踊る!さんま御殿!![字]イライラ芸能人が大集合!日頃の不満をぶちまけまくり!!…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

踊る!さんま御殿!![字]イライラ芸能人が大集合!日頃の不満をぶちまけまくり!!

前回ネットをざわつかせたアノ最強美容アナが再び参戦で大暴れ!?毒舌芸人・しんいちのウラの顔をAKB大盛真歩が暴露でさんまもガッカリ!?トーク泥棒にアンミカ怒り爆発!

出演者
【司会】明石家さんま
【ゲスト】新井舞良、安斉かれん、アンミカ、井上咲楽、大盛真歩(AKB48)、お見送り芸人しんいち、小峠英二(バイきんぐ)、竹財輝之助、立川志らく、直川貴博(福島中央テレビ)、長谷川忍(シソンヌ)、藤江萌(以上五十音順・敬称略)
番組内容
一番好き!最強美容アナ直川貴博が憧れの俳優・竹財輝之助に大コーフンで猛アタック!お見送り芸人しんいちの毒舌芸が安斉かれんの一言で撃沈!本当は普通の格好でテレビに出たい!?井上咲楽が本音爆発!母親や娘にまで笑顔にしろと言われた立川志らくが困惑!シソンヌ長谷川をムカつかせた失礼な後輩・ハナコ菊田の驚きの言動とは?ブルベ?イエベ?ファッションでマウントを取る女とは?小峠英二が超イラついたファンの言動とは?

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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<今夜は…>

(直川)
…ってなっちゃうんですよ。

<しかし>

(お見送り芸人しんいち)
♪~ 持って帰って来たことない

♪~

(安斉) すごい!

<さらに 話題沸騰…>

♬~

(拍手)
(さんま) これは ようこそ。

(しんいち)師匠 全部 僕 さんま師匠の
番組 出てますからね。

俺の番組は 全部 出てくれた。
(しんいち) 順番に出て。

もう お気に入りですね。
違う。

違う 違う 違う
お気に入りじゃ ない。

俺の『向上委員会』という番組の
モニター横から

『R-1』の優勝者が出た
ということやねんけど。

(拍手)

(しんいち)
『御殿‼』まで来ちゃいました。
とうとうな 来ちゃったな~。

初めての方が
たくさん いらっしゃって。

藤江さん。

何なの? その 今 売れないで
悩んでるとかいうのは。

そうなんですよ 私 15歳の時に
美少女コンテストっていうので

米倉涼子さんとか
上戸 彩さんと同じ

審査員特別賞っていう賞
取ったんですよ。

で まぁ 世間からも
会社の偉い人からも

「君は 絶対に売れる」みたいな。
あぁ そうや。

(藤江) 今 8年たったんですけど
あれ?みたいな状態で。

あれ?って
君ら 目標 高過ぎんのんちゃう?

(藤江) ホントですか?
でも やっぱ 同期とかが。

グランプリが 高橋ひかるっていう
…なんですけど

結構 まぁ 出てて。

そろそろ 何か出しとかないと
ヤバいなみたいな。

でも その時に この
『さんま御殿‼』のオーディション受けて。

これ オーディション受けたの?
(藤江) はい。

オーディションから来たのか!

なんで ちょっと さんまさんに
かかってるかなっていうのを…。

俺に かかってるの?
(笑い)

(長谷川)
さんまさん次第ってこと?

「今日の私を生かすのは
あなた次第」?

(笑い)

そして 大盛さん
おいくつですか?

22歳です。
22歳 何やってるの?

(大盛) AKB48で
活動させていただいてます。

現役?
(大盛) はい 現役です。

何年前に入ったの?
(大盛) 約5年前とかです。

今まで会ってないよね?
はい はじめましてです。

何で? 俺 AKBと
かなり仕事してんのに。

何か 今 『サヨナラ毛利さん』
という番組が

日本テレビさんで やらせて
いただいてるんですけど

その番組センターに
選んでいただいて それで…。

歌のセンターには選ばれず?
(大盛) …ないですけど。

バラエティー番組のセンターに選ばれたの。
そうです。

バラエティー 行けるってことなんだ?
(大盛) そうかもしれないです。

だから それも ちょっと
今日は さんまさんに…。

(小峠)負担 大きいですね 今日は。
お願いします。

小峠 お前には もう
今日 パスなしということで。

いやいや 全パス 行くのが

どんだけ しんどいことか
分かってないでしょ。

相当… 相当 しんどいよ
全部 行ったら。

ほんで 新井さん。
はい 新井舞良です。

よろしくお願いします。
新井さん 何やってらっしゃる…?

私は
『ヴォーチェ』という美容雑誌の

専属モデルを
やらせていただいてます。

モデルさん 今 おいくつですか?
(新井) 21です。

若いな 皆!

井上 いくつやった?
(井上) 私 22です。

まだ?
はい。

そうか 若い… 安斉さんは?
(安斉) 22です。

あっ 女性…。

(アンミカ) 50です はい。
(笑い)

聞かれてない?

目線は合いましたけど
聞いてないです。

聞かれるかなと思って。
申し訳ないと思ったんですよ。

そんな 遠慮せずに
さんまさん 私には。

これは これは
まだ22で 21。

(新井) はい 21です。

あなたは トーク番組で
頑張ろうとか そういうことは…?

私も 藤江さんと一緒で
オーディションで 今回…。

オーディション組なの?
(新井) はい そうなんです。

何か アンケートがよかったら
出れるよみたいな感じで。

ほんで もう
書いて書いて書きまくったんだ。

アンケートをマネジャーに 2個で
いいよって言われたんですけど

1つのトークテーマごとに
全部 10個とか。

ウソや!
(小峠) えっ!

(長谷川) 自分 1個か
ないやつもあるんですけど。

アンケートで ネタがなさ過ぎて。
そうそう お前 この間

関係ないのに来てたよな。
はい 僕… いや 僕 あの 1回

美容男子のくくりで
入れられたんですよ。

(笑い)

直川と一緒に ねっ。
ありがとうございました。

化粧水の話とか 紫外線の話
してるさなか こいつ

「スニーカーなんですけど」言うて。

意味 分からないんすよ。
そして その時に出てた…。

「のうかわ」やね。
「のうがわ」っていうんですよ。

だから 何か あれやろ
かわいらしいアナウンサー

目指したいんでしょ。
そうなんですよ 私…。

何か付けたらええやん
カトパンみたいな。

ノーパン ノーパン。

福島では付いてるんです。
ノーパン?

ノーパンって言わんといて
ノウパン 一音一音 粒立てて。

「現地のほうは どうですか?
ノーパンさん」やろ。

ノウパン 一音一音 粒立てて。
ノーパンは やっぱ おかしいわ。

だから パン 取ったほうが
ええよな 違うんのがええ。

ノーうどんとか。
(笑い)

ノーワッサン ノーワッサン。

全然 かわいくないです
全然 イヤ それ。

パンは いっぱい いるやないかい。

何がいいですか?
さんまさんに付けていただいても。

だから 俺 ノーワッサン。

ノーワシさんは だから イヤです。

パンつながりね。
ええよな かわいいよな。

ノーパンよりな
ノーワッサン ええよな。

小じゃれてるわ。

じゃあ 今日から ノーワシでいいです。
えっ?

