 出てます。

(樽美酒)もう なんか
おばあちゃんに見えてきた…。

それでは参りましょう。
上田専用バランスボールです。

どうぞ!
(スタートの合図)

(岡部)いける。 1 2…。

失格。

上田さん…!
おい!

(昴生)おい おい おい!

(昴生)ひどいぞ!
なんなのよ? これ ホントに。

(昴生)一番ひどい!
一生懸命 アスリートチームやってるのに。

何してるんですか? ホンマに。
何? 今の。

いや そういう問題じゃない。
(昴生)よう言えますね。

(亜生)
うわあ…!

あとは
倒れるだけ。

なんで こんなの
スローで見なきゃいけないの?

(昴生)何してるの?
何してるの…?

何してるの? マジで。
(樽美酒)なんだ? これ…。

(昴生)これ 何してるの?

でも ほら パンツは
絶対に見せないっていう

俺の意地ね。
だから なんなのよ?

〈ミニスカート8種競技は
まさかの全員失格〉

〈という事で…〉

〈各チーム全員で
番組スタッフ4人と勝負し

倒すまでのタイムが
早かったチームに10ポイント〉

〈まずは
アスリートチームから挑戦〉

さあ アスリートチーム!
(4人)はい!

公式カメラは あそこ。
斜め前ですね。

なので
あっち側は全然大丈夫です。

(田中)こっちに見える分には
いいっていう事ですよね?

こっち側は 全然問題ないです。
(田中)わかりました。

さあ 作戦は?

短時間で一気に終わらせます!

なるほど。
(田中)風もあるので

風が吹いてないタイミングで
一気に片付けます。

くれぐれも お願いしますね!

おお~! っていうやつが
見たいので。

わかりました。
任せてください。

相手は
そんな強くないと思います。

それでは アスリートチーム
お願いします!

用意… スタート!

(4人)
せーの! せーの…!

(亜生)いい勝負!

(4人)せーの! せーの!
(亜生)すごい!

でも 見えてない。 見えてない。

(4人)せーの! せーの!
(岡部)うわあ やっぱ 強い。

気をつけて 気をつけて
気をつけて… 気をつけてよ!

(ゴング)
(昴生)いや 強いな。

(田中)見えてないです 多分。

(樽美酒)絶対 見えてないです。

マジで見えてないんちゃう?
見えてなかったような気がする。

これ
素晴らしかったかもしれない。

お見事だったような
気がしたんだけどな。

(昴生)樽美酒さん 樽美酒さん…。

えっ 見えた? 樽美酒君。

(昴生)オカダさんも
ちょっと見えてる。

オカダさん…。
えっ 何?

あっ オカダさん
見えてるよ あれ ほら。

(昴生)オカダさん
見えてるって…。

(岡部)めっちゃ見えてる。
オカダさん 完全だよ。

(亜生・昴生)オカダさん
めっちゃ見えてる。

あれ?
あれ 太ももです。

太ももの…
お尻の方のラインです。

あれ?

これ 樽美酒…。
でも 樽美酒君も。

これ 何?

妖精?

はいはい はいはい。

全然大丈夫そうに
見えてたんだけど。

ちゃんと 高岸さんとか
股 閉じてるもんね。

(亜生)やっぱり
股 閉じるのが…。

でも 高岸も…。

(昴生)高岸
めっちゃ見えてる。

(昴生)いやいや 違う。
全然 ラインが違うもの だって。

多分 そうですね。 体を捻って。
あっち側に捻ってね。

股を絶対に
こっち側に見せないという。

(樽美酒)やっぱ
キャプテン 上手だな。

じゃあ 田中君だけなんだね。

ああ… 田中君もダメか。

っていう事は
しゃがみすぎたらダメって事か。

(樽美酒)ああ ホントだ。
樽美酒 いってますもんね。

いっちゃってますもんね。
もうダメだね。

(亜生)しゃがむたびに もう…。

(オカダ)結構 ロープ 足に…。
(亜生)ほら もう…。

失格!

ああ 確かにな。 これはダメだ。

(田中)そう 結構ね…。

皆さん アスリートですからね。
簡単に勝てるはずですから。

〈続いて 芸人チームの挑戦〉

大丈夫ですか?
普通に 試合として。

そこですよね 問題は。

(オカダ)絶対勝てないと思います。

色んな作戦を立ててますけど…。

いいね いいね!

それだったら
確かに 絶対見えない。

ただ 何よりも… いいですね?

(4人)こう こう こう…。

さあ それでは参ります!

用意… スタート!

終了!

(田中)上田さんチーム ひどい。

(亜生)なし なし なし なし…。
(昴生)ちょっと ちょっと…。

どういう事よ?
(昴生)こんなもん こんなもん…。

(田中)ひどいですよ。

くりぃむさんから
言ってください。

(昴生)バカが。
おい スタッフ バカが。

お前ら 見てなかったか?
俺らの この おもしろ…。

(亜生)あれを… あれを…。
(昴生)見せたいねん!

あれを一回でもいいから
見せたいんじゃ 俺らは!

