仰天ニュース…難病と闘う千原ジュニア!スマホ使った最新手術の真実[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

仰天ニュース…難病と闘う千原ジュニア!スマホ使った最新手術の真実[字]

密かに苦しんだ芸能人SP…ブレイク寸前芸人!痛風と闘いコミカルな動き頑張ったが命の危機に!両親の愛ある言葉に号泣▽学校に不審者…犯人は三四郎小宮

出演者
【MC】笑福亭鶴瓶、中居正広
【ゲスト】石井杏奈、千原ジュニア、山之内すず、小宮浩信(三四郎)
酒井貴士(ザ・マミィ)、5GAP
【アシスタント】杉原凜アナウンサー(日本テレビ)
番組内容
人気芸能人にふりかかった実際の仰天事件を大公開!千原ジュニアが難病手術全告白▽三四郎小宮のいたずらで学校中が大騒ぎ▽ザ・マミィ酒井の彼女がとんでもないことに!▽ブレイク寸前芸人を襲った命の危機とは?▽スタジオでは、仰天ファンの石井杏奈が鶴瓶・中居MC2人と写真撮影!さらに、三四郎小宮が大遅刻!一体何があった?

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
ニュース/報道 – 海外・国際

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  19. お伺い
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<今年3月15日
千原ジュニアは…>

(ジュニア) とにかく まぁ
そりゃもちろんね 当然…。

そんな感じで~す。

<それは AR技術により

ジュニアの体の一部を
立体的に映し出し

スマホのアプリで
確認しながら行うという

超最新手術だった>

<それにしても ジュニアは…>

<ジュニアの体に
異変が起きたのは…>

<突然 右股関節に
ピリっとした痛みが走った>

…な感じで 最初は。

何か こう…。

…みたいな。

<その後も…>

<なぜか…>

<やがて…>

<確かに 右脚を引きずっている>

おはようございます。

いっ! ハァ~…。

(マネジャー) 分かりました。

<…を受けた>

<そして…>

<今夜はこちらのゲストが体験した

仰天エピソードを解禁>

<大腿骨頭とは

股関節にあるボール状の骨>

<骨盤と大腿骨をつなぎ…>

<…役割をしている>

<骨には血管が通っていて

血液から栄養を
もらっているのだが

血液が行きわたらなくなると
壊死してしまう>

<そこに荷重がかかると…>

<…が出る疾患>

はい。

<これが ジュニア本人の
大腿骨頭の画像>

<骨が再生されず
組織が死んでいる状態>

<さらに その部分が
押しつぶされている>

難病?

<難病とは…>

<…疾患など>

ということは…。

のかなっていう…。

<実は 壊死を止めると
はっきり分かっている薬は ない>

<そこで…>

<…が処方された>

(呼び出し音)

<妻には言ったが…>

病気とか 何かそういうことを

人に言うっていう感じじゃ
ないですね。

それは 何かすごい…。

…っていう感じに
なると思って

言ってなかったんですけどね。

<と つえ生活に
ショック受けてないよと

強気に言ったつもりだったが>

<妻の
こうしたエールもあって…>

<だが…>

<ジュニアは
テレビ番組の収録前後に

自分の近況や
番組のことなどを話し

YouTubeで発信している>

<ある日…>

<何げなく こんな話をしていた>

…なんやて 俺。

まぁ 俺もう…。

一部が。

<この撮影は 気心の知れたスタッフと
行っているため

報告というより…>

カメラっていうか もう…。

…ぐらいの感覚やったんですよ。

昨日食べに行った あのカレー屋さん
おいしかったなぐらいの

話の流れで…。

<あんな雑談
録画していたとしても…>

<そこで すぐに…>

毎日のように…。

と思っておりますので
ホント 皆さん…。

<だが 一方で…>

<ちょうど この頃
『仰天ニュース』にも出演している>

普通に歩いてるね。

結構…。

<こうして半年がたった頃…>

<今夜の『仰天』は…>

<芸歴23年の苦労芸人が

よく耳にする病気を

甘くみたために
命の危機に>

<そして…>

さぁ 皆さんの仰天ニュース
お伺いしましょう ジュニアさん!