ノーワシがいいです。
ノーワシ?

(長谷川) ノーワッサン
クロワッサンに掛けてる。

私 何か 間違ってた。
(長谷川) 今 分かった?

今 分かった。
分かってなかったんだ。

あ~ 分かった!

パンやけど
クロワッサン付けたら

ノーワッサンちゃんで
かわいいかなと思うてやな。

頂きます それ すいません。

さぁ まずは
このテーマからです どうぞ。

(夫) 腹 へったわ~。

これ 小峠 時代もあるやろな。
(小峠)いやいや まぁ そうですね。

なかなか言えないですよね
先輩に。

弟子の教育も ちょっと
違うんでしょ やっぱり 若い子は。

「辞めろ」って言うと
ホントに辞めちゃう。

昔は 「お前なんか辞めちまえ」
って言うと

それは厳しさで 食い付いて来る。

「辞めちまえ」って言うと
「お世話になりました」っていう。

それが普通ですよね
それから 弟子入り 来るのも

前は 1か月ぐらい 家の前に
来たりするじゃないですか。

「今 弟子 とってないから」。

「じゃあ あの たい平さんのとこ
行きます」って こういう感じ。

ものすごい分かる それ。

だから この間 うちの家にも

「一発ギャグ 見てください」
いうヤツが現れて。

(小峠) えっ!
(長谷川) いまだに いるんすね。

芸人になりたくはないねん。
(一同) えっ?

俺に 一発ギャグを
見せたいだけやねん。

へぇ~。
根性ありますね。

いやいや おもしろかったら
頂こうと思うてたんけどもやな。

ダメです ダメです ダメです。
おう そやから でも

「こんなとこで お前 やったら
アカンやないか」って。

「いや 見てください」って
やると思うたんや。

「すいません」って言って
帰りよった。

もうちょっとで 後 追い掛けて
「ちょっと見せて~」。

(長谷川) 欲しくなっちゃった
欲しくなっちゃってる…。

すっごい
おもろいんちゃうかと思って。

(長谷川) 気になりますもんね。
気になる。

まずは 小峠から お願いします。
(小峠) はい。

これ たぶん 皆さんも 経験ある方
いらっしゃると思うんですけど。

僕 よく ネタを書きに行く
喫茶店があるんですけど

そこで ネタを書いてたら
隣の席に

大学生の男2人組がいて。

ちょっとしたら 片方が 「小峠さん
写真いいですか?」って言われて。

僕 「全然 いいですよ」っつって
写真を こう撮ったんですよ。

そしたら そいつが
その もう1人の友達に向かって

「お前も撮る?」って
言ったんですけど。

ちょっと待って あなたに 「お前も
撮る?」って言う権利なんか

1ミクロンもねえよって
思うんですよね。

いや… それ ある。

お前の所有物じゃないのよ
俺はって。

でも 向こうは 何の悪気なく
言うとんねんけど

それも分かるから 腹立つねん。

その「お前も撮る?」って
言われたほうは

別に たぶん 僕と
そんな撮りたくないんですよね。

撮りたかったら 「僕もいいですか」
って たぶん 言ってますから。

僕も 基本的に そんなに写真は…。

撮りますけども
基本は そんなに撮りたくない。

結果
そんなに撮りたくもない同士が

写真を撮るっていう

よく訳の分からない構図に
なってる。

お互い 得してない
誰も得してない。

これは 芸能人あるあるやな。
(小峠) お母さんとかが

「握手してください」っつって
握手 「あぁ どうも」ってしたら

その子供に 「あんたも
やってもらいなさい」っつったら

「いい!」って言われたりとか。

俺 泣き叫ばれたもん
「一緒に 写真 撮る?」言うて。

「だ~れ? これ だ~れ?」とか
ずっと言いやがってやな。

お母さん 「さんまさんよ」とか
言うて お母さんと撮ったら

次 「撮りなさい」
「イヤ~! イヤや!」とか言うて。

多少なりとも傷つきますよね
われわれだって。

いや 傷つく。

俺 あれ
ホント やめてほしいなと。

志らくさんなんかでも あるでしょ
失礼な。

ケンカしてたヤツ いますよ
だから 楽屋に来て

お母さんのほうが
ものすごく私のファンで。

で そのご亭主 お父さんのほうは
それほどでもないんです。

で 一緒に握手して 写真 撮って
「お父さんも 一緒に写真…」。

「いやいや 俺は いいよ」
このぐらいはあります。

「いや お父さんも」
「いやいや いいよ」。

「お父さん こっち…」。

「俺はイヤだって言ってんだ
この野郎!」。

サービス精神がね 裏目に出て。

そうそうそう 「すいません」って。

何で…
何で 俺が 謝らなアカンとか。

しんいちなんか
今 来てほしいやろ?

来てほしくて これ
ずっと持ち歩いてるんですね。

(小峠) 邪魔 邪魔。

お前 放送局だけちゃうの?
これで 地下鉄 乗ってます。

(長谷川) 迷惑よ 迷惑。

お前 新幹線も
それ 持って歩いてんの?

お前 まさか
助手席 使ってないやろな?

助手席じゃないです
上の棚の こう…。

(笑い)

それやったら もう 家 置いとけ!

置かないです
必死に頑張って取ったんですから。

持ったら軽いやないか それ。
(しんいち) 言わないでください。

さんま師匠だけですよ
ここ 持ってんの。

ちゃう 邪魔やったからやな。

でも 「R」やから 右手で持ったで。

(笑い)
(長谷川) ありがとうございます。

(アンミカ) ライト。

(長谷川)
優勝 優勝 チャンピオン。

やった チャンピオン!
トロフィー返して。

イヤですよ。

さぁ 続いて
あっ ノーワッサン 行こう。

私 ずっと お天気お姉さんに
憧れていたんですね。

憧れるとこ おかしい。

でも もう やっと 念願かなって

この4月から 天気キャスターを。
あっ。

ローカルの 『ゴジてれChu!』
という福島中央テレビの番組で

夕方 務めてるんですね。
あっ なるほど。

生放送で。

で うちは 気象予報士さんが
常駐していないので

天気キャスターが
概況を見て 原稿を書いて

CG発注して
オンエアなんですよ。

地方のテレビの人って
そうしてはんのか。

そうなんです!
大変やな。

この梅雨時期の
変わりやすい天気だと

もう オンエア前が大変で。
そうか。

(直川)
で 私も まだ なりたてながらも
もう あくせくしながら

もう 美容 大好き
メーク 大好きやのにね

ファンデーションが よれてようが
アイメークが にじんでようが

このまま駆け込んで スタジオで
「こんばんは」ってやってるんです。

それがアナウンサーやからな でも
うん。

だけど そんなバタバタの
忙しい時に限って

ど~うでもいいことを
話し掛けて来る番組スタッフ。

もう イヤ~!って
なっちゃうんですよ。

もう! 今じゃ ない!