それを台無しにしやがって
お前ら!

ちょっと 僕らのとこ
見させてください。

すいません こんな事
あんまり言いたくないですけど

5秒間ぐらい ちょっと
力を抜いててもらえますか?

それはそうやわ。
全部じゃなくていいです。

ある状況から
もう 全力でいいですから。

(亜生)説明しといてくださいよ
そもそも そんな…。

〈5秒 力を入れない特別ルールで

芸人チーム 再チャレンジ〉

(4人)せーの…。

(田中)
絶対見えないな あれ。 しかも。

見えないのは それだと。
全然 見えない。

(岡部)絶対 見えないです。

じゃあ 最初5秒間だけ
力を抜くわけじゃなくて

ちょっとだけ こう
応戦してあげてください。

5秒でいいですね?
(4人)はい。

用意… スタート!

(4人)せーの…
こう こう こう こう…。

はい 失格!
(亜生)おいおい おいおい!

(昴生)はいはい 止めます。
(亜生)ふざけやがって!

1個だけ 願い かなえて。
何?

(一同 笑い)
それしかない。

今 抜いてたじゃん 5秒間。
(田中)抜いてましたよね。

これを見せたいだけやねん!

(亜生)この4人は
これをテレビで…。

(亜生・昴生)
見せたいだけなんです!

10秒間 片足ってできます?

はい。
はい。

あの… 力は入れていいので。

〈なんとしても
この動きを見せたい芸人チーム〉

〈綱引き対決で あり得ない

1本足でのチャレンジを要求〉

〈もう 次はないぞ!〉

〈果たして…〉

大丈夫ですね? プライドは。
全然 なんの問題もないです。

(昴生)大丈夫です。
プライドとかじゃない…。

さあ それでは… すいません
10秒間だけお願いします。

用意… スタート!

(4人)せーの… こう…。

(岡部・亜生)ちょっと待って…。

(昴生)何してんの? ちょっと…。

(昴生・亜生)
おい! 何してんねん!

(昴生)
おい! 何してんねん! おい!

(昴生)出てけ!
失格!

(田中)何してんですか…。
(昴生)あいつら 何してんねん!

あいつら 何してんねん!

片足に負けましたよ。

あのね ひと言だけ言えるのは…。

(一同 笑い)
(昴生)すごい。

〈という事で

ポイントは
同点のまま

勝負の行方は
最終競技へ〉

最後の競技でございます。
ミニスカートドッジボール!

(田中)ミニスカートドッジボール。
(昴生)よっしゃ!

今回のルール 挑戦するチームから
代表者1名を選びます。

相手チームは全員参加で

ボールを
その人に向かって当てます。

20秒間 逃げ続けて

パンチラ回数が少ないチームに
1ポイント。

どういう事ですか?

(一同 笑い)
(亜生)パンチラ オーケー?

もう「見えますよ」っていう…?
あまりにも皆さんが見せるから。

パンチラの回数が少ない方が
勝ちとします。

ボールが当たったら
5パンチラ追加となります。

(昴生)わかりました。
(岡部)でかいな。

(一同 笑い)
こんな単位を使う事があるとは。

〈パンツが映ってはいけない
公式カメラは

コートの真横に設置〉

〈アスリートチームは

キャプテン
田中樹が挑戦!〉

〈果たして…〉

さあ それでは参りましょう。

用意… スタート!

(高岸)さあ 行こう!
(樽美酒)大丈夫 大丈夫!

(昴生)当てよう!
(高岸)いいよ 見えてない。

(樽美酒)いいですよ いいですよ。
(高岸)見えてないよ。

オッケー!

(樽美酒)よっしゃ うまい うまい。
(高岸)いいよ!

(樽美酒)落ち着いて 落ち着いて!
全然 当たらない。

うわっ!
(昴生)見えた!

めちゃめちゃ見えた!
(樽美酒)まだまだ続行 続行!

終了!

(田中)うわー! クソーッ!
(昴生)1回 当てたぞ。

おお 1回 当てたからな。
(昴生)よっしゃ!

あれ だから
5パンチラでしょ?

あれ 5パンチラです。

(田中)クソーッ!
(岡部)でかい でかい。

(昴生)めっちゃでかい。
(亜生)今の1回は だいぶでかい。

(岡部)だいぶでかい。
(高岸)動きは良かった。

頼む お願い! 見えてないはず。

(昴生)いや 結構
チラッとしてたんちゃうかな。

さあ 今 0…
下が まず 0でしょ。

(田中)大丈夫ですよね?
(高岸)見えてない。

(田中)大丈夫ですよね?

(一同)おお~!

(高岸)いい動き!
0ですね 0ですね。

(田中)大丈夫ですよね?
(昴生)うまい!

(亜生)ここ これが…。

(田中)右足 上げてますから。

(亜生)うわーっ!

(樽美酒)大丈夫 大丈夫!
今 見えてない?

(亜生)ここ これが…。

(田中)右足 上げてますから。

(亜生)うわーっ!
(樽美酒)大丈夫 大丈夫!