ちょいちょい ザ・マミィの貴士とも…。

貴士が…。

俺がやってる番組に
貴士 来てくれて…。

おっ!
(ジュニア)そのことは知らないんです。

ほんで 「ゆうこりんです!」って
出て来たら まさかその

この人に会うために
入った芸能界の その…。

(笑い)

(ジュニア) ホントに…。

って言って…。

ゆうこりんは…。

全く覚えてないんですよ。

そっか こりん星だから。

(酒井) 曲の…。

一つも覚えてなくて…。

(笑い)

お伺いしましょう。
私は…。

(石井) 寝てたんですけど
エントランスじゃなくて…。

(鶴瓶) うわっ 怖っ。
(石井) 「怖っ」と思って

忍び足で
のぞき穴 見に行ったら…。

(山之内) うわ~! 怖い。

…って言って来て
ずっとガチャガチャ してるんですよ。

20分!
(石井) そうなんですよ それが…。

違う階だったんですよね。
あ~!

(石井)
そう 間違っちゃったんですよ。

パッて目が覚めて…。

目の前の 内廊下なんですけど…。

え~!?

え! こう… 相手を…。

(石井) 違う…。
(笑い)

もう どっか行ってはったん?
(石井) それで 自分が…。

(石井) タイミング良く。
でも 気を付けないとね。

<股関節にある骨が壊死する
難病と診断されたジュニア>

<何とか 毎日を…>

<しかし 半年がたった頃…>

うわっ! うわぁ!

<今度は 以前とは
比べものにならないほどの痛み>

ぐあっ…。

<ほんの…>

<…のようだった>

うわぁ…。

<…と願うように>

<ジュニアは 26歳の時

事故で顔面骨折という
大けがを負った>

<顔には 骨を固定するための
チタンプレートが

今も12枚 入っている>

<体に異物が入ることに
ついては

あまり抵抗はなかった>

<が…>

<だが 医師は…>

え~…。

「これ 手術したほうがええのかな
どうなのかな」みたいな…。

と思いますし。

<そんな思いで発信した>

<これが ジュニアが入れたのと
同じタイプの…>

<…で出来ている>

<そして 超最新の…>

<人工股関節を入れるには

骨盤辺りを
およそ10cmほど切開し…>

<そして骨盤に

人工股関節の
受け皿の役目をする

カップを取り付ける>

<この…>

<それを 最新手術では…>

<…を使って行う>

<そのアプリはARと呼ばれる技術
などを使って

通常は見ることのできない

骨盤の傾きを

スマホ画面に立体的に
映し出す>

<さらに この傾きから
計算した…>

<医師は これに

患者の大腿骨の形や角度
可動域などを加味して…>

<次に…>

<脚の長さが適切か
脱臼しないかなどを

入念にチェックして…>

<この最新手術により

一時は絶望感に襲われていた
ジュニアだったが…>

今のその手術方法が…。

あれはプロの
ちゃんと お医者さんが

あれをやってるってこと?
また あれが…。

…ぐらいなんですって。
あっ そう。

本来 ものすごい…。

…で やってはったことを
もう ああやって。

アプリで それだけでも…。

…を詰め込んだオペの前日に

「ちょっと印つけますね」言うて…。

…つけはった。
(笑い)

(ベル)
ハハハ…!

(トモ) ありがとうございます
ずっとやりたかったんですね。

(クボケン)
実は僕 自己紹介の時 いつも

これ チ~ンって
鳴らすのがあって。

(クボケン) でも ず~っと…。

ず~っと ポッケから こう
ポッケから こうって

気になって…。
鳴らしていいのかな?とか。

…を ず~っと持ってました。

ですね もうね。

すいません あの…。

はい?
すいません…。

(笑い)

(笑い)

<…していた>

(クボケン) ハッハッハ…!
(トモ) 何か変な奴 来たよ おい。

おい! この街で暴走行為を
するのは やめるんだな。

そこのシチサン野郎。
いや ゼロゼロだよ。

誰だ? お前。
あ~ 私か。

私は正義のヒーロー
その名も ホワイト赤マン!