いやいやいや
それはスタッフの優しさや。

緊張を解くために 違う話を
してくれてんねん それは。

そんなね 警報が出るような時にね
話し掛けられる内容がね

「直川君 ピザは

ふわふわ派か パリパリ派か
どっち?」とか言われるんですよ。

「ど~うでもええわ」て
どっち派?っていう。

もう そうやったら「パリパリ」とか
答えてあげたらええやないか。

(アンミカ)
ひと言で済むやん ハハハ。

邪魔くさい時はやな… ちゃう
お前 その収録 終わったら

ピザ 頼んであったんちゃうか?

いや 何にも用意されてへんの!
それで?

(直川) それでね…。
パリパリ派か ふわふわか。

ふわふわか カリカリ派かって…
もう 私が カリカリしちゃって。

あらま! いや そんなん いらん
そんなん いらん。

ここまでパッケージやったのに。
(しんいち)めちゃくちゃ頑張りました。

厳し過ぎますよ いいでしょ
かわいいじゃないですか。

お前 かわいい子か?
(直川) 芸人さんじゃ ない…。

(小峠) かわいいじゃん
カリカリってね

今 入れて来たの
かわいいなと思いましたよ。

その前にパリパリって ふったから
俺がパリパリって言うてんのに

カリカリって言ってんだ お前。
ごめんなさい。

合わしてあげてんのに
また 言葉 変えるからやな

ちょっと カチンと来たわけよ。
(長谷川) カチンと来たんですか?

カチンと来た。

いや でも これはね
向こうの優しさやと思いますよ。

そうですね。
本番前に ちょっとでも

緊張 緩めてあげようとか。

ドラマなんかは 俺は よく
緊張してるなと思うて

相手の女優さんに
冗談 言いに行ったら

「あっち行って」 言われたこと
よく ある。

あれは 役者さん あるでしょ?
(竹財)そうですね 集中してる時

しゃべりかけられると
邪魔だなって思いますね。

邪魔やけども こっちの気持ちは
緊張し過ぎてっていうので…。

ありがたいですけどね。
やわらげようと思うねんけど。

ありがた迷惑です。

彼女なんか
芝居やったこと あるの?

私 女優が肩書で
やらせていただいてるんですけど。

そういうシリアスなシーンの前は
話し掛けないでほしいタイプです。

あぁ~ そうか
彼女は どうですか?

(新井) 私は
話し掛けてほしいタイプです。

やっぱり 女優さんも
相手によって違うんだ。

へぇ~ 安斉さんは どう?
安斉さんは。

私も 全然
話し掛けてほしいタイプです。

何か もう 直前まで
綿菓子とか いつも食べて。

で 切り替えたほうが楽なんだ。
はい 「用意 スタート」で。

井上 どうや?

(井上) 私 再現VTRしか
やったことないんですけど。

(長谷川) いいじゃん。
(小峠) いいじゃない。

竹財輝之助さんが 私 大好きで。
(竹財) えっ そうなんですか?

(直川) わぁ~ 見ないでください。

<人気のイケおじ俳優
竹財輝之助に 大胆 告白!>

一番好きやのやろ?

一番好き~!
(笑い)

しんいち お願いします。
(しんいち) はい 僕は あの~

ず~っと 常に ここに
イヤホン着けてる人に

もう めちゃくちゃ腹立つんです。
何でや?

イヤホンぐらい
今の世の中 ええやないかい。

いや めちゃくちゃ腹立ちますよ。
耳に着けてるんちゃうやろ?

耳に着けたヤツも… 取りあえず
ここ着けながら歩いてるヤツ

もう いつでも俺との会話
音楽で遮ろうとしてるヤツとか。

太~い これ 着けてるヤツも
腹立つんですよ。

ヘッドホン?

とにかく いつでも 俺は
音楽と生きて行くぜみたいな。

めっちゃ腹立つんですよ。

(長谷川) 偏見だよ。
偏見。

後輩にもいる 後輩に こうやって
片耳 こうやって着けてて。

ほんで 飯 こうやって対面で
僕 食うてたんですよ。

先輩とな。
(しんいち) 僕 マジで怒ったんですよ。

お前 先輩に… 食うてる時に
こうやって着けたらアカンで。

言うたんだ。

「えっ? えっ さんまさんの
ラジオですよ」って言われて。

「いや アカンやろ!

さんまさんのラジオ
何で ええと思ってん お前」。

ええやろ ええやろ お前の話より
勉強になんねん アホ。

(笑い)

そりゃそう。
(しんいち) そこじゃないんですよ。

その後輩のほうが正しい。
(しんいち) 違うんです。

俺のラジオ聴いてくれる…。
(しんいち) 違う そこじゃ ない!

飯 食いながら さんまさんの…。

何で 俺… 俺 こうやって
ごはん おごってんの?と思って。

おごってるけど 大した話
しよれへんなと思うて

ラジオの さんまさんのほうが
ええわって。

めちゃくちゃ腹立つわ その後輩!

これは 後輩に やっぱ いるか
飲み会でイヤホンしてるヤツとか。

でも ずっと ケータイいじってる
ヤツとかは いますけどね。

小峠 ムカつくやろ? もちろん。
そうです だから たまに…。

この間 ラーメン食ってたら
ラーメン食いながら

この 肘で 雑誌を押さえて

ケータイをいじってるヤツとか
いましたけどね。

いやいや 若者 多いやろ。

この3つの どれが
一番入って来てるんだ?とか

思いますけど
音楽なのか 漫画なのか 味なのか。

3つ どれが 一番 今 こう
感じてるんだ?とは思いました。

普段 音楽 聴いてる?
音楽は よく聴くんですけど。

私も スマホをずっと
いじりながら歩いている人が

イライラっていうよりも
寂しくなっちゃうんですよ。

スマホいじりながら歩いてる人
見ると 寂しくなっちゃう。

私は 話したくて話したくて
しょうがないんですけど。

君が横にいてて。

向こうが ずっと
ケータイ いじってるから

2人で並んで歩いてたりしてたら
ちょっと 早歩きしてみたり

走ってみたり 止まってみたり
のぞき込んでみたりとか

いろいろ するんですけど
なかなか気付いてもらえないのが。

えっ 知らない人やろ? それ
男の人。

友達です。
友達。

(長谷川) 知らない人に
やっちゃダメですよ。

知らない人に やっちゃダメ
ダメ ダメ ダメ ダメ。

めちゃくちゃ怖い話ですよ
だとしたら。

(小峠) すごい怖いですよ。
(長谷川) 怖過ぎますよ。

それは彼氏か?
要するに もう 好きな人?

いや 一緒に共演した友達の。
(長谷川) お友達ね。

あんま言いたくないですけど
もしかすると

相手が お友達と
思ってない可能性もある。

えぇ~。
いや ホンマに。

「ごめん しゃべろうよ」とか
言うたらええやんか。

言えないですよね。

立ったり 急いだり いろんなこと
してんのやろ? 回り込んだり。

はい それでも
気付いてもらえないんです。

(長谷川) やっぱり
友達じゃないんじゃないかな。

お前 それ 知らん人やろ?