すごい!
今 見えてない?

(昴生)うまいな。
うわっ すごい!

(樽美酒)今 見えてる?
(田中)これ セーフだ。

見えてないのか。
(昴生)ギリや。

あっ 見えた。
今 見えたよ。

今 見えたよ。
(田中)ホントですか?

ほら… ほらほら。
(昴生)ほら 見えた。 見えてる。

(亜生)今 見えてる 見えてる。
ほら ここ。

これ 実業団の人じゃないですか?
(一同 笑い)

(亜生)実業団の人いないです
あんなとこ。

じゃあ 1パンチラですね。
あれを1パンチラか。

(亜生)ここら辺 危ない。 ここ。

あっ!
これは… 今のどうだ?

(亜生)今のは見えましたね。
今 見えたよ。

これは…。

あーっ 見えた!

今 3パンチラですね。
(田中)3パンチラも見えてるか…。

3パン。
3パン 今。

あーっ! 4パン。

(昴生)結構いってるな。
結構いってるわ。

4パンか これで。
4パンですね。

この辺で
もうそろそろ当たらないか?

(亜生)うわっ!
5パン! 5パンね。

(樽美酒)ああ ここだ! ここだ!

迷いが出たんですよね。 ああっ!

これで 10パンね。
(田中)10パンか!

まあ でも うまく これは…

そのあとは見えてないですね
当たった衝撃では。

(田中)なんとか パンツは
しのいでますよ。

(一同)あーっ!

6パンですね。

これ なんとか
耐えてるはずなんですけど…。

7パン。

(亜生)これ めっちゃ見えてる…。
すごいぞ これ。

これ… ハハハッ!
これ 8パンと考えていいですね。

これ 8パンになるのね。
8パンですね。

(樽美酒)いや 集中力
切れちゃったな ここ。

そうなんですよね。

〈このあと
パンチラポイントはなく

1回 ボールに当たってしまった
5パンチラが追加され

アスリートチームの
パンチラ回数は 合計13回〉

〈パンチラ12回以内で

優勝が決まる芸人チーム〉

〈大事な一戦を
担うのは…〉

誰 いく?
どうします?

(亜生)どうですか?

(一同 笑い)

(亜生)まだ つぼみのままです。
ホントか?

大輪… 笑いの…。
(昴生)亜生 亜生 亜生…。

今日 やばいのよ。

(一同 笑い)

すげえ すげえ…!
(岡部)よし よし よし!

〈このあと まさかの

〈『くりぃむナンタラ』の最新回は
TVerで1週間無料配信〉

〈みんなのパンチラ姿を
何度でも見直してみてね〉

失格!

〈優勝が懸かる最終競技

ミニスカート
ドッジボール〉

〈芸人チーム
ミキ 昴生の挑戦〉

昴生さん アスリートチーム

これ 今のとこ
全部 同点で きております。

なので これで もう
とにかく当てまくったら

アスリートチームの勝ちですね。

もう 逃げて 逃げて 逃げた方が
上田チームの勝ちになります。

頑張れ 昴生!
いけ!

トータルでですね 今日…。
いいですね?

よっしゃ!
これに かかっております!

(高岸)当てましょう!
用意… スタート!

よいしょ!
(岡部)いける! いけ!

逃げろ 逃げろ!
(亜生)逃げろ!

逃げろ 逃げろ!
(岡部)当たんなきゃいい!

おお おお…!
(亜生)よしよし…!

すげえ すげえ…!
(岡部)よし よし よし!

よしよし…! すごい!

すごい! すごい!
(一同 笑い)

(一同 笑い)

終了!

(亜生)終了! よっしゃ!

2回?
2回 当たった。

でも… ナイス ナイス!

(岡部)すげえ よけてた。
確かに 意外と逃げたね。

(樽美酒)当たらない!
(岡部)すごかったです。

いやいや… これ 4回当たったら
もう終わりだったから。

そうですよね。

なるほど なるほど。 いい感じ…。
よし 期待しよう!

(樽美酒)いや もう
パンチラ祈るしかないな。

(岡部)めっちゃ よけてたもん。
すっごい よけてた。

いや すげえの
いくつか あったからな よけの。

0でしょ まだ0でしょ。

あっ 1ですね。
(一同 笑い)

(亜生)やばい やばい。
早いな。

(亜生)ここから ここから
ここから…。

(昴生)早いな… 早い。
ちょっと早い。

1 早すぎた。

はい 2ですね。
(一同 笑い)

はい 3。 これ 3。 3です。

いや 早い…。
(一同 笑い)

はい 4。 はい 終了!
(一同 笑い)

アスリートチームの勝ち!

お前 何してんだよ!

(一同 笑い)

早い 早い 早い! 早すぎる!

お前 見ろよ この画!

(一同 笑い)

〈次回は 人気芸人が

芸能界で生き抜くすべを
真剣相談〉

すごいですね!

〈必見! 上田 有田の
ガチアドバイスとは?〉

〈TELASAで
検索してみてね〉

Z世代 大好き! もう。
(一同 笑い)