ピッピ ピッピ ピッ プピ~!

またの名前を イエローマン!

(トモ) 黄色の部分 少ないからね。
黄色い部分もあるんだよ。

<コミカルな動きで
笑いを取っているのが

クボケンこと久保田賢治>

<実は ある病による
激しい痛みに耐えながら

必死にステージに上がっていた>

<そして
まだ2年しかたっていない頃>

痛っ! 痛い…。

ハァ ハァ…。

痛~!

ちょっと…。

おうおう ちょっと大丈夫…。

<靴下をはこうとするが…>

<靴は もっとつらかった>

あ~! 痛… 痛ぇ。

<…着くと>

<診断は>

<その原因は
血液中に溶け込んでいる尿酸が

時に 足の指や膝などの関節で
結晶化してたまり

この結晶が炎症を起こし

痛みを引き起こす
というもの>

<まさに 風が当たるだけで
耐えがたい激痛が走る病気>

<クボケンは この時…>

<…とは知る由もなかった>

分かってるよ じゃあね はいはい。

<尿酸が増える原因の1つは
プリン体の過剰摂取>

<プリン体は どの食べ物にも
入っているが

特に多いのがレバーや魚卵

または ビールなどの
アルコール飲料>

<水分や プリン体が少ない野菜
乳製品を取るように

医師に言われたクボケンは…>

<水分が多そうな野菜を
積極的に食べた>

(笑い)

すいません これ…。

<それでも…>
痛ぇ~。

今度は左?

あ痛っ! 今度は 手?

あっ 痛ってぇ~ 腰!

<これ!>

フレ~! フレ~!

(トモ) やり方
初めて見たんですけど これ。

ホワイト青マン。
変なあだ名 付けんな! おい。

(クボケン) 絶対 頑張れよ!
(トモ) 落ち着け! もう。

ベンチ ベンチ…!

(クボケン) トォ! トォ!
(トモ) すげぇな! おい。

キオスク キオスク…!
よいしょ!

<このキャラクターで

お笑い番組などに呼ばれることも
増えて行った>

<まさに ブレイク寸前だった>

<そんな ある時…>

<クボケンは…>

え?

<長い年月をかけて…>

<…病気>

<クボケンの場合
痛風の原因となる尿酸が

作られやすい体質で

さらに 腎臓の働きが悪く
尿酸が…>

<頻繁に痛風発作を
引き起こしていたと

考えられた>

そう言やぁ…。

(クボケン) うん 何か…。

<芸人として またとない
売れるかもしれないチャンス>

(クボケン) 付けひげ。
付けてないですから! 初対面で。

(クボケン) ホワイト ステップ
ジャ~ンプ!

乗っかって来た! こいつ。
(笑い)

<「痛みくらいで
休んでいるわけにいかない」>

(トモ) お疲れさまでした~!

≪大丈夫?≫

何言ってんすか。

(クボケン) これは無理っす。

(クボケンの声) 特に…。

…っていう。

…ぐらいで はい。

<やがて 痛みは

視聴者が求めていた
ホワイト赤マンのネタを奪い

座りっ放しのネタに>

チュッパチャプスが
お待ちでございます。

失礼だろ!
誰がチュッパチャプスだ。

♪~

5番 迷子 トオル。
おかしな言い方 すんじゃねえよ!

アキモト~ トオル君!

政治家じゃねえんだ おめぇ
締めろ! お前 ホント。

♪~ 外した!

<そんなクボケンに さらなる…>

えっ。

<実は 慢性腎不全の場合
一度機能が低下した腎臓は

今の医学では改善しない>

<そのため 透析か
人が2つ持っている腎臓のうち

1つを提供してもらい
移植することが考えられる>

<血液透析は
機能しない腎臓に代わり

人工的に…>

<『仰天ニュース』で…>

<…の透析を受けていた>

(トモ) これさ
チャンスだと思うんだよな。

ネタ どうすっかな~。

(トモ) 聞いてる? お前。

<そんな状態だと…>

ねぇ 今度 どこ行く?