友達です!
(長谷川)その可能性出て来ました。

めっちゃ仲いい友達です!

やりながらでも 「あんた
何してんの」ぐらい言えるもんな。

言えない
言ったらボコられちゃうかな…。

だから 他人じゃないですか!
だから 他人でしょ?

(小峠) それは もう他人だね。
他人ですって。

どんな友達よ。

何で ボコられんねん お前。

あの子 変です。
えぇ?

アンミカさん お願いします。
はい 私 会話の途中で

最後まで言うてへんのに
「分かる 分かる それな

こういうことやろ」って言って
まとめたら

全然 話のピントが
ちゃう人とかが腹が立つんですよ。

それ 女性に多いんじゃない…。
(アンミカ) そうなんです。

そうですよね。
(アンミカ) 私 お友達が

「お家 そういえば ラーメン屋さん
実家やったよね」って

高校の同級生に 久々に会った時に
言われて 「まだ やってんの?」。

「ちゃうねん 家 火事なっちゃって
ごめんな 重い話 して。

ちょっと寒い時期やって…」
って言ったら

「分かる 分かる 分かる
灯油な 灯油」とか言うんですよ。

「家 別に 灯油が原因じゃないねん
自然発火やったんやけど。

コンセントに
ちょっと ホコリついてて

隣のバスタオル…」 そう。

「ごめんな 話 遮って ほんでな」
って また話しだしたら

「あっ 分かる」 「ホントに生活も
大変やってん」とか言ってたら

「分かる 大変なん
火 熱いしな 火って大変。

この間 料理したら
見て これ やけど」とか。

もうね どうでもいい話
そっから ずっと違う話を

自分の話に持ってっちゃって。
あぁ~。

何か 分かってもないし
ちゃう話になってるし。

そうそう。
(アンミカ) あれ 何なんでしょうね。

女性 多いとホントに思う。

あぁ~ 火事でも
それ 持ってくねんもんね。

「火事 あっ 分かる 灯油やろ?」。
(アンミカ) そうそうそう。

「うちはね 漏電 漏電」。

(小峠)
何で 火の元 当てたいんだよ。

(アンミカ)
そうなんですよ ホントに。

(長谷川)
消防士の方じゃないですもんね。

とにかく終わりたいねんね。
終わりたいんです。

灯油にしといて。
しといて

自分の話に持って行くっていう。

これは 女の人… 安斉 どう?

でも 私
会話の間が すごい 怖いので。

だから 逆に
食われたほうが ありがたい。

ほな アンミカさんなんか
楽なんだ。

(安斉) あっ… はい。

多少ね
おしゃべりモンスターだけど。

その「灯油」言うたの
たぶん アンミカさんや。

違いますよ!

(しんいち) 全部… 全部 自分。
(アンミカ) お友達に!

トークは どうなの?
私も もう すり替えちゃう。

もう バンバン すり替えて

もう 主導権 奪っちゃって
ごめんなさい。

いいのよ いいのよ
かわいいのよ。

ごめんなさい もう~。

しゃべりたいのか。
(直川) そうなんですよ。

どういう?
だから 美容の話やろ?

美容の話もありますし
最近の恋愛の話とかも…。

イヤ~!
(笑い)

幸せそう 聞きた~い! イヤ~。

でもね さんまさん 私 今日
ホントに楽しみにして来た。

皆さんに お会いできるのも
楽しみやったんやけど 私

竹財輝之助さんが 私 大好きで。
(竹財) えっ そうなんですか?

(直川) わぁ~ 見ないでください
見ないでください ホントに もう。

前から好きやったんやろ?
そうなんです。

だから ホントに いろいろ見て
今も ドラマ 拝見して…。

ありがとうございます。
(直川) 見ないでください!

お前が 声 掛けてんねん アホ。
(長谷川) 見ますよ そりゃ。

お前が 声 掛けてんのに
「見ないでください」言うの

おかしいからな。

私は 毎朝 竹財さんが
デスクトップにいらっしゃるので。

ウソやん!
そうなんです。

一番好きやのやろ?

一番好き~!
(笑い)

(直川) 一番好き~!
≪かわいい かわいい≫

(直川) さんまさん
言わんといてください。

こういうタイプが好きなのか。
(直川) ホントにカッコよくて。

カッコええよ。
イヤ~ 見てる~!

(小峠) この感じで行くと
見るのよ 絶対。

逃げて! 逃げて!
(直川) 逃げんといて~!

追い掛ける もう~。

だから 食事に 一度 行きたいとか
やっぱり あるわけやろ?

連れてってくださるんですか?
そら本人に聞いたらええやないか。

全然いいですよ。
≪えぇ~!≫

えっ いいの? あんなん イヤやろ
おいしないで ごはん。

(直川) いやいやいや 誰がや。

何でやねん ごはん食べに行って
「見ないで~!」いうの。

(長谷川) 確かに
「見ないで」って言われますもんね。

連れて行かんほうがええわ
あんなヤツ。

今日も ギター 持ってるけど お前
誰かの行けるの?

じゃあ 大盛さん 行きましょうか。

♪~

♪~ 大盛さん 好き
(長谷川) 何てこと言うのよ。

お前 何ちゅうこと言うねん。

(大盛) どうにかしてください。

(黒木)≪帰れば 「金麦」
帰れば… ひとっ風呂!!≫

≪待つか? 走るか? 走るぞ!!≫

キャー!!! うわぁやばい!

(缶を開ける音) プシュー

<帰れば 「金麦」> ちっちゃ!
<サントリー 「金麦」> おおっ

(せみの声)ミーン ミーン…
(大久保)暑~い夏は (梅沢)コレよコレコレ

塩レモン!
(缶を開ける音)プシュッ

♬~ <塩で仕上げた夏の王道!>
(2人)クハーッ

こいつはいけるね!

<夏の「塩レモンサワー」!
「こだわり酒場」から サントリー>

長谷川 お願いします。
はい もう 僕は その~。

ピンポイントで
1人の後輩なんですけど

ハナコの
菊田っていうのがいるんです。

菊田が 謎に懐いてて 僕に。

何か 仲良くしてるんですけども。
菊田 おもしろいな。

「ごはん食べたい」って言ったんで
「ごはん食べ行こう」って言って。

大体 後輩に
「何でもいいよ 好きなもん。

何か 適当に 好きなもの言いな」。
「言いな」って。

(長谷川)
「いや~ 何ですかね」っつって

「でも 一番食べたいもの
ありました」って言うから

何 来るかな~?と思って
聞いてたら

「パエリアが食べたいです」。
アハハ…。

あんま 一発目で来ないじゃ
ないですか パエリアって。

だから あんまり 一発目で
来ないけどな~って思いながら

じゃあ 分かった
パエリア ちょっと探そうって

街 歩いてたら
意外と パエリアのお店 あって。

あっ そう!
(長谷川) すぐ あったんですよ。

パエリアって そう食べへんな。

よし!と思って 「菊田 パエリア
あったぞ 行くぞ」っつって

行って 食べて
「どう?」って聞いたら

「う~ん まぁ こんなもんっすね」
って言いだしたんですよ あいつ。

うわ。
(長谷川) パエリア探したの 俺だし。

ごちそうするのも 俺だし。

それで そんな態度おかしくないか
っていうふうに 何か もう…。

ムカつきましたね。
(笑い)

(小峠)
よっぽどムカついたんだな。

いやいや そういうヤツらしい
仲間も そう言うてたわ。

(長谷川) はい 何か そういう人を
引き寄せてしまう。

お前が?
(長谷川) 意外と。

今のマネジャーさんも
結構 失礼で。

いろいろ 「お仕事 どういうの
やりたいですか?」って言うんで

「ホントに 多岐にわたって
いろんなこと やりたい。

例えば お芝居もやりたいし
そりゃ CMだってやりたい

MCもやりたい」って言った時に
最後 ひと言

「ビジュアルがな~」
って言ったんです。

(笑い)

(長谷川) 思ってても
言わなくていいじゃないですか。

ポロじゃなくて
ちゃんと当てて来るんです。

当てて来る… 失礼!
言わんでもええことやしな。

菊田は 特に そうや言うてた。
はい。

ひとのライブ行っても
何か 最後

「前のネタのほうが
おもしろかったですね」って。

ハハハ… 言えないですね。
悪気ないねんて。

悪気ないですね。

しんいちも そうやろ ちょっと
毒舌っぽいのが売りやろ?

ちょっと言っちゃうタイプですね
僕も 先輩とかのライブとかで

「う~ん これで2000円か」
とか言っちゃうタイプです。

(一同) あぁ~。

今日も ギター 持ってるけど お前
誰かの行けるの?

ありますよ 誰 行きましょう?
じゃあ 大盛さん 行きましょうか。

(大盛) やった~
ありがとうございます。

♪~ 大盛さんの好きなところ

♪~ ファンが

♪~ 少ない 大盛さん 好き
(長谷川) 何てこと言うのよ。

お前 何ちゅうこと言うねん。
(長谷川) 「大盛」だよ?

(しんいち) 「大盛さん」っていう
名前なのに AKBの中でも

ちょっとファン少ないんです。
(長谷川) 何てこと言うんだよ。

今 番組ではセンターやで お前。

(しんいち) そうなんですけども
たまたま なっちゃったっていう。

ファンが少ないの?
他の人と比べて。

(大盛) めちゃめちゃ少ないです。
何でや? こんな かわいいのに。

いや でも ホントに たぶん…
少ないので

こういう番組も 初めて
出させていただいたんですよ。

だから ホントに ここで もう
5000人くらい増やしたい

っていう気持ちで いっぱいなので
ホントに

どうにかしてください。
(笑い)

冒頭から途中まで
自分を推してる。

(直川)でも 何か 親近感 感じます
私も 全然 人気なかったんですよ。

人気ないって
今も ないんですけど。

何 1人で言うてんねん おい
言わせ 言わせ。

でも さんまさんのおかげで

『さんま御殿‼』に
出演させていただいてから

Instagramは1万人も…
5000人とかじゃ ないです。

ホントですか!
1万人単位で増えまして。

『御殿‼』に出るとね ええ。
(直川) そうなんです。

今 2.2万人くらい
なんですけれども

皆さんにフォローしていただいて。

その前は
7000人くらいだったんですね。

だから
単純計算で1.5万人くらいは

多く
フォローしていただいたので

さんまさん すごいわ~。
(大盛) じゃあ もう…。

せや
今日 もう増えるということや。

はい!
やった~ 終わりが楽しみです!

ありがとうございます!
≪あぁ よかった≫

そういうことらしいわ
ごめんね 増えなかったら。

いや~ もう お願いします!

その時は
自分の実力やと思ってくれよ。

いやいや もう。
俺のせいにするなよ それは。

いろんなのが懸かってます
今日は。

(新井)
大丈夫です 自分のペースで。

周りと比べず行けば 大丈夫。
(長谷川) 怖い 怖い…。

≪慰められてるんですよ≫

お前 誰や?

(笑い)

大丈夫。
自分の心配せぇ アホ お前!

はい 井上 お願いします。

はい
私 田舎に住んでる親戚から

「とにかく普通の姿で テレビに
出てくれ」って言われるんですよ。

普通に出てくれ?

普通の こう 姿?

おう これ 普通の姿やな?

いや 何か 待って
何ていうんですかね。

髪の毛を普通に下ろして
出たらいいじゃんとか

そういうふうに
言われるんですけど

いや 普通の顔してニコニコ座って
テレビに出られるわけないでしょ。

って 私は
すごい 思っちゃうんですけど

全然 伝わらないんですよ。
あぁ 田舎の人はな。

あぁ でも 事務所もありゃあな

お前の考えてるキャラも
あるやろうから。

そうなんですよ
私は 今 ホントに

逆立ちをして 来たいぐらいに
それをやりたいんですよ。

あっ… えっ どういうこと?
(笑い)

(小峠) ちょっと分からなかった。
分からなかったな。

(井上) 普通に出てたら
埋もれてしまうじゃないですか。

今 ホントに
どうしようって思ってて。

逆立ちをして テレビ局に
入って行きたいぐらいに。

(小峠) そんなの警備員に
止められて終わりだよ。

(長谷川)
そんなヤツは1人もいないのよ。
≪収録中だけでいいよ≫

ほんで 楽屋に
逆立ちで挨拶に来られても…。

ダメですか。
ちょっと カチンと来るし。

あぁ 何か 変わった
目立つことをやりたいのか。

(井上) はい。
あぁ でも 眉毛

特徴ある眉毛は剃ったやろ?

そうですね でも みんな
そうじゃないですか

最初は やっぱり…。

今 奇麗にしちゃったんですけど。
奇麗になって おぉ。

前のほうが 俺は好きやってんけど
つながった眉毛。

ホントですか? でも あれで
すごい覚えてもらえて。

そうやろ? せっかくの。
そう そうですね。

何で 真ん中 落としたん? 眉毛。

いや ちょっと それも だんたん
仕事が減って来ちゃって。

あっ つながってたら
仕事 減って来たん?

(笑い)

眉毛はつながったけど
仕事にはつながらなかった?

(井上) もうダメです。

でも 眉毛の人みたいに
なっちゃったんですよ もう。

あっ おう 俺たちは そうや
「眉毛の人」やったで。

(井上) 何か だから
そのインパクトが強過ぎて

でも トークは追い付かなくて
眉毛が先行して

そこを
私は追い掛けてるような 何か。

(長谷川) だから
眉毛だけ売れたんですね。

そうそうそう!
(笑い)

(長谷川)
眉毛だけ売れたみたいな。

そうなんですよ 何か トークが
眉毛に 全然 追い付いてなくて。

お前 口が眉毛に負けたん?