あっ 海もいいな~。

<言えなかった>

<医師から…>

<…も伝えられたが>

多分…。

<とても…>

<もはや…>

(ベル)
(母) はい はい。

<そして…>

<すると 母は…>

<両親は ひとつの迷いもなく…>

<自分たちのことではなく…>

<当時…>

あぁ… はい。

<そして…>

<それから…>

<…が行われた>

<そのたびに…>

<…来てくれた>

ハッハッハ…!

♪~ 外した!

(クボケン) トォ! トォ!
(トモ) すげぇな! おい。

<何のためらいもなく…>

<それが あまりに苦しくて
つい こう言った>

お父さん。
うん?

<すると…>

なぁ?
うん。

<手術が近くなって来た時…>

おい。

<相方のトモがやって来た>

いや~ 手術前だからね。

(トモ) あ~ そっかそっか。

あの~ 俺…。

<父親の
腎臓の1つが

息子 クボケンの腎臓として
動き始めたのだ>

<クボケンは 手術の…>

<クボケンは
当時 付き合っていた彼女と…>

ホワイト赤マン!

<あとは…>

<ブレイクするだけだ!>

<…陥れた>

えっ でも…。

…なので それが想像できて

なおかつ 電話したら
やっぱ そうやって…。

って母親に言われた時は
もう電話越しで 僕…。

「ごめんなさい」っていうのを
言ってましたね。

そんな…。

何でですか!
(笑い)

(ベル)

(笑い)

あんだけ ふざけてるから…。

さっきから!

失礼しま~す!

(笛の音)

(笑い)

これは…。

(笑い)
そりゃ…。

そうなんですよ!

積み重ねたものがね!
(クボケン) そういうことですよ。

親って やっぱりね
責任があるわ ホントにね。

≪すいません≫

(笑い)

(小宮) すいません 遅れました!

えっ…。

(笑い)

俺だけにしか見えなかったと
思ったら。

ごめんなさい すいません。

(笑い)

<『ガキの使いやあらへんで!』の
人気企画…>

<その名の通り出演者が

24時間ひたすらインタビューを
受け続ける企画>

<2年前 その…>

<…に出演したこの男>

結構…。

<次から次へと…>

(小宮) それ ちょっと
捕まえたいんでって言われて。

<…というトークが
オンエアされた>

<それを…>

<…女性>

<一体…>

<それは…>

<小宮が高校生の時>

(校内放送のチャイム)
<こんな校内放送が流れた>

何 これ。

<金髪でキツネ目の生徒>

<で呼び出された 自称…>

<この男がいた!>

<そう 小宮は金髪だった>

<この学校 校則が緩かったため

小宮も茶髪にしたり
金髪にしたりしていた>

<どうやら この少年が…>

<お母さんが大激怒していた>

<始まったのは…>

このお兄ちゃんは?

<んで…>

<小宮には…>

<実は…>

<…に所属していた小宮>

<この時 小宮は高校3年生>

<…なのだが>

<高校生にして
ダブってしまっていて

1つ年上>

<肩身が狭く 部室ではなく

1人 外でコソコソ着替えていた>

<なぜか 小宮を見て…>

<実は
小宮が通っていた学校は

幼稚園から大学までが
1つのキャンパスにある名門学園>

<なので
外でコソコソ裸になっている…>

<面白かったらしく…>

アハハ!

アハハハ…!

わぁ! ハハハ…!

アハハハ…!

待ってよ~… 待って待って!

<…で追い掛け回した!>

待って 待って。

(笑い)

ハハハ…!

<保護者からの不審者情報は

瞬く間に学園中に広がり…>

<そう 『ガキ使』を見て驚いた
あの女性も

えたいの知れない
金髪キツネ目男に

恐怖を感じていた
小学生の1人だった>

<そんな金髪キツネ目男が

トラウマになりそうだった
彼女に奇跡が!>

<10数年前…>

<その時の…>

あれって小宮さんだったんだ。

もしかして…。

はい 三四郎の小宮です。

<なんと…>

<いまだに

怖がっている人が
いるかもしれない

金髪キツネ目事件の犯人は
小宮です>

<この後 ザ・マミィ「酒井」>

<彼女に とんでもない迷惑を
掛けちゃった!>

ありがとうございます。
(拍手)

一日中。

一日中。
はい やりました。

しれっと行くな!
(笑い)

(ジュニア) よっ! 名司会!