追い付かなかったんです それが。
ほとんど勝つけどな 口。

ほんで 逆に ちょっと 仕事が
どんどん なくなって来て。

もう 仕事もないし でも
1か月に1回 テレビに出るだけで

すごい出た!
っていうふうに言われて

めちゃめちゃ
それ ありがたいんですけど

自分の中で すごいモヤモヤしてて
私 全然 出てないのに。

あぁ なるほど すごいな。

(井上) だから すごい葛藤してて。
そんなこともあるの。

でも 親戚とかは
全然 分かってないから

「もっと普通の姿で出なさい」
って言うんですよ。

それじゃあ
芸能界 勝負できない!と。

できないです! できないですよ
私 怖いですもん すごい。

すごいなって思っちゃいます。
(新井) 私?

(井上) もう 私だったら もう
いっぱい こう 髪の毛を…。

(長谷川) デコっちゃう いっぱい
いろんなの つけて 目立つように。

髪形が。

すごいなって思ってます。
すごいのか。

大丈夫ですよ 自分のペースで。

それ ええ言うてんねん。
(笑い)

どの立場で しゃべって…。

帰り 楽屋 回って来ないで
くださいね その感じで。

何も買わないですよ。
コンコン 「大丈夫です 今ので」。

「大丈夫です 今ので」。
(井上) 怖い。

大盛さんとか どうなんですか?
やっぱり これ 言われて。

でも 何か その…。

言わんといてくださいよ!

どういうことやねん それ!
(しんいち) 大盛~!

もう このブロックの最後
志らく師匠 お願いします。

あの~ 笑顔なんですけども。

私は 初めてテレビ出た時は
ぶす~っとして出たんで

ネット上では
「何だ こいつ」 「不機嫌だ」。

「つまんないな」 「テレビ出るな」
って ものすごい炎上して。

でも それを貫き通したらば
情報番組のメインも来たんです。

だけど それが数字的に危ない
ってなって来た時に

もう やたら マネジャーが
本番前に

「師匠 笑顔 笑顔です
お願いします」って

言われれば言われるほど どんどん
どんどんムカついて陰気になって。

あぁ 分かるな。
マネジャーも そうだし

会社の上の人も そうだし
「もっと笑顔でやんなさいよ」。

俺 笑顔で売れたわけじゃないのに
と思って。

そしたら
今度 母親からメールが来て

「あんた もっと笑顔で」って。

60間近になって
母親から「笑顔」。

この間 円楽師匠の代わりに
『笑点』の大喜利 出たんですよ。

それを娘が見てて
小学校4年生の娘が…。

「パパ もっと笑顔」って言われた。

あぁ~ いや それが売りやろ
それが志らくなのにね。

そうです だから 今日も
『さんま御殿‼』出て

私 さっきから
もう 顔が引きつってる。

どうしていいんだか。
笑わなきゃいけない。

じ~っとしてるのも あれだし
笑わないと みんな笑ってるから。

特に この方が しゃべってる時は
もう こんな顔が…。

どうしていいか。
あぁ~ しんいちなんかは

怒ってるキャラやから
どうや? お前。

だから 最近 めちゃくちゃ笑顔で。
気を付けてるのか。

もう だから 嫌われてるんで
ぶっちゃけ めちゃくちゃ

視聴者の方から。
ウソやん。

ホントに めっちゃ… ネタが
やっぱり 毒づいた感じなので。

あぁ そうか そうか。
めっちゃ嫌われてるんで。

その人のファンが怒んのか。
(しんいち) そうです。

(小峠) 今日とか 大盛さんとか
どうなんですか?

やっぱり これ 言われて
ちょっと嫌いになるんですか?

いや でも 何か その 本番前に

「これ言ったら ファンの方に
嫌われるかな?」みたいな

「これは大丈夫 セーフだから」
みたいな。

(しんいち) 言わんといてくださいよ!
何やねん お前!

(しんいち) 言わんといてください
大盛さん!

何やねん!
(しんいち) 大盛さん!

おい どういうことやねん それ!
しんいち君!

(しんいち) 大盛さん! 大盛~!

俺のこと ディスった時は 何も
言わないで やったじゃないか!

(アンミカ) 私のとこも
来なかったぞ~! あれ!?

(長谷川) 何だ!? おかしいぞ!
(アンミカ) おかしいぞ!

大盛さんは 何か AKBだから

母体 怖いから
言うとかなアカンの!

おう 何や お前 アドリブで
今 作ったみたいにな。

ホント 即席風に。
昨日から考えて

「大盛さん 言ってもいいですか?」
はぁ~!?

大盛~!
(笑い)

(しんいち)
お前 マジで言ったな! お前!

お前には がっかりやわ。

(しんいち) ちょっと待って
これはエグいわ 大盛さん。

これはショックやわ~。

あぁ 一応 それは やってんのか。

一応 気ぃ使って。
一応 そうですね。

安斉さんなんか怖いのか お前。
安斉さん めっちゃ怖くて。

何でですか?
一応 作っては来たんですけども。

ちょっと 安斉さん 行ってほしい。
(安斉) ぜひ お願いします。

えっ 何 何? 怖い。
あぁ これは言うてないわ。

これは 了解 得てない。
(長谷川) 言わないで大丈夫?

♪~ 安斉さんの好きなところ
いっぱい あるよ

♪~ 雨の日
傘 持って 出掛けるけど

♪~ 持って帰って来たことない
安斉さん 好き

アハハハハ すごい! めっちゃ
見てくれてますね Twitter。

(笑い)

≪違う 違う 違う≫
(笑い)

違う 違う 違う。
(しんいち) 違う 安斉さん!

安斉さん! 安斉さん 違う!

(長谷川)ネタ元 言っちゃダメ。
(しんいち)今 そこじゃないんですよ!

安斉さん
しんいちが死んじゃうんです。

もう~!

(長谷川) 素晴らしいですね
今日は2人に。

「弱い」とか言うてや。

何や しんいち がっかりやわ。

いや もう
ちょっと待ってください。

気持ち 入れ替えるわ…
次 どうぞ。

ん?

ヒ~。

ハ~。

ハ~。

ハ~!

あぁ 芸人でも そうやもんな
ストレスは。

しんいちなんかでも あるわけやろ
ストレス。

今 もう ずっと あって。

やっぱり あの~
ZAZYと もめてますんで。

うん そうや
わざとやろ? お前ら。

どうしてもカンペに… ロケとか
一緒に行くんですよ ZAZYと。

ほんなら 「もめてください」って
書いてあって。

あぁ!
いやいや これ 皆 通る道やな。

小峠なんかも?
僕も だから 最初のほうなんか

やっぱ 「何て日だ!」って
めちゃくちゃ出てました。

「何て日だ!」って…。
「何て日だ!」って言ってくれ。

どう考えても
この流れで言っても

ウケないし 変な感じになるかな…
それでも出すから

「何て日だ!」ってやったら
もちろん ウケないですよ。

その人 もう フロアから…
いないんですからね。

言うてもうた。
言うてもうたって。

ホンマの何て日だ。
(小峠) 何て日だってなる うん。

常に 役者さんなんかは
セリフを言うわけやから。

はい。
勝手に ストレスですよね。

そうですね 自分の言葉で
言わなきゃいけないので。

自分で 消化して。
そうやね。

それは ちょっと
ストレスたまる時はあります。

そりゃ 言いたくない言葉も
あるもんね 芝居で。

(竹財) ありますし 特に 僕

ストーカーの役とか
やったことあるんですけど。

女性を襲うシーンとかは
すごいストレスですね。

何が 「きゃ~」やねん お前。

お前 襲わへんわ アホ。

(直川) ストーカーしてくださいよ
私も。

何で お前
ストーカーせなアカンの?