お伺いしましょう
さぁ すずちゃん。

私…。

トイプードルの
男の子なんですけど。

一緒に コンビニ行ってて。

私も その時
ちょっと気抜いた瞬間があって。

パッて…。

そしたら そっから
ブワ~!走ってって…。

中に入ってくれたから
安全に関しては

ホントに よかったんですけど…。

(笑い)
そうやんな それ。

ちゃんとセンサー
反応してくれるんだって。

それに一番ビックリしました。

犬 飼ったことあります?
(ジュニア) 実家では飼ってました。

俺…。

見たら ここに電話下さい
携帯番号 書いて。

あるね 電信柱とか。

トラジロウ
トラ柄のかわいらしい猫。

トラジロウ これ…。

…とか言って 後輩と2人
夜中 歩いてて。

パッて見たら…。

もう1回 電話番号 見て来てって
後輩 行って。

「かけよう」っつってかけて。

「どこですか?」 「何丁目 何丁目」
電信柱の言って。

バ~って来て パッと見て…。

(笑い)

♪~ この気もちはなんだろう

<去年…>

<注目のお笑いコンビ…>

<ボケ担当の酒井は

酒好き ギャンブル好きで

金にも女性にもダラしない>

<でも…>

<…としてなぜか人気>

<そんな…>

<…は 10年ほど前のこと>

<大学生だった酒井は…>

フフフ…。

<それは…>

<きっかけは…>

(男性) あぁ…。

<街で…>

<そのワイルドさに…>

<…と思ったが>

<元々…>

<ひげが濃くなりにくい酒井>

<使ったのが>

<ひげや体毛を
濃くするための…>

<これを…>

<…の酒井には>

<彼女ができた>

<そして もう…>

<…を送っていた>

<育毛剤を使って
ひげを大事にキープして来た>

うわ!

<んで…>

<いつものように ただただ…>

<…を過ごしていると>

<ふと見た彼女の

口元に!>

<ふさふさの…>

<…付いてしまっていた?>

<って…>

その薬が付いて…。

(一同) え~!

い… いや。

(彼女) ホントに?
うん。

でも やっぱり…。

<んが!>

<…を追い掛けた酒井>

<今回…>

<…を使っていた酒井>

<さらに!>

<ってことで ひげの育毛剤を
塗ってからの酒井の行為は

ダメです>

えっ! ここだけ塗ったら
生えて来んの?

いや 僕も…。

これ 実は。

結構…。

(笑い)

そしたら…。

これが原因かは
分からないですよ?

そりゃないでしょ!
聞いたことないわ!

昔から…。

母に自慢するために…。

(石井) あっ ホントですか?
いいんですか?

どうぞ どうぞ。

こういうの。

(スタッフ) 3・2・1。

(拍手)
(石井) ありがとうございます。

石井さん…。

頼まなくて。

(笑い)

撮ってくださいと
撮りましょうかと 違うから。

(笑い)

さぁ…。

島崎藤村 不朽の名作『破戒』が
60年ぶりに映画になりました。

自らの生い立ちに悩みながら
最後に ある告白をする…。

(小宮) いやいや
「おぉっ」は いいじゃないですか。

中居さんも
「おぉっ」て言ってるから。

僕も「おぉっ」で
いいじゃないですか。

すいません。
(石井) 行きます。

自らの生い立ちに悩みながら
最後に ある告白をする

主人公 丑松役を間宮祥太朗さん。

私は 間宮さん演じる
丑松に恋心を寄せる

志保を演じました。

映画『破戒』は 7月8日金曜日より
公開になります。

(小宮) お願いします。
(石井) ありがとうございます。

<ぽっちゃり女子が一念発起>

<スリムに大変身4連発>

<仰天チェンジ!>

<さらに
トランプ大統領が恐れた

謎の日本人の真実とは?>

<番組では 痩せて…>

<No.1に輝いた方には…>

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