(直川) おいでやす。

イヤ! 見んといてください もう。

まず このブロック
安斉さんから お願いします。

はい えぇ~
何か 最近 めっちゃ 何か

ブルベ イエベっていう言葉が
流行ってて。

ブルーベース イエローベース
みたいな感じで。

えっ 何? それ…
あっ ブルーベース。

肌の色とか 目の色とか
血管の色とかで

この人は ブルーベースだからとか
イエローベースの見た目だから…。

「ブルベ」っていうの。
ある ある。

赤は アカベ?
(安斉) いや…。

(長谷川)アッカンベじゃないです。
アカベ?

(長谷川)
それ 子供がやるやつです。

えっ オタベ? オタベ?
(安斉) アハハハハ。

(小峠) お土産です お菓子です
お菓子 お土産のお菓子です。

(アンミカ) おいしいよね。
そうなって行くんやろ?

アカベやろ? ホンマに。

アカベはないですけど ブルベか
イエベかみたいな感じであって。

えっ あとも 色あんのやろ?
(アンミカ) いや あのね 色って

全体的に 青みか 黄みに
分かれるんですよ。

お洋服とか 髪の色とか
いろんな色っていうのは 全部

黄色と 青み系に分かれるんです。

えっ アカベとかないの?

ないんですよ
青ベース 黄色ベースになります。

何が?
(藤江) ないです。

何で お前 参加して来た? 今。

(しんいち) いいでしょ! いいでしょ。

藤江さん 怒っていいですよ
別に いいでしょ?

藤江さん 入って来たって。
アンミカさんと…。

オーディション
勝ち抜いたんですよ。

めっちゃ 目 合ったから
来いって言われたんかなと思って。

違うわ アホ。
すいません 失礼しました。

ブルベとイエベ それ 分かれるの
俺 初めて知った。

(安斉) 最近 Twitterとかでも
みんな すごい

美容アカの方たちとかが
すごい増えて来てて

そういうの すごい みんな
詳しいんですよ。

ごめんなさい その服は
アオベ? ブルベ?

ブルベですよね 私は でも
イエベなんですよ 私自体は。

住んでるとこ
アシベに住んでる…。

なぁ 住んどいて。
(安斉) えっ…。

(小峠)「住んどいて」って何ですか。
(長谷川)何で 願望を言うんです?

「ブルベで イエベで
アシベに住んでるんです」とか

何か言ってほしいやんか。

俺は 何? 分かれへんわ。

ブルベ イエベ 分かれへんな。

(アンミカ) 今 イエベ着てます。
えっ?

イエベの服を着てるんですが。
俺 イエベ?

(アンミカ) ネクタイはブルベです。
あっ ネクタイは ブルベ。

(アンミカ) はい。
ウソやん チャイロベじゃないの?

(アンミカ)茶色に ブルーが入って紫に…。
あっ ムラサキベ?

ブルベの紫です。
(しんいち) もう 「ベ」言いたい。

もう 「ベ」が
言いたいだけなんですよ 師匠。

(長谷川) 確かに。
(しんいち) 師匠!

真剣に聞いてない。
もう!

(長谷川) 真剣に聞いてないです。
もう 話 聞いてない もう。

アイ… コンタクトも そうなの?

目の中の色とかでも
決まるんですけど。

悪い黒してると ツルベ?
(笑い)

師匠…。
(しんいち) やりたい放題やな。

笑福亭は 出て来ないですよ。

はぁ~ そういうのがあって
それで?

「この色 かわいいな」とか
言ってても

「それ ブルベの色だよ」
みたいな感じで…。

えっ! そんな ファッションで
そんな あんの?

化粧品 買いに行っても
「お客様 イエベなんで

こちらが たぶん いいと思います」
みたいに言われるんです。

(長谷川)決められちゃうんですね。
でも 私 こっちが好きなんです。

(アンミカ) 好きなほう買わして
ってなるよなぁ。

はぁ~ ほんなら
ニューヨークに行ってんのは

アヤベ?とかいうの。

いや 綾部…。

いや もう いいですよ。

トークしてる間 「ベ」のことしか
考えてないでしょうよ。

あと 何の「ベ」があったっけなしか
考えてないじゃないですか。

「ベ」の引き出しを ずっと。

見てったら 結構 あるのよ。
(長谷川) あるんですね。

(小峠) よく出ましたよ。

よく こんだけ
「ベ」 立て続けに出しましたよ。

えぇ~ あっ ノーワッサン
行きましょうか。

はい 私 あの アナウンサーで…。
見てるよ。

(直川) だから 見んといてって。

お話ししてるから。

(直川) アカン アカン
アカン アカン アカン もう。

早 テーマ しゃべれ アホ!

私 あの… アナウンサーとして
目指すべきは

この間も お伝えした
報道キャスターなんですね。

報道キャスターになりたいけど
最近 来る仕事は

おもしろロケだったり。
そやろなぁ。

にぎやかな もう フリートークで
つながないといけない

イベントの司会を任されることが
多いんですけれども。

そんな時に
台本に こう 目を通したら

「直川 ここで
ひと笑いやって」とか

「直川 小ネタ挟んで」とか

普通に書かれてるんですよ。

すごいよ そうなったら。

私 アナウンサーじゃないですか。

でも それぐらい できると
もう 思うてはんのやろ?

いや~ もう でも
福島やからウケてるけど

何か 東京 ここに来たら
全然 ウケへんわ ここ。

ウケてるやない。
(小峠) 結構 十分 ウケてる。

全然 ウケてる。

怖い怖い 怖い怖い…。

いやいや
すごいんちゃうか? なぁ。

(長谷川) まぁ そうですね。
これ 喜ばなアカンことやと思うで。

いや~ でも そうなったら
さんまさん おっしゃるように

私 アナウンサーとしての息が
短くなっちゃうから。

辞めてまえ!言うてるやろ。

イヤやって。
ヤダじゃないねん。

タレントとして売るなら ねっ。

アナウンサーは
もう 無理やと思うぞ。

それ 言わんといてください
その発言が…。

(小峠) アナウンサー こんなこと
やんないのよ 立って こうやって。

やんないのよ こんなの。

志らくさん これ
言うてあげてください。

これは無理ですよね ちゃんとした
アナウンサーに戻るのは。

辞めなさい。

(小峠) もうダメだ
もう辞めたほうがいいね じゃあ。

(長谷川) あぁ~ 残念。

ホンマやねんて もう
このキャラで売ってしまうと。

もう 戻れないよ。

だから 下に入って来る
アナウンサーが 怖くて 怖くて。

そこで 「報道志望」って言われると
「あらま」って思っちゃいますよね。

「あらま」って思っちゃう時点で
おかしいよ そら。

「何だよ!」とか思うのに
「あらま」って言ってる時点で

諦めなアカンやないか お前
セント・フォース 入れ。

(直川) いや~ でも そしたら
また ネットニュースやね。

入れてくれるか! その前に アホ。
入れてほしいです。

(長谷川) めちゃくちゃ
掛け合いできてんじゃないですか。

掛け合いがあって。

気持ちいい 小気味いい
掛け合いでしたよ。

アンミカさん お願いします。
(アンミカ) はい。

私 ちょっと こう
おせっかいが過ぎるというか

関西人なのもあるし。
はいはい。

常連のお店ほど 口出しを
してまうところがあるんですよ。

長く通いたいから
例えば それが コンビニでも…。

いつも行くコンビニあるんです
家の下に。

でも こう
列が たくさん並んでて

あの…
店員さん おらへんかったら

「15人 並んでま~す」とか
「出て来てくださ~い」とか言うし。

(一同) えぇ~。

関西なら言うし あと あの 何?

よく混んでる時に限って 宅急便
持って来る人とかいるでしょ。

ほんだら
バイトの子が新しいから

元払いの紙
分からんとかなってたら

「右の透明の棚の 上から3番目」。
アハハ!

(アンミカ) 常連やから分かるんですよ
ほんで 何か もうね…。

いや~ 分かるわ
もたもたしてるヤツおるからね。

(アンミカ) いるでしょ
全部 指図しちゃうんですよ。

この間 マンションで ば~って
降りる時に 一緒になった人にね

「ねぇ 下のコンビニ こんなん

オーナーのアンミカさんに
言うの悪いけど」って言われて。

私 オーナーやと
思われてたんです。

近所で その コンビニで
あまりに言ってる…。

そら そやろ。

「これ ないんで…」 「右の上の棚」
って

そんなもん
オーナーに決まってるやろ。

そう… やたら 口 出すから
「アンさんが あそこ経営してる

オーナーや」って
やたら言われるんですよ。

はぁ~ うわさになってるんだ。

うわさになってるんです。
「あの店 アンさん オーナーやで」とか。

そう。
いやいや 分からんではない。

(アンミカ) 常連とかだと
長く通いたいからこそ

ちょっと気になったこと
言ってまいません?

いや 俺は言わない。
(アンミカ) 言わないタイプですか。

俺は言わないタイプや そんな。
あっ 意外。

これは 皆 言わない… 志らくさん
言わないでしょ? こういうのは。

私は だから 志らくだってこと
絶対 分かんないように行きます。

あっ 分からないように?
(志らく) 今 マスクしてる。

帽子 かぶる
でも 眼鏡が特徴だから

それで のぞき込まれると
分かるから 眼鏡 外す。

それで こう行くから
ものすごい怪しげな人。

結構 私服もね
カッコいいですもんね。

言える人と言えない人
いると思う。

絶対 だから 言えない。
(アンミカ) そうなんや。

小峠 よう言わんやろ?
(小峠) 僕も言えないですね。

お店に 口は ちょっと
出せないかもしれないですね。

「お前 遅いぞ」とか。
(アンミカ) 私 文句は言わないんです。

だから 今 こうしたほうが
いいかなと思うのがあるから

「並んでま~す」とか「15名」とか。

イヤな客やなぁ。
アハハハ!

まぁ 最後の最後
小峠 お願いします。

はい えっと
僕の兄貴の話なんですけど。

僕の3つ… 49歳の
僕を だいぶ太らした兄貴が

実家のほうにいまして。

僕は 実家を出て
25年ぐらいになるんですけど。

実家 帰る時って 今まで

冬か夏にしか
帰ったことなかったんですよ。

帰れないもんやよな。
なかなか帰れなくて。

この間の春に 25年 出て 初めて
春に 実家に帰ったんですよ。

そしたら ずっと 25年間 庭に
植わってた木があるんですけど

その木が
初めて 桜が咲いてたんですよ。

僕 知らなくて
僕 やっぱ びっくりして。

「あっ 今まで ずっと
気付かなかったけど

庭にある木
これ 桜だったんだ」って。

何か ちょっと やっぱ
テンション上がるじゃないですか。

分かる。
(小峠) めちゃくちゃ うれしくて。

家族で 夜 飯 食ってる時に
母親に

「すごいね 俺 これ 知らなかった
あの木

桜だったんだね」って言ったら
その兄貴が

「あれ 梅だろ?」
って言ったんですよね。

いやいやいや… 梅は 2月だし

どう考えても
もう あれ もう 桜なんですよ。

「いやいや あれ 桜でしょ」
って言ったら 兄貴が

「あぁ…」っつって
また 飯 食いだしたんですよ。

いやいやいや
ちょっ… ちょっと待てと。

自分が 25年間
梅と信じてたものが

桜だった時の衝撃で

お前 よく すぐ
飯 食えるなって思って。

食えます?

ずっと 梅だと思ってたんですよ。

それが 桜って
今 この瞬間 分かって

「あぁ…」
よく 飯 行けるなって思って。

何か それが ちょっと 何か
イラっとしたというか

そこの感情ないのかなって。

いやいや 好きじゃないものって
興味ないよな だから。

あんまり 花に 興味ないのやろ
お兄さんは たぶん。

だから 興味ないと
全然 分からへん。

さっきの ブルー何とかだ…。
(アンミカ) イエベ ブルベ。

ブルベとかイエベも
分かれへんし

あいつの靴の話も
全く 興味ないからやな

頭に入らへんしやな。

えっ ずっと 興味ないまま 聞いて
くれてたんですか? さんまさん。

ちょっと待ってください 今…
今 それが衝撃なんですけど 俺。

仕事や。
(長谷川) 仕事って そんな…。

そんな悲しいこと
言わないでくださいよ。

結構 目 輝いてるなぐらいに
思って 話してたんですけど。

ただ 何か そこ… 靴は分かる
靴は分かるけどもやな

そこまで 興味ないと
入り込まない。

興味あるものってあるんですか?
スニーカーが好きとか。

あぁ~ オタク的な興味が
あるものは 映画ぐらいですね。

あっ 映画。
はい。

どの映画が お好きなんですか?
今… 今だと 最近だと

『流浪の月』っていう映画が
あるんですけど

すっげぇ おもしろかったです。

昔のでも よければ 『浮雲』
っていう作品が一番好きです。

あっ 邦画が好きなんだ。
邦画が好きです。

分かったね?
好きなもの聞いてあげてるから。

もっと お前 何 聞きたいねん
あと。

好きなタイプは?
タ… タイプ?

(長谷川) もうちょっと…
いきなり行くなぁ。

好きなタイプは どういう?
(竹財) よく笑う方が好きです。

(直川) あぁ! 私や!

(長谷川) 結構 いますよ。
結構 いる。

俺も 俺も。

顔の感じは どういう感じのが?
(竹財) 顔の感じ…。

奇麗か かわいいで言われたら
かわいいほうが好きです。

私やん…。

私やん。
あっ… オチた。

オチって あるか! アホ。

<今回は…>

♪~

アハハハハ すごい!

(笑い)

<安斉さんには 何か
Twitterで調べた いいものを

送っておきます>

<採用された方には…>

<今年3月15日
千原ジュニアは…>